「ヨシダ・ウェブサイト」編集に大きな変化を考えた再編集をしました。(お知らせ)
事の始めは去る今年3月9日のこと。ウェブサイト編集ソフト(cPanel)の予告ナシのソフト変更のために、従来の同ソフトで可能だった「編集済みファイルの自動的リンク可能なファイル(その名称を知らない編集長)転換」ができなくなり、その都度の同ファイル処理作業が不可欠なったことからヨシダマインドは大混乱!母国ニッポンでは考えられないような突然の大変化。なにせ、近年主力の「インタネット情報&ヨシダブログ」だけでも2017年3月14日現在でNo.6776!到底、今後の編集記事の転換作業には手が届かない常態に至ったものでした。
 遂行錯誤の末にようやく問題解決して正常の復帰しつつありますが、この出来事を機に、今まで主力的なコラムであったと自負してきた
インタネット情報&ヨシダブログ」に一応、ピリオッドを打って、編集者のダイアリー・コーナーを主流にしたものへの大転換にシフトしました。と、そんなこともあってのことですが、年齢に相応しく、かつ、立場を考えてのこととして、通常の個人的ブログ的な内容にシフトすることを考えるに至りました。85歳爺ちゃんらしく、おとなしく、かつささやかな文字通りの「ヨシダブログ」的なウェブサイトつくりに徹することが賢明と考えるに至りました。編集者の立場で「独り言的なブログ」をすることに徹したほうが可愛げがある(?)って気分に到達しました。欲求不満(もともとそれが無いヨシダですが・・・)も有り得ないゾ~!って気分になることへの発想の転換って按配デス!(2017年3月27日記)

    「吉田祐起」の画像検索結果 http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳5か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」近くの新家屋に移ったら、立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。

                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
27.インタネット情報&ヨシダブログ
28.過去の日本語版トップサイト一覧表(再編集中)
(末尾27の「インタネット情報&ヨシダブログ」は、2012年3月9日~2017年3月15日の3年間で実にNo.6766編まで続けたコラムですが、編集ソフト(cPanel)のソフト変更でリンク用ファイル作成が従来の自動的から手作業に改悪されたことが動機で終止符を打ったものです。 「リンクリスト」 をクリックすると過去の膨大なコピーがご覧いただけます。なお、本コラムに替わるものとして「編集者のダイアリー・コーナー」に転じています。

                         English               
                  2017年4月1日(土)
       
              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)
にみる.主要企業を横目に、ヨシダサイトは量的にはトップ・クラスを自負しています。画像も含めてのボリュームですが、単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」とヘンなところで自負しています(笑)。
             過去の日本語版トップサイト一覧表

 
「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果     「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。
 なお、「縦長式トップサイト」の利点を手前ミソですが指摘するとしたら、通常のトップサイトにみられるような、左右に別のコラム群を掲載していて、目を左右に動かさないと見落とすのに対して、本サイトは縦方向だけに目を向けることから、ゼッタイに見落とししません。・・・とはこの道の素人のやせ我慢ですが、多くのウェブサイトをみても、そういった点を感じます。目をキョロキョロと左右に移動する常態です。85歳の爺ちゃんはなお更のこと、少々シンドイ感じで、本流上下だけで済ます場合がほとんどであることを否定しません。 
 

                ウィキペディアから拾った4月1日の「できごと」 
                     (過去のきょうのできごと一覧表)
                    (英語版きょうのできごと;April  1
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な 編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示したものです★過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しており、その編集振りの進歩や変化も窺えます。
   2「明和の大火」の画像検索結果「明和の大火」の画像検索結果「目黒の大円寺」の画像検索結果   「明和の大火」の画像検索結果    「目黒の大円寺」の画像検索結果 
   4    関連画像 関連画像  「1853, railway between bombay and subway」の画像検索結果  「1853, railway between bombay and subway」の画像検索結果6「Exposition Universelle de Paris 1867, Expo 1867」の画像検索結果
  「Exposition Universelle de Paris 1867, Expo 1867」の画像検索結果「Exposition Universelle de Paris 1867, Expo 1867」の画像検索結果「Exposition Universelle de Paris 1867, Expo 1867」の画像検索結果「Exposition Universelle de Paris 1867, Expo 1867」の画像検索結果「薩摩藩」の画像検索結果
     「Exposition Universelle de Paris 1867, Expo 1867」の画像検索結果   「Exposition Universelle de Paris 1867, Expo 1867」の画像検索結果 「Exposition Universelle de Paris 1867, Expo 1867」の画像検索結果  「Exposition Universelle de Paris 1867, Expo 1867」の画像検索結果  7「1867, singapore became england colony」の画像検索結果 
   「Sir Thomas Stamford Raffles」の画像検索結果   「1867, singapore became england colony」の画像検索結果    「1867, singapore became england colony」の画像検索結果  「1867, singapore became england colony」の画像検索結果「1867, singapore became england colony」の画像検索結果
 16「1914年 - 宝塚少女歌劇(現在の宝塚歌劇団)が初公演」の画像検索結果「1914年 - 宝塚少女歌劇(現在の宝塚歌劇団)が初公演」の画像検索結果「1914年 - 宝塚少女歌劇(現在の宝塚歌劇団)が初公演」の画像検索結果「1914年 - 宝塚少女歌劇(現在の宝塚歌劇団)が初公演」の画像検索結果
 20   関連画像「1924年 - 第1回選抜中等学校野球大会」の画像検索結果「1924年 - 第1回選抜中等学校野球大会」の画像検索結果「1924年 - 第1回選抜中等学校野球大会」の画像検索結果            「1924年 - 第1回選抜中等学校野球大会」の画像検索結果
29「1941年 - 国民学校令施行。小学校を国民学校に改称」の画像検索結果「1941年 - 国民学校令施行。小学校を国民学校に改称」の画像検索結果「1941年 - 国民学校令施行。小学校を国民学校に改称」の画像検索結果30 「1942年 - 第二次世界大戦: 日本放送協会が米軍向け放送「ゼロ・アワー」を開始。女性アナウンサー東京ローズ」の画像検索結果 「1942年 - 第二次世界大戦: 日本放送協会が米軍向け放送「ゼロ・アワー」を開始。女性アナウンサー東京ローズ」の画像検索結果   関連画像
    関連画像34「1946 Aleutian Islands earthquake.」の画像検索結果「アリューシャン地震1946」の画像検索結果 「1946 Aleutian Islands earthquake.」の画像検索結果   「1946, aleutian earthquake」の画像検索結果「1946, tsunami newspaper articles」の画像検索結果
  「1946 Aleutian Islands earthquake.」の画像検索結果   「1946, alushan earthquake」の画像検索結果     「1946, alushan earthquake」の画像検索結果         「1946, alushan earthquake」の画像検索結果「1946 Aleutian Islands earthquake.」の画像検索結果
      「1946 Aleutian Islands earthquake.」の画像検索結果        「1946, tsunami」の画像検索結果46「1954年 - 広島平和記念公園完成」の画像検索結果「1954年 - 広島平和記念公園完成」の画像検索結果
        関連画像「1954年 - 広島平和記念公園完成」の画像検索結果                           関連画像
       「1954年 - 広島平和記念公園完成」の画像検索結果            関連画像 「1954年 - 広島平和記念公園」の画像検索結果
    83 「1996年 - 東京国際展示場(東京ビッグサイト)が開場」の画像検索結果 「1996年 - 東京国際展示場(東京ビッグサイト)が開場」の画像検索結果「1996年 - 東京国際展示場(東京ビッグサイト)が開場」の画像検索結果「1996年 - 東京国際展示場(東京ビッグサイト)が開場」の画像検索結果
(1)803年延暦22年3月6日) - 征夷大将軍・坂上田村麻呂志波城の築城命令。
(2)1772年明和9年/安永元年2月29日) - 明和の大火
(3)1810年 - ナポレオン・ボナパルトがオーストリア皇帝フランツ1世の娘マリ・ルイーズと再婚。
(4)1853年 - インドボンベイと郊外を結ぶ鉄道が開業。アジア初の鉄道。
(5)1865年 - 南北戦争: ファイブフォークスの戦い
(6)1867年 - パリ万国博覧会開幕。日本からは幕府と薩摩政府(薩摩藩)が出展。
(7)1867年 - シンガポール等海峡植民地がイギリス直轄植民地となる。
(8)1873年 - 郵便料金が全国均一となる(書状は市内1銭・市外2銭)
(9)1889年 - 市制町村制施行。全国で31市が市制施行。
(10)1893年 - 碓氷峠越えの官設鉄道・横川駅 - 軽井沢駅(後の信越本線、現在廃止)が開業。高崎駅 - 直江津駅が全通。
(11)1897年 - 伝染病予防法公布。
(12)1907年 - 樺太庁設置。
(13)1907年 - 南満州鉄道(満鉄)が営業を開始。
(14)1907年 - 寿屋(サントリー)が赤玉ポートワイン(赤玉スイートワイン)を発売。
(15)1913年 - 北陸本線が全通。
(16)1914年 - 宝塚少女歌劇(現在の宝塚歌劇団)が初公演。
(17)1918年 - 陸軍航空隊海軍航空隊を統合してイギリス空軍が発足。
(18)1918年 - 北海道帝国大学(現在の北海道大学)設立。
(19)1921年 - 北大阪電気鉄道(現・阪急電鉄京都本線千里線十三駅 - 豊津駅間が開業。
(20)1924年 - 第1回選抜中等学校野球大会が開幕。
(21)1925年 - ヘブライ大学開校。
(22)1927年 - 小田原急行鉄道・新宿駅 - 小田原駅(現・小田急小田原線)が開業。
(23)1933年 - 満州国が非承認国に対して門戸閉鎖。
(24)1937年 - アデンイギリスの直轄植民地となる。
(25)1938年 - 国家総動員法公布。
(26)1939年 - フランシスコ・フランコスペイン内戦の終結を宣言。
(27)1939年 - 十二試艦上戦闘機(のちの零式艦上戦闘機)が初飛行。
(28)1940年 - 勤労所得の源泉徴収が始まる。
(29)1941年 - 国民学校令施行。小学校国民学校に改称。
(30)1942年 - 第二次世界大戦: 日本放送協会が米軍向け放送「ゼロ・アワー」を開始。女性アナウンサー東京ローズが米軍兵士の間で話題となる。
(31)1943年 - 第一銀行三井銀行が合併して帝国銀行が発足。
(32)1945年 - 第二次世界大戦・沖縄戦:米軍が沖縄本島に上陸。
(33)1945年 - 阿波丸事件
(34)1946年 - アリューシャン地震が発生、アラスカハワイ津波が襲来。初めて「Tsunami」の呼称が国際的に使われる。
(35)1947年 - 教育基本法学校教育法施行。6・3制の新学制を実施。
(36)1948年 - ソ連の軍政当局が西ベルリンに入る人や貨物の検問を開始。(ベルリン封鎖
(37)1948年 - 児童福祉法全面施行。
(38)1948年 - 新制高等学校が発足。
(39)1949年 - ニューファンドランド島カナダの連邦政府に加入。
(40)1949年 - エールイギリス連邦を脱退し、アイルランド共和国成立。
(41)1949年 - 東京証券取引所設立。
(42)1951年 - 沖縄の琉球列島米国民政府琉球臨時中央政府を設立。
(43)1952年 - 琉球政府が発足。
(44)1952年 - 神戸放送(現・ラジオ関西)開局。
(45)1953年 - 保安大学校(現在の防衛大学校)が開校。
(46)1954年 - 広島平和記念公園完成。
(47)1954年 - 琉球放送ラジオ開局。
(48)1955年 - ラジオ東京テレビ(KRT、後の東京放送→TBSテレビ)開局。
(49)1957年 - 北海道初の民放テレビ局・北海道放送(HBC)テレビ札幌で開局。
(50)1958年 - 売春防止法の罰則規定を施行。
(51)1959年 - 東北地方初の民放テレビ局・東北放送開局。この他、NHK福島放送局札幌テレビ放送北日本放送NHK大阪教育テレビジョンラジオ中国(現:中国放送)四国放送ラジオ高知(現:高知放送)ラジオ熊本(現:熊本放送)ラジオ南日本(現:南日本放送)の9局のテレビ局、ならびに和歌山放送ラジオ、以上10局が開局。
(52)1960年 - 東海ラジオ放送が開局。
(53)1960年 - アメリカが世界初の気象衛星タイロス1号」を打上げ。
(54)1962年 - 高等専門学校が設置される。
(55)1963年 - ソ連が無人月探査機「ルナ4号」を打上げ。
(56)1964年 - 日本の海外渡航が自由化。
(57)1964年 - NETテレビ(現在のテレビ朝日)で『木島則夫モーニングショー』が放送開始。日本初のワイドショー
(58)1965年 - 戦後初の日本国産旅客機YS-11の国内初就航(東京 - 徳島 - 高知)。
(59)1965年 - 朝日新聞夕刊にサトウサンペイ4コマ漫画フジ三太郎』が連載開始(1979年1月に朝刊に移行、1991年9月30日連載終了)。
(60)1966年 - 板橋浄水場廃止。
(61)1966年 - 日本テレビ(NTV)読売テレビ(ytv)などを中心としてNippon News Network(NNN)発足。加盟19局。
(62)1967年 - アメリカ合衆国運輸省が業務開始。

(63)1969年 - UHFアナログ)を親局とする民放テレビ局が日本各地に開局。(なおこの日開局したのは、長野放送富山テレビ放送石川テレビ放送中京ユー・エッチ・エフテレビ放送(現・中京テレビ放送)近畿放送(現・京都放送)テレビ岡山(現・岡山放送)瀬戸内海放送福岡放送サガテレビテレビ長崎テレビ熊本鹿児島テレビ放送、以上12局)
(64)1976年 - アップルコンピュータスティーブ・ジョブズスティーブ・ウォズニアックにより設立される。
(65)1977年 - 日本教育テレビ(NETテレビ)が社名変更され、社名が「全国朝日放送」に(愛称・テレビ朝日)。
(66)1979年 - イラン革命: イランでイスラム共和制を宣言しイラン・イスラム共和国が成立。
(67)1982年 - 五百円硬貨発行。
(68)1982年 - 読売新聞朝刊に植田まさし4コマ漫画コボちゃん』が連載開始(現在も連載継続中)。
(69)1984年 - 三陸鉄道開業。
(70)1985年 - 日本電信電話公社民営化、NTT(日本電信電話)発足。
(71)1985年 - 日本専売公社が民営化、日本たばこ産業(JT)発足。
(72)1985年 - 放送大学の授業開始。
(73)1986年 - 男女雇用機会均等法施行。
(74)1986年 - 400ml献血と成分献血がスタート。
(75)1987年 - 国鉄が分割民営化、JRグループ7社が発足。
(76)1989年 - 日本消費税導入。税率3%。なお、郵便料金も同時に3%分引き上げられた。
(77)1990年 - 大阪市で国際花と緑の博覧会開幕。9月30日まで。
(78)1991年 - 東京都庁が千代田区丸の内から新宿区西新宿に移転し、新東京都庁舎が開庁。
(79)1991年 - 日本初の民間衛星テレビ局WOWOW(当時の正式社名・JSB日本衛星放送)本放送開始。有料テレビ放送の先駆け。
(80)1991年 - 日本初のストラップ用の穴が開けられた携帯電話「ムーバTZ-804」が発売。
(81)1992年 - ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争勃発。
(82)1995年 - 阪神・淡路大震災で不通になっていたJR神戸線が全線復旧。
(83)1996年 - 東京国際展示場(東京ビッグサイト)が開場。
(84)1996年 - 東京三菱銀行発足。
(85)1996年 - 国内初の商用検索サイト「Yahoo! JAPAN」がサービスを開始。
(86)1996年 - 日本初のインターネット株取引(オンライントレード)を大和証券が開始。
(87)1996年 - 「らい予防法の廃止に関する法律」が施行。
(88)1997年 - 日本で消費税率が3%から5%に増税される。
(89)1997年 - ゲームソフトポケットモンスター』を原作としたテレビアニメポケットモンスター』第1シリーズがテレビ東京系列で放送開始。
(90)1998年 - 日本版金融ビッグバンスタート。
(91)1999年 - カナダで、ノースウエスト準州の一部を分割してイヌイットの自治準州・ヌナブト準州を創設。
(92)2000年 - 介護保険制度成年後見制度施行(高齢化社会のための制度)。
(93)2000年 - 愛知国際放送(RADIO-i)開局。
(94)2001年 - 戦争犯罪の罪に問われていたユーゴスラビア大統領スロボダン・ミロシェヴィッチが警察の特殊部隊に投降。
(95)2001年 - 三井住友銀行が発足。
(96)2001年 - 世界で初めてオランダ同性結婚法を施行。

(97)2002年 - みずほ銀行みずほコーポレート銀行が発足。初日からコンピュータシステムのトラブルが相次ぐ。
(98)2002年 - DV防止法が全面施行。
(99)2002年 - 学習指導要領の見直しが図られ、完全週5日制のゆとり教育スタート。
(100)2003年 - 郵政事業庁日本郵政公社に。
(101)2004年- 日本航空が日本航空インターナショナル日本エアシステム日本航空ジャパンに。
(102)2004年 - 帝都高速度交通営団が民営化され、東京地下鉄株式会社(東京メトロ)に。
(103)2004年 - 日本育英会、財団法人日本国際教育協会、財団法人内外学生センター、国際学友会、財団法人関西国際学友会が合併し、日本学生支援機構設立。
(14)2005年 - 個人情報保護法全面施行。
(105)2005年 - ペイオフ全面解禁。
(106)2006年 - 地上デジタルテレビ放送が始まっている地域の放送区域で、ワンセグが本放送開始。
(107)2006年 - 地域団体商標登録出願受付開始。
(108)2006年 - ハイウェイカード廃止。
(109)2007年 - 学校教育法の一部が改正される。
(110)2009年 - 教員免許の更新制度が始まる。
(111)2009年 - 東京放送(TBS)が日本で2番目となる放送持株会社に移行、「東京放送ホールディングス」(略称・TBSHD)に商号変更。旧東京放送のテレビ放送免許および放送事業などの現業全般を「株式会社TBSテレビ」(2000年法人設立)へ承継。
(112)2009年 - 日本通運が「ペリカン便」に関わる事業をJPエクスプレスに譲渡。
(113)2009年 - アルバニアクロアチアNATOに加盟。
(114)2010年 - 東京証券取引所第一生命保険株が初上場。
(115)2011年 - 大相撲八百長問題日本相撲協会は八百長に関与したと見られる力士への処分を発表する。
(116)2012年 - 大韓民国京畿道水原市バラバラ殺人事件が発生。
(117)2012年 - スマートフォン向けマルチメディア放送「NOTTV」が開局。
(118)2013年 - 中部日本放送(CBC)がラジオ事業の放送免許を「株式会社CBCラジオ」へ承継、これに伴いCBCテレビコールサインが「JOAR-DTV」から「JOGX-DTV」に変更される。
(119)2014年 - 日本の消費税率が5%から8%に増税された。消費税増税は1997年の同日から17年ぶり。
(120)2014年 - テレビ朝日(旧法人)が在京キー局では最後となる放送持株会社に移行し、商号をテレビ朝日ホールディングスに変更、テレビ放送免許をテレビ朝日(新法人)に承継する。
(121)1014年 - 中部日本放送(CBC)が放送持株会社に移行、テレビ放送免許および放送事業などの現業全般を、会社分割により設立された「株式会社CBCテレビ」へ承継。
(122)2015年 - 同性カップルを「結婚に相当する関係」と認める「パートナーシップ証明書」を発行するための日本で初めての『渋谷区男女平等及び多様性を尊重する社会を推進する条例』が、渋谷区で施行[1]
(123)2016年 - 障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律が施行。障害者差別の禁止、障害者に対して日本国政府や事業者などが合理的配慮を求められる。
(124)2016年 - 日本の電力自由化が家庭用途まで適用される。10大電力会社(北海道電力東北電力東京電力中部電力北陸電力関西電力中国電力四国電力九州電力沖縄電力)の電力地域独占販売が崩れ、日本における電力販売自由化が100%に達する。
(125)2016年 - RKB毎日放送(旧法人)が放送持株会社に移行、「RKB毎日ホールディングス」に商号変更。テレビ・ラジオの放送免許および放送事業などの現業全般を会社分割により設立された新法人の「RKB毎日放送」へ承継。(492.7KB)
(注:2016年は147件もありました!トホホです)

               編集者のダイアリー・コーナー
                2017年4月1日(土)  
★本日の日付変更は早め(31日18:20)にしましたので悪しからず・・・。
★本日「
4月1日できごと」でヨシダが一番想い出深くするのは、「(46)1954年 - 広島平和記念公園完成。」です。当時のヨシダは父の早世を受け、生活力を身につけることを最優先して選択した職人人生。☆1954年と言えば23歳の時。英語を駆使して米国の同業者と文通して日本では不可能視されていた「帯ノコのアセチレンガス溶接」を習得し、一気に自営業化した時代でした。有給の弟子を雇い、大坂の商社マン同伴で全国各地を講演実演旅行等で飛び歩き始めたのはそれから間もなくのことでした☆ちなみに、添付した関係写真右端に小さくよく見えませんが、現在は資料館別館になっている二階建てのビル2階で120人の人から会費制パーティーで結婚式パーティーをしてもらった当時を偲びます。もっとも、その女性とは後年離婚しましたが・・・(笑)☆ちなみに当時のヨシダ花婿側の仲人さんはそのヨシダ初恋の女性で広島県下高校英語弁論大会優秀時にアメリカ人宣教師に伴われたボクのところへお祝いにきてくれた人物。後年、留学先の米国で米国人と結婚した人物でして、そのご両親(広島大学天文学教授・後年の女学院高校・大学学長)でした。初恋彼女のことを書いた拙著(「人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカンジョ」)は文芸社(東京新宿)主催の懸賞論文佳作当選!その単行本(全369頁・全55作)が同社から出版されました。その画像を下記に添付して想い出を偲びます。文章も上掲をクリックするとご覧いただけます。・・・と、とんだところへブログが飛んでシツレイしました。
       「吉田祐起著書」の画像検索結果  「吉田祐起著書」の画像検索結果
★4月1日は102歳で他界したお袋の誕生日です。エイプリル・フール・デイ。以下、お袋への想いをこめてブログします・・・。
★発信不規則の「today@VOA」。今朝早くの受信は、「No.142(April 1, 2017):"On March 31, 1776, future first lady Abigail Adams writes to her husband urging him to ‘remember the ladies’..."」です。女性の選挙権問題は古今洋の東西を問わない歴史的できごと記事の編集です・・・☆「No.142(April 1, 2017)"On March 31, 1776, future first lady Abigail Adams writes to her husband urging him to ‘remember the ladies’..."」のリンク張りに手こずりました。未だに不慣れです。(10:00)

On This Day in American History
On March 31, 1776, future first lady Abigail Adams writes to her husband urging him to ‘remember the ladies’ while he helps craft laws for the new nation at the Continental Congress in Philadelphia. Abigail teasingly writes that ‘all men would be tyrants if they could’ and her husband responds in kind, telling his wife that men are not really the masters of women, but are ‘subject to the despotism of the petticoat.’ It wasn’t until 1919 that American women finally gained the right to vote.

★「トランプ氏、フリン前大統領補佐官の免責要求を支持 ロ疑惑調査で」(REUTERSロイター)が目にとまったと思ったら、今度は、「マイケル・フリン氏とは何者か トランプ政権の国家安全保障補佐官、イスラム嫌悪を扇動」|執筆者: )・・・と複雑です。トランプ大統領よりオバマ大統領に好感を抱くヨシダですが、オバマ政権時代の国際外交マイナス面を垣間見る想いです。その辺りの微妙なことを記した写真記事が気になります☆そもそも、「イスラム国家(Islamic State)」という言葉が横行し始めた時のヨシダの拙い評論ではありましたが、「あれを『国家』と呼べるのだろうか!?」という幼稚な(?)考えではありました。☆ヨシダの未熟な国際政治感覚では到底ついていけないって感じです(苦笑い)。(10:20)
   「マイケル・フリン」の画像検索結果「オバマ元大統領とマイケル・フリン氏」の画像検索結果関連画像「?」の画像検索結果
★「 ケント・ギルバート氏『米軍が沖縄撤退なら日本はフィリピンの二の舞になる』(金融ジャーナル)は些かヨシダが気になる内容の長文の記事。フィリピンを終の棲家とする立場であるからです。質疑応答の形ですので、理解し易い内容です。永年の在日外国人の目からみた母国ニッポンが置かれた国際的立場です☆国際政治は「地政学」で振り回されているのではないか?・・・って気分になります。(10:50)
★明日の英語版トップページに掲載する記事:"On March 31, 1776, future first lady Abigail Adams writes to her husband urging him to ‘remember the ladies’..."がようやくにして、まともにリンクできました!やれやれ・・・って気分です。何が原因でこんなに手こずるんだろう?・・・と正直、原因がわかりません。でも、まあ、ひとつの解決でホッとって気分です。
★明日「4月2日のできごと」編集もようやく完了したことから、本日の作業はジ・エンドとして、明日への日付変更作業に入ります。(17:20)

 

                   末尾の特別情報お知らせコーナー(再編集中)
 
トップページ最終下段場所のこのコラムはわが長い人生なかんずく、去る2009年1月にフィリピンを「終の棲家」として移住して現在に至る身の中で執筆した特別に印象深くしている小文を時おり時機を変えて掲載することにしているものです。その舞台裏は上掲のタイトルをクリックするとご覧いただけますが特定のものを除いて再編集中です。(2017年3月28日記)

  財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・          人生第一、第二、第三、第四毛作を通じてヨシダが抱き続ける名格言
     
  ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                  されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                        事業なくんば 人育ち難し”

    (中国唐代の大詩人・白楽天<
772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)      
  
「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果
                              白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より         
 人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記の写真は本誌にもヨシダの記事が多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。
白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。   

     「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果関連画像 「少年団日本連盟」の画像検索結果 「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果 「少年団日本連盟」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果
 なお、グーグル資料によると、明治から昭和初期まで活躍した、医師であり政治家でもあった後藤新平氏は、自らが中心となって結成した、少年団日本連盟の副理事長 三島通陽氏に、こう言い遺したそうです。「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」と。
 また、別の資料によると、以下のように言われたとの説もあります、と。「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上なり されど財無くんば事業保ち難く、事業無くんば人育ち難し」・・・と。この名言の元祖が意外に知られていない感じです。   
 (追記)「・・・人を遺すは・・・」で、現在にして我ながら大きく自負できることを追記できるいことを誇りであり名誉と受けとめています。
 社名は伏せますが、ヨシダの離日直前までの16年間、各地で講演等コンサルティング活動を展開したなかで、東広島市の中堅運送会社とは初期の段階から16年間、東京の上場予定の老舗運送会社2社さんは9年間の離日までの最大のクライアントでした。
  「人を遺す」はすなわち、社員(人間)教育そのも。それを現在に至るも前出クライアントさんにご提供する栄に浴していることを大きな誇りとしています。前 者に対することは、「毎月の安全会議」に対する「ヨシダ・メッセージ」(A4板びっしり)の送付。後者に対することは、新入社員総合職に対するユニークは お手伝い。具体的には、拙著「
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊) 」を通読した後の「感想文(会社が提示された同著を巡る質問等に対する新入社員の感想文)」を受け取り、著者の立場でその行間を割って著者意見・感想等を付してリターンする、という仕組み。一人分の「感想&著者コメント」はA4板で10ページ近くに及びます。
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、7年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが85歳超のヨシダです。この格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得る次第です。

   http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-11.jpg 
「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上    されど 財をなさずんば 事業保ち難く 事業なくんば 人育ち難し」の画像検索結果「財を遺すは下 」の画像検索結果
   http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果  関連画像

★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンが主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、こったらどうの漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアです(笑)。    
  「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果                                                   (685.08KB)                          2017年4月1日(土)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                        
 (満85歳5ヶ月)
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
                E-mail:yoshida@a-bombsurvivor.com
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