満14歳の学徒動員勤 務先で被爆し、倒壊した建物の下敷きになり一旦は死を覚悟したポリオ障害者ヨシダが奇跡的に助かり、若くして独立自営業に転じて始まった自称・人生第一、 第二、第三毛作の通算60余年に及ぶ経営者人生を母国ニッポンで送った吉田祐起(よしだ ゆうき)が80歳直前にして人生第四毛作なる人生を「終の棲家」 とするフィリピン共和国に移して現在に至ります。その理由や目的、そうの成果等々は、この「手作り・自我流ウェブサイト」をご覧くだされば理解いただける ものと思います。(2016.9.10記)
    http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳1か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」の新家屋に移ったら立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。
                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー

(お伝えします)
本サイトを開く時間が長いことをお詫びします。「きょうのできごと」(英語版)の写真編集等で可能な限り多く、かつ大きさも保ってご覧いただく意図から、常に最大限度の編集許容量を保っています。「絵物語的な表現」を狙ってのこととしてご寛容ください。(編集者)

                         English               
                 2016年11月28日(月
       
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)にみる.主要企業からみるヨシダサイトは絶えず1000KB(1MB)以内に押さえている状態でして、楽天さんのそれは別にして他の追従を許さないほどのものです。なお、「ウェブサイト編集総使用量」に関しては、上掲データー表にある6社とは桁違いの量を有しています。質は別として量で勝負!って按配です。
              Since 10th March, 2001
 「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果     「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳を直前にするニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。      

             ウィキペディアから拾った11月28日の「できごと」 
                            November 28 Events(英語版)
                                        「きょうのできごと」記録集
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な 編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★「ヨシダブログ」は想うこと感じること等々を憚ることなくしています。現在の本コラムだけのそのヨシダブログ編集容量値だけでも、単行本に換算したらン拾冊相当分だぞ~と、他愛もなく自負しています★本コラムの編集の最大の魅力は自然に「世界史の一端」を学ぶことと受けとめて楽しく編集しています。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。
 1「ferdinand magellan biography」の画像検索結果「ferdinand magellan biography」の画像検索結果「ferdinand magellan biography」の画像検索結果
  「ferdinand magellan biography」の画像検索結果関連画像「Mactan Island, Cebu, Philippines」の画像検索結果「cebu philippines」の画像検索結果「cebu philippines」の画像検索結果
 2「The President, Council, and Fellows of the Royal Society of London for Improving Natural Knowledge」の画像検索結果  「the Royal Society of London」の画像検索結果  「the Royal Society of London」の画像検索結果「the Royal Society of London」の画像検索結果 「the Royal Society of London」の画像検索結果
   「the Royal Society of London」の画像検索結果「the Royal Society of London」の画像検索結果「the Royal Society of London」の画像検索結果「the Royal Society of London」の画像検索結果  「the Royal Society of London 2016」の画像検索結果
       6 「北海道手宮 - 札幌間」の画像検索結果 「官営幌内鉄道」の画像検索結果「官営幌内鉄道」の画像検索結果「官営幌内鉄道」の画像検索結果
     「官営幌内鉄道」の画像検索結果  「官営幌内鉄道」の画像検索結果   「官営幌内鉄道」の画像検索結果     「北海道手宮 - 札幌間」の画像検索結果
      「官営幌内鉄道」の画像検索結果 「小樽市総合博物館」の画像検索結果  「官営幌内鉄道」の画像検索結果 「官営幌内鉄道」の画像検索結果関連画像
       関連画像「官営幌内鉄道」の画像検索結果    関連画像「官営幌内鉄道」の画像検索結果「北海道手宮 - 札幌間」の画像検索結果「北海道手宮 - 札幌間」の画像検索結果
 7「鹿鳴館」の画像検索結果「鹿鳴館」の画像検索結果「鹿鳴館」の画像検索結果「鹿鳴館黒門」の画像検索結果「鹿鳴館黒門」の画像検索結果
    「鹿鳴館」の画像検索結果 「鹿鳴館」の画像検索結果「鹿鳴館」の画像検索結果 
   「鹿鳴館」の画像検索結果「鹿鳴館跡」の画像検索結果「鹿鳴館」の画像検索結果関連画像「鹿鳴館」の画像検索結果
   「designed by」の画像検索結果             「Josiah Conder」の画像検索結果「Josiah Conder」の画像検索結果「鹿鳴館跡」の画像検索結果「鹿鳴館跡」の画像検索結果「鹿鳴館跡」の画像検索結果「鹿鳴館跡」の画像検索結果
  8   「Sinn Féin, Arthur Griffith,」の画像検索結果    「Sinn Féin, Arthur Griffith,」の画像検索結果「Sinn Fein」の画像検索結果「Sinn Féin, Arthur Griffith,」の画像検索結果「Sinn Féin, Arthur Griffith,」の画像検索結果
       「the Irish Revolution」の画像検索結果関連画像 「Sinn Fein」の画像検索結果 「Arthur Griffith, Sinn Fein」の画像検索結果「Sinn Fein」の画像検索結果 
 10「大アジア主義講演」の画像検索結果「大アジア主義講演」の画像検索結果  「大アジア主義講演」の画像検索結果 「孫文大アジア主義」の画像検索結果「孫文大アジア主義」の画像検索結果
12「テヘラン会談」の画像検索結果      「テヘラン会談」の画像検索結果         「テヘラン会談」の画像検索結果
15「rawhide tv」の画像検索結果  「rawhide tv」の画像検索結果「rawhide tv」の画像検索結果「rawhide tv」の画像検索結果  「rawhide tv」の画像検索結果
(1)1520年 - フェルディナンド・マゼラン太平洋に到達。
(2)1660年 - 王立協会創設。
(3)1811年 - ベートーヴェンピアノ協奏曲第5番『皇帝』が初演。
(4)1821年 - パナマスペインから独立し、大コロンビアに加入。
(5)1843年 - ハワイ王国がイギリスとフランスから公式に独立国として承認される。
(6)1880年 - 北海道初の鉄道である官営幌内鉄道手宮 - 札幌間が開業。
(7)1883年 - 東京・麹町に日本初の洋式社交クラブ鹿鳴館が開館。
(8)1905年 - アーサー・グリフィスらがシン・フェイン党を創設。
(9)1912年 - アルバニアオスマン帝国からの独立を宣言。
(101924年 - 孫文神戸大アジア主義講演を行う。
(11)1928年 - 高柳健次郎がブラウン管受像方式テレビの公開実験。
(12)1943年 - 第二次世界大戦: テヘラン会談
(13)1947年 - 私鉄経営者連盟結成。
(14)1956年 - 韓国外務部長官代理曺正煥ソウル駐韓大使ダウリング(Dowling)と米韓友好通商航海条約を締結する。
(15)1959年 - アメリカでテレビドラマ『ローハイド』が放送開始。
(16)1960年 - モーリタニアフランスから独立。
(17)1964年 - アメリカの火星探査機マリナー4号」が打ち上げ。
(18)1969年 - 黒い霧事件: コミッショナー委員会が永易将之を日本プロ野球初の永久追放処分とする。
(19)1971年 - 上越新幹線東北新幹線の起工式。
(20)1972年 - 日本航空シェレメーチエヴォ墜落事故
(21)1975年 - 東ティモールポルトガルからの独立を宣言。
(22)1979年 - ニュージーランド航空901便エレバス山墜落事故。257名全員死亡。
(23)1983年 - 衆議院解散田中判決解散)。
(24)1987年 - 南アフリカ航空295便墜落事故。159名全員死亡。
(25)1988年 - 国立大学女性教授通称使用を求める訴訟、東京地裁(1993年敗訴、1998年東京高裁で和解)。選択的夫婦別姓運動の先駆け。
(26)1990年 - ジョン・メージャーイギリスの首相に就任。
(27)1991年 - 南オセチアグルジアからの独立を宣言。
(28)1991年 - 創価学会日蓮正宗から破門される。(魂の独立記念日)
(29)1994年 - ノルウェーEU加盟が、国民投票の結果1972年に続き否決される。
(30)1997年 - 宇宙開発事業団がドッキング技術試験衛星「きく7号」、熱帯降雨観測衛星「TRMM」を打上げ。
(31)1999年 - 東名高速飲酒運転事故が発生。
(32)2013年 - 広島高等裁判所岡山支部で一票の格差最大4.77倍という状態で第23回参議院議員通常選挙を初めて違憲かつ無効であるとの判決を下す。

                            インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事
編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。

ただ今、6616編目です! 
2016年11月28日(月)掲載分
昨日11月27日最終のトップページ

日別最終トップページ一覧表
編集者のダイアリー・コーナー

 本日28日はヨシダの誕生日(び)ならぬ、誕生日(にち)。年に12回の「たんじょうにち」を意識することに大きな意義を感じつつ、この日を年に12回意識して有意義に過ごしています。 詳細は、「毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!? 」をクリックするか、このままトップサイトをスクロール・ダウンしてごらんください★この「貴重な日」を迎える時に想起するのは、同じ28日の10月28日の誕生日を同じくする著名な人物像です。ご生存中の人物の代表はマイクロソフトのビル・ゲイツさん!。過去の人物では「ヘンリー3世(1012年)」、徳川慶喜(1837年・第15代(最後の)将軍)、横河民輔(横河電機創業者・「自利から利他」の提唱者)、東富士(1973年・大相撲第40代横綱)、ジェイコブ・D・コックス(1828年・南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、そして近代のビル・ゲイツさん・・・といったところです★無関心、無感覚、そうだった・・・くらいの自身の誕生日を迎えるよりは、はるかにロマンチックであり、意義深いものがあると感じて現在に至る「満85歳1カ月のヨシダ」の弁です。(9:00)
 本日は先ほどまでの半日間以上、インタネット(outlook Express & cPanel)が断絶して編集作業が不能状態になりました。ひと寝入りしていて、眼が覚めたのでデスクに向かうとOK!小躍りして日付変更作業です。(23:30)

 

No.6616
「カストロ後」のキューバを襲う変化の荒波  革命の理想を貫いた国はどこへ向かうのか
東洋経済ONLINE2016.11.28. 斉藤 真紀子 :ライター
ヨシダブログ: 思わず「傍線」をいたるところに引きつつ編集しました。内容の濃い記事で筆者に敬意を抱きます▼主人公のフィデル:カストラさん逝去の「11月25日」がゲバラと共にボートでメキシコからキューバに向かった日であるとは!偶然とは言え、奇縁を感じます。ために、当該画像の選択には結構、気を使いました▼「中見出し」は、■静まり返ったキューバの街、■理想主義の甘くない現実、■キューバ人が抱えるジレンマ、■フィデル氏の死が意味すること・・・と、実に関心を呼ぶテーマです▼筆者の斉藤 真紀子氏に敬意の念を抱きながら一層のご健勝を祈念します。写真36枚添付ファイル) 
     「カリスマ指導者フィデル・カストロ前国家評議会議長」の画像検索結果 「ジャーナリストの工藤律子氏のカストロ評」の画像検索結果関連画像   「カリスマ指導者フィデル・カストロ前国家評議会議長」の画像検索結果
       関連画像「カリスマ指導者フィデル・カストロ前国家評議会議長」の画像検索結果「カリスマ指導者フィデル・カストロ前国家評議会議長」の画像検索結果 「カストロ兄弟」の画像検索結果
         「キューバ・アメリカ国交正常化」の画像検索結果  「キューバ・アメリカ国交正常化」の画像検索結果 「キューバ・アメリカ国交正常化」の画像検索結果
       「キューバ・アメリカ国交正常化」の画像検索結果「キューバ・アメリカ国交正常化」の画像検索結果「キューバ・アメリカ国交正常化」の画像検索結果「キューバ・アメリカ国交正常化」の画像検索結果
             関連画像 「工藤律子」の画像検索結果
      「キューバ・アメリカ国交正常化」の画像検索結果「キューバ・アメリカ国交正常化」の画像検索結果「キューバ・アメリカ国交正常化」の画像検索結果
         「キューバ国家評議会第一副議長兼閣僚評議会第一副議長のミゲル・ディアスカネル氏」の画像検索結果 「successor」の画像検索結果   「キューバ国家評議会第一副議長兼閣僚評議会第一副議長のミゲル・ディアスカネル氏」の画像検索結果  「ミゲル・ディアスカネル」の画像検索結果
       「trump and cuba」の画像検索結果「trump and cuba」の画像検索結果
          「カリスマ指導者フィデル・カストロ前国家評議会議長」の画像検索結果 「guevara and the grandma」の画像検索結果 「mexico」の画像検索結果「亡命」の画像検索結果 「mexico to cuba」の画像検索結果「nov.25」の画像検索結果「from mexico to cuba」の画像検索結果
        「斉藤 真紀子ライター」の画像検索結果  「斉藤 真紀子ライター」の画像検索結果 「斉藤 真紀子ライター『お客さまはぬいぐるみ 夢を届けるウナギトラベル物語』」の画像検索結果
 昨27日の記事1編を下記に掲載していましたが、本日28日の第一記事掲載(12:30)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」に保存しています。おって、折角の関連写真であるにかんがみ、当該記事末尾の「写真○枚添付ファイル」をクリックすると写真を含む記事全体がご覧いただける仕組みにしています。1ページの編集容量を限度(1000KB=1GB)以内に抑えつつ、折角の写真を可能な限りの大きさに保って保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承ください。   

                「末尾の特別情報お知らせコーナー」(仮称)        
             (本コラムは一定期間掲載するヨシダ好みのブログです。)          


   毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
                       (本欄は月末まで掲載します。)
 プライベートなことでかつ、単純で大人気ない(?)とも思えるようなことをヨシダは執拗に意識して現在に至ります。ほかでもありません、「28日」という日は吉田祐起の誕生日のそれに当たることから、この日を中心にわが人生の歩みが刻まれている、という自覚や認識です。
 つまり、年に12回の誕生日を意識して「満83歳○ヶ月」とウェブサイトにも掲載し、自身もそれを意識して送っているのです。あと、何日で28日・・・といった具合にです。これって、ちょっと、ユニークはモノの考え方だと自負します。
  時が経つことで、洋の東西を問わず、意味深長なのが「光陰矢の如し」という言葉。英語でも"Time flies like an arrow" と人々は口にします。矢の如く時が去った、と感じることは、その分、人生を短く送っていることを意味するのであって、まさか、時が早く去って歳をとったか ら ヨカッタとは誰も思わないハズです。
 強いてそれをポジティヴに解釈すれば、苦しい時もあったけど、あっと言う間に過ぎ去った、苦しいこと を 克服 してきた、開放された、といったくらいの解釈も成り立つでしょうが、それとて、味わうべき喜怒哀楽の人生がその分、短く去ったことを意味する結果でしかな い、というのがヨシダです。
 折角この世に生を受け、与えられた人生ならば、その喜びを文字通り、日々味わいつつ、感謝しつつ過ごす(消化する)という考え方のほうが、その逆の苦しい人生、早くに過ぎ去って欲しいもの・・・よりもずっと、ハッピーだと思うのです。
  さらに、こんなことも頭に描かれると思います・・・。例えば、何かを達成するとか、成し遂げるものを持っているとします。ヨシダ流の処し方は、優先順位の 見 極めです。沢山ある仕事の優先順位を頭にしっかりと入れて処す方法。ストレスもなくなります。計画的にというのは誰でも言いますが、その処し方の基本はな んと言ってもターゲットとする日の設定でして、ヨシダの場合は毎月の28日がそれになっているという感じです。
 その日(28日)が来たら、ウン、オレはあれもやった、これもやり遂げた、出来なかったことは次の月の28日をひと区切りに・・・といった按配です。これって単純なモーチベーションに過ぎませんが、案外と効果的です。
  結果的には、折角与えられた人生期間を感謝の念をもって着々と消化して事を成し遂げる、といった図式です。同じ1年サイクルで巡ってくる自身の誕生の 「日」をハッピー・バース・デイ!と心の中で呟きながら日々の経過を味わいつつ・・・といったシナリオです。こうした考え方がヨシダが永年、心に入れてい るキーワードに繋がるのです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」がそれです。
 ところで、これも他愛もないことですが、10月 28日はかのマイクロソフトのビル・ゲイツさんの誕生日(1955年)を早くに認識してきたものです。人間のスケールからすれば、ドダイ比較対象する何も のもないのですが、誕生日だけは同じ!と言える(思える)のがイイ味ってところです(笑)。ヨシダはビル・ゲイツさんと同じ誕生日って思うだけでも、思わ ないよりずっとマシって按配です。
 ふと、この記事を書きながら好奇心旺盛なヨシダは即座にヨシダの認識するその他の著名人を平素世話になるグーグルさんから拾い出しました。多くある人物の中からヨシダの好みに従って人物名と写真を列記して誕生日の味わい方を増幅さす次第です。

 1.ヘンリー3世(1012:イングランド王)、2. Maria Anna of Neuburg(1667:スペイン王カルロス2世の2度目の王妃 、3.John Laurens(1754:南北戦争時代米軍人・政治家)、4.徳川慶喜(1837:江戸幕府第15代将軍・最後の将軍)、5.嘉納治五郎(1860.教育家)、6.横河民輔(1864:横河電機創業者)、7.Ormer Locklear(1891.スタント飛行士・俳優)、8.エルザ・ランチェスター(1902:イギリス生まれの米女優)、9.Douglas Seale(1913.英国舞台映画俳優)、10.Pearl Hackney(1916.英女優・コメディアン・ Eric Barker妻)、11.Richard Laurence Millington Synge(1914.英人科学者:1952年ノーベル賞受賞) 、12.東富士欽壹(1973:大相撲第40代横綱)、13.ジェイコブ・D・コックス(南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、14.ビル・ゲイツ(1955:マイクロソフト創立者)、15.吉田祐起(1931.本サイト編集者)
 ヨシダって好奇心旺盛 でしょう。こんなことに時間を使うから超多忙人間(?)。日々をかみ締めながら生きるから「光陰矢の如し」は無縁たる所以です(笑)。
     「Henry III」の画像検索結果「Maria Anna of Neuburg」の画像検索結果「John Laurens」の画像検索結果Kanō Jigorō c1937.jpgOrmer Locklear (1920).jpgエルザ・ランチェスターElsa Lanchester
        「Douglas Seale」の画像検索結果「Pearl Hackney」の画像検索結果 Richard Laurence Millington Synge.jpgAzumafuji 1950 Scan10025-2.JPGCox, Jacob D. M.C. Ohio (Secty of Interior in Grant Adm.).jpghttp://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg

★なお、末尾にあしらた米漫画「ピーナッツ」のひとコマ。ワンちゃんを相手にピーナッツ君が言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは「自利から利他」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)★これって奇しくも、ヨシダが早くにして到達したホンネそのものって感じです!!!  最末尾の「常設漫画コラム」にしたいのがホンネです。(笑)  
    「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果
  超縦長のウェ ブサイトをご訪問くださってありがとうございました。「乱文乱筆ならぬミスプリはご容赦のほど」がヨシダのブログ用語です★ところで、「縦長」のこのトッ プサイトですが、通常みられるものは、左右に多くのコラムや案内をレイアウトしているのが普通です。そうした複雑なサイトに編集する技術を持たないことか らの結果でして、結果的にこんな形になったものです★でも、一つだけ自負できるものがあります。それは、左右に多くのものを掲載すると、観る側からすれば、見落としする場合が少なくないと思います。その点ではヨシダサイトは「わき目をせずに、上から下へのスクローリングで事足りるという利点(?)を自負 します★加えてのことですが、記事中に可能な限りのリンクを貼って、お気に召すままご利用いただくことで、最大限の情報ご提供を心掛けている次第です★ま たのご訪問をよろしくお願い します。 ご機嫌よろしゅう! 
 なお、末尾の「カッコ内数字記号(朱文字)」は本トップページの「編集量現在値」でして、契約編集ソフト会社(cPanel社)
との契約に基づくのが1ページ当たりの許容編集量限度(1000KB=1MB)であるに鑑み、「最大限の情報ご提供」という勝手な編集者のサービス精神(?)をもって、その限度量精一杯の利用を心掛けるための指針としているものです。
 最近は英語版がそれを上回るほどの情報提供であるために、現存する画像をその都度旧いものから必要に応じて削除しながら最大限の画像情報等のご提供を心掛けるという際どい編集手法に徹しています。                                          (868.89KB) 


                                         2016年11月28日(月)   
               “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                 
 (本日で満85歳1ヶ月になりました!
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
                E-mail:yoshida@a-bombsurvivor.com
                    yoshidayuuki@rocketmail.com
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