吉田祐起(Yuki Yoshida) : 原爆証言執筆者・健康生きがいづくりアドバイザー(フィリピン共和国在住)

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     吉田祐起(Yuuki Yoshida) (満84歳0か月) 
   "生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 


 この国フィリピンを終の棲家と定めて住み着いたのは2009年2月1日でした。

 数年間の自立単身生活を経て、ある縁を得て、現在ではフィリピン家族と共同生活を送っています。題して「相互扶助精神に基づ く運命共同体生活」がそれです。ヨシダの終生面倒見をかれらにしてもらうかわりに、皆さんには貧困から脱却してもらってお互いに幸せになりましょうという相互扶助の共同生活です。 

 ・・・ と、こんな生活設計を描いて現在に至るヨシダですが、ヨシダの義務は長生きすることにあると自覚しています。そのためには満40歳からある動機を得て始め て現在に至る自己流のストレッチング体操に一層の磨きをかけるなど、加えて長年に及ぶステッキ使用で肩にかかった重荷による肩こり解消に集中努力をして通 算8年。お陰で99.9%の達成振りです。でも、ちょっと真似のできない自助努力と自負します。

 肝心のボケ防止のための独特の手法を編み出したのが2012年3月のこと。題して「インタネット情報&ヨシダブログ」がそれです。詳細はクリックしてご覧くださいませんか?「こんなことをしているなんて、カッコいいボケ防止!」と自我自賛しています(笑)。

              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手製のささやかなウェブサイトですが、ご覧ください。なお、ご意見やお気づきの点は遠慮なく下記にご一報くだされば嬉しい限りです。
yoshida@a-bombsurvivor.com                                                   English               
                2015年12月1日(火)
        
   
                            コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧株式会社ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ (2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」(自分史)(最終章入り)
15."A-bomb and Me"(原爆と私)(ある米友人の進言で英語版執筆中)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード 
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'
  (ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」(2010.2.10.) 
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
 

   ヒロシマ・ヒバクシャのヨシダが発信する「オバマ米大統領の被爆市訪問」のこと
  フィリピンに来て間もない頃は2009年11月10日のこと。シンガポールで開催の APEC会議出席の前に東京に立ち寄られたオバマ大統領がNHK WORLDの記者の質問(今回の日本立ち寄りを機に、被爆市訪問の意図がありますか?) 対して答えられた言葉が鮮明です。"The schedules are too tight this time. However, I would like to have an honor of visiting some day during my Presidency."(今回はスケジュールが一杯でできないが、任期中の何時か訪問の栄に浴したい・・・)。その出来事を踏まえて即座に書いたのが、拙著オバマ米大統領が任期中に被爆地訪問ご発言!  ガッツ感で一層の花道づくり提言をします!」 (2009年11月10日記)です。クリックしてご覧ください。ヨシダはその後、その適切な訪問時期は、区切りイイ年次の「2010年ー65周年」として 公開書簡まで発表したものでした。しかし、それが実現しなかったことは、現在にして思うに、「2015年ー70周年」こそがベストな年次と提唱するに至り ました。
 ところが、8月に入ってもその気配は皆無。「2015年-70周年」に拘っていたヨシダは絶望と思いつめていたものの、考えてみれば 同大統領の任期は 2017年1月20日東部時間正午まで。とすれば、区切りは良いとは言えない「2016年ー71周年」になるのが精一杯。まいっか・・・と勝手に思ってい るところです。大統領任期中の「レガシー(遺産)づくり」としても、男の約束においても実現されるのがご本人のためだとさえ思うのがヨシダです。

 おって、ヒバクシャとして被害意識を強くする中で、オバマ米大統領が2011年の9.11の8周年記念式典(ペンタゴン)て遺族たちを前にスピーチした言葉の一節を下記に掲載します。「被害意識」が先行するヒバクシャのわれわれが共有すべき貴重な言葉と受けとめます。なお、この崇高なる大統領の言葉は"Ceremonies Mark 8th Anniversary of September 11 Terrorist Attacks"の中ほどに小さく載っていたもので、目立たないものです。中見出し付きもしくは、太文字表示されるべき価値あるものと考えます。
"Let us renew the true spirit of that day. Not the human capacity for evil but the human capacity for good - not the desire to destroy but the impulse to save and to serve and to build," あの日の真実の心を新たにしましょう。 悪に対する人類の能力としてでなく、善に対する人類の能力としてです。-破壊することへの欲望でなく、守り、奉仕し、建設するための推進力としてです。(オバマ米国大統領・翻訳;吉田祐起) 
            「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果         「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果
   (注:このトップコメントは2016年8月6日まで掲載します。しぶといでしょう、ヨシダは・・・笑)

                
                グーグルから拾った12月1日の「できごと」 
                          December 1, Events(英語版) 
                               「きょうのできごと」記録集
(To the English language visitors: Sorry, this column is for the Japanese edition. However, you could see so many English written Events in red characters among the Japanese lines, which are the ones never shown in Japanese edition. This means that Japanese edition is not as world-wide as the original English Google edition.) 
  こ のコラム編集なかんずく、当該写真の選択はご覧くださる方々のご関心をヴィジュアルな面で提供することを目的としています。ところが、写真を多く添付する と「1ページ当たりの編集許容量」が「1MB=1000KB」という制約から枚数を制限せざるを得ないものがあり、編集者の立場でこれは、と思うできごと に限った当該写真の添付ということにしています。★なおまた、「グーグルのできごと」は英語版が本流でして、日本語版はその翻訳的な一面が 否 定できません。日本語版から入ると「できごとの」の主人公すら掴めない場合さえあることを最近痛感することが少なくありません。「主語抜き」という日本語 特有の落とし穴です。ヨシダの手法は、その「できごと」の主人公もしくは主体をヨシダ流に英語でインプットしてキャッチするケースが少なくありません。そ んなことから、案外と多くの時間を 費やしているのがこの編集作業です。もっとも、その過程で学び体験を得るのは他ならぬ、編集者のヨシダではあるのですが・・・。なお、英語版の掲載は本家 米国が主体性であるにかんがみ、世界的視野からの「できごと」を知る意味で日本語版との重複は無論、除外してそのまま掲載しております。同英語版のリンク をクリックすると日本語版には見られない内容豊かなコンテンツが目に付きます。

12「ロカルノ条約」の画像検索結果「Locarno Treaties」の画像検索結果「Locarno Treaties」の画像検索結果    「Locarno Treaties document」の画像検索結果  「ロカルノ条約」の画像検索結果
  「ロカルノ条約」の画像検索結果「Locarno Treaties document」の画像検索結果「Locarno Treaties document」の画像検索結果17「great purge by stalin」の画像検索結果「セルゲイ・キーロフ」の画像検索結果「great purge by stalin」の画像検索結果
20  関連画像「1941年 - 第二次世界大戦: 御前会議で、ハル・ノートによるアメリカの要求は受け入れられないとして対米英開戦を決定。」の画像検索結果「1941年 - 第二次世界大戦: 御前会議で、ハル・ノートによるアメリカの要求は受け入れられないとして対米英開戦を決定。」の画像検索結果「1941年ハル・ノート。」の画像検索結果「1941年 - 第二次世界大戦: 御前会議で、ハル・ノートによるアメリカの要求は受け入れられないとして対米英開戦を決定。」の画像検索結果「1941年 - 第二次世界大戦: 御前会議で、ハル・ノートによるアメリカの要求は受け入れられないとして対米英開戦を決定。」の画像検索結果関連画像
   28「1955, Montgomery Bus Boycott」の画像検索結果「1955, Montgomery Bus Boycott」の画像検索結果 「1955, Montgomery Bus Boycott」の画像検索結果「1955, Montgomery Bus Boycott」の画像検索結果   関連画像
  「1955, Montgomery Bus Boycott」の画像検索結果 「1955, Montgomery Bus Boycott」の画像検索結果「1955, Montgomery Bus Boycott」の画像検索結果「1955, Montgomery Bus Boycott」の画像検索結果「1955, Montgomery Bus Boycott」の画像検索結果 「1955, Montgomery Bus Boycott」の画像検索結果
    50      「the Channel Tunnel connected 1990」の画像検索結果    「the Channel Tunnel connected 1990」の画像検索結果     「the Channel Tunnel connected 1990」の画像検索結果      「the Channel Tunnel connected 1990」の画像検索結果   
   「the Channel Tunnel connected 1990」の画像検索結果       「the Channel Tunnel connected 1990」の画像検索結果「the Channel Tunnel connected 1990」の画像検索結果       「inside the channel tunnel」の画像検索結果    「inside the channel tunnel」の画像検索結果
           71「武田信玄」の画像検索結果「武田信玄」の画像検索結果 「松永安左エ門」の画像検索結果 「松永安左エ門」の画像検索結果  「根津甚八」の画像検索結果  「根津甚八主演」の画像検索結果
800Charlemagne judges the accusations against Pope Leo III in the Vatican.
1420Henry V of England enters Paris.
1577Francis Walsingham is knighted.
(1)1640年 - ポルトガルのブラガンサ公ジョアンらがスペイン王宮を襲撃し、ポルトガル王政復古戦争が勃発。15日にスペインとの同君連合解消、ポルトガル王即位。
1768 – The former slave ship Fredensborg sinks off Tromøy in Norway.
(2)1821年 - ドミニカ共和国がスペインからの独立を宣言。
(3)1822年 - ブラジル皇帝ペドロ1世が戴冠。
1824United States presidential election, 1824: Since no candidate received a majority of the total electoral college votes in the election, the United States House of Representatives is given the task of deciding the winner in accordance with the Twelfth Amendment to the United States Constitution.
1826 – French philhellene Charles Nicolas Fabvier forces his way through the Turkish cordon and ascends the Acropolis of Athens, which had been under siege.
1828 – Argentine general Juan Lavalle makes a coup against governor Manuel Dorrego, beginning the Decembrist revolution.
1834 – Slavery is abolished in the Cape Colony in accordance with the Slavery Abolition Act 1833.
1862 – In his State of the Union Address President Abraham Lincoln reaffirms the necessity of ending slavery as ordered ten weeks earlier in the Emancipation Proclamation.
1864Great Fire of Brisbane.
1865Shaw University, the first historically black university in the southern United States, is founded in Raleigh, North Carolina.
(4)1885年 - アメリカ特許庁が認定した、ドクターペッパーが初めて売り出される。
(5)1898年 - 官設鉄道・上田 - 軽井沢間(後の信越本線、現しなの鉄道)が延伸開業。直江津 - 軽井沢間が鉄道で結ばれる。
(6)1891年 - 常設国際平和局設立。
(7)1898年 - 淀橋浄水場通水。東京に初の近代水道ができる。
(8)1900年 - 東海道鉄道の客車に蒸気暖房導入。
(9)1913年 - ブエノスアイレス地下鉄が開業。
・1913 – The Ford Motor Company introduces the first moving assembly line.
・1913 –
Crete, having obtained self rule from Turkey after the First Balkan War, is annexed by Greece.
1918Transylvania unites with the Kingdom of Romania, following the incorporation of Bessarabia (March 27) and Bukovina (November 28), thus concluding the Great Union.
(10)1918年 - デンマーク王国との同君連合体制下でアイスランド王国が成立。1944年に完全独立。
(11)1918年 - セルビア・クロアチア・スロベニア王国(後のユーゴスラビア王国)が成立。
1919Lady Astor becomes the first female Member of Parliament to take her seat in the House of Commons of the United Kingdom. (She had been elected to that position on November 28.)
・1919 – The first issue of
Diário de Noite is published from Goa.
(12)1925年 - ロンドンロカルノ条約が調印される。
(13)1925年 - 農民労働党結成、即日結社禁止。
(14)1925年 - 京都学連事件京都府警察部特高課京大同志社大などの社研部員33名を拘束。
(15)1926年 - 大阪中央放送局(現在のNHK大阪放送局)が本放送を開始。
(16)1927年 - 日本で徴兵令が改正、兵役法が施行。
(17)1934年 - ロシア共産党中央委員会書記セルゲイ・キーロフが暗殺。スターリンによる大粛清の契機となる。
(18)1934年 - 丹那トンネルが開通。これに伴い東海道本線のルート変更され元のルートが御殿場線として分離。ダイヤ改正も同時に実施。
(19)1934年 - 国鉄初の流線型蒸気機関車、C53形43号機が運行開始。
(20)1941年 - 第二次世界大戦: 御前会議で、ハル・ノートによるアメリカの要求は受け入れられないとして対米英開戦を決定。
・1941 – World War II: Fiorello La Guardia, Mayor of New York City and Director of the Office of Civilian Defense, signs Administrative Order 9, creating the Civil Air Patrol.
(21)1943年 - 第二次世界大戦: カイロ宣言発表。
(22)1945年 - 陸軍省海軍省第一復員省第二復員省に改組。参謀本部を廃止。
1948Taman Shud Case: The body of an unidentified man is found in Adelaide, Australia, involving an undetectable poison and a secret code in a very rare book; the case remains unsolved and is "one of Australia's most profound mysteries."
(23)1949年 - 初のお年玉年賀はがきを発売。
(24)1949年 - 京阪神急行電鉄に統合されていた京阪電気鉄道が分離再独立。
(25)1951年 - 福岡でラジオ九州(現・RKB毎日放送)開局。
1952 – The New York Daily News reports the news of Christine Jorgensen, the first notable case of sexual reassignment surgery.
(26)1953年 - 自動車用道路としては日本初の有料道路である参宮有料道路が開通。
(27)1953年 - ラジオ福島が開局。
(28)1955年 - モンゴメリー・バス・ボイコット事件: アラバマ州モンゴメリーで市営バスの白人優先席に座っていた黒人女性ローザ・パークスが逮捕される。
(29)1956年 - 中部日本放送(CBC、現在のテレビ事業は株式会社CBCテレビが運営)テレビジョン、大阪テレビ放送(OTV、現・朝日放送テレビジョン)開局。
(30)1958年 - 中央アフリカ共和国フランス共同体内の自治共和国として成立。1960年に独立。
(31)1958年 - 初の一万円札が発行される。図柄は聖徳太子
(32)1958年 - 北陸放送南海放送テレビ放送開始。北陸放送は日本海側で初の民放テレビ局。
(33)1958年 - 日本初のステンレス製電車、東急5200系電車が運行開始。
・1958 – The Our Lady of the Angels School fire in Chicago kills 92 children and three nuns.
1959Cold War: Opening date for signature of the Antarctic Treaty, which sets aside Antarctica as a scientific preserve and bans military activity on the continent.
(34)1959年 - 南極条約を採択。
1960Paul McCartney and Pete Best are arrested (and later deported) from Hamburg, Germany, after accusations of attempted arson.
1963Nagaland becomes the 16th state of India.
(35)1963年 - NHK甲府長崎宮崎教育テレビジョンが開局。
(36)1964年 - マラウイマルタザンビア国連に加盟。
1964Vietnam War: U.S. President Lyndon B. Johnson and his top-ranking advisers meet to discuss plans to bomb North Vietnam.
1965 – India's Border Security Force is established.
1966 – The first Gävle goat, an annual Swedish Yule Goat tradition, is erected in Gävle.
1969 – Vietnam War: The first draft lottery in the United States is held since World War II.
(37)1969年 - 青森テレビ秋田テレビテレビ岩手三重テレビ放送が開局。
(38)1969年 - 住友銀行が日本初の現金自動支払機 (ATM) を設置。
(39)1970年 - 広島ホームテレビが開局。
1971Cambodian Civil War: Khmer Rouge rebels intensify assaults on Cambodian government positions, forcing their retreat from Kompong Thmar and nearby Ba Ray.
1973Papua New Guinea gains self-governance from Australia.
(40)1973年 - 出版社白泉社設立。
(41)1974年 - 辞任を表明した田中角栄首相の後任として、椎名悦三郎自民党副総裁が三木武夫を指名。(椎名裁定
1974TWA Flight 514, a Boeing 727, crashes northwest of Dulles International Airport, killing all 92 people on board.
・1974 –
Northwest Orient Airlines Flight 6231, another Boeing 727, crashes northwest of John F. Kennedy International Airport.
(42)1976年 - アンゴラが国連に加盟。
(43)1980年 - 日本で初めてのワーキング・ホリデーオーストラリアとの間で開始。
1981Inex-Adria Aviopromet Flight 1308, a McDonnell Douglas MD-80, crashes in Corsica, killing all 180 people on board.
(44)1982年 - ユタ大学で世界初の人工心臓の移植手術を実施。
(45)1982年 - 東北地方初の民放FMラジオ局・エフエム仙台が開局。
(46)1984年 - エフエム宮崎が開局。
1984NASA conducts the Controlled Impact Demonstration, wherein an airliner is deliberately crashed in order to test technologies and gather data to help improve survivability of crashes.
(47)1985年 - エフエム山口が開局。
(48)1986年 - 井原鉄道設立。
(49)1988年 - JR京葉線新木場駅 - 南船橋駅間、市川塩浜駅 - 西船橋駅間開業。
1988Benazir Bhutto is appointed Prime Minister of Pakistan.
1989Philippine coup attempt: The right-wing military rebel Reform the Armed Forces Movement attempts to oust Philippine President Corazon Aquino in a failed bloody coup d'état.
・1989 –
Cold War: East Germany's parliament abolishes the constitutional provision granting the Communist Party the leading role in the state.
(50)1990年 - 英仏海峡トンネルが貫通。
1991 – Cold War: Ukrainian voters overwhelmingly approve a referendum for independence from the Soviet Union.
(51)1992年 - 1991年の計量法改正により、気圧の単位ミリバールヘクトパスカルに。
(52)1993年 - 日本で住宅向けソーラーパネルの販売が開始される。
(53)1996年 - エフエム滋賀 (e-radio) が開局。
(54)1997年 - 地球温暖化防止京都会議が開会。
1997 – In the Indian state of Bihar, Ranvir Sena attacked the CPI(ML) Party Unity stronghold Lakshmanpur-Bathe, killing 63 lower caste people.
(55)1998年 - 特定非営利活動促進法(NPO法)施行。
(56)2000年 - BSデジタル放送開始。同時に、BS日テレBS朝日BS-i(現・BS-TBS)BSジャパンBSフジ、以上5局の民間BS放送局が開局。
(57)2001年 - 湘南新宿ライン運行開始。
2001 – Captain Bill Compton brings Trans World Airlines Flight 220, an MD-83, into St. Louis International Airport bringing to an end 76 years of TWA operations following TWA's purchase by American Airlines.
(58)2002年 - 東北新幹線盛岡駅 - 八戸駅間延伸開業。それに伴い、東北本線盛岡駅 - 目時駅間がIGRいわて銀河鉄道に、同線目時駅 - 八戸駅間が青い森鉄道第三セクター化される。
(59)2002年 - 埼京線恵比寿駅 - 大崎駅間延伸開業、ならびに東京臨海高速鉄道りんかい線天王洲アイル駅 - 大崎駅間開業。
(60)2003年 - 地上デジタル放送が3大都市圏の一部で開始。
(61)2004年 - 東京国際空港(羽田空港)第2ターミナルビル供用開始。また。これに関連し東京モノレール羽田線羽田空港駅羽田空港第2ビル駅間が開業。羽田空港駅はモノレールのみ羽田空港第1ビル駅に改称される。
(62)2004年 - プロ野球再編問題: 大阪近鉄バファローズが解散し、オリックスブルーウェーブと合併。新球団『オリックス・バファローズ』が誕生。
(63)2006年 - 地上デジタル放送が全都道府県の一部で放送開始。
(64)2007年 - BS11トゥエルビが開局。BSデジタル民放テレビ放送局の新規開設は2000年の同放送開始以来。
(65)2007年 - Jリーグ鹿島アントラーズが最終節で浦和レッドダイヤモンズを追い抜き逆転優勝。これにより、Jクラブ最多の10冠(ナビスコ杯天皇杯含む)達成。
(66)2007年 - 気象業務法改正により、緊急地震速報が予報および警報として位置づけられた。
(67)2008年 - Jリーグ準加盟クラブで日本フットボールリーグ (JFL) 所属の栃木SCカターレ富山ファジアーノ岡山のJリーグ入会を承認。これに伴い、翌年からJ1・J2入れ替え戦を廃止することも決定。
2009 – The Treaty of Lisbon, which amends the Treaty on European Union and the Treaty establishing the European Community, which together comprise the constitutional basis of European Union, comes into effect.
(68)2010年 - 地方分権を推進させることを目的として、関西地方の7つの府県が参加する関西広域連合が発足。
(69)2011年 - 日本において、アメリカハワイ産の遺伝子組み換えパパイアの輸入が解禁。生食向けの遺伝子組み換え作物の輸入認可は初。
(70)2011年 - プロ野球のオーナー会議において、東京放送ホールディングスより横浜ベイスターズを買収したDeNAの球界への参入が承認。
2013China launches Yutu or Jade Rabbit, its first lunar rover, as part of the Chang'e 3 lunar exploration mission.
・2013 – A
derailment of a Metro-North Railroad train near Spuyten Duyvil, Bronx, New York City kills four and injures 61.
(71)ヨシダが選んだ著名人の誕生日;
武田信玄(1521)、 松永安左エ門(1875)、 根津甚八(1947)

                      インタネット情報&ヨシダブログ
              (2015年3月20日付でコラム名称を変更しました)
(上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。)

   こ のコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事を編集しつつ、ヨシダコメントを書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグーグルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。 

只今、 5896件です。 
2015年12月1日(火)掲載分

昨日11月30日最終のトップページ
編集者のダイアリー・コナー

 本日「12月1日のできごと」のなかで、ヨシダが特記してみたいことは、「(12)1925年 - ロンドンロカルノ条約が調印される」、「(17)1934年 - ロシア共産党中央委員会書記セルゲイ・キーロフが暗殺。スターリンによる大粛清の契機となる」、「(28)1955年 - モンゴメリー・バス・ボイコット事件: アラバマ州モンゴメリーで市営バスの白人優先席に座っていた黒人女性ローザ・パークスが逮捕される」、「(50)1990年 - 英仏海峡トンネルが貫通」・・・といったところです。その理由は・・・時間がないので、ご想像に任せます。
 今朝一番の取材記事はメルマガから。実に鋭い筆者の分析です。購読をお勧めします。「No.5895ロシア機撃墜は、トルコが石油利権を守るためだったMAG2 NEWS2015.12.1.高野孟(ジャーナリスト))」がそれですが、直近のものでは、「No.5834:汚染水、今も垂れ流し…福島第一原発の絶望的な実情MAG2 NEWS 2015.11.7.(4日付) 『高野孟のTHE JOURNAL』より一部抜粋))」があります。(9:45)
 14,5年前に訪れた「水木しげるロード」の想い出にふける機会を与えられた記事。多くの各紙が水木さん訃報を取り上げているなかで、同氏の地元紙に敬意を表しつつ添付写真を吟味しながら編集しました。「No.5896:見えないものが見えた人山陰中央新報「明窓」2015.12.1.裕)」がそれですが、「見えないものが見えた人」にあやかりたいものです、とブログしましたが、なんだか現在のヨシダが日々の生活で感じることに通じるものがあることを喜んでいます。合掌。(14:35)
 ・・・ 1時間余をフロアに身を横たえてストレッチングに励みました。休憩方々の仕草ですが、なんとも快適感で一杯です。よくしたもんです、歩くことができない代 わりに這いつくばって独自の健康管理といった按配。でも、ちょっと真似はできないでしょうね。なにせ、それが唯一のヨシダが可能とするものだからです★先 ほど編集した水木しげるさん訃報記事。自邸で転倒して頭部を打撲し硬膜下血腫で緊急手術を受けられ、一時は回復したものの、多臓器不全で死去されたと知り ます。93歳ともなれば、健常者でも足元がおぼつかなくなるのが常★ふと、自身を振り返ってのこと。補そう具生活に別れを告げて車いす生活の身。トイレ風 呂場には、壁に手摺りをつけているので、安全ですが、一層の注意を自身に言い聞かせています。僅かな身の動きにも感謝の気持ちを持ち続けて生活していま す。さ、ボツボツウェブサイトの日付変更編集に入ります。(10:10)



No.5896
見えないものが見えた人
山陰中央新報「明窓」2015.12.1.裕
ヨシダブログ:本 日の各紙コラムは「水木しげるさんの訃報」が圧倒的。同氏の地元紙に敬意を表して本紙記事を選びました。在日中にNHK連ドラでご夫妻の生き様の一端を拝 見したものですが、あまり予備知識無しでのことだったのを反省しつつ、その分、相当の時間をかけて哀悼の心を抱きつつ、添付写真の選択をしました。ヨシダ 流の故人を偲ぶひと時でした▼「水木しげるロード&妖怪楽園」には16年間同棲した女性と東京から里帰りしていた長女とその長男を伴ってクルマで訪れて堪 能したものです。長男坊がお化け人形を見てわんわん泣き出したものでした▼旦那さんのしげるさんを最期まで見とどけられた奥さんに哀悼の意を表しながらの 心情は、今からが奥さんの本番の人生!精一杯長生きしてお幸せに!がフィリピンに単身で移住して、今ではフィリピン人家族と楽しく、恙なく過ごしているわ が身の心中で感じることです。「見えないものが見えた人」にあやかりたいものです。合掌写真16枚添付ファイル
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No.5895
ロシア機撃墜は、トルコが石油利権を守るためだった
MAG2 NEWS2015.12.1.高野孟(ジャーナリスト)
ヨシダブログ:今回のギリシャによるロシア機撃墜事件の内幕を知るために実に重要な内幕暴露的な記事です!筆者の極めて論理的かつ、個性的な分析に最高の敬意抱く読者の一人です。直近のものでは、「No.5834:汚染水、今も垂れ流し…福島第一原発の絶望的な実情MAG2 NEWS 2015.11.7.(4日付) 『高野孟のTHE JOURNAL』より一部抜粋))」があります。ヒロシマ・ヒバクシャの立場にあって、原発ヒバクシャ被害には座視できない心境です。ぜひともクリックしてご覧ください。多くをブログすることは無用と心得ます。写真9枚添付ファイル
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 昨日30日の記事3編を下記に掲載していましたが、本日1日の第一記事掲載(9:35)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」 に保存しています。なお、折角の記事関連写真であることにかんがみ、当該記事末尾の「(写真○枚添付ファイル)」をクリックすると写真を含む当該記事全体 をご覧いただける仕組みにしています。編集容量を抑えつつ、折角の写真を保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承くだ さい。

                「末尾の特別情報お知らせコーナー」
 このコラムは日々の執筆生活の中で、これはと思いついたことをタイトルを付して書き留めたものです。ウェブサイトトップ面の末尾の箇所に掲載するものでして、時おり変更しています。数多いヨシダブログですが、まとまった所信の一端といった感じで位置づけています。

           
  「余生」から「与生」へ、さらに「世生」への人生を           
 80歳を過ぎたわが身だけに、こんな偉そうな(?)テーマの考えを披瀝するのは、それなりに、相応しい(?)かつ、資格(?)を持っていると自負してもイイでしょう(笑)。
  人生60年時代のこと。50歳そこそこで定年を迎えていた当時では、残りの10年を、永年の夢であった、「定年後は夫婦で世界一周旅行を!」を実現して、 ハイ、サヨナラ・・・ってな生き方が理想的な(?)「余生」の過ごし方であったでしょう。自分中心の残りの人生を過ごすのを「余生を過ごす、生き る・・・」です。
 ところが、人生80年時代ともなれば、そうはいきません。定年が60歳から65歳、さらに70歳になっても、人生80年では残 りの人生は10年から20年とかなりのスパンです。昔の人生60年時代における「現役人生」のなんと、三分の一にも及ぶ長さの「余生」です。20 年間も「余生を楽しむ」という雰囲気や気持ちには到底なれません。趣味や遊びもホン目の仕事を持っているからその余暇を利用して・・・というのが趣味たる 所以。それが本業みたいに、それしかすることがない・・・となると厄介です。さて次は何をしたらイイのだろうか?・・・と、自問自答するケースもあるで しょう。
 手前ミソで恐縮ですが、かくいうヨシダは満60歳を過ぎて、お家の都合(家内側から発したお家騒動)で離婚を余儀なくしました が、定年で年金生活に甘んじられる・・・といった心境には程遠いものがありました。その一方で、正直な話、見ておれ!ってな反骨精神は旺盛でした。定年年 齢だから「ヨシダさんは余生を過ごす身だ」とは見られないというのが当事者のホンネ。意地でも何かをしてみせるってな根性もありました。 
  そこで、「人生第三毛作」の始まり!とばかりに設立したマヴァリック(一匹狼)の経営コンサルタント会社(資本金1千万円也)がありました。これからがオ レ様の人生の本番だ、とばかりの勢いこみって感じでした。経営コンサルタントはクライアントの経営者のお手伝い。直接の経営コンサルでなくとも、間接的な 分野の出番はいくらでもあるって感じ。ヨシダの場合は職業運転手の教育のお手伝いを主流としたものです。その最たるものが拙著「トラックドライバー帝王学のすすめ」の出版でした。
  コンサルタント仕事の一環に捉えたのが、厚生労働省所管の資格制度で「健康・生きがいづくりアドバイザ-」というのがありました。早くにその資格を取得し たのですが、概して感じたことは、応募者の殆どが大手企業の管理職経験者の退職者とみました。現役時代には「○○部長・課長」と呼ばれて威張れる立場 (?)にあったセクト人たちが圧倒的でした。定年後でもセンセイと呼ばれたい、といった自己顕示欲でもそれはあるでしょう。
 そのような 現役時代を卒業した方々は概して定年後でも何かリーダシップを発揮して何かをしたいという願望は大きなものがあります。そこで目につけたのがうな定年後に 何か「公的資格」を取得して何かをすれば自身の達成感に繋がるし・・・といったところ。概してそういった動機がこの資格取得に駆り立てたと分析します。 ま、イイ意味での目立ちたりが屋でもあるでしょう。
 ともあれ、ここにきて言えることは、折角の与えられた生命であり人生。とすれば、死ぬまで何かをして過ごす、過ごしたい・・・と願うのは正常人の願望です。
 若い頃からのヨシダの人生観でしたが、長い人生を「区切り意識」をしながら生きることを常としていました。もっとも、その背景には、「運命に翻弄される」と言ったらヘンかもしれませんが、自分自身の計画や意図とは別の次元でわが身に迫る変化に対する解釈と対応です。
  その最たるものが、「人生第一、第二、第三、第四毛作」と位置づけることを意識しています。ことほど左様に、紆余曲折の多い、変動の激しい人生を歩み歩ん できている・・・というのが、ヨシダの偽らない心境です。しかし、こうした人生論はあくまで主観的なものでして、それとは別に人生のあり方に関する考え方 を自覚します。
 すなわちそれは、自分自身のための人生という狭隘な 人生観から脱皮して、ここは一番、世のため、人のために役立つ生涯を・・・という欲張り人生観、「死生観」でもあります。そうした願望がヨシダオリジナル のキーワードを構築しました。称して、「同じ人生なら、余生を卒業して、世のため人のためになる人生を」⇒「余生から与生、さらには世生を!」と、相成っ た次第です。
 アイディアマンのヨシダが自信をもって言えること。それはその最終章である「与生・世生」の生き方選択肢足り得るのが現在 の「自称:相互信頼精神に基づく運命共同体生活」がそれ。共同生活するフィリピン人2家族(1ダース)をして「貧困から脱却」さしつつ、ヨシダの終の棲家 フィリピン生活を全うすること・・・に尽きます。
 ふと、好奇心旺盛なヨシダ。グーグルで<「余生」から「与生」へ、さらに「世生」への人生を」>をクリックして検索したらビックリ仰天!トップに踊り出たのがヨシダ著「日本人は世界一長寿民族 高齢社会の「生き方文化」を世界へ発信しよう」ではありませんか!? 2009年10月5日著で英語版もクリックすると出てきます。これには当のご本人もビックリ仰天!16年も前のこと。こうしてジャンジャン(?)書くネタをもつヨシダの側面を自身が垣間見る瞬間でもありました。ニ ンマリすることは、自編集のこの素人ウェブサイト編集ではあるものの、「中身」ではゼッタイに負けんぞ~!と自負するヨシダ編集長(!?)。末尾のこの コラムのこのネタは格好の長期間(or常設)のモノにしてもオカシクないぞ~!ってな心境です(笑)。前述したように、本コラムだけで一冊の本足り得る ぞ~!といった心境にご満悦です。
 なお、蛇足の弁になるですが、この思想の延長線上に位置すると自負するのが「自利から他利」の精神です。抜け目なく、それを別項として編集して、この位置の掲載コラムの一つとしています。  
ヨシダのウェブサイトをご訪問くださってありがとうございました。またの機会までご機嫌よろしゅう!と言っても、毎日相当量のヨシダコメントを書きまくっています。「乱文乱筆ならぬ、ミスプリはご容赦のほど」が決まり文句です。) 

                      
2015年12月1日(火)
                           ”生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”
                    
                       
 吉田祐起
            
             (満84歳1ヶ月)  

                 (フィリピン共和国ラグ―ナ州サンタローサ市在住)
                                yoshida@a-bombsurvivor.co