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                    編集者のダイアリー・コナー
  ヨシダは「日誌」なるものは書く習慣を持っていませんでしたが、パソコンで気軽に書けることから、刻々とウェブサイト・トップ面に書き込むことを2015 年正月元旦から思い付きました。くだんのコラム「インタネット情報&ヨシダブログ」 記載欄直前に設けたのがその日です。当初は「ひと言ダイアリー」って感じでスタートしたものですが、だんだんと欲が出て、くだんの主力コラムが活発化する に連れて、その編集状況をこのダイアリーでも記載することにしたことから、長文のダイアリーに変身して現在に至ります。日々、何をした、何を考えた・・・ と自身が記憶に留めるためにです。
                          2016年1月1日

                         編集者:吉田祐起
                

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2016年6月度

2016.5.31.(水)
 本日は5月の最終日。このダイアリー・コラムの現在データー・サイズは760KB。 制限容量の1000KBに近い(?)ボリューム!随分と大量と自負します。単行本に換算したら・・・?、ページ数は?それとも、冊数分に換算したら何分の 一冊?と、ヘンな想像をしている始末です。でも、スクロール・ダウンすると分かりますが、一般のウェブサイトにはみられないほどのボリューム感があるスク ロール・ダウンが必要です。他愛もないことにガッツするのも悪くはないぞ~!って、まるで子供みたい。ハイ、「青春(YOUTH)」はヨシダ愛誦の一編です。名実共に、って気分でして、子供みたい・・・。(9:00)
 ふと、傍らのXPが受信したメルマガに目がとまりました。題して、「米大統領選「第三の候補」浮上 2大政党候補高感度低く」 (毎日新聞)がそれ。末尾の言葉でベンキョウします。曰く、「・・・米国では現在の二大政党制が確立した20世紀以降、第三党から大統領は出ていない。だ が、92年の大統領選で実業家のロス・ペロー氏が無所属から立候補して約19%の支持を取得。共和党のジョージ・ブッシュ大統領(父)の票を奪い、ビル・ クリントン大統領の誕生につながら一因になったとされる」と★トランプ候補にはシツレイながら、初めてテレビを見た瞬間から「アンチ・トランプ(さん)」 だけに、似たような想像をするのがヨシダ。共和党内部で問題意識が台頭していることも併せて、第三候補の出現を期待する次第です★1992年と言えば、そ の翌年10月に「米国取材一ヶ月間単独旅行」 をした当時を想起します。クリントン大統領はさることながら、ヒラリーさんもよくテレビに出ていたのが印象的です。当時の大統領選の裏話は今にして知ると いうお粗末さ。でも、当時のヨシダは人生第三毛作突入(大袈裟な)で仕事一点張りでしたから。ちなみに、当時一週間ほどフロリダ・ジャクソンビルで開催さ れた全米トラック協会(ATA)主催の年次大会に招待出席したものですが、クリントンさんが国民保険に関する提言講演を同協会主催でテレビ出演され、巨大 なテレビ画面に見入ったものでした。(9:30)
 ・・・と、本欄で直前ブログ指摘した毎日新聞記事を早速に編集しました。「No.6337:米大統領選 「第三の候補」浮上 2大政党候補好感度低く毎日新聞2016.5.31.ロサンゼルス長野宏美)」。 その所要時間は1時間チョッと。電光石火(?)に近いスピードで編集しました。ハイ!同時に大いにベンキョウしました★容貌で人物評価はあまり良しとはし ませんが、「品位」に関する限りはどうしょうもないほど大事です。第三の星(?)と観るそれはヨシダが抱く「GARY JOHNSONさん」に対する高感 度。ガンバッテ!・・・と。と、これはヒラリーさんへの期待とエールです。(11:00)
 脱帽!!!って気分で編集しました!「No.6338:オバマ大統領「広島演説」は一大叙事詩だった  魂をゆさぶる、神がかり的なコミュ力東洋経済ONLINE2016.5.31.(30日付)岡本 純子 :コミュニケーションストラテジスト)」がそれです。長~いブログになったのは、記事に魅せられたブロガー・ヨシダの感性もあるでしょう(笑)。本日の作業はイイ気分を抱きながら、これにて、オワリとします。(17:00)

2016.5.30.(火)
 ・・・やあ・・・ヨシダブログは「毒舌ならぬ毒ブロ」って感じ(苦笑)。お陰で8年ぶりの「鬱憤(?)」が一気に解消する心境デス!フィリピンを終の棲 家地と定めている現在のヨシダがニンマリする記事に接して想うことは、なにやら大きな力がヨシダをしてこの種の記事への出逢いを誘発しているということ。 その前に強調したいことは、本コラムインタネット情報&ヨシダブログ」設置(2012年3月9日)の発想を得たこと自体がヨシダに与えられたささやかな喜びもある・・・というヨシダ流儀の受けとめ姿勢への自覚事実です。当該記事は、「No.6303東京から北京に留学していた若い女性から、現地でしばしば利用した非合法…日本経済新聞「春秋」2016.5.30.)」がそれです。自慢ブログをひとつ!その編集編数は6300突破!なお、To be continued...であることに、正直、ニンマリ満足しています。(9:30)
 皆さん、大統領選を巡る現地取材の生の情報!このアメリカの動きをもって、ヨシダが想像す ることは肝心のアメリカだけでなく、全世界が自覚せねばならぬ「自律あるのみ」とする思想。とすると、生存競争は激化の一途。その延長線上に位置するのが 「歴史は繰り返す」のひと言に尽きることに危機感を覚えます。でも、それは避けて通れない人類の性。それにしても世界人口は暴発の一途。どうする世界人 よ!・・・って感じです。そんな物騒な想いを招来するのは、「No.6335:トランプへの熱気、熱狂は本物だった クリントン候補に勝てるとする世論調査が圧倒的「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」通算第4912号2016.5.39.宮崎正弘)」です・・・。言葉もありません・・・。(11:20)
 ひとつ前の記事は(編集中)で、後追いのものを先に完成して掲載しました。弾みって按配で編集し他の記事は、「No.6336:リーダーは「聞く力」と「受け入れる力」を磨けDIAMOND Online2016.5.30.安渕聖司 [日本GE合同会社代表職務執行者社長兼CEO] (構成/ライター 船木春仁))」です。遅ればせながら、その直前記事のブログを急ぎます。(14:10)

2016.5.29.(日)
 ただいま、午後6時半過ぎ。わき見もすることなく、黙々とデスクに向かっていました(笑)。日曜日だけに、一般紙記事は格別にこれっとヨシダの胸に響きません(シツレイ!)。その点、経済誌はリッチです。一気に2編を編集して掲載しました。前者は「No.6301:阿蘇山「カルデラ噴火」が、日本を壊滅させる 火砕流に覆われる領域で700万人が「瞬殺」東洋経済ONLINE2016.5.28.巽 好幸 :神戸大学教授、理学博士)」、後者は、「No.6302:安倍政権を支える右翼組織「日本会議」の行動原理(上)DIAMOND Online2016.5.29.(20日付)「日本会議の研究」著者・菅野完氏インタビュー(聞 き手/「ダイヤモンド・オンライン」編集長 深澤 献))」です★なお、本日「5月29日のできごと」の添付写真編集が未完のままですが、そのまま保留して明日の「5月30日のできごと」にシフトしたほう が良さそうです。先取りでなく、後追いが続きそうです。まイッカ、でいきますので悪しからず・・・。(18:45)

2016.5.28.(土)
 本日28日はヨシダにとっては深い意味ある日です。10月28日の誕生日をもって、毎月 の28日を意義深くうけとめて生きてきていることです。本日で満84歳7か月になりました、といった調子。その理由は本トップサイトの末尾までスクロー ル・ダウンしていただくとご覧いただけます。題して、「毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?」です。他愛もないことですが、本人にとっては大真面目ってところです(笑)。
   昨日はオバマ大統領の広島市訪問関連記事が交差して超多忙でした。でも、この大きな出来事をもって、ヨシダのヒバクシャ証言活動めいたものはなくなりま す。代わってヒバクシャ・ヨシダの胸に台頭するものは、「ヒバクシャ最期の生き残り」を演じること、と図太い神経を磨いています(笑)。(00:10)
 オバマ大統領の広島訪問を評してヨシダ曰く、「大統領閣下!ヨカッタですね~!<男 の約束>が果たせて!」がそれ。実に淡々かつ、奇抜なヨシダブログでしょう!背後に秘めるエピソードを此処でブログする必要はまったくありません★ 今朝一番の取材記事は、奇しくもヨシダ人生の秘話(?)に言及することを余儀なくします(笑)。ブログするネタは無限です(笑)★今朝一番の掲載記事は、 「No.6329:広島の思い届いた 被爆者、オバマ氏の演説に万感日本経済新聞2016.5.28.)」です。
 自意識過剰と言う勿れ。人間って見られているから、ヘンなことはできないと思うのが常。経営者の場合は「千両役者たれ」が帝王学のひとつ。60余年間の経営者人生を経て現在があるそれは、ヨシダ自身の経営哲学でもあります。当該記事は、「No.6330:「見られている意識」が自分を伸ばすDIAMOND Online2016.5.28.編集長・岩佐文夫)」です★本日のできごと添付写真の編集時間がありません。ま、たまにはイイでしょう。(11:40)

2016.5.27.(金)
 本日は ヒバクシャが願望してきた、米大統領オバマさんの広島市ご訪問の記念すべき日。本トップサイトの最上段にブログしていますが、この日をもってヨシダのヒバ クシャ証言の在り方に大きなシフトを期します。と言っても、ヨシダ証言は「悲惨さ証言」ではなく、型破りの証言内容を自負して現在に至ります。そのために 色んな角度からの証言論文をこのウェブサイトに掲載し続けてきました★本日の大統領のご訪問を機に、ヨシダの証言の在り方に180度の転換を期します。そ れが何であるかは此処ではブログする必要はないでしょう・・・。(6:50)  本日「5月27日のできごと5月27日のできごと」でヨシダが最大の関心を抱くのは、今のところ、「シカゴ万国博覧会」です・・・と、これは後回し・・・。(6:00)
 ・・・ と、今朝一番にヒットし、かつ、感動し、かつビッグなガッツ!をした記事を本トップサイト上部に掲載しました。ヨシダにとっては「劇的感動」そのもので す!日米関係に大きな転換期招来を予測します。ヨシダ流の言葉で表現すれば、「オバマさんはヨシダが主張してきた『男の約束を守ったというレガシー』を加 えられる!ということです★被爆者証言活動やその内容にドラスティックな変革が求められるとヨシダは断言して憚りません!!!!(9:35) 
 ・・・や~あ、今朝は感動、かんどう、カンドウの連続です。「No.6324:広島から「核なき世界」訴えへ オバマ大統領に聞く朝日新聞2016.5.27.アメリカ総局長・山脇岳志」がヨシダ感動の続きです。本記事は、本トップサイトのトップに配した「特別欄」にも掲載します。(11:20)
 またまた、皮肉たっぷりのヨシダブログを辞さぬ記事にヒットしました。「No.6325:「未来志向で…あなたを応援すると伝えたい」オバマ氏と面会の91歳被爆者産経WEST2016.5.26.)」 がそれです。ヨシダって、イイ歳して皮肉屋を演出(?)。でも、真実をブログしているに過ぎませんので、どうか誤解されませぬように・・・・★60余年間 の経営者人生を一貫して処したことのひとつは、真実一路ってところ。万一にでもヨシダを裏切るようなことがあれば、その災いはその人物に及ぶ、と。翻っ て、当事者のヨシダ自身には想像以上の恩恵が与えられる・・・とまで言い切れる人生遍歴者です。「自利から他利」の精神はかくして身についてきているものと自負します。(12:40)
 忙中閑あり、ひと息入れって按配で、本日「5月27日のできごと」でヨシダが特記したいのは、「(17)1933年 - シカゴ万国博覧会が開幕。10月31日まで」です。なんと、のめり込むように、20数枚の写真を掲載しました。理由のひとつは、ヨシダが生まれて2年目のできごとだけに、時代観を抱くのです。さすがアメリカだ・・・のひと言です。文化の格差を垣間見るのが理由です。(14:00)
 ・・・先ほどCNN中継でオバマ大統領のヒバク記念碑でのスピーチを拝観しました。 後刻に同英文スピーチ全文が入手できる筈です。兎も角にも、これにて一件落着ってことになるでしょう。重ねての皮肉なヨシダブログですが、今後の証言者活 動なかんずく、その内容や証言の仕方そのものに、大きな変革が求められます。かくいうヨシダは再々のブログで恐縮ですが、究極の目的達成に向けて自助努力 する決意です。「ヒバクシャ最期の生き残り人間」を目指して・・・です。(17:30)
 先ほど来から一生懸命に編集した2編の記事を一緒に一気に掲載します。「No.6326:オバマが偉大な大統領である3つの理由DIAMOND Online2016.5.27.北野幸伯 [国際関係アナリスト])」、「No.6327:和解につながる相互献花宮崎日日新聞「くろしお」2016.5.26.)」がそれですが、本日のオバマ大統領のわが故郷広島市訪問関連記事として喜びに耐えません。(19:35) 
 オバマ大統領の広島原爆慰霊碑における演説(日英語)を一括掲載しました。「No.6328:8月6日の記憶消えない オバマ米大統領の演説全文(日英語一括)日本経済新聞2016.5.27.(日本語) (同英語))」(23:50)


2016.5.26.(木)

 本日5月26日のできごと」 でヨシダが関心を強くするのは「(10)1828年 - ドイツニュルンベルクで、16歳まで牢獄に閉じ込められていたカスパー・ハウザーが発見・保護される」です★主人公のカスパー・ハウザーの身の上をグーグルで知るに、なんとも悲しい人生の宿命を背負った人物であることよ・・・で絶句します。しかも最期は暗殺されるという悲劇。88年も前のことですが、編集しながらこの悲劇の主人公に対するなんとも悲しい想いを抱き続けて編集しました★当該写真を選択する中でそれは編集者のヨシダが肌で感じる素朴な感情です。当時の現場にある彼の「うな垂れて歩く姿」の像を見るにつけ、ふと、思うことは、ヨシダってチョッと変わった人間性なのかな?・・・とすら感じます。若い頃からのヨシダの性格と認識することに、他人の不幸に胸を痛める性格。でも、その分、他人が幸せなら、こちらも幸せな気分になれる・・・という救いを体感してきたものです。お坊さんみないな性格????(笑)。でも、イイですよね、悪くはないですよね、そんな性格の持ち主って・・・。(25日22:00)
 今朝一番の取材記事は、予定する一連の情報源(全国各紙)をチェックした後にヒットした経済誌記事です。お遊び気分で取材編集した、とブログしたら同誌に失礼とは充分に弁えながらのヨシダのホンネではあります(笑)。当該記事は「No.6321:効果のなさは日本が世界一? マイナス金利が効きにくい理由DIAMOND Online2016.5.26.加藤 出 [東短リサーチ代表取締役社長] )」ですが、日銀総裁の黒田さんはこれを横目に苦笑い(?)、それとも、当たってる!(?)・・・イヤハヤ、辛口ならぬカラブログってことでご放念のほど。(9:35)
 今朝一番の取材記事は、予定する一連の情報源(全国各紙)をチェックした後にヒットした経済誌記事です。お遊び気分で取材編集した、とブログしたら同誌に失礼とは充分に弁えながらのヨシダのホンネではあります(笑)。当該記事は「No.6321:効果のなさは日本が世界一? マイナス金利が効きにくい理由DIAMOND Online2016.5.26.加藤 出 [東短リサーチ代表取締役社長] )」ですが、日銀総裁の黒田さんはこれを横目に苦笑い(?)、それとも、当たってる!(?)・・・イヤハヤ、辛口ならぬカラブログってことでご放念のほど。(9:35)
 「No.6322:75年の研究でわかった、長生きする人に共通する「性格の特徴」MAG2 NEWS2016.5.26.桜井 彩香)」を編集しながら次の記事にヒットしました。No.6323になるでしょう。題して、「「40代の「時間の使い方」が人生最大の分かれ道!定年退職者の後悔が集中する理由(DIAMOND Online) 」がそれです。(16:10)
 「No.6323:40代の「時間の使い方」が人生最大の分かれ道!定年退職者の後悔が集中する理由DIAMOND Online2016.5.26.大塚 寿 [エマメイコーポレーション代表取締役])」を編集しながら思いました。筆者は1962年のお生まれで31歳!ヨシダの31歳時代は人生第二毛作に転じて間もない頃と同じ年代。・・・う~ん、唸るような筆者ご人物評を抱きます。(17:15)

2016.5.25.(水)
 本日5月25日のできごと」 でヨシダが関心を強くするのは「(17)1945年 - 第二次世界大戦日本本土空襲: B29爆撃機470機が東京に空襲し、山手の都区部の大部分を焼失。死者3651人」です★人類史上初の無差別空爆をしたのは「日中戦争中の1938年2月18日から1943年8月23日にかけて、日本軍により断続的に218回行われた重慶に対する戦略爆撃」と認識していましたが、その以前のナチス空軍によるスペイン北部の人口7000人の町ゲルニカの爆撃に始まったということを知りました。スペイン内戦の反乱軍フランシスコ将軍の支援★ちなみに、かのピカソの絵「ゲルニカ」はこの惨事がモチーフになると学びます。現地大きな壁に描かれた同画像が印象的です★その次の無差別爆撃が日中戦争の重慶爆撃と認識し直しします。断続的に218回(死者は4千人。最近の資料では死傷者6万1300人、死者2万3600人とも学びます。要するに、日本軍は世界史上2回目の一般市民を対象にした無差別爆撃を実施したという事実を認識します▼東京大空襲をはじめ、原爆投下等々をもって非人類主義と言うなかれ、がブロガー・ヨシダの想いではあります★ふと、今気付くに、本欄(編集者のダイアリー)にこんな調子で当該写真を添付すること。ブロガーの想いを深くする所以です★本欄ブログをする直前まで精出していたのは「No.6320:楽しい休日福島民報「あぶくま抄」2016.5.25.)」です。長~いブログになることから、「編集中」として掲載することにします。正直、何時、編集が終了するか未定であるからです。ヨシダの現在のINGの姿を想像してくだされば嬉しいです(笑)。(11:25)
 「ナチス空軍」の画像検索結果「ナチス空軍によるスペイン北部の人口7000人の町ゲルニカの爆撃」の画像検索結果「ナチス空軍によるスペイン北部の人口7000人の町ゲルニカの爆撃」の画像検索結果    関連画像「スペイン北部の町ゲルニカ」の画像検索結果「スペイン北部の町ゲルニカ」の画像検索結果
 「日本空軍重慶爆撃」の画像検索結果「日本空軍重慶爆撃」の画像検索結果「日本空軍重慶爆撃」の画像検索結果「日本空軍重慶爆撃」の画像検索結果「日本空軍重慶爆撃」の画像検索結果「日本空軍重慶爆撃」の画像検索結果
 先ほど、昨日の画像等を入れ替えた折にトップサイト下半身(笑)が消滅!インタネット接続 状況が依然として不安定なために編集中に発生するトラブルです。でも、あっという間に修復してご覧の通りです★インタネットケーブル会社曰く、ローカルで トラブル発生中で回復中だ、と。それにしては工事進行が覚束ない感じ。母国ニッポンでは考えられないような出来事です。でもま、フィリピンに居ればフィリ ピン人流に・・・と割り切っています★先刻、広島の友人からメールが入って曰く、「・・・ヨシダさん、相変わらずの健闘振りですね~」と。覗いてみていて くださる方、無きにしも非ず、と嬉しいです。でも、こんなことってヨシダにとってはボケ防止どころか、若さを回復!って厚かましい気分で精出しているに過 ぎません。(12:00)
 「5月26日のできごと」の編集に夢中になっていて、ふと、トップサイトを開いたら、オー・マイ・ゴッド!またまた下半身が消滅!でも10分以内で修復しました。災いは当事者に知恵と抵抗力を与える、って図式です(笑)。(16:55)
 足元に置いているモデムのインタネットグリーン灯がしょっちゅう点滅しています。その分、接続状況が不安定であることを意味します。研究熱心のヨシダがグーグルで「ケーブルモデムのランプが頻繁に点滅する」とインプットしたらリンクしたような回答を得ました。ハイ、その分、ベンキョウさせられました。何ごとも前向き、積極的かつ、研究熱心に!デス。(17:15)
 予定している取材源はすべて当たった結果、どうやら、本日の作業はこれにて終了!と思い 切ったほうが賢明のようです。その分、傾注できる仕事(きょうの出来事編集)を持っているってイイ按配です。全てが前向き姿勢のヨシダのブログです。で も、こんな具合に胸の内に収めてしまうのでなく、ジャンジャンとブログできるのがイイ按配です。ストレスどころか、ウキウキ気分って按配です。 (17:30)

2016.5.24.(火)
 昨日はインタネット接続不良で編集サイトが突然消滅するなど、散々な目に遭いました。気分を持ち直して・・・といったところです。モデムのインタネット ランプ(黄色)がしょっちゅう点滅することに対するヨシダの認識が甘かったことを反省しています。アーネルが観て言うに、「これは異常でグローブ社に問い 合わせをします」と。最初は電話で地元同社支店に問合わせで、明日技術者が来るとか。その一方で、ウェブサイトを通して別のルートでも調べています。くだ んの黄色ランプの「点滅状態」が異常だとは認識していませんでした。もっとも、内心では???ではありましたが・・・・。(23日18:49)
 昨日、本欄に掲載した貴重な記録等が消滅してガッカリするなかで、これだけは取り戻して掲載したいと思う資料があるので、検索して得た当該資料を添えます。ほかでもありません、ウェブサイトに掲載して執筆関連資料の総量がどの程度かを知る意味で貴重な資料です★こんなことに興味を抱くには理由があります。ヨシダがよくブログすることに、「俺が今まで書いてきた論文や資料等は単行本に換算したらン10冊相当になるんだぞ~!」って子供っぽい自慢。それを証明するに足りる資料をゲットしたので下記に添付します。
        f:id:chiheisen:20111016133738p:image
 ヨシダのウェブサイト開設は2001年3月22日。15年間以上にわたって積み上げてきた拙著関連資料等々の現在の総容量は2280KBです。上図でみるに、ほとんどが500KB以内。かのトップの楽天だけが2000KBを突破しているということです★この事実を前に当事者・ヨシダが自負することは、単行本に換算したらン10冊(数10冊)相当のボリュームに当たる、というこが証明されるものと受けとめます。と、こんな風に考えると、「膨大な量のヨシダ自分史」とでも言える記録足り得ると自負します。(23日22:20)

 本日「5月24日のできごと」で関心を強くするのは、「(30)1960年 - 5月23日チリ地震津波日本太平洋沿岸に到達(チリ地震津波)」 です。ほかでもありません、太平洋を跨げて日本列島に与えた甚大な被害。日本に到達するまでにハワイを襲ったと考えるからです。ハワイはお袋の生まれ故 郷。親戚は多くあります。加えてのことに「津波(Tsunami)」という言葉が世界語になっている事実がその時のハワイ在住の二世三世たちの口に上がっ たことから、そのまま英語化したものと認識していたヨシダ。確認のためにグーグルで学びま した。大ミステーク!語源の謂れは別のところあることを改めて知りました。「ヨシダさん、そんなことって、知らないのはヨシダさんだけよ・・・」という声 を意識しながら参考資料や当該写真を下記に添付します★先ずは、「「津波」は、なぜ英語でも"tsunami"なのですか」 をクリックしてご覧になりませんか?★肝心なことだけを此処に拝借します。「・・・19世紀後半に世界を結ぶ郵便制度や定期航路ができ、世界が一つにな り、世界各地で新聞が刊行され、さらに電信が発明されて、世界ニュースというものが生まれます・・・一番大きな津波が襲ったのは、岩手県の三陸沿岸であっ た。最大波高は、釜石で8.2m、田老(現・宮古市)で14.6m、船越(現・山田町)で 10.5m、重茂(現・宮古市)で18.9m、吉浜(現・大船渡市)で22.4m、綾里(同)で21.9mと軒並み10mを超える高さを記録している。特 に綾里湾の奥では入り組んだ谷状の部分を遡上して、日本の本州で観測された津波では最も高い波高38.2mを記録した・・・吉村昭の実録小説『三陸海岸大 津波』(文春文庫)によると、伝承では、入り江の奥の記録のないところでは50mを超えるところがあったそ うです。明治三陸 大津波の死者は2万1915名、吉村昭のこの小説は、明治三陸大津波と1932年の昭和三陸大津波(死者者行方不明者3000人)と1960年の三陸チリ 大地震津波(死者142名)まで、三陸地方の津波被害の証言を集めてまとめたものです・・★さて、このとき日本語の「つなみ」という言 葉とともにニュースが写真入りで世界に報じられ、世界ニュースになりました。そのインパクトがすごくて、世界の 人は Tsunami という恐ろしい現象があるんだと知り、その後、同じ災害が起きるごとに Tsunami と呼ぶようになり、やがて世界共通の用語になったのです・・・」★恥を忍んでの最後のヨシダブログ!「英語化TSUNAMIの歴史を知らないのはヨシダだけ」。トホホ・・・。(9:40)
  「吉村昭」の画像検索結果「三陸海岸大津波」の画像検索結果「三陸海岸大津波」の画像検索結果「三陸海岸大津波」の画像検索結果   「三陸海岸大津波」の画像検索結果
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 本日取材掲載記事は「No.6319:日本人の残業、元凶は「家に帰りたくない」人たち日本経済新聞2016.5.24.(17日付)(日経ビジネス 宇賀神宰司、西雄大、ライター 荻島央江))」の1編で、はじめのオワリとします。本記事編集関与のご人物は総勢4名の方々。その分、内容は豊かです。でもそれだけに、深刻でもあるニッポン人夫婦の関係とも言えるでしょう★エッ?ヨシダの場合はどうですか?といった声を意識します。ハイ、この年齢で夫婦のヨシダだったら、今ほどの開放感や快適感や生き甲斐感は得られないだろう・・・と名言します★考えてみるに、人間は一人で生まれてきます。死ぬ時も一人で逝きます。とすれば、現役時代人生ではともかくも、晩年はそうした人間の宿命に備えた生き方選択肢(?)も満更悪くはないぞ~と(笑)。★先ほど、珍しく大きなゴロゴロがありました。この団地(ヴレジ)で生活して久しい身ですが、停電に見舞われたことが稀有でることが幸いです。なにせ、パソコン無しの生活人生は・・・ってな気分です。(12:50)

2016.5.23.(月)
 本日の本欄では大量のしかも、貴重な内容のブログをしていましたが、どうしたことか突然に消滅しました。トップページの当該コラムも消滅してコピー無し状態!残念・・・のひと言です。でもま、命に別状はないことから、諦めます。とにかく、このところ、インタネット接続状況が実に不安定でして、編集中にそれがサイト消滅を招来するのだろうと、いささか頭を抱えます。不安定な時は編集作業中止、と割り切ればイイのですが、生半可な接続ゆえに思い切りができないのです。ま、その分、ブログしたいことが多々あるってことですので、何もなくってすることがないってことよりマシだと受けとめます。それにして、残念のひとことです。(17:30)

2016.5.22.(日)

 本日5月22日のできごと」 でヨシダが関心を強くするのは「(43)2012年 - 東京スカイツリーが 開業」 かな、と。離日3年後の完成。東京にはクライアントもあったことだし、真っ先に訪れただろうなとは、現在にして頭を横切ります★東京タワーはオープンして 間もない頃に弟の案内で訪れました。降りる時には、エレベーターの待ち時間が長いために外壁沿いの螺旋階段で歩いて降りたのが想い出です。当時は補そう具 も着けていない身。右手で手摺りを、左手にステッキを持ち替えてといったスタイルでした★スカイツリーは展望螺旋廊下があるとか。歩きながら景色を堪能し ただろうな・・・と。世界一の高さは当分はキープするでしょうね。なにせ、宇宙旅行用のロケット発着の超長高度タワー基地計画もあることだしですね。人間 の能力は無限って感じです★昨日はインタネット接続が不順で難儀しました。スローでも時間をかけて編集するのが常。現在にして知らされることは、それが原 因の編集中に画面が消滅するというトラブル。急いてはことを仕損じる。Haste makes waste を思い知らされる出来事に遭遇しました★ただ今のトップサイトの編集使用容量は制限ギリギリ。「きょうのできごと」の添付写真が多くの容量を消費します。 でも、添付資料の選択肢は当該歴史知識等を与えてくれることに意義を感じて精出しています。(21日10:30)
 や~!嬉しくてなりません!今朝一番にヒットした記事のヨシダブログが「ヨシダ青春時代人生のビッグなエピソード記録」足り得るからです!「No.6317日本刀の美しさに魅せられた若い女性、すなわち「刀剣女子」が近ごろ増殖している…福井新聞「越山若水」2016.5.22.)」がそれです。ワクワクの想いを抱きながらブログ開始ってところです。なんだか、神さまが後押ししていてくださる気がしてなりません。精一杯に生きてきているそれは、神さまのご褒美って感じです。感謝 かんしゃ カンシャ!って気分で編集していきます。(13:35)
  直前号「No.6317」の長ブログを横に置いといて、って調子で編集したのが「No.6318:怒りのポピュリズム、トランプ流が本選で勝てない訳REUTERSロイター2016.5.22.(21日付)Bill Schneider)」です。米共和党の立党精神は「一般的にリベラルの 立場を取る民主党に対し、保守主義及びキリスト教の立場を取る政党である」。天国で同党初代アメリカ大統領・リンカーンさんがどんなことを思っていらっ しゃるだろうか・・?といたずらっ子みたいに想像しています。リンカーンさんと言えば、かのゲティスバーグ演説。ヨシダが日課とする「8分間の英語朗誦」 の一つとして久しいですが、その共和党イメージとは程遠いのがトランプさん・・・と皮肉ります。(18:30)

2016.5.21.(土)
 本日5月21日のできごと」 でヨシダが関心を強くするのは・・・ですが、まだ写真編集は半分程度くらいしか進んでいませんので、後回しにします★今朝一番に手をつけたのは NeutromColtのキーボードの取り替え。従来のモノは日本製ではあるものの、無用なキーボードガ沢山あり、かさばっていたもの。アーネルがゲット してくれていて、久しいものは中古の東芝製で長く眠っていたもの★日本製キーボードに拘るのは文字転換機能が独特で、外国製のものでは戸惑う点が少なくな いことが背景。久しく傍らで眠っていたのですが、ふと、思い立ってチェンジしました。東芝製のほうがシンプルとみてのこと。案の定、イイ感じです。嬉 しくてたまりません★なにせ、ヨシダが愛用するキーボードは両方とも激しいものがあり、キーボード機能の良し悪しは能率に影響大であるからです★ところ で、キーボードと言えば、ヨシダが拘ることがあります。フラットに設定するのでなく、相当の角度で斜めに設定することです。手前のキーから奥のキーにシフ トする時にチルトした分、近くなることからです。微妙なことですが、このことには想い出があります★戦後英語熱が盛んな時代のこと。英文タイプの通信教育 を受講したことがあります。終戦間もない時代だけに、タイプライターなんて夢の夢。通信教育機関から送ってきたのは紙製のもの。そのセットが相当な角度で 斜めになるように設計されていたことがことの創めでした★そう言えば、昔のタイプライターのキーボードは凄く斜めになっていました。現代のパソコンのキー ボードにそういった昔の発想が見られないのを不思議に思う昔人ヨシダの深い思い入れです。斜めにした分、奥のキーボードに手を伸ばす度合いが少なくなると いうメカニズムです。(8;45)
 ・・・と、あれから悩み通しの問題に直面しま した。新しい方のPCが突然にローマ字入力ができなくなったのです。英語のガイドサイトに従ってトライしたものの、最後の段階で行き詰まるのです。・・・ 半ば諦めて、ままよ・・・とばかりにあれでもと、サイトを開いたらどうでしょう!ローマ字入力OKってこと。????です。インタネット接続状況が悪いこ とから、インプットしていた要素が効力を発揮するまでに時間がかかったのかな?・・と★本日はこんなことから、これにて本日の作業は打ち切りとします。

2016.5.20.(金)
本日「5月20日のできごと」でヨシダが特に関心を強めるのは、「(12)1873年 - リーヴァイ・ストラウスとジェイコブ・デイヴィスがリベットポケットを補強したズボン特許を取得、ジーンズの 発祥とされる」でしょうか★ほかでもありません、終戦後の物資の無い時代にハワイ在住の伯母たちがしばしば贈ってくれたのがこのジーンズをはじめ衣類や シュガー、バター等々多くの助っ人贈り物でした★「皮ジャンパー」もありました。ケッサクなのは、かのジーンの裾を折り曲げた独特のアメリカン・スタイ ル!それ に当時は眼にすることもなかった皮ジャンってスタイル!脚の不自由な青年ヨシダもそんな格好で自転車に乗って颯爽と!って姿★それに当時から英語を口にし ていた青年ヨシダだっただけに、「ヨシダさんはアメリカ戻り!?」って印象を与えたものでした★そんなこともあってのこと、人生第二毛作時代の運送会社経 営者に転じてからは1980年代のこと。30数個の腕時計をバッグに忍ばせて、当時、ハワイで行われた契約先のフランチャイザー米国企業「Zeibart International, Inc.」の25周年記念事業に参加方々、ハワイ在住の親戚関係者30名らをレストランに招待して当時の助っ人関係者への贈り物にしたものです。今から想 うに、微々たる感謝の意の表示。でも、なんだか悔いの無い吉田家長男ユウキのしたことではあります★「きょう のできごと」も思わぬ昔話や体験を想起させるものです。(9:30)
 おりしも、XPが受信したメルマガの一つが目に付きました。曰く、「ファシズムが米国にやってきた、とネオコンの論客 ロバート・ケーガンがトランプを『衆愚政治の象徴』と罵倒」 (宮崎正弘の国際ニュース・早読み)通算第4909号)がそれ。文中の論客ロバート・ケーガン著を検索中です。ヒットしたら後刻に添付します★当初からト ランプ批判者のヨシダのひとり言は、「そうでしょう、そんなことはド素人でも予想できること!言わんこっちゃあない!・・・」とも。(10:05)
 「"Trump is the GOP's Frankenstein monster. Now he' strong enough to destroy the party."」の画像検索結果「washington post」の画像検索結果 「"Trump is the GOP's Frankenstein monster. Now he' strong enough to destroy the party."」の画像検索結果
 ヨシダの現在の気分を英語で言えば、I Got It!!!(見つけたぜ!)ってところデス!題して"Trump is the GOP's Frankenstein monster. Now he' strong enough to destroy the party."がそれです!肝心のケーガンさんの言葉画像まで入手しました!ヨシダの執念って年齢に比したらスッゴイでしょ~う!(大笑)。(10:20)
 ・・・ と、齢の割には ハリキッタ編集長・ヨシダ。本日の成果はこれだけで充分!!!といった心境です。「万が一にでもトランプさんが大統領になったら、アメリカ(人)もジ・エ ンドだ!」ともブログしきったヨシダだけにです。たとえ万が一にでも大統領になったら、「ヨシダのド素人発言」でなく、同様の考えを持つ識者の仲間入りに なるだけだ。笑われるのはアメリカ人大衆。それを許した合衆国の実態、とでも思って肩をシュリンクするだけのことです★かのひと昔前のヨシダ発言「EU& ユーロなんて、何時かは崩壊するさ」とまで言い切った、それはヨシダが溜飲を感じる出来事でさえあるとニンマリです。痛快この上もありません!だから、こ のコラムは止められないのデス!(笑)(10:50)
 「No.6314がっかりが半分、感激が半分。南フランスのアルルに印象派の画家ゴッホの足跡を…西日本新聞「春秋」2016.5.20.)」 を編集しながら気になったこと。それはトップサイトの編集許容量オーバーへの対応です。でも、案ずるより生むが易しって感じます。ほかでもありません、編 集容量をオーバーした場合は、サイトを「すべてコピー」して新しい編集画面にインプット。「保存」することをしないままで、そのまま、適当量を削除すれば イイだけのこと・・・と気付きました。神経質な(?)ヨシダが自ら達した問題解決法です★先ほどのディナー(二食主義でディナー・タイムは午後2時半)で 世話役のセニーさん(家長・アーネルの姉で通勤)が用意してくれた大きな魚の頭&野菜を茹でたもの。食べ方も堂に入り、「骨までしゃぶる」キレイな食し方 です。健康食に徹しているためか、特別に日本食のあれを、これを・・・といった願望は完全に失せています。これでヨシ!ってヨシダの食生活振りです。 (15:55)
 ・・・ふと、受信したメルマガの一つ曰く、「わいせつ芸術の分かれ目(きょうも傍聴席にいます)」(朝日新聞5月13日付)が目にとまりました。何ごとも勉強・ベンキョウと、ニヤニヤしながら開いてみるに、長~い記事。ご関心のある方はクリックしてご覧ください。本サイト訪問者諸氏へのヨシダのサービス精神です(笑)。(16:10)
 ・・・何時ものことながら、本コラムの編集作業には歴史を筆頭に芸術美術をも学ぶ機会を得ることを限りなく嬉しく感じます。「No.6315:沖縄の陶工を追ったドキュメンタリー映画「あめつちの日々」が東京で上映されて…沖縄タイムス「大弦小弦」2016.5.20.宮城栄作)」は(も)そのひとつ。とりわけ、本記事筆者・宮城栄作さんの筆者人物像から本紙に抱く「左翼系紙」のイメージを払拭する機会になることを感じます。(19:15)
 「No.6316:天皇、皇后両陛下がきのう、熊本地震の被災者を見舞うため来熊された。…熊本日日新聞「新生面」2016.5.20.)」を編集しながら目頭を熱くしました。何時ものことながら、両陛下の被災者へのお見舞いのお姿には胸を強く打たれます★本日の編集作業もヨシダはよくガンバリました。自身の頭を撫でてやります(笑)。

2016.5.19.(木)
 本日5月19日のできごと」でヨシダが関心を強くするのは、「(11)1935年 - 初のアウトバーン路線、フランクフルト - ダルムシュタット間が開通」です。ヨシダが4歳の時代。当時の日本人の感覚からは別世界のできごとみたいな感じ。ド イツでは早くから独裁者ヒトラーの肝いりでフォルクス・ワーゲン(国民車)が普及し、日曜日にはクルマでピクニックを、と呼びかけて経済活性化を期したと か。子供時代からのこの「アウトバーン」を称して、「スピードは無制限だって・・・」と認識したもの。グーグルでみるに同車やアウトバーン関連情報は大量 です★クルマと言えば想い出多くします。脚が不自由なことから乗り降りに便利な左ハンドル車を早くから愛用しました。労組委員長の進言でもありました。左 側通行&左ハンドル車の状態を想像してください。乗り降りは常に歩道側。ためにドアは大きく開いて、補そう具のロック・アンロック時も心配なく、って按配 でした。外車歴はドイツ車・レコルド→レコルド→カマドール→一時期、アメ車のトーラスとダブル。トーラスはお付き合いで買わされたもの。離日前までの数 年間は同棲中だった女性の娘が結婚まで愛用したワーゲン・・・といったところ。ヨシダのクルマ歴の一端ですが、究極の狙いはアウトバーンに見る「フォルク ス・ワーゲン」ってところデス(笑)。(4:15)
 ・・・ と、今朝は早朝の起床。ほかでもありません、昨深夜にかけて冷蔵庫が漏水。氷塊のために大わらわ。タオルを敷いては絞りつつの思わぬ作業。今朝3時に氷解 完了。ずぶぬれタオルを絞ったりの整理作業。その反動で眠れなくなりデスクに向かった次第★4時半になって少々眠気。再びベッドインします。Good night again・・・。(430)
 「No.6313岩手県花巻市の宮沢賢治記念館に、本県ゆかりの展示がある。童話「グスコーブ…東奥日報「天地人」2016.5.19.)」の編集で文学の一端を絵物語編集で楽しみました。ただ今のトップサイト編集容量は限度ギリギリ!できごと写真を削除するのは忍び難いので、本日のブログはこれにてオワリとします。(14:40)

2016.5.18.(水)
 本日「5月18日のできごと」でヨシダが特に関心を強めるのは、「(22)1953年- フィリピン・モンテンルパのニュー・ビリビッド刑務所で減刑・助命の活動をしていた加賀尾秀忍教誨師、歌手・渡辺はま子から前年のクリスマス慰問の際に贈られたアルバム型オルゴールを持ってマラカニアン宮殿を訪問して、エルピディオ・キリノ大統領と会見。オルゴールを贈り、日本人BC級戦犯全員の早期釈放と帰国を要請する」と、「(30)1980年 - セント・ヘレンズ山噴火北半球の気象に甚大な影響を及ぼす。」です。★前者の「フィリピン・モンテンルパのニュー・ビリビッド刑務所」 跡は訪れたことはありませんが、フィリピンを終の棲家とするヨシダにとっては心する場所です★後者「セント・へレンズ山の噴火」は「できごと編集」でしば しばヒットする世界の何処かで起きている火山噴火の実態です★ところで、この「できごと編集」ですが、全く知らないできごとは、まずはグーグルで概要を学 びます。その知識を基にして関連写真を検索します。「絵物語」の構成作業って感じで、学びの場足り得ることは編集者の喜びです。
 ヨシダが尊敬してやまない川久瀬洋二先生の英文記事を通した独特の分析記事。「No.6311:オバマ大統領の広島訪問が投げかけるものニュースの英語と文化背景・時事解説2016.5.18.(16日付))」がそれです。同先生に失礼を弁えずのヨシダの弁ですが、かのオバマ大統領が7年前に東京でNHK World記者インタビューの折に口にされた言葉だけはゲットしておられない感じ。でも似たようなご発言を本記事にみます。曰く、「・・・オ バマ大統領の本音による訪問なのかもしれません・・・」がそれです。「男の約束」がそれと受けとめるヨシダですが、さすがは川久瀬先生!お見事なオバマ大統領の人柄分析とみます。(12:25)
  ふと、直前ヨシダブログで気が付くことに、編集記事のなかのヨシダブログと此処ダイアリーの欄でブログするヨシダの言葉のニュアンスが変わることを感じま す。気分が変わるとブログもそれにつれて・・・といった按配。「視点を変えて」に繋がることでもあり、イイこっちゃあ!って気分です。(12:40)
 「No.6312広がるインターネット依存症 健康と家族をむしばむ病の実情毎日新聞2016.5.18.西田佐保子 / 毎日新聞 デジタルメディア局)」を編集しながら反省するに、末尾のブログはちょっと気取ったかな・・・?と自問自答。まいっか!でいきましょう!(16:30)

2016.5.17.(火)
  おおよそ、ダイアリーというものは、一日が終了した後に想起しながら書くのが普通。ヨシダのこのブログダイアリーはその時々の想いをその都度ブログするこ と。そう しないと、やっていること、その都度想うことを辿るのは事実上、大変なこと。ま、その分、変化の多い日々刻々を過ごしているということ。 と言うよりも、これがヨシダの日々のやるべきこと・・・って按配です★このところ、やたらと英文迷惑メールが乱入しています。中にはギョッとする内容と思 しきモノが著名なマスメディアから入ることも少なくありません。でも、よほどの記事と想像する意外は滅多に開いてみません。デリート&デリートの連続で す。「受け取りお断り」返信もしません。ほかでもありません、受信するのはOutlook ExpressのXPであって、スピードが遅いためです(笑)★本日「5月17日のできごと」でヨシダが特に関心を強めるのは、「(2)1792年 - ニューヨークの仲買人がすずかけ協定英語版を結びウォール街での証券取引が始まる。これが後にニューヨーク証券取引所に 発展する」です。アメリカ人的な発祥であり、発想だなあと感じます★「投資」に関するヨシダの体験ブログを恥を忍んでひとつ。人生第一毛作で大の大人が顔 負けの稼ぎをしていた時代のこと。お袋の「ハワイ里帰り」をさせました。当時の新婚青年ヨシダは大したモン。気前よくお金を使いました。その一つが当時 持っていた唯一の株(住友化学)を売却。売却益は記憶していません。無頓着でした。それが最初で最後のヨシダの株式投資体験でした★ちなみに、里帰りから 帰国したお袋曰く、「飛行機はチットも揺れ んかったわい・・・」と。当時の旅客機はおそらくパン・アメリカン航空だったと想像しますが記憶は全くありません・・・。たった一つの想い出は、「当時の 俺さまって、イイ羽振り、・・・若い未亡人・お袋を一度も働かすことなく、三歳下の弟の一年浪人プラス県外大学学資・下宿費」等々を気前よく賄ったもの★ その弟の口癖は、「兄ちゃんはボクの人生の恩人。兄ちゃんの老後はボクが面倒見する・・・」と。その彼は病をえてさっさと早世。「すまん、兄 貴!」と天国で後悔している分だけ、ヨシダは生かされ、活かされていく宿命だ・・・がヨシダの現在に至る想いであり苦笑い。「自利から他利」の人生は当時から始まっていた・・・ということ(大笑)★さて、本日はどんな記事にヒットするやら・・・。(8:55)
  熊本日日新聞「新生面」さんの記事は大地震直後から数回にわたって編集を続けました。同紙 トップ記事の震災模様を報じる同紙第一面トップ記事を見続けました★久々にヒットした同コラム!その内容にヒバクシャの一人として、強い共感を覚えます。 大統領に期待する言葉の云々が報じられる中で、「むしろ、何も語らず、そこにじっと立っている方が雄弁なのかもしれない。」に共感を覚えます!このことを 米大使館大使ケネディーさんに複数のメールに託します。「新生面」の筆者に尊敬の念を抱きつつ・・・。当該記事は「No.6309:もう10日もすれば、米国のオバマ大統領が被爆地・広島に立つ。70年という歳月と…熊本日日新聞「新生面」2016.5.17.)」です。(11:40)
  トップページ(日英語版共)のトップにあしらったのが「オバマ大統領閣下 広島市訪問の際は原爆碑での無言の祈りをちょっと長くしてください。それをされ たらヒバクシャらとの面接は無用となり得ます」と。 ふと、ヨシダの余計な想像。もし、大統領ご自身が感動の余りに目に涙を浮かべられたら、大統領閣下のお心の表現にはバツグンの説得力があるでしょう。経営 者人生を貫いて現在があるヨシダが胸に抱いてきたそれは、「経営者は(政治家も)千両役者たれ」がその背景です。これって、茶化しの云々でなく、心が伴え ば涙が出て当たり前であるからです。余計はブログになりました・・・。(13:00)




2016.5.16.(月)
 本日「5月16日のできごと」でヨシダが特に関心を強めるのは、「(14)1916年 - 第一次世界大戦:イギリス・フランス間でオスマン帝国領アラブ地域の分割に関するサイクス・ピコ協定が結ばれる」です。「サ イクス・ピコ協定」をひと口で言ったら、「第一次世界大戦中の1916年5月16日にイギリス、フランス、ロシアの間で結ばれたオスマン帝国領の分割を約 した秘密協定」ですが、その中身や其処に至るプロセス等々は複雑怪奇とでも言えるでしょう★具体的な分割案は、・シリア、アナトリア南部、イラクのモスル 地区をフランスの勢力範囲とする。・シリア南部と南メソポタミア(現在のイラクの大半)をイギリスの勢力範囲とする。・黒海東南沿岸、ボスポラス海峡、 ダーダネルス海峡両岸地域をロシア帝国の勢力範囲とする・・・というもの。オスマン帝国地図を見ながら線引きして3国が勝手に自国領にするというのですか ら、ドダイ、無茶な話。一方ではかのオスマン帝国は全盛期に他国を占領していったのですから、民族混合領土を更に線引きで分け前を獲るという図式。厄介な 問題が同地区で発生するは当然の結果と言えるでしょう。イヤハヤです。
  このヨシダのサイトをご覧の方は稀有(?)と自覚してのこと。怖いもの知らずのヨシダ独特 の辛口ブログをしました。異論のビジターはどうか、メールをくださいませんか?英語でも日本語でもイイですけど・・・、ディスカッションしませんか?★ヨ シダが50歳くらいの時のこと、世界一の石油リッグ(オーシャン・レインジャー)の船長を相手に、ある業務上のことで大論議した光景をみた商社マン曰く、 「こんなずっごい英語でまくし立てた日本人を観るのは初めてデス!」と。84歳超ともなれば色んなエピソードを持つモンです(笑)。おっと、くだんの記事 は、「No.6308:英語公用語化、いつの間にか企業に浸透の根強さDIAMOND Online2016.5.16.高城幸司 [株式会社セレブレイン 代表取締役社長])」です。(11:50)
 「5月17日のできごと」 編集も終了したし、本日は、このあたりでノンビリ過ごします。といっても、貧乏性(?)なのか、何かを思いついたら直ぐにデスクに向かいます。「きょうの できごと」編集はその最たるもの。エンドレスの編集作業です★ところで、ヨシダにとっての「のんびり」時間は、フロアに横になってのストレッチング。右肩 に小さなコリが残った状態の箇所を目がけてアタックしています。いったん凝り固まったコリは解きほぐしたようでも、元に戻る筋肉のメカニズムを感じます★ そう言えば、数年前の状態はヒドイものでした。内心思ったことは、並みの努力や根気ではときほぐせないぞ~、という覚悟でした。ことほどコチコチに、石み たいに固まっていたのです。両肩を持ち上げる時に両肩とも3段階に及ぶ「クリッ、クリッ、クリッ」でしたが、今ではそれは皆無。在日中から転じたのが「肩 こり解消への集中努力」でしたが、通算10年近い成果がこれです。並みの根性ではできっこないぞ~!と自負します(笑)★小道具の中で一番役立っているの はヨシダ考案の「ゴルフボールに棒を差し込んだ小道具」。発明実績のあるヨシダのアイディア小道具です。ちなみに、日本経済新聞日曜版(裏表紙面一杯)の 「写真付き記事」が同趣旨の小道具の紹介をしたことがあります。「布にくるんだゴルフボール」で両端を掴んで急所にあてがう仕組み。ヨシダ案のほうがはる かに効率的と自負して現在に至ります★・・・と、なんでもないことをブログしながら想うに、文章は格別上手でなくても、思ってることは何とかスラスラ書け るヨシダになった感じです★あ る人物が書いていました。「とにかく、書いて書いて書きまくれ。そうすれば文章は上手くなる」と。その実感を得ている最近のヨシダです。もっとも、ヨシダ の言い分は、上手な文章云々ではなく、自分なりに思っていることはスラスラ書ける、という意味でです★思っていても、表現できない、する場所がない、相手 がいない・・・というのが普通。ヨシダの場合はホントに幸せだ・・・と、自我自賛しています。その具体的な手法が他ならぬ、ヨシダ発案の「インタネット情 報&ヨシダブログ」です。その編数は6300編を突破!ひと口に6千3百編!というなかれ。誰彼できるこっちゃあないぞ~!と(笑)。(18:10)

2016.5.15.(日)
 本日「5月15日のできごと」でヨシダが特に関心を強めるのは、「(14)1905年 - 110エーカーの土地が競売で売却され、ネバダ州ラスベガスが 設立される」です。足の不自由なヨシダは海外旅行は苦手でしたが、ラスヴェガスは3回行きました。最初は1980年代。当時、トラック運送事業経営に転じ て、それゆけ、やれ行け!って時代。おりしも労働組合を擁して経費節減の一つにトラックの耐用使用年数を法定償却(3年)の倍以上は10年間使用を協定し た時代。トラックの車体腐食防止事業である「ジーバート車体防錆処理事業」のライセンス取得で米国本部の「Zeabart Inc.」25周年記念式典に参加するためでした。同社本部はミシガン州トロイ市。その時の舞台がラスヴェガスでした★当時の飛行機から見下ろしたラス ヴェガス市は、「5月15日のできごと」 にみるものと全く同じ感じ★第二回目は1993年の「一ヶ月間米国取材旅行」の折。当時の飛行機から見下ろした同市の光景は全く様変わり!が強烈な印象で した★第三回目は・・・が自慢のエピソード!当時所属していた世界でロータリークラブより歴史の古いとされる国際的は経営者団体「SAM(The Society of Advancement of Management)」の国際大会に「国際賞受賞者」の一人として選ばれて授賞式・晩餐会で400人の出席者(経営者・大学教授・大学院学生)を前に9 分間のスピーチをやってのけ、口笛ヒューヒューのスタンディング・オベーション(正確なカタカナ表示発音は「Ovation=オウヴェイション」)を受け たことでした。当時の英語スピーチは「ヨシダのラスヴェガス・スピーチ」をクリックするとご覧いただけます★当時のもう一つの想い出は、ヘリコプターによるコロラド渓谷観光。渓谷に降りたって、ランチをとったのが想い出。でも、ヘリコプター恐怖症(?)になりました(笑)★(執筆中)(9:05)
  本日「5月15日のできごと」 の編集に没頭のなか、痛感することがあります。洋の東西、古今を問わぬ歴史を学びつつ、登場人物の人間像を追いながら当該写真を検索するプロセスのなかで 強く感じることは、脚の不自由なヨシダにとっては格好の趣味的な作業だということ★この身体的条件のヨシダにとって、趣味道楽に類するものでもあるこの編 集作業を進める中で痛感することは、パソコンに向かってキーボードを叩くだ け!★考えてみるに、絵を描くことを趣味とすれば、絵の具などの必需品は消耗することから新たに購入することが必要だし、そのための身体的な動きが伴いま す。景色絵だったら、現場に脚を運ぶことも必要だし、第一、なによりも立ったり座ったりの動作は不可欠です。盆栽趣味はその最たるもの★・・と考えると、 現在のヨシダの趣味道楽に要する「道楽遂行環境」は至極簡単かつ、シンプル。趣味道楽の情報収集はインタネット活用等々、実にわが身体的環境にもってこい のもの・・・とシンミリ痛感体感しているところです★と、こんな道楽遂行環境・条件であることから、百歳になってもデキル!と張り切る始末です★苦笑する ことは、「ヒバクシャ最期の生き残りヨシダ」を演じる上での想像。開示しているウェブサイトがその唯一の場ですが、観る人、覗く人があるかないかは一切お 構いなし!黙々とキーボード叩き★ヨシダが密かに想像してニンマリすることはただひとつ!例えばの話、「ヒバクシャ最期の生き残り」という異名(?)を得 たらのこと。「なになに!? その人物がウェブサイトで書き込んできているって?そのボリュームが単行本に換算したらン十冊相当分!? じゃあちょっと、覗いてみてやろう・・・」って なことになればメデタシって、単純な当事者ヨシダの想像です。止められない、止まらない、ヨシダブログ!って按配です(笑)★ふと、ニンマリすること。 ウェブサイトを開設したのは2001年3月10日。100歳を全うしたら「ウェブサイト開設、30周年!!! その間はず~とブログし続け!じゃあ、ちょっと覗いてみてやろう・・・!」ってなことになることを想像するだけで結構、ニンマリって心境です。・・・と、 こんなモノの考え方って「前向き・建設的・なにより楽天家的・・・」って按配デス。(11:35)
 本日の最初で最後の記事は、「No.6307:オバマ氏の広島訪問、実はパンドラの箱日本経済新聞2016.5.15.編集委員 大石格)」とします。昨日の記事添付写真がなくなった分、編集容量にゆとりが生じて、「5月15日のできごと」 の添付写真全部が掲載できました。これにて、万事メデタシって気分を味わう編集長・ヨシダの胸の内です★暫くするとヨシダのディナー時間。アーネルが用意 してくれているのは彼の日本人友人女性が料理してくれたバラ寿司など。一日二食主義から一時期一食主義に転じて、元の二食主義に戻したヨシダ。楽しみに食 します。きょうも意義ある一日を送れたことを感謝しつつ・・・。(14:20)

2016.5.14.(土)
 本日「5月14日のできごと」の編集量は739KBで、添付写真1例当たりの容量は74KBという今までにない大量です。ま、その分、編集者のヨシダは色んな意味で勉強していることから満足しています★今日のできごとで「(19)1900年 - 第2回夏季オリンピックパリ大会開催。10月28日ま で」で気付くこと。ひと昔前のオリンピックの写真をみるに、「綱引きゲーム」があります。近代ではありませんが、時代ギャップを感じます。その分、当時の 競争意識の内容のスケールが小さかったのだろうな・・・と想像します。それにしても、大の大人の競技スポーツとしては微笑ましい感じです★ウェブサイト編 集苦労(?)の裏話をひとつ。今朝のトップページは制限容量1MBをオーバーして編集のための開示ができません。それを承知の上で掲載して今朝を向かえた のですが、今朝の追記に備えてコピー取りしたサイトから昨日掲載記事を削除し、加えて、「きょうのできごと」写真群全部を掲載して備えています。何時でも 新旧シフトして、折角編集した「できごと写真集」100%の開示に備えている次第です★ふと、傍らのXPが受信したVoice of America(VOA)のメールが目がとまります。題して「US, China Warily Await Manila Leader's South Sea Stance」 (米中、フィリピン新大統領のフィリピン西諸島への姿勢を注視)。ヨシダが新大統領当選関連記事でブログした通りの展開です。ヨシダの論は米中プラス日本 です★中国人のお祖父さんを持ち、強烈な個性と政策を行使すると考えられる新大統領。物議を醸すこと必至です。ボヤボヤしたら安倍総理は手玉にとられかね ませんね、とブログしたらお叱りをうけるでしょうね・・・。(10:40)
 本日は一番の取材記事で生臭いことから離れて、しばし、芸術の世界に浸りました。「No.6305:人生を変えた出会いだった。美術史家の辻惟雄さんは学生時代、展覧会評で…日本経済新聞「春秋」2016.5.14.)」がそれですが、おかげさまで、部屋に閉じ篭りの生活も、まったくストレスもなく、逆に、「次はあれとあれ・・・」ってな按配です。この年齢にしては稀有な生活パターンだと自他ともにしています。(10:50)

 ・・・と、やっぱし、編集許容量を突破しています。きゅうきょ、「きょうのできごと」写真1列だけ削除して対処します。(10:55)
 「No.6306メディチ家の相貌史朝日新聞「天声人語」2016.5.14.)」の編集は「相貌」の大事さを学びます。伝統と一夜漬けは年輪の差の如しって感じです。品格もまた然り・・・と感じます。(18:50)

2016.5.13.(金)

 本日「5月13日のできごと」でヨシダが特に関心を強めるのは、「(18)1917年 - ポルトガルファティマで3人の子供の前にファティマの聖母が現れる」です。グーグルでみるに、真実味が強く感じられます。何百年も前のことでなく、ヨシダが生まれる僅か14年前の近代で起きたことだけに、奇跡とも思えるようなことがあるんだな、と感じます。信仰する者にとっては心強い限りです★久方ぶりに「きょうのできごと」編集で1日先取り編集ができつつあります。(6:00)
 何時ものことながら、傍らのXPに入ったメールニュースのひとつ。日経ニュースメール曰く、「オバマ大統領が広島へ 決定の舞台」ってのがあります。曰く、「・・・今回の訪問を決めたのは任期の最終年を迎えたオバマ氏自身の思いと、それを後押ししたケリー国務長官やケネディー駐日米大使らの進言だったようだ・・・」とありますが、ヨシダはその実態を次の言葉に置き換えて評価します。大統領曰く、「俺 は2009年11月時点で日本訪問の折にNHK Worldのインタビューを受け、記者の質問(今回の訪日を機に、被爆市を訪問するご計画は?)に対して明確な大統領の立場で回答したのが「任期中に訪問 の栄に浴したい」という言葉だった。それが果たせるように全力を尽くせ!男が廃ることにさすな!」がその背景だと確信します。ヨシダがこの種の記事に接して想うことはただ一つ!「オバマさん!よかったですね~!男の約束が果たせる環境になって、おめでとうございます!」のひと言に尽きます(笑)。(8:20)

 ・・・今朝一番(正確には2番目)のダイアリーをブログして心底、感無量って気持ちで想うこと。長年胸につかえてきながら、ブログし続けてきた「オバマ大統領閣下の<男の約束>」。その舞台裏(マスメディアに対する『かん口令』)をディスクローズしつつ声を大にしてアピールしてきただけに、今回の出来事はヨシダ人生を飾るに相応しい(?)、自分史の1ページ足り得るものとニンマリしています。(8:40)
 ちょっと、オモシロイ(と表現したら不適切かもしれませんが・・・)英文記事にヒットしました。フィリピン大統領になるデゥテイルテさんはローマ法王に陳謝訪問する、という記事。Duterte to visit Pope to apologize for 'whore' insult」(Manila Bulletin May 12, 2016 by
Agence France-Presse)がそれです。英語のお好きな方はごらんください。ひと味もふた味も異質の大統領を印象付けます。個性的そのものですね。ま、現在のフィリピンには求められる新しい大統領像って感じではありますね・・・。(11:30)
 「No.6303トランプ氏が直面、党幹部からの「前例なき」攻撃REUTERSロイター2016.5.13.Matthew Dallek)」 編集に際してのヨシダブログは可能な限り記事内容に忠実な登場人物語録を追ったつもりですが、未熟さはご寛容のほど。トランプ批判者のヨシダが当初から言 及してきた「いずれ共和党内部から批判が出てくるだろう・・・」は的中した感じです。なにせ、民主主義本山のアメリカとて、異民族集団国家。加えて貧富の 格差は想像以上。何か誰か、強烈なモノ・者への憧れは否定できません。中産階級の代表国ニッポン(人)にはみられない動向とヨシダは喝破します。 (16:55)
 ・・・う~んと、唸りながら編集しました。「No.6304熊本地震 建設中ダム直下に活断層か 熊本・西原毎日新聞2016.5.13.飯田和樹)」がそれです。いささか、疲れました・・・!この種の記事編集は・・・。(19:10)

2016.5.12.(木)
 本日「5月12日のできごと」は辛うじて「できごと文字表示」だけはできましたが、当該写真編集は今のところゼロです。ほかでもありません、昨日思い付いた初めての試みである編集者ヨシダ本人の「記事」を本編「No.6300」にすることにしたからす。題して「No.6300:2009 年11月時点で「オバマ大統領の<男の約束>」に接し、爾後ブログし続けてきたヨシダが到達した現在の心境を語る(仮題)(インタネット情 報&ヨシダブログ:No.6300」2016.5.12.フィリピン在住・吉田祐起)」がそれです。編集中で見苦しい面が多々あるものの、現状を臆するこ となくリンクしたいのが編集者本人の正直な気持ちです。でもまあ、ある程度まで進展するまでは、逸る心を抑えて処します(笑)★狙いは、オバマ大統領の広 島市訪問を機に、われらヒバクシャ自身が大きな心の変革を断行することが求められる・・・というヨシダ流儀のブログです。肝心のヨシダの同記事を巡るホン ネは明確です★今後は証言めいたブログは一切無しとし、「タイタニック号最期の生き残りを演じた故・エルビナ・ディーンさんを横目に、「最期の生き残りヒ バクシャ」を演じきることだけにシフトすることにしました★オバマ大統領の広島市表敬訪問で「恨み・怒りのヒバクシャ証言」からの転換こそが求められる、 とするからです。早くからヨシダが提言してきている「和解への心」へのシフトを意味します。なお、この画期的(?)なヨシダ証言ブログだけに、その編集に 専念するために、当分の間は一般記事取材編集は断念します★ほかでもありません、語呂合わせの大好きなヨシダが期待するのは、その記事ブログ No.6300をもって、「ひと区切りのイイ編数」になる(する)ことからでもあります。その6300の語呂合わせは、「ヒロシマ原爆の日(6)を迎え て、「さ(3)あ、マルマル(00)元気で生きていこう!」とでも(笑)★随分とこじ付けた感じがしないでもありませんが、大事なことは、「何ごとも前向 き・ポ ジティヴに」というヨシダイズムの結果です(笑)。確実に言えることは、今後、何年経っても明確な記憶にできるこの「ヨシダブログ編数」を、語呂合わせの イイ 数字「No.6300」とする所以でもあります。(11日20:00) 
 ・・・と、そんな他愛もない「ヨシダ流ひと区切り論」を行使して手を付けたのが、「No.6300:2009年11月時点で「オバマ大統領の<男の約束>」に接し、爾後ブログし続けてきたヨシダが到達した現在の心境(仮題)(「イ ンタネット情報&ヨシダブログ:No.6300」2016.5.12.筆者編集長・吉田祐起」・・・といった長ったらしいタイトル等の表示になりますが、 現時点でリンクを貼るかな?・・・と正直首を傾げます。編集中だけに、お見苦しい点が気になるからです。でも、一方では、ドキュメンタリー的でそれなり に・・・とも思う現在のヨシダ心境ではありますが・・・・。編集者の気が向いたら何時でもリンクします。お楽しみに・・・(笑)。(11日23:30)
  おはようございま~す!昨深夜に掲載した上掲のNo.6300のリンクを張りました。冷やかし半分で覗いてみてくださいませんか?筆者はニヤニヤ気分、と 言っても記事内容を茶化してのことでは毛頭ないのですが、その企画に達っした際のヨシダの精神的な変化を思い出してのことです。でも、ヒバクシャ証言を独 自のスタイルで本サイトにブログしてきているヨシダにとって、今後の同関連ブログ内容やその在り方に大変化を招来する出来事記述だけに、貴重なチェンジ時 代の到来を示唆します。(5:20)
  ふと、傍らのXPが受信した朝日新聞デジタルヘッドラインの記事が目にとまりました。「日米同盟、強化も狙い オバマ氏広島訪問、ながさきに言及へ」 がそれです。「日米和解」を演出する狙いがある・・・と。正にヨシダが示唆して久しい「和解への心」 時代の到来を痛感します。恨みつらみの被爆者証言の在 り方にチェンジが求められる時代の到来です!オバマ大統領の被爆市訪問は日米間に予想以上の大きなものを招来します!「大統領のレガシーづくりの最たる所 産足り得るでしょう!★ところで、くだんの記事は、今朝一番の取材掲載記事に編集します。No.6301です。(6:00)
 気の早いヨシダ。まだ「編集中」である2編ですが、早々と掲載しました。情報提供を優先し、かつ編集者自身の取り組み姿勢を自他共に明確にするゆえのことですので、ご勘弁を・・・。(6:40)
 「No.6301:日米同盟、強化も狙い オバマ氏広島訪問、長崎に言及へ朝日新聞デジタル2016.5.12.ワシントン=佐藤武嗣)」を先行掲載してNo.6300編集は先送りって按配です。同編は別段、急ぐ内容でもないことから、じっくりと時間をかけてブログする所存です。(8:30).
  その他、多くの各紙が「オバマさんの広島市訪問」関連記事を出しています。概して言えるこ とは、ヨシダ論とは異質のもの。何かかにかと注文をつけているって、感じがしないでもありません。「原爆を落としたことを詫びる姿勢や言葉が期待できない から・・・」といった類の欲求不満。安倍総理の真珠湾訪問を声高に主張する記事は(も)あまりありません。人間って勝手なものですよね。何処かに物足りな さを表現するのが常だな、何かの「貸し」を持っておきたいのが生臭い人間本能かな・・・と肩をすくめるのがヨシダの呟きブログです★本日の取材仕事は終了 とし、「5月13日のできごと」編集に精出します。(14:00)

2016.5.11.(水)
  昨深夜に日付変更すべくデスクに向かったところ、傍らのXPが受信したメール情報で知りました。オバマ大統領の広島市訪問が27日に決定したことです。 ヨシダ流(日本人流)に言えば、「オバマ大統領は『男の約束』を守られることになった!」ということです。当該メールは本サイト最上段に掲載していますが 本欄でも・・・。オバマ米大統領、27日広島訪問 核廃絶へ演説計画 日米発表、現職大統領で初(日本経済新聞)です。(10日22:50) 
  それにして、ヨシダがニン マリすることは、日本広しと言えども、ヨシダが2009年のあの時点から言い続け、ブログし続け、主張し続けてきた「オバマ大統領の男の約束」というこ と。マスメディアに「かん口令」が米政府筋から出たものと認識するのですが、なんと、ニューヨーク・タイムズ紙がそのディスクロージャーの突破口を、日本 経済新聞がその後に続いた・・・というシナリオ。その事実を見とどけ、かつ、ブログを開示したのもヨシダ・・・という図式です。こりゃ、ヨシダの長い人生 で「語り草足り得る歴史事実(大袈裟な!?)の開示」と自負します★どうやら、ヒバクシャ・ヨシダのヒバクシャたる所以はこれにて、一応、ピリオッドを 打って、後は「無言のヒバクシャ証言」を実践していきます。エッ?「無言の」って!?★ニヤニヤしながらの弁ですが、「ヒバクシャ最期の生き残りヨシダ」 を演じることです。「タイタニック号最期の生き残り・エルビナ・ディーンさん」がターゲットですが、彼女は享年・97歳。ヨシダにとって、そのミニマム・ターゲットは今から8年先。お袋(享年・102歳)を横目に、現存するヒロシマ・ナガサキのヒバクシャの中で一番長生きを実践して「無言のヒバクシャ証言」を貫く決意です★・・・と、ここで余計なことをブログします。ヨシダ人生の一つの足跡足り得る記事に「Atomic bomb survivor credits desire to learn for living 'four lives'(ジャパン・タイムズ紙:2012年8月4日)(日本語訳版)<By 被取材者>)があります★この種の国際的なマスメディアにヨシダが登場するのは・・・もう少し先のこと・・・とニンマリです★それにしてもしみじみ 想うことに、ヨシダの人生って、何かに操られて現在があり、将来があるって感じを強くします。日々、一刻いっこくを「感謝、かんしゃ、カンシャ」の心で過 ごすそれはヨシダに与えられた宿命的人生と受けとめます。「自利から他利へ」 のヨシダ人生観もどうやら、神さまがヨシダに生まる前から与え給うた道しるべと心得ています★それにしても、今回のオバマ大統領の広島市訪問情報に接して ヨシダが自覚した「人生の指針」は、生涯最大の出来事足り得る、と自覚します。「きょうのできごと」編集も6300編を間近にするそれはブロガー・ヨシダ が自他共に誇り足り得る人生選択肢であると心得ます。ヨシダ自身が演じる最大・最高の有意義な「きょうのできごと」足り得ると心得ます★げに、想うこに、 本欄で想うに任せてブログしたこの心境・・・。ホントに宿命的な出来事と自覚します。感謝、かんしゃ、カンシャの極みです。(8:40)
 ・・・ ふと、ヨシダの想い・・・。直前の「ヨシダ・ダイアリー」の一編は「オバマ大統領広島市訪問決定を受けてヒバクシャ・ヨシダが期するもの」とでも 題するもの編集して、間もなく迎える「No.7400」というひと区切りの良い編にするかな・・・と。アイディア・マンを自負するそれは、ヨシダ独特の発 想 ですが、「7300」という数字をもじって曰く、「ラッキーセヴン(7)で、さあ(3)、まるまる(00)元気で生きていこう!」とでも(大笑)。ヨシダ 人生は全てこんな調子 で展開して(させられて)きた・・・がヨシダのホンネです。(9:05)
 ただ今、受信したメルマガ情報を下記に列記します:
1.「
Obama's Hiroshima Visit to Reflect 'Remarkable' Change in US-Japan Ties」(VOA Voice of America)
2.「Hiroshima Atomic Bomb Survivors Want Obama to Feel Their Pain」(VOA Voice of America)
ヨシダ評は、前者は建設的、後者は通常のヒバクシャ・マインド(被害者意識)・・・とブログしたら叱られるでしょうか・・・?(9:40)

 ・・・ふと想うこと・・・。同じヒバクシャでも異なる意識をヨシダの2人のきょうだいに見ます。詳細は「ヨシダの4歳上の姉でヒバクシャのひとり・山下博子の死」をごらんください。偶然ですが姉(山下博子)の享年を確認するべくグーグルしてヒットしたヨシダブログです。(10:15)
 ・・・またまたヨシダの頭に閃くもの。間もなくヨシダブログは「No.6300」というひと区切りのイイ編数を迎えます。語呂合わせが好きで上手なヨシダの頭に閃くもの。それは、「よ(6)こばしい、よ~さ(3)ん、まるまる(00)お元気で!」っと。これって、こじ付けもイイところ(笑)。でも、その精神は、「全て前向き・積極的」って按配です。(10:30)
 すっごく派手な写真記事を編集しました。「No.6299:大統領選 ドゥテルテ市長陣営、連邦制への移行に向け、制憲議会設置の方針示す日刊マニラ新聞2015.5.11.加藤昌平)」 がそれです。編集しながら学ぶこと多し、を体感しました。「きょうのできごと」編集はヨシダにとっては絶好の勉学の場。少・青年期に父早世のために「生活 力を計ることを最優先せざるを得なかった」それは、ヨシダに与えられている「晩年勉学機会」と受けとめています★次に取り組むのは主人公が吉田祐起の記事 です。前述したとおり、初めてのものですが、通常のインタネット情報から得るネタでなく、吉田祐起自身のある深い想いを「記事」扱いにして、更に「ヨシダ ブログ」を添えるという、前代未聞の企画を実践します。題して「No.6300」、タイトルは、「????」で。お楽しみに・・・。(13:45)
 すべてのモノを放って、ヨシダが一心不乱に編集中のブログがあります。題して「2009年11月時点で「オバマ大統領の<男の約束>」に接し、爾後ブログし続けてきたヨシダが到達した現在の心境を語る(仮題・編集中)(「イ ンタネット情報&ヨシダブログ:No.6300」2016.5.12.フィリピン在住・吉田祐起」)がそれです★「長いタイトル」はヨシダ流。3,40年 も前のこと。ある著名な経営者が書いていました。「タイトルは長いほど良い」と。その分、読もうとする読者に好奇心を招来し、かつ、筆者の心情をよりよく 読者に理解してもらうために、と★本記事編集のために、しばしの間、平常の取材活動は停止して専念します。現在のところ、頭に浮かべている「中見出し」 は、
1.オバマ発言情報に「かん口令」(?)、
2.「かん口令」が解除!? 
3.被爆市訪問発言時期は大統領にとってタイミングへの配慮、 
4.オバマ大統領は「男の約束」を果たすと同時に「レガシーづくり」!、
5.被爆市訪問演説機会は「ノーベル平和賞受賞への総仕上げ・アーフタ・ケア的意義」、
6.被害者意識から和解の心への大転換~求められる「証言内容の変革(被害者意識から和解の心への提言者への変革~
7.「和解への変革」あってこそ原爆死した霊は救われる オバマ大統領の広島市訪問をうけて・・・、
8.今回のできごとでヨシダが到達したヒバクシャ生き証人活動趣旨の大転換
  ~タイタニック号最期の生き残り・エルビナ・ディーンさんを横目に「ヒバクシャ最期の生き残り」を目指して~

・・・と続きます。(17:00)
 おりしも、傍らのXPが受信したメルマガに関心を強めます。曰く、
Obama’s Visit Raises Ghosts of Hiroshima」(ニューヨークタイムズ紙)が目に付きます。邦紙外紙を問わずのオバマ大統領被爆市訪問が及ぼす波紋です。そんな中でのヨシダブログは異質のものと自負します。(17:10)

2016.5.10.(火)
 昨夜本欄でブログしたものを下記に再記します。「No.6297:Obama Weighs Visiting Hiroshima or Nagasaki The New York Times White House Letter May 8, 2016  By GARDINER HARRIS )」(編集中)がそれですが、英文記事をそのまま編集しました。日本語訳をする時間がありませんので、ヨシダブログも下手な英語ですが英語一本で通します。英語版ウェブサイトのトップに掲載する格好の記事になります★あの時点で書いた「オバマ米大統領が任期中に被爆地訪問ご発言!  ガッツ感で一層の花道づくり提言をします!」 (2009年11月10日記)」が現在にしてホンモノであることの証明です。このオバマ大統領の「男の約束」に言及したニッポン人はヨシダが唯一人!マス メディアに「かん口令が敷かれた大統領の発言」を当初から暴露しているみたいです(笑)(00:30)
 今朝早くのVOAメルマガが報じています。 "Trump-like Candidate Has Huge Lead in Philippines Election" (トランプみたいな候補が大躍進)がそれ。そう言えば、容貌はトランプさんタイプ。フィリピン南部のダバオ市長でご祖父は中国人。強烈な個性の人物で す・・・。アキノ前大統領とはいささか印象の異なる人物。安倍総理も処し方に大きな変化が求められるでしょうね・・・★日本語版は「フィリピン大統領選、ドゥテルテ氏が当選確実」(日本経済新聞)ですね。(5:10)【比大統領選】優勢の「暴言市長」に早くも懸念 「最も左翼寄りの大統領になる」「犯罪者は八つ裂き」恐怖政治の再来も」(産経ニュース)がもっとも激しい見解をとっています。ヨシダの胸を横切ることに、かのトランプさんがことのほか好むタイプ(?)。米比関係VS中比関係に微妙な影を想像するヨシダです。(6:00)  フィリピンの新大統領になって一番気になるのは、米比・中比なかんずく日比関係の去就です。フィリピン国内では汚職は激減する一方で、犯罪者に対する厳罰 主義で恐怖政治的な匂いは否定できません。アメリカには多くのフィリピン人が活躍しています。かれらの心情も察する必要があるでしょう★中比関係はネギャ ティヴな面はないでしょう。それらの狭間で一番苦労するのが母国ニッポンではないだろうか・・・と些か気になります★早朝からのデスクワークでドアを開 けっ放して執務していたら、アーネルが入ってきて、「ダディー、行ってきま~す」と。平素は出掛けにドアを開けてダディーにバイバイは遠慮している彼。 フィリピン流儀で軽いハギングがバイバイ。久々に玄関のドアを開けっ放しにしてトヨタ新車で出ていくのを見送りました。カッコいいクルマ。車名は未だに知 りません。別段、知りたいとも思わないし、淡々とした心境★選挙活動で多忙を極めた彼ですが、サポートする政治家諸氏は皆当選とか。ちなみに、彼は選挙支 援演説をする立場。なにやら、自身の政界入り(?)も胸中にあるって感じ(笑)★貧困からは完全に脱却したかれが言うに、「1,2年先の新家屋では、ダ ディーの部屋は2階の大きな部屋にしましょう」と。当初は1階主義者でしたが、色々生活の実態を考えたら2階のほうがベターだと結論付けています。クルマ 椅子のままでテラスに出て外気に触れられるし、人やクルマのウォッチングも眼下に見下ろし、時には朝食も・・・といったことで楽しめれる・・・といった図 式です★考えてみるに、母国での年金生活で期待できる豊かさは僅少。物価の低いこの国ではお金持ち並みの生活可能・・・と。年金だけの生活に不安を抱く同 胞諸氏があるとすれば、「フィリピンで晩年人生を!」とお勧めしたいですね・・・(笑)★さて、本日の取材は別段急がず・・・って按配。本欄ダイアリーが ブログ欲を堪能さす所以(?)。でも、思っていることをジャンジャン書ける、意思表示できるって実に爽快です。心の中でモヤモヤってのは皆無。カッパえび せんの宣伝の「やめられない、とまらない、カッパえびせん」って気分です。おっと、あのコマーシャルソングは過去のもの?★カルビー製菓と言えば、創業者 の二代目の松尾聡さんは親しい関係でした。とりわけ、社団法人広島南法人会の正副会長の関係でした。同氏の奥さんは旧姓吉田みどりさん。英語弁論大会優勝 で知己を得たアメリカ人宣教師・ミス・アンダーソンの影響を受けて洗礼を受けたヨシダでしたが、一緒に並んで受洗したのが彼女でした★同社は上場して久し いなか。松尾家の皆さんはどうしていらっしゃるだろうか・・・と想いを寄せるヨシダです。(7:55)
  前述した旧友・旧姓・吉田みどりさん(カルビー製菓創業者ご長男・松尾聡さんの奥さん)の 想い出をひとつ。ご両人が恋愛中とは露知らぬヨシダが演じたトンマな笑い話。みどりさんにデートを申し込みました。無論、お2人の恋愛関係は知らぬまま、 という滑稽さ。後で知らされたことはケッサクでした。コッケイだったと表現したほうがイイ感じの「ヨシダの間抜けぶり」(笑)★ヨシダのデート申し込みで 彼女は恋愛中の松尾聡さんに相談されたとか。広い心の聡さんが言ったことは「・・・イイじゃあない。お付き合いしなさいよ・・・」だったと後日明かされて はじめて知ったご両人の仲!トンマなヨシダが演じたお笑い体験とはこのことです。ま、85歳前のご老人ともなれば人生イロイロです★(更にブログ続けて失 礼します!)「人生イロイロ」と言えば、島倉千代子さんの持ち歌「人生いろいろ」があります。拙著「トラックドライバー帝王学のすすめ(文芸社刊)」の文芸社が募集した「人生いろいろ」をテーマにした懸賞論文に応募したことがあります。題して現在の自分史「いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」の 初期のもの。入選はしませんでしたが、後日、担当者から耳にしたことは、内容が経営者向けで、一般向けしない感じなので・・・と★全く意に介せずの著者ヨ シダはチャッカリとそれを自分史のベースにしました★離日寸前で荷造りしていた時に同社担当者から電話が入って曰く、「くだんの原稿で出版しません か?・・・」と。当時のヨシダは「ニッポンを捨てて異国に生きる身」への強い意識。ゆえに、丁重にお断りしました。「ヨシダ人生イロイロ」はこれからが本 番だ・・・がヨシダの心情だったゆえのことでした(大笑い)。・・・とキリがないのでこの辺りで当面のブログ・ピリオッドとします。(8:35)
 「No.6297Obama Weighs Visiting Hiroshima or NagasakiThe New York Times White House Letter May 8, 2016  By )」のYoshida blogs  では、下手なヨシダ流英語で恥じ入る心境ですが、なんとか格好をつけて終 止符をうち、次に進みます。と言っても、記事取材はひと通り終えましたが格別に此処に掲載したいものにはヒットしていませんので、「きょうのできごと」編 集に精出します。本日のそれは何とか格好つけました。添付写真は80数枚!編集者にとっては、自らの学びの場として「絵物語」で歴史を学ぶ姿勢にほかあり ません。「5月11日のできごと」編集開始!って按配です★ちなみに、現在のトップページ編集容量は830余KBで制限前。できごと写真は削除せずに、で す。(12:50)
 おっと、ど忘れするところでした。「5月10日のできごと」でヨシダが特に感じるのは「(20)1924年 - ジョン・エドガー・フーヴァーFBI長官に就任、1972年の 死去に至るまで在任し続ける」です。FBI長官を半世紀近く務めた稀有な人物の若い時代の写真から追いました。FBIと言えば若い時に観た米画でカポネを 追うFBIの実像があります。フーバーさんの人物像をグーグルで追いたい心境です★予想されることは、半世紀近くの超長期に及んだポストを守るためには 「手段を選ばず」の彼の個人的かつ独特の処世術が想像されます。おそらく、政治家の個人的秘密もキャッチして身の保全に処したのでしょう。それにしても天 才的保身術を備えた稀有な人物だと想像します。(13:10)

2016.5.9.(月)
 本日「5月9日のできごと」 でヨシダが特に興味を抱くのは「(22)1956年 - 今西壽雄ら日本登山隊がヒマラヤ山脈マナスルに 世界初登頂」で、隊長だった今西壽雄さんはその経営者像に強い関心を抱きます。選択した添付写真のひとつは同氏経営の会社(株式会社今西組)の社是「和協  誠実 奉仕」です。経営者の端くれとして60余年間生きてきたそれはヨシダの最大の人物評価基準でもあります★ちなみに、「7社による総合物流商社体 制」を構築した折にヨシダが掲げたスローガンは、「○○グループの心 企業理念 存在意識:安全で豊かで快適な国土づくりに貢献します 経営姿勢:トラッ ク運送事業を祖であり本業と位置づけ、その社会的責任を自覚し、安全第一主義に徹した顧客・会社・従業員三位一体の繁栄を期します 行動方針:私共、グ ループ労使は次ぎの「行動方針」にのっとり行動します 1.個人中心から組織中心の考えに徹します 2.物心ともに豊かな生活を創意と行動で築きあげます  3.個性尊重と総親和総努力でチームワークを高めます・・・がそれでした★当時のヨシダは「田辺経営イズム信奉者」。その影響を反映して練りに練って作 成したヨシダ自慢(?)のシロモノです。ハイ、創業者マインドの強い前妻と袂を分かって久しい同社グループですが、規模は縮小しているものの、「ヨシダイ ズム」は多少、活きている感じ。20数年経過した現在ではそのスピリットは「風前の灯」であっても不思議ではないだろうな・・・とは余計なヨシダのブログ です(笑)★今朝から一心不乱に「5月10日のできごと」 編集に精出しています。最近の編集長・ヨシダは当該添付写真の選択プロセスで大いに歴史を学ぶ心 境です。ホントにイイ、格好のボケ防止だ・・・と痛感しています。「・・・永遠に学ぶと思って生きよ」を地で往っている感じです。「学んでいる」という意 識が編集者に大きな満足感を与えています★連休明けですが、ヨシダマインドは月月火水木金金的なもの★一昨日、現在に至るもクライアントと称する会社社長 からメールを受け取りました。曰く、「ヨシダ先生の月例メッセージの趣旨を懐刀にして安全会議に臨みます。私の心境は、右手に握った刀にペッと、唾を吐き 敵陣の中に一人切り込んでいく・・・そこまではないですけど・・・。助かりました。会議の締めで「吉田先生もこう仰せられている」と重ねて言えば効果百倍  千人力です」と★ちなみに、同社は離日寸前までの16年間の顧問j契約会社。その間、一度も追突事故を起こしたことがありません!ヨシダスピリットが現 存するクライアントです。「月例ヨシダ・メッセージ」は安全会議後に休憩室に掲示されています。・・・と、思いつくままのひとり言ならぬ、ひとりブログ。 なんともイイ按配です!(9:50)
 童心に帰った気分で楽しく編集したのは、「No.6296:「清姫を訪ねて」紀伊民報「水鉄砲」2016.5.9.長)」 の絵物語ってところです★本日は此処フィリピンの「正・副大統領選含む統一選投票日「24時間後には大勢判明」と中央選管。投票率は、過去の選挙と同程度 の75~80%と予測されています。投票率からみる日比の民主主義観はフィリピンが上手って感じです。投票用紙自動読み取り機を用いての選挙は3回目。全 国の投票所に配置されている投票用紙自動読み取り機は計約9万2500台。この辺りも日本をリードしている感じです。ちなみに、大統領選候補者は下記の人 物です。(14:05)
                      「フィリピン大統領選挙候補者」の画像検索結果

2016.5.8.(日)
 本日「5月8日のできごと」 でヨシダが特に興味を抱くのは「(7)1794年 - フランス革命: かつて徴税吏であった化学者アントワーヌ・ラヴォアジエに対し革命裁判所が死刑判決を下し、その日にうちにギロチンで処刑する」と、「(14)1902年 - 西インド諸島のフランス領マルティニーク島のプレー火山が 爆発し、火砕流でサンピエール市が全滅。死者は約32,000人に及ぶ」です。★前者は西欧歴史に疎いヨシダが全く知らなかったこと。あれだけの偉業を果 たした科学者が死刑になる政治的背景は複雑です・・・★後者の火山爆発による火砕流の死者数は膨大。日本の火砕流災害では雲仙普賢岳火砕流(平成3年)が記憶に新しいですが、予知による避難で死者数は最小限度に抑えられた記憶です。当時の写真を拾ってみました。(7日21:00)
      「雲仙岳 火砕流」の画像検索結果「雲仙岳 火砕流」の画像検索結果「雲仙岳 火砕流」の画像検索結果 「雲仙岳 火砕流」の画像検索結果 「雲仙岳 火砕流」の画像検索結果「雲仙岳 火砕流」の画像検索結果
 今朝の日本経済新聞「春秋」に 目を通して気付くに、今日の5月第二日曜日は「母の日」でした。102歳で天に召されたお袋に暫しの間、想いを寄せます。ハワイで生まれ11歳で帰国し、 広島市の旧広島女子学校(現女学院)で学んだとか。口癖や自慢の話は、当時の創設者であり校長先生だったゲーンズさん(写真左端)の通訳をしたもん だ・・・でした(笑)★戦時中のこと、小さな声でユウキの耳に入れたお袋の言葉のひとつは、「アメリカの大統領ルーズベルトは小児麻痺だったんじゃ。小児 麻痺に罹る人間は賢いんじゃ・・・」でした(笑)★そのお袋は広島市内で随一と言われたクラシック音楽喫茶を営んでいました。そのお店には当時の東南アジ アからの留学生たちもお客でした。片言英語でかれらに接していたお袋の姿を想起します★広島高等師範学校(現広島大学)の教授だったメアリー先生というを 英国人教授も顔なじみでした。戦争になってスパイ容疑で逮捕された時に、同先生が大きな声で言ったとか。「ジャパンは必ず負ける!」と★蛇足のエピソー ド。長男のユウキが創業者の私物化マインドで起きたお家騒動で離婚。それを横目にユウキに歯を剥くようにしてお袋が言いました。「ユウキ、これ見たか!と やり返せ!」と。勝気なお袋さんでした(笑)★そのお袋の写真がたった一枚手元にありますので、母の日に相応しく、お袋を偲ぶ意味で、ゲーンズさんと並べ て添えました。天国で恩師&弟子の再会を楽しんでいることを想像しながら・・・(笑)★広島女学院と言えばもうひとつの想い出。戦後間もない英語熱盛んな 時代のこと。広島県下高校英語弁論大会第一回で女学院ガールを横面に優勝したものです。その時の2位の女性は同学院の学生さんでお父さんは牧師さん。名前 は熊谷さんとはっきり覚えています!ちなみに、彼女とヨシダの優勝決定を巡る審査員(広島大学飯野教授・カナダ人宣教師マクシェリー女史)間で大論議に なったことを後で知らされました。マクシェリー女史が頑としてヨシダに軍パイを挙げられたのです。英語そのものの実力より、中身で勝負したと自覚したもの です★右端の写真は女学院高校の一角にある宣教師・アンダーソン女史らの住んでおられたビルの一角。その中庭の芝生に座って同女学生さんと親しく話したロ マンチックな青春時代を想起します。くだんのアンダーソンさんとはことのほか親しくしていただき、洗礼を受けるに発展した諸々の人間関係の縮図を想起しま す★同女史を巡る最大のエピソードは弁論大会表彰式直後に教え子女学生を連れてヨシダに歩み寄り言われた言葉が鮮明です。 「Congratulations, Mr. Yoshida! This is my student, Miss Murakami」と。後年に至り彼女はヨシダに大きな影響を与えてくれました。詳細は「人生の恩人 プラトニックラヴした永遠のカノジョ」 をクリックしてご覧くださいませんか?ヨシダ人生最大のロマンスです!ヨシダ若かりし頃の人生最大かつ最有意義なひとコマです!★「母の日」に思わず長ブ ログになりました。でも、こんなエピソードを秘めるヨシダはハッピーこの上もありません。しかも、心の中に潜めているのでなく、こんな形でディスクローズ できることは大きな醍醐味です。このウェブサイトのお陰です。(8:55)
 「広島女学院ゲーンス先生」の画像検索結果  関連画像「昔の広島女学院・ゲーンズ先生」の画像検索結果「昔の広島女学院・ゲーンズ先生」の画像検索結果   関連画像「広島女学院高校校内施設」の画像検索結果
  直前の長文ブログでなんだかスッキリする気分です!ま、85歳前ともなれば人生体験は 様々、語る(ブログする)に不自由なありません(笑)。本日の取材(ブログ)はこれだけでイイや!って感じで編集長・ヨシダはご満悦です。・・・でもで も、何かにヒットすることは間違いなし!ま、これもボケ防止!ってヨシダ持ち前のポジティヴ姿勢です★ところで、最近になって、やたらとCNNやFOXな どの英語メールが頻繁です。スパンってヤツですが、内容的には好奇心をそそります。受信するのは年期切れのXPでこの種のサイトを開くには時間がかかって さまになりません。強い興味を抱くものに限って片方のPCに転送して・・・といった按配。ますます忙しくなる気配です。(9:10)
 「No.6293:トランプが共和党を潰す頂門の一針No.4011.2016.5.8.Andy Chang)」を編集しながら正直ニンマリするヨシダです。その理由はヨシダブログをご覧ください。ヨシダの人を観る眼は満更でもないぞ~と感じさす記事です(笑)。(11:15)
 今日は「トランプ・デー」(?)の記事編集状況です(笑)。話題性豊かなトランプさんのお陰(?)で編集者のヨシダはニンマリ、とブログしたら不真面目(?)でしょうかね?トランプさん第二の関連記事は「No.6294:不動産王トランプ、“名義貸し”で荒稼ぎする錬金術を初公開!DIAMOND Online2016.5.8.週刊ダイヤモンド編集部)」です。ふと編集者の立場で思うこと。偶然とは言いながら、ヒットするのがそうですから、ヨシダは運がイイ(?)って見方も可能ですよね(笑)。(12:35)
 ・・・ひゃ~!思い切った編集をしました!「No.6295:トランプ氏、成功の秘訣は「やり手」アピールREUTERSロイター2016.5.8.Bill Schneider)」 がそれですが、お陰でサッパリ気分です。本記事筆者のBill Scheider さんにご無礼を承知のブログに徹しました。シュナイダーさん、ゴメンなさいね。言論の自由はお互い様ってことしして・・・(笑)★現在の「編集容量」は 975KBで、限度ギリギリ。本日の取材はジ・エンドとします。(16:15)

2016.5.7.(土)

 本日「5月7日のできごと」 でヨシダが特に興味を抱くのは「(6)1824年 - ベートーヴェン交響曲第9番『合唱付き』初演」 です。ほかでもありません、ふたつの理由。ひとつは、ヨシダの母(ハワイ生まれ)が広島市内随一と言われたクラシック音楽喫茶店を経営していて、幼年期の ヨシダがクラシック音楽には耳慣れていたこと。もうひとつは、このベートーベン交響曲第9番の演奏指揮を故郷広島市で毎年末行われる「第九ひろしま」でヨ シダの甥・山下一史がタクトを振ることが何度もあることからです。下記は昨年末の関連写真です。(6日21:00)
 「山下一史第九ひろしま2016」の画像検索結果  「第九ひろしま2016」の画像検索結果「第九ひろしま2016」の画像検索結果「第九ひろしま2016」の画像検索結果「第九ひろしま2016」の画像検索結果
 「No.6291:これからの乙武さん 小説家なら不幸ではない朝日新聞2016.5.7.(寂聴 残された日々:11))」を編集しながらヨシダはニンマリしています。苦労して書いて売って生計を立てるのが現役人間。ヨシダの場合はご覧のとおりの「趣味&ボケ防止」で、加えて同居するフィリピン家族がよりハッピーになりつつあるのを横目にご満悦って図式です。(10:00) 
 「No.6292:在日米軍経費は全額、日本が支払え、さもなければ撤退だ トランプ、CNNインタビューでどぎつい一発「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」2016.5.7.)」を編集しながら感じることは、自国を守るということへの認識を新たにせざるを得ないこと。それが憲法改正から軍備等々の諸問題は避けて通れないものかな・・・と。(14:25)

2016.5.6.(金)
 本日「5月6日のできごと」 でヨシダが特に興味を抱くのは横に置いといて・・・のこと。今日は連休明け。でも大方の企業では「振り替え休日」でノンビリって方々もあることを想像します。大方の情報源各紙は休刊日とみつつのこと、ふと、目にとまったのが「東洋経済誌」の「新幹線から眺める数分間の「天下統一の歴史」 実は名古屋城天守も見える?車窓から城巡り」 です。★もし、適当な記事にヒットしなかったら、これを編集してみようかな・・・と想いを巡らしています★他でもありません、東京にクライアントが離日直 前9年間もあったことから、新幹線は数え切れにほど乗ったことからの「反省&悔悟(?)」。当時にこの種の記事に接していたら、その積りで上下便とも指定 席を選択して、車窓から瞬間の光景を味わっていただろうな・・・と★残念ながら当時のヨシダにはそんな心の余裕や関心すらなったことを反省します。ただひ とつ、姫路城だけは格別でした。こだま号停車のおりですが、時にはホームに下りて、その窓から観たこともあるのを想起します★現在のヨシダに置き換えての ことに過ぎませんが、同一人物でも、時と共、年齢と共、環境変化等々で変わるものだなあ・・・が現在の心境です★ハイ、もし、適当は取材記事にヒットしな かったら、同記事を取り上げて当該お城の歴史を学びつつロマンを楽しみます。(9:45)
 ・・・おっと、いま気付くに、昨夜ヒットして編集した記事がありました!遅かったので、翌日(本日)回しにした記事です。題して、「No.6288:アベノミクスはなぜ失敗したか? 戦争より先に国民が死にゆく日本MONEY VOICE 2016.5.6.(5日付)矢口新)」がそれ。早速に掲載してからのことにします。(9:50)
 や~!編集しながら、観光しながら、歴史を学びながら、もうひとつボケ防止をしながらの道楽編集仕事!こりゃ、止められないぞ~!とひとり言!くだんの記事は、「No.6289:新幹線から眺める数分間の「天下統一の歴史」 実は名古屋城天守も見える?車窓から城巡り東洋経済ONLINE2016.5.6.栗原 景 :ジャーナリスト)」です。添付した写真は、なんと、34枚!ヨシダって物好きだなあ・・・と正直、思います(笑)。(12:50)
 「No.6290:トランプ氏、米軍駐留経費の全額負担要求 同盟国に日本経済新聞2016.5.6.ワシントン=吉野直也)」 を編集しながら感じた一点。米軍駐留基地で働く日本人労働者の人件費の日本側支払い義務を称して「思いやり予算」とは・・・と絶句します。恩着せがましい ことこの上もありません。「思いやり予算」とは、(ヨシダ流に解釈すれば)「強者が弱者に対して払う立場でもないものを負担する」ことだと思うのですが、 どうでしょう?日本の防衛をしてもらう立場にあって、その基地で働く日本人の賃金は「雇用の場を提供してくれる在日米軍に対する当然の日本負担であるべき だ!」です。ちなみに、グーグルして知るに、曰く、「・・・後 述のように「思いやり予算」とは在日米軍駐留経費の日本側負担のうちの全部ではなく一部を示すものであり、用語の意義としては誤用である・・・(ウィキペ ディア)と。日本政府関係の弁を聴きたいものですね。正直な話、この辺りに母国(民)の島国的な意地汚い国民性を垣間見る、と酷評することを辞さない海外 からみた(考える)ニッポン人ヨシダですのブログです。(14:40)
  ふと、ニューヨーク・タイムズのメール(NYTimes.com)の「おくやみ欄(Obituaries)」に目がとまりました。同紙メールの必見コラム は訃報欄です(笑)。各界各層で活躍した著名人の生き方に関心を抱く故です。訃報欄が気になるのは年取った証拠ですが、ヨシダの見方はちょっと異なります ★くだんの記事欄は題して、「Kaname Harada, Pearl Harbor Fighter Pilot Who Became Pacifist, Dies at 99(平 和主義者の元真珠湾攻撃機パイロットのハラダ・カナメ氏99歳で死去)」です★同記事末尾に曰く、「(日本語ヨシダ訳)・・・今の与党政治家で若い世代の 諸氏は戦争のあの苦しみを理解していない感じです・・・」と★「歴史は繰り返す」の言葉をっここでも感じます。かくいうヨシダは100歳でなく、120歳 の最高齢ヒバクシャ人生を生き抜いて戦争の惨さ、恐ろしさをブログし続ける心を持ち続けて精進しています。(18:30)

2016.5.5.(木)
 本日「5月5日のできごと」 でヨシダがあることを想起するできごとは・・・「(15)1921年 - 第一次世界大戦戦勝国によるロンドン講和会議で、ドイツに 対し1,320億マルクの賠償金支払い受諾を要求(ロンドン最後通牒)」です。世界史をまともに学んでいない身を恥じながらですが、若い時から認識してい たことは、第一次戦争で敗戦国として巨額の賠償金を払わされたドイツが怨念を抱き、それが第二次世界大戦の導火線のひとつにもなったとか・・・です。勝者 の強引さが招来した敗者の反発って図式。何ごともほどほどが大事ですよね。(4日22:20)
  広島っ子のヨシダが想い出すのはフラワーフェスティバル。今日はその最終日。グーグルで拾った写真数枚を添付して楽しみます。右端はフィリピンのお祭りパ レードのひとコマ。カッコいいですよ!★ふと、トップページの編集容量をみるに950KBで制限ギリギリ!これ以上の掲載をするには「きょうのできごて写 真」の削除が避けられません。目指すはベストかつ最大情報!(11:20)
 「広島40回フラワーフェスティバル」の画像検索結果「広島40回フラワーフェスティバル」の画像検索結果「2016年広島40回フラワーフェスティバル」の画像検索結果  「広島40回フラワーフェスティバル」の画像検索結果   関連画像「Philippines」の画像検索結果   「Philippines biggest parade」の画像検索結果
 本日も1編の記事で取材を終了します。「No.6286:日本経済は円高で再び「耐える期間」に入った 世界を見ればドル安にするメリットが大きい東洋経済ONLINE2016.5.5.江守 哲 :エモリキャピタルマネジメント代表取締役)」 がそれです。添付した多くの大きな図表はすべてヨシダ個人の選択肢。本記事が言及していることではありませんので、悪しからずご諒承ください。なにせ、経 営者人生60余年の経営者マインド凝り固まり(?)人間ですので・・・★ただ今の「トップページ編集容量」は限度ギリギリ。「きょうこできごと」の添付写 真は削除することなく過ごせそうです。(13:50)
 土壇場でつい、欲張って編集したのは「No.6287メルケル独首相、財政出動にゼロ回答 日本との対立避け、温和な表現 日本経済新聞2016.5.5.フランクフルト=赤川省吾)」です。編集容量オーバーで「きょうのできごと」写真1列を削除しました。(18:30)

2016.5.4.(水)
 本日「5月4日のできごと」 でヨシダがあることを想起するできごとは・・・。と、その前に、今朝一番に目にとまった日経メルマガを編集しました。「No.6285:EU離脱なら… 英国と世界を襲うリスク日本経済新聞2016.5.3.)」 がそれです。僭越なブログを辞さずに編集しました。お陰でストレス皆無!★トップ面の掲載記事を昨日のも残しています。それにはちょっと理由がある事をブ ログしておきます★最近、編集上で生じる「画面消失」があるのです。新しい記事を掲載して、古い記事を抹消する際に生じると考えられる「一部画面消失」と いう現象。cPanel契約先の担当者に問い合わせを考えているものの、所詮は当方の何か不手際(?)と受けとめ試行錯誤って按配★そんなことから、くだ んの新記事は「編集中」として昨日の記事をそのままにして様子を窺っています。(10:00)
 ・・・一心不乱(?)に「5月5日のできごと」 編集に精出していました。ふと、我にかえり(?)トップサイトに目を転じると、先ほどの記事のヨシダブログは未完成(編集中)と気付いて大慌てで編集終 了。本日の取材源は一応チェック済み★この数日、今までに受信しなかった英語版のメールがやたらと入ります。発信源はCNNなどでチャンとしたものです が、中には実に物騒な情報があります。中身をじっくりと読む時間がないのが残念な感じがします。と言っても、情報に振り回されるってな状態ではありませ ん。クールに処しているつもりです★おって、「きょうのできごと」から特記することは中止します。(16:05)

2016.5.3.(火)
 本日「5月3日のできごと」 でヨシダがあることを想起するできごとは、「(20)1973年 - シカゴに当時世界一の高さのビルであったシアーズ・タワー(現・ウィリス・タワー)が完成」 です。同タワーには一度だけ訪れた想い出があるからです★チョッと長ブログになりますが、想い出を手繰ります。1987年だったと記憶しますが、当時のヨ シダはトラック運送事業経営者。グループ企業は当時の時点で最終7社グループになる前の時代。米国から導入した「ジーバート自動車防錆処理事業」ってのが ありました。米国本部で世界各国にフランチャイジーを有していた「Zeibart International Inc.」の25周年記念行事に参加したおりのこと★同社の本部はミシガン州トロイ市。その南隣がかのシカゴのあるイリノイズ州。ハイ、観光のひとつがか の「シアーズ・タワー」 でした★当時のヨシダは補そう具は未だ着けていませんでした。曲がりなりにもステッキを頼りにひどいびっこをひきながら歩いていました。目的とする方向に むけて一生懸命に歩いたもの。周囲を見回す余裕なんてありませんでいた★そのヨシダの同タワーでの想い出はただひとつ。展望台と思しき一室に座って夜景を 楽しんだくらいでした★今からすれば、随分ともったいない観光をしたもんだと苦笑いです★ナイアガラもレインコートを着てボートに乗って滝の傍まで近寄る 冒険をしたものです。古き良き時代の想い出です。でも、不思議と昔の夢よもう一度・・・って気分には毛頭なりません。あれはあれで、結構満足して過ごし たってことです。(2日22:00)
 本日「5月3日のできごと」 の編集(写真添付)を漸くに完了してホッといったところ。正直、ちょっと手こずりました。編集中に消滅することからですが、原因不明・・・ってことです。 編集中身が大量で複雑(?)なことに伴う、チョッとしたキーボード操作が原因かな・・・?と。ま、その分、ボケ防止になることだけは確実です(笑)。何ご とも前向き姿勢で!★ちなみに、同コラムの写真は百パーセント(97枚)。我なかがら、ようやるわ!って感じです。デス(10:35)
 ふと、XPが受信した朝日新聞メルマガ「(インタビュー)熊本地震、知事として 熊本県知事・蒲島郁夫さん」が目にとまりました。熊本地震には格別の心情を抱くヨシダは、同地元紙「熊本日日新聞」記事を優先したいのですが、本記事に類似するものがないので、本欄に取材掲載するツモリです。(10:50)
 いや~!スッゴイ記事内容に絶句しています。下手なブログは抜きにして、ぜひともご一読、ご一見をお勧めします。直前に紹介して予告した記事「No.6284:(インタビュー)熊本地震、知事として 熊本県知事・蒲島郁夫さん朝日新聞2016.5.3.)」がそれです。本日の本コラム取材は本記事が最初で最後になってもイイ気分です。熊本県民の皆さんに良き県知事を選んでおられることに敬意を表しつつ、将来への対応に万全の確信を想像します。(12:30)
 同じ朝日新聞はメルマガで受信したのが「(社説余滴)オバマ大統領が来るのなら 加戸靖史」。 中身を読んで呆気にとられます。アホくさくって取り合いません!シツレイ!ご担当記者さま!ひと言だけ、ヒバクシャ・ヨシダのブログ!ヒバクシャ証言は 「恨みつらみ」が主流ですよね。戦後70年余。何時までも怨念は止しましょう!和解の心への期待が大事です★なによりも大事なことは、オバマ大統領が 2009年3月にNHKワールド記者インタビューで答えた言葉を尊重しませんか!? 「・・・任期中の何時かに、訪問の栄に浴したい・・・」がそれ。謙虚そのものですよね。この事実、この大統領の奥ゆかしい言葉を無視しないでください! もっとも、その事実はご存知無いことは確実ですよね・・・。(12:55)

2016.5.2.(月)
 本日「5月2日のできごと」 の添付写真資料は百パーセント掲載しました。できごと件数が少ないこともあっての平素より少ない件数(それでも65件!)。前日の掲載記事もたくさん写真 があるにも関わらず、編集許容容量にかなりのゆとりがあるのは久しぶりです★特記したい「きょうのできごと」は、「(38)2014年 - アフガニスタンで 大規模な地滑りが発生し、2100人超が死亡。」です。当該写真は14枚ですが、そのうち、地すべり瞬間で砂煙を上げている生々しい写真が4枚あります。 カメラマンが予知して、カメラを構えていたとしか言えませんが、ドキュメンタリーです★あっそうだ、もう1件のできごとを強調します。「(40)2015年 - アメリカでボクシングの一戦、フロイド・メイウェザー・ジュニアマニー・パッキャオの試合が行われる。(フロイド・メイウェザー・ジュニア 対 マニー・パッキャオ戦)」 です。フィリピン人と同様にパッキャオに声援を送りました。当該新聞曰く、「フロイドに大きなブーイング」とあります★ちなみに、テレビ娯楽番組に対する ヨシダの好みが変わりました。バスケなどよりもボクシングのほうが余程かゆとりをもって鑑賞できます。高齢者ゆえと苦笑いです。つまり、動きにゆとりがあ ることからのことで、一瞬も眼が話せないバスケやバレエーボールよりも、隙を窺いながら身構えて撃ってでる・・・といった観る側にゆとりが持てるのがイ イ感じです。ゴルフやビリヤードも同様にファンになっています。全ては高齢者になったセイ、と苦笑いです ★すでに日付変更して余裕を感じます。(1日21:45)
 今朝はパソコンに関する ひとつの体験学習エピソードのブログ。左に配しているのは日本から持参 した富士通2002年のXPパソコン。ハイ、今だに生存して活躍しています(笑)。かのXPサービス終了後でもマニラのパソコン技師が取り替える必要はあ りませんという助言に従って現在に至りご健在の愛器★右に配しているのは当地で購入したNeutronColt(韓国製)。キーボードは当地でゲットした 日本製中古のもの。かの日本製パソコンキーボードにしか無い微妙な言語変換機能を求めてのこと★XPは流石にスロー。ために、主役は右のパソコンでして、 何時ものようにそれで情報収集に入った時のこと。最初のサイトに関心を抱き「コピー取り」しようとしたところ、マウス機能がまったく働かないのです。エッ とばかり、他紙のサイトをトライしたところ、「コピー」に反応なし!★ヨシダの情報源である4,50のサイト全てが!といった感じ。瞬間、胸を横切ったこ とは、数ある全国の新聞サイトでコピー不能はヨシダ郷里の広島市の地元紙「中国新聞」のみ!!!! 2回ほど申し入れましたが、「当社の方針ですので・・・」とバッサリ★さて、次の瞬間に頭に閃いたことは、「マスメディアが著作権云々で一斉に歩調を合わ せたの ではないか!? しかも、5月入りという年度がらみの時期を狙って?・・・」と★そのまた次の瞬間にヨシダの頭を横切ったことが(も)ケッサクでした。「・・・くだんのマ スメ ディア情報源を基にしたコラム編集作業の方向転換やむなしか(?)」といったもの★ちなみにマウスの端子も入れ替えたりしましたがダメ。やっぱし・・・っ て気分★次 の瞬間に前向きヨシダが思考したことは、「本コラム編集方針の已む無き大転換(!?)」ってもの★心身共に負担感は少なくないことからの「ヨシダ人生(大 袈裟な!)の転換!」って感じにまで瞬間的ですが至りました★人間っておかしなもの。思い込みはヒドイもの。一直線に・・・って調子(?)。ふと、我にか えりました。そうだ!XPでも同じか!? とシフトしてみました。と、どうでしょう!すべてOK!!!★・・・ということは、原因は「マウスにあり!」。即座に在庫の新しいマウスでトライって按 配。・・・と、どうでしょう!見事に正常通り!・・・というのがヨシダが体験した今朝一番のパソコン体験の笑い話の一端です★ふと、その過程で気付くに、 XPの「ひら がな入力」がダメ!簡単な操作で復元できるのことを承知のヨシダですが、長い間、その操作から縁遠くしてきたことから「ド忘れ!」って調子・・・★と、そ のほうは放っておいて、このダイアリー・コーナーへシフトしてのこと・・・と相成った次第です★今日は母国はゴールデン・ウィークの最中!ま、ヨシダもそ の雰囲気で、このコラムで文字通りの「ひとり言」ならぬ、「気まぐれブロギングを」といったところです★長文のこのブログですが、あっという間、一気に キーボードを叩きました。趣味と実益もこんな調子の実行力の結果★考えてみるに、「文章力」に対する良し悪しの評価は別にして、自己表現力としてのそれは ベンリ です。ある人物が書いています。「書いて書いて書きまくれ。さすれば、文章づくりはウマクなる・・・」と。ヨシダが自信を持って言えること。それは、「文 章そのものの文学的とか知的とかは別にして、自分の意志表現だけは存分に発揮できるようになった・・・」といったところ★・・・以上が連休最中でヨシダが 体験し、かつ感じたことの「自己表現」です。シツレイしました。(9:25)

2016.5.1.(日)
 本日「5月1日のできごと」 の編集を終えて昨深夜のこと。ふと、頭を横切ったことに、「できごと」編集で、「日英語両方で重複しない「できごと」を表示」してきたことへの反省と改 善。動機 そのものは本サイト英語版の存在ゆえに日本語が全く分からない外国人ヴィジターのために、同コラムの意味するものの片鱗でも伝えたいという編集者の欲張っ た想いゆ えでした★ところが、5月という月は「年度かわり」の団体もあってか、日英語ともに極めて多数の件数。そのことへの対応がそもそもの発想として「英語版表 示」を削除 することにしました★ガバッと起きて、早速の修正作業。お陰ですっきりした感じです。ヨシダは全てのことに「完全主義者」(?)に徹するキライが昔から あったことも反省しながら、「ほどほど主義」に転じる方向転換をしました(笑)★でもでもですが、イイ加減で自身に妥協する姿勢は進歩を阻害する ことは確かです。ま、差し障りのない程度でホドホド主義でいきます。・・・とそんなことからもあって、「きょうのできごと」を巡るヨシダ感想は本日は抜 きにします★さあ、きょうから新しい月の5月入り。母国の「ゴールデン・ウィーク」に想いを寄せつつ過ごします★昨夜、アーネルが部屋に入ってきて曰く、 「ダディー!新しいクルマが入りました。観てください!」と。わざわざも・・・と肩をシュリンクしながら外に出て観ました。トヨタのなんとか言う名のカッ コいいくるま!★中古のクルマ(日本製)の寿命がきての新車への転換。「貧困からの脱出」は実現して久しいなか。次のターゲットはすでに取得して(半額支 払い済み)の土地に新築ハウスを建てること。業者は土地代完済を待たずに建築OKとか★アーネルと夢を語るに、新ハウスでのヨシダルームは2階。個室にバ スルーム・車いす出入り自由のワイドなドア、出窓テラス式にしてクルマ椅子のままベランダに出て「見下ろしウォッチング可能」、「朝食も其処で・・・」と いうアーネルの弁に再び肩をシュリンク★その時期は?ま、あんまり急ぐことも必要ないし、ボツボツやれや・・・と。ちなみに、クルマ椅子の身であることか ら、2階部屋は頭にまったく無かっ たのですが、最近のヨシダ日課で車いすで野外に出ての「両足屈伸運動」も、効率と利便性を感じて部屋ですることへ転換…等々もそうした方向転換を招来して いるところです★ただ今の「トップ面編集容量=900KB」で制限直前状態。容量多消費コラムの原因は100件前後に及ぶ「きょうのできごと関連写真」。 編集容 量オーバーの場合は当該写真の適宜削除といったキメ細かさ。歴史を学ぶ意図から、ヨシダ自身の願望としての大量写真資料を追跡調査あいつつ、つい、あれも これも・・・といった調子の掲載です。ま、できごとの歴史的背景 の把握には欠かせない追跡資料と心得てて楽しくやってマス!。(8:40)
 「No.6280:有田焼400年朝日新聞「天声人語」2016.5.1.)」を編集しながら、存分の美術鑑賞をしました!佐賀市には十数回出張レクチャー体験をもったヨシダ。現在ほどの美術鑑賞力(?)&興味があったら・・・と現在にしてふと、感じないでもありません。(10:50)
 「No.6281:オバマ大統領のレガシー 広島訪問、現実と希望毎日新聞「時代の風」2016.5.1.京都大教授・中西寛)」 を編集するなかで、筆者である中西教授に大変なシツレイを自覚しながらですが、歯に衣着せぬヨシダブログを展開しました。米政府関係者筋や世論の現在の流 れを横目にして、ニンマリってのが大統領だ!と喝破するのはヨシダが唯一のニッポン人であることを自負します(笑)。(12:40)
 「No.6282:景気がよくなれば、鮮やかな赤い口紅が流行するとの説がある。バブル期の…南日本新聞「南風録」2016.5.1.(注: 本リンクは当日限りです))」を掲載するのに、容量不足でできごと写真を7列も削除したところ、結果として若干容量余裕があることから、欲張って2列を戻 し、現在は差し引き5列削除ってところ。でもまあ、当該リンクをクリックすれば全体画面が観えるからダイジョウブって気分です。(14:25) 「5月1日のできごと」の添付写真は編集中です。

                       
2016年4月度

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