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             編集者のダイアリー・コーナー 

      www.a-bombsurvivor.com/yoshidadiary/2018.september.first.html
下記の二つのリンクは翌日の日英語版トップページ・リンクでして、編集者がチェックするための便宜上のものです。編集中の画像が実際のサイトでどのように見えるかをその都度確認するための便宜上のものです。cPanel編集ソフト変更に伴い、従来のもので簡単にできていたのができなくなったための生活の知恵ってモノです。従って、当該日日付け
変更と同時に無効になり、翌日のものと取り替えることにしています。
   (2018年10月上旬(2018年10月中旬)(2018年10月下旬)
   (2018年 9月上旬)(2018年 9月中旬) (2018年 9月下旬)           (2018年 8月上旬)(2018年 8月中旬)(2018年 8月下旬
   (2018年 7月上旬)    (2018年 7月中旬)  (2018年 7月下旬
     (2018年 6月上旬)    (2018年 6月中旬)   (2018年 6月下旬
     (2018年 5月上旬)  (2018年 5月中旬) (2018年 5月下旬
   (2018年 4月上旬)  (2018年 4月中旬) (2018年 4月下旬
   (2018年 3月上旬)  (2018年 3月中旬) (2018年 3月下旬
  (2018年 2月上旬)  (2018年 2月中旬)  (2018年 2月下旬
  (2018年 1月上旬)     (2018年 1月中旬)    (2018年 1月下旬
                            www.a-bombsurvivor.com/index.oct.10.html
                   www.a-bombsurvivor.com/index_japanese.oct.10.html

   www.a-bombsurvivor.com/index.japanese.test.html
日本経済新聞「春秋」)(朝日新聞「天声人語」)(東京新聞「筆洗」) (DIAMONDonline)(東洋経済ONLINE)(MAG2NEWS)(Today@VOA)(REUTERSロイター)(MONEY VOICE)(NYTimes Obituaries)(Forbes JAPAN)

www.a-bombsurvivor.com/newtoppage/2018/september.28.html

                         本欄は(2018年10月度上旬)です
編集許容量超過のために後半で削除することがありますが、「本コピーの前半」をクリックすると前半の添付画像をご覧いただけます。   
これ以降は(2018年10月度中旬)へ移行します。

2018年10月10日(水)(295.77KB)約70枚削除
武田教授が暴く、「地球温暖化」が大ウソである13の根拠」(MAG2NEWS2018.10.9.)に意外性を否定できません。「中見出し」は■どうなった?地球温暖化問題。整理しておきたい13の真実、■沈みゆく島「ツバル」は海面上昇ではなく地盤沈下が原因だった・・・ですが、「13の根拠」を列記しています。まずは、ご一読のほど・・・。西日本豪雨の隠れた人災「ダム放流で大洪水襲来」の危険すぎる現場」(DIAMONDonline2018.10.9.粟野仁雄:ジャーナリスト)で想起することは、ヨシダの人生第二毛作は運送事業経営者時代。当時の主力貨物はセメントでした。新しいダム建設が始まると多忙を極めたもの。中には政治家が選挙民に対する地元経済活性化を狙ったものもありました。現代の水力発電の割合は激減しているだけに、ダムの廃止は避けられない、避けるべきでない無用の長物ってのが実態です★そう言えば離日寸前まで16年間住んだ東広島市のダム決壊危険性が報道されたのを想起します。もし、フィリピン移住を計画していなかったら、障がい者の身で困惑していただろうな・・・と想起します。(添付画像=7枚)(9日15:00)
「日本の電力供給源 割合」の画像検索結果「日本の電力供給実態」の画像検索結果   関連画像
 「東広島市ダム決壊の恐れ」の画像検索結果「東広島市ダム決壊の恐れ」の画像検索結果 「東広島市ダム決壊の恐れ」の画像検索結果
       「writer」の画像検索結果  「粟野仁雄:ジャーナリスト」の画像検索結果 「粟野仁雄:ジャーナリスト」の画像検索結果 「粟野仁雄:ジャーナリスト」の画像検索結果
2018年10月 9日(火)(665.01KB)約54枚削除
"Columbus Day in 2018 Federal Holiday in United States of America(OfficeHoliday)"の編集記事は「」   
毎週のことですが、火曜日はアメリカ時間週末明けの日。(Today@VOA)の受信が待たれます。「No.542(10.9. 2018)」がそれですが、お陰でその日は早朝もイイところの午前2時前後は無性にパソコンに向かいます(苦笑)。でもま、ヨシダにとっては24時間がフリー・タイム。起きたい時に起き、寝たいときに寝る・・・で、ま、イッカって気分です★・・・と、夜明けになっても受信がないことから、米国のカレンダーを開いてみるに該当するものがなく、更に確かめるべくグーグル検索してヒットしたのがなんと!"Columbus Day in 2018 Federal Holiday in United States of America(OfficeHoliday)"(合衆国連邦祝日・2018年コロンブスの日)でした!トホホ・・・って気分。よっしゃ、それを題材にして編集してやろう!ってヨシダ流の前向き姿勢デス!それにしても、人騒がせな・・・って気分ではあります(笑)。(7:00)
欧州委、今後3年間のイタリア財政目標に懸念表明」(REUTERSロイター)2018.10.8.)は直前掲載記事「アングル:次の「欧州の顔」は誰か、ユンケル委員長が来年退任」(REUTERSロイター2018.10.8.)」にも関連する軽視できない問題と心得ます★ドダイ、国力・経済規模等々が千差万別の国々の集合体。その最大公約数的政策を余儀なくされる実態からして問題が発生するのは避け難いもの。UE&ユーロに当初から否定的な態度をとり、本サイトにも記述してきたことですが、絵に描いたモチ的な政策には綻びが出て当たり前と考えます。果たして後年の結果がどうなるでしょう?★・・・諸々の深刻な国際間諸問題の延長線上に想像不可避なことは第三次世界大戦の勃発ではないか・・・?と懸念を抱くのはヨシダだけではないでしょう。所詮、「人類は古今、洋の東西を問わず、殺し合いの歴史」が否定できません。(添付画像=4枚)(8日19:30)
  「欧州委、今後3年間のイタリア財政目標に懸念表明」(REUTERSロイター」の画像検索結果      関連画像  「欧州委、今後3年間のイタリア財政目標に懸念表明」(REUTERSロイター」の画像検索結果    「italy and URO」の画像検索結果
瀕死の中国。米中貿易戦争で「世界の工場」から各国が逃げ出す訳」(MAG2NEWS2018.10.8.(9月28日付)by )は興味深い記事です。5日前に編集掲載した「トランプの「中国潰し」に世界が巻き添え、貿易戦争は覇権争奪戦だ」(DIAMONDonline2018.10.3.北野幸伯:国際関係アナリスト)とオーバーラップします★「中見出し」は、■覇権争奪戦としての米中貿易戦争、■米中覇権争奪戦の時代、■「核時代」の戦争形態、■覇権争奪戦としての貿易戦争・・・と続き、「・・・ トランプ氏の罠にはまってしまった習氏は日本企業を頼ったり、ロシアと経済一体化を進めるなどの対策を取らざるを得ないだろう。いずれにせよ、中国経済は『終わりの始まり』を迎えた・・・」と。ホントに「トランプ氏の罠」だと解釈したら、ドエライ策士足り得ますネ。(添付画像=13枚)(9日14:00)
 「瀕死の中国。米中貿易戦争で「世界の工場」から各国が逃げ出す訳」の画像検索結果「瀕死の中国。米中貿易戦争で「世界の工場」から各国が逃げ出す訳」の画像検索結果「瀕死の中国。米中貿易戦争で「世界の工場」から各国が逃げ出す訳」の画像検索結果
       「TRUMP word」の画像検索結果「?」の画像検索結果「trap」の画像検索結果「vice versa」の画像検索結果「trap」の画像検索結果「?」の画像検索結果「TRUMP word」の画像検索結果
                  「writer」の画像検索結果    「北野幸伯『ロシア政治経済ジャーナル』」の画像検索結果「北野幸伯の中国観」の画像検索結果

2018年10月 8日(月)(493.39KB)約54枚削除
・・・ふと、気づくに、現時点での本トップサイトの編集容量は「912.92KB」!!! これ以降の編集済みファイルは明日付にします。(13:30)
・・・と、調子に乗って(?)欲張った添付画像になりがちで、古いのから削除を余儀なくしています。この「絵物語的な画像編集」はヨシダ発想が原点。本サイトの訪問者に対するサービス精神でもありますが、お疲れ様!と自身の頭を摩る気分です(笑)。この辺りで早いけど、ボツボツ日付変更への体制に入ります・・・。(14:00)
アングル:次の「欧州の顔」は誰か、ユンケル委員長が来年退任」(REUTERSロイター2018.10.8.)にヒットして「凝り性の編集者ヨシダ」はご苦労にも時間をかけて次期予定候補者の面々の画像を時間かけてゲットしました。これって、カタカナ日本語名で検索インプットしてはゼッタイにゲットできないシロモノ。アルファベットでも所属国の名称でないとゲットできないほどです★・・・と、まあ、自画自賛になりますが、何事もこのくらいの根性と実行力がないとゲットできるものではないぞ~!デス★「欧州連合(EU)は来年5月の欧州議会選挙でユンケル欧州委員長の後任を選出する。主な後任候補は以下の通り。とくとご覧遊ばせ・・・★ちなみに、「ジャン=クロード・ユンケル」と「Jean-Claude Juncker」のリンクをはってご参考に供します。両者の日英語版格差を垣間見ます。その分、英日版格差を垣間見ます。国際感覚の日英格差に通じます。(添付画像=18枚)(13:00)(注:画像の横間隙ゼロがホントですが、この最近、cPanel側の何かでご覧のようにイレギュラーな間隙が生じて困惑しています。専門家に来てもらってトライしましたが、修正できません。・・・以前は出来ていたのに・・・です。)
堀江貴文「将来への予想や心配に意味はない」 みんなもっと「今の自分」を大切にしよう」(東洋経済ONLINE)2018.10.8.堀江 貴文 : 実業家)にヒットして久々の堀江御大の意見に接します。「中見出し」は、■ロボットにはできず、人間にしかできないこと、安い仕事で我慢している人たち、もっと「自分の時間」を大事にしよう・・・と続き、「末尾の言葉:・・・先の予想や心配なんて、何の意味ないのだ。誰もが、永遠の時間を持っているわけではない。まず「いまここ」の時間の使い方を大事に考えないとダメだ。」で終わります★「いまここの時間の使い方」と言えばヨシダにピッタリの助言と受けとめニンマリです。(添付画像=6枚)(5:00)
アングル:衛星写真が伝えるインドネシア大地震の爪あと」(REUTERSロイター2018.10.7.)は何とも悲惨な地震災害の実態!ぜひともクリックしてご覧ください★インドネシアと言えば子供心に想い出があります。戦前戦中にハワイ生まれのお袋が経営していた広島市随一と言われたクラシック音楽喫茶店がありました。広島市役所前の電車通りから道路ひと筋に入り込んだ場所で、市役所、県庁、広島師範学校等々の関係者が常連。当時の日本政府の大東亜共栄圏政策の名の下でインドネシアから多数の留学生が留学して居り、常連客でした。お袋はハワイ生まれだけに片言英語を使っていたことからかれらとの接触は日常茶飯事。後年のこと、留学を終えて帰国したかれらは政府関係筋の要職についていただろうと想像したものでした。空恐ろしい写真を前に絶句します。(7日20:00)
★「「合理なきEU離脱」へ突き進むイギリスの末路 離脱のシナリオだけで経済は悪化しているロイター」(東洋経済ONLINE)2018.10.7.は本コラムで編集した別記事に連動します。「コラム:英国のブレグジット騒動、大荒れの終幕に突入」(REUTERSロイター)2018.10.6.(日付)Peter Apps」がそれです★「欧米で台頭する「わざと混乱を招く政治家」はジェレミー・ハント外相のこと。日本人の奥さん。くだんの記事編集の添付画像の一部を再現して想起します★「中見出し」は、■欧米で台頭する「わざと混乱を招く政治家」、■毎週5億ポンドの損失が出てるとの見立ても、■ヨーロッパのほかの国よりましかもしれないが・・・と続きます★自身の存在感を誇示する手段に「物騒な発言」は戦略足り得るというのがこの政治家世界のジョウシキってところですね。(添付画像=5枚)(7日14:30)
(Today@VOA)の週末休刊は編集者にとってホッとする一方で、物足りなさを感じるといったところ。その代案編集仕事(ウィキペディアからヨシダが選んだ 10月 7日のできごとウィキペディアからヨシダが選んだ 10月 8日のできごと)があるくせに、って欲張り爺さんです(笑)。(7日15:00)
2018年10月 7日(日)
「体育の日」に考える、充実した日常生活に資するスポーツの習慣」(DIAMONDonline2018.10.7.三井住友アセットマネジメント 調査部 脇坂理恵)の「中見出し」は■東京五輪に伴って祝日が移動 体育の日は20年からスポーツの日に、■スポーツ関連への総支出増加は女性によるところが大きい、■いかに健康に長生きするかが充実した老後を過ごす大きな要因、■がんをたたく新たな治療法の開発で京大教授がノーベル賞を受賞・・・と続き、「末尾の言葉:・・・日本人の3大死因は、悪性新生物(がん)、心疾患、脳血管疾患とされています。今年のノーベル賞受賞ともなったがん治療がより幅広く確立していくことで、より長生きできる可能性も高まっていると言えます。そこに、さらに私たち一人ひとりが運動やスポーツの習慣をつけることで、“より充実した健康な日常生活”を送れるようになると考えられます。まずは初めの一歩!あなたは何から始めてみますか?」で終わります。さて、あなたの健康維持努力は?・・・ですが、僻み的ブログを承知の上のこと。すべてのこの種の記事は健常者を対照にしたもの。寝たきりとか、歩くこともできない障害者に対する健康管理手法を示唆する記事は目につきません。蚊帳の外って感じです。でも、無理はないでしょう、健常者にとっては障碍者の身体状況や可能性等などに関しては想像すらできないし、ために、そうした身体状況における健康維持体操の可能性や対応性そのものが想像外にあるからです。沢山の記述欲望があるなかで、身障者対象の「自己流健康管理体操のあり方」って感じの記述は自分史の中に織り込むことも考えています。なにせ、したいこと、すべきことの多い自身であることよ・・・って気分です。(添付画像=3枚)(11:30)
玉城デニー圧勝の裏に創価学会員の大量離反、参院選や改憲に影響も」(DIAMONDonline2018.10.7.)の冒頭の言葉は、「・・・ 今回の知事選の舞台裏と安倍政権の今後への影響について、政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏に聞いた」です★「中見出し」は、■弱体化しつつあった「オール沖縄」を再結束させた翁長前知事の遺志、■無党派層の取り込みが勝敗を決したカギに、■与党が劣勢を挽回しようと悪あがき ニセの情勢調査が飛び交った、■安倍首相の憲法改正の障害は 創価学会・公明党の動き・・・と続き、「末尾の言葉:・・・今回の知事選の敗北が未曽有の長期政権となる安倍政権にどのような影響を与えていくことになるのか。なんにしても沖縄知事選で負けたことが、今後の政権運営に大きなマイナスだったことは間違いないだろう。」で終わります★なにごとも、「長期政権」には落とし穴ありってところでしょうか?「初心忘れるべからず」ですネ。(添付画像=6枚)(7:30)
2018年10月 6日(土)
コラム:英国のブレグジット騒動、大荒れの終幕に突入」(REUTERSロイター)2018.10.6.(日付)Peter Apps」にヒットして感じることがあります。「中見出し」のないかなり長文の記事ですが、筆者が車椅子の人物の視線でみる英国のブレグジット(UE離脱)に対する実態分析です★ヨシダ流に「中見出し」(▲)として分析表示してみます。▲(冒頭の言葉)もし英国が本当に土壇場で欧州連合(EU)離脱の合意を勝ち取りたいのなら、「(ハント外相(Jemerey Hunt)」は、EUを旧ソ連と比べるべきではなかった・・・恐らくそれこそが外相の意図したところだ、 ハント外相は、次期党首候補の1人とみられている・・・ たとえ政府としてやらなければいけないことの実現が困難になったとしても、党内から一定の支持を集められると計算したように見受けられる、 る野心的な政治家の姿が目に付く、 こうした政治家は、恐怖や怒り、そして何よりも分断を「武器」にして危機や対立をあおれば、狭いながらも強力な支持を党派や有権者から得て、新たな権力や権威を手にできると考えている、英国は「合意なき離脱」という、さらなる不安定さを招く結末に向かって、後戻りのできない道を突き進みつつあるようだ、 EU離脱を巡る国民投票の再実施を求める声も高まっているが、それがどのように実現され得るかについては全く不明瞭だ、いまやこの問題が、英国の評判だけでなく、国民の生活もむしばみ始めていることは、驚くに値しない・・・と続きます★結論なき意見って感じですが、それだけに、英国(民)の不安は募りつつあることです。大事なことは、その弱みに付け込む弱小政党(指導者)の戦略(?)といった図式とみますがどうでしょう?(添付画像=枚)(11:30)
今朝は未明って時間帯で仕事して、再び「朝寝」って按配の早朝日課。日英語両版のトップサイト編集を終了してひと段落。何時ものことながら早朝野外でのひと時を楽しみ部屋に戻り、かの100歳以上を生きた人物の記事まで編集してひと段落ならぬ、ふた段落ってところ。"Rosa Bouglione, Doyenne of a French Circus Family, Dies at 107" がそれです。何時ものことながら、100歳以上を生き抜いた人物の記事取材編集ではエネルギーとパワーをゲットします。(8:00)
今朝2:29受信の(Today@VOA)は「No.541(10.6. 2018)"On October 5, 1947, President Harry Truman gives the first presidential speech ever to be broadcast on television."(参考記事:"1947  First presidential speech on TV(HISTORY)")です。早朝もいいところですが、目が覚めて一気に編集し終えました!ベッドに戻ります!(4:00)
2018年10月 5日(金)
フィリピン経済の持続的成長に欠かせない「問題の克服」」(Forbes JAPAN2018.10.5. ,CONTRIBUTOR、編集=木内涼子 )の「中見出し」は、■「最有力」グループからは除外、■「期待値」は高い、と。末尾の言葉は、「・・・ 新興国」のグループに入る可能性が高い国として、スリランカと並んでフィリピンを挙げたのは、これらが理由だ。ただし、それは当然ながら、フィリピン社会に依然として残る腐敗とインフレ、反政府活動によって成長が停滞することにならなければという条件を満たすことが欠かせない。金融市場はフィリピン経済の見通しについて、懐疑的な見方を崩していない。その理由もまた、これらの問題点にある。」と。(添付画像=4枚)(14:30)
・・・と、NYTimes紙訃報欄の記事が目にとまります! No.15: (New York Times, October 5,  2018)"Rosa Bouglione, Doyenne of a French Circus Family, Dies at 107"、(NYTimes Obituaries)"Rosa Bouglione, Doyenne of a French Circus Family, Dies at 107(photos)"、"Rosa Bouglione(photos, No.2)"がそれです。大忙し!って今朝の編集室です。(11:30
今朝3:36受信の(Today@VOA)は「No.540(10.5. 2018)"On October 4, 1927, sculptors begin carving Mount Rushmore..."(参考記事:"1927 Work begins on Mount Rushmore(HISTORY)")です。なんとも雄大でアメリカ的大彫刻作品の誕生歴史を追います。(4:30)
2018年10月 4日(木)
今朝3:16受信の(Today@VOA)は「No.539(10.4. 2018)"On October 3, 1995, former American football star, spokesman and actor O.J. Simpson is found not guilty of..."(参考記事:"1995 O.J. Simpson acquitted(HISTORY)")です。(3:30)
トランプ勝利に貢献した「FB情報操作」の実態、関係者が告白」(Forbes JAPAN2018.10.3. :編集=上田裕資 )と「フェイスブックに集団訴訟「ハッカー侵入を許した責任」追求へ」(Forbes JAPAN2018.10.3. )が目に付きます。(添付画像=9枚)(3日21:00)
2018年10月 3日(水)(437.73KB)
アングル:米中間選挙、民主党は下院を奪還できるか」(REUTERSロイター2018.10.3.(翻訳:伊藤典子 編集:下郡美紀)は「 11月6日の米中間選挙が近づくにつれ、民主党が圧勝する「青の波」が起きる可能性について語る人が増えてきている。だがトランプ米大統領は、共和党の「赤の波」が起きると支持者に訴えている。」で始まり、「中見出し」は、■ ●最低限必要な新獲得議席数:23議席、●退任する議員数:共和党38人、民主党18人、 ●「ひっくり返せそう」な選挙区数:55カ所、●「ひっくり返せそう」な選挙区数:55カ所、●民主党の支持率:3ポイントリード、 ●予備選の投票率:民主党は85%に上昇、 ●小口献金:民主党は2倍、●まだ中間選挙まで1カ月以上 ・・・と続きます。(添付画像=5枚)(16:00)
トランプの「中国潰し」に世界が巻き添え、貿易戦争は覇権争奪戦だ」(DIAMONDonline2018.10.3.北野幸伯:国際関係アナリスト)の冒頭の言葉は「エスカレートする一方の米中貿易戦争。これは、もはや「米国の貿易赤字解消」といった次元を超えている。米国は覇権を維持するために、中国つぶしに動き始めたと見るべきだろう。そう、米中貿易戦争は、「米中覇権争奪戦争」でもあるのだ。」★「中見出し」は、■米中が経済制裁の応酬!戦争には「戦闘」以外の形態もある、■第2次世界大戦前に行われた情報戦、外交戦、経済戦、■トランプ政権誕生前から米国内は「対中戦争モード」だった、■反中→仲直り→やっぱり反中…、目まぐるしく変わるトランプの胸中は?■人権問題批判に中国軍への制裁 台湾への武器輸出も再開した米国、■戦闘しにくい核時代は「経済戦争」がメインに・・・と続き、「末尾の言葉」は「・・・トランプが、「米中貿易戦争で、中国に勝とう」と考える理由もわかる。米国は、年間5000億ドル強を、中国から輸入している。一方、中国は、米国から年間1300億ドルしか輸入していない。貿易戦争によって、お互いの全製品に関税をかけたとすると、中国が受ける打撃は、米国が受ける被害の3.8倍になる。それでトランプは、「貿易戦争で、米国は中国に勝てる」と確信しているのだろう。」★どうやら米中貿易戦争の正当性はアメリカ側。その行方は如何に・・・?(添付画像=5枚)()
    「writer」の画像検索結果    「北野幸伯:国際関係アナリスト」の画像検索結果「北野幸伯:国際関係アナリスト」の画像検索結果
"Do Muoi, Vietnam's Leader in Economic Transition, Dies at 101"(NYTimes Obituaries)は久々の100歳以上を生き抜いた人物の訃報記事です。深い想いを寄せつつ編集します・・・ただ今、午後2時。上掲の記事編集を完了して日英語両版に掲載しました。「No.14"Do Muoi, Vietnam's Leader in Economic Transition, Dies at 101"NYTimes Obituaries)"New York Times, October 3,  2018"、"Do Muoi, Vietnam's Leader in Economic Transition, Dies at 101"(The 41-photo-attached/154.46KB) がそれです。主人公の101歳を生き抜いた人物への深い想い入れ心を抱いて編集しました。パワーを頂きました!合掌。(14:30)
"Do Muoi, Vietnam's Leader in Economic Transition, Dies at 101"(NYTimes Obituaries)は久々の100歳以上を生き抜いた人物の訃報記事です。深い想いを寄せつつ編集します。(9:00)
米国時間週明けの今朝3:20受信の(Today@VOA)は「No.538(10.3. 2018)"On October 2, 1985, actor Rock Hudson, 59 succumbs to AIDS."(参考記事:"1985  Rock Hudson dies of AIDS(HISTORY)")です。早々と編集して掲載しました。
知財を盗んで肥大化する中国は「20年後は世界で最も貧しい国になる」のか?=鈴木傾城」(MONEY VOICE)2018.10.2.(9月30日付)の書き出しは「 米中の覇権争いが取り沙汰されるが、イノベーションも言論の自由も市場の健全性もない中国が覇権を握ることは決してない。この先の受難を中国の経営者たちが置かれている現状とともに解説する・・・」で始まり、「中見出し」は、■イノベーションなき中国が世界覇権を握る日は決してやってこない―ジャック・マーは何を恐れてアリババを退くのか?、■中国の有力経営者に起きている受難とその裏側、■中国の経営者には必ず「汚職」がついて回る、■公安当局に拉致されて獄中死するかもしれない?、■決してイノベーションを起こせない中国、■トランプが報復関税をかけるのは当然か…、■ヒラリー・クリントンは2012年に何と言ったのか?「20年後は中国は世界で最も貧しい国になる」・・・と続きます。(添付画像=8枚)(2日20:30)
2018年10月 2日(火)(299.87KB)
米国時間週明けの今朝3:32受信の(Today@VOA)は「No.537(10.2. 2018)("On October 1, 1890, the United States Congress creates Yosemite National Park...")参考記事:"1890 Congress creates Yosemite National Park(HISTORY)")です★おかしなもので、この受信を待ち構えたように早朝にデスクに向かうのが常の凝り性の編集長です。なにせ、現在の生活パターンは「寝たいときに寝て、眼が覚めればデスクに・・・ってところ。無理してまで現役者並みの規則正しい生活パターンを維持することにしていません。自由の身を謳歌しているって調子です(苦笑)。(3:50)
沖縄敗北が3選後の安倍政権を痛撃する理由 野党支援の玉城氏圧勝で参院選の不安拡大」(東洋経済ONLINE)2018.9.1.泉 宏 : 政治ジャーナリスト)(添付画像=14枚)(1日22:00)の「中見出し」は、■ハイタッチの玉城氏、佐喜真氏は姿消す、与党の「地上戦」、新潟知事選の成功体験が裏目に、「土台」揺らぎ、真価問われる安倍人事・・・と続き、「末尾の言葉:首相は2日、党・内閣人事を断行して同夜にも3選を受けての新体制を発足させる。人事に当たり「しっかりした土台」を力説し、すでに麻生太郎副総理兼財務相ら政権の骨格を維持する意向を示している首相だが、党内には「沖縄敗北で土台自体も揺らいでいる」(長老)との厳しい声が広がっており、2日は安倍人事の真価が厳しく問われる日となりそうだ。」でジ・エンドです。(添付画像=14枚)(1日23:00)
プーチン失脚?年金改革で支持率急落、経済制裁が市民生活を直撃」(MAG2NEWS2018.10.1.by )の「中見出し」は、■プーチン、支持率急落の理由、■ロシアの年金改革(年金受給開始年齢を引き上げる、男性は、現在の60歳から、65歳へ、女性は、現在の55歳から、63歳へ)、■怒るロシア国民、■プーチン政権は、ヤバいのか???・・・と続き、「末尾の言葉」は「・・・ ネットで情報を集める若い世代は反プーチンが多い。しかし、テレビばかりみている中年以降は、「プーチン絶対支持」が多い。それで、プーチンの支持率が20%とか10%まで下がることはありえない。「プーチン政権はしばらく安泰だ」というのが私の意見です」と。(添付画像=6枚)(1日21:00)
2018年10月 1日(月)(81.26.KB)
焦点:沖縄県知事選、自公系敗北が迫る参院選1人区の対応強化」(REUTERSロイター2018.10.1.は沖縄に格別の係わり合いを持ったことのある身だけに関心を強めます。「沖縄県知事選で米軍普天間基地(宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する前自由党衆院議員の玉城デニー氏が当選したことで、辺野古問題の行方は不透明感が一段と濃くなった」とする書き出しで、「・・・今回の沖縄知事選で与党支援候補が敗北し、野党側を勢いづかせる要因が生じたことは否定できず、自民党総裁選での連続3選を踏まえ2日に内閣改造を実施する安倍首相にとって、いきなり向かい風でのスタートになりそうだ。」で終わるもの★ボヤボヤしていたら、「沖縄独立運動蜂起」ってことになり兼ねないのでは・・・?ってのが昭和ひと桁族ヨシダが胸に秘めることです★終戦間もない頃の話。米軍基地の沖縄選定問題が台頭した時の昭和天皇のお言葉を想起します。「・・・それでよい・・・」だったということ。ある雑誌の片隅で目にした歴史的事実の記事。「帝の肖像」作家・猪野直樹さんが証言した言葉!しかし、爾来、その記事の片隅の歴史的事実は「封印」されて現在に至るというのがヨシダの弁★沖縄基地問題で揺れた当時の時勢にあってもうひとつの事実!当時の著名な政治家。名前は度忘れしましたが、直言居士的人物!「・・・沖縄にはどんなことをしてもよい!」と言われた言葉!つまり、米軍記事を沖縄に押し付けた「代償」には何をしても構わない、という切実な事実!同氏のことを本サイトでも写真入りでブログしたことがあるのですが、どうしても想い出せません。基地を提供する沖縄には何をしてもこれでよいということは言えない・・・という切実な想いです・・・。(添付画像=4枚)    
「猛烈台風」の日本襲来が地球温暖化で急増のウソとホント」(DIAMONDonline2018.10.1.新野宏:気象学者、東京大学名誉教授)は母国でのこと。関心を強めます。「中見出し」は、■これまでとは明らかに違う?台風21号の被害はなぜ拡大したか、■地球温暖化が進むと強い台風が増える見通し、■台風に屋根を吹き飛ばされるな 「2段構え」の防災が重要に、■予めリスクは想定できた?関西空港をマヒさせた高潮の教訓、■台風の気象改変は容易ではない 「早く予測、完璧な対策」を重視・・・と続き、「末尾の言葉:・・・また、西日本豪雨については、特別警報が発令される可能性が高いことも十分以前から発表されていた。日頃から、自らが住んでいる地域の災害に対する脆弱性を、ハザードマップや土砂災害警戒地区の指定などを通じて良く認識し、気象情報にもアンテナを高くして、個人・近所・企業・自治体などがそれぞれやるべき対策を早め早めにとれるよう、心がけていただきたい。」で終わります★かけっぱなしのCNNテレビで母国ニッポンの台風状況が目に入ると思わず見入るのがヨシダ。じじつ、数年前の大災害では親しくしていた得意先のご夫妻が裏庭の地すべりで死去されたことを想起します(合掌)。(添付画像=6枚)(14:00)
"Death toll soars past 800 in Indonesian earthquake, tsunami"にヒットして痛感するに、車いすの身のヨシダ。逃げることは断念し、その場で手を合わせて運を天に任すしかないと考えます。ヒロシマ原爆で倒壊した建物の下敷きになったあの瞬間と同じように・・・です。合掌★地球規模でのこの種の災害多発時代を称して地球温暖化がありますが、何処やらの大統領は意地悪い表情と格好でパリ協定脱落を示唆する姿が皮肉です。"One year since Trump’s withdrawal from the Paris"に対するトランプ大統領の感想を聴きたいものですネ。「俺が言う主張とは次元が異なる!」って返答が想像されますね。トホホ・・・。(添付画像=6枚)(12:00)

さあ、今日から新しい10月のはじまり!・・・と、ひと区切りごとにある種の感動(?)をもって迎えることのできるわが身に満更でもない気分です(笑)。とりわけ今月の28日で満86歳10ヶ月を迎えることからです。過ぎる日、来る日にある種の意義を感じつつってことができることはイイもんです。

2018年 9月30日(日)

                                   (2018年 9月度下旬)より続く

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