「ヨシダ・ウェブサイト」編集に大きな変化を考えた再編集をしました。(お知らせ)
事の始めは去る今年3月9日のこと。ウェブサイト編集ソフト(cPanel)の予告ナシのソフト変更のために、従来の同ソフトで可能だった「編集済みファイルの自動的リンク可能なファイル(その名称を知らない編集長)転換」ができなくなり、その都度の同ファイル処理作業が不可欠なったことからヨシダマインドは大混乱!母国ニッポンでは考えられないような突然の大変化。なにせ、近年主力の「インタネット情報&ヨシダブログ」だけでも2017年3月14日現在でNo.6776!到底、今後の編集記事の転換作業には手が届かない常態に至ったものでした。
 遂行錯誤の末にようやく問題解決して正常の復帰しつつありますが、この出来事を機に、今まで主力的なコラムであったと自負してきた
インタネット情報&ヨシダブログ」に一応、ピリオッドを打って、編集者のダイアリー・コーナーを主流にしたものへの大転換にシフトしました。と、そんなこともあってのことですが、年齢に相応しく、かつ、立場を考えてのこととして、通常の個人的ブログ的な内容にシフトすることを考えるに至りました。85歳爺ちゃんらしく、おとなしく、かつささやかな文字通りの「ヨシダブログ」的なウェブサイトつくりに徹することが賢明と考えるに至りました。編集者の立場で「独り言的なブログ」をすることに徹したほうが可愛げがある(?)って気分に到達しました。欲求不満(もともとそれが無いヨシダですが・・・)も有り得ないゾ~!って気分になることへの発想の転換って按配デス!(2017年3月27日記)

    「吉田祐起」の画像検索結果 http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳5か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」近くの新家屋に移ったら、立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。

                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
27.インタネット情報&ヨシダブログ
28.過去の日本語版トップサイト一覧表(再編集中)
(末尾27の「インタネット情報&ヨシダブログ」は、2012年3月9日~2017年3月15日の3年間で実にNo.6766編まで続けたコラムですが、編集ソフト(cPanel)のソフト変更でリンク用ファイル作成が従来の自動的から手作業に改悪されたことが動機で終止符を打ったものです。 「リンクリスト」 をクリックすると過去の膨大なコピーがご覧いただけます。なお、本コラムに替わるものとして「編集者のダイアリー・コーナー」に転じています。

                         English               
                  2017年3月29日(水)
       
              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)
にみる.主要企業を横目に、ヨシダサイトは量的にはトップ・クラスを自負しています。画像も含めてのボリュームですが、単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」とヘンなところで自負しています(笑)。
             過去の日本語版トップサイト一覧表

  
「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果     「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。
 なお、「縦長式トップサイト」の利点を手前ミソですが指摘するとしたら、通常のトップサイトにみられるような、左右に別のコラム群を掲載していて、目を左右に動かさないと見落とすのに対して、本サイトは縦方向だけに目を向けることから、ゼッタイに見落とししません。・・・とはこの道の素人のやせ我慢ですが、多くのウェブサイトをみても、そういった点を感じます。目をキョロキョロと左右に移動する常態です。85歳の爺ちゃんはなお更のこと、少々シンドイ感じで、本流上下だけで済ます場合がほとんどであることを否定しません。 
 

                ウィキペディアから拾った3月29日の「できごと」 
                     (過去のきょうのできごと一覧表)
                    (英語版きょうのできごと;March 29
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な 編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示したものです★過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しており、その編集振りの進歩や変化も窺えます。
 1「the battle of yorkshire vs lancashire in 1461」の画像検索結果「yorkshire vs lancashire」の画像検索結果「the battle of yorkshire vs lancashire in 1461」の画像検索結果  関連画像 「yorkshire vs lancashire in 1461」の画像検索結果   「Battle of Towton」の画像検索結果
       「Battle of Towton」の画像検索結果    「Battle of Towton」の画像検索結果  「Battle of Towton, location」の画像検索結果「Battle of Towton」の画像検索結果      「Battle of Towton」の画像検索結果  
    「Battle of Towton」の画像検索結果   「Battle of Towton」の画像検索結果    「Battle of Towton, location」の画像検索結果 「Battle of Towton, location」の画像検索結果「Battle of Towton, location」の画像検索結果
3「thomas jefferson okay cumberland road construction」の画像検索結果「thomas jefferson okay cumberland road construction」の画像検索結果 「thomas jeferson okay gannberland road construction」の画像検索結果「cumberland road construction」の画像検索結果     関連画像「thomas jefferson okay cumberland road construction」の画像検索結果
      8「1871, royal  albart hall in london opened」の画像検索結果「1871, royal albert hall in london opened」の画像検索結果
「1871, royal albert hall in london opened」の画像検索結果 「1871, royal albert hall in london opened」の画像検索結果「royal albert hall in london」の画像検索結果
  10「1886, john pemberton developed coca cola」の画像検索結果
「1886, john pemberton developed coca cola」の画像検索結果 「1886, john pemberton developed coca cola」の画像検索結果     「1886, john pemberton developed coca cola」の画像検索結果   「1886, john pemberton developed coca cola」の画像検索結果
        「1886, john pemberton developed coca cola」の画像検索結果「1886, john pemberton developed coca cola」の画像検索結果       関連画像 関連画像「1886, john pemberton developed coca cola」の画像検索結果「1886, john pemberton developed coca cola」の画像検索結果
 17「1961 Twenty-third Amendment」の画像検索結果「1961 Twenty-third Amendment」の画像検索結果  「1961 Twenty-third Amendment」の画像検索結果  「1961 Twenty-third Amendment」の画像検索結果   「1961 Twenty-third Amendment」の画像検索結果   「1961 Twenty-third Amendment」の画像検索結果
 22「Mariner 10」の画像検索結果「Mariner 10」の画像検索結果「swing-by」の画像検索結果「swing-by」の画像検索結果「Mariner 10」の画像検索結果
 23「1981, first london marathon」の画像検索結果「1981, first london marathon」の画像検索結果「1981, first london marathon」の画像検索結果「1981, first london marathon」の画像検索結果「1981, first london marathon」の画像検索結果
  「1981, first london marathon」の画像検索結果「1981, first london marathon」の画像検索結果「1981, first london marathon」の画像検索結果「1981, first london marathon」の画像検索結果「1981, first london marathon」の画像検索結果「1981, first london marathon」の画像検索結果「1981, first london marathon」の画像検索結果
 25「el chichon 1982 eruption」の画像検索結果「El Chichon 1982」の画像検索結果 「el chichon 1982 eruption」の画像検索結果          「el chichon 1982 eruption」の画像検索結果  36  「2010, mascow subway blast tero」の画像検索結果  「2010年 - モスクワ地下鉄爆破テロ」の画像検索結果
      「2010年 - モスクワ地下鉄爆破テロ」の画像検索結果   関連画像  「2010, mascow subway blast tero」の画像検索結果       関連画像     「2010年 - モスクワ地下鉄爆破テロ」の画像検索結果
(1)1461年 - 薔薇戦争: タウトンの戦い
(2)1792年 - スウェーデングスタフ3世が死去。13歳のグスタフ4世アドルフが即位。
(3)1806年 - トーマス・ジェファーソン米大統領がカンバーランド道路の建設を承認。
(4)1807年 - ハインリヒ・オルバースが4番目の小惑星ベスタを発見。
(5)1809年 - スウェーデンで、クーデターによる臨時政府が国王グスタフ4世アドルフの王位を剥奪し、叔父のカール・ヨハン(後の国王カール13世)を摂政に任命。
(6)1849年 - イギリスパンジャーブ地方を併合。
(7)1867年 - イギリスの北米植民地自治領カナダとする英領北アメリカ法が成立。
(8)1871年 - ロンドンロイヤル・アルバート・ホールが開場。
(9)1872年明治5年2月21日) - 東京日日新聞(現・毎日新聞)創刊。
(10)1886年 - アトランタの薬剤師ジョン・ペンバートンコカ・コーラを初めて製造する。
(11)1894年 - 甲午農民戦争(東学党の乱)
(12)1897年 - 日本で金本位制貨幣法が公布。
(13)1900年 - 衆議院議員選挙法改正。選挙権がそれまでの直接国税15円以上から10円以上に引き下げられる。
(14)1911年 - 日本初の労働法である工場法が公布。
(15)1945年 - 第二次世界大戦: ドイツのV1飛行爆弾によるイギリス本土への攻撃が終息。
(16)1951年 - 日本の衆議院本会議で、革命を賞賛して議会政治を否認する発言をしたとして川上貫一議員の除名処分を決定。
(17)1961年 - アメリカ合衆国憲法修正第23条の批准が成立。
(18)1967年 - 恵庭事件: 第1審の札幌地裁が被告人全員の無罪判決。検察官が上訴をせず確定。
(19)1969年 - 営団地下鉄東西線東陽町駅 - 西船橋駅間が全線開業。快速運転を開始。
(20)1971年 - 1968年ソンミ村虐殺事件の軍事法廷で、ウィリアム・カリー中尉に終身刑、他の13人に無罪の判決。
(21)1973年 - ベトナム戦争: アメリカ軍の最後の兵士が南ベトナムから撤退。
(22)1974年 - アメリカの宇宙探査機「マリナー10号」が史上初の金星によるスイングバイを実施。
(23)1981年 - 第1回ロンドンマラソン開催。
(24)1982年 - インドテルグ・デサム党結成。
(25)1982年 - メキシコ南部の火山エルチチョンが大噴火。死者150人以上。
(26)1982年 - スティービー・ワンダーポール・マッカートニーのシングル「Ebony and Ivory」がリリース。
(27)1987年 - 北海道の国鉄羽幌線がこの日限りで廃止。国鉄時代最後の廃止路線。
(28)1989年 - 女子高生コンクリート詰め殺人事件が発覚。
(29)1989年 - 群馬県のJR足尾線第三セクター鉄道わたらせ渓谷鐵道に転換。
(30)1993年 - フランス首相にエドアール・バラデュールが就任。
(31)1999年 - ニューヨーク証券取引所ダウ平均株価が初めて10,000ドルを突破。
(32)2004年 - エストニアスロバキアスロベニアブルガリアラトビアリトアニアルーマニア北大西洋条約機構 (NATO) に正加盟。
(33)2004年 - アイルランドが、世界で初めて全ての公共の場所での喫煙を禁止。
(34)2005年 - 三島女子短大生焼殺事件を起こした男に死刑が言い渡される。
(35)2006年 - 南アメリカ北アフリカヨーロッパ西中央アジア皆既日食観測(詳細は2006年3月29日の日食)。
(36)2010年 - モスクワ地下鉄爆破テロが起こる。
(37)2016年 - 平和安全法制が施行。(476.5KB)

               編集者のダイアリー・コーナー
www.a-bombsurvivor.com/2014.10.28.newweb/yuukidiary/2017.april.html
                2017年3月28日(火)  
 本日(3月29日のできごと)でヨシダが関心を強くするのは「(1)1461年 - 薔薇戦争: タウトンの戦い。」です。「・・・雪の日に行なわれた。死傷者2万を超える(恐らく約3万人)英国内の戦闘としては最も血なまぐさい戦いであったウィキペディア」です。古今、洋の東西問わず、人類は殺し合い・・・と感じます・・・★このところ、件の「リンク張り」ノウハウの変更に伴う大混乱(大袈裟な!)でテンヤワンヤ。完ぺき主義者(?)のヨシダ性格だけに、殊のほか時間をとり、かつ気をもんでいます。一喜一憂って按配でして、僅かでも解決や進歩があるとガッツします。ま、その分、ボケ防止効果はバツグンと自覚します★「ボケ」と言えば昨日受信した東広島市のクライアント社長さんから知らされました。同社に在職していた方が80歳でボケ症状とか。つくづく考えるに、建設的なことを全くしないでいるとボケを促進するのだろうか、と。こんなウェブサイト編集で日夜頭を使って一喜一憂(?)までしている自身の身を振り返って、これでヨシ!って気分です★それにしても最近のソフト変化に伴う編集上の悩みを抱えながら「暗中模索・試行錯誤・・・」もボケ防止にはバツグンの効果あり!と自我自称している始末です。本サイトを見ている人は極めて稀有(!?)と自覚しながらでも、です★「today@VOA」が今朝3時過ぎの受信!担当者が変わったとみます。今までは同メルマガ情報をこの場にリンクしていましたが、「1ページ当たり編集許容量=1000KB=1MB」であるに鑑み、断念します。ちなみに、月末を控えた現在のそれは限度量ギリギリってところです。(9:50)
 ふと、受信したメルマガ情報。題して、「疲れの原因は脳の疲労 ミトコンドリアが「さびる」」(NIKKEI STYLE)。デスクワークやジョギング等双方に共通する原因は「脳の疲れ」。ハイ、ヨシダはその分、タップリと運動しているので心配していません。運動中でも感謝、かんしゃ、カンシャの心を抱き続けてのそれです。(10:15)
 ヒャ~!参った!って感じでこの数時間を過ごしました!このサイトがどうしてもリンクできなかったのです。ヨシダの編集能力云々の前に、編集ソフトの複雑さに閉口って感じです★でも成功した瞬間は「やった~!」と、思わず、ひとり言を口にします。ま、その分、感動が得られるってもの。感謝せよ・・・と自身に言い聞かせます。ホントにボケる間がないって感じです(大笑)★「失速「トランプ政権」が意外としぶとい理由 オバマケア廃止失敗で勢いづく可能性も?」東洋経済ONLINE安井 明彦 :みずほ総合研究所 欧米調査部長)が目にとまりました。「中見出し」は、■つぼみのまま枯れた「オバマケア代替案」、■「税制改革はずっとシンプル」、■「オバマケア廃止挫折」が追い風に?、国境調整税後退で、税制改革が前進?、政治に不慣れなトランプ政権の「弱さ」・・・続きます。末尾の言葉は、「オバマケアの廃止・修正という重要な公約を失ったトランプ政権は、残された公約で花を咲かせることができるのか。ディールをまとめる力を喧伝してきたトランプ大統領だが、再起がかかる税制改革では、議論を先導するリーダーシップが問われる局面を迎える。 」と。★それにしてもアンチ・トランプのヨシダが強く想うことは、「軽口の多さ」に尽きます。表情も歴代の大統領では最低デス!「品の無さ」は異様にすら見えられます。失礼しました、トランプ大統領閣下殿・・・。(14:00)
    「失速「トランプ政権」が意外としぶとい理由 オバマケア廃止失敗で勢いづく可能性も?」の画像検索結果 「安井 明彦 :みずほ総合研究所 欧米調査部長」の画像検索結果「みずほ総合研究所」の画像検索結果 「みずほ総合研究所 欧米調査部長」の画像検索結果
 さて、後に続く本コラムのネタは???ですが、編集上の未解決問題も沢山控えるだけに・・・と躊躇しています。なにせ、欲張り爺さんですので・・・やっぱし!編集容量が超過して編集ソフトが開けなくなりました!と、そこで思い付いたことは、毎月のファイルを「上旬・下旬」に分けること。そうすれば、添付画像も制限なく!だった!その作業に入りましたが、リンク作業が上手くいかずに手こずりました。でもご覧のようににんあとか!デス。「窮すれば通ずる」デね。一難去ってまた・・・って調子。ま、ボツボツ・・・って気分を持ち直してガンバリます。(11:50)




                   末尾の特別情報お知らせコーナー(再編集中)
 
このコラムはわが長い人生なかんずく、去る2009年1月にフィリピンを「終の棲家」として移住して現在に至る身の中で執筆したものを列記したものです。時おり、時機にふれて差し替えるコラムです。その舞台裏は上掲のタイトルをクリックするとご覧いただけます。(2017年3月28日記)

   毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
                   (このコラムは月末まで掲載します。)
 プライベートなことでかつ、単純で大人気ない(?)とも思えるようなことをヨシダは執拗に意識して現在に至ります。ほかでもありません、「28日」という日は吉田祐起の誕生日のそれに当たることから、この日を中心にわが人生の歩みが刻まれている、という自覚や認識です。
 つまり、年に12回の誕生日を意識して「満83歳○ヶ月」とウェブサイトにも掲載し、自身もそれを意識して送っているのです。あと、何日で28日・・・といった具合にです。これって、ちょっと、ユニークはモノの考え方だと自負します。
  時が経つことで、洋の東西を問わず、意味深長なのが「光陰矢の如し」という言葉。英語でも"Time flies like an arrow" と人々は口にします。矢の如く時が去った、と感じることは、その分、人生を短く送っていることを意味するのであって、まさか、時が早く去って歳をとったか ら ヨカッタとは誰も思わないハズです。
 強いてそれをポジティヴに解釈すれば、苦しい時もあったけど、あっと言う間に過ぎ去った、苦しいこと を 克服 してきた、開放された、といったくらいの解釈も成り立つでしょうが、それとて、味わうべき喜怒哀楽の人生がその分、短く去ったことを意味する結果でしかな い、というのがヨシダです。
 折角この世に生を受け、与えられた人生ならば、その喜びを文字通り、日々味わいつつ、感謝しつつ過ごす(消化する)という考え方のほうが、その逆の苦しい人生、早くに過ぎ去って欲しいもの・・・よりもずっと、ハッピーだと思うのです。
  さらに、こんなことも頭に描かれると思います・・・。例えば、何かを達成するとか、成し遂げるものを持っているとします。ヨシダ流の処し方は、優先順位の 見 極めです。沢山ある仕事の優先順位を頭にしっかりと入れて処す方法。ストレスもなくなります。計画的にというのは誰でも言いますが、その処し方の基本はな んと言ってもターゲットとする日の設定でして、ヨシダの場合は毎月の28日がそれになっているという感じです。
 その日(28日)が来たら、ウン、オレはあれもやった、これもやり遂げた、出来なかったことは次の月の28日をひと区切りに・・・といった按配です。これって単純なモーチベーションに過ぎませんが、案外と効果的です。
  結果的には、折角与えられた人生期間を感謝の念をもって着々と消化して事を成し遂げる、といった図式です。同じ1年サイクルで巡ってくる自身の誕生の 「日」をハッピー・バース・デイ!と心の中で呟きながら日々の経過を味わいつつ・・・といったシナリオです。こうした考え方がヨシダが永年、心に入れてい るキーワードに繋がるのです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」がそれです。
 ところで、これも他愛もないことですが、10月 28日はかのマイクロソフトのビル・ゲイツさんの誕生日(1955年)を早くに認識してきたものです。人間のスケールからすれば、ドダイ比較対象する何も のもないのですが、誕生日だけは同じ!と言える(思える)のがイイ味ってところです(笑)。ヨシダはビル・ゲイツさんと同じ誕生日って思うだけでも、思わ ないよりずっとマシって按配です。
 ふと、この記事を書きながら好奇心旺盛なヨシダは即座にヨシダの認識するその他の著名人を平素世話になるグーグルさんから拾い出しました。多くある人物の中からヨシダの好みに従って人物名と写真を列記して誕生日の味わい方を増幅さす次第です。

 1.ヘンリー3世(1012:イングランド王)、2. Maria Anna of Neuburg(1667:スペイン王カルロス2世の2度目の王妃 、3.John Laurens(1754:南北戦争時代米軍人・政治家)、4.徳川慶喜(1837:江戸幕府第15代将軍・最後の将軍)、5.嘉納治五郎(1860.教育家)、6.横河民輔(1864:横河電機創業者)、7.Ormer Locklear(1891.スタント飛行士・俳優)、8.エルザ・ランチェスター(1902:イギリス生まれの米女優)、9.Douglas Seale(1913.英国舞台映画俳優)、10.Pearl Hackney(1916.英女優・コメディアン・ Eric Barker妻)、11.Richard Laurence Millington Synge(1914.英人科学者:1952年ノーベル賞受賞) 、12.東富士欽壹(1973:大相撲第40代横綱)、13.ジェイコブ・D・コックス(南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、14.ビル・ゲイツ(1955:マイクロソフト創立者)、15.吉田祐起(1931.本サイト編集者)
 ヨシダって好奇心旺盛 でしょう。こんなことに時間を使うから超多忙人間(?)。日々をかみ締めながら生きるから「光陰矢の如し」は無縁たる所以です(笑)。
    「Henry III」の画像検索結果「Maria Anna of Neuburg」の画像検索結果「John Laurens」の画像検索結果Kanō Jigorō c1937.jpgOrmer Locklear (1920).jpgエルザ・ランチェスターElsa Lanchester
       「Douglas Seale」の画像検索結果「Pearl Hackney」の画像検索結果 Richard Laurence Millington Synge.jpgAzumafuji 1950 Scan10025-2.JPGCox, Jacob D. M.C. Ohio (Secty of Interior in Grant Adm.).jpghttp://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg

★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンが主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、こったらどうの漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアです(笑)。    
 「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果                                                   (639.02KB)                        2017年3月29日(水)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                   
 (本日で満85歳5ヶ月になりました!)
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
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