「ヨシダ・ウェブサイト」編集に大きな変化を考えた再編集をしました。(お知らせ)
事の始めは去る今年3月9日のこと。ウェブサイト編集ソフト(cPanel)の予告ナシのソフト変更のために、従来の同ソフトで可能だった「編集済みファイルの自動的リンク可能なファイル(その名称を知らない編集長)転換」ができなくなり、その都度の同ファイル処理作業が不可欠なったことからヨシダマインドは大混乱!母国ニッポンでは考えられないような突然の大変化。なにせ、近年主力の「インタネット情報&ヨシダブログ」だけでも2017年3月14日現在でNo.6776!到底、今後の編集記事の転換作業には手が届かない常態に至ったものでした。
 遂行錯誤の末にようやく問題解決して正常の復帰しつつありますが、この出来事を機に、今まで主力的なコラムであったと自負してきた
インタネット情報&ヨシダブログ」に一応、ピリオッドを打って、編集者のダイアリー・コーナーを主流にしたものへの大転換にシフトしました。と、そんなこともあってのことですが、年齢に相応しく、かつ、立場を考えてのこととして、通常の個人的ブログ的な内容にシフトすることを考えるに至りました。85歳爺ちゃんらしく、おとなしく、かつささやかな文字通りの「ヨシダブログ」的なウェブサイトつくりに徹することが賢明と考えるに至りました。編集者の立場で「独り言的なブログ」をすることに徹したほうが可愛げがある(?)って気分に到達しました。欲求不満(もともとそれが無いヨシダですが・・・)も有り得ないゾ~!って気分になることへの発想の転換って按配デス!(2017年3月27日記)

    「吉田祐起」の画像検索結果 http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳5か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」近くの新家屋に移ったら、立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。

                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
27.インタネット情報&ヨシダブログ
28.過去の日本語版トップサイト一覧表(再編集中)
(末尾27の「インタネット情報&ヨシダブログ」は、2012年3月9日~2017年3月15日の3年間で実にNo.6766編まで続けたコラムですが、編集ソフト(cPanel)のソフト変更でリンク用ファイル作成が従来の自動的から手作業に改悪されたことが動機で終止符を打ったものです。 「リンクリスト」 をクリックすると過去の膨大なコピーがご覧いただけます。なお、本コラムに替わるものとして「編集者のダイアリー・コーナー」に転じています。

                         English               
                  2017年3月30日(木)
       
              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)
にみる.主要企業を横目に、ヨシダサイトは量的にはトップ・クラスを自負しています。画像も含めてのボリュームですが、単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」とヘンなところで自負しています(笑)。
             過去の日本語版トップサイト一覧表

  
「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果     「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。
 なお、「縦長式トップサイト」の利点を手前ミソですが指摘するとしたら、通常のトップサイトにみられるような、左右に別のコラム群を掲載していて、目を左右に動かさないと見落とすのに対して、本サイトは縦方向だけに目を向けることから、ゼッタイに見落とししません。・・・とはこの道の素人のやせ我慢ですが、多くのウェブサイトをみても、そういった点を感じます。目をキョロキョロと左右に移動する常態です。85歳の爺ちゃんはなお更のこと、少々シンドイ感じで、本流上下だけで済ます場合がほとんどであることを否定しません。 
 

                           ウィキペディアから拾った3月30日の「できごと」
                     (過去のきょうのできごと一覧表)
                    (英語版きょうのできごと;March 30
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な 編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示したものです★過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しており、その編集振りの進歩や変化も窺えます。 
   1
「カルロ1世 (シチリア王)」の画像検索結果  「Vespri siciliani」の画像検索結果 関連画像 「Vespri siciliani」の画像検索結果「Vespri siciliani」の画像検索結果「Vespri siciliani」の画像検索結果 
       「シチリアの晩祷の場所」の画像検索結果 2「1492, アラゴン王フェルナンド2世とカスティーリャ女王イサベル1世」の画像検索結果 「1492, アラゴン王フェルナンド2世とカスティーリャ女王イサベル1世」の画像検索結果「1492, アラゴン王フェルナンド2世とカスティーリャ女王イサベル1世」の画像検索結果「1492, アラゴン王フェルナンド2世とカスティーリャ女王イサベル1世」の画像検索結果
       「1492, アラゴン王フェルナンド2世とカスティーリャ女王イサベル1世とユダヤ人」の画像検索結果  「1492, ユダヤ人」の画像検索結果「1492, ユダヤ人」の画像検索結果 「1856年 - パリ条約が調印され、クリミア戦争が終結」の画像検索結果  「1856, paris treaty signed, ending crimean war」の画像検索結果
       「1856, paris treaty signed, document」の画像検索結果「1856, paris treaty signed, document」の画像検索結果 「1856, paris treaty signed, ending crimioa war」の画像検索結果      関連画像「1856, paris treaty signed, document」の画像検索結果 9「1858, Hyman L. Lipman developed a pencil with eraser」の画像検索結果
 
「1858, Hyman L. Lipman developed a pencil with eraser」の画像検索結果「1858, Hyman L. Lipman developed a pencil with eraser」の画像検索結果        関連画像「1858, Hyman L. Lipman developed a pencil with eraser」の画像検索結果「1858, Hyman L. Lipman developed a pencil with eraser」の画像検索結果
    「1858, Hyman L. Lipman developed a pencil with eraser」の画像検索結果11   「William Henry Seward, Sr and alaska」の画像検索結果「William Henry Seward, Sr and alaska」の画像検索結果「William Henry Seward, Sr and alaska」の画像検索結果「William Henry Seward, Sr and alaska」の画像検索結果「William Henry Seward, Sr and alaska」の画像検索結果
        「William Henry Seward, Sr and alaska」の画像検索結果「William Henry Seward, Sr and alaska」の画像検索結果 「William Henry Seward, Sr and alaska」の画像検索結果 「William Henry Seward, Sr and alaska」の画像検索結果「William Henry Seward, Sr and alaska」の画像検索結果
  17 「1941, german first jet fighter He280 first flight」の画像検索結果 「1941, german first jet fighter He280 first flight」の画像検索結果 「1941, german first jet fighter He280 first flight」の画像検索結果    「1941, german first jet fighter He280 first flight」の画像検索結果
 29「フランシーヌ・ルコントが政治活動中に焼身自殺」の画像検索結果「フランシーヌ・ルコントが政治活動中に焼身自殺」の画像検索結果「フランシーヌ・ルコントが政治活動中に焼身自殺」の画像検索結果31「president reagan escaped from assassination」の画像検索結果1      「president reagan escaped from assassination」の画像検索結果
        「president reagan escaped from assassination」の画像検索結果                「president reagan escaped from assassination」の画像検索結果 関連画像 「president reagan escaped from assassination」の画像検索結果   「president reagan escaped from assassination」の画像検索結果    
       「president reagan escaped from assassination」の画像検索結果「president reagan escaped from assassination」の画像検索結果    「president reagan escaped from assassination」の画像検索結果    35 「国松警察庁長官狙撃事件」の画像検索結果 「国松警察庁長官狙撃事件」の画像検索結果
         「国松警察庁長官狙撃事件」の画像検索結果    関連画像  「国松警察庁長官狙撃事件」の画像検索結果 「国松警察庁長官狙撃事件」の画像検索結果「国松警察庁長官狙撃事件」の画像検索結果 「国松警察庁長官狙撃事件」の画像検索結果
(1)1282年 - シチリアシャルル・ダンジューの圧制に対して暴動が発生。(シチリアの晩祷
(2)1492年 - アラゴン王フェルナンド2世とカスティーリャ女王イサベル1世が、カトリックへの改宗にかかわらず、スペインからユダヤ人を追放することを宣言する。
(3)1796年 - 正十七角形定規とコンパスで作図可能なことをカール・フリードリヒ・ガウスが発見。
(4)1806年 - ナポレオンの兄ジョゼフ・ボナパルトナポリ王に即位。
(5)1814年 - ナポレオン戦争: 第六次対仏大同盟がパリへの攻撃を開始。
(6)1822年 - フロリダ準州を設立。
(7)1842年 - クロウフォード・ロングが初めてジエチルエーテルによる麻酔を用いて手術を行う。
(8)1856年 - パリ条約が調印され、クリミア戦争が終結。
(9)1858年 - アメリカのハイマン・リップマンが、消しゴムをニカワで鉛筆に固定させる「消しゴム付き鉛筆」を発明。
(10)1863年 - デンマーク王子ヴィルヘルム・ゲオルクがギリシャ王に選出され、ゲオルギオス1世として即位。
(11)1867年 - アメリカ合衆国国務長官ウィリアム・スワードにより、アラスカを720万ドル(1エーカー・約4047平方メートル当たり2セント)でロシア帝国からアメリカ合衆国に売り渡す契約が締結される。当時は「スワードの愚行」などと呼ばれ、良い評価は受けなかった。(アラスカ購入
(12)1911年 - 電気事業法(旧法)公布。
(13)1912年 - フェス条約により、フランスモロッコを保護領とする。
(14)1922年 - 未成年者飲酒禁止法公布。
(15)1930年 - ハインリヒ・ブリューニングヴァイマル共和政ドイツ)の首相に就任。
(16)1940年 - 日中戦争: 日本政府が汪兆銘を首班とする南京政府の樹立を宣言。
(17)1941年 - ドイツで世界初のジェット戦闘機He280が初飛行。
(18)1942年 - ノルウェー亡命政府が対日断交を宣言。
(19)1945年 - 第二次世界大戦: ソ連軍がオーストリアに侵入し、ウィーンを占領。
(20)1945年 - 翼賛政治会が解散され大日本政治会が発足。
(21)1951年 - 福井県小浜市が市制施行。
(22)1953年 - 皇太子明仁親王エリザベス2世戴冠式出席のために横浜港を出発。
(23)1953年 - 東京都墨田区賛育会病院で生まれた新生児が別の新生児と取り違えられる事故が発生。詳細は新生児取り違えを参照。
(24)1954年 - トロントカナダ初の地下鉄・ヤング‐ユニバーシティー‐スパダイナ線英語版が開業。
(25)1958年 - 明治神宮外苑国立霞ヶ丘競技場が落成。
(26)1959年 - 砂川事件の第一審で、東京地裁裁判長の伊達秋雄が「米軍駐留を認める刑事特別法は違憲であるので、同法により起訴された被告人は全員無罪」と判決。(伊達判決)
(27)1961年 - 麻薬に関する単一条約調印。
(28)1968年 - テレビアニメ『巨人の星』が放送開始。「スポ根もの」のさきがけ。
(29)1969年 - フランシーヌ・ルコントが政治活動中に焼身自殺。
(30)1978年 - 第50回選抜高等学校野球大会群馬県立前橋高校松本稔が春夏の甲子園を通じて大会史上初の完全試合を達成。
(31)1981年 - アメリカ合衆国大統領ロナルド・レーガンワシントンD.C.近郊でジョン・ヒックリーに狙撃される。警官2名と大統領補佐官1名が負傷。(レーガン大統領暗殺未遂事件
(32)1987年 - 安田火災ゴッホの「ひまわり」を58億円で落札。
(33)1990年 - 京王相模原線が全通。
(34)1991年 - BBCワールドサービス日本語放送が終了。
(35)1995年 - 警察庁長官の國松孝次が自宅前で狙撃される。(警察庁長官狙撃事件
(36)1996年 - 東京臨海高速鉄道りんかい線新木場駅 - 東京テレポート駅間が開業。
(37)1997年 - 三井三池炭鉱が閉山。
(38)2000年 - PlayStation 2ソフト鉄拳タッグトーナメントが発売。
(39)2002年 - 産経新聞が東京本社管内での夕刊発行を廃止、大阪新聞が廃刊。
(40)2005年 - 超党派野党、参議院に選択的夫婦別姓制度導入を求める民法改正案を提出。
(41)2007年 - 東京ミッドタウンが街開き。
(42)2007年 - フジテレビ系列の子供番組ポンキッキ」放送終了。地上波での「ポンキッキシリーズ」の34年の放送に幕。
(43)2008年 - 東京都交通局日暮里・舎人ライナー横浜市営地下鉄グリーンラインが開業。
(44)2013年 - NHK Eテレの子供番組「クインテット」、10年間の放送に終止符。(527.69KB)

               編集者のダイアリー・コーナー
                2017年3月30日(木)  
 今ふと思うことに、ヨシダのウェブサイトでは「行換え」の代わりに★&▼を付して行換えに代えています。朝日新聞「天声人語」など少なくないコラムがその編集方法を導入していることから、右に倣えって気持ちでしているのですが、「通常方式の行換えして一文字抜かす」ことに戻してみようかな・・・と首を傾げています★でも、一文字開けて行換えよりも、「行換えして★」としたほうが、目が疲れないのではなかろうか?・・・とも思っています。ちょっと、トライしてみます。
★本日(3月30日のできごと)でヨシダが関心を強くするのは「(11)1867年 - アメリカ合衆国国務長官ウィリアム・スワードにより、アラスカを720万ドル(1エーカー・約4047平方メートル当たり2セント)でロシア帝国からアメリカ合衆国に売り渡す契約が締結される。当時は「スワードの愚行」などと呼ばれ、良い評価は受けなかった。(アラスカ購入)」です。先駆者の先の読み方は桁外れは世の常ですよね。気違いかバカ呼ばわりするのが世の常ですよね・・・
★この「編集者のダイアリー・コーナー」を「上旬下旬」に分けたことで、添付写真のボリュームを気にせずに済むことになって正直ホットしています。なにせ、文字主体は読むのに骨が折れますが、画像があれば気楽に・・・という点を考慮してのことです。何事も窮すえれば通じる、知恵も出るってところ。それにしても、ボケる間がないぞ~、思えば色んな工夫もイイもんですネ
★それにしても、編集ソフトが変わってから、その操作の仕方に未だに不慣れで困惑しています。でも、逆に旨くいったら、思わず「ガッツ!」って感じです(笑)・・・と如何でしょかね?ひとまず、これで当分の間、トライしてみます。
★・・・と、割り合いにイイ感じです。目が疲れにくい感じがしないでもありません。当分の間、これでいってみます・・・。
★昨夜は早くに日付変更しました。新しい日(明日)のトップサイトの状況を確認したいからです。と、こういった気遣いは依然のソフトでは無用だったし、キーボードひとつでアップロ-ド常態が簡単にチェックできたのですが、新ソフトではできなくなったからです。「改良どころか、改悪だ!」と代理店に噛み付くヨシダです(笑)。
★昨夜遅くまでかけて編集した英語版きょうのできごとは「No.139(March 29, 2017)"On March 28, 1979, the worst US nuclear power accident in history occurs at Three Mile Island when a pressure valve in a reactor fails to close. "」です。ちょっと、多忙すぎて手を抜きました。冷やかし半分にクリックしてご覧になりませんか?
★昨夜散々苦労した挙句に成功しなかったある箇所へのリンク張り編集が頭に浮かび早朝にデスクに向かいましたが、ダメでした・・・。頭は使いすぎて悪くないとか。精出して苦労を重ねます(笑)。
[FT]EU離脱 英の譲歩が不可欠」(FT:日本経済新聞 By Martin Wolf)が目に付きました。「中見出し」は、 ■貿易に距離の近さ重要■離脱は欧州の悲劇■首相は人々を説得を・・・と続きます。(7:15)
  「メイ首相離脱 英の譲歩が不可欠」の画像検索結果「brexit」の画像検索結果  「[FT]EU離脱 英の譲歩が不可欠」の画像検索結果「Martin Wolf」の画像検索結果
★「today@VOA」の担当者変更か、発信時間が大幅に変更。昨夜来から編集した記事を添付してご覧にいれます。「No.140(March 30, 2017):"On March 29, 1973, the United States withdraws from Vietnam."」がそれですが、ヨシダブログは後回しです。なお、本コラムを「上旬・下旬」に分けたことから、添付画像の量を気にせずに済むことから、またまた欲を出して添付します。その理由は本主要コラムを賑やかにするため?(笑)(11:10)

On This Day in American History
On March 29, 1973, the United States withdraws from Vietnam. With the Vietnam peace agreement having been signed two months earlier, the last US combat troops leave South Vietnam, while Hanoi frees any remaining American prisoners of war. America’s direct 8-year intervention in the Vietnam War officially comes to an end.

★「活動的なブーチン大統領」と題する写真にヒット。記事はありません。それをコピーしようとしたらダメ!タイトルをグーグルにインプットして「画像」でクリックしたら、出ました出ました!柔道もこなす御大。世界一の屈強な指導者だけに、することが徹底しているって感じです。
★対するヨシダの運動器具と言えば、簡単なもの。両脚をベッドの端に固定して行う「腹筋運動」ほか、フロアで自身の工夫をこらしたストレッチング運動が精一杯。ちなみに、米国製のデッカいぶら下がり器がありますが、その本格的な活用は「土地家屋」を取得してヨシダ・ルームを持つようになったら自室にデカ~んと据えて精一杯に利用することにしています。
★写真は メドヴェージェフ氏(首相)と大統領官邸内のジムでトレーニングするプーチン氏。「御大の誘いだから仕方ない(?)」とは観る側のニューモア。  

 
「活動的なプーチン大統領」の画像検索結果  「活動的なプーチン大統領」の画像検索結果 「活動的なプーチン大統領」の画像検索結果   「メドヴェージェフ」の画像検索結果
★ふと、傍らの愛器パソコン・XPが受信した記事にあるのが、「「影の支配者」 D.ロックフェラ-の死にほくそ笑むゴールドマンの戦略」(マネーボイス)」。古今洋の東西を問わずライバル同士の心情は共通ですよね・・・。
★ロックフェラーさん逝去(享年101歳)といえば英語版きょうのできごと」の取材対象者(100歳以上)で、英語記事を編集しています。「No.134(March 22, 2017):"David Rockefeller, Philanthropist and Head of Chase Manhattan, Dies at 101"それです。
★「中見出し」は、■ロックフェラー家当主、101歳の大往生、■経済界にも多大な影響力、ロックフェラー関連企業、■「影の支配」は陰謀論ではない、■ヒラリー・クリントン敗北の裏で、■崩れゆく世界の均衡と秩序、■トランプ氏、ロックフェラーのライバル・ロスチャイルドと接触か、■ロスチャイルド系企業が優勢に、■高まるゴールドマン・サックスの存在感・・・と続きます。(12:10)
  From Wikimedia Commons「ロックフェラーロゴ」の画像検索結果 関連画像「ロスチャイルドロゴ」の画像検索結果
★「英国のEU離脱は失敗が目に見えている 1年後には英国の交渉力は弱体化する」(東洋経済ONLINE2017.3.30.中原 圭介 :経営コンサルタント、経済アナリスト)は一読の価値大いにあり、です。ちょっと不気味でさえあります。
★「中見出し」は■
英国はこれからEUに追い込まれていく、EU離脱の選択で連合王国は解体の危機に、■交渉が長引くほどEU側に有利な展開に、EU離脱の是非を問う総選挙実施の可能性も・・・と続きます。
★本記事末尾の言葉は「・・・英国が意地になって離脱を強行するようなことがあれば、これから数々の試練や苦難が英国全体を襲うことになるのではないでしょうか。」と。
★ちなみに、エリザベス女王は
   「英国のEU離脱は失敗が目に見えている 1年後には英国の交渉力は弱体化する」の画像検索結果  「英国のEU離脱は失敗が目に見えている 1年後には英国の交渉力は弱体化する」の画像検索結果「エリザベス女王はbrexit?」の画像検索結果「エリザベス女王はbrexit?」の画像検索結果「英国のEU離脱は失敗が目に見えている 1年後には英国の交渉力は弱体化する」の画像検索結果
                             「英国のEU離脱は失敗が目に見えている 1年後には英国の交渉力は弱体化する」の画像検索結果「中原 圭介 :経営コンサルタント」の画像検索結果「中原 圭介 :経営コンサルタント」の画像検索結果「中原 圭介 :経営コンサルタント」の画像検索結果「中原 圭介 :経営コンサルタント」の画像検索結果
★経営者人生を通算62年間過ごしたヨシダにとって、明日の3月31日は「決算月」で未だに強烈な印象を抱く日です。とんなことから、今夕は早めに本日のウェブサイト・ブログを打ち切って、その記念すべき(?)3月31日を迎えるべく、明日への備え(ウェブサイト日付変更)に入ります。本日も結構多忙かつ、達成感に満ちた日をおくりました。(19:30)

 

                   末尾の特別情報お知らせコーナー(再編集中)
 
トップページ最終下段場所のこのコラムはわが長い人生なかんずく、去る2009年1月にフィリピンを「終の棲家」として移住して現在に至る身の中で執筆した特別に印象深くしている小文を時おり時機を変えて掲載することにしているものです。その舞台裏は上掲のタイトルをクリックするとご覧いただけますが特定のものを除いて再編集中です。(2017年3月28日記)

   毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
                   (このコラムは月末まで掲載します。)
 プライベートなことでかつ、単純で大人気ない(?)とも思えるようなことをヨシダは執拗に意識して現在に至ります。ほかでもありません、「28日」という日は吉田祐起の誕生日のそれに当たることから、この日を中心にわが人生の歩みが刻まれている、という自覚や認識です。
 つまり、年に12回の誕生日を意識して「満83歳○ヶ月」とウェブサイトにも掲載し、自身もそれを意識して送っているのです。あと、何日で28日・・・といった具合にです。これって、ちょっと、ユニークはモノの考え方だと自負します。
  時が経つことで、洋の東西を問わず、意味深長なのが「光陰矢の如し」という言葉。英語でも"Time flies like an arrow" と人々は口にします。矢の如く時が去った、と感じることは、その分、人生を短く送っていることを意味するのであって、まさか、時が早く去って歳をとったか ら ヨカッタとは誰も思わないハズです。
 強いてそれをポジティヴに解釈すれば、苦しい時もあったけど、あっと言う間に過ぎ去った、苦しいこと を 克服 してきた、開放された、といったくらいの解釈も成り立つでしょうが、それとて、味わうべき喜怒哀楽の人生がその分、短く去ったことを意味する結果でしかな い、というのがヨシダです。
 折角この世に生を受け、与えられた人生ならば、その喜びを文字通り、日々味わいつつ、感謝しつつ過ごす(消化する)という考え方のほうが、その逆の苦しい人生、早くに過ぎ去って欲しいもの・・・よりもずっと、ハッピーだと思うのです。
  さらに、こんなことも頭に描かれると思います・・・。例えば、何かを達成するとか、成し遂げるものを持っているとします。ヨシダ流の処し方は、優先順位の 見 極めです。沢山ある仕事の優先順位を頭にしっかりと入れて処す方法。ストレスもなくなります。計画的にというのは誰でも言いますが、その処し方の基本はな んと言ってもターゲットとする日の設定でして、ヨシダの場合は毎月の28日がそれになっているという感じです。
 その日(28日)が来たら、ウン、オレはあれもやった、これもやり遂げた、出来なかったことは次の月の28日をひと区切りに・・・といった按配です。これって単純なモーチベーションに過ぎませんが、案外と効果的です。
  結果的には、折角与えられた人生期間を感謝の念をもって着々と消化して事を成し遂げる、といった図式です。同じ1年サイクルで巡ってくる自身の誕生の 「日」をハッピー・バース・デイ!と心の中で呟きながら日々の経過を味わいつつ・・・といったシナリオです。こうした考え方がヨシダが永年、心に入れてい るキーワードに繋がるのです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」がそれです。
 ところで、これも他愛もないことですが、10月 28日はかのマイクロソフトのビル・ゲイツさんの誕生日(1955年)を早くに認識してきたものです。人間のスケールからすれば、ドダイ比較対象する何も のもないのですが、誕生日だけは同じ!と言える(思える)のがイイ味ってところです(笑)。ヨシダはビル・ゲイツさんと同じ誕生日って思うだけでも、思わ ないよりずっとマシって按配です。
 ふと、この記事を書きながら好奇心旺盛なヨシダは即座にヨシダの認識するその他の著名人を平素世話になるグーグルさんから拾い出しました。多くある人物の中からヨシダの好みに従って人物名と写真を列記して誕生日の味わい方を増幅さす次第です。

 1.ヘンリー3世(1012:イングランド王)、2. Maria Anna of Neuburg(1667:スペイン王カルロス2世の2度目の王妃 、3.John Laurens(1754:南北戦争時代米軍人・政治家)、4.徳川慶喜(1837:江戸幕府第15代将軍・最後の将軍)、5.嘉納治五郎(1860.教育家)、6.横河民輔(1864:横河電機創業者)、7.Ormer Locklear(1891.スタント飛行士・俳優)、8.エルザ・ランチェスター(1902:イギリス生まれの米女優)、9.Douglas Seale(1913.英国舞台映画俳優)、10.Pearl Hackney(1916.英女優・コメディアン・ Eric Barker妻)、11.Richard Laurence Millington Synge(1914.英人科学者:1952年ノーベル賞受賞) 、12.東富士欽壹(1973:大相撲第40代横綱)、13.ジェイコブ・D・コックス(南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、14.ビル・ゲイツ(1955:マイクロソフト創立者)、15.吉田祐起(1931.本サイト編集者)
 ヨシダって好奇心旺盛 でしょう。こんなことに時間を使うから超多忙人間(?)。日々をかみ締めながら生きるから「光陰矢の如し」は無縁たる所以です(笑)。
    「Henry III」の画像検索結果「Maria Anna of Neuburg」の画像検索結果「John Laurens」の画像検索結果Kanō Jigorō c1937.jpgOrmer Locklear (1920).jpgエルザ・ランチェスターElsa Lanchester
       「Douglas Seale」の画像検索結果「Pearl Hackney」の画像検索結果 Richard Laurence Millington Synge.jpgAzumafuji 1950 Scan10025-2.JPGCox, Jacob D. M.C. Ohio (Secty of Interior in Grant Adm.).jpghttp://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg

★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンが主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、こったらどうの漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアです(笑)。    
 「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果                                                   (800.9KB)                        2017年3月30日(木)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                        
 (満85歳5ヶ月)
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
                E-mail:yoshida@a-bombsurvivor.com
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