このウェブサイトをはじめてご訪問くださった方へ・・・
  このド素人的ホームページは昭和ひと桁族・満86歳超の吉田祐起(本サイトでは「ヨシダ」と表現しています)が編集しているものです。編集ソフトの契約は米国本部の「cPanel」と称するソフトのフィリピン契約会社によるものです。編集ソフトはもとより、フィリピンの契約会社等との交渉や問い合わせ等々はすべて英語のみです。日本式のCSとは異なる一面があり、戸惑うことも少なくありませんが、郷に入れば郷に従え・・・って按配で何とか過ごしています。毎日のデスクワークは10時間を下りません。でも、元気ハツラツでやってます!ご覧のように、ホームページ編集ソフトを使わず、レイアウト等々のすべてはド素人的。ヨシダ流儀の編集は「縦長式」でして、両サイドにはなにも配さずに「縦長式一本」で、スクロール・ダウンしながら全てに目が通せます。目を左右にキョロキョロさす必要がないのがせめても、と自我自賛しています(笑)。(2018年1月1日記)  
 以下一連の画像は編集者・吉田祐起が学徒動員で配属中の広島電鉄本社(左端・現在のビル)で担任教師の朝礼訓示を受けて所属電気課事務所に廊下伝いに向かって薄暗い一階廊下を歩いていた時にピカドンを体験した想い出の画像のひとコマです。鮮明な記憶はピカッと閃光が走った瞬間に薄暗い壁面に映画のスクリーンのように手を上げて仰け反る人のシルエットが映りました。その瞬間に頭に閃いたのは電車庫内で車線の入れ替え時によく発するトロリー線へのビューゲル脱着で発するスパークだろう・・・でした。文字通りの「ピカドン」でした。「倒壊した場所の下敷きになって一旦は死を覚悟して手を合わせて念仏を唱えました。と、倒壊後しばらくして頭上に明かりをみて、それを目掛けて夢中でよじ登りました。この写真の最上部に這い上がった時は遥か上から下を見下ろす感じでした。顔面血だらけになっていることを手にみて思わず「・・・母ちゃ~ん、血が出てるよ~・・・」と泣いたものでした(苦笑)。下界から聞こえてくる言葉は「日赤病院に行け!」でした。棒切れをステッキに1キロ程度の距離を途中で腰に付けていたタオルで顔面の吹き出る鮮血を何度も拭いては絞り・・・で日赤に向かいました。タオルを絞る時のあのヌルヌルした感触は現在でも鮮明です。蛇足の弁ですが、当時の日赤広島病院長は重藤富士夫さんで吉田家親戚筋でしたが、その人を特別に意識するほどの余裕もないままに応急措置を受ける列に加わりました。衛生兵さんがボクの姿をみて「ボク、お出で・・・」と手を添えて引き抜いて医師のもとに連れ出して治療を受けました。「この子は助かる・・・」と思ってのことだったと後日に痛感したものです。後日に分かったのは「顔面3箇所の深い裂傷」でした。日が暮れるのを意識してステッキ代わりの棒切れを頼りに何の当てないまま大手町の自宅に向かいました。鷹野橋交差点でした前方から二番目の姉が「ユウキ!!!」と叫びながら走り寄ってきてました。棒切れステッキを放り出して地べたにへたりこみ「姉ちゃん!」でした。足の不自由なボクにとって、一番楽な姿勢でした・・・と、長くなるので止めときます・・・。
         Image result for 広島電鉄本社ビルImage result for 戦時中の広島電鉄本社車庫Image result for 広電本社ビル被爆時写真「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果「広島電鉄本社ビル」の画像検索結果Related imageImage result for 広島電鉄本社ビル
(画像説明(左から):左端は現在の電鉄本社ビル、2、は当時の電車車庫、3は紙屋町交差点の電車、4はヨシダが廊下づたいにその右の2階建て所属事務所(電気課)に向かう途中に被爆して倒壊した建物。這い出たのがその最上段で顔面深い裂傷で血まみれ状態。5、6は現在の本社玄関前掲示板にある画像で、最右端の2階建てビルの一角が所属の電気課事務所でして、当時の課長さんは戦後に独立して会社社長になられました。ついでのことに電鉄の現在の「社章」は当時の塗装工さんが優勝して採用されたもの。ヨシダの上司は佳作の賞金をポ~んと僕らのクラスに下さいました。(2018.7.21.12:30記)  

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     「吉田祐起」の画像検索結果
 吉田祐起初期のプロフィール自分史プロフィール 
        満87歳4ヶ月 
 
生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ
 上段の写真はフィリピンで最初の下宿生活から飛び出して大学構内の借家住まい時代。下段写真は環境を選んで中流の住宅団地一軒家住まい始めた当時。おりしもこの写真は2011年3月11日の東日本大災害の直前数時間前に写したもので、この直後に停電になりました。ちなみに、この写真はジャパン・タイムズ紙「Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'にどか~んと掲載されたものです。右の背広姿の写真は2014年9月11日のパスポート更新の際に写したもの。直近の写真は数ヶ月前に引越しした5,6、軒隣りの同じメイン・ストリートに面したチョッと大きな借家の個室。並木のメイン通り写真と一緒に機会をみて掲載します。 
               コンテンツ(順不同)
著書・執筆実績・懸賞論文(冊子・雑誌・単行本等)記録
拙著・執筆実績(目次)
 著書・掲載書籍・懸賞論文記録等
専門業界誌(紙)寄稿論文記録
一般出版物寄稿エッセイ 
SAM NEWS誌寄稿エッセイ
ロジタント・ウェブサイト・レポート(旧<株>ロジタント時代) 
トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)  (単行本)

週間メッセージ (2008.8.28.-2012.12.24.)
独り言(No.1-No.172)  (2998.4.10.-2012.8.1.)
特ダネ情報(No.1-No.82)
フィリピン情報(No.1-No.44) (2008.4.9-2012.8.18)
私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ
(2010.11.30-2013.10.6)
フィリピン共和国とその人たちを紹介する資料
人生いろいろ いきいき ハツラツ わが人生は五毛作!
"A-bomb and Me"(原爆と私)
原爆生存者としての各種証言論文等
・「公開書簡 拝啓 オバマ米国大統領 閣下」 
ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)
比は絶望の国?-若者の自殺傾向」を巡るエピソード
Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙に大きく掲載されたヨシダの写真記事(日本語訳版)   
・「貧しくとも心は豊かなこの国のひとたち その根源を探る(日英語)
・フィリピン英字新聞「Calabarzon Breaking News
・「秋葉忠利広島市長ご発言に対する関連小著
グーグルから拾った「今日のできごと」
ウェブサイト末尾の特別情報お知らせコーナー
インタネット情報&ヨシダブログ
過去の日本語版トップサイト一覧表
グーグル検索習慣が招来したヨシダ二十歳(はたち)時代の想い出話とその関係画像~ポリオアメリカ人女性芸術家との出会い~        

          Since 10th March, 2001
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    2019年 3月22日(金)       

ようこそ、本サイトへのご訪問をありがとうございます!手 製のささやかなウェブサイトですが、ボリュームだけは人後に落ちません!「データーサイズ(編集容量)」 が証明します。単行本に換算したら「ン拾冊相当のボリュームだそ~!」 とは、他愛もない編集長の自負です(笑)。
        過去の日本語版トップサイト一覧表
     English top site records(End of the day)
  「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果「吉田祐起」の画像検索結果
 上左の写真3枚はこのウェブサイトを立ち上げた2001年頃のものです。60歳を過ぎてスタートした自称「人生第三毛作」時代で、離日2009年1月直前まで の16年間の株式会社ロジタント(Logitant, Inc.)(Logistic & Logical Consultant)社長時代のものです。広島市中心地に本社事務所を構えたものの、当時のクルマは米車フォード・トーラスで燃費や片道30数キロでム ダが少なくなかったことから、当時、「同棲居候中(笑)」のカノジョの助言に従って、同自宅のSOHO(Small Office Home Office)に転じた頃のものです。
 このウェブサイトの立ち上げはその最中の時代でした。上掲の右端写真は米国に本部を持つ「SAMの会」(The Society for Advancement Management)の広島支部長時代に国際賞を受賞してその
賞式晩餐会(ラスヴェガス)で9分間のスピーチを した時のもの。3百人(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつの構成)の参加者を前にしたもので、口笛付きやんやのスタンディング・オベーションを受 けたものです。ヴィデオがあったのですが、日本に置き去りしました。いろんな多くの写真も無しで、これらの写真はグーグルで「発見」したものです。
 人生第一毛作、第二毛作、第三毛作の経営者人生延べ60余年を後にした現在のヨシダは自称「人生第四毛作」を演出中!ってところですが、現在では「人生第五毛作」を視野に入れています。
 80歳直前にこの 国フィリピンに永住を決意して来比し現在に至るものですが、ご覧のように経営者マインドそのままの人生を演出中です。
 ちなみに、肝心のこのヨシダウェブサイトですが、ウェブサイト編集既製ソフトを使わず、レイアウト等々は全て手製。お見苦しい点が多々あることを承知の上の、「中身で勝負!」って気分で編集しています。
 これからが本番!といった感じのヨシダの自分史みたいなものだと位置づけているのがこの手作りウェブサイトです。
 言いたい放題、書きたい放題、まさにブログし放題・・・って感じですが、多少の過剰さは86歳超のニッポン男児爺ちゃん・ヨシダの「ボケ防止」とご理解のうえ、ご寛容のほどお願いします。
 注: 以下、お気付きのように、本サイトにおける編集者のブログは「行換え&一字空け」の通常スタイルでなく、★or▼マークでそれらを代行しています。「縦長 式サイト」で字数が多いために、行換えによる過度のスペース取りを防ぐためです。多くの新聞コラムが採用されているスタイルを真似ていますのでご理解くだ さい。

お詫び:ご覧のように、本サイトは日本語と英語がごちゃ混ぜって感じで恐縮ですが、編集者の可能な限りの情報ご提供の心として、どうかあしからず寛容の心でお目通しくださることを願います。(2018年6月18日) 

 お気付きのように、日本語版トップサイトに掲載しているToday@VOA”と”NYTimes & Others "Obituaries:Who lived more than 100-year-oldは英語版そのままをこの日本語版にそのまま掲載しています。タイトルだけでも日本語訳を加えたいのですが、時間が許しませんし、画面がやたらと混雑しますのでそのままの掲載をご容赦ください。なお、本コラムでは100歳以上でなく、逆に若くして他界した人物で稀有な人生を送ったと思われる人物も加えておりますのでご了承ください。
 
お侘び:このサイトは日本語版ですが、ご覧のように「絵物語的コラムは英語版」が主流のために、英語のままで掲載をしています。下手な英語訳では様にならず、加えて超多忙編集者(?)であるために、時間的にそれを許しませんので、そのまま英語で通していますので、ご理解ください。(2018年10月25日記)
お詫び2絵物語調の添付画像」がご覧のように画像が「密着」していない箇所が少なくありません。これはウェブ編集ソフトの「cPanel(米国本部)」の編集ソフトの変化によるもので、どうしたことか、改善されません。母国ニッポンでは考えられないことですが、ま、あまりカリカリせずに処しています。(2018.11.15記)
お詫び3・・・と、お詫びせねばならないことの少なくないこの手作りウェブサイトですが、満88歳の「米寿」を前にするヨシダ・ロロ(爺ちゃん)に免じてご寛容のほど願います。(2018.11.15.記)

 

                      編集者のダイアリー・コーナー                                            2019年 3月22日(金)
                                     3月22日は何の記念日?(新設)
                 2018年 3月22日・火 
          
(1年前の同月同日のトップ・サイト記録を自他ともに振り返るために本欄にリンクすることにしています。)


今朝2:  に受信の(Today@VOA)は「No.651march.21. 2019.」""(参考記事:"-HISTORY")です。                       
3月22日は何の記念日?」曰く、「放送記念日 日本放送協会(NHK)が1943(昭和18)年に制定。1925(大正14)年のこの日、社団法人東京放送局(現在のNHK東京放送局)が日本初のラジオ仮放送を始めた。「世界水の日―地球と水を考える日(World Day for Water)1992(平成4)年の国連総会で決定し、翌1993(平成5)年から実施。国際デーの一つ。地球的な視点から水の大切さ、貴重さを世界中の人々がともに見詰め直す日。日本では、8月1日が「水の日」となっているので、この日は「地球と水を考える日」としている。
     Image result for 放送記念日Image result for 放送記念日Image result for 放送記念日   Image result for 世界水の日―地球と水を考える日(World Day for Water)
       Image result for 世界水の日―地球と水を考える日(World Day for Water)Image result for 世界水の日―地球と水を考える日(World Day for Water)Image result for 世界水の日―地球と水を考える日(World Day for Water)

    ヨシダが選んだ「きょうのできごと」("Today@VOA"休刊日”に限定) 
              ウィキペディアからヨシダが選んだ 3月18日のできごと
                ウィキペディアからヨシダが選んだ 3月17日のできごと
                                                Today@VOA 
                 "today@VOA(No.1-No. 400)"    "today@VOA(No.401-No. 800)"   "No.2(No.501-No.800)"
このコラムの発祥動機は極めて単純なものがあります。生後10ヶ月でポリオに罹って両足不自由な長男祐起をみながら親父が口にしていたそうです。「・・・ワシが一生、この児の面倒をみてやらねば・・・」と。イヤハヤ、不死身の気分ってもの(笑)。その背景には当時の易者7名が口を同じくして観たことに「祐一さんは100歳はゆうに生きる・・・」と観たことだったとか。終戦直後の混乱期に長姉の婿さんが経営していた今で言う「人材派遣会社」で有能な職人不足から「この児は生活力を身につけることが先決!」と観てのことからの吉田家長男ユウキを生活力のある人物にすることか急務・・・との結論で職人自営業の道を選択してそれへの経済支援に徹した結果でした。じじつ、それは当時としては賢明かつ適切な選択肢でした。じつは、その父を想起して書いた「画像付一文」"A Short Story of Yoshida's Car Life in Japan"が発端となって現在に至るのがこのコラムです。
This column was first opened by my tinny thought of motivation in which I tried to write something about my Father who died early leaving Me a polio-stricken son whom he boldly used say to Mother,
"I would have to take care of this Son throughout my life...". He seemed to be pretended to live longer than Me!(Laugh). The Origin of this column dates back to
Oct.2, 2016 with the title of "A Short Story of Yoshida's Car Life in Japan". (March 15, 2019)
・・・と、 このtoday@VOAの編集記録の探索を巡って散々苦労するなかでヒットしたのが下記に添付した画像はtoday@VOA English edition Recordsってファイル!まあ、クリックしてご覧遊ばせですが、初期なかんずく、第一号!って編集作品です!記念のために同画面全部を本トップサイトの常設コラムのひとつに加えたい心境です(笑)
     "today@VOA English edition Records"(June 15, 2016付
と題した新規ファイルの第一号!です。
その第一号の画面を本ウェブサイト・トップ面に「永久掲載」(?)とすることにしました。本家"today@VOA"とて、初期の段階ではご覧のようにシンプルだったのです。ハイ!編集者のヨシダもそうでしたが、現在の双方の様は大した(?)成長ってところです(笑)。(2019年3月18日記)
      today@VOA
June 15, 2016

On This Day in American History
On June 15, 1877, Henry Ossian Flipper, a former slave, is the first African-American to graduate from the United States Military Academy at West Point, New York. During his four years at West Point, Flipper was never spoken to by a white cadet.

YOSHIDA BLOG: The root of this information comes, I happened to find, seems to be "1877 First African American graduate of West Point" (HISTORY). I learned that this distinguished African Academy graduate man had a hard life after graduation. One of the attached photos in which then President Clinton signed a document of recognizing and recovering of Henry's dignity.
   「Henry Ossian Flipper」の画像検索結果「Henry Ossian Flipper」の画像検索結果「Henry Ossian Flipper」の画像検索結果「Henry Ossian Flipper」の画像検索結果  「Henry Ossian Flipper」の画像検索結果関連画像「Henry Ossian Flipper」の画像検索結果
       関連画像「Henry Ossian Flipper」の画像検索結果      「Henry Ossian Flipper」の画像検索結果  「Henry Ossian Flipper」の画像検索結果
                   「Henry Ossian Flipper」の画像検索結果 「Henry Ossian Flipper」の画像検索結果  「Henry Ossian Flipper」の画像検索結果 
            "1877 First African American graduate of West Point-HISTORY"

                               No.651.march.21. 2019.(Scheduled)
                                        No.650.march.20. 2019.
"On March 20, 1854 the Republican Party is founded in Ripon, Wisconsin."
                          "1854 Republican Party founded-HISTORY"   
                              "Republican Party (United States)-Wikipedia"  
   "Republican Party founded-Pictures"  "Whig Party (United States)-Photos"
                         (The 82-15-line-photo-attached file/353.38KB)  

On This Day in American History
On March 20, 1854 the Republican Party is founded in Ripon, Wisconsin. The party was the creation of former Whig Party members who thought that party was not capable of dealing with the growing crisis over slavery. The Republicans opposed the spread of slavery in the western territories. The new party quickly gained a lot of followers in the North, and by 1860 the Southern slave states were threatening secession if the Republicans took the presidency. In November of that year, Republican candidate Abraham Lincoln was elected, and six weeks later South Carolina left the Union leading to the Civil War.

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     Related imageImage result for the Republican Party is founded in Ripon, Wisconsin   Image result for the Republican Party is founded in Ripon, Wisconsin Image result for the Republican Party is founded in Ripon, Wisconsin
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      Image result for the Southern slave states were threatening secession if the Republicans took the presidency.Image result for the Southern slave states were threatening secession if the Republicans took the presidency.Image result for civil war    
        Related imageImage result for Whig Party (United States)Image result for Whig Party (United States)Image result for Whig Party (United States)
       Image result for Whig Party (United States)     Image result for Whig Party (United States)Image result for Whig Party (United States)
    Image result for wikipediaGOP logo.svgRepublican Disc.svg
     
    Conservatism in the United States Collage 2.jpg
    Abraham Lincoln head on shoulders photo portrait.jpgUlysses S. Grant 1870-1880.jpgPresident Rutherford Hayes 1870 - 1880 Restored.jpgJames Abram Garfield, photo portrait seated.jpgBenjamin Harrison, head and shoulders bw photo, 1896.jpgWilliam McKinley by Courtney Art Studio, 1896.jpgPresident Roosevelt - Pach Bros.jpgWilliam Howard Taft, head-and-shoulders portrait, facing front.jpgWarren G Harding-Harris & Ewing.jpg  
    Calvin Coolidge, bw head and shoulders photo portrait seated, 1919.jpgPresident Hoover portrait.jpgPresident Eisenhower Portrait 1959.jpgRichard M. Nixon, ca. 1935 - 1982 - NARA - 530679.jpgGerald Ford presidential portrait (cropped).jpgOfficial Portrait of President Reagan 1981.jpgGeorge H. W. Bush crop.jpgGeorge-W-Bush.jpegDonald Trump official portrait (cropped).jpg                         "1854 Republican Party founded-HISTORY"

                                         No.649.march.19. 2019.
               "On March 19, 1931, Nevada legalizes gambling."
                   "1931 Nevada legalizes gambling-HISTORY"   
             "The History of Gambling in Nevada-Nevada Gambling Association"                                "The Nevada gambling-Pictures"   "Nevada-Wikipedia"
                         (The 66-15-line-photo-attached file/216.32KB) 

     "Obituaries": Who lived more than 100-year-old or close"         

                                       No.40:March 16, 2019
        "Edith Iglauer, Journalist and Bard of Canada, Dies at 101"
 "Edith Iglauer, magazine writer and memoirist of Canadian life, dies at 101-Chikago Tribune"       
    "
Edith Iglauer, Journalist and Bard of Canada, Dies at 101-New York Times"
-photos"                   (The 32-6-line-photo-file-attached/271.66KB)
  
Image result for Edith Iglauer, an American writerImage result for Edith Iglauer,  a best-selling memoir about her romance with a salmon fisherman,Image result for Edith Iglauer was born in Cleveland, Ohio.
   Image result for born wordImage result for inImage result for Cleveland, OhioImage result for married wordImage result for philip hamburgerImage result for writer wordImage result for Philip Hamburger and raised two sons in New York.HardcoverPaperback
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  Kindle EditionImage result for Edith IglauerImage result for contributorImage result for forImage result for the New Yorker magazine,Image result for The New People (1966, reprinted and updated as Inuit Journey in 1979 and 2000)     Image result for The New People (1966, reprinted and updated as Inuit Journey in 1979 and 2000)Image result for The New People by Edith IglauerImage result for The New People by Edith IglauerImage result for The New People by Edith IglauerImage result for The New People by Edith Iglauer
         Image result for Edith Iglauer  Image result for died Image result for pneumonia      Image result for 101 year old  
"Edith Iglauer, magazine writer and memoirist of Canadian life, dies at 101-Chikago Tribune"    
                                                                                                 
           "Facebook, Twitter Creating Self-obsesed People"
     (フェイス・ブックやツイターは自己妄想者を生んでいる
      Some seven or eight years ago I happened to hit an article or essay named "Facebook, Twitter Creating Self-obsesed People"(By Baroness Greefield, Professor of pharmacology at Oxford University". However, the original one seems to be lost due to the years elapses, so that I tried hard to get it someway and others, and reached to the one non-original "Facebook and Twitter are creating a vain generation of self-obsessed people with child-like need for feedback, warns top scientist", so that I decided to make this new constant Column both in English and Japanese top site editions as follows; 
                                               NOTICE
Yuuki Yoshida, the editor of this website, abandon using Facebook and Twitter for reason of the following notion. In fact, a very old man like me find Facebook and Twitter so troublesome! E-mail is simple and personal and easier for an aged man like me.
      Facebook and Twitter are creating a vain generation of self-obsessed people with child-like need for feedback, warns top scientist-By SARAH HARRIS   
  「Professor of p...」の画像検索結果「Facebook, Twit...」の画像検索結果「Facebook, Twit...」の画像検索結果「Facebook, Twit...」の画像検索結果
                                           "SUSAN GREEFIELD"
                                       The Baroness Greenfield CBEImage result for sw1A
                Now, Parliamentary  House of Lords, London, SW1A       

               私が選んだ好きで真実を突いた言葉メモ           
 本コラムは2010年11月30日に新設したコラムでしたが、その存在に編集者自身がど忘れしていました。継続していきたいと考えていますが、当時より多忙を極める現在の編集者・ヨシダですので、追記は滅多にできない状態ですが、本欄に常設することにしました。(2018年1月26日記)

  財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・
 人生第一、第二、第三毛作の通算60余年間を経営者として貫き、フィリピンに移住して始まっている人生第四毛作はそうした経営者人生の総仕上げって感じで、こんな自編集ウェブサイトを通じて経営者的視野でブログし続けているヨシダです。わが人生は経営者人生成り!と自負するために、以下に掲げる名格言は殊のほか大好きなものです。なお、蛇足の弁ですが、最終自分史執筆を頭に入れた「人生第五毛作」としての言わば人生総仕上げみたいなものとして「人生いろいろ いきいき ハツラツ わが人生は五毛作!」の執筆完成を期している次第です。
         ”財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上 
                  されど 財をなさずんば 事業保ち難く 
                        事業なくんば 人育ち難し”

 (中国唐代の大詩人・白楽天<772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)>の言葉)  
 
「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果「『晩笑堂竹荘畫傳』」の画像検索結果Image result for 晩笑堂竹荘畫傳
                           (白楽天・『晩笑堂竹荘畫傳』より)         
 人生第一、第二、第三毛作の通算62年間の経営者人生を通して、好きな格言として愛唱してきている格言です。とりわけ、人生第ニ毛作時代 はトラック運送事業で「7社グループによる総合物流商社」体制を構築したなかで、米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業(Ziebart Rust-proofing system)」が話題性を呼び、それが導火線みたいになって、運送業界関連紙・誌に加えて、一般のマスメディアにも結構取材を受けるなどしました。
  下記左端の経済ウィークリー誌「経済レポート」の表紙写真記事はヨシダの記事が同誌に多く登場したことから、請われてこのようなことになったものです。なにせ、毛書は我流もイイところで、人様にお見せす るには気恥ずかしさで一杯ですが、中身で勝負って気持ちで応じて出版されたものです。蛇足ですが、こんな調子の毛筆年賀状表書きを毎年4,5百枚書いたも のです。
 画面がちょっとボケていますが、下手くそでも言葉の意義を強調したいがために記録に取っていたものです。なお、この格言の主白居易(はく きょい、772年(大暦7年) - 846年(会昌6年)字(あざな)を楽天と称した)は、中唐の詩人です。経営者としての存念を代弁して余りあることから、ご覧に入れる次第です。
 末尾に蛇足の弁をひとつお許しのほど。最下段に添付しているのは著作資料の一部です。「わが人生論」(青少年に贈る言葉 広島編(下))は全239頁、60余名の寄稿者です。蛇足の厚かましい弁を本サイトでブログしています。「この自作・自編集のウェブサイトを単行本に換算したら「ン拾冊相当」になるんだぞ~!と(笑)。

   http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.1/writing_No.1-11.jpg 「財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上    されど 財をなさずんば 事業保ち難く 事業なくんば 人育ち難し」の画像検索結果「財を遺すは下 」の画像検索結果
     「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果「「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の画像検索結果
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(最下段右端の書籍のヨシダ受賞論文は「人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ」 デス!クリックすると、その全文ラヴ・ストーリー(?)がご覧いただけますよ。笑)    
 ・・・と、自称「人生第四毛作」を演じてはや、10年。にも関わらず、その延長線上にヨシダの経営者(即・教育者)としての役割を果たす機会を与えられているのです。そんなことから、この格言「財を遺すは・・・」も現在にして実践しているのが86歳超のヨシダですこの格言は奇しくもヨシダ生涯の格言足り得るものとして自身のウェブサイトのトップの末尾に掲載して自他共に味わいたいという心境です。
 ★なお、末尾にあしらた米漫画「スヌーピー君」のひとコマ。ワンちゃんを相手に言っている言葉にヨシダは深~い味わいを感じます。それは 「自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」のヨシダ人生観に通じるものがあるからです。マンガ主人公スヌーピー君曰く、"What would you say if I told you I was going to devote the rest of my life to making you happy?"(ボクの余生はお前さんを幸せにするためだと言ったらどう思うかい?)とは、なんとも微笑ましいひとコマでしょう!前記したヨシダ人生観に通じるし、数年来実践中の自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」によるフィリピン人家族との共同生活の精神にも通じることから、この漫画コーナーは「常時掲載」することにしています。ヨシダ精一杯の(?)ユーモアです(笑)。    
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                 2019年 3月22日(金)   
            生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ   
                       吉田祐起
                                 (満87歳4ヶ月)
 
       (フィリピン共和国ラグーナ州サンタ・ローザ市在住)
                yoshidayuuki@rocketmail.com  
            URL(日本語版):http://www.abombsurvivor.com/index_japanese.html
                              URL(英語版):http://www.abombsurvivor.com   
    
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