吉田祐起(Yuki Yoshida) : 原爆証言執筆者・健康生きがいづくりアドバイザー(フィリピン共和国在住)

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     吉田祐起(Yuuki Yoshida) (満84歳2か月) 
   "生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 


 この国フィリピンを終の棲家と定めて住み着いたのは2009年2月1日でした。

 数年間の自立単身生活を経て、ある縁を得て、現在ではフィリピン家族と共同生活を送っています。題して「相互扶助精神に基づ く運命共同体生活」がそれです。ヨシダの終生面倒見をかれらにしてもらうかわりに、皆さんには貧困から脱却してもらってお互いに幸せになりましょうという相互扶助の共同生活です。 

 ・・・ と、こんな生活設計を描いて現在に至るヨシダですが、ヨシダの義務は長生きすることにあると自覚しています。そのためには満40歳からある動機を得て始め て現在に至る自己流のストレッチング体操に一層の磨きをかけるなど、加えて長年に及ぶステッキ使用で肩にかかった重荷による肩こり解消に集中努力をして通 算8年。お陰で99.9%の達成振りです。でも、ちょっと真似のできない自助努力と自負します。

 肝心のボケ防止のための独特の手法を編み出したのが2012年3月のこと。題して「インタネット情報&ヨシダブログ」がそれです。詳細はクリックしてご覧くださいませんか?「こんなことをしているなんて、カッコいいボケ防止!」と自我自賛しています(笑)。

              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手製のささやかなウェブサイトですが、ご覧ください。なお、ご意見やお気づきの点は遠慮なく下記にご一報くだされば嬉しい限りです。
yoshida@a-bombsurvivor.com                                                          English               
                2015年1月2日(土)
        
   
                            コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧株式会社ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ (2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」(自分史)(最終章入り)
15."A-bomb and Me"(原爆と私)(ある米友人の進言で英語版執筆中)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード 
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'
  (ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」(2010.2.10.) 
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
 

                         謹 賀 新 年
                              「新年の富士山」の画像検索結果 「フィリピンの富士山」の画像検索結果  
                  (左は母国ニッポンの富士山vs右はフィリピンの富士山・マヨン山)
 新年あけましておめでとうございます!詳細のご挨拶文は上掲をクリックしてください。
    
  ヒロシマ・ヒバクシャのヨシダが発信する「オバマ米大統領の被爆市訪問」のこと
  フィリピンに来て間もない頃は2009年11月10日のこと。シンガポールで開催の APEC会議出席の前に東京に立ち寄られたオバマ大統領がNHK WORLDの記者の質問(今回の日本立ち寄りを機に、被爆市訪問の意図がありますか?) 対して答えられた言葉が鮮明です。"The schedules are too tight this time. However, I would like to have an honor of visiting some day during my Presidency."(今回はスケジュールが一杯でできないが、任期中の何時か訪問の栄に浴したい・・・)。その出来事を踏まえて即座に書いたのが、拙著オバマ米大統領が任期中に被爆地訪問ご発言!  ガッツ感で一層の花道づくり提言をします!」 (2009年11月10日記)です。クリックしてご覧ください。ヨシダはその後、その適切な訪問時期は、区切りイイ年次の「2010年ー65周年」として 公開書簡まで発表したものでした。しかし、それが実現しなかったことは、現在にして思うに、「2015年ー70周年」こそがベストな年次と提唱するに至り ました。
 ところが、8月に入ってもその気配は皆無。「2015年-70周年」に拘っていたヨシダは絶望と思いつめていたものの、考えてみれば 同大統領の任期は 2017年1月20日東部時間正午まで。とすれば、区切りは良いとは言えない「2016年ー71周年」になるのが精一杯。まいっか・・・と勝手に思ってい るところです。大統領任期中の「レガシー(遺産)づくり」としても、男の約束においても実現されるのがご本人のためだとさえ思うのがヨシダです。

 おって、ヒバクシャとして被害意識を強くする中で、オバマ米大統領が2011年の9.11の8周年記念式典(ペンタゴン)て遺族たちを前にスピーチした言葉の一節を下記に掲載します。「被害意識」が先行するヒバクシャのわれわれが共有すべき貴重な言葉と受けとめます。なお、この崇高なる大統領の言葉は"Ceremonies Mark 8th Anniversary of September 11 Terrorist Attacks"の中ほどに小さく載っていたもので、目立たないものです。中見出し付きもしくは、太文字表示されるべき価値あるものと考えます。
"Let us renew the true spirit of that day. Not the human capacity for evil but the human capacity for good - not the desire to destroy but the impulse to save and to serve and to build," あの日の真実の心を新たにしましょう。 悪に対する人類の能力としてでなく、善に対する人類の能力としてです。-破壊することへの欲望でなく、守り、奉仕し、建設するための推進力としてです。(オバマ米国大統領・翻訳;吉田祐起) 
            「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果         「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果
   (注:このトップコメントは2016年8月6日まで掲載します。しぶといでしょう、ヨシダは・・・笑)

                
                グーグルから拾った1月2日の「できごと」 
                            January 2, Events(英語版) 
                           「きょうのできごと」記録集
(To the English language visitors: Sorry, this column is for the Japanese edition. However, you could see so many English written Events in red characters among the Japanese lines, which are the ones never shown in Japanese edition. This means that Japanese edition is not as world-wide as the original English Google edition.) 
  こ のコラム編集なかんずく、当該写真の選択はご覧くださる方々のご関心をヴィジュアルな面で提供することを目的としています。ところが、写真を多く添付する と「1ページ当たりの編集許容量」が「1MB=1000KB」という制約から枚数を制限せざるを得ないものがあり、編集者の立場でこれは、と思うできごと に限った当該写真の添付ということにしています。★なおまた、「グーグルのできごと」は英語版が本流でして、日本語版はその翻訳的な一面が 否 定できません。日本語版から入ると「できごとの」の主人公すら掴めない場合さえあることを最近痛感することが少なくありません。「主語抜き」という日本語 特有の落とし穴です。ヨシダの手法は、その「できごと」の主人公もしくは主体をヨシダ流に英語でインプットしてキャッチするケースが少なくありません。そ んなことから、案外と多くの時間を 費やしているのがこの編集作業です。もっとも、その過程で学び体験を得るのは他ならぬ、編集者のヨシダではあるのですが・・・。なお、英語版の掲載は本家 米国が主体性であるにかんがみ、世界的視野からの「できごと」を知る意味で日本語版との重複は無論、除外してそのまま掲載しております。同英語版のリンク をクリックすると日本語版には見られない内容豊かなコンテンツが目に付きます。

29  「1983, Annie at broadway」の画像検索結果  「1983, Annie at broadway」の画像検索結果「1983, Annie at broadway」の画像検索結果「1983, Annie at broadway」の画像検索結果   関連画像   関連画像 「1983, Annie at finale」の画像検索結果
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「1997年 - ナホトカ号重油流出事故。」の画像検索結果「1997年 - ナホトカ号重油流出事故。」の画像検索結果「1997年 - ナホトカ号重油流出事故。」の画像検索結果「1997年 - ナホトカ号重油流出事故。」の画像検索結果「1997年 - ナホトカ号重油流出事故。」の画像検索結果「1997年 - ナホトカ号重油流出事故。」の画像検索結果
 「1997年 - ナホトカ号重油流出事故。」の画像検索結果   「1997年 - ナホトカ号重油流出事故。」の画像検索結果   「1997年 - ナホトカ号重油流出事故。」の画像検索結果   「1997年 - ナホトカ号重油流出事故。」の画像検索結果       「1997年 - ナホトカ号重油流出事故地図」の画像検索結果
    31  「アメリカの彗星探査機「スターダスト」」の画像検索結果 「nasa operation stardust」の画像検索結果 「アメリカの彗星探査機「スターダスト」」の画像検索結果関連画像       関連画像
     33 「リジューのテレーズ、修道女」の画像検索結果  「池田大作」の画像検索結果  「梶山季之」の画像検索結果「海部俊樹」の画像検索結果「野末陳平」の画像検索結果「森村誠一」の画像検索結果「7代目立川談志」の画像検索結果「式守伊之助」の画像検索結果「津川雅彦」の画像検索結果
(1)366年 - アラマンニ人ライン川を渡りローマ帝国に侵入。
533 – Mercurius becomes Pope John II, the first pope to adopt a new name upon elevation to the papacy.
(2)1492年 - グラナダが陥落しナスル朝が滅亡。レコンキスタが終結。
(3)1586年天正13年11月13日) - 徳川家康の重臣石川数正豊臣秀吉のもとに出奔。
(4)1624年元和9年11月12日) - 平戸イギリス商館が閉鎖。
(5)1777年 - アメリカ独立戦争: プリンストンの戦い

(6)1777年 - アメリカ独立戦争: アッサンピンク・クリークの戦い
(7)1788年 - ジョージア州アメリカ合衆国憲法を批准し、アメリカ合衆国4番目の州となる。
1791Big Bottom massacre in the Ohio Country, marking the beginning of the Northwest Indian War.
1818 – The British Institution of Civil Engineers is founded.
1833Reassertion of British sovereignty over the Falkland Islands.
(8)1843年 - リヒャルト・ワーグナーの歌劇『さまよえるオランダ人』がドレスデンでワーグナー自身の指揮により初演。
1860 – The discovery of the planet Vulcan is announced at a meeting of the French Academy of Sciences in Paris, France.
1865Uruguayan War: The Siege of Paysandú ends as Brazilian and Coloradans capture Paysandú, Uruguay.
1871Amadeus I becomes King of Spain.
(9)1876年 - 三菱系企業日本初のボーナス支給。
1900 – American statesman and diplomat John Hay announces the Open Door Policy to promote trade with China.
(10)1905年 - 日露戦争旅順攻囲戦: ロシア軍の旅順要塞が、乃木希典将軍率いる日本軍により陥落。
1911 – A gun battle in the East End of London left two dead and sparked a political row over the involvement of then-Home Secretary Winston Churchill.
1920 – The second Palmer Raid takes place with another 6,000 suspected communists and anarchists arrested and held without trial. These raids take place in several U.S. cities.
1927 – Angered by the anti-clerical provisions of the Mexican Constitution of 1917, Catholic rebels in Mexico rebelled against the government.
(11)1930年 - 第1回朝日学術賞授与式。
1935Bruno Hauptmann goes on trial for the murder of Charles Lindbergh, Jr., infant son of aviator Charles Lindbergh.
(12)1937年 - イギリス戦艦プリンス・オブ・ウェールズ」の建造開始。1939年が進水。
1941World War II: German bombing severely damages the Llandaff Cathedral in Cardiff, Wales, United Kingdom.
1942 – The Federal Bureau of Investigation (FBI) convicts 33 members of a German spy ring headed by Fritz Joubert Duquesne in the largest espionage case in United States history—the Duquesne Spy Ring.
(13)1942年 - 第二次世界大戦: 日本軍マニラを占領。
(14)1942年 - 第二次世界大戦: 興亜奉公日を廃止し、毎月8日を大詔奉戴日とすることを閣議決定
(15)1943年 - 第二次世界大戦・ポートモレスビー作戦: ニューギニアのブナで日本軍が玉砕する。
(16)1945年 - 国鉄長野原線(現:吾妻線)が開業。
1945 – World War II: Nuremberg, Germany (in German, Nürnberg) is severely bombed by Allied forces.
1949Luis Muñoz Marín becomes the first democratically elected Governor of Puerto Rico.
(17)1953年 - 『第3回NHK紅白歌合戦』がテレビで実験放送される。同日の『NHK紅白歌合戦』開催は史上唯一。
(18)1954年 - 皇居一般参賀者が二重橋上で将棋倒しとなり16人が死亡する。(二重橋事件
(19)1955年 - ナイロンザイル事件前穂高岳でナイロン製ザイルの切断により登山者が墜死。
1955Panamanian president José Antonio Remón Cantera is assassinated.
(20)1956年 - 箱根駅伝がこの年から2日に往路、3日に復路の開催となる。
(21)1959年 - ソ連が世界初の月面ロケット「ルナ1号」を打上げ。軌道が逸れて太陽を周回する初の人工惑星に。
(22)1959年 - 大分空港発、岩国経由大阪行の全日空機で飛び降り自殺。飛行機便所から不発のダイナマイト25本が発見される。(全日空機爆破未遂事件
(23)1960年 - ジョン・F・ケネディ大統領選に出馬表明。
1963Vietnam War: The Viet Cong wins its first major victory in the Battle of Ap Bac.
(24)1966年 - テレビ初の怪獣SF『ウルトラQ』放送開始。
1967Ronald Reagan sworn in as Governor of California
(25)1969年 - 昭和天皇パチンコ狙撃事件が起こる。
(26)1969年 - ビートルズの解散問題: ビートルズがゲット・パック・セッションの収録を行う。(『レット・イット・ビー』)
(27)1971年 - 和歌山市新和歌浦の旅館・寿司由楼で火災が発生。31人が死傷。(寿司由楼火災
1971 – The second Ibrox disaster kills 66 fans at a Rangers-Celtic association football (soccer) match.
(28)1973年 - ボクシング世界フライ級タイトルマッチで大場政夫が5度目の防衛成功。(同年1月25日に交通事故で死亡)
1974 – United States President Richard Nixon signs a bill lowering the maximum U.S. speed limit to 55 MPH in order to conserve gasoline during an OPEC embargo.
1975 – A bomb blast at Samastipur, Bihar, India, fatally wounds Minister of Railways Lalit Narayan Mishra.
・1975 – Bangladeshi Marxist leader
Siraj Sikder is arrested and dies while in police custody.
1976 – The Gale of January 1976 begins, which results in coastal flooding around the southern North Sea coasts, resulting in at least 82 deaths and US$1.3 billion in damage.
1981 – One of the largest investigations by a British police force ends when serial killer Peter Sutcliffe, the "Yorkshire Ripper", is arrested in Sheffield, South Yorkshire.
(29)1983年 - ミュージカル『アニー』のブロードウェイ・オリジナル版が2377回のロングランで終演。
1992 – Leaders of armed opposition declare the President Zviad Gamsakhurdia deposed during a military coup in Georgia.
1993Sri Lankan Civil War: The Sri Lanka Navy kill 35-100 civilians on the Jaffna Lagoon.
(30)1997年 - ナホトカ号重油流出事故
1999 – A brutal snowstorm smashes into the Midwestern United States, causing 14 inches (359 m) of snow in Milwaukee, Wisconsin, and 19 inches (487 mm) in Chicago, where temperatures plunge to -13 °F (-25 °C); 68 deaths are reported.
(31)2004年 - アメリカの彗星探査機「スターダスト」がヴィルト第2彗星に最接近。彗星の核を撮影し、を採取。
2006 – An explosion in a coal mine in Sago, West Virginia traps and kills 12 miners, while leaving one miner in critical condition.
2011January 2011 Baghdad shootings take place.
2013Barack Obama signs the American Taxpayer Relief Act of 2012.
(32)2014年 - 前日に発見された小惑星 2014 AA が地球に衝突。
(33)ヨシダが選んだ著名人の誕生日;リジューのテレーズ修道女(1873)、 池田大作(1928)、 梶山季之(1930)、海部俊樹 (1931)、 野末陳平(1932)、 森村誠一 (1933)、 7代目立川談志(1936)、式守伊之助(1936)、 津川雅彦(1940)。

                  インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事を
編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。 
ただ今、 
5981編です。
 

2016年1月2日(土)掲載分
昨日1月1日最終のトップページ
編集者のダイアリー・コナー

 本日「
1月2日のできごと」でヨシダが関心を抱くのは、「(29)1983年 - ミュージカル『アニー』のブロードウェイ・オリジナル版が2377回のロングランで終演」です。研究心(?)旺盛なヨシダは2377回に関して調べるに、「1982年、1999年、2014年の計3回映画化」、「ホワイトハウスをウォーバックス(アニーの本当の両親を見つけたものに5万ドルの報奨金を与えると公表した人物)と訪れていたアニーは閣僚たちを目の前にして希望を失わないことを説きフランクリン・ルーズベルトニューディール政策を発案する」・・・といった面です★もうひとつの関心事は「2377回の公演」は何年かけてしたものか?ですが、多忙のために、パスします。なにせ、好奇心旺盛なヨシダですので(笑)。
  ふと、今思い出すことに、何時でしたかBCCかCNNで偶然目にした母国ニッポンの同胞ニッポン人がマイクを向けられて話している姿。目は相手(インタ ビュー記者)の目を見るでなし、キョロキョロし、同僚にあたかもこんなことを言っている風情・・・・「ネネ、そうよね、そうでしょう・・・・」といった感 じの助っ人役を期待している感じそのもの。瞬間、「ニッポン人だ」と直感するほどの際立った風情。思わず肩をシュリンクしました★と、こんなことをブログ すると、「お前さん、ニッポン人だろう、なにが悪い・・・」といった批判めいた声を意識します。同じ東洋人でも中国人は堂々としています。英語もニッポン 人よりはるかに上手で、話しぶりというか、態度はニッポン人とは異なり西欧的です★あるインテリ経営者の友人がこんなヨシダの発言をメールで接して曰く、 「ヨシダさん、それって文化だよね・・・」でチョン!正直言って、ガッカリしました。「文化の差」で片付けてイイものだろうか!? が爾来、ヨシダの頭の 中でグルグル回っています。歩き方とて然り。下を俯き加減にして小股でコソコソって感じが日本人流歩き方?和服の歩き方、もっと突っ込んで皮肉れば「土下 座習慣」が洋服時代でも残っている、とみます★どうやら、この問題に関して、まとまった「ヨシダブログ」を執筆して、臆せずこのトップ面末尾の特設コー ナーで掲載してやるか・・・とすら感じます・・・。追ブログをもうひとつ。英語下手、プレゼン下手等々はこの日本人固有の古風な生活環境の落とし子 (?)。国会で野党が展開する喧嘩風情は(も)そのひとつ。西欧では完全に「弁論」で勝負。ニッポン人は「分からねば暴力で」式にみえてなりません。トホ ホ・・・。・・・ま、一人くらいこんな歯に衣着せぬ輩が居てもワルクはないでしょう・・・。(5:50)
 ・・・ 正月2日は「新聞休刊日」だった・・・とは、今にして気付くこと。現役時代にはジャパン・タイムズ紙を含めてかれこれ10余紙を購読したものでした。社長 デスクで背中をピ~んと伸ばし、片手に赤鉛筆を!というのがヨシダスタイルでした。「あ、社長は勉強しているんだ・・・」という印象を与えたもの。ソー ファーに横たわって読むスタイルとは印象的に少なくない差異があることを意識したものでした。「経営者は千両役者たれ!」は松下幸之助さんの弁。それを演 じたものでした(笑)★ジャパンタイムズ紙で思い出すことに、ン十年も前のこと。社説で「Japanese enigmatic smile」(日本人の不可解な笑み)が現在にして強烈です。筆者は明らかに外国人。そうでなかったら、そんなことに気付きませんから・・・。本欄直前で ブログしているヨシダ論にマッチすると思いますが、どうでしょうか?・・・と、こんな駄弁ならぬ駄ブログをするのも、本日が新聞休刊日であるから。その 分、ヨシダの仕事がないことからの、暇つぶし(?)って感じです(笑)。新聞が休刊なら経済誌を漁るか、と。(6:25)
 予想したとおり、本日のネタは新聞でなく、経済誌!「No.5980「マッド化」する安倍晋三と身の毛もよだつドローン空撮の衝撃――エッセンシャル版・緊急特別講演会【パート5】DIAMOND Online2016.1.2.広瀬 隆 [ノンフィクション作家] )」 がそれです。ヨシダブログにご注目を!日本人が苦手とする英語、なかんずく、その発音は特に苦手ですね。本記事のタイトル「マッド化」(泥沼化)を 「ミャッドゥ化」(気違い化)とするヨシダ提案です。折角ニッポン人が自慢する「漢字・ひらがな・カタカナ言語文化」とすれば、もっとカタカナの活用を心 掛けるべきですよね!「メイジャー・リーグ」が「メジャー・リーグ」(秤リーグ)に、「ベイスボール」が「ベースボール」と日本式に変化しているのを正す ためにも、です。(9:15)
 久々に竹中平蔵さんの記事にヒットし、大いなる共感と感動を得ました。「No.5981:「だから僕は歴史を学んできた」今年こそ!歴史を見る「3つのポイント」東洋経済ONLINE2016.1.2.竹中平蔵・慶応大学教授)」がそれです。竹中さんに共感するセクトは脱日本人的な考えの持ち主。反論反発するセクトは「日本人固有のお上主義・事なかれ主義者」と酷評することを辞しません。文句があればメールで反論してください。この場を格好の「討論の場」としましょう!(11:15)
  間もなく正午。経済誌記事2編を編集し終えてのこと。新年ともなれば「賀状メール」がつきもの。今までのヨシダの本音は母国の友人諸氏に対するある種の 「意地(?)」に似た心境が否定できないかな・・・?という反省(?)をしています。ほかでもありません、離婚をし、その後に縁あって同棲した女性とは 16年間もの生活を後にして母国との決別(?)。それだけに、「ヨシダさんは日本から逃げ出した」といった印象を抱く人は無きしもあらず、とは自身のホン ネ。その分、せめて賀状メールくらいは送って、「ヨシダ、元気で此処に在り!」ってチョッと「突っ張った気分」も否定できないな、と反省します。ヨシダよ り若い人は「ヨシダさん、あの高齢で・・・」とカンシンされることはあるかも知れませんが、それとて、イイ歳して自慢げに・・・って反省気分も否定できま せん。ましてや同年輩の友人たちの多くはどちらかと言えば「ひっそりと生活しているセクト」。元気なヨシダが恨めしく(?)感じる(じられる)こともある のではないかな?と。じじつ、小学校時代の旧友がひっそりと返信メールを寄越して曰く、「・・・家内が病気で・・・」と★そこでヨシダが思うことは、ボツ ボツ、母国の同輩旧友たちに当方が元気でやってる、って感じのメールを当方から積極的にすることにはピリオッドを打ったほうがイイのではないだろう か・・・という配慮です。過去のこと、過去の人脈等から離れて、現在をこの異国の地フィリピンで、フィリピンの人たちとの接点をより大事にて生きるほうが 良いのではないか・・・と思うようになりつつあります★もっとも、現在に至って交流を継続してお役に立たせていただいている東京クライアントさんと、地元 東広島市の長年のクライアント2社さんとの接点は別格として応分のお役に立たせていただいていることは番外のこと・・・といった想いに浸っています。 (11:45)

No.5981
「だから僕は歴史を学んできた」今年こそ!歴史を見る「3つのポイント」
東洋経済ONLINE2016.1.2.竹中平蔵・慶応大学教授
ヨシダブログ:竹 中平蔵先生はヨシダにとって、大ファンとするご人物です。今から15年も前のこと。ヨシダが運送業界の規制緩和問題で大活動を展開中の時代に書いた論文が あります。竹中さんの言葉に魅了されたヨシダでした。広島県安全運転管理者協議会の専任講師時代にも活用したシロモノです。題して、「21世紀型リーダーの3条件 洞察力・説明責任・動機づけ」(2001年6月号:物流LOGISTICS誌拙著)がそれ▼本記事を克明に追いながら同感の一語に尽きるものを感じます。とりわけ、竹中教授ご指摘の「日本人特有のお上主義・お上志向主義」はヨシダが(も)よく指摘するニッポン人の欠点です▼「中見出し等」は、■ 歴史を味わうための3つのポイント(川を上り、海を渡れ。1. 経済の変化、2. 海外の影響、3. リーダーとなる人物の登場)、■規制改革を嫌うのは歴史に秘密があった、■日本では経済学の社会教育が進まない、■環境国家日本を築いた石油危機・・・と 続きます▼「歴史を学ぶ」で近年、ヨシダが痛感することは、ほかならぬ、本コラム「きょうのできごと」 編集でのこと。古今、洋の東西を問わず繰り広げられるのが「きょうのできごと」。それを編集する過程で避けて通れないのがその背景です。たった一行の「で きごと」でも、その背景を知らずしては適切な編集なかんずく、当該写真等の選択はできません。本記事はそういった面でも大きな教訓を与えてくれる記事と受 けとめます▼ところで、同教授にはヨシダみたいな大ファンもいる半面、そうでないセクトもあることは否定できませんね。その理由や結論は、同教授が本記事 で主張される「お上主義的ニッポン人」がその張本人と、ヨシダは皮肉ります▼同教授の著書は大量です。よって、「竹中平蔵先生著書」をリンクすることで換えさせていただきます。今後ともヨシダは同教授の大ファンとして生きることに誇りを感じます。写真4枚添付ファイル
 「竹中平蔵「400年の流れが・・・」」の画像検索結果 「竹中平蔵「400年の流れが・・・」」の画像検索結果    「竹中平蔵」の画像検索結果       「竹中平蔵」の画像検索結果
No.5980
「マッド化」する安倍晋三と身の毛もよだつドローン空撮の衝撃――エッセンシャル版・緊急特別講演会【パート5】
DIAMOND Online2016.1.2.広瀬 隆 [ノンフィクション作家]
ヨシダブログ:「中見出し」は、■ これから起こる次の大事故、■米軍の「トモダチ作戦」で多くのアメリカ人が被曝した事実、■安倍晋三は「マッド」だ!、■身の毛もよだつ福島の海岸沿 いの「ドローン」空撮、■なぜ、『東京が壊滅する日』を緊急出版したのか――広瀬隆からのメッセージ・・・と続きます▼多くの著書があるなかで、ふと、異 色のものは「ジョン・ウェインはなぜ死んだか」。早速にグーグルでみるに、曰く、「・・・ウェインの死因である癌の原因の一つとして、ネバダ核実験場の100マイル風下で『征服者』 の撮影が行われたことを挙げる者もある(ウィキペディア)」とあることです▼ヒロシマヒバクシャの立場にあって想うこと。それは原爆の場合は一瞬の爆発に よる放射能の飛散。でも、放射能を発する物体そのものは瞬時で飛散したものの、「放射能という目に見えない異物」は日が経つにつれて失 せました。草木も生えぬと言われた市内でした、翌年からも「ペンペン草」が繁殖したものです▼でも原発の放射能は全く別のもの。原発破壊後の後処理で汚染 水は物理的にも失せませんし、それどころか、後から後から出てきます。何処かに流れ出ます。しかも、原発が稼動している限りは、です。根を断ち切ることは 不可能です▼東京にはヨシダの親戚族も居ますし、人ごとではありません。悲しいかな、人類は同じ過ちを繰り返すのが常。歴史は(も)繰り返す、としか言い ようがありません▼オリンピック誘致のプレゼンで安倍総理が明言した、「状 況はコントロールされている。私たちは決して東京にダメージを与えない」が気懸かりです。本記事にみる憂慮すべき事態が万一、4年先の2020年東京オリ ンピック開催前に明らかになったら・・・と思ったらゾッとします▼蛇足のブログを末尾にひとつ。タイトルにある「マッド化」はMad(気違い)じみている ですが、ヨシダの最初の受けとめ方は「泥沼化」でした(笑)。▼折角あるカタカナ文字。英語発音の下手なニッポン人にとって「英語発音のカタカナ表現」が 手っ取り早いというのがヨシダ持論。此処の「マッド」は「ミャッドゥ」がイイのだがな・・・と。「日本式英語発音記号ならぬ、カタカナ発音表現」を普及させばイイものを、が皮肉屋ブロガー・ヨシダの弁です。(写真15枚添付ファイル
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 昨1日の記事1編を下記に掲載していましたが、本日2日の第一記事掲載(8:55)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」 に保存しています。なお、折角の記事関連写真であることにかんがみ、当該記事末尾の「(写真○枚添付ファイル)」をクリックすると写真を含む当該記事全体 をご覧いただける仕組みにしています。編集容量を抑えつつ、折角の写真を保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承くだ さい。

                「末尾の特別情報お知らせコーナー」
  以下のコラムは日々の執筆生活の中で、これはと思いついたことをタイトルを付して書き留めたものです。ウェブサイトトップ面の末尾の箇所に掲載するもので して、時おり変更しています。数多いヨシダブログですが、まとまった所信の一端といった感じで位置づけています。なお、上掲のリンクをクリックすると、そ の下書き的なテーマや内容の一端が垣間見られます。

     人生第一、第二、第三、第四毛作を通じてヨシダが抱き続ける名格言
               
  ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                             されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                             事業なくんば 人育ち難し”

    (中国唐代の大詩人・白楽天<
772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)  
                 
 (経営者時代からヨシダが愛した格言)          
                                    
                              白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より         
 
人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記の写真は本誌にもヨシダの記事が多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。
白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。   
 なお、グーグル資料によると、
明治から昭和初期まで活躍した、医師であり政治家でもあった後藤新平氏は、自らが中心となって結成した、少年団日本連盟の副理事長 三島通陽氏に、こう言い遺したそうです。「よく聞け、金を残して死ぬ者は下だ。仕事を残して死ぬ者は中だ。人を残して死ぬ者は上だ。よく覚えておけ」と。
 また、別の資料によると、以下のように言われたとの説もあります、と。「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上なり されど財無くんば事業保ち難く、事業無くんば人育ち難し」・・・と。この名言の元祖が意外に知られていない感じです。   
 (追記)「・・・人を遺すは・・・」で、現在にして我ながら大きく自負できることを追記できるいことを誇りであり名誉と受けとめています。
 社名は伏せますが、ヨシダの離日直前までの16年間、各地で講演等コンサルティング活動を展開したなかで、東広島市の中堅運送会社とは初期の段階から16年間、東京の上場予定の老舗運送会社2社さんは9年間の離日までの最大のクライアントでした。
 「人を遺す」はすなわち
、 社員(人間)教育そのも。それを現在に至るも前出クライアントさんにご提供する栄に浴していることを大きな誇りとしています。前者に対することは、「毎月 の安全会議」に対する「ヨシダ・メッセージ」(A4板びっしり)の送付。後者に対することは、新入社員総合職に対するユニークはお手伝い。具体的には、拙 著「
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊) 」を通読した後の「感想文(会社が提示された同著を巡る質問等に対する新入社員の感想文)」を受け取り、著者の立場でその行間を割って著者意見・感想等を付してリターンする、という仕組み。一人分の「感想&著者コメント」はA4板で10ページ近くに及びます。
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、7年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが84歳超のヨシダです。この格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得る次第です。
             
          http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-11.jpg    
(お詫び:当該週間誌表紙画像は、くだんの格言文字がかつかつ読める程度に縮小したものです。ウェブサイト掲載時にはつつましく(?)もっと縮小したいのですが、肝心の下手くそな毛書字が読める程度に縮小したものです。)


  (お願い!フェミニストのヨシダ!以下の写真記事はもう少し延長掲載させていただきます。)
                      ミス・フィリピンが2015年ミス・ユニヴァースに!!!
   Miss Philippines crowned Miss Universe after live TV mixup  
      PhotosMiss Philippines Pia Alonzo Wurtzbach is crowned Miss Universe 2015 on stage during the 2015 MISS UNIVERSE show at Planet Hollywood Resort & Casino, in Las Vegas, California, on December 20, 2015. Miss Philippines was named Miss Universe, but in a drama-filled turn worthy of a telenovela. The pageant's host comedian Steve Harvey, also a talk show host, misread the card which he said had Miss Colombia Ariadna Gutierrez as the winner. AFP PHOTO / VALERIE MACONMiss Universe Pia Alonzo-Wurtzbach
Miss Philippines Pia Alonzo Wurtzbach is crowned Miss Universe 2015 on stage during the 2015 MISS UNIVERSE show at Planet Hollywood Resort & Casino, in Las Vegas, California, on December 20, 2015. Miss Philippines was named Miss Universe, but in a drama-filled turn worthy of a telenovela. The pageant’s host comedian Steve Harvey, also a talk show host, misread the card which he said had Miss Colombia Ariadna Gutierrez as the winner. AFP PHOTO / VALERIE MACON
  特記しま~す!今回のフィリピン女性の2015 年ミス・ユニヴァース栄冠を勝ち取ったのは審査委員が彼女をタイトルに相応しいと審査した結果だけではないということです。彼女の経営者顔負けの「栄冠を 勝ち取る想像を絶する如き努力とそれが裏づけした彼女の自信が背後にあった」という事実です。英語版ですが、クリックしてご覧になりませんか?題して:
      「
Miss Universe’s lesson on life: Follow the road to a dream
」です。
     One more;"10 things you need to know about being a beauty queen"

ヨシダのウェブサイトをご訪問くださってありがとうございました。またの機会までご機嫌よろしゅう!と言っても、毎日相当量のヨシダコメントを書きまくっています。「乱文乱筆ならぬ、ミスプリはご容赦のほど」が決まり文句です。) 

                          2016年1月2日(土)
                           ”生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”
                                             吉田祐起
                             (満84歳2ヶ月)  
                  (フィリピン共和国ラグ―ナ州サンタローサ市在住)                                                                 yoshida@a-bombsurvivor.com
                          URL(eng): http://www.a-bombsurvivor.com
              URL(jpn): http://www.a-bombsurvivor.com/index_japanese.html