このド素人的ホームページは本日8月28日で満85歳10ヶ月になった吉田祐起(本サイトでは「ヨシダ」と表現しています)が編集しているものです。編集ソフトの契約は米国本部の「cPanel」と称するソフトのフィリピン契約会社によるものです。編集ソフトはもとより、フィリピンの契約会社等との交渉や問い合わせ等々はすべて英語のみです。日本式のCSとは異なる一面があり、戸惑うことも少なくありませんが、郷に入れば郷に従え・・・って按配で何とか過ごしています。毎日のデスクワークは10時間を下りません。でも、元気ハツラツでやってます!ご覧のように、ホームページ編集ソフトを使わず、レイアウト等々のすべてはド素人的。ヨシダ流儀の編集は「縦長式」でして、両サイドにはなにも配さずに「縦長式一本」でして、スクロール・ダウンしながら全てに目が通せます。目を左右にキョロキョロさす必要がないのがせめてもと、自我自賛しています(笑)。 (2017年8月28日記)

  「吉田祐起」の画像検索結果
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満86歳1か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパン・タイムズ紙「Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'」にどか~んと掲載されたものです。写真中央は2014年9月11日のパスポート更新の際に写したもの。右の写真は2017年10月21日に写した「ステテコ&半そで」の年中姿でデスクに向かう満86歳一週間前のものです。
                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)(注:編集者自身が実は驚いています!そうだった、こんなものを編集していたんだっけ!と。再編集してもっとかっこイイコラムにしようかな、と思っているところです。2017.6.22.)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
    本書はある動機を得ての5毛作への大転換自分史デス!
14.人生いろいろ いきいき ハツラツ わが人生は五毛作!
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
27.インタネット情報&ヨシダブログ
28.過去の日本語版トップサイト一覧表
29. グーグル検索習慣が招来したヨシダ二十歳(はたち)時代の想い出話とその関係画像ポリオアメリカ人女性芸術家との出会い

                         English               
                  2017年12月1日(金)
       
              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)
にみる.主要企業を横目に、ヨシダサイトは量的にはトップ・クラスを自負しています。画像も含めてのボリュームですが、単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」 とか、ファイル数にしたら227千余編にもなるんだゾ~!っと、ヘンなところで自負しています(笑)。
             過去の日本語版トップサイト一覧表
        「
English top site records(End of the day)
 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果   「吉田祐起」の画像検索結果       「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。
 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。
 なお、「縦長式トップサイト」の利点を手前ミソですが指摘するとしたら、通常のトップサイトにみられるような、左右に別のコラム群を掲載していて、目を左右に動かさないと見落とすのに対して、本サイトは縦方向だけに目を向けることから、ゼッタイに見落とししません。・・・とはこの道の素人のやせ我慢ですが、多くのウェブサイトをみても、そういった点を感じます。目をキョロキョロと左右に移動する常態です。85歳の爺ちゃんはなお更のこと、少々シンドイ感じで、本流上下だけで済ます場合がほとんどであることを否定しません。 
 

              ウィキペディアから拾った12月1日のできごと
                      (英語版きょうのできごと;December 1
                       (過去のきょうのできごと一覧表)
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★本コラム編集の最大の魅力は、編集過程で自然に「世界史の一端」を学ぶことができることです。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。「英語版きょうのできごと」もありますのでクリックしてご覧ください。
(464.35MB/21.2KB/line)
      1「1640年 - ポル...」の画像検索結果「1640年 - ポル...」の画像検索結果「Raided word」の画像検索結果「ポルトガル王政...」の画像検索結果「ポルトガル王政...」の画像検索結果「Portugal King ...」の画像検索結果「Portugal King ...」の画像検索結果
     3「1822 Pedro I c...」の画像検索結果「1822 Pedro I c...」の画像検索結果「1822 Pedro I c...」の画像検索結果「1822 Pedro I c...」の画像検索結果
   4「1885 Dr Pepper」の画像検索結果「1885 Dr Pepper」の画像検索結果「1885 Dr Pepper」の画像検索結果「1885 Dr Pepper」の画像検索結果「1885 Dr Pepper」の画像検索結果「2017 Dr Pepper」の画像検索結果
    7 「淀橋浄水場」の画像検索結果「淀橋浄水場」の画像検索結果  「淀橋浄水場」の画像検索結果「関東大震災」の画像検索結果  「closed」の画像検索結果「now」の画像検索結果
      「淀橋浄水場跡地」の画像検索結果「淀橋浄水場跡地」の画像検索結果「淀橋浄水場跡地」の画像検索結果「淀橋浄水場跡地」の画像検索結果「淀橋浄水場跡地」の画像検索結果
     9「Subte de Buenos Aires opened」の画像検索結果「Subte de Buenos Aires opened」の画像検索結果「Subte de Buenos Aires opened」の画像検索結果「Subte de Buenos Aires opened」の画像検索結果 「Subte de Buenos Aires opened」の画像検索結果
     11 スロベニア人・クロアチア人・セルビア人国の位置スロベニア人・クロアチア人・セルビア人国の国旗「ユーゴスラビア...」の画像検索結果「Kingdom of Yug...」の画像検索結果「Kingdom of Yug...」の画像検索結果
    12「Locarno Treaties」の画像検索結果「Locarno Treaties」の画像検索結果「Locarno Treaties」の画像検索結果 「six countries flags」の画像検索結果     「unhappy ending」の画像検索結果
   17「セルゲイ・キーロフ暗殺」の画像検索結果「セルゲイ・キーロフ暗殺」の画像検索結果「セルゲイ・キーロフ暗殺」の画像検索結果「assassin」の画像検索結果「beginning」の画像検索結果「スターリンによる大粛清」の画像検索結果
    18  「1934年 - 丹那トンネルが開通」の画像検索結果  「1934年 - 丹那トンネルが開通」の画像検索結果 「1934年 - 丹那トンネルが開通」の画像検索結果   「1934年 - 丹那トンネルが開通」の画像検索結果  「1934年 - 丹那トンネルが開通」の画像検索結果
  19「1934年 - 国鉄...」の画像検索結果「1934年 - 国鉄...」の画像検索結果「1934年 - 国鉄...」の画像検索結果「1934年 - 国鉄...」の画像検索結果「1934年 - 国鉄...」の画像検索結果
      20「1941年 -  御前会議で、ハル・ノートによるアメリカの要求は受け入れられないとして対米英開戦を決定」の画像検索結果「unacceptable」の画像検索結果「ハル・ノート」の画像検索結果「hull note」の画像検索結果「hull note」の画像検索結果   「war!」の画像検索結果
  21「Cairo Declaration」の画像検索結果「Cairo Declaration」の画像検索結果「Cairo Declaration」の画像検索結果「Cairo Declaration」の画像検索結果「Cairo Declaration」の画像検索結果「Cairo Declaration」の画像検索結果
  23「1949年 - 初の...」の画像検索結果「1949年 - 初の...」の画像検索結果「1949年 - 初の...」の画像検索結果「1949年 - 初の...」の画像検索結果「1949年 - 初の...」の画像検索結果
   26「1953年 - 参宮...」の画像検索結果「1953年 - 参宮...」の画像検索結果「1953年 - 参宮...」の画像検索結果「1953年 - 参宮...」の画像検索結果
  31「1958年 - 初の...」の画像検索結果「1958年 - 初の...」の画像検索結果「1958年 - 初の...」の画像検索結果「1958年 - 初の...」の画像検索結果
   43「1980年 - 日本...」の画像検索結果「working holida...」の画像検索結果「working holida...」の画像検索結果「working holida...」の画像検索結果
   44「1982 Christiaa...」の画像検索結果「1982 Christiaa...」の画像検索結果「1982 Christiaa...」の画像検索結果「1982 Christiaa...」の画像検索結果「1982 Christiaa...」の画像検索結果「1982 Christiaa...」の画像検索結果
    50  「1990, Channel Tunnel opened」の画像検索結果          「1990, Channel Tunnel opened」の画像検索結果      「1990, Channel Tunnel opened」の画像検索結果     「1990, Channel Tunnel opened」の画像検索結果
       「1990, Channel Tunnel opened」の画像検索結果「Channel Tunnel」の画像検索結果「1990, Channel Tunnel opened」の画像検索結果 「Channel Tunnel」の画像検索結果  「Channel Tunnel」の画像検索結果      「Channel Tunnel」の画像検索結果
   54   「1997年 - 地球温暖化防止京都会議が開会」の画像検索結果     「1997年 - 地球温暖化防止京都会議が開会」の画像検索結果  「1997年 - 地球温暖化防止京都会議が開会」の画像検索結果   「1997年 - 地球温暖化防止京都会議が開会」の画像検索結果「1997年 - 地球温暖化防止京都会議が開会」の画像検索結果
   70「2016年 - ラー...」の画像検索結果「2016年 ラーマ1...」の画像検索結果「2016年 - ラー...」の画像検索結果「2016 รัชกาลที่...」の画像検索結果「2016年 - ラー...」の画像検索結果  
          (注:以下、朱文字表示は「開局」関係で深い意味がないので対象外としています。)
(1)1640年 - ポルトガルのブラガンサ公ジョアンらがスペイン王宮を襲撃し、ポルトガル王政復古戦争が勃発。15日にスペインとの同君連合解消、ポルトガル王即位。
(2)1821年 - ドミニカ共和国がスペインからの独立を宣言。
(3)1822年 - ブラジル皇帝ペドロ1世が戴冠。
(4)1885年 - アメリカ特許庁が認定した、ドクターペッパーが初めて売り出される。
(5)1898年 - 官設鉄道・上田 - 軽井沢間(後の信越本線、現しなの鉄道)が延伸開業。直江津 - 軽井沢間が鉄道で結ばれる。
(6)1891年 - 常設国際平和局設立。
(7)1898年 - 淀橋浄水場通水。東京に初の近代水道ができる。
(8)1900年 - 東海道鉄道の客車に蒸気暖房導入。
(9)1913年 - ブエノスアイレス地下鉄が開業。
(10)1918年 - デンマーク王国との同君連合体制下でアイスランド王国が成立。1944年に完全独立。
(11)1918年 - セルビア・クロアチア・スロベニア王国(後のユーゴスラビア王国)が成立。
(12)1925年 - ロンドンロカルノ条約が調印される。
(13)1925年 - 農民労働党結成、即日結社禁止。
(14)1925年 - 京都学連事件京都府警察部特高課京大同志社大などの社研部員33名を拘束。
(15)1926年 - 大阪中央放送局(現在のNHK大阪放送局)が本放送を開始。
(16)1927年 - 日本で徴兵令が改正、兵役法が施行。
(17)1934年 - ロシア共産党中央委員会書記セルゲイ・キーロフが暗殺。スターリンによる大粛清の契機となる。
(18)1934年 - 丹那トンネルが開通。これに伴い東海道本線のルート変更され元のルートが御殿場線として分離。ダイヤ改正も同時に実施。
(19)1934年 - 国鉄初の流線型蒸気機関車、C53形43号機が運行開始。
(20)1941年 - 第二次世界大戦: 御前会議で、ハル・ノートによるアメリカの要求は受け入れられないとして対米英開戦を決定。
(21)1943年 - 第二次世界大戦: カイロ宣言発表。
(22)1945年 - 陸軍省海軍省第一復員省第二復員省に改組。参謀本部を廃止。
(23)1949年 - 初のお年玉年賀はがきを発売。
(24)1949年 - 京阪神急行電鉄に統合されていた京阪電気鉄道が分離再独立。
(25)1951年 - 福岡でラジオ九州(現・RKB毎日放送)開局。
(26)1953年 - 自動車用道路としては日本初の有料道路である参宮有料道路が開通。
(27)1953年 - ラジオ福島が開局。
(28)1955年 - モンゴメリー・バス・ボイコット事件: アラバマ州モンゴメリーで市営バスの白人優先席に座っていた黒人女性ローザ・パークスが逮捕される。
(29)1956年 - 中部日本放送(CBC、現在のテレビ事業は株式会社CBCテレビが運営)テレビジョン、大阪テレビ放送(OTV、現・朝日放送テレビジョン)開局。
(30)1958年 - 中央アフリカ共和国フランス共同体内の自治共和国として成立。1960年に独立。
(31)1958年 - 初の一万円札が発行される。図柄は聖徳太子
(32)1958年 - 北陸放送南海放送テレビ放送開始。北陸放送は日本海側で初の民放テレビ局。
(33)1958年 - 日本初のステンレス製電車、東急5200系が運行開始。
(34)1959年 - 南極条約を採択。
(35)1963年 - NHK甲府長崎宮崎教育テレビジョンが開局。
(36)1964年 - マラウイマルタザンビア国連に加盟。
(37)1969年 - 青森テレビ秋田テレビテレビ岩手三重テレビ放送が開局。
(38)1969年 - 住友銀行が日本初の現金自動支払機 (CD機) を設置。
(39)1970年 - 広島ホームテレビが開局。
(40)1973年 - 出版社白泉社設立。
(41)1974年 - 辞任を表明した田中角栄首相の後任として、椎名悦三郎自民党副総裁が三木武夫を指名。(椎名裁定
(42)1976年 - アンゴラが国連に加盟。
(43)1980年 - 日本で初めてのワーキング・ホリデーオーストラリアとの間で開始。
(44)1982年 - ユタ大学で世界初の人工心臓の移植手術を実施。
(45)1982年 - 東北地方初の民放FMラジオ局・エフエム仙台が開局。
(46)
1984年 - エフエム宮崎が開局。
(47)
1985年 - エフエム山口が開局。
(48)1986年 - 井原鉄道設立。
(49)1988年 - JR京葉線新木場駅 - 南船橋駅間、市川塩浜駅 - 西船橋駅間開業。
(50)1990年 - 英仏海峡トンネルが貫通。
(51)1992年 - 1991年の計量法改正により、気圧の単位ミリバールヘクトパスカルに。
(52)1993年 - 日本で住宅向けソーラーパネルの販売が開始される。
(53)1996年 - エフエム滋賀 (e-radio) が開局。
(54)1997年 - 地球温暖化防止京都会議が開会。
(55)1998年 - 特定非営利活動促進法(NPO法)施行。
(56)2000年 - BSデジタル放送開始。同時に、BS日テレBS朝日BS-i(現・BS-TBS)BSジャパンBSフジ、以上5局の民間BS放送局が開局。
(57)2001年 - 湘南新宿ライン運行開始。
(58)2002年 - 東北新幹線盛岡駅 - 八戸駅間延伸開業。それに伴い、東北本線盛岡駅 - 目時駅間がIGRいわて銀河鉄道に、同線目時駅 - 八戸駅間が青い森鉄道第三セクター化される。
(59)2002年 - 埼京線恵比寿駅 - 大崎駅間延伸開業、ならびに東京臨海高速鉄道りんかい線天王洲アイル駅 - 大崎駅間開業。
(60)2003年 - 地上デジタル放送が3大都市圏の一部で開始。
(61)2004年 - 東京国際空港(羽田空港)第2ターミナルビル供用開始。また。これに関連し東京モノレール羽田線羽田空港駅羽田空港第2ビル駅間が開業。羽田空港駅はモノレールのみ羽田空港第1ビル駅に改称される。
(62)2004年 - プロ野球再編問題: 大阪近鉄バファローズが解散し、オリックスブルーウェーブと合併。新球団『オリックス・バファローズ』が誕生。
(63)2006年 - 地上デジタル放送が全都道府県の一部で放送開始。
(64)2007年 - BS11トゥエルビが開局。BSデジタル民放テレビ放送局の新規開設は2000年の同放送開始以来。
(65)2007年 - 気象業務法改正により、緊急地震速報が予報および警報として位置づけられた。
(66)2010年 - 地方分権を推進させることを目的として、関西地方の7つの府県が参加する関西広域連合が発足。
(67)2010年 - JR西日本225系電車デビュー。
(68)2011年 - 日本において、アメリカハワイ産の遺伝子組み換えパパイアの輸入が解禁。生食向けの遺伝子組み換え作物の輸入認可は初。
(69)2011年 - プロ野球のオーナー会議において、東京放送ホールディングスより横浜ベイスターズを買収したDeNAの球界への参入が承認。
(70)2016年 - タイ王国国王に、ラーマ9世前国王の長男:ワチラーロンコーン皇太子が即位し、ラーマ10世となる。(464.35MB/21.2KB/line)
 
                      編集者のダイアリー・コーナー
                 2017年12月1日(金)
(注)本コラムの編集基準は「1ヶ月を上・中・下の3旬に分割」します。3旬に分割しているのは、ワ7ン・サイトの添付画像容量の制限(1000KB=1MB)があるためですが、編集者の欲張り過ぎか、当該記事に対する編集者の納得できる意図の添付画像かは別にして、折角の添付画像を本欄では「一部削除」を余儀なくしています★しかし、「過去の日本語版トップサイト一覧表」では日々の本欄の全てが掲載されていますので、本欄の記録実績は確実に収録されているという編集者の安心感をもって、思い切ってその都度、削除することに徹しています。ヨシダはともすれば、「完全主義者的な性格」が否定できないなと反省する始末です(笑)★ちなみに、自身が執筆(ブログ)したことを「記録に残す(遺す)」ことに、ある種の人生達成感を意識することから、この問題に関しては、そうした対応をしているものです。ご理解のほど念じる次第です。(2017年7月10日記)
2017年最終月に入りました!本日12月1日本日「12月1日のできごと」で特に関心を強くするのは「(70)2016年 - タイ王国国王に、ラーマ9世前国王の長男:ワチラーロンコーン皇太子が即位し、ラーマ10世となる」です。ほかでもありません、編集中に同皇太子の画像で刺青した不恰好な写真にヒットして躊躇したからです。瞬間、「道楽息子皇太子」って印象を受けたのですが、流石に不敬罪を意識して遠慮したものです★好奇心旺盛な編集者だけにウィキペキアで検索して、ヤッパシ・・・と感じたことから、その一部を添付します。曰く、「・・・ラーマ10世ことワチラーロンコーンの評価については、タイ国内では不敬罪になるため、公共の場で議論されることは全くないが、一般的にかなり印象が悪い。一般的にタイ人は王室の人物には、無条件に畏敬の念を持つが、ワチラーロンコーンに対してだけは異なる。3度に渡る離婚や、ドイツ連邦共和国に囲っている愛人問題の他、若い頃からチャクリー王朝の人間にそぐわない数々の行動は、一般市民にも広く認知されている。2007年には、当時3人目の妻であったシーラット妃の30歳誕生パーティーで、本人を大勢の人間がいる中、一人だけにさせている映像が出回った。なお2014年にシーラットと離婚後、なぜか彼女の両親や兄弟が、汚職や不敬罪で次々と逮捕された。王室内の情報や出来事が、外部に漏れることがまずなかったラーマ9世の時代と異なり、今はインターネットの普及により、タイ国内に限らず世界中に瞬時に知られてしまうことが、ワチラーロンコーンの悪評判の広がりに拍車をかけている・・・」と★と・・・蛇足の記述をもうひとつ。「・・・ 1996年、当時の内閣総理大臣であった橋本龍太郎が、タイ王国で行われた国際サミットに参加した際に、日本に対する報復を行った。バンコクのドンムアン空港に、橋本が搭乗した日本国政府専用機が着陸した際、ワチラーロンコーンは3機のタイ王国空軍戦闘機を使って滑走路を塞がせた。橋本は約20分間機内に閉じ込められたが、日本国政府は敢えて抗議をしない対応を取った」と。イヤハヤ道楽息子キングさまは怖いもの知らずってところですネ。おっと、これらのゴシップ情報って、知らぬはヨシダだけ・・・と自身に言い聞かせる始末です。(添付画像=7枚)(30日17:00)
     「ラーマ10世」の画像検索結果「ラーマ10世」の画像検索結果「ラーマ10世」の画像検索結果「ラーマ10世」の画像検索結果   
     「ラーマ10世」の画像検索結果「ラーマ10世」の画像検索結果「ラーマ10世」の画像検索結果
No.318(Nov.30, 2017)"On November 29, 1952, President-elect Dwight D. Eisenhower makes good on a campaign promise to go to Korea"(参考記事:"The First B-24 Bomber at Willow Run: A Production Miracle Begins!")と No.319(Nov.30, 2017) "Vera Shlakman, Professor Fired During Red Scare, Dies at 108"(参考記事:"Vera Shlakman, Professor Fired During Red Scare, Dies at 108") の2編記事を一気にやってのけました!至極満足です★本日はこれ以上を欲張らずに、明日への備えに転じます。(30日17:00)
コラム:イエレンFRB議長、米議会に放った「捨て台詞」(REUTERSロイター2017.11.30.Gina Chon)では、「イエレン氏は、財政赤字を増大させかねない共和党の税制改革法案が審議されているタイミングで、財政赤字に起因するリスクが増大していると警告。教育向上や企業投資、インフラ整備などを通じて経済の底力を高めるのは、FRBではなく、政治家の仕事だと主張した」とあります。トランプ批判者の弁です。 (添付画像=9枚)(30日21:00)

   「FRB」の画像検索結果「コラム:イエレ...」の画像検索結果「イエレンFBB...」の画像検索結果「Janet Louise Y...」の画像検索結果
       「パウエル次期F...」の画像検索結果「パウエル次期F...」の画像検索結果「writer」の画像検索結果「コラム:イエレ...」の画像検索結果「Gina Chon」の画像検索結果
慢性便秘にロダンの「考える人」ポーズが効果、米研究」(DIAMONDonline2017.11.30.井手ゆきえ:医学ライター)は冒頭に曰く、★ 高齢者の増加を背景に、今や慢性的な便秘に悩んでいる人は1000万人を超えるらしい」と★そのセルフケアの一つとしてぜひ取り入れてほしいのが、排便姿勢の改善だ。理想のうんこスタイルは「考える人」である★前傾姿勢をとると恥骨筋が背中側へ伸び、肛門-直腸角が120度以上に広がる。それで便がするっと通過できるわけだ★つまるところ、和式トイレなら考えずともこの姿勢になるが、洋式では考える必要があるらしい。慢性便秘の方はご一考を・・・とあります。(添付画像=8枚)(30日22:00)
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今朝一番の編集作業は「No.320(Dec. 1, 2017)"On November 30, 1954, the first modern record of a meteorite striking a human occurs in Alabama,"」でした。昨年度のものをベースにマイナー・チェンジって按配で迅速です。1年間以上の積み重ねがもたらす利便性です。一覧式のファイル作成を考えています。訪問者の好みの選択肢を考えてのものです★ちなみに、ヨシダ・ウェブサイトの現時点におけう「編集実績容量」は「4.54GB」でして、稀有なと言ってよいほどのボリュームです。単行本に換算したら4,50冊相当(?)とニンマリです。
ボニファシオデー 英雄ボニファシオを記念した式典で、ロレンサナ長官が献花。大統領は欠席」(日刊まにら新聞2017.12.1. 伊藤明日香)
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ガラス張りの橋、ビル屋上に仏像…中国人が 新奇なモノ好きな3つの理由」(DIAMOND online2017.12.1.中島 恵:フリージャーナリスト)はちょっと好奇心を抱きます。「シェア自転車に電子決済。中国で続々と新ビジネスが生まれているが、そもそも中国人は新しいモノ好きで、人一倍好奇心が旺盛だ。なぜ、中国人はこんなに好奇心が旺盛なのか?その原動力が今のITの発展にもつながっているのか?今回はそんな素朴な疑問をテーマに考察してみたい。(ジャーナリスト 中島 恵)」で始まるこのオモシロそうな記事★「中見出し」は、■中国人はなぜ奇々怪々な行動をするのか、■新しいものがあればすぐに飛びつく、■メディアよりもクチコミを信用 人生には刺激を求める、■今の中国人は明治時代の日本人の雰囲気が漂う・・・と続きます。「末尾の言葉」は、「・・・ 私の知る限り、この国には、ジャック・マーのように世界的に有名な成功者にはもうなれなくても、ある程度の成功は収められるかもしれない、という「小さな夢」を持っている人が多いのだ。だからこそ、彼らが本来持っている好奇心は衰えないのかもしれない」です。(添付画像=5枚)(12:00)
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トランプ大統領の支持率が上昇しているワケ 不人気だった大統領に2つの追い風が吹いた」(東洋経済ONLINE2017.12.1.湯浅 卓 : 米国弁護士)は当初からアンチ・トランプ派のヨシダにとって、思わず、う~ん・・・と考えさす内容です★「中見出し」は、■なぜ支持率が急上昇したのか、ミュラー氏のほかにもう1人の特別検察官を要求、トランプ大統領にとっては「2つの追い風」、トランプ氏のメディアとの相性は悪くない?・・・と続きます★「末尾の言葉」は、「・・・オバマ氏とビル・クリントン氏の2人には共通点がある。1つは、メディアに対する緊張感が強いこと、2つは、雄弁と沈黙を戦略的に使い分けることだ。これに対して、トランプ氏は、毎日どころか毎時間、平気でメディアにすぐ反発し、反論する。実は、トランプ氏本人も周りもまったく気づかないでいるが、トランプ氏とメディアの相性のほうが、むしろ、いいし、より健全かもしれない、と筆者は分析している」です。・・・う~ん・・・そう言えば・・・ってな変な気分になって肩を竦めるのが当初からアンチ・トランプを貫く現在のヨシダの感想です(苦笑い)。(添付画像=6枚)(12:30)
        「写真はライアン...」の画像検索結果「ライアン下院議...」の画像検索結果「ライアン下院議...」の画像検索結果
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退位、19年4月末に 首相「皇室会議で意見決定」(日本経済新聞2017.12.1.)は昭和ひと桁族にとって感無量です。ヨシダの勝手な選択肢として本記事要点を下記のとおり選択してみました★1.存命中の天皇陛下の退位は1817年の光格天皇以来、約200年ぶりとなる。2. 退位日を19年4月30日とした理由について「陛下に在位30年目の節目である19年1月7日をお迎えいただきたい。4月前半は全国的に人の移動が激しく、4月は統一地方選がある」と説明した。新元号の具体的な公表時期は「国民生活に支障を来さないような形で検討する」と述べた。 3. 今回の退位をきっかけに、終身在位制が事実上、見直される可能性がある。 4. 「昭和」を受け継いだ「平成」は平成31年までで終わる。退位した天皇陛下は「上皇」、皇后陛下は「上皇后」に就く。秋篠宮さまの呼称は事実上の皇太子として「皇嗣殿下」となる。 5. 新元号は専門の有識者会議で複数の学者から意見を聴取し、首相が最終的に判断する★(添付画像=4枚)(17:00)
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     「退位、19年4月...」の画像検索結果天皇陛下の退位日について意見を聴くために開かれた皇室会議に臨む出席者(1日午前、宮内庁特別会議室)=代表撮影
       「退位、19年4月...」の画像検索結果「退位、19年4月...」の画像検索結果


                  末尾の特別情報お知らせコーナー
 トップページ最終下段場所のこのコラムはわが長い人生なかんずく、去る2009年1月にフィリピンを「終の棲家」として移住して現在に至る身の中で執筆した特別に印象深くしている小文を時おり時機を変えて掲載することにしているものです。その舞台裏は上掲のタイトルをクリックするとご覧いただけま すが特定のものを除いて再編集中です。(2017年3月28日記)


  財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・
 人生第一、第二、第三毛作の通算60余年間を経営者として貫き、フィリピンに移住して始まっている人生第四毛作はそうした経営者人生の総仕上げって感じで、こんな自編集ウェブサイトを通じて経営者的視野でブログし続けているヨシダです。わが人生は経営者人生成り!と自負するために、以下に掲げる名格言は殊のほか大好きなものです。
         ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                  されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                        事業なくんば 人育ち難し”

    (中国唐代の大詩人・白楽天<
772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)      
 
「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果
                              (白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より)         
 人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して、好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記左端の経済ウィークリー誌「経済レポート」の表紙写真記事はヨシダの記事が同誌に多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。なお、この格言の主白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。
 末尾に蛇足の弁をひとつお許しのほど。最下段に私の写真に並べて添付しているのは著作資料の一部です。「わが人生論」(青少年に贈る言葉 広島編(下))は全239頁、60余名の寄稿者です。蛇足の厚かましい弁を本サイトでブログしています。「この自作・自編集のウェブサイトを単行本に換算したら「ン拾冊相当」になるんだぞ~!と(笑)。
   http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-11.jpg 
「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上    されど 財をなさずんば 事業保ち難く 事業なくんば 人育ち難し」の画像検索結果「財を遺すは下 」の画像検索結果
   「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果  関連画像
 (最下段右端の書籍のヨシダ受賞論文は「人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ」 デス!クリックすると、その全文ラヴ・ストーリー(?)がご覧いただけますよ。)    
 なお、グーグル資料によると、明治から昭和初期まで活躍した、医師であり政治家でもあった後藤新平氏は、自らが中心となって結成した、少年団日本連盟の副理事長 三島通陽氏に、こう言い遺したそうです。「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」と。と、そんなことから下記の一連の関連画像を添付しました。
     「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果関連画像 「少年団日本連盟」の画像検索結果 「後藤新平氏 三島通陽氏」の画像検索結果 「少年団日本連盟」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果「日本ボーイスカウト」の画像検索結果 
(追記)「・・・人を遺すは・・・」で、現在にして我ながら大きく自負できることを追記できることを誇りであり名誉と受けとめています。
 社名は伏せますが、ヨシダの離日直前までの16年間、各地で講演等コンサルティング活動を展開したなかで、東広島市の中堅運送会社とは初期の段階から離日寸前までの16年間、東京の上場予定の老舗運送会社さんは9年間にわたる最大のクライアントでした。
  「人を遺す」はすなわち、社員(人間)教育そのも。それを現在に至るも前出クライアントさんにご提供する栄に浴していることを大きな誇りとしています。前 者に対することは、「毎月の安全会議」に対する「ヨシダ・メッセージ」(A4板びっしり)の送付。後者に対することは、新入社員総合職に対するユニークなお手伝い。具体的には、拙著「
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊) 」を通読した後の「感想文(会社が提示された同著を巡る質問等に対する新入社員の感想文)」を受け取り、著者の立場でその行間を割って著者意見・感想等を付してリターンする、という仕組み。一人分の「感想&著者コメント」はA4板で10ページ近くに及びます。
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、9年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが85歳超のヨシダです。この格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得るものとして自身のウェブサイトのトップの末尾に掲載して自他共に味わいたいという心境です。

★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンガ主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、この漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアでもあります(笑)。   
       「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果                   では、またのお越しをお待ちしていま~す! ご機嫌よろしゅう!
                                                (734.07KB
  
                        
2017年12月1日(金)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                         
吉田祐起
                       
(満86歳1ヶ月)
              (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローザ市在住)
                    yoshida@a-bombsurvivor.com
                   
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