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                            本欄は2018年 4月度上旬)です。
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2018年 4月10日(火)
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目先1ドル100円、来年90円台 PPPは中短期の尺度にあらずDIAMONDonline:2018.4.9.田中泰輔:ドイツ証券グローバルマクロリサーチオフィサー
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同族企業の「オーナー社長」を外国人投資家が評価する理由」(DIAMONDonline:2018.4.9.『週刊ダイヤモンド』副編集長 山口圭介)の「中見出し」は、■収益性、安全性、株価でも同族企業が一般企業を凌駕、■外国人投資家が評価する3人の大物オーナー社長、■雇われ社長には限界あり 存在感増す創業オーナー社長・・・ 「末尾の言葉」は、「・・・オーナー社長の大きな強みは所有(株主)と経営(経営者)の双方で影響力を行使できるということ。一方、近代経営では、この二つを分離することで経営の健全性を担保し、優秀な経営者による高度な経営を実現できるとされてきました。しかし実際には、任期が限られ、権力基盤も弱い「雇われ社長」には限界があります。大企業のデジタル改革を支援するBCGデジタルベンチャーズのパートナー兼ジャパンヘッドである平井陽一朗氏は「2期4年をつつがなく過ごして退任するような社長は、OBや同期に配慮して大きな経営判断ができない」と指摘しています。盤石な権力基盤に基づく強烈なリーダーシップを持った創業オーナー社長は、デジタル激動期においてますます存在感を増していくことになるでしょう。」です。(添付画像=8枚)(9日18:30)
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今朝4:26受信のVOA@com)は、「No.410(april.9, 2018)"On April 9, 1865,Confederate General Robert E. Lee surrenders..."(参考記事: "1865 Robert E. Lee surrenders(HISTORY)")です。アメリカ型武士道の一面を垣間見ます。(7:00)
ター:2018.4.10.)にヒットした瞬間に想いを巡らしたのはトランプ大統領の際立った異様さです。(添付画像=6枚)(17:30)
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2018年 4月 9日(月)(800.35KB)
岡山県奈義町が実現した「老いを楽しむ」社会 高齢者が、自ら主体となって動く秘訣は?東洋経済ONLINE):2018.4.8.岡山県奈義町制作 :東洋経済企画広告制作チーム)は「ヨシダの生き方」をご存知の方には無縁と映るでしょうが、大方の高齢者にとってはひとつの生き方として大いに参考になります。でも、単独行動でなく集合力協調精神が不可欠な老後の生き方文化です★「中見出し」は、■地域全体で寄り添う医療、「なんでも相談できる」白衣を着ない医師、高齢男性を外に誘い出し「元気なじいさん」に、「役割を与える」演劇と介護の意外な可能性・・・と続きます。「末尾の言葉」は、「・・・将来は奈義町も例外なく、高齢者がさらに増え、認知症も増加していくでしょう。その中で、本人がどんな最期を迎えたいのか。我々も『私らしゅう生きるノート』と題するエンディングノートを作成して、高齢者の希望や気持ちに寄り添える努力を続けています。今後も個人の尊厳を最優先に地域医療の在り方を探っていきたい。そう思っています」です★ヨシダにとって格別に共感する言葉は「私らしゅう生きるノート」です。身体状態からしてグループ行動すらとれない身体状況。とすれば、「自分流・自分に可能な・自分らしくEtc.」といった自身独自のものを身につける努力が不可欠だ、と痛感します。(添付画像=11枚)(8日17:30)
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ふと、カレンダー(フィリピン)を見るに、本日4月9日は休日の赤文字。曰く、「Araw ng Kagitingan」と。タラログ語は「ロロ(爺ちゃん)」以外はまったく無知なヨシダ。グーグルでみるに「勇気の日」と。曰く、「・・・ この祝日は2009年に新しく制定された比較的新しい祝日です。背景には、第2次世界大戦のバターン死の行進という出来事があります・・・」と。本日掲載の「ウィキペディアからヨシダが選んだ 4月 9日のできごと」がそれです。ちなみに、同サイト(勇気の日)曰く、「・・・ 今までセブで生活してきて、日本人に対して悪いイメージを持ったフィリピン人に出会ったことがありません。みんな、「日本人なんだ!よく来たね!セブはどう?」という感じのスタンスですと★・・・と、そこでふと思い付いたことがあります。ウェブサイト編集についてのもの。例えば明日のトップページ編集の際に、一年前のそれを開いてみることです。そう言えば想い出すことに、当該日付けの下に「昨年のトップサイト」を添えてクリックすると見れるようにしたことがありますが、ご覧いただく方には余計なことで中止した経緯がありますが、編集者自身の参考にする価値を感じて再開することを考えています。何ごとも進歩異、しんぽ、シンポと心得てのことです。とこれらは編集者自身のことでして、ご覧いただく方へのサービスってことではまったくありません・・・(笑)(8日19:00)
ただいま、午後2時半過ぎ。夢中で編集していたのは「きょうのできごと」先取りは4月11日のもの。日英語両版で合致するものが無し。よって、編集者選択で「美空ひばりさんの最後のリサイタル」を編集しました★テレビで観賞したことを想起します。圧巻でした。ひばりさんは「 1937年(昭和12年)5月29日 - 1989年(平成元年)6月24日)」 享年52才でしたが、一生分以上の事業を遺した人物です。編集ファイルにその辺りの画像を添付することを一旦は想いましたが断念しました。(15:30)

2018年 4月 8日(日)(661.12KB)
今日は日曜日だった・・・!昭和のひと桁族の口癖はこの高齢にして日々の生活はまるで戦時中の「月月火水木金金」って状態!つまり、休日に相応しくゆっくりと休むこともなく、働けって、ムード(笑)。でも、「今日は何をして過ごそうか・・・?」といった引退生活とははるかにイイ按配と自負します★ふと、このことである想いを巡らします。ヨシダの身体状況はポリオで両脚が不自由な身であることに発します。具体的には右脚は「付け根~膝~踵」が麻痺状態で、座った状態で辛うじて自力で少しは脚を持ち上げることはできるが、踵はぶらりんって状態で全体的に麻痺状態。左脚は「膝の力は正常人の何分の一かの力で、踵は自力で動かすこともできない」という状態です★ちょっと具体的に表現すれば何かにすがっては左足一本でも辛うじて立つ状態は保てるが、それなくしては数秒間。膝の自力屈伸は不能。右足では一瞬たりとも立てない状態です★離婚後間もなく退社を余儀なくした「7社グループによる総合物流商社体制」から身を引き、単身の「総合物流経営コンサルタント」に転じた際のこと。永年にわたる左手ステッキ使用で肩に無理が生じて激痛が生じるようになったのが契機で両脚に「補そう具」を着けることにしたものです。ために、「身体障害者手帳」の交付を申請したのです。認定医師が言いました、「・・・どうしてその年齢まで「身体障がい者手帳」の交付を受けられなかったのですが!?」と。「・・・ハイ、曲がりなりにも経営者でしたから恩恵に浴すことを潔よしとしなかったからです・・・」にはその担当医がギクッとした表情でしげしげと私の顔を凝視されたものでした。あ、そうだ!こんな身の上話を一遍のファイルに纏めてみよう・・・と。もっとも、大量の拙著の何処かに眠っているかもしれないが・・・ではありますが・・・。ヨシダ流儀の余暇利用ってところです(笑)。(12:00)
・・・おっと!直前の他愛もないブログで肝心なことを失念。肝心のその補そう具のお陰で信じられないほどの長さの歩行が可能になったことに関連するエピソードがあったんんだ!★二十歳まではステッキもない状態での歩行。ステッキを使うのはお爺さんで若い者のモノではないといった感情。体重が軽かった少年時代はできたもの、が後年のわが想い★ところが、ある出来事が動機になってステッキを使用しはじめたのです。地元中国新聞の写真記事。ポリオのアメリカ人女性が「鉄の肺」の中に身を置き、頭だけを出した状態でその頭上に据えられた電子タイプライターで口に棒をくわえてキーを操作している写真。記事の狙いは「電子タイプライターの出現」ってものでした。それが縁で文通が始まったもの。その彼女(Ann Adams)がヨシダの二十歳の誕生日に贈ってくれたのがジュラルミン製のステッキ!ステッキを使うことにアレルギーを感じていたものの、奇しくもそれが動機チャンスでステッキの常時使用生活が始まったのでした!★なお、そのアメリカ人女性のことは英語版トップサイトに常時掲載しているコラムがありますので、参考に供します。「An episode about Yoshida and Mrs. Ann Adams, polio artist」(ヨシダとポリオの芸術家・アン・アダムズ夫人)がそれです。写真を添付していますのでクリックしてご覧くだされば嬉しいです。・・・と、ヨシダって案外と多くのエピソードの持ち主でしょう(笑)。こんな調子で書くネタは無限です!(笑)。(13:00)

・・・おっと、肝心の話題をど忘れしてました!。フィリピンに移住して初めて目覚めてことにフィリピン女性の歩く姿の美しさがあるのです。近年に至ってはじめて自覚したこと!が本ブログの肝心なポイントだった・・・デス!★結論を先に言いますとこうです。おヒップが大きく後ろに出っ張っているために、横からみても後ろから見ても実にカッコいい!ってこと★と、こんなことをブログするにはある意味があるのです!★前述したようなヨシダの身体状況を意識してのこと。ボクのお尻が後ろに出っ張っていることにある種の劣等感すら抱いていたのです!両脚の無理な動作のために自然に脚付け根に無理が生じたためにおヒップが突き出たもの・・・が我自身のある種の劣等感だったのです。離日直前までクライアント出向で飛び回っていた時代のこと。空港・駅などのウィンドーに写るわが身の横姿で感じたものでした★ところが、離日直前のこと、ある友人がしみじみと言ったのです。「・・・ヨシダさんはお尻が出っ張っているからカッコいいですよ・・・」と。「うっそ~!外交辞令でしょう!」が内心の想いだったことを想起するのです!当時のヨシダは「でっかいおヒップの魅力」に縁遠く、開眼していなかった、と現在にして想起するのが本論(本ブログ)の目玉って按配なのです。・・・そう言えばヨシダの3人の姉たちは揃って「でっかいおヒップの持ち主でした」。フロアで横になった姿で子供心に感じた印象は添付した画像のひとつそっくりでした(笑・ホント!)。多くあった自身の写真はすべて置き去りで手元には年中お決まり姿の「ステテコ&半そでの座り姿写真」だけです★・・・と、実に他愛もないブログ・・・。でも、自身の想いで外に出て歩き回って気晴らしすることもできないこれらは神さまが与えてくださった可能性のひとつだと受けとめるヨシダです★・・・と、早いけど、この辺りでボツボツ、トップページの明日への備えに入ります。他愛もないブログで失礼しました。 なお、添付画像の補そう具はサンプルでして、ヨシダ長年愛用ものとは異なります。(添付画像=5枚)(14:00)
    「walking style with hips behind」の画像検索結果「walking style with hips behind」の画像検索結果    「補装具」の画像検索結果      「補装具」の画像検索結果

2018年 4月 7日(土)(629.91KB)
今朝4:10受信のVOA@com)は、「No.407(april.7, 2018)"On April 6, 1808, German immigrant John Jacob Astor establishes..."(参考記事: "American Fur Company(Spartcus Educational)")です。と、その直前後に気がついたのが、「No.408(april.6-2, 2018)"Drue Heinz, Patron of Literature and Host of Authors, Dies at 103"(記事:Drue Heinz, Patron of Literature and Host of Authors, Dies at 103(NYT)" )です。久々のニューヨーク・タイムズ紙の100歳以上の訃報記事です。欲張って2編の編集に入っています★
約90歳の婆さんの「人生で後悔していること」が考えさせられるMAG2NEWS2018.3.25.by gyouza(まぐまぐ編集部)」が目につきました。古い記事ですが内容は新しいものを感じます。特に目に付いた一文は「・・・ もし老後に何も生きがいがないとしたら……と思うとゾッとしてしまいます。 ・・・」です★ひるがえって、クルマ椅子生活で自力で一歩も外に出れない身の86歳超のヨシダ。ご覧のような生き方で「いきいき、はつらつ、わが人生は五毛作!」で、ヨカッタ!と自画自賛の率直な心境です。(添付画像=3枚)(6:30)
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2018年 4月 6日(金)(601.91KB)
今朝4:27受信のVOA@com)は、「 No.407(april.6, 2018)"On April 5, 1614, Pocahontas marries English colonist John Rolfe..."(参考記事:"1614 Pocahontas marries John Rolfe(HISTORY)")です。この記事にヒットした瞬間に感じたことは、「微笑ましさ」です。アメリカ新大陸移民族の最初の国際結婚デス。楽しさ一杯で編集します。(添付画像3枚)(5:300)
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今朝の日本経済新聞「春秋」」(米アップルを創業したスティーブ・ジョブズ氏とスティーブ・ウォズニアック氏・・・)の「末尾の言葉」に関心を強くします。曰く、「・・・人も企業も、自分らしさを保ちつつ大人になるのは難しい」と。(添付画像=9枚)(10:00)  
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   「自分らしさ」の画像検索結果「the reason why it is good wearing the same clothes」の画像検索結果「the reason why it is good wearing the same clothes」の画像検索結果「identity word」の画像検索結果「personality word」の画像検索結果


今朝ほどのVOA@com)受信記事「 No.407(april.6, 2018)"On April 5, 1614, Pocahontas marries English colonist John Rolfe..."(参考記事:"1614 Pocahontas marries John Rolfe(HISTORY)")はお昼過ぎに完成して英語版トップページに掲載しました。実にイイ歴史勉強にもなります!文字通りの「絵物語」になったことを喜んでします。実にイイ英語勉強にもなって嬉しい限りです。(14:00)
日本に必ず来る「人口急減」がもたらす大恐怖 公的人材さえ不足し、社会保障費も膨張する東洋経済ONLINE):2018.4.6.山田 徹也 : 東洋経済 記者)の「中見出し」は、■消防、警察、自衛隊の人手も不足する、社会保障給付費は116兆→190兆円に・・・と続き、「末尾の言葉」は「・・・ 各種の長期予測が示す「不都合な真実」をどこまで直視できるか。人口減少の荒波を超えていく、私たちの覚悟と知恵が問われている」で終わる内容です★この種の論議に接する時に何時もヨシダが首を傾げることは、「移民の受け入れ論議」が皆無だということです★地球人口は暴発の一途の一方でのこの種の論議にナンセンスさすら感じますがどうでしょうか?★20年後のヨシダは106歳。お袋の102歳人生を横目に、フィリピン女性で119歳を生きた人物を想像しながら120歳(!?)を一応の目安とすらして生きているヨシダにとっては本記事が指摘する「大恐怖」をこの目で確かめることは夢の夢ではないと心得ます。ヨシダの予想は「心配ご無用!移民希望者は続々!」と。なにせ、地球自体は人口暴発の裏で、ニッポン列島だけが「人口急減で大恐怖」はあり得ないとするからです。(添付画像=4枚)(15:00)
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2018年 4月 5日(木)(520.25.KB)
今朝早くに受信予定のVOA@com)は、「No.406(april.5, 2018) "On April 4, 1968, civil rights icon Martin Luther King Jr. is assassinated..." (参考記事: "Martin Luther King, Jr. Assassination(HISTORY)")です★ふと、気付くことに、「 ヨシダが選んだ「きょうのできごと特集号」と重複することがあり得るということ。同コラム編集は「先取り」することが常にだけ、ヨシダの選択肢とVOA@com担当者の選択肢と合致する場合に起こり得るということに気付きました。さて、どうしたものか・・・?ま、ケ・セラ・セラ・・・で。(7:00)

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