吉田祐起(Yuki Yoshida) : 原爆証言執筆者・健康生きがいづくりアドバイザー(フィリピン共和国在住)

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      吉田祐起(Yuuki Yoshida) :満84歳5か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

  原爆証言者・吉田祐起の被爆現場証拠写真です。
 「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル別館」の画像検索結果
  2016年2月14日(日)午前3時頃のこと。ふと目覚めて色んなことに想いを巡らすなかで思いついたこと。それは被爆で九死に一生を得たという表現を 辞さない私の生々しい体験の場をこのサイトに再現することでした。ガバッと起きてデスクに向かいグーグルで関連写真を検索しました!ゲットしたのが上掲の 写真です。
 当時の私は学徒動員で広島電鉄本社電気課勤務でした。足が不自由なことからの事務所勤務。他の級友たちは電車・バスの修理工場配属 で した。左端の写真看板は現在の本社別館(右2枚の3階ビル)の前に設置されている半倒壊したビル画面と日英語説明文看板。2番目の白黒写真はその生々しい 倒壊した建物コーナーの写真です!
 朝礼を終えてビッコを引きながら薄暗い廊下伝いに電気課事務所に向かっていた瞬間の「ヒカ!ドン!」でし た。 あっという間に下敷きになりました。数秒の差で倒壊を免れた同課オフィスに辿り着いていたと、今更の如く想起し、感無量です。真っ暗なビルの下敷きで手を 合わせて死を覚悟しました。ふと、頭上にほのかな明かりが眼に入り、無我夢中で瓦礫をよじ登りました。子供心に想起することに倒壊した建物のてっ辺に這い 出た時の印象は「下界を見下ろす」って位置。顔面に吹き出る血をみて、「母ちゃ~ん!血が出ているよう~!」と泣きました。倒壊したあの建物の下敷きのわ が姿を生々しく再現再確認する次第です。

              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手製のささやかなウェブサイトですが、ご覧ください。なお、ご意見やお気づきの点は遠慮なく下記にご一報くだされば嬉しい限りです。
yoshida@a-bombsurvivor.com                                                                           English               
            2016年3月28日(月)
        
   
                          コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧株式会社ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ (2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」(自分史)(最終章入り)
15."A-bomb and Me"(原爆と私)(ある米友人の進言で英語版執筆中)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード 
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'
  (ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」(2010.2.10.) 
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
  

)  ヒロシマ・ヒバクシャのヨシダが発信する「オバマ米大統領の被爆市訪問」のこと
  フィリピンに来て間もない頃は2009年11月10日のこと。シンガポールで開催の APEC会議出席の前に東京に立ち寄られたオバマ大統領がNHK WORLDの記者の質問(今回の日本立ち寄りを機に、被爆市訪問の意図がありますか?) 対して答えられた言葉が鮮明です。"The schedules are too tight this time. However, I would like to have an honor of visiting some day during my Presidency."(今回はスケジュールが一杯でできないが、任期中の何時か訪問の栄に浴したい・・・)。その出来事を踏まえて即座に書いたのが、拙著オバマ米大統領が任期中に被爆地訪問ご発言!  ガッツ感で一層の花道づくり提言をします!」 (2009年11月10日記)です。クリックしてご覧ください。ヨシダはその後、その適切な訪問時期は、区切りイイ年次の「2010年ー65周年」として 公開書簡まで発表したものでした。しかし、それが実現しなかったことは、現在にして思うに、「2015年ー70周年」こそがベストな年次と提唱するに至り ました。
 ところが、8月に入ってもその気配は皆無。「2015年-70周年」に拘っていたヨシダは絶望と思いつめていたものの、考えてみれば 同大統領の任期は 2017年1月20日東部時間正午まで。とすれば、区切りは良いとは言えない「2016年ー71周年」になるのが精一杯。まいっか・・・と勝手に思ってい るところです。大統領任期中の「レガシー(遺産)づくり」としても、男の約束においても実現されるのがご本人のためだとさえ思うのがヨシダです。

 おって、ヒバクシャとして被害意識を強くする中で、オバマ米大統領が2011年の9.11の8周年記念式典(ペンタゴン)て遺族たちを前にスピーチした言葉の一節を下記に掲載します。「被害意識」が先行するヒバクシャのわれわれが共有すべき貴重な言葉と受けとめます。なお、この崇高なる大統領の言葉は"Ceremonies Mark 8th Anniversary of September 11 Terrorist Attacks"の中ほどに小さく載っていたもので、目立たないものです。中見出し付きもしくは、太文字表示されるべき価値あるものと考えます。
"Let us renew the true spirit of that day. Not the human capacity for evil but the human capacity for good - not the desire to destroy but the impulse to save and to serve and to build," あの日の真実の心を新たにしましょう。 悪に対する人類の能力としてでなく、善に対する人類の能力としてです。-破壊することへの欲望でなく、守り、奉仕し、建設するための推進力としてです。(オバマ米国大統領・翻訳;吉田祐起) 
            「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果         「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果
   (注:このトップコメントは2016年8月6日まで掲載します。しぶといでしょう、ヨシダは・・・笑)

                               ビッグニュースをお知らせしま~す!!!!! 
  上掲のヨシダブログ(オバマ大統領の任期中に被爆市訪問発言)がホンモノになる気配が濃厚です。多くの各紙が報道している内容とはひと味もふた味も異なる記事は、「
No.6185オバマ米大統領 広島訪問を検討 5月、サミット来日時毎日新聞2016.3.23.(夕刊)西田進一郎・北米総局特派員(本紙記事サイトは有料のため開けません)」 です。筆者の西田進一郎氏は北米総局特派員だけに他紙の同類記事とは異なります。 キューバ訪問という名のオバマ大統領の「レガシー」に「米大統領初の被爆市訪問という名のレガシー」が加わる気配は濃厚になりつつあります★ちなみに、他 紙の同類記事を参考のために列記します。米大統領の広島訪問「検討」 サミットで来日時」(日本経済新聞)、「米大統領の広島訪問「検討」 サミット来日時、政権に慎重論も」(中日新聞)、「オバマ米大統領、広島訪問を「検討」(中国新聞)、「米大統領の広島訪問「検討」 (共同通信)、毎日新聞別件記事「核なき世界へ・・・きたいかん米大統領が広島訪問検討」・・・等々です。(2016.3.23.18:30記)
                
     
             ウィキペディアから拾った3月28日の「できごと」 
                             March 28 Events(英語版) 
                                   「きょうのできごと」記録集
(To the English language visitors: Sorry, this column is for the Japanese edition. However, you could see so many English written Events in red characters among the Japanese lines, which are the ones never shown in Japanese edition. This means that Japanese edition is not as world-wide as the original English Google edition.) 
  こ のコラム編集なかんずく、当該写真の選択はご覧くださる方々のご関心をヴィジュアルな面で提供することを目的としています。ところが、写真を多く添付する と「1ページ当たりの編集許容量」が「1MB=1000KB」という制約から枚数を制限せざるを得ないものがあり、編集者の立場でこれは、と思うできごと に限った当該写真の添付ということにしています。★なおまた、「ウィキペディアのできごと」は英語版が本流でして、日本語版はその翻訳的な一面が 否 定できません。日本語版から入ると「できごとの」の主人公すら掴めない場合さえあることを最近痛感することが少なくありません。「主語抜き」という日本語 特有の落とし穴です。ヨシダの手法は、その「できごと」の主人公もしくは主体をヨシダ流に英語でインプットしてキャッチするケースが少なくありません。そ んなことから、案外と多くの時間を 費やしているのがこの編集作業です。もっとも、その過程で学び体験を得るのは他ならぬ、編集者のヨシダではあるのですが・・・★なお、英語版の掲載は本家 米国が主体性であるにかんがみ、世界的視野からの「できごと」を知る意味で日本語版との重複は無論、除外してそのまま掲載しております。同英語版のリンク をクリックすると
日本語版には見られない内容豊かなコンテンツが目に付きます。
5「Crimean War」の画像検索結果「Crimean War」の画像検索結果  「Crimean War」の画像検索結果    「Crimean War」の画像検索結果 「Crimean War」の画像検索結果
 7「Fourth French Revolution」の画像検索結果「Fourth French Revolution」の画像検索結果「Fourth French Revolution」の画像検索結果8    「明治政府廃刀令」の画像検索結果   「明治政府廃刀令」の画像検索結果
 12「1913年 - 陸軍所沢飛行場で着陸寸前の陸軍機が墜落し、木村鈴四郎・徳田金一両中尉が死亡。」の画像検索結果「1913年 - 陸軍所沢飛行場で着陸寸前の陸軍機が墜落し、木村鈴四郎・徳田金一両中尉が死亡。」の画像検索結果「1913年 - 陸軍所沢飛行場で着陸寸前の陸軍機が墜落し、木村鈴四郎・徳田金一両中尉が死亡。」の画像検索結果 「1913年 - 陸軍所沢飛行場で着陸寸前の陸軍機が墜落し、木村鈴四郎・徳田金一両中尉が死亡。」の画像検索結果 「1913年 - 陸軍所沢飛行場で着陸寸前の陸軍機が墜落し、木村鈴四郎・徳田金一両中尉が死亡。」の画像検索結果 13「1920年 - 新婦人協会」の画像検索結果
          関連画像「1920年 - 平塚らいてう・市川房枝らが新婦人協会の発会式」の画像検索結果「1920年 - 新婦人協会」の画像検索結果     「1920年 - 新婦人協会」の画像検索結果18「1950年 - 女子プロ野球の日本女子野球連盟」の画像検索結果「1950年 - 女子プロ野球の日本女子野球連盟」の画像検索結果      関連画像
   20               「1959年 - 千鳥ケ淵戦没者墓苑」の画像検索結果   「1959年 - 千鳥ケ淵戦没者墓苑」の画像検索結果   「1959年 - 千鳥ケ淵戦没者墓苑」の画像検索結果   「1959年 - 千鳥ケ淵戦没者墓苑」の画像検索結果「1959年 - 千鳥ケ淵戦没者墓苑」の画像検索結果
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    「1979, Three Mile Island Nuclear Generating Station accident」の画像検索結果    「1979, Three Mile Island Nuclear Generating Station accident」の画像検索結果  「1979, Three Mile Island Nuclear Generating Station accident」の画像検索結果            関連画像「1979, Three Mile Island Nuclear Generating Station accident」の画像検索結果
     「1979, Three Mile Island Nuclear Generating Station accident」の画像検索結果        関連画像「1979, Three Mile Island Nuclear Generating Station accident」の画像検索結果関連画像関連画像「1979, Three Mile Island Nuclear Generating Station accident」の画像検索結果「1979, Three Mile Island Nuclear Generating Station accident」の画像検索結果
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「1993年 - 東京都江戸東京博物館が開館」の画像検索結果「1993年 - 東京都江戸東京博物館が開館」の画像検索結果  「1993年 - 東京都江戸東京博物館が開館」の画像検索結果  「1993年 - 東京都江戸東京博物館が開館」の画像検索結果 「1993年 - 東京都江戸東京博物館が開館」の画像検索結果
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「2005年 - スマトラ島沖地震」の画像検索結果「2005年 - スマトラ島沖地震」の画像検索結果  「2005年 - スマトラ島沖地震」の画像検索結果         関連画像 「2005年 - スマトラ島沖地震」の画像検索結果      
37Roman emperor Caligula accepts the titles of the Principate, entitled to him by the Senate.
(1)193年 - ディディウス・ユリアヌスが親衛隊の帝位の「公開競売」を落札しローマ皇帝に即位。
(2)364年 - ローマ皇帝ウァレンティニアヌス1世が、弟のウァレンスを共同皇帝とする。
845 – Paris is sacked by Viking raiders, probably under Ragnar Lodbrok, who collects a huge ransom in exchange for leaving.
(3)1531年享禄4年3月10日) - 中嶋の戦いはじまる。
1566 – The foundation stone of Valletta, Malta's capital city, is laid by Jean Parisot de Valette, Grand Master of the Sovereign Military Order of Malta.
1776Juan Bautista de Anza finds the site for the Presidio of San Francisco.
1794 – Allies under Prince Josias of Saxe-Coburg-Saalfeld defeat French forces at Le Cateau.
1795Partitions of Poland: The Duchy of Courland and Semigallia, a northern fief of the Polish–Lithuanian Commonwealth, ceases to exist and becomes part of Imperial Russia.
(4)1802年 - 小惑星帯最大の小惑星パラスが発見される。
1809Peninsular War: France defeats Spain in the Battle of Medellín.
1814War of 1812: The Royal Navy of the United Kingdom defeats the United States Navy in the Battle of Valparaiso, Chile.
(5)1854年 - クリミア戦争: イギリスフランスロシア帝国に宣戦布告し、クリミア戦争が開戦。
1860First Taranaki War: The Battle of Waireka begins.
(6)
1861年文久元年2月19日) - 元号万延から文久に改元。
1862American Civil War: Battle of Glorieta Pass – in New Mexico, Union forces stop the Confederate invasion of New Mexico territory. The battle began on March 26.
(7)1871年 - パリ市庁舎パリ・コミューンの成立を宣言。
(8)1876年 - 日本の明治政府廃刀令を発布。
1883Tonkin Campaign: French victory in the Battle of Gia Cuc.
1889 – The Yngsjö murder in Yngsjö, Sweden: Anna Månsdotter is arrested along with her son.
(9)1890年 - 日本最初の民間鉄道車両メーカー「平岡工場」が開業。
(10)1894年 - 金玉均上海で朝鮮政府の刺客により暗殺される。
(11)1901年 - 北海道会法北海道地方費法公布。北海道が府県と同等の地方公共団体となる。
1910Henri Fabre becomes the first person to fly a seaplane, the Fabre Hydravion, after taking off from a water runway near Martigues, France.
1913Guatemala becomes a signatory to the Buenos Aires copyright treaty.
(12)1913年 - 陸軍所沢飛行場で着陸寸前の陸軍機が墜落し、木村鈴四郎・徳田金一両中尉が死亡。日本初の飛行機死亡事故。
(13)1920年 - 平塚らいてう市川房枝らが新婦人協会の発会式を行う。
1920Palm Sunday tornado outbreak of 1920 affects the Great Lakes region and Deep South states.
(14)1929年 - 国宝保存法公布。
(15)1930年 - トルコが、首都アンゴラをアンカラに、コンスタンティノープルをイスタンブルに改称。
1933 – The Imperial Airways biplane City of Liverpool is believed to be the first airline lost to sabotage when a passenger sets a fire on board.
(16)
1938年 - 南京中華民国維新政府が成立。
1939Spanish Civil War: Generalissimo Francisco Franco conquers Madrid after a three-year siege.
(17)1940年 - 敵性語追放: 日本の内務省藤原釜足ディック・ミネら16人に芸名の改名を指示。
1941World War II: Battle of Cape Matapan – in the Mediterranean Sea, British Admiral Andrew Browne Cunningham leads the Royal Navy in the destruction of three major Italian heavy cruisers and two destroyers.
1942 – World War II: St Nazaire Raid: In occupied France, British naval forces successfully raid the German-occupied port of Saint-Nazaire.
1946Cold War: The United States State Department releases the Acheson–Lilienthal Report, outlining a plan for the international control of nuclear power.
(18)1950年 - 女子プロ野球の日本女子野球連盟が発足。
1951First Indochina War: In the Battle of Mạo Khê, French Union forces, led by World War II hero Jean de Lattre de Tassigny, inflict a defeat on Việt Minh forces commanded by General Võ Nguyên Giáp.
(19)1959年 - 中華人民共和国国務院チベット政府を解散させる。
(20)1959年 - 千鳥ケ淵戦没者墓苑が竣工。
(21)1960年 - カトリック東京大司教土井辰雄が日本人初の枢機卿に任命される。
(22)1961年 - 名張毒ぶどう酒事件
(23)1968年 - 東京大学卒業式が、学生による安田講堂占拠のため中止になる。
1968 – Brazilian high school student Edson Luís de Lima Souto is shot by the police in a protest for cheaper meals at a restaurant for low-income students. The aftermath of his death is one of the first major events against the military dictatorship.
1969 – Greek poet and Nobel Prize laureate Giorgos Seferis makes a famous statement on the BBC World Service opposing the junta in Greece.
1970Gediz earthquake: A 7.2 magnitude earthquake strikes western Turkey at about 23:05 local time, killed 1,086 and injured 1,260.
1978 – The US Supreme Court hands down 5–3 decision in Stump v. Sparkman, 435 U.S. 349, a controversial case involving involuntary sterilization and judicial immunity.
・1979 – The
British House of Commons passes a vote of no confidence against James Callaghan's government, precipitating a general election.
(24)1979年 - スリーマイル島原子力発電所事故
1990President George H. W. Bush posthumously awards Jesse Owens the Congressional Gold Medal.
(25)1991年 - 東名高速道路駒門PA - 厚木IC間の拡幅工事に伴い3車線の新上り線(足柄SA - 大井松田IC間)が開通。同時に同区間の旧上り線を閉鎖し、下り線への改築工事開始。
(26)1993年 - 東京都江戸東京博物館が開館。
1994 – In South Africa, Zulus and African National Congress supporters battle in central Johannesburg, resulting in 18 deaths.
・1994 –
BBC Radio 5 is closed and replaced with a new news and sport station BBC Radio 5 Live.
(27)1995年 - 東京都初のコミュニティFM放送局エフエムむさしの(むさしのFM)が開局。
(28)1999年 - 仙台文学館台原森林公園内に開館。
1999Kosovo War: Serb paramilitary and military forces kill 146 Kosovo Albanians in the Izbica massacre.
2000 – Three children are killed when a Murray County, Georgia, school bus is hit by a CSX freight train.
(29)2001年 - 薬害エイズ事件に関連して、安部英に対して第一審・東京地方裁判所が無罪の判決。
(30)2001年 - 埼玉高速鉄道赤羽岩淵 - 浦和美園間開業。営団地下鉄南北線東急目黒線と相互乗り入れ開始。また、東急東横線特急が新設される。
(31)2003年 - 日本初の情報収集衛星「光学1号機」「レーダ1号機」を打上げ。
2003 – In a friendly fire incident, two A-10 Thunderbolt II attack aircraft from the United States Idaho Air National Guard's 190th Fighter Squadron attack British tanks participating in the 2003 invasion of Iraq, killing British soldier Matty Hull.(
32)2005年 - スマトラ島沖地震
(33)2005年 - 半世紀ぶりに改訂された新しい日本工業規格のマーク(JISマーク)が発表。10月1日より使用開始。
(34)2005年 - 日本の栃木県さくら市・茨城県かすみがうら市・岐阜県海津市が市制施行。茨城県下館市ほか3町が合併して筑西市が発足。
2006 – At least one million union members, students, and unemployed take to the streets in France in protest at the government's proposed First Employment Contract law.

                           インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事を編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。 

ただ今、 6194編目です。  
2016年3月28日(月)掲載分
昨日3月27日最終のトップページ
編集者のダイアリー・コナー

 本日「3月28日のできごと」でヨシダが特記したいものは、「(24)1979年 - スリーマイル島原子力発電所事故」 です。グーグルで検索するに、1940年代=2件、50年代=6件、60年代=7件、70年代=3件、80年代=7件、90年代=7件、2000年代=6 件、2010年代=8件、計46回もの件数に及びます。将来起こり得ると考えられるテロや局地戦争などで更に増加することは避けられないでしょう。
  本日28日で満84歳5ヶ月なったヨシダです!と、他愛もないことまで重要視(?)する、というより価値付けるにはヨシダ固有の人生観が背景です。詳細は このままスクロール・ダウンしていただくとご覧いただけます★じつに美味しく賞味したのは毎朝のことながら、午前8時前に賞味する「ブレンチ」でした。窓 越しに前の大通りを往き来するヒトやクルマのウォッチングを楽しみながら。中でも楽しめるのは魅力的なおヒップを惜しげもなく後ろに突き出すような感じて 胸を張って歩くフィリピナの姿。ペットドッグ愛好者が多いのはニッポン人以上。貧困率の云々いうのとは別次元のものと感じます。国民性であるすら感じま す。さて、本日の取材作業はどんな展開になるやら・・・。(8:15)
 今朝は立て続けに2編の記事を編集しました。週明けのためか、コラム筆者諸氏のハッスルぶりを想像します(笑)。かくいうヨシダは何時ものことながら「月月火水木金金」って戦時中体制(?)みたいです(笑)。くだんの記事は、「No.6192:勢力増す円高転換派、「円安の時代」は終わったのか日本経済新聞2016.3.28.編集委員 田村正之 )」、「No.6193手元に「世界でいちばん貧しい大統領からきみへ」と題する…福井新聞「越山若水」2016.3.28.)」です。★傍らのXPパソコンは次々と受信するメルマガの列。多忙な一日になりそうです。でも、セルフコントロールして無理のないように、さりとて、欲張って・・・といった按配です。(11:30)
 「No.619410年後、約半分の仕事が消えても 生き残れる人はどんな能力を持っているかDIAMOND Online2016.3.28.野田 稔 [一般社団法人 社会人材学舎 代表理事] )」のブログに添付したものに、
被爆証言者に転身・・・」っ てのがあります。単行本に換算したらゆうに十数冊相当分にもあるほどの大量の著作物を業界紙・誌に残して離日したおりの最後のものがそれです。プライベイ トで、今では冷や汗ものの描写を厭わずにディスクロージャするヨシダ。好奇心ある方はクリックしてご覧くださいませんか?ニヤニヤものですよ(笑)。 (13:15)
 ふと、時計を見るに、午後6時過ぎ。ひと通りの情報源チェックを終えて「3月30日のできごと」 編集に精出していました★長 時間のデスクワークにつきもののは、疲労に伴い生じる右肩背側の痛み、というより違和感が注意信号。直ぐにフロアに横になり、くだんのストレッチングに転 じるのが日課です。一服のタバコに替わるヨシダ流のひと休憩って按配です★時おりブログするのがこのヨシダ流のストレッチング体操ですが、医学的な知識か らでなく、体験上の自己開発流儀です・・・。いったんコリ固まった筋肉や筋は、解きほぐしたようでも、元の状態に戻ろうとする「習性」を体感します。その 「元の状態に戻ろうとする生理的な習性」とのシーソー・ゲームみたいなもの。ギヴアップしたほうが負けってことを充分に自覚しての弛まぬ自助努力です。意 志の強いのはヨシダ流。それにしても、本欄で一度ブログしましたが、日本に居た頃のヨシダの両肩は酷いものでした。両肩をぐっと上げる時に3度の「コック ン」という響きを感じていたこと。つまり、第一のコリを越える時のコックンと第二のそれと、第三のコックンの山場があったという事実。それ(コックン)が 完全に消滅して、極めてピンポイントの深さのコリに変化しているという事実です。★ここまで来るのに、なんと10年掛かりました!並みのヨシダ努力ではな いでしょう。・・・と、他愛もないことのブログですが、手持ち無沙汰で居るよりもはるかに建設的であり、わが身のためだ、と痛感します★今夕は早めの日付 変更で寛ぎます。(18:30)


No.6194
10年後、約半分の仕事が消えても 生き残れる人はどんな能力を持っているか
DIAMOND Online2016.3.28.野田 稔 [一般社団法人 社会人材学舎 代表理事]
ヨシダブロ長文の価値ある記事デス!本コラムでは初めてのご登場人物です。必読の価値ありと痛感します▼とりあえずの「中 見出し」は、■今後10年~20年で既存の仕事の約半分はなくなる!?、■成功するベンチャー経営者の出発点は強い問題意識と課題発見力、■創造的思考技 法を養うための参考図書は?、■SF小説を愛読して「常識」という枠を外す訓練をする、■成功した人は、自分に厳しく、日々の鍛錬を怠らない・・・と続き ます▼「質問:あなたの今している仕事、20年後もあると思う?」に対する回答は、「思う54.24%、思わない37.29%、わからない8.47%」で す。さて、読者の皆さんは!?▼在日中には極めて多くの拙著各種紙誌に掲載されたものですが、離日直前に掲載された、「被爆証言者に転身・・・」(物流Weekly平成21年1月1日号)の末尾に言及した元 米連邦準備理事会元副議長・アラン・ブラインダー副 議長の弁が想い出されます。曰く、「25年後には平均的なコンピュータープログラマーと大工のどちらが稼げるか?それはおそらく大工だ・・・・」がそれ。 上掲をクリックすると読める程度に拡大した記事コピーがご覧いただけます▼もっとも本体記事中に記述したフィリピン女性でフィリピイン永住決意を招来して くれた人物のことに関しては正確でないことを後年知るに及びました。個人的な恥(?)を覚悟の上のヨシダ・プライバシーの開示です。なになに!? ならば読んでみようとはヨシダが想像する野次馬根性の読者の方々の声?って感じです(笑)。写真9枚添付ファイル
             40代からの人生の折り返し方 野田稔
       「野田 稔」の画像検索結果          「野田 稔」の画像検索結果  「野田 稔」の画像検索結果
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No.6193
手元に「世界でいちばん貧しい大統領からきみへ」と題する…
福井新聞「越山若水」2016.3.28.
ヨシダブロ南米ウルグアイのホセ・ムヒカ前大統領さんの語録は英語が主流。 人生哲学を垣間見ます。以前も何時だったか同大統領の関連記事を掲載したことがあります。時が移れば編集者の視点も変化を自覚します。その分、自身が成長 (?)しているのかな?と(笑)▼それにしても、現在自身が身を置いている生活。ヨシダ自身の手元資金はゼロ!全てを家長・アーネルに委ねて自由にさせて いるからです。必要なモノは彼に任せた生活。なんともさわやかでイイ気分です▼先ほど用足しに居間に出たら可愛い子達が群がってきてハギングをしたりキッ スをしたりで、実に可愛いです。アーネルが外出する時には親戚の者たちを呼び寄せて「ヨシダへの守り」(?)を堅くしてくれるのです(笑)▼こんなことを ブログしたら「お前さんはそれでも日本人か!?」ってお叱りを受けるのを覚悟のブログですが、在日中からニッポンの子達は「大人を小さくした感じの表情」 と強く感じてなりませんでした。小学生でも自殺するケースがあることがそれを否定しません。フィリピンの子達の多くは貧困ですが、暗い表情は皆無です。経 済的にはリッチでも、心は貧しい・・・としか言いようがないのが母国(人)の実情と否定できません。この辺りの事実に同胞は目覚めるべきです。お叱りを承 知の上の本記事が招来したヨシダの想いの一端です。写真15枚添付ファイル
      「「世界でいちばん貧しい大統領からきみへ」(くさばよしみ編、汐文社)」の画像検索結果    「「世界でいちばん貧しい大統領からきみへ」(くさばよしみ編、汐文社)」の画像検索結果「「世界でいちばん貧しい大統領からきみへ」(くさばよしみ編、汐文社)」の画像検索結果「「世界でいちばん貧しい大統領からきみへ」(くさばよしみ編、汐文社)」の画像検索結果「The poorest president in the world」の画像検索結果  「The poorest president in the world」の画像検索結果
       「The poorest president in the world」の画像検索結果「The poorest president in the world」の画像検索結果「The poorest president in the world」の画像検索結果「The poorest president in the world」の画像検索結果
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No.6192
勢力増す円高転換派、「円安の時代」は終わったのか
日本経済新聞2016.3.28.
編集委員 田村正之

ヨシダブロ 投資家といったカッコいいものでなく、単に海外居住者といった他愛もないかつ、幼稚なドル・円為替相場対する関心事▼傍線引用は抜きの掲載にしますが、末 尾の言葉だけをこの際、付記します。円安で一時的(?)に潤ったかの感じの日本企業の収益状況ですが、此処に来てその真価が問われる感じです。曰く、 「・・・しかし気になるのは、法人企業統計などで計算すると、90年以降、企業の利益額や利益率は実質実効レートの動きとほぼ連動していることだ。15年度までの業績拡大や自己資本利益率(ROE) の上昇で日本企業の「稼ぐ力が向上した」との指摘が多くなされたが、それは実質実効円安によって一時的にもたらされただけである可能性もある。円高トレン ドへの転換がはっきりする場合、日本企業の「稼ぐ力」が本当に向上したのかどうか、厳しく問われそうだ。」がそれです。
「実質実効レートの動きに連動」が気になるところ。円安になれば、一挙に収益性はダウン・・・という予測図式です。
写真6枚添付ファイル

    「JPモルガン・チェース銀行の棚瀬順哉為替調査部長」の画像検索結果「シティグループ証券の高島修」の画像検索結果
              「野村証券の池田雄之輔・チーフ為替ストラテジスト」の画像検索結果 「野村証券の池田雄之輔・チーフ為替ストラテジスト」の画像検索結果
 昨日27日の記事4編を下記に掲載していましたが、本日28日の第一記事掲載(8:50)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」 に保存しています。なお、折角の記事関連写真であることにかんがみ、当該記事末尾の「(写真○枚添付ファイル)」をクリックすると写真を含む当該記事全体 をご覧いただける仕組みにしています。編集容量を抑えつつ、折角の写真を保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承くだ さい。 

                         「末尾の特別情報お知らせコーナー」
  以下のコラムは日々の執筆生活の中で、これはと思いついたことをタイトルを付して書き留めたものです。ウェブサイトトップ面の末尾の箇所に掲載するもので して、時おり変更しています。数多いヨシダブログですが、まとまった所信の一端といった感じで位置づけています。なお、上掲のリンクをクリックすると、そ の下書き的なテーマや内容の一端が垣間見られます。


     毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
                           (本欄は当該日28日前後の27日~31日まで掲載します。)
 プライベートなことでかつ、単純で大人気ない(?)とも思えるようなことをヨシダは執拗に意識して現在に至ります。ほかでもありません、「28日」という日は吉田祐起の誕生日のそれに当たることから、この日を中心にわが人生の歩みが刻まれている、という自覚や認識です。
 つまり、年に12回の誕生日を意識して「満83歳○ヶ月」とウェブサイトにも掲載し、自身もそれを意識して送っているのです。あと、何日で28日・・・といった具合にです。これって、ちょっと、ユニークはモノの考え方だと自負します。
  時が経つことで、洋の東西を問わず、意味深長なのが「光陰矢の如し」という言葉。英語でも"Time flies like an arrow" と人々は口にします。矢の如く時が去った、と感じることは、その分、人生を短く送っていることを意味するのであって、まさか、時が早く去って歳をとったか ら ヨカッタとは誰も思わないハズです。
 強いてそれをポジティヴに解釈すれば、苦しい時もあったけど、あっと言う間に過ぎ去った、苦しいこと を 克服 してきた、開放された、といったくらいの解釈も成り立つでしょうが、それとて、味わうべき喜怒哀楽の人生がその分、短く去ったことを意味する結果でしかな い、というのがヨシダです。
 折角この世に生を受け、与えられた人生ならば、その喜びを文字通り、日々味わいつつ、感謝しつつ過ごす(消化する)という考え方のほうが、その逆の苦しい人生、早くに過ぎ去って欲しいもの・・・よりもずっと、ハッピーだと思うのです。
  さらに、こんなことも頭に描かれると思います・・・。例えば、何かを達成するとか、成し遂げるものを持っているとします。ヨシダ流の処し方は、優先順位の 見 極めです。沢山ある仕事の優先順位を頭にしっかりと入れて処す方法。ストレスもなくなります。計画的にというのは誰でも言いますが、その処し方の基本はな んと言ってもターゲットとする日の設定でして、ヨシダの場合は毎月の28日がそれになっているという感じです。
 その日(28日)が来たら、ウン、オレはあれもやった、これもやり遂げた、出来なかったことは次の月の28日をひと区切りに・・・といった按配です。これって単純なモーチベーションに過ぎませんが、案外と効果的です。
  結果的には、折角与えられた人生期間を感謝の念をもって着々と消化して事を成し遂げる、といった図式です。同じ1年サイクルで巡ってくる自身の誕生の 「日」をハッピー・バース・デイ!と心の中で呟きながら日々の経過を味わいつつ・・・といったシナリオです。こうした考え方がヨシダが永年、心に入れてい るキーワードに繋がるのです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」がそれです。
 ところで、これも他愛もないことですが、10月 28日はかのマイクロソフトのビル・ゲイツさんの誕生日(1955年)を早くに認識してきたものです。人間のスケールからすれば、ドダイ比較対象する何も のもないのですが、誕生日だけは同じ!と言える(思える)のがイイ味ってところです(笑)。ヨシダはビル・ゲイツさんと同じ誕生日って思うだけでも、思わ ないよりずっとマシって按配です。
 ふと、この記事を書きながら好奇心旺盛なヨシダは即座にヨシダの認識するその他の著名人を平素世話になるグーグルさんから拾い出しました。多くある人物の中からヨシダの好みに従って人物名と写真を列記して誕生日の味わい方を増幅さす次第です。

 1.徳川 慶喜(1837:江戸幕府第15代将軍)、2.横河民輔(1864:横河電機創業者)、3.ジェイコブ・D・コックス(南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、4.エルザ・ランチェスター(1902:イギリスの女優)、5.東富士欽壹(1973:大相撲第40代横綱)、6.浜田 晃(1941:俳優)、7.小池真理子(1952:女優)、8. ビル・ゲイツ(1955:マイクロソフト創立者)、9.吉田都(1955:バレリーナ)、10.吉田里琴(1999年:女優)・・・と。ハイ、末尾11は吉田祐起(1931:本サイト編集長)で~す!
 ヨシダって好奇心旺盛 でしょう。こんなことに時間を使うから超多忙人間(?)。日々をかみ締めながら生きるから「光陰矢の如し」は無縁たる所以です(笑)。

  Cox, Jacob D. M.C. Ohio (Secty of Interior in Grant Adm.).jpgエルザ・ランチェスターElsa LanchesterAzumafuji 1950 Scan10025-2.JPG   http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg
 ヨシダのウェブサイトをご訪問くださってありがとうございました。またの機会までご機嫌よろしゅう!と言っても、毎日相当量のヨシダコメントを書きまくっています。「乱文乱筆ならぬ、ミスプリはご容赦のほど」が決まり文句です。(745.66MB)  
                        2016年3月28日(月)
                          ”生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”
                                                  吉田祐起
                  
          (満84歳5ヶ月)  
                  (フィリピン共和国ラグ―ナ州サンタローサ市在住)   

                                 yoshida@a-bombsurvivor.com
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