インタネット情報&ヨシダブログ
                        
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(To the English language visitors: Sorry, this column is for the Japanese edition. The Editor's intention of linking this column to the English website is to try to give an impression to the English language visitors of being able to guess what the column or the articles are edited for, I mean, of trying to let the visitors imagine what this column(Japanese articles) are aimed at by seeing the photos attached. The photos are so selected by the editor that visitors could imagine the article contents in a visual way, so to speak. This column has turned to be one of the most frequently edited both in number and contents significance for the editor in his daily work at this age of 84. I hope you try to imagine what the article that I selected means to the visitors. Thank you. By he way, this column is only within the limitation of 1MB for editing. You could see others when you click the "Past records of the columns")
  このサイトは直近掲載から遡って「
MB の容量内」(cPanel 編 集1ファイルの限界量・記事数にして30編・3日分前後 )に限定したものです。それ以降はすべて写真を削除余儀なくしています。後日の参考として「(写真○枚添付)」と末尾に記載することにしています。編集者 努力に対するせめても当事者としてのメモです。なお、過去のものは「
リンクリスト」をクリックするとご覧いただけます。)
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(お知らせ)
 本コラムがヨシダ・ウェブサイトの主流を示すほどの勢いでなんと、6766編にも達しました!ヨシダブログだけでも単行本に換算したら「ン拾冊相当」になるんだそ~!ってヘンなことでガッツしている編集者のヨシダです★ところが、去る2017年3月13日に突然に編集ファイル(「cPanel」という米国本部のソフト提供会社)のモデルチェンジが実施され、それを最後に、このコラムに不可欠の「編集したファイルを何時でもリンクできるファイル(その正式名称は未
だに知らない輩)に転換する方法が理解できなくなりました。★従来のものは何十、何百ものファイルが自動的に瞬時に転換されていたものなので、このソフト改正を「改善から改悪」とこき下ろすヨシダです★そうこうしている内に頭に閃いたことは、従来の同コラムの編集の在り方を変更して「編集者のダイアリー・コーナー」に集約かつ、ビジターにも気軽にご覧いただける簡単なスタイルに転換することを思い付きました。じじつ、取り上げる件数は従来のものより多く、かつ、気軽に編集できてかつ、気軽にご覧いただけるスタイルにになりました★トラブル遭遇が招来したチャンスと受けとめるに至りました。と言うより、「全てのことに前向き姿勢を貫くヨシダの性格が招来したシロモノ」とすら解釈してニンマリしています★想い出多き本コラムを「発展的に解消」するに相応しい締めくくりと受けとめて終止符をこんなメッセージでする次第です★どうか、今後はトップサイトにデ~ンと存在する「編集者のダイアリー・コーナー」をご贔屓にお願いする次第です。(2017年3月22日記)
 

No.6766
在米日本人作家が警告する、トランプ・リスク「最悪のケース」
MAG2NEWS2017.3.10.(1日付)by 冷泉彰彦『冷泉彰彦のプリンストン通信』
ヨシダブログ:1993年来、米国滞在で活躍されるご人物だけに、現地の状況を肌で感じられている内容と受けとめます。1993年と言えば、ヨシダが「一ヶ月間米国取材旅行」をした時代で忘れ難い年代です▼冷泉家(れいぜいけ)と言えば、「近衛中将に代々任官された羽林家と呼ばれる家柄の公家」 で、 冷泉天皇(れいぜいてんのう、天暦4年5月24日(950年6月12日)- 寛弘8年10月24日(1011年11月21日)、在位:康保4年10月11日(967年11月15日) - 安和2年8月13日(969年9月27日))は、日本(平安時代中期)の第63代天皇」・・・ということから、筆者の冷泉彰彦さんはそのご子孫?とまで好奇心を抱きました(笑)。ご本名は前田文夫氏で 作家の角川春樹さんから助言され命名されたと知りました▼ 前回の同氏著記事は、「No.6739:全米メディアは安倍トランプ会談の「成果」をどう報じたのか?MAGNEWS2017.2.21.(15日付)  )」でしたので、ご参考に供します▼「中見出し」は、■冷泉彰彦が予測するトランプ政権の未来と火種ですが、インタビューアーの投げ掛ける質問は11件で、それだけに判りやすい長文記事です。写真27枚添付ファイル)(143.82KB)
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    「冷泉彰彦著書」の画像検索結果「冷泉彰彦著書」の画像検索結果「冷泉彰彦著書」の画像検索結果「冷泉彰彦著書」の画像検索結果「冷泉彰彦著書」の画像検索結果「冷泉彰彦著書」の画像検索結果 「冷泉彰彦著書」の画像検索結果   
No.6765
肩こり激減!○○を使ったユニークストレッチ法とは?
DIAMOND Online2017.3.8.藤崎雅子/5時から作家塾(R) ヨシダブログ:「中見出し等」は、■ボール2個だけで コリ解消から基礎代謝UPまで、■ボール2個だけで コリ解消から基礎代謝UPまで、■深い呼吸をしながら リラックスして行うのがポイント(1.背中ほぐし、2.肩(首の付け根)ほぐし、3.脇の下ほぐし)・・・と続きます▼なにか新しいモノを作るには「発明心」(?)が必要です。青年時代に3つの「実用新案特許」を取得して、英語力を駆使してアメリカから二つの新技術導入に成功して、それらの商品販売や技術普及で全国を飛び回った人生経験者のヨシダが、その特技(?)を活かして「考案」したのが本記事が示す「肩こり解消法」に通じます▼添付画像下段2列の選択肢もヨシダの発明心と技に通じます(笑)。20数年間も愛用している小道具の「画像表現」には苦笑いです。写真を撮って添付すればイイものを、と自身に言い聞かせながら、あえてこの工夫で貫きます▼ご覧のように「ゴルフに穴を開けて棒を差し込む(だけ」のシロモノ。この小道具で両肩に生じた石みたいなコリを解消してきているのです!▼そこに至るエピソードをひとつ。同小道具を使い始めて何年かのこと。かの日本経済新聞日曜版の最終ページ一杯に写真付きでドカ~んと掲載されていた日曜特別記事。「ゴルフボールを広げた布の中央に置いてグルグルと巻いたもの。両端を握って、コリ急所にあてがいつつ体重をかける・・・というシロモノ。欠点は両手が必要かつ、急所(一点集中的)にあてがうのが難しく、かつ瞬時に移動することも難しい・・・という難点を見抜いたものでした▼ヨシダ式のそれは微妙な局部へのあてがいや移動は自由自在!かつ、体重をかけつつ移動することで「ローリング指圧効果」が可能!・・・てモンでした▼ちなみに、ヨシダの肩こりは健常者とは異質。両脚が不自由なことから、ステッキを左手に持って体重を預けながら歩を進めることから、両肩なかんずく、ステッキを持つ左手よりその逆の右肩に極度の無理を招来したという半世紀以上もの蓄積が両肩なかんずく右肩に生じたのです。並みの自助努力で解決できるシロモノでないことを自覚していました▼一念発起!ってものでした!フィリピンに移住しての決意は、永年継続していた自己流ストレッチング体操を「両肩こり解消」の一点に絞った内容を心がけたもの。チョッとやソッとで真似なんてできね~ぞ!って気分は現在まで持ち続けて成果をあげています。具体的には「右肩の奥一点」を目がけての葛藤。石みたいな状態だったのですが、「これって、ホントに解消できるだろうか!!!???」といった不安を抱いたほどでした▼不思議なものでして、一端、石みたいに凝り固まった筋肉すじ。歯を喰いしばっての痛みを凝らえつつで努力も柔らかになったのも束の間、元の状態に戻る生理現象に気付いていたもの。それとの「シーソー・ゲーム」みたいな努力です▼ちなみに、そういった筋肉筋の現象を金属物理学で言えば「内部応力」と見抜いていましたので、諦めることなく、それとの持久戦だ、とばかりに努力して現在に至ります。遠からず開放されるものと確信しつつ、です▼でもでもですが、一旦はときほぐした部位が戻る現象をもって、ヨシダはそれが「休憩して再々度のチャレンジをせよ」という神さまの心と受けとめます。なにせ、毎日10時間以上のパソコンワークだけに、若い者でも耐えられないハードワーク。さっと、ベッドに横になるなり、フロアに強いている薄目のマットに横になってのストレッチング・・・と、ひゃ~!超長ブログ!この辺りで本記事ブログはジ・エンドとします。乱ブロ中身はご容赦のほど・・・。(写真27枚添付ファイル)(77.2KB)(本編記載漏れのため遅延掲載)
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 「肩こり激減!○○を使ったユニークストレッチ法とは?」の画像検索結果    「肩こり解消小道具いろいろ」の画像検索結果  「肩たたき棒」の画像検索結果関連画像「肩こり解消柄つきゴルフボール」の画像検索結果「肩こり解消柄つきゴルフボール」の画像検索結果
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No.6764
外国人家事代行  第1陣の25人が9日、日本へ向けて出発。4月にも神奈川県で業務開始
日刊まにら新聞2017.3.9.加藤昌平
ヨシダブログ: フィリピンという国を終の棲家として現在に至るヨシダの心情は横に置いといて・・・のこと。「取り合えず関連画像を選択して掲載します。ブログは後回し!って気分。少しでも早くにフィリピン女性の魅力を知っていただきたい一心からです・・・」とは、本記事の持つ深い意義を評価して予定する添付画像を編集したのを機に「仮掲載(編集中)」としたものです▼ダイアリーにもブログしていますが、英語の大好きなヨシダだったら、英語が彼女らの第二国語であるだけに、介護しながら会話を楽しんでもらえるんだぞ~!ってもの▼家族も絶好の英会話機会とうけとめ、「ちょっと、私(僕)を相手にして話して・・・。後は当方た年寄りの面倒を看ますから・・・」といった場面も想像されるでしょう(笑)▼日本人女性と比べて云々は同胞女性に失礼ですが、お愛嬌や仕草や表情等々はカノジョらが上手ですよ!フィリピンの国民性のひとは「ホスピタリティー(親切心)」であるからです。無表情な大和撫子より、ニコッと笑ってハギングする国民性のほうがイイでっせ・・・とはヨシダの皮肉です(シツレイ!)▼・・・と、まだまだブログしたいのが編集者の心境。でも、イイ加減にしときます。鼻の下が長~いぞ~、というお叱りを意識するからです(笑)。 写真33枚添付ファイル)(56.74KB)
  「外国人家事代行  第1陣の25人が9日、日本へ向けて出発。4月にも神奈川県で業務開始」の画像検索結果      「外国人家事代行  」の画像検索結果   「外国人家事代行」の画像検索結果   「外国人家事代行」の画像検索結果
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No.6763
英上院、EU離脱交渉の修正法案可決 メイ首相に打撃  
REUTERSロイター2017.3.8.
ヨシダブログ:EUの「会則」はン千人(?)規模の事務局のプロ集団高級官僚が英知を絞って作成したという「数1千ページ」に及ぶという膨大なもの。並みのことでその膨大な規則を潜り抜けて脱会することはできないように仕組んだものとも思えるもの。と、皮肉なブログするのは当初から否定的な考えを抱いたヨシダの弁▼どうやら、ひと波乱やふた波乱が起きそうな感じです。少なくとも国民の欲求不満は何らかの形で「蓄積」されるでしょう。その延長線上に・・・と、ま、不吉な想像はしますまい・・・▼添付資料の選択肢は編集者の特権(?)って気分で編集しました。お許しのほど・・・。深刻な時でもユーモア・センスを忘れる勿れ、です。(写真11枚添付ファイル)(57.71KB)
  「英上院、EU離脱交渉の修正法案可決 メイ首相に打撃 」の画像検索結果   関連画像「smile word」の画像検索結果「?」の画像検索結果          「メイ首相に打撃」の画像検索結果
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No.6762
ヤマト宅配便を直撃、人手不足は日本経済の新たなボトルネックだ
DIAMOND Online2017.3.7.真壁昭夫:信州大学教授
ヨシダブログ: 母国ニッポンの人手不足はヨシダの昔取った杵柄・トラック運送業界はもとより、あらゆる分野で顕著です。にも拘らず、母国ニッポンは外国人労働力導入すら積極的でありません。ましてや、外国人の移民受け入れもアレルギー的に拒絶しています▼本記事筆者・真壁昭夫:信州大学教授もひと言も言及しておられません。??です▼ひょっとして、母国の先輩たちは、「モノの製造はすべてロボット!クルマもハンドル無しで完全自動化!」って時代の到来を踏まえた先見の明をもってのこのような対応なのだろうかな?・・・とも▼「中見出し」は、■ヤマト運輸による会社への「異例の要求」、■便利な社会、人手不足が壁に利益率低下、労働環境も悪化、■新しい物流のビジネスモデルが必要  駅やコンビニに配達ボックス、■官民の力でイノベーションをドローンや自動運転技術を活用・・・と続きます。写真24枚添付ファイル)(105.39KB)
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No.6761
VW、初の自動運転コンセプト車を公開 ハンドル無し
日本経済新聞2017.3.7.

ヨシダブログ:人間の力、極まれり!って感じです!「ハンドル無しのクルマ」って、完全自動化もイイところ。直感的に想ったことは、この調子でいったら、人類は全ての商品を完全自動化して「人力生産」は無くなる!という将来像。地球人口は暴発の一途。・・・とすると・・・??▼話を戻してのこと。ヨシダはポリオで脚が不自由なことから、左側通行では運転台の乗り降り都合で左ハンドル(外車)が安全、という「解釈」で、早くから「ガイシャ党」でした▼ブログが飛びますが、「英語版きょうのできごと」という新コラムを思い付いた根本の動機はほかならぬ、「ヨシダのガイシャ趣向」。おっと、そこに至ることは早世した親父(祐一)が若くにして開業したタクシー業。クルマ道楽で当時のシロクロ写真の親父がパイロットのヘルメットみたいなものを被って、長いノーズのオープンカーのハンドルを握っていてる写真を子供心に覚えています▼ちなみに、そのコラムは現在は120編に至るものですが、その第一発をリンクしてご参考に供します。無論、英語ですが、ヨシダの英語力欠点あら探しをするつもりでクリックしてご覧になりませんか?「No.1: A Short Story of Yoshida's Car Life in Japan(Oct.2, 2016) 」がそれです▼この際ですので、ヨシダの遊び心のお許しをいただいて、ヨシダが愛した「ガイシャ歴写真」を添付します。ヨシダの遊び心をお許しのほど・・・・▼蛇足の追ブロをひとつ。親父は広島県で最初の運転免許取得。道楽気分でタクシー業開業。歴代広島市長のお気に入りで専用車みたいなことだったことからのこと。ある市長の「ヨシダ君、タクシー業を止めて市長専用車ドライバーにならんか・・」に誘われてのこと。被爆でジエンドになるまでに、5,6人の市長に仕えたものでした。クルマの修理に関しては大坂から派遣される専門技術者が舌を巻いたとか。その血を受けた長男・祐起だけに、早くから自営業化した職人人生では3つの実用新案特許を取得したものです▼・・・と、まあ、そんな郷愁もあって、ご覧のようなコラム記事を編集した次第です。写真20枚添付ファイル)(105.39KB)
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No.6760
「オバマケア」が機能不全に陥っている理由
 これは理想的な国民皆保険ではない
東洋経済ONLINE2017.3.6.ジュンコ・グッドイヤー :Agentic LLC(米国)代表、プロデューサー
ヨシダブログ:ヒラリー大統領時代は1993年10月。「一ヶ月間米国運送業界視察取材旅行」をした折はフロリダ州・ジャクソンビルで開催された10日間の全米トラック協会年次大会出席した時のこと。同大会における招待講演が日程上できないことから、大スクリーンに打ち出されたのが同夫人の演説でした。今から考えるに、かの「オバマケア」の原点でした▼大統領夫人と言っても、正式公式な役職があったわけでもないのに?・・・と訝ったものでした▼ちなみに、グーグル健s句刷るに、当時のことが鮮明です。曰く、「・・・大統領選挙キャンペーンでビルがヒラリーとのコンビを「ひとつ分のお値段で、ふたつ分のお買い得 ("get two for the price of one")」と言っていたように、ビルがヒラリーを「最大のアドバイザー」と評して全幅の信頼を置いていたのは事実であり、ヒラリーはその後もクリントン政権を通じて閣議に臨席するという特別な存在であった。(これはケネディ大統領が信頼する実弟のロバート・ケネディを司法長官に任命して常に傍らにおいた例を踏襲したものだといわれる)。こうした立場のヒラリーは彼女に批判的な人々から「共同大統領 (co-President)」や「ビラリー (Billary)」と呼ばれた。こうしたあだ名は、彼女のややもすると他者を小ばかにしたかのような話し振りが、鼻持ちならない性格として批判者たちの憎悪を増幅しているためでもある。またヒラリーは、イーストウィングにあるファーストレディーとしてのオフィスとは別に、大統領執務室や閣議室のあるウエストウイングにも異例のオフィスを構えたが、そうした彼女のスタッフたちを、ヒラリー自身も含めて周囲は「ヒラリーランド (Hillaryland)・・・(ウィキペディア)」と散々です▼当時のヨシダの印象は、「国民保険制度ってな国家的な問題を大統領夫人が堂々と演じるなんて?・・・」と首をひねったものですが、今にしてな~るほど・・・」ってな心境です。もっとも、その辺りの裏話はヨシダの不認識ってことだったんんだな、と反省する始末です▼なお、当時のもうひとつの強い印象は、ホワイトハウスで行われた「パレスチナ自治協定調印式」でした▼「中見出し」は、■保険料が高すぎて病院に行けない、■当事者になって気付いたオバマケアの致命的欠陥、■働ける人がオバマケア享受は、アリか?、■中間層に広がるオバマケアへの不信感・・・と続きます。写真14枚添付ファイル)(85.57KB)
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No.6759
「老いても進化する脳」が人生100年時代には求められる【特別対談「脳科学×アンチエイジング」】
DIAMOND Online2017.3.6.精神科医・久賀谷亮氏:抗加齢医学・専門家・白澤卓二氏対談
ヨシダブログ:本記事の「中見出し」は、■「老後をどう生きるか」に迷う人が増えている、■年をとるごとに進化する脳の機能とは?、■若者はなぜ、高齢者の話を聞かなくなったのか?・・・ですが、かくいうヨシダは冒頭の「老後をどう生きるか」には全く迷うどころか、確たる目的と理念と意義を体感して生きていますので、著者には失礼ながら、まったく無縁の書物って感じがしないでもありません。でも、ヨシダは例外としてご参考に供する次第です▼本書の中身が本記事の末尾に記されていますが、本欄でも列記してご関心をお誘いします▼「Lecture」0:先端脳科学が注目する「脳の休め方」、:「疲れない心」を科学的につくるには? ― 脳科学と瞑想、2:「疲れやすい人」の脳の習慣 ― 「いま」から目をそらさない、3:「自動操縦」が脳を疲弊させる ― 集中力を高める方法、4:脳を洗浄する「睡眠」×「瞑想」 ― やさしさのメッタ、5:扁桃体は抑えつけるな! ― 疲れをため込まない不安解消法、6:さよなら、モンキーマインド ― こうして雑念は消える、7:「怒りと疲れ」の意外な関係性 ― 「緊急モード」の脳科学、8:レジリエンスの脳科学 ― 瞑想が「折れない心」をつくる、9:脳から体を治す ― 副交感神経トレーニング、10:脳には脳の休め方がある ― 人と組織に必要な「やさしさ」・・・と続きます▼脳科学などには全く無縁無知識のヨシダですが、自然体で身につけて実践していると感じます。と、生意気なブログですが、この年齢ともなれば人生体験は相当なモンですので・・・(笑)▼(追伸)僭越ながら追記します。通算60余年、自称人生第一、第二、第三作は初期の段階で発明体験をしたヨシダの信念は「成功は常識の積み重ねなり」で始まり、長じてからは「論理的思考力」に発展しました。こうした人生体験・哲学が現在のヨシダをして、こんな具合にキーボードを叩けることになった・・・と想起します。(写真12枚添付ファイル)(52.21KB)
   「脳科学×瞑想で集中力が高まる」の画像検索結果「脳科学×瞑想で集中力が高まる」の画像検索結果
   
No.6758
自動翻訳なぜ急速進化 2つのブレークスルー

日本経済新聞2017.3.6.編集委員 吉川和輝
ヨシダブログ:人類の英知は留まることを知りません。加えて、資本家や産業界は「穴場商品開発」に躍起です▼でもでもですが、一般の人が手軽に利用できるという簡単なシロモノでもなさそうです▼個人感情交流の大事なことは、その場その場で即時に第三者も交えずに通じ合えることがベスト。しかも、直接打って響くって按配に、です▼特に「自他共に英語下手が定着しているニッポン人が留意すべき点」は、こんなシロモノの登場で、なお一層、英語学習への意欲を失うこと・・・とヨシダは危惧します▼この種の記事情報は特定分野のビジネス・ピープルに必要であって、一般人の一般生活で当てにするべきものでは断じて有り得ない、と認識すべきです▼「ニッポン人の英語下手」はこれにて解決!と努々思うなかれ!と言いたいデス▼ま、そのうちに、人類は世界人口暴発を横目にしつつ、生産のロボットを信じられないほどのスピードと効果で開発中!人口暴発vs人手不要時代をどう処していくのだろう?・・・とは、余計な老人ヨシダが抱く危惧ではありますが・・・▼「中見出し」は、■日本人医師と外国人の患者がタブレットで会話、■文法に沿った「ルール翻訳」からビッグデータ活用の「統計翻訳」へ■さらに進化、脳を模した「ニューラルネット翻訳」に・・・と続きます。(写真12枚添付ファイル)(79.95KB)
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  「NICTと富士通が共同開発した医療向け多言語音声翻訳システム(NICT提供)」の画像検索結果  「NICTと富士通が共同開発した医療向け多言語音声翻訳システム(NICT提供)」の画像検索結果   「NICTと富士通が共同開発した医療向け多言語音声翻訳システム(NICT提供)」の画像検索結果
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No.6757
96歳で現代短歌大賞を受けた宮英(ひで)子さんにこんな一首がある。・・・

神戸新聞「正平調」2017.3.5.
ヨシダブログ:経済雑誌メルマガで適当な記事にヒットしないことから、ひと昔前の全国各紙コラムに眼を転じてヒットしたのがこの記事です▼読んでなんだか複雑な心境デス。読書に関するアンケート調査は全国大学生活協同組合連合会が国公私立30大学、約1万人を対象にした結果。なんと、まったく読まないが49%もあるとは!?▼実父早世で進学を断念して青少年時代から働き詰めのヨシダのコンプレックスは「読書不足」です。もっとも、経営者人生60余年のヨシダは大きな二つの書棚にビッシリと「積読」したものではありますが・・・(笑)。ハイ、裏返せば、多少は読んだ(眼を通した)って程度▼でもでも、現在はこの年齢にして単行本ではないにしても、「リーディング」に留まらず、リードした内容に意見をブログする量は膨大(?)です。単行本に換算したら、ン拾冊相当だそ~!と(笑)▼本記事にある「ワープロを初めて使った作家は安部公房さん」とあることから、グーグルで知るに、「1924年(大正13年)3月7日 - 1993年(平成5年)1月22日・享年69歳)」。7歳お兄さん格。ヨシダがワープロを使い始めたのは60歳過ぎてのこと▼自慢ブログになりますが、当時から執筆活動旺盛だったヨシダが数ある新聞雑誌社で唯一のワープロ執筆者。ために、並み居る著名人作家を横目に、原稿締め切り日の大幅な延長特権を得たものでした▼フロッピー郵送からEメール添付に転じてからは、他の追従をさらに許しませんでした。ワープロ使用開始は安倍公房先生が先輩ですが、その使用年数だけは、はるかにヨシダがリードしているぞ~!くらいがヨシダの密かな自慢です(笑)▼そうだった!もうひとつの自慢!「眼鏡かけ更(さら)に拡大鏡(ルーペ)もて目をこらす文字(もんじ)といふ魔にいざなはれ〉のヨシダ流儀!「編集中の画面はその場で、自由自在に拡大して読み、必要ならば、そのままの拡大画像で編集するという手法。「著名人語録」の利用にはよく使う手です。(写真34枚添付ファイル)(127.04KB)
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No.6756
最大の顧客である老舗百貨店、三越と決別し、同社の配送業務から撤退する――・・・
日本経済新聞「春秋」2017.3.5.
ヨシダブログ:今朝の日本経済新聞「春秋」をみて、直感的に想ったこと!お懐かしい!って気分でした。・・・と、ヨシダにとっては雲の上的存在感のあるご人物だけにですが、そうは言っても、「同業者の誼&トラック運送業界の規制緩和問題」に関しては深い因縁を心に秘めるヨシダです▼ほかでもありません、日本経済新聞「私の履歴書」(復古版)の同氏の記事を全部、本コラムに収録したことがあるからです!▼随分と前のことですので、老人の記憶を辿るのはシンドイのですが、とりあえずヒットしたのが「No.1536:社長退任 「老害」恐れ定年設ける 妻が急逝、遺志に従い基金(第24回)(日本経済新聞2013.4.11.小倉昌男(元ヤマト運輸社長)」です▼以下に、その連載自叙伝を編集したものを列記したいのですが、現時点では手が届きませんので、省略して、その何処かにブログしたヨシダの言葉を想起しながらブログします▼小倉さんとは月とスッポンの格差のある同じトラック運送事業経営者のヨシダでしたが、共通した点は「業界の規制緩和問題提言」でした▼たった、一度だけですが、同氏から電話を頂いたことを想起します!「基金」を設けられた折にヨシダが発した感想(電話かメールかは記憶しませんが・・・)に対して電話を頂戴したのです!「・・・ヨシダさん、私はあなたの主張等々を日頃から意識して、ご立派だと感じています・・・」と▼・・・と、肝心の「私の履歴書(復古版)」を下記に列記したい心境ですが、手が回らないことから省略させていただき、本コラムのみを急ぎ掲載します▼ おっと、いまキャッチした記事は「No.1559:事故隠ぺい 危機感募り復帰 成果主義より人格で評価(第25回)日本経済新聞2013.4.15.小倉昌男(元ヤマト運輸社長)」です!なにせ、記憶を辿るのは老人の苦手・・・▼過去の同じこのコラムでも、「編集手法に時の変化」を痛感します。「日々新たなり」の経営者姿勢の賜物(?)です。余計な資料の添付は避けて、少しでも早くに掲載します。同業者として、偉大な大先輩経営者ご人物としての故・小倉昌男さんを偲びつつ・・・。(写真4枚添付ファイル)(52.94KB)
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No.6755
池田清彦氏「地震より怖いのは破局花粉だよ。火砕流は海を渡るし、山も登る」

まぐま編集部だより2017.3.4.池田清彦
ヨシダブログ:「・・・人類がちょっと増えすぎて絶滅寸前なんじゃないかと(笑)」で始まり、「遊びながら、楽しみながらしぶとくやるってのが大事。そんな感じでメルマガも楽しんでもらえたらいいなと思っています」というメッセージで終わる記事▼「No.6724:「世界の終わり」に本気で備え始めたシリコンバレーのIT長者たちMONEY VOICE2017.2.13.(12日付)カレイドスコープのメルマガ』よりの抜粋)」といった物騒な記事もあれば、「No.6745:NASA、地球に似た7惑星発見 水存在の可能性日本経済新聞2017.2.23.ワシントン=川合智之)」)もあったりのこの宇宙。文字通り、運を天に任せてクヨクヨせずに生きることがベストですよね・・・▼「中見出し等」は、生物学的観点から見て、いま一番気になる社会問題や環境問題はありますか?、■いきなり、すごい話ですね、■日本でも最近、火山の活動が活発になってきています。大昔は日本でも大規模な噴火がたくさんあったんですよね、■天変地異が起きて人類は絶滅という話ですが、そもそも生き残る可能性のある生物はいるのでしょうか?、■メルマガについてもお伺いします。メルマガをはじめようと思ったきっかけを教えていただけますか、■どんな人に読んでほしいですか? 、■では最後にメルマガ読者にメッセージをお願いします・・・と続きます▼ふと、想うに、このテレビ番組は在日中に観たことがあったっけ?と自問自答。グーグルでみるに、「・・・ 『ホンマでっか!?TV』(ホンマでっか!?ティーブイ、英称:HONMADEKKA!?TV)は、2009年10月19日からフジテレビ系列で毎週水曜日の21:00 - 21:54(JST)に放送されている情報バラエティ番組である(ウイキペディア)」と。ヨシダの離日は同じ年の1月で、全く縁のないテレビ番組。母国は遠くに去りしもの・・・です。写真18枚添付ファイル)(119.6KB:24KB/line)
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No.6754
聖徳太子は実在したか 奈良・斑鳩を訪ね、ナゾに迫る
NIKKEI SYYLE トラベル2017.3.3.(1日付)松本治人
ヨシダブログ:昭和ひと桁族のヨシダにとっては、ショッキングな(?)内容の記事に映ります。何せ「2千ン百年の歴史のニッポン」だけに、現存する文書や写真画像などは限界があります▼「きょうのできごと」編集で顕著に感じるのが母国ニッポンの古代中世の写真類の対西欧のそれとの格差です。「石の文化vs紙・木の文化」が招来して現在に至るそれは「石vs紙」文化格差でもあると痛感します▼本記事を巡る「ヨシダブログ&添付画像」はとりあえずのものでして、ご勘弁ください▼ 「中見出し」は、■法隆寺の五重塔や金堂、■法隆寺は呪いの寺?、■梅原氏「古代の人々が憑依してくる」質、■大山説 聖徳太子は架空の人物、否定論も・・・と続きます▼それにしてもですが、ヨシダの自論は重ねてのことで恐縮ですが、「石の文化vs木&紙の文化の格差」に通じることは否定できませんネ・・・▼ヨシダ終の棲家フィリピンはスペイン植民地の置き土産で当時の教会堂がその中身であるローマ・カトリック教とで継承されて現在に至ること。翻って、母国ニッポンは殊のほか外的西欧化に明け暮れしてきている感じがしてなりません。「ニッポン人の英語下手」はその最たるモノ、とはヨシダの皮肉です・・・(笑)▼この記事のこのような形での編集意義はどうやら別のところにあるって感じです(笑)。写真23枚添付ファイル)(103.13KB)
   
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