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                編集者のダイアリー・コーナー 

www.a-bombsurvivor.com/yoshidadiary/2019.january.second.html
下記の二つのリンクは翌日の日英語版トップページ・リンクでして、編集者がチェックするための便宜上のものです。編集中の画像が実際のサイトでどのように見えるかをその都度確認するための便宜上のものです。cPanel編集ソフト変更に伴い、従来のもので簡単にできていたのができなくなったための生活の知恵ってモノです。従って、当該日日付け
変更と同時に無効になり、翌日のものと取り替えることにしています。

www.a-bombsurvivor.com/yoshidadiary/2019.january.second.html
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   (2019年 1月上旬 (2019年 1月中旬 (2019年 1月下旬)
   (2018年12月上旬) (2018年12月中旬) (2018年12月下旬
   (2018年11月上旬)(2018年11月中旬) (2018年11月下旬
   (2018年10月上旬)(2018年10月中旬)(2018年10月下旬
   (2018年 9月上旬)(2018年 9月中旬) (2018年 9月下旬)           (2018年 8月上旬)(2018年 8月中旬)(2018年 8月下旬
   (2018年 7月上旬)    (2018年 7月中旬)  (2018年 7月下旬
     (2018年 6月上旬)    (2018年 6月中旬)   (2018年 6月下旬
     (2018年 5月上旬)  (2018年 5月中旬) (2018年 5月下旬
   (2018年 4月上旬)  (2018年 4月中旬) (2018年 4月下旬
   (2018年 3月上旬)  (2018年 3月中旬) (2018年 3月下旬
  (2018年 2月上旬)  (2018年 2月中旬)  (2018年 2月下旬
  (2018年 1月上旬)     (2018年 1月中旬)    (2018年 1月下旬
www.a-bombsurvivor.com/index.january.21.html
www.a-bombsurvivor.com/index_japanese.january.21.html

日本経済新聞「春秋」)(朝日新聞「天声人語」)(東京新聞「筆洗」) (DIAMONDonline)(東洋経済ONLINE)(MAG2NEWS)(Today@VOA)(REUTERSロイター)(MONEY VOICE)(NYTimes Obituaries)(Forbes JAPAN)
まにら新聞

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         www.a-bombsurvivor.com/newtoppage/2019/january.19.html
                         本欄は(2019年 1月度中旬)です
編集許容量超過のために後半で削除することがありますが、「本コピーの前半」をクリックすると前半の添付画像をご覧いただけます。
これ以降は(2019年 1月下旬)に移行します・

2019年 1月20日(日)
(856.09KB)(延べ34枚削除)

・・・と。下記の画像記事を掲載してなんと!半時間も経たない頃に母国の友人からメールが入りました!「吉田さん!すっごい取材力ですね~!英語ができるから出来る芸当ですね~!」と。天にも昇る心地って気分に浸っています!(17:08)
下記に添付した写真に見覚えがあるでしょうか?ニューヨーク・タイムズ紙(訃報欄)の記事写真です。題して"George Mendonsa, 95, Most Likely the Sailor in a Famous Photo, Dies"(有名な写真は水兵さんと思しきジョージ・メンドンサさんが95歳で死去)というもの。きょうのできごと編集者の立場で手を付けた記憶が定かです。タイムスクエアでの光景。かの第二次世界大戦終了の1945年8月14日(米国時間)に水兵さんが看護婦と思しき女性に喜びのキスをする光景。と、この写真がアルフレッド・アイゼンステッド氏(指揮者)の手で米誌ライフに掲載。意気揚々って写真になりました。この水兵さん(当時)が訃報記事主人公の95歳で死去したジョージ・メンドンサさんって図式です★ヨシダの訃報記事取材は原則100歳以上ですが、例外として取材対象にしようかな・・・と考慮中です。・・・と下記の添付画像をゲットしながら好奇心が倍加しました!こりゃ、ゼッタイに編集対象記事にしよう!と。(添付画像=5枚)(16:50) 
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今朝暗い内に野外に出て夜空の眺めながら様々の深い想いを追いました。最大の想い出は高校生時代に広島県下高校英語弁論大会に出席して優勝した時のこと。アメリカ人女性宣教師メアリー・アンダーソン女史が教え子の高校生を伴って私の元に来て言いました。"Congratulaion, Mr. Yoshida! This is my student Miss Murakami..."と。ハイ、ヨシダが「初恋の女性」と胸に抱き続けて現在に至る人物となった女性デス。詳細は"人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ"をクリックしてご覧下さいませんか?(笑)。蛇足のエピソード(?)をひとつ。彼女は高校(広島女学院高校)を卒業してオハイオ州の「Mount Union College」に留学。アメリカ人同級生と結婚。里帰りをした時に広島駅頭に出迎えたヨシダを目掛けて走り寄って握手した旦那さんが言った言葉は現在に至って鮮明です。"I know you used to be my wife's boyfriend!"と。里帰りの折に結婚していたヨシダの宅に訪れた際、ヨシダの長男赤子を暫し抱きしめていた姿が鮮明です・・・★夜空が薄明かりをさしてくるまで様々の想いを巡らした実に楽しいひと時でした。時折の習慣にするつもりです★部屋に戻ってからのこと、ブレグジットの去就がしばしばの昨今、ふと、当初の首相でブレグジットに反対して辞職に追い込まれたキャメロンさんのことに深い想いを寄せました。関係情報をグーグルしてヒットしたのが「下院議員まで辞任した英前首相キャメロンの屈辱」(Yahoo Japan, 2016.9.3.木村正人  | 在英国際ジャーナリスト)です★同氏の評価は、「自ら招いた2016年のEU離脱国民投票とその敗北で地に落ちることになった。英国戦後史を専攻する82人の研究者の評価では、キャメロンは戦後の英国の首相の中では、スエズ危機で退任したアンソニー・イーデン、短命でさしたる成果のないまま終わったダグラス・ヒュームに次ぐ低い評価となった」と★同氏のウィキペデイア記事で目にとまった一文曰く、「If you don't like me– I won't be here forever.(もしみなさんが私のことが嫌いだとしても、私は永遠にこの地位にいることはありません)、If you don't like this government– it won't last forever.(もし皆さんが我が政権を嫌いでも、永遠に続くことはありません)、But if you leave the UK– that will be forever.(しかしスコットランドが連合王国から離脱すれば、それは永遠の別れとなるのです。)デーヴィッド・キャメロン。・・・が今朝暗い内の野外のひと時を過ごした後の情報です。(7:11)
日本人は「狂ったアメリカ」を知らなすぎる 「ディズニー、トランプ、GAFA」に熱狂するDNA東洋経済ONLINE2019.1.19.塩野 誠 : 経営共創基盤 取締役マネージングディレクター)はアンチ・トランプを当初から自認かつ公言するヨシダにとって共感を得る記事です。「ファンタジーランド 狂気と幻想のアメリカ500年史」の紹介記事ですが、同書が指摘する「狂ったアメリカ」にはヨシダも同感です。(添付画像=10枚)(19日17:51)
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今旬の添付画像は欲張ったために限度量1000KBに一歩手前。画像削減をしなくても済むような調整可能であればイイのだが・・・と思いつつも、ヨシダの情報提供意欲を損なうことも不本意★本日から(Today@VOA)は週休に入りますので、本欄編集がすべてといったところ。(19日14:54)
2019年 1月19日(土)(952.68KB)
いやはや、驚いた!そこまで、ここまでロボット化の時代!地球人口は暴発。対する人力省略化は進歩の一途!「米MIT卒業生が立ち上げたロボットレストラン「Spyce」の躍進Forbes JAPAN2019.1.19., Forbes Staff)を編集しながらう~ん・・・デス。(添付画像=22枚)(13:55)
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アングル:英首相の「新たな離脱対応」とは何か、その勝算はREUTERSロイター2018.1.19.William James)は冒頭の言葉「 メイ英首相は欧州連合(EU)離脱合意案が下院で否決されたのを受け、与野党の幹部と協力して新たな合意案を探るアプローチを提案した。」で始まる複雑なブレグジット問題です★「中見出し」は、■メイ首相の提案内容、■勝算はあるのか、■何を協議するのか((1)合意なき離脱 、(2)離脱延期、(3)アイルランド国境問題巡る安全策、 (4)人の自由な移動、(5)独立した通商政策・・・と続き、「末尾の言葉:・・・この方針を変えれば、野党労働党の要求項目の1つを満たせる。しかし保守党EU懐疑派、その他の一部議員は、英国は自らが影響を行使できないルールに縛られることになるとして反対しており、これら議員の票は失われるだろう。」でジ・エンドの記事。複雑この上もない問題ですね・・・★それにしてもカンシンするのは英議会での議論風景です。日本のそれと比べたら、ドダイ、格差・大差は「雲泥の差」ってところです。日本の国会審議質疑応答は官僚が原稿・・・(?)★民主主義の歴史の格差結果・・・って図式と痛感します。(添付画像=5枚)(8:06)
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今朝2:38に受信の(Today@VOA)は「No.610.Jan.18. 2019."On Jan. 18, 1803, president Thomas Jefferson asks Congress to fund the Lewis and Clark expedition."(参考記事:"1803 Jefferson requests funding for Lewis and Clark expedition-HISTORY")です。どんな形の編集になるでしょう・・・。(5:21)
「投資の神様」ジム・ロジャーズが北朝鮮に投資したいと断言する理由Forbes JAPAN)2019.1.18.の冒頭の言葉曰く、「 米国発の同時株安がマーケットを襲い、減速懸念に包まれた世界経済。しかし、世界3大投資家のひとりであるジム・ロジャーズはこう断言する。「北朝鮮が開国すれば、朝鮮半島は好景気と高度成長に沸くだろう。それはちょうど市場開放後の中国と同じようなものだ」と。世界的投資家の慧眼に映る、韓国・北朝鮮の未来図とは──? 同氏の新刊『お金の流れで読む 日本と世界の未来』(PHP新書)より、内容を抜粋して紹介する(前編はこちら)」★「中見出し」は■もともと北朝鮮は韓国よりも豊かだった、北朝鮮がひそかに進めている開国準備、金正恩は北朝鮮に新しい風をもたらすだろう・・・と続き、「末尾の言葉」曰く、「・・・ 実際、北朝鮮の経済成長率はこの20年でじわじわと伸びている。1999年には前年比6%という高い成長率を達成し、2016年には日本・韓国・アメリカを上回る成長率を記録している。2017年は、国際社会からの経済制裁や干ばつによって落ち込んだが、今後も北朝鮮の経済成長率はぐんぐん上がっていくことだろう。」と。(添付画像=9枚)(18日16:53)
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2019年 1月18日(金)(772.75KB)
離脱交渉「勝利」の代償? 英議会否決でEUも窮地にDIAMONDonline)2019.1.18.The Wall Street Journal/Laurence Norman)は冒頭の言葉「英議会が欧州連合(EU)離脱案を大差で否決し、他のEU加盟国は目を背けたくなる問いに直面している。英国との離脱交渉でEUは行き過ぎた成功を収めてしまったのか、という疑問だ。」で始まり、「末尾の言葉:・・・つまり、英国にとっては、決着に向けて超えられない一線で再び譲る必要があるということだ。あるEU外交官は「多くの加盟国は柔軟だ」としつつも、アイルランドとの結束が鍵になると話す。」でジ・エンドの記事です★ご参考までに関係英語記事をリンクします。"The five costs of UK's pyrrhic Brexit victory-The Guardian"(添付画像=7枚)(15:55)
 ジャン=クロード・ユンケル欧州委員長  Image result for 離脱交渉「勝利」の代償? 英議会否決でEUも窮地に        David Davis and Michel Barnier hold a joint press conference following Brexit talks in Brussels.
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家事支援人材として日本で働く比人女性への調査で、97%が「また日本で働きたいまにら新聞2019.1.18.冨田すみれ子)にヒットして嬉しい限りです。記事中でヨシダが一番関心を抱くのは言葉の問題。日本語が苦手のニッポン人が英語を第二国語とするフィリピン人相手。この際、ニッポン人が苦手の英語を学ぶ絶好の機会と捉えてより積極的にフィリピン女性を雇用すればイイものを・・・と痛切に感じます(笑)。(添付画像=2枚)(15:22)
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日本人は「狂ったアメリカ」を知らなすぎる 「ディズニー、トランプ、GAFA」に熱狂するDNA東洋経済ONLINE2019.1.18.塩野 誠 : 経営共創基盤 取締役マネージングディレクター)の冒頭曰く、「全米話題のベストセラー『ファンタジーランド:狂気と幻想のアメリカ500年史』(上・下)がついに日本でも刊行された。「世界でいちばん偉大な国」だったアメリカはなぜ、トランプ政権やフェイクニュースに象徴されるような「不可解な国」に変貌してしまったのか。現代アメリカを覆う社会病理の起源を語った本書を、経営共創基盤の塩野誠氏にいち早く読み解いてもらった。」で始まる記事です。「中見出し」は、■現代アメリカを語る必読書、■不可解なアメリカの起源とは、■「幻想・産業複合体」としてのアメリカ、■「中二病」の先駆者としてのアメリカ・・・と続き、「末尾の言葉:・・・繰り返し矛盾に接すると、事実そのものを重視する感覚が鈍ってくる」今のアメリカを語るのなら、本書は必読だろう。」で終わる書籍の紹介です。わが意を得たり!って感じで本記事を編集しました。(添付画像=7枚)(14:13)
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2019年 1月17日(木)
離脱交渉「勝利」の代償? 英議会否決でEUも窮地にDIAMONDonline2018.1.18.The Wall Street JournaLaurence Norman)の冒頭曰く、「 英議会が欧州連合(EU)離脱案を大差で否決し、他のEU加盟国は目を背けたくなる問いに直面している。英国との離脱交渉でEUは行き過ぎた成功を収めてしまったのか、という疑問だ・・・」です。「末尾の言葉」曰く、「・・・ あるEU外交官は「多くの加盟国は柔軟だ」としつつも、アイルランドとの結束が鍵になると話す」と★
(添付画像=8枚)(10:35)
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英議会、EU離脱案を大差で否決 野党が内閣不信任案」日本経済新聞2019.1.16.にヒットして、さもありなむ・・・と感じました。つけっ放しのCNNテレビの放映を横目にしての感じです★「末尾の言葉」曰く、「・・・ ただ230票の大差で否決されたため、細かい修正だけでは、反対派が多数を占める議会の情勢を変えられない公算が大きい。英議会が承認し「合意なき離脱」を回避する道筋はますます見えなくなってきた。」と★考えるに、この種の国際的経済組織は年数が経つに従って矛盾などが発生することは否定できません。所詮、その組織を主導するのは特定の参加国の首長です。犠牲的な精神で運営するのではなく、自国優先の本音が否定できません。それにしても、ヨーロッパの諸国は複雑です。英国そのものも、連邦政府だけに複雑な諸問題を抱えています。国際組織は妥協の産物だけに厄介です。第三次世界大戦の火種にもある厄介な立場ですね。(添付画像=4枚)(12:55)
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"Carol Channing Dies at 97; a Larger-Than-Life Broadway Star"って記事にヒットしました。100歳未満ですが、彼女の画像を見て心が楽しくなる想いになることから、この際、編集者自身が楽しむために(笑)編集することにします。お楽しみに・・・。数枚の画像を添付して予告編とします。(添付画像=5枚)(7:03) 100歳に3歳未満の訃報記事ですが編集することにします。お楽しみに・・・。数枚の画像を添付して予告編とします。(添付画像=5枚)(7:03)
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英議会、EU離脱案を大差で否決 野党が内閣不信任案」(日本経済新聞2019.1.16.ロンドン=中島裕介)曰く、「・・・英・EUで合意した離脱案には2020年末までに完全離脱の準備をする「移行期間」を設けることや、離脱にあたり英国がEUに支払う清算金の概要などが盛り込まれている。離脱時期の3月末までに議会の承認が得られない場合には、英が離脱時期の先送りや離脱の撤回を決断しない限り、経済を混乱させる「合意なき離脱」となる・・・」。(添付画像=6枚)(6:04)
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今朝3:17に受信の(Today@VOA)は「"No.607.Jan.15. 2019."On Jan. 15, 1967, the first Super Bowl is played at the Los Angeles Coliseum."(参考記事:"1967 Packers beat Chiefs in first Super-HISTORY")です。(4:30)
 

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            "その自動運転トラックは、1km先まで見える“眼”を手に入れた"
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かけっ放しのCNNを横目に知ることに、トランプ大統領を"25th Amendment"にかけるという際どい情報。大統領が死亡とか大統領職に相応しくないと政府が判断した際の「大統領免職&交代人物指名」ってもの。ケネディー暗殺直後のジョンソン大統領就任がその例です。「大統領弾劾」以上の強力な大統領交代命令ってものです★トランプの後ろに控えるMike Penceさんのほうがより相応しい人物のようですよね(笑)。(添付画像=2枚)(7:12)
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今朝4:28に受信の(Today@VOA)はNo.628.feb.14. 2019.」"On Feb. 14, 2018, Nikolas Cruz opens fire on students at Parkland Florida’s Marjory Stoneman Douglas High school, killing..."(参考記事:"Parkland shooting victims are remembered in silence-Article-AP")です。(5:11)
や~!このウェブサイトの日付変更を前日17:00頃から通常の当日深夜(近く)ということに変更(正常化)したことで編集者としても、何だかスッキリした感じです。「試行錯誤」はこのイイ歳をしたヨシダの自らに課した生活訓ですが、ホントによかったと思います。 (14日23:02)
2019年 2月14日(木)(   .KB)
今朝4:11に受信の(Today@VOA)はNo.627.feb.13. 2019.」"On Feb. 13, 1965, President Lyndon B. Johnson approves Operation Rolling Thunder, which called for the massive bombing of..."(参考記事:"1965 Lyndon Johnson approves Operation Rolling Thunder-History")です。編集完了して日英語両版に掲載完了しました★なお、既掲載の画像を削除して多少ゆとりのある状態にしました。(14:11)
・・・ひゃ~!この時点で本サイトの編集容量が限度の1000KB(1MB)一歩手前の999.41KB!本欄編集記事の殆どが昨日のものだけに、イイ気になって欲張りました(苦笑)。お陰で明朝受信予定の(Today@VOA)早朝作業にはなりません。余裕綽々の朝を迎えて過ごします(笑)(13日16:09)
見えてきたトランプ政権の崩壊シナリオ、米朝再会談の成果をどう演出するか?=江守哲MONEY VOICE2019.2.13.)は直前記事の反対的な内容と評します。「中見出し」は■トランプと米国が急速に弱体化?シナリオ通りの会談実現だが…アメリカがトランプ大統領を見限る?、2020年、大統領選でのトランプ敗北は見えている?、景気悪化時にこそ手腕が問われるが…、外交面でも結果はいまいち、一般教書演説で見せた「野党へのすり寄り」、民主党の協調も期待できない、■トランプがさらに自分の権限を増やす法案を提出、■力を失ったトランプ、支持率もガタ落ちに…、■シナリオ通りに実現した「米朝再会談」、■中国だけが蚊帳の外?、■北朝鮮は「中国への牽制」に便利、■米朝会談は成功するのか?、■北朝鮮の非核化シナリオはもう決まっている、■トランプの大逆転は起こるのか?・・・と続き、「末尾の言葉:・・・トランプ大統領は、金委員長が会談でミサイル関連施設を破壊すると約束したとしていますが、双方の主張の隔たりを埋めなかったため、その後の交渉は停滞しています。停滞していることにしている、といった方が正しいでしょう。とにかく、メディア報道を事態の本質をよく理解したうえで、この材料を扱うことをお勧めします。」でジ・エンド。(添付画像=5枚)(13日  : )
             Image result for 見えてきたトランプ政権の崩壊シナリオ、米朝再会談の成果をどう演出するか?=江守哲 Image result for 見えてきたトランプ政権の崩壊シナリオ、米朝再会談の成果をどう演出するか?=江守哲
                           Image result for writerImage result for 江守哲Image result for 江守哲
トランプ大統領が2020年に向け打つ驚愕の一手 2月15日前後に戦略の一端が見える可能性も東洋経済ONLINE2019.2.13.滝澤 伯文 : CBOT会員ストラテジスト)の「中見出し」曰く、■FEDはいざとなれば「第4次量的緩和」も視野に、■アメリカの「リーマン後」は「仏バブル崩壊後」に近い、■「怒り」の行き先はどこへ、■間もなく明らかになるトランプ大統領の方向性、■今のアメリカに「痛みを我慢する覚悟」はあるのか?・・・と★失礼ながら当初からアンチ・トランプを自称するヨシダ。この種の記事には眉唾を感じます。ホンキでトランプ政策を云々する気にもならないのがヨシダだけに、です。シツレイ!(添付画像=5枚)(13日 :  )
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             Image result for writerImage result for 滝澤 伯文 : CBOT会員ストラテジストImage result for 滝澤 伯文 : CBOT会員ストラテジスト
リーマン以来の円高局面が到来?欧州が景気減速の震源地になる影響DIAMONDonline2019.2.13.土田陽介:三菱UFJリサーチ&コンサルティング 調査本部 研究員)は「冒頭」の「・・・想定以上に速いテンポで景気が減速したため、異例の大規模金融緩和からの脱却を目指す欧州中央銀行(ECB)の政策運営の舵取りも難しくなっている。米国の追加利上げも遠のく中で、リスクオフを反映した円高の足音が聞こえてきた」で海外居住者のヨシダはニンマリです。海外居住者にとっては歓迎すべき記事です(笑)★「中見出し」は、■景気減速と不良債権再燃の懸念で欧州金融正常化が遅れる可能性、欧米の金融政策見直しを受け燻り始めた「円高圧力」・・・と続き、「末尾の言葉」曰く、「・・・ 年明けの相場でドル円レートが取引中に一時104円台まで急騰したことは、そうした円買い圧力が高まっていることの証左である。08年秋のリーマンショック以来の本格的な円高局面が、到来しつつあるのかもしれない。円の為替レートを考える上でも、今後の欧州景気の動向から目が離せない。」(添付画像=10枚)(13日 :  )
      Image result for リーマン以来の円高局面が到来?欧州が景気減速の震源地になる影響Image result for リーマン以来の円高局面が到来?欧州が景気減速の震源地になる影響Image result for リーマン以来の円高局面が到来?欧州が景気減速の震源地になる影響
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2019年 2月13日(水)(   .KB)
自動ブレーキ搭載義務化、40カ国が合意 国連発表」(日本経済新聞2019.2.13.にヒットして直感したことは、「自動運転化時代」を踏まえての前段の自動ブレーキング装置の義務化とみます。合理的なステップとみます。(添付画像=8枚)(9:16)
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今朝4:00丁度に受信の(Today@VOA)はNo.626.feb.12. 2019.」"On Feb. 12, 1809, the 16th president of the United States, Abraham Lincoln, is born in Hodgenville, Kentucky."(参考記事:"1809 Abraham Lincoln is born-History")です。リンカーンと進化論のダーウィンと同じ日の同じ時刻の誕生であることを偶然、初めて知りました!ハイ、ウィキペディアでも確認しました。(5:33)
非正規雇用140万人が7年後に職を失う、日本の格差拡大はこれからだ 「デジタル経済の嘘とホント」DIAMONDonline)2019.2.12.岩本晃一:経済産業研究所/日本生産性本部 上席研究員)にヒットして真っ先に思ったこと。それは編集者・ヨシダが95歳!う~ん、まだまだダイジョウブ!見届けることを確信します(笑)★「中見出し」は、■報化投資が遅れてきた日本 RPA導入の加速で変化、■米国では80年代からルーティン業務の雇用が減少、■機械化しても雇用は維持 生産性や競争力の低下招く、■AI導入で機械への代替が一気に進む予兆、■どれぐらいのスピードで雇用減や格差が広がるか・・・と続き、「末尾の言葉」は、「筆者の試算では、例えば、7年後の2025年を予測すれば、ルーティン業務量は今より7%程度減り、そうした業務を担う非正規雇用の約140万人程度が仕事を失うことが見込まれる。ただし、この数字はかなり控えめに見た予測だ。」(添付画像=10枚)(12日18:44)
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