このド素人的ホームページは本日8月28日で満85歳10ヶ月になった吉田祐起(本サイトでは「ヨシダ」と表現しています)が編集しているものです。編集ソフトの契約は米国本部の「cPanel」と称するソフトのフィリピン契約会社によるものです。編集ソフトはもとより、フィリピンの契約会社等との交渉や問い合わせ等々はすべて英語のみです。日本式のCSとは異なる一面があり、戸惑うことも少なくありませんが、郷に入れば郷に従え・・・って按配で何とか過ごしています。毎日のデスクワークは10時間を下りません。でも、元気ハツラツでやってます!ご覧のように、ホームページ編集ソフトを使わず、レイアウト等々のすべてはド素人的。ヨシダ流儀の編集は「縦長式」でして、両サイドにはなにも配さずに「縦長式一本」でして、スクロール・ダウンしながら全てに目が通せます。目を左右にキョロキョロさす必要がないのがせめてもと、自我自賛しています(笑)。 (2017年8月28日記)

  「吉田祐起」の画像検索結果
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満86歳1か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパン・タイムズ紙「Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'」にどか~んと掲載されたものです。写真中央は2014年9月11日のパスポート更新の際に写したもの。右の写真は2017年10月21日に写した「ステテコ&半そで」の年中姿でデスクに向かう満86歳一週間前のものです。
                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)(注:編集者自身が実は驚いています!そうだった、こんなものを編集していたんだっけ!と。再編集してもっとかっこイイコラムにしようかな、と思っているところです。2017.6.22.)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
    本書はある動機を得ての5毛作への大転換自分史デス!
14.人生いろいろ いきいき ハツラツ わが人生は五毛作!
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
27.インタネット情報&ヨシダブログ
28.過去の日本語版トップサイト一覧表
29. グーグル検索習慣が招来したヨシダ二十歳(はたち)時代の想い出話とその関係画像ポリオアメリカ人女性芸術家との出会い

                         English               
                  2017年12月12日(火)
       
              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)
にみる.主要企業を横目に、ヨシダサイトは量的にはトップ・クラスを自負しています。画像も含めてのボリュームですが、単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」 とか、ファイル数にしたら227千余編にもなるんだゾ~!っと、ヘンなところで自負しています(笑)。
             過去の日本語版トップサイト一覧表
        「
English top site records(End of the day)
 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果   「吉田祐起」の画像検索結果       「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。
 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。
 なお、「縦長式トップサイト」の利点を手前ミソですが指摘するとしたら、通常のトップサイトにみられるような、左右に別のコラム群を掲載していて、目を左右に動かさないと見落とすのに対して、本サイトは縦方向だけに目を向けることから、ゼッタイに見落とししません。・・・とはこの道の素人のやせ我慢ですが、多くのウェブサイトをみても、そういった点を感じます。目をキョロキョロと左右に移動する常態です。85歳の爺ちゃんはなお更のこと、少々シンドイ感じで、本流上下だけで済ます場合がほとんどであることを否定しません。 
 

              ウィキペディアから拾った12月12日のできごと
                      (英語版きょうのできごと;December 12
                       (過去のきょうのできごと一覧表)
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★本コラム編集の最大の魅力は、編集過程で自然に「世界史の一端」を学ぶことができることです。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。「英語版きょうのできごと」もありますのでクリックしてご覧ください。
(463.16KB/20.1KB/line)
       1    「司馬炎」の画像検索結果 「司馬炎」の画像検索結果「西晋」の画像検索結果「西晋旗」の画像検索結果   「downfall」の画像検索結果
       2  「Siege of Ma'arra / Siege of Maarat」の画像検索結果 「Siege of Ma'arra / Siege of Maarat」の画像検索結果「Siege of Ma'arra / Siege of Maarat」の画像検索結果    「1098 Siege of Ma'ruf」の画像検索結果「Ma'ruf map」の画像検索結果
      3 「神聖ローマ皇帝 ジギスムントと妃バルバラ・ツェリスカ」の画像検索結果「神聖ローマ皇帝 ジギスムントと妃バルバラ・ツェリスカ」の画像検索結果 「ハンガリー ドラゴン騎士団」の画像検索結果「ハンガリー」の画像検索結果「downfall」の画像検索結果「1437」の画像検索結果
     4「American War of Independence」の画像検索結果「1787 england flag」の画像検索結果  「フランス護送船団とイギリスの艦隊」の画像検索結果    「Battle of Ushant」の画像検索結果  「1787 france flag」の画像検索結果「フランス護送船団とイギリスの艦隊」の画像検索結果    「Ushant」の画像検索結果
   6「1847 Telegraph...」の画像検索結果「1847 Telegraph...」の画像検索結果「1847 Telegraph...」の画像検索結果「1847 Telegraph...」の画像検索結果「1847 Telegraph...」の画像検索結果「1847 Telegraph...」の画像検索結果
      8   「Guglielmo Marconi」の画像検索結果  「Guglielmo Marconi」の画像検索結果  「Guglielmo Marconi」の画像検索結果 「Guglielmo Marconi」の画像検索結果「Guglielmo Marconi」の画像検索結果  「Guglielmo Marconi」の画像検索結果
           関連画像「Guglielmo Marconi」の画像検索結果 「Guglielmo Marconi」の画像検索結果「Guglielmo Marconi」の画像検索結果 
       「Guglielmo Marconi」の画像検索結果「Guglielmo Marconi」の画像検索結果        関連画像「Guglielmo Marconi」の画像検索結果
     11 「1913年 - 1911年にルーヴル美術館から盗まれて以来行方不明になっていた『モナ・リザ』がフィレンツェで発見さ」の画像検索結果   「Vincenzo Peruggia」の画像検索結果   「1913年 - 1911年にルーヴル美術館から盗まれて以来行方不明になっていた『モナ・リザ』がフィレンツェで発見さ」の画像検索結果「1913, storen monariza found」の画像検索結果「Vincenzo Peruggia」の画像検索結果 
      「Vincenzo Peruggia」の画像検索結果   「Vincenzo Peruggia」の画像検索結果「Vincenzo Peruggia」の画像検索結果 「Vincenzo Peruggia」の画像検索結果
   12「1915年 - 中華...」の画像検索結果「中華民国皇帝」の画像検索結果「中華民国皇帝」の画像検索結果「1915中華民国地...」の画像検索結果
   16「panay incident 1937」の画像検索結果 「sunken」の画像検索結果 「panay incident 1937」の画像検索結果「damaged」の画像検索結果「HMS Ladybird」の画像検索結果「panay incident 1937」の画像検索結果
   「panay incident 1937」の画像検索結果「panay incident 1937」の画像検索結果17ソビエト連邦の国旗「インディギルカ号の悲劇」の画像検索結果「インディギルカ号の悲劇」の画像検索結果 「sunken」の画像検索結果
     「インディギルカ号の悲劇」の画像検索結果 「インディギルカ号の悲劇」の画像検索結果「インディギルカ号の悲劇」の画像検索結果「インディギルカ号の悲劇」の画像検索結果
        20「еоргий Константинович Жуков」の画像検索結果「rescue」の画像検索結果「枢軸軍」の画像検索結果「独ソ戦」の画像検索結果「Unternehmen Wintergewitter」の画像検索結果ソビエト連邦の国旗「Unternehmen Wintergewitter」の画像検索結果
       関連画像「Unternehmen Wintergewitter」の画像検索結果  「独ソ戦: 冬の嵐作戦」の画像検索結果 21「GHQ」の画像検索結果「GHQ」の画像検索結果
    「ダメ印」の画像検索結果「revenge」の画像検索結果「suicide」の画像検索結果「play」の画像検索結果「忠臣蔵 ドラマ」の画像検索結果「忠臣蔵 ドラマ」の画像検索結果
       26「三無事件」の画像検索結果「三無事件」の画像検索結果「coup de tar」の画像検索結果「ex」の画像検索結果「三無事件」の画像検索結果「三無事件」の画像検索結果
   32「1979年 - 韓国...」の画像検索結果「1979年 - 韓国...」の画像検索結果「1979年 - 韓国...」の画像検索結果「全斗煥少将が軍...」の画像検索結果「全斗煥少将が軍...」の画像検索結果
    34「504km/h」の画像検索結果「1979年 - 超電...」の画像検索結果「504km/h」の画像検索結果
  41「2000 president...」の画像検索結果「2000 president...」の画像検索結果「2000 president...」の画像検索結果「2000 president...」の画像検索結果「2000 president...」の画像検索結果
   43「Wiktionary」の画像検索結果「Wiktionary」の画像検索結果「Wiktionary」の画像検索結果「Wiktionary」の画像検索結果「Wiktionary」の画像検索結果「sister」の画像検索結果「google」の画像検索結果
     48「2012年 - 北朝...」の画像検索結果「2012年 - 北朝...」の画像検索結果「2012年 - 北朝...」の画像検索結果「2012年 - 北朝...」の画像検索結果「2012年 - 北朝...」の画像検索結果
(1)316年建興4年11月12日) - 西晋が滅亡する。
(2)1098年 - 第1回十字軍: マアッラ攻囲戦が終結。
(3)1408年 - ハンガリー王ジギスムントドラゴン騎士団を設立。
(4)1781年 - アメリカ独立戦争: ウェサン島の海戦
(5)1787年 - ペンシルベニア州アメリカ合衆国憲法を承認し、アメリカ合衆国2番目の州となる。
(6)1847年 - ドイツの電機機器メーカーシーメンスベルリンで設立される。
(7)1870年明治3年閏10月20日) - 官設鉄道(国鉄の前身)の建設母体が「民部省鉄道掛」から「工部省鉄道掛」へと改組。
(8)1901年 - マルコーニイギリスカナダ間の大西洋横断無線通信を成功させる。
(9)1908年 - 北原白秋木下杢太郎らが青年文芸・美術家の懇談会「パンの会」を結成。
(10)1911年 - イギリス支配下のインド帝国コルカタ(カルカッタ)からニューデリー遷都
(11)1913年 - 1911年ルーヴル美術館から盗まれて以来行方不明になっていた『モナ・リザ』がフィレンツェで発見される。
(12)1915年 - 中華民国大総統袁世凱皇帝に即位、元号洪憲とし、国号は中華帝国に改称。
(13)1916年 - 第一次世界大戦: ドイツがアメリカに連合国との和平交渉の意志を伝達。
(14)1925年 - イランの議会レザー・パフラヴィーの皇帝即位を議決。
(15)1936年 - 張学良楊虎城配下の部隊が西安滞在中の蒋介石を拘束、国共合作抗日を要求。(西安事件
(16)1937年 - 日中戦争:南京攻略戦日本海軍機が、米太平洋艦隊「パナイ」英海軍「レディーバード」を中国側の艦船と誤認して攻撃。「パナイ」は沈没、「レディーバード」も損害を被った。(パナイ号事件
(17)1939年 - 北海道猿払村沖でソ連の貨客船「インディギルカ号」が座礁・沈没。700人以上が死亡。
(18)1941年 - 第二次世界大戦: イギリスブルガリアハンガリールーマニアに宣戦布告。インド日本に宣戦布告。
(19)1941年 - 第二次世界大戦: 支那事変(日中戦争)からの一連の戦争を総称して「大東亜戦争」と呼ぶとする閣議決定が発表。
(20)1942年 - 第二次世界大戦・独ソ戦: 冬の嵐作戦開始。
(21)1945年 - GHQが、『忠臣蔵』などの仇討ち心中物の芝居の上演禁止を指令。
(22)1947年 - 児童福祉法公布。
(23)1956年 - 日本国連加盟が国際連合安全保障理事会決議121の全会一致で決定。
(24)1958年 - ギニアが国連に加盟。
(25)1961年 - 世界初のアマチュア衛星オスカー1号打ち上げ。
(26)1961年 - 旧日本軍将校らによるクーデター計画が発覚。(三無事件
(27)1963年 - ケニアイギリスから独立。
(28)1964年 - ケニア首相ジョモ・ケニヤッタが初代大統領に就任。
(29)1966年 - 中央本線初の特急列車、「あずさ」デビュー。
(30)1971年 - 興亜観音・殉国七士之碑爆破事件起こる。
(31)1973年 - 三菱樹脂事件最高裁大法廷判決。
(32)1979年 - 韓国粛軍クーデター全斗煥少将が軍の実権を掌握。
(33)1979年 - ローデシア問題: 1965年に一方的にイギリスからの独立を宣言したジンバブエ・ローデシアがイギリス植民地に復帰。
(34)1979年 - 国鉄宮崎実験線超電導リニアが504km/hを達成。初めて500km/hを超える。
(35)1980年 - 日本の自動車生産台数が1100万台突破。アメリカを抜き世界一となる。
(36)1984年 - マーウイヤ・ウルド・シディ・アハメド・タヤモーリタニアの国家元首になる。
(37)1985年- 宮城県スポーツセンターでのIWGPタッグリーグ戦優勝戦を首位のブルーザー・ブロディ&ジミー・スヌーカがボイコット。繰上げで藤波辰爾&木村健悟vsアントニオ猪木&坂口征二戦で藤波が飛龍原爆固めで猪木を初フォールする。
(38)1988年 - 岩波書店絵本ちびくろサンボ』を絶版とする。
(39)1994年 - オウム真理教による会社員VX殺害事件(被害者は12月22日に死亡)。
(40)1996年 - イラクフセイン大統領長男ウダイ暗殺未遂事件起こる。
(41)2000年 - 米大統領選フロリダ州での票の集計をめぐる訴訟(ブッシュ対ゴア事件)で、連邦最高裁が票の再集計を禁止する判決を出し、ジョージ・W・ブッシュの当選が確定。
(42)2000年 - 都営地下鉄大江戸線が全線開通。
(43)2002年 - ウィキペディアの姉妹プロジェクトウィクショナリーが活動開始。
(44)2003年 - ポール・マーティンが第21代カナダ首相に就任。
(45)2004年 - ソニー・コンピュータエンタテインメントPlayStation Portableを日本で発売。
(46)2006年 - ニコニコ動画がプレサービスを開始。
(47)2011年 - 日本の情報収集衛星「レーダー3号機」を搭載したH2Aロケットが種子島宇宙センターから打ち上げられる。
(48)2012年 - 北朝鮮が人工衛星と称した弾道ミサイルを打ち上げる。
(463.16KB/20.1KB/line)

                      編集者のダイアリー・コーナー
                 2017年12月12日(火)
(注)本コラムの編集基準は「1ヶ月を上・中・下の3旬に分割」します。3旬に分割しているのは、ワ7ン・サイトの添付画像容量の制限(1000KB=1MB)があるためですが、編集者の欲張り過ぎか、当該記事に対する編集者の納得できる意図の添付画像かは別にして、折角の添付画像を本欄では「一部削除」を余儀なくしています★しかし、「過去の日本語版トップサイト一覧表」では日々の本欄の全てが掲載されていますので、本欄の記録実績は確実に収録されているという編集者の安心感をもって、思い切ってその都度、削除することに徹しています。ヨシダはともすれば、「完全主義者的な性格」が否定できないなと反省する始末です(笑)★ちなみに、自身が執筆(ブログ)したことを「記録に残す(遺す)」ことに、ある種の人生達成感を意識することから、この問題に関しては、そうした対応をしているものです。ご理解のほど念じる次第です。(2017年7月10日記)
本日「12月12日のできごと」で
特に関心を強くするのは、「(21)1945年 - GHQが、『忠臣蔵』などの仇討ち心中物の芝居の上演禁止を指令」です。昨日の(15)1945年 - マッカーサー司令官幣原喜重郎首相に「五大改革」(秘密警察の廃止・労働組合の結成奨励・婦人の解放・教育の自由化・経済の民主化)を指令」と並んでのマッカーサーGHQを頼りにした民主主義思想の普及・・・ですよね。もっとも、占領軍としては敗戦を意識した「仇討ち」、神風特攻隊を意識した敵討ち・心中精神の排除があったのでしょうが・・・
トランプ政権「怒濤の規制緩和」に漂う不安 人事権から伝家の宝刀までフル活用」(東洋経済ONLINE:2017.12.11.安井 明彦 : みずほ総合研究所 欧米調査部長)の「冒頭の言葉」は、「 目立った成果がないと言われ続けてきたドナルド・トランプ政権が、いよいよ動き出した。税制改革の議会審議が急ピッチで進む一方で、着々と動き始めているのが規制緩和だ」です★「中見出し」は、■「ボスが2人」という異常事態、あの手この手で規制緩和に着手、「伝家の宝刀」を最大限に活用、新規規制の見送りも、民主党がこの動きを利用する可能性も・・・と続きます★「末尾の言葉」は、「・・・もっとも、来秋に中間選挙が控える米国は、これから本格的な政治の季節を迎える。規制を巡る党派間の諍いは、ますます激しくなりそうだ」です。(添付画像=8枚)(11日16:00)
      「トランプ政権「...」の画像検索結果「CFPB」の画像検索結果「FRB」の画像検索結果「(SEC)」の画像検索結果
                             「writer」の画像検索結果「安井 明彦 : み...」の画像検索結果「安井 明彦著書」の画像検索結果「安井 明彦著書」の画像検索結果
突然の「エルサレム首都」発言でトランプは誰を試したかったのか」(MAG2NEWS2017.12.11.by )の「中見出し」は■トランプ大統領の「エルサレム首都発言」が世界中で波紋を呼んだ理由、の一つですが、重要な箇所は太文字で表示されているので、理解し易いです★■
     「トランプ家とユ...」の画像検索結果「トランプ家とユ...」の画像検索結果「トランプ家とユ...」の画像検索結果
        「トランプ家とユ...」の画像検索結果「トランプ家とユ...」の画像検索結果
今朝受信の「VOA@com」は、「No.327(Dec. 12, 2017)"On December 11, 1941, Adolf Hitler declares war on the United States."(Article concerned:"1941 Germany declares war on the United States"(HISTORY))」です。どんな画面になるでしょう?楽しみです。ハイ、ヨシダ式「歴史&英語学習」です。
中国、強まるネット言論統制 検閲vs隠語のやまぬ戦い」(日本経済新聞2017.12.12.北京=多部田俊輔)は、「中国の習近平(シー・ジンピン)最高指導部がインターネット上の言論統制を強めている。共産党への批判を封じ込めるため、問題があると判断した文章を削除する能力を高めている。」で始まり、「・・・世界の動きから取り残され、学生の自由な発想が阻害されれば、中国の成長に悪影響が出る」。中国で活躍する外国人教授は警鐘を鳴らす」です★「中見出し」のない記事ですが、幾つかのことばを拾いますと、曰く、「業界関係者によると、敏感詞は10年に約1千だったが、15年に5千を超え、最近は1万以上に増えた。AIの登場によって「習近平」の「習」と「近」の間にスペースを入れたり、発音が同じで違う漢字を使ったりしても削除される。敏感詞を紙に書いて撮影した写真も削除されるようになった」とか、「末尾の言葉」は「・・・ 「世界の動きから取り残され、学生の自由な発想が阻害されれば、中国の成長に悪影響が出る」。中国で活躍する外国人教授は警鐘を鳴らす」と★巨大国家だけに、ある種の言論統制的なものも避けられないのだろうな・・・と思うのはヨシダだけでしょうか?巨大国家であれば国民の意思をコントロールするための手段としてのある種の言論統制や、逆に大衆迎合的な政策の選択肢も避けられないのだろうかな・・・(トランプ大統領的?)とはヨシダのひとり言です★ふと、気付くに、「敏感詞」はご法度とか。特定したり強調する際に使用する記号と認識しますが、それすらご法度という規制には意外性を感じないでもありませんネ★ちなみに、「敏感詞」は日本語?と感じてのこと。検索していてヒットしたサイトは「「敏感詞」で激化する言論統制…習近平氏に似てる?「クマのプーさん」や劉暁波氏の追悼関連までも」というのにヒットしました。イヤハヤ・・・です。(添付画像=6枚)(9:30) 
      「中国、強まるネ...」の画像検索結果「習近平(シー・...」の画像検索結果
      「敏感詞」の画像検索結果「ダメ」の画像検索結果「http://www.san...」の画像検索結果「obama and 習」の画像検索結果
コラム:エルサレム首都認定でトランプ氏が招く「悲惨な代償」」(REUTERSロイター2017.12.12.(9日付)Peter Van Buren )の「末尾の言葉」は、「・・・今後しばらくは暴力と抗議活動が続くだろう。それらが収束した後も長いこと、米外交官は身動きが取れなくなるだろう。トランプ大統領による今回の行動への対処にまずは追われ、それからあらゆる問題について交渉しなくてはならないのだから。今回のことは、不必要な爆弾ツイートや別のニュースが話題となれば忘れ去られるような露骨な発言とはわけが違う。トランプ大統領は、実際に機能していた政策を転換してしまったのだ。その影響はホワイトハウスを去った後もずっと響きわたることになるだろう」と。(添付画像=10枚)(11:00)
     「コラム:エルサ...」の画像検索結果「コラム:エルサ...」の画像検索結果「コラム:エルサ...」の画像検索結果
      「コラム:エルサ...」の画像検索結果「コラム:エルサ...」の画像検索結果「コラム:エルサ...」の画像検索結果
    「writer」の画像検索結果「Peter Van Bure...」の画像検索結果「Peter Van Bure...」の画像検索結果「Peter Van Bure...」の画像検索結果


                  末尾の特別情報お知らせコーナー
 トップページ最終下段場所のこのコラムはわが長い人生なかんずく、去る2009年1月にフィリピンを「終の棲家」として移住して現在に至る身の中で執筆した特別に印象深くしている小文を時おり時機を変えて掲載することにしているものです。その舞台裏は上掲のタイトルをクリックするとご覧いただけま すが特定のものを除いて再編集中です。(2017年3月28日記)


  財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・
 人生第一、第二、第三毛作の通算60余年間を経営者として貫き、フィリピンに移住して始まっている人生第四毛作はそうした経営者人生の総仕上げって感じで、こんな自編集ウェブサイトを通じて経営者的視野でブログし続けているヨシダです。わが人生は経営者人生成り!と自負するために、以下に掲げる名格言は殊のほか大好きなものです。
         ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                  されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                        事業なくんば 人育ち難し”

    (中国唐代の大詩人・白楽天<
772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)      
   
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                              (白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より)         
 人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して、好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記左端の経済ウィークリー誌「経済レポート」の表紙写真記事はヨシダの記事が同誌に多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。なお、この格言の主白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。
 末尾に蛇足の弁をひとつお許しのほど。最下段に私の写真に並べて添付しているのは著作資料の一部です。「わが人生論」(青少年に贈る言葉 広島編(下))は全239頁、60余名の寄稿者です。蛇足の厚かましい弁を本サイトでブログしています。「この自作・自編集のウェブサイトを単行本に換算したら「ン拾冊相当」になるんだぞ~!と(笑)。
   http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-11.jpg 
「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上    されど 財をなさずんば 事業保ち難く 事業なくんば 人育ち難し」の画像検索結果「財を遺すは下 」の画像検索結果
     「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果  関連画像
 (最下段右端の書籍のヨシダ受賞論文は「人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ」 デス!クリックすると、その全文ラヴ・ストーリー(?)がご覧いただけますよ。)    
 なお、グーグル資料によると、明治から昭和初期まで活躍した、医師であり政治家でもあった後藤新平氏は、自らが中心となって結成した、少年団日本連盟の副理事長 三島通陽氏に、こう言い遺したそうです。「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」と。と、そんなことから下記の一連の関連画像を添付しました。
       「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果関連画像 「少年団日本連盟」の画像検索結果 「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果 「少年団日本連盟」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果 
(追記)「・・・人を遺すは・・・」で、現在にして我ながら大きく自負できることを追記できることを誇りであり名誉と受けとめています。
 社名は伏せますが、ヨシダの離日直前までの16年間、各地で講演等コンサルティング活動を展開したなかで、東広島市の中堅運送会社とは初期の段階から離日寸前までの16年間、東京の上場予定の老舗運送会社さんは9年間にわたる最大のクライアントでした。
  「人を遺す」はすなわち、社員(人間)教育そのも。それを現在に至るも前出クライアントさんにご提供する栄に浴していることを大きな誇りとしています。前 者に対することは、「毎月の安全会議」に対する「ヨシダ・メッセージ」(A4板びっしり)の送付。後者に対することは、新入社員総合職に対するユニークなお手伝い。具体的には、拙著「
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊) 」を通読した後の「感想文(会社が提示された同著を巡る質問等に対する新入社員の感想文)」を受け取り、著者の立場でその行間を割って著者意見・感想等を付してリターンする、という仕組み。一人分の「感想&著者コメント」はA4板で10ページ近くに及びます。
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、9年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが85歳超のヨシダです。この格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得るものとして自身のウェブサイトのトップの末尾に掲載して自他共に味わいたいという心境です。

★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンガ主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、この漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアでもあります(笑)。   
       「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果                   では、またのお越しをお待ちしていま~す! ご機嫌よろしゅう!
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                           2017年12月12日(火)   
                     “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                            
(満86歳1ヶ月)
                        (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローザ市在住)
                           yoshida@a-bombsurvivor.com
                         
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