この素人っぽいウェブサイトの主人公であり、かつ編集者の吉田祐起(以下、ヨシダと称します)は2016年12月1日で来比満8年、年齢は満85歳を越しました★被爆翌年に父を失い、長男の立場にあって早くにして働き始め、14年間の人生第一毛作は「職人独立自営業」、第二毛作は通算32年間に及んだ「7社グループによる総合物流商社企業経営者」、第三毛作は16年間の総合物流経営コンサルタント会社社長と、通算60余年間に及ぶ経営者人生を終えて、ある動機を得て此処フィリピンに移住して満8年目の「人生第四毛作」を演出中です★現在に至るも在日中のクライアント2社との関係を継続し、両社に対する教育関連資料等の作成を継続しており、経営者マインドは不変かつ、活発です★最近に至り、ある動機と縁を得て在日中に提言活動した一つでもある「キーワード」を本欄にドカ~ん!と掲載することを思いつきました★1993年の「一ヶ月間の米国運送業界視察旅行」で体験した「スローガン」(全米トラック協会)ですが、業界の云々には無関係に万人に理解されかつ、「マッタク、そうだ!」と共感を呼ぶスローガンです。★"Without Trucks America Stops!"トラックが無ければアメリカが止まる!)がそれです!アメリカの経済から国民生活そのもの全てが止まる、という理念です★ところが皮肉にも、日本では「燃料が無かったらトラックが止まる」といった類の次元の低いものが目につきました★「トラックが止まれば日本全体の燃料はもとより、産業活動から国民生活そのものも止まる!」と解釈して真似るべきだと思います★ところが、母国日本のトラック協会や業界は無頓着(!?)。日本はアメリカを真似しての現在。肝心なことは・・・?その深い意味すら理解していないみたいでザンネンです★満85歳超のニッポン人爺ちゃんの皮肉ブログとご放念のほど・・・(笑)。
  アメリカを見習って、トラックが無ければ日本が止まる!("Without Trucks Japan Stops!"の精神を!
      
「without trucks america stops」の画像検索結果「without trucks america stops」の画像検索結果「vs」の画像検索結果   「日章旗」の画像検索結果  「No」の画像検索結果  「トラックがなければ日本が止まる」の画像検索結果

    http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳3か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」の新家屋に移ったら立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。

                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー

 編集上のお知らせ:本サイト編集ソフト(cPanel)の1ページ当たり編集許容量は1000KB(1MG)です。最大量の情報ご提供精神から、可能な限りのボリュームをキープしています。末尾の朱文字表示がそれです。

                         English               
                 2017年1月30日(月)
       
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)にみる.主要企業からみるヨシダサイトは絶えず1000KB(1MB)以内に押さえている状態でして、楽天さんのそれは別にして他の追従を許さないほどのものです。なお、「ウェブサイト編集総使用量」に関しては、上掲データー表にある6社とは桁違いの量を有しています。質は別として量で勝負!って按配です。
              Since 10th March, 2001
 「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果     「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。      

               ウィキペディアから拾った1月30日の「できごと」 
                            January 30,  Events(英語版)
                                        「きょうのできごと」記録集
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な 編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★「ヨシダブログ」は想うこと感じること等々を憚ることなくしています。現在の本コラムだけのそのヨシダブログ編集容量値だけでも、単行本に換算したらン拾冊相当分だぞ~と、他愛もなく自負しています★本コラムの編集の最大の魅力は自然に「世界史の一端」を学ぶことと受けとめて楽しく編集しています。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。
    2「Charles I」の画像検索結果    「Forced」の画像検索結果   「Absolute monarchy」の画像検索結果「invited」の画像検索結果 関連画像
    「Charles I」の画像検索結果「Puritan Revolution」の画像検索結果「Puritan Revolution」の画像検索結果「チャールズ1世 (イングランド王)処刑」の画像検索結果「チャールズ1世 (イングランド王)処刑」の画像検索結果
      「2 years later」の画像検索結果   「Oliver Cromwell」の画像検索結果  「as」の画像検索結果「traitor」の画像検索結果「word persecuting」の画像検索結果「Charles I」の画像検索結果
     「Oliver Cromwell's grave」の画像検索結果「word "opened"」の画像検索結果「cut off」の画像検索結果「Oliver Cromwell」の画像検索結果「Oliver Cromwell grave opened」の画像検索結果
   5「大日本史1810」の画像検索結果    関連画像  関連画像 「大日本史1810」の画像検索結果
    6「Andrew Jackson」の画像検索結果   「Andrew Jackson」の画像検索結果 「Richard Lawrence who tried to assassinate president」の画像検索結果「Richard Lawrence (failed assassin)」の画像検索結果「Richard Lawrence (failed assassin)」の画像検索結果
   「Richard Lawrence (failed assassin)」の画像検索結果「andrew jackson's stick」の画像検索結果「andrew jackson stick beating」の画像検索結果 Richard Lawrence
11 「Rudolf Franz Karl Joseph von Habsburg-Lothringen committed suicide,」の画像検索結果「Marie Alexandrine Freiin von Vetsera」の画像検索結果「Marie Alexandrine Freiin von Vetsera」の画像検索結果   「Marie Alexandrine Freiin von Vetsera」の画像検索結果
  18「Wilhelm Gustloff」の画像検索結果「Wilhelm Gustloff」の画像検索結果「Wilhelm Gustloff」の画像検索結果「Wilhelm Gustloff」の画像検索結果「Wilhelm Gustloff」の画像検索結果
 19「(Mohandas Karamchand Gandhi assassination」の画像検索結果      「(Mohandas Karamchand Gandhi assassination」の画像検索結果  「(Mohandas Karamchand Gandhi assassination」の画像検索結果  「(Mohandas Karamchand Gandhi assassination」の画像検索結果 「(Mohandas Karamchand Gandhi grave」の画像検索結果
      33「Rich Skrenta」の画像検索結果「at」の画像検索結果      「15」の画像検索結果       「first invention」の画像検索結果「computer virus」の画像検索結果「ELK CLONER」の画像検索結果
(1)1165年長寛2年12月17日) - 蓮華王院本堂(三十三間堂)が落慶する。
(2)1649年 - 絶対王政を強行し議会と対立したイングランド国王チャールズ1世が、清教徒革命で処刑される。
(3)1661年 - 2年前に亡くなったオリバー・クロムウェルが、国王チャールズ1世を処刑した反逆者として墓を暴かれ遺体が斬首される。
(4)1703年元禄15年12月14日)- 大石良雄旧赤穂藩士47人が吉良義央邸に討ち入り。(赤穂事件
(5)1810年文化6年12月25日) - 『大日本史』が江戸幕府に献上される。
(6)1835年 - リチャード・ローレンス英語版アンドリュー・ジャクソン米大統領の暗殺未遂事件を起こす。初の米大統領暗殺未遂事件。
(7)1856年安政2年12月23日) - 日蘭和親条約締結。
(8)1862年 - アメリカ合衆国海軍初の装甲艦モニター」が進水。
(9)1877年 - 西郷隆盛が鹿児島で主宰していた私学校の生徒が新政府に反発し、政府の武器を奪取。(西南戦争の発端)
(10)1877年 - マクマオン仏大統領が辞任。
(11)1889年 - オーストリア皇太子ルドルフと愛人マリー・フォン・ヴェッツェラがマイヤーリングの狩猟館のベッドの上で拳銃で撃たれて死んでいるのを発見。(マイヤーリング事件)
(12)1902年 - 日英同盟ロンドンで締結。
(13)1902年 - ウラジオストク - ハバロフスクの開通によりシベリア鉄道がほぼ全通。
(14)1918年 - 豊田紡織(現:トヨタ紡織)設立。
(15)1925年 - トルコ共和人民党政権がコンスタンディヌーポリ全地総主教コンスタンディノス6世を国外追放。
(16)1926年 - 日本で若槻禮次郎が第25代内閣総理大臣に就任し、第1次若槻内閣が発足。
(17)1933年 - ドイツヒンデンブルク大統領がヒトラーを首相に指名。
(18)1945年 - 第二次世界大戦: 東プロイセンの避難民や傷病兵を乗せた客船「ヴィルヘルム・グストロフ」がソ連海軍の潜水艦により撃沈。9,343人が死亡。
(19)1948年 - マハトマ・ガンディーヒンドゥー至上主義者によって暗殺される。
(20)1948年 - 第5回冬季オリンピックサンモリッツ大会開催。2月8日まで。
(21)1950年 - 国鉄が「湘南型電車」を完成。長距離用電車の基本となる。
(22)1952年 - モスクワ地下鉄5号線環状線ベラルースカヤ駅まで延伸。
(23)1957年 - 相馬ヶ原演習場アメリカ軍射撃場内で薬莢拾いの農婦がアメリカ軍兵士ジラードにより射殺される。(ジラード事件
(24)1964年 - レインジャー計画: アメリカの月探査機「レインジャー6号」が打ち上げ。
(25)1968年 - 南ベトナム解放民族戦線がサイゴン・フエなど南ベトナムの主要都市で大攻勢。(テト攻勢
(26)1969年 - ビートルズが予告無しでイギリスロンドンにあるアップル社屋上にて、最後のライブ「ルーフトップ・コンサート」を行う。
(27)1970年 - 日本にてこの日から公衆電話の市内通話料金が3分10円になる。
(28)1972年 - 北アイルランドロンドンデリーでカトリック系住民のデモとイギリス治安部隊が衝突。市民13人死亡(血の日曜日事件
(29)1972年 - パキスタンイギリス連邦から脱退。
(30)1974年 - 「日韓大陸棚協定」締結。
(31)1976年 - ジョージ・H・W・ブッシュCIA長官に就任。1977年1月20日まで。
(32)1979年 - ヴァリグ・ブラジル航空機遭難事故
(33)1982年 - 15歳の学生リッチ・スクレンタ英語版が世界初のコンピュータウイルス「エルク・クローナ」を作成。
(34)1987年 - 東京証券取引所の平均株価が初めて2万円の大台を突破。
(35)1988年 - 漫画家コンビ・藤子不二雄がコンビ解消を発表。
(36)1996年 - 百武裕司百武彗星を発見。
(37)2004年 - 東急東横線のうち、横浜駅 - 桜木町駅間の運行終了。
(38)2004年 - Fate/stay nightが発売される。
(39)2007年 - Windows Vista発売。
(40)2011年 - 東京ドームシティアトラクションズの「スピニングコースター舞姫」で男性が転落死する事故が発生。  

                        インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事を編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。
ただ今、6700編目です! 
2017年1月30日(月)現在掲載分
昨日1月29日最終のトップページ
日別最終トップページ一覧表
編集者のダイアリー・コーナー

 ヨシダ・ウェブサイトの主流コラム「インタネット情報&ヨシダブログ」 がひと区切りのイイ「6700編」になりました!他愛もないことではないぞ~!が編集者のホンネです★このコラムを設けたのは今から約5年弱前のこと。当時の記録をみると、初期の段階では気恥ずかしい感じがするほど幼稚(?)。でも、時と共に改良を加えて現在に至ります★何事にも「ひと区切り」を尊重するヨシダ。意義付けて取り組み過ごすのもそれなりの価値を見出します★ちょっと、「下ネタブログ」で恐縮ですが、「便秘対策」にあれこれと取り組んで久しい身。今朝のオトイレで「ブ~!」というオナラと一緒に瞬時にして沢山のキレイで艶のある(笑)ウンチが便器一杯に浮きました!こんなのは初めての体験です!★ウンチが「浮く」のと「沈む」には大きな差があることを体感しました。「沈むウンチ」はその分、密度が高すぎる(宿便気配濃厚<ドクター・ヨシダの分析>)からで、好ましくないウンチ★と、まあ、こんなブログは訪問者のない(少ない)本サイトだからのこと。折角ですので、お眼にふれた方への体験ブログをひとつ!★「腹筋運動」(Sit-up )が極めて有効であることをまざまざと体験体感しました!在日中は自己流体操メニューの一つでしたが、住食環境の変化で途絶えていたもの。回復した当時は数回がやれさっと!便秘対策に試行錯誤の過程で辿りついたのが、「腸の運動」(ウィキペディア)でした★なんと、最初は数回がやれさっと・・・。なんと、今では50回に回復しているのです!いくら食事内容を考慮しても、肝心の「腸の運動」が弱ければダメ・・・と気付いた結果デス!これって、ドクター・ヨシダの体験に基づく便秘対策デスぞ~!(9:25)



   昨29日の記事2編を下記に掲載していますが、本日30日の第一記事掲載( : )をもって消却します。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」に保存しています。おって、折角の関連写真であるにかんがみ、当該記事末尾の「写真○枚添付ファイル」をクリックすると写真を含む記事全体がご覧いただける仕組みにしています。1ページの編集容量を限度(1000KB=1GB)以内に抑えつつ、折角の写真を可能な限りの大きさに保って保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承ください。
No.6700
トランプ政権の「化けの皮」はすぐに剥がれる 「バブルを喜ぶ」のではなく「リスク」に備えよ
東洋経済ONLINE2017.1.29.(28日付)ぐっちーさん :投資銀行家
ヨシダブログ: コテンパ~(?)って感じのトランプ(演説)評(?)・・・。でも、もともとアンチ・トランプできているヨシダにとっては小気味イイ内容です(笑)▼「中見出し」は、■「空っぽの就任演説」+「わかっていない日本のメディア」、■「選挙戦での主張」をいまだに信じ続けるメディア、■アメリカの権力構造の本質は何一つ変わっていない、■「具体策なし、結果責任なし政権」の末路・・・と続きます▼ちなみに、「大統領令( Executive Order )」を次々と発するトランプさん。安売りにならぬように・・・がヨシダブログの精一杯の皮肉です(笑)▼ちなみに、米大統領でこの大統領令を初めて発したのは、リンカーンの「奴隷解放礼」でした。写真7枚添付ファイル)       
      「「空っぽの就任演説」+「わかっていない日本のメディア」」の画像検索結果「「空っぽの就任演説」+「わかっていない日本のメディア」」の画像検索結果
  「ぐっちーさん 投資銀行家」の画像検索結果「ぐっちーさん 投資銀行家」の画像検索結果「ぐっちーさん 投資銀行家」の画像検索結果「ぐっちーさん 投資銀行家」の画像検索結果「ぐっちーさん 投資銀行家」の画像検索結果
No.6699
「米中戦争の可能性は非常に高い」トランプ氏側近が驚愕見解
DIAMOND Online2017.1.29.(28日付)『週刊ダイヤモンド』副編集長 山口圭介
ヨシダブログ:本記事は本誌が出版している「激変世界を解く 地政学」のプロモーション記事。それだけに、実に厄介な問題を世界に投げ掛けます。読者の何割の方々がこの「」地政学」を巡る敗戦直後の出来事をご存知だろうか?と問いかけます▼アメリカ占領軍はGHQのマッカーサー総司令官が「日本人に対して『地政学禁止』を申し渡した」事実をどの程度ご存知だろうか!?と案じます。その特殊な「学問」禁止命令が近年に至って、何時の間にか消滅して、日本でも大手を振ってのし歩く時代になりました▼「時効」なのか、ヨシダに言わせば、世界の政治家や軍事家にとって、「地政学」抜きではまったく話にも何もならない時代になった、という歴然たる事実デス!▼恐ろしいことは、その戦争勃発の学理的根拠が大手を振って歩く時代の政治家にとっては、外交手段や国際理解等々よりは、その「地政学」最優先で処していかねば侵略される・・・という危機感です・・・と、このことに関してブログすればキリがありませんので止めときます。ともあれ、物騒な時代にあることは事実。此処でもヨシダ自論「歴史は繰り返す」が堂々とのし歩る感じで、なんともやりきれない心情です▼「中見出し」は、■米政権交代で急上昇 日本人が知らない米中戦争リスク、■トランプ劇場が引き起こす 地政学的「玉突き現象」・・・と続きます。本誌が販売する書籍「激変世界を解く 地政学」のプロモーションとみますが、リアリティ充分と感じます▼何時ものヨシダブログの一端にあるのが、「きょうのできごと」編集が招来するヨシダの歴史観。「所詮、人類は殺し合い歴史。その歴史は繰り返す・・・」と悲観的な世界観を否定できません。さて、皆さんのお気持ちは?・・・▼お知らせ:本記事編集が動機でこんなファイルを作成しました。「地政学」に言及することの少なくないヨシダの思いつきです。ウィキペディアにみる地政学の歴史等(コピー)」がそれです。今後は大いに出番があるでしょう。(写真11枚添付ファイル)       
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     毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
                     (このコラムは月末まで掲載します。)  
 プライベートなことでかつ、単純で大人気ない(?)とも思えるようなことをヨシダは執拗に意識して現在に至ります。ほかでもありません、「28日」という日は吉田祐起の誕生日のそれに当たることから、この日を中心にわが人生の歩みが刻まれている、という自覚や認識です。
 つまり、年に12回の誕生日を意識して「満83歳○ヶ月」とウェブサイトにも掲載し、自身もそれを意識して送っているのです。あと、何日で28日・・・といった具合にです。これって、ちょっと、ユニークはモノの考え方だと自負します。
  時が経つことで、洋の東西を問わず、意味深長なのが「光陰矢の如し」という言葉。英語でも"Time flies like an arrow" と人々は口にします。矢の如く時が去った、と感じることは、その分、人生を短く送っていることを意味するのであって、まさか、時が早く去って歳をとったか ら ヨカッタとは誰も思わないハズです。
 強いてそれをポジティヴに解釈すれば、苦しい時もあったけど、あっと言う間に過ぎ去った、苦しいこと を 克服 してきた、開放された、といったくらいの解釈も成り立つでしょうが、それとて、味わうべき喜怒哀楽の人生がその分、短く去ったことを意味する結果でしかな い、というのがヨシダです。
 折角この世に生を受け、与えられた人生ならば、その喜びを文字通り、日々味わいつつ、感謝しつつ過ごす(消化する)という考え方のほうが、その逆の苦しい人生、早くに過ぎ去って欲しいもの・・・よりもずっと、ハッピーだと思うのです。
  さらに、こんなことも頭に描かれると思います・・・。例えば、何かを達成するとか、成し遂げるものを持っているとします。ヨシダ流の処し方は、優先順位の 見 極めです。沢山ある仕事の優先順位を頭にしっかりと入れて処す方法。ストレスもなくなります。計画的にというのは誰でも言いますが、その処し方の基本はな んと言ってもターゲットとする日の設定でして、ヨシダの場合は毎月の28日がそれになっているという感じです。
 その日(28日)が来たら、ウン、オレはあれもやった、これもやり遂げた、出来なかったことは次の月の28日をひと区切りに・・・といった按配です。これって単純なモーチベーションに過ぎませんが、案外と効果的です。
  結果的には、折角与えられた人生期間を感謝の念をもって着々と消化して事を成し遂げる、といった図式です。同じ1年サイクルで巡ってくる自身の誕生の 「日」をハッピー・バース・デイ!と心の中で呟きながら日々の経過を味わいつつ・・・といったシナリオです。こうした考え方がヨシダが永年、心に入れてい るキーワードに繋がるのです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」がそれです。
 ところで、これも他愛もないことですが、10月 28日はかのマイクロソフトのビル・ゲイツさんの誕生日(1955年)を早くに認識してきたものです。人間のスケールからすれば、ドダイ比較対象する何も のもないのですが、誕生日だけは同じ!と言える(思える)のがイイ味ってところです(笑)。ヨシダはビル・ゲイツさんと同じ誕生日って思うだけでも、思わ ないよりずっとマシって按配です。
 ふと、この記事を書きながら好奇心旺盛なヨシダは即座にヨシダの認識するその他の著名人を平素世話になるグーグルさんから拾い出しました。多くある人物の中からヨシダの好みに従って人物名と写真を列記して誕生日の味わい方を増幅さす次第です。

 1.ヘンリー3世(1012:イングランド王)、2. Maria Anna of Neuburg(1667:スペイン王カルロス2世の2度目の王妃 、3.John Laurens(1754:南北戦争時代米軍人・政治家)、4.徳川慶喜(1837:江戸幕府第15代将軍・最後の将軍)、5.嘉納治五郎(1860.教育家)、6.横河民輔(1864:横河電機創業者)、7.Ormer Locklear(1891.スタント飛行士・俳優)、8.エルザ・ランチェスター(1902:イギリス生まれの米女優)、9.Douglas Seale(1913.英国舞台映画俳優)、10.Pearl Hackney(1916.英女優・コメディアン・ Eric Barker妻)、11.Richard Laurence Millington Synge(1914.英人科学者:1952年ノーベル賞受賞) 、12.東富士欽壹(1973:大相撲第40代横綱)、13.ジェイコブ・D・コックス(南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、14.ビル・ゲイツ(1955:マイクロソフト創立者)、15.吉田祐起(1931.本サイト編集者)
 ヨシダって好奇心旺盛 でしょう。こんなことに時間を使うから超多忙人間(?)。日々をかみ締めながら生きるから「光陰矢の如し」は無縁たる所以です(笑)。
      「Henry III」の画像検索結果「Maria Anna of Neuburg」の画像検索結果「John Laurens」の画像検索結果Kanō Jigorō c1937.jpgOrmer Locklear (1920).jpgエルザ・ランチェスターElsa Lanchester
         「Douglas Seale」の画像検索結果「Pearl Hackney」の画像検索結果 Richard Laurence Millington Synge.jpgAzumafuji 1950 Scan10025-2.JPGCox, Jacob D. M.C. Ohio (Secty of Interior in Grant Adm.).jpghttp://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg
★なお、末尾にあしらた米漫画「ピーナッツ」のひとコマ。ワンちゃんを相手にピーナッツ君が言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは「自利から他利」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)★これって奇しくも、ヨシダが早くにして到達したホンネそのものって感じです!!! 
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 (注)最近の本トップサイトは添付写真が大きくて多いことから、「編集ソフト許容量=1000KB=1MB」の限界線をウロウロしています。従って、本コラムでは その容量大なものは掲載しにくいことを残念に思ってます。その点、このブログ(余生から与生・世生へ)は写真が白黒コミックで編集容量が極めて低く (14.84KB)、ために、「常設」してもシンパイないということです。ヨシダって、ソロバン勘定旺盛(?)でしょう!いやいや、「効率的志向性大の爺 ちゃん」です。なにせ、通算60余年もの経営者人生を送って現在に至るヨシダですので・・・。  
  超縦長のウェ ブサイトをご訪問くださってありがとうございました。「乱文乱筆ならぬミスプリはご容赦のほど」がヨシダのブログ用語です★ところで、「縦長」のこのトッ プサイトですが、通常みられるものは、左右に多くのコラムや案内をレイアウトしているのが普通です。そうした複雑なサイトに編集する技術を持たないことか らの結果でして、結果的にこんな形になったものです★でも、一つだけ自負できるものがあります。それは、左右に多くのものを掲載すると、観る側からすれ ば、見落としする場合が少なくないと思います。その点ではヨシダサイトは「わき目をせずに、上から下へのスクローリングで事足りる」という利点(?)を自負 します★加えてのことですが、記事中に可能な限りのリンクを貼って、お気に召すままご利用いただくことで、最大限の情報ご提供を心掛けている次第です★ま たのご訪問をよろしくお願い します。ご機嫌よろしゅう! 
 なお、末尾の「カッコ内数字記号(朱文字)」は本トップページの「編集量現在値」でして、契約編集ソフト会社(cPanel社)との契約に基づくのが1ページ当たりの許容編集量限度(1000KB=1MB)であるに鑑み、「最大限の情報ご提供」という勝手な編集者のサービス精神(?)をもって、その限度量精一杯の利用を心掛けるための指針としているものです。
 最近は英語版がそれを上回るほどの情報提供であるために、現存する画像をその都度旧いものから必要に応じて削除しながら最大限の画像情報等のご提供を心掛けるという際どい編集手法に徹しています。                                          (662.66KB)
                                          2017年1月30日(月)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                 
 (本日で満85歳3ヶ月になりました。)
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
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