満14歳の学徒動員勤 務先で被爆し、倒壊した建物の下敷きになり一旦は死を覚悟したポリオ障害者ヨシダが奇跡的に助かり、若くして独立自営業に転じて始まった自称・人生第一、 第二、第三毛作の通算60余年に及ぶ経営者人生を母国ニッポンで送った吉田祐起(よしだ ゆうき)が80歳直前にして人生第四毛作なる人生を「終の棲家」 とするフィリピン共和国に移して現在に至ります。その理由や目的、そうの成果等々は、この「手作り・自我流ウェブサイト」をご覧くだされば理解いただける ものと思います。(2016.9.10記)
    http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳1か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」の新家屋に移ったら立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。
                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー

(お伝えします)
本サイトを開く時間が長いことをお詫びします。「きょうのできごと」(英語版)の写真編集等で可能な限り多く、かつ大きさも保ってご覧いただく意図から、常に最大限度の編集許容量を保っています。「絵物語的な表現」を狙ってのこととしてご寛容ください。(編集者)

                         English               
                 2016年11月29日(火
       
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)にみる.主要企業からみるヨシダサイトは絶えず1000KB(1MB)以内に押さえている状態でして、楽天さんのそれは別にして他の追従を許さないほどのものです。なお、「ウェブサイト編集総使用量」に関しては、上掲データー表にある6社とは桁違いの量を有しています。質は別として量で勝負!って按配です。
              Since 10th March, 2001
 「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果     「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳を直前にするニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。      

             ウィキペディアから拾った11月29日の「できごと」 
                            November 29 Events(英語版)
                                        「きょうのできごと」記録集
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な 編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★「ヨシダブログ」は想うこと感じること等々を憚ることなくしています。現在の本コラムだけのそのヨシダブログ編集容量値だけでも、単行本に換算したらン拾冊相当分だぞ~と、他愛もなく自負しています★本コラムの編集の最大の魅力は自然に「世界史の一端」を学ぶことと受けとめて楽しく編集しています。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。
  2
「李 成桂」の画像検索結果「ex」の画像検索結果「モンゴル」の画像検索結果「モンゴル武官」の画像検索結果 「モンゴル武官」の画像検索結果 「become」の画像検索結果 「高麗」の画像検索結果 「武官」の画像検索結果李氏朝鮮の国旗
  「大韓帝国」の画像検索結果 「大韓帝国」の画像検索結果 「太祖高皇帝」の画像検索結果 「ソウル特別市1394」の画像検索結果 「ソウル特別市1394」の画像検索結果3「The Cadet Revolution」の画像検索結果「The Cadet Revolution」の画像検索結果
  「The Cadet Revolution」の画像検索結果「The Cadet Revolution」の画像検索結果「ワルシャワ地図」の画像検索結果「suppressed」の画像検索結果 5「sand creek massacre」の画像検索結果
       「sand creek massacre」の画像検索結果「sand creek massacre」の画像検索結果「sand creek massacre」の画像検索結果    「sand creek massacre」の画像検索結果          「sand creek massacre」の画像検索結果 
  6「genocide」の画像検索結果「Modoc indians」の画像検索結果「モードック族インディアン」の画像検索結果関連画像「モードック族インディアン」の画像検索結果   「Modoc Campaign」の画像検索結果
      「killed」の画像検索結果  「the first and the last」の画像検索結果「モードック族インディアン」の画像検索結果「アメリカ北軍旗」の画像検索結果「Eadweard Muybridge」の画像検索結果  「Edward James Muggeridge」の画像検索結果  「camaraman」の画像検索結果「Edward James Muggeridge & Modoc Campaign」の画像検索結果
        「Edward James Muggeridge & Modoc Campaign」の画像検索結果「Edward James Muggeridge & Modoc Campaign」の画像検索結果   「Edward James Muggeridge & Modoc Campaign」の画像検索結果     「Edward James Muggeridge & Modoc Campaign」の画像検索結果「Modoc Campaign memorials」の画像検索結果
 7「同志社英学校」の画像検索結果「同志社英学校」の画像検索結果「同志社英学校」の画像検索結果「同志社英学校」の画像検索結果「 graduates」の画像検索結果
  「同志社英学校」の画像検索結果「同志社英学校」の画像検索結果「同志社英学校」の画像検索結果「同志社大学」の画像検索結果
    8   「1877, thomas edison first opened the record player he invented」の画像検索結果 「1877, thomas edison first opened the record player he invented」の画像検索結果「1877, thomas edison first opened the record player he invented」の画像検索結果「1877, thomas edison first opened the record player he invented」の画像検索結果     「1877, thomas edison first opened the record player he invented」の画像検索結果    「1877, thomas edison first opened the record player he invented」の画像検索結果    
 12 「1924年 - 東京音楽学校」の画像検索結果   「交響楽「第9」」の画像検索結果 「1924年 - 東京音楽学校」の画像検索結果「1924年 - 東京音楽学校」の画像検索結果「1924年 - 東京音楽学校」の画像検索結果
        20「Trans-Canada Air Lines Flight 831」の画像検索結果「Trans-Canada Air Lines Flight 831」の画像検索結果       関連画像「Trans-Canada Air Lines Flight 831」の画像検索結果
26「大韓航空機爆破事件」の画像検索結果「大韓航空機爆破事件」の画像検索結果「大韓航空機爆破事件」の画像検索結果「大韓航空機爆破事件」の画像検索結果「大韓航空機爆破事件」の画像検索結果
(1)紀元前2333年 - 檀君古朝鮮を建国。
(2)1394年 - 李氏朝鮮初代国王李成桂開城から現在のソウルに遷都。
(3)1830年 - ロシア帝国支配下のポーランドワルシャワ十一月蜂起が起こる。
(5)1864年 - インディアン戦争コロラド戦争: サンドクリークの虐殺
(6)1872年 - インディアン戦争・モードック戦争: ロスト川の戦い
(7)1875年 - 京都市同志社英学校同志社大学の前身)が開学。
(8)1877年 - トーマス・エジソンが自身が発明した蓄音機を初めて公開。
(9)1890年 - 大日本帝国憲法施行。同日、第1回帝国議会が開会(翌1891年3月7日まで)。
(10)1893年 - 武漢に自強学堂(後の武漢大学)が設立される。
(11)1913年 - 国際フェンシング連盟設立。
(12)1924年 - 東京音楽学校ベートーヴェン交響曲第9番が日本人によって初めて上演。
(13)1929年 - リチャード・バードらが史上初めて南極点上空を飛行。
(14)1934年 - 日本初のアメリカンフットボール試合を東京・明治神宮外苑競技場で開催。
(15)1943年 - ユーゴスラビア社会主義連邦共和国が建国を宣言。
(16)1943年 - ブーゲンビル島の戦い: ナボイの戦いで日本軍が勝利。
(17)1944年 - ソ連軍 によるアルバニアの全土解放が行なわれ、アルバニアがイタリア軍からの独立を宣言。同日、アルバニア共産党を中心とする社会主義臨時政府が設立。
(18)1947年 - 国連総会パレスチナ分割決議(国連決議181号)可決。
(19)1947年 - 第一次インドシナ戦争: ミーチャック村虐殺
(20)1963年 - トランスカナダ航空831便墜落事故
(21)1972年 - アタリビデオゲームポン』をリリース。
(22)1973年 - 大洋デパート火災。死者104人、負傷者108人。デパート火災最大の惨事に。
(23)1976年 - 荒井由実松任谷正隆横浜山手教会で結婚。
(24)1980年 - 川崎市金属バット両親殺害事件発生。
(25)1985年 - 過激派による国電同時多発ゲリラ事件首都圏大阪を初め各地で線路のケーブルが切断されダイヤが混乱。600万人に影響が出る。
(26)1987年 - 大韓航空機爆破事件
(27)1990年 - 湾岸戦争: 国連安保理安保理決議678(対イラク武力行使容認決議)を採択。
(28)1991年 - 営団地下鉄(現在の東京メトロ南北線駒込駅 - 赤羽岩淵駅間が開業。
(29)2003年 - イラク日本人外交官射殺事件おこる。

                            インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事
編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。

ただ今、6618編目です! 
2016年11月29日(火)掲載分
昨日11月28日最終のトップページ

日別最終トップページ一覧表
編集者のダイアリー・コーナー

 傍らの愛器クラシックパソコンXPが受信した「today@VOA」。編集が楽しみです・・・。1942年に当時のルーズベルト米大統領が発した民間企業への軍事産業への参画啓蒙。さてどんな「絵物語」になるでしょう?・・・。(11:50)

On This Day in American History
On November 28, 1942, at the prior urging of U.S. President Franklin D. Roosevelt, the first Ford bomber, the B-24 Liberator, rolls off the assembly line in Ypsilanti, Michigan. The government makes Ford and America’s other automakers an economic offer they cannot refuse. For participating in the war effort, automakers are guaranteed profits regardless of production costs.

 本場英語記事からみるこの種のできごとの分析は独特のものがあることを感じます。 「No.6617:カストロは独裁者か英雄か。評価は時代とともに2016.11.29.心をつなぐ英会話メルマガ:山久瀬洋二)」
 「No.6618暗殺、裏切り、プロ市民…トランプの大統領就任を阻止する「工作」は成功するか?MONEYVOICE2016.11.29.カレイドスコープのメルマガ』一部抜粋より)」を編集しながら感じることは、このイイ歳したヨシダはアメリカ大統領選挙の仕組みを完全に把握していないこと。トホホを承知の告白ブログです。(14:25)
 「No.49(Nov.29, 2016):"On November 28, 1942, at the prior urging of U.S. President Franklin D. Roosevelt,...."」を編集しながらニンマリするのは、編集要領が上手くなってきたことです。英語ブログも意味が通じるだけはなんとかOK.エラーを恥ずかしがらずにブログしまくっているって感じです。(17:55)

 

No.6618
暗殺、裏切り、プロ市民…トランプの大統領就任を阻止する「工作」は成功するか?
MONEYVOICE2016.11.29.カレイドスコープのメルマガ』一部抜粋より
ヨシダブログ: なんとも物騒なアメリカ社会・・・。日本人の感覚からは程遠いことが起こる可能性のあることを知らされて言葉のありません。異民族・多民族国家(民)独特のもののような気がします・・・▼「中見出し」は、■ヒラリー・クリントン大逆転の可能性はまだ残されている、■538人の大統領選挙人の抱き込み戦術に取り掛かるヒラリー派、■「トランプ降ろし」工作は成功するか?、■1月20日はもっとも危険な日・・・と続きます▼(続きはご購読ください。初月無料です)とあります▼編集者ヨシダの告白は「アメリカの大統領選挙の仕組み」を未だに完全には把握していないこと。トホホです。(写真4枚添付ファイル) 
      「アメリカの大統領選挙の仕組み」の画像検索結果「アメリカの大統領選挙の仕組み」の画像検索結果 
     「アメリカの大統領選挙の仕組み」の画像検索結果「アメリカの大統領選挙の仕組み」の画像検索結果
No.6617
カストロは独裁者か英雄か。評価は時代とともに

2016.11.29.心をつなぐ英会話メルマガ:山久瀬洋二

ヨシダブログ:直前記事の「No.6617:「カストロ後」のキューバを襲う変化の荒波  革命の理想を貫いた国はどこへ向かうのか東洋経済ONLINE2016.11.28. 斉藤 真紀子 :ライター)」の直後にヒットした実に価値ある記事です。本記事の英語文コラムにヨシダが貼ったリンク(New York Timesより)をクリックすると全文が読めます▼故・カストロさんの評価には色んな見方があるなかで、ナットク!って感じで読める日英語記事です。▼冒頭に筆者が引用されたニューヨーク・タイムズ紙記事は極めて短く的確にカストロさんの功罪を指摘していると受け止めます。詳細(全文)はNew York Timesをご覧ください▼それにしても想うに、地球上の人類は、「洋の東西、古今を問わず、自国(民)の繁栄こそが時のリーダーの評価であり存続戦略。自国に有利な戦略等々が紛争を招来するのが「歴史は繰り返す」のひと言に尽きる思いです▼末尾にヨシダ流の駄洒落ブログ。同じニューヨーク・タイムズ紙でも、ヨシダの同紙との縁は凡そ次元の異なるもの。同紙へのヨシダの関心取材源は「Obitual(訃報欄)」で100歳以上を生きた人物の人生を「絵物語」で追うことです。でも応分の価値を体感しています▼ちなみに、直近のものをひとつ、添付してご参考に供します。ハイ!結構、パワーを頂いています。「No.44(Nov.21, 2016):"Lupita Tovar, Star of Spanish-Language ‘Dracula,’ Dies at 106":"Lupita Tovar, Star of Spanish-Language ‘Dracula,’ Dies at 106"(New York Times)。(写真25枚添付ファイル) 
       「trump and florida」の画像検索結果「trump and florida」の画像検索結果「trump and florida」の画像検索結果
         「trump and florida」の画像検索結果「trump and florida」の画像検索結果
    「cold war between usa and russia」の画像検索結果「cold war between usa and russia」の画像検索結果「cold war between usa and russia」の画像検索結果      「cold war between usa and russia」の画像検索結果
   「trump castro cuba」の画像検索結果「trump castro cuba」の画像検索結果
   「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果『海外メディアから読み解く世界情勢』山久瀬洋二「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果
                    「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果        
 昨27日の記事1編を下記に掲載していましたが、本日29日の第一記事掲載(10:30)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」に保存しています。おって、折角の関連写真であるにかんがみ、当該記事末尾の「写真○枚添付ファイル」をクリックすると写真を含む記事全体がご覧いただける仕組みにしています。1ページの編集容量を限度(1000KB=1GB)以内に抑えつつ、折角の写真を可能な限りの大きさに保って保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承ください。   

                「末尾の特別情報お知らせコーナー」(仮称)        
             (本コラムは一定期間掲載するヨシダ好みのブログです。)          


   毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
                       (本欄は月末まで掲載します。)
 プライベートなことでかつ、単純で大人気ない(?)とも思えるようなことをヨシダは執拗に意識して現在に至ります。ほかでもありません、「28日」という日は吉田祐起の誕生日のそれに当たることから、この日を中心にわが人生の歩みが刻まれている、という自覚や認識です。
 つまり、年に12回の誕生日を意識して「満83歳○ヶ月」とウェブサイトにも掲載し、自身もそれを意識して送っているのです。あと、何日で28日・・・といった具合にです。これって、ちょっと、ユニークはモノの考え方だと自負します。
  時が経つことで、洋の東西を問わず、意味深長なのが「光陰矢の如し」という言葉。英語でも"Time flies like an arrow" と人々は口にします。矢の如く時が去った、と感じることは、その分、人生を短く送っていることを意味するのであって、まさか、時が早く去って歳をとったか ら ヨカッタとは誰も思わないハズです。
 強いてそれをポジティヴに解釈すれば、苦しい時もあったけど、あっと言う間に過ぎ去った、苦しいこと を 克服 してきた、開放された、といったくらいの解釈も成り立つでしょうが、それとて、味わうべき喜怒哀楽の人生がその分、短く去ったことを意味する結果でしかな い、というのがヨシダです。
 折角この世に生を受け、与えられた人生ならば、その喜びを文字通り、日々味わいつつ、感謝しつつ過ごす(消化する)という考え方のほうが、その逆の苦しい人生、早くに過ぎ去って欲しいもの・・・よりもずっと、ハッピーだと思うのです。
  さらに、こんなことも頭に描かれると思います・・・。例えば、何かを達成するとか、成し遂げるものを持っているとします。ヨシダ流の処し方は、優先順位の 見 極めです。沢山ある仕事の優先順位を頭にしっかりと入れて処す方法。ストレスもなくなります。計画的にというのは誰でも言いますが、その処し方の基本はな んと言ってもターゲットとする日の設定でして、ヨシダの場合は毎月の28日がそれになっているという感じです。
 その日(28日)が来たら、ウン、オレはあれもやった、これもやり遂げた、出来なかったことは次の月の28日をひと区切りに・・・といった按配です。これって単純なモーチベーションに過ぎませんが、案外と効果的です。
  結果的には、折角与えられた人生期間を感謝の念をもって着々と消化して事を成し遂げる、といった図式です。同じ1年サイクルで巡ってくる自身の誕生の 「日」をハッピー・バース・デイ!と心の中で呟きながら日々の経過を味わいつつ・・・といったシナリオです。こうした考え方がヨシダが永年、心に入れてい るキーワードに繋がるのです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」がそれです。
 ところで、これも他愛もないことですが、10月 28日はかのマイクロソフトのビル・ゲイツさんの誕生日(1955年)を早くに認識してきたものです。人間のスケールからすれば、ドダイ比較対象する何も のもないのですが、誕生日だけは同じ!と言える(思える)のがイイ味ってところです(笑)。ヨシダはビル・ゲイツさんと同じ誕生日って思うだけでも、思わ ないよりずっとマシって按配です。
 ふと、この記事を書きながら好奇心旺盛なヨシダは即座にヨシダの認識するその他の著名人を平素世話になるグーグルさんから拾い出しました。多くある人物の中からヨシダの好みに従って人物名と写真を列記して誕生日の味わい方を増幅さす次第です。

 1.ヘンリー3世(1012:イングランド王)、2. Maria Anna of Neuburg(1667:スペイン王カルロス2世の2度目の王妃 、3.John Laurens(1754:南北戦争時代米軍人・政治家)、4.徳川慶喜(1837:江戸幕府第15代将軍・最後の将軍)、5.嘉納治五郎(1860.教育家)、6.横河民輔(1864:横河電機創業者)、7.Ormer Locklear(1891.スタント飛行士・俳優)、8.エルザ・ランチェスター(1902:イギリス生まれの米女優)、9.Douglas Seale(1913.英国舞台映画俳優)、10.Pearl Hackney(1916.英女優・コメディアン・ Eric Barker妻)、11.Richard Laurence Millington Synge(1914.英人科学者:1952年ノーベル賞受賞) 、12.東富士欽壹(1973:大相撲第40代横綱)、13.ジェイコブ・D・コックス(南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、14.ビル・ゲイツ(1955:マイクロソフト創立者)、15.吉田祐起(1931.本サイト編集者)
 ヨシダって好奇心旺盛 でしょう。こんなことに時間を使うから超多忙人間(?)。日々をかみ締めながら生きるから「光陰矢の如し」は無縁たる所以です(笑)。
     「Henry III」の画像検索結果「Maria Anna of Neuburg」の画像検索結果「John Laurens」の画像検索結果Kanō Jigorō c1937.jpgOrmer Locklear (1920).jpgエルザ・ランチェスターElsa Lanchester
        「Douglas Seale」の画像検索結果「Pearl Hackney」の画像検索結果 Richard Laurence Millington Synge.jpgAzumafuji 1950 Scan10025-2.JPGCox, Jacob D. M.C. Ohio (Secty of Interior in Grant Adm.).jpghttp://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg

★なお、末尾にあしらた米漫画「ピーナッツ」のひとコマ。ワンちゃんを相手にピーナッツ君が言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは「自利から利他」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)★これって奇しくも、ヨシダが早くにして到達したホンネそのものって感じです!!!  最末尾の「常設漫画コラム」にしたいのがホンネです。(笑)  
    「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果
  超縦長のウェ ブサイトをご訪問くださってありがとうございました。「乱文乱筆ならぬミスプリはご容赦のほど」がヨシダのブログ用語です★ところで、「縦長」のこのトッ プサイトですが、通常みられるものは、左右に多くのコラムや案内をレイアウトしているのが普通です。そうした複雑なサイトに編集する技術を持たないことか らの結果でして、結果的にこんな形になったものです★でも、一つだけ自負できるものがあります。それは、左右に多くのものを掲載すると、観る側からすれば、見落としする場合が少なくないと思います。その点ではヨシダサイトは「わき目をせずに、上から下へのスクローリングで事足りるという利点(?)を自負 します★加えてのことですが、記事中に可能な限りのリンクを貼って、お気に召すままご利用いただくことで、最大限の情報ご提供を心掛けている次第です★ま たのご訪問をよろしくお願い します。 ご機嫌よろしゅう! 
 なお、末尾の「カッコ内数字記号(朱文字)」は本トップページの「編集量現在値」でして、契約編集ソフト会社(cPanel社)
との契約に基づくのが1ページ当たりの許容編集量限度(1000KB=1MB)であるに鑑み、「最大限の情報ご提供」という勝手な編集者のサービス精神(?)をもって、その限度量精一杯の利用を心掛けるための指針としているものです。
 最近は英語版がそれを上回るほどの情報提供であるために、現存する画像をその都度旧いものから必要に応じて削除しながら最大限の画像情報等のご提供を心掛けるという際どい編集手法に徹しています。                                          (752.77KB) 


                                         2016年11月29日(火)   
               “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                        
 (満85歳1ヶ月)
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
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