このド素人的ホームページは本日6月28日で満85歳8ヶ月になった吉田祐起(本サイトでは「ヨシダ」と表現しています)が編集しているものです。編集ソフトの契約は米国本部の「cPanel」と称するソフトのフィリピン契約会社によるものです。編集ソフトはもとより、フィリピンの契約会社等との交渉や問い合わせ等々はすべて英語のみです。日本式のCSとは異なる一面があり、戸惑うことも少なくありませんが、郷に入れば郷に従え・・・って按配で何とか過ごしています。毎日のデスクワークは10時間を下りません。でも、元気ハツラツでやってます!ご覧のように、ホームページ編集ソフトを使わず、レイアウト等々のすべてはド素人的。ヨシダ流儀の編集は「縦長式」でして、両サイドにはなにも配さずに「縦長式一本」でして、スクロール・ダウンしながら全てに目が通せます。目を左右にキョロキョロさす必要がないのがせめてもと、自我自賛しています(笑)。 (2017年6月28日記)

    「吉田祐起」の画像検索結果 http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳8か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」近くの新家屋に移ったら、立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。

                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)(注:編集者自身が実は驚いています!そうだった、こんなものを編集していたんだっけ!と。再編集してもっとかっこイイコラムにしようかな、と思っているところです。2017.6.22.)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
27.インタネット情報&ヨシダブログ
28.過去の日本語版トップサイト一覧表
29. グーグル検索習慣が招来したヨシダ二十歳(はたち)時代の想い出話とその関係画像ポリオアメリカ人女性芸術家との出会い

                         English               
                  2017年7月22日(土)
       
              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)
にみる.主要企業を横目に、ヨシダサイトは量的にはトップ・クラスを自負しています。画像も含めてのボリュームですが、単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」とヘンなところで自負しています(笑)。
             過去の日本語版トップサイト一覧表
        「
English top site records(End of the day)

 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果   「吉田祐起」の画像検索結果       「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。
 なお、「縦長式トップサイト」の利点を手前ミソですが指摘するとしたら、通常のトップサイトにみられるような、左右に別のコラム群を掲載していて、目を左右に動かさないと見落とすのに対して、本サイトは縦方向だけに目を向けることから、ゼッタイに見落とししません。・・・とはこの道の素人のやせ我慢ですが、多くのウェブサイトをみても、そういった点を感じます。目をキョロキョロと左右に移動する常態です。85歳の爺ちゃんはなお更のこと、少々シンドイ感じで、本流上下だけで済ます場合がほとんどであることを否定しません。 
 

              ウィキペディアから拾った7月22日のできごと
                       (過去のきょうのできごと一覧表)
                       (英語版きょうのできごと;July 22
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★本コラム編集の最大の魅力は、編集過程で自然に「世界史の一端」を学ぶことができることです。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。「英語版きょうのできごと」もありますのでクリックしてご覧ください。
1 「1099年 - 第1回十字軍の指導者ゴドフロワ・ド・ブイヨン」の画像検索結果「leader word」の画像検索結果「1099年 - 第1回十字軍の指導者ゴドフロワ・ド・ブイヨン」の画像検索結果 「appointed word」の画像検索結果   「first」の画像検索結果  「初代エルサレム王」の画像検索結果「聖墳墓教会の守護者」の画像検索結果
      関連画像「king」の画像検索結果 2「Battle of Falkirk」の画像検索結果「Battle of Falkirk」の画像検索結果「Battle of Falkirk」の画像検索結果
  「Battle of Falkirk」の画像検索結果  「Battle of Falkirk」の画像検索結果  「William Wallace」の画像検索結果  「William Wallace」の画像検索結果 「Battle of Falkirk map」の画像検索結果  「William Wallace」の画像検索結果 「1298, Falkirk, scotland map」の画像検索結果
     6「peace of basel 1795」の画像検索結果「peace of basel 1499」の画像検索結果「peace of basel 1499」の画像検索結果「フランスとスペインの国境」の画像検索結果8   「battle of cape finisterre 1805」の画像検索結果
         「battle of cape finisterre 1805」の画像検索結果     「battle of cape finisterre 1805 location」の画像検索結果「Cape Finisterre」の画像検索結果10「Battle of Atlanta」の画像検索結果「Battle of Atlanta」の画像検索結果 「Battle of Atlanta」の画像検索結果
   「Battle of Atlanta」の画像検索結果「Battle of Atlanta」の画像検索結果「Battle of Atlanta」の画像検索結果関連画像「Battle of Atlanta」の画像検索結果 「Battle of Atlanta」の画像検索結果「Battle of Atlanta」の画像検索結果
 12「1894, first car race between paris and ryan」の画像検索結果「1894, first car race between paris and ryan」の画像検索結果「1894, first car race between paris and ryan」の画像検索結果 「1894年 - パリ・ルーアン間でフランス最初の自動車競走開催」の画像検索結果 「1894, first car race between paris and ryan」の画像検索結果
 13    「横田切れ1896」の画像検索結果     「横田切れ1896」の画像検索結果    「横田切れ1896」の画像検索結果  「横田切れ1896」の画像検索結果「横田切れ1896」の画像検索結果
  「横田切れ1896」の画像検索結果関連画像「横田切れ1896」の画像検索結果「横田切れ1896」の画像検索結果「横田切れ1896」の画像検索結果「横田切れ1896」の画像検索結果「横田切れ1896」の画像検索結果
15「Preparedness Day Bombing」の画像検索結果「Preparedness Day Bombing」の画像検索結果「Preparedness Day Bombing」の画像検索結果「Preparedness Day Bombing」の画像検索結果 「Preparedness Day Bombing」の画像検索結果 「Preparedness Day Bombing」の画像検索結果「Preparedness Day Bombing」の画像検索結果
    「Preparedness Day Bombing」の画像検索結果関連画像      関連画像Mooney-tom-1910.jpg「Warren K Billings」の画像検索結果「Thomas Mooney」の画像検索結果    「Warren K Billings」の画像検索結果
  17「1918年米騒動」の画像検索結果「1918年米騒動」の画像検索結果  「1918年米騒動」の画像検索結果  「1918年米騒動」の画像検索結果      関連画像
    「1918年米騒動」の画像検索結果「1918年米騒動」の画像検索結果   関連画像20 「Wiley Post」の画像検索結果 「Wiley Post」の画像検索結果   「Wiley Post」の画像検索結果
    「Wiley Post」の画像検索結果「Wiley Post」の画像検索結果関連画像「Wiley Post」の画像検索結果  「Wiley Post」の画像検索結果   「Wiley Post」の画像検索結果
         関連画像「Wiley Post」の画像検索結果 21「John Herbert Dillinger Jr」の画像検索結果「John Herbert Dillinger Jr」の画像検索結果 「John Herbert Dillinger Jr」の画像検索結果「John Herbert Dillinger Jr」の画像検索結果
      「John Herbert Dillinger Jr」の画像検索結果「John Herbert Dillinger Jr」の画像検索結果33「1969, Sharon Sites Adams」の画像検索結果「1969, Sharon Sites Adams」の画像検索結果「1969, Sharon Sites Adams」の画像検索結果
               「Sharon Sites Adams published a book」の画像検索結果「1969, Sharon Sites Adams」の画像検索結果「1969, Sharon Sites Adams」の画像検索結果「1969, Sharon Sites Adams」の画像検索結果「1969, Sharon Sites Adams」の画像検索結果 
(1)1099年 - 第1回十字軍: 十字軍の指導者ゴドフロワ・ド・ブイヨンが「聖墳墓教会の守護者」(実質的な初代エルサレム王)に任ぜられる。
(2)1298年 - 第一次スコットランド独立戦争: フォルカークの戦い

(3)1490年延徳2年7月5日) - 足利義材が室町幕府第10代将軍に就任。
(4)1587年 - ウォルター・ローリーによって派遣されたロアノーク植民地の第二次開拓団がロアノーク島に上陸。
(5)1610年慶長15年6月3日) - 加藤清正名古屋城天守一円を普請する。
(6)1795年 - フランス革命戦争: フランススペインの間で第二次バーゼルの和約が締結され講和が成立する。
(7)1802年 - ベトナムの阮福暎(嘉隆帝)がハノイを攻略して西山朝を滅ぼし、新王朝阮朝を開く。
(8)1805年 - ナポレオン戦争: フィニステレ岬の海戦
(9)1812年 - 半島戦争: サラマンカの戦い
(10)1864年 - 南北戦争: アトランタの戦い
(11)1878年 - 太政官布告第17号として郡区町村編制法などの地方三新法が制定。それまでの大区小区制に代わり郡区町村が設置される。
(12)1894年 - パリルーアン間でフランス最初の自動車競走開催。
(13)1896年 - 新潟県信濃川堤防が決壊、水害により被害面積18,000ヘクタール、床下床上浸水43,600戸の被害。(横田切れ
(14)1910年 - 大阪商船大連発の鉄嶺丸が出航直後の竹島燈台附近で沈没。死者200人以上。
(15)1916年 - ムーニー事件サンフランシスコで行われたデモで官憲の謀略により爆裂弾が破裂し9人死亡。犯人として労働運動の指導者トマス・ムーニーらが逮捕される。
(16)1917年 - 第一次世界大戦: シャム(現在のタイ)がドイツ帝国およびオーストリア=ハンガリー帝国宣戦布告
(17)1918年 - この日の夜から翌日にかけて、富山県魚津港に主婦らが集結し、の輸送をやめることを要求する。1918年米騒動の発端。
(18)1921年 - 第3次リーフ戦争: アンワールの戦いスペイン軍がリーフ共和国軍に敗退。
(19)1928年 - 鈴木茂三郎らが無産政党無産大衆党を結成。
(20)1933年 - アメリカの飛行家ウィリー・ポスト、世界初の単独世界一周飛行に成功。7日間19時間45分の記録が打ち立てられる。
(21)1934年 - FBIから「社会の敵ナンバーワン」に指名されていたジョン・デリンジャーがFBI捜査官により射殺される。
(22)1940年 - 米内内閣総辞職に伴い、近衛文麿が第38代内閣総理大臣に就任し、第2次近衛内閣が成立。
(23)1943年 - 第二次世界大戦: 連合国軍がイタリアパレルモを占領。
(24)1944年 - 小磯國昭が第41代内閣総理大臣に就任し、小磯内閣が成立。
(25)1944年 - 米ニューハンプシャー州ブレトン・ウッズにおいて開かれていた連合国金融通貨会議においてブレトン・ウッズ協定が締結される。
(26)1944年 - ポーランド亡命政府に対抗して、ソ連の支援によりポーランド国民解放委員会ルブリン政府)が結成される。
(27)1946年 - エルサレムキング・デイヴィド・ホテル爆破事件が起こる。
(28)1947年 - インドの国旗が制定される。
(29)1951年 - ソ連が2頭のをロケットにより打ち上げ、史上初めて大気圏外に出た犬となる。
(30)1954年 - キャセイ・パシフィック航空機撃墜事件
(31)1962年 - マリナー計画: アメリカで惑星探査機マリナー1号」が打ち上げられるが制御ソフトの不具合により失敗し、地上からの指令で爆破される。
(32)1968年 - 鈴鹿国定公園が指定される。
(33)1969年 - 米国人女性のシャロン・アダムズが女性初のヨットによる太平洋単独横断を達成。横浜を出発し、72日目に米・ロサンゼルスに到着。
(34)1969年 - スペイン総統フランコが元スペイン国王アルフォンソ13世の孫フアン・カルロスを自らの後継者に指名する。
(35)1974年 - 埼玉県熊谷市比企郡滑川町国営武蔵丘陵森林公園が開園。
(36)1974年 - 横綱審議委員会大関北の湖横綱に推挙することを決め、21歳2箇月の史上最年少横綱が誕生することとなる。
(37)1986年 - 第3次中曽根内閣成立。
(38)1993年 - 自民党分裂と総選挙敗北の責任をとり宮澤喜一首相が退陣を表明。
(39)1993年 - 金丸信(元自民党副総裁)の脱税事件の初公判東京地裁で開かれ、金丸元副総裁は無罪を主張。
(40)1996年 - Yahoo!ニュースのサービスが開始。
(41)1999年 - 中華人民共和国政府が法輪功への弾圧を開始。
(42)2000年 - 八掌渓事件
(43)2003年 - イラク戦争: イラクモスルサッダーム・フセイン前イラク大統領の息子、ウダイクサイアメリカ軍との銃撃戦の末に射殺される。
(44)2007年 - フランス東部グルノーブル近郊の山道で、ポーランド人巡礼者ら50人を乗せたバスが川に転落、26人が死亡、24人が負傷(en)。
(45)2008年 - 八王子通り魔事件
(46)2009年 - 2009年7月22日の日食。日本各地、中華人民共和国、インド、太平洋の島で皆既日食を観測。
(47)2011年 - ノルウェーオスロとウトヤ島で連続テロが起こり、77名が犠牲となる。(ノルウェー連続テロ事件
(48)2012年 - KDDIおよび沖縄セルラー電話(各au)の周波数再編に伴い、日本における第二世代携帯電話の全サービスが終了。
(49)2016年 - Pokémon GOが日本で配信開始。 (515.05KB)

                   編集者のダイアリー・コーナー
(注)本コラムの編集基準は「1ヶ月を上・中・下の3旬に分割」します。3旬に分割しているのは、ワ7ン・サイトの添付画像容量の制限(1000KB=1MB)があるためですが、編集者の欲張り過ぎか、当該記事に対する編集者の納得できる意図の添付画像かは別にして、折角の添付画像を本欄では「一部削除」を余儀なくしています★しかし、「過去の日本語版トップサイト一覧表」では日々の本欄の全てが掲載されていますので、本欄の記録実績は確実に収録されているという編集者の安心感をもって、思い切ってその都度、削除することに徹しています。ヨシダはともすれば、「完全主義者的な性格」が否定できないなと反省する始末です(笑)★ちなみに、自身が執筆(ブログ)したことを「記録に残す(遺す)」ことに、ある種の人生達成感を意識することから、この問題に関しては、そうした対応をしているものです。ご理解のほど念じる次第です。(2017年7月10日記)
お知らせ:編集容量の調整で添付画像を片っ端から削除することを余儀なくします。その「添付画像=○枚」を付していますが、すべては過去の日本語版トップサイト一覧表に収録していますので、ご関心あらばクリックしてご覧ください。なお、本欄の当該月日にもリンクをはって即座にご覧いただける仕組みを考えて即実践しています。これで、心置きなく「添付画像の削除」ができるようになりました(笑)。
                 2017年7月22日(金)
本日「7月22日のできごと 」でヨシダが特に関心を抱くのは、「(1)1099年 - 第1回十字軍: 十字軍の指導者ゴドフロワ・ド・ブイヨンが「聖墳墓教会の守護者」(実質的な初代エルサレム王)に任ぜられる。」です★なにせ、早くにして働きながら夜間高校でしか学んでいないヨシダ。まともな教育を受けたとは言えない身。その代わりに、経営者人生は通算64年余という人生体験者。加えて広島県下高校英語弁論大会で優勝したのが縁でキリスト教受洗しただけに、十字軍やエルサレム王などの発祥の一端を学ぶことができて嬉しいです★
英語が世界共通言語として、君臨し続ける3つの理由」(英語のまぐ2017.7.21.by )にヒットしました。筆者はヨシダがもっとも尊敬するお方の山久瀬洋二先生で、ご自身のウェブサイトに掲載され、かつ、直接メルマガで発信されているものです。この記事は同先生からのメルマガで読んだものでして、その時点で掲載することを考えながら見送っていたものです。一般メルマガなかんずく「英語のまぐ!」経由であるにかんがみ、遅ればせながら編集します。ちなみに、ヨシダ編集のファイル (山久瀬先生のご趣味絵画付き筆者紹介ファイル)をリンクしますので、クリックしてご覧ください。絵画のご趣味はプロ級です。(添付画像=2枚)(21日19:00)
        「英語が世界共通言語として、君臨し続ける3つの理由」の画像検索結果 「『山久瀬洋二」の画像検索結果
★「<捩花(ねじばな)はねぢれて咲いて素直なり>青柳志解樹(しげき)」(東京新聞「筆洗」2017.7.22.)に思わず釘付けになりました。「捩花(ねじばな)」そのものの名称も見たこともない無精者・無粋のヨシダを恥じながら編集します★記事の一部を以下に再現します:「 ネジバナは夏の季語。まっすぐ天に伸びた緑色の細い茎に、小さな小さな桃色の花が、らせん階段のように並ぶ、野生のラン」、「ねじれが弱いと、小さな花々が縦に並ぶから、ハチはたっぷり花粉を運ぶが、同じ個体の中で受粉される「自家受粉」を起こしやすい。ねじれが強いと、ハチが花粉を運ぶ量は減るが、すぐ他の個体に飛ぶので「他家受粉」となりやすい、「強も弱も、右も左も。どっちつかずのねじれ方こそ、可憐(かれん)なネジバナのしたたかな生存戦略かもしれぬ」・・・と。末尾の言葉に味わいを感じます。曰く、「<まっすぐに生きてるつもりねじれ花>たかはしのぼる」。たかはしのぼるさんの感性にエール!(添付画像=9枚)(9:40)
  「捩花(ねじばな)」の画像検索結果「捩花(ねじばな)」の画像検索結果「捩花(ねじばな)」の画像検索結果  「捩花(ねじばな)」の画像検索結果
    「宮津昭彦」の画像検索結果「宮津昭彦」の画像検索結果「富山大学の石井博教授」の画像検索結果 「富山大学の石井博教授」の画像検索結果「富山大学の石井博教授」の画像検索結果
平素から失礼ながらトランプ大統領の話される時の「御口元」に違和感を抱くヨシダ。英語発音はネイティヴ並みを自負する中での率直な感想は、「あの口元で何かの英語を口にするとしたら、その言葉(単語)が見当たらないが・・・」というのがヨシダの勝手な想像です(シツレイ!)★歴代の米大統領であのような口元でマスメディアに現れた例は皆無と思いますがどうでしょうか?★と、そこでヨシダが意地悪お遊び気分でグーグルにインプットしてみた言葉があります。「トランプ大統領が喋る時の口元の下品さ」がそれです。と、出るわ出るわ・・・です★トップに出たその一つは、「トランプ大統領の口にカエルを描くのが流行る【まとめ】」」です。その一部を添付します。・・・何事にも、誰にでも求められる地位や立場に求められる「最低基準の気品さ・態度・表情・言葉遣いEtc.」と思うのですが・・・★ちなみに、トランプ・ホワイトハウスはこのところ、その内外でスキャンダルな報道が目に付きます。歴代大統領で就任100日を過ぎて間もない時としては、異例中のイレイって感じです。(添付画像:6枚)(10:30) 
    「トランプ大統領の口にカエルを描くのが流行る【まとめ】」の画像検索結果「トランプ大統領の口にカエルを描くのが流行る【まとめ】」の画像検索結果「トランプ大統領の口にカエルを描くのが流行る【まとめ】」の画像検索結果「トランプ大統領の口にカエルを描くのが流行る【まとめ】」の画像検索結果「トランプ大統領の口にカエルを描くのが流行る【まとめ】」の画像検索結果「トランプ大統領の口にカエルを描くのが流行る【まとめ】」の画像検索結果
傍らの愛器XPが受信した記事。「支持率30%割れ!「安倍内閣総辞職」へのカウントダウンが始まった=高野孟」(週間金融ジャーナル2017.7.22.)がそれです。「中見出し等」は、■即死か頓死か。永田町で囁かれだした安部内閣総辞職の先を読む 頼みの支持率に赤信号、■まずは加計学園疑惑を打ち止めに?、■党人事・内閣改造で人心一新?、■自民党改憲案は年内にまとまるのか?、■来年6月に衆参両院で発議か?、■アベノミクス5年間の総括は?、■野党の課題は4党による選挙協力・・・と続きます★「末尾の言葉」は、「・・・ さあて、この安倍1強態勢下では改憲でも何でも罷り通ってしまうのではないかと思わされていたけれども、その圧迫感が突如とし消えて、何でもありの政局展開が始まろうとしている。」です。さもありなむ、ってのがヨシア感想です★添付画像は必ずしも本記事との関連性はありません。インタネット以外での母国マスメディアの実像から遠のいた立場のヨシダが実感としての母国のマスメディアの実像として添付したものですので、悪しからず・・・。(添付画像=8枚)(10:50)
   「支持率30%割れ!「安倍内閣総辞職」へのカウントダウンが始まった」の画像検索結果「支持率30%割れ!「安倍内閣総辞職」へのカウントダウンが始まった」の画像検索結果「支持率30%割れ!「安倍内閣総辞職」へのカウントダウンが始まった」の画像検索結果  関連画像
      関連画像関連画像関連画像「支持率30%割れ!「安倍内閣総辞職」へのカウントダウンが始まった」の画像検索結果
・・・と、現時点での本トップサイトの編集量は「975.91KB」で添付画像余地がありません。早いですが、この辺りで明日への準備に転じ、以降のものは明日付けサイトに掲載します。(11:40)



               末尾の特別情報お知らせコーナー
 トップページ最終下段場所のこのコラムはわが長い人生なかんずく、去る2009年1月にフィリピンを「終の棲家」として移住して現在に至る身の中で執筆した特別に印象深くしている小文を時おり時機を変えて掲載することにしているものです。その舞台裏は上掲のタイトルをクリックするとご覧いただけますが特定のものを除いて再編集中です。(2017年3月28日記)

   財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・
 人生第一、第二、第三毛作の通算60余年間を経営者として貫き、フィリピンに移住して始まっている人生第四毛作はそうした経営者人生の総仕上げって感じでこんな自編集ウェブサイトを通じて経営者的視野でブログし続けているヨシダです。わが人生は経営者人生成り!と自負するために、以下に掲げる名格言は殊のほか大好きなものです。
         ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                  されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                        事業なくんば 人育ち難し”

    (中国唐代の大詩人・白楽天<
772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)      
 
「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果
                              白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より         
 人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記左端の経済ウィークリー誌「経済レポート」の表紙写真はヨシダの記事が多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。なお、この格言の主白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。
 末尾に蛇足の弁をひとつお許しのほど。最下段に私の写真に並べて添付しているのは著作資料の一部です。「わが人生論」(青少年に贈る言葉 広島編(下))は全239頁、60余名の寄稿者です。蛇足の厚かましい弁を本サイトでブログしています。「この自作・自編集のウェブサイトを単行本に換算したら「ン拾冊相当」になるんだぞ~!と(笑)。
  http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-11.jpg 
「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上    されど 財をなさずんば 事業保ち難く 事業なくんば 人育ち難し」の画像検索結果「財を遺すは下 」の画像検索結果
   http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果  関連画像
 (最下段右端の書籍のヨシダ受賞論文は「人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ」 デス。)    

 なお、グーグル資料によると、明治から昭和初期まで活躍した、医師であり政治家でもあった後藤新平氏は、自らが中心となって結成した、少年団日本連盟の副理事長 三島通陽氏に、こう言い遺したそうです。「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」と。と、そんなことから下記の一連の関連画像を添付しました。
     「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果関連画像 「少年団日本連盟」の画像検索結果 「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果 「少年団日本連盟」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果 
(追記)「・・・人を遺すは・・・」で、現在にして我ながら大きく自負できることを追記できるいことを誇りであり名誉と受けとめています。
 社名は伏せますが、ヨシダの離日直前までの16年間、各地で講演等コンサルティング活動を展開したなかで、東広島市の中堅運送会社とは初期の段階から離日寸前までの16年間、東京の上場予定の老舗運送会社さんは9年間にわたる最大のクライアントでした。
  「人を遺す」はすなわち、社員(人間)教育そのも。それを現在に至るも前出クライアントさんにご提供する栄に浴していることを大きな誇りとしています。前 者に対することは、「毎月の安全会議」に対する「ヨシダ・メッセージ」(A4板びっしり)の送付。後者に対することは、新入社員総合職に対するユニークなお手伝い。具体的には、拙著「
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊) 」を通読した後の「感想文(会社が提示された同著を巡る質問等に対する新入社員の感想文)」を受け取り、著者の立場でその行間を割って著者意見・感想等を付してリターンする、という仕組み。一人分の「感想&著者コメント」はA4板で10ページ近くに及びます。
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、9年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが85歳超のヨシダです。この格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得るものとして自身のウェブサイトのトップの末尾に掲載して自他共に味わいたいという心境です。

★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンが主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、こったらどうの漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアです(笑)。    
    「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果  
                  では、またのお越しをお待ちしていま~す! ご機嫌よろしゅう!
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2017年7月22日(土)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                         
吉田祐起
                           
 (満85歳8ヶ月)
              (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
                E-mail:yoshida@a-bombsurvivor.com
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