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                編集者のダイアリー・コーナー 

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下記の二つのリンクは翌日の日英語版トップページ・リンクでして、編集者がチェックするための便宜上のものです。編集中の画像が実際のサイトでどのように見えるかをその都度確認するための便宜上のものです。cPanel編集ソフト変更に伴い、従来のもので簡単にできていたのができなくなったための生活の知恵ってモノです。従って、当該日日付け
変更と同時に無効になり、翌日のものと取り替えることにしています。

www.a-bombsurvivor.com/yoshidadiary/2019.january.second.html
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日本経済新聞「春秋」)(朝日新聞「天声人語」)(東京新聞「筆洗」) (DIAMONDonline)(東洋経済ONLINE)(MAG2NEWS)(Today@VOA)(REUTERSロイター)(MONEY VOICE)(NYTimes Obituaries)(Forbes JAPAN)
まにら新聞

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         www.a-bombsurvivor.com/newtoppage/2019/january.15.html
                         本欄は(2019年 1月度中旬)です
編集許容量超過のために後半で削除することがありますが、「本コピーの前半」をクリックすると前半の添付画像をご覧いただけます。

2019年 1月16日(水)(429.55KB)
英議会、EU離脱案を大差で否決 野党が内閣不信任案」日本経済新聞2019.1.16.にヒットして、さもありなむ・・・と感じました。つけっ放しのCNNテレビの放映を横目にしての感じです★「末尾の言葉」曰く、「・・・ ただ230票の大差で否決されたため、細かい修正だけでは、反対派が多数を占める議会の情勢を変えられない公算が大きい。英議会が承認し「合意なき離脱」を回避する道筋はますます見えなくなってきた。」と★考えるに、この種の国際的経済組織は年数が経つに従って矛盾などが発生することは否定できません。所詮、その組織を主導するのは特定の参加国の首長です。犠牲的な精神で運営するのではなく、自国優先の本音が否定できません。それにしても、ヨーロッパの諸国は複雑です。英国そのものも、連邦政府だけに複雑な諸問題を抱えています。国際組織は妥協の産物だけに厄介です。第三次世界大戦の火種にもある厄介な立場ですね。(添付画像=4枚)(12:55)
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"Carol Channing Dies at 97; a Larger-Than-Life Broadway Star"って記事にヒットしました。100歳未満ですが、彼女の画像を見て心が楽しくなる想いになることから、この際、編集者自身が楽しむために(笑)編集することにします。お楽しみに・・・。数枚の画像を添付して予告編とします。(添付画像=5枚)(7:03) 100歳に3歳未満の訃報記事ですが編集することにします。お楽しみに・・・。数枚の画像を添付して予告編とします。(添付画像=5枚)(7:03)
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英議会、EU離脱案を大差で否決 野党が内閣不信任案」(日本経済新聞2019.1.16.ロンドン=中島裕介)曰く、「・・・英・EUで合意した離脱案には2020年末までに完全離脱の準備をする「移行期間」を設けることや、離脱にあたり英国がEUに支払う清算金の概要などが盛り込まれている。離脱時期の3月末までに議会の承認が得られない場合には、英が離脱時期の先送りや離脱の撤回を決断しない限り、経済を混乱させる「合意なき離脱」となる・・・」。(添付画像=6枚)(6:04)
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今朝3:17に受信の(Today@VOA)は「"No.607.Jan.15. 2019."On Jan. 15, 1967, the first Super Bowl is played at the Los Angeles Coliseum."(参考記事:"1967 Packers beat Chiefs in first Super-HISTORY")です。(4:30)        
2019年 1月15日(火)(429.55KB)
今朝4:34に受信の(Today@VOA)は「"No.606.Jan.14. 2019.""On Jan. 14, 1943, President Franklin D. Roosevelt arrives in Casablanca, French North Africa(now Morocco), and becomes the first sitting..."(参考記事:"1943 Roosevelt and Churchill begin Casablanca Conference-HISTORY")です。どんな仕上がりになるでしょう・・・。(5:30)                                
ふと、頭が混同しました。昨日14日は母国の「成人の日」でした。従来の1月15日が「1月第二月曜日」に変更になっていることに気づきませんでした。でも、どうしたことか、取材で各紙誌をチェックするにそのことに言及したものにヒットしませんでした、??です★満88歳米寿を今年10月に迎えるヨシダですが、二十歳の時(今から68年前!)に勤務先(当時から事実上の独立自営業)の推薦で成人式受賞。その式典パーティー(広島グランド・ホテル)での白黒記念写真の記憶が鮮明です。最前列は中央の浜井信三市長の真後ろにチャッカリと立って写りました。目立ちがり屋(?)ってところ。実弟・祐司(故人)がそれを見てのこと。彼の同級生(広島大学付属高校)で同市長の娘さんが居たことから、そのことをお父さん市長に話したとかでした★蛇足の弁ならぬ「ブログ」ですが、その弟の県外学資・下宿費・交通費・お小遣い等すべての費用を三歳上のこの兄貴が負担したことなどから、彼は言ってました。「・・・兄ちゃんの恩は忘れません。将来は女房を質に入れても兄ちゃんの生涯面倒見をします・・・」と。ところが、病を得てサッサと早世しました。天上から「兄ちゃん、約束を違えて御免ネ・・・」の声が聞こえてきそうです(笑)。(14日19:00)

2019年 1月14日(月)(426.36KB)
フロアに敷いたマットの上で自己流体操をしながらCNNを観ていたら、トランプ大統領がプーチン大統領に"Kowtow"・・・云々という字幕にヒットしました。初めてヒットする英単語でして、すぐさまグーグルするに、日本で言う「土下座して・・・」と。更に検索してヒットしたのが、"Why is Trump kowtowing to Putin?"という英文記事!更にそこからヒットするのが下記の画像です★マスメディアでここまでボロンチョンに批判されているトランプ大統領。絶句あるのみです・・・。(添付画像=5枚)(3:00)
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野村克也「メモを取る習慣が弱者を強くする」 長く結果を出し続けるには勘では足りない東洋経済ONLINE2019.1.14.野村 克也 : 野球解説者)の冒頭の言葉曰く、「野球界で現役、監督時代を通じ輝かしい戦歴を誇る野村克也氏は、周囲から「メモ魔」と呼ばれていたそうです。試行錯誤した新人時代や弱小球団を率いたときも、毎日欠かすことのなかったメモによって自らを高め、チームをまとめ、強者に勝利してきました。メモをどのように役立てたのか、野村氏が語ります★「中見出し」は、■メモによって一軍定着、■メモは学びの宝庫だ、■プロセスを大事にする人はメモを残す、■結果よりもプロセスが大事・・・と続きます★ヨシダの好きな言葉は「結果よりもプロセスが大事」です★「末尾の言葉」は、「・・・ 長く結果を出し続けている人、あるいは社会から評価される成功者たちは皆つねに「〇〇とは?」と根拠を問い続けている。皆さんにもぜひ、そんな「プロセスを大切にする生き方」をしてほしい。」です ★経営者全盛期時代に毎年新年の全国経営者セミナー(東京)に参加したものですが、野村さんを主人公にした経営座談会には2度ほど出会いました。野球には疎い身でしたが、経営者レベルで拝聴したものです★手前味噌で恐縮ですが、毎週日曜日の礼拝では、牧師さんの説教(日本語)を聴きながら英語でメモを取るのを習慣としていました。英語力と集中力を高めるのが目的でした。ハイ、若い頃からの勉強熱心は現在に至って続いています。家庭の都合で大学進学を断念余儀なくしたそれはヨシダの秘めた「コンプレックスの裏返し(?)」ってものでした(苦笑)。でも、その習慣は現在に至ってご覧のように自身のウェブサイトへの書き込み習慣&好みに通じています。(添付画像=5枚)(10:30)
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エネルギー地政学一変 米原油生産45年ぶり首位 脱・中東、米国第一が加速」日本経済新聞2019.1.14.ニューヨーク=中山修志、久門武史)の冒頭で曰く、「米国の2018年の原油生産量が45年ぶりに世界最大になったもようだ。シェールオイルがけん引して10年で2倍強に膨らみ、輸入への依存度は30年ぶりの低水準に下がる」始まり、「 米国はエネルギー消費大国から輸出大国への道を走り始め、資源を背にした世界の政治力学に変化を及ぼしそうだ」でジ・エンドの記事。重大な意味を包含する記事です。エネルギーをバックにした地政学が自他ともかつ、文字通り通用する・・・って感じです。(添付画像=5枚)()
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「リーダーシップ」にまつわる15の格言|格言録 vol.10Forbes JAPAN)2019.1.13.)の冒頭で曰く、「 リーダーに欠かせない資質、「人を動かすこと」の極意とは? そして、良いリーダーたるものの条件とは? 古今の洞察者たちの言葉に、明日へのヒントが隠されている。」★登場人物は1. アルベルト・シュヴァイツァー(神学者、医師、1875-1965)、2. オットー・フォン・ビスマルク(プロイセン王国首相、3. アドレー・スティーブンソン(政治家、1900-1965)、4. ベンジャミン・ディズレーリ(政治家、1804-1881)、5. ──ロナルド・レーガン(アメリカ大統領、1911-2004)、6. ──J・K・ローリング(作家、1965-)『ハリー・ポッターと死の秘宝』、7. ──ニッコロ・マキャヴェッリ(政治思想家、1469-1527)『君主論』・・・と 、後は省略します。座右の銘として掲示したい中身です。(添付画像=3枚)(13日20:30)
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AIに負けない 人間+IT+ロボで「超人」目指す」(日本経済新聞2019.1.13.)が曰く、「人間とIT(情報技術)やロボットを組み合わせて、人が本来持つ能力を飛躍的に高める「人間拡張」という新技術が登場した。産業技術総合研究所は研究拠点を新設し、東京大学は他人の経験を追体験する技術を開発。米マサチューセッツ工科大学(MIT)も研究を始めた。人工知能(AI)が人の能力を上回る脅威論が広がるなか、人間自らも先端技術を活用して能力を高める手段になる。将来は並外れた身体能力や知能を持つ「超人」が誕生する可能性もある・・・と、後に続く言葉が見出せません・・・トホホ・・・です。(添付画像=3枚)(13日19:30)
 VRに自分の身体モデルを映し出し、実際より大きく動かすことで運動強度を高める(産総研・持丸研究センター長提供)Image result for 産業技術総合研究所
2019年 1月13日(日)(316.46KB)
本日のネタ探し各誌(紙)記事をチェックするも、コレッ!というものにヒットしません。手持ち無沙汰(?)って訳ではありません、ここは一番、わが生活の場であり仕事場である部屋を見回しながら「生活の合理化・便利化」を考えています★ヨシダの日常生活で不可避のものを考えます。それはヨシダの「清潔感」に対する日々の有様です。いわゆる「汚れ症」ってもので、通常の人だったら気にもしないことに拘りを感じる性分。その最たるものが身の回りの清潔度。具体的には手にする諸々のものに対する清潔感の維持。子供心に鮮明に記憶することに、「父は絶えず濡れ小タオル」を身辺に置いていたことです。食時のテーブルはもとより、日々の身周りにそれを常としていました。ハイ、わが個室・仕事場にも!デス。(笑)★苦笑いを禁じ得ないことは、最近に至り、ティシュー・ペイパー(トイレ用のサニーケア)を主としていることです。つまり、手拭きはティシューを濡らしたものにして、その都度の廃棄。洗う必要を無くしています。室内での動きが車椅子であることからの不便さに対する生活の知恵ってものです(笑)★じじつ、便利この上もない生活の知恵と自負します。・・・と、他愛もないことのブログ・・・。でも、これってボケッと生活していたら、健常者で不自由を感じない者だったら気付きさえ得ないシロモノと心得ますョ★今日はヨシダの身の回り世話役のセニー・ママ(家長・アーネルの姉)が不在のため家中の者たちがあっという間の代行。ヨシダの食事と言えば、「一日一食」が原則で久しい中ですが、最近に至り肉や魚やカレー・ライスを賞味します。良好と思われる体調を反映した食事メニューです★特記したいことは、「油抜き・塩味のピーナッツ」が便秘対策に有効であることに気付きを得て愛食しています。(16:00)
ふと、眼に留まった記事「新成人、こんなに大きい年金未納のリスク 納付特例は早めに手続き」(日本経済新聞2019.1.13.土井誠司)の冒頭の見出しに思わずエッ!?と感じました。なにせ、親父と死別した15,6歳から働き始めた身だけに、年金支払いに関しては優等生。・・・しかも、フィリピンに移住して以来、その年金のすべては同居するフィリピン家族に一任して、わが身は文無し!実に稀有な人生体験をしているヨシダです(笑)★この記事の「中見出し」曰く、■半数が届け出せず老齢年金より身近な障害年金、障害年金は初診日に注意、10年以内なら追納を検討・・・と続きます★母国ニッポンは人口減少・少子社会。「・・・いずれ親の財産はボクのもの、私のもの・・・老後の備えは無用さ・・・」ってのが現代若者の気分では・・・?って感じです。ちなみに、日本人若者の海外留学熱の冷え込みの原因のひとつがそれだと早くから認識しています★
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トランプが中国に仕掛けた逆転劇、世界は一気に反中に傾いたDIAMONDonline)2019.1.12.北野幸伯:国際関係アナリスト)の冒頭の言葉曰く、「「2018年最大の事件を挙げろ」と質問され、「米中戦争勃発」を挙げる人は多いだろう。それは「貿易戦争」から始まり、「覇権争奪戦」に転化していった。トランプ政権の米国は当初、腰が定まらず、結果的に世界を敵に回すような行動をしていた。しかし、「中国打倒」を決意した後、徐々に「戦略的」になってきている」と。「中見出し」は、■世界を敵に回すトランプ外交は戦略的ではなかった、■巧みなファーウェイ排除作戦 逮捕CFOは「スパイ」だった、■短期間で中国の異常性が暴露され 国際社会で孤立させることに成功、■米軍がとうとうシリア撤退 ロシアとの代理戦争の結末は?、■ロシアが中東の覇者になっても米国の撤退が正しい理由、■トランプの戦略転換は10月のペンス演説が契機だった、■米中は「戦争」状態に突入 日本はどう振る舞うべきか?・・・と続き、「末尾の言葉」は、「・・・米国との関係をますます強固にすること、米国に「裏切り者」と思われないよう、中国への接近を控えること、米国が中国をたたいたら、日本も同調すること(例・ファーウェイ排除)日本は今、「戦勝国側」にいる。しかし、世界情勢に疎い指導者が、無意識に「敗戦国側に寝返る」可能性があることを、国民は一時も忘れてはならないだろう。」です。(添付画像=6枚)(12日16:30)
 ファーウェイ排除作戦、シリア撤退...トランプ政権は明らかに打倒中国に照準を定めました  Image result for トランプが中国に仕掛けた逆転劇、世界は一気に反中に傾いた  Image result for トランプが中国に仕掛けた逆転劇、世界は一気に反中に傾いた
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2019年 1月12日(土)
今朝4:20に受信の(Today@VOA)は「No.605.Jan.12. 2019."On January 11, 1908, U.S. President Theodore Roosevelt declares the Grand Canyon a national monument."(参考記事: "1908 Theodore Roosevelt makes Grand Canyon a national monument-HISTORY")です。われながら圧巻!といった編集になりました!只今の時刻は正午前!7,8時間の所要時間!一日分の仕事を午前中にやってのけた!って気分です(笑)★「コロラド渓谷」と言えば想い出深いものを有します。1993年に実施した「1993年一ヶ月間の米国トラック業界取材旅行」の際にアリゾナ州に在住していた従姉妹に会いに立ち寄った際に、ヘリコプターの旅をして堪能したものです。谷間に降りて昼食をしたのが想い出です。・・・でも、二度とヘリには乗りたくない!というのが強烈な想い出です。不慣れなこともあって、ヘリが揺れるのが怖かったのです。「上空から見下ろすコロラド渓谷」って、滅多と経験できるものではないぞ~!って気分で現在に至ります(笑)★添付した写真は別のものですが、テントの中で食したものです。ハイ、滅多とない体験でした!(添付画像=1枚)(12:30)
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「作文下手な日本人」が生まれる歴史的な必然 なぜ、日本人は論理的な文章を書けないのか東洋経済ONLINE)2019.1.11.奈須 正裕 : 上智大学教授)の冒頭の言葉は「 よく、日本人は論理的に思考したり表現したりするのが苦手だと言われる・・・」です。アタリ!って感じです。「中見出し」は、■読書感想文と学校行事の作文は「教育のガラパゴス」、■模倣からの脱却と子どもの心情・態度の重視、■作文指導をめぐり、激しい論争、■すでに始まっている国語教育の刷新・・・と続き、「末尾の言葉」は「・・・もっとも、すでに国語教育の刷新は始まっている。2020年から段階的に実施される新しい学習指導要領では、高校の国語科の科目として「論理国語」が新設される。また、小学校や中学校の国語科の内容も、ここ数回の改訂で大幅に改善されてきた。なおいっそうの努力は不可欠ではあるが、日本の作文教育が読書感想文と行事の作文一辺倒の状況から脱し、多様な文章を自在に書きこなせる日本人を輩出する時代は、ようやくそこまで来ている。」です★書く言葉は話す言葉に通じます。海外に住み海外のマスメディア(テレビ)で強烈に感じることは、「日本人の話し方が極めて下手で不自然である」という点です。文章力は自己表現力であり、同じ自己表現に通じる話し方の上手下手に通じます★半世紀以上も前のこと。購読していた「ジャパン・タイムズ紙」の社説曰く、「Japanese Enigmatic Smile(日本人の不可解な笑み)」が強烈でした。筆者は明らかにアメリカ人。日本人特有の「照れ笑い」であり、表現力不足のなにものもないな、と痛感したものでした。CNNで時たまニッポン人の話す英語に接することがありますが、目を瞑っていても「ジャパングリッシュ」だと分かるほど特有かつ稀有なサウンドです。(添付画像=5枚)(11日17:30)
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2019年 1月11日(金)
中国経済「崩壊」の始まりを感じさせるこれだけの理由DIAMONDonline2019.1.11.姫田小夏:ジャーナリスト:アジア・ビズ・フォーラム主宰)は一読の価値充分とみます。「中見出し」は、■実態と乖離した不動産価格の裏側、■改革開放のシンボル民営企業も八方ふさがり、■信用破綻の元凶は不動産バブル崩壊、■突き抜けた民営企業は一握り・・・と続き、「末尾の言葉:・・・ 「政府がコントロールできる限りにおいてバブル崩壊はない」とする強気の中国だが、果たして市場は有効に制御されているといえるのだろうか。あるいは温州のバブル崩壊の検証を十分に行ったといえるのだろうか。もしかすると中国経済は今まさに、暗くて長いトンネルの入り口に立たされているのかもしれない。 」でジ・エンドです。(添付画像=枚)(8:00)
   変調が始まる中国・上海の経済。見出しこそ控えめだが、新聞を開けばその「変調」が伝わってくる者が売り抜けを狙い賃借人を立ち退かせた可能性がある(2018年撮影)市内の不動産屋。上海市内の住宅価格は1000万元、2000万元と身の丈を超えて高額化する上海市内の住宅価格(2018年撮影)地下鉄に掲げられる企業信用調査サービスの広告。「パートナーは夜逃げした、プロジェクトはつぶれた、生活を失った。その前に『天眼査(サービス名)』を!」とある(2018年撮影)2014年の温州市の中心街。1、2階は商業施設が入っているためかろうじて明るい。今の上海は当時の温州を想起させる(2014年撮影)
      債務不能となり経営者が逃げ出した浙江省の工場(2014年撮影)Image result for 中国経済「崩壊」の始まりを感じさせるこれだけの理由Image result for 中国経済「崩壊」の始まりを感じさせるこれだけの理由
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今朝3:26に受信の(Today@VOA)は「No.604.Jan.11. 2019."On January 10, 1901, prospectors strike oil at Spindletop Hill near Beaumont, Texas."(参考記事: "Spindletop-HISTORY")です。青年時代観たジェイムス・ディーン主演の映画「ジャイアンツ」を想起しながら編集します。(4:00)
本日から1月度中旬に入ります。新しいウェブサイト編集コラムの始まりです。大袈裟ですが、気分一新って気がしないでもありません。何ごとにも「ひと区切り」を意識することは意義があります。英語で言えば"Punctual"ですが、ヨシダは性格的にこの種のことには敏感かつ、応分の意義を意識して行動します。(10日23:00)
世界一の富豪ベゾスが離婚 資産14兆円は山分けに?Forbes JAPAN)2019.1.10.「米アマゾン・ドット・コム創業者のジェフ・ベゾス(54)とマッケンジー(48)夫妻は9日、25年間の結婚生活に終止符を打つことを発表した。離婚理由は明らかにされていない。」で始まり、「・・・ 様々なパーティにも揃って出席していた二人。15年前の写真から仲良く手をつないで歩く姿まで、過去のツーショットを振り返る。 」でジ・エンドの写真記事。画像をとくとお楽しみください。(添付画像=10枚)(10日17:00)
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2019年 1月10日(木)

                                   (2019年 1月度上旬)より続く

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