吉田祐起(Yuki Yoshida) : 原爆証言執筆者・健康生きがいづくりアドバイザー(フィリピン共和国在住)

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     吉田祐起(Yuuki Yoshida) (満84歳2か月) 
   "生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 


 この国フィリピンを終の棲家と定めて住み着いたのは2009年2月1日でした。

 数年間の自立単身生活を経て、ある縁を得て、現在ではフィリピン家族と共同生活を送っています。題して「相互扶助精神に基づ く運命共同体生活」がそれです。ヨシダの終生面倒見をかれらにしてもらうかわりに、皆さんには貧困から脱却してもらってお互いに幸せになりましょうという相互扶助の共同生活です。 

 ・・・ と、こんな生活設計を描いて現在に至るヨシダですが、ヨシダの義務は長生きすることにあると自覚しています。そのためには満40歳からある動機を得て始め て現在に至る自己流のストレッチング体操に一層の磨きをかけるなど、加えて長年に及ぶステッキ使用で肩にかかった重荷による肩こり解消に集中努力をして通 算8年。お陰で99.9%の達成振りです。でも、ちょっと真似のできない自助努力と自負します。

 肝心のボケ防止のための独特の手法を編み出したのが2012年3月のこと。題して「インタネット情報&ヨシダブログ」がそれです。詳細はクリックしてご覧くださいませんか?「こんなことをしているなんて、カッコいいボケ防止!」と自我自賛しています(笑)。

              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手製のささやかなウェブサイトですが、ご覧ください。なお、ご意見やお気づきの点は遠慮なく下記にご一報くだされば嬉しい限りです。
yoshida@a-bombsurvivor.com                                                          English               
                2015年1月26日(火)
        
   
                            コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧株式会社ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ (2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」(自分史)(最終章入り)
15."A-bomb and Me"(原爆と私)(ある米友人の進言で英語版執筆中)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード 
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'
  (ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」(2010.2.10.) 
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
 

      ヒロシマ・ヒバクシャのヨシダが発信する「オバマ米大統領の被爆市訪問」のこと
  フィリピンに来て間もない頃は2009年11月10日のこと。シンガポールで開催の APEC会議出席の前に東京に立ち寄られたオバマ大統領がNHK WORLDの記者の質問(今回の日本立ち寄りを機に、被爆市訪問の意図がありますか?) 対して答えられた言葉が鮮明です。"The schedules are too tight this time. However, I would like to have an honor of visiting some day during my Presidency."(今回はスケジュールが一杯でできないが、任期中の何時か訪問の栄に浴したい・・・)。その出来事を踏まえて即座に書いたのが、拙著オバマ米大統領が任期中に被爆地訪問ご発言!  ガッツ感で一層の花道づくり提言をします!」 (2009年11月10日記)です。クリックしてご覧ください。ヨシダはその後、その適切な訪問時期は、区切りイイ年次の「2010年ー65周年」として 公開書簡まで発表したものでした。しかし、それが実現しなかったことは、現在にして思うに、「2015年ー70周年」こそがベストな年次と提唱するに至り ました。
 ところが、8月に入ってもその気配は皆無。「2015年-70周年」に拘っていたヨシダは絶望と思いつめていたものの、考えてみれば 同大統領の任期は 2017年1月20日東部時間正午まで。とすれば、区切りは良いとは言えない「2016年ー71周年」になるのが精一杯。まいっか・・・と勝手に思ってい るところです。大統領任期中の「レガシー(遺産)づくり」としても、男の約束においても実現されるのがご本人のためだとさえ思うのがヨシダです。

 おって、ヒバクシャとして被害意識を強くする中で、オバマ米大統領が2011年の9.11の8周年記念式典(ペンタゴン)て遺族たちを前にスピーチした言葉の一節を下記に掲載します。「被害意識」が先行するヒバクシャのわれわれが共有すべき貴重な言葉と受けとめます。なお、この崇高なる大統領の言葉は"Ceremonies Mark 8th Anniversary of September 11 Terrorist Attacks"の中ほどに小さく載っていたもので、目立たないものです。中見出し付きもしくは、太文字表示されるべき価値あるものと考えます。
"Let us renew the true spirit of that day. Not the human capacity for evil but the human capacity for good - not the desire to destroy but the impulse to save and to serve and to build," あの日の真実の心を新たにしましょう。 悪に対する人類の能力としてでなく、善に対する人類の能力としてです。-破壊することへの欲望でなく、守り、奉仕し、建設するための推進力としてです。(オバマ米国大統領・翻訳;吉田祐起) 
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   (注:このトップコメントは2016年8月6日まで掲載します。しぶといでしょう、ヨシダは・・・笑)

                
                  ウィキペディアから拾った1月26日の「できごと」 
                            January 26, Events(英語版) 
                           「きょうのできごと」記録集
(To the English language visitors: Sorry, this column is for the Japanese edition. However, you could see so many English written Events in red characters among the Japanese lines, which are the ones never shown in Japanese edition. This means that Japanese edition is not as world-wide as the original English Google edition.) 
  こ のコラム編集なかんずく、当該写真の選択はご覧くださる方々のご関心をヴィジュアルな面で提供することを目的としています。ところが、写真を多く添付する と「1ページ当たりの編集許容量」が「1MB=1000KB」という制約から枚数を制限せざるを得ないものがあり、編集者の立場でこれは、と思うできごと に限った当該写真の添付ということにしています。★なおまた、「ウィキペディアのできごと」は英語版が本流でして、日本語版はその翻訳的な一面が 否 定できません。日本語版から入ると「できごとの」の主人公すら掴めない場合さえあることを最近痛感することが少なくありません。「主語抜き」という日本語 特有の落とし穴です。ヨシダの手法は、その「できごと」の主人公もしくは主体をヨシダ流に英語でインプットしてキャッチするケースが少なくありません。そ んなことから、案外と多くの時間を 費やしているのがこの編集作業です。もっとも、その過程で学び体験を得るのは他ならぬ、編集者のヨシダではあるのですが・・・。なお、英語版の掲載は本家 米国が主体性であるにかんがみ、世界的視野からの「できごと」を知る意味で日本語版との重複は無論、除外してそのまま掲載しております。同英語版のリンク をクリックすると日本語版には見られない内容豊かなコンテンツが目に付きます。

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10「Der Rosenkavalier」の画像検索結果「リヒャルト・シュトラウス」の画像検索結果 「リヒャルト・シュトラウス」の画像検索結果  「Der Rosenkavalier」の画像検索結果 「Der Rosenkavalier」の画像検索結果   「Der Rosenkavalier」の画像検索結果
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18「法隆寺金堂」の画像検索結果「法隆寺金堂で火災。国宝の壁画を焼損。」の画像検索結果「法隆寺金堂で火災。国宝の壁画を焼損。」の画像検索結果「法隆寺金堂で火災。国宝の壁画を焼損。」の画像検索結果 「法隆寺金堂で火災。国宝の壁画を焼損。」の画像検索結果   「法隆寺金堂で火災。国宝の壁画を焼損。」の画像検索結果 「法隆寺金堂で火災。国宝の壁画を焼損。」の画像検索結果  「法隆寺金堂で火災。国宝の壁画を焼損。」の画像検索結果
22「南海丸遭難事故」の画像検索結果「南海丸遭難事故」の画像検索結果「南海丸遭難事故」の画像検索結果「南海丸遭難事故」の画像検索結果「南海丸」の画像検索結果 30「インド西部地震」の画像検索結果「インド西部地震」の画像検索結果
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33 「2009, Suleman octuplets」の画像検索結果       「2009, Suleman octuplets」の画像検索結果    「2009, Suleman octuplets」の画像検索結果    「2009, Suleman octuplets」の画像検索結果 「2009, Suleman octuplets」の画像検索結果 「2009, Suleman octuplets」の画像検索結果
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36「後奈良天皇」の画像検索結果  「アヒム・フォン・アルニム」の画像検索結果   「ピエール・ブラザ」の画像検索結果「ダグラス・マッカーサー」の画像検索結果 「向井忠晴、」の画像検索結果 「五十嵐丈吉」の画像検索結果 「マリア・フォン・トラップ」の画像検索結果  「盛田昭夫、」の画像検索結果「ポール・ニューマン、」の画像検索結果「児島襄」の画像検索結果 「小此木彦三郎」の画像検索結果
                         「不破哲三」の画像検索結果 「藤本義一」の画像検索結果 「中山恭子」の画像検索結果  「小川知子」の画像検索結果 「草柳文惠、」の画像検索結果 「所ジョージ、」の画像検索結果     「長嶋一茂」の画像検索結果
(1)939年天慶2年12月15日) - 平将門上野国国衙を倒し上野国・下野国を制圧する。
(2)1500年 - ビセンテ・ヤーニェス・ピンソンがヨーロッパ人で初めて現在のブラジルに上陸。
1531Lisbon, Portugal is hit by an earthquake—thousands die.
1564 – The Council of Trent issues its conclusions in the Tridentinum, establishing a distinction between Roman Catholicism and Protestantism.
1564 – The Grand Duchy of Lithuania defeats the Tsardom of Russia in the Battle of Ula during the Livonian War.
1565Battle of Talikota, fought between the Vijayanagara Empire and the Islamic sultanates of the Deccan, leads to the subjugation, and eventual destruction of the last Hindu kingdom in India, and the consolidation of Islamic rule over much of the Indian subcontinent.
1589Job is elected as Patriarch of Moscow and All Russia.
(3)1633年寛永9年12月17日) - 江戸幕府大名監視のための大目付を設置する。
(4)1699年 - オスマン帝国とヨーロッパ諸国がカルロヴィッツ条約を締結。オスマン帝国が初めてヨーロッパ諸国に領土を割譲。
(5)1700年 - 21時頃、太平洋岸西部でマグニチュード8.9の大地震発生。
1736Stanislaus I of Poland abdicates his throne.
(6)1788年 - イギリスのアーサー=フィリップ海軍大佐に率いられた1030人の流刑囚がオーストラリアに初上陸。(オーストラリアの日
1808Rum Rebellion, the only successful (albeit short-lived) armed takeover of the government in Australia.
(7)1837年 - ミシガン準州が州に昇格し、アメリカ合衆国26番目の州・ミシガン州となる。
1838Tennessee enacts the first prohibition law in the United States.
1841 – The United Kingdom formally occupies Hong Kong, which China later formally cedes.
1855Point No Point Treaty is signed in Washington Territory.
1856 – First Battle of Seattle. Marines from the USS Decatur drive off American Indian attackers after all day battle with settlers.
1861American Civil War: The state of Louisiana secedes from the Union.
1863 – American Civil War: General Ambrose Burnside is relieved of command of the Army of the Potomac after the disastrous Fredericksburg campaign. He is replaced by Joseph Hooker.
・1863 – American Civil War:
Governor of Massachusetts John Albion Andrew receives permission from the Secretary of War to raise a militia organization for men of African descent.
1870 – American Civil War: Virginia rejoins the Union.
1885 – Troops loyal to The Mahdi conquer Khartoum, killing the Governor-General Charles George Gordon.
(8)1886年 - 函館県札幌県根室県を廃止し北海道庁を設置。
(9)1905年 - 南アフリカカリナン鉱山で史上最大のダイヤモンド原石「カリナン」を発見。
1907 – The Short Magazine Lee–Enfield Mk III is officially introduced into British Military Service, and remains the second oldest military rifle still in official use.
1911Glenn H. Curtiss flies the first successful American seaplane.
(10)1911年 - リヒャルト・シュトラウスのオペラ『ばらの騎士』がドイツ・ドレスデンで初演。
(11)1913年 - 工事中の生駒トンネルが崩壊。153人が生き埋めとなり19人が死亡。
1915 – The Rocky Mountain National Park is established by an act of the U.S. Congress.
1918Finnish Civil War: A group of Red Guards hangs a red lantern atop the tower of Helsinki Workers' Hall to symbolically mark the start of the war.
1920 – Former Ford Motor Company executive Henry Leland launches the Lincoln Motor Company which he later sold to his former employer.
1924Saint Petersburg, Russia, is renamed Leningrad.
(12)1924年 - 皇太子裕仁親王(後の昭和天皇)と良子女王(後の香淳皇后)が結婚。
(13)1924年 - ウラジーミル・レーニンを記念してペトログラードがレニングラード(現サンクトペテルブルク)に改称される。
1930 – The Indian National Congress declares 26 January as Independence Day or as the day for Poorna Swaraj ("Complete Independence") which occurred 17 years later.
1934 – The Apollo Theater reopens in Harlem, New York City.
(14)1934年 - ドイツ・ポーランド不可侵条約が締結される。
(15)1939年 - スペイン内戦: フランコ軍がバルセロナを占領。
1942World War II: The first United States forces arrive in Europe landing in Northern Ireland.
(16)1944年 - 第二次世界大戦: 内務省が東京と名古屋に初の建物疎開命令。
1945 – World War II: The Red Army begins encircling the German Fourth Army near Heiligenbeil in East Prussia, which will end in destruction of the 4th Army two months later.
・1945 – World War II:
Audie Murphy in action for which he will be awarded the Medal of Honor.
(17)1948年 - 帝国銀行椎名町支店で東京都衛生員を名乗る男が行員12名を毒殺、現金・小切手18万1千円を強奪。(帝銀事件
(18)1949年 - 法隆寺金堂で火災。国宝の壁画を焼損。
1949 – The Hale telescope at Palomar Observatory sees first light under the direction of Edwin Hubble, becoming the largest aperture optical telescope (until BTA-6 is built in 1976).
(19)1950年 - インドで憲法が施行。共和国に移行しラージェーンドラ・プラサードが初代大統領に就任。(インドの共和国記念日
(20)1950年 - アメリカと韓国が「相互防衛援助協定」に調印。
1952Black Saturday in Egypt: rioters burn Cairo's central business district, targeting British and upper-class Egyptian businesses.
1956 – Soviet Union hands Porkkala back to Finland.
(21)1956年 - 第7回冬季オリンピックコルチナ・ダンペッツォ大会開催。2月5日まで。
(22)1958年 - 南海丸遭難事故。死者167人。
(23)1959年 - 東京都が日本初のパーキングメーターを日比谷と丸の内に設置。
1960Danny Heater sets a worldwide high school basketball scoring record when he records 135 points for Burnsville High School (West Virginia)
1961John F. Kennedy appoints Janet G. Travell to be his physician. This is the first time a woman holds the appointment of Physician to the President.
(24)1962年 - レインジャー計画: アメリカの月探査機「レインジャー3号」を打ち上げ。
1965Hindi becomes the official language of India.
1966 – The Beaumont Children go missing from Glenelg Beach near Adelaide, South Australia.
1978 – The Great Blizzard of 1978, a rare severe blizzard strikes the OhioGreat Lakes region with heavy snow and winds up to 100 mph (161 km/h).
(25)1979年 - 大阪市住吉区三菱銀行北畠支店で強盗事件。警官と行員4人を殺害し客らを人質に42時間籠城(三菱銀行人質事件)。28日に犯人を射殺。
(26)1980年 - イスラエルエジプトが国交樹立。
(27)1985年 - 大阪府吹田市一和会系組員が竹中正久山口組組長ら最高幹部3人を射殺、山口組・一和会の抗争が勃発。
1986 – The Ugandan government of Tito Okello is overthrown by the National Resistance Army, led by Yoweri Museveni.
1991Mohamed Siad Barre is removed from power in Somalia, ending centralized government, and is succeeded by Ali Mahdi.
1992Boris Yeltsin announces that Russia will stop targeting United States cities with nuclear weapons.
(28)1992年 - 貴花田が19歳5か月の史上最年少で幕内最高優勝。
1998Lewinsky scandal: On American television, U.S. President Bill Clinton denies having had "sexual relations" with former White House intern Monica Lewinsky.
(29)2000年 - W3Cが、HTML 4.01をXMLに基いて再定義した「XHTML1.0」を勧告。
(30)2001年 - インド西部地震が発生。
(31)2001年 - JR山手線新大久保駅でホームから転落した人と助けようと線路に降りた2人が電車に引かれ、転落した1人を含む3人が死亡。(新大久保駅乗客転落事故
(32)2004年 - アフガニスタン大統領ハーミド・カルザイがアフガニスタンの新憲法に署名。
・2004 – A whale explodes in the town of Tainan, Taiwan. A build-up of gas in the decomposing sperm whale is suspected of causing the explosion.
2005Glendale train crash: Two trains derail killing 11 and injuring 200 in Glendale, California, near Los Angeles.
2009 – Rioting breaks out in Antananarivo, Madagascar, sparking a political crisis that will result in the replacement of President Marc Ravalomanana with Andry Rajoelina.
(33)2009年 - ナディア・スールマンがアメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス近郊のベルフラワーに位置し、カイザー・パーマネンテ英語版が運営する医療センターにて、アメリカ史上2例目となる八つ子の乳児(スールマン家の八つ子)を出産[1][2]
(34)2011年 - 霧島連山新燃岳が50年周期で起こる噴火活動を開始。
(35)2011年 - 最も遠い天体であるUDFj-39546284が発見されたことを公表。
2015 – A giant snow storm hits much of the Northeastern United States.
・2015 – A plane
crash at Los Llanos Air Base in Albacete, Spain kills 11 people and injures 21 others.
・2015 –
Libby Lane becomes the first woman ordained a bishop of the Church of England.
(36)ヨシダが選んだ著名人の誕生日;後奈良天皇(1497)アヒム・フォン・アルニム(1781)、 ピエール・ブラザ(1852)、ダグラス・マッカーサー(1880)、向井忠晴(1885)、五十嵐丈吉(1902)マリア・フォン・トラップ (1905)、盛田昭夫(1921)、ポール・ニューマン(1925)、 児島襄(1927)、小此木彦三郎(1928年)、 不破哲三(1930)、藤本義一(1933)、中山恭子(1940)、 小川知子(1949)、草柳文惠(1954)、所ジョージ(1955)、長嶋一茂(1966)

                                 インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事を編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。 

ただ今、 6051編です。 
2016年1月26日(火)掲載分
昨日1月25日最終のトップページ
編集者のダイアリー・コナー

 本日「1月26日のできごと」でヨシダが関心を強くするのは「(33)2009年 - ナディア・スールマンがアメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス近郊のベルフラワーに位置し、カイザー・パーマネンテ英語版が運営する医療センターにて、アメリカ史上2例目となる八つ子の乳児(スールマン家の八つ子)を出産[1][2]」ですね。微笑ましくて、可愛くて、「オー、マイ!」と何度も呟きながら楽しく編集しました★この日が誕生日のかたがたの写真を添付しながら頭をかすめること。それは、「へ~、この方とあの方は 同じ年月日の誕生とは!」と、他愛も無いことにカンドウを覚えます。
 天皇皇后両陛下のフィリピン親善ご訪問のご日程を失念していました。本日朝のマニラ空港後到着。関連情報サイトを下記に添付します: 
                  「両陛下 あす(本日朝)からフィリピン訪問」(NHKNEWS web)

          両陛下26日フィリピン訪問 首都に国旗「みんな歓迎」」(朝日新聞)
          「Philippines welcomes Japan’s royal couple」(Manila Bulletin)
     「Japan’s Emperor, Empress arrive today for friendship visit」(Manila Times)

  今朝早くにアーネルがテレビで天皇皇后両陛下がアキノフィリピン大統領と親しく懇談される光景のテレビを観ていてのこと。今朝、両陛下のフィリピンご到着 のことをあらためて知り、大急ぎで上掲のサイトにヒットしました。身体状態が許せば、マニラに赴き、お姿を遠くからでも拝ませていただきたい心境ですが、断念します。両陛下のフィリピンご訪問の恙なきことを祈りつつ・・・(5:50)
 今朝一番の取材源記事で、「歯に衣着せぬ」ヨシダブログを入れました。反論ある方はどうか、ご一報ください。本欄でディスカッションすることに些かなりとも躊躇いません。ボケ防止のためにも受けて立ちます!おっと、当該記事はこれです!「No.6047その長距離トラック運転手は仮眠を取る時、車内の寝床を使わない。寝過ごして…毎日新聞「余禄」2016.1.26.)」。(9:40)    
 ひゃ~!この小さな記事に、こんなに多くの当該写真プラス大量のヨシダブログ!苦笑いを禁じ得ませんが、ま、これもヨシダが心掛けるボケ防止にすぎませんので、ご寛容のほど。その記事は「No.6048フィリピンのコレヒドール島を訪れたことがある。首都マニラの湾口に浮かぶ要害の…西日本新聞「春秋」2-16.2.26.)」です。(11:40)
 北朝鮮の独裁振りに些かウンザリするなかで、米中は先刻ご承知の上での北鮮の核実験。さもありなむ、といった感じを与える記事に接しました。「No.6049:北朝鮮崩壊のカウントダウン~あえて核実験をやらせた米中の狙いMONEY VOICE2016.1.26.高島康司 (19日付))」がそれです。(13:20)

 ヨシダが個人的にも尊敬してやまない川久瀬先生の魅了バツグンの記事に接して嬉しいです。英語会話力に大事な要素としての「インタラクティヴ&プロアクティヴ」の英語力という表現はステキ!と痛感しつつ編集したのが、「No.6050:インタラクティヴで、プロアクティヴな英語能力の育成をニュースの英語と文化背景・時事解説2016.1.26.)」で~す!(16:30)
 「No.6051:情けないほど英語ができない日本の財界リーダーMAG2 NEWS2016.1.27.(2015.8.3日付))」のヨシダブログは極めてドギツイですよ!でも躊躇しません!ホントですから!(17:25)
  本日は大量生産(?)って按配になりました。「No.6052:原油価格下落は世界と日本にとって吉か凶かDIAMOND Online2016.1.26.真壁昭夫 [信州大学教授] )」で打ち止めってところにします。お疲れさまでした、とはヨシダの独り言。この後に日付変更に入ります。(20:40)


No.6052
原油価格下落は世界と日本にとって吉か凶か
DIAMOND Online2016.1.26.真壁昭夫 [信州大学教授]

ヨシダブログ:原料であれ完成品であれ、ほどほどに上昇することは賃金の上昇につながり、全体的には景気上昇を招来する感じです。しかし、局部的にせよ、極端に下落すると、戸惑いが生じ、混乱が生じることは経済学云々でなくとも、素人的にも想像できる感じです▼
「中見出し」は、■“逆オイルショック”はリスクオフを加速させ 世界経済の足を引っ張る悪循環をもたらす■サウジの思惑とイラン制裁解除で供給過剰 中国と世界の景気減速で需要は低迷、■原油下落は米国経済への懸念を高める わが国にとっても大きなリスク、■相場の反発はあっても一時的 投機的な売りが出やすい状況・・・と続きます▼「質問:原 油価格の下落は、日本にとってプラス面とマイナス面、どちらが大きいと思う?」に対する回答は、「プラス面のほうが大きい59.86%、マイナスの面の方 が大きい18.42%、プラスマイナス同程度16.29%、どちらとも言えない4.24%、その他、分らない1.23%」です。写真25枚添付ファイル
        今週のキーワード 真壁昭夫
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No.6051
情けないほど英語ができない日本の財界リーダー
MAG2 NEWS2016.1.27.(2015.8.3日付)
ヨシダブログ:本 記事筆者の田村耕太郎さんは異色の人物とみます。選んだ同氏の写真の一つで同氏曰く、「私が若く英語が堪能な日本人なら、日本を脱出するだろう」と。思わ ずニンマリする84歳のヨシダです!ヨシダ流の言い草は「建前&本音の使い分け」という日本人固有の国民性に正直、嫌気がさしたとは否定できない事実で す。写真12枚添付ファイル
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No.6050
インタラクティヴで、プロアクティヴな英語能力の育成を
ニュースの英語と文化背景・時事解説2016.1.26.
ヨシダブログ:前回の山久瀬先生の記事「No.6011世界の課題、「アメリカの価値」という列車に同乗できるか」 ではオバマ大統領のスピーチの一節に対する解釈のあり方に正直言って、わが身の英語力未熟さを自覚したもの。簡単な言葉や表現の中に、実に深い意味をもつ ことを教えられました▼今回のこの記事では、「そうですよね!ボクもそれをやっていま~す!」と言えるのが嬉しいです。つまり、「インタラクティヴで、プロアクティヴな英語能力」 です▼そのヨシダ流のその手法は英語が唯一のコミュニケ手段である現在の生活から自然に身についてきたものと自負できて嬉しいのです。具体的には、何か ちょっと纏まった意見や情報交換をする時の「切り出し」がそれです。いきなり、ズバリの言葉で始めるのではなく、やんわらと、周辺情報から入っていって、 相手の関心を引き付けつつ、その小さなやり取りの中から、肝心のモノを相手に伝えたり、引き出したりする、という手法です▼例えば、ヨシダ流で言えばこう です。「You know, I'm just thinking...」で切り出して、相手がなんですか?とばかりに、こちらの言葉を聴く姿勢を促すので。その過程で次に切り出す言葉を頭に描くので す。つまり、インタラクティヴで助走的なちょっとした会話のコツを行使しながら本目の話題なり当方の意志を伝えるという手法です。質問言葉vs回答言葉と いう味気ない会話でなく、双方が情報交換しながら核心に入っていくという、いわゆる、インタラクティヴ会話って按配です。本記事に接して一層のこと今まで の ヨシダ流儀に自信をもって処していきたいと願いつつ編集しました▼おりしも、傍らのXPパソコンが受信したメルマガ情報「情けないほど英語ができない日本の財界リーダー」(MAG2 NEWS)があります。この後の取材にします。乞う、ご期待!デス。写真16枚添付ファイル
「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果『海外メディアから読み解く世界情勢』山久瀬洋二「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果「山久瀬 洋二著書」の画像検索結果
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                       山久瀬洋二「インタラクティヴに世界に羽ばたけ」                                    
                                (「インタラクティヴに世界に羽ばたけ」山久瀬洋二・画)
No.6049
北朝鮮崩壊のカウントダウン~あえて核実験をやらせた米中の狙い
MONEY VOICE2016.1.26.高島康司 (19日付)

ヨシダブログ:「中見出し」は、■ 北朝鮮崩壊のシナリオが選択された可能性、■いつもの「瀬戸際外交」とは異なる水爆実験、■米中は事前に察知しながら北朝鮮にあえて核実験をやらせた、■ 北朝鮮封じ込めと崩壊論、2つの落しどころ、■従来の見方「だれも望まない北朝鮮の崩壊」は本当か?、■米国の狙いはどこにあるか?テリー博士の北朝鮮崩 壊推進論、■無視できないテリー博士の分析とオバマ政権の真意、■あり得ない状況をあえて想像する~2003年イラク侵略戦争との類似性、■北朝鮮崩壊が 実現する4つの条件~それはすでに進展しつつある・・・と続きます。(傍線引用:吉田祐起)で掲載します。写真20枚添付ファイル
   「北朝鮮 水爆」の画像検索結果 Astrelok / Shutterstock.com「北朝鮮 水爆」の画像検索結果 「北朝鮮 水爆」の画像検索結果
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No.6048

フィリピンのコレヒドール島を訪れたことがある。首都マニラの湾口に浮かぶ要害の…
西日本新聞「春秋」2-16.2.26.
ヨシダブログ:英 語の好きなヨシダがマッカーサーの言葉「I shall return!」に接した時(若い時代)に思ったことは、 「I will....」ではないのかな?ということ。すぐさま確認したのを想い出します。will は話者の意志を示す「意志未来」で、shallほど強い意味がなく、「帰ってくる(つもり)」となり、shallの場合は、「必ず帰ってくる」を意味す る、と。言わば、マッカーサーにとっては、「ごう然と言い放った」という感じ▼マッカーサー元帥のエピソードをひとつ。日本軍が勝利してマッカーサー司令 部室に入って目についたのが、壁に掛かった「ウルマンの詩・YOUTH<青春>」だったとか。爾来、その詩は「ヨシダの朗誦する英語」のひとつになって現在に及びます▼この小なさ記事に随分と時間をかけながら、ロマンに浸りました▼本日から始まる両陛下の公式ご訪問に想いを深くしつつ・・・。写真36枚添付ファイル
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No.6047
その長距離トラック運転手は仮眠を取る時、車内の寝床を使わない。寝過ごして…
毎日新聞「余禄」2016.1.26.

ヨシダブログ:本 記事をじっくりと読んで感じることの一端を率直にブログします。この種の事故が起きると必ずと言ってよいほど出てくるのが「参入規制をすべきだ」といった 論。「規制」なかんずく、「新規参入」という見地からすると、日本は世界でも稀なほど厳しい制度が窺えます。32年間のトラック運送事業経営を背景に、そ の後の16年間で経営コンサルタントの立場にあって推進したのが「トラック運送事業新規参入規制撤廃提言」、なかんずく「最低車両台数規制撤廃提言」でし た。具体的には先進国では唯一と言われる前出規制を撤廃して、欧米諸国では常識とされる「個人トラック制度(Owner-Operator System)」の導入提言でしたが、不毛に終わりました。唯一、妥協の産物的に政府が認可したのは「最低車両台数規制(5両以上・7両以上・10両以 上)」という根拠のない規制を「全国一律5両以上」に改正したこと。と、ブログすればキリがないので、下記に関連拙著の幾つかをリンクします・・・・・・ と、当該拙著が余りにも多いので、省略します。ご関心ある方は当方のウェブサイトから入ってご覧くださいませんか・・・▼今までの許認可事業の経緯をみる と、「事故多発→規制強化→参入規制緩和の声台頭→自由参加の声を意識した再規制緩和」の繰り返しのひと言に尽きます。認可行政側の世論への迎合的な動向 が過去の実例の繰り返しにほかありません。損するのは一般消費者(利用者)側。不心得の経営者の犠牲者とも言えるでしょう▼・・・とブログすればキリがな いので、本記事 内容の一点に絞って直言します。「運転台で仮眠する時の姿勢」に異論を呈します。「寝過ごしたらいけないので・・」がそれ。冗談じゃあありません!!!。 「目覚まし時計」って便利な小道具があるではありませんか!? 不心得の者に同情的姿勢は断じて許すべきではありません!それこそ、行政権を行使して「免 許剥奪!」をすればイイだけのこと。それとて、官僚は民(業者側労使)からの反発を恐れて行政権を放棄するのです。大衆迎合主義・自衛官僚主義の典型で す!・・・とブログしたいことは山ほどあるのですが、アホらしくなって止めときます!でも一つだけ追記の弁!どうしてマスメディアもヨシダが指摘するよう なこと(目覚まし時計)に言及しないのか!?デス。違反者に同情的な言葉は禁物と思考するヨシダですが、遠慮なくご意見をお寄せください。本コラムで議論 を辞しません。犠牲者に合掌。(写真14枚添付ファイル
   「スキーツアー長距離バス転落事故」の画像検索結果 「スキーツアー長距離バス転落事故」の画像検索結果 関連画像「スキーツアー長距離バス転落事故」の画像検索結果「スキーツアー長距離バス転落事故」の画像検索結果「スキーツアー長距離バス転落事故」の画像検索結果
 「スキーツアー長距離バス転落事故」の画像検索結果「スキーツアー長距離バス転落事故」の画像検索結果「福田万吉社長」の画像検索結果「福田万吉社長」の画像検索結果「福田万吉社長」の画像検索結果
 「スキーツアー長距離バス転落事故」の画像検索結果       「スキーツアー長距離バス転落事故」の画像検索結果    関連画像「スキーツアー長距離バス転落事故」の画像検索結果
 昨25日の記事1編を下記に掲載していましたが、本日26日の第一記事掲載(9:20)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」 に保存しています。なお、折角の記事関連写真であることにかんがみ、当該記事末尾の「(写真○枚添付ファイル)」をクリックすると写真を含む当該記事全体 をご覧いただける仕組みにしています。編集容量を抑えつつ、折角の写真を保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承くだ さい。
 


                 「末尾の特別情報お知らせコーナー」
  以下のコラムは日々の執筆生活の中で、これはと思いついたことをタイトルを付して書き留めたものです。ウェブサイトトップ面の末尾の箇所に掲載するもので して、時おり変更しています。数多いヨシダブログですが、まとまった所信の一端といった感じで位置づけています。なお、上掲のリンクをクリックすると、そ の下書き的なテーマや内容の一端が垣間見られます。

     人生第一、第二、第三、第四毛作を通じてヨシダが抱き続ける名格言
               
  ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                             されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                             事業なくんば 人育ち難し”

    (中国唐代の大詩人・白楽天<
772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)  
                 
 (経営者時代からヨシダが愛した格言)          
                                    
                              白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より         
 
人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記の写真は本誌にもヨシダの記事が多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。
白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。   
 なお、グーグル資料によると、
明治から昭和初期まで活躍した、医師であり政治家でもあった後藤新平氏は、自らが中心となって結成した、少年団日本連盟の副理事長 三島通陽氏に、こう言い遺したそうです。「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」と。
 また、別の資料によると、以下のように言われたとの説もあります、と。「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上なり されど財無くんば事業保ち難く、事業無くんば人育ち難し」・・・と。この名言の元祖が意外に知られていない感じです。   
 (追記)「・・・人を遺すは・・・」で、現在にして我ながら大きく自負できることを追記できるいことを誇りであり名誉と受けとめています。
 社名は伏せますが、ヨシダの離日直前までの16年間、各地で講演等コンサルティング活動を展開したなかで、東広島市の中堅運送会社とは初期の段階から16年間、東京の上場予定の老舗運送会社2社さんは9年間の離日までの最大のクライアントでした。
 「人を遺す」はすなわち
、 社員(人間)教育そのも。それを現在に至るも前出クライアントさんにご提供する栄に浴していることを大きな誇りとしています。前者に対することは、「毎月 の安全会議」に対する「ヨシダ・メッセージ」(A4板びっしり)の送付。後者に対することは、新入社員総合職に対するユニークはお手伝い。具体的には、拙 著「
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊) 」を通読した後の「感想文(会社が提示された同著を巡る質問等に対する新入社員の感想文)」を受け取り、著者の立場でその行間を割って著者意見・感想等を付してリターンする、という仕組み。一人分の「感想&著者コメント」はA4板で10ページ近くに及びます。
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、7年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが84歳超のヨシダです。この格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得る次第です。
             
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(お詫び:当該週間誌表紙画像は、くだんの格言文字がかつかつ読める程度に縮小したものです。ウェブサイト掲載時にはつつましく(?)もっと縮小したいのですが、肝心の下手くそな毛書字が読める程度に縮小したものです。)

 ヨシダのウェブサイトをご訪問くださってありがとうございました。またの機会までご機嫌よろしゅう!と言っても、毎日相当量のヨシダコメントを書きまくっています。「乱文乱筆ならぬ、ミスプリはご容赦のほど」が決まり文句です。 


                        2016年1月26日(火)
                          ”生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”
                                             吉田祐起
                             (満84歳2ヶ月)  
                  (フィリピン共和国ラグ―ナ州サンタローサ市在住)                                                           yoshida@a-bombsurvivor.com
                           URL(eng): http://www.a-bombsurvivor.com
            URL(jpn): http://www.a-bombsurvivor.com/index_japanese.html