このド素人的ホームページは本日8月28日で満85歳10ヶ月になった吉田祐起(本サイトでは「ヨシダ」と表現しています)が編集しているものです。編集ソフトの契約は米国本部の「cPanel」と称するソフトのフィリピン契約会社によるものです。編集ソフトはもとより、フィリピンの契約会社等との交渉や問い合わせ等々はすべて英語のみです。日本式のCSとは異なる一面があり、戸惑うことも少なくありませんが、郷に入れば郷に従え・・・って按配で何とか過ごしています。毎日のデスクワークは10時間を下りません。でも、元気ハツラツでやってます!ご覧のように、ホームページ編集ソフトを使わず、レイアウト等々のすべてはド素人的。ヨシダ流儀の編集は「縦長式」でして、両サイドにはなにも配さずに「縦長式一本」でして、スクロール・ダウンしながら全てに目が通せます。目を左右にキョロキョロさす必要がないのがせめてもと、自我自賛しています(笑)。 (2017年8月28日記)

  「吉田祐起」の画像検索結果
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満86歳1か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパン・タイムズ紙「Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'」にどか~んと掲載されたものです。写真中央は2014年9月11日のパスポート更新の際に写したもの。右の写真は2017年10月21日に写した「ステテコ&半そで」の年中姿でデスクに向かう満86歳一週間前のものです。
                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)(注:編集者自身が実は驚いています!そうだった、こんなものを編集していたんだっけ!と。再編集してもっとかっこイイコラムにしようかな、と思っているところです。2017.6.22.)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
    本書はある動機を得ての5毛作への大転換自分史デス!
14.人生いろいろ いきいき ハツラツ わが人生は五毛作!
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
27.インタネット情報&ヨシダブログ
28.過去の日本語版トップサイト一覧表
29. グーグル検索習慣が招来したヨシダ二十歳(はたち)時代の想い出話とその関係画像ポリオアメリカ人女性芸術家との出会い

                         English               
                  2017年12月19日(火)
       
              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)
にみる.主要企業を横目に、ヨシダサイトは量的にはトップ・クラスを自負しています。画像も含めてのボリュームですが、単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」 とか、ファイル数にしたら227千余編にもなるんだゾ~!っと、ヘンなところで自負しています(笑)。
             過去の日本語版トップサイト一覧表
        「
English top site records(End of the day)
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 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。
 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。
 なお、「縦長式トップサイト」の利点を手前ミソですが指摘するとしたら、通常のトップサイトにみられるような、左右に別のコラム群を掲載していて、目を左右に動かさないと見落とすのに対して、本サイトは縦方向だけに目を向けることから、ゼッタイに見落とししません。・・・とはこの道の素人のやせ我慢ですが、多くのウェブサイトをみても、そういった点を感じます。目をキョロキョロと左右に移動する常態です。85歳の爺ちゃんはなお更のこと、少々シンドイ感じで、本流上下だけで済ます場合がほとんどであることを否定しません。 
 

              ウィキペディアから拾った12月19日のできごと
                      (英語版きょうのできごと;December 19
                       (過去のきょうのできごと一覧表)
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★本コラム編集の最大の魅力は、編集過程で自然に「世界史の一端」を学ぶことができることです。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。「英語版きょうのできごと」もありますのでクリックしてご覧ください。
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      1「211 roman emperor logo」の画像検索結果「ローマ皇帝ゲタ」の画像検索結果  「killed」の画像検索結果  「by」の画像検索結果「brother」の画像検索結果Caracalla Naples1.jpg 3   「初代イングランド王ヘンリー2世」の画像検索結果 「first」の画像検索結果「初代イングランド王ヘンリー2世」の画像検索結果
      「england」の画像検索結果「england」の画像検索結果4「豊臣vs徳川」の画像検索結果「vs」の画像検索結果「豊臣秀頼」の画像検索結果「木津川口の戦い」の画像検索結果「木津川口の戦い」の画像検索結果
       6「Charles John Huffam Dickens」の画像検索結果「Charles John Huffam Dickens, christmas carol」の画像検索結果   「Charles John Huffam Dickens, christmas carol」の画像検索結果 「Charles John Huffam Dickens, christmas carol」の画像検索結果 「Charles John Huffam Dickens, christmas carol」の画像検索結果 「christmas carol」の画像検索結果  
           9         「徳川好敏」の画像検索結果      「徳川好敏」の画像検索結果「徳川好敏」の画像検索結果関連画像
   12「1932 - BBC emp...」の画像検索結果「King George V」の画像検索結果「1932 - BBC emp...」の画像検索結果「1932 - BBC emp...」の画像検索結果「BBC world serv...」の画像検索結果
       20 「1968年 - 村山雅美隊長第9次越冬隊」の画像検索結果「1968年 - 村山雅美隊長第9次越冬隊」の画像検索結果「1968年 - 村山雅美隊長第9次越冬隊」の画像検索結果「1968年 - 村山雅美隊長第9次越冬隊」の画像検索結果「1968年 - 村山雅美隊長第9次越冬隊」の画像検索結果
      21「1972, apollo 17 returned to earth」の画像検索結果「1972, apollo returned to earth」の画像検索結果「1972, apollo returned to earth」の画像検索結果「1972, apollo returned to earth」の画像検索結果「1972, apollo 17 crews」の画像検索結果
    22「1974年 - コン...」の画像検索結果「1974年 - コン...」の画像検索結果「1974年 - コン...」の画像検索結果「1974年 - コン...」の画像検索結果
      24     「Transfer of the sovereignty of Hong Kong treaty 1984」の画像検索結果         関連画像「Transfer of the sovereignty of Hong Kong treaty 1984」の画像検索結果 「Transfer of the sovereignty of Hong Kong treaty 1984」の画像検索結果  
       「Transfer of the sovereignty of Hong Kong treaty 1984」の画像検索結果   「Transfer of the sovereignty of Hong Kong treaty 1984」の画像検索結果    関連画像    「Transfer of the sovereignty of Hong Kong treaty 1984」の画像検索結果
    27「1986 Андре́й Д...」の画像検索結果「1986 Андре́й Д...」の画像検索結果「1986 Андре́й Д...」の画像検索結果「1986 Андре́й Д...」の画像検索結果「1986 Андре́й Д...」の画像検索結果
      28「1935」の画像検索結果「1988年 - JR九州の門司港駅舎が国の重要文化財に指定」の画像検索結果 「1988年 - JR九州の門司港駅舎が国の重要文化財に指定」の画像検索結果    関連画像 「1942」の画像検索結果  関連画像
       「1988年 - 門司港駅舎」の画像検索結果  「1988年 - 門司港駅舎」の画像検索結果 「1988年 - 門司港駅舎」の画像検索結果       「1988年 - 門司港駅舎」の画像検索結果     「1988」の画像検索結果   「registered」の画像検索結果
       34「1998, impeachment of bill clinton」の画像検索結果「1998, impeachment of bill clinton」の画像検索結果「1998, impeachment of bill clinton」の画像検索結果「1998, impeachment of bill clinton」の画像検索結果「1998, impeachment of bill clinton」の画像検索結果   関連画像 
     41      「2011年 - 『水戸黄門』」の画像検索結果  「2011年 - 『水戸黄門』」の画像検索結果 「2011年 - 『水戸黄門』」の画像検索結果  「2011年 - 『水戸黄門』」の画像検索結果   「42 years!」の画像検索結果
(1)211年 - ローマ皇帝ゲタが共同統治帝カラカラにより暗殺される。
(2)324年 - ローマ皇帝リキニウスが退位。
(3)1154年 - 初代イングランドヘンリー2世が戴冠。
(4)1614年慶長19年11月19日)- 大坂冬の陣: 木津川口の戦い。豊臣方と徳川方が戦闘状態に突入。
(5)1730年享保15年11月10日) - 徳川吉宗田安家を創設する。
(6)1843年 - チャールズ・ディケンズ作『クリスマス・キャロル』が出版。
(7)1864年元治元年11月21日) - 江戸幕府横浜居留地覚書を結ぶ。
(8)1876年 - 現在の松阪市地租減免を要求した農民を巡査が挑発したことから、集合した農民が激昂し暴動に発展(伊勢暴動の始まり)。
(9)1910年 - 徳川好敏工兵大尉が代々木錬兵場アンリ・ファルマン機を操縦し、日本初の動力飛行に成功。
(10)1916年 - 第一次世界大戦: ヴェルダンの戦いが終結。
(11)1920年 - コンスタンティノス1世がギリシャ王に即位。
(12)1932年 - BBC国際放送「BBCエンパイアサービス」(現在のBBCワールドサービス)が放送開始。
(13)1944年 - フランスの夕刊紙『ル・モンド』が創刊。
(14)1946年 - フランス軍がトンキン・デルタ一帯のベトナム民主共和国の拠点を攻撃開始、第一次インドシナ戦争が始まる。
(15)1955年 - 原子力基本法公布。
(16)1961年 - インド軍がダマン・ディーウを占領。ポルトガル領インド全土がインドに併合される。
(17)1963年 - ザンジバル王国ザンジバル、現タンザニアの一部)がイギリスから独立。
(18)1965年 - 世田谷 - 横浜第三京浜道路が全線開通。
(19)1966年 - 国連総会で宇宙条約が採択。
(20)1968年 - 村山雅美隊長率いる第9次越冬隊が、日本人として初めて南極点に到達。
(21)1972年 - アメリカの最後の有人月宇宙船「アポロ17号」が地球に帰還。
(22)1974年 - 世界初の個人ユースのコンピュータAltair 8800が発売される。
(23)1983年 - ブラジルに永久譲渡されていた初代のFIFAワールドカップトロフィー(ジュール・リメ・トロフィー)が盗難される。
(24)1984年 - イギリスと中華人民共和国1997年香港返還合意文書に調印。
(25)1984年 - 特殊浴場協会がトルコ風呂ソープランドに改称。
(26)1986年 - 「老人福祉法」改正法が成立。医療費の自己負担引き上げなどが行われた。
(27)1986年 - ソ連が反体制物理学者サハロフ博士夫妻の流刑を解除。
(28)1988年 - JR九州の門司港駅舎が国の重要文化財に指定される。
(29)1988年 - 北海道十勝岳が26年ぶりに噴火
(30)1990年 - 札幌信金OL殺人事件発生。2005年に時効が成立。
(31)1995年 - 東京高裁オウム真理教の解散を命じた東京地裁決定を支持、同教団の解散が決定。
(32)1997年 - 都営地下鉄大江戸線練馬 - 新宿間が開通。
(33)1997年 - シルクエアー185便事故
(34)1998年 - 米下院がビル・クリントン大統領の不倫もみ消し疑惑で弾劾訴追を可決。
(35)2001年 - モンゴルで史上最高気圧1085.6hPaを観測。
(36)2002年 - 第16代韓国大統領選挙盧武鉉が当選。
(37)2003年 - リビア大量破壊兵器の破棄を表明。
(38)2005年 - チョークス・オーシャン・エアウェイズ101便墜落事故
(39)2007年 - 第17代韓国大統領選挙李明博が当選。
(40)2011年 - 正午に、朝鮮中央通信北朝鮮金正日総書記の死去(同年12月17日死去)と、後継者が金正恩となったことを発表。
(41)2011年 - TBSの時代劇『水戸黄門』が最終回を迎え、42年にわたる放映に幕を下ろす。
(42)2012年 - 第18代韓国大統領選挙朴槿恵が、女性および親子として初当選。
(43)2013年 - 王将社長射殺事件
(44)2015年 - NHK北見放送局で火災。(435.49KB/29.0KB/line)

                      編集者のダイアリー・コーナー
                 2017年12月19日(火)
(注)本コラムの編集基準は「1ヶ月を上・中・下の3旬に分割」します。3旬に分割しているのは、ワン・サイトの添付画像容量の制限(1000KB=1MB)があるためですが、編集者の欲張り過ぎか、当該記事に対する編集者の納得できる意図の添付画像かは別にして、折角の添付画像を本欄では「一部削除」を余儀なくしています★しかし、「過去の日本語版トップサイト一覧表」では日々の本欄の全てが掲載されていますので、本欄の記録実績は確実に収録されているという編集者の安心感をもって、思い切ってその都度、削除することに徹しています。ヨシダはともすれば、「完全主義者的な性格」が否定できないなと反省する始末です(笑)★ちなみに、自身が執筆(ブログ)したことを「記録に残す(遺す)」ことに、ある種の人生達成感を意識することから、この問題に関しては、そうした対応をしているものです。ご理解のほど念じる次第です。(2017年7月10日記)
本日「12月19日のできごと」で特に関心を強くするのは、「(34)1998年 - 米下院がビル・クリントン大統領の不倫もみ消し疑惑で弾劾訴追を可決」としましょう。ほかでもありません、日本の場合は・・・と考えるからです。「英雄豪傑色を好む」はその最たるもの。政治家だけでなく、宗教家(仏教)でも日本の場合は寛容的です。「なまぐさ坊主」はその最たるもの。ちなみに、英語では「Heroes are amorous.(英雄色を好む)」とか、「Who loves not wine, women and song he is a fool his whole life.(酒も女性も歌も好まない男は一生馬鹿げた人生を送る)」と。でも、同じ日本でも、キリスト教世界では全く異なります。西欧並みの倫理観が牧師に求められます。牧師さんでヘンな噂のある人物を耳にしたことは皆無です。西欧なかんずくキリスト教世界では洋の東西はありません★なお、政治の世界ではアメリカはことのほか厳格ですね。アラバマ州の共和党議員さんはそれで失脚して民主党候補に負けました。なにやら40年も前のスキャンダルだとか。誰かがライバル候補関係者や当該政党あげて仕掛けるのがアメリカ的ですね。遊び心(と言ったら当事者に失礼ですが、くだんの女性お二人は再会を喜び合ってハギング!大きな写真をあしらった展示会まで・・・とまるでショー的です。添付した画像は去る15日のアングル:トランプ氏が敗れたアラバマ州補選の大きな賭け」(REUTERSロイター2017.12.15.James Oliphant記者))で添付した画像です。再登場させました。(添付画像=9枚)(18日14:00)
      「アングル:トラ...」の画像検索結果「アングル:トラ...」の画像検索結果「40 years」の画像検索結果「ago」の画像検索結果「ムーア氏から40...」の画像検索結果
            「writer」の画像検索結果「reuters news」の画像検索結果「writer: Laura ...」の画像検索結果「Arit John」の画像検索結果
2018年、株価が下落する「7つの要因」とは 相場は上昇継続でも、そろそろ何かあるかも」(東洋経済ONLINE2017.12.18. 山崎 元 : 経済評論家)はヨシダにとって凡そ柄にもない問題ですが、ざっと、目を通して好奇心を抱くのは「円高」の文字です。海外居住者というだけのこと(スミマセン)に過ぎませんがご参考に供します★「中見出し」は、■2018年は、ついに上昇相場が終わってしまう?、■株価下落の原因となりうる「7つの要因」とは?、(1)日銀の政策転換、(2)安倍政権退陣、(3)1ドル=100円に迫る円高、(4)ドナルド・トランプ大統領の退陣ないしは米政権の大混乱、(4)ドナルド・トランプ大統領の退陣ないしは米政権の大混乱、(5)FRBの利上げによる米株価の下落、「まだ」が「もう」に変わる瞬間がいつかは訪れる、(6)北朝鮮と米国の武力衝突、 (7)中東の混乱、■「すべてが明るく見える」のは不安だが、■「2歳マイル王決定戦」なら、ダノンスマッシュ本命で・・・と続きます。(添付画像=9枚)(18日17:30)
    「2018年、株価が...」の画像検索結果「2018年、株価が...」の画像検索結果「2018年、株価が...」の画像検索結果「「2歳マイル王」の画像検索結果
         「writer」の画像検索結果「山崎 元 : 経済...」の画像検索結果「山崎 元 : 経済...」の画像検索結果「山崎 元 : 経済...」の画像検索結果「山崎 元 : 経済...」の画像検索結果他多数
今朝受信の「VOA@com」は、No.333(Dec. 19, 2017)"On December 18, 1865, Secretary of State William H. Seward certified that the 13th Amendment to the Constitution had been ratified..."(参考記事:"Thirteenth Amendment to the United States Constitution")」です。(7:00)
米国が「世界の警察官を辞める」過程でエルサレム首都承認は起きた」(DIAMOND online2017.12.19.上久保誠人:立命館大学政策科学部教授、立命館大学地域情報研究所所長)を読んでの率直なヨシダの感想。著者が末尾に言う言葉そのものがトランプ大統領の狙いととすれば、空恐ろしい洞察力(?)を持って世論の反対を押し切る姿勢は「仕上げをご覧のほど・・・」といった感じを抱き、文字通り深い読み判断を下す大統領ってところ・・・。本記事筆者の弁と大統領の読みとがごっちゃ混ぜになりそうです(苦笑い)★ちなみに、「中見出し等」は、■「世界の警察官を辞める」ことも国際社会の不安定化も米国の意思、■「シェール革命」で米国と中東産油国の力関係は逆転した、■中東諸国は「米国に石油を売る」から「米国から武器を買う」へ、■日本が「アメリカファースト」に振り回され孤立するリスク、■「米国に食べさせてもらう」同盟国から「米国を食べさせる」同盟国へ・・・と続きます★「末尾の言葉」は、「・・・ただ、筆者がここで強く主張しなくても、自然にそういうことになっていくのかもしれない。トランプ大統領の「エルサレム首都承認宣言」によって、今後中東情勢が不安定化し、日本への石油輸出が滞るような事態になれば、トランプ大統領は「シンゾー、大丈夫だ。米国から石油を買えばいい。米国は常に、同盟国・日本とともにある」と言うだろう。来年も、複雑怪奇な国際社会から目が離せそうにない」と、絶句です。本記事筆者レベルの判断予測をもってのトランプ大統領の「エルサレム問題提起」なのか、それとも、同大統領の別の深い読みをもってのこの度のエルサレム首都移転宣言なのか?・・・ではありますが・・・★「深い読み」と言えばヨシダにとって想うことがあります。策略的な読みとは縁を深くしませんでした。すべては「論理的思考」がベースでした。「策略的論理性」ではなく、でした。まがりなりにも経営者人生を60数年間貫いたヨシダですが、正論的論理性に徹しました。人生三毛作経営者人生の最後は経営コンサルタント人生でして、その社名はロジタント株式会社(LOGITANT, Inc.)。Logistic & Logical Consultantでして、邪な策略的な語彙は皆無の純粋な語源に基づいた造語社名であり理念でした。・・・と蛇足の昔話でシツレイしました。(添付画像=3枚)(13:00)
    「米国が「世界の...」の画像検索結果
「ベートーヴェン」と「第九」の知られざる真実 思わず人に話したくなる蘊蓄100章」(東洋経済ONLINE2017.12.19.モノ・マガジン編集部:文:寺田 薫/モノ・マガジン2018年1-2.16号より転載)は年末に相応しい記事って感じです。「1.ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770年12月16日頃~1827年3月26日)はドイツの作曲家」で始まる100件の同曲にまつわる事柄を列記しています。■難聴に悩まされる(12~33)、■プライベートな人物像は?(34~50)、■『交響曲第5番(運命)』の誕生(51~66)、■貴族の娘テレーゼへの恋心を表現した曲(67~89)、■なぜCDの記録時間は「74分前後」なのか(90~100)・・・と★かくいうヨシダの身内話で恐縮ですが、甥棒に指揮者の山下一史ってのが居ることからでもですが、ハワイ生まれのヨシダの実母(享年102歳)が戦前戦中に経営していた自称広島市随一の「クラシック音楽喫茶ベニヤ」があったことからこの種の記事には関心を抱きます。添付画像の中に厚かましく加えています★「年末になると、なぜ「第九」なのか?」(日経トレンディネット2013.12.16.)ですが、リンクを張ってご参考に供します★身内贔屓ですが、ヨシダの甥棒で山下一史という指揮者がいます。カラヤンの最後の愛弟子として知られた存在で故郷広島市のこの年末行事では何度もタクトを振っています。末尾に昨年度のそれをそ~と添付しました。(添付画像=5枚)(15:30)
     「2017」の画像検索結果「2017年広島...」の画像検索結果「第九広島」の画像検索結果「山下一史:広島...」の画像検索結果「山下一史:広島...」の画像検索結果


                  末尾の特別情報お知らせコーナー
 トップページ最終下段場所のこのコラムはわが長い人生なかんずく、去る2009年1月にフィリピンを「終の棲家」として移住して現在に至る身の中で執筆した特別に印象深くしている小文を時おり時機を変えて掲載することにしているものです。その舞台裏は上掲のタイトルをクリックするとご覧いただけま すが特定のものを除いて再編集中です。(2017年3月28日記)

  財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・
 人生第一、第二、第三毛作の通算60余年間を経営者として貫き、フィリピンに移住して始まっている人生第四毛作はそうした経営者人生の総仕上げって感じで、こんな自編集ウェブサイトを通じて経営者的視野でブログし続けているヨシダです。わが人生は経営者人生成り!と自負するために、以下に掲げる名格言は殊のほか大好きなものです。
         ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                  されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                        事業なくんば 人育ち難し”

    (中国唐代の大詩人・白楽天<
772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)      
   
「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果
                              (白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より)         
 人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して、好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記左端の経済ウィークリー誌「経済レポート」の表紙写真記事はヨシダの記事が同誌に多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。なお、この格言の主白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。
 末尾に蛇足の弁をひとつお許しのほど。最下段に私の写真に並べて添付しているのは著作資料の一部です。「わが人生論」(青少年に贈る言葉 広島編(下))は全239頁、60余名の寄稿者です。蛇足の厚かましい弁を本サイトでブログしています。「この自作・自編集のウェブサイトを単行本に換算したら「ン拾冊相当」になるんだぞ~!と(笑)。
   http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-11.jpg 
「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上    されど 財をなさずんば 事業保ち難く 事業なくんば 人育ち難し」の画像検索結果「財を遺すは下 」の画像検索結果
     「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果  関連画像
 (最下段右端の書籍のヨシダ受賞論文は「人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ」 デス!クリックすると、その全文ラヴ・ストーリー(?)がご覧いただけますよ。)    
 なお、グーグル資料によると、明治から昭和初期まで活躍した、医師であり政治家でもあった後藤新平氏は、自らが中心となって結成した、少年団日本連盟の副理事長 三島通陽氏に、こう言い遺したそうです。「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」と。と、そんなことから下記の一連の関連画像を添付しました。
       「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果関連画像 「少年団日本連盟」の画像検索結果 「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果 「少年団日本連盟」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果 
(追記)「・・・人を遺すは・・・」で、現在にして我ながら大きく自負できることを追記できることを誇りであり名誉と受けとめています。
 社名は伏せますが、ヨシダの離日直前までの16年間、各地で講演等コンサルティング活動を展開したなかで、東広島市の中堅運送会社とは初期の段階から離日寸前までの16年間、東京の上場予定の老舗運送会社さんは9年間にわたる最大のクライアントでした。
  「人を遺す」はすなわち、社員(人間)教育そのも。それを現在に至るも前出クライアントさんにご提供する栄に浴していることを大きな誇りとしています。前 者に対することは、「毎月の安全会議」に対する「ヨシダ・メッセージ」(A4板びっしり)の送付。後者に対することは、新入社員総合職に対するユニークなお手伝い。具体的には、拙著「
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊) 」を通読した後の「感想文(会社が提示された同著を巡る質問等に対する新入社員の感想文)」を受け取り、著者の立場でその行間を割って著者意見・感想等を付してリターンする、という仕組み。一人分の「感想&著者コメント」はA4板で10ページ近くに及びます。
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、9年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが85歳超のヨシダです。この格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得るものとして自身のウェブサイトのトップの末尾に掲載して自他共に味わいたいという心境です。

★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンガ主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、この漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアでもあります(笑)。   
       「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果                   では、またのお越しをお待ちしていま~す! ご機嫌よろしゅう!
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                           2017年12月19日(火)   
                     “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                            
(満86歳1ヶ月)
                        (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローザ市在住)
                           yoshida@a-bombsurvivor.com
                         
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