このウェブサイトをはじめてご訪問くださった方へ・・・
  このド素人的ホームページは昭和ひと桁族・満86歳超の吉田祐起(本サイトでは「ヨシダ」と表現しています)が編集しているものです。編集ソフトの契約は米国本部の「cPanel」と称するソフトのフィリピン契約会社によるものです。編集ソフトはもとより、フィリピンの契約会社等との交渉や問い合わせ等々はすべて英語のみです。日本式のCSとは異なる一面があり、戸惑うことも少なくありませんが、郷に入れば郷に従え・・・って按配で何とか過ごしています。毎日のデスクワークは10時間を下りません。でも、元気ハツラツでやってます!ご覧のように、ホームページ編集ソフトを使わず、レイアウト等々のすべてはド素人的。ヨシダ流儀の編集は「縦長式」でして、両サイドにはなにも配さずに「縦長式一本」で、スクロール・ダウンしながら全てに目が通せます。目を左右にキョロキョロさす必要がないのがせめても、と自我自賛しています(笑)。(2018年1月1日記)  
 以下一連の画像は編集者・吉田祐起が学徒動員で配属中の広島電鉄本社(左端・現在のビル)で担任教師の朝礼訓示を受けて所属電気課事務所に廊下伝いに向かって薄暗い一階廊下を歩いていた時にピカドンを体験した想い出の画像のひとコマです。鮮明な記憶はピカッと閃光が走った瞬間に薄暗い壁面に映画のスクリーンのように手を上げて仰け反る人のシルエットが映りました。その瞬間に頭に閃いたのは電車庫内で車線の入れ替え時によく発するトロリー線へのビューゲル脱着で発するスパークだろう・・・でした。文字通りの「ピカドン」でした。「倒壊した場所の下敷きになって一旦は死を覚悟して手を合わせて念仏を唱えました。と、倒壊後しばらくして頭上に明かりをみて、それを目掛けて夢中でよじ登りました。この写真の最上部に這い上がった時は遥か上から下を見下ろす感じでした。顔面血だらけになっていることを手にみて思わず「・・・母ちゃ~ん、血が出てるよ~・・・」と泣いたものでした(苦笑)。下界から聞こえてくる言葉は「日赤病院に行け!」でした。棒切れをステッキに1キロ程度の距離を途中で腰に付けていたタオルで顔面の吹き出る鮮血を何度も拭いては絞り・・・で日赤に向かいました。タオルを絞る時のあのヌルヌルした感触は現在でも鮮明です。蛇足の弁ですが、当時の日赤広島病院長は重藤富士夫さんで吉田家親戚筋でしたが、その人を特別に意識するほどの余裕もないままに応急措置を受ける列に加わりました。衛生兵さんがボクの姿をみて「ボク、お出で・・・」と手を添えて引き抜いて医師のもとに連れ出して治療を受けました。「この子は助かる・・・」と思ってのことだったと後日に痛感したものです。後日に分かったのは「顔面3箇所の深い裂傷」でした。日が暮れるのを意識してステッキ代わりの棒切れを頼りに何の当てないまま大手町の自宅に向かいました。鷹野橋交差点でした前方から二番目の姉が「ユウキ!!!」と叫びながら走り寄ってきてました。棒切れステッキを放り出して地べたにへたりこみ「姉ちゃん!」でした。足の不自由なボクにとって、一番楽な姿勢でした・・・と、長くなるので止めときます・・・。
         Image result for 広島電鉄本社ビルImage result for 戦時中の広島電鉄本社車庫Image result for 広電本社ビル被爆時写真「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果Related imageImage result for 広島電鉄本社ビル
(画像説明(左から):左端は現在の電鉄本社ビル、2、は当時の電車車庫、3は紙屋町交差点の電車、4はヨシダが廊下づたいにその右の2階建て所属事務所(電気課)に向かう途中に被爆して倒壊した建物。這い出たのがその最上段で顔面深い裂傷で血まみれ状態。5、6は現在の本社玄関前掲示板にある画像で、最右端の2階建てビルの一角が所属の電気課事務所でして、当時の課長さんは戦後に独立して会社社長になられました。ついでのことに電鉄の現在の「社章」は当時の塗装工さんが優勝して採用されたもの。ヨシダの上司は佳作の賞金をポ~んと僕らのクラスに下さいました。(2018.7.21.12:30記)  

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     「吉田祐起」の画像検索結果
 吉田祐起初期のプロフィール自分史プロフィール 
        満87歳0ヶ月 
 
生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ
 上段の写真はフィリピンで最初の下宿生活から飛び出して大学構内の借家住まい時代。下段写真は環境を選んで中流の住宅団地一軒家住まい始めた当時。おりしもこの写真は2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、この直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパン・タイムズ紙「Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'にどか~んと掲載されたものです。右の背広姿の写真は2014年9月11日のパスポート更新の際に写したもの。直近の写真は数ヶ月前に引越しした5,6、軒隣りの同じメイン・ストリートに面したチョッと大きな借家の個室。並木のメイン通り写真と一緒に機会をみて掲載します。 
               コンテンツ(順不同)
著書・執筆実績・懸賞論文(冊子・雑誌・単行本等)記録
拙著・執筆実績(目次)
 著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
専門業界誌(紙)寄稿論文記録
一般出版物寄稿エッセイ 
SAM NEWS誌寄稿エッセイ
ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
特ダネ情報(No.1-No.82)
フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
人生いろいろ いきいき ハツラツ わが人生は五毛作!
"A-bomb and Me"(原爆と私)
原爆生存者としての各種証言論文等
・「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
・「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
・フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
・「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著
グーグルから拾った「今日のできごと」
ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
インタネット情報&ヨシダブログ
過去の日本語版トップサイト一覧表
グーグル検索習慣が招来したヨシダ二十歳(はたち)時代の想い出話とその関係画像~ポリオアメリカ人女性芸術家との出会い~        

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    2018年11月26日(月)         

ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 が証明します。単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」 とは、他愛もない編集長の自負です(笑)。
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  「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上左の写真3枚はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant, Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の右端写真は米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその
賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところですが、現在では「人生第五毛作」を視野に入れています。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住を決意して来比し現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生を演出中です。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。
 これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは86歳超のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。
 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ていますのでご理解くだ さい。

お詫び:ご覧のように、本サイトは日本語と英語がごちゃ混ぜって感じで恐縮ですが、編集者の可能な限りの情報ご提供の心として、どうかあしからず寛容の心でお目通しくださることを願います。(2018年6月18日) 

 お気付きのように、日本語版トップサイトに掲載しているToday@VOA”と”NYTimes & Others "Obituaries:Who lived more than 100-year-oldは英語版そのままをこの日本語版にそのまま掲載しています。タイトルだけでも日本語訳を加えたいのですが、時間が許しませんし、画面がやたらと混雑しますのでそのままの掲載をご容赦ください。なお、本コラムでは100歳以上でなく、逆に若くして他界した人物で稀有な人生を送ったと思われる人物も加えておりますのでご了承ください。
 
お侘び:このサイトは日本語版ですが、ご覧のように「絵物語的コラムは英語版」が主流のために、英語のままで掲載をしています。下手な英語訳では様にならず、加えて超多忙編集者(?)であるために、時間的にそれを許しませんので、そのまま英語で通していますので、ご理解ください。(2018年10月25日記)
お詫び2絵物語調の添付画像」がご覧のように画像が「密着」していない箇所が少なくありません。これはウェブ編集ソフトの「cPanel(米国本部)」の編集ソフトの変化によるもので、どうしたことか、改善されません。母国ニッポンでは考えられないことですが、ま、あまりカリカリせずに処しています。(2018.11.15記)
お詫び3・・・と、お詫びせねばならないことの少なくないこお手作りウェブサイトですが、満88歳の「米寿」を前にするヨシダ・ロロ(爺ちゃん)に免じてご寛容のほど願います。(2018.11.15.記)

                     編集者のダイアリー・コーナー                                          2018年11月26日(月)
(注)本欄記事掲載の順序の変更をしています。従来は新しい記事が直前掲載記事の後にくる形でしたが、今回から逆に「新しい記事を絶えず最上段に積み上げる」という方式に 変更しています。(2018.9.12.)

・・・と、直前掲載の記事に似た内容の記事にヒットしました。「ゴーン氏逮捕は官邸案件か?各紙の伝え方に警戒心を持つべき理由MONEY VOICE)2018.111.26.(23日付:by がそれです。正確にはこちらのほうが先輩格(早目の報道)ではありますが・・・★「中見出し」は、■カルロス・ゴーン氏逮捕を巡る最新情報を新聞各紙はどう伝えたか、■ラインナップ◆1面トップの見出しから……。《朝日》…「ゴーン会長が虚偽記載指示」、《読売》…「ゴーン容疑者姉へ資金」、《毎日》…「日産社長から任意聴取」、《東京》…「失踪者 時給500円最多」、◆解説面の見出しから……、 朝日》…「財団解散 成算なき文政権」、《読売》…「文氏 支持層に迎合」、《毎日》…「総括会社が権力基盤」、《東京》…「慰安婦財団 解散」・・・と続き、■ルノーの議決権停止が狙い、■不平等の解消を、■uttiiの眼、■官邸案件か?・・・等々と詳細な分析です。(添付画像=8枚)(10:30)
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             Image result for writer    Image result for 内田誠     Image result for 日産自動車 Image result for director word
限りなくクーデターに近い告発。日産ゴーン会長の不可解な逮捕劇MAG2NEWS)2018.11.26.by )の「中見出し」は、■カルロス・ゴーン会長の逮捕劇に関する仮説、一つですが、「末尾の言葉」は「・・・ 1つは、ゴーン体制が「目先の金もうけに走って、「EV化と自動運転化への投資が足りない」・・・、 2つ目は、とりあえず今回の問題は「EV化と自動運転化の問題とは無関係という可能性です・・・、三つ目は、・・・ 3つ目は、仮に今回の動きの背景に、国内雇用や国内資本を優先する、一種の「経済ナショナリズム的なパフォーマンス」を志向する動機が強く、グループの再編はそのために進み、「EV化と自動運転化についてはむしろ投資ペースが後退するという可能性 」・・・とあります★それにしても、筆者が指摘する「限りなくクーデターに近い告発」って感じですね。(添付画像=8枚)(8:00)
     Image result for 限りなくクーデターに近い告発。日産ゴーン会長の不可解な逮捕劇Image result for accusationImage result for closeImage result for toImage result for coup d'etat
             Image result for writer   Image result for 冷泉彰彦『冷泉彰彦のプリンストン通信』            Image result for 冷泉彰彦『冷泉彰彦のプリンストン通信』        
スイスの民間機関が発表した世界人材競争力報告書で、比は45位から55位に順位落とすまにら新聞2018.11.26. 毛利三千代)はフィリピンを終の棲家とするヨシダにとってちょっと気になる統計です。でもまあ、逆に29位のニッポン人の立場を意識してその分、ある種のプライドを意識しないでもありません★22位のマレーシアでは想起することがあります。三歳下の弟(故人)の長男で大手商社のマレーシア支店長をしていたのが言いました。「伯父さん、海外移住をするならマレーシアにいらっしゃいよ。ボクが全てをお膳立てしますよ・・・」と★で、現在の当事者ヨシダの感想ですが、フィリピンを最高最良とりわけ、車椅子の晩年人生を過ごしている者にとっては「終の棲家」と甘受して生活して現在に至ります。(添付画像=2枚)(7:00)
    Image result for 「国際経営開発研究所」(IMD)がこのほど発表した2018年の世界人材競争力報告書Image result for スイスの民間機関が発表した世界人材競争力報告書で、比は45位から55位に順位落とす
最後の難関は英議会 EU離脱承認、大量造反も」(日本経済新聞2018.11.25.)サッチャーさんに次ぐ鉄の女(?)のメイ首相にとっては一難去ってまた一難・・・って状態。徹底した民の意思の尊重ってところ。当初からEU反対論者だったヨシダだけに、声援を送りたい心境です ★と、こんな夜更けの編集作業。寝つきが良くない時とか深夜に目が覚めて眠れなくなった時などはこんな調子。なにせ、現在のヨシダの日常生活はこれだし、これだけしかないんだから・・・です(笑)。(添付画像=5枚)(2:00)
   Image result for 最後の難関は英議会 EU離脱承認、大量造反もメイ英首相が英議会で過半数の賛成を得るメドは立っていない=APImage result for UK parliament attitude to Brexit          Image result for rebels word Image result for ?  

         私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ           
 本コラムは2010年11月30日に新設したコラムでしたが、その存在に編集者自身がど忘れしていました。継続していきたいと考えていますが、当時より多忙を極める現在の編集者・ヨシダですので、追記は滅多にできない状態ですが、本欄に常設することにしました。(2018年1月26日記)

 財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・
 人生第一、第二、第三毛作の通算60余年間を経営者として貫き、フィリピンに移住して始まっている人生第四毛作はそうした経営者人生の総仕上げって感じで、こんな自編集ウェブサイトを通じて経営者的視野でブログし続けているヨシダです。わが人生は経営者人生成り!と自負するために、以下に掲げる名格言は殊のほか大好きなものです。なお、蛇足の弁ですが、最終自分史執筆を頭に入れた「人生第五毛作」としての言わば人生総仕上げみたいなものとして「人生いろいろ いきいき ハツラツ わが人生は五毛作!」の執筆完成を期している次第です。
         ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                  されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                        事業なくんば 人育ち難し”

 (中国唐代の大詩人・白楽天<
772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)  
 
「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果
                           (白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より)         
 人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して、好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記左端の経済ウィークリー誌「経済レポート」の表紙写真記事はヨシダの記事が同誌に多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。なお、この格言の主白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。
 末尾に蛇足の弁をひとつお許しのほど。最下段に添付しているのは著作資料の一部です。「わが人生論」(青少年に贈る言葉 広島編(下))は全239頁、60余名の寄稿者です。蛇足の厚かましい弁を本サイトでブログしています。「この自作・自編集のウェブサイトを単行本に換算したら「ン拾冊相当」になるんだぞ~!と(笑)。
  
http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-11.jpg 「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上    されど 財をなさずんば 事業保ち難く 事業なくんば 人育ち難し」の画像検索結果「財を遺すは下 」の画像検索結果
     「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果
               「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果 関連画像
(最下段右端の書籍のヨシダ受賞論文は「人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ」 デス!クリックすると、その全文ラヴ・ストーリー(?)がご覧いただけますよ。笑)    
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、10年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが86歳超のヨシダですこの格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得るものとして自身のウェブサイトのトップの末尾に掲載して自他共に味わいたいという心境です。  
  なお、末尾にあしらった米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンガ主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、この漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアでもあります(笑)。   
     「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果
……と、お気づきのように、今までのこの日本語版トップページの中身の順序を全く逆にして編集者自身に関係するコラムを優先しました。その後、ご覧のように「英語関連の記事やできごと」の「絵物語的編集コラム」を掲載することにしました。初っ端から英語コラムが続々出てくると、ご訪問くださった方から「……?、これって、どういうこと?日本人編集者が誰を相手に、なんの目的で英語版コラムがズラズラと出てくるの?!ってことになることを危惧しました。掲載関連

   ヨシダが選んだ「きょうのできごと」("Today@VOA"休刊日”に限定) 
 (情報源が英語版のものに限り、そのままの英語で表示することをお許しください。)
  米国時間差で本日から週末入り。代わって編集しているのが以下のコラムです。   
              ウィキペディアからヨシダが選んだ 11月26日のできごと
                          Events November 26, Yoshida-selected      
ウィキペディア(日本語版)(11月26日:1805年 - ポントカサステ水路橋が開通。」
Wikipedia(English edition)(Nov. 26:""
The photos concerned:"1805–Official opening of Thomas Telford Pontcysyllte Aqueduct"
The article concerned:""

                                    "Thomas Telford Pontcysyllte Aqueduct(Wikipedia)"
                           (The  60-photo-attached file/106.92KB)
     Image result for ポントカサステ水路橋 地図Image result for Thomas Telford Pontcysyllte Aqueduct mapImage result for Thomas Telford Pontcysyllte Aqueduct map
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   Image result for Thomas Telford Pontcysyllte Aqueduct map Image result for the length of Pontcysyllte Aqueduct    
    Aqueduct over the Dee called Pont y Cyssyltau.jpeg
  
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                          Events November 25, Yoshida-selected     
              (ウィキペディアからヨシダが選んだ 11月25日のできごと    
ウィキペディア(日本語版)(11月25日:
1970年 - 三島由紀夫市ヶ谷自衛隊東部方面総監部で割腹自決。(三島事件」(三島事件:画像)(森田必勝:Wikipedia)(三島由紀夫:Wikipedia
Wikipedia(English edition)(Nov. 25:"1970 – In Japan, author Yukio Mishima and one compatriot commit ritualistic seppuku after an unsuccessful coup attempt."
The photos concerned:""
The article concerned:""

                           (The 50-photo-attached file/160.11KB)
      Image result for 1970Image result for 1970 市ヶ谷の自衛隊・東部方面総監部Image result for 1970 市ヶ谷の自衛隊・東部方面総監部 Image result for 1970 市ヶ谷の自衛隊・東部方面総監部
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                     Today@VOA              
                                     No.573(11.23. 2018)            
"On November 23, 1936, the first issue of the pictorial news and general interest magazine, Life , is published."
                        "1936  First issue of Life is published(HISTORY)"
     "Life (magazine)(WIKIPEDIA)"        "Margaret Bourke-White(WIKIPEDIA)"
                             (The 53-photo-attached file/270.64KB)

      NYTimes "Obituaries & Others: Who lived more than 100-year-old"
                                                    No.19
      "
Olivia Hooker, 103, Dies; Witness to an Ugly Moment in History"
     "
Olivia Hooker, 103, Dies; Witness to an Ugly Moment in History(Article)"   
"Olivia Hooker(Google Photos)"       "Olivia Hooker(Wikipedia)"  
                      
              (The 27-photo-attached/162.95KB
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 Image result for the 1921 attack at a briefing before members of the Congressional Black Caucus Image result for the Greenwood District of Tulsa Image result for a race-related attack on a black section of Tulsa, Okla Image result for a race-related attack on a black section of Tulsa, Okla
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     "Olivia Hooker, 103, Dies; Witness to an Ugly Moment in History(Article)"                                           By NEIL GENZLINGER                                                                                    No.18 
    "Caroline Rose Hunt, 95, Dies; Turned Inheritance Into Vast Wealth"
   "Caroline Rose Hunt(Google Photos)"       "Caroline Rose Hunt(Wikipedia)"  
                      
              (The 39-photo-attached/279.76KB
       "Caroline Rose Hunt, 95, Dies; Turned Inheritance Into Vast Wealth"
                                           (BYLIFETODAY.COM)                     

         An episode about Yoshida and Mrs. Ann Adams, polio artist
Please click: "Mrs Ann Adams, polio artist" & "Ann Adams" for more information!!

 グーグル検索習慣が招来したヨシダ二十歳(はたち)時代の想い出話とその関係画像

                             (683.38KB)   
                 2018年11月26日(月)   
            生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ   
                      吉田祐起
                       (満87歳0ヶ月) 

       (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローザ市在住)
                 yoshidayuuki@rocketmail.com  
            URL(日本語版):http://www.abombsurvivor.com/index_japanese.html
                              URL(英語版):http://www.abombsurvivor.com   
    
(このトップサイトはインタネット接続状況を考慮しかつ、先取り精神(?)をもって午後7時頃には翌日のものと差し替えることにしています。当該日のサイトは「2018年 11月25日をクリックするとご覧いただけますのでご利用ください。)                                                                (660px)