「ヨシダ・ウェブサイト」編集に大きな変化を考えた再編集をしました。(お知らせ)
事の始めは去る今年3月9日のこと。ウェブサイト編集ソフト(cPanel)の予告ナシのソフト変更のために、従来の同ソフトで可能だった「編集済みファイルの自動的リンク可能なファイル(その名称を知らない編集長)転換」ができなくなり、その都度の同ファイル処理作業が不可欠なったことからヨシダマインドは大混乱!母国ニッポンでは考えられないような突然の大変化。なにせ、近年主力の「インタネット情報&ヨシダブログ」だけでも2017年3月14日現在でNo.6776!到底、今後の編集記事の転換作業には手が届かない常態に至ったものでした。
 遂行錯誤の末にようやく問題解決して正常の復帰しつつありますが、この出来事を機に、今まで主力的なコラムであったと自負してきた
インタネット情報&ヨシダブログ」に一応、ピリオッドを打って、編集者のダイアリー・コーナーを主流にしたものへの大転換にシフトしました。と、そんなこともあってのことですが、年齢に相応しく、かつ、立場を考えてのこととして、通常の個人的ブログ的な内容にシフトすることを考えるに至りました。85歳爺ちゃんらしく、おとなしく、かつささやかな文字通りの「ヨシダブログ」的なウェブサイトつくりに徹することが賢明と考えるに至りました。編集者の立場で「独り言的なブログ」をすることに徹したほうが可愛げがある(?)って気分に到達しました。欲求不満(もともとそれが無いヨシダですが・・・)も有り得ないゾ~!って気分になることへの発想の転換って按配デス!(2017年3月27日記)

    「吉田祐起」の画像検索結果 http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳6か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」近くの新家屋に移ったら、立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。

                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
27.インタネット情報&ヨシダブログ
28.過去の日本語版トップサイト一覧表
(末尾27の「インタネット情報&ヨシダブログ」は、2012年3月9日~2017年3月15日の3年間で実にNo.6766編まで続けたコラムですが、編集ソフト(cPanel)のソフト変更でリンク用ファイル作成が従来の自動的から手作業に改悪されたことが動機で終止符を打ったものです。 「リンクリスト」 をクリックすると過去の膨大なコピーがご覧いただけます。なお、本コラムに替わるものとして「編集者のダイアリー・コーナー」に転じています。

                         English               
                  2017年5月18日(木)
       
              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)
にみる.主要企業を横目に、ヨシダサイトは量的にはトップ・クラスを自負しています。画像も含めてのボリュームですが、単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」とヘンなところで自負しています(笑)。
             過去の日本語版トップサイト一覧表
        「
English top site records(End of the day)

 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果   「吉田祐起」の画像検索結果       「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。
 なお、「縦長式トップサイト」の利点を手前ミソですが指摘するとしたら、通常のトップサイトにみられるような、左右に別のコラム群を掲載していて、目を左右に動かさないと見落とすのに対して、本サイトは縦方向だけに目を向けることから、ゼッタイに見落とししません。・・・とはこの道の素人のやせ我慢ですが、多くのウェブサイトをみても、そういった点を感じます。目をキョロキョロと左右に移動する常態です。85歳の爺ちゃんはなお更のこと、少々シンドイ感じで、本流上下だけで済ます場合がほとんどであることを否定しません。 
 

 お知らせ:「フィリピンのインタネット回線」の実態に鑑み、日付変更は前日夕刻にすることにしましたので、お知りおきください。なお、前日のサイトは「過去の日本語版トップサイト一覧表」をクリックするとご覧いただけます。
              ウィキペディアから拾った5月18日のできごと  
                      (過去のきょうのできごと一覧表)
                       (英語版きょうのできごと;May 18
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★本コラム編集の最大の魅力は、編集過程で自然に「世界史の一端」を学ぶことができることです。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。「英語版きょうのできごと」もありますのでクリックしてご覧ください。
  1 「Aliénor d'Aquitaine,」の画像検索結果 「divorced word」の画像検索結果 「2 months」の画像検索結果「married word」の画像検索結果「england king henry II」の画像検索結果関連画像 「1152 england king logo」の画像検索結果  2「Principality of Antioch」の画像検索結果  「Principality of Antioch」の画像検索結果
   「Principality of Antioch」の画像検索結果「Principality of Antioch」の画像検索結果「Downfall 」の画像検索結果「by」の画像検索結果「1269 バイバルス」の画像検索結果「1269 バイバルス」の画像検索結果「1269 バイバルス」の画像検索結果「1268年 - アンティオキア公国」の画像検索結果
  3「小牧・長久手の戦い」の画像検索結果「羽柴秀吉VS徳川家康」の画像検索結果「小牧・長久手の戦い」の画像検索結果「小牧・長久手の戦い」の画像検索結果「小牧・長久手の戦い」の画像検索結果「徳川家康長久手」の画像検索結果 
 5   「1756Seven Years' War」の画像検索結果「1756Seven Years' War」の画像検索結果        「1756Seven Years' War」の画像検索結果「england vs france 1756」の画像検索結果「england vs france 1756」の画像検索結果
  11 「:Siege of Vicksburg」の画像検索結果「:Siege of Vicksburg」の画像検索結果「:Siege of Vicksburg」の画像検索結果         「:Siege of Vicksburg」の画像検索結果
     「Grant and Pemberton」の画像検索結果「Grant and Pemberton」の画像検索結果「Grant and Pemberton」の画像検索結果13  「1897, Abraham Bram Stoker published dracula」の画像検索結果    「1897, Abraham Bram Stoker published dracula」の画像検索結果 「1897, Abraham Bram Stoker published dracula」の画像検索結果「ドラキュラ」の画像検索結果
        14「ニコライ2世」の画像検索結果「1899, Hague Conferences」の画像検索結果「1899, Hague Conferences」の画像検索結果「the hague netherlands」の画像検索結果16 「1927 the Bath School disaster」の画像検索結果    関連画像
   
「1927 the Bath School disaster」の画像検索結果    「1927 the Bath School disaster」の画像検索結果   「1927 the Bath School disaster」の画像検索結果「1927 the Bath School disaster」の画像検索結果   「1927 the Bath School disaster」の画像検索結果

  18「阿部定事件」の画像検索結果   「阿部定事件」の画像検索結果    「阿部定事件」の画像検索結果      「阿部定事件」の画像検索結果「阿部定事件」の画像検索結果「阿部定事件」の画像検索結果
   21「1953, Jacqueline Cochran record of 1049KM by F-86」の画像検索結果    「1953, Jacqueline Cochran with F-86」の画像検索結果    「1953, Jacqueline Cochran with F-86」の画像検索結果    「1953, Jacqueline Cochran with F-86」の画像検索結果  22「1953年- フィリピン・モンテンルパのニュー・ビリビッド刑務所;加賀尾秀忍教誨師、歌手・渡辺はま子」の画像検索結果
   「1953年- フィリピン・モンテンルパのニュー・ビリビッド刑務所;加賀尾秀忍教誨師、歌手・渡辺はま子」の画像検索結果  「1953年- フィリピン・モンテンルパのニュー・ビリビッド刑務所」の画像検索結果  「1953年- フィリピン・モンテンルパのニュー・ビリビッド刑務所;加賀尾秀忍教誨師、歌手・渡辺はま子」の画像検索結果      「1953年- フィリピン・モンテンルパのニュー・ビリビッド刑務所;加賀尾秀忍教誨師、歌手・渡辺はま子」の画像検索結果 27「1974, indian underground nuclear test」の画像検索結果 
      「1974, indian underground nuclear test」の画像検索結果   
「1974, indian underground nuclear test」の画像検索結果   「1974, indian underground nuclear test」の画像検索結果       「1974, indian underground nuclear test」の画像検索結果29「1980年 - 光州事件」の画像検索結果 
     「1980年 - 光州事件」の画像検索結果  
「1980年 - 光州事件」の画像検索結果  30「1980 mount st. helens eruption」の画像検索結果「1980 mount st. helens eruption」の画像検索結果   関連画像「1980 mount st. helens eruption」の画像検索結果
 41「2009年 - スリランカ内戦: タミル・イーラム解放のトラ (LTTE) の実効支配地域政府軍に制圧され、LTTEが事実上壊滅。」の画像検索結果「2009 tamil eelam collapsed」の画像検索結果  「2009 tamil eelam collapsed」の画像検索結果  「2009年 - スリランカ内戦: タミル・イーラム解放のトラ (LTTE) の実効支配地域政府軍に制圧され、LTTEが事実上壊滅。」の画像検索結果「2009 Tamil Eelam collapsed」の画像検索結果     「2009 Tamil Eelam collapsed」の画像検索結果       「collapsed logo」の画像検索結果
                        (553.65KB:39.5KB/line)
(1)1152年 - 2か月前にフランス王ルイ7世と離婚したばかりのアリエノール・ダキテーヌがアンジュー伯アンリ(後のイングランド王ヘンリー2世)と結婚。
(2)1268年 - アンティオキア公国マムルーク朝スルタン・バイバルスにより滅亡。
(3)1584年天正12年4月9日) - 長久手の戦い
(4)1729年享保14年4月21日) - 将軍徳川吉宗の子と偽り勘定奉行・稲生正武に見破られた天一坊改行が処刑される。(天一坊事件
(5)1756年 - イングランドフランスに宣戦布告し、七年戦争が始まる。
(6)1775年 - 大陸海軍が初代「エンタープライズ」を「ジョージ」という艦名で取得する。
(7)1803年 - ナポレオン戦争: イギリスアミアンの和約を破棄してフランスに宣戦。
(8)1804年 - フランス上院ナポレオン・ボナパルト皇帝に推挙。
(9)1811年 - ウルグアイ独立戦争: ラス・ピエドラスの戦い
(10)1848年 - フランクフルト国民議会が開会する。
(11)1863年 - 南北戦争: ビックスバーグの包囲戦が始まる。
(12)1896年 - アメリカ最高裁プレッシー対ファーガソン裁判で、「公共施設での黒人分離は人種差別に当たらない」(Separate but equal)とする判決。
(13)1897年 - ブラム・ストーカーの小説『ドラキュラ』が発刊。
(14)1899年 - ロシア皇帝ニコライ2世の提唱によりオランダハーグで第1回万国平和会議が開会。7月29日まで。
(15)1901年 - 片山潜幸徳秋水らが社会民主党を結成。5月20日に政府により禁止される。
(16)1927年 - バス学校爆破事件
(17)1933年 - ニューディール政策の重要政策であるテネシー川流域開発公社を設置する法律が成立。
(18)1936年 - 阿部定事件
(19)1944年 - 第二次世界大戦: モンテ・カッシーノの戦いが終結。
(20)1947年 - 南京で中華民国憲法施行後初めて立法院が招集される。
(21)1953年 - ジャクリーン・コクランF-86 セイバーで1049.83 km/hの記録を出し、初めて音の壁を破った女性となる。
(22)1953年- フィリピン・モンテンルパのニュー・ビリビッド刑務所で減刑・助命の活動をしていた加賀尾秀忍教誨師、歌手・渡辺はま子から前年のクリスマス慰問の際に贈られたアルバム型オルゴールを持ってマラカニアン宮殿を訪問して、エルピディオ・キリノ大統領と会見。オルゴールを贈り、日本人BC級戦犯全員の早期釈放と帰国を要請する。
(23)1956年 - 世界4番目の高峰ローツェ主峰がスイス隊により初登頂。
(24)1958年 - F-104A戦闘機が2,260km/hの速度記録を達成。
(25)1969年 - 「アポロ10号」が打ち上げられる。
(26)1970年 - 全国新幹線鉄道整備法公布。
(27)1974年 - インドが初の地下核実験を行い、世界6番目の核保有国となる。(インドの核実験 (1974年)
(28)1974年 - ワルシャワラジオ塔が完成。
(29)1980年 - 韓国光州事件が起こる。
(30)1980年 - セント・ヘレンズ山噴火北半球の気象に甚大な影響を及ぼす。
(31)1990年 - フランスの高速鉄道TGV鉄道の世界最高速度515.3km/hを記録。
(32)1991年 - 北ソマリアソマリランドとして独立を宣言。
(33)1991年 - 福井県敦賀市高速増殖炉もんじゅ」で機器据付け完了式典が行われ、試運転を開始。
(34)1994年 - 読売ジャイアンツ槙原寛己が史上15人目の完全試合を達成。(槙原寛己の完全試合
(35)2003年 - スーパーフリー事件
(36)2004年 - アリゾナ・ダイヤモンドバックスランディ・ジョンソンが21世紀最初で史上最年長の完全試合を達成。
(37)2006年 - ネパール議会の全会一致で、国王の多くの権限を奪う5月18日法が通過。
(38)2007年 - 日本国憲法の改正手続に関する法律(国民投票法)公布。
(39)2007年 - 17日午後より続いた愛知長久手町立てこもり事件の犯人が逮捕される。
(40)2008年 - 福岡県の鉄道会社西日本鉄道で、九州の鉄道で初めてのICカード乗車券「nimoca」のサービスを開始。
(41)2009年 - スリランカ内戦: タミル・イーラム解放のトラ (LTTE) の実効支配地域のほぼすべてが政府軍に制圧され、LTTEが事実上壊滅。

                       編集者のダイアリー・コーナー  
                  2017年5月18日(木)
2017年5月18日(木)(838.3KB)
本日「5月18日のできごと」でヨシダが特に関心を強くするのは、「(18)1936年 - 阿部定事件。」です。僅か5歳の時ですが、どうしたことか、記憶が鮮明って感じです。3人の姉を持っていたことからか、「おチンチンを斬られたんだって・・・」といった類の記憶です(笑)★二つ目は「(22)1953年- フィリピン・モンテンルパのニュー・ビリビッド刑務所で減刑・助命の活動をしていた加賀尾秀忍教誨師、歌手・渡辺はま子から前年のクリスマス慰問の際に贈られたアルバム型オルゴールを持ってマラカニアン宮殿を訪問して、エルピディオ・キリノ大統領と会見。オルゴールを贈り、日本人BC級戦犯全員の早期釈放と帰国を要請する。」ですネ。ヨシダが32歳の時。まさか、当時のヨシダの胸中にフィリピンのフィの字もありませんでした。来比しても、訪問しそびれました★三つ目は、ヒバクシャの立場でのこと。「(27)1974年 - インドが初の地下核実験を行い、世界6番目の核保有国となる。(インドの核実験 (1974年))・・・といったところです★ちなみに、 2016年5月現在、世界に核兵器を持つ国は9カ国あります。「第9位 北朝鮮 約8発、第8位 イスラエル 約80発、第7位 インド 約100発〜120発、第6位 パキスタン 約110〜130発、第5位 イギリス 約215発、第4位 中国 約260発、第2位 アメリカ 約6,970発、第1位 ロシア 約7,300発・・・と。出所は「【最新版 (2016年3月時点)】これだけは知っとこう!世界の核兵器の数 保有国 ランキング」です。トホホ・・・と後の言葉が続きません・・・。(17日17:20)
「トランプは大恩人のFBI長官解任で二度、墓穴を掘った」(DIAMOND Online2017.5.17.北野幸伯:国際関係アナリスト)で、ア、またか!って感じの「トラップ批判記事」。ヨシダのトランプ批判はCNNテレビで観た最初の印象がベース!爾来、一貫してトランプ批判論者を自他共にして現在に至ります。現在出ている(出している)トランプ大統領の常識を逸した、大統領らしくない「軽率さ」は初めから見抜いて現在に至るヨシダだけに、「ほらさ、俺が予言した通りだろう!・・・」ってなもんです(笑)★全4ページ記事ですが、「中見出し」は、■大統領選直前でヒラリーの捜査を再開 トランプの“大恩人”だったコミー氏、■1月に留任要請したばかり 不可解な解任理由、■米国民が疑いの目を向ける トランプとロシアの関係、■ツイッターで恫喝騒ぎ 二度墓穴を掘ったトランプ、■ウォーターゲート事件の再来!? トランプ降ろしが始まる可能性も・・・と続きます。(17日18:00)
          「「トランプは大恩人のFBI長官解任で二度、墓穴を掘った」」の画像検索結果  「「トランプは大恩人のFBI長官解任で二度、墓穴を掘った」」の画像検索結果「トランプは大恩人のFBI長官」の画像検索結果
                       「北野幸伯:国際関係アナリスト)」の画像検索結果 「北野幸伯:国際関係アナリスト)」の画像検索結果
「米国で出た「UFO目撃情報誌」の気になる中身 世界初?研究者待望のUFOガイドブック」(東洋経済ONLINE2017.5.17. 執筆:Ralph Blumenthal記者、翻訳:村井裕美 )は興味津々です。「中見出し」は、■米国ではUFOの目撃証言が増えている?、■UFO研究の世界では大歓迎された出版、■詳細なデータとUFOへの愛が詰まっている・・・と続きます。
         「「米国で出た「UFO目撃情報誌」の気になる中身 世界初?研究者待望のUFOガイドブック」」の画像検索結果  「ralph blumenthal new york times」の画像検索結果  「ralph blumenthal new york times」の画像検索結果「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果
     「「UFO目撃情報誌」」の画像検索結果「「UFO目撃情報誌」英語名」の画像検索結果「「UFO目撃情報誌」英語名」の画像検索結果  関連画像「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果
           「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果関連画像「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果関連画像関連画像「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果
今朝一番の仕事は「today@VOA」の「No.179(May 18, 2017) "On May 17, 1954, the US Supreme Court rules that that racial segregation in public educational facilities is unconstitutional."」です。随分と画像を多く選びました。でも、くだんの編集容量は前回の記事と差し替えてップラマイ・ゼロで「902KB」です。所要時間約2時間!長いとみるか短いと受けとめるかは別にして、編集しながら感動を覚えました。その分、達成感があったことから、長かったとは言えませんネ。(11:00)
傍らの(と切り出せば、ヨシダ流の表現で、未だに愛器として使用しているXPパソコンのこと!)愛器が受信した記事にまたまた興味です!曰く、「現実味帯びる「トランプ辞任ショック」 市場が怯える2つのリスクとは?=斉藤満」(MONEY VOICE2017.5.18.)★アンチ・トランプのヨシダにとってはニンマリ・・・する記事です(笑)。「中見出し等」は、■世界は「トランプ待望論」から「ノー・トランプ」へ、■北朝鮮にまで「足元を見られた」トランプのアメリカ、■経済指標にも鈍化の兆し、■2つの巨大リスクを抱えた市場、■怪物を追い詰めるメディア連合・・・と続きます。
    「現実味帯びる「トランプ辞任ショック」 市場が怯える2つのリスクとは?」の画像検索結果             「現実味帯びる「トランプ辞任ショック」 市場が怯える2つのリスクとは?」の画像検索結果        関連画像
・・・と、同じ情報源が今度は別のタイトルで!曰く、「専門家が予測するトランプ失脚と「2020年アメリカ内乱」のシナリオ=高島康司」(MONEY VOICE2017.5.18.)がそれ。イヤハヤって感じですネ。編集するのは気が引けそうですね(笑)。(11:40)

       「「米国で出た「UFO目撃情報誌」の気になる中身 世界初?研究者待望のUFOガイドブック」」の画像検索結果  「ralph blumenthal new york times」の画像検索結果  「ralph blumenthal new york times」の画像検索結果「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果
   「「UFO目撃情報誌」」の画像検索結果「「UFO目撃情報誌」英語名」の画像検索結果「「UFO目撃情報誌」英語名」の画像検索結果  関連画像「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果
          「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果関連画像「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果関連画像関連画像「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果「magazine "unidentified flying object、UFO"」の画像検索結果
今朝一番の仕事は「today@VOA」の「No.179(May 18, 2017) "On May 17, 1954, the US Supreme Court rules that that racial segregation in public educational facilities is unconstitutional."」です。随分と画像を多く選びました。でも、くだんの編集容量は前回の記事と差し替えてップラマイ・ゼロで「902KB」です。所要時間約2時間!長いとみるか短いと受けとめるかは別にして、編集しながら感動を覚えました。その分、達成感があったことから、長かったとは言えませんネ。(11:00)
傍らの(と切り出せば、ヨシダ流の表現で、未だに愛器として使用しているXPパソコンのこと!)愛器が受信した記事にまたまた興味です!曰く、「現実味帯びる「トランプ辞任ショック」 市場が怯える2つのリスクとは?=斉藤満」(MONEY VOICE2017.5.18.)★アンチ・トランプのヨシダにとってはニンマリ・・・する記事です(笑)。「中見出し等」は、■世界は「トランプ待望論」から「ノー・トランプ」へ、■北朝鮮にまで「足元を見られた」トランプのアメリカ、■経済指標にも鈍化の兆し、■2つの巨大リスクを抱えた市場、■怪物を追い詰めるメディア連合・・・と続きます。
        「現実味帯びる「トランプ辞任ショック」 市場が怯える2つのリスクとは?」の画像検索結果 「現実味帯びる「トランプ辞任ショック」 市場が怯える2つのリスクとは?」の画像検索結果        関連画像
・・・と、同じ情報源が今度は別のタイトルで!曰く、「専門家が予測するトランプ失脚と「2020年アメリカ内乱」のシナリオ=高島康司」(MONEY VOICE2017.5.18.)がそれ。イヤハヤって感じですネ。編集するのは気が引けそうですね(笑)★(11:55)
・・・と。さて、此処で一息入れかたがた、ヨシダの毒舌ぶりをひとつ!大統領選でトラン批判論者だった人が多くありました。でも、一旦、当選したらダンマリを決め込んで居られます。一方のヨシダは「終始一貫」してアンチ・トランプを貫いて現在に至ります。「こんな大統領を選ぶとしたら、アメリカ人はジ・エンドだ!」とまで極言して現在に至り、自論を曲げていません。もし、アメリカ国民が「弾劾」を実践したら「ヨカッタですね。ヨシダのアメリカ人評が正常になって・・・」となるでしょう★さらなるヨシダの予測をブログしておきましょう。トランプさんは実業家。逃げる道というか、帰る場所をチャンと確保しています。適当なところで、「・・・ああ、政界はオレの性分に合わねえや!や~めた!とばかりに、投げ出すでしょうね。ニクソンさんみたいに・・・(笑)。(12:30)
トランプ米大統領「ロシア癒着疑惑」で窮地に 共和党内でも独立調査の要求強まる」(東洋経済ONLINE2017.5.18.)が続きます。身内の共和党から出て当たり前!さもなければ、歴代の著名な大統領の名を汚します!★「中見出し」は、■フリン氏に関する調査に対して圧力、■ライアン下院議長はトランプ大統領を信頼・・・と続きます。編集者・ヨシダは皮肉にも「四面楚歌」という文字画像を「?」付きでゲットして添えました。ちなみに、日本語の画像は滅多にヒットしないのですよ!(笑)。(12:50)
  「「トランプ米大統領「ロシア癒着疑惑」で窮地に 共和党内でも独立調査の要求強まる」」の画像検索結果「四面楚歌 英語」の画像検索結果「?」の画像検索結果 2月14日、今週辞任したフリン米大統領補佐官(写真)が、大統領選で苦戦していた頃のドナルド・トランプ氏に「正統性」を与えてくれる存在だと思われていたのは、そう遠い昔ではない。1日、ホワイトハウスで撮影(2017年 ロイター/Carlos Barria)「ライアン下院議長はトランプ大統領を信頼」の画像検索結果
★ただ今、この時点で、本サイトの編集量は限度一杯直前の「989.65KB」!!!!★これにて、本日の取材編集はピリオッドとします。(13:00)

                  末尾の特別情報お知らせコーナー
 トップページ最終下段場所のこのコラムはわが長い人生なかんずく、去る2009年1月にフィリピンを「終の棲家」として移住して現在に至る身の中で執筆した特別に印象深くしている小文を時おり時機を変えて掲載することにしているものです。その舞台裏は上掲のタイトルをクリックするとご覧いただけますが特定のものを除いて再編集中です。(2017年3月28日記)

      財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・
                人生第一、第二、第三、第四毛作を通じてヨシダが抱き続ける名格言
               
  ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                               されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                                   事業なくんば 人育ち難し”

        (中国唐代の大詩人・白楽天<772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)      
   
「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果
                              白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より         
 人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記の写真は本誌にもヨシダの記事が多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。
白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。  

     「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果関連画像 「少年団日本連盟」の画像検索結果 「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果 「少年団日本連盟」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果
 なお、グーグル資料によると、明治から昭和初期まで活躍した、医師であり政治家でもあった後藤新平氏は、自らが中心となって結成した、少年団日本連盟の副理事長 三島通陽氏に、こう言い遺したそうです。「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」と。
 また、別の資料によると、以下のように言われたとの説もあります、と。「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上なり されど財無くんば事業保ち難く、事業無くんば人育ち難し」・・・と。この名言の元祖が意外に知られていない感じです。   
 (追記)「・・・人を遺すは・・・」で、現在にして我ながら大きく自負できることを追記できるいことを誇りであり名誉と受けとめています。
 社名は伏せますが、ヨシダの離日直前までの16年間、各地で講演等コンサルティング活動を展開したなかで、東広島市の中堅運送会社とは初期の段階から16年間、東京の上場予定の老舗運送会社2社さんは9年間の離日までの最大のクライアントでした。
  「人を遺す」はすなわち、社員(人間)教育そのも。それを現在に至るも前出クライアントさんにご提供する栄に浴していることを大きな誇りとしています。前 者に対することは、「毎月の安全会議」に対する「ヨシダ・メッセージ」(A4板びっしり)の送付。後者に対することは、新入社員総合職に対するユニークは お手伝い。具体的には、拙著「
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊) 」を通読した後の「感想文(会社が提示された同著を巡る質問等に対する新入社員の感想文)」を受け取り、著者の立場でその行間を割って著者意見・感想等を付してリターンする、という仕組み。一人分の「感想&著者コメント」はA4板で10ページ近くに及びます。
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、7年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが85歳超のヨシダです。この格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得る次第です。

  http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-11.jpg 
「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上    されど 財をなさずんば 事業保ち難く 事業なくんば 人育ち難し」の画像検索結果「財を遺すは下 」の画像検索結果
   http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果  関連画像
 (最下段右端の書籍のヨシダ受賞論文は「人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ」 デス。)
★なお、末尾にあしらった米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンが主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、こったらどうの漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアです(笑)。  
   「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果                                                       (989.65KB)                       2017年5月18日(木)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                         
 (満85歳6ヶ月)
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
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