吉田祐起(Yuki Yoshida) : 原爆証言執筆者・健康生きがいづくりアドバイザー(フィリピン共和国在住)

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         吉田祐起のプロフィール  (満84歳3か月) 
   "生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 


 この国フィリピンを終の棲家と定めて住み着いたのは2009年2月1日でした。

 数年間の自立単身生活を経て、ある縁を得て、現在ではフィリピン家族と共同生活を送っています。題して「相互扶助精神に基づ く運命共同体生活」がそれです。ヨシダの終生面倒見をかれらにしてもらうかわりに、皆さんには貧困から脱却してもらってお互いに幸せになりましょうという相互扶助の共同生活です。 

 ・・・ と、こんな生活設計を描いて現在に至るヨシダですが、ヨシダの義務は長生きすることにあると自覚しています。そのためには満40歳からある動機を得て始め て現在に至る自己流のストレッチング体操に一層の磨きをかけるなど、加えて長年に及ぶステッキ使用で肩にかかった重荷による肩こり解消に集中努力をして通 算8年。お陰で99.9%の達成振りです。でも、ちょっと真似のできない自助努力と自負します。

 肝心のボケ防止のための独特の手法を編み出したのが2012年3月のこと。題して「インタネット情報&ヨシダブログ」がそれです。詳細はクリックしてご覧くださいませんか?「こんなことをしているなんて、カッコいいボケ防止!」と自我自賛しています(笑)。

              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手製のささやかなウェブサイトですが、ご覧ください。なお、ご意見やお気づきの点は遠慮なく下記にご一報くだされば嬉しい限りです。
yoshida@a-bombsurvivor.com                                                                         English               
            2016年2月6日(土)
        
   
                          コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧株式会社ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2008.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ (2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」(自分史)(最終章入り)
15."A-bomb and Me"(原爆と私)(ある米友人の進言で英語版執筆中)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード 
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'
  (ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」(2010.2.10.) 
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
 

       ヒロシマ・ヒバクシャのヨシダが発信する「オバマ米大統領の被爆市訪問」のこと
  フィリピンに来て間もない頃は2009年11月10日のこと。シンガポールで開催の APEC会議出席の前に東京に立ち寄られたオバマ大統領がNHK WORLDの記者の質問(今回の日本立ち寄りを機に、被爆市訪問の意図がありますか?) 対して答えられた言葉が鮮明です。"The schedules are too tight this time. However, I would like to have an honor of visiting some day during my Presidency."(今回はスケジュールが一杯でできないが、任期中の何時か訪問の栄に浴したい・・・)。その出来事を踏まえて即座に書いたのが、拙著オバマ米大統領が任期中に被爆地訪問ご発言!  ガッツ感で一層の花道づくり提言をします!」 (2009年11月10日記)です。クリックしてご覧ください。ヨシダはその後、その適切な訪問時期は、区切りイイ年次の「2010年ー65周年」として 公開書簡まで発表したものでした。しかし、それが実現しなかったことは、現在にして思うに、「2015年ー70周年」こそがベストな年次と提唱するに至り ました。
 ところが、8月に入ってもその気配は皆無。「2015年-70周年」に拘っていたヨシダは絶望と思いつめていたものの、考えてみれば 同大統領の任期は 2017年1月20日東部時間正午まで。とすれば、区切りは良いとは言えない「2016年ー71周年」になるのが精一杯。まいっか・・・と勝手に思ってい るところです。大統領任期中の「レガシー(遺産)づくり」としても、男の約束においても実現されるのがご本人のためだとさえ思うのがヨシダです。

 おって、ヒバクシャとして被害意識を強くする中で、オバマ米大統領が2011年の9.11の8周年記念式典(ペンタゴン)て遺族たちを前にスピーチした言葉の一節を下記に掲載します。「被害意識」が先行するヒバクシャのわれわれが共有すべき貴重な言葉と受けとめます。なお、この崇高なる大統領の言葉は"Ceremonies Mark 8th Anniversary of September 11 Terrorist Attacks"の中ほどに小さく載っていたもので、目立たないものです。中見出し付きもしくは、太文字表示されるべき価値あるものと考えます。
"Let us renew the true spirit of that day. Not the human capacity for evil but the human capacity for good - not the desire to destroy but the impulse to save and to serve and to build," あの日の真実の心を新たにしましょう。 悪に対する人類の能力としてでなく、善に対する人類の能力としてです。-破壊することへの欲望でなく、守り、奉仕し、建設するための推進力としてです。(オバマ米国大統領・翻訳;吉田祐起) 
            「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果         「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果
   (注:このトップコメントは2016年8月6日まで掲載します。しぶといでしょう、ヨシダは・・・笑)

                
                  ウィキペディアから拾った2月6日の「できごと」 
                            February 6, Events(英語版)                                                                    「きょうのできごと」記録集
(To the English language visitors: Sorry, this column is for the Japanese edition. However, you could see so many English written Events in red characters among the Japanese lines, which are the ones never shown in Japanese edition. This means that Japanese edition is not as world-wide as the original English Google edition.) 
  こ のコラム編集なかんずく、当該写真の選択はご覧くださる方々のご関心をヴィジュアルな面で提供することを目的としています。ところが、写真を多く添付する と「1ページ当たりの編集許容量」が「1MB=1000KB」という制約から枚数を制限せざるを得ないものがあり、編集者の立場でこれは、と思うできごと に限った当該写真の添付ということにしています。★なおまた、「ウィキペディアのできごと」は英語版が本流でして、日本語版はその翻訳的な一面が 否 定できません。日本語版から入ると「できごとの」の主人公すら掴めない場合さえあることを最近痛感することが少なくありません。「主語抜き」という日本語 特有の落とし穴です。ヨシダの手法は、その「できごと」の主人公もしくは主体をヨシダ流に英語でインプットしてキャッチするケースが少なくありません。そ んなことから、案外と多くの時間を 費やしているのがこの編集作業です。もっとも、その過程で学び体験を得るのは他ならぬ、編集者のヨシダではあるのですが・・・★なお、英語版の掲載は本家 米国が主体性であるにかんがみ、世界的視野からの「できごと」を知る意味で日本語版との重複は無論、除外してそのまま掲載しております。同英語版のリンク をクリックすると日本語版には見られない内容豊かなコンテンツが目に付きます。

 3「Treaty of Amity and Commerce (United States–France)」の画像検索結果「Treaty of Amity and Commerce (United States–France)」の画像検索結果「Treaty of Amity and Commerce (United States–France)」の画像検索結果「Treaty of Amity and Commerce (United States–France)」の画像検索結果 7「Treaty of Waitangi」の画像検索結果           「Treaty of Waitangi」の画像検索結果
    「Treaty of Waitangi」の画像検索結果「Treaty of Waitangi」の画像検索結果   関連画像「Treaty of Waitangi」の画像検索結果「Treaty of Waitangi」の画像検索結果関連画像「ニュージーランド北島のマオリ族」の画像検索結果  「マオリ族」の画像検索結果      関連画像
  13「藤森成吉」の画像検索結果「藤森成吉」の画像検索結果 「何が彼女をさうさせたか」の画像検索結果「何が彼女をさうさせたか」の画像検索結果 「何が彼女をさうさせたか」の画像検索結果 「何が彼女をさうさせたか」の画像検索結果      「何が彼女をさうさせたか」の画像検索結果  「藤森成吉」の画像検索結果  「藤森成吉」の画像検索結果
14「Twentieth Amendment to the United」の画像検索結果「Twentieth Amendment to the United」の画像検索結果「president at the time of Twentieth Amendment to the United」の画像検索結果「president at the time of Twentieth Amendment to the United」の画像検索結果19「Munich air disaster」の画像検索結果「Munich air disaster」の画像検索結果「Munich air disaster」の画像検索結果
   「Munich air disaster」の画像検索結果     「Munich air disaster」の画像検索結果「Munich air disaster」の画像検索結果   「Munich air disaster」の画像検索結果     「Munich air disaster」の画像検索結果
33「醍醐天皇」の画像検索結果関連画像 「原健三郎」の画像検索結果 「アミントレ・ファンファーニ」の画像検索結果「ロナルド・レーガン」の画像検索結果「前川春雄」の画像検索結果「エヴァ・ブラウン、アドルフ・ヒトラーの夫人」の画像検索結果「ザ・ザ・ガボール」の画像検索結果「やなせたかし」の画像検索結果 「中村四郎五郎(七代目)」の画像検索結果「デヴィ・スカルノ(デヴィ夫人)」の画像検索結果 「中西啓介」の画像検索結果「高村薫」の画像検索結果
                                                「中村鴈治郎」の画像検索結果「津島令子」の画像検索結果 「山岡晃」の画像検索結果 「福山雅治」の画像検索結果
(1)940年天慶2年12月26日) - 藤原純友藤原純友の乱を起こす。
1649 – The claimant King Charles II of England and Scotland is declared King of Great Britain, by the Parliament of Scotland. This move was not followed by the Parliament of England nor the Parliament of Ireland.
(2)1685年 - ジェームズ2世イングランドスコットランドアイルランド王に即位。
(3)1778年 - アメリカ独立戦争におけるフランス: フランス国王ルイ16世と外交政策担当官ヴェルジェンヌがアメリカ代表ベンジャミン・フランクリン友好条約通商条約英語版に調印。フランスがアメリカが独立状態にあることを承認し、アメリカ独立戦争への参戦を決定。
(4)1788年 - マサチューセッツ州アメリカ合衆国憲法を承認し、アメリカ合衆国6番目の州となる。
1778American Revolutionary War: In Paris the Treaty of Alliance and the Treaty of Amity and Commerce are signed by the United States and France signaling official recognition of the new republic.
1806Battle of San Domingo: British naval victory against the French in the Caribbean.
1815New Jersey grants the first American railroad charter to John Stevens.
(5)1819年 - イギリスのインド副総督トーマス・ラッフルズシンガポールの族長と商館開設などの条約を締結し開港。
(6)1820年 - アフリカ系アメリカ人によるリベリアへの入植が始まる。
1833Otto becomes the first modern King of Greece.
(7)1840年 - ニュージーランド北島のマオリ族とイギリス政府がワイタンギ条約を締結。ニュージーランドがイギリスの植民地となる。
1843 – The first minstrel show in the United States, The Virginia Minstrels, opens (Bowery Amphitheatre in New York City).
1851 – The largest Australian bushfires in a populous region in recorded history take place in the state of Victoria.
(8)1862年 - 南北戦争: ヘンリー砦の戦い北軍が南北戦争で初勝利。
(9)1898年 - 米西戦争: アメリカとスペインが講和のためのパリ条約に調印。
1899Spanish–American War: The Treaty of Paris, a peace treaty between the United States and Spain, is ratified by the United States Senate.
1900 – The Permanent Court of Arbitration, an international arbitration court at The Hague, is created when the Senate of the Netherlands ratifies an 1899 peace conference decree.
(10)1904年 - 日本政府がロシアに国交断絶を通告。10日に宣戦布告。これにより日露戦争が勃発。
1914 – The Bondetåget, a peasant uprising in support of the monarchy, takes place in Sweden
(11)1918年 - イギリスで選挙法を改正し、30歳以上の女性に参政権が認められる。
1919 – The five-day Seattle General Strike begins.
(12)1922年 - ワシントン海軍軍縮条約が締結される。
(13)1930年 - 映画『何が彼女をさうさせたか』が封切り。タイトルが流行語になる。
(14)1933年 - アメリカ合衆国憲法修正第20条が発効。
(15)1934年 - フランスで、アクション・フランセーズなどの国粋主義団体による反政府暴動が発生。翌日ダラディエ内閣が総辞職。
(16)1936年 - 第4回冬季オリンピックガルミッシュパルテンキルヒェンオリンピック開催。2月16日まで。
1942 – World War II: The United Kingdom declares war on Thailand.
1951 – The Canadian Army enters combat in the Korean War.
・1951 – The Broker, a
Pennsylvania Railroad passenger train derails near Woodbridge Township, New Jersey. The accident kills 85 people and injures over 500 more. The wreck is one of the worst rail disasters in American history.
(17)1952年 - イギリスジョージ6世の死去に伴い、エリザベス2世が即位。
(18)1956年 - 出版社では初の週刊誌となる『週刊新潮』(2月19日号)が新潮社から創刊。
(19)1958年 - 西ドイツミュンヘン英国欧州航空 (BEA) のチャーター機が離陸に失敗、イングランドのサッカークラブ、マンチェスター・ユナイテッドの選手8人を含む23人が死亡。(ミュンヘンの悲劇
(20)1959年 - ジャック・キルビー集積回路(IC)の最初の特許を取得。
(21)1959年 - アメリカの大陸間弾道ミサイルタイタンI」を初めてテスト発射。
(22)1967年 - ベトナム戦争: 米軍が枯葉剤の散布を開始(枯葉剤作戦)。
(23)1968年 - 第10回冬季オリンピックグルノーブル大会開催。2月18日まで。
(24)1972年 - 札幌オリンピックスキージャンプ70m級で、笠谷幸生が金メダル、金野昭次が銀メダル、青地清二が銅メダルを獲得し、日本がメダル独占を果たす。
1975A crucial by-election is held in Kankesanthurai, Sri Lanka.
1976 – In testimony before a United States Senate subcommittee, Lockheed Corporation president Carl Kotchian admits that the company had paid out approximately $3 million in bribes to the office of Japanese Prime Minister Kakuei Tanaka.
1978 – The Blizzard of 1978, one of the worst Nor'easters in New England history, hit the region, with sustained winds of 65 mph and snowfall of four inches an hour.
(25)1978年 - 成田空港問題: 成田空港第二期工事区域内にあった反対派の鉄塔などを撤去。
1981 – The National Resistance Army of Uganda launches an attack on a Ugandan Army installation in the central Mubende District to begin the Ugandan Bush War.
(26)1985年 - スティーブ・ウォズニアックが米アップルコンピュータを去る。
1987 – Justice Mary Gaudron is appointed to the High Court of Australia, the first woman to be appointed.
1988Michael Jordan makes his signature slam dunk from the free throw line inspiring Air Jordan and the Jumpman logo.
(27)1988年 - 衆議院予算委員会日本共産党正森成二議員の質疑中に、浜田幸一委員長が宮本顕治共産党議長を「人を殺した」と発言。与野党間で審議が紛糾し、浜田は12日に委員長を辞任(浜田幸一#「宮本顕治人殺し」発言)。
(28)1989年 - ポーランドで政府と反体制勢力による円卓会議はじまる。4月5日まで。
(29)1998年 - ワシントン・ナショナル空港がロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港に名称変更。
1996Willamette Valley Flood: Floods in the Willamette Valley of Oregon, United States, causes over US$500 million in property damage throughout the Pacific Northwest.
・1996 –
Birgenair Flight 301 crashed off the coast of the Dominican Republic, and all 189 people inside the airplane are killed. This is the worst accident/incident involving a Boeing 757.
1998 – Washington National Airport is renamed Ronald Reagan National Airport.
2000Second Chechen War: Russia captures Grozny, Chechnya, forcing the separatist Chechen Republic of Ichkeria government into exile.
(30)2000年 - 横山ノック前知事の辞職に伴う大阪府知事選で太田房江が当選。日本初の女性知事。
(31)2004年 - モスクワの地下鉄でチェチェン人テロリストによる爆破事件発生。市民39人が死亡。
(32)2011年 - 大相撲八百長問題で、日本相撲協会が2011年春場所の中止を決定。本場所中止は65年ぶりで、不祥事を理由とした中止は初となる。
2012 – A 6.9 magnitude earthquake hits near the central Philippines off the coast of Negros Island causing at least 51 deaths and injuring 112 others.
2013 – A 8.0 magnitude earthquake hits the Solomon Islands killing 10 people and injuring 17 others.
(33)ヨシダが選んだ著名人の誕生日; 醍醐天皇 (885)、 アンイギリス女王(1665)、原健三郎(1907)、 アミントレ・ファンファーニ (1908)、 ロナルド・レーガン (1911)、 前川春雄 (1911)、 エヴァ・ブラウンアドルフ・ヒトラーの夫人(1912)、 ザ・ザ・ガボール(1917)、 やなせたかし (1919)、 中村四郎五郎(七代目) (1919)、 デヴィ・スカルノ(デヴィ夫人) 中西啓介 (1941)、 高村薫 (1953)、 中村鴈治郎 (4代目) (1959)、  津島令子(1963)、 山岡晃(1968)、 福山雅治(1969)

                            インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事を
編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。 
ただ今、 
6083編です。
 

2016年2月6日(土)掲載分
昨日2月5日最終のトップページ
編集者のダイアリー・コナー

 「2月6日のできごと」でヨシダが特に関心を強くするのは、「(19)1958年 - 西ドイツミュンヘン英国欧州航空 (BEA) のチャーター機が離陸に失敗、イングランドのサッカークラブ、マンチェスター・ユナイテッドの選手8人を含む23人が死亡。(ミュンヘンの悲劇)」 です。サッカーと言えば、ヨシダの次男(前妻と離婚で絶縁状態!)が元・サンフレッチェ選手だったことからの多少の興味。と言っても、テレビで偶然目にと まるサッカーがあれば釘付けになります。高年齢者にとってはボールを追うゆとりを感じることから観易いのです。同じことがゴルフでも言えるというのが高齢 者の弁。バレーボールは高齢者には動作が速すぎて適しません。ところで、ゴルフの「ホール・イン・ワン」ってのは偶然に過ぎない・・・と嘯いていたもので すが、イヤハヤ、あの長い距離を狙い定めて・・・とは流石はプロだと感じ入る近年のスポーツオンチのヨシダです」(笑)。
 「No.6083「ピカソには子ども時代はなかったのだ」。名作『100万回生きたねこ』の作者・佐野…東京新聞「筆洗」2016.2.6.)」 を編集しながら思ったことに、この道の専門家(筆者)は自身が蓄積した読書を背景にした執筆能力。対するヨシダは、そういった方々の過去現在に至る読書~ 執筆スタイルでなく、そうした方々の経験談(執筆実績)を追いながら、その実績をグーグルで追いながらのこのようなブログ。これも一つの勉強方法だと自身 を納得させています。(10:10) 
 昨日は一食で過ごしました。ほかでもありません、こんな具合で各種の情報を「取材」するのが常のヨシダ。数日前から幾つかの「一日一食主義が良い」といった主張の記事が目にとまります。
一日一食主義で思考がクリアに(星野リゾート・星野氏」はその一つですが、どうやら、ヨシダに適した食生活のような気がしています。兎も角も、トライする価値は充分。何時でもチェンジできるのだからトライしてみよう!て気分です。(10:30)
  ただ今、17:40。一心不乱に「2月8日のできごと」 を編集していました。お陰で2日分の先取り。久方ぶりに2日分先行編集ってところ。一日二食主義をスタートして二日目。今のところお腹が減った感じがしま せん。お腹をキュッと凹ますとビックリするほどの凹み具合。ちなみに、この運動をバスタブに浸かった状態で随分と続けたものでしたが、フィリピンに来てか らはシャワーになったことから、途絶えました。胃にイイ刺激を与えるとかで始めたのですが、たしか「論文(?)」も書いています。ベイウインドウ(出っ 腹)の人が見たらビックリ、羨ましがったもの。そうだ、これを機会にこの運動を復活させよう!ヨシダってチェンジを何かの動機につなげるのが得意。この運 動って、キーボードを叩いている時でも可能。時間の複合有効利用って按配です。(17:55)

No.6083
「ピカソには子ども時代はなかったのだ」。名作『100万回生きたねこ』の作者・佐野…
東京新聞「筆洗」2016.2.6.
ヨシダブログ:ピ カソの作品は東京で何度も味わったもの。本記事に接してしみじみ想うことは、この短い文章の背後に秘められた筆者の実に豊かな読書の実績です。対するヨシ ダの場合は読書キャリアはお粗末千万・・・!でも、そのことがこんな調子で書かれた短い記事の背後にある諸々のこと、なかんずく其処に至る本筆者の読書実 績を追いながらのご覧のような添付写真を手繰りつつ、その氷山の一角を学ぶようなもの、と納得しています。写真21枚添付ファイル
  「佐野洋子」の画像検索結果 「『100万回生きたねこ』の作者・佐野洋子」の画像検索結果  「『100万回生きたねこ』の作者・佐野洋子」の画像検索結果 「『100万回生きたねこ』の作者・佐野洋子」の画像検索結果    「『100万回生きたねこ』の作者・佐野洋子」の画像検索結果       「佐野洋子『問題があります』」の画像検索結果 「佐野洋子」の画像検索結果
   「高階秀爾」の画像検索結果「高階秀爾『近代美術の巨匠たち』」の画像検索結果「筒井康隆」の画像検索結果「筒井康隆『現代語裏辞典』」の画像検索結果     「愛知県美術館「ピカソ、天才の秘密」」の画像検索結果  「愛知県美術館「ピカソ、天才の秘密」」の画像検索結果  「愛知県美術館」の画像検索結果
     「「ピカソ」の画像検索結果  「愛知県美術館「ピカソ、天才の秘密」」の画像検索結果「愛知県美術館「ピカソ、天才の秘密」」の画像検索結果「「ピカソ、天才の秘密」」の画像検索結果「「ピカソ、天才の秘密」」の画像検索結果「「ピカソ、天才の秘密」」の画像検索結果 「「ピカソ、天才の秘密」」の画像検索結果
 昨日5日の記事2編を下記に掲載していましたが、本日6日の第一記事掲載(9:55)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」 に保存しています。なお、折角の記事関連写真であることにかんがみ、当該記事末尾の「(写真○枚添付ファイル)」をクリックすると写真を含む当該記事全体 をご覧いただける仕組みにしています。編集容量を抑えつつ、折角の写真を保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承くだ さい。 

                 「末尾の特別情報お知らせコーナー」
  以下のコラムは日々の執筆生活の中で、これはと思いついたことをタイトルを付して書き留めたものです。ウェブサイトトップ面の末尾の箇所に掲載するもので して、時おり変更しています。数多いヨシダブログですが、まとまった所信の一端といった感じで位置づけています。なお、上掲のリンクをクリックすると、そ の下書き的なテーマや内容の一端が垣間見られます。

             自然に到達した「自利から他利」の実践とその心
 このコラムはちょっとばかり長文ですので、ご興味のある方に限って上掲をクリックしてご覧ください。下記はその関係資料です。
 
「飯塚毅」の画像検索結果
    
   ヨシダのウェブサイトをご訪問くださってありがとうございました。またの機会までご機嫌よろしゅう!と言っても、毎日相当量のヨシダコメントを書きまくっています。「乱文乱筆ならぬ、ミスプリはご容赦のほど」が決まり文句です。 


                        2016年2月6日(土)
                          ”生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”
                                             吉田祐起
                             (満84歳3ヶ月)  
                  (フィリピン共和国ラグ―ナ州サンタローサ市在住)                                                           yoshida@a-bombsurvivor.com
                           URL(eng): http://www.a-bombsurvivor.com
            URL(jpn): http://www.a-bombsurvivor.com/index_japanese.html