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             編集者のダイアリー・コーナー 
   www.a-bombsurvivor.com/yoshidadiary.second/2020.january.second.html
      Image result for Editor「editor」の画像検索結果「editor」の画像検索結果Image result for writerImage result for EditorImage result for Editor                          Image result for the new york times logoImage result for ロイターImage result for writer Image result for forbesImage result for wikipediaImage result for writer
https://www.officeholidays.com/countries/usa/2019    Federal Holidays
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下記の二つのリンクは翌日の日英語版トップページ・リンクでして、編集者がチェックするための便宜上のものです。編集中の画像が実際のサイトでどのように見えるかをその都度確認するための便宜上のものです。cPanel編集ソフト変更に伴い、従来のもので簡単にできていたのができなくなったための生活の知恵ってモノです。従って、当該日日付け
変更と同時に無効になり、翌日のものと取り替えることにしています。
www.a-bombsurvivor.com/newtoppage/2020/january.26.html

http://www.a-bombsurvivor.com/index.februarry.1.html
http://www.a-bombsurvivor.com/index_japanese.february.1.html

http://www.a-bombsurvivor.com/newtoppage/2020/january.28.html
日本経済新聞「春秋」)(朝日新聞「天声人語」)(東京新聞「筆洗」) (DIAMONDonline)(東洋経済ONLINE)(MAG2NEWS)(Today@VOA)(REUTERSロイター)(MONEY VOICE)(NYTimes Obituaries)(Forbes JAPAN) (まにら新聞
    
                         本欄は(2020年 1月度下旬)です
なお、本コラムは言わばヨシダ編集室の生々しさを示す場所でもあります。お見苦しい面がありますが、編集長のメモとしてご容赦ください。

これ以降は(2020年 2月度上旬)へ移行します。
2020年 1月31日(金)(665.19KB)

今月末の本欄メッセージは今後の吾輩の自編集ウェブサイトの最終ページコラム最終版編集概念として毎日のトップページ末における「常設特別コラム」とすることを思い付きました。自身のウェブサイト編集が吾輩の人生の終末に至るまでの終生仕事であるだけに、貴重なわが人生概念として本欄に再現し続けます。トップページをそのままスクロール・ダウンすればご覧いただけるコラムですが、実にイイ最終コラムになったし、思い付くままに「加筆&修正」も可能なものになったことを殊のほか喜んでいます★88歳喜寿過ぎのヨシダが現在にして痛感、体感することは、「あっという間の正月だった」では全くあり得ないということです。あれもやった、これもやった・・・でして、ヨシダの場合は手作り編集のこの「日英語版ウェブサイト編集」のひと言に尽きます。車いす生活ゆえに高齢引退者に多い「盆栽づくり」ってものには全く無縁、というより不可能!★でも、「天は自らを助くる者を助く」を体感中です。財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・ がそれですが、わが人生の締めくくり人生観&人生体験を意味するお好みのページでして、永遠のわが輩自慢の経営者人生を自他ともにする1ページでありかつ、在り続ける「わが人生は経営者人生で始まり、経営者人生で閉じる・・・」の自作自演って図式デス!★今後はその貴重な1ページに若干の書き増しや修正・・・ってことに始終するでしょう。わが編集体験の自慢の最終ページ足り得るでしょう!★ちなみに、「財を成さずんば・・・」は「吾輩の永年の年金受領&使用実態」でもあり得ます。わが人生を祝すかつ、描写するに足りる自作自演のわが人生!って図式でもあり続けます。嬉しさのあまり、吾輩好み画像を本欄にも添付してその喜びを味わいます。(8:39)(添付画像=9枚)
   http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-11.jpg「財を遺すは下 」の画像検索結果
     「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果
  「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果  関連画像

2020年 1月30日(木)(520.79KB)
★「欧州議会、英EU離脱案を正式承認 31日離脱へREUTERSロイター2020.1.30. Reuters Staff "European Union-Wikipedia"が誕生した数年後のこと、ある経営者団体の会合で大胆にも発言したことを想起します。「・・・何時かは崩壊する・・・」と。分厚い会則条項で雁字搦めの国際協定は何時かは崩壊する・・・と。当時(1958年)のヨシダは職人独立自営業時代。米国からの新技術をアメリカ人同業者との文通でモノにしつつある意気盛んな時代でした。(添付画像=5枚)(12:36)
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「グレタさん」は現代の「イエスかブッダ」なのか 「人類史の移行期」に生まれる価値観と倫理東洋経済ONLINE2020.1.30.広井 良典 : 京都大学こころの未来研究センター教授)にヒットし、平素からCNNテレビにしょっちゅう登場する人物だけに関心を強め取材しました。本記事主人公のグレタさんの多くの画像は(Greta Ernman Thunberg-Imagese)は一見に値します★「中見出し」は■「炎上」か「若者の反乱」か、■人類史における「拡大・成長」と「成熟・定常化」、■定常化への移行期における“文化的イノベーション”、■「物質的生産の量的拡大から精神的・文化的発展へ」、■「地球倫理」と呼べるような思想・世界観・・・と続きます★主人公のグレタさんを材料にした単行本の宣伝記事ですが、一見に値すると考えて取材しました。本書の主人公は時代が求める人材なのか、それを見越した当該著者人物の登場なのかは別にして一見の価値ありと考えての取材です。(添付画像=7枚)(8:56)
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「グレタさん」は現代の「イエスかブッダ」なのか 「人類史の移行期」に生まれる価値観と倫理東洋経済ONLINE2020.1.30.広井 良典 : 京都大学こころの未来研究センター教授)にヒットし、平素からCNNテレビにしょっちゅう登場する人物だけに関心を強め取材しました。本記事主人公のグレタさんの多くの画像は(Greta Ernman Thunberg-Imagese)は一見に値します★「中見出し」は■「炎上」か「若者の反乱」か、■人類史における「拡大・成長」と「成熟・定常化」、■定常化への移行期における“文化的イノベーション”、■「物質的生産の量的拡大から精神的・文化的発展へ」、■「地球倫理」と呼べるような思想・世界観・・・と続きます。
"Scientists Now Think They Know What Started China's Deadly Coronavirus: Bats-VICE"は3日前に本欄で画像付きの取材をしたものの同類のものです。CNNテレビがひっきりなしに報道していることから再度取材します。(添付画像=4枚)(8:09)
 Image result for Scientists Now Think They Know What Started China's Deadly Coronavirus: BatsView image on TwitterImage result for What Started China's Deadly Coronavirus: BatsImage result for What Started China's Deadly Coronavirus: Bats
タール湖に浮かぶ火山島は噴火以降立ち入りが禁止されているが、多くの住民が漁をしていたまにら新聞2020.1.30.)にヒットしその後の噴火状態に関心を強くするヨシダゆえに直近の画像に興味を抱きます。中央の画像が本紙の画像ですが、多少の横長表示をしています。(添付画像=3枚)(5:21)
   まにら新聞Image result for タール湖に浮かぶ火山島は噴火以降立ち入りが禁止されているが、多くの住民が漁をしていたImage result for taal volcano now

2020年 1月29日(水)(  . KB)
今朝 (Today@VOA)の遅れた配信で「No.887-2"On January 28, 1985, 45 of the biggest names in pop music gather to record the song “We Are the World,” in an effort to raise money for African famine relief. "」 が入って感じたことは当時(1985年)の ♪We Are the World♪の背景を恥ずかしいですが、初めて知ったことでです。主人公のマイケル・ジャクソンさんの人物像に対するヨシダの不認識!デス。出身地のアフリカの人たちを救うためにという気高い理念を抱いていた彼の人物像への不認識を恥じて言葉もありません★本欄で時折り取り上げるアフリカなかんずく、CNNテレビ番組を引き合いにすることに改めて深い想い入れを痛感します。"CNN Inside Africa","African Voices"がそれですが、クリックして多くの画像をご覧ください★なお、これらふたつのアフリカを舞台にしたCNNテレビを観る度に痛感することがあります。西欧諸国の植民地歴史を背景に子供に至るまで「英語力」はニッポン人が足元にも及びません。言葉だけでなく、それを口にする人たちの様子は完全に西欧化していて、その点ではニッポン人が真似できない国際性デス★ヨシダの皮肉「ワンス・アポン・ア・タイム、ニッポン人という名の優秀が民族が居ったげな(今は居ない・・・?)」に結びつけます★ついでにヨシダ皮肉をひとつ。ニッポン人は日本語に過度の自負心を持っています。漢字・ひらがな・カタカナがあり、外国語にはない「敬語」がある!、と。ヨシダの鋭い皮肉をひとつ!敬語の裏返しにあるのが「蔑視語」だ!と。相手の身分や年齢を考えてものを言うことに難しさを感じ、これがニッポン人の「表現力の拙さ」に通じます。近年ではカタカナ化で偏見を抱くセクトが多くあることに違和感を抱くヨシダです。勿体ない!デス。対するヨシダの代表的な弁曰く、「感謝!かんしゃ!カンシャです(デス)!」で~す!!!!(添付画像=3枚)(13:19)
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2020年 1月28日(火)(489.11KB)
 
本日で「満88歳3か月」を迎えました。ヨシダ式満年齢の自意識です。こんなことにもこんなヨシダ独自の考えを行使して生活しているから「あっという間に・・・」って意識は皆無です。高齢者の身にあって、「アッという間に時(年)が経った・・・」より、「あれもやった、これもできた、楽しい時を過ごしてきている・・・」って気分のほうが余ほどかイイってもの★ちなみに、現役時代の吾輩の正月の過ごし気分、「・・・あっという間に正月(1月)が過ぎた・・・」ってもの。考えてみるに、吾輩のウェブサイト編集こそが吾輩の老後の過ごし方の全て・・・曲がりなりにも英語力を培ってきた甲斐をあらためて痛感します。ま、その分、老後の視野の広がりと、「生涯学習」の神髄を味わっているってもの。感謝、かんしゃ、カンシャ!って気分です。・・・と、漢字・ひらがな・カタカナのありがたい日本語のお陰で人一倍の人生の喜びを味わっています★ところで、カタカナ使用に偏見を持つニッポン人が少なくありません。思い違いも甚だしい!デス。英語発音にカタカナを有効に使えば英語発音記号よりもみ易くなるものを・・・と内心深い想いを抱くニッポン人老人のひとりではあるのですが・・・。(8:47)

2020年 1月27日(月)(487.6KB)
世界同時不況の再来は確実。その時、日本人は無差別リストラで貧困層に落ちる=鈴木傾城MONEY VOICE2020.1.27.)は不気味です。「中見出し」は、■正社員もばっさり切り捨て。底なしのリストラ地獄が始まっている 遠からず大きな経済ショックが来る、好調な米国株もいつかは吹き飛ぶ、用意も準備も何もないところで路頭に迷う、日本には巨大な「アンダークラス層(貧困層)」が誕生する、■リストラが恒常的に行われていく、■ハケンも正社員もばっさり切り捨て、■次の業績悪化や経済ショックで転落する・・・と続き、「末尾の言葉」曰く、「・・・「底なしのリストラ地獄など起きるわけがない」とか「自分には関係ない」と思ってはいけない。環境の悪化はじりじりと忍び寄ってきている今、誰もが無事でいられるわけではない。社会が悪化すれば誰もが巻き込まれるものだ。状況は危険になっている。」と。(添付画像=17枚)(11:09)
 Image result for 世界同時不況の再来200124fire_eyeNYダウ 月足(SBI証券提供)
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    Image result for writerImage result for 鈴木傾城Image result for 鈴木傾城Image result for 鈴木傾城Image result for 鈴木傾城Image result for 鈴木傾城Image result for 鈴木傾城

★お知らせ:本コラムを初期の「3期分割式」から一気に「一期式」に改正したところ、添付画像の関係で編集許容量を超過することから、上下2期式に改正することにしました。なにせ、添付画像を欲張る編集者の動向からしてのこのようなトライ&エラーって図式ですが、ご理解のほどお願いします。ま、ボケ防止って図式です。おって、この本欄編集分割式の変更に伴う編集上の画像表示エラーが発生することを懸念しますが、編集者のボケ防止と受けとめてご容赦ください(笑)。(8:55)
日銀が金融政策を見直すには「円高恐怖症」の克服が必要な理由DIAMONDonline2020.1.27.木内登英:野村総合研究所 エグゼクティブ・エコノミスト)にヒットして内心ニンマリのヨシダは海外移住者。円高大歓迎の身ゆえです。「中見出し」曰く、■為替の動きに翻弄される日本銀行 今年の金融政策運営「3つの課題」、当局に安易な円高対策を期待することの弊害、財政ファイナンスを続けるリスク 物価・通貨価値の番人がいなくなる、日本銀行は「正常化」を視野に 過度な円高恐怖症から脱却せよ・・・と続きます★・・・と、添付画像を用意することが必要ですが、目下の本コラムの編集総量は制限の1000KB直前!5日分の制限許容量内で終わりません。どうやら、従来の一カ月3旬から「2旬:15日分」に変更を余儀なくします。ま、何ごともトライします。(添付画像=7枚)(7:55)
    Image result for 円高恐怖症Image result for 円高恐怖症
                       Image result for writer Image result for 木内登英:野村総合研究所 エグゼクティブ・エコノミストImage result for 木内登英:野村総合研究所 エグゼクティブ・エコノミストImage result for 木内登英:野村総合研究所 エグゼクティブ・エコノミスト

2020年 1月26日(日)981.08KB
                       February 2:"1848–Mexican–American War"
            2月 2日:"1848年メキシコ・アメリカ戦争"
Wikipedia(English edition)(February 2:"1848Mexican–American War: The Treaty of Guadalupe Hidalgo is signed."
    "Mexican–American War-Wikipedia"   "Mexican-American War-History"            
      "
Manifest destiny-Wikipedia"   "-Images"
                   (The 70-14-line-photo-attached file/166.31KB/11.9KB/line)

なぜ中国人は新型コロナウイルスの発生源らしいコウモリを食べるのか?=浜田和幸MONEY VOICE2020.1.26.)にヒットして意外性を感じました。曰く、「食べられるものはなんでも食べる・・・」と。(添付画像=11枚)(9:11)
 200124muhan_eyeImage result for Eat bats?Image result for Eat bats?Image result for tasty bats?
 Image result for why chinese eat bats?Image result for tasty bats?Image result for tasty bats?Image result for tasty bats?
 Image result for tasty bats?Image result for why chinese eat bats?Image result for tasty bats? 

マニラ市ビノンド地区は、中国の旧正月である「春節」を祝う人々でにぎわったまにら新聞2020.1.26.)にヒットしてニッポン人の立場で「マニラの日本人街」の検索をしました。(添付画像=8枚)(7:24)
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 Image result for Japan flagImage result for Japanese town, philippinesImage result for Japanese town, philippinesImage result for Japanese town, philippines
2020年 1月25日(土)(895.38KB)
先ほどから米下院のトランプ弾劾審議の長時間のCNNテレビ報道を観て、検索したのが"Donald Trump becomes 3rd president in US history to be impeached-abc NEWS"です。添付した画像(左端)は下院が有する唯一の議会内模様を示すものでして、さすが民主主義本山のお国柄を象徴するような感じです。長時間審議の最期のくだりでの堂々たる民主党代表・Amam Schiffさんのプレゼンテーションは見事でした!上掲記事の画像の一部を添付します。・・・果たして結果は?・・・(添付画像=枚)(10:49)
   Embedded videoEmbedded video
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★「タール火山避難区域ルポ。無人の町には、降灰でしおれたココヤシが立ち並んでいた」まにら新聞2020.1.25.)にヒットして関連画像の幾つかを追いました。なにせ、この高齢にあって、火山噴火を目にし、火山灰を被るのは初めての体験だけにその後の経緯に強い関心を抱くしだいです★(添付画像=7枚)(7:57)
    Image result for タール火山避難区域ルポImage result for タール火山避難区域ルポImage result for タール火山避難区域ルポImage result for タール火山避難区域ルポ
             Image result for タール火山避難区域ルポ。Image result for タール火山避難区域ルポSome residents sailed back to the island last Friday in the hope of salvaging important documents (left) and any of their other belongings that remained (below) after the destruction wrought by the eruption of the volcano last Sunday. Villages on the
2020年 1月24日(金)(849.08KB)
★英語版トップページに掲載した写真記事です。そのままを本欄にも記載します・・・ すみません、時間がないので・・・。
It was Jan. 12 this year the Taal Volcano erupted first time since I came to this country.  Hitting the article "Taal volcano eruption forces thousands to seek safer ground in the Philippines-The Washington Post", I edited this column. Taal volcano eruption record shows this time eruption is seen the 10th time after my birth in 1931.  (The attached photos=9)(12:50)
  Image result for the washington postResidents living near the erupting Taal volcano evacuate in Agoncillo, Batangas City, Philippines, on Monday. (Eloisa Lopez/Reuters)Image without a caption
                     Vehicles covered in volcanic ash are seen Monday in Lemery, Batangas province, Philippines. Authorities have warned that a hazardous eruption is possible. (Ezra Acayan/AFP/Getty Images)Residents look at the erupting Taal Volcano in Tagaytay City, Philippines, on Monday. (Eloisa Lopez/Reuters)
  Image result for the taal volcano first eruption in 2020Image result for the taal volcano first eruption in 2020Image result for the taal volcano now
  Image result for the history of Taal volcano eruption It was Jan. 12 this year the Taal Volcano erupted first time since I came to this country.  Hitting the article "Taal volcano eruption forces thousands to seek safer ground in the Philippines-The Washington Post", I edited this column. Taal volcano eruption record shows this time eruption is seen the 10th time after my birth in 1931.  (The attached photos=9)(12:50)

2020年 1月23日(木)(849.08KB)

2020年 1月22日(水)(849.08KB)
久々に100歳以上人生を全うした人物像を追います。 No.94"Michael Karkoc, Exposed as a War Criminal, Is Dead at 100"、"Michael Karkoc, Exposed as a War Criminal, Is Dead at 100-The New York Times" 、"Minnesota man exposed as commander of Nazi-led unit dies-AP NEWS"、"Michael Karkoc-Wikipedia"      "Michael Karkoc-Images"  (The   -  -line-photo-file-attached/   . KB/  . KB/line)、"Minnesota man exposed as commander of Nazi-led unit dies-AP NEWS"・・・と、リンク状態OK! パワーを頂戴しながら編集します。(9:44)

米弾劾裁判が審理入り、政権・民主党がはや応酬」(日本経済新聞2020.1.21.)本記事中曰く、「・・・ 政権と共和党は裁判で新たな不正疑惑が浮上する事態を懸念し、早期に裁判を終わらせたい考えだ。トランプ氏に近い共和党のリンゼー・グラム上院議員は19日の米メディアのインタビューで「裁判終了は早ければ早いほど国にとって望ましい」と語った 」と。長引けばトランプ不利って図式(?)。それにしても民主主義本山のアメリカでの大統領選挙に関する生臭いハプニング情報★弾劾は免れても次期大統領選挙への反応が奈辺にあるかは興味津々デス★と、それにしても痛感することは、現状の流れの良し悪しは別にして、母国ニッポンでは考えられないものを感じます。権利と義務のバランスに対する国民意識の日米差を感じつつ本情報を編集しました。(添付画像=17枚)(8:59)
 Image result for trump impeachment trialImage result for trump impeachment trialImage result for trump impeachment trialImage result for trump impeachment trial
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2020年 1月21日(火)(739.22KB)
「日本人は早急に資金を海外に移せ」天才投資家ジム・ロジャーズが警告する真意とは=俣野成敏MONEY VOICE2020.1.21.)の「中見出し」は■日本にお金を置いておいても増えない。私たちは庶民はどうする?■1. 自分の大事なお金を安全な場所で増やしていくには?、■「早急に資金を海外に移すことを考えたほうがいい」、■現実的なのは「海外投資」、■何のために、いくら資産を増やすのか。しっかり考えることが重要、■日本の資産も海外にシフトしている、■2. もっと「日本人であること」のメリットを活かそう!<名言2のポイント:「自分の持っているモノの価値を知る」>、■
3. お金が減っていく恐怖に打ち勝つ方法・・・と続きます。(添付画像=5枚)(15:14)
  200120jim_rogers_eyeRelated imageImage result for 日本への警告
                 Image result for writer Image result for 俣野成敏 
広島の方言で「いぬる」ってのがあります。「去る・帰る・もどる」って意味です。正月三が日があっという間に過ぎ去ることを指して曰く、「正月三が日はあっという間に去る、いぬる、帰る・・・」って言葉。広島式「光陰矢のごとし」ってところ。その延長線上にあるのが、1月という月は時の経つのが早い・・・に通じます★ところが・・・デス。わが輩の場合はリタイヤ族なかんずく、88歳超の高齢者。おまけに車いす生活者!自身の希望どうりに動くこともできない身。したがって、通常人と比べて極端に行動範囲を狭くすることを余儀なくする身です。ために、日々成すべきことを多く持たない持てない身。過ぎ去る日々を振り返って・・・あっという間に・・・が普通と心得ます★ところが・・・デス。吾輩の場合はご覧のように自作自編集のウェブサイトを抱えていることから、身体条件が車いすの身でありながら、するべきことを健常者に勝るとも劣らないような日々を送っています★ために強く感じることはそのたくさんのデスクワークのために、「手持無沙汰で散歩でも・・・」って気分は全く無縁!「あれもやらねば、これもやらねば・・・」って気分が先行して時間が経つのが惜しいって雰囲気。その延長戦に痛感することは、「・・・あ、まだ、○○時だ、ヨカッタ・・・」ってもの。つまり、日々刻々を有意義と感じながら生活しているって自意識です★と、そこで正月1月も半ばを過ぎて21日の現在を意識して痛感することは、「あ、あれもやった、これもやってきた、残っているのが・・・だ・・・」って、まるで獲物を追う現役人間の気分デス。その分、自身の老後人生を大いに楽しんでいるって図式であり、時の経つのを早く感じない身であり得るわけです★と、そんなことからですが、「あ、まだ○時、まだ○日・・・ヨカッタ・・・」って気分なのです。老後人生をそれだけ楽しんでいるって図式です。・・・と、なんだか、回りくどい吾輩の心境をブログしましたが、ホントにお陰様で、ありがたいことで、喜ぶべきわが老後人生ってところです★・・・おっと、一番大事なこと!老後人生の健全な財政問題!年金生活者の身ですが、フィリピン流に表現すればミリオネアの身分!しかもそのすべてを同居するフィリピン家族の自由にさせているという自他ともに価値ある人生選択肢の身です。神さまが袖にする吾輩ヨシダではないぞ~!って気分の身を感謝しています。・・・と、言い出しっぺでシツレイしました。当方はお陰でストレス皆無!(添付画像:3枚)(11:39)
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若者の意識調査「日本は良くなる」はわずか9.6%、なぜ米中韓と比べて異常に悲観的?=矢口新MONEY VOICE2020.1.21.)にヒットしてしみじみと感じるものがあります。母国を離れて10年。海外から観るこれは88歳爺さんの偽らない告白でもあります。その辺りのことを思い付くままにブログしてみます★と、その前にざっと本記事の要点を記します。「中見出し」は■若者たちだけじゃない?なぜ日本全体が悲観的になっているのか…日本の若者の4割「夢がない」、■日本全体が悲観的になっている・・・と、深刻です★「末尾の言葉」曰く、「・・・ これは前述の参照ページを見れば分かるが、程度の差こそあれ、大きな米軍が駐在している国に顕著な傾向だ。 」★ヨシダの母国(民)観はCNNテレビ報道にみるものでして、反論も承知の上の率直な告白です・・・★滅多に出てこない母国ニッポン(人)の実像ですが、たまに出てくると思わずウ肩を竦めたい心境になるのが常です。同テレビに出てくる世界各国の人々と比べて・・・のlことですので悪しからず★ニッポン人の言動の際立った異様な差異です。観るほうが肩を竦めたくなる異様な光景にほかありません。ひと目で「・・・あ、ニッポン人だ・・・」です。やたらと頭をペコペコし、意味のない笑顔・・・デス★こうした特異性の裏に潜むのが(ヨシダ流分析ですが)、永年の間、鎖国状態でニッポン人孤立の生活習慣や人生観や社会観等々がその背景であり、肩を竦めたくなるようなニッポン人固有、特有のものであることを10年の海外生活なかんずく、英語圏フィリピンから観るヨシダの母国観に通じます★本欄でも何度かブログしてきている半世紀上も前のこと。ジャパン・タイムズ紙の社説「Japanese Enigmatic Smile」(日本人の不可解な笑み)がそれです。世界(人)広しと言えどもニッポン人ほどやたらと笑い顔を見せる民族は皆無デス!英語が苦手で表現力の乏しい国民性がその背景です。「お愛想笑い」そのものです★CNNテレビに観る"Inside Africa"や"https://www.youtube.com/watch?v=MrnoYJovnJ8 "はそのよき例です。意味不可解なお愛想笑いで、やたらとペコペコする自己表現力(言語上)の乏しいニッポン人老若男女の実像とは想像を絶する格差を痛感、体感するのです。「ワンス・アポン・ア・タイム、ニッポン人という優秀な民族が居ったげな・・・」を再々度持ち出すことを禁じ得ません。(添付画像=4枚)(7:29)
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2020年 1月20日(月)(KB)

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