吉田祐起(Yuki Yoshida) : 原爆証言執筆者・健康生きがいづくりアドバイザー(フィリピン共和国在住)

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(写真左・中は2011年3月は東日本大震災直前のもの、右はパスポート更新で2014年9月10日に撮影したものです。数年前より現在のほうが若く見える、とは周辺の人たちの弁です。直近のものは「ステテコ&半そで」姿なので遠慮します。)                                  
      吉田祐起(Yuuki Yoshida) :満84歳0か月 
 
  
"生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ" 
  生後10ヶ月でポリオに罹り、広島原爆で九死に一生を得るも、被爆翌年に義兄が経営する製材所の助っ人で作業中に労災事故死した父に代って一家を支えるべ く 技術屋人生を選択し、定時制高校に通いながら日夜励みました。得意の英語を駆使して米国から新技術を導入したり発明品の商品化等々で14年間の華々しい青 春時代を謳歌。公費で米国業界視察留学という話が飛び出したものの、妻(当時)の養父の急死で已むなくその小規模運送会社経営を継承。
 まがり なりにも32年間で「7社グループ総合物流商社体制」を確立。自称・人生第二毛作を演じました。運輸大臣表彰(現・国土交通省)受賞をひと区切り に、同族企業でありがちのお家騒動を体験。離婚を契機にマヴァリック(一匹狼)のコンサルタント会社を設立して16年間、離日直前まで楽しく活動しまし た。執筆活動 の原点でもありました。自称・人生第三毛作を演じました。
 期するものを得て、此処フィリピンの地を終の棲家と定めて 2009年2月に移住。これからが最終章のわが人生第四毛作と位置づけています。自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」で心置きなくフィリピン人2 家族と共同生活をもって人生最終章(四毛作)を演 じつつあるところです。かれらを「貧困から脱却」させつつ、ヨシダの終生面倒見を期待するという仕組みです。でも、ちょっと真似の出来ない生き方と自負し ます。

              Since 10th March, 2001
ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!
手製のささやかなウェブサイトですが、ご覧ください。なお、ご意見やお気づきの点は遠慮なく下記にご一報くだされば嬉しい限りです。
yoshida@a-bombsurvivor.com

                                     English               
     
            2015年10月28日(水)
        
   
                          コンテンツ(順不同)
 1.拙著・執筆実績(目次)
 2.
著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
 3.専門業界誌(紙)寄稿論文記録
 4.
一般出版物寄稿エッセイ
 5.SAM NEWS誌寄稿エッセイ
 6.ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧株式会社ロジタント時代) 
 7.トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

 8.週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
 9. 独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
10. 特ダネ情報(No.1-No.82)
11. フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
12. 私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ (2010.11.30-2013.10.6)
13.フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
14.「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」(自分史)(最終章入り)
15."A-bomb and Me"(原爆と私)(ある米友人の進言で英語版執筆中)
16.原爆生存者としての各種証言論文等
17. 「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下
18.ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
19.比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード 
20. Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'
  (ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
21.「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
22.フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
23. 「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著」(2010.2.10.) 
24. グーグルから拾った「今日のできごと」
26. ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
   
   

   ヒロシマ・ヒバクシャのヨシダが発信する「オバマ米大統領の被爆市訪問」のこと
  フィリピンに来て間もない頃は2009年11月10日のこと。シンガポールで開催の APEC会議出席の前に東京に立ち寄られたオバマ大統領がNHK WORLDの記者の質問(今回の日本立ち寄りを機に、被爆市訪問の意図がありますか?) 対して答えられた言葉が鮮明です。"The schedules are too tight this time. However, I would like to have an honor of visiting some day during my Presidency."(今回はスケジュールが一杯でできないが、任期中の何時か訪問の栄に浴したい・・・)。その出来事を踏まえて即座に書いたのが、拙著オバマ米大統領が任期中に被爆地訪問ご発言!  ガッツ感で一層の花道づくり提言をします!」 (2009年11月10日記)です。クリックしてご覧ください。ヨシダはその後、その適切な訪問時期は、区切りイイ年次の「2010年ー65周年」として 公開書簡まで発表したものでした。しかし、それが実現しなかったことは、現在にして思うに、「2015年ー70周年」こそがベストな年次と提唱するに至り ました。
 ところが、8月に入ってもその気配は皆無。「2015年-70周年」に拘っていたヨシダは絶望と思いつめていたものの、考えてみれば 同大統領の任期は 2017年1月20日東部時間正午まで。とすれば、区切りは良いとは言えない「2016年ー71周年」になるのが精一杯。まいっか・・・と勝手に思ってい るところです。大統領任期中の「レガシー(遺産)づくり」としても、男の約束においても実現されるのがご本人のためだとさえ思うのがヨシダです。

 おって、ヒバクシャとして被害意識を強くする中で、オバマ米大統領が2011年の9.11の8周年記念式典(ペンタゴン)て遺族たちを前にスピーチした言葉の一節を下記に掲載します。「被害意識」が先行するヒバクシャのわれわれが共有すべき貴重な言葉と受けとめます。なお、この崇高なる大統領の言葉は"Ceremonies Mark 8th Anniversary of September 11 Terrorist Attacks"の中ほどに小さく載っていたもので、目立たないものです。中見出し付きもしくは、太文字表示されるべき価値あるものと考えます。
"Let us renew the true spirit of that day. Not the human capacity for evil but the human capacity for good - not the desire to destroy but the impulse to save and to serve and to build," あの日の真実の心を新たにしましょう。 悪に対する人類の能力としてでなく、善に対する人類の能力としてです。-破壊することへの欲望でなく、守り、奉仕し、建設するための推進力としてです。(オバマ米国大統領・翻訳;吉田祐起) 
                     「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果          「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果 「obama at 9.11 anniversary in pentagon」の画像検索結果
   (注:このトップコメントは2016年8月6日まで掲載します。しぶといでしょう、ヨシダは・・・笑)

                
                グーグルから拾った10月28日の「できごと」 
                          October 28 Events(英語版) 
                              「きょうのできごと」記録集
  こ のコラム編集なかんずく、当該写真の選択や入手の仕方等々はご覧くださる方々のご関心をヴィジュアルな面で提供することを目的としています。つまり、写真 や画像から入って、「できごと」の中身にご関心を期待するためです。もともと「グーグルのできごと」は英語版が本流でして、日本語版はその翻訳的な一面が 否 定できません。日本語版から入ると「できごとの」の主人公すら掴めない場合さえあることを最近痛感することが少なくありません。「主語抜き」という日本語 特有の落とし穴です。ヨシダの手法は、その「できごと」の主人公もしくは主体をヨシダ流の英語でインプットして当該情報にヒットすることが少なくありませ ん。そういった体験から、全体像が理解しにくい場合は、英語版を横目に検索することにしたり、当該できごとが英語版に無い場合は、ヨシダ流で関係語や名称 を英語訳して英語版グーグルにインプット検索の結果、思わぬ適切な記事や画像にヒットするケースは少なくありません。そんなことから、案外と多くの時間を 費やしているのがこの画像等の選択肢であり、その編集です。もっとも、その過程で学び機会の習得者は他ならぬ、編集者のヨシダではあるのですが・・・
 2「コンスタンティヌス1世」の画像検索結果「ミルウィウス橋の戦い」の画像検索結果   「ミルウィウス橋」の画像検索結果   「マクセンティウス」の画像検索結果3 「Autonomous University of Santo Domingo, 1538」の画像検索結果  4Louis XIII (de Champaigne).jpg「Édit de Nantes」の画像検索結果  「Édit de Nantes」の画像検索結果  5「宝永大地震」の画像検索結果「宝永大地震」の画像検索結果
   6「1776 george washington」の画像検索結果                    「Battle Of White Plains」の画像検索結果「Battle Of White Plains」の画像検索結果「Battle Of White Plains」の画像検索結果「William Howe, 5th Viscount Howe」の画像検索結果「William Howe, 5th Viscount Howe」の画像検索結果 「Battle Of White Plains」の画像検索結果7「1848, first railway in spain」の画像検索結果       「1848, first railway in spain」の画像検索結果
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「1886, statue of liberty in new york opening ceremony」の画像検索結果「1886, statue of liberty in new york opening ceremony」の画像検索結果「1886, statue of liberty in new york opening ceremony」の画像検索結果「1886, statue of liberty in new york opening ceremony」の画像検索結果9「1888年 - 伊予鉄道」の画像検索結果   「1888年 - 伊予鉄道」の画像検索結果   10「濃尾地震1891」の画像検索結果
「濃尾地震1891」の画像検索結果  「濃尾地震1891」の画像検索結果11     「1893年 - サンクトペテルブルクでチャイコフスキーの『交響曲第6番]」の画像検索結果    
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  「萩の乱」の画像検索結果 13「田鎖綱紀」の画像検索結果「田鎖綱紀」の画像検索結果14「Daily-Telegraph-Affäre」の画像検索結果
「Daily-Telegraph-Affäre」の画像検索結果17「1922年 - ベニート・ムッソリーニ」の画像検索結果「1922年 - ベニート・ムッソリーニ黒シャツ隊」の画像検索結果19   「Alaska Highway」の画像検索結果       「Alaska Highway」の画像検索結果「Alaska Highway」の画像検索結果
   「Alaska Highway」の画像検索結果    20     「Philadelphia Experiment」の画像検索結果     21 「1951年 - 日本人初のプロレスの試合・力道山対ボビー・ブランズ戦」の画像検索結果 「1951年 - 日本人初のプロレスの試合・力道山対ボビー・ブランズ戦」の画像検索結果  「1951年 - 日本人初のプロレスの試合・力道山対ボビー・ブランズ戦」の画像検索結果 「1951年 - 日本人初のプロレスの試合・力道山対ボビー・ブランズ戦」の画像検索結果
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「1956年 - 戦中に解体された通天閣」の画像検索結果「1956年 - 戦中に解体された通天閣」の画像検索結果「1956年 - 戦中に解体された通天閣」の画像検索結果24「1962年 - ニキータ・フルシチョフがキューバからのミサイル撤去を発表」の画像検索結果

        「1962年ニキータ・フルシチョフがキューバからのミサイル撤去を発表。」の画像検索結果  25「nostra aetate」の画像検索結果「nostra aetate」の画像検索結果「nostra aetate」の画像検索結果28 「1972年 - 中華人民共和国から日本に贈られたパンダ「カンカン」と「ランラン」」の画像検索結果  「1972年 - 中華人民共和国から日本に贈られたパンダ「カンカン」と「ランラン」」の画像検索結果 30    「「ハチの一刺し」発言が流行語」の画像検索結果   「「ハチの一刺し」発言が流行語」の画像検索結果 33「テレビアニメ『ちびまる子ちゃん』」の画像検索結果
                     34   
「ドーハの悲劇」の画像検索結果 「ドーハの悲劇」の画像検索結果        「ドーハの悲劇」の画像検索結果  35「1995年 - バクー地下鉄で火災が発生」の画像検索結果「1995, Bakı Metropolitan fire」の画像検索結果36「2007年 - アルゼンチン前大統領ネストル・キルチネルの妻クリスティーナ・フェルナンデス・デ・キルチネルが大統領選挙で当選。」の画像検索結果「2007年 - アルゼンチン前大統領ネストル・キルチネルの妻クリスティーナ・フェルナンデス・デ・キルチネルが大統領選挙で当選。」の画像検索結果
97 – Emperor Nerva is forced by the Praetorian Guard to adopt general Marcus Ulpius Trajanus as his heir and successor.
(1)306年 - マクセンティウスローマ皇帝就任を宣言。
(2)312年 - ミルウィウス橋の戦いコンスタンティヌス1世がマクセンティウスを破り、西ローマ帝国の単独皇帝になる。
456 – The Visigoths brutally sack the Suebi's capital of Braga (Portugal), and the town's churches are burnt to the ground.
969 – Byzantine general Michael Bourtzes seizes part of Antioch's fortifications. The capture of the city from the Arabs is completed three days later, when reinforcements under the stratopedarches Peter arrive.
1061Empress Agnes, acting as regent for her son, brings about the election of bishop Cadalus, the antipope Honorius II.
1344 – The lower town of Smyrna is captured by Crusaders.
1420 – Beijing is officially designated the capital of the Ming dynasty on the same year that the Forbidden City, the seat of government, is completed.
1449Christian I is crowned king of Denmark.
1492Christopher Columbus discovered Cuba on his first voyage to the New World.
1516Battle of Yaunis Khan: Turkish forces under the Grand Vizier Sinan Pasha defeat the Mamluks near Gaza.
1531Battle of Amba Sel: Imam Ahmad ibn Ibrahim al-Ghazi again defeats the army of Lebna Dengel, Emperor of Ethiopia. The southern part of Ethiopia falls under Imam Ahmad's control.
(3)1538年 - 新大陸初の大学・聖トマス・アキナス大学が創立。
(4)1628年 - ユグノーの反乱英語版: ラ・ロシェル包囲戦が終結。
1636 – A vote of the Great and General Court of the Massachusetts Bay Colony establishes the first college in what would become the United States, today known as Harvard University.
1664 – The Duke of York and Albany's Maritime Regiment of Foot, later to be known as the Royal Marines, is established.
(5)1707年宝永4年10月4日) - 宝永地震東海道紀伊半島四国に被害がおよび、2万人以上が死亡。
1775American Revolutionary War: A British proclamation forbids residents from leaving Boston.
(6)1776年 - アメリカ独立戦争: ホワイト・プレインズの戦い
1834 – The Pinjarra massacre occurred in the Swan River Colony at present-day Pinjarra, Western Australia. An estimated 30 Noongar people were killed by British colonists.
1835 – The United Tribes of New Zealand is established with the signature of the Declaration of Independence.
(7)1848年 - スペイン初の鉄道がバルセロナ - マタローに開通。
1864American Civil War: The Battle of Fair Oaks & Darbytown Road (also known as the Second Battle of Fair Oaks) ends: Union forces under General Ulysses S. Grant withdraw from Fair Oaks, Virginia, after failing to breach the Confederate defenses around Richmond, Virginia.
(8)1886年 - ニューヨークの自由の女神像の除幕式が行われる。
(9)1888年 - 伊予鉄道・松山(現在の松山市) - 三津が開業。日本初の軽便鉄道
(10)1891年 - マグニチュード8.0の濃尾地震が発生。死者7273名。
(11)1893年ユリウス暦10月16日) - サンクトペテルブルクチャイコフスキーの『交響曲第6番』が作曲者の指揮により初演。
(12)1876年 - 萩の乱
(13)1882年 - 田鎖式速記の考案者・田鎖綱紀が東京で日本初の速記講習会を開催。
1893Tchaikovsky's Symphony No. 6 in B Minor, Pathétique, receives its première performance in St. Petersburg, only nine days before the composer's death.
1904Panama and Uruguay establish diplomatic links.
(14)1908年 - ドイツ皇帝ヴィルヘルム2世と英軍大佐エドワード・ワートリーの対談がデイリー・テレグラフ紙に掲載、問題化。(デイリー・テレグラフ事件
1915Richard Strauss conducts the first performance of his tone poem Eine Alpensinfonie in Berlin.
1918World War I: Czechoslovakia is granted independence from Austria-Hungary marking the beginning of an independent Czechoslovak state, after 300 years.
・1918 – A new Polish government in Western
Galicia is established.
(15)1918年 - チェコスロバキアオーストリア=ハンガリー帝国からの独立を宣言。
(16)1919年 - アメリカ議会でボルステッド法(国家禁酒法)が成立。
(17)1922年 - ベニート・ムッソリーニ率いる黒シャツ隊ローマ進軍を開始。
1928 – Declaration of the Youth Pledge in Indonesia, the first time Indonesia Raya, now the national anthem, was sung.
1929Black Monday, a day in the Wall Street Crash of 1929, which also saw major stock market upheaval.
(18)1940年 - 第二次世界大戦: イタリアアルバニア経由でギリシャに侵攻。ギリシャ・イタリア戦争が勃発。(ギリシャの参戦記念日
(19)1942年 - アメリカ合衆国アラスカ・ハイウェイが全通。
(20)1943年 - フィラデルフィア計画: 護衛駆逐艦「エルドリッジ」を用いたステルス化実験が行われたとされる。(都市伝説
1948 – Swiss chemist Paul Müller is awarded the Nobel Prize in Physiology or Medicine for his discovery of the insecticidal properties of DDT.
1949 – An Air France Lockheed Constellation crashes in the Azores killing all people on board, including the French former middleweight world champion boxer Marcel Cerdan and French violinist Ginette Neveu
(21)1951年 - 日本人が参加する初のプロレスの試合・力道山ボビー・ブランズ戦が行われる。
(22)1952年 - 日本テレビ放送網設立。
(23)1956年 - 戦中に解体された通天閣が再建。
1958John XXIII is elected Pope.
(24)1962年 - キューバ危機: ソビエト連邦指導者ニキータ・フルシチョフキューバからのミサイル撤去を発表。
1964Vietnam War: U.S. officials deny any involvement in bombing North Vietnam.
・1965 – Construction on the
St. Louis Arch is completed.
(25)1965年 - 第2バチカン公会議キリスト教以外の諸宗教に関する教会の態度についての宣言英語版(ノストラ・エターテ)を発表。
(26)1971年 - イギリスが国産ロケットブラック・アローにより人工衛星「プロスペロ」を打ち上げ。
(27)1972年 - エアバスA300型機が初飛行。
(28)1972年 - 中華人民共和国から日本に贈られたパンダ「カンカン」と「ランラン」が上野動物園に到着。
(29)1979年 - これまで噴火の記録がなかった御嶽山水蒸気爆発
(30)1981年 - ロッキード事件裁判で榎本敏夫・田中角栄首相秘書官の前夫人が証言。直後の「ハチの一刺し」発言が流行語に。
(31)1982年 - スペイン総選挙で社会労働党が圧勝し、38年ぶりの革新政権が成立。
(32)1984年 - 天皇賞ミスターシービーが優勝し、中央競馬史上初の四冠馬となる。
(33)1990年 - テレビアニメちびまる子ちゃん』の視聴率が39.9%を記録し、視聴率調査の方式が現在の形に移行されてからの歴代テレビアニメ番組の1位になる。
1990 – The Georgian Soviet Socialist Republic holds the first multiparty legislature election in the country's history.
(34)1993年 - ドーハの悲劇1994 FIFAワールドカップアジア最終予選で、サッカー日本代表ロスタイムイラクに得点され、引き分けたためW杯出場を逃す。
(35)1995年 - バクー地下鉄で火災が発生。289人が死亡する惨事となった。
1998 – An Air China jetliner is hijacked by disgruntled pilot Yuan Bin and flown to Taiwan.
2005Plame affair: Lewis Libby, Vice-president Dick Cheney's chief of staff, is indicted in the Valerie Plame case. Libby resigns later that day.
2006 – The funeral service takes place for those executed at Bykivnia forest, outside Kiev, Ukraine. Eight hundred seventeen Ukrainian civilians (out of some 100,000) executed by Bolsheviks at Bykivnia in 1930s – early 1940s are reburied.
・2006 – A group of ferocious activists of
Bangladesh Awami League attacked one of their rival political party meeting in Dhaka with oars and sculls and killed their 14 activists.
(36)2007年 - アルゼンチン前大統領ネストル・キルチネルの妻クリスティーナ・フェルナンデス・デ・キルチネル大統領選挙で当選。
(37)2008年 - 日経平均株価が取引中にバブル崩壊後の最安値6994円90銭を記録。
(38)2009年 - コンステレーション計画: NASA使い捨て型ロケットアレスI」試験機を打ち上げ。
2009 – The 28 October 2009 Peshawar bombing kills 117 and wounds 213.
・2009 –
NASA successfully launches the Ares I-X mission, the only rocket launch for its later-cancelled Constellation program.
2013 – Five people are killed and 38 are injured after a car crashes into barriers just outside the Forbidden City in Tiananmen Square, Beijing, China.
2014 – An unmanned Antares rocket carrying NASA's Cygnus CRS Orb-3 resupply mission to the International Space Station explodes seconds after taking off from the Mid-Atlantic Regional Spaceport in Virginia. (527.14KB)

                         インタネット情報&ヨシダブログ
              (2015年3月20日付でコラム名称を変更しました)
(上掲リンクには直前のものを1MB以内の容量(約3日分)に限って掲載しています。なお、過去のものは「リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。)

   こ のコラムは去る2012年3月9日にある動機を得て開設したものです。ご覧のように多くの記事を編集しつつ、ヨシダコメントを書き添えてきています。開設 以来、その編集のあり方を巡って試行錯誤するなかで、記事に登場する人物や当該写真資料などをグーグルして添付するなどしています。編集執筆者ヨシダに とって、記事を巡る歴史や文化芸術の学びの場にもなり、嬉しく感じています。おって、新聞によっては、「当日の当該記事」こ限ってのurlリンクがあり、掲載後日にクリックすると別記事で出ますので、ご諒承ください。「青文字編集」のほうが確実ですのでご留意ください。 

只今、 5817件です。 
2015年10月28日(水)掲載分
昨日10月27日最終のトップページ
編集者のひと言ダイアリー・コナー

 本日28日でヨシダは満84歳丁度になりました!感謝の念を強くしてこの日を迎え過ごします。トップページの末尾に、この日の感想をブログしています★さて、本日「10月28日のできごと」でヨシダが特にマークするのは、「(8)1886年 - ニューヨークの自由の女神像の除幕式が行われる。」、「(24)1962年 - キューバ危機: ソビエト連邦指導者ニキータ・フルシチョフキューバからのミサイル撤去を発表。」といったところです★前者は、ご存知のように、「アメリカ合衆国の独立100周年を記念して、独立運動を支援したフランス人の募金によって贈呈され、1886年に完成した。アメリカ合衆国の自由と民主主義の象徴であるとともに、19世紀以来絶えることなく世界各地からやってくる移民にとって新天地の象徴ともなっている。1984年にはユネスコ世界遺産文化遺産) に登録された(ウィキペディア)」★1993年に一ヶ月間の米国取材旅行をした折に当時ロスに住んでいた従妹夫婦と来るまでニューメキシコからカリフォル ニアをドライブ旅行した折に観光船で眺めただけしたがイイ想い出です。ヨシダの関心事は、その建設過程を知ること大です★後者は、一触即発的な緊張関係に あった米ソでしたが、ケネディー大統領の苦悩の様子が印象的でした。ホワイトハウス執務室の窓際に立ち、背をむけて考え込んでいる姿は印象的でした。 (7:00)
 早朝から笑い話をひとつ。今朝起きて部屋を出たら、セニーが「ハッピ バースデー!ダディー」と。思わず「誰の!?」と呟きました。その瞬間、そうだった!俺さまの誕生日だった、と(笑)。この間抜けなエピソードの理由をひ とことブログします。28日という「毎月のひと区切り」にばかり気をとられて、12回目のそれが「誕生日」ということへの意識を強くしませんでした。じじ つ、「本日で満84歳0ヶ月になりました!」という意識です。イヤハヤ、こんな体験は生涯初めてです。ま、一年に一度の誕生日を意識して生きるより、肝心 の誕生日を横に置いといて、毎月の28日の意義をかみしめながら生きるのもイイでしょう・・・。(7:30)
 「No.5816:沖縄への禁じ手朝日新聞「天声人語」2015.10.28.)」で大胆なヨシダブログを惜しみませんでした。各位のご批判ご意見を歓迎します。(10:15)
 「No.5817:中国は将来、必ず崩壊していく 欲望が自らを蝕む原理産経ニュース2015.10.28.石原慎太郎)」 を編集しながら脱線この上もなく・・・って按配のブログ。考えてみるに、ホントにストレスは溜まりません!書籍でもインタネット情報もですが、書いてある ことに多少でも疑義や反論したくなる問題に遭遇すると、そのことが内向してある種のストレスを招来します。その点、ヨシダはまったく逆でして、してやった りって自己満足もあり、精神衛生上でもイイ塩梅です★こんなコラムを開設したのは、今を去る2012 年3月9日で3年半以上も前のこと。当時のコラムを開いてみると、じつに幼稚って面が否定できないのが現在の編集者の弁。その分、「進歩」しているってこ とです。目下の想像は「No.6000」が何時のことになるかな~って、他愛もない空想。でもこれって、前向き思考もイイところですよね。ネギャティヴな 面に気をとられて思い煩うよりも、はるかにハッピーであり、建設的ですよね。YOUTH(青春の詩)」を朗誦する時、当該箇所にきたらこのほか強く意識します。(13:10)


                    
No.5817
中国は将来、必ず崩壊していく 欲望が自らを蝕む原理

産経ニュース2015.10.28.石原慎太郎

ヨシダブログ:「1949 年10月1日に建国された中国の社会主義国家」を指して後年にいたってヨシダが公の場で臆せず口にしたのが「一党独裁の国はいずれ崩壊する」という言葉で した。数百人を前にした受講者としての質問に加えた言葉でした。爾来、現在に至って「大恥をかいたヨシダ」に甘んじています▼だからといった狭隘な考えで はありませんが、現在にして石原御大みたいな御仁の弁「中国は将来、必ず崩壊していく 欲望が自らを蝕む原理」 で何やらホッとした感じでさえあります(笑)▼石原御大のかかるご発言の原点は「・・・あの大陸に断片的誕生し消滅していった政権の歴史がそれを証してい る・・・」ですが、ヨシダ論は単純な論理。現代社会で「一党独裁政治体制」が長続きした例は皆無。崩壊は時間(年数)の問題だ」という単純な論理に過ぎま せん。ヨシダが生きている内に、というのがニュース足り得るでしょう(笑)。ということは、今から10年先の94歳?それとも15年先の99歳?それとも・・・20年先の114歳!!!!????▼最後の114歳を目指すに至った動機は「No.5777世界最高齢の女性が毎日食べているのは......とても意外な物だった.朝日新聞「国際」2015.10.10(8日付: | 執筆者: Ed Mazza)」でした。渦中の人物は世界一の長寿者・ジョーンズさんを横目にしたヨシダのロマン。でもでも、これって、自己愛ではありません!同居するフィリピン人を貧困から脱却さすことであり、かつ、自利から他利」に通じるからに過ぎません▼おりしも、上掲の朝日新聞「天声人語」の本家英語版「World's oldest woman, 116, eats bacon daily」も添付します。ベーコンを食することは、翌日のメニューのハムからベーコンへのシフトで有言実行を果たして現在に至ります▼ちなみに、ヨシダの母は102歳、その妹(叔母)は104歳でした。吉田家6人兄弟姉妹で唯一の生き残り人間ユウキに課せられた(?)宿命(?)とさえ受けとめている始末です。お笑いください、ヨシダの駄洒落ブログを・・・。(写真4枚添付ファイル
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No.5816
沖縄への禁じ手
朝日新聞「天声人語」2015.10.28.
ヨシダブログ:沖 縄ファンのヨシダにとって、この種の記事には胸を痛めます。戦後間もない頃の秘話があります。昭和天皇(当時)が「(沖縄基地問題)それでよい・・・」と ご発言になったという週刊誌の片隅にあった言葉を鮮明に記憶しています。誰もが知っている著名な作家が新刊書発刊に際しての出版記念座談会の場における発 言です。ちなみに、そのご人物は「日本は戦争をしまくってきた・・・」とも語っておられました▼沖縄開発庁初代長官だった山中貞則さんは「」沖縄にはどん なことをしてもイイ」と。橋本当時の総理は総理面会者の最後列に順を変えて曰く、「沖縄問題を5.6分で片付けるわけにはいかん・・・」と、1時間の対 談。野中さんは何度も沖縄を訪れ、「申し訳ない」と頭を下げた・・・等々が過去の政治家の姿勢。悲しいかな、現代の日本人政治家にはそういった大物が居な いこと。日本の将来が危ぶまれます▼ご参考までに関連コラムを下記に再掲します:1.「No.5520:長老が発する言葉琉球新報「金口木舌」2015.6.11.)」、2.「No.5655:沖縄県の翁長雄志知事は自民党出身で県連幹事長などの経歴を持つ。…山陽新聞「滴一滴」2015.8.7.)」 ▼考えてみるに、一時期マッカーサーからご法度とされてきた「地政学の勉学」ですが、時効がきたのか、現代にして堂々とマスメディアを賑わしています。 「地政学」は洋の古今・東西を問わず人類が繁栄のために学んできた学問であるからです▼沖縄問題は「植民地化の落とし子的問題」。もし、朝鮮合併を続けて いたら・・・とは、 ヨシダの国際経済知識の浅い者のひとり言です・・・▼強いて発言すれば、「植民地化 政 策の限界への認識」という視点。「西欧諸国が植民地政策を数世紀にわたってやってきた中で、日本がそれをやって(真似て)何が悪い・・・」といった日本政 治家のホンネ。西欧諸国はボツボ ツ植民地政策はオワリ、という中での日本の時代錯誤・タイムラッグって皮肉を惜しみません。前出の著名な作家の弁「日本は戦争をしまくってきた・・・」が それを象徴するでしょう。日本人が口を紡ぐ歴史的事実の一端ですよね▼末尾に皮肉の弁をもうひとつ。植民地政策の苦しみを現在のニッポン人が味わわされて いる、とするのがヨシダの皮肉なブログです。重ねてのヨシダブログは「沖縄開発庁初代長官・山中貞則さんの言葉に帰着する」ということを痛感します。その 結果がどうなろうとも、それはニッポン人と当該県の沖縄県人の皆さんが甘受せねばならぬことと感じますが、どうでしょう?・・・写真8枚添付ファイル
  「翁長雄志」の画像検索結果「山中貞則」の画像検索結果  「翁長雄志と野中広務」の画像検索結果  「翁長雄志と橋本龍太郎」の画像検索結果 vs   「安倍総理」の画像検索結果  「菅官房長官」の画像検索結果 「沖縄問題に関する政治家の姿勢」の画像検索結果   「石破元防衛庁長官」の画像検索結果 
 昨日27日の記事2編を下記に掲載していましたが、本日28日の第一記事掲載(10:00)をもって消却しました。なお、「インタネット情報&ヨシダブログ」に本編を含め、直前原則3日分を収録しています。それ以前のものは「リンクリスト」 に保存しています。なお、折角の記事関連写真であることにかんがみ、当該記事末尾の「(写真○枚添付ファイル)」をクリックすると写真を含む当該記事全体 をご覧いただける仕組みにしています。編集容量を抑えつつ、折角の写真を保全する手法としています。おって、日付変更は早めにしていますので、ご諒承くだ さい。

             
               「末尾の特別情報お知らせコーナー」

  従来の縦長トップサイト情報を「コンテンツ・コーナー」に集約したことから、このトップ面を利用して編集者・ヨシダの「特別情報のお知らせコーナー」(仮 称)を思いつきました。数日間置いて、新しいことを思いつくまでは本欄に掲載するとして、適当な時期をみて、このコラム専用の「コンテンツ」欄に移して次 に備える・・・という趣向です。

 「ヨシダのひとりごと」といった感じ。その分、訪問者の方々にヨシダの近況をお知らせするという発想。もっと も、本サイトの主流である「ンタネット情報&ヨシダブログ」は毎日複数規模で掲載していることから、それ自体が格好の「近況報告」足り得るのでは ありますが・・・。ホンネは、折角書いたものなら、何処かにしまっておきたいというのが狙いともかくも記録として残す価値はあるでしょう。
 「乱文乱筆ならぬ、ミスプリはご容赦のほど・・・」といった 感じで書きなぐるっている始末。思ったことをアトランダムに書き残すのも一興と思ってのことだし、ボケ防止のヨシダの道楽って感じとしてものでSすので、ご 容赦ください。)    


            毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
               (この記事は今月末まで掲載します。)
 プライベートなことでかつ、単純で大人気ない(?)とも思えるようなことをヨシダは執拗に意識して現在に至ります。ほかでもありません、「28日」という日は吉田祐起の誕生日のそれに当たることから、この日を中心にわが人生の歩みが刻まれている、という自覚や認識です。
 つまり、年に12回の誕生日を意識して「満83歳○ヶ月」とウェブサイトにも掲載し、自身もそれを意識して送っているのです。あと、何日で28日・・・といった具合にです。これって、ちょっと、ユニークはモノの考え方だと自負します。
  時が経つことで、洋の東西を問わず、意味深長なのが「光陰矢の如し」という言葉。英語でも"Time flies like an arrow" と人々は口にします。矢の如く時が去った、と感じることは、その分、人生を短く送っていることを意味するのであって、まさか、時が早く去って歳をとったか ら ヨカッタとは誰も思わないハズです。
 強いてそれをポジティヴに解釈すれば、苦しい時もあったけど、あっと言う間に過ぎ去った、苦しいこと を 克服 してきた、開放された、といったくらいの解釈も成り立つでしょうが、それとて、味わうべき喜怒哀楽の人生がその分、短く去ったことを意味する結果でしかな い、というのがヨシダです。
 折角この世に生を受け、与えられた人生ならば、その喜びを文字通り、日々味わいつつ、感謝しつつ過ごす(消化する)という考え方のほうが、その逆の苦しい人生、早くに過ぎ去って欲しいもの・・・よりもずっと、ハッピーだと思うのです。
  さらに、こんなことも頭に描かれると思います・・・。例えば、何かを達成するとか、し遂げるものを持っているとします。ヨシダ流の処し方は、優先順位の見 極めです。沢山ある仕事の優先順位を頭にしっかりと入れて処す方法。ストレスもなくなります。計画的にというのは誰でも言いますが、その処し方の基本はな んと言ってもターゲットとする日の設定でして、ヨシダの場合は毎月の28日がそれになっているという感じです。
 その日(28日)が来たら、ウン、オレはあれもやった、これもやり遂げた、出来なかったことは次の月の28日をひと区切りに・・・といった按配です。これって単純なモーチベーションに過ぎませんが、案外と効果的です。
  結果的には、折角与えられた人生期間を感謝の念をもって着々と消化して事を成し遂げる、といった図式です。同じ1年サイクルで巡ってくる自身の誕生の 「日」をハッピー・バース・デイ!と心の中で呟きながら日々の経過を味わいつつ・・・といったシナリオです。こうした考え方がヨシダが永年、心に入れてい るキーワードに繋がるのです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」がそれです。
 ところで、これも他愛もないことですが、10月 28日はかのマイクロソフトのビル・ゲイツさんの誕生日(1955年)を早くに認識してきたものです。人間のスケールからすれば、ドダイ比較対象する何も のもないのですが、誕生日だけは同じ!と言える(思える)のがイイ味ってところです(笑)。ヨシダはビル・ゲイツさんと同じ誕生日って思うだけでも、思わ ないよりずっとマシって按配です。
 ふと、この記事を書きながら好奇心旺盛なヨシダは即座にヨシダの認識するその他の著名人を平素世話になるグーグルさんから拾い出しました。多くある人物の中からヨシダの好みに従って人物名と写真を列記して誕生日の味わい方を増幅さす次第です。

 1.徳川 慶喜(1837:江戸幕府第15代将軍)、2.横河民輔(1864:横河電機創業者)、3.ジェイコブ・D・コックス(南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、4.エルザ・ランチェスター(1902:イギリスの女優)、5.東富士欽壹(1973:大相撲第40代横綱)、6.浜田 晃(1941:俳優)、7.小池真理子(1952:女優)、8. ビル・ゲイツ(1955:マイクロソフト創立者)、9.吉田都(1955:バレリーナ)、10.吉田里琴(1999年:女優)・・・と。
 ヨシダって好奇心旺盛 でしょう。こんなことに時間を使うから超多忙人間(?)。日々をかみ締めながら生きるから「光陰矢の如し」は無縁たる所以です(笑)。

   Cox, Jacob D. M.C. Ohio (Secty of Interior in Grant Adm.).jpgエルザ・ランチェスターElsa LanchesterAzumafuji 1950 Scan10025-2.JPG   http://www.a-bombsurvivor.com/yoshidaphoto.jpg
ヨシダのウェブサイトをご訪問くださってありがとうございました。またの機会までご機嫌よろしゅう!と言っても、毎日相当量のヨシダコメントを書きまくっています。「乱文乱筆ならぬ、ミスプリはご容赦のほど」が決まり文句です。)  (778.6KB)                          

                       2015年10月28日(水)

                           ”生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ”
                    
                            
吉田祐起
                  
   (本日で満84歳0ヶ月になりました!) 
                 (フィリピン共和国ラグ―ナ州サンタローサ市在住)
                                yoshida@a-bombsurvivor.com