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YUUKI YOSHIDA;A-bomb Survivor Testimony Speaker-Writer & Healthy-Sound Life Adviser

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        Journals Writing Records(専門業界紙・誌寄稿論文記録)

The articles or essays, which I wrote for the newspapers and magazines in the trucking industry in Japan since 1991, are shown in this site either by the manuscripts or the scanned pictures of the publication. The writing activities became at its peak when I began to write about the deregulation of the trucking industry in this country. It is what we call the abolishment of the regulation of the “minimum number of trucks”, meaning the advocacy or the “Owner-Operator System” or the “Independent Contractor”.  These writing activities invited me some opportunities of making contracts with the trucking companies for safety driving education of thier employed truck drivers and lectures in various fields.

 トラック運送事業関連専門誌(紙)に掲載された一連の拙著寄稿論文です。前職現役時代末期における拙著「個人トラック制度は是か非か!?」と題する論文を、業界紙「日本流通新聞」に11回シリーズで発表したのを手始めに、現在の新会社設立直後に、「個人トラック制導入への提言と題する論文(全一面・8回シリーズ)の第1回掲載を見届けて米国に1ヶ月間取材旅行しました。


 帰国後に、「
米国取材体験記」(全15回シリーズ)を発表。トラック運送業界の最大かつ、究極の規制緩和である、「最低車両数規制の撤廃」(別名:個人トラック制の認可)を、大胆に提言開始したものです。それを巡る賛否大論議が巻き起こりました。以下に掲載した、多くの論文記事は、その様相を克明に記しています。トラック運送事業経営者にとって、貴重な資料足り得ると自負します。殆どが、紙面全面ぶち抜きという異例の掲載ですので、原稿掲載とスキャナーを併用しています。
 

 なお、103から始
まっている『
トラックドライバー帝王学のすすめ』は、同名の拙著(全364頁)の「細切れ写真付連載記事」です。2008年4月現在で、100回を突破しています。同紙編集部が拙著から抜粋したものを連載しているものです。部数が余りにも多いので、それらの全部をこのサイトに掲載することを、いささかためらっているところです。でも、いずれの時点かで、全部を掲載するつもりです。


                                               平成21年7月12日  

                     Yuuki Yoshida (吉田祐起)
  A-bomb Survivor Testimony Speaker & Health-Sound Life Advisor(健康:生きがいづくりアドバイザー)

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181.『被爆証言者に転身 米国で講演行脚の実行へ』
    
                            (物流Weekly 2009年1月元旦号)
◆2009年〜◆
180.『トラック運送業界地位向上実現の道 教育原点を見直そう』
                                 (物流Weekly 2008年1月1日元旦号) 
◆2008年〜◆
179.『トラックドライバー帝王学のすすめ』  (シリーズ 80 : 物流Weekly 分割掲載中)
178.『拝啓 社保庁長官殿(公開書簡)〜社保未加入問題解決への助言〜』
                              (物流Weekly 2007年1月1日元旦号)
◆2007年〜◆
176. 『拝啓 国交省貨物課長殿(公開質問状)〜5両未満非合法業者の取扱に関する質問状〜』
                              (物流Weekly 2006年1月2日元旦号)
◆2006年〜◆
175.『トラックドライバー帝王学のすすめ』  (シリーズ72 : 物流Weekly 分割掲載中)
103.『トラックドライバー帝王学のすすめ』
                 (シリーズbP:物流Weekly 2005年7月25日号以降、毎月号に分割掲載中)
102. 『「点数制賃金システム」で危機脱出[下]』    (物流Weekly 2004年9月6日号)
101. 『「点数制賃金システム」で危機脱出[上]』    (物流Weekly 2004年8月23日号)
◆2004年◆
100.『ディスクロージャに勝る説得力は無し』      (物流ニッポン新聞号外紙 2003年8月8日号)
99.『雇用・賃金のモーダルシフト(下)』  (物流ニッポン新聞号外紙 2003年6月20日号)
98.『雇用・賃金のモーダルシフト(上)』  (物流ニッポン新聞号外紙 2003年5月30日号)
97.『デフレ経済時代における賃金の在り方(下)』  (物流ニッポン新聞号外紙 2003年4月25日号)
96.『デフレ経済時代における賃金の在り方(上)』  (物流ニッポン新聞号外紙 2003年3月14日号)
◆2003年◆
95.『"ザ・プロフェショナル" トラックドライバー諸君への伝言(3)』(物流LOGISTICS誌 2001年10月号)
94.『"ザ・プロフェショナル" トラックドライバー諸君への伝言(2)』(物流LOGISTICS誌 2001年9月号)
93.『21世紀のトラック輸送(3)』   (物流ニッポン新聞 2001年7月 日号)
92.『21世紀のトラック輸送(2)』   (物流ニッポン新聞 2001年7月9日号)
91.『"ザ・プロフェショナル" トラックドライバー諸君への伝言(1)』(物流LOGISTICS誌 2001年7月号)
90.『21世紀型リーダーの3条件 洞察力・説明責任・動機づけ』 (物流LOGISTICS誌 2001年6月号)
89.『21世紀のトラック輸送(1)』   (物流ニッポン新聞 2001年6月4日号)
88.『デフレ経済時代到来 トラック業者生き残り戦略』  (物流LOGISTICS誌 2001年5月号)
87.『ソニー「新・年俸制度」「個トラ」との共通性探る』   (物流LOGISTICS誌 2001年4月号)
86.『ドライバー教育の在り方(3)』  (物流ニッポン新聞 2001年4月30日号)
85.『ドライバー教育の在り方(2)』  (物流ニッポン新聞 2001年3月 日号)
84.『ドライバー教育の在り方(1)』  (物流ニッポン新聞 2001年1月22日号)
83.『労務賃金査定基準労使協定書〜個トラ契約締結へのプロローグ!?〜』
                                      (物流LOGISTICS誌 2001年3月号)
82.『経済財政諮問会議に見る個トラ〜「外注」は時代の流れ〜』
                                      (物流LOGISTICS誌 2001年2月号)
81.『21世紀幕開けの夢と雑感〜ITから始まる大変革期〜』  (物流LOGISTICS誌 2001年1月号)
◆2001年◆
80.『"ザ・プロフェショナル"のドライバー教育(下)〜安全と経営は"あざなえる縄のごとし"〜』
                                       (物流LOGISTICS誌 2000年12月号)
79.『"ザ・プロフェショナル"のドライバー教育(上)〜安全と経営は"あざなえる縄のごとし"〜』
                                       (物流LOGISTICS誌 2000年11月号)
78.『トラック運送事業の21世紀像(下)〜零細化・三極分化・業務提携〜』
                                       (物流LOGISTICS誌 2000年10月号)
77.『トラック運送事業の21世紀像(上)〜零細化・三極分化・業務提携〜』]
                                         (物流LOGISTICS誌 2000年9月号)
76.『個トラ王国沖縄取材記〜先駆けの地に学ぶ〜』      (物流LOGISTICS誌 2000年8月号)
75.『隠れ個人トラック派〜デフレ経済が後押し加速〜』    (物流LOGISTICS誌 2000年7月号)
74.『「経済苦境転じて福となす」〜21世紀高齢社会の生き方Part3〜』
                                         (物流LOGISTICS誌 2000年6月号)
73.『日本経済の「活性化」とは!?〜 タクシー業界規制緩和揺り戻し〜』
                                         (物流LOGISTICS誌 2000年5月号)
72.『続・21世紀高齢社会の生き方〜ハイテク技術者人生VS職人芸技能者人生』
                                         (物流LOGISTICS誌 2000年4月号)
71.『新規参入増大の実態を考える〜運送事業はフロンティアーリーダー〜』
                                         (物流LOGISTICS誌 2000年3月号)
70.『デフレ経済時代をガッツでいこう!〜「雇用創出者」の自負を持て〜』
                                         (物流LOGISTICS誌 2000年2月号)
69.『21世紀高齢社会の生き方を考える 学んで実践役立てよう 世代交流への架け橋を!』
                                         (物流LOGISTICS誌 2000年1月号)
◆2000年◆
68.『交通・労災事故防止教育(2) 労使双方が再認識を』   (物流LOGISTICS誌 1999年12月号)
67.『交通・労災事故防止教育(1) 労使双方に意識向上を』  (物流LOGISTICS誌 1999年11月号)
66.『レタックス営業のすすめ 文章力は営業力』    (物流LOGISTICS誌 1999年10月号)
65.『経済審答申・経済/労働白書・経団連提言等にみる個トラ起業家精神』
                                      (物流LOGISTICS 誌・1999年9月号)
64.『経済審「高失業率・所得格差」是認 個トラ制起業家精神で喝!』
                                      (物流LOGISTICS 誌・1999年8月号)
63.『軽貨物業界への提言 個トラ制認可で革命を!』   (物流LOGISTICS 誌・1999年7月号)
62.『個トラは雇用システムの「モーダルシフト」』   (物流LOGISTICS 誌・1999年6月号)
61.『続・物流・労働ビッグバンとドライバー教育 自己責任意識・起業家精神が安全と生産性を生む』
                                      (物流LOGISTICS 誌・1999年5月号)
60.『個トラ論議を巡るエピソード・雑感・特ダネ・Etc.』   (物流LOGISTICS 誌・1999年4月号)
59.『トラックの長期間使用の効果と役割(その2) 直接・間接(副次)的メリットのさまざま』
                                      (物流LOGISTICS 誌・1999年3月号)
58.『トラックの長期間使用の効果と役割(その1) 直接・間接(副次)的メリットのさまざま』
                                      (物流LOGISTICS 誌・1999年2月号)
57.『個トラ講演アンケートへの私の回答・意見(その2) オーナーオペレーター時代を踏まえたQ&A』
                                      (物流LOGISTICS 誌・1999年1月号)
1999年

56.『個トラ講演アンケートへの私の回答・意見(その1) オーナーオペレーター時代を踏まえたQ&A』
                                     (物流LOGISTICS 誌・1998年12月号)
55.『物流・労働ビッグバンとドライバー教育 自己責任意識・起業家精神が安全と生産性を生む』
                                     (物流LOGISTICS 誌・1998年11月号)
54.『従業員オーナー制活用を オーナーオペレーターシステムとの整合性』(物流LOGISTICS 誌・1998年10月号)
53.『出た!内部からの変化!個トラ時代への対応姿勢』   (物流LOGISTICS 誌・1998年9月号)
52.『生涯学習のあり方一考 トラック業界への恩返し活動』  (物流LOGISTICS 誌・1998年8月号)
51.『労使関係のあり方一考 ビッグバン を控えたトラック業界 』(物流LOGISTICS 誌・1998年7月号)
50.『ビッグバンへの橋頭堡/新規制緩和推進3ヶ年計画』  (物流LOGISTICS 誌・1998年6月号)
49.『脱エコノミック志向/一進一退、個トラ実現への道』    (物流LOGISTICS 誌・1998年1月号)
◆1998年

48.『新時代のトラック業 元、下請け2極分化と1人1車制』  (物流LOGISTICS 誌・1997年12月号)
47.『拝啓 全国赤帽連合会会長殿 個トラで普通車昇格の道を!』
                                       (物流LOGISTICS 誌・1997年11月号)
46.『人生体験にリンク・・・英語・ワープロ・インターネット』 (物流LOGISTICS 誌・19979年10月号)
45.『さすが!プロの国アメリカ オーナーオペレターあれこれ』(物流LOGISTICS 誌・1997年9月号)
44.『「5両未満」が消える!? 200億円融資の行方いかに』  (物流LOGISTICS 誌・1997年8月号)
43.『3PLは個トラを誘発? "プロの仕事"相互利用で共栄』 (物流LOGISTICS 誌・1997年7月号)
42.『タクシー並み地殻変動 個トラで魅力ある職場に!』    (物流LOGISTICS 誌・1997年6月号)
41.『個人トラック問題の軌跡 論争に明け暮れた3年間』    (物流LOGISTICS 誌・1997年5月号)
40.『すべてホンモノの時代 中条教授の発言に共感』      (物流LOGISTICS 誌・1997年4月号)
39.『反対理由にモノ申す?!時代遅れ運輸省の規制緩和』   (物流LOGISTICS 誌・1997年3月号)
38.『規制緩和の行方やいかに! 閣議決定せまる経済審提言』(物流LOGISTICS 誌・1997年2月号)
37.『経済審提言←官僚の反論! お手並み とくと拝見』     (物流LOGISTICS 誌・1997年1月号)
◆1997年◆
36.『「5両論議」が再燃 雑念ぶっ飛ばす経済審提言』    (物流LOGISTICS 誌・1996年12月号)
35.『生産性に見合う賃金制度 労使でコンセンサスつくれ』 (物流LOGISTICS 誌・1996年10月号)
34.『"護送船団"方式で安全管理! マイナスをプラスに転じよ』(物流LOGISTICS 誌・1996年9月号)
33.『参入でなく、社会的規制!最低車両数をただす』      (物流LOGISTICS 誌・1996年8月号)
32.『「5両論議、未来永劫ない」官僚の"傲慢"そのもの』    (物流LOGISTICS 誌・1996年7月号)
31.『続・トラック運送事業の「適正規模」』       (物流LOGISTICS 誌・1996年6月号)
30.『「5両未満の会社」社長さんへの提言』     (物流LOGISTICS 誌・1996年5月号)
29.『「最低5両以上」は官業へのボール返し』    (物流LOGISTICS 誌・1996年4月号)
28.『個人トラック制度は現代版「のれん分け」』   (物流ダイジェスト誌・1996年3月号)
27.『個人トラック制度は社内リストラの受け皿』   (物流ダイジェスト誌・1996年2月号)
26.『元請け・下請けシステム一考』      (物流ダイジェスト誌・1996年1月号)
◆1996年◆

25.『トラック運送事業の「適正規模」』   (物流ダイジェスト誌・1995年12月号)
24.『生涯学習への一考』    (物流ダイジェスト誌・1995年11月号)
23.『人生80年、定年60歳時代 社長さんの生き方一考』   (物流ダイジェスト誌・1995年10月号)
22.『ペットのすすめ』       (物流ダイジェスト誌・1995年9月号)
21.『マスコミ記事に見る「反対意見」への私の「反論意見」(3) 最低保有車両台数規制の撤廃』
                                   (物流ダイジェスト誌・1995年8月号)
20.『マスコミ記事に見る「反対意見」への私の「反論意見」(2) 最低保有車両台数規制の撤廃』
                                   (物流ダイジェスト誌・1995年7月号)
19.『マスコミ記事に見る「反対意見」への私の「反論意見」(1) 最低保有車両台数規制の撤廃』
                                   (物流ダイジェスト誌・1995年6月号)
18.『あるタクシー業界のオモロイお話』         (物流ダイジェスト誌・1995年5月号)
17.『事業区域拡大の「許可基準」についてお尋ねします』  (物流ダイジェスト誌(1995年4月号)
16.『原島氏「問題提起」を読んで 後継者一考』    (物流ニッポン新聞・1995年3月 3日)
15.『拝啓 田口全ト協会長殿 (公開書簡その4) 』   (物流ダイジェスト誌・1995年2月号)
14.『懸賞付き定期は個人トラック制度に関係あり』   (物流ダイジェスト誌・1995年1月号)
◆1995年◆
13.『拝啓 小浜運輸労連委員長殿(公開書簡その1)』    (物流ニッポン新聞・1994年11月18日)
12.『拝啓 田口全ト協会長殿(公開書簡その3)』   (物流ニッポン新聞・1994年11月1日)
11.『拝啓 田口全ト協会長殿(公開書簡その2)』   (物流ニッポン新聞・1994年10月25日)
10.『拝啓 田口全ト協会長殿(公開書簡その1)』   (物流ニッポン新聞・1994年10月18日)
 9.『拝啓 亀井運輸大臣殿(公開書簡)』        (物流ニッポン新聞・1994年9月13日)
 8.『「最低車両台数」の意義って何だろう(上・下)』     (物流ニッポン新聞・1994年 9月 6・9日)
 7.『個人トラック制度にも波及「重い腰」上げた行政』    (物流ニッポン新聞・1994年8月19日)
 6.『待ってました!個人トラック制度是非論議(上・中)』  (物流ニッポン新聞・1994年 7月  8月)
 5.『米国の個人トラック制度/現地取材体験記(15回連載)』(物流ニッポン新聞・1994年 3月 5月)
◆1994年◆
 4.『個人トラック制度導入への提言(8回連載)』 (物流ニッポン新聞・1993年10月~12月)
◆1993年◆
 3.『個人トラック制度は是か非か!?(11回連載)』 (日本流通新聞・1989年11月 2年 7月)
 2.『ハングリー精神 わが人生への活力と成果』
                          (文芸出版社出版「わが人生論(広島編)」(1991年8月20日)
 1.『私の労務管理()』 (労働新聞 1990年5月)

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