吉田祐起(Yuki Yoshida) : 原爆証言執筆者・健康生きがいづくりアドバイザー(フィリピン共和国在住)

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      吉田祐起(Yuuki Yoshida) :満84歳8か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

  原爆証言者・吉田祐起の被爆現場証拠写真です。
 「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル別館」の画像検索結果
  2016年2月14日(日)午前3時頃のこと。ふと目覚めて色んなことに想いを巡らすなかで思いついたこと。それは被爆で九死に一生を得たという表現を 辞さない私の生々しい体験の場をこのサイトに再現することでした。ガバッと起きてデスクに向かいグーグルで関連写真を検索しました!ゲットしたのが上掲の 写真です。
 当時の私は学徒動員で広島電鉄本社電気課勤務でした。足が不自由なことからの事務所勤務。他の級友たちは電車・バスの修理工場配属 で した。左端の写真看板は現在の本社別館(右2枚の3階ビル)の前に設置されている半倒壊したビル画面と日英語説明文看板。2番目の白黒写真はその生々しい 倒壊した建物コーナーの写真です!
 朝礼を終えてビッコを引きながら薄暗い廊下伝いに電気課事務所に向かっていた瞬間の「ヒカ!ドン!」でし た。 あっという間に下敷きになりました。数秒の差で倒壊を免れた同課オフィスに辿り着いていたと、今更の如く想起し、感無量です。真っ暗なビルの下敷きで手を 合わせて死を覚悟しました。ふと、頭上にほのかな明かりが眼に入り、無我夢中で瓦礫をよじ登りました。子供心に想起することに倒壊した建物のてっ辺に這い 出た時の印象は「下界を見下ろす」って位置。顔面に吹き出る血をみて、「母ちゃ~ん!血が出ているよう~!」と泣きました。倒壊したあの建物の下敷きのわ が姿を生々しく再現再確認する次第です。
★ところで、ヒバクシャが念願していた米 大統領の被爆市訪問が去る5月27日にオバマ大統領によって実現しました。ヨシダの解釈は「オバマ大統領閣下、良かったですね~!『男の約束』が果たせ て!」のひと言です。これを機に、ヨシダのヒバクシャ証言は「被爆者最後の生き残り」を演じることにします。

              Since 10th March, 2001
 ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!本日現在の「データーサイズ(編集容量)」 は実に2,410KBという異例とも自 負する規模です。殆どのインタネット関連企業ですら500KBというなかで、楽天さんのそれはずば抜けて2200KB。ヨシダのそれをオーバーしているヨ シダのデーターサイズです。 単行本に換算したら、ン拾冊相当分だぞ~!ってところです。大量のヨシダ自分史足り得ると自負するウェブサイトです。

                            English               
              2016年7月19日(火)
        
   
                          コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧株式会社ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ (2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」(自分史)(最終章入り)
15."A-bomb and Me"(原爆と私)(ある米友人の進言で英語版執筆中)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード 
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'
  (ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」(2010.2.10.) 
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー

  注: お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★&▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。    

               ウィキペディアから拾った7月19日の「できごと」 
                                July 19 Event(英語版) 
                                   「きょうのできごと」記録集
  このコラムは2014年4月21日開設のものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています。その写真資料も可能な限りの大きさを保ち、かつ、1ページの許容編集容量である 1000KB(1MG)を横目に調整しつつの編集です★なお、編集者の立場で痛感することは、そうしたプロセスで当該できごとを通して世界歴史の一端を学 ぶことの魅力を編集者側のメリットと受けとめて精出しています。おって、本コラムの次に控えるのが「today@VOA」でして、「アメリカ版きょうので きごと」といったところ。一層の励みを体感しています。
 2「970年八坂神社」の画像検索結果「970年八坂神社祇園祭」の画像検索結果「970年八坂神社祇園祭」の画像検索結果「970年八坂神社祇園祭」の画像検索結果   関連画像「970年八坂神社」の画像検索結果
    「八坂神社祇園祭」の画像検索結果  「八坂神社祇園祭」の画像検索結果「八坂神社祇園祭」の画像検索結果3 「Wars of Scottish Independence」の画像検索結果「Wars of Scottish Independence」の画像検索結果
    「Wars of Scottish Independence」の画像検索結果「Wars of Scottish Independence」の画像検索結果「Wars of Scottish Independence」の画像検索結果「Wars of Scottish Independence」の画像検索結果5    「Mary Rose」の画像検索結果
    「Mary Rose」の画像検索結果   「Mary Rose」の画像検索結果  「Mary Rose」の画像検索結果10「john Henry Holliday」の画像検索結果  「john Henry Holliday」の画像検索結果
            「john Henry Holliday」の画像検索結果「john Henry Holliday」の画像検索結果   「john Henry Holliday」の画像検索結果関連画像「john Henry Holliday」の画像検索結果

  18   関連画像「1940年 - 荻窪会談」の画像検索結果「1940年 - 荻窪会談」の画像検索結果「近衛文麿」の画像検索結果「松岡洋右」の画像検索結果 「東條英機」の画像検索結果「吉田善吾」の画像検索結果
20 「Burmese Martyrs' assassination」の画像検索結果   「Burmese Martyrs' assassination」の画像検索結果  「Burmese Martyrs' assassination」の画像検索結果「U Saw」の画像検索結果 「U Saw」の画像検索結果 「Burmese Martyrs' assassination」の画像検索結果 「Burmese Martyrs' assassination」の画像検索結果
                              (編集中)

(1)711年 - グアダレテの戦い英語版タリク・イブン・ジヤード率いるムスリム軍が西ゴート王国ロデリック王を破る。
(2)970年天禄元年6月14日) - 祇園祭が初めて官祭として実施。以降毎年行われるようになる。
(3)1333年 - スコットランド独立戦争: ハリドンヒルの戦い英語版
(4)1544年 - 第4次イタリア戦争: ブローニュ攻城戦英語版が始まる。
(5)1545年 - 前日のソレントの海戦で炎上したイングランドの軍艦「メアリー・ローズ」がプリマス沖で沈没。
(6)1553年 - 即位9日目のジェーン・グレイが逮捕・廃位され、メアリー1世イングランド女王に即位。
(7)1723年享保8年6月18日) - 足高の制制定。
(8)1864年同治3年6月16日) - 太平天国の乱: 曽国藩が天京(南京)を占領し、天京攻防戦が終結。太平天国に敗れ、14年に及ぶ太平天国の乱が事実上終結。
(9)1870年 - 普仏戦争勃発。
(10)1879年 - 西部開拓時代: ガンマンドク・ホリデイが初めての殺人を犯す。
(11)1886年 - 東京 - 大阪の幹線鉄道予定線を中山道経由から東海道経由に変更することを公布。
(12)1900年 - パリ初の地下鉄パリメトロ1号線が開通。
(13)1916年 - 第一次世界大戦: フロメルの戦い英語版が始まる。
(14)1917年 - ロシア臨時政府が、ペトログラードで蜂起 (en:July Days) を起こしたレーニンの逮捕を命じる。
(15)1919年 - 寛城子事件。満洲の寛城子で日中両軍が衝突。日本軍で18人が死亡。
(16)1937年 - ミュンヘンでナチス・ドイツの宣伝省の手により退廃芸術展が開催される。
(17)1940年 - 第二次世界大戦: スパダ岬沖海戦
(18)1940年 - 荻窪会談。近衛文麿松岡洋右東條英機吉田善吾を荻窪の私邸荻外荘に招き国策を協議。
(19)1946年 - 渋谷事件。東京都渋谷区で渋谷警察署暴力団の連合隊と在日台湾人が銃撃戦。双方で死傷者43人。
(20)1947年 - ビルマの独立運動家アウン・サンと6人の閣僚が政敵ウー・ソーに暗殺される。 (en:Burmese Martyrs' Day)
(21)1949年 - 今井正監督の映画『青い山脈』が封切り。
(22)1952年 - 第15回夏季オリンピックヘルシンキ大会開催。8月3日まで。
(23)1959年 - ガーナギニアリベリア3国の首脳会談で、アフリカ独立国共同体の構想についての「サンクエリー宣言」を発表。
(24)1960年 - 池田勇人が第58代内閣総理大臣に任命され、第一次池田勇人内閣が発足。中山マサが日本初の女性大臣として入閣。
(25)1964年 - 石ノ森章太郎の漫画『サイボーグ009』が週刊少年キングで連載開始。
(26)1968年 - 首都高速神奈川1号横羽線東神奈川 - 浅田が開通。首都高速神奈川線初の開通区間。
(27)1976年 - ネパールで、エベレストなどを含むサガルマータ国立公園が創設。
(28)1977年 - マサチューセッツ州知事マイケル・デュカキスが、1927年8月に処刑されたニコラ・サッコとバルトロメオ・ヴァンゼッティの無罪を宣言。
(29)1978年 - 栗栖弘臣統合幕僚会議議長が、週刊誌上での「自衛隊が超法規的行動をとることもあり得る」との発言を認める。28日に更迭。
(30)1979年 - ニカラグア革命: ニカラグアで独裁政治を行っていたアナスタシオ・ソモサ・デバイレソモサ一族がアメリカに亡命。サンディニスタ民族解放戦線の民族再建政府が樹立。(ニカラグアの革命記念日)
(31)1980年 - 第22回夏季オリンピックモスクワ大会開催。日本・アメリカ・中華人民共和国など67か国が不参加。
(32)1985年 - ライオンヒョウの雑種であるレオポンの最後の個体で、甲子園阪神パークで飼育されていたジョニーが死亡。
(33)1989年 - ユナイテッド航空232便不時着事故
(34)1992年 - イタリアの反マフィア治安判事パオロ・ボルセリーノが、自動車に仕掛けられた爆弾により暗殺。
(35)1992年 - プロ野球オールスターゲーム第2戦(千葉マリン)で、全セの古田敦也ヤクルト)が球宴史上初のサイクルヒットを達成。
(36)1995年 - 従軍慰安婦問題: 女性のためのアジア平和国民基金発足。
(37)1996年 - 第26回夏季オリンピックアトランタ大会開催。8月4日まで。
(38)2000年 - 二千円紙幣発行。

 「today@VOA」は週休二日制。次回は日本時間19日の予定です。なお、当面、英語版を掲載します。
            アメリカ版「きょうのできごと」(日本語版)日別一覧表       
                         (1日遅れの時差あり)
            アメリカ版「1995年7月19日(日本時間)のできごと」(編集中)

  American edition of "Today's Events", July 19,2016
                                      (Japan time, one-day time lag)    
                                           July 19, 2016 

        today@VOA

          Informing, engaging & connecting the people of the world.                        

                                                             July 18, 2016

On This Day in American History
On July 18, 1940, President Franklin D. Roosevelt was nominated by the Democratic party for an unprecedented third term in office. Before FDR, U.S. presidents followed an unwritten rule established by George Washington and only served two terms. Roosevelt won in 1940 and again four years later, but in 1947 Congress passed the 22nd amendment which limited presidents to two terms.

1940 年7月18日、フランクリン・ D・ルーズベルト大統領は前例のない大統領3期大統領として共和党大会で選出されました。FDR以前の大統領は初代大統領ジョージ・ワシントン大統領が2 期以上の再選を禁止した文章化されていないルールを踏襲してきていました。ルーズベルトは1940年に初めての大統領就任から4年後に再選。しかし、その 後1947年には、議会が条文第2条改正で2年任期を明記した法案を議決しました。(ヨシダ訳)
ヨシダブログ:この記事の出所を"1940 FDR nominated for unprecedented third term"(THIS DAY IN HISTORY)".に求め て逐一文章ごとにその背景を追いながら「絵物語」に編集しました。ルーズベル大統領と言えば、幼年時代のお袋の言葉が鮮明です。ハワイ生まれで11歳で帰 国し、明治・大正・昭和・平成と生き抜き、21世紀の訪れを見届けて102歳で他界した彼女が長男のユウキに小さな声でよく言ってました。「ユウキ、小児 麻痺(当時はポリオという言葉はありませんでした)に罹る人はエライんじゃ」と。「お前も偉くなれ、なれるんだ」といった感じ(笑)。
 くだんの記事を情報源にして展開した絵物語は編集者ヨシダをニンマリさせます。毎度のことですが、実に有意義な歴史ベンキョウや認識を新たにします。
 ちなみに、歴史上の人物の語録の好きなヨシダですが、日本語からグーグル検索するとこの種の情報にヒットしません。英語圏生まれのウィキペディアだけに、そうなのかな、とは毎度のヨシダの想像です。
 現代の歴史評価でよく耳にするのが第二次大戦の折に仕掛けたのはルーズベルトとする歴史観が否定できません。偉そうなブログをする気は毛頭ありませんが、国際外交力、表現力の日米政治家の格差と断じて憚りません。
  ヨシダの弁は、後進国の立場にあって、「西欧諸国の植民地政策を真似て何が悪い・・・」といった想像の歴史観。西欧先進国が「ボツボツ植民地政策はオワリ の時代・・・」と思っていたこととの時代錯誤と酷評しますがどうでしょう?とんだ方向のブログになってシツレイしました。写真43枚添付ファイル

         関連画像「roosevelt family tree」の画像検索結果「roosevelt family tree」の画像検索結果「roosevelt family tree」の画像検索結果     
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     「FDR stricken with polio」の画像検索結果「FDR stricken with polio」の画像検索結果「FDR stricken with polio」の画像検索結果関連画像   関連画像
        「Roosevelt at the second term, newspapers」の画像検索結果関連画像 関連画像「Roosevelt at the second term, newspapers」の画像検索結果 「FDR stricken at the time he was stricken with polio」の画像検索結果   
    「first president, George Washington, who in 1796 declined to run for a third term in office.」の画像検索結果「first president, George Washington, who in 1796 declined to run for a third term in office.」の画像検索結果「first president, George Washington, who in 1796 declined to run for a third term in office.」の画像検索結果
   「Roosevelt believed it was his duty to continue serving and lead his country through the mounting crisis in Europe, where Hitler’s Nazi Germany was on the rise.」の画像検索結果「Roosevelt believed it was his duty to continue serving and lead his country through the mounting crisis in Europe, where Hitler’s Nazi Germany was on the rise.」の画像検索結果「FDR newdeal」の画像検索結果「FDR newdeal」の画像検索結果
   「On April 12, 1945, Roosevelt, who had suffered from various health problems for years, died at age 63 in Warm Springs, Georgia.」の画像検索結果「On April 12, 1945, Roosevelt, who had suffered from various health problems for years, died at age 63 in Warm Springs, Georgia.」の画像検索結果「On April 12, 1945, Roosevelt, who had suffered from various health problems for years, died at age 63 in Warm Springs, Georgia.」の画像検索結果「FDR grave」の画像検索結果
    「FDR stricken at the time he was stricken with polio」の画像検索結果「FDR words」の画像検索結果  「roosevelt family tree」の画像検索結果 
     「On March 21, 1947, Congress passed the 22nd Amendment to the U.S. Constitution, which stated that no person could be elected to the office of president more than twice.」の画像検索結果「On March 21, 1947, Congress passed the 22nd Amendment to the U.S. Constitution, which stated that no person could be elected to the office of president more than twice.」の画像検索結果「On March 21, 1947, Congress passed the 22nd Amendment to the U.S. Constitution, which stated that no person could be elected to the office of president more than twice.」の画像検索結果「On March 21, 1947, Congress passed the 22nd Amendment to the U.S. Constitution, which stated that no person could be elected to the office of president more than twice.」の画像検索結果 

                                   インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事を
編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。
ただ今、6443編目です!
 
2016年7月19日(火)掲載分
昨日7月18日最終のトップページ

日別最終トップページ一覧表
編集者のダイアリー・コナー 

  今朝は欲張って、「today@VOA」を編集しながら共和党全国大会の模様の聞き流し。ふと、熱弁を振るう女性。振り返ってみるにトランプ候補の奥さ ん!原稿なしの大熱弁!恐れ入った・・・と絶句します。雰囲気からすると、クリントンさんは苦戦を強いられるのではないかなと、心配です。それにしてもア メリカ人の自己表現力の物凄さ!敬語・謙り語・蔑視語・階級意識表現Etc.が求められる日本語に対する自由闊達に表現しても違和感のない英語弁論との差 異と痛感します★くだんの7月19日(18日米国時間)の「today@VOA」(英語版)(日本語版)は後者を残して終了です。実にイイ勉強をしています。★・・・や~、それにても、共和党全国大会の熱気、熱狂!! 民主党贔屓のヨシダが不安を感じます。(10:35)
 「No.6441:なぜ一流のリーダーはゴールドの腕時計を身につけないのかDIAMOND Online2016.7.19.能町光香 [(株)リンクCEO・一流秘書養成スクール校長])」、「No.6442:英EU離脱で割を食う日本 苦境下の円高で年末1ドル94円DIAMOND Online2016.7.19.田中泰輔(ドイツ証券グローバルマクロリサーチオフィサー) )」、「No.6443:トランプ氏「大勝する」 共和党大会、反対派が抗議も日本経済新聞2016.7.19.)」と、矢継ぎ早の取材で大わらわ!当面、(編集中)で掲載します。「舞台裏」を覗くのもワルクありませんよ(笑)。(15:10)
 (編集中)の2編を通り越して編集終了掲載するのが「No.6444:(私の視点)グローバル経済 大多数に役立たぬ、今こそ変革 バーニー・サンダース朝日新聞2016.7.19.(14日付))」です。どうやら、未完成交響楽ならぬ、未完成(未編集)記事2編はそのままにして日付変更に入りそうです。ハイ!本日も精一杯の仕事をしたつもりです・・・。(19:00)


No.6444
(私の視点)グローバル経済 大多数に役立たぬ、今こそ変革 バーニー・サンダース
朝日新聞2016.7.19.(14日付)
ヨシダブログバー ニー・サンダースさんは「常識人」という強いイメージを抱いているヨシダ。いくら頭脳明晰でも、誰やらさんみたいに毒舌を平気で口にする人物とは一線を画 す存在です。いわゆる、「あく(灰汁)の強くない」、いわゆる常識人的な人柄と観てきているのがヨシダのサンダースさん評です▼ちなみに、「あくの云々」 は 「独 特のきつい感じ、しつこい感じがあって、とっつきにくいさま。受け入れるのに努力を要するさま・・・」とあります。トランプさんはその典型的ご人物とみま す▼あくの強い人物は、その分、同類項のファンは多いでしょうが、マイナス面は(も)否定できません。ヨシダはどちらかと言えば「あくのあまり強くない人 物」を好みます。付き合っていても何となく安心して居れます▼添 付した資料はサンダースさんの人物像を想像するに足りる「語録」の一つ▼ところで、グローバリゼーションの「長所短所」の関連資料画像をゲットするべく、 日本語でインプットすると全くと言ってイイほど出てきません。ところが、同じ質問を英語でインプットするとジャンジャン出てきます。「きょうのできごと」 編集の当該写真資料等の検索入手も同様の格差を痛感します▼これって、グーグル日本語版事務局の編集能力と本家の英語版事務局との 顧客サービス力格差でしょうね▼話を本目のグローバリゼーションに戻してのこと。猫も杓子も・・・って感じの流行語みたいになりました。世界をマーケッ トにする大手資本の戦略、と早くから喝破したヨシダでしたが、かの「EU&ユーロ」に対するネギャティヴ発言で恥かいてきたので、これ以上のブログは止し ときます。(写真13枚添付ファイル
        写真・図版 「Bernard "Bernie" Sanders and his family 」の画像検索結果   「Bernard "Bernie" Sanders and his family 」の画像検索結果  「Bernard "Bernie" Sanders and his family 」の画像検索結果  
        「バーニー・サンダース」の画像検索結果           関連画像
       「globaization good or bad?」の画像検索結果「globaization good or bad?」の画像検索結果
       「グローバリゼーションの光と影」の画像検索結果「advantages and disadvantages of globalization」の画像検索結果「advantages and disadvantages of globalization」の画像検索結果
       「advantages and disadvantages of globalization」の画像検索結果「advantages and disadvantages of globalization」の画像検索結果
No.6443
トランプ氏「大勝する」 共和党大会、反対派が抗議も

日本経済新聞2016.7.19.
ヨシダブログ(編集中)写真枚添付ファイル
      「anti republican annual convention in cleveland」の画像検索結果「anti republican annual convention in cleveland」の画像検索結果     「anti republican annual convention in cleveland」の画像検索結果
     「18日、米中西部オハイオ州クリーブランドで開幕した共和党大会」の画像検索結果      「anti republican annual convention in cleveland」の画像検索結果                「anti republican annual convention in cleveland」の画像検索結果    関連画像
                   「anti republican annual convention in cleveland」の画像検索結果「anti republican annual convention in cleveland」の画像検索結果
No.6442
英EU離脱で割を食う日本 苦境下の円高で年末1ドル94円
DIAMOND Online2016.7.19.田中泰輔(ドイツ証券グローバルマクロリサーチオフィサー)
ヨシダブログ(編集中)毎 度の海外生活者の立場のヨシダブログで恐縮ですが、「円高は海外生活者にとっては大歓迎!」。英国のBregxit で内心、ヨシダが直感したことは、そのことが当事国である英国はもとより、直接間接のマイナス要因を受けると考えられることが大であるだけに、「門外漢的 立場」(とは、ヨシダの勝手な弁)の日本円は強い立場にある、という点でした▼本記事は言外にそれを語っていると受けとめます。「円 は「安全通貨」として上昇しやすい」がそれです。政情といい、国内の安定感や安全感等々が円価値の下落を招来する気配は見当たらないと考えてのことです▼ それにしても何時も思うことに、円高は母国通貨の価値が高いこと。それが都合が悪いというのは、「国力評価は低くなってもイイ」という経済優先、物価上 昇・・・というアベノミクス達成のため?・・・と、複雑です。写真枚添付ファイル
No.6441
なぜ一流のリーダーはゴールドの腕時計を身につけないのか
DIAMOND Online2016.7.19.能町光香 [(株)リンクCEO・一流秘書養成スクール校長]
ヨシダブログニ ヤニヤしながら本記事を選びました。他愛も無い内容・・・と言ったら筆者に失礼ですが、ヨシダにとっても、実に深~い意味をもつものだけに、息抜きもかね て取り上げます▼愛するフィリピンであり、フィリピンの人たちですが、キンピカの腕時計やイヤリングが子供に至るまで目に付きます。貧しさの裏返し、と 言ったら失礼になることも承知の上のブログですが、概して言えるのが、洋の東西、老若男女の区別なくゴールドに対する憧れが否定できません▼ひと昔前のこ と・・・おっと、その前に大事なことに言及す ることが必要と考えます。かくいうヨシダの腕時計のこと。人生第一毛作の独立自営業時代は二十歳代のこと、当時のお金で25万円也の「ロレックス」(添付 写真)を愛用していました。無論、ゴールドではありません。若い時代からヨシダは地味でした。そうでなくても目立つのは「びっこをひいて歩く姿」で充分で した(笑)▼来比して間もない頃のこと。当時は史上空前の円高時代。ぶらっと立ち寄った時計店長がヨシダのロレックスを見て言いました「A quarter million peso!」と。当時のレートは「1ペソ=1円」で、半世紀前の25万円と同じ!骨董価値ってところ。正直、ニンマリしたものです▼半世紀以上も愛用した その腕時計もフィリピンに移住して手放すことになったのですが後述して「金ピカ」のこと▼人生第二毛作はトラック運送事業経営者時代のこと。当時、アブダ ビ石油に丸善石油から出向していた弟(故人)から電話は入りました。「兄ちゃん、平素から親しくしているオタイバ石油大臣が日本へ行き、広島グランドホテ ルに宿泊するので会ってやって欲しい、と▼お供を一人伴った彼と、同ホテルロビーで数時間の懇談をした時に目に映ったのは彼が身につけていた「オール・金 ピカ」装飾品。腕時計から腕輪、ネックレス・・・おまけに、ゴールドの幾重に巻いたデッカい数珠みたいな装飾品!▼自慢気にかどうか、話をする間中、その ゴールド数珠を弄びつつって按配。得意満面で・・・といった感じ。その彼が曰く、「・・・日本人は悩み多き国民ですね~・・・」と。勝気なヨシダは鸚鵡返 しに言い放ちました。「そうりゃあそうですよね~、貴国(民)みたいに地下に眠る石油を掘りさえしたら生きていけるお国柄とはドエライ差異ですからね。頭 と身体を使っての勝負が求められるニッポン人は真剣ですからね・・・」と。ハイ、彼は絶句してマイッタって風情でした▼さて、これ以上の長ブロは避けての 話。ヨシダが半世紀以上も愛用していたくだんのローレックスの腕時計のこと。当時、同棲していたフィリピン人女性の甥棒幼児が「頭がでっかくなる病気(大 頭症)」で生死に関わる出来事。生活だけは何の不自由もない超円高時代の年金収入でしたが、惜し気もなく「叩き売り」。その幼児の生命を救ってくれたのが そのロレックスでした▼ちなみに、離日直前までの16年間、同棲していた女性の孫が高校入学の折にはそれをプレゼントする約束をしたものの、「お流れ」に なりました。人命救助には換えられません▼・・・と、他愛も無い長ブログになりましたが、これも人生体験が長く、かつ密度の高い人生を歩んできているヨシ ダだけに、ネタ過剰って按配。ご勘弁のほど▼「中見出し」は、■腕時計の輝きを借りるようではリーダーとして一人前ではない、■社運のかかったプロジェクトで「腕時計」はいかに活躍したか・・・と続きます▼「目立ちがり屋」ではありませんが、ユーモアを交えて本ブロガー・ヨシダ関連のものをそ~と(?)添付しました。今は無き愛用したロレックス同型モノと一緒に。ま、こんな編集をするヨシダって図太く、厚かましい精神の持ち主でしょう・・・。お笑いください。
写真14枚添付ファイル

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      「能町光香著書」の画像検索結果「能町光香著書」の画像検索結果「能町光香著書」の画像検索結果「能町光香著書」の画像検索結果「能町光香著書」の画像検索結果「能町光香著書」の画像検索結果Etc. 
  「ロレックス腕時計」の画像検索結果http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpghttp://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-18.jpg「吉田祐起」の画像検索結果
 昨日18日の記事3編を下記に掲載していましたが、本日19日の第一記事掲載(13:30)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」 に保存しています。なお、折角の記事関連写真であることにかんがみ、当該記事末尾の「(写真○枚添付ファイル)」をクリックすると写真を含む当該記事全体 をご覧いただける仕組みにしています。編集容量を抑えつつ、折角の写真を保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承くだ さい。 

              「余生」から「与生」へ、さらに「世生」への人生を           
★84歳を過ぎたわが身だけに、こんな偉そうな(?)テーマの考えを披瀝するのは、それなりに、相応しい(?)かつ、資格(?)を持っていると自負してもイイでしょう(笑)。
★ 人生60年時代のこと。50歳そこそこで定年を迎えていた当時では、残りの10年を、永年の夢であった、「定年後は夫婦で世界一周旅行を!」を実現して、 ハイ、サヨナラ・・・ってな生き方が理想的な(?)「余生」の過ごし方であったでしょう。自分中心の残りの人生を過ごすのを「余生を過ごす、生き る・・・」です。
★ところが、人生80年時代ともなれば、そうはいきません。定年が60歳から65歳、さらに70歳になっても、人生80年では残 りの人生は10年から20年とかなりのスパンです。昔の人生60年時代における「現役人生」のなんと、三分の一にも及ぶ長さの「余生」です。20 年間も「余生を楽しむ」という雰囲気や気持ちには到底なれません。趣味や遊びもホン目の仕事を持っているからその余暇を利用して・・・というのが趣味たる 所以。それが本業みたいに、それしかすることがない・・・となると厄介です。さて次は何をしたらイイのだろうか?・・・と、自問自答するケースもあるで しょう。
★手前ミソで恐縮ですが、かくいうヨシダは満60歳を過ぎて、お家の都合(家内側から発したお家騒動)で離婚を余儀なくしました が、定年で年金生活に甘んじられる・・・といった心境には程遠いものがありました。その一方で、正直な話、見ておれ!ってな反骨精神は旺盛でした。定年年 齢だから「ヨシダさんは余生を過ごす身だ」とは見られないというのが当事者のホンネ。意地でも何かをしてみせるってな根性もありました。 
★そ こで、「人生第三毛作」の始まり!とばかりに設立したマヴァリック(一匹狼)の経営コンサルタント会社(資本金1千万円也)がありました。これからがオ レ様の人生の本番だ、とばかりの勢いこみって感じでした。経営コンサルタントはクライアントの経営者のお手伝い。直接の経営コンサルでなくとも、間接的な 分野の出番はいくらでもあるって感じ。ヨシダの場合は職業運転手の教育のお手伝いを主流としたものです。その最たるものが拙著「トラックドライバー帝王学のすすめ」の出版でした。
★ コンサルタント仕事の一環に捉えたのが、厚生労働省所管の資格制度で「健康・生きがいづくりアドバイザ-」というのがありました。早くにその資格を取得し たのですが、概して感じたことは、応募者の殆どが大手企業の管理職経験者の退職者とみました。現役時代には「○○部長・課長」と呼ばれて威張れる立場 (?)にあったセクトの人たちが圧倒的でした。定年後でもセンセイと呼ばれたい、といった自己顕示欲でもそれはあるでしょう。
★そのような 現役時代を卒業した方々は概して定年後でも何かリーダシップを発揮して何かをしたいという願望は大きなものがあります。そこで目につけたのがうな定年後に 何か「公的資格」を取得して何かをすれば自身の達成感に繋がるし・・・といったところ。概してそういった動機がこの資格取得に駆り立てたと分析します。 ま、イイ意味での目立ちたりが屋でもあるでしょう。
★ともあれ、ここにきて言えることは、折角の与えられた生命であり人生。とすれば、死ぬまで何かをして過ごす、過ごしたい・・・と願うのは正常人の願望です。
★若い頃からのヨシダの人生観でしたが、長い人生を「区切り意識」をしながら生きることを常としていました。もっとも、その背景には、「運命に翻弄され る」と言ったらヘンかもしれませんが、自分自身の計画や意図とは別の次元でわが身に迫る変化に対する解釈と対応です。
★ その最たるものが、「人生第一、第二、第三、第四毛作」と位置づけることを意識しています。ことほど左様に、紆余曲折の多い、変動の激しい人生を歩み歩ん できている・・・というのが、ヨシダの偽らない心境です。しかし、こうした人生論はあくまで主観的なものでして、それとは別に人生のあり方に関する考え方 を自覚します。
★すなわちそれは、自分自身のための人生という狭隘な 人生観から脱皮して、ここは一番、「世のため、人のために役立つ生涯を」・・・という欲張り人生観、「死生観」でもあります。そうした願望がヨシダオリジ ナル のキーワードを構築しました。称して、「同じ人生なら、余生を卒業して、世のため人のためになる人生を」⇒「余生から与生、さらには世生を!」と、相成っ た次第です。
★アイディアマンのヨシダが自信をもって言えること。それはその最終章である「与生・世生」の生き方選択肢足り得るのが現在 の「自称:相互信頼精神に基づく運命共同体生活」がそれ。共同生活するフィリピン人2家族(1ダース)をして「貧困から脱却」さしつつ、ヨシダの終の棲家 フィリピン生活を全うすること・・・に尽きます。
★ふと、好奇心旺盛なヨシダ。グーグルで<「余生」から「与生」へ、さらに「世生」への人生を」>をクリックして検索したらビックリ仰天!トップに踊り出たのがヨシダ著「日本人は世界一長寿民族 高齢社会の「生き方文化」を世界へ発信しよう」ではありませんか!? 2009年10月5日著で英語版もクリックすると出てきます。これには当のご本人もビックリ仰天!16年も前のこと。こうしてジャンジャン(?)書くネタをもつヨシダの側面を自身が垣間見る瞬間でもありました。ニ ンマリすることは、自編集のこの素人ウェブサイト編集ではあるものの、「中身」ではゼッタイに負けんぞ~!と自負するヨシダ編集長(!?)。末尾のこの コラムのこのネタは格好の長期間(or常設)のモノにしてもオカシクないぞ~!ってな心境です(笑)。前述したように、本コラムだけで一冊の本足り得る ぞ~!といった心境にご満悦です。
★なお、蛇足の弁になるですが、この思想の延長線上に位置すると自負するのが「自利から他利」の精神です。抜け目なく、それを別項として編集して、この位置の掲載コラムの一つとしています。★もうひとつの「蛇足の弁」ならぬ、「蛇足・でも価値ある漫画言葉」の漫画。曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)★これって奇しくも、ヨシダが早くにして到達したホンネそのものって感じです!!!(笑)
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 (注)最 近の本トップサイトは添付写真が大きくて多いことから、「編集ソフト許容量=1000KB=1MB」の限界線をウロウロしています。従って、本コラムでは その容量大なものは掲載しにくいことを残念に思ってます。その点、このブログ(余生から与生・世生へ)は写真が白黒コミックで編集容量が極めて低く (14.84KB)、ために、「常設」してもシンパイないということです。ヨシダって、ソロバン勘定旺盛(?)でしょう!いやいや、「効率的志向性大の爺 ちゃん」です。なにせ、通算60余年もの経営者人生を送って現在に至るヨシダですので・・・。  
 超縦長のウェ ブサイトをご訪問くださってありがとうございました。「乱文乱筆ならぬミスプリはご容赦のほど」がヨシダのブログ用語です。またのご訪問をよろしくお願い します。ご機嫌よろしゅう!
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                        2016年7月19日(火)
                           ”生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”
     

                             吉田祐起                                                           (満84歳8ヶ月)                                           (フィリピン共和国ラグ―ナ州サンタローサ市在住)                                              yoshida@a-bombsurvivor.com                                                       URL(eng): http://www.a-bombsurvivor.com
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