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                編集者のダイアリー・コーナー 

      www.a-bombsurvivor.com/yoshidadiary/2018.september.first.html
下記の二つのリンクは翌日の日英語版トップページ・リンクでして、編集者がチェックするための便宜上のものです。編集中の画像が実際のサイトでどのように見えるかをその都度確認するための便宜上のものです。cPanel編集ソフト変更に伴い、従来のもので簡単にできていたのができなくなったための生活の知恵ってモノです。従って、当該日日付け
変更と同時に無効になり、翌日のものと取り替えることにしています。

(2018年11月上旬(2018年11月中旬
   (2018年10月上旬)(2018年10月中旬)(2018年10月下旬
   (2018年 9月上旬)(2018年 9月中旬) (2018年 9月下旬)           (2018年 8月上旬)(2018年 8月中旬)(2018年 8月下旬
   (2018年 7月上旬)    (2018年 7月中旬)  (2018年 7月下旬
     (2018年 6月上旬)    (2018年 6月中旬)   (2018年 6月下旬
     (2018年 5月上旬)  (2018年 5月中旬) (2018年 5月下旬
   (2018年 4月上旬)  (2018年 4月中旬) (2018年 4月下旬
   (2018年 3月上旬)  (2018年 3月中旬) (2018年 3月下旬
  (2018年 2月上旬)  (2018年 2月中旬)  (2018年 2月下旬
  (2018年 1月上旬)     (2018年 1月中旬)    (2018年 1月下旬
                            www.a-bombsurvivor.com/index.november.10.html
                   www.a-bombsurvivor.com/index_japanese.november.10.html

日本経済新聞「春秋」)(朝日新聞「天声人語」)(東京新聞「筆洗」) (DIAMONDonline)(東洋Image Properties経済ONLINE)(MAG2NEWS)(Today@VOA)(REUTERSロイvター)(MONEY VOICE)(NYTimes Obituaries)(Forbes JAPAN) (まにら新聞= : "" () 「」 ・・・ 

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                         本欄は(2018年11月度上旬)です
編集許容量超過のために後半で削除することがありますが、「本コピーの前半」をクリックすると前半の添付画像をご覧いただけます。
これ以降は(2018年11月度中旬)へ移行します。

2018年11月10日(土)
(912.22KB)
楽天は「英語公用語化」でどう変わったのか TOEICスコアは830点、外国人社員は20倍に東洋経済ONLINE2018.11.10.長瀧 菜摘 : 東洋経済 記者) を編集し終えたのですが、添付画像超過のために、明日に掲載します。(13:00)
ひゃ~!現時点の編集容量はご覧のように912KBで制限の1000KB(1MB)の一歩手前!オーバー余儀なくする場合は、古いコラムの分から「削除」を余儀なくします。今日一日の分を手加減して削除することを回避しようかな、と思っています。「本コラムのコピー控」をクリックすれば見れるのですが、何といってもトップサイトにデ~んと掲載しておきたいのが編集者のホンネ。でもま、それに拘らずに前にすすみます。(9:30)
隠れキリシタンの末裔はいま?世界遺産の地で続く知られざる信仰DIAMONDonline2018.11.10(9月3日付) 粟野仁雄:ジャーナリスト )に目がとまり、編集してみたくなりました。「冒頭の言葉: 7月、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」が世界遺産に登録された。同月半ば、筆者はかつて「隠れキリシタン」と呼ばれる人々が住んでいたと言われる西彼杵半島の長崎市外海(そとめ)と佐世保市の黒島を訪れ、取材を行った。数百年にもわたって歴史の表舞台から姿を隠し、ときには激しい弾圧を受けながらも自らの信仰を貫き通した彼らは、いったいどんな信念を持ち、どんな暮らしをしていたのか。そして末裔は今、どうしているのか。その足跡を、どうしても追ってみたくなったのである」で始まる本記事の「中見出し」は、■「隠れ」と「潜伏」の違いは?キリシタンの聖地・外海を歩く、■キリシタン最高責任者が明かす 脈々と続く「隠れ信仰」の習わし、■日常生活は仏教、祈りはカトリック お寺との関係も難しい葬儀のやり方、■信徒発見」「浦上四番崩れ」 隠れキリシタン弾圧の歴史、■世界遺産に登録される史跡と されない史跡は何が違うのか」、■外海の信者は「踏み絵」を踏んだ後ろめたさから控えめに生きている、■信仰を包み隠さない仲間も 捨てさせようとする身内もいた、■今なお敬愛されるド・ロ神父 畏敬と幸福の生活は密やかに続き、「末尾の言葉:会ったこともない外国人神父の話をする尾上さんの表情が、畏敬と幸福感に満ちていた。 」で終わる極めて印象深い味わいある内容です。(添付画像=18枚)(8:00)
   隠れキリシタンの末裔はいま?世界遺産の地で続く知られざる信仰バスチャン歴を広げる村上茂則さん 
     
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今朝4:37着信の(Today@VOA)はNo.565(11.10. 2018)"On November 9, 1906, President Theodore Roosevelt leaves the United States for Panama on the first foreign trip ever taken by a U.S. president."(参考記事:"1906 Teddy Roosevelt travels to Panama(HISTORY)")です。担当者が代わったのか、発信時間が従来の2時台から4時台に変わっています。このほうが編集者にとってイイ案外です。(5:30)
2018年11月 9日(金)(888.71KB)
太陽エネルギーを「18年」貯蔵可能な新技術、スウェーデンで開発Forbes JAPAN2018.11.9. ,CONTRIBUTOR: 編集=上田裕資 )に注目します。太陽熱は自然界何処でもゲットできて、それ自体は無料。「発電装置」が問題だけに、将来的にも有望事業(商品)足り得るですね★・・・ボツボツ、ウェブサイト編集の日付変更作業に入ります。(添付画像=11枚)(15:00)
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             Image result for writerForbes JAPANImage result for Trevor Nace ,CONTRIBUTOR     Related imageImage result for 編集=上田裕資
久々にわが地元紙「日刊まにら新聞記事」の記事を編集します。題して「ヨランダの犠牲者追悼 自ら対策進める市民団体も 台風ヨランダ被害から5年目のタクロバン市、自ら災害対策進める市民もまにら新聞)2018.11.9. 伊藤明日香) ですが、フィリピンに移住して数年後の出来事ですが当時、テレビ画面を観て強烈な印象を受けたのが印象てきでした。被災者の顔に「悲壮感」が見られないことでした。常夏の国だけに年中、裸でも暮らせるからか、家財道具を失っても生きて、生活していけるから・・・といった想像を逞しく感じものでした★ちなみに次に添付したフィリピンの新聞でヨシダが常任執筆者指名をうけて書いた記事"Calabarzon Breaking News:第一面トップ記事のタイトル曰く、"FILIPINOS ARE IN THE HEART EVEN IN POVERTY"(フィリピンの人たちは貧しくでも心は豊か)としたかなり長文の拙著寄稿記事。数回に分けて掲載される予定が一気一度で全文次ページに及んで掲載されたものでした。常任執筆者の栄に浴したものの、執行部と取締役の都合かなにかで初刊発行直後に会社解散になったものです。★添付画像では笑顔のフィリピン被災者たちの表情が印象的だったものです。ぜひとも上掲をクリックしてご覧あそばせ・・・。(添付画像=10枚)(9:15)
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                 "FILIPINOS ARE IN THE HEART EVEN IN POVERTY"
                    By Japanese writer, and 1945 Hiroshima Bomb-survivor, YUUKI YOSHIDA
今朝3:37着信の(Today@VOA)はNo.564(11.9. 2018)"On November 8, 1900, the author of Gone with the Wind , Margaret Mitchell, is born in Atlanta, Georgia."(関連記事:"1900 Margaret Mitchell is born(HISTORY)"」です。何時ものように早起きして編集にとりかかっています。ご苦労さん!って気分です(笑)。(5:00)
2018年11月 8日(木)(788.95KB)

今朝3:27着信の(Today@VOA)はNo.563(11.8. 2018) "On November 7, 1980, actor Steve McQueen dies of cancer at the age of 50."(関連記事:"1980 “King of Cool” Steve McQueen dies(HISTORY)"」です。若いころに観た彼の主演映画を偲びながら編集します。(4:30)
トランプ氏、選挙結果にある程度満足か 「素晴らしい成功」と投稿REUTERSロイvター2018.11.7.にヒットして知ることは、この程度の中間選挙結果は珍しくないと。オバマ大統領の場合は 席も失ったと・・・。選挙って、その結果ってど素人のヨシダには???って気分です(笑)。(7日22:00)
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昨日夕刻にヒットした興味ある記事です。「【速報中】トランプ氏、民主下院トップに祝辞 米中間選」(朝日新聞2018年11月7日17時25分: ワシントン=香取啓介、土佐茂生 )。刻々と変わる情報ですので、詳細は省きますが、トランプ大統領については当初からアンチを貫いてきているヨシダですので、「トランプ御大の負け惜しみ」と酷評します。内容には言及しませんが、民主はトランプ大統領の「弾劾」を提唱しています。オモロイ動向が近々見られるでしょよ。その時こそは「ヨシダは先見の明があった!!」ということに相成るものと確信します★(添付画像=7枚)(7日21:00)
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2018年11月 7日(水)(670.61KB)
米中間選挙は与党が敗北 過去の結果が示唆Forbes JAPAN)2018.11.7.,CONTRIBUTORにヒットするまでCNNテレビの米中間選挙の成り行きを固唾の呑んで観ていました。民主党は下院を共和党は上院をなんとかキープするという結果。本記事タイトルの通り・・・って図式です★ヨシダが大統領選初日のトランプ氏の話しぶりを観てブログしたことは、「こりゃ、ダメだ。文字通りの「同族大会社社長みたいなタイプの大統領」とこき下ろして現在に至りますが、初期のヨシダのトランプ評は不変です★同記事の一部をご参考に下記に添付します。
米国の歴代政権の中間選挙後の議席数は、以下のように変化している(左から、実施された年、当時の大統領、下院/上院の議席数の変化)
1962年: ジョン・F・ケネディ(民主党) -4/ +3
1966年: リンドン・ジョンソン(民主党) -47/ -4
1970年: リチャード・ニクソン(共和党) -12/ +2
1974年: ジェラルド・フォード(共和党) -48/ -5
1978年: ジミー・カーター(民主党) -15/ -3
1982年: ロナルド・レーガン(共和党) -26/ +1
1986年: ロナルド・レーガン(共和党) -5/ -8
1990年: ジョージ・ブッシュ(共和党) -8/ -1
1994年: ビル・クリントン(民主党) -52/ -8
1998年: ビル・クリントン(民主党) +5/ 0
2002年: ジョージ・W・ブッシュ(共和党) +8/ +2
2006年: ジョージ・W・ブッシュ(共和党) -30/ -6
2010年: バラク・オバマ(民主党) -63/ -6
2014年: バラク・オバマ(民主党) -13/ -9
2018年: ドナルド・トランプ(共和党)
(添付画像:7枚)(16:00)
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ヨシダ流体操」と自称する日常自助努力の運動があります。健常者のように意思さえあれば簡単にできるウォーキングやジョギングは無論、自力で立つこともできない身体状況の中で、「生活の知恵」として永年習慣づけているものです。「ヨシダ流のストレッチング体操」でして、フロアに座ったり、膝立ちした格好での可能な限りの運動を考えて実践する習慣です★40歳前から実践しているものですが、離日1年前頃に自覚した「両肩の酷いコリ&それに対する集中的自己流解消努力」があります。一冊の本にもなり得るほどの沢山のヨシダ流運動ですが、両足の補そう具から開放されてクルマ椅子生活に転じて数年後にして「別の健康問題」に直面して久しいことからの紆余曲折の自己流運動開発への自助努力と成果です★ステッキを使って歩くようになったのは二十歳の時。米人女性でポリオのために鉄の肺で闘病していた芸術家。詳細は「An episode about Yoshida and Mrs. Ann Adams, polio artist」をクリックしてご覧ください。彼女がボクの二十歳の誕生日に贈ってくれたものの中にあったのがジュラルミン製のステッキ。それを使い始めて歩くようになったのはイイとして、永年の肩への負担がもとで両肩に激痛が発生し、それを機会に取得したのが「身体障害者手帳」。「・・・どうしてそのお歳まで取得しなかったのですか?」という認定医師に「・・・やせてもかれても、経営者人生を貫きましたので、障がい者恩典は受けたくなかったからです・・・」には絶句してしげしげとボクの顔を見つめられたのが印象でした★さて、両脚に補そう具を着けて歩けるようになったのはヨカッタものの、そのために両脚(足)に無理が生じて臀部や腰周りに異常なコリ症状を招来したのです!実はこのことはごく最近になって自覚した身体状況でして、そのことへの目覚めを機会に「ヨシダ独自の柔軟体操」への着想を得たのです!窮すれば通じる、生活の知恵と、何よりもヨシダ自身が自覚しニンマリすることは、実用新案3件を取得しただけに、新しいものへの着想はお手のもの!「身体障害者向け健康管理のすすめ」文章化する時が来るでしょう。曰く、「身体障害者が自身の人生体験から着想した『身障者のための健康管理』について」といった手記も将来構想のひとつになっています。(13:00)
今朝3:27着信の(Today@VOA)はNo.562(11.7. 2018) "On November 6, 1860, Abraham Lincoln is elected the 16th president of the United States."(関連記事:"1860  Abraham Lincoln elected president(HISTORY)"」です。(5:00)
2018年11月 6日(火)
豊洲市場オープン後の隠れた惨状、小池都知事は見たくなかった!?DIAMONDonline2018.11.6.)「冒頭の言葉:10月下旬、開場後約2週間たった豊洲市場をお忍びで視察した後、意気揚々とヨーロッパへ外遊に旅立った小池百合子東京都知事。だが実際には、開場前から懸念されていた、そして新しい残念な問題の数々が明らかになっているのだが、気付かなかったのだろうか。(「週刊ダイヤモンド」編集部 岡田 悟)」で始まる本記事。瞬間、思ったことは、やっぱし!・・・といったところ★「中見出し」は、■1.歩道や通路が発泡スチロールの箱で埋まる、■2.ターレの荷台でマグロを解体?、■3.屋外で盛大に荷物を積み下ろし、■4.建物の4階は“震度3”、■5.トイレの汚水が路上で噴出した可能性・・・と続きます。「末尾の言葉:・・・とはいえ、物理的に解決不可能なものも多くはないか。都は週刊ダイヤモンドの取材に再三「業界団体と協議をして設計に生かした」と強調するが、それならなぜ、店舗の荷物置き場で魚をさばくような、そうせざる得ないような事態が発生するのだろうか。今後、豊洲市場の商品や物流で大きな瑕疵が生じれば、そのツケは消費者に転嫁されるだけでなく、世界から愛される東京の食文化を傷つけることになるのである。」でオワリです。(添付画像=10枚)(14:00)
 豊洲市場でターレの走行の障害となっている荷物豊洲市場でターレの荷台で解体中の生マグロ豊洲市場で解体後の魚の骨やくずが通路の床に飛び散っている豊洲市場でプラスチックケースの中でタイのうろこを落とす業者
        豊洲市場の屋外で行われる荷物の積込みや積み下ろし豊洲市場でマンホールの穴から噴水のように激しく吹き上がる水Image result for 豊洲市場
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米国時間で週明けの本日6日4:22着信の(Today@VOA)はNo.561(11.6. 2018) "On November 5, 1930 Sinclair Lewis becomes the first American writer to win the Nobel Prize in Literature."(関連記事:"1930 An American Nobel Prize in Literature(HISTORY)"」です。担当者が変わったのか、何時もの午前3時台から4時に変更になっています★ふと気付くことに、米国の祭日は本メールは休刊です。よって、面倒でも当該ファイルに常時カレンダーを添付することにしました。(5:00)

2018年11月 5日(月)(643.67KB)
株暴落の影でひっそり沈む「ドイツ銀行」、破綻すれば全資本市場の大暴落へ=今市太郎MONEY VOICE)2018.11.5.(1日付)■判断がつかないドイツ銀行の安否、メルケル首相にも期待できず…ひっそりと窮地に立つドイツ銀行、株の暴落でデリバティブ取引は本当に大丈夫なのか?、判断がつかないドイツ銀行の安否、ECBはコメルツ銀行との合併を検討か、■ドイツ政府の支援も期待できない、■破綻すれば全資本市場の大暴落へ…と続き、「末尾の言葉」曰く、「・・・もしこの段階でドイツ銀行が破綻に追いやられるようなことがあれば、それが起因して全資本市場で相場の暴落が同時多発的に起きてもおかしくないだけに、かなり心配される状況です」と★あの強気のメルケル首相さんをして引退を表明している背景にもこの辺りの事情があるんだろうか?と想像を逞しくさす記事ではありますネ★ふと、ヨシダの胸を横切ること。英国のメイ首相のブレグジット政策は(も)所詮、この辺りの危惧に基づくものだろうか?・・・です。(添付画像=12枚)(16:30)
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トランプ誕生は「1960年代からの必然」だった 「政治学の巨星」パットナムが語るアメリカ東洋経済ONLINE2018.10.5.ロバート・D・パットナム : ハーバード大学ケネディスクール教授: 取材協力:村松岐夫(京都大学名誉教授)鹿毛利枝子(東京大学准教授) )にヒット。強い関心を抱きつつ編集します★「冒頭の言葉: アメリカ国民は、中間選挙でトランプ大統領にどのような審判を下すのか。アメリカ社会の崩壊を予測したベストセラー『孤独なボウリング』や『われらの子ども』で世界的に知られる政治学者が、トランプ政権とアメリカの未来について熱く語った。」で始まる本記事は実に興味です!★「中見出し」は、■アメリカ中間選挙はどうなるのか?、■トランプを誕生させた「怒り」、■「私たち(We)」の時代から、「私(I)」の時代へ、■SNSは変革のきっかけとなるか・・・と続きます。(添付画像=12枚)(15:00)
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Image result for Our Kids:The American dream in crisis(S&S,2015)Image result for Our Kids:The American dream in crisis(S&S,2015)   Image result for Robert D. Putnam"Robert D. Putnam"
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昨日と今日は米国は週末での(Today@VOA)は休刊。ゆっくりムードで一般各誌紙を取材しましたが、現時点(7:30)でこれっという記事情報にヒットしません。ま、たまにはイイでしょう★暇つぶし(?)ではありませんが、最近強く感じることに、わが身体の健康状態なかんずく、「筋肉:筋のコリ状態」と、それへの自己流対策方法に対する試行錯誤があります。ポリオ障害による両足身体障害者としてのわが身体状況をかいつまんでブログするとこうです。「二十歳で文通していたポリオ障害で「鉄の肺(Iron lunge)」のアメリカ人女性(Mrs. Ann Adams)との文通が縁で二十歳の誕生祝いに贈ってもらったのが「ジュラルミン製ステッキ」。爾来、わが生涯にとって人生大転換!って気分を招来したものでしたが、永年のステッキ使用(左腕)のために両肩への無理(特に左手ステッキ負荷の反動で右肩の想像を絶するような激痛発生)が転機で両足に補そう具を着けた生活に転換★そのお蔭で想像を絶するほど歩けるようになったのはヨカッタのですが、瞬時たりとも自身の体重を支えられない右脚をストレートに固定(膝部位をロック)して歩行したために、右レッグの付け根部分(ヒップ)に積年の無理が生じて発生したヒップ周りの「筋肉のこり固まり」です。自己流の判断で開始し始めたものですが、独自の発想が元でして、実にイイ効果を発揮しています。「自己流のコリ解消努力」ゴルフ・ボールをコリ部位の山にあてがって体重をかけるという手法。ボールが逃げないための工夫は布で繰るむという工夫です★この発想と手法は肝心の肩こりへの利用でしたが、今度はお尻右周辺をめがけてって按配です★考えてみるに、以前はあまり気にしていなかった自身の身体の部位に対する関心や対策ですが、持ち前の発明心が招来している生活の知恵ってところですネ★ちなみに、少し脱線しますが、英語版トップサイトに掲載している次をクリックしてご覧くださいませんか?「An episode about Yoshida and Mrs. Ann Adams, polio artist」&"Mrs Ann Adams, polio artist" & "Ann Adams"。(11:30)
2018年11月 4日(日)(470.95KB)
「最強教団」創価学会の焦燥、進む内部崩壊の実態DIAMONDonline2018.11.4.)の冒頭の言葉は「 『週刊ダイヤモンド』10月13日号の第1特集は「新宗教の寿命」です。新宗教の中でも代表的な教団である創価学会が近年、大きく変貌しています。日本の少子高齢化と人口減少を反映する形で会員数は縮小期に入ったとされており、戦前生まれの“カリスマ”喪失も迫っています。本特集から、“最強教団”創価学会のレポートを、ダイヤモンド・オンラインで特別公開します。」で始まる本記事です★「中見出し」は、■迫る“Xデー” ポスト池田時代へ学会内部にひずみ、■「今の学会は宗教法人ではなく単なる政治集団だーー」と続き、「末尾の言葉:「池田先生がつくった学会は、完全に乗っ取られた。今の学会は宗教法人ではなく、単なる政治集団だ。師匠に反逆する執行部に対し、残されたわれわれ弟子たちが戦わなければならない」 執行部とそれに反発する会員たち。残された「弟子」同士の“戦い”は今後も苛烈を極めそうだ。」で終わります。」★「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」にわが身を置き、フィリピン人男性で地元サンタ・ローザ市市長特別秘書から最近は同市行政管理官にある家長・アーネルは熱心な学会員。元の素朴な宗教組織信徒であればなんたってことはないでしょう。(添付画像=8枚)(13:30)

 篠澤氏の除名が決定したことを知らせる創価学会埼玉県審査会からの通知書創価学会の処分規定創価学会は表裏一体の強みと弱みを抱えるくすぶる会員の不満
ポスト池田体制時代へ創価学会名誉会長の池田大作氏東京・信濃町の学会本部前で「サイレントアピール」を行う反執行部の会員ら
反トランプ「ブルーウエーブ」は本物か 米中間選挙 カギ握る郊外女性・労働者
反トランプ「ブルーウエーブ」は本物か 米中間選挙 カギ握る郊外女性・労働者(日本経済新聞2018.11.4. ワシントン=長沼亜紀、芦塚智子 )と、タイトル同じで2つの記事にヒットしました。ウーマン・パワーを見せて欲しいものと期待します。 (添付画像=12枚)(6:00)
      Image result for 日本経済新聞Image result for ブルー・ウエーブ(民主党勢力拡大の波)
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(Today@VOA)は米国時間で本日から週休入り。その分、気が楽って感じです。とは言っても、それに替わる「ウィキペディアからヨシダが選んだ 11月 4日のできごと」が控えていることから緊張感は同じこと・・・。
グーグル炎上!従業員は何に怒っているのか 取締役陣に従業員代表を加えることを要求東洋経済ONLINE2018.11.3.(執筆:Jane Lanhee Lee記者、Angela Moon記者、追加取材:Padraic Halpin記者、Paresh Dave記者、Jane Lee記者、編集:Larry King、Nick Zieminski)に目がとまります。ほかでもありません、グーグルはヨシダにとって不可欠の存在であるからです。執筆編集関係者は大勢ですので、実態は相当なものと想像します★「中見出し」は、■ニューヨークやサンフランシスコでも、■グーグルは社会経済的地位の手本になるべき、■セクハラ撲滅の対策が遅れている・・と続き、「末尾の言葉:・・多様性と包括性を誇ってきたグーグルにもかかわらず、人種主義に対する具体的な行動や公平性の向上、セクハラの撲滅といった対策が遅すぎる」と主催者は語る。グーグルはセクハラに関する統計報告を公表し、嫌がらせの問題を内々で強引に処理する体質を改善しなければならない、と主催団体は言う。 また、チーフ・ダイバーシティ・オフィサー(最高多様性責任者)が直接上層部に意見できる環境を要求している★と、変な話ですが、政治家でも企業人でも「セクハラ」は人間の性(さが)ですよね(苦笑)★ところで、編集関係者多数(7名!)のため画像は省略します。(3日20:00)
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2018年11月 3日(土)(308.9KB)
あっけなく貧困に落ちる日本人の危うい立場 新築の家、新車、大卒、資格は本当に必要か東洋経済ONLINE2018.11.3.鈴木 大介 : ルポライター阿部 彩 : 社会政策学者、首都大学東京教授)に関心を強めます。「中見出し」は、■新築の家、結婚式、教育産業…「強制出費」の悪者たち、■夢と希望を見させて回収できないお金を投資させる、■奨学金制度と進路指導の先生・・・と続き、「末尾の言葉:・・・」でオワリって記事です。ハイ!ベンキョウになりました!(添付画像=8枚)(9:30)
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米中間選挙で共和党敗北ならトランプ大統領は「マイルド」になるかDIAMONDonline)2018.11.3.三井住友アセットマネジメント 調査部調査部長 渡辺英茂は関心大です。「中見出し」は、■上院は共和党が多数を維持、下院は民主党が多数奪回という見方が優勢、■下院で民主党勝利の場合、今後の政策運営はどうなる?、■中間選挙で民主党が下院を押さえれば、トランプ大統領の通商政策はマイルドに?、■民主党が下院で勝利した場合の日本への影響とは?・・・と続き、「末尾の言葉:・・・このようなシナリオは、現時点ではかなり楽観的な考え方だと見られますが、裏を返すと、中間選挙を受けてトランプ大統領が通商政策や外交政策を多少なりともマイルドな方向に舵を切らない場合、日本経済を取り巻く状況は厳しさを増すと考えておいた方がよさそうです。このようなシナリオは、現時点ではかなり楽観的な考え方だと見られますが、裏を返すと、中間選挙を受けてトランプ大統領が通商政策や外交政策を多少なりともマイルドな方向に舵を切らない場合、日本経済を取り巻く状況は厳しさを増すと考えておいた方がよさそうです」と。ヨシダの関心事は「大統領弾劾に対するコメントがないこと」デス。差し障りを考慮しての言及避け(?)とみますがどうでしょう?(苦笑)★(添付画像=6枚)(7:30)
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今朝3:20着信の(Today@VOA)はNo.559(11.3. 2018)"1955  United States tests first hydrogen bomb(HISTORY)"(関連記事:"1955  United States tests first hydrogen bomb(HISTORY)" 」です。(6:30)
2018年11月 2日(金)(83.9KB)
なぜトランプ人気は衰えないのか、中間選挙を前に考えてみたDIAMONDonline)2018.11.2.塚崎公義:久留米大学商学部教授)の「中見出しは、■米中間選挙の劣勢が伝えられても依然人気の高いトランプ大統領、■アメリカファーストは国民にとって悪いことではない、■ハードネゴシエイトで有利な条件を引き出す商売人、■米中冷戦は米国勝利の可能性大 歴史に名を残すかも・・・と続き、「末尾の言葉:・・・冒頭でお伝えしたように、本稿はあえて米国民の視点に立って、トランプ大統領を礼賛するとどうなるかという“頭の体操”を試みたものだ。誤解のなきようにお願いしたい。」でオワリです。ハイ、頭の体操と軽く受けとめて読み流してください。なにせ、トランプ・ファンは概してミーハー族(!?)ってのがヨシダ毒舌ですので・・・。
(添付画像=8枚)(15:00)
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今朝2:24着信の(Today@VOA)はNo.559(11.1. 2018)"On November 1, 1952, the United States explodes the world’s first hydrogen bomb on the Eniwetok atoll in the Pacific Ocean."(関連記事:"1955  United States tests first hydrogen bomb(HISTORY)" 」です。(10:00)
2018年11月 1日(木)(83.9KB)
白川前日銀総裁は「デフレ大好き人間」と、著作を読んで納得したDIAMONDonline2018.11.1.高橋洋一:嘉悦大学教授)の冒頭の言葉は「 白川方明・前日本銀行総裁が、2013年3月に退任後、5年半の沈黙を破り、バブル期やバブル崩壊、リーマンショックの際など、日銀時代の経験や中央銀行の役割について書いた本が話題になっている」です★「中見出し」は■消費増税なければ「2%物価目標」は実現していた、■金融政策は雇用確保の政策という認識がない、■円高やデフレが悪いと思っていなかったのでは、■人口減少はデフレの原因ではない・・・と続き、「末尾の言葉:2%のインフレ目標が達成できなかったのは消費増税が原因である。白川氏が仮に2014年4月に日銀総裁を続けていたら、日本経済はもっとひどいことになっていただろう。というのは、金融政策で2%物価目標は達成できないというくらいだから、金融緩和は「手抜き」だろう。したがって当然のように物価上昇率は2%には届かず、その上、消費増税が行われるので、デフレに逆戻りしただろう。こうしてみていると、白川氏はまさに「デフレ大好き人間」なのだと、妙に納得してしまう」で終わる記事です★アベノミクスで華々しく登場した黒川現日銀総裁ですが、当時のヨシダは冷静で、そんなことで簡単に経済再建可能なら白川前総裁も手をつけていた筈。それをしなかった、出来なかったには相応の理由があったから・・・と白川さん擁護の立場をとったものでしたが、ここにきて、どうやらヨシダの金融政策観も的外れではないかったな・・・と。(添付画像=7枚)(15:30)
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コラム:米国は本当の民主主義国家と呼べるかREUTERSロイター2018.11.1.Lincoln Mitchell)の冒頭の言葉は「 民主主義が定着した国の有権者は、政見や政策、イデオロギーの違いで政党を選ぶために投票所に行くことに慣れている。だが自由が制限された国では、候補者や争点についてではなく、自由で公平な選挙や、そもそもの選挙権を巡る選択肢について投票することが多い・・・ 米国も、後者の方向に向かっているのだろうか。 」です★「末尾の言葉」は、「・・・ だがそれでも、真に民主的なアメリカを望む人々は、こうした構造的な改革が必要であること、そして民主主義についての国家的が議論は、米国政治の一部になっていることに気付き始めている。」です★異色人物大統領のレトリックな話しぶりや、かつて見られなかった歴代の大統領といった面で強く惹かれているのでしょうか?。そのことへの米有権者の目覚めが何時になった眼を吹くのか?・・・が興味です。でも、手遅れにならないように・・・がこの種の問題に関するヨシダの認識度ではありますが・・・。(添付画像=8枚)(9:00)
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さあ、きょうから新しい月の11月!と、他愛もないことにある種の感動を覚えるヨシダにはまだ若さがある!と自負します(笑)。今朝3:09着信の(Today@VOA)は「No.558(10.31. 2018)"On October 31, 1926, vaunted magician Harry Houdini dies..."(関連記事:"10 Things You May Not Know About Harry Houdini (HISTORY)" 」です。謎の人物って感じの長文の参考文献です。(5:00)
2018年10月31日(水)
                                   (2018年10月度下旬)より続く

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