このド素人的ホームページは昭和ひと桁族・満86歳超の吉田祐起(本サイトでは「ヨシダ」と表現しています)が編集しているものです。編集ソフトの契約は米国本部の「cPanel」と称するソフトのフィリピン契約会社によるものです。編集ソフトはもとより、フィリピンの契約会社等との交渉や問い合わせ等々はすべて英語のみです。日本式のCSとは異なる一面があり、戸惑うことも少なくありませんが、郷に入れば郷に従え・・・って按配で何とか過ごしています。毎日のデスクワークは10時間を下りません。でも、元気ハツラツでやってます!ご覧のように、ホームページ編集ソフトを使わず、レイアウト等々のすべてはド素人的。ヨシダ流儀の編集は「縦長式」でして、両サイドにはなにも配さずに「縦長式一本」で、スクロール・ダウンしながら全てに目が通せます。目を左右にキョロキョロさす必要がないのがせめても、と自我自賛しています(笑)。
(2018年1月1日記)
         

  「吉田祐起」の画像検索結果
   吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満86歳3か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ"

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパン・タイムズ紙「Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'にどか~んと掲載されたものです。写真中央は2014年9月11日のパスポート更新の際に写したもの。右の写真は2017年10月21日に写した「ステテコ&半そで」の年中姿でデスクに向かう満86歳一週間前のものです。
               コンテンツ(順不同)
拙著・執筆実績(目次)
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
専門業界誌(紙)寄稿論文記録
一般出版物寄稿エッセイ
SAM NEWS誌寄稿エッセイ
ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
特ダネ情報(No.1-No.82)
フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
人生いろいろ いきいき ハツラツ わが人生は五毛作!
"A-bomb and Me"(原爆と私)
原爆生存者としての各種証言論文等
・「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
・「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
・「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著
グーグルから拾った「今日のできごと」
ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
インタネット情報&ヨシダブログ
過去の日本語版トップサイト一覧表
グーグル検索習慣が招来したヨシダ二十歳(はたち)時代の想い出話とその関係画像~ポリオアメリカ人女性芸術家との出会い~ 

                   English               
           2018年1月31日(水)
       
          Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)
にみる主要企業を横目に、ヨシダサイトは量的にはトップ・クラスを自負しています。画像も含めてのボリュームですが、単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」 とか、ファイル数にしたら227千余編にもなるんだゾ~!っと、ヘンなところで自負しています(笑)。
        過去の日本語版トップサイト一覧表
     「
English top site records(End of the day)
「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果     「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant, Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところですが、現在では「人生第五毛作」を視野に入れています。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように
経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。
 これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは86歳超のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。
 
注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたのでご理解くだ さい。

          ウィキペディアから拾った1月31日のできごと
            (英語版きょうのできごと;January 31
               (過去のきょうのできごと一覧表)
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★本コラム編集の最大の魅力は、編集過程で自然に「世界史の一端」を学ぶことができることです。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。「英語版きょうのできごと」もありますのでクリックしてご覧ください。
(最上段3列の画像を編集許容量超過のために削除しています。上掲もしくは此処をクリックすると全部がご覧いただけます。)
   4 「1876, american government ordered all indians to move to reservation area」の画像検索結果 「1876, american government ordered all indians to move to reservation area」の画像検索結果「1876, american government ordered all indians to move to reservation area」の画像検索結果「1876, indians reservation lamd」の画像検索結果「1876, indians reservation lamd」の画像検索結果
     5「高橋お伝」の画像検索結果「高橋お伝」の画像検索結果 「高橋お伝」の画像検索結果「高橋お伝」の画像検索結果「word Executioner」の画像検索結果「高橋お伝」の画像検索結果
   7 「1893年 - 北村透谷・島崎藤村らが文芸雑誌『文学界』を創刊。」の画像検索結果「1893年 - 北村透谷・島崎藤村らが文芸雑誌『文学界』を創刊。」の画像検索結果「1893年 - 北村透谷・島崎藤村らが文芸雑誌『文学界』を創刊。」の画像検索結果     「1893年 - 北村透谷・島崎藤村らが文芸雑誌『文学界』を創刊。」の画像検索結果「『文学界』」の画像検索結果「『文学界』」の画像検索結果「『文学界』2017」の画像検索結果
      8「1906  off shore columbia 8.8 earthquake」の画像検索結果「1906  off shore columbia 8.8 earthquake」の画像検索結果   「1906  off shore columbia 8.8 earthquake」の画像検索結果   「1906  off shore columbia 8.8 earthquake」の画像検索結果    
  10「1917 german U boat」の画像検索結果「1917 german U boat」の画像検索結果「1917 german U boat」の画像検索結果
  13「1928年 - スターリンとレフ・トロツキー」の画像検索結果「1928年 - スターリン」の画像検索結果  「Confrontation」の画像検索結果    「1928年レフ・トロツキー」の画像検索結果「1928年 - スターリンとレフ・トロツキー」の画像検索結果「Deportation word」の画像検索結果     関連画像
    18「1947年 ゼネスト-GHQ命令に基づき中止」の画像検索結果「1947年 ゼネスト-GHQ命令に基づき中止」の画像検索結果「GHQ」の画像検索結果「stopped」の画像検索結果「1947年 ゼネスト-GHQ命令に基づき中止」の画像検索結果
 20 「1950 president truman ordered hydrogen bomb development」の画像検索結果「1950 president truman ordered hydrogen bomb development」の画像検索結果「1950 president truman ordered hydrogen bomb development」の画像検索結果「1950 president truman ordered hydrogen bomb development」の画像検索結果「1950 president truman ordered hydrogen bomb development」の画像検索結果
  23「1956年 - コルチナ=ダンペッツォ冬季五輪」の画像検索結果「1956年 - コルチナ=ダンペッツォ冬季五輪」の画像検索結果「1956年 - コルチナ=ダンペッツォ冬季五輪」の画像検索結果「1956年 - コルチナ=ダンペッツォ冬季五輪」の画像検索結果「1956年 - コルチナ=ダンペッツォ冬季五輪猪谷千春」の画像検索結果「猪谷千春」の画像検索結果
   25 「1958 Explorer 1 launched」の画像検索結果「1958 Explorer 1 launched」の画像検索結果「1958 Explorer 1 launched」の画像検索結果「1958 Explorer 1 launched」の画像検索結果「1958 Explorer 1 launched」の画像検索結果 関連画像
      「1958 Explorer 1 launched」の画像検索結果    「1958 Explorer 1 launched」の画像検索結果「1958 Explorer 1 launched」の画像検索結果「1958 Explorer 1 launched」の画像検索結果
      32「1976年 - 鹿児島市立病院で日本初の五つ子が誕生」の画像検索結果「1976年 - 鹿児島市立病院で日本初の五つ子が誕生」の画像検索結果「1976年 - 鹿児島市立病院で日本初の五つ子が誕生」の画像検索結果「1976年 - 鹿児島市立病院で日本初の五つ子が誕生」の画像検索結果
     43 「Gran Teatro del Liceu fire 1994 」の画像検索結果「Gran Teatro del Liceu fire 1994 」の画像検索結果「Gran Teatro del Liceu fire 1994 」の画像検索結果
  46  関連画像「旧白木屋」の画像検索結果関連画像 「旧白木屋」の画像検索結果 「旧白木屋」の画像検索結果
    「東急百貨店日本橋店」の画像検索結果  「東急百貨店日本橋店」の画像検索結果 「東急百貨店日本橋店」の画像検索結果   関連画像「336」の画像検索結果  「word years」の画像検索結果
                                              (791.57KB/44.0/line)     
(1)314年 - シルウェステル1世ローマ教皇に即位。
(2)1703年元禄15年12月15日) - 赤穂事件赤穂浪士吉良義央を討ち取る。
(3)1862年 - アルヴァン・グラハム・クラークシリウスの伴星シリウスBを発見。初めて観測された白色矮星
(4)1876年 - アメリカ合衆国政府が全てのインディアンインディアン居留地への移住を命じる。
(5)1879年 - 枕探し泥棒を見つかり相手を殺害した高橋お伝が、斬首刑に処される。日本で執行された最後の斬首刑。
(6)1882年 - 前年設立の日本初生命保険会社明治生命が、1月20日に心臓病で急死した警部長の遺族に保険金1000円を支払う(日本初生命保険金支払い)。
(7)1893年 - 北村透谷島崎藤村らが文芸雑誌『文学界』を創刊。
(8)1906年 - コロンビア沖でマグニチュード8.8の大地震津波で死者多数。
(9)1912年 - 中央線中野 - 昌平橋に女学生の身辺保護のための婦人専用電車が登場。日本初の女性専用車両
(10)1917年 - 第一次世界大戦: ドイツUボートによる無制限潜水艦作戦を開始すると発表。
(11)1918年 - スコットランド沖で演習に向かうイギリス海軍艦艇の間で連続した衝突事故。2隻の潜水艦が沈没。(メイ島の戦い
(12)1920年 - 全国普選連合会結成。普選運動が高まる。
(13)1928年 - スターリンと対立していたレフ・トロツキーが中央アジアのアルマ・アタへ追放。翌年2月には国外追放。
(14)1942年 - 第二次世界大戦マレー作戦: 日本軍によりマレー半島最南端のジョホール・バルが陥落。
(15)1943年 - 第二次世界大戦・スターリングラード攻防戦: ドイツ軍フリードリヒ・パウルス司令官と幕僚がソ連軍に降伏。
(16)1945年 - 第二次世界大戦: アメリカ陸軍の二等兵エディ・スロヴィク脱走敵前逃亡の罪で銃殺刑に処される。
(17)1946年 - 初の連合国軍(進駐軍)専用列車である東京 - 門司間下り1005列車「Alied Limited」が運転を開始。
(18)1947年 - GHQ最高司令官ダグラス・マッカーサーが翌日に予定されていた二・一ゼネストの中止を命令。全官公庁共闘の伊井弥四郎委員長が命令に基づきスト中止をラジオで発表。
(19)1949年 - 国共内戦: 中国人民解放軍北京に無血入城。
(20)1950年 - ハリー・S・トルーマン米大統領が水素爆弾の開発計画を発表。
(21)1950年 - 中国人民解放軍総司令部がチベットを除く中国本土全域の解放完了を宣言。
(22)1951年 - ジェトゥリオ・ドルネレス・ヴァルガスブラジルの大統領に就任。
(23)1956年 - コルチナ=ダンペッツォ冬季五輪スキー回転猪谷千春銀メダルを獲得。冬季オリンピックで日本初のメダル。
(24)1957年 - 前年末に首相に就任した石橋湛山が脳梗塞で倒れ、岸信介が臨時首相代理となる。
(25)1958年 - アメリカ初の人工衛星エクスプローラー1号」が打ち上げ。
(26)1958年 - ジェームズ・ヴァン・アレンヴァン・アレン帯を発見。
(27)1961年 - マーキュリー計画: チンパンジー「ハム」が搭乗したアメリカの宇宙船「マーキュリー・レッドストーン2号英語版」を打ち上げ。
(28)1966年 - ルナ計画: ソ連の無人月探査機「ルナ9号」が打ち上げ。
(29)1968年 - ナウル共和国オーストラリアから独立。
(30)1971年 - 3番目の有人月宇宙船「アポロ14号」が打ち上げ。
(31)1971年 - 『新婚さんいらっしゃい!』(ABCテレビ制作、TBS系→テレビ朝日系)が放送開始。
(32)1976年 - 鹿児島市立病院で日本初の五つ子が誕生。
(33)1979年 - 江川事件: 江川卓阪神に入団し、小林繁と即日トレードで巨人に移籍。
(34)1979年 - この年のみ、この日がお年玉付郵便はがきくじの抽選日であった。
(35)1983年 - 連続殺人犯勝田清孝名古屋市内で逮捕される。
(36)1984年 - 兵庫県の別府鉄道線がこの日限りで全線廃止。
(37)1986年 - 福岡市地下鉄箱崎線延長部(馬出九大病院前駅 - 箱崎九大前駅間)が開業。
(38)1988年 - 青函トンネル海峡線)の開通に先立ち、並行するJR北海道松前線(木古内 - 松前間)がこの日限りで廃止。
(39)1988年 - 愛知県のJR東海・岡多線第三セクター鉄道愛知環状鉄道に転換。
(40)1988年 - 熊本県・鹿児島県のJR九州・山野線がこの日限りで廃止。
(41)1989年 - 大行天皇の追号が昭和天皇に決定し、皇居で奉告の儀を行う。
(42)1990年 - モスクワマクドナルドソ連1号店が開店。
(43)1994年 - バルセロナ歌劇場リセウ大劇場が失火で内部全焼。
(44)1996年 - 海上保安庁が、この日の運用を最後に電信モールス符号の使用を中止。
(45)1997年 - 『ファイナルファンタジーVII』発売。プレイステーション普及の起爆剤に。
(46)1999年 - 東急百貨店日本橋店(旧 白木屋)が開業から336年で閉店。
(47)2000年 - アラスカ航空261便墜落事故
(48)2001年 - 日本航空機駿河湾上空ニアミス事故
(49)2004年 - 東急東横線の一部(横浜 - 桜木町間)が廃止、反町駅・横浜駅が地下化。
(50)2004年 - 茨城女子大生殺害事件が発生。
(51)2004年 - 毎日新聞社長監禁事件
(52)2008年 - 指揮者大谷研二さんが、埼玉県富士見市の市道で原動機付自転車を運転していたところ、交差点で軽乗用車と出合い頭に衝突。頭を強く打つ重症を負ったが、一命は取り留めた。
(53)2013年 - 1月19日に逝去した元横綱大鵬幸喜こと納谷幸喜の国民栄誉賞受賞が決まる。
(54)2014年 - 東北地方太平洋沖地震を原因とする福島第一原子力発電所事故に伴い全発電設備が停止されていた福島第一原子力発電所が、この日限りで廃止。
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             編集者のダイアリー・コーナー
            2018年1月31日(水)
                              (2017年1月31日(月))   
本欄日付の2段構えのウェブサイト編集で新しい試みとする意図は「1年前の同じ月日のウェブサイトのリンク」を上掲のようにあしらって、自他共に自覚しつつ、「反省を踏まえた前進!一歩下がって、二歩前進!」を心掛ける次第です。
1月31日のできごと」で特に関心を強くするのは「(32)1976年 - 鹿児島市立病院で日本初の五つ子が誕生」です。現在42歳になると思う鹿児島の五つ子の現在を検索していてヒットしたのが、「鹿児島で五つ子誕生(昭和51年)」ですのでリンクをはってご参考に供します。なお、本コラムの添付画像は限られた編集容量故に限定しているものですが、本欄で2枚ほど追加ご紹介します。右の写真中央にで~んと胡坐をかいているご人物は「115歳長寿世界一」だった泉重千代さん( 1986年2月21日 没)です!編集しながらパワーをいただきました!(添付画像=2枚)(30日17:00)
        「鹿児島市立病院で生まれた五つ子の現在」の画像検索結果   関連画像
今朝4:18受信の「VOA@com」は、「No.360(Jan. 31, 2018)"On January 30, 1862, the first American ironclad warship, the USS Monitor, is launched."("1862  U.S.S. Monitor battles C.S.S. Virginia(HISTORY)")です。どんな編集になるでしょう?・・・(5:30)
トランプ氏、司法妨害の懸念強まる FBI副長官辞任」(日本経済新聞2018.1.30.ワシントン=川合智之 )はさもありなむ、って感じですネ。60余年間の経営者人生体験を通じて得たトランプ人物観は失礼ながら、所詮は非上場同族大会社経営者ってもの。直属の幹部部下のすることを横目にしながら、気がついていても、口は挟まないという大人気さはありませんね。部下を押しのけてでもトップがしゃしゃり出ないと気が済まないタイプ。大統領の権限をかくも大きく振りかざす米大統領は過去にもなかったのでは?とすら皮肉ります。アメリカ(人)選挙民も質の低下が否定できないとすら感じます。(添付画像=6枚)(9:00)
 
        「トランプ氏、司法妨害の懸念強まる FBI副長官辞任」の画像検索結果      「トランプ氏、司法妨害の懸念強まる FBI副長官辞任」の画像検索結果    「トランプ氏、司法妨害の懸念強まる FBI副長官辞任」の画像検索結果
   「トランプ氏、司法妨害の懸念強まる FBI副長官辞任」の画像検索結果「トランプ氏、司法妨害の懸念強まる FBI副長官辞任」の画像検索結果関連画像
物流危機が止まらない、10年後もドライバーは24万人不足するDIAMONDonline2018.1.31.森田 章:ボストン コンサルティング グループ パートナー&マネージング・ディレクター)は32年間のトラック運送会社経営プラスの16年間に及んだ物流コンサルタントでドライバー教育も手掛けた者として興味を抱きます。離日直前は平成21年1月1日業界紙元旦号前面ぶち抜きの寄稿記事の一節を想起します。米連邦準備理事会(FRB)元副議長・現コロンビア大学教授・アラン・ブラインダー氏の弁を想起します。曰く、「二十五年後には平均的なコンピュータープログラマーと大工のどちらが稼げるか?それはおそらく大工だ」と。平凡なホワイトカラーの仕事は世界のどこかで代替されてしまうのだ、と指摘しているのです・・・」★大型トラックの自動運転技術も進化しつつありますが、ドライバー不足を補えるほどのものにはなり得ないでしょう。積み下ろし作業がドライバーに依存せざるを得ないからです★本欄21日付け記事に写真つきでそのことに言及していますよ・・・。スクロール・ダウンしてご覧になりませんか★おっと!「中見出し」は、■物流危機が現出した2017年、■10年後のトラックドライバー不足はどれくらいか、■「モノが運べない」を回避するための6つの改革ポイント、 (1)共同配送 、 (2)需要予測高度化 、 (3)店頭を起点とした物流網の構築 (4)製配販の連携 、 (5)3Dプリンターの活用 、 (6)テクノロジーの活用 、■荷主の「運賃叩き」、物流業者の「下請け意識」を変える・・・と続きます★「末尾の言葉(3節)」は、「・・・また一方で、物流事業者側にも“下請け意識”からの脱却が求められている。「ドライバーが集まらない。労働環境が悪いからだ。運賃を値上げしてほしい」と交渉するのは重要なことだが、それだけにとどまれば事業構造は従来のままであり、経営の継続は持続的なものにはならないだろう。やはり物流事業者側には荷主への提案力が問われているのではないか。多くの高品質な輸送サービスが、さまざまな社会課題を見据え、検証した結果として誕生してきた歴史を見れば、荷主の課題やニーズを丹念に検証して解決に向けた提案をしていく努力がなければ構造問題に楔を打つことはできない。結局、荷主と物流事業者が、「物流は競争力に直結する課題である」という認識を共有することに加え、協働して改革を断行していくことこそが、危機を乗り切るための最善手なのだ」と。然り!が昔取った杵柄体験者ヨシダの現在の言葉です。(添付画像=6枚)(10:00)
    「物流危機が止まらない、10年後もドライバーは24万人不足する」の画像検索結果     「提案力」の画像検索結果    「提案力」の画像検索結果  「Planning and proposal abilities word」の画像検索結果
  

外国人が活躍できない日本の残念な労働事情 労働者と移民は分けて考えるのが現実的だ」(東洋経済ONLINE:2018.1.31.杉本 りうこ : 東洋経済 記者)は必読価値ある記事と考えます★主人公は記者(杉本りゅうこ氏)に答える人物・「 深刻化する人手不足と、「外国人の単純労働はNG」という公式見解の間で、どんな問題が起こっているのか。国内在住の外国人向けの求人情報サービスを展開するベンチャー企業、WORK JAPAN(東京・港区)の松崎みさ社長」です。タイトルにその辺りの表現が欲しいところ。★「中見出し」は、■外国人労働者なくして、日本企業は立ち行かない、 ――単純労働をする外国人向けの就労ビザを作るべき、というのが松崎さんの持論です、 ――このまま行くと、どうなりますか、 ――自動車産業の系列企業のように、大手企業を黒子役の下請け企業が陰ながら支えるという構図は、日本では少なくありません、 外国人「でも・しか」の発想――造船はフィリピン人なんですか、 ――現状では、産業の裾野を支える中小企業が外国人採用に目を向けざるを得なくなっていると。では、大手企業は現状をどう受け止めているのか。松崎さんは2017年10月に、経済同友会の人口・労働問題委員会で講演したそうですが、反応はどうでしたか、今の日本には移民解禁は変化が大きい――定住しない、短期間の労働力として受け入れる?、世界の常識は日本で通用しない――言葉以外にも、日本はまだまだ外国人にとって働きにくい、住みにくい国のようです、――こういった心理的な抵抗感は、制度の問題よりも改革が難しそうです ――世界の常識、は通用しない?■人と違わなければ勝てない――そういう同質性を求める日本社会にありながら、松崎さん自身はすごくユニークなキャリアを歩んできました。新卒で経営コンサルティングのベンチャー企業に入り、26歳で中古車輸出ベンチャーを創業しました★「末尾の言葉」は、「・・・ イノベーションは中心では起こらない、辺境で起こるのだ、という経営学の言葉もあります。だから外国人の労働市場という、多くの人がやらない市場に私(松崎みさ社長)はチャレンジしているのです」と。(添付画像=3枚)(14:00)
         「外国人が活躍できない日本の残念な労働事情 労働者と移民は分けて考えるのが現実的だ」の画像検索結果「外国人が活躍できない日本の残念な労働事情 労働者と移民は分けて考えるのが現実的だ」の画像検索結果   「WORK JAPANの松崎みさ社長」の画像検索結果

           私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ            本コラムは2010年11月30日に新設したコラムでしたが、その存在に編集者自身がど忘れしていました。継続していきたいと考えていますが、当時より多忙を極める現在の編集者・ヨシダですので、追記は滅多にできない状態ですが、本欄に常設することにしました。(2018年1月26日記)

          「末尾の特別情報お知らせコーナー
 トップページ最終下段場所のこのコラムはわが長い人生なかんずく、去る2009年1月にフィリピンを「終の棲家」として移住して現在に至る身の中で執筆した特別に印象深くしている小文を時おり時機を変えて掲載することにしているものです。その舞台裏は上掲のタイトルをクリックするとご覧いただけま すが特定のものを除いて再編集中です。(2017年3月28日記)

      毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
             (本欄は月末まで掲載します。)
 プライベートなことでかつ、単純で大人気ない(?)とも思えるようなことをヨシダは執拗に意識して現在に至ります。ほかでもありません、「28日」という日は吉田祐起の誕生日(昭和6年<1931>10月28日)のそれに当たることから、この日を中心にわが人生の歩みが刻まれている、という自覚や認識です。
 つまり、年に12回の誕生日を意識して「満86歳○ヶ月」とウェブサイトにも掲載し、自身もそれを意識して送っているのです。あと、何日で28日・・・といった具合にもです。これって、ちょっと、ユニークはモノの考え方だと自負します。
  時が経つことで、洋の東西を問わず、意味深長なのが「光陰矢の如し」という言葉。英語でも"Time flies like an arrow" と人々は口にします。矢の如く早くに時が去った、と感じることは、その分、人生を短く送っていることを意味するのであって、まさか、時が早く去って歳をとったか ら ヨカッタとは誰も思わないハズです。
 強いてそれ(矢の如く去った)をポジティヴに解釈すれば、苦しい時もあったけど、あっと言う間に過ぎ去った、苦しいこと を 克服 してきた、開放された、といったくらいの解釈も成り立つでしょうが、それとて、味わうべき喜怒哀楽の人生がその分、短く去ったことを意味する結果でしかな い、というのがヨシダ流のモノの考え方です。
 折角この世に生を受け、与えられた人生ならば、その喜びを文字通り、日々味わいつつ、感謝しつつ過ごす(消化する)という考え方のほうが、その逆の苦しい人生、早くに過ぎ去って欲しいもの・・・よりもずっと、ハッピーだと思うのです。
  さらに、こんなことも頭に描かれると思います・・・。例えば、何かを達成するとか、成し遂げるものを持っているとします。ヨシダ流の処し方は、優先順位の 見 極めです。沢山ある仕事の優先順位を頭にしっかりと入れて処す方法。ストレスもなくなります。計画的にというのは誰でも言いますが、その処し方の基本はなんと言ってもターゲットとする日の設定でして、ヨシダの場合は毎月の28日がそれになっているという感じです。
 その日(28日)が来たら、ウン、オレはあれもやった、これもやり遂げた、出来なかったことは次の月の28日をひと区切りに・・・といった按配です。これって単純なモーチベーションに過ぎませんが、案外と効果的です。
  結果的には、折角与えられた人生期間を感謝の念をもって着々と消化して事を成し遂げる、といった図式です。同じ1年サイクルで巡ってくる自身の誕生の 「日」をハッピー・バース・デイ!と心の中で呟きながら日々の経過を味わいつつ・・・といったシナリオです。こうした考え方がヨシダが永年、心に入れてい るキーワードに繋がるのです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」がそれです。
 ところで、これも他愛もないことですが、10月 28日はかのマイクロソフトのビル・ゲイツさんの誕生日(1955年)を早くに認識してきたものです。人間のスケールからすれば、ドダイ比較対象する何も のもないのですが、誕生日だけは同じ!と言える(思える)のがイイ味ってところです(笑)。ヨシダはビル・ゲイツさんと同じ誕生日って思うだけでも、思わ ないよりずっとマシって按配です。
 ふと、この記事を書きながら好奇心旺盛なヨシダは即座にヨシダの認識するその他の著名人を平素世話になるグーグルさんから拾い出しました。多くある人物の中からヨシダの好みに従って人物名と写真を列記して誕生日の味わい方を増幅さす次第です。

 1.ヘンリー3世(1012:イングランド王)、2. Maria Anna of Neuburg(1667:スペイン王カルロス2世の2度目の王妃 、3.John Laurens(1754:南北戦争時代米軍人・政治家)、4.徳川慶喜(1837:江戸幕府第15代将軍・最後の将軍)、5.嘉納治五郎(1860.教育家)、6.横河民輔(1864:横河電機創業者)、7.Ormer Locklear(1891.スタント飛行士・俳優)、8.エルザ・ランチェスター(1902:イギリス生まれの米女優)、9.Douglas Seale(1913.英国舞台映画俳優)、10.Pearl Hackney(1916.英女優・コメディアン・ Eric Barker妻)、11.Richard Laurence Millington Synge(1914.英人科学者:1952年ノーベル賞受賞) 、12.東富士欽壹(1973:大相撲第40代横綱)、13.ジェイコブ・D・コックス(南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、14.ビル・ゲイツ(1955:マイクロソフト創立者)、15.吉田祐起(1931.本サイト編集者)
 ヨシダって好奇心旺盛 でしょう。こんなことに時間を使うから超多忙人間(?)。日々をかみ締めながら生きるから「光陰矢の如し」は無縁たる所以です(笑)。
    「Henry III」の画像検索結果「Maria Anna of Neuburg」の画像検索結果「John Laurens」の画像検索結果Kanō Jigorō c1937.jpgOrmer Locklear (1920).jpgエルザ・ランチェスターElsa Lanchester
   「Douglas Seale」の画像検索結果「Pearl Hackney」の画像検索結果 Richard Laurence Millington Synge.jpgAzumafuji 1950 Scan10025-2.JPGCox, Jacob D. M.C. Ohio (Secty of Interior in Grant Adm.).jpg
  なお、末尾にあしらった米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から利他の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンガ主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、この漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアでもあります(笑)。   
     「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果
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               2018年1月31日(水)   
            “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                     
吉田祐起
             
      (満86歳3ヶ月)
             (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローザ市在住)
                 yoshidayuuki@rocketmail.com  
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