編集者のダイアリー・コナー
  ヨシダは「日誌」なるものは書く習慣を持っていませんでしたが、パソコンで気軽に書けることから、刻々とウェブサイト・トップ面に書き込むことを2015 年正月元旦から思い付きました。くだんのコラム「インタネット情報&ヨシダブログ」 記載欄直前に設けたのがその日です。当初は「ひと言ダイアリー」って感じでスタートしたものですが、だんだんと欲が出て、くだんの主力コラムが活発化する に連れて、その編集状況をこのダイアリーでも記載することにしたことから、長文のダイアリーに変身して現在に至ります。日々、何をした、何を考えた・・・ と自身が記憶に留めるためにです。
 ところで、このコラムに似せて新設したのが「
The Editor's Special Diary Corner」です。日本語ブログが手当たり次第って感じで、それを横目にして新設したのがそれです。「きょうのできごと」をベースにした勝手放題のコラム。名文家ではなくっても、意志表現は日本語並み(!?)に英語でできる感じになっていることを正直、ニンマリする気分です。

                      2016年11月1日

                      編集者:吉田祐起
               

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2016.11.30.(水)
 「No.6619文章でバレまくる「永遠に二流の人」の共通点 メール、資料、企画書…あなたは大丈夫?東洋経済ONLINE2016.11.30.ムーギー・キム :『最強の働き方』『一流の育て方』著者)」を編集掲載し終えて、ふと傍らの愛器クラシックパソコンXPが受信した気配。「today@VOA」デス。その編集作業に入る前に同メルマガを下記に添付します。(10:00)

On This Day in American History
On November 29, 1963, one week after President John F. Kennedy is shot to death in Dallas, Texas, President Lyndon B. Johnson establishes a special commission to investigate the assassination. After 10 months of gathering evidence and questioning witnesses in public hearings, the commission, headed by Supreme Court Chief Justice Earl Warren, concludes that there was no conspiracy in the assassination and that Lee Harvey Oswald, the alleged assassin, acted alone.

 上掲の記事編集に入っています。編集室の動きは「"On November 29, 1963, one week after President John F. Kennedy is shot to death in Dallas, Texas, President Lyndon B. Johnson..."」をクリックする逐一動きがご覧いただけます。舞台裏をそのまま曝け出している恰好です。(11:00)

2016.11.29.(火)
 傍らの愛器クラシックパソコンXPが受信した「today@VOA」。編集が楽しみです・・・。1942年に当時のルーズベルト米大統領が発した民間企業への軍事産業への参画啓蒙。さてどんな「絵物語」になるでしょう?・・・。(11:50)

On This Day in American History
On November 28, 1942, at the prior urging of U.S. President Franklin D. Roosevelt, the first Ford bomber, the B-24 Liberator, rolls off the assembly line in Ypsilanti, Michigan. The government makes Ford and America’s other automakers an economic offer they cannot refuse. For participating in the war effort, automakers are guaranteed profits regardless of production costs.

 本場英語記事からみるこの種のできごとの分析は独特のものがあることを感じます。 「No.6617:カストロは独裁者か英雄か。評価は時代とともに2016.11.29.心をつなぐ英会話メルマガ:山久瀬洋二)」
 「No.6618暗殺、裏切り、プロ市民…トランプの大統領就任を阻止する「工作」は成功するか?MONEYVOICE2016.11.29.カレイドスコープのメルマガ』一部抜粋より)」を編集しながら感じることは、このイイ歳したヨシダはアメリカ大統領選挙の仕組みを完全に把握していないこと。トホホを承知の告白ブログです。(14:25)
 「No.49(Nov.29, 2016):"On November 28, 1942, at the prior urging of U.S. President Franklin D. Roosevelt,...."」を編集しながらニンマリするのは、編集要領が上手くなってきたことです。英語ブログも意味が通じるだけはなんとかOK.エラーを恥ずかしがらずにブログしまくっているって感じです。(17:55)




2016.11.28.(月)
 本日28日はヨシダの誕生日(び)ならぬ、誕生日(にち)。年に12回の「たんじょうにち」を意識することに大きな意義を感じつつ、この日を年に12回意識して有意義に過ごしています。 詳細は、「毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!? 」をクリックするか、このままトップサイトをスクロール・ダウンしてごらんください★この「貴重な日」を迎える時に想起するのは、同じ28日の10月28日の誕生日を同じくする著名な人物像です。ご生存中の人物の代表はマイクロソフトのビル・ゲイツさん!。過去の人物では「ヘンリー3世(1012年)」、徳川慶喜(1837年・第15代(最後の)将軍)、横河民輔(横河電機創業者・「自利から利他」の提唱者)、東富士(1973年・大相撲第40代横綱)、ジェイコブ・D・コックス(1828年・南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、そして近代のビル・ゲイツさん・・・といったところです★無関心、無感覚、そうだった・・・くらいの自身の誕生日を迎えるよりは、はるかにロマンチックであり、意義深いものがあると感じて現在に至る「満85歳1カ月のヨシダ」の弁です。(9:00)
 本日は先ほどまでの半日間以上、インタネット(outlook Express & cPanel)が断絶して編集作業が不能状態になりました。ひと寝入りしていて、眼が覚めたのでデスクに向かうとOK!小躍りして日付変更作業です。(23:30)

2016.11.27.(日)
(特記:九鬼運送死亡事故発生:午前2時頃:福山市国道、青信号で交差点に進入中、「傘を片手にさした男性( 歳)が背中を見せた状態で」が交差点に侵入。瞬時にして飛ばされた光景を常設カメラで観ました。後日のことですが、警察は自殺容疑で家宅捜査したとか・・・なお、当該運転手は携帯電話を操作していたとか・・・。この悲報は事故原因が奈辺にあるかは別にして、32年間の運送会社経営体験し、現在に至っても後継子息たち経営にあって、死亡事故ゼロを継続記録してきているだけに、まるで、ヨシダ自身に降りかかった大事件と受けとめました・・。)
 「No.6615:なぜ一流のリーダーは「孤独」を愛するのかDIAMOND Online2016.11.27.能町光香 [株式会社リンクCEO 人材育成コンサルタント 一流秘書養成スクール校長])」を編集しながら学ぶこと多し!と痛感しました。筆者・熊町光香先生に最大の敬意と尊敬の念を抱きます。(12:20)
 明日「11月28日のできごと」の編集を終えてひと息入れってところ。このコラムだけで500KB近い編集容量です。何時ものことですが、イイ勉強になることから、少しも苦になりません★明日でヨシダは「満85歳1ヶ月」を迎えます。そんな些細なこと(?)に深い意義を見出すのがヨシダ流。その理由は明日から月末まで掲載すすトップサイトの末尾にブログしています。「ひと区切り」を尊重するヨシダ流のモノの考え方でして、「毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!? 」にブログしています。(17:30)

2016.11.26.(土)
 今朝一番の仕事は、「No.48(Nov.26, 2016):"On November 25, 1783, the last British soldiers leave New York City, abandoning...."」です。編集要領が上手になりつつあるのを体感します。英語文章も内容は別にして、日本語ブログをする時と同じような調子でキーボードが叩けるのが嬉しい限りです。(10:40)
 「No.6616:なぜ一流のリーダーは「孤独」を愛するのかDIAMOND Online2016.11.27.能町光香 [株式会社リンクCEO 人材育成コンサルタント 一流秘書養成スクール校長])」を編集しながら学ぶこと多し!と痛感しました。筆者・熊町光香先生に最大の敬意と尊敬の念を抱きます。(12:20)

2016.11.25.(金)
 久方ぶり(3日ぶり)の記事は「No.6615:「トランプを操る」男(真相深層)米次期政権、キーマンは長女の夫日本経済新聞2016.11.25.ワシントン=吉野直也)」でして、「No.6612:焦点:トランプ新政権で影響力発揮へ、娘婿クシュナー氏((REUTERSロイター2016.11.20.(19日付)Will Dunham(翻訳:エァクレーレン))」の「続編」みたいな感じ。経営者・政治家の後継者づくりは洋の東西を問わない感じですよね★「後継者づくり」と言えば、ヨシダ人生にとって曰く因縁があります。本日此処でのブログは遠慮するとして、興味ある(とはご本人の弁)ことをリンクします。お遊び感覚でお気に召せばクリックしてご覧ください★ことの始めは「No.6560:先日、スポーツカーを買った。色は真っ赤。しかもマニュアル車である。注文際…日本経済新聞「春秋」2016.10.2.)」です。 その次が、「ヨシダユウキの自動車歴(別冊予定:編集中)」(仮題)」、続いて、「No.1:A Short Story of Yoshida's Car Life in Japan」ですが、その末尾にブログしているのがヨシダの親父のことです。英語ですが、じつは、この一連の発想が「英語版きょうのできごと」新設発想の原点になったものです。「The Editor's Special Diary Corner)」がそれです★ま、これらはヨシダのメモ的ブログですが、好奇心旺盛で英語をご理解のビジターは冷やかし半分でクリックしてご覧くだされば本望です。(12:45)
 や~!ようやく本日「11月25日のできごと」(500KB)写真編集を完了しました!でも、イイ勉強になりました。このあたりで本日の作業は終了とし、ボツボツ明日への備えに入ります。(18:30)

2016.11.24.(木)
 今朝一番の仕事を完成しました。「英語版きょうのできごと」は、「No.47(Nov.24, 2016):"On November 23, 1981, President Ronald Reagan signs a top secret document that gives..."」です。1981年に起きた「ガテラマ事件」の結末を初めて画像表示できて満足です。レーガン大統領政権時代の失政ですが、その責任を問われなかったのはレーガンさんの俳優時代に培った好印象を与える「演技力」だったのかな??と、ヘンな想像をしながら・・・でした(笑)★「今年の二月、九十四歳で逝った佐藤初女(はつめ)さんは、おむすびをラップや・・・ 」(東京新聞「筆洗」)に眼がとまり、久方ぶりに一般紙記事を取り上げようかな、と思いながら、ま、あんまり欲張るまいと自身に言い聞かせます。ニューヨーク・タイムズ紙「訃報欄」にみる100歳以上の人物像取材をしていることから、過度の欲張りはどうか・・・と自身に言い聞かせる始末です。「想いを寄せる」ことに意義を感じます。(11:50)
 本日の記事取材作業はくだんの
英語版きょうのできごとに留め、この時間までず~と東京&広島のクライアント会社向けの宿題に専念しています。前者は拙著「トラック帝王学のすすめ」を読んだ(読まされた)新採用総合職員7人のレポートに対する「著者感想メッセージ」★後者は毎月の安全会議用「ヨシダの安全メッセージ」(A4板ビッシリ)と、現在にしてお役に立たせていただいています。ありがたいことです★ボツボツ明日への備えに入ります。(17:50)
 ふと、気付くに、「11月25日のできごと」は全く手付かず状態・・・。ある程度のところまでは編集せねばならぬ!と、気を引き締め直しデス。(18:30)

2016.11.23.(水)
 朝一番から取っ組んできたのは、「No.46(Nov.23, 2016)(Now, editing!)"On November 22, 1963, President John F. Kennedy, the nation’s 35th commander in chief,..."」です!なんと5時間近い作業!でもでも、大いに楽しみながら、新発見をしながら過ごしています。添付写真はなんと!82枚!英文のヨシダブログは後回しって掲載を先行したところです★本日の日本語版では時間差を含めてのことですが、主役は「日米間テレビ中継」でして、ケネディー大統領の暗殺事件のあの瞬間がたまたまその中継放映されたというのが主役です。文字通り時間差なしのドキュメントとしてのものですね。主役の暗殺事件は「日本語版できごと」では明日のものになるでしょう★英語版トップサイとにシフトしてもらうと、「圧巻ぶり」(?)がご覧いただけますよ!そのトップサイトの編集使用容量は「988.18KB」と制限に紙一重って芸当です(笑)。(13:20)
 2日間の取材記事なしですが、「英語版きょうのできごと」&「11月24日のできごと」編集で、極めて充実感のある一日でした★傍らの愛器・クラシック・パソコンXP君が久々の本格的「ワード文書作成」で待ち受けています。東京クライアントからの宿題。久方ぶりのワード文書で、文字のインプットは全く問題はないのですが、ページ設定等でなんだか一部ど忘れした感じがします。ボケ防止に恰好の仕事って気分です(笑)。さ、この足(手)で明日への備えに入ります。(20:30)

2016.11.22.(火)
 「today@VOA」の受信がないと、なにやらホッとする感じ。その分、他の仕事がはかどるからですが、一時期の同メルマガは極めて不規則で困惑したものの、再開してからは担当者が代わったからか、週末2日の休み意外はほぼ確実って調子です。本日火曜日はアメリカの月曜日の週明けのはず・・・と、正直、首を傾げます★ひと通り全ての情報源をチェックしましたが、コレッといったモノにヒットしませんでので、なにやらホッとして「11月23日のできごと」に着手するかな・・・と★先ほどは朝食後の日光浴でお腹を丸出しで胃袋さんに喜んでいただきました。考えてみるに、この種の日光浴は初めてっといった感じです(笑)。健常者の皆さんみたいに海水浴などは凡そ縁遠い人生を送ってきたからです★新居ができたら、一気にその分を取り戻すぞ~!って気分です。ま、これも85歳爺ちゃんのささやかな楽しみです★ところで、ヨシダ・ウェブサイトの日英語トップサイトの「編集量」は日本語版の「826.59KB」、英語版の「638.68KB」と、欲張っています。ま、その分、情報提供量は人後に落ちないぞ~って気分でご満悦です。限度量の1000KBにギリギリの編集を遊び気分でできるのですが、他愛もないことに時間や気分を使うのは止しときます(笑)★・・・と、このコラムで「独り語」的にキーボードを叩くのも、それなりに意義がある感じです。ボケ防止がその最大効果ですが、キーボードを叩きながら発想を得るって按配もあったりでイイ按配です。(9:15)
 ふと、傍らのXPクラシック・パソコンが受信しました!あ、また仕事が増えた!って感じ。ふとみるに、ケネディーの暗殺瞬間の生々しい「サスペンス連続ドラマ・・・」(と同記事は表現)★ヨシダ50歳余時代のこと。この瞬間はトラック運送事業経営者最盛期時代。テレビに代わってラジオ(米駐留軍放送AFRS<Armed Forces Radio Service>)を自家用車(購入して間もない新車の三菱デボネア)で移動中★あの瞬間の想い出ブログをします。英語リスニング訓練でかけっ放しの同放送。と、瞬間、ガラッと雰囲気が変わりました。葬送曲が流れ出して、押しつぶしたような声のアナウンサーが口にしたのはPresident Kennedy has been assassinate...(大統領が暗殺されました)と★瞬間、その言葉(アサシネイティッド)を当時のヨシダは知りませんでしたが、次の瞬間に感で理解しました。暗殺されたんだ!と。その後にアナウンサーが口にし始めたのは「killed」でした★クルマを停めて暫くの間、聴き入りました。なんとも重苦しい雰囲気であったことよ・・・が現在にいたるあの瞬間のヨシダの想いです★現在にして確実に断言できることは、ヨシダが日本人で始めて知り得た歴史的なアメリカの出来事だった、ということです★ブログは飛びますが、1993年の「一ヶ月間米国視察旅行」の折に、ダラスに住むアメリカ人経営者親子に招かれて同市を訪れた際に、かの暗殺現場の当時の「教科書倉庫(現・記念館)」を訪れました。部屋に入った途端に耳に入ったのがなんと、あの時の雰囲気(テーマ音楽&アナウンサーの声Etc.)」でした!感無量を体感したものです★下記の「英語版きょうのできごと」編集は、そんなことから、格別の想いをいだきつつ・・・といったところです。(11:20)

On This Day in American History
On November 21, 1981, 350 million people around the world tune in to find out who shot J.R. on the popular television show ‘Dallas.’ The character that fans love to hate had been shot at the end of the previous season, in one of television’s most famous cliffhangers.

 ・・・大笑いのハプニング!編集者のヨシダの大ミステークもなにもあったもんじゃあない!と頭を掻きます。3行のできごと文章の中に眼にとまった「J.R.」を「JF」(ジョン・F・ケネディー)と取り違え、おまけに、「Dallas」が加わって、この事件が偶然にテレビドラマとオーバーラップするものと「早とちり」したヨシダの滑稽話。でも、消却せずに、ヨシダ失敗談の見本としてこのまま掲載します。でもま、その分、ヨシダの編集負担が軽くなりました(トホホ)。(13:30)
 ・・・東京のクライアント会社から宿題を頂戴しました。毎年のことですが、新規入社の総合職員(今回は7名)に拙著「トラックドライバー帝王学のすすめ」を読んだ感想文(会社側の幾つもの質問に応じたもの)を著者の立場で講評のうえ、著者感想を付して返送する仕組み★前述の仕事から開放されたこともあり、少しの間はそれに集中できそうです。(13:45)

2016.11.21.(月)
 今朝一番の仕事は昨夜手を付けた「No.44(Nov.21, 2016):"Lupita Tovar, Star of Spanish-Language ‘Dracula,’ Dies at 106"」の仕上げです。100歳以上を生きた人物を取材することでパワー&エネルギー&情熱を戴きます。「あやかりの心」という身勝手な心情ですが、当該人物の人生の足跡を画像と共に追うことは同時に当該者への供養になると考えてのことです★話は変わりますが、フィリピンに移住して単身生活を始めた時からのこと。日本式の「バスタブ」は無用になりましたが、ホットシャワーは必須としたもの★ところが、現在のフィリピン家族共同生活に入って、自然にそのホットシャワーとも縁がなくなりました。じじつ、その願望も失せました★ところが、最近になって感じることに、どうやら年齢を考えると、冷たいシャワーは爽やかなようで、そうでもない感じに至り、家長・アーネルに設置を要請してその醍醐味を味わいつつあります。フィリピン人自体も冷たいシャワーが通常であることから、意に介していなかったもの。かれらも異口同音に暖かいシャワーの醍醐味を味わっています★ところで、かの「バスタブに身を沈めて汗を出す醍醐味」は四季に恵まれたニッポン人特有(?)の生活様式。でも、近年、高齢者のその危険性が指摘されています★じじつ、ヨシダ自身が離日する数年前のそれで、異常を感じて、即座にそ~と這い出て難を逃れた経験者。40歳から始めた朝の自己流体操の後の朝風呂生活を離日を機に解消したというストーリー。ヨシダにとっての「人生の転機」は何かに導かれて・・・と受けとめ感じて現在に至ります★朝食の後に控えているのが「日光浴」。効率的な時間利用のひとつは、その時に、かの「8分間&5つの英語詩文等の朗誦」を声は出しませんが小さく口ずさみます。いずれ新築予定の家に引っ越したら予定する2階の広い部屋と広い窓を活用して、声を出して口ずさむのを楽しみにしています★特記したいことは、最後に口ずさむ「フランク・シナトラのマイ・ウエイ」の「最後のくだり」。"...The record shows, I took the blows, and did it my way."(オレの人生実績が示す如く、オレは人生の様々の苦難をあえてそのまま受けとめ、オレ流に生き抜いてきた)(ヨシダ流解釈)がそれ。至極、感じるのが「これでヨシ!」って85歳オトコの呟きです。(9:10)
 「No.6613:英女王がトランプ氏を招待へ、英政府が関係強化狙い計画REUTERSロイター2016.11.21.)」を編集しながら、なんとも複雑な心境になりました。世の中は大きく変わることを痛感します。文字通り「新人類(?)」が横行する時代(?)って気分が(も)否定できません。思い過ごしでしょうか・・・?(11:50)
 本欄で今朝一番に掲載した編集中の「英語版きょうのできごと」をリンクすると、完成画面がご覧いただけます。まるで生きものみたいに変化するリンクですよね。宇宙と繫がっているって感じです★同記事主人公で106歳で天に召されたトヴァー女史からパワーを頂戴した感じです。ご冥福を祈りつつ・・・。(19:30)

2016.11.20.(日)
 「No.6612:焦点:トランプ新政権で影響力発揮へ、娘婿クシュナー氏REUTERSロイター2016.11.20.(19日付)Will Dunham(翻訳:エァクレーレン))」の編集は複雑な心境を余儀なくしました。単一民族のニッポン人にとっては理解し難い側面を見せ付けられる心境です★母国同郷の元(現)クライアントへの「月例安全運転メッセージ」の作成を終えて送りました。一方、間もなく、東京のクライアントからも「宿題」が到来します。7名の新入総合職の方々がヨシダ著「トラックドライバー帝王学のすすめ」を読んだ感想レポートに対する著者コメントの宿題です。前者は実質通算23年間!後者は16年間及ぶクライアントです。この年齢でまだ求められていることへの感激と喜びです。(13:30)
 明日「11月21日のできごと」編集を完了してホッとする一方で、愛器:クラシックパソコンXPが受信したニューヨーク・タイムズ紙「訃報欄」の100歳以上を生きた人。曰く、「Lupita Tovar, Star of Spanish-Language 'Dracula,' Dies at 106」(NYTimes.com)★100歳以上を生きた人物を取材するヨシダの心は「パワーを頂く」ことに尽きます。おっと、英語の勉強は無論のことですが・・・★本日はこれにて締めくくりとします。・・・と言っても、肝心の英語紙記事の編集が待ち受けますが・・・。(18:45)
 106歳の天寿を全うした女優トヴァーさんが演じた「ドラキュラ」初版封切りは1931年!ヨシダが生まれた年デス!白黒映画を観た記憶がありますが、それがこの映画だったかどうかは定かでありません。奇しき縁です★当方、85歳ともなれば人生の想い出は多岐にわたりつつあります★同記事写真編集は今からが本番。クリックして編集室内部を覗いてご覧くださいませんか?「No.44(Nov.21, 2016):"Lupita Tovar, Star of Spanish-Language ‘Dracula,’ Dies at 106"」ですが、今夜は今しばらく編集作業を進めます。(22:00)



2016.11.19.(土)
 今朝一番の仕事は「英語版きょうのできごと」です。電光石火(?!)って調子ではかどりました。ご興味ある方はクリックしてご覧ください。「No.43(Nov.19, 2016)"On November 18, 1883, the American and Canadian railroads start using four continental time zones..."」★イタズラ心の編集者・ヨシダがはじめて実施したことは、同トップサイトの編集許容容量(1000KB=1MG)を超えた状態で掲載継続していることです。エラー等があっても編集ファイルは開けない、ということ。ま、たまにはお遊び気分で・・・★でもでも、心配は無用。「コピー取り」は可能で、コピーしたものを「編集ファイル」に貼って、その手で必要に応じて「削減」が可能であるからです。これって、教えてもらってのことでなく、自習の結果です★「最大限」に挑む(?)ヨシダの心は「最大限の情報提供!」です。もっとも、ヨシダのウェブサイトを訪れる方の存在には自信がありませんが・・・。ま、自己達成感を味わえばイイさ、と無頓着です。(9:40)
 ふと、傍らのクラシックパソコンXP君(と、何時も親しみを込めて呼びます)がメルマガ受信の気配。「名古屋「友愛の傘」 無料貸し出し12万本 なぜか戻らず」(毎日新聞)がそれですが、開いて読むに絶句します。次元の低いことで編集するのも気が引けます。記事中曰く、「・・・階段の脇にひっそり傘立てが置かれている。乗客が気に留める様子はなく、通学中の男子高校生は(17)は「ここに傘があるのを見たことがないない」と話す・・・」と★母国ニッポンの人たちのモラルの低さに恥ずかしくなる感じです。「みんなで渡れば怖くない」式の変な集団意識(国民性?)を感じます。「そんな(こんな)母国に未練は毛頭無い!」がヨシダのひとり言です。ご参考までに同記事にある写真を下記に添付します★ 末尾に添付した「天声人語」。曰く、「 一昨日の天声人語で福井市の仁愛女子高が10年前から続けた傘の無料貸し出し活動「愛の傘」を終えることになったことを書いていました」と。小さくて読めませんが想像するに、同じことが福井駅でも・・・と見ます。(17:20)
 「友愛の傘」の画像検索結果「友愛の傘」の画像検索結果  「友愛の傘」の画像検索結果  「友愛の傘」の画像検索結果 「友愛の傘」の画像検索結果
 本日は早めの日付変更体制に入ります。ちなみに、英語版トップページ編集容量はなんと、1000KB(1MB)を突破!そのまま編集フィアルは開けません。一旦、コピーして編集ファイルにインプットし、その足(手)で編集して加減することができるので、問題はないのですが、編集者の立場でニンマリすることは、「その分、内容がリッチなんだぞ~!」って他愛もない自負です。これって、教えてもらってのことでなく、ヨシダ自身で得た手法です。この年齢にしてはよ~やるわい・・・でしょう。(17:40)


2016.11.18.(金)
 早朝受信の「today@VOA」を横目にしながら、ひと通りの情報源を検索するなかで、コレッといった記事にヒットしなかったことから、英語版に専念しました。「No.41(Nov.18, 2016):"On November 17, 1973, President Richard Nixon utters the infamous words, ‘I’m not a crook,’..."」がそれです。約2時間を要しましたが大いに楽しみました★同記事の主人公・リチャード・ニクソンさんとのヨシダの接点を想起します。トラック運送業界に転じて10年くらい後のこと。荷主にペプシ・コーラ社がありました。その広島ボトリング工場起工式でのこと。当時、同社アメリカ本社の副社長だったニクソンさんとの接点!★握手しながらヨシダの自己紹介。「私はヒロシマ原爆生き残りです・・・」にギョッとされた表情を見せられたのが印象です。本記事を編集しながら、妙に懐かしく、かつ愛しい心情を抱きながら編集しました★かのウォーター事件の折のニクソン大統領の弁に、英語の「I'm not a cook!」(私は蚕繭ではない)になにか、別の比喩的な意味があるのかな?・・・と。蚕がわが身を繭で包んで「隠す」に通じるのだ・・・ということに気付くのにちょっとばかり時間を要しました(笑)。(11:00)
 ふと、傍らのクラシックパソコンXPが受信した記事。「トランプ氏 「内紛」揺れる政権移行 本人は否定(毎日新聞)」に苦笑い。さもありなむ・・・です。なにせ、政界のセの字も経験のない新大統領!身内の者までも起用する気配!こうれじゃあ、「同族企業並み」って図式です・・・。(11:20)

 傍らのクラシックパソコンXPが受信したニューヨーク・タイムズ紙「訃報欄」曰く、Ruth Gruber, a Fearless Chronicler of the Jewish Struggle, Dies at 105」がそれ。長生きした人物の生涯を追うことでパワーをいただきます!今晩からのひと仕事ってところです。(19:00)

2016.11.17.(木)
 受信するニューヨーク・タイムズ紙メルマガ「訃報欄」にみる100歳以上を生きた人物の「人生模様」の一端を知るべく実践しているなかで、久々にヒットしたのが「No.38(Nov.16, 2016):"On November 15, 1867, the first stock ticker debuts in New York City."」でした。まったく縁もゆかりもない人物ですが、その人物の関連記事を追いながら当該写真の数々を追う編集者の心は純粋です。「よく頑張られましたね・・・!人生勉強をさせていただきます・・・」といった心情を強く意識します。そのことが「パワーを頂戴」に繫がる感じがするのが不思議です★今朝一番に目にとまったのは下記の「today@VOA」のできごと情報。1914年の「(米国の)連邦準備銀行」設立に至るできごと。日本の中央銀行・日本銀行みたいなようですが、どうしてどうして、その内容は些か異なるものがあります。このできごと記事を追う(編集する)ことで、その実態を学ぶのが楽しみです。なにせ、ヨシダの人生訓のひとつは、「永遠に生きると思って学び・・・」ですので・・・。(8:30)

On This Day in American History
On Nov. 16, 1914, the Federal Reserve Bank officially opens, with regional sites in 12 U.S. cities. The decentralized bank aims to stabilize the U.S. financial system. It also provides indirect funding for Europe to fight what becomes known as World War I.

 上掲の「英語版きょうのできごと」編集を終えました。冷やかし半分でもクリックしてご覧くださいませんか?"On Nov. 16, 1914, the Federal Reserve Bank officially opens, with regional sites in 12 U.S. cities..."No.40(Nov.17, 2016))★それにしてもこの編集作業はアメリカ史&英語学習に役立ちます。ヤメラレマセン。(13:30)
 「No.6611:さよなら米国。トランプの「米国ファースト」がもたらす世界の終わりMAG2NES2016.11.17.(15日付)高野孟(ジャーナリスト))」を編集し終えてのこと。受信したニューヨーク・タイムズ紙メルマ「Donald Trump's Tangled Web」の末尾が曰く、「Last January, Mr. Trump said: “If I become president, I couldn’t care less about my company. It’s peanuts. I want to make America rich again and to make America great again.” If he meant what he said, selling his businesses should be an easy call.」と。皮肉たっぷりの記事の末尾です。(18:25)

2016.11.16.(水)
 今朝一番は「today@VOA」。株式投資には縁のないヨシダですが、本場アメリカのニューヨーク証券取引所誕生の歴史の一端を学びます。

On This Day in American History
On November 15, 1867, the first stock ticker debuts in New York City. The up-to-the-minute price report revolutionizes the stock market. Investors across the country begin to receive information from the New York Stock Exchange almost immediately instead of having to wait for it to come by mail or messenger.

 ヨシダ編集室舞台裏にご関心の方はクリックしてご覧ください。その時々で中身が変化するのがオモロイです。まるで生きものって按配です。No.38(Nov.16, 2016):"On November 15, 1867, the first stock ticker debuts in New York City."」(9:30)
 「 No.6609:人生100年時代の働き方、日本人にこそ必要な5つの対策DIAMOND Online2016.11.16.山崎 元 [経済評論家・楽天証券経済研究所客員研究員])」のヨシダブログは些か、口はばったい感じ(?)を承知の上のもの。ご寛容の心でお目通しくだされば幸甚です。(10:30)
 「No.6610:「トランプ現象」は、いずれ日本でも起きる 2021年まで安倍首相なら日本社会も深刻化?東洋経済ONLINE2016.11.16. 近藤駿介 :金融・経済評論家/コラムニスト)」の掲載漏れに気付きました。「英語版きょうのできごと」編集で夢中でした。(23:15)

2016.11.15.(火)
 一日時差のアメリカも週明けの本腰(!?)。「today@VOA」が入りました。かの アメリカの小説家・ハーマン・メルヴィルの長編小説「Moby-Dick;」が主役のできごと。日本では『白鯨』の題が定着していますが、本場では色々と変化しているシロモノ。 "The Whale"、米国版が"Moby-Dick; or, The Whale"。その後"Moby-Dick; or The White Whale"・・・と★映画(1956年)では観たものの、お恥ずかしいですが、小説そのものは全く手付かずのまま。恥を忍んでの告白ブログになりますが、この歳にしてこの著名なアメリカ小説の原点を学ぶことになるのが嬉しいです。「時代遅れ感覚」を一気に取り戻すって感じです(笑)★ちなみに、「No.37(Nov.15, 2016): (Now, editing!!)"On November 14, 1851, Moby-Dick, the story about Captain Ahab’s quest for a giant whale,..."」をクリックすると編集室舞台裏がご覧いただけますよ!編集過程がその都度の変化でご覧いただけますよ!(9:10)

On This Day in American History
On November 14, 1851, Moby-Dick , the story about Captain Ahab’s quest for a giant whale, is published. Its first sentence, ‘Call me Ishmael,’ becomes one of the most famous opening lines in literature. The Herman Melville novel is initially a flop but will eventually come to be regarded as a great American classic.

  「Herman Melville」の画像検索結果「Moby Dick」の画像検索結果「「白鯨」1945版」の画像検索結果 「映画「白鯨」」の画像検索結果  「映画「白鯨」」の画像検索結果  「映画「白鯨」」の画像検索結果
 「No.6608:トランプ氏は過去4度も破産申請、経営手腕に問題はないかDIAMOND Online2016.11.15.真壁昭夫 [信州大学教授])」を編集しながら経営者の立場で考えた「倒産体験」の意味すること★トランプさんは臆面もなく自己の倒産を口にするのが嫌らしい感じですネ。「倒産体験はしても、現在生存繁栄していれば文句はないだろう!」って調子?・・・。ヨシダの好む、処し得る経営者姿勢ではないことだけは確実です・・・★今日の一つの収穫は、「英語版きょうのできごと」の編集で知り得た、かの「白鯨」作家のこと。同著出版後には著作活動を横に、20年間も関税官を勤めたこと。その間、書いた書籍3冊が、なんと彼の死後に発見されて出版された・・・ということです★同書を読んでいないヨシダが読んだ人が知らない同著者のエピソードだと感じます★ボツボツ、このあたりで、日付変更体制に入ります。(18:40)

2016.11.14.(月)
 「No.6605:米次期首席大統領補佐官にプリーバス氏日本経済新聞2016.11.14.ワシントン=吉野直也)」を編集しながらヨシダの頭を強く横切るもの。それはトップたる者(政治家・経営者の別なく)の必須は「良き側近を持つこと」です。その点、オバマさんはプロの政治家。それだけに主席補佐官の資質や存在意義には不満はつきもの。ために、「首の挿げ替え5回(人)?」という想像も成り立つでしょう★政治素人のトランプさんにとっては未知、未体験だけに、プロの政治家への助言依頼度は高くなるでしょう。バランスのとれた政治が案外と期待できるのでは?と★ふと、傍らのクラシックXPパソコン君が受信したメルマガ曰く、ヨシダが尊敬する人物のお一人である「宮崎正弘先生」のご宣託。「(宮崎正弘のコメント)」があります。曰く、「トランプは偏向マスコミを逆利用して、テレビコマーシャル分をそれで補った。なにしろトランプの行くところ、テレビカメラが追いかけたのですから。トランプの選挙資金の少なさは史上最小だったと言っても良いかも知れません。ヒラリー陣営が集めて資金は7億1800万ドル。対してトランプは2億9200万ドルと、じつにヒラリーが2・5倍弱という潤沢な資金で戦いました。テレビコマーシャルはヒラリー側の4億1500万ドルに対して、トランプは1億7940万ドルと、これもヒラリーが2・3倍も多い。にも関わらずテレビ宣伝で、トランプが効果的な演出、計算された発言の「過激さ」に注目が集まったわけです・・・」がそれ★詳細は「 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」平成28年(2016)11月14日(月曜日)通算第5088号」をクリックしてご覧ください★ヨシダが本コラムでもブログをしばしばしてきたことと合致します。「トランプ氏の顰蹙をかうほどの際どい発言や態度は『すべて計算ずく』・・・」がそれです。大した千両役者ぶり!と脱帽を余儀なくする所以です★「経営者は千両役者足れ」はヨシダ60余年経営者人生を通して培ったもの。田辺経営の田辺社長(当時)の言葉。確か、松下幸之助さんも言われた言葉と記憶します。(9:50)  
 直前号の続編は「No.6606:米首席補佐官にプリーバス氏 共和主流派と協調日本経済新聞2016.11.14.ワシントン=吉野直也(直前号の続編)」です★トランプ新大統領の政治力は未知数でも、実業界でのそれは大したもんです。トランプさんの経営者像なかんずく、若い時代のトランプ社長の新聞記事がありますので、下記に掲載してご参考に供します。「No.6601:トランプ熱烈支持者とは、いったい誰なのか 地方に住む白人・非知識者層が覚醒した東洋経済ONLINE2016.11.10.岡本 純子 :コミュニケーション・ストラテジスト)」で掲載したものですが、当該新聞記事と記事文章を下記に添えてご参考に供します★ちなみに、本記事は毎日新聞1990年でトランプ氏の若い時代(1946年6月14日生)で、当時44歳の男盛り経営者。今から26年も前の貴重な記事です。彼の経営者としての資質をヨシダは見抜きます。ちなみに、同記事文章を下記に掲載します。)
                        「「理」で攻めたクリントンが「情」のトランプに負けた」の画像検索結果
「東京での不動産買収は愚か」米の不動産王トランプ氏会見(1990年2月10日毎日新聞)
 米国の不動産王といわれるドナルド・トランプ氏は自らがニューヨークに所有するホテルのPRのために来日、都内のホテルで九日、記者会見した。同氏は三菱地所のロックフェラー・グループ社株買収について「できれば米国の企業に買収してほしかったが、日本の企業も立派なようでうまくいくだろう。米国に対する日本企業の海外投資は歓迎する」と友好的な発言。しかし、「米国は大きな貿易赤字や債務を抱えることになった。日本や西欧諸国は米国に防衛面で依存しながらカネをもうけている。米国の政治家はもっと権力になり、私たち米企業の立場を守ってほしい」と持論の日本批判も。
 今後、日本のホテルや不動産を買収する可能については「景気は物価が高いと聞いているが、なぜそんなに高いのか理解できない。高超能力の東京で不動産を買収するのは愚かなことだと思う」と否定した。(以上、記事文章全文)(13:35)

 威勢のイイ当時の日本企業!上掲の記事情報に関連しますが、くだんのロックフェラー・グループ本社ビルを買収した三菱地所のこと。「1989年10月三菱地所がロックフェラーセンターを約2,200億円で買収した。これはバブル景気期の成金的な「ジャパンマネー」による海外資産買いあさりの象徴的な例であり、アメリカ国民とニューヨーク市民の大きな反感を買い、ジャパン・バッシングの火に油を注いだ。しかし、後に不動産不況(バブル崩壊)で莫大な赤字を出すことになり、1995年5月連邦倒産法第11章を申請し、運営会社は破産。三菱地所が買収した14棟のうち12棟は売却され、現在は下記の「タイムライフ・ビル」と「マグロウ=ヒル・ビル」の2棟のみが三菱地所の所有となっている(ウィキペディア)」と★蛇足のブログ!ウィキペディアの「日本語の主語抜き」の問題を同記事に見るのはヨシダだけでしょうか・・・?(笑)。(14:00)
 「No.6607:トランプに熱狂する「女性支持者」たちの本音 下品な発言があっても魅せられた東洋経済ONLINE2016.11.14.The New York Times)」を編集しならがらのこと。フェミニストのヨシダはニンマリ&ニヤリって感じになりました★トランプさん関連記事3編が直近の連続記事になりました。お疲れさまでした・・・と自身の頭をさすりつつ・・・、本日はこれにてジ・エンドとします。(19:40)

2016.11.13.(日)
 今日は日曜日!「サンデー毎日」である筈(?)の85歳のお爺ちゃんでありながら、そんな感触を持つのはほかでもありません、「現役諸氏のひとたち」への想い、なかんずく、ヨシダが相手するのがマスメディアさんだけに、ある種の「気配り」ってものです(笑)★「11月13日のできごと」編集で意外性を感じたのは、「(15)1974年 - ロナルド・デフェオ・ジュニアが、ニューヨーク州アミティヴィルの自宅(オーシャン・アベニュー112番地)で両親と4人の弟妹全員を射殺(『悪魔の棲む家』のモデルとなった「デフェオ一家殺害事件」です★添付写真編集の原点を「絵物語的な編集描写」であることから、「できごと」言葉を単純に拾ってハイ、オワリとはいきません。できごとの前後や登場人物事象等々を掘り下げて当該画像を選択する必要があります★くだんの殺人事件を冒した人物像を検索する過程でヒットしたのは、当該犯人は「慈悲殺人(頼まれて殺した)」であることを主張して、なんと、現在は矯正刑務所で終身刑に服しているということ!その最近の画像を観るに、なんだか穏やかな表情であることです★「できごと」を表面的に、言葉どおりに解釈してオワリでなく、ナゼ?という疑問や興味が招来する「新事実・発見」って気分になって、「できごと編集」の奥行き深さを体感する一幕です。 (12日23:00)
 内容の充実した記事を編集する時の誘惑は、同感するだけに、当該写真資料等を貪欲なまでに求めます。何と、53枚もの添付資料!その記事は「No.6604:米国人が「人格」で大統領を選ばなかった理由 トランプの何が人々の心をつかんだのか東洋経済ONLINE2016.11.13.ピーター・エニス :東洋経済特約記者(在ニューヨーク))」です。ま、ヨシダの道楽ってシロモノです。(12:40)

2016.11.12.(土)
 昨夕受信したニューヨーク・タイムズ紙「訃報欄」にみる100歳で他界したアメリカ人女性があります。今朝一番に編集しましたので、ご関心あらばクリックしてごらんください。「No.36(Nov.12, 2016) "Rosamond Bernier, Art Insider Who Turned Lectures Into Theater, Dies at 100"」がそれです★日本語版の最初の記事は、「No.6603:心理学者が読み解く「トランプ勝利の理由」 米大統領選の茶番は心理学で説明がつく東洋経済ONLINE2016.11.12.アリー・クルグランスキー)」です。今回の米大統領選挙結果を評して「茶番」と切り捨てる筆者の気持ちが分かる気がするのがヨシダです。(11:40)
 「No.6603:心理学者が読み解く「トランプ勝利の理由」 米大統領選の茶番は心理学で説明がつく東洋経済ONLINE2016.11.12.アリー・クルグランスキー)」にみる本記事筆者:アリー・クルグランスキーさんの鋭い分析に共感します★それにしても恐ろしいのはマスメディアの大衆に及ぼす影響。その多くが左寄りであることがそれに輪をかけます★ふと、想うこと。マスメディアは大衆がお得意様。とすれば、おのずから経営者向けでなく、サラリーマンがお得意様。サラリーマン的な大衆はおのずから左寄り。それに応じる、ぜざるを得ないことから左寄り・・・という図式になりますよね★なんだか、今になってマスメディアの本来の体質に気がつく有様のヨシダで苦笑いです。(20:00)

2016.11.11.(金)
 11月11日と賭けて何と解く?イイことばっかり!?そのワケは?イイ(11)・イイ(11)だから(笑)・・・となればイイですね。数字の11で想い出すことを「11月11日のできごと」編集で得ました。「(36)1999年 - この日は日本の暦で平成11年にあたり、平成11年11月11日として"1"が6つならぶ。(旅行貯金#平成11年11月11日飯田風越郵便局事件なども参照) 」がそれです★ヨシダのお袋が同年年明けの2000年1月3日に天に召されました。明治・大正・昭和更には平成を生き、さらに西暦2000年までを目にして102歳を生きました★勝気なお袋でした。会社私物化経営を狙った当時の妻一族に愛想を尽かして飛び出したヨシダにそのお袋が語気を強めて言いました。「・・・ユウキ!見返してやれ!」と(大笑)。ハイ、とは言っても、そんな了見の狭いヨシダではありませんが、異国フィリピインにあってご覧のような人生第四毛作を演出中!生きていれば、想い出は限りがないですよね・・・★ところで、ただ今の本サイト編集長・ヨシダはお遊び感覚で編集しています。英語版トップサイトは編集容量は「972.49KB」、日本語版のそれは「758.9KB」と制限ギリギリを遊び感覚で保っています★「できごと写真」編集も完了していることから、ホントに遊び感覚で編集できるのが愉快です。しかも、思うことを胸に留めるのでなく、こんな形でこんな場所でジャンジャンとブログする(できる)のですから、ストレス皆無って按配デス!★
 傍らのクラシックXPパソコンが受信した記事が興味です。「[FT]トランプ氏の「米国第一」、退廃と衰退の始まりがそれです。トランプ新大統領に今までとはちょっと異なる人物評を抱き始めたヨシダにとってはショッキングな内容です・・・。(12:40)
 マスメディアではちょっと異色の鋭いトランプ批判って印象を受ける記事。「No.6602:[FT] トランプ氏の「米国第一」、退廃と衰退の始まり日本経済新聞2016.11.11.FT:Gideon Rachman)」を編集しながら頭を横切ることは、「蒔いた種は自ら刈る」のメカニズム。引退者の立場で存分にウォッチしつつ、自由闊達にブログし続けます。(15:35)

2016.11.10.(木)
 昨日は米大統領選挙を巡るドラマを垣間見ました。本欄でもブログしましたが、トランプさんが大統領確定した瞬間から大きな態度(話しぶり・身のこなし・表情Etc.)の変化に転じたことを感じ取るヨシダです。「らしく・らしさ」とでも言うべきものですが、見事な変身ぶり、と評することを惜しみません。大した役者です。それまでの同氏は選挙戦を意識してか、殊更に演技的に、ライバル意識丸出しでわざと、意図的に、挑戦的に言動を変化させてきた役者だった、と評します★昨日も言及しましたが、「May be 8 years!...」(任期8年になるかも・・・<再選で>)と笑顔でさり気なく言い放ったあたりは千両役者そのものだと受けとめたヨシダです★共和党員でトランプさんに一旦は反旗を上げた政治家諸氏も所詮は、イエス・サーとならざるを得ないとみます。あの調子でいけば、世界のリーダー諸氏を相手にしても、一歩も引けをとることなく処していく稀有な大統領になる潜在性をも秘めているとみるのがヨシダです。・・・果たして・・・★ふと、想うに、千両役者は味方をも欺くが如くの演出をするのが常。選挙中に見せたトランプさんの言動や仕草すべては計算ずく・・・って感じとみるのがヨシダです。なにせ、そのヨシダは60余年間の経営者人生を送っただけに、この辺りのことになるとサラリーマン諸氏とは一線を画すと自負します。シツレイしました★蛇足の弁ならぬブログをもうひとつ。ヨシダが終の棲家とするフィリピンのドゥテルト大統領さんのこと。アメリカを目の敵みたいな態度ですが、トランプ新大統領を相手にしてどう処すかはヨシダがとくと拝見したいと内心想っていることです。役者はトランプさんが上だとも評して憚りません。ドゥテルテ大統領閣下!心して処してください・・・です。安倍総理にも同じことを・・・★本日か明日で「インタネット情報&ヨシダブログ」の編集件数が「6600編」というひと区切りになります。ひと口に6600編と言うなかれ!各種のメルマガやウェブ関連記事が多くある中で、稀有な大量の存在と自負します★好奇心旺盛のヨシダは「語呂合わせ」が大好き!ところが6600のイイ語呂合わせが見当たりません★そこでトライしたのが平素からお世話になるグーグルさん!「6600」とインプットして出てきたのがヨシダにとって縁遠いモノ。折角だから下記に添付して??っといったところです(笑)★凝り性のヨシダ!「「6600」の意味」ってサイトにヒットしました!クリックしてご覧あそばせ!曰く、「 神はあなたに話しかけています 0は始まりも終わりも無い オメガの果てしない環のサインです 悩みや心配事はすべて 神に委ねて下さい 神はどんなささいな事でもあなたを助ける事が出来ます 神は励ましや聖なる導きによってあなたの注意をひこうとしているのです・・・ 」とは!商品名に使う辺りは、こんな「幸運の意味」が背景にあるのかな?・・・と★一両日にそのNo.6600編になりますが、楽しみにして迎えます(笑)。凝り性も此処までくると大したもんだ!と自身の頭をさすっています(大笑い)。(9日22:10)
  「6600」の画像検索結果「6600」の画像検索結果「6600」の画像検索結果「映画 hp 6600」の画像検索結果 「hp 6600」の画像検索結果「hp 6600」の画像検索結果「6600」の画像検索結果
     「6600」の画像検索結果 「hp 6600」の画像検索結果              関連画像  
 今朝一番の作業は「No.35(Nov. 10, 2016):(Now, editing...)"On November 9, 1872, the Great Boston Fire, which caused one of the costliest fire-related property losses in American history..."」で~す!楽しくて堪りません!少年の如き心のトキメキ(?)を感じるとブログしたら、??でしょうね。ハイ、ウルマンの詩「YOUTH(青春)」を地で往くヨシダですから・・・(笑)。(9:50)
 遅ればせながら「No.6599:トランプ氏 「全ての米国人のために働く」日本経済新聞2016.11.9.ニューヨーク=伴百江)」 の「ヨシダブログ」編集を終えました。 (11:15)
 選挙中と当選後のトランプ氏の豹変振り(?)を評してのヨシダ評は「トランプ氏は千両役者!」に尽きます。そのヨシダ評が満更でもないことを証明する記事にヒットした感じです★「No.6601:トランプ熱烈支持者とは、いったい誰なのか 地方に住む白人・非知識者層が覚醒した東洋経済ONLINE2016.11.10.岡本 純子 :コミュニケーション・ストラテジスト)」がそれですが、ヨシダブログのネタ収集中にヒットしたトランプさんの写真記事が見ものデス!読める程度に拡大していますので、ぜひともご一読を・・・。それにしても、ヨシダのトランプ評は本記事筆者の岡本純子先生のそれと近いことでニンマリって気分です。(18:10)      
 「傍らの愛器:クラシックパソコンXP」が受信した記事「なぜ韓国の大統領は、いつも悲惨な末路を迎えるのか?」(MAG2NEWS)を横目に斜め読み。編集するのは未定ですが、本欄にリンクして保存します。不幸なことは気が乗りませんが、他山の石とすることには意義がありますよね★東京のクライアント社長さんからから久々のメール!拙著「トラックドライバー帝王学のすすめ」を読んだ同社新入総合職社員諸氏の感想文に対する著者コメント作業が待ち受けます。9年間に及んだクライアント契約会社でして、渡比を決断して離日を前にしたヨシダに社員教育要請が裏日本老舗企業から舞い込み、9年間に及んでいた新橋クライアント社に御暇願いしたものの、現在に至る関係でして、光栄の至りとうけとめ、誠心誠意の著者意見を付してリターンしている貴重な仕事です。ひょっとして、本サイト関連編集作業に大きなブレーキを余儀なくすることを覚悟しています。でも、その作業に対する満足度はバツグンです!★ふと時計をみるに19:00過ぎ。延べにして12時間のデスクワークって按配です。でも、チョッとでも異常感(肩のコリ&睡眠欲)を感じたら即座にフロアorベッドに転じて応分のひと息or自己流体操!って按配です★ま、このあたりで日付変更体制に入ります・・・。(19:50)

2016.11.9.(水)
 今朝一番に受信した「today@VOA」を待ち構えたように編集しました。ご関心のある方はクリックしてご覧ください。「No.34(Nov. 9, 2016):"On November 8, 1864, President Abraham Lincoln is re-elected while the Civil War rages,..."」がそれですが、英文の正確さは自信がありませんが、日本語ブログをするような感じで書きなぐるって調子です。まいっか!って気分で処しています(笑)★背後のCNNテレビが米大統領選挙速報をしています。トランプ候補が若干リードしています・・・。(10:30)
      「us president election 2016 polls」の画像検索結果「us president election 2016 polls」の画像検索結果「us president election 2016 polls」の画像検索結果       ・・・どうやらアメリカである意味の革命が起きることが鮮明になりつつあります。大方の予想を裏切って異色人物のトランプ氏の当選が予想されます★ヨシダはこの現象を称して「悩める大国アメリカの、悩める国民の到達した回避できない選択肢。もしくはある意味の革命」と断じて憚りません★多民族国家なかんずく、貧富の格差激しい想像を絶する大国アメリカが抱える病と、それへの国民感情が一気にこんな形で起きたのではないだろうか・・・が拙いヨシダの分析です★トランプ政権で米国がどう変わるか、世界がどう変わるか?・・・はヨシダの想像の域外すが、万が一にでもアメリカ人が自信の選択肢の結果で気付いたりすることがあるとすれば、しかも、今回のかれらの選択肢の結果良し悪し云々は、その時点で再修正するのが世の常★「きょうのできごと」編集でヨシダが一層強めてきている「古今、洋の東西を問わず、歴史は繰り返す」の一語に帰着するのではないか・・・と。(11:30)
 「No.6598:日本人が知らない「トランプ熱狂支持」の真因 200年続く「伝統的思考」が何度も甦らせた東洋経済ONLINE2016.11.9.(8日付) マイケル ダントニオ :フリージャーナリスト)」の編集に当たってのヨシダブログは、今朝一番の本欄(編集者のダイアリー・コーナー)にブログしたことをそのまま転記しました★他愛もないことですが、ヨシダは「トランプ候補勝利」を誰よりも早くに文章化し、しかも、ウェブサイトというグローバルの情報源にディスクローズしたことを明言します!先見の明あったり、ヨシダ!って気分ではありませんが、こんな発言(ブログ)を躊躇しないヨシダの背景にあるのが、「きょうのできごと」編集をやってきたことが招来する予見であり確信です。「古今、洋の東西を問わず、歴史は繰り返す」をトランプ候補を選んだアメリカ人がこれから痛感することでしょう★ブログは逸れますが、此処フィリピンではドゥテルテ大統領の異様(?)とも思えるような言動が続きますが、これとて、かの「歴史は・・・」に通じるものと、淡々とした心境のヨシダです★それにしても、世界的に起こりつつある一つの現象の背景にあるのは「世界人口の暴発」にあると考えます。第一次、第二次の世界大戦史を「きょうのできごと」編集から学ぶという原始的(?)で幼稚なヨシダ論ですが、あまり的は外れていないぞ・・・と内心思っていますが果たして・・・。(12:30)
 先ほどはCNNテレビ放映の共和党大会場に姿を現わしたトランプ新大統領の挨拶から退場するまでの光景を観て感じたこと★選挙演説中に見せた「品のない闘争心むき出しの表情」(シツレイ)は皆無!貫禄たっぷり、くわえて品格も!流石に大物ぶりを見せ付けられました。選挙戦は喰うか喰われるか。トランプ氏の場合はそれが極端に現れていたのだな、と今にして感じます★挨拶の中に「...Maybe eight years!...(再選されて8年間も・・・)といった余裕綽々の弁。共和党内部でも離反者が出てきたのは事実ですが、この調子でいったら、一枚岩にするほどの迫力をトランプ氏に感じた・・・とブログしたら、ヨシダの今までの眼は何処にあったの?という声が出そうです(笑)★ヨシダが強調する「経営者は千両役者たれ」(松下幸之助言)をトランプさんは先刻承知の上の選挙中に見せたビヘイヴィアだったんだな・・・とは、ヨシダの率直な感想です★敗戦の将・クリントンさんは選挙結果が決定したと同時に、「当選を認める」と言う趣旨の言葉をマスメディアに伝えて、今夜は姿を見せない・・・と。(16:30)    
 「trump speaks after became president」の画像検索結果「trump speaks after became president」の画像検索結果   「Donald Trump Is Elected President in Stunning Repudiation of the Establishment」の画像検索結果
 背後のテレビが先ほどの当選共和党支援者大会の再放映をしています。今回は字幕がついていることから初回とは理解度が深いです。名言(?)が随所に・・・ってところ。勝負の世界で勝者と敗者はコントラス。クリントン家の雰囲気は想像に難くありません★ふと、想うに、今後の共和党内部のこと。トランプ新大統領の腕の見せどころってところですね。勝者に靡くのが世の常。シンパイ無用!というトランプさんの声が聴こえてきそうですね★ところで、上掲の写真左に見える少年の姿。トランプさんの息子さんでしょうが、終始なんだかソワソワしてひ弱さを感じさせました。それにしても、日米のこの種の文化の差異は否定できませんね。ニッポン人民族は家族主義を自負してきたものですが、どうしてどうして、かれらのほうが上手(!?)かも・・・★どうやら、本日の本サイトにおけるヨシダブログはジ・エンドとしたほうがよさそうです。明日への日付変更作業に入ります。(17:00)    

2016.11.8.(火)
 今朝2時間余でほぼ仕上げた「英語版きょうのできごと」は本日付(と言っても時差の関係で本場アメリカでは7日付)のもの。ご興味があればクリックしてご覧ください。「No.33(Nov. 8, 2016) "African-Americans reach new milestones in U.S. politics on Nov. 7, 1989. Voters in the former slave state of Virginia..... "」がそれですが、際どいことは、英語版トップページの編集容量が限度ギリギリの979.53KB!大した芸当的な編集技!?★こんな他愛もないことにガッツするのも、若さを保つ秘訣!です。(笑)。(10:45)

n This Day in American History
African-Americans reach new milestones in U.S. politics on Nov. 7, 1989. Voters in the former slave state of Virginia elect Douglas Wilder, the Democratic lieutenant governor, as the first African-American governor in U.S. history. In New York City, Democrat David Dinkins is chosen as mayor.  

 昨日最終に編集掲載した記事(No.6595)の写真(トヨタ社コンセプト車)の写真が産業機密的なことかなにかで、後日(後刻)消滅するのを覚悟して、その旨ブログしたものの、現在のところ、無事です。ちなみに、グーグルに掲載されていればそれをもって添付すると消滅はしないのですが、昨夕、トライしたもののヒットしななかったことから、消滅を覚悟していました。でも、現在のところ、なんとか健在です★さきほど、傍らの愛器クラシックパソコンXP君が受信した記事が興味です。「「私は変化が嫌いだ」再建王ゴーン氏の本音(日経ビジネススクール)」がそれ。編集に取り組みます★ゴーンさんの強烈な印象は現在にして鮮明です。たしか、1999年の頃。NHKテレビ取材で吐き捨てるような語気で言われた言葉がそれ。「・・・これだけ円高じゃあ、どうしょうもない!・・・」。現代でこそ円高・円安の云々は日常茶飯事ですが、当時としては稀有な発言でした★ちなみに、ヨシダの60余年間に及んだ経営者人生で恩師とした田辺経営・田辺昇一社長(当時)の教訓のひとつは、「経営者は環境即応業だ」がありました。松下幸之助さんは「経営者は千両役者たれ」で、これは裏返すと、変化に対応せよ、と受けとめて精進したものでした★それだけに、経営の神様・ゴーンさんの「変化は嫌いだ」には奥行深いものを感じます★(14:00)
 「No.6596:「私は変化が嫌いだ」 再建王ゴーン氏の本音 日産自動車社長 カルロス・ゴーン氏(上)日経電子版「出世ナビ」2016.11.8.松本千恵 代慶達也)」を編集しながら想起することは、経営者の端くれとして精進していた時代の数々の想い出です。喜ぶべきことは、この年齢にしてこの種の記事に強い共感を得ることです。考えてみるに、ヨシダの現在のこのようなブログ活動の背後に控えるのが母国で60余年間に及んだ経営者人生そのものを反映した現在の自称・人生第四毛作人生を自負する結果と心得ます。・・・まだまだあるんだぞ~!といった按配の心境です(笑)。(15:40)
 直前掲載記事にも関連する記事を駆け込み編集掲載しました。「No.6597:日産の「縦割り企業体質」をたった1年で変えたゴーン社長の凄腕MAG2NEWS2016.11.8.(1日付) 『戦略経営の「よもやま話」』の著者・浅井良一)」がそれです。1日付のものですが、メルマガで知りました。(16:50)

2016.11.7.(月)
 
今朝はこの時間(9時前)で取材編集対象としたい記事に全くひっとしません。恰好の題材「today@VOA」は時差で本日は日曜日おやすみってところ★ヨシダにとっては「手持ち無沙汰」はまったくないことですが、どうやら、明日の「11月8日のできごと」編集に精出したほうが良さそうです★その「できごと写真選択肢」は編集者に殊のほか高い好奇心と歴史勉学機会を招来していることが何よりも嬉しい限りです。「永遠に生きると思って学び、明日死ぬると思って生きよ」( Live as if you were to die tomorrow. Learn as if you were to live forever. )を地で往く気分です。・・・?っと、ヨシダの認識は「生きる」ことが先で、「死ぬ」が後だと認識していたが・・・。死ぬことを先に考えるよりも生きることが先決ですよね。偶然ヒットしたこのサイトに疑問を抱きつつ・・・ってところです(笑)。ヨシダのその解釈は不変とします。(9:10)
 「No.6594:「日頃から疲労感」8割以上、放置すれば生活習慣病もDIAMOND Online2016.11.7.週刊ダイヤモンド編集部 副編集長 田島靖久)」を編集しながらヨシダは思いました。この年齢にして超長時間のパソコンワークにも拘らず疲労を感じないことは神さまのお恵みだ!・・・と。「感謝 かんしゃ カンシャ」とする所以です。(16:25)
 本日の作業は終了・・・と日付変更に入りかけてヒットした記事を編集しました。奇抜なクルマの写真はいずれ「消滅」する運命にありますので、お含みおきのほど。くだんの記事は、「No.6595:
2050年、運転は後席で トヨタ技術者がコンセプト車日本経済新聞2016.11.7.名古屋支社 横田祐介)」です。グーグル検索ではゼッタイに出てこない貴重な写真ですが、いずれは「消滅」する運命の写真です。あしからず・・・。(18:40)

2016.11.6.(日)
 今日は日曜日。そのせいか、経済各誌は新しいものがありません。傍らのクラシックパソコンXPには保存している各紙のウェブサイトを久々に見ながらヒットした記事です。なんだか、導かれて・・・といった感じすら抱きます。と、大仰そうな表現ですが、ホントにそんな印象を抱きながら編集しました。その記事は「No.6593:1945年4月、片道燃料だけを積んでの沖縄への特攻出撃を前に、戦艦大和の…熊本新聞「新生面」2016.11.6.(3日付))」です。ぜひともクリックしてごらんください★ちなみに、本記事主人公の戦艦大和は苦戦中のフィリピンにおける日本軍応援のために向かっていて、レイテ沖で撃沈されたもの。ヨシダの身近に眠る同胞戦士たちの慰霊に合掌します。(11:40)
 明日の「11月7日のできごと」編集も完了したし、日曜日らしく、本日のお仕事は終了として、日付変更も早めにしてフリーになります★先ほどアーネルが言うに、パートナーが勤務していた日本人経営の会社が倒産。数百人規模の会社ですが、企業倒産は業種の別なく処かまわず日常茶飯事ですね★近所に住む日本人女性(夫婦住まい)で今までに何度か手作り日本料理をアーネル経由で「差し入れ」してくれた人物。日本料理に全く関心を持たなくなっているヨシダに拍子抜け(?)したみたい★不思議なものでして、テレビで時おりみる日本料理に限らず西洋料理でもですが、全く刺激を受けません。マイペースの食生活に満足しかつ、健康維持食事に徹しているからですが、ホントにヨカッタ!が85歳のヨシダ気持ちです★こんなことって、同胞諸氏は信じられん・・・と絶句でしょうね。もう一歩突っ込んでのブログ!ニッポン(人)恋し・・・はカンペキに失せました。母国恋しさのあまり、ちょっと帰国してみたいなんて、微塵も感じません。旅費は負担しますよと言われても、ノー・サンキュー!です★この国を愛し、終の棲家とする85歳ニッポン人にとって実に好ましいことだと自負しています。ホント!(19:00)


2016.11.5.(土)
 3日ぶりの本欄取材記事掲載です。「No.6591:百四歳まで生きた詩人のまど・みちおさんは、「イネ科の穂のあるような」草が…東京新聞「筆洗」2016.11.5.)」がそれですが、大きなパワーを頂戴した想いで一杯、満足です!(10:35:)
 ・・・そうだ!今朝早々のVOAの「today@VOA」があったんだ!ちなみに、同メールにある「英語版きょうのできごと」は下記です。早速に編集作業に入ります。(10:40)

On This Day in American History
On November 4, 1979, hundreds of Iranian students storm the U.S. Embassy in Tehran and take more than 60 American hostages. The students, supporters of Muslim cleric Ayatollah Khomeini, demand the return of Iran’s deposed leader, Shah Mohammed Reza Pahlevi, who is receiving cancer treatment in the United States. After the takeover, President Jimmy Carter orders a complete embargo of Iranian oil.

 冷やかし半分でクリックしてご覧くださいませんか?「No.32(Nov. 5, 2016):"On November 4, 1979, hundreds of Iranian students storm the U.S. Embassy in Tehran..."」がそれです。歴史&英語学習に大いに役立っていることを体感しています。ホントに思うことは、ヨシダは家庭の都合で進学できなかったけど、85歳になってこの状態!人の持分は応分に配分されるんだなあ、と感じます。(11:55)
 「No.6592:<ギタリスト>左手で弾き続ける…半身まひ、リハビリで再起毎日新聞2016.11.5.蒔田備憲)」を編集しながら心の中で何度も呟きました!「鎌田さ~ん!頑張って!!!」と。障害を持つ身ゆえにこの種の記事に感動を覚えます・・・。(17:40)

2016.11.4.(金)
 英語版サイト編集記事が賑やかです。連続2編で後者は目下編集中。「No.30(Nov. 4, 2016):"Professor who’s predicted 30 years of presidential elections correctly is doubling down on a Trump win"」で、今朝の編集中はNo.29(Nov.3, 2016):"On November 2, 1920, Republican Warren G. Harding, a newspaper publisher and Ohio senator, wins the presidential election in a ..."」です★今朝は目下編集中のNo.31(Nov. 4, 2016):"On November 3, 1964, residents of the District of Columbia..."」と3編連続で賑やかです。編集中でも臆せず掲載しています。「編集室舞台裏をご覧遊ばせ!」ってイタズラ心です★編集者のお詫び心は英語版の一部を臆せず日本語版にそのままもってきていることです。現代の同胞諸氏は英語に対する認識は昭和のひと桁族とは異なることを前提にしたものとご理解ください。(9:55) 
 編集中だった上掲2編の「英語版できごと」をクリックすると「完成編」がご覧いただけます。未完成の時に掲載したものが、そのまま完成編に変じるのですから、考えてみれば不思議というか、便利なもの。インタネットで繫がっていることから変化が瞬時に反映されるからですが、それにしても鉱石ラジオを体験した85歳の爺ちゃんがこんな近代機器の醍醐味を味わえるなんて嬉しいことです★今のところ、経済誌情報源もこれというのにヒットしません。ま、その分、「きょうのできごと」編集に精出せばイイ按配。われながら、イイもの、イイ方法を生み出したものだと正直、嬉しく思います。「天は自らを助くる者を助ける」ですよね・・・★ふと、電子時計のチャイム。午後2時です。3時ごろにセニーさんが部屋に持ってきてくれる「お粥」が楽しみです。一日一食主義から0.5食分みたいな量で「名目・一日二食主義」に転換して快適です★何か疑問が生じたらすぐさま「グーグルさん」のご厄介になる昨今のヨシダ。ホントに結構な相談相手でもあります。日英語両刀使いのグーグル活用者を今後もジャンジャンと演じていきます。(14:05)
 ふと、気付くことに、著名なアメリカ大学教授で独自開発のシステムで1984年来、正確に言い当てている米大統領候補当選予測実績を持つ人物のこと。ワシントン・ポスト誌記事で英語版のみの掲載をしていることから、なんだか、日本語版と混同して???って調子★どうやら、同教授の予想によるとトランプさんだとか・・・。とすれば、世の中が大きく変わることを覚悟する必要がありそうです★ヨシダはアンチ・トランプで始まり現在に至るだけに、正直言って不安です。著名で実績を誇る教授の予想が外れることを祈るだけです・・・★ちなみに、くだんの記事は、「 No.30(Nov. 4, 2016):"Professor who’s predicted 30 years of presidential elections correctly is doubling down on a Trump win" )」です。(14:30)
 どうやら日本語版では二日続きの取材記事ナシになりました。ま、その分、他のことで結構多忙を極めて能率的な時間を過ごしました★ゲーム感覚(と言ったらヘンですが)で英語版のトップサイトは意図的に最大限の編集容量を意識して調整しています。本日末日のそれは「919.28KB」。沢山の写真で圧倒されそうですが、文字ビッシリよりも、とっつき易いと自負してのことです。超多忙を悲壮感でなく、お遊び感覚で・・・といったところです★英語版では日付変更ならぬ、明日のサイトは別途編集済み。何時でもワンタッチでシフトできる状態です。日本語版のその作業に入ります。(18:40)

2016.11.3.(木)
今朝一番のお仕事は、「No.29(Nov.3, 2016):"On November 2, 1920, Republican Warren G. Harding, a newspaper publisher and Ohio senator, wins the presidential election in a ..."」でした。所要時間は約4時間!?★ハイ、ヒマ人だからでき得たこと。でも、英語勉強&歴史べんきょうが伴うだけに、達成感は充分ってところです★それにしても英語版トップページの賑やかなこと!編集許容量ギリギリを絶えず意識して調整するのも醍醐味があります。ちなみに、ただ今のそれは「973.7KB」。勘で削除することが多いですが、的中した時は結構達成感があります。(11:50)
 昭和のひと桁族ヨシダにとっての本日11月3日は「天長節」(明治天皇の語誕生日)です。戦後、マッカーサー占領軍総司令官(GHQ)の命令(?)で「文化の日」になり、「新憲法公布日」にもなりました★ヨシダ人生における「11月3日の天長節」の苦笑いブログをひとつ。31歳で結婚した相手の女性は節子でした。彼女の誕生日が11月3日であることにちなみます。この辺りのプライベートなブログをするのも、ご愛嬌と自他共にしてのこと・・・★紆余曲折の結果、離婚して全く無縁のことですが、この日がくると思い(想い)出すことは正直言って、現在にして避けられません。苦笑いの類ですが・・・(笑)★でもま、滅多に他人様に触れることのないこのウェブサイトのこのコーナーであることから、暇つぶし的な気持ちでキーを叩いています★ふと、正確を期して昔流の11月3日歴史をグーグルでたぐりました。と、ヒットしたのが「「11月3日文化の日」って本当は「憲法公布の日」で「明治天皇の誕生日」なんだって?」です★と、クリックして出てきた写真の一つが下記左端のもの。かの「菊と刀」(The Chrysanthemum and the Sword: Patterns of Japanese Culture )の著者・ルース・ベネディクトさんと日本語版同書の写真★ちなみに、戦後の英語熱盛んな時代。ヨシダは偉そうに同書英語版を洋書専門店丸善に特注して購入したものでした。最初の数ページに目を通したまではイイとして、事実上、「積ん読(どく)」に終わったシロモノです(笑)★同ウェブサイトでは逆になりますが、「1946年(昭和21年)10月29日「修正帝国憲法改正案」を全会一致で可決した枢密院本会議の模様」と題する天皇陛下ご臨席の写真★ふと、ヨシダが関心を深めたのはかのルース・ベネディクトさんのお名前。ちなみに、当時のヨシダが親しくしていたアメリカ人男性宣教師で同姓のベネディクトさんという人物との接点がありました。蛇足ブログですが、ある日曜日に広島県は岩国市のアメリカ空軍基地内のキリスト教会の礼拝に案内された時のこと。同基地内にある同氏の家に案内された時のこと。当時は目にすることも滅多になかった大きな純白の冷蔵庫!それを開けてアイスクリームやケーキを出してもらった時の少年(青年)ヨシダの驚きは格別でした!ドダイ、生活レベルが異なる!って感じでした★不器用なタイプのベネディクトさんでしたが、実直そのものといった人柄が想い出です★・・・と蛇足のブログになりましたが、そんなことから迎えた11月3日はほろ苦い想い出を秘める日になって現在に至ります★・・・と、エレガントな風貌のベネディクト女史の姿につられてグーグルでゲットした関連資料を下記に添付します。「ダイアリー・コーナー」変じて(転じて)「きょうできごと」的なものになりました。でもま、無駄なことではないと自負します★ちなみに、当該人物の人柄を現わすものちしてその人物の「語録」に関心を抱きます。日本語入力ではまったく出てきませんが自身への勉強のために、あえて添付しました。(14:05)
 f:id:guevara3d:20151102184229j:plain「Ruth Fulton Benedict」の画像検索結果「The Chrysanthemum and the Sword: Patterns of Japanese Culture」の画像検索結果「The Chrysanthemum and the Sword: Patterns of Japanese Culture」の画像検索結果f:id:guevara3d:20151102184612j:plain
  「Ruth Fulton Benedict」の画像検索結果「The Chrysanthemum and the Sword: Patterns of Japanese Culture」の画像検索結果「books written by Ruth Fulton Benedict」の画像検索結果
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2016.11.2.(水)
 
今朝一番の仕事は日米時差で受信した記事を早速に編集に入りました。「No.28(Nov.2, 2016): "On November 1, 1800, John Adams, in the final year of his single..." がそれです。編集室舞台裏をクリックしてご覧くださいませんか?便利なもんでして、編集過程がリアルタイムで見えるのがヨシダ流ウェブサイトの開示の魅力(?)です。(8:30)  ///  //    上掲の記事も編集し終えて、その他の記事を検索するも、これ!と感じるものにヒットしません。ちなみに、新聞記事は正直なところ、日本経済新聞「春秋」、朝日新聞「天声人語」、東京新聞「筆洗」に限定して久しいなかですが、ヨシダが取り上げたくなるのは経済誌です★「11月2日のできごと」写真編集も完了して幾分ゆとりを感じつつのことですが、本日のできごとで関心を強めるのは「 (29)1988年 - ロバート・T・モリスが世界初のインターネットワームとされるMorris wormを放つ」。1988年と言えば、ヨシダが57歳。まだコンピューターどころか、ワープロすら手にしませんでした。それらを操る女性社員の姿がなんだか神々しく(大袈裟な!でも、正直、ホンネ)感じたものでした★その数年後に離婚を伴う人生大転換は60歳にして手にしたのワープロをはじめパソコン。パソコンはホコリを被らせたもの。ワープロ営業の女性が「ヨシダ社長さん、あのお歳でホントにワープロを使いこなされるのだろうか?・・」だったとは後年の告白(笑)。ワープロ故障を機に一気にパソコンにシフトしてEメールを活用。当時の雑誌・新聞社等への寄稿作業も他の執筆者を横目にヨシダがトップ・バッター!ために、ヨシダ限定の寄稿期限延長ってところでした★この自作のウェブサイトを立ち上げたのはその後は2001年3月。くだんのロバート・モリスさんは「・・・・」とグーグルで続きます。大したもんだ、と絶句します。(12:50)
 「80歳すぎたから恩返し。鳥取のオジイが手作り開業した回転焼き屋」(ジモトのココロ)は舞い込んできたメルマガ。85歳のヨシダがマイッタ!とご尊敬してやまない数々の業績!鮮やかな沢山の写真も見応え充分です。ヨシダより4歳下です、参った!あるのみです。(13:05)
 直前ブログした記事を編集しました。「
No.6590:80歳すぎたから恩返し。鳥取のオジイが手作り開業した回転焼き屋ジモトのココロ2016.11.2.)」がそれです。本日の取材記事編集は本記事のみで大満足です。主人公の裏辻律男さんに最大のエール!!!!(14:10)
   

2016.11.1.(火)
 さあ、きょうから新しい月!とは85歳の爺ちゃんの他愛もないある種の感動です。なにごとにも「ひと区切り」を自他共に課して過ごすのがヨシダ流。「光陰矢の如し」は転じて、「あれもやった、これもやった、やっている・・・」式の「人生ひとコマづつをエンジョイし、かみ締めて過ごす生き方流儀」だけに、光陰矢の如しは無縁の言葉って感じです★クラシックXPパソコンが受信するふたつのメルマガ。VOAとNYタイムズ紙は不可避のもの。前者は「today@VOA」、後者は100歳以上を生きた人物の訃報情報。いずれも「英語版きょうのできごと」編集の題材で、「The Editor's Special Diary Corner」で収録しています★今朝受信の「today@VOA」は下記でして、英語学習の意もこめて前向き姿勢です。(6:30))

On This Day in American History
On October 31, 1864, the U.S. Congress admits Nevada as the nation’s 36th state. Although Nevada has only 40,000 residents, short of the 60,000 normally required for statehood, the territory is heavily Republican, which is expected to bolster President Abraham Lincoln’s chances for reelection. The 1859 discovery of large silver deposits in Virginia City is also a point in Nevada’s favor.

 このところ、日本語版より活発な様相を呈する英語版のトップサイト。現在のこの時間の編集容量は制限ギリギリの「995.83KB」です。お遊び気分みたいな余裕(?)で、たえずその限度を横目に欲張って最大限の掲載をキープしています。(8:15)
 早速に編集中の英語版きょうのできごと。編集室舞台裏を覗いてみませんか?
「No.27(Nov.1, 2016):"
1864 The U.S. Congress admits Nevada as the 36th state"」がそれです。ハイ、楽しく歴史&英語ベンキョウをしています。英語版トップページに"Now, editing!!" と仰々しく(?)朱書きして掲載しています。好奇心旺盛な編集長のすることです(笑)★ネヴァダはヨシダにとって想い出深いところ。1980年代と1993年代の2回・・・と、ブログのネタは尽きません・・・。(9:30)
No.6589:[FT]それでもクリントン氏を大統領に(社説)日本経済新聞2016.11.1.(英ファイナンシャル・タイムズ社説)


                                                    2016年10月度

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