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                        編集者のダイアリー・コナー
 ヨシダ・サイトの主力的な存在と自負してきた本コラムですが、編集ソフト(cPanel)の実に理解できないソフトのリニューアル(リンク用ファイルの自動的な作成からユーザー側で一つ一つの変換作業が必要となったという<改悪>)ことから、同コラムの継続を断念しました★替わって従来の本コラム(編集者のダイアリー・コーナー)を主流とすることにシフトしました。考えてみれば、インタネット時代にあっての現代人のパソコンを使った生活は「ブログ発信」。言葉通りにいけば、個人的なひとり言に通じるような内容でイイんだ、という考えに到達しました★関心を抱くメルマガを含む記事情報でこれ!と感じたものを元リンクで掲載し、極めて簡単なヨシダブログを・・・といった按配への転換です。(2017年3月14日記)

  (2017年 1月度)(2017年 2月度)(2017年 3月度)(2017年  4月度)(2017年 5月度)

   2016年 9月度)(2016年10月度)(2016年11月度2016年12月度
  (2016年 4月度2016年  5月度2016年 6月度)(2016年 7月度)(2016年 8月度
  (2015年11月度2015年12月度)(2016年 1月度) (2016年 2月度) (2016年 3月度

  (2015年 6月度)(2015年 7月度)(2015年 8月度) (2015年 9月度) (2015年10月度
  (2015年 1月度) (2015年 2月度) (2015年 3月度) (2015年  4月度) (2015年 5月度

  ヨシダは「日誌」なるものは書く習慣を持っていませんでしたが、パソコンで気軽に書けることから、刻々とウェブサイト・トップ面に書き込むことを2015 年正月元旦から思い付きました。主力的コラムになっている「インタネット情報&ヨシダブログ」 と隣り合わせで設けたのがその日です。当初は「ひと言ダイアリー」って感じでスタートしたものですが、だんだんと欲が出て、くだんの主力コラムが活発化する に連れて、その編集状況をこのダイアリーで紹介することにしたことから、長文のダイアリーに変身して現在に至ります。日々、何をした、何を考えた・・・ と自身が記憶に留めるためにです。
 ところで、このコラムに似せて新設したのが英語版「
The Editor's Special Diary Corner」です。日本語ブログが手当たり次第って感じなのを横目にして新設したのものです。「英語版きょうのできごと」をベースにした勝手放題のコラムって感じです。

                              2017年1月1日

                              編集者:吉田祐起

                       (872.9KB)

2017年  4月度)へ


 

2017年3月29日(水)
 本日(3月29日のできごと)でヨシダが関心を強くするのは「(1)1461年 - 薔薇戦争: タウトンの戦い。」です。「・・・雪の日に行なわれた。死傷者2万を超える(恐らく約3万人)英国内の戦闘としては最も血なまぐさい戦いであったウィキペディア」です。古今、洋の東西問わず、人類は殺し合い・・・と感じます・・・★このところ、件の「リンク張り」ノウハウの変更に伴う大混乱(大袈裟な!)でテンヤワンヤ。完ぺき主義者(?)のヨシダ性格だけに、殊のほか時間をとり、かつ気をもんでいます。一喜一憂って按配でして、僅かでも解決や進歩があるとガッツします。ま、その分、ボケ防止効果はバツグンと自覚します★「ボケ」と言えば昨日受信した東広島市のクライアント社長さんから知らされました。同社に在職していた方が80歳でボケ症状とか。つくづく考えるに、建設的なことを全くしないでいるとボケを促進するのだろうか、と。こんなウェブサイト編集で日夜頭を使って一喜一憂(?)までしている自身の身を振り返って、これでヨシ!って気分です★それにしても最近のソフト変化に伴う編集上の悩みを抱えながら「暗中模索・試行錯誤・・・」もボケ防止にはバツグンの効果あり!と自我自称している始末です。本サイトを見ている人は極めて稀有(!?)と自覚しながらでも、です★「today@VOA」が今朝3時過ぎの受信!担当者が変わったとみます。今までは同メルマガ情報をこの場にリンクしていましたが、「1ページ当たり編集許容量=1000KB=1MB」であるに鑑み、断念します。ちなみに、月末を控えた現在のそれは限度量ギリギリってところです。(9:50)
 ふと、受信したメルマガ情報。題して、「疲れの原因は脳の疲労 ミトコンドリアが「さびる」」(NIKKEI STYLE)。デスクワークやジョギング等双方に共通する原因は「脳の疲れ」。ハイ、ヨシダはその分、タップリと運動しているので心配していません。運動中でも感謝、かんしゃ、カンシャの心を抱き続けてのそれです。(10:15)
 さて、後に続く本コラムのネタは???ですが、編集上の未解決問題も沢山控えるだけに・・・と躊躇しています。なにせ、欲張り爺さんですので・・・




2017年3月28日(火)
 本日28日をもってヨシダは「満85歳5ヶ月」になりました!1年間に12回の誕生日を意識するのです。・・・あれもやった、これもやった、やってきた・・・という深い想いを抱くのです★毎月のことですが、この日(28日)から月末までにトップサイトの末尾に掲載することにしているのが「毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!? 」です。 年12回のこの日を漠然と過ごすのと、待ち構え、心して過ごすほうが余ほどか有意義です★さて、毎日のことですが、本日「3月28日のできごと 」の中で特に強く印象受けることを選びます。本日は「(25)1979年 - スリーマイル島原子力発電所事故。」を選びます。ヒロシマ被爆者の立場もあって原子力利用設備には神経を抱きます。
 今朝ヒットした2つの記事に関心を強めます。ひとつは、政権100日目にちらつく米政府閉鎖米州総局 山下晃(日本経済新聞)、二つは「コラム:トランプ政策とドル円、3つのシナリオ=門田真一郎氏」(REUTERSロイター)」です。前者は限定会員向けなので、簡単にその内容に言及しますとこうです・・・。冒頭の「 トランプ米大統領の政権運営は停滞か、優先課題が税制改革に向かうか 」に始まり、「・・・ トランプ政権の象徴的な100日目に政府閉鎖となれば地に落ちた期待を取り戻すのは当面難しいかもしれない。 」でジ・エンド★後者は海外居住者のヨシダの個人的な関心。中見出し曰く、■ <2011年以降のドル高トレンド終えんも><弱気シナリオに傾くリスク>・・・と続き 、「 2011年以降の長期ドル高トレンドが早期に終えんを迎えよう」でピリオッド。「ドル高トレンド終焉」を裏返せば「円高トレンド」(?)・・・が本記事に対するヨシダブログです(笑)。(9:15)
             27日、ダウ平均は5年8カ月ぶりに8日続落した(ニューヨーク証券取引所)=AP関連画像「トランプ大統領vsオバマケア」の画像検索結果「トランプ大統領の渋い顔」の画像検索結果      
                       「オバマケア」の画像検索結果「オバマケア」の画像検索結果
 今朝一番に手掛けたこの日本語版トップサイトのちょっとした作業は、新たに過去の日本語版トップサイト一覧表」を設けたことです。英語版トップサイトにも参考に添付しました。英語版には見られない賑やかさの演出です(笑)★それにしても我ながらカンシンすることは、この年齢(本日で満85歳5ヶ月!)の爺さんにしては「よう、やるわ!」と評されると自負します(笑)★先ほどは離日直前は16年間に及び、かつ現在でも毎月の「安全会議」向けの「ヨシダ・メッセージ」を送り続けている東広島市のクライアントさんの社長からメール。4月度メッセージ(3回修正)に対する礼状メールで知りました。ヨシダも馴染みの同社スタッフの人物だった人が80歳でボケ症状★この「手の込んだ(?)ウェブサイト編集」も所詮は、ヨシダのボケ防止手段の自助努力のひとつ。これでヨシ!って気分をしみじみと味わいます。(10:30)
 
森友問題の泥沼化に官邸も怯える、「安倍独裁」が裏目に」(DIAMOND Online2017.3.28.)が目につきます。この問題が表面化した時にヨシダはあえて本コラムで取り上げませんでした。「さもありなむ!」といった冷めた感情からでした★権力者は自らの権力に溺れるのが古今、洋の東西を問わぬことだからです。世の賢者と評せられる人物もそれですから、庶民に至っては簡単に「慢心・横着」を招来します。この辺りのことになると、信仰心や神仏を恐れるとか、感謝の心が失せるところに入り込むのが「落とし穴」ってもの。かくして正常化されるのが世の常です★「奢れる者、久しからず」にも通じますよね・・・。意地悪く、でもないのですが、お遊び気分で資料を添付します(笑)。         「奢れる者、久しからず」の画像検索結果「奢れる者、久しからず」の画像検索結果「奢れる者、久しからず」の画像検索結果「奢れる者、久しからず」の画像検索結果(11:30)


 さて、後に続く本コラムのネタは???




  
2017年3月27日(月)
 本日「3月27日のできごと」でヨシダが想起することは、「(9)1912年 - 東京市アメリカに贈呈したサクラの苗木がワシントンD.C.ポトマック川のほとりに植樹[1]。」です。1998年実施した「一ヶ月間米国業界視察旅行」の折に基地として利用したのが全米トラック協会(American Trucking Associations, Inc.)でして、同協会の本部事務所がこのポトマック川の向かい側にあったことから、この桜の名所には数回訪れました。桜シーズンだったら圧巻ってところだったと思います。でも、当時のヨシダはその桜の由来を現在ほど詳しくは知りませんでした。「きょうのできごと」編集のお陰です★・・・と、ふと感ずるに、本コラムが主流になった現在ですが、日々冒頭に、当日の「できごと」を話題にすることを思い付いたのはヨカッタと思います。「当日のできごと」に関する想いは人それぞれですが、ヨシダはその編集者であることから、殊のほか深い想いを抱きます。そのできごとに関連する自身の体験や想い出をオーバーラップして考えるのがミソです。とりわけ、近代のできごとでは、「当時のヨシダは○歳だった・・・」と想起するのも、ひと味の差異があります。時代感覚を抱く所以です。ロマンチックでしょう(笑)★
 編集ソフト(cPanel)の変更に伴う不慣れなことから、「リンク張り」が出来ない状態が13日間も続きました。昨夜10時前にようやくにして「成功」しました!手始めに「きょうのできごと」は「3月27日のできごと」から掲載可能になりました。かつてのcPanelの方がずっと使い易いのですが、ま、ボツボツ慣れていきます。正直、ホッとしています。折をみて、さかのぼって編集リンクします。
  平素からですが、編集問題で悩んでいることから、夢にまでみます。今朝3時ごろのこと、その延長線上でふと、ヒントを得てのこと。ガッバと起きてデスクに向かいました!出来ました!できました!デキマシタ!一気に「過去のきょうのできごと一覧表」を編集しました!85歳の爺ちゃんの「開眼の日」デス!嬉しいですね~、悩んでいたことを試行錯誤しながらの実現です。専門家の教え方は専門家の視線でのもので、素人向けの説明には「文章力」が決め手だぞ~!がヨシダの精一杯の反抗(?)デス!「English top site records(End of the day 」は完成。過去の日本語版トップページ一覧表」も作成中です。(7:30)
 今回の出来事(ソフト変更に伴う新しい編集ノウハウ)で痛切に感じることは、教える側の専門知識の云々ではさらさらないことです。どんなに高度の専門知識を持っていても、それを素人さんに理解できるように「説明する能力」があるかどうかです。つまり、「文章力」というのが今回の出来事で痛切に感じたことです★以前、何処かでもブログしましたが、永年のパソコン経験者でも案外と知られていないことに「エンコーディング(Test Encoding)」)」というのがあります。殆どの方が???と言われるシロモノです。セットの仕方で「文字化け」が生じるシロモノです★その厄介な問題を懇切丁寧に説明した拙著「文字化け現象の解決法 『文字エンコーディング』のリセットの仕方をこの際、此処にリンクします。東京の友人(故人)が書いて寄越しました。「ヨシダさんの文章は見事なもの!素人にも充分に理解して実践できるシロモノです!本業者より勝る説明文です!」と★今回のできごとで契約先の業者のフィリピナと10回前後を越えるやりとりをしましたが、ヨシダの文章力でやれば、一発で相手を理解させるけどな・・・とニヤリします(笑)★快適な日光浴を終えてデスクに向かっています。気分さわやか!達成感バツグン!って気分でデスクワークに励みます。(9:15)
 さて、本日の取材対象記事はなんだろう?・・・



2017年3月26日(日)
 「3月26日のできごと」でヨシダが想起することは、「(26)2005年 - 台湾で、中華人民共和国で成立した反分裂国家法に反対する120万人参加のデモが行われる。」です。当該画像は12枚。その分、両国の関係が複雑なことを物語ると思います。ひとつの国が主義主張やリーダーの差異で東西や南北に分裂するのは世の常(?)。それにしてもドイツの東西が統一されたのは歴史に残ります★好奇心旺盛な85歳青年ヨシダがトライすることに世界の「分裂国家・統合国家」の歴史をグーグルで学びます。その一つは、「分断国家」ですが、下記にその一部を添付します。(9:40)
分断国家の一覧 
現在

2017年3月22日(水)
 さあ!主要コラムの本欄を賑わす本日「3月22日」の情報はどんなもになるだろうか!?・・・と、腕をさすっています(笑)・・・
 トランプ大統領の異例とも思えるような「天上天下、唯我独尊」的なトップ姿勢に平手打ちって感じの記事にヒット。「焦点:米株大幅安、調整入り不安も トランプ政策の綻び表面化」(REUTERSロイター2017.3.22. Rodrigo Campos記者がそれです★本記事関連のサイトを検索中にヒットしたのが「トランプ一年半以内に罷免される」という物騒な新聞記事。・・・ま、起こり得ないことでもないな・・・とはヨシダの無責任な呟きです。(10:20)
   3月21日、米国株が、昨年の米大統領選以来で最大の下げ幅を記録した。NY証券取引所で撮影(2017年 ロイター/Lucas Jackson)「「焦点:米株大幅安、調整入り不安も トランプ政策の綻び表面化」(REUTERSロイター」の画像検索結果「「焦点:米株大幅安、調整入り不安も トランプ政策の綻び表面化」(REUTERSロイター」の画像検索結果
             「chase investment」の画像検索結果「chase investment」の画像検索結果「米連邦捜査局(FBI)」の画像検索結果「米連邦捜査局(FBI)のコミー長官」の画像検索結果
 運輸事業経営歴32年間、プイラス16年間の運輸事業関連経営コンサルタント経歴のヨシダだけに、関心を強める記事にヒットしました。「ヤマト、労使で合意した「働き方改革」の全容 これからは社外交渉、値上げを実現できるか」(東洋経済ONLINE2017.3.22.鈴木 良英 :東洋経済 記者)がそれです。「中見出し」は、■年間126以上の休日を「完全取得」へ、■外部委託費の増加で業績を下方修正、■同業他社もヤマトの交渉を陰から応援・・・と続きます▼末尾の言葉は印象的です。曰く、「・・・ ヤマトは同業他社が追いつけない宅配インフラを築いている。ここで荷主に対する下請け体質を変えなければ、業界全体が変わらない・・・」がそれ。大手業者の対荷主姿勢が及ぼす中小零細業者への影響は大です。中堅大手が毅然とした姿勢をとってこそ、中小零細企業も「浮かばれる」とうのが体験者ヨシダの弁ならぬブログです。(11:00)
   「ヤマト、労使で合意した「働き方改革」の全容 これからは社外交渉、値上げを実現できるか」の画像検索結果「ヤマト、労使で合意した「働き方改革」の全容 これからは社外交渉、値上げを実現できるか」の画像検索結果「ヤマト、労使で合意した「働き方改革」の全容 これからは社外交渉、値上げを実現できるか」の画像検索結果「ヤマト、労使で合意した「働き方改革」の全容 これからは社外交渉、値上げを実現できるか」の画像検索結果

2017年3月21日(火)
 さあ!主要コラムの本欄を賑わす本日「3月21日」の情報はどんなもになるだろうか!?・・・と、腕をさすっています(笑)・・・
 本日「3月21日のできごと」で特に目に付くのは、「(14)1934年 - 函館大火が発生。死者2,166人」です。ヨシダが2歳半の赤子の時代★「焼け野が原」の様子はヒロシマ原爆や東京大空襲を想起させます。天皇陛下も現地を見舞いで訪れられ、「行幸記念碑」もあります。「きょうのできごと」で何時も痛感することは「洋の東西、古今を問わず、災害は天災人災の区別なく起こり続けている」ということです★今朝は食事後の日光浴は快晴でないために中止です。その分、本トップサイト末尾に掲載している「ヨシダの隠し芸(5つの英語詩文朗誦)」は中止です。25年間継続しているだけに、身体に染み付いていてゼッタイに忘れません★cPanel編集ソフト変更で生じているヨシダ個人のトラブル問題では、当該代理店「Hostign.ph」の担当者の反応がサッパリ満足させません。アメリカからも受信した親切なメール回答があるのですが、肝心のHosting.phの説明とかみ合わず???の連続です★ヨシダの英語力不足か?相手の説明不足か???と、複雑ですが、専門知識不足が最大原因(?)★それにしても思うことに、この種の技術的な説明は往々にして素人には理解しにくい説明内容が気になります。素人を相手にした場合は専門語をわかり易く説明することへの配慮に欠けていることを痛感します。「相手をみて法を説け」ですよね(笑)★「文字化け現象の解決法 『文字エンコーディング』のリセットの仕方」(2012年1月10日記)はその一例。ひと昔は離日前16年間の同業者(経営コンサルタント・故人)がその拙著を読んでの感想。「ヨシダさんの専門的な文章はその道の素人には実によく理解できる内容です。この種の専門的説明文は往々にして素人を相手にしていないのか、理解しにくいですが、ヨシダさんはその辺りの配慮は群を抜いています・・・」と★ちなみに、同氏は多くの家族や親戚を東京大空襲で失った方。口癖は、「ヒロシマ、ナガサキだけが悲惨な戦災ではない・・・」と。(9:35)
 「イバンカ氏、ホワイトハウス西棟に執務室 大統領に助言へ」(REUTERSロイター2017.3.21.)に目がとまります。彼女はトランプ大統領の長女。彼女の旦那さんは大統領の特別顧問。イヤハヤ、トランプ大統領同族政府の行方や如何に!?デス★ちなみに、クリントン大統領時代のこと。奥さんのヒラリーさんを公式な政府役職でないのに、ホワイトハウスに住ませ、各種の会議に同席させていたとか。旦那さん大統領は、「大統領夫婦2人で一人の大統領報酬という安上がり・・・」とジョークを飛ばしていたとか。公私混同(?)は洋の東西、古今を問わず・・・ですね。(10:10)
  3月20日、米ホワイトハウスの当局者は、トランプ大統領の長女のイバンカ・トランプ氏(写真)がホワイトハウス西棟の執務室を使い、大統領への助言を行うことを明らかにした。写真はホワイトハウスで17日撮影(2017年 ロイター/Jim Bourg)「ジャレッド・クシュナー大統領上級顧問」の画像検索結果「ジャレッド・クシュナー大統領上級顧問」の画像検索結果「ジャレッド・クシュナー大統領上級顧問」の画像検索結果「West Wing」の画像検索結果
 「「年を取っても働き続ける人」ほど健康なワケ 朝きちんと起きる理由があることは大事」(東洋経済ONLINE)」の元はニューヨークl・タイムズ紙。と言っても、英語ではありません!「中見出し」は、■働くことの恩恵とは?、退職後2~3年後に影響が出る可能性も、■嫌いな上司のほうが社会孤立よりまし、■朝きちんと起きる理由が必要だ・・・と続きます★退職後の人生の在り方に関しては、「サラリーマン人生で終始した人」VS「経営者人生を貫いた人」人とのどうしょうもない差異(格差)が否定できません。前者は被害者意識ゆえに、定年後は自分の好きなように・・・。対する後者は感謝の心で世のため人のため・・・といった差異を指摘します★こんなことをブログしたら笑われるのを覚悟のことですが、鏡の自身の姿を観て痛感すること!若返った!デス(笑)。だって、現在のヨシダ人生は現役時代よりも長~い「執務時間(?)」を過ごしているのですから!「活き活き ハツラツ わが人生は 四毛作!」って気分がそうさせるし、ヨシダの日々、刻々は「・・・次は・・・」って調子!「・・・何をして時間を過ごそう・・・」とはドエライ格差です。本記事の唯一の写真をみて感じること!「この人って、オレ様ヨシダ」の現在の表情&生き様!って按配です★それにしても大事なことは、現役時代に蓄積した人生ノウハウや体験や理念や使命感や生き甲斐観Etc.を意識する経営者!対するサラリーマン人生を貫いた方には失礼を省みずのブログですが、「被害者意識vs感謝の心」 が招来する、どうしょうもないもの。人生終盤の心の在り方&持ち方」の差異を招来するという図式です。(11:00)
         「「年を取っても働き続ける人」ほど健康なワケ 朝きちんと起きる理由があることは大事」の画像検索結果「老後の明暗」の画像検索結果「老後の明暗」の画像検索結果「老後の明暗」の画像検索結果  
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 「黒田日銀の「永久緩和」が引き起こす日本財政破綻、衝撃のデータ=東条雅彦」(東洋経済ONLINE2017.3.21.)は6ページに及ぶ長文の記事です。かねてのヨシダの皮肉は「輪転機でジャンジャン印刷して市場にばら撒く風情を称して『膨大な円の行く先(落ち着き先)はブラックホール!!???」でした(笑)。「中見出し」は、■これはもう手遅れだ…「出口なし」の本当の意味に震えだす日本、■異次元緩和は「永久」に続く、■すでに39%に到達した日銀の国債保有率、2033年には100%を突破!?、■安倍総理「痛恨の誤認」 アベノミクスは最初から間違っていた…、日銀の「通貨発行益」は国家予算のわずか1%程度に過ぎない、日銀は明らかに日本国債を「高値掴み」している、日銀の含み損シミュレーション、その衝撃の結果、経済にフリーランチ(タダ飯)は存在しない・・・と続きます。・・・実に不気味ですネ。「巨額の万円札の行方はブラックホール!?」がヨシダの余計なシンパイって感じです。(11:50)
   「黒田日銀の「永久緩和」が引き起こす日本財政破綻、」の画像検索結果「黒田日銀の「永久緩和」が引き起こす日本財政破綻、」の画像検索結果 「?」の画像検索結果「万円札の行方はブラックホール?」の画像検索結果 
 「フィリピン人家事代行、4時間1万円 パソナが入社式」(日本経済新聞2017.3.21.)が目にとまりました。「 No.6764:外国人家事代行  第1陣の25人が9日、日本へ向けて出発。4月にも神奈川県で業務開始日刊まにら新聞2017.3.9.加藤昌平)」を想起します★在日時代、ヨシダが一時期想像してニンマリした光景!フィリピン人女性介護人を雇ってのこと。恰好の英語会話相手とばかりに、「英会話の話し相手」としての役割。その分、「家事は放っていてもイイよ!」とばかりに・・・(笑)。
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2017年3月20日(月)
本コラムがヨシダ・ウェブサイトの目玉コラムに転じています。・・・・さて、本日はどんな情報があるでしょう?!
 ・・・「韓国、国家存亡の危機。中国への再属国化で起きる未曾有の悲劇」(まぐまぐニュース2017.3.20.by )が飛び込んできました。・・・さて、中身は?・・・後ほどのことに・・・(7:00)
 この記事の末尾の言葉が気になります。曰く、「・・・ 朝鮮半島は近現代史のなかで、日韓合邦以後、自立できていたのかどうかを考える必要があります。私は南と北が一つになったらそれは未曾有の悲劇の始まりだと思っています。 」と★フィリピンなかんずく、このサンタローサ市にも多くの「Koreans」が居ます。あえて英語で付すのは南北どちらかが判らないからです★ふと、ヨシダの脳裏を掠めるのは「朝鮮併合歴史」のこと。もし、続いていたら?・・・と、余計なことを連想さす記事ではあると感じますが・・・★二食主義の朝食(ブレンチ)は午前8時にしているなかで、最近のヨシダの日課の一つがそのブレンチの後で上半身裸で日光浴をすることです。なんとも快適感で一杯です!「太陽さん、ボクの身体に入り込んで健康を与えて下さい!!ボクを頼りとするフィリピン人家族たちの幸せのために!・・・」といた心境を強くしています★・・・ああ!イイ気持ちを日光浴で味わいました!常夏の国で日光浴?って声もあるかと想像しますが、離日する直前までのヨシダのフィリピン観はガラッと変化しました。熱い国というイメージでなく、温暖な気候の国のイメージを強くします★とりわけ、身体障害者にとっては絶好の環境と感謝イッパイです。アメリカ人の退職者が常夏のフロリダに行きたがるのが分かりま6す。とりわけヨシダの場合はストレスの多い補そう具からの開放は常人には想像できないほどです!補そう具のストレスが招来した水虫からは完全に開放されてもうひと昔前みたい!足の裏がスベスベしてなんとも快適感等々で一杯です★と、こんななんでもないひとり言をブログできるのは、これまた実に嬉しいです。心にあるものを文字化することに自他共の価値を見出します★ところで、日光浴を日課にする前のこと。どうしたことか、「肌の痒み」が気になっていました。別段、意に介してはいなかったのですが、日光浴を始めてピタッととまりました!日光浴への願望は家長・アーネルの強い進言でもあったのですが、「時間がもったいない」って、実に年柄にもないことを胸に抱いていましたが、この年齢にして「日光浴の価値」を自覚しました、させられました!カンシャの心で一杯です。(9:20)
 さて、くだんの・「韓国、国家存亡の危機。中国への再属国化で起きる未曾有の悲劇」(まぐまぐニュース2017.3.20.by )に戻ります。筆者関係の画像を先ずは下記に添付します。
    「黄文雄」の画像検索結果「黄文雄」の画像検索結果「黄文雄」の画像検索結果「黄文雄」の画像検索結果「黄文雄」の画像検索結果
 本記事の末尾の言葉は不気味です。曰く、「・・・南と北が一つとなってもマイナス要素の増大でしかありません。北朝鮮がいくら核を持ち、重武装国家であっても、自律で生き残れる条件がほとんどありません。朝鮮半島は近現代史のなかで、日韓合邦以後、自立できていたのかどうかを考える必要があります。私は南と北が一つになったらそれは未曾有の悲劇の始まりだと思っています。」と★「中見出し」はひとつ、「【韓国】中国への再属国化で未曾有の悲劇が起こる韓国」です。(9:50)
 ・・・ふと、上掲の記事に接して想うことは、「きょうのできごと」編集で痛感する「古今、洋の東西を問わず人類は殺し合いの歴史」という事実です。この記事に見られる植民地化彼我の思想vs民族意識台頭による各種の紛争・・・Etc.です。植民地化されたには、それなりの理由がある反面、その後にも容易に想像されるのが「民族意識」の台頭と独立への紛争や悲劇・・・といったところです。「古今、洋の・・・」とする所以です。(10:10)
 「アングル:インタビューの達人L・キング氏が語る人生の教訓( Chris Taylor )」(REUTERSロイター)」が興味です。在日中からCNNテレビの愛好者だったヨシダは同氏に対する格別の印象を抱きます。1933年11月19日生まれ!のヨシダとは満3歳近い若さ!ヨシダ人生が目指すべき良きモデルと受けとめます▼独特の人柄と話振りが印象でした。彼との共通点(とブログすれば生意気ですが他愛も無いこと)は、「サスペンダーの常用者」デス!日本人には稀有な服装習慣ですが、ヨシダの場合の動機はほかでもありません。ポリオ障害で身体を左右前後にゆすって歩くことから「ズボンの乱れ」が招来したものです(笑)★肝心のキングさんの人生教訓!「父は私が9歳のときに亡くなった」(ヨシダは14歳の時)・・・と、キングさんに対するヨシダの人物イメージは多様です。(11:20)
   「インタビューの達人L・キング氏が語る人生の教訓」の画像検索結果「Larry King at 9.11 」の画像検索結果「Larry King with suspenders」の画像検索結果「Larry King with suspenders」の画像検索結果関連画像「Larry King with suspenders」の画像検索結果
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    インタビューが実現しなかった唯一の人物⇒  関連画像
 ・・・ふと、此処で想うこと。それは従来の「インタネット情報&ヨシダブログ」を編集上のヨシダの未熟さ(新ソフトによるリンク用ファイル編集の方法が理解できないというお粗末理由)ですが、そのことが招来したのが本コラム(というより、既存のコラムをトップ・ページに持ち込んだ、という点)です。「苦肉の策」が転じて「より良きコラム招来」といった結果に大満足しています。(11:30)
 「疲れた体をほぐすストレッチ「5つの秘訣」 心も体もガチガチの状態を劇的に変える」(東洋経済ONLINE2017.3.20.崎田 ミナ :イラストレーター、漫画家 / 田中 千哉 :for.R整体院院長)が目にとまりました。85歳のヨシダが長時間のデスクワークでも疲労感で悩まない身ですが、少しでも感じるものがあれば、直ぐ様、フロアに転がり「ヨシダ流ストレッチ運動」に転じる身。それだけに、「これでヨシ!」って気分で選択する記事です。読みながら、「そうですよね、そうなんです!・・・」と共感する立場の者として本欄に掲載しました★ちなみに、「中見出し」は、■こんな人こそストレッチを!( 1.そもそも「コリ」の正体は?、2.筋肉を動かせばコリは取れる?、■筋肉の緊張が緩み、リラックスする効果も(3.凝っているところだけが原因ではない? )、■「体が硬い」と疲れやすい(1.伸ばす筋肉をイメージしよう、2. 脱力すること 、3.呼吸を意識する、4.動かすべき関節と固定すべき関節を意識しよう、■ちょっとした時間に行う習慣を・・・と続きます★ヨシダノ感想を一つだけ!マッタク、その通り!ヨシダはその生き証人で~す!(12:15)
        「疲れた体をほぐすストレッチ「5つの秘訣」」の画像検索結果「疲れた体をほぐすストレッチ「5つの秘訣」」の画像検索結果「疲れた体をほぐすストレッチ「5つの秘訣」」の画像検索結果「疲れた体をほぐすストレッチ「5つの秘訣」」の画像検索結果 
 「齢94歳。ネパールで最高栄誉を受けた日本人「コンドウ」さんの偉業」(MAG2NEWS 2017.3.20. by )の主人公は「近藤 亨(こんどう とおる、1921年6月18日 - 2016年6月9日)は、日本の農学者ネパール・ムスタン地域開発協力会理事長。ネパールにおいて世界最高地の稲作に成功したことで知られる(ウィキペディア)です★ヨシダの胸を横切ることは、大変なご苦労をされたご人生では相当なご無理な心身両面のご負担があっただろうということ。もし、そういったご負担の少ないご人生だったら、もっと長生きされただろうか?・・・という素朴な心情ではありますが、生き甲斐観が支えたのがご長寿の秘訣だったとも解釈するのがヨシダ率直な感想です。合掌(13:10)
 「齢94歳。ネパールで最高栄誉を受けた日本人「コンドウ」さんの偉業」の画像検索結果「齢94歳。ネパールで最高栄誉を受けた日本人「コンドウ」さんの偉業」の画像検索結果「齢94歳。ネパールで最高栄誉を受けた日本人「コンドウ」さんの偉業」の画像検索結果「近藤亨氏のネパール国王」の画像検索結果「近藤亨氏のネパール国王」の画像検索結果 

2017年3月19日(日)
 
本日は「3月19日のできごと」(新規ソフトに未熟のため)でリンクが張れないのがザンネン)です。特に関心を強くするものに、「 (10)1931年 - アメリカ合衆国ネバダ州ギャンブルを合法化する。 」があります★ネヴァダには1987年、1993年、2005年と3回訪れました。何処やらにもブログしたので再々度の記載は気がひけますが、300名の参加者(経営者・大学教授・大学院生各三分の一づつ)を前にしての受賞者スピーチ「9分間の英語による受賞者スピーチ」は今にして感無量です。「口笛ヒューヒュー付きの長~いスタンディング・オーベイションは忘れらません。翌朝、ホテルの玄関でタクシーを待っていたら、紳士がつかつかと寄ってきて言ってくれました。「私の学生たちがことのほか感銘を受けたと言ってますよ・・・」と。下の写真はそのスピーチのもの。左端の女性は大学教授の受賞者。「コミュニケーション」と題してのスピーチ。拍手だけで、スタンディング・オウヴェイションは無かったことから、チョッとばかり気になったものでした。
                     「吉田祐起」の画像検索結果
★ふと、かねがね思っていたことに、「リンクをはる」という言葉があります。 「貼るor張る」。グーグルであらためて確認するに曰く、「リンクをはる」であれば「リンクを張る」が正しい漢字です。ウェブページとウェブページの間にリンクをはる→ リンクを張る、リンクさせる為にURLの文字列をはる→ URLを貼る・・・という使い分けをすれば正しいですが解答。ハイ、今後は「リンクを張る」でいきます。日本語って複雑ですよね。英語はリンク(Link)が名詞と動詞で判りやすく便利ですよね★ふと、そのこと(英語は名詞と動詞が同じの場合が多い)で想うことに、日本人の自己表現の仕方が下手ということ。日本語そのものの使い分け(敬語・謙譲語・優越語・蔑視語・阿り語Etc.)と複雑かつ、相手の年齢や地位等々を考慮しての使い分けが必要だからです。その分、「自己表現力不足」ということになりそうです★・・・と、こんなことをブログするのは、海外に居てこそ気付く問題と心得ます。海外から観た祖国(民)観ってところです★ところで、くだんのリンク用ファイルの転換技術が未だにダメ。今朝3時ごろ、思い付いてガバッと起きてパソコンに向かい再々再度のトライ。ダメでした。ま、気長に対応します・・・★ポリオ障害でフロアに這い蹲ってでしたできない運動の中で、最近復活した運動は「ヒップアップ」(左端)です。便秘対策で復活して実にイイ結果を得ているシロモノ。両脚踵をベッドのフレームに固定してする運動。なんと、再開した当初は数回がやれさっと!それば今ではなんと、60回に回復しました!★添付した画像はヨシダのメニューの一部。この他に、「フロアに両膝立てて後ろに仰け反り両手を踵につけるポーズの写真を随分と検索しましたがゲットできないのが残念。(10:45)
 「sit-up」の画像検索結果「sit-up」の画像検索結果「sit-up」の画像検索結果「ヨガ」の画像検索結果「ヨガ ポーズ」の画像検索結果
 おりしも、ヒットした記事は「疲れやすいのは「体が硬い」せいかもしれない」(DIAMOND Online2017.3.19.工藤 渉) があります。ふと、気付くに、同記事に添付された写真は本コラム直前のヨシダブログに添えたものと全く同じストレッチ運動!「疲れ」というと、不思議なほどですが、「疲労感」を抱いたことがありません。何時間もぶっ通しでデスクワークをして感じることは、多少の肩への負担感。つまり、ヨシダの場合の疲労度バロメーターが肩コリへの微妙な予告みたいなもの★それを感じたら、即座にフロアに這い蹲ってするのが「ヨシダ流ストレッチング運動」です。本記事で気付かされることは、「柔軟な身体の維持&そのための柔軟運動」といったところです。ジョギングしたり飛んだりはねたりの過激な運動でなく、ポリオ障害者に適したのがこのストレッチングを中心にした健康管理法だ、と再認識します★この記事にあるたった一つの写真を添えます。上の写真と全く同じ体位で手の位置だけが異なります★ふと、凝り性のヨシダがすることに、この体位に似た点は両脚を広げてお腹がフロアにつく体位の確認。すぐさまフロアに這いつくばってトライするに、両脚はポリオのために異形化してまったく同じではあり得ないことを今更痛感。ここは一番、自己流儀の両足裏を合わせた常態(座禅スタイル)のままで継続します★ヨシダのイイところは、「思い付いたら即実践!」です。意志が強い障害者と自負します★ところで、ヨシダ独特の肩こり対策があります。「インタネット情報&ヨシダブログ」末期の「No.6765:肩こり激減!○○を使ったユニークストレッチ法とは?DIAMOND Online2017.3.8.藤崎雅子/5時から作家塾(R) 」にブロウしていますので、クリックしてご覧ください。(14:10)
               「ヨガ ポーズ」の画像検索結果
 久々にNYTimes@で「100歳以上を生きた人物」の訃報記事にヒット。簡単に編集しました。リンクが張れないのが残念ですが、ご覧になりたい方は明日の「英語版」トップサイトをご覧ください。情報源は、"George Braziller, Publisher of Fresh Literary Voices, Dies at 101."(NYTmes.com) です。
 
  
2017年3月18日(土)
 昨夜受信した「today@VOA」は以下のもの。この「英語版きょうのできごと」も早いもので、200編目になります★ところで、ヨシダの英作文は下手でも「自動翻訳」は一切利用しません。下手でも自分なりの個性(?)のある英文を目指しているからです。スペルだけは自動的に赤線が出て気付きますが、文法上のエラーまでは表示されません。ま、何事も楽しみながら・・・が大事です★「No.130(March 18, 2017):"On March 17, 1762, the first-ever St. Patrick’s Day parade is held in New York City."がおれですが、リンク張り用のファイル転換がまだ出来ないのでリンクできません。トホホです。

On This Day in American History
On March 17, 1762, the first-ever St. Patrick’s Day parade is held in New York City. Irish soldiers serving in the British army march in honor of the Catholic feast day of St. Patrick, the patron saint of Ireland.

 今朝一番にヨシダの関心を呼んだ記事は「通貨の切り下げ競争回避 G20財務相会議で一致」(日本経済新聞3.18.)」です。ほかでもあっりません、アベノミクスの根幹は「円安誘導政策」であって、ヨシダの存念はそんなことを大きな声で政府k関係者が口にすると、世界から批判を受けるハズなんだが、と。どうしたことか、世論は声ナシでした。??と感じたもの★もっとも、政府関係者は「円安誘導政策ではない。物価を上げて長期デフレ脱却が目的だ。日本がデフレ脱却すれば政界経済に貢献する・・・文句があるか?」といった調子★正直言って、経済なかんずく、金融政策には疎い部類のヨシダですが、不可解な常態や傾向を垣間見たものです★「円高」と言えばヨシダは強烈な印象を受けたことを現在にして(も)想起します。離日はるかに前のこと。かの、ゴーンさんがテレビ取材で吐き捨てるように言い放った言葉。「・・・こんなに円高じゃあ、どうしょうもない!・・・」でした。当時、経済人や政治家でそれに似たような発言をした人物を思い当たりません★考えてみれば「通貨価値問題」は世界経済に直結するだけに、紛争や戦争の火種にもなってきたのが古今洋の東西を問わぬ人類歴史です★・・・と、こんな風に考えていくと、世界に争いの火種は永遠って感じ。とりわけ、「グローバリゼーション」がその火種?・・・といった思想が世界にヒタヒタと・・・って感じです★・・・と考えていくと、その延長線上に浮かび上がるのが加盟国共通通貨「ユーロ」の存在。それが揺らいでいます。争いの種は尽きぬもの・・・ですよね。(10:00)
  「通貨の切り下げ競争回避 G20財務相会議で一致」の画像検索結果「通貨の切り下げ競争回避 G20財務相会議で一致」の画像検索結果「通貨の切り下げ競争回避 G20財務相会議で一致」の画像検索結果関連画像
 目下、編集中の記事は「3月19日のできごと」でして、ギャンブル公認の街の歴史の一端を追っています。1ダースほどの写真を添付していますが、ヨシダのネヴァダ州の想い出を追っています★ヨシダは3回ほどラスヴェガスを訪れました。最初は1980年代。当時、アメリカの会社で車体防錆処理事業の世界ライセンス会社(Zeibart International, Inc..)の25周年記念事業にへの参加。初めての訪米でした★二度目は1993年の「一ヶ月間米国取材旅行」、三度目はロータリー・クラブより旧い歴史をもつ経営者団体「The Society for Advancement of Management(SAM)」の広島支部長の立場で受賞した国際賞授賞式出席でして、3百人の参加k者(経営者・大学教授・大学院生各三分の一)での「受賞者スピーチ」(9分間)をして「口笛ヒューヒューのスタンディング・オーヴェイション」を受けた時の想い出です★強烈な想い出は最初の時に上空から見下ろしたラスヴェガスは「砂漠のど真ん中に忽然と街」といった印象。2度目は一ヶ月間の米国滞在の折の自由時間。ヘリコプターでコロラド渓谷を飛んで谷間に下りて昼食をとった観光が想い出です。二度とヘリには乗らないぞ~!と思ったのがお土産話です。3度目は「ヨシダ人生晴れ舞台(?)」って気分で、余裕満々って気分でした。たった一つのザンネンは、その時の離日の折に、録画したヴィデオを忘れたってこと。でも、そんな気分はとっくに捨てて、この国フィリピンで楽しく有意義に生活しています。(12:20)
 ふと、愛器・クラシックXPが受信した記事に「高城剛氏「いくらあれば、どの国に移住できるか?今はデュアルライフの時代です」」(週刊金融ジャーナル)」が目につきました。リンクできませんが、ヨシダの弁は、年金(大小を問わず)だけで、結構イイ生活ができるのはこの国フィリピンです!と。(12:40)
 快適な昼寝をしました。スッキリした頭でデスクに向かう姿は健康的?それともそれしかすることが無いの?という声も意識します(笑)★暇を持て余すよりは、はるかに健康的で知的だぞ~!がヨシダの内心。その内心を直ぐに文章化するのもヨシダ流★「暇な時に何をする?」ですが、この国フィリピンの人たちの多くは昼寝します。読書する姿はついぞ、見たことはありません。その分、呆気羅漢です★オヤッと感じたことは「あっけあらん」というひらがな日本語。漢字であったっけ?と。グーグルでそのままインプットすると辞典サイトが出て曰く、<「あっけらかん」の誤変換。「あっけらかん」は、何事もなかったかのように振舞様子などを意味する表現。>と。イヤハヤ、人間さまでも思いつかないことをITは先取りするみたいですね★ふと、「暇な」ということから想うことは、もし、ヨシダが脚が不自由でなかったらのこと。いろんな趣味を持ったかもしれないな・・・という想像。野外に出てのそれはスポーツ、運動、観光、映画鑑賞・・・色々ですが、ヨシダ身では手の届かないモノ。絵画趣味などは絵の具などの用意やその取り扱い等々は大なり小なりの身体動作を伴うものだけに、手が届きません★結論は、ごらんのように、デスクに噛り付いての仕草しか無いな・・・とつくづく感じます。ヨカッタ!がヨシダのホンネと言えるでしょう★明日の日曜日は、フィリピン女性のパソコン技師さん・メルディーさんが来てくれます。かの、「編集用ファイルをリンク可能なファイルに転換する方法」を教授してもらいます。cPanelという米国本部のソフト提供会社ですが、どうしたことか、ソフトの「モデルチェンジ」で「改良」が「改悪」ってこと。元のソフトは何十、何百、何千もの編集済みファイルが「自動的にリンク可能なファイルに転換」だったのですが、どうしたことか・・・と空いた口が塞がりません(16:00)

2017年3月17日(金)
 「災い転じて・・・」ではありませんが、編集ソフトcPanelの変更に伴い、編集用ファイルをリンク用ファイルに転換するプロセスが今までのものは自動的にされていたのが、新ソフトでは一編づつ手作業でせねばならないという、信じられない改訂版・・・と、絶句あるのみ、代理店担当者に英語メールで苦情を申し入れたものの、ラチがあかないことから、今朝方になって、ふと、新発想を得た結果のこのようなモデルチェンジです。 1942年の米軍が導入した軍馬ならぬ、「軍犬」の歴史の一端です。
 今朝は日光浴に時間を欲張りました。お腹と背中を合わせて約30分間。何ともなんとも、快適って気分です。太陽さん(神さま)!どうかこの身を守ってください・・・ヨシダにはまだまだすべきことがありますので!・・・と欲張った願いをこめて、です(笑)★デスクについて真っ先に目にとまった記事は「米利上げで国債漬けの日銀に「債務超過」の危機」(DIAMOND Online)です。アベノミクス&日銀アベック金融政策で輪転機でジャンジャン印刷される万円札の行く先は「ブラック・ホール」ではないか!?という論者の一人であるからです(笑)★ちなみに、同記事の「中見出し」は、1.金利高、国債急落のリスク 日銀が「債務超過」に陥る?、2.政府と日銀、一連托生 止まらない財政赤字の膨張、3.短期金利ゼロで限界だった「量的緩和はマジック」、抵抗も、安倍政権で“全面降伏” 金融政策放蕩のツケはこれから・・・と続きます★この種の記事にヒットする度に想うことは、「そんなに絵に画いた餅的な政策が可能としたら、日本の経済史に「不況」という文字は有り得なかったハズだが?・・・」です。現世・天上の歴代総裁さんはどんな感想を抱いておられるだろうか?・・・とは、85歳の意地悪爺さんのひとり言です。(9:40)  
 「金利高、国債急落のリスク 日銀が「債務超過」に陥る?」の画像検索結果「政府と日銀、一連托生 止まらない財政赤字の膨張」の画像検索結果「「量的緩和はマジック」」の画像検索結果

 ところで、ウェブ編集ソフトの「改悪」(ヨシダ独自の酷評)で「編集ファイルが自動的にリン用ファイルに転換されないことから、その都度、独自でその編集作業が新たに浮上したこと)に対する対応が現在のところできないことからの「発想の転換」で新設(と言うより、活用転換)したこのコラム!結構、イケル!って気分です★編集する側も実に気楽に簡単に取り組め、かつ、サイト・ヴィジターにも充分な情報提供可能という見地から大満足しています!ウキウキって気分ですらあります!★ボツボツ、此処から下の従来のインタネット情報&ヨシダブログはオサラバにするかな?って気分にすらなっています。とは言っても、編集者の過去現在に至る努力と成果の名残り(?)だけに・・・と、思案投げ首です。サイトの編集容量の限界(1GB)が決断の転換期(?)でもある感じです(笑)。(9:50)
 ほら、またヒットしました!関連記事!題して「日銀が国債をどんどん買って行き着く先は「永遠のゼロ」か、銀行課税か?」(DIAMOND Online: 翁邦雄 [おきな・くにお] )と、「政府の財政政策と日銀の金融政策は「合わせ技」で考えるべきだ(DIAMOND Online高橋洋一:嘉悦大学教授)」デス!★「中見出し」を掲載したいですが、キリがないのがパスします。(10:20)
         

On This Day in American History
On March 14, 1950, the FBI’s 10 most wanted list debuts. Director J. Edgar Hoover approves the list after a news story about the ‘toughest guys’ the FBI wants to nab captures widespread public attention. The aim of the FBI’s new ‘Ten Most Wanted Fugitives’ list is to publicize particularly dangerous fugitives.
On This Day in American History
On March 13, 1942, the U.S. Army establishes the K-9 Corps. It is the first official recognition of war dogs by the U.S. armed forces. More than a million dogs had served on both sides during World War I, carrying messages and providing psychological comfort to soldiers.
On This Day in American History
On March 8, 1655, John Casor becomes the first person of African descent in Britain’s North American colonies to be declared a slave for life. In one of the earliest freedom suits, Casor argues that he is an indentured servant who has been forced to work past his term. But the court finds that Casor is a slave, and orders him to return to his owner, a free black man. The suit also establishes the right of free blacks to own slaves.

ところが、この言葉の画像表現は英語でしかできません。グーグル日本語版がその分、本家の英語版とは格差がある、ということです。最近は「絵文字」(数字や英単語)を頻繁に使って絵物語調を演出しているのですが、適当な英語画像はゲットできても、日本語(漢字)は殆ど出てきません!その分、絵物語風の編集は英語画像使用を余儀なくしていることをお詫びします★ところで、本記事の年季奉公に関して説明が必要なことから、ウィキペディアを参考に供します★「年季奉公(ねんき ぼうこう、: indentured servitude)は、雇用者との契約の下に一定期間働く雇用制度の一形態である。多くは住み込みで食糧や日用品は支給されたが、給与は支払われないか、支払われたとしても極く僅かなものだった。かつては世界の多くの国で合法的と考えられて行われていた制度だったが、近現代になると児童や女性に対する虐待や人権侵害などの理由で廃止または禁止され、今日少なくとも先進工業国ではこうした形態の雇用制度が合法的に行われることはなくなっている。「indentured servitude」の定訳は「年季奉公」だが、日本語の年季奉公にはその内容に大きな違いがあるので注意が必要である。これはindentured servitudeが極めて奴隷制度的性格の強いものだったのに対し、日本古来の年季奉公はその多くが事実上の徒弟制度だったことによる。このため英語の「indentured servitude」は、年季奴隷制(ねんき どれい せい)、年季奴隷労働(ねんき どれい ろうどう)、年季強制労働(ねんき きょうせい ろうどう)、契約強制労働(けいやく きょうせい ろうどう)などと和訳されることもある(ウィキペディア)。(8日23:00)

2017年3月8日(水)
 今朝のこのトップサイトは多くの画像のために、編集限度容量をギリギリ常態で推移。本サイトの「きょうのできごと」は最終下段1列の削除で処しましたが、今朝の記事掲載で戻しました。「No.6763:英上院、EU離脱交渉の修正法案可決 メイ首相に打撃REUTERSロイター2017.3.8.)」がそれです★URには当初から違和感を表明していたヨシダだけに、この種の記事にヒットすると、「それみたことか!」って不心得な(?)想いを抱きます。画像の一部はその編集者の皮肉です(笑)★「ランナー人口、4年で100万人減、笹川スポーツ財団調査」(日本経済新聞)が目にとまります。走ることができないからでは努々ないのですが、その背後にあるのが「人間の弱み」です。つまり、独自の発想と実行力でできないことを「集団の力に依存して・・・」というシナリオと皮肉ります。ボツボツ、「自分流の、自分流に適した、自分独自の手法にシフトしたほうがイイのでは?」と、皮肉ります★その背後に窺えるのは人間の弱さ。つまり、一人では長続きしないから、群集に混じって一緒に、かつ、オモシロく・・・といった心理であり、図式と皮肉ります。ヨシダの場合は「孤独の中で、独自の人生選択肢で、独自の手法で!」ってところです。(11:40)
 昨夜から手を付けているのは「英語版きょうのできごと」。「No.123 (March 8, 2017)"On March 7, 1876, Alexander Graham Bell, 29, receives a patent for his revolutionary new invention – the telephone."」がそれですが、電話を発明したグラハム・ベルの伝記の一端。発明には青年時代に縁を深め、3件の実用新案を取得した経験者。それだけに関心を強くします。楽しみつつ・・・って気分です。(11:50)
     "1876  Alexander Graham Bell patents the telephone"(HISTORY)

On This Day in American History
On March 7, 1876, Alexander Graham Bell, 29, receives a patent for his revolutionary new invention – the telephone. Over the years, the Bell Company will emerge as the massive American Telephone and Telegraph (AT&T), forming the foundation of the modern telecommunications industry.

2017年3月7日(火)
 今朝一番の取材掲載記事は心ならずも(?)、なんだか自慢ブログって感じになりました。「No.6761:VW、初の自動運転コンセプト車を公開 ハンドル無し日本経済新聞2017.3.7.)」がそれですが、当事者なかんずく、85歳の爺さんにとっては恰好の想い出ブログとしてご寛容のほど・・・★もっか、一方では、昨夜受信した「today@VOA」の編集に取り掛かっています。「No.121 (March 7, 2017):"On March 6, 1857, the U.S. Supreme Court issues the Dred Scott decision, affirming the right of slave owners to take their slaves..."」がそれですが、果たしてその出来上がりは・・・?と、いささか、心配です。でもま、勉強、べんきょう、ベンキョウ!って前向き気分です。(10:45)★この記事編集を完了しました。もう一度クリックしてご覧くださいませんか?生きものみたいに変化するのがイイですよ(笑)。(12:50)

On This Day in American History
On March 6, 1857, the U.S. Supreme Court issues the Dred Scott decision, affirming the right of slave owners to take their slaves into the West and essentially affirming slavery in the Western territories. Dred Scott was a slave who sued his owner for his freedom after he was taken to the free state of Illinois. The nation’s highest court ruled that all people of African ancestry, both slaves and free, were not citizens of the United States and therefore could not sue in federal court.

 「No.6762:ヤマト宅配便を直撃、人手不足は日本経済の新たなボトルネックだDIAMOND Online2017.3.7.真壁昭夫:信州大学教授)」の編集が飛び込んできました。編集容量過剰ののために「きょうのできごと」写真最下段1列を削除余儀なくしています。ギリギリの「951.32.KB」です。ハイ、でもゲーム感覚で処理しています★ニューヨーク・タイムズ紙メルマガの記事に関心を抱きます。フィリピンはかの「バターン死の行進」を生き延びたアメリカ人で96歳で死去された人物のこと。100歳以上に限定している取材記事ですが、フィリピンでのことが主題だけに取り上げます。ちなみに、その記事は"Lester Tenney, 96, Dies; Faced Japan's Brutality and Won Its Apologies"(NYTimes.com)です。(19:00)

2017年3月6日(月)
 ちょっとばかり笑い話的なブログであり、眉唾もの(?)って気分でブログすることですが、本日「3月6日のできごと 編集で想い出すことがあります。「 (1)1172年承安2年2月10日) - 平清盛の娘である徳子高倉天皇中宮になる 」がそれですが、102歳で他界したハワイ生まれのお袋のこと。彼女の口癖を再現しますとこうです・・・。①お前たちの祖祖母は吉田家系図欲しさに嫁いできたんじゃ、300年の家系図じゃったんじゃが火事で無くなった。先祖をず~と辿れば平家の一族。ということは、桓武天皇に行き渡るんじゃ・・・と」(笑)。もうひとつの眉唾ものは、先祖にギリシャ人の血が混ざっているんじゃと教えられてきた・・・とも。そう言えば、4歳上の姉はよく泣いて学校から帰ったものだと。「毛唐の子!」と。じじつ、日本人離れした容貌でした★3人の姉も子供心に覚えていますが、日本人には珍しい西欧人やこの国の人・フィリピン人並みのビッグ・ヒップでした★・・・と、他愛も無いことに想いを巡らすヨシダですが、ま、85歳にもなると、いろんなことが耳に入ってきたもの。でも、母国ニッポンのことに関する情報はインタネットを通じたものだけで、お袋みたいな口コミ情報は皆無です・・・★本日の日付変更は早めに終了して、折角の日曜日夜をエンジョイしますi。(5日22:00)★追ブロ!ボクたちの親父のこと。お袋口癖でしたが、昔の「戸籍謄本」を見せられながらの話。氏族の吉田家長男だった親父が生まれてくるのが遅く、ために、吉田先祖は養子をとって氏族吉田家を継がせ、その後に生まれてきたために、親父は分家して平民になった・・・という話★これも子供心の記憶ですが、親父のことを評して出入りする親父の友人諸氏がよく言っていたとか。「流石は吉田さんは氏族の風格のある人物・・・」と★ちなみに、吉田家本家の養子さんも立派な人だったとか。明治維新後に多くいた御家人さんたちに退職金を払うために家屋敷を売却して処したことから、本家も貧乏になった・・・とも★他愛も無いことですが、102歳を生きたお袋に対する供養の意味でブログした次第です。でもでもですが、他愛も無い昔話。でもでも、ロマンのある話ではあると現在にしてしみじみ感じます。「きょうのできごと」編集がそうさせるのでもあると感じます。(5日22:30)
 「No.6758:自動翻訳なぜ急速進化 2つのブレークスルー日本経済新聞2017.3.6.編集委員 吉川和輝)」を編集しながら胸を横切ること。それは、「ニッポン人の英語下手」に対する余計な産業界やマスメディア界の「ご安心PR」って感じと皮肉ります。ブログしだしっぺ、でご免なさい。(10:30)
 「No.6759:「老いても進化する脳」が人生100年時代には求められる【特別対談「脳科学×アンチエイジング」】DIAMOND Online2017.3.6.精神科医・久