編集者のダイアリー・コナー
  ヨシダは「日誌」なるものは書く習慣を持っていませんでしたが、パソコンで気軽に書けることから、刻々とウェブサイト・トップ面に書き込むことを2015 年正月元旦から思い付きました。くだんのコラム「インタネット情報&ヨシダブログ」 記載欄直前に設けたのがその日です。当初は「ひと言ダイアリー」って感じでスタートしたものですが、だんだんと欲が出て、くだんの主力コラムが活発化する に連れて、その編集状況をこのダイアリーでも記載することにしたことから、長文のダイアリーに変身して現在に至ります。日々、何をした、何を考えた・・・ と自身が記憶に留めるためにです。
 ところで、このコラムに似せて新設したのが「
The Editor's Special Diary Corner」です。日本語ブログが手当たり次第って感じで、それを横目にして新設したのがそれです。「きょうのできごと」をベースにした勝手放題のコラム。名文家ではなくっても、意志表現は日本語並み(!?)に英語でできる感じになっていることを正直、ニンマリする気分です。

                      2016年10月24日

                      編集者:吉田祐起
               

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2016.10.31.(月)   
 さあ、ヨシダの誕生月10月最終日!と言えば??でしょうが、何事にも「ひと区切り」を尊重し意義付けることの好きな性分ゆえのことです★本日「10月31日のできごと」写真編集では「 (8)1913年 - 初のアメリカ合衆国横断自動車道路・リンカーン・ハイウェイが開通。」に凝り性を発揮しました。当該写真はなんと、32枚!★それには、理由があります。人生第二毛作はトラック運送事業経営者時代。主力貨物のセメント輸送と高速道建設との縁を深くしたことから、思わずそのリンカーン道路の建設途上に関心を寄せた結果です★ケッサクなと自負することは、そのリンカーン道路の両基点であるカルフォルニアの「リンカーン・パーク」とニューヨークの「タイム・スクエア」を結ぶ写真編集の演出をしたことです。「絵物語発想」が「できご写真編集」の原点たる所以です(笑)★もうひとつのニューモア!リンカーン・ハイウエイを評して画像曰く、"Of the People, by the People, for the People"。「人民の、人民による、人民のための(ハイウエー)」をゲティスバーグ演説でもじったとこがアメリカ的といったところですネ。(0:00)
 今朝一番にフェミニスト(?)のヨシダの目を捉えたのは、"Ecuadorean beauty queen crowned Miss Earth 2016"(Manila Bulletin:Robert R. Requintina)でした!過日は、No.6585:ミス・インターナショナル、フィリピン代表に栄冠REUTERSロイター2016.10.28.)」を掲載したばっかり。今度はエクアドルの女性が栄冠獲得!フィリピンといい、エクアドルと言い、南国独特の魅力を備えていますよね。「英語版きょうのできごと」への編集は避けられない感じ。ちなみに、彼女の写真の片鱗を下記に掲げます・・・★ところで、「エクアドル」はスペイン語で赤道を意味する国名のとおり赤道の直下に位置し、日本の本州とほぼ同じ面積をもつ国。四季に恵まれた(?)と自負するニッポン人とは異なり、さすがに豊らかな表情ですよね~・・・。(8:20)
    「Ecuadorean beauty queen crowned Miss Earth 2016」の画像検索結果    「Ecuadorean beauty queen crowned Miss Earth 2016」の画像検索結果「Ecuadorean beauty queen crowned Miss Earth 2016」の画像検索結果
 「Ecuadorean beauty queen crowned Miss Earth 2016」の画像検索結果    「manila bulletin logo」の画像検索結果「Robert R. Requintina」の画像検索結果
 上掲の英語記事を編集しました、「No.26(Oct. 31, 2016): "Ecuadorean beauty queen crowned Miss Earth 2016" 」がそれですが、クリックしてご覧くだされば嬉しいです。英語学習に役立ちます★本日の日本語版記事編集は昨日につづいてゼロですが、結構、達成感を味わっています。(16:55)

2016.10.30.(日)
 「No.6588:男女格差  比は調査対象114カ国中7位とアジアで最高。教育、健康分野でトップ日刊まにら新聞2016.10.30.水谷竹秀)」を編集し終えてのヨシダの感想は、「ああ!サッパリした!言いたい放題、ブログし放題して・・・」です。今後もこのトーンは止まることはなないでしょう。長寿を全うするそれはひとつの生き方文化足り得ます。苦情や文句のあるご人はどうぞ遠慮なく「反論メール」を!大喜びしてご返信します。しかも、納得していただける形で、です。(9:55)

2016.10.29.(土)
 今朝の初仕事は受信した英語版きょうのできごと(VOA)。編集中で仮掲載している記事は、「No.24(Oct. 29, 2016)"On October 28, 1886, President Grover Cleveland dedicates the Statue of Liberty in New York Harbor." 」です★その傍らでヒットした記事2編を立て続けに編集しました。「No.6586:<ヒロシマはどこにあるのか/ヒロシマはヒロシマにあるのか…>。そう問い・・・東京新聞「筆洗」2016.10.29.)」、「No.6587:ケント・ギルバート氏「米軍が沖縄撤退なら日本はフィリピンの二の舞になる」まぐまぐ編集部だより2016.10.29.編集部)」がそれです★「10月29日のできごと」写真編集も比較的枚数が少なかったこともあり完了し、ひと息ついたところです。その分、英語版できごと編集が待ち受けます。イイ歳して超多忙人間って調子の生活を楽しんでいます。
 くだんの本日の「英語版できごと」編集も完了しました。当該記事のコピーを備えて、逐一文章を追います。これは、と思う箇所にアンダーラインをして、そのままそのコピーをグーグルにインプットして「画面」から入ります。オモシロいように当該写真が出てきるのが興味です。無論、英語でのインプットが不可欠です。自分流の英語表現に変えて打ち込むと応じてくれるのがウレシイです。 英語学習に役立つこの英語版できごと編集は捨てられません!学ぶ姿勢は他の追従を許しません!もっとも、その成果に関しては??ではあるでしょうが・・・(笑)。(18:20)
 ・・・ふと、傍らのクラシックXPが受信したニューヨーク・タイムズ紙「訃報欄」。曰く、Simone Shaller, Hurdler Who Competed in 1932 Olympics, Dies at 104"がそれ。既報のように、同紙訃報欄にみる100歳以上を生き抜いた人物の取材を「できごと題材」にすることにしていることから、飛びつきます!その人物の写真を下記に添付して彼女の冥福を祈ります。合掌(18:30)
    「Simone Schaller, last player of 1932 summer games and the oldest」の画像検索結果       関連画像「Simone Schaller」の画像検索結果
           「Simone Schaller」の画像検索結果   「Simone Schaller」の画像検索結果    関連画像
 上掲の記事編集を完了しました。ご関心あればクリックしてご覧ください。我ながらニンマリものになりました。「No.25(Oct. 29, 2016):"Simone Schaller, Hurdler Who Competed in 1932 Olympics, Dies at 104"」です。おやすみなさいませ!(21:35)

2016.10.28.(金)
 本日はヨシダ人生にとって、「ひと区切りの良い日」であると位置づけています。ハイ!「満85歳」を迎えました!★85歳の爺ちゃんが朝から晩までキーボードの叩きっぱなし!という姿をご想像してください。頭の回転はバツグンでして、夢の中でも編集作業をしているのが珍しくありません!★ちょっとでも疲労感というか、右肩に幾分かの違和感(コリ感)を感じたら、即座に後ろのフロアに這いつくばって「ヨシダ流儀のストレッチング」に転じます★とりわけ、肩こり(永年のステッキ使用が原因)の解消に専念して約10年!!! それだけでもエッ!!!???という声を意識します★ヨシダ流のコンジョウが支えてくれて99%の解消。1%はこの身体を支えてくれた我が身体のあの箇所(肩こり部)に対する感謝の念も忘れません!「永年支えてくれたお陰。今度はボクが肩こりさんにお休みを与えますからネ・・・」って気分です。名残りのコリは友情(感謝)の証し!?って気分。ホントです!★ひと休みでテレビを観る時の姿勢もまた、「建設的」です。ボケ~とした姿勢でなく、ヨシダ開発独特の体位(両肩交互に独特の角度で体重をかけてストレッチングする手法でして、「ああ、イイ気持ち~!」って気分で観ることがヨシダ流。一石二鳥三鳥って按配です(笑)★普通の人が観たら、「息がつまりそう!」という声も意識しますが、当人にとっては極楽的、日本式の湯船に浸かって、「イイ湯だな~!」ってものも比較できません(笑)★とにかくも、「経済的にできている」ということを自身の身体精神状態に見出します★
 今朝一番の仕事は英語版のそれ、 「No.22(Oct. 28, 2016): "On October 27, 1904, the New York City subway opens for the first time..."(編集中で掲載:編集室舞台裏の開示)です。ヨシダが生まれる27年前のニューヨークでのできごと。地下鉄ですが、アメリカの母国イギリスではその前は44年も前の1860年にできていたことは興味です★・・・ふと、母国ニッポンの地下鉄開通は?・・・とグーグルで知るに、曰く、「貨物線では、1915年大正4年)に東京駅東京中央郵便局(現JPタワー)と間、約0.2km地下駅:2駅)に開通した逓信省郵便物搬送用地下軌道(正式名称不明)[注 1]が最初である。旅客線では、1925年(大正14年)に開通した宮城電気鉄道(現・JR仙石線)の仙台駅東七番丁駅との間、約0.4 km(地下駅:1駅)に始まる★・・・ふと、思うこと。このことを「蛇足画像」でくだんの「英語版できごと記事」の末尾に加えるかな・・・?とも(笑)。ヨシダって、アイディア・マンでしょう!(9:35)
 「普通に暮らす」という戦い。日本はあと25年で後進国化する=内閣官房参与 藤井聡(MONEY VOICE2016.10.28.編集部)という不気味な記事にヒットしました。ただいま、都合で編集できませんので、リンクだけを張ってご参考に供します。最大の関心事は下記の図表です。知ってはいた経済動向ですが、思わず、ウ~んと呟きます。さて、みなさんは・・・?(11:50)
         出典:世界の全ての国・地域の名目GDPの推移図 - Facebook「世界の全ての国・地域の名目GDPの推移図 – Facebook」の画像検索結果
 ・・・ひゃ~!やり遂げました!とブログしたら大袈裟ですが、「10月28日のできごと」は日本語版&英語版両方とも何とか仕上げました!日本語版の添付写真はなんと、85枚!写真をみただけで記事内容が理解るように・・というのが、写真無くしてはグーグル記事(リンクも含め)は到底理解できないのが普通だけに、達成感はバツグンと自負します★なにせ、今日はヨシダの誕生日。それだけに、数々の想い出を抱きながら編集しました★英語版のそれは格別です。記事主人公の開業したニューヨーク地下鉄・メトロ!奇しくも1993年の本日は「1ヶ月間米国取材旅行」のなかで、ニューヨーク市を訪れた時の想い出。「話の種」にちょっと乗ってみました。正直言ってちょっと汚い感じでしたが、足の不自由な者が利用するモノではないと感じました★同市に住む日本人経営者で当時ヨシダが同棲していた女性の姉婿がマツダの米国工場副社長(故人)であったことから、彼の友人を紹介してくれたものでした。エンパイヤビルではありませんでしたが、最上階のレストランから見下ろすNY市の夜景は見事でした★「きょうのできごと」編集は自身の誕生日であるだけに、殊のほか味わいつつ編集しました。ハイ!ロマンと結び付けつつ、でした。(14:45)
 「大川小学校、ついに判決で明らかになった「法的責任」= 池上正樹 [ジャーナリスト],加藤順子 [フォトジャーナリスト、気象予報士] 」(DIAMOND Online2016.10.28.)」が目にとまりました。多忙にまぎれてこの大きな悲劇の裁判の成り行きに関心を抱きながら、深入ったことがでいないままに現在に至ります★複雑な裁判内容だけに無責任なブログは控えますが、結果から観たド素人が抱く感じは次のことであり続けています。
1.学校の背後が丘であって、ものの5分もすれば全員がわけなく登って、悲劇は容易に防止できなたハズ!というのが根底にあります。・・・それが何故、なぜ、ナゼ!が正直な感想です。参考までに画像を下記に添付します▼年月をかけた裁判の結果ですが、右画像が示すように、「 質問1 大川小訴訟の判決は、納得のいくものだったと思う? 」に対する回答は、「思わない71.92%、どちらとも言えない15.47%、思う13.51%」と、裁判判決の異常さが気になります・・・。(16:20)

  大川小学校の周辺マップ
 鼻の下を長~くして編集しました。イイもんですよね~!美人を観る(見るor看るor視るor診る)ってことは!「No.6585:ミス・インターナショナル、フィリピン代表に栄冠REUTERSロイター2016.10.28.)」を楽しく、ウキウキ気分で編集しました。なにせ、終の棲家とするフィリピンのヨシダだけに、この種の情報には心豊かになります★本トップサイト末尾に掲載したのがホンネですが、このところ、多くの写真掲載があることから、断念已む無し・・・とします。そうだった!英語版トップの「The Editor's Special Diary Corner 」に掲載しよう!恰好の題材足り得ます。(18:15)




2016.10.27.(木)
 昭和のひと桁族のヨシダだけに、感無量でヒットし、謹んで編集しました。「No.6584:三笠宮さまが逝去 100歳 昭和天皇の弟日本経済新聞2016.10.27.)」は編集者にとって、格別の深い想いを招来します。数多くにはならない昭和ひと桁族だけに、深く強く胸に響くものを感じます。謹んで合掌・・・。(10:50)
 今朝早朝に受信したVOA@today メルマガが興味です。日本語版では時差で昨日のそれに掲載したシロモノ。本場アメリカ版はこの歴史的できごとに登場する人物像に的を強くしていることから、当該記事内容の順序に従って忠実に当該人物像を登場させています。「編集の舞台裏」は「No.21(Oct. 27, 2016) "On October 26, 1881, the legendary shootouts at OK Corral takes place..." 」をクリックするとご覧いただけます。編集者としても新しい感覚で編集に取り組んでいます、楽しんでいます・・・。(11:10)
 「100歳以上を生きた人物像」をニューヨーク・タイムズ紙「訃報欄」でゲットして編集することにしているヨシダ。直近の記事は10月19日の「No.13(Oct. 19, 2016) "Leo Beranek, Engineer Involved in Internet Precursor, Dies at 102"」でした★「おめでたい」記事のほうがイイにはいいですが、長寿を全うした人物の訃報内容を知ることで、わが人生を振り返りつつ・・・というのが編集動機です。(11:25)



2016.10.26.(水)
 今朝一番の編集仕事は「No.20(Oct. 26, 2016):"On October 25, 1923, the American public learns the results of the Teapot Dome scandal investigation....."」。添付写真(枚)の選択肢で大ミステーク!短い記事の「主語(主人公)」でんかう、「共和党のティーパーティー」を的にしてました。まさにケアレスそのものですが、失敗は成功のもと、で今後に処します★ちなみに、英語版トップページの現在編集使用量は限度ギリギリの933.78KB!でも、マックスを追うのもスリルです。「最大限情報提供」って按配です。(10:50)

2016.10.25.(火)
 今朝の編集第一発記事は編集者にスカッとしたものを与えました!言いたい放題、ブログしたい放題!のストレス解消!もっとも、ストレスは日頃から全くないのですが・・・(笑)。「してやったり!」って気分を自己満足で味わっています。その記事は、 「No.6583:物流停滞回避へ企業が自衛策 運転手不足深刻日本経済新聞2016.10.26.)」です、ハイ!楽しく編集作業をしました。(10:25)
 今朝一番にXPクラシックパソコンがン受信したのVOA。短いメッセージですが、なにやら奥がありそうな内容。楽しく編集します。下記がその情報源です。(10:35)

On This Day in American History
On October 24, 1861, West Virginia begins the process of seceding from the state of Virginia during the U.S. Civil War, eventually becoming the only state to form by breaking away from a Confederate state to form a Unionist state.

 上掲の「VOAできごと」の編集を終了して掲載しました。ご関心あればクリックしてご覧ください。"1863 West Virginia enters the Union"。だんだんと要領がよくなるのがウレシイです。何よりもイイ勉強になるってことです。「明日死ぬと思って生き、永遠に生きると思って生きよ」を地で往く気分です。(11:55)
 「No.6583:
新卒が続々とタクシー乗務員を仕事に選ぶ理由  国際自動車 大卒を大量採用 NIKKEI STYLE2016.10.22.松本千恵)」を編集しながら、ここでもひと昔を想起しました。ロマンチックでしょう(笑)★さて、本日の作業はこの辺りでジ・エンドとしまqすか・・・。(14:45)

2016.10.24.(月)
 傍らのクラシックXPが受信するニューヨーク・タイムズ紙メルマガで真っ先にスクロールするのが「訃報」欄。100歳以上を生きた人物の人生を「英語版きょうのできごと」(日本語版:編集者のダイアリー・コーナー)に展開して偲ぶことにしているからです。でも、稀有なこと。逆に若くにして他界する有名人が少なくありません。長寿に関する限りは日米格差で日本人に軍パイです★けさの日本紙メルマガで平幹二朗さんの訃報に接しました。享年82歳。お風呂の中で・・・ということに眼がとまります。ボクより3歳ほどお若いことに関心を強くしつつ合掌します★高齢になって日本式のお風呂場なかんずく、湯船の中での事故が指摘されます。かくいうヨシダは(も)在日中の際どい体験を想起します。永年継続している自己流体操の後の湯船に浸かって汗を出しながら口ずさんでいた「5つの英語詩文等の朗誦」がありました。朝でなく、夕方のそれをしていた時のこと。一瞬、めまいのを「気配」を感じのです。すぐさま這い出るようにして部屋に戻り、当時同棲していた女性のお茶とお花の稽古場に電話して帰宅を要請したことがありました★事なきを得たのですが、ヨシダの敏感な対応の結果だったと現在にして想起します。常夏の国フィリピンに移住してからは、そういった類の日常習慣はなくなりましたが、「四季に恵まれるニッポン」という自負説に疑問を呈するように転じた背景のひとつであり続ける出来事でした。(9:25)
 「No.6581:「すみません」という日本語が示す3つの意味 その基盤は「自責の念」にある東洋経済ONLINE2016.10.24. 大來 尚順 :浄土真宗本願寺派僧侶)」 を編集しながらのヨシダの苦笑い。「歯に衣着せぬブログ」ってところ。でも、反論あればウェルカム!って気分です。ま、こんな調子の85歳爺ちゃんだけに、まだまだ先がある感じですネ(笑)★このところ、日英語両版ともに、添付写真を最大限に活用しています。「1ページ当たりの限度編集容量1000KB=1GBを横目に、必要に応じて調整って按配。現在のそれは「911.7KB」と、スリル満点!?って気分です★ちなみに、その限度を超過するとその編集ファイルは編集では開けなくなります。でも、そこは生活の知恵。そのままコピーして編集ファイルに入れ、その足で適当に削除・・・という手法で事なきを得ています。当初は、「どうしょう!・・・」と根を上げたものでしたが、とっくに卒業しました。(16:35)

2016.10.23.(日)
 「No.6580:リーダーが磨かなければならない3つの姿勢DIAMOND Online2016.10.23.(22日付)小宮一慶・小宮コンサルタンツ代表)」を編集しながらのこと。手前ミソながら母国ニッポンでの人生を通じて経営者人生を全うし、フィリピンに移住してもその心掛け。その最たるものが現在のヨシダの主流になっているこのブログ活動も「原点」は「経営者マインド」にあると自負します。新の経営者マインドを持っているものは、全てに前向きでして、引退後の人生の在り方へのそれが反映します。もっとも、ヨシダの記憶で失笑するできごとは広島市で著名な会社の元社長さんのこと。引退後でも「オレは元○○会社社長だ・・・」と鼻持ちならぬ振る舞いに近所の人たちがウンザリって実例を知っています。所詮は「サラリーマン社長」でして、真の経営者(オーナー社長)の振舞う晩年人生とは全く異質です(笑)。(12:50)
 ちょっとばかり、ユーモアを交えての画像付きブログをします。「便秘」で困る人は多くあります。かくいうヨシダもそのひとり。でも、日頃縁の深いグーグルさんや家長・アーネルの助言等々をフルに活かしてどうやら解決を得た感じで喜んでいます★くだんのグーグルさんに教えられる数々のノウハウのなかで、ユーモアある画像を以下にご紹介して「息抜き」とします★「理論家経営者」を自負したそれはヨシダの生活の知恵です。ちなみに16年間の「総合物流経営コンサルタント」を自負した社名は「ロジタント株式会社」(Logitant, Inc.)でしたが、LOGI(ロジ)はLogics(論理)&タントはCosultant(コンサルタント)にまたがるヨシダオリジナルでした。★以下にユーモアを交えて情報提供とします。ふと、考えるに、昔の日本式便所が上右端のTOO NATURALですね(笑)。
詳細は"squatty potty"(日本語版)をクリックしてご覧ください。ヨシダってサービス精神は旺盛でしょう!(13:30)
  「squatty potty」の画像検索結果 「squatty potty」の画像検索結果
  「スクワティポティー」の画像検索結果「スクワティポティー」の画像検索結果「スクワティポティー」の画像検索結果
  上掲の画像情報を元にして英語版トップページにドか~ん!?と掲載しました。精一杯のヨシダ式ユーモア・息抜き(?)って気分です(笑)。クリックしてご覧くださいませんか? No.18(Oct. 23, 2016)  "One idea for solution to constipation. Why not try when you have..."
 ヨシダのお粗末な日本歴史観の一端であった「西郷隆盛の征韓論」に対する認識を新たにしたのが本日「10月23日のできごと」(550.45KB)編集は「(14)1873年 - 明治六年政変。朝鮮使節派遣の中止が決定し、征韓論派が敗れる。西郷隆盛が当日、板垣退助らが翌日に参議の辞表を提出。」の当該写真資料18枚の選択過程ででした。イイ勉強機会を得たとは人並みの大学教育機会を持つことのできなかったヨシダのホンネです。人生は長~い!今からが本番だ!って気分の自身を喜んでいます。(16:20)         

2016.10.22.(土)
 本日の作業は「英語版きょうのできごと(10月22日)」ひとつだけ。ほかでもありません、便秘でちょっと難儀しています。久方ぶりの身体上の問題を抱えて難儀していますが、家長・アーネル(ヨシダはドクター・アーネルと呼びます)が医者を呼ぶと。(17:40) 

2016.10.21.(金)
 傍らのXPクラシックパソコンが、とは何時もの言い草ですが、在日中から愛用して現在に至るモノだけに手放し難いシロモノです。ちなみに、マイクロソフトは同器のケアにピリオッドを打って久しいモノ。マニラのパソコン技師の指導でことなく愛用して現在に至る愛器です。永年使い慣れてきているOutlook Expressは同器以外では使用できない背景もあるからです★その愛器が受信したんがVOAPメルマガ。「きょうのできごと」です。下記にそれを添付してご参考の供します。かのアメリカで旋風を巻き起こした「赤狩り」事件です。楽しみに編集します★ちなみに、何時ものことですが、冒頭の一節をグーグルにインプットして得た当該記事は"1947 Congress investigates Reds in Hollywood...."(HISTORY)です。若い時に同できごとをテーマにした白黒アメリカ映画を観た記憶があります。その再現を白黒写真の多くで追うのが楽しみです。(8:50)

On This Day in American History
On October 20, 1947, the notorious Red Scare hits Hollywood when a Congressional committee in Washington begins investigating Communist influence in Tinseltown. Hoping to root out ‘Reds’ in the liberal movie industry, the House Un-American Activities Committee grills a number of witnesses asking, ‘Are you or have you ever been a member of the Communist Party?’

 以下が目下英語版トップページに掲載中の当該メッセージです。好奇心旺盛な方はクリックしてご覧くださいませんか?
                     No.16(
Oct. 21, 2016)  
          (Now, editing! Too big a problem to depict it here, though...)
"On October 20, 1947, the notorious Red Scare hits Hollywood when a Congressional committee in Washington begins.... "

          "1947 Congress investigates Reds in Hollywood...."(HISTORY)                                   "1947 The Red Scare comes to Hollywood"(HISTORY)
・・・と、こんな調子の現在のヨシダ。85歳の爺ちゃんにしてはようやるわい!でしょう(笑)。(10:25)
 上掲のリンクをクリックすると編集完成をご覧いただけます。編集内容を反映して生きもののように変化するのが愉快です★3時間の作業でした。ひと昔の少年時代のことだけに、想い出を追うことで少しもシンドイって気持ちはありませんでした。(13:30) 
 「No.6579「クリントン大勝」で米政府は大きく変わる!上院で過半数を支配する意義は大きい東洋経済ONLINE2016.10.21.グレン・S・フクシマ :米国先端政策研究所(CAP) 上級研究員)」を編集しながらまたまた、手前ミソ的ブログ★トランプさんの話すテレビ画面を初めて目(耳)にした瞬間にヨシダの胸に横切ったことは、「エッ1!? こんな人物が大統領候補!?」 でした。その次に頭を横切ったことは、「エッ!? 米共和党ってどうなってんの!?」でした▼どうやらヨシダの直感は的を射たものと現在にして痛感し、正直ニンマリって気分です。経営者人生を半世紀以上も体験したそれはヨシダの本能的な感覚です。話す内容以上にモノを言うのが当該人物の微妙な身の処し方―表情・眼の動き・yes&noの微妙な表現や身のこなし・・・Etc.です▼トランプさんは全ての感情をモロに表に出しています。大根役者ってところです。経営者は千両役者たれ!は松下幸之助さんの名言。ハイ、ヨシダはそれをどうにかこなして現在がある・・・と自負しています(大笑)。(16:00)

2016.10.20.(木)
 今朝の初仕事は「VOAのできごと」からです。まだ若干の残りがあるのですが、「編集中」でチャッカリと掲載しました。「編集室の舞台裏」をご覧いただけます。「No.15(Oct. 20, 2016):"On October 18, 1781, a decisive victory is won at Yorktown,......"」がそれです。冷やかし半分でクリックしてご覧くださいませんか?(9:50)
 ただいま、背後のクラシックXPはCNNがトランプvsクリントン討論をやってます。手を止めて見入る時間がありませんが、ヨシダ独特の分析があります★なにせ、経営者人生を半世紀はるか以上にやりこなした身。それだけに相手の表情や眼の動きや首の動きや肩の動き等々で微妙な相手の心理を読み取るのは得意としてきた人間です★役者はクリントンさんがはるかに上手!トランプさんは微妙に追われる身意識が身体からにじみ出ています。これでは「経営者の千両役者ぶり」を発揮していない、未熟だとみるのがヨシダです。クリントンさんは国務長官としての役も大過なくこなしたキャリアで国際舞台での千両役者ぶり発揮は経験済みです。・・・と、ヨシダの分析はユニークでしょう(笑)。(10:05)
 本日「10月20日のできごと」で身近に感じるのは「(5)1944年 - 第二次世界大戦フィリピンの戦い: ダグラス・マッカーサー率いるアメリカ軍がフィリピンレイテ島に上陸。レイテ島の戦いが始まる。」です★二つの理由。ひとつは、ヨシダが終の棲家とするフィリピンのレイテ島でのことで、身近に感じます★もうひとつは、マッカーサー元帥のことです。1942年(?)にマッカーサーがフィリピン脱出を余儀なくした時のエピソード。ヨシダの英語暗誦の一つに「YOUTH(青春)」がありますが、実は、マッカーサーも愛した詩です★日本軍がマッカーサー司令部室のあった建物に入った時のこと。元帥の部屋だったという部屋の壁に架けられたまま遺されていた額縁がそれだったとかです。「『青春』という名の詩」の著者の弁です。敵将軍ではあったが、それをもって、マッカーサーの人物評を高くしたもの・・・ということでした。
 なんだか、久々にホンメの記事編集をした感じです(笑)。でも、その間、少しもポケ~とはしていませんでしたし、できませんでした・・・。ハイ、ほかならぬ明日「10月21日のできごと」編集に精出してました。世界史の一端を覗きつつ・・・って按配でした★くだんの記事は、「No.6577:米大統領選は「ドル安」派同士の戦い 先行きの円高に警戒感日本経済新聞2016.10.20.経済部 湯田昌之)」です★くだんのVOA記事の英語版編集を完了しています。関心をお寄せの方は英語版トップページにシフトを、めんどくさいと思われる方は「"On October 18, 1781, a decisive victory is won at Yorktown,......" 」をクリックしてみてくださればウレシイです★最近、この新設コラムのお陰で英語を書く機会が増えました。なにせ独学の域ゆえに、専門家からみれば幼稚でしょうが、日本語版ブログをジャンジャンやっていると同様に英語でも・・・といった気分で、資質は別にしてご満悦です(笑)。(16:05)
 海外居住者として歓迎したい記事。「No.6578:
ドル高が招く円高、100円割れリスク消えず=内田稔三菱東京UFJ銀行REUTERSロイター2016.10.20.編集:麻生祐司)」がそれですが、「ドル高が招く円高」には深い逆説的な論理が潜んでいそうです。でも、それはやり過ごしたままで次に進むヨシダです★ふと、余計なこと。編集者の麻生さんの苗字は「祐司」。ヨシダの三歳下の弟と同じ。「兄ちゃんには世話になったから、ボクは兄ちゃんの老後の面倒見をする・・・」と言ってましたが、さっさと天国に召されました。天上から「兄ちゃん、ゴメンね・・・」と言っているでしょうね(笑)。(17:30)

2016.10.19.(水)
 今朝一番にクラシックXPが受信したのが下記のVOAメルマガです。日米時間差でのこのできごとは日本語版で昨日の「 (9)1867年 - アラスカが、ロシア帝国からアメリカ合衆国へ720万ドルで売却される。(アラスカ購入) 」で紹介し、下記5枚の写真を添付しました★本家アメリカの同じできごとですが、ヨシダの取材源は冒頭の一節をグーグルにインプットしてゲットする「HISORY」の記事"On Oct. 18. 1867, the United States...."の一言一句を追いながらの編集でして、本家の「歴史記事」からの取材が党該写真選択の原点です。歴史を眼でみながら学ぶ絶好の機会と捉えて取り組んでいる楽しみの取材編集です。本家アメリカ版からの取材ですので、下記の日本語版のそれの何倍ものボリュームになることは必至でして、その分、ベンキョウすることになります★それにしても、このプロジェクト(できごと編集)はヨシダにとって、実に恰好の歴史を学ぶ絶好の機会です。「洋の東西、古今を問わず歴史は繰り返す」のヨシダ流概念の原点足り得ます。(9:10)
 9「Alaska Purchase」の画像検索結果「William H. Seward」の画像検索結果 「Alaska Purchase」の画像検索結果「Alaska Purchase」の画像検索結果「Alaska Purchase」の画像検索結果

On This Day in American History
On Oct. 18, 1867, the United States formally takes ownership of the Alaska territory after buying it from Russia in March for $7.2 million. U.S. troops raised the American flag over Fort Sitka. Alaska, which becomes the 49th state in 1959, celebrates today’s anniversary as a legal holiday.

 電光石火(?)ではありませんが、上掲記事の英語版編集を完了して掲載しました。英語版をクリックしてもご覧いただけますが、同記事を単独でご覧頂には「  " On Oct. 18, 1867, the United States formally takes ownership of the Alaska territory after buying it from Russia in March for $7.2 million...." 」をクリックしてご覧ください。(13:10)
 明日「10月20日のできごと」の編集で感じたことをひとつ。
「(7)1949年 - 日本戦歿学生手記編集委員会が戦没学生の手記を集めた『きけ わだつみのこえ』が刊行。 」がそれです。14枚の写真を選択しました。涙もろいヨシダは嗚咽感を抑えることができませんでした★当時、同年輩では特攻隊志願したものもありましたが、ボクたちの年代は敗戦直前後のことだっただけに、実戦で玉砕した者はいませんでした。でも、軍隊教育が取り入れられた時代だけに、身障者の立場で肩身の狭い想いを子供心に抱きました。「綴り方教室」でボクが書いた文章を担当の先生が全員を前に朗読して「ヨシダ君を見習え!」ってな調子でした★その時のヨシダ少年の文章の一節は今でも鮮明です。「・・・ボクは足が悪いので戦争にいけません。もし、そうでなかったら、ボクは特攻隊に志願して、敵の軍艦の煙突目がけて突っ込んでいきます・・・」と。人一倍、涙脆い性格ですが、逆に他人のことでも人一倍、悲しみや喜びを共有共感することができるのは子供時代から現在にいたります★・・・と、そんな自身の性格もあって、前ブロしたとおり、くだんの「できごと」編集作業で嗚咽を抑えられませんでした・・・合掌。(15:20)


2016.10.18.(火)
 今朝食事の後の日光浴をしながら感じたことをひとつ。その昼食のメニューに新しくとりいれたのがチーズ。理由はグーグルで学んだ「胸焼け防止」。胃酸過多対策ってヤツがそれですが、もともと好物としたそのチーズを「栄養過多」になるのでは、とうのド素人判断で止めた経緯があるのです★「満腹感」と勘違いしていたことに気付いたのはほかでもありません。事故で早世した親父のこと。看る易者の全てが100歳以上を生きる、と異口同音だったとかの親父でした。子供心に記憶するのが食後に飲んでいた「胃酸過多粉クスリ」。遺伝子に今にして気付きました。もともと好物のチーズ。飛びつきました。一発で、見事に解消!大喜びしているのです★と、日光浴に戻ってのこと。くだんの5つの英語詩文等を心の中で呟きながらで感じたこと。かの、リンカーンの「ゲティスバーグ演説」でした。南北戦争を回想してのあの崇高な名演説の一方で、ヨシダの頭に浮かんだのは、同じ戦国時代を体験した母国ニッポン。天下を平定した徳川幕府が構築したのは謀反人に対する政策が主流(?)★封建主義・平身低頭の名が代表するような、おおよそ、民主主義のミの字もなかった政策。裏返せばその分、リンカーンみたいな崇高な思想なんて全く無縁で出てくる筈はない!と★「きょうのできごと」編集でよく米国の「南北戦争のできごと」を取り上げるのは、そういった編集者としての微妙な心の動きを痛感するのです★・・・でも、感じたこと、想うこと等々をその都度、こんな場所で、こんな形で表現できることって、実にイイもんだ!と体感します。(8:30)
 ふと、傍らのXPが受信したVOAメルマガ!ヨシダが生まれた1931年(10月28日)は10月17日のまさに10日前のできごと!かの、ギャングスター・アル・カポネが脱税で11年間の禁固。1920年、30年代における米国のこの種の犯罪史を代表するものとしての記事。またまた、仕事が増えました★「世界のできごと」と自身の人生同時期をオーバーラップして観察するのもイイもんだと感じます。「英語版編集者のダイアリー」への書き込みが楽しみで。(8:40)

On This Day in American History
On October 17, 1931, gangster Al Capone receives 11 years in prison for tax evasion, marking the downfall of one of America’s most notorious criminals of the 1920s and 1930s. Capone, who earned his nickname ‘Scarface’ after being sliced across the cheek during a fight, ran a Chicago enterprise that included smuggling alcohol, gambling and prostitution.

 ハイ!件の記事を編集して英語版サイトに掲載しました。冷やかし半分でクリックしてご覧になりませんか?3時間超の作業になりましたが、編集者は至極、満足感に浸っています。達成感!ってヤツですよね★おtころで、英語版トップサイトの編集容量はなんと、999.6KBです。直近の記事写真の応分枚数を削除しての技ですが、最大限の表示欲のなすこととして、苦笑いしています。(12:10)
                              No.12(Oct. 18, 2016)
    "On October 17, 1931, gangster Al Capone receives 11 years..."
 「No.6576:大政奉還の城で会議を朝日新聞「天声人語」2016.10.18.)」を編集しながら痛感することは封建主義国ニッポンと民主主義アメリカの古今を問わぬどうしょうもない差異です。慶喜さんはヨシダと誕生日が同じ。マイクロソフトのビルゲイツさんと三人にたった一つだけの「似た一点」としてヨシダの胸の内に根ざす歴史人物像です。今月28日で満85歳を迎えるヨシダが特に強く感じるひとコマでもあります。(15:15)
 明日の「10月19日のできごと」写真編集を完了したこともあって、ボツボツ明日への準備に入ろうかな・・・と思っていたら、傍らのクラシックXPが受信したのが、ニューヨーク・タイムズ紙「訃報」。100歳以上を生きた人物に関心をいだき、「英語版編集者のダイアリー・コーナー」のネタにすることにしている題材。本日ヒットしたのは、
"Leo Beranek, Engineer Involved in Internet Precursor, Dies at 102"がそれですが、本日最後のお仕事って按配です。どんな内容になるかな・・・と。それにしてもイイ度胸!自分で仕事を見つけてはご満悦って85歳爺ちゃんの姿を想像してください。(17:10)

2016.10.17.(月)
 「10月17日のできごと」なかんずく、「(1)紀元前539年 - 新バビロニア王国を倒したペルシャ国王キュロス2世バビロンに入城し、バビロンに移住させられていたユダヤ人を解放」の当該資料をグーグル検索するプロセスで、「古代のユダヤ人」から、一気に現代のユダヤ人なかんずく、かのヒトラーのユダヤ人撲滅に関連する近代史に一気に飛びました。合計24枚の写真資料に混じって「ヒトラー」に対して宗教指導がユダヤ人撲滅を進言する白黒写真!昨日の本欄で掲載したものを再度掲載します。 「ヒトラーにユダヤ人殲滅を依頼したパレスチナのイスラム教宗教指導者」がそれです。唖然、俄然・・・絶句あるのみと感じるのがヨシダ。さて、皆さんの反応は奈辺にあるだろうか?・・・。知らぬはヨシダさんだけですよ・・・ですか?・・・。
     関連画像   関連画像「イスラエルネタニアフ首相”宗教指導者が大量虐殺をヒトラーに進言”持論を展開」の画像検索結果
 今朝は一応の全ネタ源をチェックして適当な記事にヒットしないことから、「10月17日のできごと」の写真編集にせっせと精進していました★ふと、本サイトを開いてチェックするに、どうでしょう!? この辺りから消滅!トホホしながら、でも、あっという間に修復しました。ヨシダ編集長も大したモンだ、と自我自賛。ま、これほどの大量の編集作業をしているんですから、当たり前と言えばそれまでですが・・・。でもでもですが、編集ソフトの複雑さ、デリカシー等々は微妙です。機嫌をとりつつ、機嫌を損なわないように大事に丁寧にってところです★今朝ほどはかの「英語版編集者のダイアリー」を再チェック。特にリンク張りにあったエラーを正常化。チョッとでも余裕があればチェック&チェックってところです★ところで、朝食にチーズを加えて以来、「お腹イッパイ!」って感じの「胸焼け症状」が完全解消して快適です!平素からバツグンのお世話になるグーグルさまのご助言を受けての食生活改善結果です★「胸焼け」は親父譲りのDNAの仕業であることを先日来あらためて気付いてのこと。手相をみる占い師の全てが「吉田さんは100歳以上は軽く生きる!」と予言したとか。事故で早世したのですが、先日はその親父を偲んで「英語版編集者のダイアリー」の第一発に掲載したもんです★戦前の子供心の片隅にあったのが、その親父が飛行士みたいなヘルメットを冠って右手を上げてカッコウよく映ったロング・ノーズの・オープンカーの白黒写真を思い出しました。広島市内で運転免許を取得した最初の人物。当時からタクシー業(今で言う個人タクシー)を開業していて、歴代の広島市長のお気に入り。原爆数年前に当時の市長の進言でタクシー業を廃業して「市長お抱え特別運転手」に転じたもの。今で言う「公務員」に転身したのです★くだんの子供心でくだんの親父の愛車(?)を追ってグーグル検索するにコレ!といったものにヒットしません。代わって、沢山の同類の写真を添付して親父を偲びました。・・・他愛もないブログ。でも、手持ち無沙汰より余ほどかイイ按配デス。(10:00)
 どうやら本日の取材記事はゼロに終わりそうです。ま、その分、英語版のほうの手直しチェック等で精出しました。このところ、新設コラム「英語版編集者のダイアリー」で忙しくしていることから、たまにはこんな日があって欲しいところです★英語版のトップサイトの編集容量がなんと、制限半歩前の999.01KBです。編集技術の向上で、時にはその制限量を横目に既存の記事写真を適宜に調整しているのですが、意地悪く、制限ギリギリを意識的に保ち、当該表示箇所に朱文字のメモを入れました。遊び心ってところです。Wow!であしらった一行のメッセージです。でも、イイですよね~、こんな遊び心を楽しめるなんて・・・くだらんボヤキをひとり言するより随分とマシってところです(笑)★英語版は今まで日本語版最優先であまり手を付けてこなかったのですが、現在は結構、賑やかサイトに転じています。英語で冗談できるってイイ按配!って気分です。(15:00)

2016.10.16.(日)
 ひゃ~!超ケッサクの記事編集になりました(とは、編集者の自我自賛)!添付写真は今までの最大の57枚!でも、楽しく拾って添付しました。ヨシダ式ロマンの追及って按配です。その記事は、「No.6573タイが経済危機に見舞われた1997年。その行く末をあれこれ論じているうちに…日本経済新聞「春秋」2016.10.16.)」★天下の日本経済新聞「春秋」をこんな具合に編集するには並みの「自分史」では編集できね~ゾ~!って気分です。なにやら若返った気分を味わっています。近年のケッサクの一つ足り得るぞ~、とニンマリしています。(11:20)
 「10月17日のできごと」編集の「(1)紀元前539年 - 新バビロニア王国を倒したペルシャ国王キュロス2世バビロンに入城し、バビロンに移住させられていたユダヤ人を解放」を編集中で、実に驚くべき歴史事実ヒットしました。「知らぬはヨシダだけ」という陰の声を意識しながらのことですが、くだんの出来事関連写真検索中は「イスラエルvsユダヤ」に関する歴史的な事実を探求するなかでヒットしのが下記写真。写真説明曰く、「ヒトラーにユダヤ人殲滅を依頼したパレスチナのイスラム教宗教指導者」と。そうこうしていたら、ごく最近の当該発言がイスラエル・ネタにエフ首相にみられることを「発見」ました!・・・絶句する始末です。ここでも「知らぬはヨシダだけ・・・」の陰の言葉を覚悟のうえのデスクロージャです★古代のできごと検索から近代の貴重な情報をゲットした・・・って恰好です。古代は近代に通じる、歴史は繰り返す・・・って感じです。(14:10)
    関連画像「イスラエルネタニアフ首相”宗教指導者が大量虐殺をヒトラーに進言”持論を展開」の画像検索結果「イスラエルネタニアフ首相”宗教指導者が大量虐殺をヒトラーに進言”持論を展開」の画像検索結果
 ボツボツ明日への備えに入るかな・・・と思っていたところ、傍らのXPが受信したニューヨーク・タイムズ紙メルマガ!曰く、"Dr.Yutaka Yoshida, a U.S. War Hero of Japanese Descent, Dies at 104"(日系人で合衆国戦争英雄ドクター・ユタカ・ヨシダ104歳で逝去)!!!!! 「英語版編集者のダイアリー」の題材に同紙「訃報」で100歳以上を生きた人物を取り上げることを決定していた矢先!日系日本人がそのトップを飾ることにりました!嬉しくて堪りません。腕をさすっています。(17:10)
 深夜直前の駆け込み掲載記事がありましたので、追加掲載します。「No.6574:トランプを見捨てヒラリーに乗り換えた「影の政府」強まるドル高圧力=斎藤満MONEY  VOICE2016.10.16.斉藤満)」がそれですが、当初からアンチ・トランプのヨシダの関心事はヒラリーさんで「円高」にブレーキ(?)ってところです。共和党のトランプに対する身内共和党関係者の反応が遅すぎた感じですネ。(23:50)

2016.10.15.(土)
 台風がフィリピンに向かっていることから、停電を警戒して早めの日付変更をしました。昨日末のトップページは上掲の一覧表からご覧いただけます。
 「No.6571:「ノーベル文学賞は……ボブ・ディラン」。事務局長がニコリともせず、こんな…日本経済新聞「春秋」2016.10.15.)」 編集では英語版だけでスミマセン。日本語版グーグルからは入手できないシロモノです★ふと、傍らのXPが受信した「Today@VOA」。「英語版編集者のダイアリー」の取材記事になりそうです。(9:15)
 「No.6571:「ノーベル文学賞は……ボブ・ディラン」。事務局長がニコリともせず、こんな…日本経済新聞「春秋」2016.10.15.)」と「No.6572:TOEIC900点でも日本人が「話せない」理由 ぶち当たる「壁」をどう乗り越えるべきか東洋経済ONLINE2016.10.15.大川 彰一 :留学ソムリエ)」を編集しました★本日はこれにて編集作業終了とします。(20:10)

2016.10.14.(金)
 今朝早朝に、かのVOAメルマガが入りました。なんとなんと、今まで(10:50)一心不乱に編集してました!所要時間3時間!ま、暇人のすることではありますが★添付写真は全部でなんと、50枚!!!!。「No.9(Oct. 14, 2016)On October 13, 1792, the cornerstone is laid for a presidential residence that will become....」がそれですが、日本語版では昨日に掲載したできごと。当該記事の一言一句を追って「絵物語」調で編集したなんとも痛快!達成感!何よりも歴史ベンキョウになりました!止められない、止まらない、なんとやらのCMソング並みです★英語版の編集許容量を調整しての結果ですが、現在容量は「979KB」の限度ギリギリです。「できごと写真」の削除無しに、トップサイトの「英語版編集者のダイアリー」画像を削除調整しての結果です。この辺りの調整作業もお手のもになりました。編集技術の向上ってところです。(11:00)
 ところで、ちょっと、医学的な情報を提供します。ほかでもありません、食後に満腹感に似た「胃もたれ」が気になっていました。平素から絶大なお世話になるグーグルさんで検索して得た多くの情報の中にあったのが、「チーズが良い」ということ。好きな食品ですが、どうしたことか、縁遠くなっていたシロモノ。早速に今朝の食事にタップリと食しました。と、どうでしょう!実にイイ按配に解消した感じです。このために、一日一食から二食に転じることはないと考えますが、なんだかウソみたいに開放感を得てハッピーです★そう言えば想い出すことに事故で早世した父がいますが、子供心に覚えていることは食後に必ず飲んでいた「胃酸」(?)とかいうクスリ。今にして想うのは、親父も同じような症状からのことだったのかな・・・ということ。その遺伝子を受けた長男のユウキだけに、血は争えんな、です★ちなみに、その親父は多くの手相占い師が異口同音に「100歳以上を生きる」と保障(?)したほどの長寿相があったことを子供心に記憶します★ポリオに罹った長男のユウキを横目に、「この児はオレが一生面倒を見てやるわい・・・」と、傲慢とも言えるようなことを口にしていたと、後年、お袋からよく聞かされたものでした★それがさっさと、早世。事故で担ぎこまれのが日赤広島病院。終戦間もない頃のことだっただけに、まともな医療装置や医薬はなし。当時の広島病院長は吉田家親戚の重藤文雄先生。それでも、手の施しようがありませんでした★子供心に鮮明ですが、びっこを引きながら病室に入ったら、その親父が拳骨でベッドの横の壁をゴッツン、ゴッツンと叩いていました。「この児の面倒が看れん。ザンネンだ・・・」というのがあの時の親父のホンネだったんだろうな、と現在にして感じます★ハイ!親父の分までも長男のユウキは生き抜いて世間のお役に立たさせていただきます。身近なことでは、同居するフィリピン人家族を貧困からとっくに脱却させている現在。念願のサンタローサ市の名を冠する一級高級住宅団地「サンタローサ・ハイツ」の土地建物の取得。1,2年後の楽しみとして精進しているところです。(13:40)
 台風がフィリピンに近付いているようです。停電を警戒して早めの日付変更に入ります。ちなみに、この団地で停電になったのが何時だったかすっかり忘れたように久しく体験していません。嬉しいことです。ちなみに、この団地の居住者になって5年前後。ホントに数回しか経験していません。ヨシダにとっては、「パソコンが命!」ってな調子。有難いことです。(17:30)
                 「typhoon coming to the philippines as of oct. 15」の画像検索結果

2016.10.13.(木)
 今朝受信したVOAメルマガの「きょうのできごと」編集に取り組みました。適当は取材記事にヒットしない今朝だけに、気分にゆとりをもって、お遊び気分で編集しました。ご関心のあるか方はクリックしてご覧くださいませんか?"On October 12, 1972, racial violence erupts aboard the USS Kitty Hawk..."★結構楽しく編集しました。英文そのものの上手下手は抜きにして、不思議なほどスラスラと書けるようになった自身を自覚します。平素の膨大な(大袈裟な!)日本語文章作りが背景にあると痛感します。「自己表現」そのものであるからです★ところで、その「英語版トップサイト」ですが、現在時点の編集使用容量は992.63KB! 限度寸前です。最近に至り英語版に導入した新しいコラムがその背景です。心あるお方がじっくり見ると、「よう、ここまでやるわいな~・・・」と(笑)。(10:40)
 この時間まで一心不乱の仕事は明日「10月14日のできごと」写真編集でした。出来事の実態を追究する好奇心は満更でもありません。ちなみに、その編集容量は今までの最高の500KBを突破!これだけでも価値はあるぞ~!って感じです。どうやら本日の取材記事はナシとして明日への供えに入ります。(18:20)

2016.10.12.(水)
 不定期・不規則・断続的な受信状態で断念していた「today@VOA」(日本語版英語版)ですが、忘れたようにヒョッコリ受信します。下記がそれですが、今朝思い付いたことは、本トップサイトは英語版に限って、しかも、「英語版編集者のダイアリー」として掲載することを思い付きました。しかも、日米時間差は無視して、アメリカ時間そのままですることに英語版ならではの意義を感じます★今回のこのできごとの肝心な点は、「1984年1011日にスペース・シャトル号の女性最初の宇宙飛行士・キャサリン・シルヴィアンさんが初めて宇宙遊泳をした日に、「ブッシュ大統領がイラクに対して武力行使することを議会が承認した・・・」というくだりです。ヨシダにとってはその同時性は初耳でした★イングリッシュ・スピーカーにとって関心は強いだろうという気もしますので、英語版に限ってトライします★ふと想うに、日本語版編集に追われて英語版がお留守になりがちだったことは否定できません。これを機に、くだんの「ニューヨーク・タイムズ紙『訃報欄』」の100歳以上の天寿を全うされた人物像を画像で追う」こともあり、少々自慢・・・というより、意義を感じます。ま、その分、ユウキさんは勇気倍増!って按配です。(9:15)

                                                                  October 11, 2016

On This Day in American History
On October 11, 1984, space shuttle Challenger astronaut Kathryn Sullivan becomes the first American woman to walk in space, while on October 11, 2002, Congress authorizes President George W. Bush to use force against Iraq.

 ただ今、「No.6570:安倍はドゥテルテ取り込みに秘術を尽くせ頂門の一針4145号2016.10.12.(11日付)杉浦 正章 )」を編集中。ヨシダは母国日本・終の棲家とするフィリピンに加えてのことで親米派です。3国の狭間でのヨシダブログは複雑です。加えてのことですが、「きょうのできごと」編集で培ってきている「ヨシダ独自の世界観」があることを自覚します。それだけに当該記事のヨシダブログは複雑で、ブログすればキリがないほど「ネタ」を自負します。クリックするとブログ編集者の複雑な心境の一端を垣間見ると感じられるでしょうよ・・・。(11:00)
 おりしも、興味ある記事にヒット。 「プレゼンするときは相手の「左目」を見て話せ!伝説のプレゼンテーター・前田鎌利氏の仕事術(DIAMOND Online2016.10.12.)」がそれです。編集して掲載する価値充分なるものを感じる編集者・ヨシダの欲張りな感想です★や~!欲張ったらキリがないゾ~!と、何処やらから声が聞こえてきそうです。でもま、手持ち無沙汰よりはるかに、マシな状態と自負します。・・・と、こんな余計な(?)なブログをするのも「備忘録」的な役目にはなると思います。(1140)
 ・・・忙中閑あり!って気分でお遊びの息抜きかたがた、「英語版編集者ダイアリー」にスウィッチします・・・★・・・ハイ、ひとまず予定のものを掲載しました。電光石火!?の早業!?・・・とは自己満足です。「10月12日のできごと」写真編集が気になります。上掲した2つの記事を睨みながらのこと。前者はなんとしても完成して掲載したいものと願いながら・・・。(13:15)
 ようやく「10月12日のできごと」写真編集を完了しました。ハイ、世界歴史の一端を写真で(も)学びました。本コラムの編集価値を再意識します。「(19)1960年 - 靴叩き事件英語版国連総会で、ソ連が提出した「植民地主義非難決議」に反対するフィリピンのロレンソ・スムロンの演説を、ニキータ・フルシチョフが靴で机を叩いて妨害。」と「(24)1971年 - ペルセポリスイラン建国二千五百年祭典がはじまり、16日まで行事が続いた。」に応分の想いを抱きます。前者はフィリピン代表の国連演説で「植民地主義非難決議」するフィリピン代表の反対演説がフィリピイン代表で???。後者は日本の昔の♪紀元は2千6百年!♪の歌・・・です。(15:45)    

 


2016.10.11.(火)
 三日ぶりの取材掲載記事です。「No.6568:円周率10万ケタを覚えた世界記録保持者の日本人DIAMOND Online2016・10.11. 久保田競 [京都大学名誉教授・医学博士],久保田カヨ子 [脳科学おばあちゃん] )」がそれですが、上には上があるもんだ・・・と絶句するやら、尊敬するやら・・・で、イイ記事編集に恵まれたことを感謝します。(9:20)
 数日前からトライしている「英語版編集者のダイアリー」がありますが、試行錯誤のなかからアイディアが出てくることが嬉しいです。思うこと、記しておきたいこと、感じること等々と関連付けての情報源による自己表現・・・って按配です。英語作文能力に役立ちつつあることを内心、喜んでいます。英語会話力にも直結するだけに、ヨカッタ!がヨシダのホンネです★ふと、想うこと。家庭の都合で大学進学断念を余儀なくしたヨシダ。でも「生涯学習」を心掛け、かつ、ご覧のような切磋琢磨(?)する満85歳直前のヨシダ。これでヨシ!って心境です。(9:35)
 「No.6569:速報!第2回TV討論「トランプ善戦」の不思議 一気に支持を失う中で壊滅的敗退は免れた東洋経済ONLINE2016.10.11. 岡本 純子 :コミュニケーション・ストラテジスト)」の編集で添付した2列の写真の下段の配列はヨシダ編集長どの独特のユーモア(?)と自負しますがどうでしょう?(笑)。(13:00)
 「
犬、猫どころじゃなかった。インドの自由すぎる動物写真16枚(MONEY2NEWS)」をみて直感したことは、記事編集するにはちょっと・・・ばかり・・・と感じることから、当該写真(16枚)だけを本欄でご紹介します。おっと、著作権!? 素顔のアジア (たびそら・写真編)』旅写真家・三井昌志が送るビジュアル・メルマガ。等身大のアジアの表情を、美しい写真と旅情溢れる文章で綴る無料メルマガ。<<登録はこちらから>> です。のどかでイイですね~!さすが大陸的ですね~!(13:50)
  eyecatchtabi20161007-1tabi20161007-2tabi20161007-3
     tabi20161007-4tabi20161007-6tabi20161007-7tabi20161007-8
   tabi20161007-9tabi20161007-10tabi20161007-11tabi20161007-12
    tabi20161007-13tabi20161007-14tabi20161007-15tabi20161007-16 「英語版編集者のダイアリー」のことでふと、頭に浮かぶもの。それはニューヨーク・タイムズ紙の「訃報欄」にみる100歳以上を生き抜いた人物像の人生足跡を追う写真集記事です。ちなみに、本日11日付けのそれは、"Wolfgang Suschitzky, Photographer and Cinematographer, Dies at 104" でして、当該写真を追いながらその人物の生き様を想像することです。その人たちに因んでヨシダも・・・というモチベーションであり、ヒントであり、アイディアってところです。なにせ、ヨシダが「青春(YOUTH)」を朗誦する際の最後の自己流句は「120歳にして死す・・・」ですjから・・・(ワッ八ッハ)。(16:10)

2016.10.10.(月)
 本日「10月10日のできごと」写真編集を完了しました。当該添付写真は全部で50枚を突破。同コラムだけで384KBのボリューム。1ページの総容量は現時点で825KB。それを横目にみながらの最大限大きさの写真を心掛ける昨今の編集者です★同コラム写真の記述文字の多くが英語であるために、辛うじて読めるほどのサイズを心掛けています。ちなみに、外国の記事当該写真は日本語入力では出てきません。その分、国際性が乏しいと言えます★英語版を編集余儀なくするヨシダは英語版トップ記事への訪問者を意識してのことです。サービス精神旺盛なEDITORを心掛ける所以です★本日のできごとのひとつ「 (25)1964年 - 第18回夏季オリンピック東京オリンピック開会。(10月24日まで) 」をみて特に想起することをひとつだけ。当時のヨシダは33歳。人生第2毛作はトラック運送事業経営に取り組み始めて間もない頃。当時の愛車は創業者のお抱え運転手つきだった中古のトヨペットクラウンを乗り換えて間もない中古の日産セドリック。なんだか得意満面って気分だったことは否定できません★当時のヨシダは仕事虫。家でもテレビをゆっくり観ることもしませんでした。その分、世相に無頓着って状態だったことを想起します★ふと、立ち寄ったのが電気商店。戦時中の子供時代に馴染んだ近所の電機屋さん。忘れもしません、店主のおじさん夫婦がビックリ仰天して「まあ!ユウキさん!戦後初めて!ご立派になられて!」と絶句して頭から足を眺めて呟かれたことでした。表に停めているクルマまで見送ってくださって、「ご出世したんですね~!」と★おっと、肝心なこと。それは同店のテレビが放映していたのがくだんの東京オリンピックの選手入場式。かの有名なマーチと紅白の制服姿に見入ったもの。恥ずかしいことですが、そんなビッグニュースやテレビ放映もそっちのけで、本業に没入していたものでした。ハイ、このことが本ブログでの編集者のポイントです。ことほど左様に本業にガムシャラだったってことです。裏返せばその分、世相に疎かったと現在にして想起します。(9:30)★あ、そうだ!些か自慢みたいですが、英語版トップサイトを賑わすために新設したコラムのこと!ひやかし半分に「 The Editor's Special Diary Corner 」してご覧くださいませんか?ズラッと縦長に続く英語コラム。その末尾に掲載した添付写真の中に前出の初期のヨシダ社長の愛車写真がご覧いたけます。手の込んだ(?)自己表現の一つとして・・・(笑)。「英語版編集者のダイアリー・コーナー」を狙ってのものです。(9:40)
 一昨日から昨日にかけて応分の取材記事にヒットしません。・・・と、暇つぶしではありませんが、今朝は実にイイ体験をしたことをブログします★「胸焼け」を体験される方々への朗報です。ほかでもありません、ヨシダも幾分かそれの体験者。食事をした後の満腹感が過ぎた状態だとばかり思っていたのですが、違うことを知りました。平素お世話になっているグーグルさんで検索しますと、随分と沢山出てきます。「逆流性食道炎」ってヤツが主たる要因だそうで、なんと、チューインガムで簡単に治ることを体験しました。心当たりのお方はトライしてみませんか?★それにしても日々お世話になっているグーグルさん!イイもんができたもんですよネ~!インタネット時代の最大の奉仕者って感じですネ。

2016.10.9.(日)
 一日二食主義に戻って久しい中、数日前から「ベーコン&半熟フライ卵」を止めて、「湯豆腐&湯もやし」に転換。同時にどっさり生野菜を幾分少なく・・・、デザート気分の1枚のブレッドは「ピーナッツバター&甘酸っぱいレモンジャム」で今まで通り・・・といった内容です。飲料水は1.5ℓ余・・・といった按配のもの。イイ感じです!★おかしなものでして、米飯、寿司とか味噌汁とかいった類の日本食への願望が完全に消滅しました。もっとも、「湯豆腐&もやし」と言えば、日本食に類するかもしれませんが、いずれもフィリピン製です★少々、おなか一杯!って感じですが、ベーコン&半熟フライ卵の時のそれとは全く異質のものって感触で、食後に幾分尾を引いていた従来のものとは全く異質で喜んでいます★これなどの食生活内容改善実施は自身の体験や考えをもとにしたものでして、食生活の自身に及ぼす結果は本人が一番よく理解していること満足しています★それにして、85歳ものニッポン人でありながら、こんな心境になるなんて、自身でも???って感じがしないでもありません。順応性バツグン!?って自身に意外性すら感じます。なにせ、経営者人生を60余年もしたヨシダ。「経営者は千両役者たれ」(松下幸之助さん)を自演する異国のヨシダは確かに異色人間(?)ってことかも知れませんんネ(笑)。(8:50)
 ・・・直前ブログの続き・・・。食生活趣向の大変化の原点を振りかえってみます。来比して数年間は飲酒習慣を維持しました。とりわけ、下宿時代の食事は家主側にあり、限定したアルコール類でした★ところが、単身自律生活に移ったのが縁で、料理は下手でも自分なりの日本料理(的)なものを料理して、それに合ったアルコール類を色とりどりに選択たものです。今までに経験のないほどの多種多彩なアルコール類を片っ端から購入して、選り取り身取りって按配にしていたものでした。じじつ、その分、酒量は大きくはなかったですが、楽しみでした★と、その後に縁あって共同生活を始めたフィリピン人家族との生活。家長・アーネルの姉のセニーさんという人物がヨシダの世話役★料理もなにも日本色は皆無。日本酒に合う料理なんて、おおよそ彼女らの想像外のこと。お酒食欲も味もまったく出てこない料理。究極的に晩酌は断念して、かわって若干嗜む気になり行なったことは、食事時間でのものでなく、自分の部屋に備えた多様な「おつまみ」程度★ある夕刻のこと、まったく自分でも理解できないようなものを感じたのです。突然に、しかも、ワン・ツー・スリーって調子で全く飲酒することに興味が失せたのです!「ああ、めんどくさい!飲酒なんてヤ~めた!」って気分になったのです。ワンセット在庫の少なからぬ種類を差して家長・アーネルに告げました。"I'm going to stop alcohol from this moment! Give all the stocks to your friends or anybody!"と。アーネルの表情はエッ!!??といったもの。ウンもスンもなく戸惑う彼を横目に"Get it!? Go ahead!!"と告げてさっさと自室に・・・でした★今にして深く想うことは、これは(も)神さまがヨシダに仕組まれ、かつ、こんにちのヨシダの活動を可能にさすために誘導されたヨシダ食願望の大変化への誘導・・・と、現在にして強く体感するのです★・・・「自利から他利」への従来のヨシダ人生観への一層の拍車となった次第です。・・・と、他愛もない長ブログをこんな形でするのも全ては神さまの目からみれば、「仕組まれたもの」と素直にうけとめる今日この頃のヨシダ爺ちゃんです。(10:30)
 本日「10月9日のできごと」の「 (9)1888年 - ワシントン記念塔が一般公開される 」の写真編集で想起しました。できごと自体は極めて短く簡単。ところが、ヨシダ式編集方法(絵物語化)では相当な時間をかけました。使用した当該写真画像は計24枚!★手の込んだと自負するヨシダの弁は、同最下段のジェファーソン大統領の写真。その左の「石碑」曰く、「ここからジェファソン大統領はワシントン記念塔を見上げた」と。「立って見上げた」をヨシダが勝手に象徴させたのはジェファソン大統領記念館にある同大統領の見上げるような姿の銅像★同記念塔建設を決めたのは先輩初代大統領ワシントンに敬意を表する二代目大統領としてのジェファソン大統領。感無量で立ったままの姿で見上げたものと想像します★右端のワシントンDCのパノラマ写真は、ヨシダが次のことをブログすることに繫がります。1993年実施の「米国一ヶ月間取材旅行」の際に本拠にした同じDCにある"American Trucking Association, Inc."(全米トラック協会)に滞在中のこと。単身で地区内を見学したなかで、リンカン記念館で長時間滞在した折のこと。出入り口に座り込んで眺めたのが相当距離先にあるワシントン記念塔。当時のヨシダは現在ほどの認識を持っていなかったこともあって、「あの塔に入って見学してみたいな・・・」とは思いながら断念しました。その時のヨシダは貸切高級リムジンで行動していて、スペイン系アメリカ人運転手の説明もあったりしたものの、足を伸ばすことを失しました★でも、こんな編集をするのも、そういった行動や想い入れゆえのこと。ま、イッかって気分です(笑)★それにしても想うこと。さすがアメリカ大大陸のアメリカ人。島国ニッポン人とは、することや考えることに格差があるよな~・・・です。(13:10)
 本トップサイトは「英語版編集者のダイアリー」の編集やその内容の在り方で試行錯誤していましたが、ボツボツ、なんとか一応の形が整いつつあることを喜んでいます。「ハウ・ツー書く」の前に大事なことは、「何を思い・考え・書きたいか」が先決ですよね。ネタあってこその表現力ですね★本コラムなどでやたらとジャンジャン書くまくる平素のヨシダに与えられたそれは副産物って感じです。(15:30)
 今日はサンデーだった!雑誌社はお休みだ。「サンデー毎日」とは縁遠いヨシダにとっては戦時中の「月月火水木金金」って調子(苦笑い)★でもでもですが、本コラム「編集者のダイアリー」だけでも7枚相当。プラスその他でも原稿用紙10枚以上って按配です。苦笑いって気分です。でも、その分、達成感や充実感はバツグンです★ボツボツ明日への備えに入ります。(15:40)
 「中国発大不況の足音。現地紙が報じた「異常な閉店ラッシュ」の実態=石平(MONEY VOICE)」、「移民国家化する日本。「外国人労働者受け入れ」がもたらす悲惨な未来=三橋貴明(MONEY VOICE)」が不気味です・・・。でも、取材編集は断念します。ぶっ通しで数時間も「10月10日のできごと」編集で頑張ってましたので、記事2編のご紹介だけに留めます。お疲れ様でした!とは、ヨシダ編集長殿に自らが発する言葉です(笑)。


2016.10.8.(土)
 本欄でブログしましたが、数日前から 「today@VOA」「同日本語版」が再開されています。目下のところ、本トップサイトは英語版のほうへ「英語版編集者のダイアリー・コーナー」で気分に任せて掲載しているのですが、あくまでダイアリー的な気分ででのもの。ところが、今朝も受信して、正直、その処置に頭を抱えています。「英語勉強」と割り切って再開するかなとも思ったりです。ま、ダイアリー・コーナーですから気楽に気に任せて処理はできますが★ちなみに、ご興味のある方向けに今までのものを下記にリンクしてご参考に供します。 What President Truman said in his first TV statement(Oct.5, 2016)、 On October 6, 1866, the first robbery of a moving train in the United States occurs in Indiana.(Oct.6, 2016)。ま、英語の勉強方々といったのが狙いにすぎませんが、イイ歳して欲張り爺さんだと苦笑いします★今朝の仕事は本日「10月8日のできごと」の写真編集完了です★いまのところ、取材源でこれっといったネタにヒットしません。ま、その分、「きょうのできごと」日英語版の二股をかけるか・・・って気分です★ところで、日本語版に手をとられて英語版の多彩化が後手ですが、今回の「英語版編集者のダイアリー」を新設して、俄然、多彩的になったと自負します。編集容量も日本語タジタジって按配です。「ボリュームで勝負!」って気分です。(10:50)
 英語版トップサイト編集で欲張って、「編集許容量」限度ギリギリまで残しました。「997.29KB」!折角編集したものへの未練(?)が多少あるからでしょうね。特に添付写真編集は念を入れているだけに、です★英語版の新設コラムだけに、その在り方は試行錯誤的でして、徐々に纏まった形にします。ま、観てくれている人は稀でしょうからね。何よりも自身の編集能力向上に寄与していると自負します。もっとも、本職の人が観たら、所詮はド素人のお遊び・・・ってものではありますがね・・・。(12:55)




2016.10.7.(金)
 傍らのXPが何時ものことながら、多くのメールを受信するなかで、かたっぱなしから削除を余儀なくする多くの迷惑メールの中に混じって目にとまり、釘付けになった記事。尊敬してやまない宮崎正弘先生のもの。題して「ドゥテルテ発言の背景にあるフィリピンの歴史と現状」に釘付けになりました・・・。ざっと読み通し、同先生のウェブサイトにスウィッチしました★フィリピンを終の棲家とし、縁あってフィリピン人家族との共同生活に身を置くヨシダ。なかんずく、英語が大好きで、高校生時代に英語弁論大会で優勝したのが縁でアメリカ人女性宣教師との接点を得た高校生時代。さらに、後年はアメリカから新技術を導入したり、その後の関係者との接点等々を多くして現在に至る身のヨシダだけに、胸が痛む内容の記事です★そういった背景を持つヨシダですが、本記事は避けて通れない、と覚悟しつつ編集を決意しています。「きょうのできごと」編集で、洋の東西、古今を問わずの人類歴史を学ぶ立場だけに、ヨシダはそれなりのこの種の「問題」には一家言を抱かざるを得ないものを心に秘めています。長文のヨシダブログになることは避けられませんが、あえて選択します。(8:30)
 ・・・と。ふと、くだんの記事の末尾の言葉に釘付けになります。曰く、「・・・それでも、アメリカ人がええ格好を言うならば、貴公らの西部開拓は、「開拓」ではなく、数百万の先住民の「土地と命の略奪」である。東京で一夜にして、非武装の婦女子老人を十万人以上焼き殺し、広島と長崎の無辜の市民の上に原子爆弾を投下したお前らには言われたくない、と言いたくなる。」がそれです★どうやら、ヨシダの言わんとする胸の内を秘めている感じです。と、もったいぶったブログですが、問題は過去のことを穿って一方的に相手を批判するのか!? それとも、「許すとか、和解するとか、双方が自身の大なり小なりの過去の過ちを認め合った上での控え目の(?)発言を心掛けるべきなのか・・・?。さらに、その延長線上に去来するのが双方側の『謙虚な姿勢・・・』 ではないだろうか・・・」というのがヨシダがかねて抱いてきているこの種の問題に対する密かな解答(?)ではあるのですが・・・★・・・もっとも、現代民主主義世界では、そういった深い配慮の発言をすれば対抗する政党や関係者から「ケチをつけられる」という厄介な世論が横行する時代だけに、厄介極まりない状態です★どうやら、本記事のヨシダ・ブログの結論は「・・・所詮、人類は古今洋の東西、善悪を問わず生存競争、歴史は繰り返す・・・の宿命が招来する避けがたい問題・・・」ってことになる気配濃厚です★・・・苦笑いですが、この場のこのヨシダブログが本記事のヨシダブログ「下書き原稿」になりそうです。(9:00)
 ・・・右肩付け根に居座る「親指ほどの小さなコリ」。何度も解きほぐしているものの、間もなく元に戻る習性。ヨシダはそれを称して「内部応力の成すメカニズム」とし、何度もの繰り返しだけが解決策、と信じて努力を怠りません。ヨシダ専売特許商品(?)である「柄につけたゴルフボール」がその発明品。確実に効力を発揮しているシロモノです★さきほど、そのご厄介になっていながら頭を横切ったことからがバッと起きてデスクに向かいました★この言葉は、「古代ローマの歴史家クルティウス・ルフスの言葉と理解していたヨシダ。当該画像にヒットしない中でヒットしたのが別人ヘロドトスとか。近代ではエドマンド・バーク(歴史から学ばぬ者は歴史を繰り返す)、カール・マルクスは「歴史は二度繰り返す。最初は悲劇として、二度目は」茶番劇として」・・・と、時代に応じたさまざまの形です★「いつの時代も人間の本質に変わりないため、過去にあったことは、また後の時代にも繰り返して起きるということ」とあります★近代では、寺田虎彦の「歴史は繰り返す。それゆえに過去の記録はまた将来の予言となる」と★ともあれ、2度か3度かそれ以上かは別にして、人類が生存する歴史を通して通用する言葉です★ところで、「歴史は繰り返す」の格言を日本語で入力してもそのもの自体の画像はでません。英語でHistory repeats itselfとしたらご覧のとおり。その分、日本人はその概念が薄いのかな?とも。(10:20)
           「History repeats itself」の画像検索結果 「History repeats itself」の画像検索結果
     「Quintus Curtius Rufus」の画像検索結果「ヘロドトス」の画像検索結果「エドマンド・バーク」の画像検索結果  「歴史は繰り返す マルクス」の画像検索結果 「寺田寅彦」の画像検索結果
 「No.6564:ドゥテルテ発言の背景にあるフィリピンの歴史と現状宮崎正弘の国際ニュース・早読み2016.10.7.宮崎正弘 )」、「No.6565自分の過去の物語を書けば、やるべきことが面白いほど見えてくるMAG2NEWS2016.10.7.中久保浩平コンサルタント)」と立て続けに編集しました。ヨシダが日々感じる側面でもあります。(14:10)
 ただ今の本トップサイトの編集使用容量は981KB余で制限ギリギリ。この辺りで本日の編集作業は終わりとせよの信号。明日への備えに入ります★「10月8日のできごと」編集で古代の世界史の一端にふれて興味を抱きます。人類は所詮、騙し合い、殺し合いの連続で、まるで動物の世界と変わりません。悲しいことですが、ここでも歴史は繰り返すを思いしらされるのが現実です★・・・と、こんなことをブログすると「ヨシダはペシミスト・・・」って声があるでしょう。間もなく満85歳になるそれは人生体験をそれなりにした人間のホンネの呟きです。(16:55)
 受信したメルマガをみて、これは愛煙家の方々へのご参考資料に・・・とばかりに編集した記事があります。「No.6565自分の過去の物語を書けば、やるべきことが面白いほど見えてくるMAG2NEWS2016.10.7.中久保浩平コンサルタント)」がそれですが、現在の本サイトは編集許容量ギリギリで、加えてこの記事の容量は130KBと高過ぎることから明日の掲載にします。クリックするとご覧いただけます。愛煙家のみなさんへヨシダのプレゼントです(笑)。(18:30)

2016.10.6.(木)
 ふと、XPが受信したのがメールの中に「today@VOA」「同日本語版」!実に久しく途絶えていたものです。あれだけの大きな組織でありながら、「なんの予告orお詫び」もないまま自然消滅・・・って感じだったものです。ご存知のように、暫くの間、日本語版と時間差で重複するけど・・・と気にしながら続けた経緯があります。上掲リンクをクリックすると編集者の努力が窺えますが、ちなみに、本日受信した当該記事を下記に添えます。

On This Day in American History
On October 5, 1947, U.S. President Harry Truman makes the first-ever televised presidential address from the White House. He asks Americans to cut back on grain in order to help starving Europeans, who are recovering from World War II and suffering from famine.

★1日の時間差があって、ヨシダのそのできごとは昨日のホンサイトで掲載していますので、当該添付写真だけを下記に添えます。日本語版のその説明は、「 (23)1947年 - ハリー・S・トルーマン米大統領が初のホワイトハウスからのテレビ演説」ですが、本家アメリカのそれには、その演説で話した内容があることが興味です。曰く、「大統領が始めてのテレビ放映で話したことは、第二次世界大戦で災害を受けた飢餓に苦しむヨーロッパ諸国の人たちに対する援助をするために、食料を節約しよう・・・」という趣旨。日本語版で編集するときに編集者のヨシダがもっと時間をかけてグーグル検索をしていたらヒットし得た情報。「テレビで話した」という点だけに絞った姿勢で編集した結果の差異でして、このこと自体が今朝の大きな収穫だ、と感じる次第です★ふと、欲張りの編集者の頭に閃くことは、本サイトは英語版に新設した「編集者のひとりごと」の恰好のネタになるかな?しょうかな?って気分です。欲張り爺さんのしそうなことでしょう(笑)。(9:00)
  23「1947, truman」の画像検索結果「1947, truman first speech through tv from whitehouse」の画像検索結果「1947, truman first speech through tv from whitehouse」の画像検索結果 関連画像
 ・・・直近のブログをしながら苦笑いを禁じえないのがヨシダの欲張り根性。よく言えば「前向き・積極的・好奇心・・・」と様々です。こんな時に想起するのがヨシダ愛誦のひとつ「YOUTH(青春)」です。「・・・好奇心を抱け・・・」がそれ★今回の食事パターンの改革(一日二食主義のメニューの改革『』(ベーコン&卵)をやめて選んだ湯豆腐にプラス・もやし)は絶好調です!満腹でも今までみたいな不快感は皆無!ってところです。(9:30)
 ふと、受信したメールに強い関心を抱きます。中国人Jim Wangという人物からのもので、「a-bombsurvivor」のドメインを使わせ欲しいが・・・という丁重なもの。グーグル検索するに、レッキとしたビジネス・インサイダーです。彼のクライアントの要望だとかで、先ほどその目的等をもっと詳細に知らせてほしいと伝えました★ヨシダが発信する手作りウェブサイトですが、世界中を駆け巡る!!!???って気分で、満更でもありません。好奇心旺盛なヨシダがゲットしたその人物像写真まで添付します。手の込んだヨシダ流儀の受けとめ姿勢と自負します。(9:55)
   「Jim Wang」の画像検索結果     「Jim Wang」の画像検索結果「Jim Wang」の画像検索結果  「Jim Wang」の画像検索結果
  英語版トップページに新設した「英語版編集者のダイアリー」に当該記事リンクをそれぞれ貼る作業に取り組みました。いきがかり上の作業って按配ですが、なんとか形になりそうです。「受け皿」(新設コラムのフォーム)ができたら、後はなんとか進みそうな感じがしてひと安心って気分です。(14:00)







2016.10.5.(水)
 今朝一番に取り組んでいたのが英語版トップサイトに設営した「日本語版編集者のひとり言」です。感じたままにブログします:自分でこんなことをブログしたら見る人をして「ヨシダさんって、無邪気なもの・・・」といった声が聞けてきそうですが、思いつくままの感想をブログします★英作文のことですが、上手な文章とまでは自称しませんが、「意味だけは、ライターの気持ちだけは、表現したいことだけは・・・」結構達成されている、と確信するのです★ほかでもありません。「書く技術」の前に必要なことは、「書くネタや思想や考え方Etc.」という強い願望があるか、その情熱があるか、その信念があるか?・・・に通じるということです★ヨシダの口癖は、著名な人物のひと言が背景にあります。「文章は下手でも書いて書いて書きまくれ!さすれば、自然に上手くなる・・・」がそれ★現在のヨシダは本職の「文屋さん」が顔負けするほどのボリュームを本サイトにブログしています。本サイトの「編集容量」は天下一の楽天さんをも凌いでいます。データーサイズ(編集容量)をクリックするとご覧いただけます★早くにしてワープロからコンピューターへシフトしたキャリアが招来したのがそのボリュームの大きさと自負します★先日の体験でも感じたことですが、オーストラリア人女性(画家)の来訪を受けて、久々に英語の長話をした時にふと、意識したことは、「あれ?オレってこんなに流暢に英語を喋れていたんだっけ?・・・」でした。不思議なほど、表現そのものは未熟かどうかは別にして、相手に確実に伝わるし、自身も満足できるのです★同じことが喋るから書くことに通じるのだな・・・と痛感したの今朝のできごとです★考えてみると当たり前ですよね。どんなに文法に長けていても、ドダイ、書くネタや情熱がなければ「宝の持ち腐れ」に過ぎません。ワン・センテンスで表現できねば、ツー・スリーで補えばイイだけのこと★最大の問題は前述の「ネタ=情熱」があるかないかに過ぎない、ということです★・・・と、今朝一番のこのヨシダブログは数分間の出来事です。(10:35)
 あっという間に次のブログをひとつ(笑)。今朝の朝食をとりながら体感したことをひとつ。「一日一食主義」にリターンして暫くのこと。快適デス!無理して二食主義を実践したキライが否定できません。「ベーコン&半熟フライドエッグ」を止めてシフトしたのが「熱いお湯の中に入れた豆腐」が主人公。フィリピン産醤油(Kunou)で唐辛子orわさびor辛子を添付★冷たい水はタップリだけに、お腹の中が冷えることを意識した結果、バツグンの効果を体感します。デザート(一切れのブレッド&ピーナツバター&オレンジレモンジャム)を味わいながら口にする熱いコーヒーも同じ効果を胃袋に与えます。ために、多くの生野菜に多少の減量をセニーママに頼んだら、親指を出してOK!と★過ぎた満腹感の不快さから開放された!って感じです★ふと、XPが受信したメルマガ曰く、「卵1日1個はウソ?コレステロールの真実」(NIKKEI STYLE 総合マガジン)」がそれ!読む必要もないことを体感しています!ガッツ!って感じデス。(10:50)
 ふと、またまた目にとまった記事「「もやし」で36年連続黒字!強運社長の激動人生(DIAMOND Online)」。即決即断!「湯豆腐にプラスの茹でたもやし!」。その分、多少の生野菜は少なくします。家長・アーネルに画像を添えて購入依頼しました。前ブロしたように、タップリ食したブレンチの後のお腹の感触は従来の違和感とは全く異質!シメタ!って感じです。「きょうのできごと」編集が招来する予想以上の効果効用です。記事の主人公はそれを商政策に、ヨシダのそれは食生活改善に・・・って按配です。(11:50)
 先ほどアーネル宛に送ったメールに添付した「もやしの画像」が出ない感じ。そこで、すかさず送ったのが添付した「豆もやしの作り方・・・・」。きめ細かいコミュニケーションでしょう・・・(笑)★どうやら、本日も気に入る記事にヒットしません。ま、その分、明日の「10月6日のできごと」編集に時間を投じていますので、手持ち無沙汰は無縁です。高生産性ってところです。(13:50)
 今朝ほど本欄で紹介した記事の編集をど忘れしていました。大急ぎで作業して掲載しました。「No.6562:「もやし」で36年連続黒字!強運社長の激動人生DIAMOND Online2016.10.5.曲沼美恵 [ライター])」がそれです。なんだか、運がついて回るって感じがして嬉しい限りです。ハイ、ただ今のお腹の調子。以前から幾分か気にしていた「もたれ気味」は解消して快適です。嬉しくて堪りません。「感謝 かんしゃ カンシャ!」です。(17:30)

2016.10.4.(火)
 昨夕にかけて、英語版トップページに念願のコラムを設けました。英語版「編集者のひとり言」って感じのもの。ヨシダのウェブサイト編集の「舞台裏」って感じのものです。少々のエラーや不備は見逃していただくという魂胆★ところで、日英語特に英語版では不確定に表現していたのがウェブサイト編集者・ヨシダの呼称スタイル。いわゆる、「主語」のあり方を「私(I)」に統一しました。些細なことですが、正直、文章の内容によっては、「編集者は(の)・・・」といった表現ニュアンスに対する統一です★ところで、「一日一食主義」に戻して4日目。どうやらイイ感じです。先日来訪したオーストラリア人女性(画家)との長談義で決心して最チャレンジしました★二食主義者のヨシダ(でなく、私)ですが、デスクに実際に向かっている時間は、驚くなかれ、10時間超!若い者顔負けって調子。キーボードを機関銃みたいに、リズミカルに叩く風情は自分でも不思議なくらいです。ボケ防止を通り越して「若返り」って按配です(笑)★ところで、本日「10月4日のできごと」の「(4)1636年 - 三十年戦争・フランス・スウェーデン戦争: ヴィットストックの戦い」の添付写真を追うなかで、英語版に登場するこの戦争の関係者等の名前を追ってブーグル検索したら出てきました。人物内容は別として、今から380年も前のできごとに登場する人物像としては珍しいのではないかと好奇心からのかかる結果です。ま、暇人のすることですが、たった一行の歴史できごとをサラッと読み流すよりは、価値あり意義あることだと自身に言い聞かせています。
 他愛もないヨシダの心境。英語版トップサイトにも「英語版・編集者のダイアリー・コーナー」を設けたものの、日本語版みたいにジャンジャンとブログする時間はありません。最初の画面は当分の間継続を余儀なくします。でも、ヨシダにとって楽しいことがあります。在日中に愛用した愛車の全く同種の写真を掲載しているからです。「・・・ああ、あんな、こんな時代があったよな~・・・ユウキさんが満更でもない気分でハンドルを握ったもんだよな。助手席に縁あったヒトもあったよな・・・と、ニンマリしつつ懐かしめることがロマンチックです。イイもんですよね、想い出を写真で追うって図式も満更ではありませんよね。若返りマス★ちなみに、それらの時代を追った愛車の写真の撮影角度なかんずく、18年間余の長期に渡って愛用したグリーのオペル・カマドールのそれはヨシダ自身が好んでスナップしたものと全く同じ!大好きなアングルの写真です。他愛もないブログで本日のスタート!ってところです。(8:10)
 「10月4日のできごと」写真編集を完了。ヨシダが関心を強くするのは「(16)1927年 - ガットスン・ボーグラムラシュモア山の大統領像の彫刻を開始」ってところ。1993年の一ヶ月間米国取材旅行の折にフロリダ・ジャクソンビルで開催された全米トラック協会念年次大会で知り合った人が誘ってくれましたが、機会を逸しました★この壮大なできごとは85歳のヨシダが生まれる4年も前のこと。島国ニッポン(人)には想像を絶するできごとです。「雄大なプロジェクト&雄大な発想」の原点は何処から?・・・とは、今朝のヨシダの心境です★取材源は一応、チェックしましたが、これ!といった記事にヒットしません。明日「10月5日のできごと」編集が待ち受けます。まさに、ヨシダにとってはエンドレスの営み、って按配です。でも、「することがない・・・と、ボヤ~っとしているより余程かハッピーです★同居するフィリピンの人たちは暇さえあれは寝ています。直接風の扇風機をかけっぱなし。もっとも、最近は猫も杓子もスマホ・・・って姿。ヨシダにはできない風習。・・・それでいて、日本人より短命・・・★くだんの「米国製ぶらさがり健康機器」は当面、居間に置かれていますが、利用する姿はヨシダを除いて皆無です。南国風の国民性・・・って光景です。(9:15) 
 ・・・と、暇つぶし(?)って軽い動機(でも、それなりに意義あるもの)で手を付けつつあるのが「ヨシダユウキの自家用車歴」なるコラム。お遊び気分のコラムですが、「ヨシダ想い出深い愛車の写真掲載」が招来した執筆欲です 。実に深~い思い入れや人生体験秘話(?)等々を内蔵する添付写真があるだけに、他人が想像する以上の価値感を抱くのが著者のホンネです★好奇心旺盛なビジターはどうかクリックしてごらんくださいませんか?吉田祐起の知られざる一面(!?)ってことがあるかも・・・(笑)★「No.6560:先日、スポーツカーを買った。色は真っ赤。しかもマニュアル車である。注文際…日本経済新聞「春秋」2016.10.2.)」 が動機のお遊び的コラムです。発想の動機、着眼、転換等々はヨシダの十八番。加えて、わが人生を遡ってゲットするロマンです。ボケ防止以上に長寿の源泉足り得るでしょう。目下の狙いは年代を追って愛用したクルマ毎のロマンをブログするつもりです。たかが、クルマ、愛車というなかれ、感動なきもにに価値もないし、感動しない者も進歩はない、というヨシダ流の思考性が背景です。(16:50)

2016.10.3.(月)
 今朝になって、直近の編集記事「No.6560:先日、スポーツカーを買った。色は真っ赤。しかもマニュアル車である。注文際…日本経済新聞「春秋」2016.10.2.)」を読み直して修正加筆しました。釘付けになったのは添付写真中段右2枚のオペル・カマドールはフロント&リア・ヴューです。ないせ、クラシックカー認定年数直前まで愛したクルマ。「数え切れない数々の想い出」を秘めるもの。色も全く同じで、わが永年の愛車に巡り合ったって感じです。若返った気分デス!イイもんですよね、「想い出を秘める」ものを持ったり経験したりすることって・・・と、意味深長!!??。へへへ・・・(笑)。(8:10)
 意地悪いことですが、今朝一番に取材編集した記事がありながら、「掲載」することをチョッと惜しんでいます。ほかでもありません。昨日掲載の記事なかんずく、「ヨシダが愛したクルマ連の写真」を暫く眺めて「ヨシダ青春時代」を想起していたいからです(大笑い)★でも良心(?)を抱いて、此処にタイトル等リンクだけを貼って、しばらく保留することをご勘弁のほど。「No.6562:英EU離脱交渉、移民・単一市場が焦点 いいとこ取りには批判、難航も日本経済新聞2016.10.3.バーミンガム(英中部)=小滝麻理子)」がそれです。ハイ!編集者の特権(?)を行使したお遊び気分です(笑)。(9:30)
 ・・・ふと、感じてニンマリします。直前の意地悪いブログと編集記事掲載先送り・・・です(?)。編集者の特権(?)を行使した行為ですが、満更、悪い気はしません。お遊び編集って気分でさえあります。イイ歳してのこの種の趣味(?)とすれば、知的なモノであって、何よりも「ボケ防止」の効果はバツグンです。間もなく満85歳00ヶ月を迎えるヨシダにとっては自他共にガッツできる「ヨシダ流儀のボケ防止」ってシロモノと心得ます(笑)。(9:40)

  明日付けで掲載する「ヨシダ・ウェブサイト英語版リニューアル画面」にご関心の方はどうか、クリックしてご覧くださいませんか?久々の本格的な「英文作成」に励みました★手前ミソですが、感じたひとコマをブログします★「文章は下手でも書いて書いて、書きまくれ。そうすれば自然に上手くなる!」とはある著名な人物の言葉。それを受けたかのように「書きまくっているヨシダ」です★ヨシダ文章の評価に対する云々は横に置いといてのことですが、「自己の意志を文章で表現する」ということにおいては、下手は下手なりでも、スラスラと、よどみなく書けるようになったと体感しているのがヨシダです★先ほど来の英文執筆で感じたことは、「アレッ!!??意外とスラスラ書ける感じ・・・」というヨシダの気分です★そう言えば、先日来訪したオーストラリアの女性。絵画の専門家。長談義をしたのですが、痛感したことは、淀みなく英語会話が弾んだ、という体感を得たものでした。正直、嬉しくてたまりません。この調子で!・・・とは、ヨシダの意気込みでなく、肩に力を入れずに満85歳のロロ(タガログ語の「爺ちゃん」)を演じていきます★と、もうひとつ、蛇足のブログ。随分前のことですが、同居していたフィリピン人青年が日系企業に勤めていて「身分証明」を紛失し、再交付を申し出た時のこと。「文書による再交付願い書」の提出を求められ、その文章づくりの要請を受けた時のこと。「50字以内」が規則とやら。ヨシダはあっという間に「50字丁度」で書いてやりました。後日のこと、その青年曰く、「日本人の管理職さんがこれはお前が書いたものじゃあないだろう」と。ズバリ見抜いた感じ。そう言えば、「400字詰め原稿○枚以内」の時代には、最後のコマがピリオッドになるほど百パーセントのチャンスを活かして提出したものです(笑)。裏返せばヨシダは書くネタは多くあるって按配です(笑)。(15:40)

 

2016.10.2.(日)
 昨日本欄でブログしたヨシダの「食生活」の改善のこと。きょうは日曜日なので、気楽な気分でブログします★一日一食に再シフトした現在の気分。「ベーコン&エッグ」は止めて「導入」したのが「温めた豆腐(日本式のもので言えば四分の一程度)」。「日比両方の醤油&わさび&唐辛子」と実にきめ細かい(デリケートは)ヨシダ趣向。それがまた、なんとも味わい深いのです!朝食で飲む飲料水は1.5~1.8ℓ。なんとなんと!食器は洗ったように綺麗に食します。ひと口ごとに、「美味しいな、美味いな、ありがたいな・・・」って調子★先日訪れたオーストラリア女性の助言に限りない感謝の念を抱きます★食後の「日光浴」では、久々にヨシダの十八番 "Lord's Prayer " "The Lion's Code of Ethics" "Youth " "Lincoln's Gettysburg's Address" "My Way " を朗々と口ずさみました。そりゃあ、見事なモノでっせ!がヨシダの現在に至る自慢であり、何よりもボケ防止の一つであり続けています。百歳を超えたジャパンニーズ・ロロ(タガログ語で爺ちゃん)がそれを朗々と朗誦する姿を観たら(聴いたら)、ウッソ~!という声が出てきて不思議はないでしょうよ★ところで、この有名なリンカーンの演説のこと。かの9.11の記念式典で著名なアメリカ人政治家が朗誦する光景をCNNテレビで観たことがあります。その時のヨシダの印象は「ヨシダのソックリさんだ!!!」でした★この演説の巨大な彫刻版パネルは、かのリンカーン記念館に大きく掲げられています。傍に一緒に立って見上げていたアメリカ人に言いました。"You know what, I could make this recitation never inferrior to you Americans. Ha"(あのね、この演説文を私はカンペキに暗誦しているんですよ)と。眼を丸くして、肩をシュリンクしながら言いました。「昔は小学生の必須暗誦ものだったけど、現代は・・・」と。「やって見せて」とまで注文されましたが、ご遠慮したものでした。今にして後悔することは、やっていればその人の「語り草」になって、その分、ジャパンニーズ此処にあり!ってことになったものを・・・、と(笑)。「過ぎたるは・・・」です(笑)★このところ、食生活改善のひとコマを演じてイイ結果を体感しているヨシダ。お手伝いのセニーさん(セニー・マミーと呼びます)に身振り手振りのヨシダの心境を伝えます。先ほども日光浴中で外で用足ししているカノジョに、大きなボディー・ラングエッジを交えて伝えました。「ねえ、セニー、パンガシナン(マニラの北)の生活(フィリピン女性の家での悲惨な生活・・・トホホ)の時には弟のアーネルがあんたを差し向けてくれたですよね。大きな助けでした。カンシャしてますよ・・・」手を合わせて感謝の風情の会話。彼女の満足そうな微笑が意思疎通を証明します★ところで、こういった細やかな気配りや配慮を見事(エッヘン)にやってのける(のけれる)のは60余年間に及んだヨシダの経営者人生体験のお陰・・・と現在にして自負します★さり気ないヨシダの振る舞いですが、家長・アーネルが言うに、今回のサンタローサ市長にスカウトされたのは「ダディーの日頃の会話の中から教わったお陰です・・・」と。ここでもエッヘンです(笑)★げに痛切に想起することは、経営者人生を全うした者のみが味わえる自尊心とガッツ感です。「余生から与生へ、さらに世生」へ、もう一歩深めて「自利から他利」・・・とヨシダの人生観は発展しつつあります。(9:15)
 ふと、目にとまったのは日本経済新聞「春秋」の「先日、スポーツカーを買った。色は真っ赤。しかもマニュアル車である・・・」です。強い関心を抱きます。足が不自由でありなが、持ち前の器用さや工夫でマニュアル車(左ハンドル)を使いこなしました。日曜日の休日感を味わうべく、この記事を取り上げて添付資料もタップリ添えて編集することにしました。本文記事の「何倍ものボリューム!」は必至ですが、結構お楽しみいただけると同時に、「へ~・・・!」という溜め息(大袈裟な!)が出てくるかもしれませんよ(笑)。「ヨシダの愛車歴」って調子になるでしょうよ。ハイ、日曜日のお遊び気分の文章化って按配です。お楽しみに・・・。(9:45)
 電光石火の編集に手を出し、思い付いた長文を要する「ヨシダユウキの自動車歴」をブログし始め、直後に思いついたのが、それを別編で単独のコラム編集を思いついて・・・の早業をやってのけました。85歳前の爺ちゃんにしては自身も驚くほどの早業です(笑)。ボケ防止にはバツグンです。その記事は、「No.6560:先日、スポーツカーを買った。色は真っ赤。しかもマニュアル車である。注文際…日本経済新聞「春秋」2016.10.2.)」です。久々の日本経済新聞「春秋」さんのご登場です。なにせ、このところ、取材源の主流を経済誌に求めていうrことからの疎遠です。じじつ、経済誌は内容豊かで編集のし甲斐は大です。(13:50)
 本日「10月2日のできごと」最終の添付写真は「(15)1950年 - 漫画『ピーナッツ』の連載がアメリカの新聞7紙でスタート」です。ヨシダウェブのトップ末尾に常時掲載しているのが「ピーナッツのひとコマ」味わい深いピーナッツ君の言葉とヨシダの「余生から与生へ、さらに世生」の精神に通じるからです。と、こんな小さなことに気付くのも平素の行いがイイから、とは自我自賛のブログ。エッヘン!★ところで、本サイトの英語版に「編集者の独り言」コラムを設けたのですが、日本語版編集超多忙で手がつけられない状態。英作文練習にイイからと思っての新設ですが、諦めずに粘ります。(16:15)

2016.10.1.(土)
 新しい月の初めに相応しことをした想いです。本トップサイト末端のコラム「自然に到達した「自利から他利」の実践とその心」の若干の修正です。長文のコラムですが、当初のものは何年も前のもの。時代の変化に応じて修正加筆しました。その趣旨は略して「自利から他利」として、よくヨシダブログにリンクします▼今月28日で満85歳になるヨシダの記念すべき月に相応しく、かつ、過去・現在・未来に及ぶヨシダ人生を象徴するに相応しい人生哲学の一端とするものです。(00:10)
 本日「10月1日のできごと」は「(1)紀元前331年 - ガウガメラの戦いアレクサンダー大王ペルシア帝国を破る」の編集で、思わず主人公・アレグサンダース大王の絵物語編集に欲張りました。亡くなる8年前のできごとですが、死後の墓まで検索して添付しました。歴史上の人物を知る上に貴重なこの「できごと編集」です。(00:50)
   昨夕遅くに、本欄でブログしたアーストラリア人女性との相当時間の会話の中で、ヨシダの食生活内容に言及して得た大きな収穫がありました★近日中に彼女のウェブサイトを含めて本欄で紹介しますが、肝心の食事パターンに変革をもたらすきっかけになりました★彼女の助言を此処にブログして自他共の貴重な参考とします。先ずはヨシダの食生活の内容に対する彼女の助言。色々と試行を重ねた結果の相談に持ち込みました★彼女自身が「一日二食主義」で、事実上は「1.5食」みたい。つまり、二食目は僅かのビーンズ(豆)類のものだけで、その内容は後日メールで知らせてくれることになりました★ヨシダの年齢等を勘案しての彼女の助言は「ベーコン&卵」はノーグッド!と、幾分、顔をしかめた風情で忠告してくれました★ちなみに「ベーコン」を常食に取り入れたのは、ギネス認定のある長寿者(名前はど忘れ)が記者会見で言った言葉「ベーコンを常食にしている・・・」がそれ★そうだ、と感じたら即刻実行に移すヨシダ。でも、止める時も然り、です。ヨシダ性格のイイ点と自負します(笑)★早速に今朝の食事メニューにお手伝いさんのセニーさん(家長・アーネルの姉で通いで務めている人物。英語はほんの片言で多少の意思疎通に不便を感じますが、そこはヨシダの英語力&演技力!身振り手振り、プラスの表情で)なんとか処してきている関係★彼女がヨシダのデマンド&ニーズに応じて冷蔵庫から出したのが「豆腐」でした!「エッ!? そんあものを貯蔵して!?」と幾分か意外感を抱くヨシダ。考えてみれば、彼女はヨシダが注文することにだけ従う性質。カノジョ自身の助言や提案を英語で充分に表現できないから、当方からのデマンド待ちって調子(笑)★豆腐と言えば何年も口にしていません。単身自炊生活時代にはアルコール類の「酒の肴」として常食したものですが、断酒してからは全く疎遠になった「日本食豆腐」★可笑しなもので、ヒョットした動機や経緯で蘇る感じの食事メニュー選択肢の変化です★今朝のメニューに早速に彼女が用意してくれました。日本製のキッコーマン醤油&フィリピン製(版)醤油<Knorr:Liquid Seasoning>」で早速にトライ!なんと!、両方ともOK!って感じ。強いて言えば後者のほうが「幾分、まろやかな味」。アーネルが帰宅したら相談しますが、どうやら「一日一食主義プラス一品だけのシフト」でベストな選択肢となりそうです★そう言えば、偶然ですが昨日は一日一食主義に戻してみた初日の今朝。早速の実行でイイ結果を体感しています★くだんのオーストラリア女性とのメール交流が始まりますが、これから先が大きな楽しみです。彼女のウェブサイトも本欄で紹介します。「人との出逢い」って得難いもの。全ては神様のお導き!と真摯に受けとめる今朝のヨシダです。「感謝 かんしゃ カンシャ!」の心境です。(9:15)
    「Knorr:Liquid Seasoning」の画像検索結果関連画像「Knorr:Liquid Seasoning」の画像検索結果「Knorr:Liquid Seasoning」の画像検索結果 「Knorr:Liquid Seasoning」の画像検索結果
 「No.6558:大統領が自身をヒットラーに重ね、300万人の麻薬常用者を「喜んで殺害」と発言日刊まにら新聞2016.10.1.冨田すみれ子)」を編集しながらわれながら苦笑いします。記事より何倍ものボリュームのブログです。でも、この仕業は時間をあまりかけていません。想ったことを文章の良し悪しには無関係といった調子で書きなぐるのです。不思議と次々と発想が芽生えるのです。よく言及することのひとつに、著名な人の発言。「文章は書いて書いて書きまくれ。そうすれば文章が上手くなる・・・」と。ヨシダの目線は文章の上手下手でなく、自分なりの意思表現の有無にだけあります★と、昨夜にオーストラリア女性を向かえ店久々の本格的な英語会話。不思議なほど流暢に出てきたことに自分ながら??って感じでした。要は、喋りたいことを持っているかどうかだ、と痛感したものです。自身の考え、表現したいことを多くかつ確実に身につけていれば、表現の仕方(話し方&書き方)は後からついてくる、という事実です。話したい、書きたい・・・という情熱が下手なりにも助っ人になることを痛感した昨夜のできごとでした★ヨシダの場合は、膨大な量の執筆やブログをしてきている「実績」がそうさすのだな、と自負します。ヨシダって能天気人間でしょう(笑)。(13:30)
 「10月1日のできごと」編集で、「(54)1977年 - サッカーの神様・ペレが現役を引退」を編集しながら想い出すひとコマ。ひと昔も、ふた昔も前のこと。次男の部屋の壁一面いっぱいに掲げた「デッカイ、ペレさんの写真」を想起します。大学のサッカー部の時代。後年、サンフレッチェに入団。怪我を機会に引退した彼でした。当時のその親父ユウキ・ダディーはサッカーのサの字も関心を抱かなかった、というより「仕事虫」。トホホって感じです(笑)★「No.6559:TV討論で「トランプの二流ぶり」が露呈した!まるでプロレスのマイクパフォーマンス東洋経済ONLINE2016.10.1. ムーギー・キム :『最強の働き方』『一流の育て方』著者)」で、またまたヨシダの毒舌ぶり(タイトルに因んでプロレスのマイクパーフォーマンス(?)、それともトランプ並み(?)と、苦笑いしながら編集しました。ご勘弁のほど。(17:20)

                     
                                                   
 2016年9月度          
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