吉田祐起(Yuki Yoshida) : 原爆証言執筆者・健康生きがいづくりアドバイザー(フィリピン共和国在住)

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      吉田祐起(Yuuki Yoshida) :満84歳7か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

  原爆証言者・吉田祐起の被爆現場証拠写真です。
 「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル別館」の画像検索結果
  2016年2月14日(日)午前3時頃のこと。ふと目覚めて色んなことに想いを巡らすなかで思いついたこと。それは被爆で九死に一生を得たという表現を 辞さない私の生々しい体験の場をこのサイトに再現することでした。ガバッと起きてデスクに向かいグーグルで関連写真を検索しました!ゲットしたのが上掲の 写真です。
 当時の私は学徒動員で広島電鉄本社電気課勤務でした。足が不自由なことからの事務所勤務。他の級友たちは電車・バスの修理工場配属 で した。左端の写真看板は現在の本社別館(右2枚の3階ビル)の前に設置されている半倒壊したビル画面と日英語説明文看板。2番目の白黒写真はその生々しい 倒壊した建物コーナーの写真です!
 朝礼を終えてビッコを引きながら薄暗い廊下伝いに電気課事務所に向かっていた瞬間の「ヒカ!ドン!」でし た。 あっという間に下敷きになりました。数秒の差で倒壊を免れた同課オフィスに辿り着いていたと、今更の如く想起し、感無量です。真っ暗なビルの下敷きで手を 合わせて死を覚悟しました。ふと、頭上にほのかな明かりが眼に入り、無我夢中で瓦礫をよじ登りました。子供心に想起することに倒壊した建物のてっ辺に這い 出た時の印象は「下界を見下ろす」って位置。顔面に吹き出る血をみて、「母ちゃ~ん!血が出ているよう~!」と泣きました。倒壊したあの建物の下敷きのわ が姿を生々しく再現再確認する次第です。

              Since 10th March, 2001
 ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!本日現在の「データーサイズ(編集容量)」は実に2.66GBという異例とも自負 する規模です。殆どのインタネット関連企業ですら500KBというなかで、楽天さんのそれはずば抜けて2300KB。ヨシダのそれをKBで示せば 2660KBといった按配。単行本に換算したら、ン拾冊相当!ってところです。ヨシダ自分史足り得ると自負するウェブサイトです。

                            English               
              2016年5月30日(月)
        
   
                          コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧株式会社ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ (2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」(自分史)(最終章入り)
15."A-bomb and Me"(原爆と私)(ある米友人の進言で英語版執筆中)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード 
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'
  (ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」(2010.2.10.) 
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
   注: お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★&▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。    

  オバマ米大統領の被爆市訪問が27日に実現したことで変わること
 このウェブサイトの編集者・ヨシダがフィリピンに移住して以来現在までの長きにわたって、この場所にオバマ米大統領に対する公開書簡の開示をはじめ、ヒバクシャ・ヨシダの存念等々をブログしてきました。
 とりわけ、2009年11月の東京における同大統領がNHKワールド記者の質問「今回の来日で被爆市訪問の意図ありしか?」に対して答えられた言葉を耳にして、躍りあがってガッツしたのがヨシダでした。曰く、"This time the schedules are too tight. However, I would like to have an honor of visiting someday during my Presidency..."(今回はスケジュール一杯でできないが、任期中の何時かは訪問の栄に浴したい・・・)というドラマチックな質疑応答の場を目撃した数少ないニッポン人でした。
 ところが、その直後からのマスメディアはその劇的とも言える大統領発言を一切報道することなく現在に至ったものでして、その背景にヨシダが想像してきたことは、米政府関係筋からの「マスメディアに対する『報道規制(かん口令)』」であったと想起したのがヨシダでした。
  と、そんな背景を知るだけに、今回の広島市訪問は、いわば大統領にとっては、「男の約束を果たした」に過ぎないことと解釈するのがヨシダです。そんなこと から、今回の大統領の広島市訪問実現を称して、「大統領閣下、男の約束が果たせてヨカッタですね!」のひと言です(笑)。
 ・・・と、そんなことからですが、ヨシダが痛切に思考することに「ヒバクシャ証言活動に対する抜本的な変化」が不可避と思考します。すなわち、「恨みつらみ的な証言」はもはや、無用、と言うよりも、オバマ大統領に対して失礼な行為とすら思考します。
 かくいうヨシダ自身は、本サイトでブログする内容も一転して、「ヒバクシャ最期の生き残り人間」という人生ドラマにチャレンジすることにシフトします。詳細は、目下執筆中の「「No.6300:2009年10月時点で「オバマ大統領の<男の約束>」に接し、爾後ブログし続けてきたヨシダが到達した現在の心境を語る(仮題)「インタネット情報&ヨシダブログ:No.6300」2016.5.12.フィリピン在住・吉田祐起)」に詳細にブログすべく、準備中です。執筆完成は急ぐことなく、じっくりと取り組みます。なにせ、先の長~いことになりますので・・・(笑)。
 なお、当分の間、26日の大統領広島市訪問関連記事を下記に掲載してご参考に供します。
その1.広島が思い起こさせる、戦争は罪なき市民に苦しみ オバマ米大統領、単独書面インタビュー  (朝日新聞2016.5.27.)
その2.「No.6324:広島から「核なき世界」訴えへ オバマ大統領に聞く朝日新聞2016.5.27.アメリカ総局長・山脇岳志
その3.
No.6325:「未来志向で…あなたを応援すると伝えたい」オバマ氏と面会の91歳被爆者産経WEST2016.5.26.)」。
その4.
「No.6326:オバマが偉大な大統領である3つの理由(本編に限って文字化けのため、エンコードを「Unicode」にリセットしてください。)(DIAMOND Online2016.5.27.北野幸伯 [国際関係アナリスト] )」
その5.No.6327:和解につながる相互献花宮崎日日新聞「くろしお」2016.5.26.)」 
その6.
「No.6328:8月6日の記憶消えない オバマ米大統領の演説全文(日英語一括)日本経済新聞2016.5.27.(日本語) (同英語))」             
              ウィキペディアから拾った5月30日の「できごと」 
                              May 30 Events(英語版) 
                                   「きょうのできごと」記録集
(To the English language visitors: Sorry, this column is for the Japanese edition. However, you could see so many English written Events in red characters among the Japanese lines, which are the ones never shown in Japanese edition. This means that Japanese edition is not as world-wide as the original English Google edition.) 
  こ のコラム編集なかんずく、当該写真の選択はご覧くださる方々のご関心をヴィジュアルな面で提供することを目的としています。ところが、写真を多く添付する と「1ページ当たりの編集許容量」が「1MB=1000KB」という制約から枚数を制限せざるを得ないものがあり、編集者の立場でこれは、と思うできごと に限った当該写真の添付ということにしています。でも、つい、欲張って・・・★なおまた、「ウィキペディアのできごと」は英語版が本流でして、日本語版は その翻訳的な一面が 否 定できません。日本語版から入ると「できごとの」の主人公すら掴めない場合さえあることを最近痛感することが少なくありません。「主語抜き」という日本語 特有の落とし穴です。ヨシダの手法は、その「できごと」の主人公もしくは主体をヨシダ流に英語でインプットしてキャッチするケースが少なくありません。そ んなことから、案外と多くの時間を 費やしているのがこの編集作業です。もっとも、その過程で学び体験を得るのは他ならぬ、編集者のヨシダではあるのですが・・・。

    2「713 元明天皇」の画像検索結果「元明天皇風土記」の画像検索結果「元明天皇風土記」の画像検索結果「元明天皇風土記」の画像検索結果「元明天皇風土記」の画像検索結果3「第52代天皇・嵯峨天皇」の画像検索結果「第52代天皇・嵯峨天皇」の画像検索結果「第52代天皇・嵯峨天皇」の画像検索結果
   4  「空海金剛峰寺」の画像検索結果    「金剛峰寺」の画像検索結果 「金剛峯寺と金剛峰寺」の画像検索結果 「金剛峯寺と金剛峰寺」の画像検索結果 6  「ジャンヌ・ダルクがイギリス軍により火刑。」の画像検索結果    「ジャンヌ・ダルクがイギリス軍により火刑。」の画像検索結果 「ジャンヌ・ダルクがイギリス軍により火刑。」の画像検索結果「ジャンヌ・ダルクがイギリス軍により火刑。」の画像検索結果 「ジャンヌ・ダルクがイギリス軍により火刑。」の画像検索結果  「ジャンヌ・ダルク墓」の画像検索結果
      7   「Battle of Lipany」の画像検索結果    「Battle of Lipany」の画像検索結果  「Utraquism army」の画像検索結果Taborites in the Hussite Wars.jpg    「Battle of Lipany」の画像検索結果     関連画像9「1631, first edition Gazette」の画像検索結果「1631, first edition Gazette」の画像検索結果
       14     「1911 Indianapolis 500」の画像検索結果       「1911 Indianapolis 500」の画像検索結果      「1911 Indianapolis 500」の画像検索結果    「1911 Indianapolis 500」の画像検索結果  「1911 Indianapolis 500」の画像検索結果           「1911 Indianapolis 500」の画像検索結果
     16  「1922 the Lincoln Memorial opened」の画像検索結果  「1922 the Lincoln Memorial opened」の画像検索結果      「1922 the Lincoln Memorial opened」の画像検索結果  「lincoln memorial hall, gettysburg speech」の画像検索結果「lincoln memorial hall」の画像検索結果  関連画像
  19     「en:Bombing of Cologne in World War II」の画像検索結果             「en:Bombing of Cologne in World War II」の画像検索結果        関連画像 「en:Bombing of Cologne in World War II」の画像検索結果「en:Bombing of Cologne in World War II」の画像検索結果   関連画像 「en:Bombing of Cologne in World War II」の画像検索結果
        (以下、添付写真は未編集ですが、折をみて完成する所存です。)
(1)479年昇明3年/建元元年4月24日) - 順帝蕭道成(高帝)に禅譲。宋が滅亡しが成立。
(2)713年和銅6年5月2日) - 元明天皇が諸国に風土記編纂を命じる。
(3)809年大同4年4月13日) - 第52代天皇・嵯峨天皇が即位。
(4)819年弘仁10年5月3日) - 空海高野山金剛峰寺の開創に着手。
(5)1333年元弘3年/正慶2年4月16日) - 足利尊氏が、後醍醐天皇による倒幕挙兵の討伐のために入京。
(6)1431年 - 百年戦争: ジャンヌ・ダルクがイギリス軍により火刑。
(7)1434年 - フス戦争: リパニの戦い英語版

(8)1536年 - イングランドヘンリー8世が3番目の王妃ジェーン・シーモアと結婚。
(9)1631年 - フランス初の新聞ラ・ガゼットフランス語版』が創刊。
(10)1635年 - 三十年戦争: 神聖ローマ皇帝フェルディナント2世ハイルブロン同盟の指揮官ベルンハルト・フォン・ザクセン=ヴァイマルが和平条約「プラハ条約」を締結。
(11)1814年 - ナポレオン戦争: パリ条約英語版締結。フランス帝国第六次対仏大同盟諸国との戦争が終結。
(12)1854年 - アメリカ合衆国でカンザス・ネブラスカ法が成立し、カンザス準州ネブラスカ準州が発足。
(13)1876年 - オスマン帝国で青年トルコ党によるクーデター。皇帝アブデュルアズィズが廃位され、甥のムラト5世が即位。93日で退位。
(14)1911年 - アメリカ・インディアナ州インディアナポリスで第1回インディアナポリス500マイルレース(インディ500)開催。
(15)1913年 - バルカン同盟諸国とオスマン帝国との間でロンドン条約が結ばれ、第一次バルカン戦争が終結する。
(16)1922年 - リンカーン記念館が開館。
(17)1925年 - 上海でイギリス警察隊が中国人労働者に発砲する。(五・三〇事件
(18)1929年 - 1929年イギリス総選挙労働党が結党以来初めて第一党になる。
(19)1942年 - 第二次世界大戦: イギリス軍がドイツの古都ケルンに大規模爆撃。(en:Bombing of Cologne in World War II)
(20)1950年 - 人民広場事件皇居前広場日本共産党支持者によるデモ隊と占領軍が衝突。
(21)1950年 - 文化財保護法公布。
(22)1952年 - 仙台市の大梶南地域にて、民戦系の在日コリアン民団系の住民を襲撃。警察が出動する事態に発展。(大梶南事件
(23)1958年 - 最後のBC級戦犯18人が仮出所し、巣鴨拘置所が閉鎖。
(24)1961年 - ドミニカ共和国の独裁者ラファエル・トルヒーヨが部下により暗殺される。
(25)1966年 - サーベイヤー計画: アメリカの無人月探査機「サーベイヤー1号」が打ち上げ。
(26)1967年 - ナイジェリア東部州ビアフラ共和国として独立を宣言。
(27)1967年 - 東洋工業(現:マツダ)が、世界初となる2ローターロータリーエンジン搭載車のコスモスポーツを発売。
(28)1968年 - 消費者保護基本法(現:消費者基本法)公布。
(29)1971年 - アメリカで火星探査機「マリナー9号」打上げ。
(30)1972年 - 日本赤軍テルアビブロッド空港で銃乱射。(テルアビブ空港乱射事件)犯人2人を含む26人死亡。
(31)1973年 - 輪島が第54代横綱に昇進。初の学生相撲出身の横綱。
(32)1981年 - バングラデシュジアウル・ラーマン英語版大統領が叛乱軍により暗殺。
(33)1988年 - 全日本空輸ボーイング737-200型機が、下地島空港で操縦ミスにより離陸に失敗。(全日空訓練機下地島離陸失敗事故
(34)1989年 - 六四天安門事件: 天安門広場自由の女神像を模した民主の女神像中国語版が設置される。
(35)1999年 - 西村博之が巨大掲示板群「2ちゃんねる」を開設。
(36)2001年 - 小林雅英5月25日よりプロ野球新記録となる6日間連続セーブをあげる。
(37)2007年 - 白鵬が第69代横綱に昇進。史上4人目の外国人横綱。
(38)2008年 - ダブリンにおけるクラスター爆弾に関する外交会議でクラスター弾に関する条約が採択される。
(39)2010年 - 民主党社民党国民新党鳩山由紀夫連立政権から社民党が離脱。
(40)2015年 - 仙石東北ラインが開業し、仙石線が全線復旧。
(41)2015年 - 午後8時28分ごろ、小笠原諸島西方沖を震源とする深さ682km、マグニチュード8.1[1]の地震が発生し、東京都小笠原村に属する母島神奈川県二宮町で最大震度5強の揺れを観測する。
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                                                  インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事を編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。 

ただ今、6336編目です!
2016年5月30日(月)掲載分
昨日5月29日最終のトップページ
日別最終トップページ一覧表

編集者のダイアリー・コナー
 

 ・・・やあ・・・ヨシダブログは「毒舌ならぬ毒ブロ」って感じ(苦笑)。お陰で8年ぶりの「鬱憤(?)」が一気に解消する心境デス!フィリピンを終の棲 家地と定めている現在のヨシダがニンマリする記事に接して想うことは、なにやら大きな力がヨシダをしてこの種の記事への出逢いを誘発しているということ。 その前に強調したいことは、本コラムインタネット情報&ヨシダブログ」設置(2012年3月9日)の発想を得たこと自体がヨシダに与えられたささやかな喜びもある・・・というヨシダ流儀の受けとめ姿勢への自覚事実です。当該記事は、「No.6303東京から北京に留学していた若い女性から、現地でしばしば利用した非合法…日本経済新聞「春秋」2016.5.30.)」がそれです。自慢ブログをひとつ!その編集編数は6300突破!なお、To be continued...であることに、正直、ニンマリ満足しています。(9:30)
  皆さん、大統領選を巡る現地取材の生の情報!このアメリカの動きをもって、ヨシダが想像す ることは肝心のアメリカだけでなく、全世界が自覚せねばならぬ「自律あるのみ」とする思想。とすると、生存競争は激化の一途。その延長線上に位置するのが 「歴史は繰り返す」のひと言に尽きることに危機感を覚えます。でも、それは避けて通れない人類の性。それにしても世界人口は暴発の一途。どうする世界人 よ!・・・って感じです。そんな物騒な想いを招来するのは、「No.6335:トランプへの熱気、熱狂は本物だった クリントン候補に勝てるとする世論調査が圧倒的「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」通算第4912号2016.5.39.宮崎正弘)」です・・・。言葉もありません・・・。(11:20)
 ひとつ前の記事は(編集中)で、後追いのものを先に完成して掲載しました。弾みって按配で編集し他の記事は、「No.6336:リーダーは「聞く力」と「受け入れる力」を磨けDIAMOND Online2016.5.30.安渕聖司 [日本GE合同会社代表職務執行者社長兼CEO] (構成/ライター 船木春仁))」です。遅ればせながら、その直前記事のブログを急ぎます。(14:10)



No.6336
リーダーは「聞く力」と「受け入れる力」を磨け
DIAMOND Online2016.5.30.安渕聖司 [日本GE合同会社代表職務執行者社長兼CEO]
(構成/ライター 船木春仁)
ヨシダブログ:「中見出し・質問等」は、本質的な思考はシンプルな共通言語に至る―― 連載の中に「あなたは誰ですか」「自分は何者か」というストレートな問いがなされるとありました。安渕さんは……、――そうなりたいと思ったときに一番大 事なものは何ですか、――まったく同感です。しかし日本企業では影響力はポジションに付くと考えられています、――仕事の仕組みにしても人材育成にしても 標準化と言いますか、シンプルな原理を徹底的に完遂していますが、なぜこうした行動が可能なのですか、――非常にシンプルな共通言語をたくさんつくってい ますね。これも標準化を徹底するためのノウハウなのですか、■口だけの危機感で変われるほど人は単純ではない――変化力を備え、実績を残す。その原動力となる緊張感、危機感はどのように演出されているのでしょうか、■日本企業の同調圧力に屈しない方法―― 外の世界との接触ということで言えば、安渕さんは若いマネジャークラスとも話される機会が多いのですね、――まずは主体的に動いてみろ、という訳ですね、 ――安渕さんのご出身の商社は、そういう雰囲気がありますね。人と違うことを恐れるなという風土もある、――同調圧力に屈しない、――同調圧力に苦労しな がら仕事をしている中間管理職の役割は何だと思われますか、■論理思考はトレーニングあるのみ――連載でも、今日の イ ンタビューでも会社の使命や役割が非常に明快で、余計な雑音が少ないと感じます。会社は社会のためにあり、社会に貢献するにはダイバーシティーや研修が必 要ならば徹底的に取り組む。それが変化に対応できる強い変化力にもなっている――しかも非常に論理的であり、公正さや公平さが確保されているように見えま す。ちなみにこの印象は安渕さんの個性によるものですか、それとも何かの努力の賜物なのですか――つまり頭の中にストーリーラインをきちんとつくるという 作業、――それを聞くと読者の皆さんも希望を持てます。優先順位を付けるには本質的に突き詰めておかなければならないし、そのプロセスが役に立つのでしょ う。ただ日本人は、ディベートなどの訓練が少ない・・・と続きます▼末尾に余計なブログをひとつ。60余年間を第一、第二、第三人生を通して貫いたヨシ ダ。がってん!と感じることは「論理思考はトレーニングあるのみ」がそれです。論理的に思考すれば物事はスムーズに、かつ、説得力をもって運ぶということを身をもって体験実践したこのブロガーです。人生第三毛作の16年間は過去45.6年間に培った経営者人生から会得したものの伝承。その最たるものは「論理的思考」でした。最後の経営コンサルタント会社の社名がそれを示します。「株式会社ロジタント」(英語名:Logitant, Inc.)のLOGITANTは、Logistic Consultant & Logic Consultant(物流・論理コンサルタント)でした。名は体を現わす、でした(笑)。エッ?ヨシダのファースト・ネイムのユウキは?ハイ、こんなに歯に衣着せぬブログをする勇気あるユウキそのものであるからです(笑)。写真6枚添付ファイル
       「安渕聖司」の画像検索結果
     「安渕聖司」の画像検索結果「リーダーは「聞く力」と「受け入れる力」を磨け」の画像検索結果「安渕聖司」の画像検索結果「安渕聖司」の画像検索結果「安渕聖司」の画像検索結果
No.6335
トランプへの熱気、熱狂は本物だった クリントン候補に勝てるとする世論調査が圧倒的
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」通算第4912号2016.5.39.宮崎正弘

ヨシダブログ:先般来、「現地取材」で米国に行かれた上の取材記事。それだけに、極めてゾッ とするような生臭い記事デス!下手なヨシダブログは横に置いといて、本文を掲載してご参考に供します▼初めてテレビを観た時の「ヨシダのトランプ評」は 「トランプ切捨て!」ってなものでした。でも、アレアレ・・・といった状態が顕著です▼ふと、想うことに、米国が世界の警察官的な 役割を自他共にしてきた歴史。それが年々、弱まりつつあることが指摘されています。米国経済そのものがある意味で危機的状態にあるから、と見る向きもある のが実態.とすれば、それへの抜本的な変革を自他ともに選択する、せざるを得ない時代の到来を意味するメカにズイムが働いているのかな?・・・と独りブロ グしています▼所詮は世界諸国の全ては、人間がそうであるように、「自立能力確立は最低かつ不可欠のテーマ」となるのでしょうか?EUの存在価値にネギャ ティヴな動きがあるのはそのひとつ。生半可な共同化による生存競争対策には限界があるのかな・・・・と複雑です▼それにしても痛感することは、世界の警察 官的な存在を自他共にしてきたアメリカとその国民。ところが、近年は貧富の差が顕著。ために、それどころではない・・・というのがアメリカ人のホンネとも 思えます。その延長線上に浮上しつつあるのがトランプ旋風という見方を余儀なくするのがヨシダです▼更にその延長線上に浮上するのが日本の独立力強化。軍 事力強化に繋がる問題をはらみます本記事直後の「No.6332:安倍政権を支える右翼組織「日本会議」の行動原理(上)DIAMOND Online2016.5.29.(20日付)「日本会議の研究」著者・菅野完氏インタビュー(聞き手/「ダイヤモンド・オンライン」編集長 深澤 献))」みたいな傾向が正当化されることを感じます。写真8枚添付ファイル
    「宮崎正弘」の画像検索結果「トランプ熱狂」の画像検索結果「宮崎正弘」の画像検索結果「latest times magazine cover page」の画像検索結果「latest times magazine cover page」の画像検索結果
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No.6334
オバマ大統領の広島訪問は中国の対日歴史カードを打ち砕く一撃となった 
産経新聞2016.5.30.特別記者・湯浅博
ヨシダブログ:オ バマ大統領の広島市訪問関連の取材記事はジ・エンドとしていたヨシダですが、本記事が今一度のヨシダブログを誘発します▼大統領の広島市訪問を評してのヨ シダブログは極めて異例でありユニークであり、かつ大胆なモノと自負します。「大統領閣下、よかったですね~!『男の約束』が果たせて!!!」の一語に尽 きるからです。2009年11月に東京で取材記者に名言された大統領の言葉が全てです。再々度のブログを辞しません。"This time the schedules are too tight. However, I would like to have an honor of visiting the cities someday in my Presidency..."(今回は日程上できないが、任期中の何時か訪問の栄に浴したい)がそれでした▼ちなみに、その直後から米政府関係筋から日本 全国のマスメディアに「かん口令」が敷かれた(と、ヨシダは確信をもって現在に至ります)このことからか、その貴重な大統領の言葉は「お蔵入り」。一方の 大統領にとっては「男の約束」であり続けたというのがヨシダ分析です▼記事中に登場する当時の国 防長官のシュレジンジャー氏の映像をグーグルするなかで、ヒットしたのが「重要な軍事施設&学校:病院・政府関連事務所」の2枚の地図写真(2枚)にヒッ トしたこ と。原爆は無差別でしたら、軍部内部ではそうした「武士の精神」は存在していたということを痛感します▼なにせ、当時の日本政府・軍部は「本土決戦」を期 していたのですから、そんな道義意識なんて、実践は無理だったと言えるでしょう▼ちなみに、脚光を浴びているトランプ大統領候補の言葉。「在日米軍を引き 上げるor経費全額日本負担・・・」と。日本の再軍備的な動向を招来すること必至ですね。それが日本国(民)の選択肢とすれば、「歴史は繰り返す」に尽き ます。これって、ヨシダが「きょうのできごと」編集で痛切に感じる「悲しむべき人間歴史」にほかありません・・・▼もう一つの蛇足ブログ。直前掲載記事「No.6302:安倍政権を支える右翼組織「日本会議」の行動原理(上)DIAMOND Online2016.5.29.(20日付)「日本会議の研究」著者・菅野完氏インタビュー(聞き手/「ダイヤモンド・オンライン」編集長 深澤 献))」は当然の日本が余儀なくする選択肢・・・となるのではないかな・・・がヨシダ追加ブログです。再び、「歴史は繰り返す」に絶句あるのみです。写真7枚添付ファイル
        「被爆者の森重昭」の画像検索結果 関連画像  「被爆者の森重昭」の画像検索結果    関連画像
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No.6333
東京から北京に留学していた若い女性から、現地でしばしば利用した非合法…
日本経済新聞「春秋」2016.5.30.

ヨシダブログ:陸 上運輸事業(トラック・バス・タクシー)は「許認可事業」。いわゆる「免許制」です。その免許制に大改革を迫ったのがヨシダでした。かくいうヨシダはト ラック運輸事業経営32年間の体験者。その経験を活かしてその後の人生第三毛作は16年間、離日寸前までを「経営コンサルタント」で活躍しました。社名は 「LOGITANT, Inc.」(資本金1千万円)で独自の経営理念を表現したもの。社名の意味する理念は「Logistic consultant & Logical consultant」でした。「物流・理論家経営者」をも自負したものでした▼少し自慢ブログで失礼します。 「米国一ヶ月間取材旅行」を手始めにスタートしたのが、わが人生は第三毛作でした。トラック運輸業界の規制緩和問題への取り組み。先進諸国でニッポンだけ が個人トラック(Owner-Operator)を認めない国。「最低車両数規制」ってヤツでして、人口規模によって、「5台、7台、10台以上」ってや つ。業界紙(誌)に発表したこの規制問題関連提言論文はそれだけでも、単行本に換算したらゆうに数冊にはなるでしょう。同じ許認可事業のタクシー業界の在 り方にも本記事にみるようなアイディアに言及したものでした▼ちなみに、素人編集でお見苦しい面は否定できないこのヨシダ・ウェブサイトですが、その現在 容量(データーサイズ)たるや、驚くなかれ、「2.29GB(2290KB)」でして、最大の楽天さん(2000KB余)をも悠に上回るボリュームです▼ 相当世論を喚起したものですが、日本人特有の「事なかれ主義・現状維持・建前と本音の使い分け」に愛想を尽かして日本を離れた(捨てた)というのがホンネ でした(笑)▼ところで、許認可制度を横目に堂々とスタートした事実上の個人タクシー(日本流に言えば「もぐり業者」)、しかも法人組織で本格的なシステ ム化!トヨタ自動車が同社に出資というからこりゃ、ホンモノです。自動車の良きユーザー客足り得るからです。現在の立場からみるヨシダの感想はニンマリで す。日本にも本格的に上陸すること必至と考えるべきですね▼正直な話(ブログ)、本記事は、ひと昔前にこの種の規制問題に論を張ったヨシダが現在にしてニ ンマリする(さす)記事で、内心喜んでいます。際どい表現を辞さぬとすれば、「母国で逸した杵柄をフィリピンに居てゲットした!」って感じです(大笑)▼ おっと、大事なブログを追加!末尾前から2列の添付写真はオーナー・オペレーターの本場・アメリカで活躍する「チーム・オペレーター(夫婦個人トラッ カー)」です。この辺りのことになると、国民性の差異が招来する新しいビジネス・チャンスへのチャレンジであり発想とすら痛感するのが本記事にヒットし、 編集するブロガーの想いです▼末尾にもう一つの蛇足の資料。前述ならぬ前ブロした「主要企業のデーターサイズ」の一覧図表。ヨシダブログの証拠に末尾に添 付しました。写真32枚添付ファイル
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  昨日29日編集の記事3編を下記に掲載していましたが、本日30日の第一記事掲載(9:20)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシ ダブ ログ」 に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」 に保存しています。なお、折角の記事関連写真であることにかんがみ、当該記事末尾の「(写真○枚添付ファイル)」をクリックすると写真を含む当該記事全体 をご覧いただける仕組みにしています。編集容量を抑えつつ、折角の写真を保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承くだ さい。

                         「末尾の特別情報お知らせコーナー」
  以下のコラムは日々の執筆生活の中で、これはと思いついたことをタイトルを付して書き留めたものです。ウェブサイトトップ面の末尾の箇所に掲載するもので して、時おり変更しています。数多いヨシダブログですが、まとまった所信の一端といった感じで位置づけています。なお、上掲のリンクをクリックすると、そ の下書き的なテーマや内容の一端が垣間見られます。


     毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
                      (本欄記事は月末まで掲載します。)
 プライベートなことでかつ、単純で大人気ない(?)とも思えるようなことをヨシダは執拗に意識して現在に至ります。ほかでもありません、「28日」という日は吉田祐起の誕生日のそれに当たることから、この日を中心にわが人生の歩みが刻まれている、という自覚や認識です。
 つまり、年に12回の誕生日を意識して「満83歳○ヶ月」とウェブサイトにも掲載し、自身もそれを意識して送っているのです。あと、何日で28日・・・といった具合にです。これって、ちょっと、ユニークはモノの考え方だと自負します。
  時が経つことで、洋の東西を問わず、意味深長なのが「光陰矢の如し」という言葉。英語でも"Time flies like an arrow" と人々は口にします。矢の如く時が去った、と感じることは、その分、人生を短く送っていることを意味するのであって、まさか、時が早く去って歳をとったか ら ヨカッタとは誰も思わないハズです。
 強いてそれをポジティヴに解釈すれば、苦しい時もあったけど、あっと言う間に過ぎ去った、苦しいこと を 克服 してきた、開放された、といったくらいの解釈も成り立つでしょうが、それとて、味わうべき喜怒哀楽の人生がその分、短く去ったことを意味する結果でしかな い、というのがヨシダです。
 折角この世に生を受け、与えられた人生ならば、その喜びを文字通り、日々味わいつつ、感謝しつつ過ごす(消化する)という考え方のほうが、その逆の苦しい人生、早くに過ぎ去って欲しいもの・・・よりもずっと、ハッピーだと思うのです。
  さらに、こんなことも頭に描かれると思います・・・。例えば、何かを達成するとか、成し遂げるものを持っているとします。ヨシダ流の処し方は、優先順位の 見 極めです。沢山ある仕事の優先順位を頭にしっかりと入れて処す方法。ストレスもなくなります。計画的にというのは誰でも言いますが、その処し方の基本はな んと言ってもターゲットとする日の設定でして、ヨシダの場合は毎月の28日がそれになっているという感じです。
 その日(28日)が来たら、ウン、オレはあれもやった、これもやり遂げた、出来なかったことは次の月の28日をひと区切りに・・・といった按配です。これって単純なモーチベーションに過ぎませんが、案外と効果的です。
  結果的には、折角与えられた人生期間を感謝の念をもって着々と消化して事を成し遂げる、といった図式です。同じ1年サイクルで巡ってくる自身の誕生の 「日」をハッピー・バース・デイ!と心の中で呟きながら日々の経過を味わいつつ・・・といったシナリオです。こうした考え方がヨシダが永年、心に入れてい るキーワードに繋がるのです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」がそれです。
 ところで、これも他愛もないことですが、10月 28日はかのマイクロソフトのビル・ゲイツさんの誕生日(1955年)を早くに認識してきたものです。人間のスケールからすれば、ドダイ比較対象する何も のもないのですが、誕生日だけは同じ!と言える(思える)のがイイ味ってところです(笑)。ヨシダはビル・ゲイツさんと同じ誕生日って思うだけでも、思わ ないよりずっとマシって按配です。
 ふと、この記事を書きながら好奇心旺盛なヨシダは即座にヨシダの認識するその他の著名人を平素世話になるグーグルさんから拾い出しました。多くある人物の中からヨシダの好みに従って人物名と写真を列記して誕生日の味わい方を増幅さす次第です。

 1.徳川 慶喜(1837:江戸幕府第15代将軍)、2.横河民輔(1864:横河電機創業者)、3.ジェイコブ・D・コックス(南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、4.エルザ・ランチェスター(1902:イギリスの女優)、5.東富士欽壹(1973:大相撲第40代横綱)、6.浜田 晃(1941:俳優)、7.小池真理子(1952:女優)、8. ビル・ゲイツ(1955:マイクロソフト創立者)、9.吉田都(1955:バレリーナ)、10.吉田里琴(1999年:女優)・・・と。ハイ、末尾11は吉田祐起(1931:本サイト編集長)で~す!
 ヨシダって好奇心旺盛 でしょう。こんなことに時間を使うから超多忙人間(?)。日々をかみ締めながら生きるから「光陰矢の如し」は無縁たる所以です(笑)。

   Cox, Jacob D. M.C. Ohio (Secty of Interior in Grant Adm.).jpgエルザ・ランチェスターElsa LanchesterAzumafuji 1950 Scan10025-2.JPG
  http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg
                              WELLNESS ADVOCATES Candidates in Slimmers World’s Miss Bikini 2016 pose before members of the media during a pre-pageant program at Diamond Hotel in Manila. PHOTO BY RUSSELL PALMA
この写真はマニラ・タイムズ紙で拾ったもの。詳細はSlimmers World bares Miss Bikini 2016 finalistrs」をご覧ください。しばし、目の保養を・・・・(笑) 
 ヨシダのウェブサイトをご訪問くださってありがとうございました。またの機会までご機嫌よろしゅう!と言っても、毎日相当量のヨシダコメントを書きまくっています。「乱文乱筆ならぬ、ミスプリはご容赦のほど」が決まり文句です。(795.59KB)                   

                        2016年5月30日(月)
                           ”生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”
    
                                          吉田祐起                                                           (満84歳7ヶ月)                                                (フィリピン共和国ラグ―ナ州サンタローサ市在住)   
                       yoshida@a-bombsurvivor.com                                                     URL(eng): http://www.a-bombsurvivor.com

           URL(jpn): http://www.a-bombsurvivor.com/index_japanese.html