この素人っぽいウェブサイトの主人公であり、かつ編集者の吉田祐起(以下、ヨシダと称します)は2016年12月1日で来比満8年、年齢は満85歳を越しました★被爆翌年に父を失い、長男の立場にあって早くにして働き始め、14年間の人生第一毛作は「職人独立自営業」、第二毛作は通算32年間に及んだ「7社グループによる総合物流商社企業経営者」、第三毛作は16年間の総合物流経営コンサルタント会社社長と、通算60余年間に及ぶ経営者人生を終えて、ある動機を得て此処フィリピンに移住して満8年余の「人生第四毛作」を演出中です★現在に至るも在日中のクライアント2社との関係を継続し、両社に対する教育関連資料等の作成を継続しており、経営者マインドは不変かつ、活発です★最近に至り、ある動機と縁を得て在日中に提言活動した一つでもある「キーワード」を本欄にドカ~ん!と掲載することを思いつきました★1993年の「一ヶ月間の米国運送業界視察旅行」で体験した「スローガン」(全米トラック協会)ですが、業界の云々には無関係に万人に理解されかつ、「マッタク、そうだ!」と共感を呼ぶスローガンです。★"Without Trucks America Stops!"トラックが無ければアメリカが止まる!)がそれです!アメリカの経済から国民生活そのもの全てが止まる、という理念です★ところが皮肉にも、日本では「燃料が無かったらトラックが止まる」といった類の次元の低いものが目につきました★「トラックが止まれば日本全体の燃料はもとより、産業活動から国民生活そのものも止まる!」と解釈して真似るべきだと思います★ところが、母国日本のトラック協会や業界は無頓着(!?)。日本はアメリカを真似しての現在。肝心なことは・・・?その深い意味すら理解していないみたいでザンネンです★満85歳超のニッポン人爺ちゃんの皮肉ブログとしてご放念のほど・・・(笑)。
  アメリカを見習って、トラックが無ければ日本が止まる!("Without Trucks Japan Stops!"の精神を!

       「without trucks america stops」の画像検索結果「without trucks america stops」の画像検索結果「vs」の画像検索結果   「日章旗」の画像検索結果  「No」の画像検索結果  「トラックがなければ日本が止まる」の画像検索結果    
    http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳2か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。
 写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので・・・。でも、正直言って、鏡を観てのことですが、現在の方が若く見えるのを感じています。ホント・・・(笑)。


                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー

 

                         English               
                 2016年12月31日(土)
       
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)にみる.主要企業からみるヨシダサイトは絶えず1000KB(1MB)以内に押さえている状態でして、楽天さんのそれは別にして他の追従を許さないほどのものです。なお、「ウェブサイト編集総使用量」に関しては、上掲データー表にある6社とは桁違いの量を有しています。質は別として量で勝負!って按配です。
              Since 10th March, 2001
 「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果     「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳を直前にするニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。      

本日は西暦2016年最後の日!明日から新しい2017年が始まります!この一年間はアット言う間の出来事では決してありませんでした。「あれもやった、これもやった・・・」といった充実感を抱いてこれたことは感謝に耐えません。来年もどうか、このウェブサイトをご訪問ください。よろしくお願いします。フィリピンより真心をこめて年末のご挨拶を申し上げます。感謝 かんしゃ カンシャ!で~す!
             ウィキペディアから拾った12月31日の「できごと」 
                            December 31,  Events(英語版)
                                        「きょうのできごと」記録集
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な 編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★「ヨシダブログ」は想うこと感じること等々を憚ることなくしています。現在の本コラムだけのそのヨシダブログ編集容量値だけでも、単行本に換算したらン拾冊相当分だぞ~と、他愛もなく自負しています★本コラムの編集の最大の魅力は自然に「世界史の一端」を学ぶことと受けとめて楽しく編集しています。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。
    1「the Vandals 406」の画像検索結果「the Vandals 406」の画像検索結果「the Vandals 406」の画像検索結果「the Vandals 406」の画像検索結果「cross over」の画像検索結果  「ライン川」の画像検索結果
         「the Vandals 406」の画像検索結果  「Intrusion」の画像検索結果「ガリア」の画像検索結果3        「1600 East India Company(EIC)」の画像検索結果
     「established」の画像検索結果「1600 East India Company(EIC)」の画像検索結果 「1600 East India Company(EIC)」の画像検索結果  「1600 East India Company(EIC)」の画像検索結果    「1600 East India Company(EIC)」の画像検索結果
    「1600 East India Company(EIC)」の画像検索結果「london」の画像検索結果「1600 East India Company(EIC)」の画像検索結果「1600 East India Company(EIC)」の画像検索結果
    5  「Battle of Quebec」の画像検索結果    「continental army flag」の画像検索結果   「invasion」の画像検索結果   「english army flag in civil war」の画像検索結果 「Guy Carleton, 1st Baron Dorchester」の画像検索結果 「Guy Carleton, 1st Baron Dorchester」の画像検索結果「Guy Carleton, 1st Baron Dorchester」の画像検索結果
    「canada」の画像検索結果「Continental Army」の画像検索結果「continental army flag」の画像検索結果「Richard Montgomery dead」の画像検索結果「Richard Montgomery dead」の画像検索結果
    「Benedict Arnold V」の画像検索結果   「injured」の画像検索結果 「Daniel Morgan」の画像検索結果「400」の画像検索結果「pow」の画像検索結果10「Manhattan Bridge completed」の画像検索結果「Manhattan Bridge completed」の画像検索結果      
     「Manhattan Bridge completed」の画像検索結果「Manhattan Bridge completed」の画像検索結果       関連画像  関連画像
     「Manhattan Bridge 2016」の画像検索結果  「Manhattan Bridge 2016」の画像検索結果  「Manhattan Bridge 2016」の画像検索結果「Manhattan Bridge map」の画像検索結果
    12 「ムーランルージュ新宿座」の画像検索結果 「ムーランルージュ新宿座」の画像検索結果    関連画像「ムーランルージュ新宿座」の画像検索結果    関連画像
   18「1953年 - 紅白歌合戦」の画像検索結果「1953年 - 紅白歌合戦」の画像検索結果  「1953年 - 紅白歌合戦」の画像検索結果  「1953年 - 紅白歌合戦」の画像検索結果「1953年 - 紅白歌合戦」の画像検索結果
     28「1988年 - 今給黎教子」の画像検索結果関連画像「1988年 - 今給黎教子」の画像検索結果「1988年 - 今給黎教子」の画像検索結果 「1988年 - 今給黎教子」の画像検索結果 「1988年 - 今給黎教子」の画像検索結果
  45「New Year's Eve sexual assaults in Germany」の画像検索結果「New Year's Eve sexual assaults in Germany」の画像検索結果     「New Year's Eve sexual assaults in Germany」の画像検索結果           「New Year's Eve sexual assaults in Germany」の画像検索結果
(1)406年 - ヴァンダル族ライン川を渡りガリアに侵入。
(2)1225年天彰有道2年12月1日) - ベトナム李朝の女帝李昭皇が夫の陳太宗禅譲させられ、李朝が終焉、陳朝が始まる。
(3)1600年 - イギリス東インド会社設立。
(4)1703年元禄16年11月23日) - 元禄地震。南関東に大きな被害。
(5)1775年 - アメリカ独立戦争: ケベックの戦い (1775年)
(6)1858年 - ヴィクトリア英女王がオタワカナダ首都と定める。
(7)1862年 - 南北戦争: ストーンズリバーの戦い
(8)1900年 - 福澤諭吉の提案で、翌年の幕開けにかけて慶應義塾生らと「19世紀・20世紀送迎会」を開催。
(9)1906年 - 紀州徳川家中屋敷跡地に新しい東宮御所(現在の迎賓館)が完成。
(10)1909年 - ニューヨークマンハッタン島ブルックリンを結ぶマンハッタン橋が完成。
(11)1927年 - 除夜の鐘(寛永寺)が初めて中継放送される。
(12)1931年 - 新宿に軽演劇の劇場ムーランルージュ新宿座」が開場する。
(13)1942年 - 第二次世界大戦ガダルカナル島の戦い: 大本営がガダルカナル島からの撤退を決定。
(14)1942年 - 第二次世界大戦: バレンツ海海戦行なわれる。
(15)1944年 - 第二次世界大戦: ハンガリードイツに宣戦布告。
(16)1945年 - GHQが「修身日本史および地理の授業停止と教科書回収に関する覚書」を提示。
(17)1947年 - 内務省が廃止される。
(18)1953年 - 紅白歌合戦が初の公開放送。この年から大晦日の放送となる。
(19)1963年 - イギリス保護領ローデシア・ニヤサランド連邦が解体され、北ローデシア(現 ザンビア)・南ローデシア(現 ジンバブエ)・ニヤサランド(現 マラウイ)に分裂。
(20)1963年 - 第14回NHK紅白歌合戦で最高視聴率81.4%を記録。
(21)1965年 - 中央アフリカの国軍参謀総長ジャン=ベデル・ボカサが軍事クーデターを開始。
(22)1966年 - フジテレビアニメ鉄腕アトム』が放送終了。
(23)1966年 - 核拡散防止条約は、この日までに核実験を成功させた国のみに核武装の権利を認める。
(24)1968年 - 海面気圧世界最高記録 (1083.8hPa) を記録。ロシア、中央シベリア高原のアガタ(Agata/北緯67度、東経93度)
(25)1977年 - カンボジアベトナム軍の国境侵略を理由としてベトナムと断交。
(26)1981年 - ガーナジェリー・ローリングスが2度目の軍事クーデターを起こしヒラ・リマン政権を打倒。
(27)1983年 - ソ連リトアニアイグナリナ原子力発電所の運転開始。
(28)1988年 - 今給黎教子が女性初の太平洋単独往復航海に成功し、鹿児島港に帰港。
(29)1990年 - 下津井電鉄線がこの日限りで全線廃止。
(30)1992年 - チェッカーズが解散。
(31)1994年 - キリバスフェニックス諸島ライン諸島標準時UTC-11UTC-10からUTC+13UTC+14に変更され、12月30日の翌日が1月1日となる。
(32)1999年 - ボリス・エリツィンロシア連邦大統領を辞任し、後任にウラジーミル・プーチン首相を指名。
(33)1999年 - アメリカ合衆国パナマ運河パナマ運河地帯パナマに返還。
(34)1999年 - ロックバンド聖飢魔IIがデビュー当時からの公約通り解散。ラストミサを東京ベイNKホールで行った。
(35)2000年 - インターネット博覧会(インパク)が開幕。
(36)2001年 - Microsoft Windows 95 のサポートが終了。
(37)2002年 - 有田鉄道線がこの日限りで全線廃止。
(38)2008年 - 倉敷チボリ公園がこの日限りで閉園。
(39)2008年 - 新宿コマ劇場がこの日限りで閉館。
(40)2009年 - リトアニアイグナリナ原子力発電所の運転終了。
(41)2011年 - オウム真理教事件: オウム真理教の一連の事件で指名手配されていた平田信が警視庁に出頭。
(42)2014年 - 2014年上海外灘雑踏事故 中華人民共和国上海市外灘で年越しを迎えようとした市民が、広場の階段で転倒し群集事故に。36人が死亡、47人が負傷した。
(43)2014年 - 新宿TOKYU MILANOがこの日限りで閉館。
(44)2014年 - 毎日新聞朝刊に連載されていた4コマ漫画アサッテ君』(東海林さだお作)が13,749回で連載終了。
(45)2015年 - ケルン大晦日集団性暴行事件
(46)2015年 - 国際純正・応用化学連合 (IUPAC) は、発表報告がある4つの元素113番115番117番118番)についていずれも認定すると発表。113番元素は日本の理化学研究所のグループが発見者として認定されアジア初の快挙となり、また周期表第7周期までは全て埋まることとなる(「未発見元素の一覧」も参照)。  

                         インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事
編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。

ただ今、6648編目です! 
2016年12月31日(金)現在掲載分
昨日12月30日最終のトップページ

日別最終トップページ一覧表
編集者のダイアリー・コーナー

 さあ、2016年最終日!All is well that ends well! 終わり良ければすべてヨシ!って気分で過ごします!★マスメディアさんも年末でおやすみって感じ。コレッというい記事にヒットしません。と、傍らの愛器クラシックXPパソコンが受信したのが下記の記事。飛びつくような気分で編集に着手しています。編集室舞台裏を覗いてみませんか?「No.75 (Dec. 31 , 2016) (Now, editing!) "On December 30, 1936, one of the first sit-down strikes in the United States begins..." 」がそれです★労働組合と言えば人生第二毛作時代に体験したもの。会社要求の賃下げを巡って説得力のために投げ出したのが当時7社グループの決算書(7社分×3期分=21冊)をポ~と投げ出して賃下げ会社要求を貫いたもの。もっとも、それが同族意識の強い当時の家内一族の反発を誘発し、離婚に至ったのがヨシダ人生の秘話の一つです(笑)。それがあるからこそ、現在のハッピーなヨシダのフィリピン人生があるんだ!!!!です(笑)。(10:10)

On This Day in American History
On December 30, 1936, one of the first sit-down strikes in the United States begins when Michigan autoworkers occupy a General Motors plant in Flint. Among their demands, the autoworkers want the United Auto Workers (UAW) to be recognized as the only bargaining agent for GM’s workers, and they want a fair minimum wage scale. The strike lasts 44 days. When it is over, GM signs an agreement with the UAW, the workers receive a 5 percent raise and permission to speak in the lunchroom.

 ひゃ~!年末締め切り直前の編集記事ヨシダブログにしたら、悔いの全く無いほどのスペース取りで恐縮で~す!でもでも、国際的に極めて重大かつ深刻な問題を投げ掛けつつものだけに、締めくくりシリーズ記事として応分の価値あり、と勝手に判断しています。★おっと、その記事は「No.6647:イギリス国民を「EU離脱」に追い込んだ、欧州連合とECBの自業自得=矢口新週刊金融ジャーナル2016.12.31.(6.24日付)矢口新)」です。(13:40)
 海外生活者にとってはお年玉の先受けみたいな記事(笑)。「円高は日本の国力のシンボル」を自負する(?)ヨシダ。大歓迎のお年玉記事ならぬ、年末プレゼント記事です(笑)★新年「1月1日のできごと」編集も終えて、ゆったりした気分で正月が向かえそうです★今夜深夜にかけて繰り広げられるのがフィリピン全国の至るところで繰り広げられる恒例の「花火&爆竹」の波。怪我人は毎年のことだそうですが、フィリピンの人たちの陽気さを窺わせる風物詩です。(17:35)

No.6648
2017年は再度大幅な円高になる危険性がある トランプ相場はいったん終了の可能性も
東洋経済ONLINE2016.12.31.江守 哲 :エモリキャピタルマネジメント代表取締役
ヨシダブログ:身勝手なことですが、海外生活者の立場だけを考えたら、文句なしに円高大歓迎!のヨシダです。本記事冒頭の筆者の言葉は「2017年も再度、円高局面がやって来る可能性がある」・・・と。嬉しくなるようなお年玉メッセージを年末に頂戴する心境です(笑)▼「中見出し」は、■楽観的な2017年の見通しには要警戒、■ドル円の理論値は103円、ドル高は今後修正へ、■想定外の調整局面があれば「格好の買い場」に・・・と続きます▼ちなみに、本記事末尾の筆者の予測曰く、「筆者が投資対象として最も注目しているのは、原油や金などのコモディティ市場である。需給バランスの改善をベースにした、金融市場の動きとは関係のない価格上昇が起きるだろう。2020年までの投資戦略のコアになるのがコモディティ市場だと筆者は考える。この点を2016年の最後の指摘とさせていただく」と。これらはヨシダに無縁の投資ですが、当該諸氏へのお年玉になればイイですが・・・。
写真9枚添付ファイル

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      「江守 哲」の画像検索結果      「江守 哲著書」の画像検索結果   「江守 哲著書」の画像検索結果
                                   「「ロンドン金属取引所(LME)入門」(総合法令出版)」の画像検索結果「江守 哲著書」の画像検索結果「江守 哲著書」の画像検索結果
No.6647  
イギリス国民を「EU離脱」に追い込んだ、欧州連合とECBの自業自得=矢口新
週刊金融ジャーナル2016.12.31.(6.24日付)矢口新
ヨシダブログ:愛器・クラシックXPパソコンが受信した記事ですが、ふと見るに、日付は「6月24日付」。??と思いつつのこと。半年前のものだけに、過去の類似記事を辿りましたら出るは出るわの連続です。それが何故今頃になって「再発信」(?)って心境。その分、英国のEU離脱が深刻さを増している証拠です。そう言えば、人の噂もなんとやら式で話題にならないのがブレグジットなのかな、と▼ご丁寧にも、編集者ヨシダの趣味で下記に過去の関連記事を一覧式に掲載します。年末に際して国際的な「重大できごと」の記録として自他ともとする次第です▼ま、こんな形の国際的重大ニュースの締めくくりとするのも一興かと思います。なにせ、ヨシダは大勢の人の集まりで発言した言葉があるのです。「EUなんて国際組織は何時か崩壊する!一党独裁主義国も!・・・」がそれでした(笑)ヨシダ人生で「悔いの心情」を抱くたった一つの「公言」です。・・・でも・・・も、ですよね▼とんだヨシダ流の「2016年の締めくくり記事掲載」ってところです(笑)。
No.6412英国EU離脱で「UK・EU崩壊ドミノ」の恐怖
経済プレミア・トピックス2016.7.4.(28日付)窪田真之・楽天証券チーフ・ストラテジスト
No.6411英国現地ルポ、「EU離脱派」の熱狂は冷めた ジョンソン氏撤退で迷走する英国トップの座
東洋経済ONLINE2016.7.4.松崎 泰弘 :四季報オンライン 副編集長
No.6409EU解体「第2幕」の始まり~ジョージ・ソロス&ストラトフォー最新分析=高島康司
MONEY VOICE016.7.4.(3日付)高島康司
No.6408英国離脱ショック、日本に3つの波及経路
REUTERSロイター2016.7.3.(2日付)武田洋子・三菱総合研究所 チーフエコノミスト
No.6407
EU離脱を覆す「まさかの再国民投票」の現実味 今は英国の事業を拙速に動かしてはならない
東洋経済ONLINE2016.7.3.関田 真也 :東洋経済オンライン編集部 記者
No.6406:ドイツはEUを「監獄」のようにしてはならない 英国を離脱させてしまったEUの問題点とは?
東洋経済ONLINE2016.7.2.唐鎌大輔 :みずほ銀行 チーフマーケット・エコノミスト
No.6405:英EU離脱で「英連邦」が超巨大経済圏として出現する
DIAMOND Online2016.7.2.(6.21.付)上久保誠人・立命館大学政策科学部教授、同地域情報研究所所長]
No.6401EUから離脱する英国はどこへ向かうのか?シティからEU企業は一斉にエクソダスの構えだが
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」通算4950号2016.6.30.(7月1日付)宮崎正弘 
No.6400離脱派を先導した「英国独立党」の危険な素顔 隠れ人種差別主義者の政党はどこに向かうか
東洋経済ONLINE2016.6.30.小林 恭子 :ジャーナリスト

No.6397世界は20年後を見通せない。EUの危機が語ること
海外ニュースの英語と文化背景・時事解説2016.6.28.(27日付)山久瀬洋二
No.6395英EU離脱は未曾有の世界景気後退の入口を開いた
DIAMOND Online2016.6.26.真壁昭夫 [信州大学教授]
No.6393:英離脱、やり直し請願320万人 地域・世代の亀裂深まる ロンドンで「独立」へ署名活動も
日本経済新聞2016.6.27.(26日付)
ロンドン=黄田和宏
No.6392:英国のEU離脱は、極めて合理的な判断だった 英トップエコノミストが予言していた「崩壊」
東洋経済ONLINE2016.6.26.(24日付)ロジャー・ブートル :エコノミスト
No.6391:大英帝国分裂か、EU崩壊は杞憂
REUTERSロイター2016.6.25. 唐鎌大輔みずほ銀行 チーフマーケット・エコノミスト
No.6390:英国EU離脱で日本は英国以上に厳しくなる 日経平均1286円安、16年2カ月ぶりの下げ幅
東洋経済ONLINE2016.6.25.(24日付)近藤 駿介 :金融・経済評論家/コラムニスト
No.6389:[FT]英国は暗闇に飛び降りた(社説)
日本経済新聞2016.6.25.(24日付)英ファイナンシャル・タイムズ
No.6388:
イギリス離脱決定で深まる「EU崩壊」の危機 EU主要国に「離脱の連鎖」が広がる懸念
東洋経済ONLINE2016.6.24.窪田真之 :楽天証券経済研究所長兼チーフ・ストラテジスト
No.6387:英、EU離脱が過半数 欧州統合に試練
日本経済新聞2016.6.24.ロンドン=原克彦
No.6386:英国民投票という終わりの始まり~離脱でも残留でも元には戻らないEU=真殿達
MONEY VOICE 2016.6.23.真殿達
No.6385:英国残留でもEU問題はやっぱり解決しない S&Pのエコノミスト、P・シェアード氏に聞く
東洋経済ONLINE2016.6.23.ポ―ル・シェア―ド :S&P グローバル チーフ・エコノミストNo.6384:EU離脱派はトランプ支持者?英米の類似性が欧州で話題騒然
DIAMOND Online2016.6.23.東短リサーチ代表取締役社長 加藤 出
No.6380:英EU離脱で「英連邦」が超巨大経済圏として出現する
DIAMOND Online2016.6.21.上久保誠人 [立命館大学政策科学部教授他]
▼・・・おっと!肝心の本記事関連のヨシダブログを忘れかけました▼「中見出し等」は、「多くのエコノミストが押し黙る「イギリスEU離脱」の本質、■英国人がEU離脱を望んだ3つの理由((1)EUは英国の国益に沿った政策を行わない)、■メルケル独首相だけが「生き残った」のは偶然にあらず、■「景気後退+緊縮」という壮大な実験の帰結、■英国のEU離脱決断は極めて健全、■欧州統一国家は夢物語、■痛みを承知でEUを「損切り」した英国人、■欧州統合なしで、統一通貨ユーロは存続できるのか?(お詫び:添付ファイルは本記事掲載のものですが、ご関心のある方は本記事を拓いてご覧kください。(写真13枚添付ファイル
 Frederic Legrand - COMEO | matthi / Shutterstock.com主要中銀の政策金利の推移ユーロ圏主要国の失業率の推移ユーロ圏主要国の財政収支
      日米英の財政収支日米英の失業率欧州銀行株指数
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  「矢口新著書」の画像検索結果「矢口新著書」の画像検索結果「矢口新著書」の画像検索結果「矢口新著書」の画像検索結果「矢口新著書」の画像検索結果「矢口新著書」の画像検索結果   去る28日の記事1編を下記に掲載していましたが、本日31日の第一記事掲載(13:30)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」に保存しています。おって、折角の関連写真であるにかんがみ、当該記事末尾の「写真○枚添付ファイル」をクリックすると写真を含む記事全体がご覧いただける仕組みにしています。1ページの編集容量を限度(1000KB=1GB)以内に抑えつつ、折角の写真を可能な限りの大きさに保って保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承ください。 

                「末尾の特別情報お知らせコーナー」(仮称)        
             (本コラムは一定期間掲載するヨシダ好みのブログです。)          


   毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
                                (本コラムは月末まで掲載します。)
 プライベートなことでかつ、単純で大人気ない(?)とも思えるようなことをヨシダは執拗に意識して現在に至ります。ほかでもありません、「28日」という日は吉田祐起の誕生日のそれに当たることから、この日を中心にわが人生の歩みが刻まれている、という自覚や認識です。
 つまり、年に12回の誕生日を意識して「満83歳○ヶ月」とウェブサイトにも掲載し、自身もそれを意識して送っているのです。あと、何日で28日・・・といった具合にです。これって、ちょっと、ユニークはモノの考え方だと自負します。
  時が経つことで、洋の東西を問わず、意味深長なのが「光陰矢の如し」という言葉。英語でも"Time flies like an arrow" と人々は口にします。矢の如く時が去った、と感じることは、その分、人生を短く送っていることを意味するのであって、まさか、時が早く去って歳をとったか ら ヨカッタとは誰も思わないハズです。
 強いてそれをポジティヴに解釈すれば、苦しい時もあったけど、あっと言う間に過ぎ去った、苦しいこと を 克服 してきた、開放された、といったくらいの解釈も成り立つでしょうが、それとて、味わうべき喜怒哀楽の人生がその分、短く去ったことを意味する結果でしかな い、というのがヨシダです。
 折角この世に生を受け、与えられた人生ならば、その喜びを文字通り、日々味わいつつ、感謝しつつ過ごす(消化する)という考え方のほうが、その逆の苦しい人生、早くに過ぎ去って欲しいもの・・・よりもずっと、ハッピーだと思うのです。
  さらに、こんなことも頭に描かれると思います・・・。例えば、何かを達成するとか、成し遂げるものを持っているとします。ヨシダ流の処し方は、優先順位の 見 極めです。沢山ある仕事の優先順位を頭にしっかりと入れて処す方法。ストレスもなくなります。計画的にというのは誰でも言いますが、その処し方の基本はな んと言ってもターゲットとする日の設定でして、ヨシダの場合は毎月の28日がそれになっているという感じです。
 その日(28日)が来たら、ウン、オレはあれもやった、これもやり遂げた、出来なかったことは次の月の28日をひと区切りに・・・といった按配です。これって単純なモーチベーションに過ぎませんが、案外と効果的です。
  結果的には、折角与えられた人生期間を感謝の念をもって着々と消化して事を成し遂げる、といった図式です。同じ1年サイクルで巡ってくる自身の誕生の 「日」をハッピー・バース・デイ!と心の中で呟きながら日々の経過を味わいつつ・・・といったシナリオです。こうした考え方がヨシダが永年、心に入れてい るキーワードに繋がるのです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」がそれです。
 ところで、これも他愛もないことですが、10月 28日はかのマイクロソフトのビル・ゲイツさんの誕生日(1955年)を早くに認識してきたものです。人間のスケールからすれば、ドダイ比較対象する何も のもないのですが、誕生日だけは同じ!と言える(思える)のがイイ味ってところです(笑)。ヨシダはビル・ゲイツさんと同じ誕生日って思うだけでも、思わ ないよりずっとマシって按配です。
 ふと、この記事を書きながら好奇心旺盛なヨシダは即座にヨシダの認識するその他の著名人を平素世話になるグーグルさんから拾い出しました。多くある人物の中からヨシダの好みに従って人物名と写真を列記して誕生日の味わい方を増幅さす次第です。

 1.ヘンリー3世(1012:イングランド王)、2. Maria Anna of Neuburg(1667:スペイン王カルロス2世の2度目の王妃 、3.John Laurens(1754:南北戦争時代米軍人・政治家)、4.徳川慶喜(1837:江戸幕府第15代将軍・最後の将軍)、5.嘉納治五郎(1860.教育家)、6.横河民輔(1864:横河電機創業者)、7.Ormer Locklear(1891.スタント飛行士・俳優)、8.エルザ・ランチェスター(1902:イギリス生まれの米女優)、9.Douglas Seale(1913.英国舞台映画俳優)、10.Pearl Hackney(1916.英女優・コメディアン・ Eric Barker妻)、11.Richard Laurence Millington Synge(1914.英人科学者:1952年ノーベル賞受賞) 、12.東富士欽壹(1973:大相撲第40代横綱)、13.ジェイコブ・D・コックス(南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、14.ビル・ゲイツ(1955:マイクロソフト創立者)、15.吉田祐起(1931.本サイト編集者)
 ヨシダって好奇心旺盛 でしょう。こんなことに時間を使うから超多忙人間(?)。日々をかみ締めながら生きるから「光陰矢の如し」は無縁たる所以です(笑)。
    「Henry III」の画像検索結果「Maria Anna of Neuburg」の画像検索結果「John Laurens」の画像検索結果Kanō Jigorō c1937.jpgOrmer Locklear (1920).jpgエルザ・ランチェスターElsa Lanchester
      「Douglas Seale」の画像検索結果「Pearl Hackney」の画像検索結果 Richard Laurence Millington Synge.jpgAzumafuji 1950 Scan10025-2.JPGCox, Jacob D. M.C. Ohio (Secty of Interior in Grant Adm.).jpghttp://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg
★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは「自利から他利」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)★これって奇しくも、ヨシダが早くにして到達したホンネそのものって感じです!!! 最末尾の「常設漫画コラム」にしたいのがホンネです。(笑)    
 「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果
 (注)最近の本トップサイトは添付写真が大きくて多いことから、「編集ソフト許容量=1000KB=1MB」の限界線をウロウロしています。従って、本コラムでは その容量大なものは掲載しにくいことを残念に思ってます。その点、このブログ(余生から与生・世生へ)は写真が白黒コミックで編集容量が極めて低く (14.84KB)、ために、「常設」してもシンパイないということです。ヨシダって、ソロバン勘定旺盛(?)でしょう!いやいや、「効率的志向性大の爺 ちゃん」です。なにせ、通算60余年もの経営者人生を送って現在に至るヨシダですので・・・。  
  超縦長のウェ ブサイトをご訪問くださってありがとうございました。「乱文乱筆ならぬミスプリはご容赦のほど」がヨシダのブログ用語です★ところで、「縦長」のこのトッ プサイトですが、通常みられるものは、左右に多くのコラムや案内をレイアウトしているのが普通です。そうした複雑なサイトに編集する技術を持たないことか らの結果でして、結果的にこんな形になったものです★でも、一つだけ自負できるものがあります。それは、左右に多くのものを掲載すると、観る側からすれ ば、見落としする場合が少なくないと思います。その点ではヨシダサイトは「わき目をせずに、上から下へのスクローリングで事足りる」という利点(?)を自負 します★加えてのことですが、記事中に可能な限りのリンクを貼って、お気に召すままご利用いただくことで、最大限の情報ご提供を心掛けている次第です★ま たのご訪問をよろしくお願い します。ご機嫌よろしゅう! 
 なお、末尾の「カッコ内数字記号(朱文字)」は本トップページの「編集量現在値」でして、契約編集ソフト会社(cPanel社)との契約に基づくのが1ページ当たりの許容編集量限度(1000KB=1MB)であるに鑑み、「最大限の情報ご提供」という勝手な編集者のサービス精神(?)をもって、その限度量精一杯の利用を心掛けるための指針としているものです。
 最近は英語版がそれを上回るほどの情報提供であるために、現存する画像をその都度旧いものから必要に応じて削除しながら最大限の画像情報等のご提供を心掛けるという際どい編集手法に徹しています。                                          (843.17KB) 


                                          2016年12月31日(土)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                       
 (満85歳2ヶ月)
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
                E-mail:yoshida@a-bombsurvivor.com
                    yoshidayuuki@rocketmail.com
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