この素人っぽいウェブサイトの主人公であり、かつ編集者の吉田祐起(以下、ヨシダと称します)は2016年12月1日で来比満8年、年齢は満85歳を越しました★被爆翌年に父を失い、長男の立場にあって早くにして働き始め、14年間の人生第一毛作は「職人独立自営業」、第二毛作は通算32年間に及んだ「7社グループによる総合物流商社企業経営者」、第三毛作は16年間の総合物流経営コンサルタント会社社長と、通算60余年間に及ぶ経営者人生を終えて、ある動機を得て此処フィリピンに移住して満8年目の「人生第四毛作」を演出中です★現在に至るも在日中のクライアント2社との関係を継続し、両社に対する教育関連資料等の作成を継続しており、経営者マインドは不変かつ、活発です★最近に至り、ある動機と縁を得て在日中に提言活動した一つでもある「キーワード」を本欄にドカ~ん!と掲載することを思いつきました★1993年の「一ヶ月間の米国運送業界視察旅行」で体験した「スローガン」(全米トラック協会)ですが、業界の云々には無関係に万人に理解されかつ、「マッタク、そうだ!」と共感を呼ぶスローガンです。★"Without Trucks America Stops!"トラックが無ければアメリカが止まる!)がそれです!アメリカの経済から国民生活そのもの全てが止まる、という理念です★ところが皮肉にも、日本では「燃料が無かったらトラックが止まる」といった類の次元の低いものが目につきました★「トラックが止まれば日本全体の燃料はもとより、産業活動から国民生活そのものも止まる!」と解釈して真似るべきだと思います★ところが、母国日本のトラック協会や業界は無頓着(!?)。日本はアメリカを真似しての現在。肝心なことは・・・?その深い意味すら理解していないみたいでザンネンです★満85歳超のニッポン人爺ちゃんの皮肉ブログとご放念のほど・・・(笑)。
  アメリカを見習って、トラックが無ければ日本が止まる!("Without Trucks Japan Stops!"の精神を!
      
「without trucks america stops」の画像検索結果「without trucks america stops」の画像検索結果「vs」の画像検索結果   「日章旗」の画像検索結果  「No」の画像検索結果  「トラックがなければ日本が止まる」の画像検索結果

    http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳4か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」の新家屋に移ったら立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。

                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー

 編集上のお知らせ:本サイト編集ソフト(cPanel)の1ページ当たり編集許容量は1000KB(1MG)です。最大量の情報ご提供精神から、可能な限りのボリュームをキープしています。末尾の朱文字表示がそれです。

                         English               
                  2017年3月1日(水)
       
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)にみる.主要企業からみるヨシダサイトは絶えず1000KB(1MB)以内に押さえている状態でして、楽天さんのそれは別にして他の追従を許さないほどのものです。なお、「ウェブサイト編集総使用量」に関しては、上掲データー表にある6社とは桁違いの量を有しています。質は別として量で勝負!って按配です。
              Since 10th March, 2001
 「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果     「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。      

               ウィキペディアから拾った3月1日の「できごと」 
                           March  1,  Events(英語版)
                                        「きょうのできごと」記録集
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な 編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★「ヨシダブログ」は想うこと感じること等々を憚ることなくしています。現在の本コラムだけのそのヨシダブログ編集容量値だけでも、単行本に換算したらン拾冊相当分だぞ~と、他愛もなく自負しています★本コラムの編集の最大の魅力は自然に「世界史の一端」を学ぶことと受けとめて楽しく編集しています。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。
   1「Regnum Romanum, first roman emperor」の画像検索結果  「ローマの初代王ロムルス」の画像検索結果  「roman kingdom 753 bc」の画像検索結果「Sabini map」の画像検索結果「Regnum Romanum」の画像検索結果
      「Sabini popolo d'Italia」の画像検索結果「Sabini popolo d'Italia」の画像検索結果2「Gaius Aurelius Valerius Diocletianus」の画像検索結果「Marcus Aurelius Valerius Maximianus」の画像検索結果
       「ローマ帝国の西側logo」の画像検索結果    「ローマ帝国の西側」の画像検索結果3「ローマ東方正帝ディオクレティアヌス」の画像検索結果「ガレリウス」の画像検索結果  「コンスタンティウス・クロルス」の画像検索結果      「西方正帝マクシミアヌス」の画像検索結果     「テトラルキア」の画像検索結果 「テトラルキア」の画像検索結果
   「テトラルキア」の画像検索結果5「Wassy map」の画像検索結果Blason Wassy.svg 「protestants  word」の画像検索結果「assassination word」の画像検索結果「Guerres de religion」の画像検索結果「Wassy massacre」の画像検索結果「beginning word」の画像検索結果
        「war word」の画像検索結果    「Guerres de religion」の画像検索結果「ユグノー戦争」の画像検索結果「ユグノー戦争」の画像検索結果  関連画像
      「Salem Witch」の画像検索結果「Salem Witch」の画像検索結果「Salem Witch」の画像検索結果「Salem Witch」の画像検索結果 「Salem Witch」の画像検索結果 
   「Salem Witch」の画像検索結果 「Salem Witch museum」の画像検索結果 「セイラム魔女裁判」の画像検索結果「マサチューセッツ州セイラム村英語」の画像検索結果「Salem Witch museum」の画像検索結果「Salem Witch museum」の画像検索結果    
 
「セイラム魔女裁判」の画像検索結果12「1815 napoleon elba island」の画像検索結果「1815 napoleon elba island」の画像検索結果   「1815 napoleon」の画像検索結果      「1815 napoleon elba island」の画像検索結果      関連画像
     「)1815年 - エルバ島を脱出したナポレオン・ボナパルトがフランスに上陸」の画像検索結果「エルバ島脱出」の画像検索結果14「1872 department of interior usa」の画像検索結果 「yellowstone national park」の画像検索結果 「yellowstone national park」の画像検索結果
         関連画像「1872 us parliament okayed national park department」の画像検索結果「yellowstone national park」の画像検索結果19  「The Hermetic Order of the Golden Dawn」の画像検索結果    関連画像  「The Hermetic Order of the Golden Dawn」の画像検索結果
 26「1911年 - 帝国劇場が開館。」の画像検索結果「1911年 - 帝国劇場が開館。」の画像検索結果  「1966」の画像検索結果    「Refurbishing word」の画像検索結果 「1911年 - 帝国劇場が開館。」の画像検索結果「1911年 - 帝国劇場が開館。」の画像検索結果
35     「1932年 - リンドバーグ愛児誘拐事件」の画像検索結果 「1932年 - リンドバーグ愛児誘拐事件」の画像検索結果「1932年 - リンドバーグ愛児誘拐事件」の画像検索結果「1932年 - リンドバーグ愛児誘拐事件」の画像検索結果「1932年 - リンドバーグ愛児誘拐事件」の画像検索結果52  「1954年 - 太平洋のビキニ環礁でアメリカが水爆実験(キャッスル作戦)。第五福竜丸が被曝。」の画像検索結果
    「1954年 - 太平洋のビキニ環礁でアメリカが水爆実験(キャッスル作戦)。第五福竜丸が被曝。」の画像検索結果  「1954年 - 太平洋のビキニ環礁でアメリカが水爆実験(キャッスル作戦)。第五福竜丸が被曝。」の画像検索結果     「第五福竜丸」の画像検索結果    71「1995, yahoo established in california」の画像検索結果「founder」の画像検索結果Jerry Yang.jpgDavid Filo.jpg
(1)紀元前752年 - ローマの初代王ロームルスが、ローマ人の初の戦勝を祝い、ユーピテルの神殿を建てて捧げ物を捧げる。(サビニの女たちの略奪を参照)
(2)286年 - ローマ皇帝ディオクレティアヌスが、マクシミアヌスを副帝としローマ帝国の西側の統治者とする。
(3)293年 - ローマ東方正帝ディオクレティアヌスが、ガレリウスを東方副帝コンスタンティウス・クロルスを西方副帝とし、西方正帝マクシミアヌスとあわせて4人が帝位につくテトラルキアが始まる。
(4)317年 - ローマ東方正帝コンスタンティヌス1世の息子のクリスプスコンスタンティヌス2世、西方正帝リキニウスの息子リキニアヌスが副帝となる。
(5)1562年 - ヴァシープロテスタントたちが虐殺される(ヴァシーの虐殺ユグノー戦争のはじまり)。
(6)1565年 - リオデジャネイロ市が建設される。
(7)1692年 - アメリカ合衆国マサチューセッツ州セイラム村セイラム魔女裁判が始まる。
(8)1709年宝永6年1月20日) - 将軍徳川綱吉の死後10日目で生類憐れみの令が廃止。
(9)1753年 - スウェーデングレゴリオ暦を導入。2月17日の翌日が3月1日になる。
(10)1781年 - 連合規約がアメリカ13植民地の全ての邦の承認を得て発効。
(11)1803年 - 北西部領土が州に昇格し、アメリカ合衆国17番目の州・オハイオ州となる。
(12)1815年 - エルバ島を脱出したナポレオン・ボナパルトフランスに上陸。
(13)1867年 - ネブラスカ準州が州に昇格し、アメリカ合衆国37番目の州・ネブラスカ州となる。
(14)1872年 - アメリカ議会が国立公園局設置法を可決。世界最初の国立公園イエローストーン国立公園を設置。
(15)1874年 - 第四国立銀行開業。
(16)1882年 - 福澤諭吉が日刊新聞『時事新報』を創刊。
(17)1885年 - 日本鉄道品川駅 - 赤羽駅(現在の山手線赤羽線)間が開業。日本鉄道と官設鉄道(現在の東海道本線)が接続。
(18)1886年 - 熱田駅 - 武豊駅(現在の東海道本線の一部・武豊線)間が開業。
(19)1888年 - 神秘主義団体黄金の夜明け団が発足。
(20)1896年 - 第一次エチオピア戦争: アドワの戦いイタリアエチオピア侵攻軍がアドワ英語版で大敗。
(21)1896年 - 立憲改進党立憲革新党などが合同して進歩党を結党。
(22)1896年 - アンリ・ベクレル放射線を発見。
(23)1902年 - 戦艦三笠竣工。
(24)1905年 - 日露戦争: 奉天会戦が行われる。3月10日まで。
(25)1910年 - グレート・ノーザン鉄道ウェリントン雪崩事故
(26)1911年 - 帝国劇場が開館。
(27)1912年 - 余部橋梁の完成により山陰鉄道(現在の山陰本線)・香住 - 浜坂が開業。京都駅から出雲今市駅(現在の出雲市駅)までがつながる。
(28)1919年 - 日本統治下の朝鮮三・一運動が起こる。
(29)1919年 - 官設鉄道中央線東京 - 万世橋が延伸開業。中央線 - 山手線上野駅までの「の」の字運転を開始。
(30)1921年 - クロンシュタットの反乱
(31)1922年 - 日本初のアマチュア無線局が開局。
(32)1925年 - 東京放送局(現在のNHK)がラジオの試験放送を開始。
(33)1930年 - 谷口雅春によって生長の家が立教される。
(34)1932年 - 満州国の建国が宣言される。
(35)1932年 - リンドバーグ愛児誘拐事件
(36)1934年 - 満州国で帝政を実施し、朝最後の皇帝・溥儀が満州国皇帝となる。
(37)1935年 - 国際連盟管理地域ザールドイツに復帰。
(38)1936年 - ボールダーダム(現在のフーバーダム)が竣工。
(39)1938年 - 京都市で日本初のタクシー料金のメーター制が導入される。
(40)1939年 - 大阪府枚方市の陸軍禁野火薬庫で爆発事故。死者94人。
(41)1941年 - 第二次世界大戦: ブルガリア日独伊三国同盟に加盟。
(42)1941年 - 国民学校令公布。4月1日から小学校国民学校に改め、義務教育を8年に延長する。
(43)1942年 - 第二次世界大戦・バタビア沖海戦: 日本海軍連合軍艦隊に勝利し、インドネシア方面の連合軍艦隊は壊滅。
(44)1942年 - 第二次世界大戦: 日本軍がジャワ島に上陸。
(45)1945年 - 日本の大審院が1942年に行われた翼賛選挙における鹿児島2区の選挙結果を無効とする判決を下す。(鹿児島2区選挙無効事件
(46)1946年 - イングランド銀行が国有化。
(47)1946年 - 医学雑誌「医学のあゆみ」創刊(日本医学雑誌株式会社~医学書院医歯薬出版)。
(48)1949年 - 東京都新宿区戸山陸軍戸山学校跡に戸山ハイツが完成。
(49)1950年 - 民主自由党と旧民主党の聯立派が合流して自由党を結党。
(50)1950年 - 国鉄東海道本線・東京 - 沼津124kmを電車運転化。湘南電車の使用を開始。
(51)1953年 - ラジオ長崎(現・長崎放送ラジオ)開局。
(52)1954年 - 太平洋のビキニ環礁でアメリカが水爆実験キャッスル作戦)。第五福竜丸被曝
(53)1954年 - ラジオ山陰(RSB、現・山陰放送ラジオ)開局。
(54)1955年 - 日本生産性本部設立。
(55)1956年 - 東ドイツ国家人民軍創設。
(56)1958年 - ラジオ九州テレビジョン(現・RKB毎日放送テレビ)開局。
(57)1959年 - フジテレビジョン毎日放送テレビジョン(MBS)九州朝日放送テレビジョン(KBC)開局。
(58)1962年 - アメリカン航空1便墜落事故
(59)1966年 - ソ連の金星探査機「ベネラ3号」が金星表面に衝突。史上初の地球以外の惑星表面への到達。
(60)1967年 - 阪急千里線南千里駅 - 北千里駅間が開業。北千里駅に日本初の自動改札機が設置される。
(61)1969年 - NHKFM本放送開始。
(62)1971年 - 五木ひろしよこはま・たそがれで再デビュー。
(63)1976年 - 韓国で金大中らが民主救国宣言を発表。
(64)1982年 - 初のテレビ東京系列局として、テレビ大阪(TVO)が開局。同時にテレビ東京系ネットワーク「メガTONネットワーク(現・TXN)」発足。
(65)1982年 - 国鉄が、普通列車乗り放題の企画乗車券「青春18のびのびきっぷ」(現在の青春18きっぷ)の発売を開始。
(66)1988年 - 水俣病の刑事訴訟で、最高裁が被告側の上告を棄却し、チッソ元社長らの有罪判決が確定。水俣病の発見から32年目。
(67)1991年 - JR東日本・山手線内の各駅でイオカードの使用を開始。
(68)1992年 - ボスニア・ヘルツェゴビナユーゴスラビアからの独立を宣言。
(69)1992年 - 暴力団対策法育児休業法施行。
(70)1994年 - ダイエーが、忠実屋ユニードダイエーダイナハを吸収合併。3会社の店舗は全てダイエーの直営店舗に。
(71)1995年 - アメリカ・カリフォルニア州Yahoo!が設立される。
(72)1997年 - 大阪ドームが開場。
(73)1999年 - 対人地雷全面禁止条約が発効。
(74)2002年 - 欧州宇宙機関 (ESA) の地球観測衛星Envisat」が打ち上げられる。
(75)2002年 - スペインペセタの通貨単位としての使用を停止。
(76)2003年 - 大和銀行あさひ銀行が合併し、りそな銀行及び埼玉りそな銀行成立。
(77)2003年 - 東京スタジアムが味の素スタジアムに名称を変更。
(78)2005年 - NTT東日本NTT西日本による固定電話施設設置負担金が従来の半額に。
(79)2010年 - 大手百貨店の大丸松坂屋が合併し、「大丸松坂屋」が発足。
(80)2006年 - 本田技研工業日本国内四輪自動車販売チャネル「プリモ店」「クリオ店」「ベルノ店」を、「ホンダ」チャネルに統合し全車種全店舗扱い化(同年8月より新屋号「Honda Cars」に変更)。
(81)2008年 - コロンビア軍エクアドル領内のコロンビア革命軍拠点を空爆。アンデス危機に発展。
(82)2010年 - プレイステーション3(新型機種を除く)にて、PlayStation Networkの世界規模の障害トラブルが発生。
(83)2010年 - 電子掲示板サイトの2ちゃんねるが韓国からの大規模なDoS攻撃により、1日以上使用不可能となる。
(84)2011年 - 大型スーパーのジャスコサティが一部店舗を除きイオンの名称に統一された。
(85)2013年 - クレディ・スイス証券集団申告漏れ事件の第一審判決で、国税局査察部告発・検察特捜部起訴の事案としては史上初の無罪判決が言い渡される(佐藤弘規裁判長)。
(86)2013年 - 第1回東京国際文芸フェスティバル早稲田大学東京大学六本木アカデミーヒルズを中心に開催される(主催:日本財団)。
(87)2014年 - 昆明無差別殺傷事件が発生し、29人が殺害される。
(88)2015年 - 常磐自動車道が全線開通。
(89)2015年 - 武豊線が全線電化。(450.82KB:34.6KB/line) 

                        インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事を編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。
ただ今、6752編目です! 
2017年3月1日(水)現在掲載分
昨日2月28日最終のトップページ
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編集者のダイアリー・コーナー

 さあ、今日から新しい月は3月に入りました。3月と言えばヨシダにとっての深い想い出になるのが「決算月」。通算60余年間の経営者人生を母国で体験したヨシダは規模は小さくとも、全部で9社に及んだ会社経営で、その全ての「決算月」が3月であったことです★決算と言えば、決算書で苦い、でも、ヨシダ人生にとって深い人生想い出エピソードがあります。人生第二毛作時代は「7社グループによる総合物流商社体制」を構築していた時分のこと。労組に対する「賃下げ要求」で、同7社の決算書各3期分、計21冊を労組にドガ~ンと差し出して実現したものでした★そのことが招来したのが当時の家内一族の「同族意識による反発」。私物化できなくなったという不満が離婚決意を招来したものでした★ま、よくもわるくも、想い出多き3月に入りました。でも、現在のヨシダはそんなことから開放されて「サンデー毎日」の身分。でも、その実態は、戦時中の「月月火水木金金」って調子(笑)★昨夜遅くに受信した「today@VOA」の編集に手を付けて、ウェブサイトの3月1日日付変更に入りました。(00:30)

On This Day in American History
On February 28, 1784, the first Methodist Church in the United States is chartered. Even though he is an Anglican, John Wesley wants to provide a church structure for his followers after the Anglican Church abandoned its American believers during the American Revolution.

上掲の「英語版きょうのできごと」編集は「 No.117 (March 1, 2017):"On February 28, 1784, the first Methodist Church in the United States is chartered."」で完了しました。当該添付画像を欲張って「きょうのできごと」写真下段2列を削除余儀なくしました。この辺りのギリギリの調整も上手になりました(笑)。ともあれ、画像等の表示で最大限の情報提供の精神を貫く所以です★さあ、本日のネタ収集に入りますが、果たして?・・・。(15:40)
 トランプ大統領の議会演説を最初から最後までCNNで観ました。「Donald Trump's Congress speech (full text)」がそれですが、内容の云々は抜きにして、プレゼンテーション自体は申し分ないという印象を受けました。唯一のヨシダの知りたいことは、1時間のスピーチをメモひとつ見ることもなしに流暢にプレゼンされた辺りは流石・・・と絶句します。なにか、何処かに、なにかの「仕掛け」があったのかな?とも・・・(笑)★印象的だったことは、民主党席のほとんどは拍手一つしなかったこと。演説が終わるやいなや、さっさと退場する議員さんがほとんど。トランプ大統領の極端にアクの強い政策や個性がその背景とみますが、どうでしょう?・・・。(16:00)
 誕生日が同じで、何となく馴染み深く感じるベル・ゲイツさん関係の記事を親しく編集しました。「No.6752:ビル・ゲイツ「ロボットに課税を」発言の課題 これは社会制度の設計にまで広がるテーマだ東洋経済ONLINE2017.3.1.『GQ JAPAN』編集部)」がそれです★本日の取材活動はこの辺りでジ・エンドにします。ボツボツ、「today@VOA」の受信を控えます・・・。(18:50)

No.6752
ビル・ゲイツ「ロボットに課税を」発言の課題 これは社会制度の設計にまで広がるテーマだ
東洋経済ONLINE2017.3.1.『GQ JAPAN』編集部
ヨシダブログ:他愛もないことですが、ビル・ゲイツさんはヨシダと同じ誕生日「10月28日」生まれ。ゲイツさんは1955年、ヨシダは1931年生まれ。それだけに何となく親しみを感じます(笑)▼ロボットの出現で人間の職場がその分、失われるという世界的な事実を前に、ロボットに課税を、というのは一理も二理もあると思います▼「中見出し等」は、■ロボット課税の課題(課題1. 課税の対象は「ロボット」だけか?)、■物理的な形を持たないものも…(課題2. 競争で生じる雇用喪失はどう扱うのか?)、(課題3. 「ロボット導入は雇用の維持・増加につながる」という考えは?)・・・と続きます▼本記事のタイトルをグーグルにインプットして「画像」をクリックしてゲットした画像を添付しました▼グーグルを利用する中で、たまたまヒットしたのが本記事の原点とも言える英文記事「The robot that takes your job should pay taxes, says Bill Gates」(QUARTZ)にヒットしましたのでリンク添付しました。(写真24枚添付ファイル)(121.77KB)
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  昨28日の記事1編を下記に掲載していましたが、本日1日の第一記事掲載(18:30)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」に保存しています。おって、折角の関連写真であるにかんがみ、当該記事末尾の「写真○枚添付ファイル」をクリックすると写真を含む記事全体がご覧いただける仕組みにしています。1ページの編集容量を限度(1000KB=1GB)以内に抑えつつ、折角の写真を可能な限りの大きさに保って保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承ください。

        ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
         (自慢話でなく、意義深く、想い出の数々を秘めてのものです)

  大人気ないことで恐縮ですが、ヨシダが密かに抱く自慢のひとつを末尾に掲載します。それはよく知られている英語の詩文などを丸暗記して朗誦できることです。"Lord's Prayer "(主の祈り), "The Lion's Code of Ethics"(ライオンズクラブ道徳綱領), "Lincoln's Gettysburg's Address" (リンカーン大統領のゲティスバーグ演説), "Youth "(青春の詩), "My Way "(マイ・ウエイ)がそれです。もとはクルマを運転中でも気が向けば大きな声でやったもの。現在では、車いすで庭に出て日光浴を楽しむ折に、呟くように、といった按配。大きく口を明けてやると、通りかかりの人に独り言をブツブツやっていると失笑されかねませんから・・・(笑)。
 そこに至るプロセスからお伝えさせてください。健康管理の名をもっ て習慣とした自己流ストレッチング体操のあとの朝風呂のバスタブ内でのこと。汗を流すまでの時間を有効活用するために思いついたのがその動機。もっとも、 フィリピンに来てからはバスタブで熱い湯に浸かることはなくなりましたので、日課とまではいかなくなりましたが、前述したようにな形で見事に(?)暗誦しています。正味8分間の英語朗誦です。順を追って説明させてください。


"Lord's Prayer "(主の祈り)
  高校生時代に広島県下高校英語弁論大会で優勝したのが縁で親しくして感化を受けたのがアメリカ人女性宣教師のアンダーソンさんという人物。二十歳になって 洗礼を受けました。英語のバイブル・クラスで通訳も演じたものでしたが、当時から「主の祈り」に馴染んだお陰で暗誦英語のナンバーワンになりました。
 「主の祈り」に蛇 足のエピソードを追記します。くだんのアンダーソン女史が弁論大会で紹介してくれたのが教え子の村上芳野さんという人物。当時の広島大学天文学教授の娘さ ん。後年、ヨシダが結婚(残念、別の女性!しかも、離婚!)した折に仲人役になっていただいたご人物。 
 後年、出版社が募集した懸賞論文に応募して「佳作」に なった拙著が掲載された分厚い書籍「初恋、初カレ、初カノジョ」(文芸社刊・全366頁)に掲載されました。題して、
人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ」がそれです。「主の祈り」のコラムに、こんな私的なものを掲載するにはそれなりの純粋な青年時代の想い出があることをもって追記するものです。
   http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-21.jpg

"Lincoln's Gettysburg's Address" (リンカーン大統領のゲティスバーグ演説)
 ご 存知のように、「人民の、人民による、人民のための・・・」で日本人にも馴染み深いものであることに関心を持ちました。これには、深い想い出があります。 1993年に一ヶ月間の単身米国取材旅行をした折のこと。かのリンカーン記念館でのエピソードがあります。下記にそれを想起する写真の幾つかを添付しつつ 記します。
 同記念館のホールはリンカーン像の前でのこと。壁面にくだんのスピーチがあるのを観て感無量。偶然にヨシダの横に立っていた背の高いアメリカ人 に語りかけ、このスピーチは暗誦しているんです、と。ぜひとも聴かせて!ということから、調子にのって始めましたが、途中で止めようとしたら、Go on, please! に促されて最後まで。彼曰く、「ひと昔前は小学校生徒たちも暗誦させられたのですが、現代では・・・」と、肩をすくめました。
 ある年次の「9.11記念式典」でこの演説を朗誦するあるアメリカ人政治家の姿が目にとまりました。「オレも負けないぞ~!」と感じたものでした。アメリカではアメリカ人の前では、 ちょっと自慢できるこれは「ヨシダの特芸」(?)と自負します。 

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                    「Lincoln Memorial」の画像検索結果     「Lincoln Memorial」の画像検索結果「Lincoln Memorial」の画像検索結果
 

"The Lion's Code of Ethics"(ライオンズクラブ道徳綱領)
  ヨシダが広島県下「336-地区」のキャビネット・情報委員長を務めた時代のこと。ライオンズクラブ国際協会会長ウルマンさんの公式訪問を前のこと。同米 人会長が殊のほかそれを愛しておられたことを知り、それを暗誦できるようにしてお目にかけよう、という単純な発想でした。後日のこと、広島市長への公式訪 問時にご一緒した折の話でそれを伝えたらビックリして言われました。「そりゃ、驚きだ。暗誦できるライオン(同士)は今までにない・・・」と。余談です が、国際会長表彰を後日受賞したのですが、その背景にはキャビネット情報委員長兼「地区誌編集長」(年4回、各40ページ)」の立場にあって、任期中の取 材を兼ねた各会合出席回数は実に任期1年間で100回を記録、後にも先にもない委員長の名を成したものです。
                
                 
"Youth "(青春の詩)
 
この詩は日 本の多くの経営者にも愛さ れるもの。かのマッカーサー元帥がフィリピン駐在中に日本軍が入り込んだ同元帥のオフィスの壁にかかっていたとか。ヨシダ個人としての人生観に通じること から選択しました。同詩の最後の一節に「・・・80歳にして若く死す」というくだり。You may die young at eighty.に付け加えることにしているのが、In Yoshida's own words, at a hundred and twenty! と。119歳まで生きたフィリピンの女性のことを胸にって、随分と欲張ったヨシダ流の朗誦文にしています。

 「samuel ullman youth poem」の画像検索結果

  本詩に関する書籍があります。「『青春』という名の詩 幻の詩人サムエル・ルマン」(宇野収・佐山宗久共著・産業能率大学出版部刊・145頁)がそれ。著 者はこの執筆のために米国に長期間滞在して取材されました。日本新聞が大きく報道した経緯もありました。ところで、この詩を愛唱したマッカーサー元帥と言 えば、フィリピンには身近な軍人人物です。マニラタイムズ紙でヒットした記事「Behind every great man  The women in  the life of General Douglas MacArthur」をリンクします

"My Way "(マイ・ウエイ)
  これは日本人にも馴染み深い歌です。8分間の朗誦を終えるに相応しい最後のもの。末尾のセリフ「...This is my way....(これが私の生き様です)に自身の生き方をオーバーラップする(できる)からです。だれがどう言おうと、批評しようとも、オレは俺の生き方 を選択して悔いは全く無い、と確信するのがフランク・シナトラの本音のホンネ。
ヨシダはそれを「わがヨシダのマイ・ウエイ」として歌い、かつ朗誦してきています。とりわけ、末尾のYes, this my wayの瞬間に想うこと。それは、「イエス!此処フィリピンに骨を埋めるのはオレの人生選択肢だ、との想いを込めて、です。
 日本で始めての女性衆議院議長を務めた社会党の故・土井たか子さんも大好きで、張りのある声で歌われたのが、この締めくくりの「マイ・ウエイ」
。 土井さんの「マイウエイ」を歌う姿を追いながら、やっと見つけた小さな同女史の歌う白黒写真。ステージに立って片手マイクの姿が最適と判断して特別に添付 しました。なお、もう一枚の同女史の写真は史上初の衆議院議長を務められた時の「胸を張って毅然としての発言姿!」。議長席から発言者を指名する時の姿。 従来の「○○君!」でなく、「○○さ~ん!」
の姿です。
   
★なお、末尾にあしらた米漫画「ピーナッツ」のひとコマ。ワンちゃんを相手にピーナッツ君が言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは「自利から他利」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)★これって奇しくも、ヨシダが早くにして到達したホンネそのものって感じです!!! 
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 (注)最近の本トップサイトは添付写真が大きくて多いことから、「編集ソフト許容量=1000KB=1MB」の限界線をウロウロしています。従って、本コラムでは その容量大なものは掲載しにくいことを残念に思ってます。その点、このブログ(余生から与生・世生へ)は写真が白黒コミックで編集容量が極めて低く (14.84KB)、ために、「常設」してもシンパイないということです。ヨシダって、ソロバン勘定旺盛(?)でしょう!いやいや、「効率的志向性大の爺 ちゃん」です。なにせ、通算60余年もの経営者人生を送って現在に至るヨシダですので・・・。  
  超縦長のウェ ブサイトをご訪問くださってありがとうございました。「乱文乱筆ならぬミスプリはご容赦のほど」がヨシダのブログ用語です★ところで、「縦長」のこのトッ プサイトですが、通常みられるものは、左右に多くのコラムや案内をレイアウトしているのが普通です。そうした複雑なサイトに編集する技術を持たないことか らの結果でして、結果的にこんな形になったものです★でも、一つだけ自負できるものがあります。それは、左右に多くのものを掲載すると、観る側からすれ ば、見落としする場合が少なくないと思います。その点ではヨシダサイトは「わき目をせずに、上から下へのスクローリングで事足りる」という利点(?)を自負 します★加えてのことですが、記事中に可能な限りのリンクを貼って、お気に召すままご利用いただくことで、最大限の情報ご提供を心掛けている次第です★ま たのご訪問をよろしくお願い します。ご機嫌よろしゅう! 
 なお、末尾の「カッコ内数字記号(朱文字)」は本トップページの「編集量現在値」でして、契約編集ソフト会社(cPanel社)との契約に基づくのが1ページ当たりの許容編集量限度(1000KB=1MB)であるに鑑み、「最大限の情報ご提供」という勝手な編集者のサービス精神(?)をもって、その限度量精一杯の利用を心掛けるための指針としているものです。
 最近は英語版がそれを上回るほどの情報提供であるために、現存する画像をその都度旧いものから必要に応じて削除しながら最大限の画像情報等のご提供を心掛けるという際どい編集手法に徹しています。 
                                                   (806.45KB)                      2017年3月1日(水)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                         
 (満85歳4ヶ月)
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
                E-mail:yoshida@a-bombsurvivor.com
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