満14歳の学徒動員勤 務先で被爆し、倒壊した建物の下敷きになり一旦は死を覚悟したポリオ障害者ヨシダが奇跡的に助かり、若くして独立自営業に転じて始まった自称・人生第一、 第二、第三毛作の通算60余年に及ぶ経営者人生を母国ニッポンで送った吉田祐起(よしだ ゆうき)が80歳直前にして人生第四毛作なる人生を「終の棲家」 とするフィリピン共和国に移して現在に至ります。その理由や目的、そうの成果等々は、この「手作り・自我流ウェブサイト」をご覧くだされば理解いただける ものと思います。(2016.9.10記)

       http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) :満84歳11か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」の新家屋に移ったら立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。
                          コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
27. 「ポリオ障害で自力で歩くことも立つもできない85歳の著者が自らの体験を通して贈る『障害に応じた人たちへの健康管理法』」(長~い仮題<笑>ですが、著者の狙いは、「障害者の方々が何々!!??と関心を抱かれることを期待してのことです。なお、執筆開始し次第に、そのまま執筆中の生臭い原稿がクリックしてご覧いただけるようにするつもりです。

                           English               
                 2016年9月28日(水)
        
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!本日現在の「データーサイズ(編集容量)」 は実に2.6Gと いう異例とも自 負する容量です。殆どのインタネット関連企業ですら500KBというなかで、楽天さんのそれはずば抜けて2200KB。ヨシダのそれはそれをオーバーして いるデーターサイズです。ちなみに、上掲のリンクをクリックすると2500KBがグラフの最高でヨシダのそれは突破しています。
   お気付きの点やご意見は遠慮なく yoshida@a-bombsurvivor.com 宛でご一報くだされば嬉しい限りです。  
             Since 10th March, 2001

 「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果       「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳を直前にするニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。      

                        (スペシャル告示!)
 去る9月16日は最初の編集記事で大きなヒントを得ました!「No.6535:仕事がデキる人は走りながら脳を鍛えている 長時間のデスクワークが脳を退化させる理由東洋経済ONLINE2016.9.16(15日付)重森健太関西福祉科学大学教授/理学療法士)」がそれです!★「障害者向けの健康管理法」とでも題する本の出版(でなく、本サイトでの開示)です。数あるのが「健康ノウハウ」関連書籍ですが、健常者ばかりを対象にしたもので、ジョギングはもとより、歩くこともできない障害者の方々のためには、手足の届かないものばかり★ポリオ障害者のヨシダが半世紀近くもの長期間にわたって実践して効果を体感している様を赤裸々に語る独特の書です。しかも、経費のかからない、このウェブサイトでの開示です★万が一にでも心ある方の目にとまり、「出版」となればこのうえもない喜びと受けとめます。おし、著作権料を払っていただけるなら、障害者向けの献金にするつもりです★と、単行本出版に関してのヨシダのエピソードをひとつ!離日直前にかの拙著「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊) 」の文芸社から電話を受け、拙著自分史「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」の出版の誘いを受けました。わずかの協力金が条件でしたが、ヨシダのこれからの人生は母国でのそれとは様変わりで関心は抱かないので、と断った経緯があります★なんだか、今朝の心境は神さまがヨシダに与え給うた「更なるやりがい人生」への誘いって感じを抱きます。(9月16日10:45)
 自我自賛的で恐縮ですが、下記の英語版記事(ヨシダ訳付)をクリックしてご覧くださいませんか!?
ヨシダの新しい「人生目標」をゲットした心境デス!本サイト英語版に暫くの間、掲載継続しているものです。ヨシダの新しい目標人物足り得る記事です。(2016.9.20.)
No.6533(Special presentation to the English native visitors!)
Negrense woman who turned 119 could be world’s oldest living person
Manila Bulletin2016.9.14. by Philippine News Agency


            ウィキペディアから拾った9月28日の「できごと」 
                            September 28. Events(英語版)
                                    「きょうのできごと」記録集
  このコラムは2014年4月21日開設のものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています。その写真資料も可能な限りの大きさを保ち、かつ、1ページの許容編集容量である 1000KB(1MG)を横目に調整しつつの編集です★なお、編集者の立場で痛感することは、そうしたプロセスで当該できごとを通して世界歴史の一端を学 ぶことの魅力を編集者側のメリットと受けとめて精出しています。おって、本コラムの次に控えるのが「today@VOA」でして、「アメリカ版きょうので きごと」といったところ。一層の励みを体感しています。
2010年平成22年)のように、西暦の後に丸括弧を添えて元号明治大正昭和、平成など)表記をする場合、日本国内、もしくは、日本が深く関与している出来事であることを、「日本の〜」「日本において〜」等々の表現を割愛する目的で用いている 。
  5「1745、God Save the King」の画像検索結果「1745、Theatre Royal, Drury Lane」の画像検索結果        「1745、God Save the King」の画像検索結果       「1745、God Save the King」の画像検索結果 「1745、God Save the King」の画像検索結果
              関連画像  「1745、God Save the King」の画像検索結果  「1745、God Save the King」の画像検索結果
    7「Charles Cornwallis」の画像検索結果 「1787 england flag」の画像検索結果「charles cornwallis surrender」の画像検索結果     「charles cornwallis surrender」の画像検索結果「charles cornwallis surrender」の画像検索結果「charles cornwallis surrender」の画像検索結果
       「charles cornwallis surrender」の画像検索結果 「charles cornwallis surrender」の画像検索結果「charles cornwallis surrender」の画像検索結果「charles cornwallis surrender」の画像検索結果「charles cornwallis surrender」の画像検索結果
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   9「"first International" by Friedrich Engels」の画像検索結果「"first International" by Friedrich Engels in london」の画像検索結果  「"first International" by Friedrich Engels in london」の画像検索結果 「"first International" by Friedrich Engels in london」の画像検索結果 「"first International"」の画像検索結果「"first International" by Friedrich Engels in london」の画像検索結果
   11「battle of alcolea,  general Manuel Pavía」の画像検索結果 「battle of alcolea 1868」の画像検索結果  「Isabella II of Spain exiled」の画像検索結果      「battle of alcolea location」の画像検索結果   「alcolea place」の画像検索結果「Isabella II  grave」の画像検索結果
      34「ダッカ日航機ハイジャック事件」の画像検索結果「ダッカ日航機ハイジャック事件」の画像検索結果「ダッカ日航機ハイジャック事件」の画像検索結果「ダッカ日航機ハイジャック事件」の画像検索結果「ダッカ日航機ハイジャック事件」の画像検索結果「ダッカ日航機ハイジャック事件」の画像検索結果
    「ダッカ日航機ハイジャック事件」の画像検索結果「ダッカ日航機ハイジャック事件」の画像検索結果「ダッカ日航機ハイジャック事件」の画像検索結果「ダッカ日航機ハイジャック事件」の画像検索結果「ダッカ日航機ハイジャック事件」の画像検索結果
   39「MS Estonia」の画像検索結果「MS Estonia, captain」の画像検索結果     「MS Estonia, captain」の画像検索結果「MS Estonia, captain」の画像検索結果
    「ms estonia wreck pictures」の画像検索結果「MS Estonia, captain」の画像検索結果関連画像「MS Estonia, captain」の画像検索結果関連画像
    「MS Estonia, captain」の画像検索結果       関連画像    「MS Estonia, captain」の画像検索結果           「ms estonia accident memorial」の画像検索結果  
(1)紀元前48年 - ローマ執政官ポンペイウスエジプト軍の刺客により暗殺される。
(2)935年 - ボヘミア公ヴァーツラフ1世が弟ボレスラフ英語版のクーデターにより殺害。
(3)1066年 - ノルマンディー公ギヨーム(ウィリアム1世)がイングランドに侵入。ノルマン・コンクエストが始まる。
(4)1708年 - 大北方戦争: レスナーヤの戦い
(5)1745年 - ロンドンのドルリー・レーン王立劇場で、後にイギリス国歌となる「女王陛下万歳」が初めて演奏。
(6)1779年 - サミュエル・ハンティントン大陸会議議長に選ばれる。
(7)1781年 - アメリカ独立戦争: アメリカ・フランス軍がヨークタウンのイギリス軍を包囲。ヨークタウンの戦いが始まる。
(8)1823年 - レオ12世ローマ教皇に即位。
(9)1864年 - ロンドンマルクスエンゲルスらの主導により諸国の労働者代表が会合。国際労働者協会(第一インターナショナル)を結成。
(10)1867年 - トロントカナダオンタリオ州の州都になる。
(11)1868年 - アルコレアの戦い英語版
(12)1871年 - ブラジル奴隷の子供の解放を目的とした新生児自由法が制定。
(13)1902年 - 足尾台風が関東・東北南部を通過。小田原で小田原大海嘯が発生するなどし、全国で死者300人以上。
(14)1908年 - ニザーム藩王国統治下のハイデラバードムシ川が大氾濫。
(15)1918年 - 白虹事件: 大阪朝日新聞社長村山龍平が国粋団体黒龍会会員に襲撃される。
(16)1921年 - 安田財閥総帥の安田善次郎が、大磯の別邸で右翼浪人に暗殺される。
(17)1924年 - ダグラス DWC4月4日以来175日をかけて、編成部隊による初の航空機世界一周を達成する。
(18)1926年 - 京浜線(現在の京浜東北線の一部)に自動ドアの電車が初めて登場。
(19)1939年 - 第二次世界大戦: ナチス・ドイツソビエト連邦ドイツ・ソビエト境界友好条約を締結。両国のポーランドにおける勢力圏が画定する。
(20)1939年 - 第二次世界大戦: ナチス・ドイツ軍がポーランドの首都ワルシャワを占領。
(21)1941年 - 満洲・朝鮮国境の水豊ダムが営業発電を開始。
(22)1950年 - インドネシア国連に加盟。
(23)1958年 - フランス第五共和政の新憲法が国民投票で承認。
(24)1958年 - ギニアフランス共同体への加盟が国民投票で否決され、独立が決まる。
(25)1960年 - セネガルマリが国際連合に加盟。
(26)1961年 - シリアアラブ連合共和国から離脱。
(27)1964年 - 三島由紀夫の小説『宴のあと』がプライバシーを侵害したとして、有田八郎元外相が作者と発行元の新潮社を訴えていた『宴のあと』事件で、東京地方裁判所が原告勝訴の判決を下す。
(28)1966年 - 前年1月に国連を脱退していたインドネシアが再加盟。
(29)1967年 - 上越線新清水トンネルが開通し、全線の複線化が完成。
(30)1970年 - エジプト大統領ガマール・アブドゥル=ナーセルが心臓発作で急死。副大統領アンワル・アッ=サーダートが大統領に就任。
(31)1971年 - 東大宇宙航空研が第1号科学衛星「しんせい」を打ち上げ。
(32)1971年 - 美濃部亮吉東京都知事が都議会でゴミ処理危機を訴える。
(33)「ゴミ戦争宣言」を行う。
(34)1977年 - ダッカ日航機ハイジャック事件
(35)1978年 - 日本テレビが世界初の音声多重放送を開始。
(36)1979年 - NECパソコンPC-8001」を発売。日本でパソコンブームとなる。
(37)1984年 - 高度情報通信システム(INS)のモデル実験が三鷹市武蔵野市で開始。
(38)1987年 - 青函トンネルに初の試運転列車が走る。
(39)1994年 - エストニアフェリーエストニア号英語版」がバルト海で沈没。死者852名。
(40)2000年 - パレスチナ問題: 野党時代のリクード党首アリエル・シャロン神殿の丘に立ち入り、第二次インティファーダの契機となる。
(41)2004年 - アテネパラリンピックで12日間のフィナーレで幕を下ろした。
(42)2005年 - 北海道根室市沖合で、イスラエル船籍の「ZIM・アジア」による当て逃げによりサンマ漁船「第三新生丸」が沈没、乗員7名死亡。
(43)2006年 - タイに、アジア最大規模となるスワンナプーム国際空港が開港。
(44)2008年 - 麻生内閣中山成彬が自らの失言の責任を取り就任4日目で国土交通大臣を辞任。
(45)2008年 - アメリカの民間企業スペースXのロケット「ファルコン1」が初めて打ち上げに成功。
(46)2009年 - ギニアムサ・ダディス・カマラ大統領に反対する野党集会に大統領警護隊が無差別発砲。157名が死亡。
(47)2012年ソマリア政府軍がイスラーム武装勢力のアル・シャバブが支配していたキスマヨに進攻、翌29日までに奪還。
(48)2012年 – ネパールの首都カトマンズ郊外でドルニエ 228型双発旅客機が墜落、19人が死亡。
(49)2014年2014年香港反政府デモにおいて、香港中心部での座り込みとそれに対する警察の催涙スプレーなどの使用による排除が始まる。

                                  インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事を
編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。

ただ今、6553編目です! 
2016年9月28日(火)掲載分
昨日9月27日最終のトップページ

日別最終トップページ一覧表
編集者のダイアリー・コナー 

 他愛も無いことですが、本日でヨシダは「満84歳11ヶ月」を迎えました!本トップサイトでスクロール・ダウンしていただくとその辺りの心境をブログしています。一年に一回の誕生日を意識するのでなく、毎月、年12回その記念すべき日を意識するのがヨシダ流の生き方です。その副産物は「光陰矢の如し」は全く無縁!「あれもやった、これへんもやった、この日から一ヶ月間にあれもあるぞ、これも・・・・」といった按配で、充実感抜群です★折角生かされている身。日々、月々を心しながら生きることに無常の価値を体感して久しい満84歳11ヶ月の爺ちゃんです。
 ・・・と、突然に新しいほうのパソコンが断絶。リスタートで最初の画面は出るものの、アイコンをクリックすると「Couldn't load XP」という表示が出て???。Firefoxアイコンを右クリックして原因を探すにダメ・・・。アーネルにメールで助っ人要請。技術者を呼びますが、台風の影響かもしれないので、しばらく時間を置いて・・・と。でもXPのほうは健在。???の連続です。満85歳直前の爺ちゃんのモダンな悩みです。(9:45)
 ふと、今気付くに、昨夕遅くに編集し終えた記事がありました。遅ればせながら掲載します。「No.6551:ペソ相場下落 対ドル為替レートが1ドル当たり48.25ペソで2009年以来7年ぶりの安値水準日刊まにら新聞2016.9.27.加藤昌平)」がそれです。ヨシダにとってウレシイ記事です。(10:40)
 「No.6552:速報!TV討論でヒラリーが圧勝できたワケ 戦いの勝負は最初の30秒でついていた東洋経済Online 2016.9.27. 岡本 純子 :コミュニケーション・ストラテジスト)」 を編集しながら思ったことに、思ったことを何処かで何らかの形でブログしておくことの価値です。「編集者のひとり言」がそのまま別件記事編集で役立つということです★新しい方のパソコン(と言っても、購入して5,6年のもので、今後は「Neutron  Colt」と称します)が故障で古典のXPで編集していますが、スローこのうえもない状態。でも、編集できるだけでもヨシと思って可愛がって大事に使っています。
 「No.6553:「2万円のスリッパ」に全国から注文が殺到する理由DIAMOND Online2016.9.28.ダイヤモンド・オンライン編集部 林恭子)」を編集しながらつくづく感じ入りました。ひとつの大きな成果を上げるには当事者努力は無論のこと、その熱心さに共感して助っ人役を演じて総合力としての成果になるんだなあ、としみじみ感じます。本記事主人に絶大なエールを送りつつ・・・、本日の編集作業をこれにて終了とします。きょうも実に意義ある一日でした。(18:00)

No.6553
「2万円のスリッパ」に全国から注文が殺到する理由
DIAMOND Online2016.9.28.ダイヤモンド・オンライン編集部 林恭子
ヨシダブログ: たかがスリッパと言うなかれ!実に奥行きの深い記事です。XPで編集を余儀なくすることから、相当時間を費やしました。記事に登場する人物などの検索でご覧のような多彩なものになりました。何事も有名になるにはそれなりの当事者の努力や周辺の助言者や助っ人があるものだなあ、とつくづく感じました▼人生第一毛作は職人自営業で実用新案3件を取得した経験者だけに、この種の記事には格別の好奇心を抱きます▼本記事主人公の阿部弘俊・宏子ご夫妻の一層のご健勝と阿倍産業社のご繁栄を心より祈念申し上げます。(写真22枚添付ファイル
    
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                「阿部産業の高級スリッパ「KINUHAKI」」の画像検索結果      「阿部産業の高級スリッパ「KINUHAKI」」の画像検索結果
       「デザイナーの山田節子」の画像検索結果    ロンドンバッグ「デザイナー和井内京子」の画像検索結果
     「山形エクセレントデザイン塾」の画像検索結果  「山形エクセレントデザイン塾」の画像検索結果 「山形エクセレントデザイン塾」の画像検索結果
      「秋篠宮妃紀子さまと眞子さま紅花資料館を訪問」の画像検索結果「紅花資料館」の画像検索結果
               
No.6552
速報!TV討論でヒラリーが圧勝できたワケ 戦いの勝負は最初の30秒でついていた
東洋経済Online 2016.9.27. 岡本 純子 :コミュニケーション・ストラテジスト
ヨシダブログ: 昨日の第一回トランプ・クリントン対決討論会は最初から最後までデスクワークをやめて見入ったわけではないヨシダ。その分、編集作業に追われていました。でも、耳に入る両候補の発言に時おり振り向いては受けた印象をその都度、「編集者のダイアリーコーナー」(当該トップサイト)に書き込みました。クリックするとその光景が生々しくご覧いただけます▼その時にヨシダの胸を横切ったことは、この種のドラマチックなブログは何らかの関連記事のヨシダブログとしたいものだが・・・と。なんだか、その願いが叶うぞ~!と感じたのがこの記事です▼よって、以下にそれを再現して本記事に対するヨシダブログに替えます。
           「トランプvsクリントン討論をヨシダが観て想ったドキュメント」

★・・・ふと、背後のCNNテレビがクリントン・トランプ討論会を放映し始めました。手を休めて見入ります。(9:00)
 ・・・二人の大統領候補の話しぶりをみてのヨシダ感想。内容の云々は横に置いといて、のもの。おりしも日本との関係に言及する場面。まずは、危惧していたヒラリーさんの想像以上の元気そうな姿。表情や話しぶりは余裕綽々って感じ。流石に国務長官もこなした身で国際政治に関する応分の見識を持っている感じ。笑顔を絶やさず、余裕綽々★対するトランプさんは険しい貧のない表情(シツレイ!)でグラスの水をしょっちゅう口にし、必要でもないのに、マイクをやたらと触る風情。明らかに一俟つの「動揺的(?)な風情or落ち着きを失した風情」とヨシダはみます・・・。(9:40)
 講演をしばしばしてきたヨシダ。演出の在り方はプロです。それだけに、ライバルや別の人が講演する様を観て、微妙な分析をしてきたものです。おれだったら、あんなことは言わない、あんな表情をみせない、あんな態度はみせない、しない・・といった感じ★トランプさんはヨシダの目かみればアマチュアです(シツレイ)。クリントンさんが話している時にでも、かすかに「頷く表情」を見せます。ライバルの言い草に「・・・な~るほど、そうですね~・・・」って感じとヨシダは解釈します。その分、強い反論のネタ不足って感じ。演出下手の一言だと切り捨てます★少々、ライバルの言い分に理解を示したり同感する局面があっても、表情や身振りには意識的にしないのがプロってもの。かすかに首を左右に動かして「No, I don't think so...」って演出をするものです。身振りや表情はその人間のホンネを示す、の一言だ、と切り捨てます。シツレイ、トランプさん!・・・★ヒラリーさんの健康状態をもって絶望感を抱いていたこれはヨシダの率直な感想であり、印象です。頑張れ!ヒラリーさん!と期待を持ち続けます!!!!。(9:55)
 ・・・自身が話すときも相手の弁を聴く時も微動だに動揺の風情や表情を見せず、で~んとして聴く姿勢を保ち、堂々、といった感じのヒラリーさん。流石に国際舞台を歩いた人物とみます。手の内、胸の内を相手に絶対にみせない演出です。政治家は(経営者も)「千両役者」でなくてはならぬ、が現在に至るヨシダの経営者マインドです★対するトランプさんはなんとなく左右前後に振れる感じ。その分、微妙なホンネの内心を曝け出している、とヨシダは断じてはばかりません。ヨシダの目線で感じることは、トランプさんは所詮、大根役者デス。国際舞台では務まりません!こんな人物を大統領に選ぶアメリカ人としたら・・・と、あとのブログは止めときます。(10;20)
 ただ今、10時半。討論会が終わりました。率直な印象はトランプさんは身内に囲まれてっ早々の退場みたい。対するヒラリーさんは支援者に囲まれて笑顔の応対。旦那さんのビルさんと共に悠然かつ自信にみちた風情。じじつ、CNNのカメラはトランプさんからヒラリーさんに転じてそのままでジ・エンド・・・ってな雰囲気です。まずは軍パイはヒラリーさん!とはヨシダ評。この上は、本日の討論会で見せたひらりーさんの元気で自信にみちた風情が持続し実現することを・・・と願望してやみません。(10:40)
 ・・・と、「CNNが間もなく投票結果発表」とあることから、固唾の呑んで見守りました。ヨシダの内心は「60対40」でクリントンさんに軍パイ!でしたが、出ました!「62対27」で、クリントンさんが勝ちました!わが事のように嬉しくなっています。この上は、一層の健康管理で達成して勝利してほしいと祈る気分です。(11:20) 
★「中見出し等」は、■ヒラリー・クリントン圧勝の内幕とは?(兵法1:主導権を握る、兵法2:平静を保つ、兵法3:敵の不備を突く、兵法4:バケツを用意する、兵法5:戦いは奇によって勝つ、兵法6:勝つための準備を怠らない)、■準備と練習を重ねた者が勝つ・・・と続きます。
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No.6551
ペソ相場下落
対ドル為替レートが1ドル当たり48.25ペソで2009年以来7年ぶりの安値水準

日刊まにら新聞2016.9.27.加藤昌平
ヨシダブログ: 本記事タイトル「ペソ相場・・・2009年7年ぶりの安値・・・・」に目がとまりました。ほかでもありません、ヨシダがフィリピンに移住した当時であるからです。日本に決別してこの国に移住し、在日中に縁あって知り合ったフィリピン人女性(英語教師)のお兄さん(元マニラ交響楽団チェロ演奏者)の家に「下宿生活」を始めた当時でした▼日本から送金される年金等は「一旦米ドルに換金され、ドルからフィリピンペソに換金」という二つのステップの国際金融と知らされました▼当時のヨシダの国際金融感覚はお粗末千万、というより、家主にはね任せで全く無関心に近い状態。ま、その分、欲深い爺さんではなかったこと(笑)▼フィリピン移住の根本的動機は、第二次大戦中に母国がこの国と人たちに多大の迷惑を掛けたことに加えて、同胞兵士たちの遺骨の眠る国であることへの弔い&償いの心に他ならないからです▼その彼がよく気にしていたのがペソの対ドルレートでした。当時、45ペソ前後だったと記憶します▼その対ドルペソ価値が下がるということは、その分、年金の最終換金ペソ額が上がること。海外生活者の身なるがゆえのメリットです▼元来、我欲のない人間・ヨシダ。しかも、運命共同体精神で同居するフィリピン人家族の貧困からの脱却を手始めに、より豊かな生活人生機会を与えることをその共同体生活の基本精神とするだけに歓迎すべきことだと内心、満足しています。とりわけ、数年後には当市・サンタローサ市の名を冠する高級住宅団地(ヴィレジ:サンタローサ・ハイツ)にちょっとカッコいいかれら名義にした持ち家建設計画もあることだし、感謝の念を抱いているものです。「自利から他」の精神を自他共にするわけです▼ただひとつだけ、気になること。それは本記事にある、「比のシンクタンク「ADRi」は26日、声明で「ドゥテルテ政権の外交政策は、他国の経済パートナーから比を阻害し、海外投資家が寄りつきにくい環境をつくる危険性をはらんでいる」と述べ、危機感を表明した。」▼ま、そういったことは横に置いといてのこと、この国と人たちを愛し運命共同体に甘んじるヨシダが肌で感じる事実。フィリピン・ペソの下落はヨシダにとって収入増。ま、その分、百パーセントが同居するフィリピン人家族への見返りに他ならない・・・という図式で複雑な心情ではありますね▼もともと、自国通貨下落の意味することは「国力の低下」と断じるヨシダが日本円の下落政策に疑問を抱く所以。国際金融って複雑怪奇ですよね・・・。 写真6枚添付ファイル
    「 比のシンクタンク「ADRi」は26日、声明で「ドゥテルテ政権の外交政策は、他国の経済パートナーから比を阻害し、海外投資家が寄りつきにくい環境をつくる危険性をはらんでいる」と述べ、危機感を表明した。」の画像検索結果「 比のシンクタンク「ADRi」は26日、声明で「ドゥテルテ政権の外交政策は、他国の経済パートナーから比を阻害し、海外投資家が寄りつきにくい環境をつくる危険性をはらんでいる」と述べ、危機感を表明した。」の画像検索結果   「philippines thinktank ADRi」の画像検索結果          「philippines thinktank ADRi」の画像検索結果
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 一昨日27日の記事1編を下記に掲載していますが、本日28日の第一記事掲載(10:15)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」 に保存しています。なお、折角の記事関連写真であることにかんがみ、当該記事末尾の「(写真○枚添付ファイル)」をクリックすると写真を含む当該記事全体 をご覧いただける仕組みにしています。編集容量を 抑えつつ、折角の写真を保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承くだ さい。

       毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
 プライベートなことでかつ、単純で大人気ない(?)とも思えるようなことをヨシダは執拗に意識して現在に至ります。ほかでもありません、「28日」という日は吉田祐起の誕生日のそれに当たることから、この日を中心にわが人生の歩みが刻まれている、という自覚や認識です。
 つまり、年に12回の誕生日を意識して「満83歳○ヶ月」とウェブサイトにも掲載し、自身もそれを意識して送っているのです。あと、何日で28日・・・といった具合にです。これって、ちょっと、ユニークはモノの考え方だと自負します。
  時が経つことで、洋の東西を問わず、意味深長なのが「光陰矢の如し」という言葉。英語でも"Time flies like an arrow" と人々は口にします。矢の如く時が去った、と感じることは、その分、人生を短く送っていることを意味するのであって、まさか、時が早く去って歳をとったか ら ヨカッタとは誰も思わないハズです。
 強いてそれをポジティヴに解釈すれば、苦しい時もあったけど、あっと言う間に過ぎ去った、苦しいこと を 克服 してきた、開放された、といったくらいの解釈も成り立つでしょうが、それとて、味わうべき喜怒哀楽の人生がその分、短く去ったことを意味する結果でしかな い、というのがヨシダです。
 折角この世に生を受け、与えられた人生ならば、その喜びを文字通り、日々味わいつつ、感謝しつつ過ごす(消化する)という考え方のほうが、その逆の苦しい人生、早くに過ぎ去って欲しいもの・・・よりもずっと、ハッピーだと思うのです。
  さらに、こんなことも頭に描かれると思います・・・。例えば、何かを達成するとか、成し遂げるものを持っているとします。ヨシダ流の処し方は、優先順位の 見 極めです。沢山ある仕事の優先順位を頭にしっかりと入れて処す方法。ストレスもなくなります。計画的にというのは誰でも言いますが、その処し方の基本はな んと言ってもターゲットとする日の設定でして、ヨシダの場合は毎月の28日がそれになっているという感じです。
 その日(28日)が来たら、ウン、オレはあれもやった、これもやり遂げた、出来なかったことは次の月の28日をひと区切りに・・・といった按配です。これって単純なモーチベーションに過ぎませんが、案外と効果的です。
  結果的には、折角与えられた人生期間を感謝の念をもって着々と消化して事を成し遂げる、といった図式です。同じ1年サイクルで巡ってくる自身の誕生の 「日」をハッピー・バース・デイ!と心の中で呟きながら日々の経過を味わいつつ・・・といったシナリオです。こうした考え方がヨシダが永年、心に入れてい るキーワードに繋がるのです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」がそれです。
 ところで、これも他愛もないことですが、10月 28日はかのマイクロソフトのビル・ゲイツさんの誕生日(1955年)を早くに認識してきたものです。人間のスケールからすれば、ドダイ比較対象する何も のもないのですが、誕生日だけは同じ!と言える(思える)のがイイ味ってところです(笑)。ヨシダはビル・ゲイツさんと同じ誕生日って思うだけでも、思わ ないよりずっとマシって按配です。
 ふと、この記事を書きながら好奇心旺盛なヨシダは即座にヨシダの認識するその他の著名人を平素世話になるグーグルさんから拾い出しました。多くある人物の中からヨシダの好みに従って人物名と写真を列記して誕生日の味わい方を増幅さす次第です。

 1.徳川 慶喜(1837:江戸幕府第15代将軍)、2.横河民輔(1864:横河電機創業者)、3.ジェイコブ・D・コックス(南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、4.エルザ・ランチェスター(1902:イギリスの女優)、5.東富士欽壹(1973:大相撲第40代横綱)、6.浜田 晃(1941:俳優)、7.小池真理子(1952:女優)、8. ビル・ゲイツ(1955:マイクロソフト創立者)、9.吉田都(1955:バレリーナ)、10.吉田里琴(1999年:女優)・・・と。ハイ、末尾11は吉田祐起(1931:本サイト編集長)で~す!
 ヨシダって好奇心旺盛 でしょう。こんなことに時間を使うから超多忙人間(?)。日々をかみ締めながら生きるから「光陰矢の如し」は無縁たる所以です(笑)。

    Cox, Jacob D. M.C. Ohio (Secty of Interior in Grant Adm.).jpgエルザ・ランチェスターElsa LanchesterAzumafuji 1950 Scan10025-2.JPG   http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg
★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは「自利から他利」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)★これって奇しくも、ヨシダが早くにして到達したホンネそのものって感じです!!!(笑)    
   「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果
  超縦長のウェ ブサイトをご訪問くださってありがとうございました。「乱文乱筆ならぬミスプリはご容赦のほど」がヨシダのブログ用語です★ところで、「縦長」のこのトッ プサイトですが、通常みられるものは、左右に多くのコラムや案内をレイアウトしているのが普通です。そうした複雑なサイトに編集する技術を持たないことか らの結果でして、結果的にこんな形になったものです★でも、一つだけ自負できるものがあります。それは、左右に多くのものを掲載すると、観る側からすれ ば、見落としする場合が少なくないと思います。その点ではヨシダサイトは「わき目をせずに、上から下へのスクローリングで事足りるという利点(?)を自負 します★加えてのことですが、記事中に可能な限りのリンクを貼って、お気に召すままご利用いただくことで、最大限の情報ご提供を心掛けている次第です★ま たのご訪問をよろしくお願い します。ご機嫌よろしゅう!                                 (704.04KB)  

                                                2016年9月28(水)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                           
吉田祐起
                  
本日で満84歳11ヶ月になりました!)
               (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
                E-mail:yoshida@a-bombsurvivor.com
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