吉田祐起(Yuki Yoshida) : 原爆証言執筆者・健康生きがいづくりアドバイザー(フィリピン共和国在住)

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      吉田祐起(Yuuki Yoshida) :満84歳9か月 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 

  原爆証言者・吉田祐起の被爆現場証拠写真です。
 「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル別館」の画像検索結果
  2016年2月14日(日)午前3時頃のこと。ふと目覚めて色んなことに想いを巡らすなかで思いついたこと。それは被爆で九死に一生を得たという表現を 辞さない私の生々しい体験の場をこのサイトに再現することでした。ガバッと起きてデスクに向かいグーグルで関連写真を検索しました!ゲットしたのが上掲の 写真です。
 当時の私は学徒動員で広島電鉄本社電気課勤務でした。足が不自由なことからの事務所勤務。他の級友たちは電車・バスの修理工場配属 で した。左端の写真看板は現在の本社別館(右2枚の3階ビル)の前に設置されている半倒壊したビル画面と日英語説明文看板。2番目の白黒写真はその生々しい 倒壊した建物コーナーの写真です!
 朝礼を終えてビッコを引きながら薄暗い廊下伝いに電気課事務所に向かっていた瞬間の「ヒカ!ドン!」でし た。 あっという間に下敷きになりました。数秒の差で倒壊を免れた同課オフィスに辿り着いていたと、今更の如く想起し、感無量です。真っ暗なビルの下敷きで手を 合わせて死を覚悟しました。ふと、頭上にほのかな明かりが眼に入り、無我夢中で瓦礫をよじ登りました。子供心に想起することに倒壊した建物のてっ辺に這い 出た時の印象は「下界を見下ろす」って位置。顔面に吹き出る血をみて、「母ちゃ~ん!血が出ているよう~!」と泣きました。倒壊したあの建物の下敷きのわ が姿を生々しく再現再確認する次第です。
★ところで、ヒバクシャが念願していた米 大統領の被爆市訪問が去る5月27日にオバマ大統領によって実現しました。ヨシダの解釈は「オバマ大統領閣下、良かったですね~!『男の約束』が果たせ て!」のひと言です。これを機に、ヨシダのヒバクシャ証言は「被爆者最後の生き残り」を演じることにします。

              Since 10th March, 2001
 ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!本日現在の「データーサイズ(編集容量)」 は実に2,490KBという異例とも自 負する規模です。殆どのインタネット関連企業ですら500KBというなかで、楽天さんのそれはずば抜けて2200KB。ヨシダのそれをオーバーしているヨ シダのデーターサイズです。 単行本に換算したら、ン拾冊相当分だぞ~!ってところです。大量のヨシダ自分史足り得ると自負するウェブサイトです。

                            English               
              2016年8月16日(火)
        
   
                          コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧株式会社ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ (2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」(自分史)(最終章入り)
15."A-bomb and Me"(原爆と私)(ある米友人の進言で英語版執筆中)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード 
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'
  (ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」(2010.2.10.) 
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー

  注: お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★&▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ましたので、ご理解くだ さい。    

            ウィキペディアから拾った8月16日の「できごと」 
                              August 16 Event(英語版) 
                                   「きょうのできごと」記録集
  このコラムは2014年4月21日開設のものですが、編集の在り方に色々と変化をしてきました。ウィキペディアにある「きょうのできごと」(日本語版)の 全てを一応そのまま転記し、折角ある多くのリンクでも「できごとの内容」が理解できないのが多いことと、加えて「絵物語」的な編集手法で編集者サイドの判 断で当該写真資料等を選択して表示することにしています。その写真資料も可能な限りの大きさを保ち、かつ、1ページの許容編集容量である 1000KB(1MG)を横目に調整しつつの編集です★なお、編集者の立場で痛感することは、そうしたプロセスで当該できごとを通して世界歴史の一端を学 ぶことの魅力を編集者側のメリットと受けとめて精出しています。おって、本コラムの次に控えるのが「today@VOA」でして、「アメリカ版きょうので きごと」といったところ。一層の励みを体感しています。

    1「Battle of Bennington」の画像検索結果 「Battle of Bennington」の画像検索結果 「Battle of Bennington」の画像検索結果「Seth, Warner」の画像検索結果「friedrich baum」の画像検索結果 「Battle of Bennington」の画像検索結果
        「Battle of Bennington」の画像検索結果 「battle of bennington map」の画像検索結果 「Battle of Bennington」の画像検索結果「Seth, Warner」の画像検索結果2   「Battle of Camden」の画像検索結果
    「ホレイショ・ゲイツ将軍指揮の大陸軍」の画像検索結果「南北戦争時代のイギリス国旗」の画像検索結果「Battle of Camden」の画像検索結果 「チャールズ・コーンウォリス将軍」の画像検索結果   「南北戦争大陸軍旗」の画像検索結果「チャールズ・コーンウォリス将軍軍旗」の画像検索結果「battle of camden map」の画像検索結果
     3 「The Peterloo Massacre」の画像検索結果  「The Peterloo Massacre」の画像検索結果 「The Peterloo Massacre」の画像検索結果「The Peterloo Massacre」の画像検索結果「The Peterloo Massacre map」の画像検索結果  
   4 「1858, queen victoria and buchanan president」の画像検索結果「1858, queen victoria and buchanan president exchange message in commemoration of the telephone line connected」の画像検索結果「1858, queen victoria and buchanan president」の画像検索結果「大西洋横断電信ケーブル」の画像検索結果  関連画像「1858, queen victoria and buchanan president」の画像検索結果
  7 「battle of mars la tour 1870」の画像検索結果「battle of mars la tour 1870」の画像検索結果 「battle of mars la tour 1870」の画像検索結果  「battle of mars la tour 1870」の画像検索結果 「mars la tour  map」の画像検索結果
  8関連画像 「ワッパ騒動」の画像検索結果  「ワッパ騒動」の画像検索結果 「ワッパ騒動」の画像検索結果 「ワッパ騒動」の画像検索結果
    「ワッパ騒動」の画像検索結果 「ワッパ騒動」の画像検索結果「ワッパ騒動」の画像検索結果      「ワッパ騒動」の画像検索結果「ワッパ騒動」の画像検索結果      「ワッパ騒動」の画像検索結果
  12 「Raymond "Ray" Johnson Chapman accident to death」の画像検索結果「Raymond "Ray" Johnson Chapman accident to death」の画像検索結果「Raymond "Ray" Johnson Chapman accident to death」の画像検索結果「Raymond "Ray" Johnson Chapman accident to death」の画像検索結果  関連画像   「Raymond "Ray" Johnson Chapman」の画像検索結果
        「Raymond "Ray" Johnson Chapman」の画像検索結果 「Raymond "Ray" Johnson Chapman」の画像検索結果14「1938年 - ヒトラーユーゲントの代表団が来日」の画像検索結果「1938, hitler in japan」の画像検索結果  「1938, hitler in japan」の画像検索結果
      「1938年 - ヒトラーユーゲントの代表団が来日」の画像検索結果  「1938年 - ヒトラーユーゲントの代表団が来日」の画像検索結果  「1938, hitler in japan」の画像検索結果「1938, hitler in japan」の画像検索結果「1938, hitler in japan」の画像検索結果
  15「1943年 -  サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会崩潰」の画像検索結果          「サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会」の画像検索結果  「サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会」の画像検索結果     「サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会」の画像検索結果
18「1945, stalin demanded to divide hokkaido into two but roosevelt refused」の画像検索結果 「roosevelt death」の画像検索結果  「roosevelt death」の画像検索結果「1945, stalin demanded to divide hokkaido into two but roosevelt refused」の画像検索結果「1945, stalin demanded to divide hokkaido into two but roosevelt refused」の画像検索結果
      「1945年 - 第二次世界大戦: スターリンが北海道北部のソ連による占領を提案するが、トルーマン米大統領が拒否し、「日本は分割統治せず」と声明。」の画像検索結果「1945年 - 第二次世界大戦: スターリンが北海道北部のソ連による占領を提案するが、トルーマン米大統領が拒否し、「日本は分割統治せず」と声明。」の画像検索結果 「1945年 - 第二次世界大戦: スターリンが北海道北部のソ連による占領を提案するが、トルーマン米大統領が拒否し、「日本は分割統治せず」と声明。」の画像検索結果 「1945年 - 第二次世界大戦: スターリンが北海道北部のソ連による占領を提案するが、トルーマン米大統領が拒否し、「日本は分割統治せず」と声明。」の画像検索結果
31 「静岡駅前地下街爆発事故」の画像検索結果  「静岡駅前地下街爆発事故」の画像検索結果 「静岡駅前地下街爆発事故」の画像検索結果「静岡駅前地下街爆発事故」の画像検索結果「静岡駅」の画像検索結果
(1)1777年 - アメリカ独立戦争: ベニントンの戦い
(2)1780年 - アメリカ独立戦争: キャムデンの戦い
(3)1819年 - ピータールーの虐殺イギリスマンチェスター郊外で集会に参加した群衆を警官隊が弾圧し、11人が死亡、600人以上が負傷。
(4)1858年 - ヴィクトリア英女王ブキャナン米大統領大西洋横断電信ケーブルの完成を祝うメッセージを交換する。
(5)1858年安政5年7月8日) - 江戸幕府外国奉行を設置。
(6)1865年 - ドミニカ共和国スペインからの3度目の独立を宣言。
(7)1870年 - 普仏戦争: マーズ=ラ=トゥールの戦い英語版
(8)1874年 - ワッパ騒動酒田県(現 山形県庄内地方)で農民1万人が過納租税の返還を求める暴動。
(9)1913年 - 東北帝国大学の入学試験合格発表で3名の女性が合格。帝国大学初の女子学生となる。
(10)1913年 - 日本海軍巡洋戦艦金剛」が竣工。日本海軍最後の外国製戦艦。
(11)1918年 - 1918年米騒動: 第4回全国中等学校優勝野球大会の中止が決定。
(12)1920年 - メジャーリーグベースボールクリーブランド・インディアンズレイ・チャップマンが頭部に死球を受け、翌17日に死亡。
(13)1924年 - ロンドン賠償会議でドイツ第一次世界大戦の賠償金仕払いを緩和するドーズ案が採択。
(14)1938年 - ヒトラーユーゲントの代表団が来日。
(15)1943年 - 第二次世界大戦: 連合軍の爆撃でイタリアミラノサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会が崩潰。壁画『最後の晩餐』は奇跡的に残る。
(16)1943年 - 第二次世界大戦: 東京都が上野動物園猛獣の処分を指令。翌日から薬殺を開始。
(17)1944年 - ユンカース Ju 287が初飛行する。
(18)1945年 - 第二次世界大戦: スターリン北海道北部のソ連による占領を提案するが、トルーマン米大統領が拒否し、「日本は分割統治せず」と声明。
(19)1945年 - 第二次世界大戦: タイが対米英宣戦布告の無効を宣言。
(20)1945年 - 第二次世界大戦: 満州国皇帝溥儀がソ連軍により拘束される。
(21)1946年 - 経済団体連合会(経団連)設立。
(22)1946年 - 元満州国皇帝・溥儀極東国際軍事裁判にソ連の証人として出廷
(23)1949年 - 古橋廣之進ロサンゼルスの北米水上選手権大会・1500m自由形で世界新記録を出し優勝。18日・19日にも世界新記録で優勝する。
(24)1954年 - 『スポーツ・イラストレイテッド』が創刊される。
(25)1960年 - キプロスイギリスから独立。ただしトルコは認めず。
(26)1960年 - プロジェクト・エクセルシオ: アメリカ空軍ジョゼフ・キッティンジャー気球による最高高度31,300mからパラシュート降下し、乗物によらない人間の最高速度988km/hを記録。
(27)1960年 - 東村山浄水場通水。
(28)1962年 - ビートルズドラムスピート・ベストからリンゴ・スターに交代。
(29)1965年 - ユナイテッド航空389便墜落事故
(30)1979年 - 第61回全国高等学校野球選手権大会にて箕島対星稜延長18回の試合。
(31)1980年 - 静岡駅前地下街爆発事故静岡駅前地下街でガス爆発が起き、死者15名、重軽傷233名を出す惨事。
(32)1980年 - 韓国の崔圭夏大統領が辞任。
(33)1992年 - 第74回全国高等学校野球選手権大会松井秀喜5打席連続敬遠
(34)2005年 - 宮城県牡鹿半島沖を震源とするマグニチュード7.2の地震宮城県南部地震)発生。
(35)2005年 - ウエスト・カリビアン航空708便墜落事故
(36)2006年 - 北方領土貝殻島付近で根室の漁船がロシア国境警備隊の銃撃を受け、1人死亡、4人が拿捕。(第31吉進丸事件
(37)2007年 - 埼玉県熊谷市岐阜県多治見市で最高気温40.9℃を観測し、74年ぶりに日本最高記録を更新。
(38)2013年 - 東北楽天ゴールデンイーグルス投手の田中将大が、2012年8月から続く21連勝で日本プロ野球記録を更新。

               アメリカ版「きょうのできごと」(日本語版)日別一覧表
                         (1日遅れの時差あり)
             アメリカ版「1995年8月13日(日本時間)のできごと」    
      today@VOA   
                                   August 12, 2016

On This Day in American History
On Aug. 12, 1851, American inventor Isaac Singer gets a patent for a sewing machine he’s perfected. He comes up with improvements while doing repairs at a machine shop in Boston, Massachusetts. Singer later introduces the practice of buying on credit in installments.

1851年8月12日、アメリカ人発明家・アイザック・シンガーが彼が仕上げた 機械ミシンの特許を取得しました。マサチューセッツのボストンのミシン店に 持ち込まれたミシンの修理から改良の末の特許取得でした。シンガーは後年、クレジットで分割払いを買いこむ制度を広めました。(ヨシダ訳)
ヨシダブログ:このできごとの情報源は"The Singer Sewing Machine is Patented"(HISTORY)です。何 時もは全文コピーを最後尾に添付していますが、どうしたことか、コピー取りができなくなりました。著作権が背景に窺えます。それにしも、当初はできたの に・・・と。まさか、ヨシダがコピー取りしてこんなコラムを編集していることが知られたから?と。まさか!ではありますが。
 最初に目に付く言葉は、この人物像です。曰く、「アイザック・メリット・シンガーは
内向的な密室での発明者だけでなく、アメリカの歴史で最も力強くて、派手で、不道徳な大物の1人でした」がそれです。 
 他人が発明したモノに改良を加えて特許を取得したという点だと思いますが、じじつは、彼の歴史を追うごとに単純でないものを感じました。
 HISTORY最後の言葉がそれを象徴している感じです。曰く、「
・・・よく知られていることは、同社(シンガーミシン)は後年、他の製品ラインに投資を分散して、道に迷いました。1988年に、それは、戦利品のためにそれをバラバラにした融資者のえじきになりました」がそれです。
 発明者は必ずしも、商的能力があるとは限らないことで、その辺りの本人の混同心が招来する結果と言えるかもしれません。
 「発明」と言えばヨシダは人生第一毛作時代の職人自営業人生で体験したものです。小さいながらも3つの「実用新案特許」の取得体験者です。大阪の商社と 提携してその商品製造販売や関連技術指導等々を提携して実施して、全国を広く講演実演して飛び回ったものです。発明者よりもはるかにメリットを与えたと自 負しつつのことでしたが、欲張らなかったのが双方のメリットを招来したものです。
 蛇足のブログをひとつ。今から60余年前のこと。岡山市のあるメーカーがヨシダ実用新案品を模擬して販売という情報を同商社がキャッチ。ヨシダを伴って 同社に乗り込み、即時に当時の金額で25万円也の約束手形を受領したものです。約手を手にしたヨシダ歴史初めてのことでした。(92.01KB)(写真28枚添付ファイル
 
     「Isaac Merritt Singer」の画像検索結果         「Isaac Singer, inventor of sewing machine」の画像検索結果「Isaac Singer」の画像検索結果「Isaac Singer, inventor of sewing machine」の画像検索結果「Isaac Merritt Singer」の画像検索結果
    「Isaac Singer」の画像検索結果   「Isaac Singer」の画像検索結果 「Isaac Singer, inventor of sewing machine」の画像検索結果「Isaac Merritt Singer」の画像検索結果「Isaac Merritt Singer」の画像検索結果  「Isaac Merritt Singer」の画像検索結果
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         「Isaac Merritt Singer」の画像検索結果「Isaac Merritt Singer」の画像検索結果「Isaac Merritt Singer」の画像検索結果
              「Isaac Merritt Singer」の画像検索結果  「Isaac Merritt Singer was an American inventor, actor, and entrepreneur」の画像検索結果「Isaac Merritt Singer」の画像検索結果

                                  インタネット情報&ヨシダブログ
 上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。
   このコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事を
編 集しつつ、ヨシダブログ書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグー グルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、 掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。

ただ今、6488編目です! 
2016年8月16日(火)掲載分
昨日8月15日最終のトップページ

日別最終トップページ一覧表
編集者のダイアリー・コナー 

 トランプさんには身内共和党からも批判が台頭。こんどは好意的だったご贔屓のマスメディアからも・・・といった感じです。同紙は保守的で共和党を支持する傾向にある新聞社と認識されるだけに、どうやらトランプ不適格論は定まれりといったところ。「No.6486:トランプ氏は軌道修正か撤退を、WSJ(ウォール・ストリート・ジャーナル)が辛らつ批判REUTERSロイター2016.8.16.)」 がそれです。痛烈なというよりドダイ、品位もなにもない同氏の言動には大統領資質そのものが到底あるとは考えられません。それにしても思うに、側近か助言者がそのあたりのことをご本人の耳に入れることがないのでしょうかね?うっかりそれをすると、即刻クビだ!ってことになるのでしょうね★ところで、明日「8月17日のできごと」の写真編集で気付くに、「 (18)1945年 - 第二次世界大戦: スターリン北海道北部のソ連による占領を提案するが、トルーマン米大統領が拒否し、「日本は分割統治せず」と声明」に好奇心を強くします。ルーズベルトが急死して、くだんのヤルタ会談を引き継いだトルーマン。広島・長崎の原爆投下を決定したネギャティヴな印象の反面、日本そのものを東西ドイツや南北朝鮮のような分割悲劇から救ってくれた、という解釈も成り立つできごとと言えるでしょう。でも、ホントに分割されていたら、今日の祖国の繁栄は無かったとさえ感じます。(15:30)
 「No.6487:ドナルド・トランプの「暗殺」発言があぶり出した矛盾とは心をつなぐ英会話メルマガ2016.8.16.異文化ビジネスコンサルタント・川久瀬洋二)」を編集しながら、超長文にブログを躊躇わずにする中で、正直、ニンマリ、してやったり!って気分です(トランプさん、シツレイ!)。本日の取材活動はこれにて終了とします。きょうも悔いなき一日でした。(18:15)
 本日の編集作業はおわり、と思っていたところに飛び込んできたメルマガ。思わず、のめり込むように編集しました。われ、この記事主人のように在りたし!と願いつつの編集でした。 「No.6488:平和よ 2016夏・会いたい/5 妻に語った最期の言葉 いい世にならなかったね 「理論社」毎日新聞鈴木琢磨)」がそれです。ちなみに、本サイトの編集量をみるに、「966.77KB」と、編集許容量に一歩前!なにもかも、存分に活用した満足感で一杯です。合掌(20:45)

No.6488
平和よ 2016夏・会いたい/5 妻に語った最期の言葉 いい世にならなかったね 「理論社」創業者小宮山量平さん
毎日新聞鈴木琢磨
ヨシダブログ:本記事主人公の小宮山量平さん(享年95才)に敬意を抱きつつ、かつまた、筆者の鈴木琢磨さんが小宮山さんを偲んで書かれたこのあまり長文でもない記事の内容や登場する人物の多彩さに連れ込まれてご覧のような画像を添付しました。ヨシダは凝り性でしょう!▼でも、時間をかけつつ、主人公・小宮山さんを取り巻く多彩な人物をもって、小宮山さんのお人柄を一層際立たせる意味でその価値を体感します。ヨシダの人生もかくありたいものという憧れの心情を抱けることにその価値を感じます▼「無言館」は2度ほど訪れたことを想起します。「健康生きがいづくりアドバイザー」同士で、かつポリオ同士ということが縁の新潟の友人(女性)に連れていってもらいました。現在でもEメール交流を続けています▼記事中にある主人公・小宮山さんの大きな写真は同氏が満94歳のもの。ふくよかなお顔を拝見して「ヨシダもかくありたし!」が長時間かけた編集者の存念です。合掌 写真31枚添付ファイル    
   「小宮山量平」の画像検索結果「小宮山量平さん「理論社」」の画像検索結果「小宮山量平さん「理論社」」の画像検索結果「小宮山量平さん「理論社」」の画像検索結果
            「小宮山量平「編集者とは何か」」の画像検索結果    「小宮山量平[子どもの本をつくる」の画像検索結果 「小宮山量平「戦後精神の行くえ」」の画像検索結果  「小宮山量平「千曲川」第一部~第四部 (理論社)」」の画像検索結果 「小宮山量平「昭和時代落穂拾い」」の画像検索結果「小宮山量平20世紀人のこころ」の画像検索結果「小宮山量平「悠吾よ!」」の画像検索結果
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              「篠原勝之さん」の画像検索結果 「おおえひでさん のロングセラー児童文学「八月がくるたびに」」の画像検索結果 「大江賢次」の画像検索結果    「日本のチャプリン」の画像検索結果 「毎日新聞 鈴木琢磨」の画像検索結果「毎日新聞 鈴木琢磨」の画像検索結果
No.6487
ドナルド・トランプの「暗殺」発言があぶり出した矛盾とは
心をつなぐ英会話メルマガ2016.8.16.異文化ビジネスコンサルタント・川久瀬洋二
ヨシダブログ: 英語の理解力をはるかに超えて、アメリカという国と国民の「思想」をあらためて思いしらされた、という強烈な印象と教訓を与える極めて深みのある記事内容と受けとめ、自らの無知を心底恥じる想いを禁じ得ないほどの感銘を受けました!個人的にも深く尊敬してやまない筆者・川久瀬先生ですが、スケールの深さと広さにあらためて眼を醒まされる心境です。文字通り、「異文化ビジネスコンサルタント」としてのご提言!と、真摯に受けとめます▼言いたい放題、といったトランプ氏の発言姿勢ですが、おっとどっこい、良し悪しは別にして、並みの人物ではないトランプ氏・・・と、正直、舌を巻きます。でもでも、だからと言って、トランプ大統領には絶対、賛成できません!悪知恵、と解釈したら言い過ぎ、思い過ぎ・・・ではありますが・・・▼ここであらためて米国の二大政党の定義を再現して学びます。共和党は「 一般的にリベラルの立場を取る民主党に対し、保守主義及びキリスト教の立場を取る政党であり、 伝統的保守層とキリスト教主義勢力(300万人を擁する「クリスチャン・コアリション」を筆頭とする福音派)の集票に支えられた政党である(ウィキペディア)」▼対する民主党は、「 一般的に保守主義の立場を取る共和党に対し、リベラルの立場を取る政党である。2007年から上院において多数を占め、2009年から大統領を擁する。 労働運動やマイノリティの集票力が大きく、国際主義的で国連へのスタンスも好意的である。内政面では、中絶完全自由化・死刑廃止・不法移民容認・労組重視・結婚制度反対・同性愛容認・宗教多様化容認などが特徴であり、リベラル思想の政党である(ウィキペディア)」▼好奇心旺盛なヨシダが確認するに、第一次世界大戦の折の米大統領は、第28代の民主党・アンドリュー・ジャクソンで連続2期を務めた2人目の民主党大統領▼第二次世界大戦の時は(も)民主党のルーズベルト大統領。 世界恐慌、第二次世界大戦時のアメリカ大統領であり、20世紀前半の国際政治における中心人物の1人▼ルーズベルトのニューディール政策と第二次世界大戦への参戦による戦時経済はアメリカ合衆国経済を世界恐慌のどん底から回復させたと評価される。ラジオを通じて国民との対話を重視した。歴代アメリカ合衆国大統領のランキングでの人気投票でほぼ上位5傑に入るなど、現在でもアメリカ国民からの支持は根強い。その一方、ソビエト連邦の独裁者ヨシフ・スターリンに対する容共的な姿勢を取り、その侵略行為を黙認したことは後に批判の対象となった。中国に対しては日中戦争の際に蒋介石を強く支持し莫大な軍事費の借款を行っていた中国びいきと言われた▼ ルーズベルトはアメリカ政治史上で唯一4選された大統領。初代のジョージ・ワシントン大統領が3選を固辞した故事から大統領は2選までというのが慣例だったが、戦時・有事を理由に1940年・1944年の大統領選に立候補し当選した。後に憲法が改正され(修正第22条1951年)、正式に大統領は2期までと定められた・・・(以上、ウィキペディア)▼・・・と、本記事とはかけ離れたブログになりましたが、編集者の特権(?)を行使しての自習とする次第です▼クリスチャンであるヨシダからすれば、キリスト教政党には違和感は抱きませんが、多宗教混在のグローバル世界をみると、特定宗教に立脚した政党なかんずく、世界に君臨する強大国の大統領としては・・・と思わないでもありません。ちなみに、現代にして批判の声が絶たない「イラク攻撃」は共和党大統領のブッシュさん。朝鮮戦争の時は民主党大統領ルーズ・ベルト大統領の急死を受けて引き継いだのは民主党トルーマンでした▼ところで、記事内容当該情報収集手段としてヨシダが常とする「問題事項(発言等)」をインプットして検索する手法。本記事筆者が指摘される「あのトランプ氏の言葉(Donald Trump Suggests ‘Second Amendment People’ Could Act Against Hillary Clinton.)」をインプットすると出るわ出るわ!デス。トランプ氏には意地悪く可能な限り多くを添付しました(笑)。画面を大きくしているのは読み易くするためですので、あしからず。日本語でインプットしては全く出てこないシロモノです▼・・・と超長ブログになりましたが、編集者の特権(?)行使なかんずく、個人的な歴史勉強に置き換えてのこと、と、自身を納得させる次第です。シツレイしました▼(追伸)筆者プロフィール等は添付資料大量のために、本文記事中に留めました。(写真15枚添付ファイル    
         「Donald Trump Suggests ‘Second Amendment People’ Could Act Against Hillary Clinton.」の画像検索結果 「Donald Trump Suggests ‘Second Amendment People’ Could Act Against Hillary Clinton.」の画像検索結果
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No.6486
トランプ氏は軌道修正か撤退を、WSJ(ウォール・ストリート・ジャーナル)が辛らつ批判
REUTERSロイター2016.8.16.
ヨシダブログ:トランプさんには失礼ながら、テレビで最初の姿や話しぶりを観て直感したことは、「こんな人物が大統領に選ばれたら、アメリカはジ・エンドだ!」とまで極論的に反応したヨシダでした。どうしたことか、あれよあれよという間に熱狂的な評判!? これって、どうなってるんの!!!???がヨシダの正直な想いで現在まであり続けています▼・・・ようやくにして・・・というのが共和党内部からの批判やマスメディアの批判的姿勢。そのマスメディアの代表格の一紙とも言えるウォール・ストリート・ジャーナルがようやくにして腰を上げた感じ(とヨシダは受け取ります)です。WSJは「保守的で共和党を支持する傾向にある紙聞」だそうで、それがこの有様だけに、余ほど批判が内部からも台頭していることは間違いありません。マスメディアが早くに批判すると公平性を逸するという批判は必至。「ようやく腰を上げての批判記事・・・」のほうが無難なのでしょう▼末尾の言葉は極めつきです。曰く、「 トランプ氏はすべてを人のせいにすることをやめ、大統領にふさわしい人材として振舞えるかどうか決めるべきだ。さもなくば、指名を(副大統領候補の)マイク・ペンス氏に手渡すべき」としていることから、後始末まで提言しているのは皮肉です▼ 「修正するか、撤退すべき」は「二者択一」の決めつき的表現です。色んな角度からグーグルにインプットして当該紙面を検索してみましたが、ヒットしません。公平を期するのがマスメディアであるからでしょう。代わって出てきた画面が添付した写真で、本記事とは無縁ですので、誤解されませんように・・・。とは言っても、「トランプ候補は・・・」でインプットした結果に出てくる画像ですので、満更、無縁でもないとみます(笑)。写真16枚添付ファイル    
        8月15日、ウォール・ストリート・ジャーナルは、ドナルド・トランプ氏に対し、選挙活動の軌道を修正するか、撤退すべきとの論説を掲載した。写真はオハイオ州で15日撮影(2016年 ロイター/Eric Thayer)「wallstreet journal, august 16 edition」の画像検索結果       「wallstreet journal, august 16 edition」の画像検索結果
          「マイク・ペンス」の画像検索結果     「Michael Richard "Mike" Pence says」の画像検索結果「マイク・ペンス」の画像検索結果  
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        「wallstreet journal, august 16 edition」の画像検索結果   「wallstreet journal, august 16 edition」の画像検索結果「wallstreet journal, august 16 edition」の画像検索結果  
 昨15日の記事3編を下記に掲載していましたが、本日16日の第一記事掲載(10:00)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分程度を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」 に保存しています。なお、折角の記事関連写真であることにかんがみ、当該記事末尾の「(写真○枚添付ファイル)」をクリックすると写真を含む当該記事全体 をご覧いただける仕組みにしています。編集容量を  抑えつつ、折角の写真を保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承くだ さい。

             「余生」から「与生」へ、さらに「世生」への人生を           
★84歳を過ぎたわが身だけに、こんな偉そうな(?)テーマの考えを披瀝するのは、それなりに、相応しい(?)かつ、資格(?)を持っていると自負してもイイでしょう(笑)。
★ 人生60年時代のこと。50歳そこそこで定年を迎えていた当時では、残りの10年を、永年の夢であった、「定年後は夫婦で世界一周旅行を!」を実現して、 ハイ、サヨナラ・・・ってな生き方が理想的な(?)「余生」の過ごし方であったでしょう。自分中心の残りの人生を過ごすのを「余生を過ごす、生き る・・・」です。
★ところが、人生80年時代ともなれば、そうはいきません。定年が60歳から65歳、さらに70歳になっても、人生80年では残 りの人生は10年から20年とかなりのスパンです。昔の人生60年時代における「現役人生」のなんと、三分の一にも及ぶ長さの「余生」です。20 年間も「余生を楽しむ」という雰囲気や気持ちには到底なれません。趣味や遊びもホン目の仕事を持っているからその余暇を利用して・・・というのが趣味たる 所以。それが本業みたいに、それしかすることがない・・・となると厄介です。さて次は何をしたらイイのだろうか?・・・と、自問自答するケースもあるで しょう。
★手前ミソで恐縮ですが、かくいうヨシダは満60歳を過ぎて、お家の都合(家内側から発したお家騒動)で離婚を余儀なくしました が、定年で年金生活に甘んじられる・・・といった心境には程遠いものがありました。その一方で、正直な話、見ておれ!ってな反骨精神は旺盛でした。定年年 齢だから「ヨシダさんは余生を過ごす身だ」とは見られないというのが当事者のホンネ。意地でも何かをしてみせるってな根性もありました。 
★そ こで、「人生第三毛作」の始まり!とばかりに設立したマヴァリック(一匹狼)の経営コンサルタント会社(資本金1千万円也)がありました。これからがオ レ様の人生の本番だ、とばかりの勢いこみって感じでした。経営コンサルタントはクライアントの経営者のお手伝い。直接の経営コンサルでなくとも、間接的な 分野の出番はいくらでもあるって感じ。ヨシダの場合は職業運転手の教育のお手伝いを主流としたものです。その最たるものが拙著「トラックドライバー帝王学のすすめ」の出版でした。
★ コンサルタント仕事の一環に捉えたのが、厚生労働省所管の資格制度で「健康・生きがいづくりアドバイザ-」というのがありました。早くにその資格を取得し たのですが、概して感じたことは、応募者の殆どが大手企業の管理職経験者の退職者とみました。現役時代には「○○部長・課長」と呼ばれて威張れる立場 (?)にあったセクトの人たちが圧倒的でした。定年後でもセンセイと呼ばれたい、といった自己顕示欲でもそれはあるでしょう。
★そのような 現役時代を卒業した方々は概して定年後でも何かリーダシップを発揮して何かをしたいという願望は大きなものがあります。そこで目につけたのがうな定年後に 何か「公的資格」を取得して何かをすれば自身の達成感に繋がるし・・・といったところ。概してそういった動機がこの資格取得に駆り立てたと分析します。 ま、イイ意味での目立ちたりが屋でもあるでしょう。
★ともあれ、ここにきて言えることは、折角の与えられた生命であり人生。とすれば、死ぬまで何かをして過ごす、過ごしたい・・・と願うのは正常人の願望です。
★若い頃からのヨシダの人生観でしたが、長い人生を「区切り意識」をしながら生きることを常としていました。もっとも、その背景には、「運命に翻弄され る」と言ったらヘンかもしれませんが、自分自身の計画や意図とは別の次元でわが身に迫る変化に対する解釈と対応です。
★ その最たるものが、「人生第一、第二、第三、第四毛作」と位置づけることを意識しています。ことほど左様に、紆余曲折の多い、変動の激しい人生を歩み歩ん できている・・・というのが、ヨシダの偽らない心境です。しかし、こうした人生論はあくまで主観的なものでして、それとは別に人生のあり方に関する考え方 を自覚します。
★すなわちそれは、自分自身のための人生という狭隘な 人生観から脱皮して、ここは一番、「世のため、人のために役立つ生涯を」・・・という欲張り人生観、「死生観」でもあります。そうした願望がヨシダオリジ ナル のキーワードを構築しました。称して、「同じ人生なら、余生を卒業して、世のため人のためになる人生を」⇒「余生から与生、さらには世生を!」と、相成っ た次第です。
★アイディアマンのヨシダが自信をもって言えること。それはその最終章である「与生・世生」の生き方選択肢足り得るのが現在 の「自称:相互信頼精神に基づく運命共同体生活」がそれ。共同生活するフィリピン人2家族(1ダース)をして「貧困から脱却」さしつつ、ヨシダの終の棲家 フィリピン生活を全うすること・・・に尽きます。
★ふと、好奇心旺盛なヨシダ。グーグルで<「余生」から「与生」へ、さらに「世生」への人生を」>をクリックして検索したらビックリ仰天!トップに踊り出たのがヨシダ著「日本人は世界一長寿民族 高齢社会の「生き方文化」を世界へ発信しよう」ではありませんか!? 2009年10月5日著で英語版もクリックすると出てきます。これには当のご本人もビックリ仰天!16年も前のこと。こうしてジャンジャン(?)書くネタをもつヨシダの側面を自身が垣間見る瞬間でもありました。ニ ンマリすることは、自編集のこの素人ウェブサイト編集ではあるものの、「中身」ではゼッタイに負けんぞ~!と自負するヨシダ編集長(!?)。末尾のこの コラムのこのネタは格好の長期間(or常設)のモノにしてもオカシクないぞ~!ってな心境です(笑)。前述したように、本コラムだけで一冊の本足り得る ぞ~!といった心境にご満悦です。
★なお、蛇足の弁になるですが、この思想の延長線上に位置すると自負するのが「自利から他利」の精神です。抜け目なく、それを別項として編集して、この位置の掲載コラムの一つとしています。★もうひとつの「蛇足の弁」ならぬ、「蛇足・でも価値ある漫画言葉」の漫画。曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)★これって奇しくも、ヨシダが早くにして到達したホンネそのものって感じです!!!(笑)
  「余生」の画像検索結果 「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果「the peanuts」の画像検索結果
 (注)最 近の本トップサイトは添付写真が大きくて多いことから、「編集ソフト許容量=1000KB=1MB」の限界線をウロウロしています。従って、本コラムでは その容量大なものは掲載しにくいことを残念に思ってます。その点、このブログ(余生から与生・世生へ)は写真が白黒コミックで編集容量が極めて低く (14.84KB)、ために、「常設」してもシンパイないということです。ヨシダって、ソロバン勘定旺盛(?)でしょう!いやいや、「効率的志向性大の爺 ちゃん」です。なにせ、通算60余年もの経営者人生を送って現在に至るヨシダですので・・・。  
 超縦長のウェ ブサイトをご訪問くださってありがとうございました。「乱文乱筆ならぬミスプリはご容赦のほど」がヨシダのブログ用語です。またのご訪問をよろしくお願い します。ご機嫌よろしゅう!
(966.77KB) 
 

                                                2016年8月16日(火)   
                 “生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”  
                           
吉田祐起
                       
(満84歳9ヶ月)
               (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローサ市在住)
                E-mail:yoshida@a-bombsurvivor.com
                    yoshidayuuki@rocketmail.com
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