「ヨシダ・ウェブサイト」編集に大きな変化を考えた再編集をしました。(お知らせ)
事の始めは去る今年3月9日のこと。ウェブサイト編集ソフト(cPanel)の予告ナシのソフト変更のために、従来の同ソフトで可能だった「編集済みファイルの自動的リンク可能なファイル(その名称を知らない編集長)転換」ができなくなり、その都度の同ファイル処理作業が不可欠なったことからヨシダマインドは大混乱!母国ニッポンでは考えられないような突然の大変化。なにせ、近年主力の「インタネット情報&ヨシダブログ」だけでも2017年3月14日現在でNo.6776!到底、今後の編集記事の転換作業には手が届かない常態に至ったものでした。
 遂行錯誤の末にようやく問題解決して正常の復帰しつつありますが、この出来事を機に、今まで主力的なコラムであったと自負してきた
インタネット情報&ヨシダブログ」に一応、ピリオッドを打って、編集者のダイアリー・コーナーを主流にしたものへの大転換にシフトしました。と、そんなこともあってのことですが、年齢に相応しく、かつ、立場を考えてのこととして、通常の個人的ブログ的な内容にシフトすることを考えるに至りました。85歳爺ちゃんらしく、おとなしく、かつささやかな文字通りの「ヨシダブログ」的なウェブサイトつくりに徹することが賢明と考えるに至りました。編集者の立場で「独り言的なブログ」をすることに徹したほうが可愛げがある(?)って気分に到達しました。欲求不満(もともとそれが無いヨシダですが・・・)も有り得ないゾ~!って気分になることへの発想の転換って按配デス!(2017年3月27日記)

    「吉田祐起」の画像検索結果 http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳6か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」近くの新家屋に移ったら、立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。

                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
27.インタネット情報&ヨシダブログ
28.過去の日本語版トップサイト一覧表
(末尾27の「インタネット情報&ヨシダブログ」は、2012年3月9日~2017年3月15日の3年間で実にNo.6766編まで続けたコラムですが、編集ソフト(cPanel)のソフト変更でリンク用ファイル作成が従来の自動的から手作業に改悪されたことが動機で終止符を打ったものです。 「リンクリスト」 をクリックすると過去の膨大なコピーがご覧いただけます。なお、本コラムに替わるものとして「編集者のダイアリー・コーナー」に転じています。

                         English               
                  2017年5月22日(月)
       
              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)
にみる.主要企業を横目に、ヨシダサイトは量的にはトップ・クラスを自負しています。画像も含めてのボリュームですが、単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」とヘンなところで自負しています(笑)。
             過去の日本語版トップサイト一覧表
        「
English top site records(End of the day)

 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果   「吉田祐起」の画像検索結果       「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。
 なお、「縦長式トップサイト」の利点を手前ミソですが指摘するとしたら、通常のトップサイトにみられるような、左右に別のコラム群を掲載していて、目を左右に動かさないと見落とすのに対して、本サイトは縦方向だけに目を向けることから、ゼッタイに見落とししません。・・・とはこの道の素人のやせ我慢ですが、多くのウェブサイトをみても、そういった点を感じます。目をキョロキョロと左右に移動する常態です。85歳の爺ちゃんはなお更のこと、少々シンドイ感じで、本流上下だけで済ます場合がほとんどであることを否定しません。 
 

 お知らせ:「フィリピンのインタネット回線」の実態に鑑み、日付変更は前日夕刻にすることにしましたので、お知りおきください。なお、前日のサイトは「過去の日本語版トップサイト一覧表」をクリックするとご覧いただけます。
              ウィキペディアから拾った5月22日のできごと  
                      (過去のきょうのできごと一覧表)
                       (英語版きょうのできごと;May 22
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★本コラム編集の最大の魅力は、編集過程で自然に「世界史の一端」を学ぶことができることです。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。「英語版きょうのできごと」もありますのでクリックしてご覧ください。
  3「東勝寺」の画像検索結果    「北条高時 墓」の画像検索結果     「得宗北条高時」の画像検索結果    「北条高時 墓」の画像検索結果 「得宗北条高時」の画像検索結果
         関連画像「北条高時家紋」の画像検索結果4「First Battle of St Albans」の画像検索結果「First Battle of St Albans」の画像検索結果「First Battle of St Albans」の画像検索結果
    「First Battle of St Albans」の画像検索結果「First Battle of St Albans」の画像検索結果5「1763年耶馬渓に、禅海青の洞門開通」の画像検索結果「1763年耶馬渓に、禅海青の洞門開通」の画像検索結果「1763年耶馬渓に、禅海青の洞門開通」の画像検索結果   
   「1763年耶馬渓に、禅海青の洞門開通」の画像検索結果                      「1763年耶馬渓に、禅海青の洞門開通」の画像検索結果            「1763年耶馬渓に、禅海青の洞門開通」の画像検索結果   7「1874年 - 台湾出兵: 西郷従道指揮の台湾征討軍が台湾の制圧を開始。」の画像検索結果「1874年 - 台湾出兵: 西郷従道指揮の台湾征討軍が台湾の制圧を開始。」の画像検索結果
     「1874年 - 台湾出兵: 西郷従道指揮の台湾征討軍が台湾の制圧を開始。」の画像検索結果 「1874年 - 台湾出兵: 西郷従道指揮の台湾征討軍が台湾の制圧を開始。」の画像検索結果「1874年 - 台湾出兵: 西郷従道指揮の台湾征討軍が台湾の制圧を開始。」の画像検索結果「1874年 - 台湾出兵: 西郷従道指揮の台湾征討軍が台湾の制圧を開始。」の画像検索結果
    9   「1906, wright brothers got patent for flying machine」の画像検索結果      関連画像「1906, wright brothers got patent for flying machine」の画像検索結果「1906, wright brothers got patent for flying machine」の画像検索結果「1906, wright brothers got patent for flying machine」の画像検索結果
 10「1915 lassen peak volcanic eruption」の画像検索結果「1915 lassen peak volcanic eruption」の画像検索結果関連画像  「1915 lassen peak volcanic eruption」の画像検索結果  関連画像「1915 lassen peak volcanic eruption」の画像検索結果
     16   16         「1947. harry s truman signed the truman doctrine」の画像検索結果「1947. harry s truman signed the truman doctrine」の画像検索結果 関連画像「1947. harry s truman signed the truman doctrine」の画像検索結果
  19「1960 chile earthquake」の画像検索結果「1960 chile earthquake」の画像検索結果「1960 chile earthquake」の画像検索結果「1960 chile earthquake」の画像検索結果  「1960 chile earthquake」の画像検索結果
       関連画像「1960年 チリ地震津波」の画像検索結果 「1960 chile earthquake」の画像検索結果「1960 chile earthquake」の画像検索結果  
  20 「continental airlines flight 11 1962」の画像検索結果  「continental airlines flight 11 1962」の画像検索結果 「continental airlines flight 11 1962」の画像検索結果「continental airlines flight 11 1962」の画像検索結果    「continental airlines flight 11 1962」の画像検索結果     
 23「1968 USS Scorpion, SSN-589」の画像検索結果「1968 the crews USS Scorpion, SSN-589」の画像検索結果「1968 the crews USS Scorpion, SSN-589」の画像検索結果「1968 USS Scorpion, SSN-589」の画像検索結果「1968 the crews USS Scorpion, SSN-589」の画像検索結果
  30「1987, first rugby world cup」の画像検索結果「1987, first rugby world cup」の画像検索結果「1987, first rugby world cup」の画像検索結果「1987, first rugby world cup」の画像検索結果       関連画像
 37「1992, jonny carson ends the tonight show  starling jonny carson after 30 year」の画像検索結果 「1992, jonny carson ends the tonight show  starling jonny carson after 30 year」の画像検索結果「1992, jonny carson ends the tonight show  starling jonny carson after 30 year」の画像検索結果「1992, jonny carson ends the tonight show  starling jonny carson after 30 year」の画像検索結果「1992, johnny carson last show」の画像検索結果
 43「2012年 - 東京スカイツリーが開業」の画像検索結果 「2012年 - 東京スカイツリーが開業」の画像検索結果「2012年 - 東京スカイツリーが開業」の画像検索結果「2012年 - 東京スカイツリーが開業」の画像検索結果「東京スカイツリー」の画像検索結果
(1)紀元前334年 - アレクサンドロス3世マケドニア王国軍がグラニコス川の戦いペルシア軍を破る。
(2)229年黄龍元年4月12日) - 孫権が皇帝に即位。三国鼎立が成立。
(3)1333年 - 東勝寺合戦で敗れた鎌倉幕府得宗北条高時ら北条一族が自決。鎌倉幕府が滅亡。
(4)1455年 - 薔薇戦争: 第1次セント・オールバーンズの戦い
(5)1763年宝暦13年4月10日) - 耶馬渓に、禅海が30年以上かけて手掘りした青の洞門が開通。
(6)1871年明治4年4月4日) - 日本で戸籍法公布。
(7)1874年 - 台湾出兵: 西郷従道指揮の台湾征討軍が台湾の制圧を開始。
(8)1903年 - 第一高等学校の生徒であった藤村操華厳滝で自殺。社会に大きな影響を与え、後を追うものが続出。
(9)1906年 - ライト兄弟が「飛行機械」(飛行機)の特許を取得。
(10)1915年 - カリフォルニア州ラッセン山が噴火。
(11)1931年 - 劇団前進座結成。
(12)1939年 - ドイツイタリア鋼鉄協約(独伊軍事同盟)に調印。
(13)1942年 - 第二次世界大戦: メキシコ連合国側で参戦。
(14)1942年 - 大日本帝国陸軍の航空隊中佐、陸軍飛行第64戦隊長である加藤建夫がアキャブ基地に飛来したブリストル ブレニム一式戦闘機5機で迎撃に当たる最中で戦死。
(15)1946年 - 吉田茂が45代内閣総理大臣に就任し、第一次吉田茂内閣が発足。
(16)1947年 - アメリカ合衆国大統領ハリー・S・トルーマントルーマン・ドクトリンを実施するための法律に署名。
(17)1948年 - 東京で、ガールスカウト復活のための準備委員会が発足。
(18)1958年 - 第28回衆議院議員総選挙

(19)1960年 - チリ地震発生。環太平洋全域を津波が襲う。
(20)1962年 - コンチネンタル航空11便爆破事件
(21)1963年 - ギリシャの民主左翼同盟党首グリゴリス・ランブラキステッサロニキで行なわれた反戦集会での帰り道、サイドカーに乗った男に棍棒で頭部を殴打され負傷、5日後の5月27日脳挫傷で死亡。
(22)1967年 - ベルギーブリュッセルイノバシオンデパートで火災英語版。死者322人。
(23)1968年 - 99人が乗ったアメリカ海軍の原子力潜水艦「スコーピオン」が演習からの帰途に消息を絶つ。後に破壊された船体が発見される。
(24)1969年 - 「アポロ10号」が面から15.6 kmまで最接近。
(25)1971年 - びわ湖放送設立。
(26)1972年 - セイロンで新憲法が採択。共和制に移行し、国名をスリランカ共和国に改称。
(27)1973年 - 東京ゴミ戦争: 区内に最終処分場を持つ江東区が、反対運動により清掃工場の建設が進まない杉並区を地域エゴと断じて、杉並区からのごみ収集車を実力で追い返す。
(28)1978年 - 若三杉が第56代横綱に昇進。横綱昇進を機に若乃花に改名。
(29)1980年 - ナムコがアーケードゲーム『パックマン』を発表。
(30)1987年 - 第1回ラグビーワールドカップニュージーランドオーストラリアで開催。6月20日まで。
(31)1989年 - リクルート事件藤波孝生内閣官房長官公明党池田克也衆議院議員を在宅起訴。
(32)1990年 - 南イエメン北イエメンが統合されイエメン共和国が成立。
(33)1990年 - マイクロソフトWindows 3.0をリリース。
(34)1992年 - ボスニア・ヘルツェゴビナクロアチアスロベニア国際連合に加盟。
(35)1992年 - 細川護煕前熊本県知事が日本新党を結成。
(36)1992年 - 映画監督の伊丹十三が、映画『ミンボーの女』に反発した暴力団員に自宅前で斬られる。
(37)1992年 - ジョニー・カーソンが、30年間務めた『ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジョニー・カーソン英語版』の司会をこの日の放送をもって降板。
(38)2002年 - トヨタ・アルファードが発売開始。
(39)2003年 - 男子ゴルフツアーのPGAツアーに58年目で初めて女子選手のアニカ・ソレンスタムが参加。
(40)2004年 - 小泉純一郎首相北朝鮮を訪問し、第2回日朝首脳会談を行う。
(41)2005年 - 陸上自衛隊第六次イラク派遣隊の第三派が出発し、第六次イラク派遣隊総勢約500人の派遣が完了。
(42)2010年 - 2011年ラグビーワールドカップアジア地区最終予選最終戦で日本が7大会連続のワールドカップ決定。
(43)2012年 - 東京スカイツリーが開業。
(44)2015年 - アイルランド同性結婚と大統領の権限に関する憲法改正に関する国民投票が行われ賛成多数(約62%)で可決。これにより同国憲法の婚姻の条件は「性別を問わず二人の当事者の同意によって成立する」と修正される予定。 (361.05KB=24KB/photo line)

                       編集者のダイアリー・コーナー  
(注)トップサイトの日付変更をフィリピンのインタネット接続状況不安定なことを考慮して、午後6時前後の時間帯で早めにすることにしています。ために、本欄「 編集者のダイアリー・コーナー のはじめの部分は前日夕刻から深夜に至る記事編集があるという二日間を跨る取材記事掲載という形を形成していますのでご承知ください。(2017年5月19日記)
                  2017年5月22日(月)
本日「5月22日のできごと」でヨシダが特に関心を強くするのは「 (7)1874年 - 台湾出兵: 西郷従道指揮の台湾征討軍が台湾の制圧を開始。」ですね。世界史をみるに、洋の東西、古今を問わずの人類歴史は他国を侵略して領土経済力を拡大することのひと言に尽きる感じです。北海道(蝦夷)への進出も然りでした。5月19日のできごと」の「(2)802年延暦21年4月15日) - 蝦夷の頭領・アテルイ征夷大将軍坂上田村麻呂に降伏。」がそれでした★近代における植民地政策に対するヨシダの自論は「先進諸国が植民地政策で国力を増大させてきたのが世界史。日本がそれを真似て何が悪い・・・」といった感覚。先進諸国は「ボツボツ、植民地政策は終焉の時代・・・」と想い始めたのに対しての日本の時代遅れの欧米右に倣え、の思想。真珠湾の先制攻撃もその辺りに根拠を観るのが若い時代にあまり世界史を学んでいなかったヨシダの現代思想ではあるのですが・・・(苦笑い)。(21日16:00)
仏マクロン24歳年上妻「元夫」の数奇なる人生 フランス人は有名人の元配偶者を詮索しない」(東洋経済ONLINE2017.5.21.岩本 麻奈 :皮膚科専門医)を読んでな~るほど・・・と納得するヨシダ。何時か、本欄で編集したカップルです。主人公の男性は エマニュエル・マクロン・フランス大統領。彼の同級生のお母さんと結婚したという異色(?)の人物。年齢差は24才!の姉さん女房!興味津々ですよ!★本記事冒頭の言葉は、「“マクロンを大統領に導いた妻ブリジットの役割を「内助の功」という日本人もいるだろうけど、まったく違うね。選挙運動中の彼の表現――言葉遣いから立ち居振る舞いまで――のすべてを指導していた舞台監督だったのさ。100%彼は彼女のものなのさ。それを内助の功とは言わないだろう?”~ミュレ 金融トレーダー(日本駐在歴あり)★「中見出し」は、■マクロンは1年前から仏マダムの心をつかんでいた、■大フィーバーの2人の陰に「透明な存在」、■フランス人は有名人の「元配偶者」を詮索しない・・・と続きます★末尾の言葉は彼女の元旦那さんにとって切ないです。記事曰く、「 理不尽でどうしようもないことが、人生にはときに出現するのです。さらに、自国が恋愛に関して寛容な文化風土だったからこそ、希有なシチュエーションに遭遇してしまったのです。誰を恨むでもない、彼はただ嗚咽(おえつ)するしかなかったのでしょう。切ないことです。心にしみるその切なさの感受もまた、センシュアルと言っていいでしょう。 」と。・・・イヤハヤ・・・羨ましいやら、お見事というべきか、流石はフランス人男女・・・って感じです。(21日18:30)
   「「仏マクロン24歳年上妻「元夫」の数奇なる人生 フランス人は有名人の元配偶者を詮索しない」」の画像検索結果 「「仏マクロン24歳年上妻「元夫」の数奇なる人生 フランス人は有名人の元配偶者を詮索しない」」の画像検索結果  「「仏マクロン24歳年上妻「元夫」の数奇なる人生 フランス人は有名人の元配偶者を詮索しない」」の画像検索結果        関連画像
              「「仏マクロン24歳年上妻「元夫」の数奇なる人生 フランス人は有名人の元配偶者を詮索しない」」の画像検索結果       「「仏マクロン24歳年上妻「元夫」の数奇なる人生 フランス人は有名人の元配偶者を詮索しない」」の画像検索結果         関連画像「Emmanuel Macron's former husband」の画像検索結果
ドル急落。トランプまさかの「就任初年度弾劾」はあり得るのか?=今市太郎」(MONEY VOICE2017.5.21.(15日付))「中見出し」は、■トランプ弾劾の可能性は「十分にありそう」―6月利上げに影響も アメリカ大統領がテールリスクに、■本当に現職大統領を辞めさせられるのか?、■過去2回の米大統領弾劾を振り返ると?、■6月FOMCの利上げにも影響が出かねない状況・・・と続きます★「トランプ弾劾でドル急落」(!?)でニンマリするのは海外居住者の立場にあるヨシダ・・・?とは、不謹慎な・・・と自身を嗜めまる始末です★筆者・今市太郎さんの写真にヒットしません。「今市太郎さんのプロフィール」はリンクしました。(21日20:30)
    lev radin / Shutterstock.com「トランプ弾劾でドル急落」の画像検索結果
★「裏切られる米国民。弾劾を免れても変わらぬ窮地のトランプ大統領」(MAG2 NEWS2017.5.21.2017.(19日付)by )と・・・やたらと多いトランプ弾劾関連記事がまたまた!★「中見出し」は、■トランプ弾劾に向かうアメリカ、■「フリンを自由にしてくれ!」、■民主党議員は、すでにトランプ弾劾を要求、■特別検察官に選ばれた「超大物」、■孤立しているトランプ・・・と続きます★末尾の言葉曰く、「トランプには、2つの道があります。1つは、アメリカのエスタブリッシュメントと戦いつづけ、おそらく負ける。つまり、弾劾される。もう1つは、アメリカのエスタブリッシュメントに屈服する。この場合、弾劾は免れても、彼は「普通の大統領になるでしょう。どっちにしても、彼を選んだアメリカ国民は、裏切られることになりそうです」と ★このところ、「トランプ弾劾発言記事ブーム!」って様相ですネ。85歳超のヨシダにとって初めての体験ってところです・・・。(21日21:00)
   「「裏切られる米国民。弾劾を免れても変わらぬ窮地のトランプ大統領」」の画像検索結果    「「裏切られる米国民。弾劾を免れても変わらぬ窮地のトランプ大統領」」の画像検索結果 「北野幸伯」の画像検索結果
偶然ですが、多くある過去の編集ファイルの中から、昨今のトランプ弾劾論が盛んなマスメディアの中にあって、今年2017年1月という早いの時点で度肝を抜くような発言をされた人物の記事を編集しながら、くだんの「 「インタネット情報&ヨシダブログ」 」を中止して本コラム「 編集者のダイアリー・コーナー 」にシフトしたことから「お蔵入り」になっていた記事にヒットしました。題して、「No.6700:トランプ政権の「化けの皮」はすぐに剥がれる 「バブルを喜ぶ」のではなく「リスク」に備えよ」(東洋経済ONLINE2017.1.29.(28日付)ぐっちーさん :投資銀行家)です。「先見の明あり」の標本みたいな筆者の予言で感じ入っているところです。必読の価値ありですよ!(9:15)
   「「空っぽの就任演説」+「わかっていない日本のメディア」」の画像検索結果「「空っぽの就任演説」+「わかっていない日本のメディア」」の画像検索結果「ぐっちーさん 投資銀行家」の画像検索結果「ぐっちーさん 投資銀行家」の画像検索結果「ぐっちーさん 投資銀行家」の画像検索結果「ぐっちーさん 投資銀行家」の画像検索結果「ぐっちーさん 投資銀行家」の画像検索結果
コラム:「ペンス大統領」ならどうなるか、投資家は頭の体操を」(REUTERSロイター2017.5.21.Rob Cox)は弾劾そのもの云々を通り越して、弾劾されたらどうなる?・・・という虎視眈々の投資家に対する助言(?)記事です★前半の骨子は「 左派寄りのシンクタンク、経済政策研究センター(CEPR)によると、ペンス氏の知事任期中、インディアナ州の経済成長率は米国全体よりもわずかに小さく、民間部門の雇用の伸びも全国水準をやや下回った。CEPRは昨年10月まとめたリポートの中で「この業績は、保守派的ではない」と結論付けた」 ★記事末尾直前曰く、「・・・ ペンス氏が人を最も和ませる点は、トランプ氏とは異なる、中西部出身者としての彼の保守的な気質だろう。同性婚などに対する道徳観は、米東海岸や西海岸のリベラルな人たちに喜ばれることはないだろうが、弁護士でもあるペンス氏の、話し合いに臨む態度や、ツイッター中毒でもないところなどは、いかなる政治的信条の投資家ともうまく付き合えることだろう。 ★・・・とこんな副大統領の人物評を前にしてのヨシダ発言では決してないのですが、当初からこりゃ駄目だ!とトランプ氏をこき下ろしたヨシダの心の片隅にあったのが、「この副大統領だったら、トランプよりマシだ・・・」という概念でした。毒舌家ならぬ毒ブロ家のヨシダでも、そこまでのブログを当初からすることにはいささか遠慮したものです(笑)★でも、ペンスさんはトランプ弾劾問題の台頭で内心はニンマリってところであることは間違いない事実デス!ヨシダもそれを歓迎します!(10:35)
             5月18日、ロシアの米大統領選関与疑惑に関する捜査に特別検察官が任命されたことを受け、ワシントンではトランプ大統領に対する弾劾が実現する可能性も意識され始めた。写真は、トランプ氏が弾劾され、大統領の職を追われた場合、政権を担うことになるペンス副大統領。ワシントンで9日撮影(2017年 ロイター/Joshua Roberts)「「ペンス大統領」ならどうなるか、投資家は頭の体操を」」の画像検索結果    関連画像「日本はペンス大歓迎!?」の画像検索結果
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                  末尾の特別情報お知らせコーナー
 トップページ最終下段場所のこのコラムはわが長い人生なかんずく、去る2009年1月にフィリピンを「終の棲家」として移住して現在に至る身の中で執筆した特別に印象深くしている小文を時おり時機を変えて掲載することにしているものです。その舞台裏は上掲のタイトルをクリックするとご覧いただけますが特定のものを除いて再編集中です。(2017年3月28日記)

      財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・
                人生第一、第二、第三、第四毛作を通じてヨシダが抱き続ける名格言
               
  ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                               されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                                   事業なくんば 人育ち難し”

        (中国唐代の大詩人・白楽天<772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)      
   
「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果
                              白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より         
 人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記の写真は本誌にもヨシダの記事が多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。
白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。  

     「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果関連画像 「少年団日本連盟」の画像検索結果 「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果 「少年団日本連盟」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果
 なお、グーグル資料によると、明治から昭和初期まで活躍した、医師であり政治家でもあった後藤新平氏は、自らが中心となって結成した、少年団日本連盟の副理事長 三島通陽氏に、こう言い遺したそうです。「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」と。
 また、別の資料によると、以下のように言われたとの説もあります、と。「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上なり されど財無くんば事業保ち難く、事業無くんば人育ち難し」・・・と。この名言の元祖が意外に知られていない感じです。   
 (追記)「・・・人を遺すは・・・」で、現在にして我ながら大きく自負できることを追記できるいことを誇りであり名誉と受けとめています。
 社名は伏せますが、ヨシダの離日直前までの16年間、各地で講演等コンサルティング活動を展開したなかで、東広島市の中堅運送会社とは初期の段階から16年間、東京の上場予定の老舗運送会社2社さんは9年間の離日までの最大のクライアントでした。
  「人を遺す」はすなわち、社員(人間)教育そのも。それを現在に至るも前出クライアントさんにご提供する栄に浴していることを大きな誇りとしています。前 者に対することは、「毎月の安全会議」に対する「ヨシダ・メッセージ」(A4板びっしり)の送付。後者に対することは、新入社員総合職に対するユニークは お手伝い。具体的には、拙著「
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊) 」を通読した後の「感想文(会社が提示された同著を巡る質問等に対する新入社員の感想文)」を受け取り、著者の立場でその行間を割って著者意見・感想等を付してリターンする、という仕組み。一人分の「感想&著者コメント」はA4板で10ページ近くに及びます。
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、7年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが85歳超のヨシダです。この格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得る次第です。

  http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-11.jpg 
「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上    されど 財をなさずんば 事業保ち難く 事業なくんば 人育ち難し」の画像検索結果「財を遺すは下 」の画像検索結果
   http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果  関連画像
 (最下段右端の書籍のヨシダ受賞論文は「人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ」 デス。)
★なお、末尾にあしらった米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンが主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、こったらどうの漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアです(笑)。  
   「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果  
                     では、またのお越しをお待ちしていま~す! ご機嫌よろしゅう!
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                       2017年5月22日(月)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                         
 (満85歳6ヶ月)
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
                E-mail:yoshida@a-bombsurvivor.com
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