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                    編集者のダイアリー・コナー
  ヨシダは「日誌」なるものは書く習慣を持っていませんでしたが、パソコンで気軽に書けることから、刻々とウェブサイト・トップ面に書き込むことを2015 年正月元旦から思い付きました。くだんのコラム「インタネット情報&ヨシダブログ」 記載欄直前に設けたのがその日です。当初は「ひと言ダイアリー」って感じでスタートしたものですが、だんだんと欲が出て、くだんの主力コラムが活発化する に連れて、その編集状況をこのダイアリーでも記載することにしたことから、長文のダイアリーに変身して現在に至ります。日々、何をした、何を考えた・・・ と自身が記憶に留めるためにです。
                          2016年1月1日

                         編集者:吉田祐起
                

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2016.6.30.(木)
 早朝の待ち受けメルマガは「today@VOA」。 午前6時過ぎの受信。小躍り(?)しながら英語版はら始めました。日本語版編集は後回しにして、ひと段落で経済誌を手始めに「取材」します★ところで、本 日の「英語版きょうのできごと」編集でヒットしたのが、米ソ衛星のドッキング成功の裏にあるのが切り離し数年後にソ連の「Mir」が宇宙で爆発した不幸な 出来事。当然のことですが、「きょうのできごと」では言及していませんが、編集者の立場でご覧のような「後年の不幸なできごと」を加えました。 (9:40)
 「No.6400離脱派を先導した「英国独立党」の危険な素顔 隠れ人種差別主義者の政党はどこに向かうか東洋経済ONLINE2016.6.30.小林 恭子 :ジャーナリスト)」を編集し終えて真っ先に感じることは他愛もないこと。「6400編」のひと区切りに達した!ということです。「区切り」を大事にするこれはヨシダ固有のモノの考え方です。(11:30)
 「today@VOA」の本日付日本語版編集を終えました。ふと、気付くメルマガ「EUから離脱する英国はどこへ向かうのか?シティからEU企業は一斉にエクソダスの構えだが」(宮崎正弘の国際ニュース早読み:通算第4950号)に色気(?)を抱きます。現地取材をされた筆者・宮崎先生だけに、です。英国のExit国民投票を巡るポジティヴvsネギャティヴの論評イロイロだけに、関心を強めます。(12:50) 
 「No.6401:EUから離脱する英国はどこへ向かうのか?シティからEU企業は一斉にエクソダスの構えだが「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」通算4950号2016.6.30.(7月1日付)宮崎正弘)」を編集して感じるに、本欄における情報源は、どうやら新聞から経済誌で移行しそうです。なにせ新聞は多数。対する経済誌は少数で1記事のボリュームも大。しかも内容的にはその分、充実感ありということは否定できません。かのtoday@VOA」も新設したことだし、どうやら、この辺りに落ち着きそうです。(14:35)

 ふと、気付くに、トップサイトにちょっと書き込みをと思って編集サイトを開こうとしたら、1000KB(1MB)をオーバーで開けません。インタネット 画面をコピーして別の編集ソフトに貼り付けて、その足で削除なり書き込みをといった按配の要領良さです。「きょうのできごと」写真を最下段3列削除して書 き込んでいるところです。(15:45)

2016.6.29.(水)
 日米時差で週明けの「today@VOA」 は本日(火)の早朝。待ち構えたようにワクワク気分でひとまず英語版を掲載し、その足で、本日本語版サイトにも(編集中)で 掲載しました。英語版のヨシダブログは言い たい放題、ブログし放題って感じです。脱線することもしばしば。でも、これって編集者の自由選択肢!誰憚らずブログできることって、ステキです!お陰でス トレス皆無!★先ほどアーネルが部屋に入ってきて報告するに、なんと、彼は市役所新市長室かなにかの部署に転勤。29人の候補者から選ばれたとか。ハギン グして喜び合いました。彼曰く、「平素からダディーにさり気なく教わる帝王学のお陰です」と。(8:55)
 や~!実に愉快です!「today@VOA」 ではブログし放題の醍醐味、なかんずく、高齢者であるが故にこの種のひと昔のできごとには若いモンでは味わえない郷愁や数々の想い出を秘めているからで す。なにせ、85歳を前にした者だけに、同じ昔話に接しても受けとめかたが若いモンとは全くことなります。わが身をオーバーラップできるからです。早朝の VOA受信がヨシダのもうひとつの楽しみになりました。(9:50)
 先ほど未だに続くクライアント会社の社長からメールが入りました。ある企業人との会合で同社長がさり気なく会談のなかに入れると言われること。その原点はヨシダのひと昔の前の下記の論文の趣旨です。
http://www.a-bombsurvivor.com/contents/writing/writing_No.5/report12.pdf(10:40)
 「No.6398:トランプが劣勢に転落した七つの理由 共和党大会を前に党の結束が覚束ない状態から抜け出せない宮崎正弘の国際ニュース・早読み通算第4948号2016.6.29.宮崎正弘)」、「No.6399:国民投票で国論二分の大問題を決めることのリスクDIAMOND Online2016.6.29.山崎 元 [経済評論家・楽天証券経済研究所客員研究員] )」と、一気に編集★ふと、背後のテレビCNNが報道するのがテルアビブ空港のテロ事件。死者36人、147人が負傷。トルコの首相は、過激派組織「イスラム国」の犯行の可能性と発言・・・。殆ど毎日、この種の事件が世界の何処かで起きている感じでやりきれない心境です。絶句あるのみです・・・。(14:20)

2016.6.28.(火)
 私的で他愛もないことをひとつ。本日でヨシダは「満84歳8ヶ月」になりました。それって、何が珍しいの!?という声を意識します。お知りになりたい方は、このままスクロールダウンしていただくと「詳細な説明」にヒットします★楽しみにしていた「today@VOA」が週末2日の欠便(?)を終えて入り、大喜びで日英語両版の編集を完了しました。実にイイ気分でして、公的なできごとと自身の当時の人生のひとコマをオーバーラップしてブログすることにし始めました。思わぬ副産物とさえ言えるでしょう。なにせ、ヨシダはアイディア・マンですから・・・★ふと、ヨシダが尊敬してやまない山久瀬洋二先生のメルマガが入りました。題して「世界は20年後を見通せない。EUの危機が語ること」がそれ。英語情報を鋭い視点で捉えて独特の論を展開される同先生の論に魅せられます。本日第一弾の取材情報にします。多くの関連記事を編集してきているヨシダですが、英国の「Brexit」の背景等々の先生独自の分析は魅せられつつ編集します。(9:40)
 「No.6397:世界は20年後を見通せない。EUの危機が語ること海外ニュースの英語と文化背景・時事解説2016.6.28.(27日付)山久瀬洋二)」の筆者・川久瀬洋二先生はヨシダの好きな英語を通した独特の視野に基づくものとして格別の味わいを体感します。同記事のヨシダブログの末尾は、 「人類は所詮、歴史の繰り返し」という趣旨のブログをしたいます。「きょうのできごと」編集体験がヨシダの元来の「歴史は繰り返す」論をより確実かつ真実 感で再々の言及を招来するのですが、本記事末尾の同先生の言葉が決定付けになる感じです▼「歴史は繰り返す」は「ローマの歴史家クルチュウス=ルーフスの 言葉。過去に起こったことは、同じようにして、その後の時代にも繰り返し起こる。 」ということ。悲しいかな、どんなに努力しても所詮は「繰り返し」という悲しい現実を過去から現在に至って人類は見せ付けられて現在に至ります。その事実 をもって、「将来も」と断言するのは余りにも悲しい予言足り得ます。考えてみれば賢い筈の人類でありながら、その繰り返しを余儀なくしているのは、ことほ ど左様に人類とはどうしょうもない、愚かなもの、とすら?・・・▼個人の場合は、人生80年、100年時代にあって、愚かなことの繰り返しはしないでしょ うが、「人類」となると、個人の人生を越えた過去何十年、何百年前で過去の体験は歴史文書だけが頼り。ために、生まれ変わった人類は過去の悲しい出来事は 文字の上だけであって、実感はありません。「・・・だったゲナ」式の認識だけに、平気で無意識の中での繰り返しに終わるのです。「人類の性」そのものです ▼本記事に接したのを機に、その「歴史は繰り返す」なる言葉の元祖・ローマの歴史家クルチュルス=ルーフスさんに敬意を表すべく関連画像を添付してその偉 業ならぬ「偉言」を味わいます。(12:30)
 「Curtius Rufus, Quintus」の画像検索結果「Curtius Rufus, Quintus」の画像検索結果関連画像「Curtius Rufus, Quintus」の画像検索結果「Curtius Rufus, Quintus」の画像検索結果
  「Curtius Rufus, Quintus」の画像検索結果「Curtius Rufus, Quintus」の画像検索結果「Curtius Rufus, Quintus」の画像検索結果   「history repeats itself」の画像検索結果
  ヨシダの大好きな「today@VOA」編集ですが、土日(日本時間では日月)がお休みで、正直言ってなんだか、ホッとする気分。その分、「きょうのできごと」編集がはかどります。「本日6月28のできごと」と「29日のできごと」 編集を完了して余裕綽々ってところ★マスメディア記事編集もどうやら、経済誌を主にしたほうがイイ感じです。少数精鋭主義って按配。記事の内容は字数が多 いこともあり、著名人筆者であることから、内容的に充実感を抱くことは否定できません。イイ勉強機会です★ボツボツ、明日への備えに入ります。それにして も「today@VOA」は楽しみです。英作文の格好の練習にもなるし、です。(16:25)
 

2016.6.27.(月)
 一気に2編を編集掲載しました。「No.6393:英離脱、やり直し請願320万人 地域・世代の亀裂深まる ロンドンで「独立」へ署名活動も日本経済新聞2016.6.27.(26日付)ロンドン=黄田和宏)」、「No.6394フィリピン「親中大統領」は、害悪をバラ撒く 日本にとっても深刻な問題になりかねない東洋経済ONLINE2016.6.27.美根 慶樹 :平和外交研究所代表)」 がそれですが、前者の記事は昨深夜に編集。記事中の写真資料が消滅。日本経済新聞さんの記事添付資料によくみられる傾向。著作権関連だろう理解します。ち なみに、編集者の立場で努力しているこの種の対策には、グーグルで同じものを検索してあれば、それを利用します。一旦、グーグルに掲載されたものはオープ ンされたことから、著作権云々はありません★後者の添付写真でフィリピンの新大統領の弁とみるタガログ語は目下、勤務先のアーネルにメールで翻訳要請中。 キタナイ言葉と認識します。毒舌家の新大統領ですので・・・。(8:15)

 ふと、傍らのXPのメルマガ受信気配。かの「today@VOA」と思いきや、別物でドキッとするタイトル。「トヨタの大罪。元国税調査官が暴く日本にデフレを招いた「真犯人」」 (MAG2 NEWS)。取材掲載はしません!ちょっと、極論的で暴いたとする人物は元国税庁調査官。つまり、税を取り立てる側の論理に偏るからです。ヨシダも経営者 の端くれ。その当時の処し方を想い出すに、バブルが弾けたのですから、物価も賃金も下がって当たり前!最近、トヨタの新車を購入したからトヨタ贔屓でもな んでもありません!ま、マスメディアって興味本位の無責任発言。ヨシダの願望はトヨタさん側からの反論ですが、バカらしくしないでしょうね★先ほど、アー ネルからのメールで、くだんの直前掲載記事にあるフィリピン新大統領の写真に配しているタガログ語のこと。誤解を招くのがオチだから止めといて!って雰囲 気。人格を損なうジョウダンは冗談ではなくなりますよね。写真&当該ブログは抹消します。なにせ、フィリピンファンですので。(11:10)
 「No.6395:英EU離脱は未曾有の世界景気後退の入口を開いたDIAMOND Online2016.6.26.真壁昭夫 [信州大学教授] )」、「No.6396:NYゲイ・プライド・パレード 史上最多200万人が参加毎日新聞2016.6.27.)」と続きました★くだんの「today@VOA」は考えてみるに、土日休日の日曜日。そのおかげで、2編の記事がはかどりました。余った時間は本日のできごと写真編集です。(16:10)

2016.6.26.(日)
 昨深夜にウェブサイト作業で実に不思議な状態を体験しました。深夜数時間かけてあれこれやってダメなことで断念して一旦はベッドイン。今朝4時ごろに夢にまでみていた延長線でガバっと起きてデスクに向かいました★トラブルは手を加えたサイトがどんなにしても変わらず、以前のままのサイト。今から考えると、編集メカニズムの何かで、固定化されたもの。リニューしたトップページがそれだったので、少々気をもみながらのこと。ふと、トライしたことは、当該ファイルを「一旦、削除!」ということでした。新たに当該ファイルを作成してそれに換える、という手法。ハイ!成功でした。実にイイ体験勉強をしました。思わず苦笑いすることは、この年齢にして若いモンでも出来かねる(?)デリケートな問題解決にチャレンジしているなんて!スッゴイだろう・・・とはヨシダのにんまりブログです。(9:00)
 ふと、気付くに、昨夜手を付けかけて断念していた記事がありました。前述トラブルで断念していたもの。早速に取り掛かったのが、「No.6392:英国のEU離脱は、極めて合理的な判断だった 英トップエコノミストが予言していた「崩壊」東洋経済ONLINE2016.6.26.(24日付)ロジャー・ブートル :エコノミスト)」です。英語原文記事を巡る翻訳段階の日米差。そんな細かいこと気付くってスッゴイでしょう(笑)★今日は日曜日。くだんの「today@VOA」はお休みみたい。残念やらホッとするやら複雑です。ほかでもありません、この最近は「きょうのできごと」の添付写真編集が未完成のままが続きます。ま、イイ歳して欲張るな、と自粛自戒しています。(13:10)

2016.6.25.(土)
 今朝(も)、一番にチェックしたのが申すまでもなく「today@VOA」!早朝 (6時前)の着信!小躍りしながら、最優先、しかも、日本語版の編集に精出しました。ニヤニヤしながら編集しました。ケッサクは宇宙人とされる裸の写真2 枚。怪我した脚は左右が異なるケッサク!フィクション写真の証明です。でも、これってヨシダの鋭い(?)観察力でっせ!(笑)。(10:20)★参考まで に同記事の日英語両版をリンクします。「6月2日付け日本語版同英語版」です。(13:00)
 「No.6389:[FT]英国は暗闇に飛び降りた(社説)日本経済新聞2016.6.25.(24日付)英ファイナンシャル・タイムズ)」、「No.6390:英国EU離脱で日本は英国以上に厳しくなる 日経平均1286円安、16年2カ月ぶりの下げ幅」(東洋経済ONLINE2016.6.25.(24日付)近藤 駿介 :金融・経済評論家/コラムニスト)」を編集しました。英国のEU離脱は後を引く感じです。(16:35)

2016.6.24.(金)
 「today@VOA」を取材源にしたことで大喜びのヨシダです!真っ先に覗くのがXPパソコンの受信メルマガ。その真っ先に目を凝らすのはくだんのモノ。早朝からの配信で大喜び!すぐさまに編集着手して正味2時間!本記事の主人公である「教育改革法第九条項 (Title IX of the Education Amendments Act of 1972)」はその発案者人物!なんと、日系三世のアメリカ人!民主党大統領候補にもなった程の人物との出逢いデス!イヤハヤ、物凄い収穫を体感します。写真7枚添付ファイル)でも単独でご覧いただけるように編集しました。(9:30)
  英国のEUのインorアウトの選択肢の投票結果が刻々とCNNで発表されています。アウト 組が51.20%(11時現在)で早々と離脱組の勝利宣言めいた発言があります。でも、母国ニッポンのインタネット情報からすると逆の報道が目立ち、?? と感じています。果たして・・・★ヨシダの内心は離脱して当然だが・・・ではあるのですが。エッ?その理由は?ハイ、ヨシダだは当初からこの種の国際組織 にネギャティヴな姿勢で公言もしていましたら・・・。と、今の報道では、80パーセントの離脱可能率とか・・・。(11:05)
  ただ今のCNN報道では離脱率85%と!ポンドやドルも下落・・・と。とすれば、円は上昇!? 海外生活者にとっては・・・と、そんな発言は不謹慎!ドルは1985年来の下落!対米ドルの日本円は上がる!ちなみに現在の円は100円を割っていま す・・・英ポンドが対米ドル下落・・・英国の放送界いっせいに離脱報道・・・脱離が決定的・・・円、一時90円台、2年8ヶ月ぶり高値・・・離脱が決定 的・・・・Leave set to win UK's EU Referendum・・・(11:55)。
  この際ですので、ヨシダ自論をひとつ。難民などを雇用して国がマクロの経済成長をしても、そのために失業したり賃金が下がったりする国民にとっては心穏や かであり得ません。外国人が目の敵。移民や出稼ぎを許した国際組織が悪い、となるのは必定です。もっとも、国全体が繁栄すれば落ちこぼれ組も救われるだと うと期待するのはご都合主義的な憶測。・・・そういった不満が蓄積した結果というのが、単細胞的(?)なヨシダ論であることは重々自覚してはいます が・・・。それにしても、久々のコウフンをしました。とりわけ、くだんの「ヨシダ発言で恥をかいたことが逆に先見の明」とニンマリすらするヨシダです。 (12:30)
 「No.6386:英国民投票という終わりの始まり~離脱でも残留でも元には戻らないEU=真殿達 MONEY VOICE 2016.6.23.真殿達)」、「No.6387:英、EU離脱が過半数 欧州統合に試練日本経済新聞2016.6.24.ロンドン=原克彦)」 を編集しながら思いました。政府が中小企業の協同化を推進した時代のこと。当該民間企業はイエスサー!とばかりに右にならえ式。ところがまともな運営ので きる組合は稀有とされ、その熱は覚めた時代。国内の派閥競争や紛争が国際的に転じるのは国際組織があるからこそ。誰かが何処かの国がイニシャティヴをとっ てイイ立場に・・・?・・・と何処やらか声。ヨシダさん、もう止めときなさいませ!と。(16:00)
 「todsay@VOA」は本日の日英語両版の編集も終えてホッとしています。両語版の過去の記録サイト(日本語版英語版)も編集をなんとか終えてホッとしています。観られていることを意識してのことではなく、自身の成果を見とどけるためにです。ふと、CNNを振り返ってみるに、かのトランプさんが自身の英国ゴルフ場光景を後ろにしてのインタビュー(英国のEU離脱)発言。「"A great thing"イイことだ・・・」と。メモひとつ見ることなく、相当時間のまくし立て。怪物的ですらありますね。 (18:45)
 本日の取材はこれにて終了・・・としたい記事は「No.6388:イギリス離脱決定で深まる「EU崩壊」の危機 EU主要国に「離脱の連鎖」が広がる懸念東洋経済ONLINE2016.6.24.窪田真之 :楽天証券経済研究所長兼チーフ・ストラテジスト ) です。ところで、英国のEU離脱が世界中を騒がせています。株価は軒並み下落★それにしても想うことは、人間の欲望は果てしないもの。それを期待してあの 手この手の新商品開発。ま、だから経済が保てるのではありますが、際限ない欲望の果てが予見できるから物騒です。消費経済の最たるものは武器弾薬供給と言 う名の消費メカニズム。「きょうのできごと」編集で増大するヨシダの弁「歴史は繰り返す」の一語に尽きる感じで悲しくなります。(20:50)

2016.6.23.(木)
 今朝一番の仕事は「today@VOA」の日英語両サイトへの書き込みでした。なにせ、受信メルマガからの「コピー&添付」作業が微妙でして、うっかり すると画面が大幅に消滅することを体験しているからです。大事を踏んで、各トップページのコピー画面に挿入編集して、確認後に新旧画面を入れ替える(ファ イル名称の差し替え)という手法です★ご覧のように、この「GI法案」署名1年後、ルーズベルト大統領は急逝しました★少年時大に抱いていた同大統領のイ メージはお袋の影響があります。ハワイ生まれのお袋の戦時中の口癖は、「(小さな声で)ルーズベルトは賢いんじゃ。小児麻痺に罹る人は頭はイイん じゃ・・・」でした(笑)★それにしても想うことは、この「today@VOA」の編集の醍醐味です。歴史を学びつつ、英語を学ぶ・・・って格好であるか らです★なお、この貴重なコラム一連のリンク表の作成ですが、何せ、初期の段階なかんずく、日英語共存コラムであるだけに、当該ファイルの配置等で試行錯 誤して当面リンクが限定されています。ま、その分、楽しみの仕事が控えている・・・って按配です。ハイ!すること多きを持つヨシダです。(8:55)
 「No.6383:きょう 慰霊の日朝日新聞「天声人語」2016.6.23.)」を編集しながらヨシダの胸を横切ることは、ヨシダ流の「イフ(IF)」の論理・・・。こんな形の証言活動も意味が少なくないでしょう。合掌。(10:10)

2016.6.22.(水)
 
今朝は待望(?)の「とだy@VOA」の受信が早朝いああことから、その編集に精出しまいた。その過程で貴重な体験をしました。編集サイトでインプットする文字が全て「太文字・行間広がり」という現象。いくら通常の要領で調整してもダメ!★なにか、編集サイトが内蔵する感じの邪魔者の存在を意識してのこと。思い切って白紙状態の画面に、トップサイトの正常は画面をコピーして張り付ける・・・という手法をしてみました。うまくいったのデス!これって生活の知恵ならぬ、莫大な量の編集体験を通して自然に培った結果と喜んでいます▼ちなみに、日英語両方のトップサイトをご覧いただくと、ドッカ~ン!といった調子で居座るのが「today@VOA」コーナーです。ご満悦この上もありません。(11:30)
 本日トップバッター記事は、「No.6381:ソフトバンク、「後継者」消滅で投資家の混乱に拍車REUTERSロイター2016.6.22.Peter Thal Larsen)」です。ヨシダブログの末尾にくっつけたのがヨシダ格言のひとつ。「労せずして得るは盗っ人なり 労せずして得る健康もこれまた同じ」がそれです。ハイ!ヨシダの健康管理器具はただひとつ!「ゴルフボールに棒を差し込んだ器具」&「空の円筒形のスプレー」。器具なし、装置なし、あるのは「自助努力」だけってところ。真似のできないことは「祈りの心&根性」のみってところです(笑)(12:30)
 「No.6382:イチローの世界記録を支える緻密な自己管理 「最高の先行条件」が超一流の結果を生み出す東洋経済ONLINE2016.6.22.石田 淳 :行動科学マネジメント研究所所長)」 を編集しながら想い出すことは、社員教育の場でしばしばイチローさんの新聞記事スクラップをかざして熱弁を振るった時代のこと。職業は異なれど、人間教育 に関する要素は共通です★このところ、取材対象が新聞から経済誌に傾くのを感じます。ふと、受信したメルマガ曰く、「訃報:鳩山邦夫さん67歳・・・衆院議員、元法相」。「・・・どうして?!・・・」と絶句です。(14:20)

2016.6.21.(火)
 や~!待望の「Today@VOA」を受信しました!英語版から手を付けたまではイ イものが、下半身が消滅!修正中ですが、肝心の「アメリカ版きょうのできごと」の当該写真は何とか済ませました。欲張って、日本語版にも掲載しましたが、 編集許容量をオーバーするのを覚悟です。ま、その時はウェブサイトからコピーして編集ソフトに転記し、その足(手)で、編集容量の調整をします。これっ て、ヨシダの「生活の知恵」です(笑)★それにしても、こんな編集作業は楽しさバツグンです。苦労が大きいほど達成感はそれ以上ですね。(9:20)
 ドダイ、スケールの異なる、次元の巨大さ等々・・・英国政界財界の実態の一端を垣間見させられる実に価値ある記事にヒットしました。「No.6380:英EU離脱で「英連邦」が超巨大経済圏として出現するDIAMOND Online2016.6.21.上久保誠人 [立命館大学政策科学部教授他] )」 がそれです。同じ島国でも、日英のそれは世界史から観ても、ドダイ、スケールの大きなギャップは否定できません。日英経済や潜在性等々に少なからぬ格差を 体感さす記事と受けとめます★本記事掲載で昨日分記事を削除してスッキリって感じです。心置きなく「6月21日のできごと」写真編集に着手します。 (11:00)

2016.6.20.(月)
 楽しみにしている「Y0day@VOA」のメルマガが昨日から今朝午前中になっても入りません。でもま、その分、「No.6375:1億総白痴化は成った頂門の一針4032号2016.6.20.主宰:渡部亮次郎)」、「No.6376:心が強い人は「ムダな考え」を消している 要らない「妄想」をなくす方法教えます東洋経済ONLINE2016.6.20.草薙龍瞬 :僧侶、興道の里代表)」 が編集できたこと★そう言えば気付くことに、平素は邪魔になるほど英語の他愛もないメルマガが少なくないのですが、それらも含めての「静けさ」★ホントに ケッコウなことだと思います。さて、「きょうのできごと」写真編集に入るかって気分です。二食主義で昼食時間もデスクです(笑)。(12:10)  
 「No.6377:ソニー損保の自動車保険に優良ドライバーが年々溜まっていく仕組み(上)東洋経済ONLINE2016.6.20.山田英夫 [早稲田大学ビジネススクール教授])」の編集を終えて、次は同記事の「続編」に手をつけます。ケッコウ、多忙人間を演出中って按配です(笑)。(16:50)
 「続編」を直ぐに編集しました。「No.6378:ソニー損保の自動車保険に優良ドライバーが年々溜まっていく仕組み(下)東洋経済ONLINE2016.6.20.山田英夫 [早稲田大学ビジネススクール教授])」がそれです。電光石火!と自負しつつです(笑)。編集容量をかなりオーバーのため、できごと写真は下段4列を削除しています。(17:25)  

2016.6.19.(日)
 「6月19日のできごと」でヨシダが関心を抱くのは、「(11)1910年 - ワシントン州スポケーンで初の父の日が祝われるです。ほかでもありません、早朝に外出中の家長・アーネルからのメールで知ったこと。その辺りのエピソードをヨシダブログしているのが、偶然に最初にヒットした記事「No.6373:米映画の「黄昏(たそがれ)」(一九八一年)にこんな場面がある。長い間、…東京新聞「筆洗」2016.6.19.)」 です。同映画の主人公となにやらオーバーラップできる一面(?)を感じてニンマリって気分です(笑)★肝心の本日のできごと添付写真は半ば過程。記事取材 は欲張らずにそちらの方へ集中したほうがよさそうです。なお、楽しみにしている「Today@VOA」は昨日はそれがありませんでした。楽しみにしている 取材源でもあります★ところで、ヨシダ・ウェブサイトの英語版には「きょうのできごと添付写真」だけを掲載しています。もっとも、写真を含む一連の日本語 版はリンクして見れることにはしていますが、日本語の羅列だけに、別途で前述のような写真添付にした次第です。なにせ、写真群を観ただけで、アレアレ、オ ヤオヤ!?というビジター反応を期待(?)してのことです。(10:35)
 ・・・と、母国は東京の友人からメールが入りました!「・・・ヨシダさん、味わい深いブログですね~・・・」と。観られているという意識はあまり持たないことにしている編集者・ヨシダですが、待ち構えたように訪問してくださる御仁があるんだ!と、正直嬉しい限りです★ふと、意地悪爺さん・ヨシダの胸を掠めること。離別した郷土ヒロシマの実子たちがみたら、どう思うかな・・・?と(笑)。そう言えば、当該米画の主人公も複雑な家族関係。わが身とオーバーラップしてまたまた、ニンマリ・・・って気分です。でもイイですよね~!失うものがあれば得るものもある!ってこと。おっと、ヨシダの人生哲学のひとつが「得るは捨つるにあり!」でした。(10:45)
 本日「6月19日のできごと」の添付写真編集完了!ところが編集許容量が足りないために、保留余儀なくってところです。でも、当該リンクをクリックすると全部が見れます。英語版には全部掲載できます★ところで、何処かでもブログしましたが、グーグルの日本語版は情報不足が否定できません。当該人物や事物を英語でインプットすると比較にならないほど多く出てきます。やむなくそのまま英語版写真を活用していますが、このトップサイトの英語版では歓迎されること間違いなし!って按配です。もっとも、訪問者は余り無いですが・・・★きょうは日曜日。この辺りで本日の作業は終了としたほうが良さそうです。することって、幾らでも持っているヨシダ。その最たるものが自己流ストレッチング運動。右肩の僅かな「お名残りコリ固まり」に集中攻撃デス。(12:40)
 ふと、思いつくことがあって、デスクに向かい、念のために日本語版トップサイトをチェックしたら、なんと、大半が消滅!大慌てで修正しました。インタ ネット接続不良が招来するエラーとみますが、困ったもんだと、半ば諦めです★本日の作業はこの辺りで締め切って、ゆっくりと過ごします。なにせ、今日は日 曜日。そうだ、アーネルが注文してくれた「親子どんぶり」が今夕のディナー。午後4時前で、一日二食主義は順調です。(14:00)
 遊び心で編集した記事が本日最後の記事です。「No.6374:思わずつられて笑いそうになる布袋(ほてい)さまの破顔ぶり、力がみなぎる唐獅子…山陽新聞「滴一滴」2016.6.19.)」がそれですが、編集許容量を超えて掲載します。万一、再編集の必要性が生じたらウェブサイトからコピー取りして編集画面に添付し、その足で「削減」するという仕組みを頭に入れてのことです。(18:40)

2016.6.18.(土)
 「6月18日のできごと」でヨシダが関心を抱くのは、「(20)1940年 - イギリス首相ウィンストン・チャーチルが"This was their finest hour英語版"の演説を行う」です。肝心の演説文はこのできごとリンクのいずれからもゲットできないことから、ゴーグルで検索したものを添付します。「Their Finest Hour」 がそれです★ちなみに、グーグル日本語版でこういったものを検索するに、しばしば出てくるのは、「「○○」を作成中」という表示です。グーグル日本語版編 集陣が足りないことが指摘されています★できごと検索でしばしば体験することは、日本人でない人物関連や物事を検索をする時は、決まって英語名をキャッチ してインプットします。この辺りの作業が日本版グーグル編集陣に求められると思うのですが、未整備の感が否定できません。その分、日本側は情報収集力後 手、といったところです★ところで、くだんのチャーチルの演説原稿をみて感じることがあります。下に添付した写真の右の文言が最後の行(くだり)文 で、"....This was their finest hours"で終わります。興味あることは、同演説の実際の原稿をみて感じることは、印刷文字の「独特の配列」です。
"Let us therefore brace ourselves to our duties, and so bear ourselves, that if the British Empire and its Commonwealth last for a thousand years, men will still say, 'This was their finest hour'"が、以下のような配列になっているという点です。安倍総理が米議会で演説した時の原稿(写真)よりず~とイイですよね~・・・(笑)。(17日 23:00)
           "Let us therefore brace ourselves to our duties,
               and so bear ourselves, that
                  if the British Empire and its Commonwealth last for a
                     thousand years, men will still
                        say,
               'This was their finest hour'"
                     「安倍総理の米議会演説」の画像検索結果  「Their Finest Hour text 」の画像検索結果「Their Finest Hour text 」の画像検索結果
 「アメリカ版きょうのできごと」 (today@VOA)の編集コラムを新設して3日目。同メールの受信は午前9時頃。朝一番に取り組む編集記事として楽しみです。郵便ポストにラヴ・レ ターを期待して・・・といった昔話みたいな気分です(笑)。でもホントの話!イイ歳して、と笑わないでネ!(17日23:30)
 「No.6370:英紙に伝説の見出しがある。「英仏海峡濃霧――欧州大陸孤立」。天気によって…日本経済新聞「春秋」2016.6.18.)」の編集を終えて、ふと、XPが受信したメルマガが目にとまりました。題して、「軋む英国 EU離脱公民投票/2 移民、広がる不安」 (毎日新聞)です。同記事末尾の「ことば」曰く:「東欧からの移民  英国に居住する外国籍所持者の総数は2014年末時点で約534万人。全人口の8・4%を占める。東欧の国籍所持者は約128万人で、外国籍所持者の 24%。最も多いポーランドに次いでルーマニア17万5000人、ハンガリー8万5000人と続く」がそれ。同じ島国ニッポン(人)からみれば、信じられ ない!・・・と絶句間違いなし!・・・でしょうね。(12:50)
 「No.6371:英国民投票日は金融関係者は徹夜覚悟、「ポンド危機」は確実DIAMOND Online2016.6.17.William James,Freya Berry,Patrick Graham 翻訳:吉川彩)」 を編集しながら思いました。経営者人生を終えての現在の立場ゆえに、第三者的な立場で「傍観」できることがせめても救いって感じです。"LET'S STICK TOGETHER"と訴える苦悩に満ちた英国首相の表情が印象的です。本場英国では残留を呼びかけていた女性議員さんが刺射殺される事件が起きるなど、想 像以上の混乱です。(19:50)
 英国の「Egxit問題」を巡る憂慮すべき事件報道記事。「No.6372:英議員殺害、共生揺るがす「反移民の波」 現地ルポ日本経済新聞2016.6.18.バーストール=小滝麻理子)」を合掌しつつ編集しました。あっという間に時間が経ちました。深夜前のデスクワークをしながら、健康に支えられていることを感謝しつつです。(11:50)

2016.6.17.(金)
 いや~!実にイイ、カッコいい「コラム編集」(きょうのできごとアメリカ版)を思いつきました。題して「Today@VOAから受信した「アメリカ版きょうのできごと」」 です。本日のトップサイトからそのコーナーを設けました★仕事量は増えてその分、多忙を極めますが、楽しみが増えたというほうが大きい感じで喜んでいま す。毎朝受信する「Today@VOA」が楽しみになりました。VOAテレビと言えば、現在の契約テレビケーブル会社が放映していましたが、何時となしに 途絶えて久しいです。あえて問い合わせもしないまま・・・ってところ★ひと昔前に、VOAテレビで強烈な想い出があります。アメリカ退役軍人さんが搾り出 すような声と表情で証言したのが強烈でした。曰く、「日本が真珠湾奇襲攻撃を誤るなら、我々は即座に原爆投下を謝る!」と。極めて論理的かつ、説得力があ ると痛感したものです。(6:00)
 おっかなビックリって感じで「Today@VOAから受信した「アメリカ版きょうのできごと」は、「No.2:アメリカで史上最初のコースター」を掲載しました。おっかなビックリって気分です。なにせ、新企画にはアイディアが求められます。当分の間は、多少のミスを覚悟です★ところで、本家日本語版のできごと編集もひとまず予定の当該写真全部を掲載し終えました。現在の容量は「881.48KB」で、まだゆとりがあります。(10:40)
 ふと先ほどから気付くに、本家「アメリカ版きょうのできごと」を編集する中で思い付いたこと。それは、その記事の本家英語版出所です。No.2ではそれを見つけてリンクを貼ったことから、遡ってNo.を検索してゲットしたんが"June 15, 1877 : First African American graduate of West Point"です。今後は毎回、その情報ルーツを確認して添付することにします。一歩二歩前進ってところです。(11:15)
 ・・・ と、こんな調子で考えていくと思いつくことがあります。仕事(趣味)の幅が増大することからですが、今後の記事取材編集のあり方を見直しすることを考えま す。「本家アメリカ版きょうのできごと」の新しい編集もあったりで、今までの全国都道府県各紙取材は見直して、「大手全国紙・経済誌・各種メルマガ」等を 主たる取材源に絞ることです。そうしないと、ヨシダの身がもたなくなる!って感じです(笑)。でも、イイことですよね、「サンデー毎日」でなくって、逆に 「月月火水木金金!」で、と。(11:25)
 先ほど来、英語版のトップサイトを少しリニューアルしました。くだんの「today@VOA」 の英語版をそのまま挿入し、ヨシダブログは簡単な英語で、添付写真は確実に、といった調子★ついでにしたことは、日本語版「きょうのできごと」の添付写真 を掲載しました。画面を賑やかに、という動機からです★本日の取材記事が今のところ、見当たりません。果たして・・・。(16:00)

2016.6.16.(木)
 ただ今のトップサイトの編集消化容量は998.82KBで、許容量の1000KB(1MB)直前です。「6月16日のできごと」の添付写真も残り僅かですが、控えています★昨日は、記事編集はありませんでした。その分、できごと写真編集がはかどったということです。(5:30)
 本日はヨシダにとって、画期的な(?大袈裟な!)アイディアをゲットしました!日々受信する多くの日英語版メルマガのひとつに、VOA(The Voice of America)があります。最近になって気付いたのが「英語版きょうのできごと」ってもの★日米1時間の時間差があることから、一日遅れの情報ですが、アメリカではリアル・タイム情報。格好の「新規ネタ」とばかりに、「6月16日のできごと」にトップサイト&当該ファイル共に別枠で掲載するべく、受信画面から直接コピーして編集トライしたところ、「保存」した後に開くと当該箇所はもとより、その以下が全部が消滅!という珍事が発生。VOAの著作権堅持のためかな?とも思いながらです★様々のトライで到達したのがご覧の本コラムです。クリックしてご覧いただく方式で、ひとまずトライしてみました。当該記事コラムは、「米合衆国ウェストポイント陸軍士官学校で始めての黒人学生」ですので、クリックしてご覧くださいませんか?意外感と好奇心が沸きます★ちなみに、主人公の黒人・Henry Ossian Flipperさんはウィキペディア英語版によると、後年数奇の宿命的人生を歩みます。クリントン大統領(当時)が彼の「名誉退任」の文書に署名しています★ともあれ、本日は編集者・ヨシダにとって、またまたひとつのアイディアが生んだ「新規コラム」です。今後のトライは別ファイルでなく、生のサイトへの添付手法の模索です。(10:00)
 直前の本トップサイトを欲張って編集許容量の1000KB(1MB)を突破して編集 サイトが開けなくなりました。ウェブサイトのそれを「全体コピー」して編集サイトに引っ張り込み、その足(手)で、編集作業に入りました。お陰で昨日掲載 記事も消却して余裕たっぷりの現在サイトになりました★くだんの記事はご覧のように本サイトのこの場所で掲載していますが、その取り扱いに関してはじっく りと考えて処します。とりあえずですが、「きょうのできごと」の末尾にリンクを貼るなり、添付写真付きヨシダブログをそのまま生で掲載するかなと、イロイ ロです。でもま、編集容量をその分とられることから、「リンク式」がイイかな・・・とも。でもでも、折角の「目玉ファイル」を自負するだけに・・・とイロ イロです(笑)。(11:15)
 ・・・やあ~!つくづ く想うに、アイディアってひょんな動機が招来するものだな~・・・と痛感します。「アメリカ版きょうのできごと」がそれです。英語の好きなこれはヨシダが 新たに見出す「英語学習機会」とも受けとめてハッスルします★洋の東西を問わぬ「過去のできごと」から学ぶもの多々あることもですが、ヨシダの場合は、短 い英文を少しでもかっこよく、歯切れイイ日本語訳を目指すことは84歳爺ちゃんにとって、カッコいいベンキョウ時間、何よりもボケ防止はバツグンです。プ ラス&ウキウキの楽しみとします。(12:00)
 取材編集しながらホントに阿呆らしくなる記事を編集しました。と言っても、筆者には最大のエールを、被取材主の都知事には最低の人物像を抱きつつ・・・でした。「No.6369:勝負に勝って戦いに負けた舛添要一 品格なき知性、奸計による挫折=吉田繁治MONEY VOICE2016.6.16.吉田繁治)」 がそれです。海外から観る母国は、首都東京の都知事という要職にある人物像とは信じられない、お粗末千万かつ、恥ずかしさで一杯です★ヨシダの皮肉は「日 本(人)の民主主義は、所詮は『マッカーサー占領軍総司令官から労せずして得た棚ボタ』に過ぎないさ・・・」でチョンです。(14:10)
 アイディアマンのヨシダが思い付いた新設のコラムToday@VOAから受信した「アメリカ版きょうのできごと」」 は結構、イイ出来栄えになりそうです。その分、忙しくなりますが、「インタネット情報&ヨシダブログ」も新聞記事情報源は全国紙に限定して「経済誌」を中心にした取材法に転換を余儀なくするかも知れません。・・・と、まあ、これは思いつきに過ぎませんが・・・。それにしても、一段と(?)カッコいいウェブサイト(?)になりそうです。エッヘン!(笑)。ボツボツ、早めの日付変更に入ります。(17:00)

2016.6.15.(水)
  今朝一番に目にとまったのはVOAメルマガ。ヨシダのコラムと同じ「きょうのできごと」のコーナーがあります。英語では「アメリカ歴史できょうは・・・」 ではじまる「星条旗を大陸議会が正式に国旗として制定」したこと。当方は昨日のできごとでチャンと掲載していましたが、当該写真を添付するのを逸していま したので、本欄に関連写真資料等を添付します★それにしても過去を振り返って、「○年○月○日の今日は・・・」式の過去を振り返ることは、洋の東西を問わ ぬ関心事。英語版ウィキペディアでは「作成者と称せられる人物」の名前まで明記されています。「Philadelphia seamstress Betsy Ross(フィラデルフィアの裁縫婦・ベティー・ロス)」と★ヨシダのアイディアも満更ではないぞ~、なかったぞ~!ってな気分です★追記:過去を振り かって・・・はイイですが、編集者のヨシダがそのことで痛感することは、「歴史は繰り返す」のひと言に尽きます。皮肉なことですが。ちなみに、「歴史は繰 り返す」のルーツはコーマの歴史家クルチュウス=ルーフスの言葉。ヨシダは現代人のその言葉の継承者であり続けるでしょう(笑)。折角検索したその預言者 の像を末尾に添付します。(9:35)
 「June 14, 1777, during the American Revolution, the Continental Congress adopts the national flag that comes to be known as the “Stars and Stripes.”」の画像検索結果 「Philadelphia seamstress Betsy Ross」の画像検索結果    「June 14, 1777, during the American Revolution, the Continental Congress adopts the national flag that comes to be known as the “Stars and Stripes.”」の画像検索結果       「June 14, 1777, during the American Revolution, the Continental Congress adopts the national flag that comes to be known as the “Stars and Stripes.”」の画像検索結果   「June 14, 1777, during the American Revolution, the Continental Congress adopts the national flag that comes to be known as the “Stars and Stripes.”」の画像検索結果「June 14, 1777, during the American Revolution, the Continental Congress adopts the national flag that comes to be known as the “Stars and Stripes.”」の画像検索結果「June 14, 1777, during the American Revolution, the Continental Congress adopts the national flag that comes to be known as the “Stars and Stripes.”」の画像検索結果 「Quintus Curtius Rufus」の画像検索結果
On This Day in American History(VOA@com)
On June 14, 1777, during the American Revolution, the Continental Congress adopts the national flag that comes to be known as the “Stars and Stripes.” The banner had 13 alternate red-and-white stripes and 13 stars, white with a blue background. Legend holds that Philadelphia seamstress Betsy Ross designed the flag at the request of Gen. George Washington, who went on to become America’s first president.
 

2016.6.14.(火)
 今朝一番に目にとまったのは、ヨシダが尊敬してやまない宮崎正弘先生の「共和党保守本流がトランプを嫌うコレだけの理由」 借金とジャンク債と巧妙な駆け引きで「不動産王」を名乗るのは「詐欺的」だ」です。早速に同先生のウェブサイトにシフトして、とりあえずリンクしました★ヨシダは何度もブログするように、トランプ氏の顔と話しぶりをテレビでひと目観た瞬間に「大嫌い!」と呟いた者。それだけに、オレ様の眼は狂ってね~ぞ~!と感じた瞬間でもありました。後刻の格好の取材記事足り得ます。(6:40)
★当時の大統領はクリントンさん。今、大活躍の同夫人・ヒラリーさんが同大会のプログラムの ひとつで大画面で自信満々で語り主張(国民皆保険)していた姿をオーバーラップします。大統領夫人がこんな提言を公式の場でするなんて・・・?と、正直、 チョッと首を傾げたものでした★オアランドにはもうひとつの想い出があります。中国新聞の大きな写真記事が縁で文通し始めた米人女性のこと。ポリオで鉄の 肺で生きる女性。大きな写真記事でしたが、主役は鉄の肺プラスそれに取り付けた電子タイプライターでした。口にくわえた棒でキーボードを叩く姿の彼女でし た★長~いエピソードは横に置いといてのこと。彼女が同地で死去していたことを知りました。当時の息子のケニーに電話しました。内科医開業医。墓参したい けど、予定が組めないので・・・と言ったら、I really appreciate your kindness, thank you indeed...と丁重な言葉が印象的でした★・・・・とブログし始めると、この調子・・・。人生体験豊富な84歳爺ちゃんのすることです。 (7:05)
 またまた受信した興味あるメルマガは、「[FT]米大統領選史上、最もえげつない戦い」 (日本経済新聞「FT」)です。いろんな見方があるもんだ・・・に尽きる感じです。批判する側は相手のボロをつつき出すのが狙い。叩けばホコリってもの。 げに想うことはこの世にカンペキって者・物・ものは在り得ないのかな、と★どうやら、本日の取材記事は本欄における「題名&リンク」だけで通したほうがイ イかな、とも。でも思うに、そのことだけでもトライする価値はあるぞ~!ってな気分です★余談ですが、本記事にある米連邦捜査局(FBI)のこと。「きょ うのできごと」編集の何処やらで掲載しましたが、同捜査局長官のJohn Edgar Hoover氏は就任当時の第29代カルビン・クーリッジから第37代リチャード・ニクソンまで、8代の大統領に仕え、大統領と言えども手が着けられないほど全ての要人のスキャンダルを握っていたとか(ウィキペディア)★アメリカって国(人)はドダイ、想像域外にあるって感じです。(8:20)
 「長崎原爆 黒焦げの少年、身元判明か 法医学者ら写真鑑定」 (毎日新聞メルマガ)に目がとまりました。予定するインタネット情報源の各紙(誌)のサイトをチェックする余裕がありません。痛々しい黒こげの少年はヨシ ダの1歳下。ちなみに、ヨシダの3歳下の弟は無傷でありながら、10日後には血反吐を吐いて死にました。ママのオッパイを握り締めながらの末期の彼の言葉 は、「ボク、マンマンさん(仏さま)のところへ行ったらアメリカに敵討ちしてもらうようにお願いする・・・」と★本日の編集作業はどうやら、このスタイル に徹したほうがイイ感じではありますが・・・。(8:40)
 「目撃者が語るフロリダ乱射事件の凄惨な現場 あっという間に「床は人だらけになった」(東洋経済ONLINE:The New York Times)は長文の記事。前 ブロしましたが、悲劇の場所・ジャクソンビルはヨシダが1993年の「米国一ヶ月間取材旅行」でスタートを切った全米トラック協会年次大会開催地。1週間滞在して 同大会の体験記を記しています。現場の実情・実態記録を遺す内容として、本記事は編集することを考慮しています。(9:05)
 ・・・ふと、今朝は早くからデスクに向かうなかで感じること。即時性の高い各紙(誌)のメルマガ受信チェックを優先して、こんな具合に一応、「列記」する手法です。全体像がつかめてイイ感じです。出揃った時分を見計らって、「その中から選別して編集する」というスタイルです★何ごとも発想の転換は大事。無用の躊躇や優先選択肢等々で悩むことがない感じです。一見、何でもないようですが、其処に至るには応分のプロセスあり!というのがヨシダの自負です(笑)。(9:30)
 ・・・と、XPパソコンが受信するメルマガが、ようやくひと段落って按配。起床して 3時間足らずにしては、随分の多弁ならぬ、多ブロしたもの、と苦笑いする気分です。文章の上手下手は横に置いていただいてのブロガーのホンネは、「・・・ こんな調子の日々ですので、『サンデー毎日』的な生活姿勢やマインドは皆無です!ストレスや無気力感なんて、全く無縁デス!」と(笑)★・・・とブログし た途端に受信したのはヨシダが尊敬してやまないご人物のお一人である山久瀬洋二先生のメルマガ。題して「TCKを知っていますか?彼らは未来への贈りものです」がそれです。ちなみに、「TCK」はThird Culture Kid(わかり易く言えば帰国子女)です。英語を通じて知り得る貴重な国際的情報です。同先生のウェブサイトに戻ってリンクしました。英語好きのヨシダにとっては本日の取材源足り得ます。(9:50)
 ・・・本流に戻って編集した記事は、今朝一番に「仮掲載(編集中)」したものです。「No.6366:共和党保守本流がトランプを嫌うこれだけの理由 借金とジャンク債と巧妙な駆け引きで「不動王」を名乗るのは「詐欺的」だ宮崎正弘の国際ニュース通算4936号2016.6.14.宮崎正弘)」がそれです。トランプ候補をボロンチョンにこき下ろすヨシダの溜飲が下がるって感じ(笑)★でも、万が一にでも当選したら!?・・・ですが、ま、その時に恥をかくのはヨシダだけでないことだけは確かです(笑)。(14:40)
 午後の受信メルマガでヒットしたのは「外国人が撮影した、約100年前の日本の街並み (37枚)」(マネーボイス2016.6.14.)です。気分転換に編集してみようかなとトライしかけて止しました。ヨシダが生まれる15年も前の時代の写真だけに大変に興味を抱きます。クリックしてご覧になりませんか?外国人カメラマンの作品ですが、以外や著作権無しか、コピーは全て可能で拡大縮小も可能です。小さくしたものをダイアリー・コーナーで掲載してもいいかな・・・とは、ヨシダの好奇心。若さを保つためにも大事な心掛けですね。(15:30)
 先ほどまで電気エンジニアが来てヨシダ・ルームのパソコン関連配線の再配備を完了してくれました。外線から直接の配線にリセットしました★くだんの「外国人が撮影した、約100年前の日本の街並み (37枚)」 を編集しましたので掲載します★ただ今のトップサイト編集容量は「980.27KB」で制限ギリギリです。これにて、本日の取材記事掲載作業は終了とします。(19:45)

2016.6.13.(月)
 本日「6月13日のできごと」でヨシダが関心を強くするのは・・・ですが、編集作業が進んでいませんので、後刻に回します★今朝一番にヒットして編集したのは、「No.6365:英国がEU離脱なら「世界恐慌」の引き金に?勢い増す「離脱派」、日本企業にとっても脅威東洋経済ONLINE2016.6.13.松崎 泰弘 :四季報オンライン 副編集長)」です★昨日掲載の類似記事「No.6364:EU離脱まったなし。米シンクタンク調査にみる英国民投票の「理想と現実」MONEY VOICE2016.6.12.矢口新)」があることから、削除せずに、例外として本日も掲載しています。いずれもEU、ネギャティヴ的な記事としてです。(10:55)
  チョイ、ひと息入れを兼ねてのこと。ヨシダの健康管理なかんずく、永年越しの「肩こり」解消努力の一端をブログします。青年時代からステッキに頼った無理 な歩行が元で生じた肩こり。離日1年以上前から期するものを得てそれまで40年間も営々と継続していたヨシダ流儀のストレッチング運動を肩こり解消に集中 にシフト。かれこれ10年になります★左肩は殆どOK。残るは右肩の小指の先ほどの奥深い箇所の残留コリがあります。ちなみに、在日中の想い出ですが、両 肩をぐ~と持ち上げると、「ゴク・ゴク・ゴク」と三段階でコリの塊が移動するのを体験してきました。それが、なんと、完全解消!残るは前述した僅かの執拗 な残存固まり★ヨシダ発明・特製の「柄付きゴルフボール」を存分に活用しての「スポット攻撃」★ヨシダがあえて特記したいことは、その小道具を使って一心 不乱に祈りの心で努力していることです。「・・・固まりさんよ、永年、ボクを支えてくれたためのコリだよな。ご苦労さんでした、ありがとうございました。 今度はボクが感謝の心でそれを取り除いてあげますね・・・」といった感じのわが身体そのものへの労わりの心なのです▼邪魔なものの排除は通常、「こんちゅ くしょう!出ていけ!」ってなもの。でも、ヨシダの受けとめ方は、「ヨシダの無理な姿勢の身体を支えるための自身の筋肉が働いた結果。とすれば、それへの 労わりの心で『永年お疲れさまでした。今度はボクがコリ固まりさんに永遠の安らぎを・・・』ってな調子★・・・と、不思議な心情を抱きつつの自助努力で す。さらに、その延長線上に痛感することは、一瞬一瞬を感謝、かんしゃ、カンシャ!で生きている自身の姿です。・・・不思議なほどに感じるヨシダの心の動 きです・・・。「自利から他利」を一層意識する昨今のヨシダです。(11:35)

2016.6.12.(日)
 本日「6月12日のできごと」でヨシダが関心を強くするのは、終の棲家とするフィリピン独立のできごと「(12)1898年 - フィリピンの独立運動指導者エミリオ・アギナルドがフィリピンのスペインからの独立を宣言英語版」です。同記念館には一度だけ訪問しました。当時はフィリピンの歴史にまだ疎い時代のこと。もし、再度訪問する機会があれば、感ひとしおといった気持ちで拝観できるでしょうが・・・。(11日22:00)
 今朝早朝は午前3時過ぎ。何時ものことですが、ウェブ編集を細やかさで夢にすることが珍しくない昨今。「6月12日のできごと」でふと、気付いたことは、「(37)1980年 - 衆参同日選挙中に首相の大平正芳が 急死」です。ガバッと起きてデスクに向かいました★ほかでもありません、大平さんが急逝された当時のヨシダは49歳で人生第二毛作はトラック運送事業経営 時代の最盛期。毎年1月に東京で開催されていた全国経営者経営セミナーの常連出席者でした★講師の一人が大平さんでした。最前列にで陣取っていたヨシダの 強烈かつ、頼もしい大平さんの想い出姿があるのです。かの、人懐かしそうな笑顔を見せながら、両肘をテーブルに添えたスタイルでの、例の「あ~う~調」の 話しぶりの中での弁。「・・・わが国は世界銀行に巨額の投資をしているけど、借金は全く無し!・・・」と。「へ~・・・」とカンシンして拝聴したものです ★その半年後の急逝・・・。此処で想起するのは佐藤栄作元総理の故大平さんを評しての言葉が強烈でした。曰く、「・・・大平さんはお人好しで、どんなに体 調が良くなくても、首相官邸の訪問客には無理をしてでも会っていた。そうした無理が早世を招いた。私はどんなに批判されようと、体調が悪ければ絶対に無理 せずに、追い返したものだ・・・」と。ひと昔前のことをこんな形でブログできるのも元気で居るからこそ。しかも、こんな形でブログする場があること だ・・・が今朝早朝のヨシダの想いです。(4:50)
 「6月12日のできごと」でもう一件特記したいのは、「(40)1990年 - ソ連崩壊: ソ連ロシア連邦共和国主権宣言を 採択。ソ連崩壊への動きが加速。(ロシアの日)」です。壇上でゴルバチョフ大統領(当時)がエリチンに物凄い剣幕に批判される光景です。当時からエリチン 氏はアル中って印象を受けていただけに、著しい違和感を抱いたものでした。反省するに経営者人生まっしぐらの当時のヨシダはソ連(当時)の政情には疎かっ たと反省します★久方ぶりに「できごと写真」の編集を完了しました。当該日最後までの同写真編集が未了に終わることを苦にしなくなりました。過去より現 在・将来のできごとが大事と考えてのこと「割り切り」です(笑)。(9:40)
  ふと想うことに、本日は日曜日。「月月火水木金金」的な生活をしてご満悦のヨシダですが、先ほど用達に部屋を出たら大家族で一杯!アーネルの親戚筋ファミ リーのご訪問ってところ。★チャーミングな子たちが次々にヨシダの元に来て「フィリピン伝統の年長者に対する敬意表示」(当方の手をとり、手の甲をかれら の額にあてがって敬意を表する仕草)。なんだか心温まる想いで一杯って気分★好奇心旺盛なヨシダはこの「フィリピン流独特のあいさう」の歴史を手繰りまし た。その中でヒットした言葉は「"Mano po"~Angel greets」という言葉。そのまま訳せば「マノポ~天使の挨拶」です。英語Manoをグーグルしてヒットしたのが、"Mano (gesture)"。 関心のある方はクリックしてご覧ください。フィリピン文化の一端に触れます。ちなみに、その英語版で知るに、po(ポ)は年長者とそれに対する敬意を意味 するもの。日常の会話に中で、言葉の末尾にその「ポ」を付けると「敬語」になることを今にして知りました!イイ響きをもつこのシンプルかつ唯一の言葉を語 尾につけるだけでその意が充分に伝わることを羨ましくすら感じます。「ポー」とイイ響きでしょう!★ちなみに、日本語の敬語は複雑奇怪です。その使い分け が難しいことが日本人の話下手を招来しているというのがヨシダの皮肉な分析です★日本語の敬語に関連してよくヨシダがブログすることに、「優越語・蔑視 語」が(も)ある、という鋭い皮肉分析です。これらも円滑な日本語会話のメカニズムを損なっていると直言します★フィリピン語はひと言も口にしない、でき ないヨシダが現在にして知り得たフィリピン古来の原語詳細情報です。”サンキュー・ぽ~!イイ響きですよね~★ちなみに、タガログ語を学ぼうとしないヨシ ダのかれらに対する口癖は、「第二国語の英語を持つフィリピンの人たちだ!英語で通す!タガログ語を学ぶ時間があったら、もっと英語を学ぶ!」と。ナット クって感じのかれらです(笑)★さて、くだんの手の平の云々の写真を検索して下記に添付します。微笑ましいでしょう!尊属殺人が少しも珍しくないニッポン (人)から見るフィリピン人の人たちの習慣。「貧しくとも心は豊か」だと痛感するヨシダです★蛇足のリンクを張ってご参考に供します。「フィリピンで、恋をするならタガログ語」です(笑)。
  「filipino greeting of putting senior's hand to their forehead」の画像検索結果「filipino greeting of putting senior's hand to their forehead」の画像検索結果「filipino greeting of putting senior's hand to their forehead」の画像検索結果 「filipino greeting of putting senior's hand to their forehead」の画像検索結果 「filipino greeting of putting senior's hand to their forehead」の画像検索結果 「filipino greeting to seniors」の画像検索結果
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                                    「"Mano po" ~ Angel greets」の画像検索結果       「"Mano po" ~ Angel greets」の画像検索結果「"Mano po" ~ Angel greets」の画像検索結果
  予定する情報源(新聞・雑誌・メルマガ等)を一応チェックするに、これっ!と編集したいものにヒットしません。サンデーですので、皆さんの気分も「おや すみ中」って感じ。ヨシダもその気になって長文&当該写真添付のダイアリー・ブログをしてイイ気分でした★蛇足のブログをひとつ。アーネルの将来計画であ る「土地&家屋」の取得計画は着々とか。此処サンタローサ市の「サンタローサ」を冠する「サンタローサ・ハイツ」という高級住宅土地支払いは半ば。地主は 完済を待たずに家屋建築OKとか。今後はあせらず2,3年計画で、と★ヨシダの夢はささやかなもの。広い個室にバストイレ付き、食事は一日二食主義で全て OKだ、と。ヨシダ自称「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」(同居するフィリピン人家族らを貧困から脱却さしてヨシダの終生面倒見)がその背景です★ 充分に自負し得ることは、「自利から他利」 の人生観あるところには神さまのご加護を信じれる、です。オバマ大統領の広島市訪問実現を機に、「ヒバクシャ最後の生き残り」をヒバクシャ証言に置き換え ているそれは、神さまがご加護くださるものと確信しつつ、感謝!かんしゃ!カンシャ!の日々に徹しています。(11:30)
 映画を観た、というより以上に、その映画の心をキャッチしたといった感じを抱く体験をした想いで一杯です。「No.6363:映画「海街diary」は一つ屋根の下で暮らす4姉妹の姿を描く。日本アカデミー賞で…神戸新聞「正平調」2016.6.12.)」 の編集がそれです。添付した写真の最下段一例に配したのは同映画のロケの海岸写真です。2重のロマンを駆り立てます。これって、編集者ヨシダのロマンであ り、ヨシダ流の効果的編集気配りでもあります。観る人の立場になって、という精神の結果と自負します(エッヘン)。(16:30)
 本日最後の取材記事は「No.6364:EU離脱まったなし。米シンクタンク調査にみる英国民投票の「理想と現実」MONEY VOICE2016.6.12.矢口新)」です。ヨシダは当初から「EU&ユーロ」に対する否定(悲観)論者。だから、ということでもないですが、遅かれは早かれ、大なり小なりの問題が台頭するのは当初から予想されたこと。とは言いながら世界平和のために・・・と、複雑な心境です。(19:20)

2016.6.11.(土)
 本日「6月11日のできごと」で・・・とすすめたいのですが、その編集が大幅に遅れて先にすすめませんので、後回し、もしくは中止ってことになりそうです(笑)★今朝の編集記事2編を一気に終了しました。「No.6359:「反トランプ」結束へ糸口、サンダース氏「話し合う」 米大統領選で民主党 日本経済新聞2016.6.11.ワシントン=吉野直也)」、「No.6360:疲弊する英国の地方都市、EU離脱論が噴出日本経済新聞2016.6.11.グリムズビー(英東部)=小滝麻理子)」がそれです。(10:05) 
  先ほど受信した下記のメルマガで興味あるコラムに接しました。「この日、アメリカ歴史で」という見出し(赤部分)で曰く、「1752年6月10日、 かのベンジャミン・フランクリンが絹の凧にキーをつけて嵐の日に揚げたとされること。凧に落雷したら電流が流れてキーに流れて水差しの中に充電、かくして 落雷の電気性を証明した・・・」というエピソード。ヨシダ編集の「きょうのできごと」とソックリさんってところです★ちなみに、日米時間差も考慮して 「ウェイキペディアのできごと」(日英版)をみるにいずれにも記載されていないことに気付きます。???ですが、まイッカでパスします。それにしても、ヨ シダ流の情報提供も満更でないでしょう(笑)

2016.6.10.(金)
 本日「6月10日のできごと」でヨシダが特に関心を抱くのは、「(5)1786年 - 10日前の地震で中国四川省大渡河にできた天然ダムが 崩壊。10万人が死亡」です。なにせ、今から230年も前のできごとだけに、当時の写真等はありません。10万人も死亡したという背景を想像するために、 当該河川である「大都河」の現代の写真を追ってみました★想像を絶する巨大な河川。それが地震による土砂で地震発生10日後に形成された「一時的な天然ダ ム」ですから、絶え間のない巨大な水量の流入により10日後に崩壊したということは想像し得る出来事。現代人では容易に想像できるこおですが、当時の人や 自治体関係者には予想がつかなかったのだろうと想像します★そういった2世紀以上も前の天然自然現象を想像するべく多くの写真を選択して、最後に近年の四 川省大地震関連画像(7.8級、2008年5月12日、死亡者数は8万7476人)を添付しました。同地区は巨大地震発生地帯だけに、2世紀前の犠牲者 10万人に対してそれに近い死亡者というのが実態とみます★ちなみに、230年も前の記録の無いできごとをこんな形で追いながら当該写真を添付するが「ヨ シダ流できごと編集手法」です。結構、達成感を味わえる瞬間でもあります。(9日20:00)
 ヨシダが住む地元の住所表示で不可欠なものは「Barangay Don Jose」というバランガイ事務所名記載。全ての住所表示の原点です。ヨシダ流の解釈はフィリピンが誇れる「民主主義の原点組織」と派手です(笑)。同関連記事を地元日本語紙「まにらタイムズ」にヒットしたので、大きな添付写真資料等をもって編集掲載しました。本日の取材活動はこれだけで結構、満足するほどヨシダが強調したいフィリピンの制度です。「No.6357:就任宣誓式 次期大統領の就任式は質素かつ簡素に。立会人にバランガイ議長指名の可能性も日刊まにら新聞2016.6.10.加藤昌平)」がそれです。(11:25)
 ヨシダが当初からキライ!とブログしているトランプ候補の去就を巡る記事。考えれば考えるほど???って気持ちです。「No.6358:ランプ氏の別荘で見た格差と「社会主義」のいま日本経済新聞2016.6.10.シリコンバレー支局 兼松雄一郎)」を編集しながらしみじみ、そう想いました(笑)(17:45)
 好奇心旺盛かつ、実行力大を自負するヨシダが思い付いたことに、「ヨシダ・ウェブサイトのデーター・サイズ」っ て小コラムの編集。他愛もないことですが、ヨシダ自慢(自負)として必要に応じて使えるシロモノです(笑)。もっとも、ヨシダのそれは「蓄積結果であっ て、削除することは滅多にないことからの増大一途」といったところです。好奇心ある方は、クリックしてご覧くださいませんか?(18:45)

2016.6.9.(木)
 本日「「6月9日のできごと」でヨシダが関心を強くするのは、「(1)53年 - 後にローマ皇帝となるネロオクタウィアと結婚、(2)62年 - ローマ皇帝ネロの最初の妻だったオクタウィアが自殺させられる、(3)68年 - ローマ皇帝ネロが自殺する・・・」と、ネロに関すること。世界史をまともに学んでいないそれはヨシダの関心事であり、本コラム編集機会が与えるヨシダの勉強機会です★「暴君ネロ」のイメージを強くするヨシダがウィキペディアで拾い読みするに、「・・・こうして55年のブリタンニクスの殺害に始まり、59年に母(アグリッピナ)、62年に妻(オクタウィア)、65年にセネカを殺害、加えて64年に発生したローマ大火の犯人としてキリスト教徒を迫害したことから、後世からは暴君として知られるようになる。ただ、ネロの後半生の悪行は、親友オトの 前妻で再婚相手の皇妃ポッパエアによるものとする説も多い・・・」と★それにしても痛感することは古代の歴史事実に関する「記述記録」には洋の東西格差を 痛感します。その背後にヨシダが想像することは、人間そのものの資質に大差はないものの、「文字による記録」に関しては格差が否定できません。加えて (と、これはヨシダ個人の論理ですが)、「石の文化と木(紙)の文化の差」と痛感します★つまり、折角文字の記録があっても、それを収納するのは所詮、木 製の建造物。焼ければ全てが消滅・・・といった図式です。・・・と、こんなことをシンミリと想像するのは、本コラム編集を常とするヨシダの想像で す・・・。(9:10)
 ふと、XPが受信したメルマガに目がとまります。題して、「台湾人が問う、日本の「植民地支配」は本当にあったのか?」(MAGNEWS)★ 此処でヨシダが言及して自習してみたいこと。世界史に疎いヨシダでありながら、かねてのヨシダ個人の考え方にあるのが、「西欧諸国が植民地支配で繁栄して きたのに、日本がそれを真似て何が悪い・・・」といった歴史観★もうひとつの拙いヨシダの歴史観は、「日本人の植民地支配欲望は秀吉時代に遡る。西欧のそ れを一方的に批判するには??ではないか?」というド素人的歴史観です★前者(近代)のそれに関してのヨシダ論は、「西欧諸国が『植民地支配はボツボツ終 わりの時代・・・』と認識し始めていたのに反して、後進国(民)はそういした時代の変化を自覚していなかった・・・」ということです。つまり、島国根性が 招来した歴史観格差の「西欧流植民地政策の後追い願望・・・」といった図式です。なおまた、その背景には、戦後時代から平和時代にはいって「武士の失業」 が深刻な時代への推移。ために生じたのが植民地支配への願望台頭・・・といったヨシダ分析★くだんの記事に戻ってのこと、長文ですので、この際、世界史勉 強の積り、かつ、ヨシダ自身の遅ればせながらの学習機会と捉えての道楽的な編集機会とする所存です。(9:25)
 またまた目にとまったメルマガにあるのが「クリーブランドは血の海になる恐れ 共和党大会に地元警察は3000人を動員するが」(宮崎正弘の国際早読み」が不気味です。短い記事ですの、クッリしてご覧になりませんか?かくいうヨシダの気持ちは、「さも、ありなむ、起きて当然だ、植民地立国民として・・・」といったところです。(9:45) 
 9:25時点で上掲した記事を早速に編集し終えて掲載しました。所要時間=11:05-9:25=1時間40分!長いとみるか、短いとみるか!? 編集者のみぞ知る、自覚する・・・ですね。「No.6356:台湾人が問う、日本の「植民地支配」は本当にあったのか?MAGNEWS2 2016.6.9.台湾出身の評論家・黄文雄)」 がそれです。ハイ、辛口ブログを辞しませんでした。ま、そんな意見もあるか・・・と、軽く読み流ししてくだされば幸甚です★なにせ、海外生活して初めて自 覚するのが自らの国民性に対する冷静な判断です。在日中には全く感じなかったそれは同胞に対する辛口反省の弁でもあることを否定しません、できません。ご 寛容のほど・・・。(11:15)
 ・・・と、笑い話みたいなこと が起きました。午前11時ごろ停電!実に何ヶ月目か、記憶が ないほど長期間、停電のテの字もなかっただけに、不満を感じる前から往生して読書にシフトしました。なんと、外に移動して読書をする中で、若者二人が来訪 して引っ込み線をチェックするに、なんとなんと、屋内の配線接続不良が原因!アーネルが居れば早くに気付くなり手を打っただろうに・・と、半ば腹立たしい 感じ。でも次の瞬間に反省したことは、「・・・そんなに急いだり腹たててどうする!」とハンセ~イ・・・です。編集途中だった記事を真っ先に仕上げて掲載 します。「No.6356:台湾人が問う、日本の「植民地支配」は本当にあったのか?MAGNEWS2 2016.6.9.台湾出身の評論家・黄文雄)」がそれです。ちょっと、歯に衣着せぬヨシダブログを入れました。(17:00)


2016.6.8.(水)
 本日「「6月8日のできごと」でヨシダが関心を強くするのは、「(33)1945年 - 第二次世界大戦: 御前会議で採択された「今度採るべき戦争指導の基本大綱」で本土決戦方 針を決定」です。考えてみれば、ドダイ、無茶苦茶、気違いじみた決定。国民の生命なんて、虫っけら・・・って感じ。しかも、天皇陛下のご裁定のもと・・・ と、当時の母国・母国民は国民総ぐるみ特攻隊的でした。ふと、神道の国ニッポン。神が守り給う!って状態でした。この出来事を現代に置き換えて思考する に・・・と、下手な講釈(ブログ)は止めときます。かくいう少年ヨシダは、綴り方教室で書いた文章を想起します。先生がクラス全員を前に「模範的文章」と ばかりに、朗読しました。「・・・ボクは足がワルイから戦争に行けないけど、もし、そうでなかったら、ボクは特攻隊に志願して、敵の軍艦の煙突目がけて自 爆してやる・・・」と。「・・・ヨシダ君を見習え・・・」って按配で大きな声で先生が朗読して聞かせました。イヤハヤ・・・です。(8:20)
 ふと、XPが受信したメルマガはtoday@VOA"Hiillaru makes history"の記事(リンクできないのがザンネン!)。 民主党候補で確実になった彼女は満面の笑み!★ふと、スクロール・ダウンして目にとまった言葉に釘付けなりました。曰く、「ON THIS DAY IN AMERICAN HISTORY: On June 7, 1913, an Alaskan missionary named Hudson Stuck leads the first successful clim to the top of Mt. McKinley(now called Denali), the highest peak in NOrth America」が目に飛び込んできたことから、思わずガッツ!!!したものです。そのニュースソースは、本日のできごとのひとつ:「(17)1913年 - 北米大陸最高峰のマッキンリーに、アメリカの宣教師のスタックらが初登頂。」 にあるのです!★と、此処で脱線して恐縮ですが、ガッツと言えば、2009年12月のNHK Worldテレビ画面で「目撃」したオバマ米大統領のあの言 葉!This time, the schedules are too tight. However, I would like to have an honor of visiting the city someday in my Presidency...」がそれでした。爾来、ヨシダの大統領被爆市訪問は「男の約束」を果たせてヨカッタですね、大統領閣下!のひと言に尽きます ★(更なる脱線恐縮!)回顧するに、その直後から米政府関係筋から日本のマスメディアに「かん口令」が敷かれたもの、と断定するのは天下広しと言えども、 ヨシダが唯一の目撃者であり断言者です!★(ブログを「(17)1913年 - 北米大陸最高峰のマッキンリーに、アメリカの宣教師のスタックらが初登頂。」 の編集に戻してのこと)VOAのこの記事に接してヨシダがトライしたこと。日本語版の当該できごと説明文にはその人物の名前もなにもありませんでした。そ こでヨシダがトライしたことは英語版から、しかも、相当な時間をかけて、グーグルで英語検索してヒットしたのが下記の写真です!このVOAのメルマガで ガッツし たのはそうした背景があるからです!こんなことって、だれ彼、真似できないことだし、何よりも他愛もないような記事にホンキで取り組んだヨシダゆえにこそ 与えられる感動であり、喜びであり、達成感!って按配です★長文の本ブログの文章が「行ったり帰ったりのお粗末もの」であることを充分に認識しながら、先 の仕事を控えることから、ご容赦のほど!もっとも、滅多に読まれているヨシダブログと認識して自己満足ってところですが・・・。★執念深いヨシダの存念 は、なんとしてもくだんのVOA記事。リンクする方法をトライしてみますが、果たして・・・?(9:10) Today@VOA: Secret IS Tunnels Found
                     17「1913, mt. mckinley was conquered by american missionaries group」の画像検索結果「1913, mt. mckinley was conquered by american missionaries group」の画像検索結果    関連画像

   Hillary Clinton has accomplished what no other woman has by becoming the first female presumptive presidential nominee of a major U.S. political party. As people in six states, including California, head to the polls to vote in today’s primaries, both Clinton and presumed GOP nominee Donald Trump are on the minds of Muslim voters in New Jersey.

On June 7, 1913, an Alaskan missionary named Hudson Stuck leads the first successful climb to the top of Mt. McKinley (now called Denali), the highest peak in North America.

  上掲の添付画面で肝心な箇所は、下段にある赤&黒コラムの言葉です。曰く、「1913年6月7日、アラスカのハドソン・スタックという宣教師が北米で最 高峰のマッキンレー山(現在の呼称はダナリー山)」の最初の登頂に成功した」と!★他愛もないことですが、ヨシダはガッツ感で大満足デス!ガッツ感があれ ば、呆けないでしょう!英語がなんとか役立つことを今更ながら体感します。(10:00)
 ひゃ~!アンチ・トランプ関連記事の連発3編!「No.6353:トランプ現象が引き金 共和党分裂で政党再編も DIAMOND Online2016.6.8.(6日付)藤原帰一(東京大学法学政治学研究科教授))」、「No.6354:大衆の不満と党内分裂を利用  憎悪と熱狂の「トランプ劇場」DIAMOND Online2016.6.8.ダイアモンド編集部)」、「No.6355:追い詰められた共和党 残された“最後のカード”DIAMOND Online2016.6.8.ダイアモンド編集部)」ですが、ヨシダブログ未編集で、とりあえず掲載します。ヨシダの苦言は、共和党さんよ、もっと早くにアクションを起こせばよかったものを・・・。手遅れになりそうですね。それとも、「雨降って地固まる・・・」ですか!?(16:40)

2016.6.7.(火)
 本日「6月7日のできごと」でヨシダが関心を強くするひとつは、「(40)1991年 - ピナトゥボ山か ら高さ7,000メートルの噴煙が立ちのぼる」です。1991年と言えば、ヨシダは人生第二毛作の運送事業経営者時代は末期の頃。創業者一族の会社私物化 マインドが強まり嫌気がさしていた時代。虫の良すぎる要求が当時の家内から出てきたことから離婚を決意。おりしも、未亡人に「拾われて」彼女の家に居候し ていた時代。フィリピンのフィの字も頭になかった時代。空天高く舞い上がる噴煙写真をみて、凄いなあ・・・といった程度。今回のできごと編集で改めてその 物凄さを知る感じです。
 インタネット接続状況が不良。欲張って編集作業に入る と、 折角の編集サイトが消滅すること から、あっさりと断念して「ワード文書」作成にシフト。クラシックのXPパソコン(当年とって満14歳!でも、ヨシダよりず~っと若い!)の活躍です (笑)★離日以後でも、当時16年間続いたクライアント会社に対する「安全対策用ヨシダメッセージ」の作成ご提供があります★毎月開催の月例安全会議用。 ちなみに、同社は全員参加徹底で、毎月述べ3回の安全会議。A4版ビッシリのものですが、雰囲気をガラッと変えて、「フィリピン人ドライバーを観て感じる こと」といった、肩のこらないメッセージを通して大事な核心を伝えるメッセージを考えてのものです★ふと、横目に新しい(と言ってもかれこれ5歳)パソコ ンに目を転じると、インタネット接続正常!でも、ここは一番、くだんの文書づくりを暫くの間・・・といったところです。(9:20)
 ふと、傍らのXPパソコンが受信した気配。「未来に向けての『日本の価値』の選択を」 (心をつなぐ英会話メルマガ:山久瀬洋二)」に魅せられます。ヨシダが尊敬してやまない先生ですが、本日トップ・バッターでご登場願う貴重な記事情報で す。オバマ大統領の広島演説(英文)の内容から観た先生の卓越された分析であり、ヒバクシャ・ヨシダが強い共感を得る記事です。(9:35)
 「No.6350:未来に向けての「日本の価値」の選択をニュースの英語と文化背景・時事解説2016.6.6.(5日付)山久瀬洋二)」 を編集しながらのこと。本筆者・川久瀬先生が使われたオバマ大統領の広島演説の一節は「最期の言葉」。対する「最初の言葉」とその背景をヨシダ流にブログ しました。「初め良ければ終わり良し&終わり良ければ全てよし」がピッタリの名演説と今更の如くに痛感します。・・・おっと、本記事筆者のプロフィール& 著書等の資料添付。後刻に追加添付します。(11:30)

 久々に翌日「6月8日のできごと」 の編集を完了。何時でも「日付変更」できる体制完了です。この年齢にして想うに、絶えず緊張感を持って生活する、できることはイイことだと思います。さ て、今日は何をしようかな~・・・よりもずっとマシだし、達成感が味わえます。何よりもボケ防止効果はバツグンと感じます。(18:50)

2016.6.6.(月)
 本日「6月6日のできごと」でヨシダが関心を強くするひとつは、「(10)1844年 - ロンドンキリスト教青年会(YMCA) が創立」です。二十歳代のこと。英語の好きなヨシダが真っ先に目をつけたのが、同会が主催する「ESS(English Speaking Society)」の存在でした。外国人を招いて、その人物を中心にした自由討議といったところ。司会者なしの自由討議の会といったところでしたが、出 しゃばりヨシダが司会者ばがいの役を担ったものでした。★その場がヨシダにとって英語だけでなく、各界各層の人たちとの接点を得る場になりました。結婚相 手を得る機会にもなりました(笑)・・・後年離婚しましたが・・・★同館の会長さんの弁「YMCA(Young Men's Christians Association)はYou May Come Again:またいらっしゃいよでもありますよ」と★忘れもしません、二十歳の時に英語力を駆使して米国から導入成功した本職の製材用帯のこ(Band Saw)の目立師で、ガス溶接技術導入がありましたが、初めての成功の日にその会の友人たちに「I tell you! I succeeded in.....!」と自信満々、ガッツ感でそのことを告げたのを想い出します。女性の一人が後年、曰く、「ミスター・ヨシダの目がギラギラ光ってたわ よ!」と。その人がボクに惚れこんでくれて結婚しましたが、3児を設けながら離婚したものです★当時の外人さんのひとりにABCC(The Atomic Bomb  Casualty Commission)勤務の医師・フレンチさんという人物が言った言葉が現在でも鮮明です。「ヨシダさんのその英語で外国に行ったら、確実にイタリア人 に観られますよ」と。当時着ていた衣料にハワイの伯父伯母たちが送ってくれた革ジャンやジーパンを着ていたこともあってでしょう(笑)★ともあれ、想い出 多きヨシダの青春時代の活動の場がYMCAだっただけに、きょうのできごとに見るYMCA発祥のできごとに関心を抱く次第です。余計なブログを指がキー ボードを叩くに任せて・・・、 シツレイしました。
 今朝午前4時過ぎのこと。日頃から夢にまで見ることの珍しくないウェブサイトの編集作業の有様があります。単なる表面的な夢でなく、編集サイトを開いて実にリアルな様子が夢に出てくるのです。その中で、一昨日編集掲載した「No.6343:イオン・花王でトラック物流改革 運転手不足解消へ  リレー方式、月内に導入 日本経済新聞2016.6.4.)」 のブログが鮮明に寝ているはずのヨシダの脳に駆け巡りました。そのことを当日の記事・ヨシダブログに「追記」することです。ガバッとばかりにデスクに向か いキーを叩き始めました▼詳細は、再度同リンクをクリックするとご覧いただけますが、其処に至るプロセスもブログしており、その追記ならぬ「追ブロ」が鮮 明にご覧いただけるのがインタネット経由のこの種の記述実績って按配です。正直な話ですが、この編集記事をご覧になったヨシダの旧地元クライアントで、現 在に至るも事実上のクライアント関係にある企業の社長からのメーっセージがその背景です。まずは、再度のクリックでご覧あそばせ・・・が編集者・ヨシダの 早朝のメッセー ジです。(5:50)
 今朝早朝のアイディアを巡る「ガバッ起き&デスクワーク」はケッサクでした。あっという 間の書き増しならぬ「追ブロ」ってところ。インタネットに掲載し ている資料は後日に変更したら、そのまま変更された画面が何処でも誰でも何時でも見れるから便利。インタネット経由で修正加筆したものは、そのまま生きも のみたいに変化するから便利です。「修正しましたので、あらためて添付してメールします」は無用で、「先般お届けしたリンクをもう一度クリックしてご覧く ださい」って按配です★でもですが、多少のタイムラッグがあるみたいです。同じ部屋にあるXPパソコンは数時間経った現在でもOutlook Expressに添付した画面はまだ変わっていませんし、同じ当方のウェブサイト画面のそれも変化がまだ見られません。インタネット&パソコンって微妙で すよね~。人間の感情も・・・ですよね~・・・★さて、本日のインタネット情報収集でどんな展開があるやら・・・。おっと、その前に「6月6日のできごと」の添付写真編集が後手に回っています。でもまあ、気にせずにボツボツって按配です。(9:10)

2016.6.5.(日)
 編集中の本日「6月5日のできごと」でヨシダが関心を抱くのは、と言うより強調したいことは、「日英語表現の差異」を感じたできごとであるということです。「(32)1968年 - アメリカ大統領選候補のロバート・ケネディ上院議員が銃撃される。翌日死亡。(ロバート・ケネディ暗殺事件)」 がそれです。ブログしたいことは、同じできごとでも「日英語版の微妙な差異」があることです★日本語には主語がなく ても通じますが、情報不足は否めません。主語がなければそれに関連する情報も出ずじまいです。注目すべきは、このできごとの日英語差異は、日本語では「銃 撃される」と簡単ですが、英 語版では、「ロスの大使館ホテルでパレスチナ人のSirhan Sirhan に殺害された、と実にわかり易い状況説明です。「1968Robert F. Kennedy, a U.S. presidential candidate, is shot at the Ambassador Hotel in Los Angeles, by Sirhan Sirhan, a Palestinian. Kennedy dies the next day.」がそれです★何処で、何時、誰により・・・と詳細です。ちなみに犯人の苗字氏名が同じですが、確認するに間違いありません。「ボクの名前はヨシ ダ・ ヨシダ」って按配で、実に稀有な氏名ではあります★じつは、この当たりの微妙は日本語版の説明不足が編集者のヨシダをして、しばしば英語版から入ったり、 独自に英語インプットで詳細の情報を英語版でゲットしている、というのが実態です。編集者の苦労であると同時に同じ添付写真でもゲットの仕方に自負心を抱 きます。エッヘン! (10:30)
 今日は日曜日。休日らしく過ごせよ・・・という声を意識しながらのこと。傍らのXPが受信したメルマガに興味を抱いて編集した記事は、「No.6345:スケート靴脱いだ高橋大輔、「エンターテイナー宣言」 氷上から舞台へ ダンスに挑む日経電子版2016.6.5.高橋大輔:聴き手は編集委員 吉田俊宏)」です。随分と長~いブログ&多彩な添付資料を添えました。これって、ヨシダのサービス精神プラス自習のために、です★それにしても気になるのは本日「6月5日のできごと」の添付写真作業が進まないこと。ま、気にせずに、のんびり、ヨシダ流にやっていきます。(14:05)
 添付写真は読める程度に大きくしています。ために、その分、大量の編集容量を消費します。ただ今のそれは685KB。余裕充分。その分、きょうのできごと写真添付が可能ですが、どこまで作業がはかどるか・・・と★「No.6346:12歳で「伝説」と評されるスピーチをした少女がいた。日系4世のカナダ人、セバン…山陽新聞「滴一滴」2016.6.5.)」 で本日の締め切りってところにして、未完成の「きょうのできごと」添付写真編集にシフトします★・・・ふと、この記事を編集して想うこと。「美しいな~! 魅力的な笑顔だな~!知的だな~!・・・という気持ちや感動や感嘆を覚えることって、実に精神衛生上ステキなことだな~!と痛感します。その分、若返りつ つある自身を体感します。下手な恋愛をするよりも、余ほどかマシだ!と、ニンマリが否定できません★ヨシダの女性経歴の一端は、30数年間連れ添って三児 まで設けた身でありながら、お家騒動的に離婚。その後、未亡人に「拾われて」同棲生活15年・・・。女性との縁は濃厚だったとは言えないでしょう。でもで も、人生って終わり良ければ全てヨシ!オワリはまだまだ先のことですが、その分、細く永く・・・がヨシダの心に描く女性運?ってな調子でニンマリです。お 笑いくださって結構です。本人はクソ真面目のこんな弁ならぬ、ブログです(笑)。(16:30)

2016.6.4.(土)
 「昔取った杵柄」を味わう記事を編集しましたのでご覧ください。ヨシダの密かなロマンを想起する(さす)記事でもあります。「No.6343:イオン・花王でトラック物流改革 運転手不足解消へ  リレー方式、月内に導入 日本経済新聞2016.6.4.)」 がそれです。ハイ、広島の現在に至るクライアント社長宛にご参考に供しました。ちなみに、同社は本日開催される「6月度安全会議」で「ヨシダメッセージ」 を朗読されます。全員参加を目的に、同じ内容の安全会議を3回開催して「全員漏れなく」を徹底しておられる企業です。死亡事故はもとより、追突事故も起こ していない「小さくとも光り輝く企業労使」です。ちなみに、同社とのクライアント関係は在日中の16年間プラス現在に至ります。ヨシダが一生を通じてご恩 返しする関係です。(9:05)
 ・・・嬉しくなります!電光石火の反応がヴィジ ターからのメール曰く、「・・・イオンの新物流の取り組み、突込みどころ満載ですね・・・」と。業界から離れて8年になろうとするヨシダですが、物流業界 は日進月歩のなかで、ヨシダの分析力も満更でもないぞ~!とウレシクなる反応です。「理論家経営者」を自他共にしたこれはヨシダの自負心です。 (11:50)
 先ほどから時おりの雷さんの来襲。インタネット接続状況が実に不安定。折角編集したものが消滅することしばしばで す。どうやら、欲張らずに本日の作業は 終わりとするか・・・と思っています。でも時間が経つと欲張って・・・といった按配。暫くしたらディナー・タイム。二食主義が完全に定着して久しいです。 本日日曜日のディナーはアーネルの知人・日本人女性の手料理。何が出るかな・・・?です。(14:15)
  CNNがしきりと報道しているのはボクサーのアリ・カーンさんの死去。享年74歳で早やすぎる他界です。ボクシングは現在のヨシダにとって好みのテレビ番 組です。在日中時代は「あんな野蛮なスポーツなんて・・・」でしたが、様変わりです。その背後にある理由は、加齢とともに、バレーボールなど動きの速いス ポールには眼で光景を追うのがシンドイのです★その点、ボクシングは相手の動きを見ながら次の行動に出る・・・といった余裕があることから、好みに大きな 変化を得ています★ゴルフもそのひとつ。最近では「玉突き」(ビリヤード)に興味を抱きます。「狙いを定めて・・・」という見る側に余裕があり、かつま た、玉の動きを「予想」するという楽しみもあるからです。ヨシダの若かりし頃のビリヤード観は「不良若者たちのスポーツ」って感じだったことを告白します (笑)★感じるに、加齢と共に変化するのは日常生活のあり方をはじめ、モノを観る眼、感じる眼の変化ですね。ヨシダの場合はイイ方向へ変化しているとニン マリです。最たるものは食生活への考えと実践・・・ってところですネ(笑)。(14:30)
 満足感・達成感一杯!って感じで編集した記事は、「No.6344:ゲルニカは、なぜ世界一借りにくい絵なのか 強いメッセージを持つ絵が持つ「威力」東洋経済ONLINE2016.6.4.中村 陽子 :東洋経済 記者(聞き手:本誌・中村陽子))」です。本コラム編集の醍醐味一杯って感じです。(17:25)

2016.6.3.(金)
 「きょうのできごと」 編集の添付写真の選択手法を変更してから、ことのほか楽しくかつ、今まで以上のベンキョウ充実感を味わいます。「ウィキペディアさんのリンク要領の足らぬ 分をヨシダがカバーしてるぞ~」ってな気分です。この種の発想活動は少年時代から培ったようなもの。発明発見を誘発したものです★先ほどトイレ用だしして シャワーを浴びる中でも感じるのですが、「次はあれを、これを・・・」と、まるで少年みたいな気分でニンマリします。することもないし・・・とボンヤリす るのとはドエライ差異と自覚します。ホントにホンマに本当にイイお遊び仕事を生み出したもの・・・が今朝のヨシダの反復感想です★現在のヨシダのウェブサ イトの「データー・サイズ」は2300KB(2.3GB)で、ナンバーワンの楽天さんを振り向いています。これって、他愛もないこと。でも、毎度のことで すが、「単行本に換算したら・・・ン拾冊相当突破!」ってことで、ヘンなところでニンマリしています。(10:00)
  現在に至って顧問関係を維持する運送会社が東広島市にあります。毎月の安全会議に提 出するのが「ヨシダメッセージ」。その冒頭に、「皆さん、こんにちわ!」という挨拶があります。「こんにちわorこんにちは」で自問自答のヨシダにヒット したのが「毎日新聞からお知らせ」のメール「毎日ことば90秒 「は」か「わ」か」がそれ。なんだか分かったような分からないような感じ。当方のヨシダは社員の皆さんに「語りかける気持ち」であることから、「こんにちわ!」で通すことにしました。なにせ、ニッポン語は複雑ですよね・・・。
 一見、なんでもない感じの記事。でも、ヨシダにとっては当該記事の倍ものブログをするネタがあることは嬉しい限りです。「No.6342:「元気な80代」紀伊民報「水鉄砲」2016.6.3.石)」がそれですが、添付資料に余計なモノを加えました。ハイ、ヨシダ自慢の種のひとつとして、です。(15:30)

2016.6.2.(木)
 今朝から集中的にしていることは「6月2日のできごと」 編集です。昨日から実施した新しい編集方法でイイ按配って気分です。同コラムに関心を持たれるヴィジターにお好みに応じて多くあるリンクをクリックしてご 覧になることを期待する一方で、当該リンクの無い、かつ大事なものを編集者サイドで独自に検索した写真を添付する・・・という仕組み。これにより重複する ことはなく、逆にある種の「意外性or評価」が期待できるというもの。・・・と言ってもこれは編集者の独りよがりのブログ。でもご本人はガッツ感でやって いるのですからイイ按配です。ボケ防止の自助努力ってヤツです(笑)。(10:15)
 昨日の記事「No.6339:トランプ陣営、はやくも組織内部が雑然・騒然、統制がとれていない ファンドマネジャー不足、選挙の軍師同士の対立「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」通算第4915号2016.6.1.」に続いての続編は、「No.6340:続編:トランプ陣営のアキレス腱は有能なスタッフと資金の不足 これからの本番を闘うには共和党の集票マシンと豊富な軍資金が必要「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」通算4918号2016.6.4.(前日発行))」 です★筆者・宮崎正弘先生の記事は時おり取材させていただいてきましたが、今回、初めて御著書を添付しました。蛇足のブログですが、ヨシダがかねてより公 言してきた「一党独裁なんて何時かは崩壊する・・・」ってのがありますが、宮崎先生のお考えを反映したものでなく、ヨシダの直感的かつ、理路整然とした理 由なんて全く縁のないド素人の直感(?)にすぎません。本記事を編集しながら、なにやらニンマリって気分です。(15:55)

2016.6.1.(水)
 新しい月に入りました!「2016年6月1日のできごと」 編集の写真添付が後追い状態にある中で逆にその写真編集の在り方で思い付いたことがあり、区切りよい月の初めを期して実施することにしました。具体的に は、折角ある多くのリンクをそのまま活かした格好にして、リンクの無いかつ、できごと説明不足の面に限って編集者サイドで選択した当該写真を添付すること にしました★具体的には、ヴィジターが関心を抱かれるできごとに従って当該リンクをクリックしてご覧いただくとして、「できごと」の中でリンクのないもの で関心を呼ぶもの等に限って編集者サイドで選択した画像を掲載する…という仕組みです。枚数が少なくなる分、比較的大きな写真にしてわかり易いように配慮 しまし た。「窮すれば通ず」式の新しい編集方法としてヨカッタと受けとめています。正直、今までの編集手法では、添付写真の選択肢で迷う場面も少なくなかったの ですが、今回の改正でスッキリする感じです★ 
 アメリカへ実際に足を運んでの「宮崎正弘先生著:トランプ候補の実態」関連取材体験記は必読記事です。「No.6339:トランプ陣営、はやくも組織内部が雑然・騒然、統制がとれていない ファンドマネジャー不足、選挙の軍師同士の対立「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」通算第4915号2016.6.1.)」がそれです★ヨシダのホンネの想いは、「アメリカ共和党議員諸氏よ、お目覚めなさいませ!」と皮肉ります。一般大衆に向けるべき言葉の選択肢は無用だし不可能です。(10:55)
 久方ぶりのゴロゴロ雷さまのお出まし!停電になることを予想して仕事を中断し、シャワーを浴びます。停電は久しく経験していません。インタネット接続状況の悪化も考えて、暫しの休憩入りとします。(12:10)
 「6月1日のできごと」もようやくにして編集終了。本日最終の編集記事は「No.6340:白虎隊から学ぶ福島民報「あぶくま抄」2016.6.1.)」 として、ゆっくり過ごします。・・・とは言っても、何時ものことですが、横になっていても、思い付くものがあればガバッ!と起きてデスクに向かうのが日常 行動。ストレッチングを伴うひと休憩とデスクワークをいったりきたりの日常生活ぶりです。でも、不思議な感じです。外出して云々・・・なんて、全然、まっ たく、ちっとも思わないことが不思議です。この状態が足の不自由な身のヨシダにとって一番、イイ感じなんですよね~・・・(笑)。(18:00)

                       2016年5月度

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