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                       編集者のダイアリー・コーナー
 ヨシダ・サイトの主力的な存在と自負してきた本コラムですが、編集ソフト(cPanel)の実に理解できないソフトのリニューアル(リンク用ファイルの自動的な作成からユーザー側で一つ一つの変換作業が必要となったという<改悪>)ことから、同コラムの継続を断念しました★替わって従来の本コラム(編集者のダイアリー・コーナー)を主流とすることにシフトしました。考えてみれば、インタネット時代にあっての現代人のパソコンを使った生活は「ブログ発信」。言葉通りにいけば、個人的なひとり言に通じるような内容でイイんだ、という考えに到達しました★関心を抱くメルマガを含む記事情報でこれ!と感じたものを元リンクで掲載し、極めて簡単なヨシダブログを・・・といった按配への転換です。(2017年3月14日記)
 (2017年4月度上旬)(2017年4月度下旬)
www.a-bombsurvivor.com/2014.10.28.newweb/yuukidiary/2017.april.html


 (2017年 1月度)(2017年 2月度)(2017年 3月度
   2016年 9月度)(2016年10月度)(2016年11月度2016年12月度

  (2016年 4月度2016年  5月度2016年 6月度)(2016年 7月度)(2016年 8月度
  (2015年11月度2015年12月度)(2016年 1月度) (2016年 2月度) (2016年 3月度

  (2015年 6月度)(2015年 7月度)(2015年 8月度) (2015年 9月度) (2015年10月度
  (2015年 1月度) (2015年 2月度) (2015年 3月度) (2015年  4月度) (2015年 5月度

  ヨシダは「日誌」なるものは書く習慣を持っていませんでしたが、パソコンで気軽に書けることから、刻々とウェブサイト・トップ面に書き込むことを2015 年正月元旦から思い付きました。主力的コラムになっている「インタネット情報&ヨシダブログ」 と隣り合わせで設けたのがその日です。当初は「ひと言ダイアリー」って感じでスタートしたものですが、だんだんと欲が出て、くだんの主力コラムが活発化する に連れて、その編集状況をこのダイアリーで紹介することにしたことから、長文のダイアリーに変身して現在に至ります。日々、何をした、何を考えた・・・ と自身が記憶に留めるためにです。
 ところで、このコラムに似せて新設したのが英語版「
The Editor's Special Diary Corner」です。日本語ブログが手当たり次第って感じなのを横目にして新設したのものです。「英語版きょうのできごと」をベースにした勝手放題のコラムって感じです。
(注)もし、本コラムの末尾が「途切れ常態」になり、それ以前のものにご関心をお寄せの方は「本コラムコピー」をクリックするとご覧いただけます。

                              2017年1月1日
                              編集者:吉田祐起

 3月29日の本コラムが下記時点で「編集容量超過」のために、編集不能になり凍結状態になりました。よって、4月付け本コラムの冒頭に添付します。欲張り過ぎました!添付写真画像の制限を意識します・・・★なお、(2017年 3月度)をクリックすると、凍結状態のままがご覧いただけます。欲張った画像もそのままをご覧いただけます★ふと、欲張り編集者のひとり言!そうだ!添付画像は遠慮なくして、ひと月のサイトを「上旬・下旬」にすればイイのだ!その分、添付画像の遠慮せずに編集できる!窮すれば通ず!デス。(29日11:10)


この後は「2017年4月度下期」へ

2017年4月15日(土)(969.23KB)
★本日「4月15日のできごと」でヨシダが関心を強くするのは、「(43)2013年 - ボストンマラソン爆弾テロ事件。」です。CNNテレビが報道するニュースの多くがテロ事件。縁も所縁もない人たちまで牧添えするテロリストの狙いは犠牲者に対する云々でなく、為政者に対するものや、人々を不安に陥れること自体を狙ってのものといった感じ。テロリストの独善的な反抗心みたいなもの。でも、世の中が険しくかつ、取り残されるセクトの人の憤懣のやりどころだとしたら、ホントにいい迷惑です。
★本欄「編集者のダイアリー・コーナー」が編集許容量がオーバーすることから、「上期&下期」に分けています。でも、本日この時点でその容量は1000KB一歩手前の933.19KBでして、通常の画像2列ではオーバーする常態です。そんなことから、今月下期からの本欄には欲張って「today@VOA」のメール本文画像は添付しないことにします。なにせ、サービス精神旺盛な編集長ですので、可能な限り画像で理解想像をしていただくことを心がける所以です☆
★「AIはどのくらい人間から仕事を奪うのか?~『シンギュラリティは怖くない』(中西崇文著)を読む」(DIAMOND Online2017.4.15.)は書籍「」のPR長文(4ページ)記事です。ちなみに、「シンギュラリティ」(Singularity)というカタカナ日本語の意味は(本記事によると)「 発明家で実業家、未来学者でもあるレイ・カーツワイル氏は、現在グーグルでAI開発の総指揮をとっている。2005年に出版した著書でAIが人間を超える時点を「シンギュラリティ(技術的特異点)」と呼び、それを2045年と予測したのは有名だ。」とあります★「中見出し」は、■特定の領域で人間を凌駕し始めた人工知能、■人工知能は人間から信頼されなければ淘汰される、■悪意を持った利用を妨ぐ社会的な仕組みの構築が急務・・・と続きます☆それにしても空恐ろしいことは、地球人口は暴発の一途。その半面でこの種の人類頭脳に替わるAIの進化でますます人手は超過剰!その延長線上にあるのが不気味な想像。・・・と、これ以上のブログは止めときます。(11:30)
   「中西崇文」の画像検索結果 「「AIはどのくらい人間から仕事を奪うのか?~『シンギュラリティは怖くない』(」の画像検索結果「「AIはどのくらい人間から仕事を奪うのか?~『シンギュラリティは怖くない』(」の画像検索結果
  「レイ・カーツワイル」の画像検索結果「レイ・カーツワイル」の画像検索結果「Ray Kurzweil」の画像検索結果「Ray Kurzweil、singularity」の画像検索結果
★ふと、本欄の編集容量を確認するに、1000KB一歩手前の968.47KB!上掲の添付画像程度のものも許しません。本日の取材活動はこの辺りで終えて、早目の日付変更作業に入ったほうが良さそうです。(12:00)
★・・・と、目にとまった記事は「いよいよ、車はモーターが主動力の時代へ 未来までの現実的な「解」がそこにある」(東洋経済ONLINE2017.4.15.日産自動車 制作 :東洋経済企画広告制作チーム)が興味です。沢山の画像がありますが、編集容量の都合で取りやめます。(12:30)

2017年4月14日(金)
★本日「4月14日のできごと」でヨシダが関心を強くするのは、「(13)1912年 - 豪華客船タイタニック号ニューファンドランド島沖で氷山に衝突。翌日未明に沈没。死者1,513人。 」です。ほかでもありません、「タイタニック号最後の生き残り」としてよく知られていたエルビナ・ディーンさんという女性を意識していたからです。

☆当該「できごと」には編集容量の都合で写真を添付しませんでしたので、本欄に添えます。 
 「Elizabeth Gladys “Millvina” Dean」の画像検索結果「Elizabeth Gladys “Millvina” Dean」の画像検索結果「Elizabeth Gladys “Millvina” Dean」の画像検索結果「Elizabeth Gladys “Millvina” Dean」の画像検索結果「Elizabeth Gladys “Millvina” Dean」の画像検索結果
★今朝の仕事は早朝に受信した 「today@VOA」の「No.152(April 14, 2017):"On April 13, 1964, Sydney Poitier becomes the first African American to win the Academy Award for Best Actor,..."です。絵物語風の編集ですが、言葉(英語)の画像を併用しているのが、編集方法の新手といったところです。日本語の画像は例外を除いて出てきませんので、英語画像を余儀なくしています。(11:0)
★ローマカトリック教のフィリピンではキリストの受難を偲ぶ「聖週間」という連休中です。ちなみにグーグルで知るに、曰く、「聖週間せいしゅうかんHebdomada sancta; passion weekキリストの受難と死とを偲び,復活祭への準備として罪を反省する,枝の祝日から復活日の前日までの1週間をいう。聖木曜日最後の晩餐の記念を経て聖金曜日最高潮に達し,聖土曜日は主の墓中,古聖所の滞在を記念する。キリストの受難に関する福音書の記事は,原始キリスト教の教会典礼のうちに起源をもつと考えられるが,受難記事に基づく聖週間の典礼が発達したのは4世紀のエルサレムであって,キリストの受難地への巡礼者たちの要求に答えるものであった。4世紀の『エテリアの巡礼』という文書には,この受難の記事による各種の行事がかなり整えられていたことが記されている。元来は金曜日土曜日の2日のみであったが,のちにユダの裏切りの日として水曜日が加えられ,3世紀の初めには残りの週日も加えられた。かつて厳格な断食 (水とパンだけ) をしたが,ところによっては現在でも最後の2日間は完全な断食が守られている。日本では灰の水曜日と聖金曜日の大斎小斎カトリック教徒の間で守られている(ウィキペディア)」☆関係写真の幾つかを添付してご参考に供します。(13:30)
      「フィリピンの聖週間」の画像検索結果「フィリピンの聖週間」の画像検索結果「フィリピンの聖週間」の画像検索結果 「フィリピンの聖週間」の画像検索結果    「フィリピンの聖週間」の画像検索結果
    「フィリピンの聖週間」の画像検索結果  関連画像    「フィリピンの聖週間」の画像検索結果 「フィリピンの聖週間」の画像検索結果
     「フィリピンの聖週間」の画像検索結果     関連画像 「フィリピンの聖週間」の画像検索結果       「フィリピンの聖週間」の画像検索結果   関連画像
★ちなみに、上掲の情報は、「聖週間帰省ラッシュ 連休を控えた12日帰省ラッシュはピークを迎え空港やバス停は人でごった返した」(日刊まにら新聞)でゲットしたものです☆ところで、ヨシダが生活の全てを託しているフィリピン人家族は「家長」とするアーネルは熱心な創価学会の信者です。サンタローサ市市役所の市長室勤務ですが、4週末のために連休4日間を楽しんでいます☆と、そんな一家団欒を横目のヨシダは「大いに楽しみたまえよ!」と、こんなブログをしてご満悦・・・って按配です。欲求不満は皆無!って気分です☆先ほど気分転換かたがたベッドでの「腹筋運動」。なんと、自身の年齢(85)の回数をこなし、100回への挑戦も間近です。数回がやっとといった一ヶ月前とは様変わりです。(13:50)
★「[FT]トランプ大統領にまだバノン氏が必要な理由」(日本経済新聞2017.4.14.)と題する長文の記事に目がとまります。「中見出し」は、■中東に関してはバノン氏に一理あり、■当選に導いた有権者への約束はどこへ?・・・と続きます。それにしてもヨシダが痛感することは、個性的な大統領に個性的な取り巻き連中・・・って感じです。誰もが理解できる感じの常識的な考えて常識的な言動に終始する政治家には決め手になる資質みたいなものが欠けているのだろうか?・・・と首を捻るシマツです。(14:10)

2017年4月13日(木)
★本日「4月13日のできごと」でヨシダが関心を強くするのは「(12)1888年 - 東京・下谷黒門町に日本初のコーヒー専門店「可否茶館」が開店。」です。理由はきわめて単純。ハワイ生まれのお袋が戦前戦中に広島市内で随一のクラシック音楽喫茶を経営していたからです。子供心に想い出すのは、お客さんは広島市役所、県庁、師範学校(現広島大学)や同学に留学中のインドネシア人学生等々。師範学校のイギリス人教授のメアリーさん等々。声楽家の三浦環さんもお客でした。(12日22:00)
★昨日は半日を費やして編集したのがアメリカ人女性で107歳を生きた人物。パワーを頂きました。「No.149(April 12, 2017):"Mary Anderson, a Founder of the Outdoor Cooperative REI, Dies at 107"」。夫婦で全米に140店ものチェーン店を経営した人物。メアリー・アンダーソンさんという名前ですが、ヨシダが高校生時代に広島県下高校生英語弁論大会で優勝したおりに教え子を伴ってお祝いに来てその女学生さんを紹介してくれたことを想起します。おりしも、本トップサイトの末尾に記載している一連のヨシダ著書の末尾に添付した分厚い単行本の1ページにその女性のことを書いています。題して、 人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ」です。冷やかし半分にクリックしてご覧(お読み)くださいませんか? (12日22:30)
★本日の編集作業は「No.150(April 13, 2017)"On April 11, 1951, President Harry S. Truman fires Gen. Douglas MacArthur, commander of US forces in Korea."」の一本だけでオワリとします。「きょうのできごと」編集も二日分の先取りになりました。気分にゆとりができて嬉しいです。(18:45)

2017年4月12日(水)
★本日「4月12日のできごと」でヨシダが関心を強くするのは「1968年 - 東京都千代田区に霞が関ビル完成。高さ147メートルで当時日本一。」です。ほかでもありません、新橋に離日前9年間に至ったクライアントがあったために、東京には数えきれないほど行ったことや、世界的に最古の歴史を有し、米国に本部をもつ「SAMの会(The Society for Advancement of Management)」の「日本支部理事・広島支部長」でもあった関係で、毎月の理事会が霞が関ビルの道路向かいのビルであったこともありで、かつ、都内の友人らとの会合などで霞が関ビルは馴染の場所であったからです。(11日10:00)
★新しいパソコンのほうが故障で使えないなか、XPが頼りです。ヴェリー・スロー!「そんなに急いで何処へゆく?」って気分で楽しく付き合っています。その愛器クラシックXPパソコンを駆使して・・・ですが、実際には極端に遅くなっているために、「待ち時間」が多く、その分、ゆったり気分ですが、半日仕事になりました。107歳を生きた女性実業家の業績を追いつつパワーを頂戴しました!スッゴク嬉しいデス!「No.149(April 12, 2017)"Mary Anderson, a Founder of the Outdoor Cooperative REI, Dies at 107"」(11:50)
★・・・アッ!!今、想い出しました!!! 「メアリー・アンダーソン」と言えば同姓同名でヨシダにとっては生涯忘れ難いアメリカ人女性宣教師がありました!夜間高校生時代のこと。広島県下高校英語弁論大会で優勝した時のこと!教え子の広島女学院高校生を伴ってボクのところに来て「Congratulations, Mr. Yoshida! This my student, Miss Murakami....」と。後年のことになるのですが、同宣教師の影響を受けて洗礼をうけました。くだんのミッション・スクールの女性とは世にも稀にみる(?)ような美しいプラトニック的な友人愛を得ました。本トップサイトの末尾に掲載しているその証の書籍をご覧くださいませんか!? 厚かましく此処に再現します。ご関心あらば、クリックしてご覧くださいませんか?ニヤニヤ、エへへ・・・です(笑)。(12:20)
            関連画像人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ
★・・・と、思わずニヤリ、ニンマリ・・・とするヨシダのアイディア(?)ですが、85歳もの人生体験者に免じてご寛容の心で受けとめてくださればウレシイです。(12:40)
★「誤解だらけの肩こり解消術 ストレッチは静より動で 人気トレーナー・中野ジェームズ修一さん直伝 肩こり解消テク」(NIKKEI NEWS)が目にとまりました。「中見出し」は、■その肩こり、運動不足による筋力低下が原因かも 、■ 動かさないことで固まった筋肉は、動かすに限る 、■肩こりや緊張の解消には「50回肘回し」・・・と続きます★ヨシダの目線からみると、正直言って、この程度(画像表示)のモノでは到底解決しない肩コリが圧倒的です。
 
★折角ですので、ヨシ流のふたつのヨシダブログを下記に添付してご参考に供します。ほかでもありません。「吉田祐起の肩こり解消法」とグーグルにインプットするとトップに出てくるのは、「No.6765:肩こり激減!○○を使ったユニークストレッチ法とは?DIAMOND Online2017.3.8.藤崎雅子/5時から作家塾(R))です★もう一つは、「私の健康維持とノウハウの実際 その動機と効果をご参考に供します」です。毎日10時間を超えるパソコン作業には不可欠の自助努力による健康管理法です。(14:30)

2017年4月11日(火)
(お詫び:編集ソフトのログインで支障を来したために編集や日付変更等で遅延が生じました。)
以下は昨日の編集不能化不具合のために、ワード文書に編集していた添付画像を割愛して本日の本欄に追加掲載しました。
★「4月10日のできごと」でヨシダが想い出深く感じるのは、「(35)1959年 - 皇太子明仁親王正田美智子が結婚、ミッチー・ブームが最高潮に」です。その次は、古里広島市が移設新設した広島カープ球場「(46)2009年 - 広島東洋カープの新本拠地MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島がオープン」です。★昨日は地震の影響でインタネット不調となり、一方、新しい方のパソコンまでが変になるなど、散々な目に遭いました。パソコン技師の来訪が待ち遠しい限り。パソコンが無かった(動かなかったら)ヨシダはお手上げです。ちなみに、年期切れのXPですが、今にして気づくことは、キーを叩く要領をゆっくりとすることにコツを見出します★ところで、昨日の地震のこと。ヨシダは全く気付かない状態でした。フィリピンに移住して7年ですが、まだ一度も身に感じた地震はありませんん★・・・といった状態ですので、本日の取材は程々もイイところで過ごします。「きょうのできごと」編集に集中します。(なお、以下の編集記事にはかなりの写真を添付していましたが、ワード文書画面からのモノが編集ソフト画面に再現できないので割愛します。「折角のものが勿体ない・・・」とは欲張り編集者の心情です。)
まだ一触即発状況ではないが、朝鮮半島に戦雲拡がる 空母カールビンソン、攻撃団を構成しシンガポールから出航」(宮崎正弘の国際ニュース・早読み:2017.4.10.第5263号)
★「・・・フロリダ州パームビーチのトランプ大統領の別荘で、米中首脳会談と夕食会のあと、もう一つの決定がなされた。翌4月8日、シンガポールを母港とする米空母「カールビンソン」が攻撃団を編成して出港し、西太平洋に向かったと発表された。」で始まるb記事は極めて不気味です。★シリアへの突然のあのようなミサイル攻撃を前痛感することは、他国や関係者の思惑などを気にせずに断行するアメリカなかんずく、トランプ政権。北朝へのこのような攻撃意思表示や実行可能性は容易に想像できます★至近距離にある母国は・・・?と気懸りです★空母カールビンソンの実像をグーグルで幾つか追いました。
★ウェブサイト編集ソフト開示に必要なパスワードなどのインプット状態の不調が続き、目下、当事社担当者とのやり取り中。引き続いてワード文書への掲載原稿を作成中です★ところで、片方の主力パソコンが故障で愛器XPを使っているのですが、奇妙なことに、長時間の使用でXPクンが慣れてきたのか、一時期みたいに意図的にゆっくりとキーを叩くことがあまり必要でなくなってきている感じです。???って気分。でも、大変に結構なことだと嬉しくしています。「天は自らを助ける者を助くる」って気分で嬉しくなっています★このことで、ふと感じることは、この種の器具機械でも、使わなければそれに準じて動きが遅くなる習性があるのかな?!って気分です★もっとも、このサイトはウェブでなく、ワード文書ですが・・・?でも、以前はこんな早い操作には耐えていませんでした。・・・と、人間って物事が順調に推移すれば一層の欲が出てくるもんですよね・・・、何時もの調子で取材活動に転じそうです(笑)。(11:50)
★「英語が聞き取れない人に共通する5つの弱点2」(東洋経済2017.4.10.谷口 恵子 :英語学習コーチ)が目につきました。ヨシダのホンネはヒアリングのほうが、スピーキングより難しい、というかねての論理。その理由は、「話すこと」は話す側の英語力を最大に利用してできる反面、聴く側の場合は何がどんな英語が飛び出してくるかわからない、しかも、スラングや発音の訛りもあるし・・・というのが理由でありヨシダの持論です★「中見出し」は、■英語の電話が怖くてかけられない!、■英語力を向上させるには、体を変える必要がある?■「聞き取れない!」が起こる5つの原因((1)使われている単語や表現を知らない、(以下、それぞれ【効果的なトレーニング】あり)、(2)正しい発音を知らない、英語の音に慣れるには?、(3)英語の音の特徴に慣れていない、(4)単語と単語がつながって音が変化している、スピードについていけない場合は?、(5)スピードが速すぎて理解が追いつかない・・・と続きます。
★ウェブ編集に関連する問題解決ができない状態が続くなかで、ふと目にとまるのが「トランプ氏、核処分再開 身構えるラスベガス」(日本経済新聞2017.4.10.)です。★世界中で核エネルギーが使用されることは、その巨大な放射能を持つ使用済核燃料廃棄物の処理のありかた。地下深く・・・という「臭いものに蓋」式の処理が主流。ということは、地球全体が核廃棄物を地中深くに抱えた危険天体化ということです★ゾッとするようなことが着々と進んでいる事実を前に愕然とする想いを禁じ得ませんネ。(16:10
★「日本で学ぶという不幸。シンガポールの教育水準がもう追いつけないレベル」(MAG2NEWS by 田村耕太郎『田村耕太郎の「シンガポール発 アジアを知れば未来が開ける!」』)は気になる記事。英語力が国際的にも勝負を決めると解釈するヨシダです。★「中見出し」は、■日本の子供の不幸、■シンガポールで正真正銘のトップの学生・・・と続きます★インテリと呼ばれるニッポン人のなかで、「英語をネイティヴ並みに喋れなくてもイイ・・・」とうそぶく人が少なくありません。そのホンネはそれができないことへの強がりに過ぎない、できるに越したことはないのに・・・、というのがヨシダの言い分です。ちなみに、発音そのものは自国語訛りがあって完璧でなくても、流暢に、よどみなく喋れることをもってネイティヴ並みと解してください。ようするに、スラスラと・・・といった類の英語会話力こそが大事です★この英会話力の有無が世界(人)に伍して国際競争力を駆使できるか出来ないかの差異にほかありません。・・・誤解のないように・・・。
★・・・と、当日10日は終日、ウェブサイト編集のログインができないことから、ワード文書に一旦収録して備えました。その分、編集者は結構、多忙を味わいました…と言うより、有効な時間活用をしました。ひょっとして、こんな状態が明11日も続くかもしれません。トホホ・・・です。でも、空しく過ごすのではないだけに結構、意気盛んデス。(10日23:50)
★(ここからが本日11日のものです。)
4月11日のできごと」でヨシダが想い出深く感じるのは、「・・・・・」と、ブログしたいのですが、些か疲れましたので、ここでピリオッドにして明日12日に備えます。

2017年4月10日(月)
★「4月10日のできごと」でヨシダが想い出深く感じるのは、「(35)1959年 - 皇太子明仁親王正田美智子が結婚、ミッチー・ブームが最高潮に」です。その次は、古里広島市が移設新設した広島カープ球場「(46)2009年 - 広島東洋カープの新本拠地MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島がオープン」です。★昨日は地震の影響でインタネット不調となり、一方、新しい方のパソコンまでが変になるなど、散々な目に遭いました。パソコン技師の来訪が待ち遠しい限り。パソコンが無かった(動かなかったら)ヨシダはお手上げです。ちなみに、年期切れのXPですが、今にして気づくことは、キーを叩く要領をゆっくりとすることにコツを見出します★ところで、昨日の地震のこと。ヨシダは全く気付かない状態でした。フィリピンに移住して7年ですが、まだ一度も身に感じた地震はありませんん★・・・といった状態ですので、本日の取材は程々もイイところで過ごします。「きょうのできごと」編集に集中します。

2017年4月9日(日)
★昨日地震によるインタネット断絶が続き、今朝1時過ぎにデスクに向かって回復しているのに気付きました。遅ればせながら日付変更作業をします・・・。(1:40)
★「4月9日のできごと」でヨシダが関心を抱くのは、「(23)1942年 - 第二次世界大戦: 日本軍フィリピンバターン半島を占領。(バターン死の行進)」です。フィリピンを終の棲家とする者として当然と心得ます。しかし、訪問する機会を逸しました。それだけに、想いをこめて編集しました。
★新しいほうのパソコンがどうしたことか、開けません。知る限りの手を尽くすも、途中で切れるのです。スローのXPではラチがあかないこともあって、どうやら本日は日曜日らしく編集室もお休みにするかな・・・って気分に転じています。(2:45)

2017年4月8日(土)
★「4月8日のできごと」でヨシダが関心を抱くのは、「(29)2014年 - Microsoft Windows XPのサポート終了期限。」としましょう。ほかでもありません、そのXPパソコンを日本からフィリピンに持参して未だに使用に耐えていてくれるからです。16年間の使用に何とか耐えてくれています。この終了期限を迎える前後は随分とあれこれ情報が交差したものです。マニラのフィリピン人パソコン技師がケロッとして言ったのが動機で継続使用を決断したものです。「ヨシダノ愛器XPが受信した・・・」と、前置きするのはヨシダが労わりと感謝の念ゆえのことです☆ふと、みるに、現在のトップページの編集量は「981.8KB」で、制限の一歩手前!本コラム「編集者のダイアリー・コーナー」は編集許容量をはるかにオーバーすることから、「上期・下期」に分けています。でも、添付画像を欲張ることから、それでも超過する気配濃厚です。よって、「today@VOA」の受信情報画像の添付は取りやめることにします。場合によっては、遡って削除する必要が生じるかもしれません☆それにしても、思ったことを片っ端から文章化しつつ、関連情報画像まで欲張ることからの悩み(?)。あ、ボケ防止につなげています。(7日20:00)
★CNNが繰り返し放映しているのが米艦艇から発射されるシリヤの化学兵器製造工場へのスカッド・ミサイル・・・。攻撃するに足りる理由と言えばそれまでですが、なんとも恐ろしい光景であり、実態です。と、そんな折にヒットした記事は「コラム:シリア化学兵器の「恐ろしい教訓」」(REUTERSロイター2017.4.8.By Peter Apps)。特記すべきことは、この記事の筆者は Peter Apps ロイターのコラムニスト。元ロイターの防衛担当記者で、現在はシンクタンク「Project for Study of the 21st Century(PS21)」を立ち上げ、理事を務める人物で、この記事を彼が書いたのは「米軍がアサド政権軍の支配下にある空軍基地をミサイル攻撃した6日以前に執筆された」という事実です☆同筆者の末尾の言葉には恐ろしさを感じます。曰く、「・・・しかし一般的には、5日にシリアで起きた事件が示しているのは、化学兵器による攻撃のリスクが最も大きくなるのは、ある国の政府が自国民の一部を見せしめとして使いたいと考える場合だ、ということだ。 これに対して、米国にせよ他の西側諸国にせよ、どのように対処すればいいのか手をこまねいている、というのが厳しい現実なのだ・・・。」と。☆ふと、気付くことは本筆者は車いすの人物。それだけでもヨシダの胸に響きます。★ところで、シリアのアサド現国王のこと。先代のお父さんが亡くなった時の現国王(息子)の姿が強烈な印象でした。幹部を主とした人物を一堂に会しての後継者息子の話しぶり。多くはブログしませんが、幹部の中には「白けムード」を察知したのが当時のヨシダでした・・・。(9:45)
   「コラム:シリア化学兵器の「恐ろしい教訓」」の画像検索結果   関連画像「writer」の画像検索結果  「Peter Apps」の画像検索結果       「Peter Apps」の画像検索結果      関連画像
★・・・ふと、ヨシダが痛感することは、直前記事&ヨシダブログで言及した「車いすの記者(Peter Appsさん)」のこと。かくいうヨシダは、ポリオでもご覧のように、ご存知のように、健常者とは変わらぬデスクワーク可能者!なんの不満があろうか!?が率直な感想です。ピーターさんのご多幸とご健勝を祈念してやみません。(10:15)
★傍らの愛器パソコンXP(とは、ヨシダの好きな言葉)が受信した記事に目がとまります。「抱きしめられずに育った子供は自己肯定感も他者信頼感も低くなる」(MAG2NEWS)がそれ。CNNテレビなどで垣間見る西欧諸国の人たちの「ハギング習慣」がありますが、実にイイもんだ!と痛感する一方で、そういった「文化の差異」を羨ましく感じます。「日本人固有の恥ずしさ」がそのブレーキとみますが、大いに見習いかつ、「導入」すべき慣習と心得ますがどうでしょうか?☆エッ!?ヨシダの場合は?ハイ、郷に入ればなんとやら、ヨシダの身の回り世話役である家長・アーネルの姉さんが自宅へ帰ると気に持ってきてくれるのが暖かいミルクコーヒー。軽くハギングしながらバイバイ!が習慣です。ハギング習慣は西欧化したフィリピンの国民習慣です。(10:45)
 shutterstock_232679125 「hugging」の画像検索結果  「hugging」の画像検索結果 「hugging」の画像検索結果「aged couple hugging」の画像検索結果「hugging」の画像検索結果
★またまたヒットする興味ある記事!ヨシダがニンマリかつ、共感する超長文の記事!です。「冷泉彰彦氏「どんなに甘く見積もってもトランプ政権の危機は2018年までに訪れます」(週刊 金融経済ジャーナル)がそれです。関連ブログは後刻に読んでからのことにします。とりあえず・・・☆それにしても痛感することは、(ヨシダの知る限りでも・・・)トランプ大統領みたいに「先走った」ことを口にしたり実行したりした大統領は居ない感じですがどうでしょうか?(11:30)
★「米軍がシリア空爆、トマホーク50発以上発射 化学兵器使用への報復」(DIAMOND Online2017.4.8.)☆「中見出し」は、■「化学兵器の拡散・利用を防ぐ」、■ロシアは反発、国連安保理の開催要求、■攻撃は「1度限り」・・・と続きます。(11:50)
       「米軍がシリア空爆、トマホーク50発以上発射 化学兵器使用への報復」の画像検索結果       「米軍がシリア空爆、トマホーク50発以上発射 化学兵器使用への報復」の画像検索結果      「BGM-109 Tomahawk」の画像検索結果「BGM-109 Tomahawk」の画像検索結果
★今朝3時過ぎの「today@VOA」受信記事。編集しましたので、本欄に添付してご参考に供します。「 No.148(April 8, 2017)"On April 7, 1782, the Bank of North America is the first national and truly commercial bank to do business in the United States."」☆要領が段々と旨くなるのがウレシイです。と言っても、本記事は短く簡単なものだったからのこと。息抜きにこの種の記事もワルクはないでしょう☆どうやら、本日の仕事はこの程度にして・・・としましょう。(14:20)

2017年4月7日(金)
★色々と検討した結果、本欄の記事掲載順序は今まで通りに、当日の取材掲載の順序は上から下へ・・・にすることにしました。考えてみるに、そのほうが編集するにも、自然といった感じです。
★本日「4月7日のできごと」でヨシダが特記したいのは、「(42)1992年 - ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争: フォチャの虐殺がはじまる。」です。25年前のできごとですが、なんとも恐ろしい虐殺で言葉もありません。「きょうのできごと」編集者の立場で何時も感じることは、古今、洋の東西を問わず、人類は悲惨なことの繰り返しをしています。生きとし生ける者の宿命的な生き様とは悲しい現実です。
★昨夕のこと。CNNがレポートするに、トランプ大統領がかの、スーザン・ライスさんの悪口を言っていること。「Trump, Citing No Evidence, Suggests Susan Rice Committed Crime」がそれを語っています。トランプ大統領ほど、他人の悪口を口にする大統領はかつてないって感じです。ウンザリします。
★ちなみに、同女史のことをウィキペディアでみるに曰く、「スーザン・エリザベス・ライス(Susan Elizabeth Rice、1964年11月17日 - )は、アメリカ合衆国外交政策顧問、元アメリカ合衆国国際連合大使。クリントン政権2期目には、国家安全保障会議スタッフ、アフリカ担当国務次官補を務め、オバマ政権では、2009年1月22日上院議会で全会一致で国連大使に指名された。女性としてはジーン・カークパトリックマデレーン・オルブライトに続きアメリカ合衆国史上3人目、アフリカ系アメリカ人女性としては初の国連大使である。国連大使退任後は同政権で国家安全保障問題担当大統領補佐官に任命され、政権交代まで務めた(ウィキペディア)」と。稀代の女傑ですネ。(6日22:00)
    「susan rice committed a crime」の画像検索結果  「susan rice committed a crime」の画像検索結果 「susan rice committed a crime」の画像検索結果
★「英首相とEU大統領、離脱交渉の緊張緩和目指すことで合意」(REUTERSロイター2017.4.7.)を読んで真っ先に気になるのが肝心のアンゲラ・メルケル・ドイツ首相の実力と権威。EU大統領の顔は同首相の知名度や露出度に消されているからです・・・。☆滅多に顔が観られないEU大統領の横顔を初めてみました(笑)。「ドナルド・トゥスク(EU理事長)」をクリックしてご覧ください。ヨシダの認識不足批判を覚悟で初めての認識開示です。トホホです。(10:20)
        4月6日、メイ英首相(写真左)とトゥスク欧州連合(EU)大統領(写真右)は、英国の離脱交渉について、とりわけイベリア半島南端に位置する英領ジブラルタルの問題などを巡る緊張の緩和を目指すことで合意した。英ロンドンの首相官邸で撮影(2017年 ロイター/Hannah McKay)「英首相とEU大統領、離脱交渉の緊張緩和目指すことで合意」の画像検索結果       関連画像 「英首相とEU大統領、離脱交渉の緊張緩和目指すことで合意」の画像検索結果
        Donald Tusk 2013-12-19.jpg「EU旗」の画像検索結果「which」の画像検索結果「stronger word」の画像検索結果「メルケル・ドイツ首相」の画像検索結果
★今朝10:20に直前のこと記事を編集して現在は18:30!「today@VOA」で数日前に受信していた「できごと記事」を見落としていたことから、ギヴアップするより、勉強だと受けとめて編集し始め、先ほど完成して明日の英語版トップサイトに掲載し終えました。「"On April 5, 1614, Pocahontas marries John Rolfe in Jamestown, the first permanent English settlement in America."」がそれですが、イイ勉強をした感じでご満悦です。情報ネタを下記に添付します。ご関心あらば、上掲をクリックしてご覧ください☆ボツボツ、日付変更作業に入ります。(18:40)

2017年4月6日(木)
★本日「4月6日のできごと」でヨシダが特記したいのは、「(1)紀元前46年 - ローマ内戦: タプススの戦いユリウス・カエサル元老院派の軍を破る。」を選びます。柄にもない・・・とは自他共に抱く内心。ほかでもありません、「きょうのできごと」編集作業をして久しい中、古典への興味が高まっているのです・・・。
★今朝は日差しが弱いので日光浴は取りやめ・・・ザンネンって気分です。ことほど左様に日光浴の効用を体感しているヨシダです。
★今朝一番に気に入った記事は、「「Hello」の発音ひとつで人の見る目が変わる 一目おかれる「教養ある英語」を話すコツ」(東洋経済ONLINE2017.4.6.水野 稚 :Primus Edge代表取締役)です。英語が大好きで、ネイティヴ並みの話しぶり(とは自評・自称)を目指すだけに、逆に言えば日本人の英語下手が証明する「英語発音」に関連する記事だからです☆「中見出し」は、■英語の「発音」は「階級」で変わる、■「たしなみ」としての英語の発音、■イギリスのトップエリートたちが話す「RP」、■発音を学べる無料サイト・・・と続きます。・・・???・・・オヤ?この記事って本コラムで取材したものだった!記憶力の衰退?それとも、共感度合いのため?まいっか!で、このまま保留して、次の記事を検索します・・・(苦笑い)。(9:20)
★お次の記事は、「日本のオジサンが「世界一孤独」な根本原因 この国をむしばむ深刻な病とは?」(東洋経済ONLINE2017.4.4.岡本 純子 :コミュニケーション・ストラテジスト)」デス!この年齢で異国に地に永住しつつあるヨシダ。孤独感皆無の身だけに、この記事に???と感じます☆「中見出し」は、■年を取ると友人をつくるのが難しくなる、■人の健康にも大きく影響、■孤独を防ぐセーフティネットがない・・・と続きます☆末尾の言葉が気になります。曰く、「・・・ 核家族化、都市への人口集中、血縁・地縁の希薄化に対するセーフティーネットのない日本では、結局のところ、「孤独対策」は行政などに委ねられるしかないということになる。しかし、個々のニーズをすくいとり、対処していくのには限界があり、結果的に、日本人をむしばむ「孤独」という最も深刻な病巣は放置されっぱなしなのである。」と☆ヨシダの個人的な感想は、所詮、この問題は行政の云々でなく、当事者の自助努力しかないと思います。でも、それが出来ると出来ないの格差は、当事者の現役人生の在り方で差がつけられるというヨシダ自論☆ちょっと公言を憚りますが、サラリーマン人生で終始した人物と、経営者人生を貫いた人物の到達する結果とヨシダは皮肉ります☆前者のモノの考え方の原点が「嫌なことでも我慢して耐えたサラリーマン人生」に対する経営者の場合の格差。後者マインドは「今までのわが人生は皆様のお陰・・・」とする人生観の格差が招来するどうしょうもない、晩年人生マインドに他ならない・・・とヨシダは風刺しますが、どうでしょう?。(9:40)

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