「ヨシダ・ウェブサイト」編集に大きな変化を考えた再編集をしました。(お知らせ)
事の始めは去る今年3月9日のこと。ウェブサイト編集ソフト(cPanel)の予告ナシのソフト変更のために、従来の同ソフトで可能だった「編集済みファイルの自動的リンク可能なファイル(その名称を知らない編集長)転換」ができなくなり、その都度の同ファイル処理作業が不可欠なったことからヨシダマインドは大混乱!母国ニッポンでは考えられないような突然の大変化。なにせ、近年主力の「インタネット情報&ヨシダブログ」だけでも2017年3月14日現在でNo.6776!到底、今後の編集記事の転換作業には手が届かない常態に至ったものでした。
 遂行錯誤の末にようやく問題解決して正常の復帰しつつありますが、この出来事を機に、今まで主力的なコラムであったと自負してきた
インタネット情報&ヨシダブログ」に一応、ピリオッドを打って、編集者のダイアリー・コーナーを主流にしたものへの大転換にシフトしました。と、そんなこともあってのことですが、年齢に相応しく、かつ、立場を考えてのこととして、通常の個人的ブログ的な内容にシフトすることを考えるに至りました。85歳爺ちゃんらしく、おとなしく、かつささやかな文字通りの「ヨシダブログ」的なウェブサイトつくりに徹することが賢明と考えるに至りました。編集者の立場で「独り言的なブログ」をすることに徹したほうが可愛げがある(?)って気分に到達しました。欲求不満(もともとそれが無いヨシダですが・・・)も有り得ないゾ~!って気分になることへの発想の転換って按配デス!(2017年3月27日記)

    「吉田祐起」の画像検索結果 http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳5か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」近くの新家屋に移ったら、立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。

                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
27.インタネット情報&ヨシダブログ
28.過去の日本語版トップサイト一覧表(再編集中)
(末尾27の「インタネット情報&ヨシダブログ」は、2012年3月9日~2017年3月15日の3年間で実にNo.6766編まで続けたコラムですが、編集ソフト(cPanel)のソフト変更でリンク用ファイル作成が従来の自動的から手作業に改悪されたことが動機で終止符を打ったものです。 「リンクリスト」 をクリックすると過去の膨大なコピーがご覧いただけます。なお、本コラムに替わるものとして「編集者のダイアリー・コーナー」に転じています。

                         English               
                  2017年4月5日(水)
       
              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)
にみる.主要企業を横目に、ヨシダサイトは量的にはトップ・クラスを自負しています。画像も含めてのボリュームですが、単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」とヘンなところで自負しています(笑)。
             過去の日本語版トップサイト一覧表
        「
English top site records(End of the day)

 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果   「吉田祐起」の画像検索結果       「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。
 なお、「縦長式トップサイト」の利点を手前ミソですが指摘するとしたら、通常のトップサイトにみられるような、左右に別のコラム群を掲載していて、目を左右に動かさないと見落とすのに対して、本サイトは縦方向だけに目を向けることから、ゼッタイに見落とししません。・・・とはこの道の素人のやせ我慢ですが、多くのウェブサイトをみても、そういった点を感じます。目をキョロキョロと左右に移動する常態です。85歳の爺ちゃんはなお更のこと、少々シンドイ感じで、本流上下だけで済ます場合がほとんどであることを否定しません。 
 

(お知らせ:このトップサイトはご覧のように、少々、手が込んでいます。よって、日付変更は早めの前日午後9時前にはしますのでご諒承のほどお願いします。)  
      
      ウィキペディアから拾った4月5日のできごと  
                      (過去のきょうのできごと一覧表)
                    (英語版きょうのできごと;April  5
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な 編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示したものです★過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しており、その編集振りの進歩や変化も窺えます。
  2「1654, Treaty of Westminster」の画像検索結果       関連画像「Beerstraaten, Battle of Scheveningen」の画像検索結果    「1654, Treaty of Westminster」の画像検索結果
    「1654, Treaty of Westminster」の画像検索結果「1654, Treaty of Westminster」の画像検索結果3「1722, Jacob Roggeveen」の画像検索結果「1722年 - オランダ海軍提督、ヤコブ・ロッゲフェーンがイースター島を発見」の画像検索結果「1722年 - オランダ海軍提督、ヤコブ・ロッゲフェーンがイースター島を発見」の画像検索結果「1722, Jacob Roggeveen」の画像検索結果
     「1722, Jacob Roggeveen」の画像検索結果   「1722, Jacob Roggeveen」の画像検索結果「1722, Jacob Roggeveen」の画像検索結果4「Siege of Yorktown (1862)」の画像検索結果        
      「Siege of Yorktown (1862)」の画像検索結果    「Siege of Yorktown (1862)」の画像検索結果「Siege of Yorktown (1862)」の画像検索結果「Siege of Yorktown (1862)」の画像検索結果  関連画像「Siege of Yorktown (1862)」の画像検索結果
 8「1915年 - 広島県産業奨励館竣工。」の画像検索結果「1915年 - 広島県産業奨励館竣工。」の画像検索結果「1915年 - 広島県産業奨励館竣工。」の画像検索結果    「世界遺産原爆ドーム」の画像検索結果
 12 「1927年 - 神戸の総合商社「鈴木商店」が倒産」の画像検索結果 「総合商社鈴木商店の旧看板」の画像検索結果 「1874」の画像検索結果   「Established word」の画像検索結果  「総合商社鈴木商店の旧看板」の画像検索結果  「鈴木商店」の画像検索結果
    「1927年 - 神戸の総合商社「鈴木商店」が倒産」の画像検索結果 「鈴木商店」の画像検索結果「総合商社鈴木商店倒産」の画像検索結果「総合商社鈴木商店倒産」の画像検索結果「総合商社鈴木商店倒産新聞記事」の画像検索結果
      関連画像関連画像「総合商社鈴木商店倒産新聞記事」の画像検索結果「総合商社鈴木商店倒産」の画像検索結果  「1929 number」の画像検索結果  「昭和大恐慌」の画像検索結果
  20「1946年 - GHQの諮問機関・対日理事会」の画像検索結果「1946年 - GHQマッカーサー」の画像検索結果 「GHQマッカーサー」の画像検索結果  「1946年 - GHQの諮問機関・対日理事会」の画像検索結果「document of ghq on policy of japan」の画像検索結果「1946年 - GHQの諮問機関・対日理事会」の画像検索結果
    34「1976年 - 北京で四五天安門事件」の画像検索結果    関連画像「1976年 - 北京で四五天安門事件」の画像検索結果「1976年 - 北京で四五天安門事件」の画像検索結果
      「1976年 - 北京で四五天安門事件」の画像検索結果  関連画像「1976年 - 北京で四五天安門事件」の画像検索結果「1976年 - 北京で四五天安門事件」の画像検索結果
 40「1998年 - 明石海峡大橋開通。」の画像検索結果「1998年 - 明石海峡大橋開通。」の画像検索結果     関連画像「1998年 - 明石海峡大橋開通。」の画像検索結果「1998年 - 明石海峡大橋開通。」の画像検索結果
 42「2002年 - テレビ番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』が「同一司会者により最も多く放送された生バラエティ番組」としてギネスブックに認定され」の画像検索結果「2002年 - テレビ番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』が「同一司会者により最も多く放送された生バラエティ番組」としてギネスブックに認定」の画像検索結果     「2002年 - テレビ番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』」の画像検索結果         「2002年 - テレビ番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』が「同一司会者により最も多く放送された生バラエティ番組」としてギネスブックに認定」の画像検索結果「2002年 - テレビ番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』が「同一司会者により最も多く放送された生バラエティ番組」としてギネスブックに認定」の画像検索結果
 44       関連画像「2009年 - バラク・オバマアメリカ合衆国大統領はプラハにおける演説で「アメリカ合衆国は、核兵器のない世界の平和と安全を追求する」と表記」の画像検索結果「2009年 - バラク・オバマアメリカ合衆国大統領はプラハにおける演説で「アメリカ合衆国は、核兵器のない世界の平和と安全を追求する」と表記」の画像検索結果「2009年 - バラク・オバマアメリカ合衆国大統領はプラハにおける演説で「アメリカ合衆国は、核兵器のない世界の平和と安全を追求する」と表記」の画像検索結果 「2009年 - バラク・オバマアメリカ合衆国大統領はプラハにおける演説で「アメリカ合衆国は、核兵器のない世界の平和と安全を追求する」と表記」の画像検索結果
(1)585年敏達天皇14年3月1日) - 仏教排斥を唱える物部守屋が、疫病の流行が原因が仏教崇拝にあると奏上。
(2)1654年 - ウェストミンスター条約締結により第1次英蘭戦争が終結。
(3)1722年 - オランダ海軍提督、ヤコブ・ロッゲフェーンイースター島を発見。発見日がイースターであったことにちなみ名づけられる。
(4)1862年 - 南北戦争: ヨークタウンの包囲戦が始まる。
(5)1869年明治2年2月24日) - 東京奠都: 天皇の東京滞在中は太政官を東京に置くことを決定。
(6)1872年(明治5年2月28日) - 兵部省を廃止し陸軍省海軍省を設置。
(7)1879年 - チリペルーボリビア宣戦布告太平洋戦争が勃発する。
(8)1915年 - 広島県産業奨励館(のちの原爆ドーム)竣工。
(9)1918年 - 日本・イギリスがロシア革命への干渉のため陸戦隊ウラジオストクに上陸させる。
(10)1923年 - 日本民主青年同盟の前身の日本共産青年同盟が設立。
(11)1924年 - イタリア総選挙でファシスト党が勝利する。
(12)1927年 - 神戸の総合商社「鈴木商店」が倒産。
(13)1927年 - 花柳病予防法公布。
(14)1937年 - 日本通運株式会社法公布。
(15)1938年 - 有限会社法公布。
(16)1939年 - 映画法公布。

(17)1942年 - 第二次世界大戦: セイロン沖海戦が始まる。日本海軍急降下爆撃により英国東洋艦隊の重巡洋艦コーンウォールドーセットシャーが沈没。
(18)1945年 - 第二次世界大戦:ソ連日ソ中立条約の不延長を日本に通告。8月に宣戦布告。
(19)1945年 - 小磯國昭内閣が総辞職。
(20)1946年 - GHQの諮問機関・対日理事会が初会合。
(21)1947年 - 第1回統一地方選挙
(22)1948年 - 愛知県碧南市が市制施行。
(23)1951年 - ローゼンバーグ事件でスパイ容疑によりローゼンバーグ夫妻に死刑判決。
(24)1954年 - 初の集団就職列車(青森 - 上野間)が運行される。
(25)1954年 - 山梨県塩山市が市制施行。
(26)1955年 - イギリス首相ウィンストン・チャーチルが健康状態を理由に辞任を表明。
(27)1956年 - 自由民主党党大会で初代総裁に鳩山一郎を選出。
(28)1958年 - 巨人長嶋茂雄がデビュー。国鉄金田正一投手を相手に4打席連続空振三振。
(29)1964年 - 町田米軍機墜落事故
(30)1970年 - よど号ハイジャック事件の人質が帰還。
(31)1975年 - 中華民国で、蒋介石総統が死去。厳家淦が総統代行に就任。
(32)1975年 - 特撮テレビ番組「スーパー戦隊シリーズ」最初の作品『秘密戦隊ゴレンジャー』が放送開始。
(33)1975年 - 人気双子デュオ歌手「ザ・ピーナッツ」がこの日に引退。この日最後のコンサート「ザ・ピーナッツ さよなら公演」をNHKホールで開催する。
(34)1976年 - 北京四五天安門事件が起こる。
(35)1976年 - ジェームズ・キャラハンがイギリスの第70代首相に就任。
(36)1985年 - 大阪市営地下鉄中央線深江橋駅 - 長田駅間が開業し全通。
(37)1992年 - ペルー大統領アルベルト・フジモリが非常事態を宣言し、議会を解散、憲法を停止。(アウトゴルペ
(38)1992年 - ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争: サラエヴォ包囲が始まる。
(39)1994年 - 福井県敦賀市の高速増殖炉「もんじゅ」が初めて臨界を達成。
(40)1998年 - 明石海峡大橋開通。
(41)2000年 - 森喜朗が第85代内閣総理大臣に就任し、第1次森喜朗内閣が発足。
(42)2002年 - テレビ番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』が「同一司会者により最も多く放送された生バラエティ番組」としてギネスブックに認定される。
(43)2009年 - 北朝鮮によるミサイル発射実験
(44)2009年 - バラク・オバマアメリカ合衆国大統領はプラハにおける演説で「アメリカ合衆国は、核兵器のない世界の平和と安全を追求する」と表記。
(45)2015年 - 徳島県徳島空港で滑走路内に車両が進入しているのに、当滑走路への着陸機に着陸許可を出し、着陸機が着陸をやり直すトラブルが発生した[1]。(488.98KB)

               編集者のダイアリー・コーナー
                                  2017年4月5日(水) 
★本日「4月5日のできごと」でヨシダが特記したいのは、「(44)2009年 - バラク・オバマアメリカ合衆国大統領はプラハにおける演説で「アメリカ合衆国は、核兵器のない世界の平和と安全を追求する」と表記」です。ヒバクシャの立場だけに、です。
★日光浴って、実にイイもんだなあ~!とは85歳超の爺ちゃんの言葉にしては世間知らずってもの・・・と苦笑いの心境です☆身体全体にある種の「痒み」を感じ、加えて両腕に極小の白髪みたいなものに気付いてのヒントでした。ヘンな話ですが、「身体のかび」って感じと受けとめました。日光浴を絶好のかの「英語詩文朗誦」のチャンスにも活用してのヨシダ努力ですが、結果に大満足しています☆現役時代には不自由な足を引きずってでもあちこちに出かけたからこの種のことに無縁だったのですが、実感を得てヨカッタ!がホンネです。「学ぶに遅きことはなし」です。
★ふと、「傍らの愛器パソコンXPが受信した・・・」とはヨシダの何時もの弁。その分、愛着を込めた使用者の心情です。なにせ、2001年のこのウェブサイト開設を機に購入したものですので、16年間の寿命を保って現役です。「today@VOA」の受信は今朝3時半。キング牧師暗殺事件です。☆「きょうのできごと」編集で「避けることのできないできごと」はこの種の悲惨な事件の古今洋の東西を問わぬできごとです。編集者ヨシダはその都度、当時の、当人の立場に身を置いての編集を心がけています。同じ作用をしても、単に事務的に・・・というより、価値観を体感しています。

On This Day in American History
On April 4, 1968, Martin Luther King Jr., 39, is fatally shot while standing on the balcony outside his second-story motel room in Memphis, Tennessee. The bullet hits the civil rights leader in the jaw and severs his spinal cord. King’s assassination sparks widespread racial violence in more than 100 US cities. James Earl Ray, a 40-year-old escaped fugitive, later confesses to the murder.

★ところで、生活の知恵か、単なるユーザーの心境かは別にしてのこと。この年齢にして痛感することは、2台のパソコンにスイッチを入れる時のヨシダの心境。「・・・パソコンさん、本日もどうかヨロシクお願いします!・・・」って心境で、思わず手を合わせます。85歳超の人間の辿り着くそれはハンブルな心境でしょうか?・・・。さて、上掲のネタ編集が待ち受けますが、でも、その前に、予定するネタ記事は一応チェックします・・・。(9:45)
★今朝一番にこれだ!とばかりに飛びついた記事。ハイ、海外居住者に免じてご寛容のほど!「コラム:完全雇用下の日本、円高が望ましい訳=河野龍太郎BNPパリバ証券 経済調査本部長」(REUTERSロイター2017.4.5.)です。ほかでもありません、国際為替問題にはど素人の分際ですが、「自国の通貨が国際的に高く評されて(円高)なにが悪い!」といった単純なモノ☆「中見出し」は、■<経済厚生を損ねる円高回避の金融緩和><製造業の生産性上昇率も低下させる円安誘導><100円割れ回避の金融緩和は本末転倒>・・・と続きます。末尾の言葉に注目です。曰く、「このまま1ドル=100円を円高の上限と考え、100円割れを回避するためにいつまでも金融緩和を続けていれば、資源配分や所得分配が歪み、消費も回復せず、潜在成長率は低下が続くばかりだ。こうした大きな犠牲を払ってまで、2%インフレを早期に達成する必要はあるのだろうか。それでは本末転倒である 」(注:添付した新聞記事は本記事とは関係ありません。なにせ、ヨシダはアンチ・トランプですので・・・悪しからず・・・)(10:25:)
 河野龍太郎    「河野龍太郎BNPパリバ証券 経済調査本部長」の画像検索結果       「河野龍太郎BNPパリバ証券 経済調査本部長」の画像検索結果「コラム:完全雇用下の日本、円高が望ましい訳」の画像検索結果
★「日本人の大半が気づいてない財政危機の火種 17年度予算の中身と意味を知っていますか(岩崎 博充 :経済ジャーナリスト)は(も)不気味です。こんなことをご存じかどうかはアベノミクス本山の安倍総理や日銀総裁は心の片隅にでも持っておられるのだろうか?・・・とはヨシダの余計なシンパイデス☆「中見出し」は、■一般会計支出は5年連続で過去最大を更新?、■「ワニの口」が閉じることはない?、■世界は緩和縮小(テーパリング)へ((1)日銀は今後も国債を買い続けることができるのか(2)長期金利は本当にコントロールできるのか)、■アベノミクス終了後は大きな後遺症で苦しむ?( (1)長期金利が制御不能になって上昇する(2)円相場が乱高下して円安に振れていく(3)株価が暴落する・・・と続きます。(11:00
   「岩崎 博充 :経済ジャーナリスト」の画像検索結果「岩崎 博充 :経済ジャーナリスト」の画像検索結果         「岩崎 博充 :経済ジャーナリスト」の画像検索結果
★「トランプの北朝鮮攻撃プランは「安倍政権崩壊」を前提としている(前編)=高島康司」(MONEY VOICE2017.4.2.)が目に付きます。際どい発言者の高島さんですが、「陰謀うごめく世界・・・」って感じですネ~。絶句あるのみです・・・。この記事、編集するかどうか・・・?です・・・。 
★「小惑星 地球守れ...衝突被害への備え、東京で5月国際会議」(毎日新聞)って物騒な記事の受信!・・・・・・と!な~んだ「仮想のこと!」。人騒がせな!・・・☆でもでもですが、ヨシダが「きょうのできごと」を編集数年後で現在痛感することは、この争いの絶え間ない、しかも、地球人口暴発プラス環境汚染プラス原子力利用が潜在する危険性等々を考えたら、天体衝突による地球そのものの破壊を想像します。天体には無数の人類生息可能な星があるとか・・・。ま、余計なシンパイは無用・・・とは、本記事に接してのヨシダのマンガチックな心境です・・・。(11:45)
  「小惑星 地球守れ...衝突被害への備え、東京で5月国際会議」の画像検索結果  「天体衝突」の画像検索結果 「天体衝突」の画像検索結果「天体衝突」の画像検索結果
★「4月7日のできごと」の先取り編集も終えてひと安心。ここらで早めの日付変更体制に入ります。明日の本サイトへのご訪問をお願いします。(16:30)


              「末尾の特別情報お知らせコーナー(再編集中)
 
トップページ最終下段場所のこのコラムはわが長い人生なかんずく、去る2009年1月にフィリピンを「終の棲家」として移住して現在に至る身の中で執筆した特別に印象深くしている小文を時おり時機を変えて掲載することにしているものです。その舞台裏は上掲のタイトルをクリックするとご覧いただけますが特定のものを除いて再編集中です。(2017年3月28日記)

  財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・          人生第一、第二、第三、第四毛作を通じてヨシダが抱き続ける名格言
     
  ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                  されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                        事業なくんば 人育ち難し”

    (中国唐代の大詩人・白楽天<772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)      

  「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果
                              白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より         
 人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記の写真は本誌にもヨシダの記事が多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。
白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。   

     「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果関連画像 「少年団日本連盟」の画像検索結果 「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果 「少年団日本連盟」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果
 なお、グーグル資料によると、明治から昭和初期まで活躍した、医師であり政治家でもあった後藤新平氏は、自らが中心となって結成した、少年団日本連盟の副理事長 三島通陽氏に、こう言い遺したそうです。「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」と。
 また、別の資料によると、以下のように言われたとの説もあります、と。「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上なり されど財無くんば事業保ち難く、事業無くんば人育ち難し」・・・と。この名言の元祖が意外に知られていない感じです。   
 (追記)「・・・人を遺すは・・・」で、現在にして我ながら大きく自負できることを追記できるいことを誇りであり名誉と受けとめています。
 社名は伏せますが、ヨシダの離日直前までの16年間、各地で講演等コンサルティング活動を展開したなかで、東広島市の中堅運送会社とは初期の段階から16年間、東京の上場予定の老舗運送会社2社さんは9年間の離日までの最大のクライアントでした。
  「人を遺す」はすなわち、社員(人間)教育そのも。それを現在に至るも前出クライアントさんにご提供する栄に浴していることを大きな誇りとしています。前 者に対することは、「毎月の安全会議」に対する「ヨシダ・メッセージ」(A4板びっしり)の送付。後者に対することは、新入社員総合職に対するユニークは お手伝い。具体的には、拙著「
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊) 」を通読した後の「感想文(会社が提示された同著を巡る質問等に対する新入社員の感想文)」を受け取り、著者の立場でその行間を割って著者意見・感想等を付してリターンする、という仕組み。一人分の「感想&著者コメント」はA4板で10ページ近くに及びます。
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、7年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが85歳超のヨシダです。この格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得る次第です。

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★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンが主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、この漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアです(笑)。    
  「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果                                                   (735.41KB)                          2017年4月5日(水)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                        
 (満85歳5ヶ月)
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
                E-mail:yoshida@a-bombsurvivor.com
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