この素人っぽいウェブサイトの主人公であり、かつ編集者の吉田祐起(以下、ヨシダと称します)は2016年12月1日で来比満8年、年齢は満85歳を越しました★被爆翌年に父を失い、長男の立場にあって早くにして働き始め、14年間の人生第一毛作は「職人独立自営業」、第二毛作は通算32年間に及んだ「7社グループによる総合物流商社企業経営者」、第三毛作は16年間の総合物流経営コンサルタント会社社長と、通算60余年間に及ぶ経営者人生を終えて、ある動機を得て此処フィリピンに移住して満8年余の「人生第四毛作」を演出中です★現在に至るも在日中のクライアント2社との関係を継続し、両社に対する教育関連資料等の作成を継続しており、経営者マインドは不変かつ、活発です★最近に至り、ある動機と縁を得て在日中に提言活動した一つでもある「キーワード」を本欄にドカ~ん!と掲載することを思いつきました★1993年の「一ヶ月間の米国運送業界視察旅行」で体験した「スローガン」(全米トラック協会)ですが、業界の云々には無関係に万人に理解されかつ、「マッタク、そうだ!」と共感を呼ぶスローガンです。★"Without Trucks America Stops!"トラックが無ければアメリカが止まる!)がそれです!アメリカの経済から国民生活そのもの全てが止まる、という理念です★ところが皮肉にも、日本では「燃料が無かったらトラックが止まる」といった類の次元の低いものが目につきました★「トラックが止まれば日本全体の燃料はもとより、産業活動から国民生活そのものも止まる!」と解釈して真似るべきだと思います★ところが、母国日本のトラック協会や業界は無頓着(!?)。日本はアメリカを真似しての現在。肝心なことは・・・?その深い意味すら理解していないみたいでザンネンです★満85歳超のニッポン人爺ちゃんの皮肉ブログとしてご放念のほど・・・(笑)。
  アメリカを見習って、トラックが無ければ日本が止まる!("Without Trucks Japan Stops!"の精神を!

       「without trucks america stops」の画像検索結果「without trucks america stops」の画像検索結果「vs」の画像検索結果   「日章旗」の画像検索結果  「No」の画像検索結果  「トラックがなければ日本が止まる」の画像検索結果    
    http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg 
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) 満85歳2か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

 左の写真は偶然にも2011年3月11日の東日本大災害の直前に写したもので、その直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパンタイムズ紙(下記No.20)インタビュー記事のものです。写真右は2014年9月11日のパスポート更新で写したもの。エッ?最近のものは?近年は「ステテコ&半そで」ですので、近い将来に予定する「サンタローサ・ハイツ」の新家屋に移ったら立派なオフィスを背にした正装(姿)で写す予定です(笑)。
                       コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」
15."A-bomb and Me"(原爆と私)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」( 編)
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー

(お伝えします)
本サイトを開く時間が長いことをお詫びします。「きょうのできごと」(英語版)の写真編集等で可能な限り多く、かつ大きさも保ってご覧いただく意図から、常に最大限度の編集許容量を保っています。「絵物語的な表現」を狙ってのこととしてご寛容ください。(編集者)

                         English               
                 2016年12月30日(金)
       
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 (1ページ当たりの編集容量)にみる.主要企業からみるヨシダサイトは絶えず1000KB(1MB)以内に押さえている状態でして、楽天さんのそれは別にして他の追従を許さないほどのものです。なお、「ウェブサイト編集総使用量」に関しては、上掲データー表にある6社とは桁違いの量を有しています。質は別として量で勝負!って按配です。
              Since 10th March, 2001
 「吉田祐起」の画像検索結果 「吉田祐起」の画像検索結果  「吉田祐起」の画像検索結果     「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上の写真はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant,Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の写真で特記したいことは、米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその授賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところです。80歳直前にこの 国フィリピンに永住して現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生第四毛作を演出中です。離日直前の16年間に及んだクライアント 会社は現在に至って、同社の「月例安全会議」に「ヨシダメッセージ」(A4板ビッシリ)をお届けしているクライアント関係にあることを誇りに思っていま す。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の 上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。でも、でもですが、その「編集実績容量」だけは天下一を誇ります!「データーサイズ(編集容量)」をクリックしていただくと、へ~!というお声が聞こえてきそうです。単行本に換算したら「ン拾冊相当分だぞ~!」が他愛もない自負です。まだまだ続く、これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは85歳を直前にするニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。

 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。      

             ウィキペディアから拾った12月30日の「できごと」 
                            December 30,  Events(英語版)
                                        「きょうのできごと」記録集
  このコラムは2014年4月21日にi開設したのものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な 編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています★「ヨシダブログ」は想うこと感じること等々を憚ることなくしています。現在の本コラムだけのそのヨシダブログ編集容量値だけでも、単行本に換算したらン拾冊相当分だぞ~と、他愛もなく自負しています★本コラムの編集の最大の魅力は自然に「世界史の一端」を学ぶことと受けとめて楽しく編集しています。過去のものは(「きょうのできごと」記録集)に収録しています。
     2 「Battle of Wakefield」の画像検索結果 「ウェスト・ヨークシャーのウェイクフィールド(Wakefield)」の画像検索結果「国王軍(ランカスター派)」の画像検索結果「Margaret of Anjou」の画像検索結果「ヘンリー6世」の画像検索結果   「vs」の画像検索結果
      関連画像  「killed」の画像検索結果  「Richard Plantagenet, 3rd Duke of York」の画像検索結果「ソールズベリー伯リチャード・ネヴィル」の画像検索結果 3  「Gadsden Purchase」の画像検索結果
     「Gadsden Purchase」の画像検索結果「Gadsden Purchase」の画像検索結果「Gadsden Purchase」の画像検索結果「Gadsden Purchase」の画像検索結果
   7「Jose Protacio Mercado Rizal Alonzo y Realonda persecuted」の画像検索結果関連画像「Jose Protacio Mercado Rizal Alonzo y Realonda persecuted」の画像検索結果    関連画像「Jose Protacio Mercado Rizal Alonzo y Realonda persecuted」の画像検索結果
     9関連画像「Iroquois Theatre fire」の画像検索結果  「Iroquois Theatre fire」の画像検索結果   「Iroquois Theatre fire」の画像検索結果  「Iroquois Theatre fire」の画像検索結果 「Iroquois Theatre fire」の画像検索結果
       「Iroquois Theatre fire」の画像検索結果  「Iroquois Theatre fire」の画像検索結果「Iroquois Theatre fire」の画像検索結果「Iroquois Theatre fire」の画像検索結果
   13「Союз Советских Социалистических Республик was born」の画像検索結果「1922ソビエト社会主義共和国連邦」の画像検索結果   「Союз Советских Социалистических Республик was born」の画像検索結果          20「Cole Porter」の画像検索結果「kiss me kate」の画像検索結果
    「Kiss Me, Kate」の画像検索結果 「kiss me kate」の画像検索結果 「kiss me kate」の画像検索結果「kiss me kate」の画像検索結果
   32「サッダーム・フセイン元イラク共和国大統領の死刑執行。」の画像検索結果「サッダーム・フセイン元イラク共和国大統領の死刑執行。」の画像検索結果   関連画像   関連画像   関連画像
(1)1370年 - グレゴリウス11世ローマ教皇に即位。
(2)1460年 - 薔薇戦争: ウェイクフィールドの戦い。ランカスター派勝利、ヨーク公リチャードとソールズベリー伯リチャード・ネヴィルが殺害される。
(3)1853年 - アメリカ合衆国が現在のアリゾナ州南部およびニューメキシコ州にあたる地域をメキシコから購入することで両国が合意。(ガズデン購入
(4)1877年 - ヨハネス・ブラームスの『交響曲第2番』が初演。
(5)1884年 - アントン・ブルックナーの『交響曲第7番』が初演。
(6)1889年 - 日本で決闘罪ニ関スル件公布。
(7)1896年 - フィリピンの独立運動家・ホセ・リサールが処刑される。
(8)1901年 - 相馬愛蔵黒光夫妻がパン屋・中村屋を創業。
(9)1903年 - シカゴイロコイ劇場火災英語版。避難時の混乱により死者602人・負傷者250人の大惨事となる。
(10)1905年 - フランツ・レハールオペレッタメリー・ウィドウ』が初演。
(11)1906年 - 全インド・ムスリム連盟結成。
(12)1921年 - セルゲイ・プロコフィエフの歌劇『三つのオレンジへの恋』が初演。
(13)1922年 - 世界初の社会主義国家ソビエト社会主義共和国連邦が建国。
(14)1924年 - エドウィン・ハッブルが系外銀河の発見を論文で発表。
(15)1927年 - 東京地下鉄道浅草駅 - 上野駅間(現在の東京メトロ銀座線)が開業。日本初の地下鉄
(16)1944年 - 日本海軍の潜水艦「伊号第四〇〇潜水艦」が竣工。
(17)1946年 - 文部省(現・文部科学省)が「6・3・3・4制」の教育制度採用を発表。
(18)1947年 - ルーマニアで、王制を廃止し人民共和国を宣言。
(19)1948年 - 熊本県人吉市で祈祷師夫婦が殺害される。(免田事件
(20)1948年 - コール・ポーターミュージカルキス・ミー・ケイト』が初演。
(21)1949年 - インド中華人民共和国承認
(22)1965年 - フェルディナンド・マルコスフィリピン大統領に就任。
(23)1973年 - 京成電鉄の「スカイライナー」が京成上野駅 - 京成成田駅で暫定運行を開始。
(24)1977年 - 連続殺人で逮捕され第2審の準備中のテッド・バンディが収監中の刑務所から逃亡。
(25)1978年 - 近畿日本鉄道30000系ビスタカーがデビュー。
(26)1985年 - 東京都大田区コンビニ強盗。犯人を追跡した大学生が刺殺される。
(27)1988年 - 神戸市の太陽神戸銀行須磨支店前に停車していた現金輸送車が乗り逃げされ、3億2250万円が持ち去られる。
(28)1988年 - 長谷川峻法務大臣リクルート事件に関連して、リクルートからの政治献金発覚をうけて辞任。わずか4日で辞任という戦後最短の閣僚となる。
(29)1993年 - イスラエルバチカン国交樹立の合意書に調印。
(30)2000年 - 世田谷一家殺害事件発生。
(31)2000年 - 午前9時、平成12年台風23号(Soulik)発生。最も発生の遅い台風
(32)2006年 - サッダーム・フセインイラク共和国大統領死刑執行。
(33)2011年 - サモアトケラウが標準時をUTC-11からUTC+13(夏時間はUTC-10 から UTC+14)に変更。2011年12月29日の翌日が同31日となる。

                         インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事
編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。

ただ今、6646編目です! 
2016年12月30日(金)掲載分
昨日12月29日最終のトップページ

日別最終トップページ一覧表
編集者のダイアリー・コーナー

 流石は年末。情報源に限界を感じていましたが、「today@VOA」を受信して、小躍して編集に取り掛かりました。われながらイイ内容になったと自負します★ふと、強烈に想うことに、英語を学んでいてヨカッタ!に尽きます。それが無かったら現在のこの年齢のヨシダは今ほどの生き甲斐をゲットできていなかったかも・・・と★くだんの記事は、「No.74 (Dec. 30 , 2016) :"On December 29, 1890, the U.S. Cavalry kills 146 Sioux Indians — some historians believe the number is much higher —"」です。ぜひとも、クリックしてご覧になりませんか?絵物語用添付写真は下記のサイトさからでして、メルマガの4行からは到底ここまでの情報はゲットできません。     "1890  U.S. Army massacres Indians at Wounded Knee"(HISTORY)(11:25)

On This Day in American History
On December 29, 1890, the U.S. Cavalry kills 146 Sioux Indians — some historians believe the number is much higher — at Wounded Knee on the Pine Ridge reservation in South Dakota. The massacre is the last major confrontation in America’s deadly war against the Plains Indians.

 ちょっとばかり、暇つぶし的な(?)ブログをします・・・・。テレビをぼやっと観るのはできても、健常者みたいに気分に任せて散歩するなどもできない身。万一、現在の状態がわが身に出現していなかったら、さぞかし、悶々・・・って気分になっていたかも?・・・と★暇さえあれば、少しでも肩に疲労感を感じたら、即刻にフロアに這い蹲ってのストレッチン運動。回復したら、その足で待ち構えていたようにキーボード!・・・ってのがヨシダの日常茶飯事★「運動」と言えば、アーネルが購入してくれたアメリカ製のデッカイ器具。この最近は、携帯用簡易トイレのお陰で、部屋を出ることは稀。その分、仕事の能率が上がって満足ですが、近年の多忙さに紛れて途絶えていたのが「腹筋運動」(ベッドに寝転がった姿勢で両足首をリングで固定してするヤツ)がありますが、急がしさのためにしていないことを反省して再開しました★なんと、10数回ややっとって退化!危機感を募らせて再開しました。怠慢では断じてなく、多忙ゆえのことではあるのですが、超硬い便のために対策の一つとして反省実施再開にしたのは、腸の機能を強化するためです。アーネルが口にするものを医者と相談しながらあれこれ、差し入れてくれている食品ですが、自助努力に徹してもこと★ちょっとした身体上の不安や問題を感じたら即、応分の対応をトライするがヨシダ。ちなみに、鏡に観る自分の顔をしげしげ観るに、なんだか、若返ってきている!って感じです。ホント!★ニューヨーク・タイムズ紙メルマガで接する「100歳以上を生きた人物」の「できごと編集」が常態化していますが、編集しながら身に感じるのは当該人物のパワー。なによりも関連記事写真に観る当該者の表情や顔肌の様子です。(12:00)
 CNNで観る世界各地の天気模様。とりわけ、母国ニッポンのそれを観るに、気温はひと桁台。当地は30度前後。「年中・半そで&ステテコ」のヨシダ・スタイルは不変★母国時代の自身の生活を振り返ると感無量。「四季に恵まれたニッポン」のイメージは完全にネギャティヴに転じています。ニッポン人の自殺率トップクラスの原因のひとつが「四季を巡る生活諸問題が招来する」とするのがヨシダの論理になっています。(12:10)

   一昨28日の記事1編を下記に掲載していますが、本日30日の第一記事掲載( : )をもって消却します。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」に保存しています。おって、折角の関連写真であるにかんがみ、当該記事末尾の「写真○枚添付ファイル」をクリックすると写真を含む記事全体がご覧いただける仕組みにしています。1ページの編集容量を限度(1000KB=1GB)以内に抑えつつ、折角の写真を可能な限りの大きさに保って保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承ください。 
No.6646
「ダイエットができない人」の3つの特徴

DIAMOND Online2016.12.28.小林一行
ヨシダブログ:ヨシダには全く無縁の「肥満」。ポリオで歩行困難な身ゆえもあって、体重が増えたら歩けなくなる!という危機感を意識したものです。「出っ腹」は英語で「Bay window(出窓)」と呼びます。ユーモアがありますね▼「危機感」と言えば経営者人生を通算60余年間体験した身。「倒産するかも知れないぞ!」という危機感を常時抱いて精進したものです▼「中見出し」は、■男の肥満と40代後半以降の女性の肥満は「死」に直結する!?、■ダイエットが続かない人には共通する特徴がある(まず1つ目は、「熱しやすく冷めやすいタイプ」です、2つ目のタイプは、「完璧主義」です、3つ目のタイプは「青い鳥症候群」です。)と続きます▼「質問:ダイエットに途中で挫折した経験はある?」に対する回答は、「ある70.21%、ない29.79%」です。・・・さて、本記事を読まれたあなたは!?(写真6枚添付ファイル
    ビールを飲んでも飲んでも腹が凹む法  
    
   「小林一行(こばやし・いっこう)」の画像検索結果「小林一行(こばやし・いっこう)」の画像検索結果
     

                「末尾の特別情報お知らせコーナー」(仮称)        
             (本コラムは一定期間掲載するヨシダ好みのブログです。)          


   毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
                                (本コラムは月末まで掲載します。)
 プライベートなことでかつ、単純で大人気ない(?)とも思えるようなことをヨシダは執拗に意識して現在に至ります。ほかでもありません、「28日」という日は吉田祐起の誕生日のそれに当たることから、この日を中心にわが人生の歩みが刻まれている、という自覚や認識です。
 つまり、年に12回の誕生日を意識して「満83歳○ヶ月」とウェブサイトにも掲載し、自身もそれを意識して送っているのです。あと、何日で28日・・・といった具合にです。これって、ちょっと、ユニークはモノの考え方だと自負します。
  時が経つことで、洋の東西を問わず、意味深長なのが「光陰矢の如し」という言葉。英語でも"Time flies like an arrow" と人々は口にします。矢の如く時が去った、と感じることは、その分、人生を短く送っていることを意味するのであって、まさか、時が早く去って歳をとったか ら ヨカッタとは誰も思わないハズです。
 強いてそれをポジティヴに解釈すれば、苦しい時もあったけど、あっと言う間に過ぎ去った、苦しいこと を 克服 してきた、開放された、といったくらいの解釈も成り立つでしょうが、それとて、味わうべき喜怒哀楽の人生がその分、短く去ったことを意味する結果でしかな い、というのがヨシダです。
 折角この世に生を受け、与えられた人生ならば、その喜びを文字通り、日々味わいつつ、感謝しつつ過ごす(消化する)という考え方のほうが、その逆の苦しい人生、早くに過ぎ去って欲しいもの・・・よりもずっと、ハッピーだと思うのです。
  さらに、こんなことも頭に描かれると思います・・・。例えば、何かを達成するとか、成し遂げるものを持っているとします。ヨシダ流の処し方は、優先順位の 見 極めです。沢山ある仕事の優先順位を頭にしっかりと入れて処す方法。ストレスもなくなります。計画的にというのは誰でも言いますが、その処し方の基本はな んと言ってもターゲットとする日の設定でして、ヨシダの場合は毎月の28日がそれになっているという感じです。
 その日(28日)が来たら、ウン、オレはあれもやった、これもやり遂げた、出来なかったことは次の月の28日をひと区切りに・・・といった按配です。これって単純なモーチベーションに過ぎませんが、案外と効果的です。
  結果的には、折角与えられた人生期間を感謝の念をもって着々と消化して事を成し遂げる、といった図式です。同じ1年サイクルで巡ってくる自身の誕生の 「日」をハッピー・バース・デイ!と心の中で呟きながら日々の経過を味わいつつ・・・といったシナリオです。こうした考え方がヨシダが永年、心に入れてい るキーワードに繋がるのです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」がそれです。
 ところで、これも他愛もないことですが、10月 28日はかのマイクロソフトのビル・ゲイツさんの誕生日(1955年)を早くに認識してきたものです。人間のスケールからすれば、ドダイ比較対象する何も のもないのですが、誕生日だけは同じ!と言える(思える)のがイイ味ってところです(笑)。ヨシダはビル・ゲイツさんと同じ誕生日って思うだけでも、思わ ないよりずっとマシって按配です。
 ふと、この記事を書きながら好奇心旺盛なヨシダは即座にヨシダの認識するその他の著名人を平素世話になるグーグルさんから拾い出しました。多くある人物の中からヨシダの好みに従って人物名と写真を列記して誕生日の味わい方を増幅さす次第です。

 1.ヘンリー3世(1012:イングランド王)、2. Maria Anna of Neuburg(1667:スペイン王カルロス2世の2度目の王妃 、3.John Laurens(1754:南北戦争時代米軍人・政治家)、4.徳川慶喜(1837:江戸幕府第15代将軍・最後の将軍)、5.嘉納治五郎(1860.教育家)、6.横河民輔(1864:横河電機創業者)、7.Ormer Locklear(1891.スタント飛行士・俳優)、8.エルザ・ランチェスター(1902:イギリス生まれの米女優)、9.Douglas Seale(1913.英国舞台映画俳優)、10.Pearl Hackney(1916.英女優・コメディアン・ Eric Barker妻)、11.Richard Laurence Millington Synge(1914.英人科学者:1952年ノーベル賞受賞) 、12.東富士欽壹(1973:大相撲第40代横綱)、13.ジェイコブ・D・コックス(南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、14.ビル・ゲイツ(1955:マイクロソフト創立者)、15.吉田祐起(1931.本サイト編集者)
 ヨシダって好奇心旺盛 でしょう。こんなことに時間を使うから超多忙人間(?)。日々をかみ締めながら生きるから「光陰矢の如し」は無縁たる所以です(笑)。
    「Henry III」の画像検索結果「Maria Anna of Neuburg」の画像検索結果「John Laurens」の画像検索結果Kanō Jigorō c1937.jpgOrmer Locklear (1920).jpgエルザ・ランチェスターElsa Lanchester
      「Douglas Seale」の画像検索結果「Pearl Hackney」の画像検索結果 Richard Laurence Millington Synge.jpgAzumafuji 1950 Scan10025-2.JPGCox, Jacob D. M.C. Ohio (Secty of Interior in Grant Adm.).jpghttp://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg
★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは「自利から他利」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)★これって奇しくも、ヨシダが早くにして到達したホンネそのものって感じです!!! 最末尾の「常設漫画コラム」にしたいのがホンネです。(笑)    
 「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果
 (注)最近の本トップサイトは添付写真が大きくて多いことから、「編集ソフト許容量=1000KB=1MB」の限界線をウロウロしています。従って、本コラムでは その容量大なものは掲載しにくいことを残念に思ってます。その点、このブログ(余生から与生・世生へ)は写真が白黒コミックで編集容量が極めて低く (14.84KB)、ために、「常設」してもシンパイないということです。ヨシダって、ソロバン勘定旺盛(?)でしょう!いやいや、「効率的志向性大の爺 ちゃん」です。なにせ、通算60余年もの経営者人生を送って現在に至るヨシダですので・・・。  
  超縦長のウェ ブサイトをご訪問くださってありがとうございました。「乱文乱筆ならぬミスプリはご容赦のほど」がヨシダのブログ用語です★ところで、「縦長」のこのトッ プサイトですが、通常みられるものは、左右に多くのコラムや案内をレイアウトしているのが普通です。そうした複雑なサイトに編集する技術を持たないことか らの結果でして、結果的にこんな形になったものです★でも、一つだけ自負できるものがあります。それは、左右に多くのものを掲載すると、観る側からすれ ば、見落としする場合が少なくないと思います。その点ではヨシダサイトは「わき目をせずに、上から下へのスクローリングで事足りる」という利点(?)を自負 します★加えてのことですが、記事中に可能な限りのリンクを貼って、お気に召すままご利用いただくことで、最大限の情報ご提供を心掛けている次第です★ま たのご訪問をよろしくお願い します。ご機嫌よろしゅう! 
 なお、末尾の「カッコ内数字記号(朱文字)」は本トップページの「編集量現在値」でして、契約編集ソフト会社(cPanel社)との契約に基づくのが1ページ当たりの許容編集量限度(1000KB=1MB)であるに鑑み、「最大限の情報ご提供」という勝手な編集者のサービス精神(?)をもって、その限度量精一杯の利用を心掛けるための指針としているものです。
 最近は英語版がそれを上回るほどの情報提供であるために、現存する画像をその都度旧いものから必要に応じて削除しながら最大限の画像情報等のご提供を心掛けるという際どい編集手法に徹しています。                                          (383.67KB) 


                                          2016年12月30日(金)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                          
吉田祐起
                       
 (満85歳2ヶ月)
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
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