「ヨシダ・ウェブサイト」編集に大きな変化を考えた再編集をしました。(お知らせ)
事の始めは去る今年3月9日のこと。ウェブサイト編集ソフト(cPanel)の予告ナシのソフト変更のために、従来の同ソフトで可能だった「編集済みファイルの自動的リンク可能なファイル(その名称を知らない編集長)転換」ができなくなり、その都度の同ファイル処理作業が不可欠なったことからヨシダマインドは大混乱!母国ニッポンでは考えられないような突然の大変化。なにせ、近年主力の「インタネット情報&ヨシダブログ」だけでも2017年3月14日現在でNo.6776!到底、今後の編集記事の転換作業には手が届かない常態に至ったものでした。
 遂行錯誤の末にようやく問題解決して正常の復帰しつつありますが、この出来事を機に、今まで主力的なコラムであったと自負してきた
インタネット情報&ヨシダブログ」に一応、ピリオッドを打って、編集者のダイアリー・コーナーを主流にしたものへの大転換にシフトしました。と、そんなこともあってのことですが、年齢に相応しく、かつ、立場を考えてのこととして、通常の個人的ブログ的な内容にシフトすることを考えるに至りました。85歳爺ちゃんらしく、おとなしく、かつささやかな文字通りの「ヨシダブログ」的なウェブサイトつくりに徹することが賢明と考えるに至りました。編集者の立場で「独り言的なブログ」をすることに徹したほうが可愛げがある(?)って気分に到達しました。欲求不満(もともとそれが無いヨシダですが・・・)も有り得ないゾ~!って気分になることへの発想の転換って按配デス!(2017年3月27日記)

    「吉田祐起」の画像検索結果 http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
    吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳5か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ"

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」近くの新家屋に移ったら、立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。
               コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
27.インタネット情報&ヨシダブログ
28.過去の日本語版トップサイト一覧表(再編集中)
(末尾27の「インタネット情報&ヨシダブログ」は、2012年3月9日~2017年3月15日の3年間で実にNo.6766編まで続けたコラムですが、編集ソフト(cPanel)のソフト変更でリンク用ファイル作成が従来の自動的から手作業に改悪されたことが動機で終止符を打ったものです。 「リンクリスト」 をクリックすると過去の膨大なコピーがご覧いただけます。なお、本コラムに替わるものとして「編集者のダイアリー・コーナー」に転じています。

                    English               
            2017年4月25日(火)
       
            Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)
にみる.主要企業を横目に、ヨシダサイトは量的にはトップ・クラスを自負しています。画像も含めてのボリュームですが、単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」とヘンなところで自負しています(笑)。
             過去の日本語版トップサイト一覧表
        「
English top site records(End of the day)
  「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果     「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。
 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。
 なお、「縦長式トップサイト」の利点を手前ミソですが指摘するとしたら、通常のトップサイトにみられるような、左右に別のコラム群を掲載していて、目を左右に動かさないと見落とすのに対して、本サイトは縦方向だけに目を向けることから、ゼッタイに見落とししません。・・・とはこの道の素人のやせ我慢ですが、多くのウェブサイトをみても、そういった点を感じます。目をキョロキョロと左右に移動する常態です。85歳の爺ちゃんはなお更のこと、少々シンドイ感じで、本流上下だけで済ます場合がほとんどであることを否定しません。 
 

 お知らせ:「フィリピンのインタネット回線」の実態に鑑み、日付変更は前日夕刻にすることにしましたので、お知りおきください。なお、前日のサイトは「過去の日本語版トップサイト一覧表」をクリックするとご覧いただけます。
         ウィキペディアから拾った4月25日のできごと  
               (過去のきょうのできごと一覧表)
            (英語版きょうのできごと;April 25
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な 編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示したものです★過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しており、その編集振りの進歩や変化も窺えます。
  3   「壇ノ浦 地図」の画像検索結果  「壇ノ浦 地図」の画像検索結果「1185年- 壇ノ浦の戦い。平氏一門が滅亡。」の画像検索結果「1185年- 壇ノ浦の戦い。平氏一門が滅亡。」の画像検索結果「1185年- 壇ノ浦の戦い。平氏一門が滅亡。」の画像検索結果
       「李自成」の画像検索結果 「李自成」の画像検索結果「崇禎帝」の画像検索結果 「崇禎帝」の画像検索結果 
       6「the life and strange surprising adventures of robinson crusoe」の画像検索結果「Daniel Defoe,」の画像検索結果「Daniel Defoe,」の画像検索結果「Daniel Defoe,」の画像検索結果「Daniel Defoe,」の画像検索結果
     9  「Claude Joseph Rouget de Lisle」の画像検索結果    「Claude Joseph Rouget de Lisle」の画像検索結果「Claude Joseph Rouget de Lisle」の画像検索結果関連画像「Claude Joseph Rouget de Lisle」の画像検索結果10「Mexican-American War」の画像検索結果 
           「Mexican-American War」の画像検索結果「Mexican-American War」の画像検索結果 「Mexican-American War」の画像検索結果       関連画像「Mexican-American War」の画像検索結果
   11Hotta.jpg「廷臣八十八卿列参事件。」の画像検索結果16「Bauhaus established in 1919」の画像検索結果「Bauhaus established in 1919」の画像検索結果 「Bauhaus established in 1919」の画像検索結果   
 20「『Detective Comics』no.27 batman」の画像検索結果   「『Detective Comics』no.27 batman」の画像検索結果「『Detective Comics』no.27 batman」の画像検索結果21「エルベの誓い場所」の画像検索結果   「エルベの誓い」の画像検索結果    「エルベの誓い」の画像検索結果
   「エルベの誓い」の画像検索結果「エルベの誓い」の画像検索結果「エルベの誓い」の画像検索結果「エルベの誓い」の画像検索結果「エルベの誓い」の画像検索結果「エルベの誓い場所」の画像検索結果
  22「1945 allies、united nations 50 nations opened the san francisco assembly」の画像検索結果      「1945 allies、united nations 50 nations opened the san francisco」の画像検索結果  「1945 allies、united nations 50 nations opened the san francisco」の画像検索結果 「1945 allies、united nations 50 nations opened the san francisco」の画像検索結果 「1945 allies、united nations 50 nations opened the san francisco」の画像検索結果    関連画像
 25「1953, Nature, francis crick and james watson wrote on DNA」の画像検索結果「1953, Nature, francis crick and james watson wrote on DNA」の画像検索結果「1953, Nature, francis crick and james watson wrote on DNA」の画像検索結果「1953, Nature, francis crick and james watson wrote on DNA」の画像検索結果「The Nature, 1953, april 26 edition」の画像検索結果「The Nature, 1953, april 26 edition」の画像検索結果関連画像
 29「1959, saint lawrence cannels」の画像検索結果「1959, saint lawrence cannels」の画像検索結果 「1959, saint lawrence cannels」の画像検索結果 「1959, saint lawrence cannels」の画像検索結果31関連画像「1963年 - 大阪駅前に鋼鉄製横断歩道橋」の画像検索結果
  34「1974年 - カーネーション革命」の画像検索結果「1974年 - カーネーション革命」の画像検索結果「1974年 - カーネーション革命」の画像検索結果  「1974年 - カーネーション革命」の画像検索結果「1974年 - カーネーション革命」の画像検索結果
    「1974年 - カーネーション革命」の画像検索結果「1974年 - カーネーション革命」の画像検索結果39「1987年 - テレビ朝日系討論番組『朝まで生テレビ!』が放送開始」の画像検索結果     「1987年 - テレビ朝日系討論番組『朝まで生テレビ!』が放送開始」の画像検索結果       「1987年 - テレビ朝日系討論番組『朝まで生テレビ!』が放送開始」の画像検索結果
   45   「JR福知山線脱線事故」の画像検索結果「JR福知山線脱線事故」の画像検索結果「JR福知山線脱線事故」の画像検索結果「JR福知山線脱線事故」の画像検索結果
  50「2015, nepal earthquake」の画像検索結果     「2015, nepal earthquake」の画像検索結果      「2015, nepal earthquake」の画像検索結果       「2015, nepal earthquake」の画像検索結果          「2015, nepal earthquake」の画像検索結果
     「2015, nepal earthquake」の画像検索結果 「2015, nepal earthquake」の画像検索結果  「2015, nepal earthquake」の画像検索結果 「2015年 - ネパール地震新聞報道」の画像検索結果「2015年 - ネパール地震新聞報道」の画像検索結果
(1)紀元前404年 - アテネスパルタに降伏し、ペロポネソス戦争が終結。
(2)799年 - 暗殺されそうになった所を脱出したローマ教皇レオ3世が、フランク王カール1世(カール大帝)に保護を求める。
(3)1185年元暦2年3月24日) - 壇ノ浦の戦い平氏一門が滅亡。
(4)1608年慶長13年3月11日) - 征夷大将軍を辞した徳川家康駿府城に移り住む。
(5)1644年崇禎17年/永昌元年3月19日) - 李自成が率いる叛乱軍が北京を占領。崇禎帝が自害してが滅亡。
(6)1719年 - ダニエル・デフォーの『ロビンソン・クルーソーの生涯と奇しくも驚くべき冒険』が刊行。
(7)1783年 - フランスモンゴルフィエ兄弟熱気球の実験に成功。
(8)1792年 - ジョゼフ・ギヨタンの提案により「単なる機械装置の作用(ギロチン)」による死刑の執行がフランス国民議会で採択。
(9)1792年 - フランス軍の工兵部隊大尉ルージェ・ド・リールがライン方面軍のための行進曲「ラ・マルセイエーズ」(後のフランス国歌)を完成。
(10)1846年 - 米墨戦争勃発。
(11)1858年安政5年3月12日) - 廷臣八十八卿列参事件
(12)1859年 - スエズ運河が起工。
(13)1868年慶応4年/明治元年4月25日) - 福澤諭吉が江戸鉄砲洲の英学塾を芝新銭座に移し慶應義塾に改称。
(14)1898年 - スペインキューバの独立を機に、アメリカがスペインに宣戦布告。米西戦争が勃発。
(15)1915年 - 第一次世界大戦ガリポリの戦い: 連合軍がガリポリ半島に上陸。
(16)1919年 - ドイツヴァイマルに美術工藝学校「バウハウス」が開校。
(17)1920年 - ポーランド軍がウクライナに侵入し、ポーランド・ソビエト戦争が勃発。
(18)1932年 - 朝鮮人民軍が創設される。
(19)1934年 - 新橋演舞場吉本興業が特選漫才大会を開催。上方漫才が東京に初進出。
(20)1939年 - この日発売の雑誌『Detective Comics』27号でバットマンが初登場。
(21)1945年 - 第二次世界大戦: ドイツに進撃した米両軍がエルベ川で遭遇。(エルベの誓い
(22)1945年 - 連合国50か国代表が参加するサンフランシスコ会議が始まる。6月26日まで。
(23)1945年 - イタリア社会共和国が崩壊。
(24)1947年 - 第23回衆議院議員総選挙社会党が143議席で第一党。
(25)1953年 - この日発行の『ネイチャー』誌にフランシス・クリックジェームズ・ワトソンDNAの二重らせん構造を発表する論文が掲載。
(26)1956年 - この日、台風3号大隅半島に上陸した。これは、1951年の統計開始以降、台風の史上最も早い上陸である。
(27)1957年 - 日本で「高速自動車国道法」公布。
(28)1958年 - 衆議院解散話し合い解散
(29)1959年 - 五大湖大西洋を結ぶセント・ローレンス運河が開通。
(30)1962年 - 皇學館大学開学式が挙行される(神宮皇學館大學の再興、初代大学総長は吉田茂)。
(31)1963年 - 大阪駅前に日本初の鋼鉄横断歩道橋が完成。
(32)1968年 - 東名高速道路の最初の開業区間・東京 - 厚木富士 - 静岡岡崎 - 小牧が開通。
(33)1973年 - 全農林警職法事件最高裁判所大法廷判決。全逓東京中郵事件判例を変更。
(34)1974年 - カーネーション革命: ポルトガル国軍運動(MFA)が軍事クーデターを起こし、市内の要所を占拠。マルセロ・カエターノ首相が国軍運動に政権を移譲しエスタド・ノヴォが終焉。
(35)1980年 - 一億円拾得事件11月9日に拾い主の物となる)。
(36)1980年 - 日本政府が日本オリンピック委員会 (JOC) に、モスクワオリンピックに参加しないよう通告。
(37)1982年 - イスラエルが、15年間占領していたシナイ半島エジプトに全面返還。
(38)1986年 - ムスワティ3世スワジランド国王に即位。
(39)1987年 - テレビ朝日討論番組朝まで生テレビ!』が放送開始。
(40)1988年 - イスラエル下級裁が、元ナチス・ドイツ強制収容所の看守ジョン・デミャニュクが収容所で残虐行為をしていたとして死刑判決。
(41)1989年 - 竹下登内閣総理大臣リクルート事件よる政治不信の責任を取って予算成立後の辞任を表明。
(42)1994年 - 細川護煕内閣が在任260日で総辞職
(43)2002年 - 最高裁判所で「ゲームソフトは著作権法上の映画の著作物に該当するが、その頒布権は消滅するので中古品売買は自由に行うことが出来る」とする判決が下される。
(44)2003年 - 六本木ヒルズが開業。
(45)2005年 - 兵庫県尼崎市福知山線(JR宝塚線)で脱線事故が発生(JR福知山線脱線事故)。死者107名(運転士1名含む)、負傷者562名の大惨事に。
(46)2005年 - 千葉県市原市ファミリーレストランの店内で暴力団員が拳銃を発砲し、2名が死亡。(ファミレス2人射殺事件
(47)2007年 - 日本の小惑星探査機「はやぶさ」が、小惑星「イトカワ」から地球への帰還のための本格巡航運転を開始。
(48)2009年 - 松井一郎ら府議6名が自民党会派を離脱し、新会派「自由民主党・維新の会」を設立。
(49)2013年 - 兵庫県山の原ゴルフクラブで行われたつるやオープンゴルフトーナメントで、尾崎将司が男子レギュラーツアーで史上初のエージシュートを達成する。
(50)2015年 - ネパール地震 (2015年)ネパールの首都カトマンズにてマグニチュード7.8を記録する。(649.3KB)  

              編集者のダイアリー・コーナー
(注:本欄は同編集室で編集したのもをその都度の本トップサイトへの掲載でなく、ひと区切りごとに、本トップサイトへの転記掲載をすることで能率を高めることにしました。ご関心あれば、上掲をクリックしてください。編集舞台裏が覗かれます・・・。)
            2017年4月25日(火) 
★本日「4月25日のできごと」でヨシダが関心を強くするのは、「(45)2005年 - 兵庫県尼崎市福知山線(JR宝塚線)で脱線事故が発生(JR福知山線脱線事故)。死者107名(運転士1名含む)、負傷者562名の大惨事に。」です。その理由は、当時のヨシダが人生第三毛作の経営コンサルタントで安全管理問題に造詣を深くしていた時代。あの悲惨な事故責任を巡る論議でした。グーグルであらためて学びました。曰く、「・・・JR福知山線脱線事故後の2006年に社長に就任しJR福知山線脱線事故の原因と考えられた井手正敬派による利益追求偏重の経営方針を徹底的に排除するため、「井手イズム」の一掃を目指し、次期社長有力候補と目されていた井手派の副社長・丸尾和明を子会社(日本旅行)へ転属させたほか、2009年7月には記者会見で「井手氏とは基本的に縁を切る」と述べ、事故の責任をとり相談役を退任していた井手について、さらにジェイアール西日本総合ビルサービスなど関連会社2社との顧問契約も7月末で解除することを明らかにするなど井手派の徹底的な排除を断行し同社の企業風土変革に尽力した。また、後任となる佐々木隆之も、山崎の考えを継承している。しかしながらJR福知山線脱線事故で刑事責任を問われ(鉄道本部長時代の当該事故区間の線路付け替えに関し、急カーブであったのにATS-Pの設置が遅れたことが、事故原因の1つとされた)、在宅起訴されたことで、2009年に社長職を退いた。2012年に神戸地方裁判所より無罪判決、神戸地方検察庁は控訴を断念したため無罪が確定した(ウィキペディア)。(24日17:00)
   「福知山線事故と山崎社長」の画像検索結果      「福知山線事故と山崎社長」の画像検索結果    「福知山線事故と山崎社長」の画像検索結果  「福知山線事故と山崎社長」の画像検索結果 
いよいよ、車はモーターが主動力の時代へ 未来までの現実的な「解」がそこにある」(東洋経済ONLINE2017.4.24.日産自動車:制作 :東洋経済企画広告制作チーム)は一読に値します。産業革命的な進歩とみます。「中見出し」は、■先進から『主流』へ、■e-POWERを知る、■カーライフが変わる「現実解」とは、■カーライフが変わる「現実解」とは・・・と続きます。なお、下記の添付画像は記事中にあるものですが、記事からはコピーできません。でも、グーグル検索で全く同じ画像にヒットして、それからコポー添付したものです。グーグルに開示されたものは著作権云々はナシってところです。こうした「生活の知恵」は、記事タイトルをそのままグーグルにインプットして「画像」をクリックすることでゲットできます。(24日19:00)
 「いよいよ、車はモーターが主動力の時代へ」の画像検索結果          「いよいよ、車はモーターが主動力の時代へ」の画像検索結果          「いよいよ、車はモーターが主動力の時代へ」の画像検索結果     「いよいよ、車はモーターが主動力の時代へ」の画像検索結果
                                 「いよいよ、車はモーターが主動力の時代へ」の画像検索結果
今朝一番から手を付けていたのは「No.161(April 25, 2017):"On April 24, 1800, the Library of Congress is established after President John Adams authorizes $5,000 to purchase..."」でした。完成したのでホッとするやら嬉しいやら・・・って気分です。このコラムは「日本語版きょうのできごと」並みに「絵物語調」に編集しているのですが、下段3列がそのイイ例でして、苦笑い(それともニンマリ?)って気分です。(14:10)
★ふと、本トップサイトの編集容量をみるに、「916.36KB」で限度一歩前!ちなみに、英語版トップサイトは「きょうのできごと」添付画像を5列も削除余儀なくしています。ま、その分、中身が濃いという意味です。でも、こんな微調整は芸無感覚でやってマス。
★ふと、本トップサイトの編集容量をみるに、「916.36KB」で限度一歩前!ちなみに、英語版トップサイトは「きょうのできごと」添付画像を5列も削除余儀なくしています。ま、その分、中身が濃いという意味です。でも、こんな微調整は芸無感覚でやってマス。(1425)
「著名投資家のジム・ロジャーズが「北朝鮮の内部崩壊」を確信するワケ=東条雅彦」(MONEY VOICE2017.4.25.)に思わず「エッ!?」と呟いて取り組んでいます。長文の記事ですが、当面は「中見出し」だけをご紹介します。添付画像は本トップサイトの限度ギリギリを横目にって按配です。■ジム・ロジャーズは、体制崩壊後の北朝鮮に何を見ているのか?現行体制の「崩壊」は揺るがず、問題はそのプロセスだ、■ジム・ロジャーズが語った北朝鮮の内部崩壊シナリオ、■確実に「開かれた国」になりつつある北朝鮮、■北朝鮮での「スマホ大流行」は何を意味するか?、■「IT推進」という北朝鮮崩壊の種はすでに蒔かれている、■北朝鮮のインターネットサイト、その実態に迫る、■ツッコミどころも満載!? 公式サイトで「外資企業誘致」に動く北朝鮮、■南北統一後は日本の強力なライバルに?、■科学技術の向上と国民のITリテラシー向上はトレードオフ、■北朝鮮の「崩壊」は、ほぼ確定的だ、■北朝鮮は核実験をやるのか?やらないのか?■「朝鮮中央通信」はkpドメインの方が情報量豊富、■キーワード「米国」で検索すると、5つの記事がヒット、■まとめ・・・と続きます。なんとも不気味な記事とみます。(15:10)
   「「著名投資家のジム・ロジャーズが「北朝鮮の内部崩壊」を確信するワケ=東条雅彦」」の画像検索結果  「「著名投資家のジム・ロジャーズが「北朝鮮の内部崩壊」を確信するワケ=東条雅彦」」の画像検索結果「人民大学習堂(北朝鮮の図書館)でイントラネットを利用する人々」の画像検索結果「人民大学習堂(北朝鮮の図書館)でイントラネットを利用する人々」の画像検索結果   関連画像
★本日の取材はこれにてオワリとします。おかでもありません、本サイトの編集許容量ギリギリですので・・・。(15:30)

          末尾の特別情報お知らせコーナー(再編集中)
 トップページ最終下段場所のこのコラムはわが長い人生なかんずく、去る2009年1月にフィリピンを「終の棲家」として移住して現在に至る身の中で執筆した特別に印象深くしている小文を時おり時機を変えて掲載することにしているものです。その舞台裏は上掲のタイトルをクリックするとご覧いただけますが特定のものを除いて再編集中です。(2017年3月28日記)

  財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・     人生第一、第二、第三、第四毛作を通じてヨシダが抱き続ける名格言
     
  ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                  されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                        事業なくんば 人育ち難し”

  (中国唐代の大詩人・白楽天<772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)  

  「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果
                              白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より         
 人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記の写真は本誌にもヨシダの記事が多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。
白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。   

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 なお、グーグル資料によると、明治から昭和初期まで活躍した、医師であり政治家でもあった後藤新平氏は、自らが中心となって結成した、少年団日本連盟の副理事長 三島通陽氏に、こう言い遺したそうです。「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」と。
 また、別の資料によると、以下のように言われたとの説もあります、と。「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上なり されど財無くんば事業保ち難く、事業無くんば人育ち難し」・・・と。この名言の元祖が意外に知られていない感じです。   
 (追記)「・・・人を遺すは・・・」で、現在にして我ながら大きく自負できることを追記できるいことを誇りであり名誉と受けとめています。
 社名は伏せますが、ヨシダの離日直前までの16年間、各地で講演等コンサルティング活動を展開したなかで、東広島市の中堅運送会社とは初期の段階から16年間、東京の上場予定の老舗運送会社2社さんは9年間の離日までの最大のクライアントでした。
  「人を遺す」はすなわち、社員(人間)教育そのも。それを現在に至るも前出クライアントさんにご提供する栄に浴していることを大きな誇りとしています。前 者に対することは、「毎月の安全会議」に対する「ヨシダ・メッセージ」(A4板びっしり)の送付。後者に対することは、新入社員総合職に対するユニークは お手伝い。具体的には、拙著「
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊) 」を通読した後の「感想文(会社が提示された同著を巡る質問等に対する新入社員の感想文)」を受け取り、著者の立場でその行間を割って著者意見・感想等を付してリターンする、という仕組み。一人分の「感想&著者コメント」はA4板で10ページ近くに及びます。
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、7年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが85歳超のヨシダです。この格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得る次第です。

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「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上    されど 財をなさずんば 事業保ち難く 事業なくんば 人育ち難し」の画像検索結果「財を遺すは下 」の画像検索結果 
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(最下段右端の書籍のヨシダ受賞論文は「人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ」です。★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンが主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、この漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアです(笑)。    
  「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果                             (954.86KB)                 2017年4月25日(火)   
           “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                  
吉田祐起
                 
 (満85歳5ヶ月)
         (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
             E-mail:yoshida@a-bombsurvivor.com
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