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                    編集者のダイアリー・コナー
  ヨシダは「日誌」なるものは書く習慣を持っていませんでしたが、パソコンで気軽に書けることから、刻々とウェブサイト・トップ面に書き込むことを2015 年正月元旦から思い付きました。くだんのコラム「インタネット情報&ヨシダブログ」 記載欄直前に設けたのがその日です。当初は「ひと言ダイアリー」って感じでスタートしたものですが、だんだんと欲が出て、くだんの主力コラムが活発化する に連れて、その編集状況をこのダイアリーでも記載することにしたことから、長文のダイアリーに変身して現在に至ります。日々、何をした、何を考えた・・・ と自身が記憶に留めるためにです。
                          2016年1月1日

                         編集者:吉田祐起
                

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2016.7.31.(日)
 今朝一番に目にとまったメルマガ記事。ヨシダが尊敬してやまない宮崎正弘先生のもの。現地取材で一週間のお留守でご帰国の第一報です。ギョッとする内容です。題して、「ア メリカ大統領選挙は大激戦、ヒラリーは意外な苦戦に戸惑っている。民主党大会で10ポイントの差を開く予定が、逆にトランプと並んだ」(宮崎正弘の国際 ニュース通算早読み通算第4974号<臨時増刊>)」がそれです★アンチ・トランプ(シツレイ)のヨシダだけにショックです。しかも、その内容が民主党身 内の現象だけに、です。題して、「アメリカ大統領選挙は大激戦、ヒラリーは意外な苦戦に戸惑っている 民主党大会で10ポイントの差を開く予定が、逆にトランプと並んだ」 がそれです★じっくりとテレビを観ることの少ない(それほど忙しい身<!!>)ゆえに、テレビ画面に時間をかけて見入ることができないことか ら、見落としている事実を知らされました。詳細はクリックしてご覧いただきたいのですが、テレビ画面に出ないもの。その分、現地取材をされた宮崎先生なら ではの真実報道のひとコマです▼そう言えば、民主党大会で熱狂する光景のなかで、ときおりテレビ画面で眼にするのがくだんのサンダースさんの俯き加減の姿 勢。宮崎先生のメルマガ曰く、「・・・サンダース支持者がしらけきって、ヒラリーが登場すると「嘘つき」とブーイング。異様な事態となった。サンダースの ヒラリー支持演説は、会場がざわついていた・・・」がそれを裏付けます▼民主党身内同士候補は相互理解しても、選挙民の気持ちが治まっていない現実を見せつけられまし た。テレビ画面では一切このような光景は放映していない(と思う)ので、観る側としては、実に意外感を禁じ得ません。立候補者同士はことの成り行きから理解し合って も、選挙民やファンは治まりません。予想に反してサンダーズさん以外の副大統領人選に関する後遺症が背景にあるのかな、それとも、両者のシコリが別人の副大 統領候補となったのかな・・・と気になります▼ふと、想うこと。それは選挙中には同じ民主党員であっても、所詮はライバル同士。演説の中には相互批判的な発言は避けられないでしょう。とすれば・・・引け際をいかに処しても、所詮は選挙民は治まりません・・・よね。(9:15)
 ヨシダの記事取材チェックの第一号は「日刊まにら新聞」(日本語)です。地元情報に優先興味を抱くゆえです。際どいタイトルが目に付きました。題して、「対共産党和平 大統領、比共産勢力への一方的停戦を撤回。8月の交渉再開は予定通り実施へ」です。思わずその実態を知るべくグーグル検索してヒットしたのが、「新人民軍(NPA) New People's Army」(PSIA 保安調査庁)です。思わず、読み込みました。根の深さを垣間見ます。ご関心の方はぜひともクリックしてご覧ください。
 ・・・先ほど、本コラムはトップページのそれに直接ジャンジャンと書き込んでいましたところ、大半が「消滅!」。あっという間に修復しましたが、反省すべきことは、トップページへの直接長文ブログは禁物だということです。キーボードを強く叩くケセのあるヨシダだけに、キーボード作用になにか異変が生じるのかな?・・・と、反省します★と、そんなことから、本来の本コラム編集サイトに戻ってキーを叩きます。でも、失ったコンテンツを再度追うことはせずに、別のことをブログします★・・・おや?XPが受信したメルマガ曰く、「ロシアが本気で警戒『ポケモンGO』アメリカ陰謀説の意外実=高島康司」が目にとまりました。格好の取材記事になるかな・・・と思いつつ、中身をみてみます。掲載価値アリとみれば編集にとりかかって後刻にお目にかかりましょう・・・。(17:50)



2016.7.30.(土)
 本日の取材記事は米大統領選挙候補者の人物評。「叩けばホコリ」は洋の東西を問わぬもの。その中での選択肢しかあり得ません。とすれば・・・ですよね。関連2記事は「No.6457:米大統領選、「協調」と「排他」激突   クリントン氏対トランプ氏 日本経済新聞2016.7.30.フィラデルフィア=吉野直也、河浪武史)」、「No.6458:米大統領選は嫌われ者同士の「史上最低の戦い」DIAMOND Online2016.7.30.降旗 学 [ノンフィクションライター] )」です。(16:30)
  先ほど「today@VOA」の29日版(日本時間30日)が入信。担当者が替わったとみます。発信時間が以前は早朝。現在は夕刻といった差異。そのほう が当方は都合がイイと受けとめます。その分、本作業を先行できるからです。何ごとも前向きに、デス★といったところから、本日の本作業(記事取材掲載)は この程度でピリオッドして、「today@VOA」編集に精出します。同メールは週休二日制。明日からの2日間は同編集から開放されてイイ按配とは、ヨシ ダのポジティヴ思考性です。
(17:10)


2016.7.29.(金)

 本日「7月29日のできごと」で特にヨカッタ!と感じたことは、「(1)838年承和5年7月5日) - 伊豆諸島神津島天上山が 噴火」の編集作業です。訪れたことも、その歴史も全く知らなかったことの発見(?)です。古代のロマンを追いながら当該写真を追いました★昨夕4時過ぎに 「today@VOA」を受信。日付変更直前だけにちょっと慌てて編集しました。当面は英語版だけで・・・★くだんの「本日7月29日の today@VOA」の主人公・ニクソン大統領のことを本コラムで編集したのを想い出し、ガバッと起きて追記しました。「American edition of "Today's Events", July 28,2016」がそれですが、日本語版は編集中。ニクソンさんとは握手して言葉を交わしたことのあるニッポン人のひとりがヨシダですが、そのことに再度言及したいものと思っているところです。(5:40)
 「No.6455:米国で「ポケモンGO」人気がたった1週間でピークアウトした理由DIAMOND Online2016.7.29.(28日付)瀧口範子 [ジャーナリスト] )」、「No.6456:「人生って思うようにはいかないけど」 大塚家具社長 大塚久美子氏(下) 日経ビジネススクール2016.7.29.ライター 曲沼美恵)」を一気に編集して、「today@VOA」の日本語版編集にシフトします。おお!忙しいこっちゃ!でも、ハッピーです!(17:20)

2016.7.28.(木)
 本日28日で満84歳9ヶ月になりました!と、他愛も無いことをブログしますが、当の本人は大真面目です。その理由は、このまま本トップサイトをスク ロール・ダウンしていただくと記しています。一年に12回の誕生日をかみ締めながら過ごすのですからオメデタイ(?)話ではあるでしょう。でも、ご本人は 至極、真面目でホンキでこの日を過ごします。
 ひゃ~!とんだ光景を見せ付けられて なんとも言いようがありません! 「一億総ぐるみ」のなんとやらではありませんが、これでは人類の将来がシンパイです!と、まあ、これはポケモン君に縁のない、縁をあえて持ちたいとも思わ ぬ本日で「満84歳9ヶ月」になったヨシダ・ロロ(フィリピン語で爺ちゃん)のひとり言ならぬひとりブログです。トホホ・・・です。(8:20)
                 「スゴイことになっています」の画像検索結果 
 上掲の異様な(と、ヨシダは思う)写真の出所は「ポケモン完全アウェー!オジサンの複雑心中 アラフォー世代は「90年代育ち」が羨ましい!」(東洋経済ONLINE2016.7.28.小木曽 健 :グリー 安心安全チームマネジャー)です。今朝一番の取材記事として編集にかかります★ちなみに、同記事中にあるこのデッカイ写真は同記事からはコピーできません。経験上でヨシダが学んで知り得たことは「写真説明をそのままグーグル検索にインプットして<画像>をクリックする手法」です。ハイ、一旦、グーグルが掲載したものは「公表されたモノ」として「著作権解除(?)」になるのか、コピーが可能なのです!これって、ヨシダならでは(?)の「体験上、知り得た秘密(?)の手法」で~す!(大笑い)(8:40)
 ハイ!早速にご覧のように、くだんの記事を編集掲載しました!「No.6454:ポケモン完全アウェー!オジサンの複雑心中 アラフォー世代は「90年代育ち」が羨ましい!東洋経済ONLINE2016.7.28.小木曽 健 :グリー 安心安全チームマネジャー)」 がそれです。電光石火(?)の編集って按配でしょう!★本日の「today@VOA」着信が未だです。このところ、不安定な状態を感じるなかで、担当者サ イドでなにかあるのかな?・・・と余計なシンパイをする始末です。でもま、spれがあるから、この記事編集もできたことではあるのですが・・・。 (9:40)
 「7月29日のできごと」写真編集をしながら素晴らしい「観光」をしました!母国で訪れたことも、その古代歴史も知らなかった「伊豆諸島神津島の天上山噴火」関連のできごと。「(1)838年承和5年7月5日) - 伊豆諸島神津島天上山が噴火」がそれです。古代のロマンを追いました。この編集作業の大きな副産物と受けとめます★満足感この上もなく、ボツボツ、明日への備え作業に入ります。(17:40)


2016.7.27.(水)
  今朝はどうしたことか、かの「today@VOA」が三日目のお休みみたい。担当者が病気かな?と余計なシンパイ。でも、その分、せっせと「きょうのでき ごと写真」の編集に精出せます★ふと、背後の聞き流しCNNテレビが民主党全国大会の模様を報映中。強く感じることは共和党のそれと比較して「熱狂振りが あまり大きくない!」という点です。アンチ・トランプのヨシダにとってチョッと気になる情勢ではあります。間もなく、旦那さんのビル元大統領のお出ましで す★これっという記事にヒットしないことから、ちょっと、開いてみるのが、「鈴木敏文氏、鳥越俊太郎氏らに見る「高齢」と仕事の理想的な関係」(DIAMOND Online)」★「高齢と仕事の理想的な関係」の「仕事」は抜きで「趣味」に置き換えてのヨシダの現在の過ごし方。お門違いの取材になるので見過ごします★自負できるこ とは、書くことならぬ、ブログすることはヨシダがタンマリとしてきたモノ。このウェブサイトにインプットしているそのボリューム(データサイズ<編集容量>) は、驚くなかれ、天下一の楽天さんのサイトを凌いでいます!エッヘン、です(笑)。ウソだと思う方はリンクをクリックしてご覧あそばせ、です★ふと、こん なことをブログする時に想い出すこと。それはヨシダが若くにして出会った名言です。後年、ガンジー翁の言葉と知りましたが、日英語で記します。「Try to learn as if you were to live forever, and live as is you were to die tomorrow.(永遠に生きると思って学び、明日死ぬると思って生きよ) 」です。悔いのない人生を、感謝、かんしゃ、カンシャで、かつ、「生かされ 活かされていることを感謝しつつ」で生きています。(9:50)
 経営者人生60余年の体験者・ヨシダの目線で高く評価したい記事にヒットしました。「No.6453:ドジな銀行員だった「家具や姫」大塚家具の久美子社長(上) NIKKEI STYLE 2016.7.27.大塚家具社長 大塚久美子氏)」がそれです。「後編(下)」が楽しみです。(11:25)
 ところで、先ほどまで背後のCNNテレビの民主党大会はヒラリーさんの旦那さん・元大統領の演説を聞き流しながら、時おり耳を傾けました★前述したよう に、「熱狂振り」は共和党と思いつつですが、じっくり観察するに、表面的な声や拍手の共鳴よりも、実のある雰囲気とうけとめました。すなわち、共和党は号 令をかけられたような熱狂ぶり。民主党のそれは、じっくりと聴いて共感して、やおら拍手・・・といった印象。前者の熱狂振りは演出家に誘導されたフィク ション的で演説の中身をじっくり噛みしめての拍手や歓声ではない感じと気付きます。民主党の観衆は、「・・・う~ん・・・そうだ!そうだ!・・・」と噛み しめた上の次の瞬間の歓声って感じです。・・・と、これはヨシダヒラリーさんご夫婦のファンの個人的な見方ではありますが。(11:35)

2016.7.26.(火)
 今朝はどうしたことか、週休二日制の「today@VOA」が入りません。臨時休業かな?と。でもそのお陰でちょっとボリュームのある記事の編集ができました。「No.6450:焦点:ドイツの本音、英離脱は「ミッション・インポッシブル」REUTERSロイター2016.7.26.(25日付)Noah Barkin(翻訳:(株)エァクレーレン))」がそれです。・・・と、こんな皮肉をブログするヨシダは、元来、「EU&ユーロ通貨」に対する否定(悲観)論者・・・と、余計なブログは慎みます・・・。(10:50)
 「No.6451:なぜ日銀は無謀なインフレ政策をとるのか 「インフレが全てを解決する」のは幻想である東洋経済ONLINE2016.7.26.(4月2日付)小幡 績 :慶應義塾大学准教授)」を編集しながら本記事筆者に拍手しました。経済学や金融政策論云々はド素人ですが、半世紀以上の経営者人生体験がこんな大胆なブログを強いました。(12:40)
 本日最終編集記事は「No.6452:トルコ、お粗末なクーデター未遂の代償日本経済新聞2016.7.26.The Economist)」 です。 広島市随一のクラシック音楽喫茶を経営していたハワイ生まれのお袋の影響で音楽には耳慣れて育ったヨシダ。ベートーベンの「トルコ行進曲」はその一つだっ たことを想起します。「田園&運命」は初めから終わりまでタクトを振る真似をした時代もありましたが、トルコ行進曲はそこまではいきませんでした(笑)★ ボツボツ、明日への備えに入ります。(19:40)

2016.7.25.(月)
 今朝一番の掲載記事編集には精魂を打ち込みました。涙もろいヨシだは嗚咽しながら当該写真を追いました・・・。「No.6448:東京大空襲のあった3月10日。沖縄で組織的な戦闘が終わった6月23日。原爆が…日本経済新聞「春秋」2016.7.25.)」では思いっきりのブログを躊躇しませんでした。胸の痞(つか)えが取れた感じすらします★トランプ氏受諾演説」(英語全文)」 「トランプ氏受諾演説(日本語訳)」(NHK NEWS WEB)をリンクします。プロのライターが書いたものですが、プレゼンそのものは見事なものでして、かの「プロンプター(Teleprompter」 とやらの仕掛け道具。ヨシダは実物を見たことも、無論、使ったこともないシロモノ。演説は現役時代に多くしたものですが、時代が変われば手法や小道具も進 歩ってところ。万人雄弁家といった結果を招来するシロモノで絶句します(笑)★ふと思うに、安倍総理が米議会で演説された時はプロンプター無しでした。代 わって垣間見たのは、大きな文字で少数を配した独特の原稿。意地悪くではありませんが、その幾つかを添付しつつ、どうしてトランプターをお使いにならな かったのかな?と。直ぐ背後で上から見下ろす位置の議長や副大統領からはその舞台裏がそのまま見えて、カッコいいものではなかったのでは?・・とは余計な ヨシダの詮索★ちなみに、プロンプターを日本人政治家で最初に使った方は細川総理(当時)でしたよね。(13:50)
  「安倍総理の米議会演説」の画像検索結果  「安倍総理の米議会演説」の画像検索結果    関連画像「安倍総理の米議会演説」の画像検索結果「安倍総理の米議会演説」の画像検索結果
    「安倍総理のプロンプター使用演説」の画像検索結果「安倍総理のプロンプター使用演説」の画像検索結果「安倍総理のプロンプター使用演説」の画像検索結果    「安倍総理のプロンプター使用演説」の画像検索結果
 「No.6449:ポケモンGOがうつ患者を世界中で癒やしている理由DIAMOND Online2016.7.25.(20日付)渡部 幹 [モナッシュ大学マレーシア校 准教授] )」 を編集しながらふと、頭を横切ることは、「たった一度の人生。オモシロ、オカシく過ごすが勝ちさ・・・」という声を意識します。おっと、それでは、本記事 筆者の真意を否定するブログ。「うつ患者」にはバツグンの効用のあるポケモンさんでした!ハイ!ヨシダは(も)その点では同感デス。けど・・・、ハイ、止 めときます。(17:10)

2016.7.24.(日)
 今日は日曜日!記事取材作業はひと通り終えましたが、受信メルマガ情報も含めてこれ!というものにヒットしません。「today@VOA」も含めて情報 源諸氏にとっても日曜(アメリカは土曜日)らしく・・・と解釈して、その分、「きょうのできごと写真編集」に精出します★考えてみるに、この齢にしてこの 程度の日々の作業。具体的には、一日最低でも10時間はパソコン相手!若いモンでも顔負けするだろうなと頬が緩みます。その裏には、気分転換をテレビを観 ながらのストレッチング運動・・・ですから、想像するだけで息が切れそう(?)・・・だろうな・・・と苦笑い。でも、当の本人はスッゴくハッピーです★と ころで、最近になって気付いて習慣づけたことに、大量の水を飲む習慣です。ヘンな話ですが、ヨシダは「屁こき虫」!しかも、匂いはまったくなく、カラッと したもの。自慢していたそれに反省し始めました。つまり、体内の水分が少な過ぎる!ということです。正直、便秘が気になってきたもの。ついでの話で恐縮で すが、ヨシダの大便は太くてカラっともの。その分、排出に難儀してました★どうやら、水のがぶ飲みへのシフトが解決といったところ。イイ年齢にしてこの始 末!・・・でもま、改善するに遅すぎることは無し、で至極、満足しています。スミマセン、こんなブログをして・・・。でもま、独りよがりのわがウェブサイ トのブログですので・・・★そうだ!クライアント社向けの安全会議メッセージの作成が未だだった!大急ぎで集中作業に入ります。(9:45)
 イイ児して、おとなしく、せっせと「7月24日のできごと」の写真編集に精出しました。写真枚数はなんと、80枚!このところ、写真編集が未完成で終わりがち。ま、その分、記事取材編集で精出しているのですが、考えてみれば今日は日曜日!でもま、「サンデー毎日」でなくってイイやと納得します★それにしても日英語版両方の「できごと編集」を持って喜んでいます。「today@VOA」は週休二日制ですからひと息つけるのがイイ按配。何ごとも前向き、建設的であり得ることは喜ばしい限り★ところで、日曜日はアーネルが日本料理店から巻きずし&味噌汁を差し入れてくれるのですが、どうやらヨシダの体質も食趣味も変わってきた感じ。ストップをかける積りです。平素のディナーは生納豆・味付け海苔・らっきょ・梅干・スペイン製オリーブ酢もの、たくあんでOKって感じ!なにせ、朝食はバランスのとれた洋食式・・・で超マンゾクって気分です。考えて見るに、食道楽だったらそれが満たされないときは欲求不満。これでヨシ!って気分です。それにしても痛感することは、達成感満点のするべきことを持っている、という点です。今日は何をするか・・・よりも、余程か心身両面でイイ感じです。(18:00)

2016.7.23.(土)

 「No.6447:英EU離脱、弁護士は稼ぎ時 大量の規則・契約の見直しで、会計士やコンサルタントにも仕事が殺到かWALL STREET JOURNAL2016.7.23.(June.28)Vipal Monga & Tatyana Shumsky)」を編集しながら脳裏を掠めることは、今回のBREXITで初めて表沙汰(?)になるEU組織の複雑さ。規約書だけでも8万ページ!ニンマリするのは大企業何社もの社員数に匹敵する規模の当該者数。ウハウハするのは弁護士やコンサルタント(?)ってな感じです。かんがえてみるに、言語や国民性や物価賃金等々が異なる多くの国の組織だけに、それらへの対応のあり方等々を文章化するのは大変な仕事量ですよね・・・。ま、雇用創出にも役立ってイイでしょう・・・。(18:20)



2016.7.22.(金)
 今朝も早くからデスク。・・・と、どうしたことか、ウェブ編集関連インタネットが断絶。当然のことに同系列のOutlook Expressも。それに、どうしたことか、はじめてのことですが、同契約先とは関係の無いヤフーメールまで断絶!他の接続はOK・・・と異例のできごと★往生して、ワード文書作成に転じました。現在にして契約関係にあるクライアントさん向けの同社安全会議へのメッセージ作成です。お陰でイイ題材に思いつきました★ふと、8時過ぎに接続再開。前後して「today@VOA」が入りました!米南北戦争最初でかつ最大規模の「ブルランの戦い」が主題。同盟北軍が南軍に大敗をきしたできごとです。同盟軍をして内戦は酷かつ、長期に及ぶことを自覚させて戦闘だったと・・・★ところで、本日「7月22日のできごと」写真編集は半ばにしてこの件数!格好の歴史勉強機会と受けとめてやっているだけに、少しも苦になりません。「絵物語編集」への魅力を感じます★・・・さあ、何から始めるか?・・・ですが、「today@VOA」の英語版にします。達成感充分であることが支えです。(9:10)
 「No.6446:トランプ氏の自伝、実は偽りだらけだった 発売29年目にしてゴーストライターが告白東洋経済ONLINE2016.7.22.The New York Times:Alan Rappeport)」は、その直前記事「No.6445:米共和党、結束へ不安 トランプ氏指名に拍手と抵抗日本経済新聞2016.7.21.クリーブランド=吉野直也)」の続き・・・って感じ。いずれも、アンチ・トランプのヨシダにとって歓迎(?)すべき内容とうけとめます。よって、明日のトップ面には例外として一緒に掲載する積りです。ハイ、編集者の権限でなく、特権を行使して(?)といった按配です。(21:45)

2016.7.21.(木)
 米国の大統領選挙に関わるルールのひとつが、正副大統領候補選出にあたって、野党側が与 党のそれの先に行われるということから、現下のムードは何やら共和党に有利みたい。反対派の動向は報道されませんので・・・★「today@VOA」編集 でガッツ感をいだきながらの中でヒットしたヨシダ歓迎記事があるので、そちらへ移動して編集し終えました。「No.6445:米共和党、結束へ不安 トランプ氏指名に拍手と抵抗 日本経済新聞2016.7.21.クリーブランド=吉野直也)」がそれです。(10:35)


2016.7.20.(水)
 ただ今の本トップサイトの「編集容量」は983.12KBで制限の一歩前。本日「7月20日のできごと」の予定する添付写真編集を終えたところ。「today@VOA」の本日日本語版も編集完了。肝心の取材記事は今のところヒットしていませんが、ま、たまにはイイでしょう・・・。(15:15)


2016.7.19.(火)

 今朝は欲張って、「today@VOA」を編集しながら共和党全国大会の模様の聞き流し。ふと、熱弁を振るう女性。振り返ってみるにトランプ候補の奥さ ん!原稿なしの大熱弁!恐れ入った・・・と絶句します。雰囲気からすると、クリントンさんは苦戦を強いられるのではないかなと、心配です。それにしてもア メリカ人の自己表現力の物凄さ!敬語・謙り語・蔑視語・階級意識表現Etc.が求められる日本語に対する自由闊達に表現しても違和感のない英語弁論との差 異と痛感します★くだんの7月19日(18日米国時間)の「today@VOA」(英語版)(日本語版)は後者を残して終了です。実にイイ勉強をしています。★・・・や~、それにても、共和党全国大会の熱気、熱狂!! 民主党贔屓のヨシダが不安を感じます。(10:35)
 「No.6441:なぜ一流のリーダーはゴールドの腕時計を身につけないのかDIAMOND Online2016.7.19.能町光香 [(株)リンクCEO・一流秘書養成スクール校長])」、「No.6442:英EU離脱で割を食う日本 苦境下の円高で年末1ドル94円DIAMOND Online2016.7.19.田中泰輔(ドイツ証券グローバルマクロリサーチオフィサー) )」、「No.6443:トランプ氏「大勝する」 共和党大会、反対派が抗議も日本経済新聞2016.7.19.)」と、矢継ぎ早の取材で大わらわ!当面、(編集中)で掲載します。「舞台裏」を覗くのもワルクありませんよ(笑)。(15:10)
 (編集中)の2編を通り越して編集終了掲載するのが「No.6444:(私の視点)グローバル経済 大多数に役立たぬ、今こそ変革 バーニー・サンダース朝日新聞2016.7.19.(14日付))」です。どうやら、未完成交響楽ならぬ、未完成(未編集)記事2編はそのままにして日付変更に入りそうです。ハイ!本日も精一杯の仕事をしたつもりです・・・。(19:00)

2016.7.18.(月)
 一気に2編の記事を編集掲載しました。「No.6438:日系NGOミンダナオ子ども図書館、コタバト州ピキット町で保育所の引き渡し式日刊マニラ新聞2016.7.18.冨田すみれ子)」と「No.6439:たくましい花 小池百合子DIAMOND Online2016.7.18.佐高 信 [評論家])」です。「today@VOA」が週休二日制で昨日と本日が休刊日であるからのこと。ちょっと、拍子抜けは否定できませんが・・・。(10:15)
 「No.6440:オバマ訪問1カ月、広島は何が変わったのか 外国人の訪問は急増しているが…東洋経済ONLINE2016.7.18.伊藤 歩 :金融ジャーナリスト)」を編集しながら同じヒバクシャの立場で頭を垂れつつ謙虚な心情に浸りました。ヨシダ流のヒバクシャ人生は「ヒロシマ・ナガサキ・ヒバクシャ最期の生き残り」を目指すという風変わりな姿勢。そこに至るストーリーは目下、執筆中です。ま、一人くらいこんなへそ曲がりのヒバクシャが居てもワルクはないでしょう・・・。(13:20)

2016.7.17.(日)
 チョッピリ意地悪い、際どいブログをしました。浅学菲才の身を弁えながらですが、なにせ、「きょうのできごと」が主流の一つを占めるヨシダだけに、好奇心は募るばかりですので・・・。くだんの記事は、「No.6435:イギリス国民を「EU離脱」に追い込んだ、欧州連合とECBの自業自得MONEY VOICE2016.7.17.(6月24日付)矢口新)」です。(11:00)

 「No.6436:アングル:毒舌ジョンソン氏に英外交トップは務まるかREUTERSロイター2016.7.17.(16日付)Estelle Shirbon(翻訳:エァクレーレン社))」を編集し終えた直後にヒットしたのは「国立西洋美術館、世界文化遺産に決定 ユネスコ委」。久々に芸術文化関連記事を編集しようかな・・・とも思っていますが果たして・・・・?(18:15)
 久方振りに美術芸術の世界の片鱗に触れました。イイもんですね~!「No.6437:国立西洋美術館、世界文化遺産に決定 ユネスコ委日本経済新聞2016.7.18.(17日付)イスタンブール=佐野彰洋)」がそれです。(20:00)

2016.7.16.(土)
 本日「7月16日のできごと」の編集作業で、初っ端なの「(1)527年(継体天皇21年6月3日) - 近江毛野が軍を率いて新羅に攻められた任那の失地回復に向かう(磐井の乱の始まり)」で3列15枚もの写真を添付しました。若い時代から働き通しで、碌な勉学をしなかった、できなかったことから、お恥ずかしい限りの歴史認識。古代最大の戦争とか・・・。古代のロマンを遅ればせながら追いました★昨夜遅くに家長・アーネルが部屋に入ってきての報国。新しい職場がサンタローサ市庁舎のセクションになったてしばらくの現在。今度は同市長直属の何とかのポストに栄転とか。なにか助言を・・・、と。"Use your commonsense"(常識をもって事に当たれ)と。彼はヨシダの経営者人生を評価して、絶えず学ぼうという姿勢です。現在、取得している高級団地の名称はサンタ・ローサ市の「サンタローサ・ハイツ」。地主は何時でも建築OKとか。数年後の其処への移住が楽しみです。
 今朝は格別に早朝からデスクに向かいました。今朝一発目の取材は記事は「No.6433:メイ英首相、独立けん制 スコットランド首相と会談日本経済新聞2016.7.16.ロンドン=小滝麻理子)」です。この世界の政界では女性政治家の進出が目覚しいです。対する母国の状況は・・・?国民性の差異が招来する結果でしょうか?それも日本伝来の「男尊女卑」が招来する過去の遺物でしょうか・・・?(6:40)
 アメリカ版「きょうのできごと(日本時間16日付)」 をひとまず編集。何時ものように、当面、この日本語版トップサイトにそのまま仮掲載します。「today@VOA」は週休二日制。明日から二日間の空白で すが、楽しみが減る反面、他のことがはかどるのが裏返しのメリットです。何ごとも建設的かるポジティヴに、でいきます。(9:35)
 「問題ブログ(?)」を一切気にせずに編集した記事は、「No.6434:「日本人は何のために頑張ってるの?」外国人が疑問に思った日本の今に考えさせられるMAG2NEWS2016.7.16.(12日付))」です。ま、一人くらい、この種のブログをする者が居ても悪くはないでしょう。誰も見ていないから(?)と思ってのことですので悪しからず・・・。(12:50)


2016.7.15.(金)
 何時も最優先するのが「today@VOA」編集。とりあえず本家英語版を掲載して、日本語版トップサイトは記事取材を優先します。早朝に手を付けて保留していた記事は、「No.6431:英独2人の「鉄の女」が握るEUの命運DIAMOND Online2016.7.15.Paul Carrel、 Alastair Macdonald 記者)」 です。果たしてどんなものになるでしょう?なにせ、ヨシダは昔から「フェミニスト」。その視線(?)で編集ブログしますので、ご期待を!それにしても女性 進出に関する限り、母国ニッポンは後進国間違いなし!ですよね。おっと、上掲リンクをクリックするとヨシダ編集室の舞台裏が覗けますよ。編集者の苦労も、 デス。(10:25)★ハイ!くだんの記事編集を終えて掲載しました。その間の時間は1時間余。早いのか遅いのか・・・そんなことって、どうでもイイや、 ですよね★編集者の最大の(?)発見事はドイツ・イギリスの女性宰相(女傑)のお二人さまは「お子様なし」という共通点!だから、男勝りの(失礼!)のお 仕事をやってのけられるのかな・・・?と余計な詮索ブログする始末です。(11:45)
 明日は「7月16日のできごと」の編集作業で、初っ端なの「(1)527年(継体天皇21年6月3日) - 近江毛野が軍を率いて新羅に攻められた任那の失地回復に向かう(磐井の乱の始まり)」で足止め状態。若い時代から働き通しで、碌な勉学をしなかった、できなかったことから、お恥ずかしい限りを覚悟のブログ。古代最大の戦争とか・・・。古代のロマンを追いつつ3列の大きな写真を配しました。 (19:30)

2016.7.14.(木)
 今朝早朝からこの時間まで、一心不乱の自身の姿をみて「よう、やるわい!」と頭を撫でたい心境です。ホント!・・・(笑)。「アメリカ版きょうのできごと(7月14日)」 の編集で思い付いたことを「特ダネ」として提供(と言うよりもブログ記録)します★まず、当該英語版記事(HISTORY)を開いて、フレーズ毎にコピー してグーグルに「画面」インプットします。と、どうでしょう!当該写真資料等が面白いように出てくるのです!文字通り「絵物語」が構成される・・・って按 配です。オモシロくて仕方がないほどです。ボケ防止どころか、若いもんでもチョッとやソットでは真似できね~ぞ!って気分です★ヨシダさんのウェブは何や らゴタゴタと長ブログの連続だけど、あのコラムの写真を観るだけでもイイや、価値あるわい・・・と思っていただけることを自負しています。「ヨシダ・サイ トの魅力」って人気商品ならぬ、サイトにできているのがウレシイ限りです。(11:15)
 ・・・ ウッシッシ~!とほくそ笑むのは海外居住者のヨシダのホンネの弁。ハイ、でも愛国心は旺盛です!何故って、円高は母国ニッポンの国力のバロメーター。自国 の通貨が高い(強い)は自慢すべきこと、がヨシダの信念ですので、悪しからず・・・。くだんの記事は、「No.6429:現在の円高は異常ではない、企業は「円安頼み」を止めよDIAMOND Online2016.7.14.野口悠紀雄 [早稲田大学ファイナンス総合研究所顧問] )」です★このところ、一般紙から経済誌に取材が移行定着しています。対象情報源が少なく、かつ、内容が豊富なことから、このシフトが定着し、加えて「アメリカ版きょうのできごと(英語版)(日本語版)」編集とその内容の充実さでヨシダ編集長どのはご満悦です。(12:40)

 「No.6430英新首相が就任、主要閣僚任命 仏独首脳に「交渉準備に時間必要」REUTERSロイター2016.7.14.)」を編集しながら、此処でもニンマリするのは「画像記事」を得意とするヨシダのアイディア編集手法です。(14:00)
 「today@VOA」は「7月14日日本語版」 編集もどうにか終えてホッとしたところ。次から次と関連ブログが出てくると同時に、キーボードを叩くのが早くなって、何ごともあっという間(?)にことが 運びます。ボケ防止にはバツグンって気分です(笑)★早めに日付変更作業に入るかな、と思いつつ、あれでも・・・と、経済誌サイトを漁るヨシダに苦笑いで す。(16:25)

2016.7.13.(水)

 今朝一番のお仕事は「today@VOA」の編集。何時ものことですが、英語版を先に仕上げて、日本語版は当面、英語版のままを掲載します。内容はヨシ ダが全く認識していなかった、1987年代のアメリカ大統領選挙に関わること。副大統領とセットで名乗りを上げるという図式。内容を英語版グーグル等で フォローしながら到達したベストな手法は、「絵物語」風に編集することです。芋づる式に当該情報や写真がゲットできるのが妙味です。これって、生活の知恵 であり、グーグルのお陰です。(10:50)
 「No.6427:「論理的思考」が“新しいアイデア”をつぶす?! Pepper元開発リーダーが明かす「0」から「1」を生み出す仕事力DIAMOND Online2016.7.13.林要 [GROOVE X代表取締役] )」では僭越至極なブログをしましたがご寛容のほど・・・★アメリカ版「きょうの(13日)できごと」の日英語版をひとまず終了しました。熱き心をもって編集しました。ロマンチックであり、メランコlリックな心情を抱きつつ・・・と柄にもなく・・・って心境です。(14:10)
 恐れ多くも、天皇陛下におかれては、ご生前退位のご意向をお示しあそばされた由。昭和ひと桁族のヨシダにとって格別の想いを抱きつつ謹んで編集させていただきました。「No.6428:天皇陛下 「生前退位」の意向示されるNKH NEWS WEB2016.7.18.19:00)」がそれです。(19:50)

2016.7.12.(火)
 週休二日制の「today@VOA」だけに、米国時間の週明け本日を楽しみにするヨシダ。早速に英語版を完了して掲載。そのままを当面、本日本語版にも 掲載しておきます。「きょうのできごと日本語訳」だけは優先したいのですが、大方のビジター諸氏にとってこの程度はご理解されるものと解して、先にすすみ ます。(9:00)
 ところで、この数日間、CNNテレビがテキサス州ダラスの警察官殺傷事件を繰り返し報道しています。ヨシダが想い出すことは1993年の一ヶ月間米国取材旅行を した折のこと。一週間の全米トラック協会年次大会(フロリダ州・ジャクソンビル)に参加したおりに親しくなったのがテキサスの経営者親子。トレーラ・ト ラックの「連結装置の特許商品」が話題。取得した特許の扱いに慎重になれ、と助言したもの★後日に、ダラスのかれらの会社を訪問した折にも口すっぱくなる ほど注意するように言ったのですが、後年、「乗っ取られた」という報に接しました★・・・と話が先に進み過ぎましたが、くだんのダラスに入ってホテルイン した時のことが肝心なこと。部屋に入ってテレビを入れた途端に画面にでてきたことは、警察官が銃で撃たれて死んだ・・・というニュース。物騒なところだ な~、と感じたものでした。23年も前の体験とオーバーラップします。(9:25)
 「No.6425:英国のEU離脱決定は、「メディアは騒ぎすぎで、実はたいしたことはない」DIAMOND Online2016.7.12.[橘玲の日々刻々])」にブログしたことを此処でも再現します。「・・・とりわけ、末尾の言葉に共感を覚えます。曰く、「・・・EU とはいわば「人道の旗を掲げるヨーロッパ帝国」で、イギリス国民はその「帝国主義」にNOを突きつけました。かつて多くの知識人が共産主義の 理想に魅了されましたが、保守的な一般大衆はその非人間的で人工的な社会を毛嫌いしました。彼らは「愚か者」と嗤われましたが、どちらが正しかったかは歴 史が証明していることを、私たちは忘れてはならないでしょう」がそれです。最大の敬意を表しつつ・・・。(11:05)
 同胞諸氏からはお叱りを覚悟のブログを余儀なくしました。その記事は、「No.6426:英次期首相、「EU離脱を成功裏に進めたい」故サッチャー氏に続く2人目の女性首相誕生東洋経済ONLINE2016.7.12.ロイター)」でして、ひとり言的な意図でブログしましたので悪しからず・・・。(14:55)

2016.7.11.(月)
 久々に当日の「できごと」の添付写真編集を完了しました。完全主義者(?)ヨシダが 心掛けることがその一つですが、このところ、「編集中」でジ・エンドになることが少なくありません。ま、別段、観られていることを意識しないから、なん たってことはないのですが、自己意識でしかありません★でも、これって、くだんの「today@VOA」編集が週休二日制であることが幸い(?)してのこと。好みの記事編集機会を失う変わりに、既存のモノの完成・・・といったところでご満足するヨシダです。(9:40)
 「No.6424:英国は新首相選出後すぐにEU離脱の正式通知を=メルケル独首相REUTERSロイター2016.7.11.)」の編集者ブログをしながらのこと。随分と大胆な無責任な(?)ものになったかな?・・・と正直、肩をすくめつつって気持ちです。(13:40)
 先ほどXPが受信したメルマガに目を通しておや?と感じたことがあります。題して「まさにお先真っ暗。北朝鮮国民の7割が電気をつかえない驚愕の電力事情」(MASG2NEWS)がそれ。下記にその衛星写真を添付しますが、ふと観るに、母国ニッポン列島は北九州の一部を除いて故郷広島と思しきところに一点の明かり。他はほとんど光なし・・・ってところ。列島周辺の海が明るい感じなので、朝日を迎えてのことかな??と。それにしては日韓の時差は半時間程度。・・・これって、好奇心旺盛なヨシダの疑問です(笑)。(13:50)
                   
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 ふと、目にとまる記事「永六輔さん死去 「上を向いて歩こう」作詞、83歳」(日本経済新聞)。同氏のご生涯は「1933年〈昭和8年〉4月10日- 2016年(平成28年)7月7日」と知ります。ヨシダとは1歳半の弟分。同氏はパーキンソン病だったと知ります。「パーキンソン病は年をとれば誰でもなる病気である」といわれているように、老化につれて発症する率の高い病気。原因は、脳の神経伝達物質であるドーパミンが減ることにあり・・・と、学びます★ヨシダとは世界の異なる生き方をされた同氏ですが、随分前のこと、「日の丸旗を見ると血の匂いがする・・・」というのが強烈な印象でした。真っ赤な太陽のシンボルが血のように見える」という戦時中の想い出がその背景と感じたものでした。合掌。(14:15)

2016.7.10.(日)
 本日は開店休業(?)ってな感じです。いいネタにヒットしません。無理もありません、きょうは日曜日。ま、ヨシダはその分、「きょうこできごと」写真編 集で大忙しってところ。することがあるって、イイことですよね~。退屈って言葉はヨシダの辞書には全くありません★ところで、本欄で「きょうのできごと」 でヨシダ気に入りをブログしていましたが、このところ、全く無縁です。その分、他のことに精出すことができて嬉しいです。とりわけ、「きょうのできごと」 写真編集では、今まで漠然と活字を追っていた歴史的なできごとを「絵物語り」に展開することから、その当該写真資料を選択して組み合わせることで、ストー リ作りというか、そのできごとの内容をあらためて認識することしばしばです。いわゆる価値観が持てる、という意味で満足です。(13:20)

2016.7.9.(土)
 今朝一番の、何時ものことながら、大きな楽しみの「today@VOA」編集作業。英語版を優先して、次は日本語版ですが、「翻訳」だけをして、「ヨシ ダブログ」は後回しでそれぞれ掲載しました。この作業って、ホントに楽しくなりません!★今朝の何時もの取材記事は地元フィリピンはマニラにある「日刊ま にら新聞」の生臭い記事。ちなみに、同紙マニラ本社に一度訪れたことがあります。来比して間もない頃のこと。離日前に東京で懇談したマニラ在住10余年の 日本人で「誤解されているフィリピン」 (笠井正史著)の著者。その本がマニラ新聞社のライブラリーにあると聴いてのこと。担当者は日本人で奥さんはフィリピン人。同書に関心を強めたヨシダはそ のファイル化を考えて手を付けたおのの、それっきりといったシロモノです。リンクを貼ってますので、クリックしてざっと、ご覧になりませんか? (12:45)
 「No.6421:前大統領告発 公金を不正流用したとしてアキノ前大統領らを刑事告発。政権交代後2件目日刊マニラ新聞2016.7.9.鈴木貫太郎)」を編集しながふと、胸を横切ること。それは終の棲家とするこの国フィリピンの恥部に接することです。良い方向にこの国が行きますよう・・・。(13:00)
 チョッとばかり、捨て鉢的なブログになりました。お許しのほど。くだんの記事は「No.6422:資本主義は、もう「戦争」でしか成長できない東洋経済ONLINE2016.7.9.(8日付)思想家・内田樹×政治学者・白井聡 特別対談)」です★きょうのできごと写真編集に手が届きません。アメリカ版きょうのできごとの日本語版ブログも、です。ま、今日は週末。ごゆっくり、と自身に言い聞かせています。(16:25)
 「7月9日のできごと」 写真編集を完了してホッとします。圧巻でしょう!とは、自己満足。画像は意識して小さくしないようにしています。案外と容量を喰わないことに気付きます。 ボツボツ、明日への備えに入ります。ご苦労さまでした!とはヨシダが自身の頭をさすりながらのひとりブログです。(20:15)

2016.7.8.(金)
 昨深夜に編集した記事を掲載しようとサイトを開いたら、トップサイトの下半身が消滅!トホホ・・・を振り切って、あっという間にくだんの記事を掲載して 修復しました。電光石火!と言ったら大袈裟ですが、こんなトラブルはインタネット接続状況がときおり乱れることが背景です。ま、郷に入れば郷に従えって気 分です。達観しています(笑)★くだんの記事は、「No.6418:「EUはもはや時代遅れの組織だ」 「これから次々に離脱してもおかしくない」東洋経済ONLINE2016.7.8.(7日付)鈴木 雅光 :JOYnt代表)」です★「today@VOA」を受信しました。かのフーバーダム工事着手のできごとです。84歳のヨシダが生まれる前年のこと。当時の古い白黒写真を追うのが楽しみです。(6:35)
 ヨシダがお待ちかねの「today@VOA」の編集掲載をひとまず終えました。と言っても、日本語版は「できごと」内容は翻訳してもヨシダブログは当面、英語のまま。折をみて手を付けます★「No.6419:イタリア銀行危機で「EU離脱ドミノ」始まるか  反EU派躍進、レンツィ政権は終幕に東洋経済ONLINE2016.7.8.田中 理 :第一生命経済研究所 主席エコノミスト)」 のブログ編集にご覧のような大きな写真資料等を選びました。編集許容量を横目に、自身が記事内容を確かめるべく、ってのがその理由。でも、自他共に視覚に 訴えるのもワルクないでしょう★さきほど、1時間余のナップをとりました。爽快感です★ところで、最小限度の広さの個室ですが、場所をとらずに「ぶら下が り棒」の設置を計画中。ぶら下がりのストレッチングへの待望観を強くするのはほかでもありません。右肩の微小なコリ対策の一環に、自身の身体が求めるのが ぶら下がり★かれこれ10年近くも集中してきている集中的肩こり解消法ですが、此処に来て「微小」になっています。深夜も問わずにフロアでする独自の手法 ですが、その瞬間に想うことは、「おコリさん、今までよくボクの身体を支えてくれましたね。そのためのコリと認識しています。今度は本人がお礼にそのコリ を解きほぐしていきますからね・・・」と。こんなモノの考え方ってロマンチックでしょう!(笑)。(13:35)
 「No.6420:英EU離脱、新自由主義時代の終焉かREUTERSロイター2016.7.8.河野龍太郎・BNPパリバ証券 経済調査本部長)」 を編集しながらブログし放題って感じのブログ。お陰でストレスなし、って按配です(笑)★おっと、本日付の「today@VOA」日本語版ブログが残って ました!そちらへスウィッチして、本日のオワリにします★・・・おっと、「きょうのできごと」写真編集が残ってました。(16:20)

2016.7.7.(木)
 昨日「7月6日の最終トップサイト」の編集容量が1000.21KBと限度オーバー!「できごと写真」の下段一列を削除しての結果です。記念すべき(?)トップサイトとしてそのまま保存しました★「today@VOA」の編集掲載を始めてからですが、編集上の微妙な変化や出来事がイイ勉強になっています。VOAメルマガからコピーして編集サイトに取り込むのですが、実に微妙な技術を要します。うっかりすると下半身消滅!ってことになることから、工夫を重ねてのまずまずの成果です。満85歳前の爺ちゃんにしてはご立派!と自身の頭をさする想いです(笑)

 今朝一番の仕事は「today@VOA」の英語版編集。情報収集のために、日本語版はちょっとお預けして英語版のまま掲載しています。毎度のブログで僭越ですが、なんとも言えない満足感、達成感を味わいます。ホントにボケ防止にはバツグン!って気分です。(10:20)
 情報収集はひと通り一巡したものの、コレ!という記事にヒットしません。替わってその分、「アメリカ版きょうのできごと」は日英語両版に精出しました。ご覧のように、記事本文の10数倍のブログ!プラス添付資料がその成果です。でも、イイ勉強をした想いで満足です★ボツボツ、「本日のできごと写真編集」にとりかかります。することが沢山あってイイことだ、と自我自賛しています。(14:00)

2016.7.6.(水)
 昨深夜にかけて編集したのが「No.6414:英EU離脱で世界の混乱はこれからだDIAMOND Online2016.7.6.(5日付)真壁昭夫 [信州大学教授])」。 本日付で掲載しました★ヒラリー・クリントンさん贔屓のヨシダ。昨夜のCNNテレビでFBI長官が長々と記者会見で弁を振るっていたのがクリントンさん追 訴しないことへの説明。原稿なしで喋る姿をみてカンシン!・・・といったところでした。今朝の日本経済新聞トップに関連記事をみて、あらためてヒラリーさ ん、ヨカッタですね~!がヨシダの気持ちです。くだんの記事は、FBI、クリントン氏訴追求めず 私用メール「極めて軽率」」です。(6:15)
 ふと、目に付くのは「
ハンガリーで国民投票へ EU難民の受け入れ巡り」(朝日新聞メルマガ)。末尾の言葉が気になります。曰く、「EUは、基本条約「リスボン条約」で首脳会議などでの決定について定めており、個別の課題で加盟国が国民投票をしても覆すことはできない。ただ、こうした事例が続けば、難民問題に限らず「加盟国の民意無視」というEU批判の火に油を注ぐのは必至だ」がそれ。「加盟国の民意無視というEU批判の火」にEUの本質やそれらに対する加盟国の不満批判を垣間見ます。(6:35)
 先ほど、「アメリカ版きょうのできごと」の英語版をとりあえずに掲載編集中に、トップサイト下半身が消滅!でも、慌てずに修復しました。ところが、慌てて、「編集中」の記事まで掲載し、そのままにしています。後追いします。(10:55)
 ただ今のトップ面編集使用量は999.54KB!「No.6417:英語を身に付けたいならこの3点を意識せよ ネイティブ思考ができれば苦手を克服できる東洋経済ONLINE2016.7.6.ダン上野Jr. :TOEICマスター/東京SIM外語研究所所長)」で終了!とします。(16:15)

2016.7.5.(火)

 尊敬してやまない宮崎正弘先生の短い記事ですが、物凄い内容の示唆を内蔵されていると痛感します。「No.6413:ダッカのISテロの対応、日本とイタリアは、こうも違うのか   「激しい怒り、全力を尽くす」日本と、「狂信者には屈しない」とイタリア「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」通算第4954号2016.7.5.(4日付))」 がそれですが、此処でも避けて通れないとヨシダが感じることは、「歴史は繰り返す」のひと言に尽きるものがあります★ヘンなことですが、84歳のヨシダが この年齢、この人生体験を通じて到達した(?)不動の人生観(?)とでも言いようがないものを痛感します。もうひとつのヘンなことは、・・・といった人生 観を抱く者にとっては、淡々とした、達観した(?)、少々の変化には動じないニンゲンになれるのではないか?というヘンな人生観・人間観でもあるのかな? と★不謹慎なことを承知の上のブログですが、ヒバクシャの立場にあるヨシダが到達(?)したヒバクシャ観は、その悲惨さをどんな形で証言しても、所詮はそ の場限り。どんな証言内容に接しても、所詮はその場限り。自他共にその場限り・・・ってのがオチです★所詮、人間は人類は、往きつくところまで行って気付 くもので、それは「Too late(遅すぎた)」しか残りません★・・・と、そんな人生体験&人生観(人間観)を持つことをもって、ヒバクシャの立場にあって180度の心の転換を したのが、オバマ大統領の被爆市広島市訪問を契機にした「心のシフト」があります。「タイタニック号最期の生き残り・エルビナ・ディーンさん」を横目に、 「被爆者最期の生き残り」を目指すことにしたことです。このヒバクシャ・ヨシダの人生観は別項で執筆中です。★と、こんな風に考えていくと、なんだか心が スッキリ!って感じです。無駄な心配から開放されて・・・と。後はご想像に任せます(笑)。またまた、脱線、長ブロになって失礼しました。(9:30)
 先ほど昼寝をして頭スッキリ!「7月6日のできごと」写真編集で思わぬ収穫がありました。 米国共和党のロゴの由来です。今までに見た事もない聴いたこともない、かの「像マーク」の発祥。トップページ掲載余裕がない(現在983KB)ので本欄に それ一列だけを添付してご参考に供します。漫画家(Thomas Nast)が描いた絵が雑誌に出たのが契機と知りました。民主党のロゴも彼の作品とか★ちなみに、「きょうのこできごと」添付資料に何やらゴチャゴチャした 言葉のものがありますが、貴重な情報でして、興味あればご自身で拡大して読めるように備えてのことですのでご了承のほど。それにしてもニンマリするような 本日のこの「できごと」ではあります。できごと編集の醍醐味のひとつ足り得ます。ちなみに、英語版トップでは当該2列の写真がご覧いただけます。(13:55)
   「1854, first republican logo, thomas Nast」の画像検索結果  「harper's weekly 1874」の画像検索結果「harper's weekly 1874」の画像検索結果「harper's weekly 1874」の画像検索結果   関連画像  「1854, first republican logo」の画像検索結果「1854, first republican logo, thomas Nast」の画像検索結果  
 ・・・わ~!なんと、母国ニッポンの友人から即刻の反応を頂戴しました!「ヨシダさん、凄いことをやってますね~!」と。まるで待ち構えたようなビジターからの反応です。観られてはいないと自身に言い聞かせながらのこの下手ななりのウェブサイトですが、もの好きな同胞もあるもんだと、正直ニンマリです。大きな励みにします。ホントに嬉しいデス。(14:10)

2016.7.4.(月)
 昨深夜に編集したのが「No.6409:EU解体「第2幕」の始まり~ジョージ・ソロス&ストラトフォー最新分析=高島康司MONEY VOICE016.7.4.(3日付)高島康司)」ですが、日付は本日付にしています。「Brexit」 はヨカッタ、ワルカッタ・・・の論議が多々ある中で、自他共に参考にする次第です★このところ、本欄でブログしていた「きょうのできごと」に関する編集者 の弁が途絶えています。ま、その分、多忙を極めていると解釈してください★先ほど、ふと、思いついて編集したのが英語版トップページ末尾への追加掲載漫 画。英語のコミックでありながら、肝心の本サイト英語版に未掲載をハンセイしてのことです。こんな他愛もない(?)ひとコママンがですが、類する人生体験 や哲学を持たぬ者にはその「共感」は得られないぞ~!が編集者の自負です(笑)★・・・と、こんな駄洒落をスラスラ、あっという間の数十秒間にブログでき るのも編集者の「文章力(?)」。ヨシダが時おり引用するある著名人の弁。「とにかく、書いて書いて書きまくれ。そうすれば文章は上手くなる」と。真の意 味の文章力に繋がるのかどうかは別にして、あっという間にキーボードを叩いて自己表現を下手なりにでも出来るようになった・・・というのが、その実践者の 実感です★おっと、お気づきでしょうが、ヨシダは「カタカナ活用者」。これには深い意味があります。「感謝 かんしゃ カンシャ」というヨシダ表現がそれ を表現します。「色んな意味の感謝」を独自表現しているモノです。(7:50)
 本日「7月4日のできごと」の写真編集で「ウェストポイント」 の関連写真を選びながら胸が眼が熱くなりました。見失った写真のひとつは、現代の学生たちの「食事前の肩を結び合って頭を垂れて祈る姿」です。キリスト教 精神をアメリカ大陸植民地で実践して現在に至るそれはアメリカ人伝統文化であり、建国精神と映ります。感動的な編集作業のひとコマでした。(8:55)

 乱文乱筆ならぬ、乱ブロですが、読まれていない、観られているほどのウェブサイトでもない、というヨシダの謙虚さ(?)をもって、思うに任せたブログになってゴメンなさい。「No.6410:「円安ボーナス期」終焉後の日本経済REUTERSロイター2016.6・4・竹中正治龍谷大学経済学部教授)」では長文の本記事に負けないほどの長文になりました(笑)★楽しみにしていた「today@VOA」は時差の週末にあることから、お休みです。お陰で本日のできごと写真編集が随分のはかどりつつあります。(10:30)
 「No.6411:英国現地ルポ、「EU離脱派」の熱狂は冷めた ジョンソン氏撤退で迷走する英国トップの座東洋経済ONLINE2016.7.4.松崎 泰弘 :四季報オンライン 副編集長)」、「No.6412:英国EU離脱で「UK・EU崩壊ドミノ」の恐怖:経済プレミア・トピックス2016.7.4.(28日付)窪田真之・楽天証券チーフ・ストラテジスト)」と、一気に編集しました。どうやら「円高基調」が定着しそうな感じで、海外居住者として内心喜んでいます。円安待望者には失礼を省みずに、です。(15:30)


2016.7.3.(日)

  本日は日曜日。ヨシダにとって「ゆっくりと・・・」が意味することは「きょうのできごと写真編集」ってところです。久々にこの時間帯でそれを仕上げまし た。このところ、写真は少々大きくなることを厭わずに編集しています。画面が大きいからといって、別段、小さいのものに比べて容量をとることがないことを 「発見」したからです。一石二鳥って気分です★・・・と、ベンキョウ熱心のヨシダはグーグルで写真の大小掲載の差異を調べてみるに、専門語が出てきてチン プンカンプン。や~めた、です。ま、ここは一番、経験なかんずく写真の大小の差異を注意深くウォッチして処すことがベストと自身を納得さす次第です。とも あれ、ヨシダの的は「編集使用容量の数値」。これを狙みながら、微調整といったところ★本日と明日はくだんの「today@VOA」はお休み。その分、ゆ とりを感じます。取材のあり方も、経済紙から経済誌におおむねシフトしています。チェック件数が少ない分、編集作業に無理が生じないばかりか、内容もその 分、充実すると自負しています★編集者のホンネですが、新聞記事を取材の対象にする最小限度は他紙さんに失礼ながら「日本経済新聞・春秋」&朝日新聞・天 声人語」をもって最大最小限度の選択肢としています。おっと、大事な取材源の幾つかの「メルマガ」があります★ともあれ、ネタ集めが40数件から10件程 度に圧縮といったところ。その分、気が楽になりました。何ごとも進歩、しんぽ、シンポです★本日日曜日の二食主義ディナー(午後4時前)の出前は何が来る かな?とは、ささやかなヨシダの楽しみです。もっとも、平素の食生活に関してはカンペキに満足していることから、あまり拘りは感じませんが・・・★・・・ と、こんな他愛もないことをブログするのも数分間で、趣味のひとつ。ボケ~としているよりもイイ按配でっせ!メリハリはバツグンです(笑)。 (14:00)
 「No.6407:EU離脱を覆す「まさかの再国民投票」の現実味 今は英国の事業を拙速に動かしてはならない東洋経済ONLINE2016.7.3.関田 真也 :東洋経済オンライン編集部 記者)」、「No.6408:英国離脱ショック、日本に3つの波及経路REUTERSロイター2016.7.3.(2日付)武田洋子・三菱総合研究所 チーフエコノミスト)」と続けて編集し終えました。本日のは取材はこの程度にして明日への備えに入ります★明日7月4日はアメリカ合衆国独立記念日。1776年7月4日に植民地の代表からなるアメリカ大陸会議(Continental Congress)が独立宣言(The Declaration of Independence)を採択(adopt)した記念日。月曜日の「today@VOA」が楽しみです★早いけど、ボツボツ、明日への備えに入ります。(16:40)

2016.7.2.(土)
 「英EU離脱派の「顔」、突然の退場に市民困惑」(日本経済新聞)、「[FT]離脱派の顔ジョンソン氏、「裏切り」で退場」」(日本経済新聞:ファイナンシャルタイムズ紙)に目がとまります。「No.6403:離脱派ジョンソン氏、不出馬 英保守党党首選5人名乗り日本経済新聞2016.7.1.(6月30日付)ロンドン=黄田和宏)」 でのヨシダブログはジョンソン氏の突然の不出馬を指して、「・・・いずれ、裏話が台頭するでしょう・・・」と皮肉ったヨシダ。出るわ、出るわです★今にし て想うに、毛並みはイイのでしょうが、ジョンソンさんの言動に重厚感が欠けたものを感じてきているヨシダ。かのトランプ氏に容貌まで似て、話しぶりにもな にか軽々しさを感じてきました。対する名乗りを上げたゴーブ氏の演説をCNNテレビで観るに余程か重厚感があり、真摯な人柄に見受けられます。さてさ て・・・。(1日23:00)
  今朝早朝にデスクに向かっ ているなかで、today@VOAが入りました。本日のアメリカ版きょうどのできごとは「ゲティスバーグの戦い」です。当方のそれは昨日付けで掲載してい ますが、本日の「today@VOA」編集が楽しみです。ふと、みるに、トップページの編集許容量が限度ギリギリの991.33KB。「きょうのできごと 写真」の最下段1列掲載を保留しています。(5:50)
 「No.6405:英EU離脱で「英連邦」が超巨大経済圏として出現するDIAMOND Online2016.7.2.(6.21.付)上久保誠人・立命館大学政策科学部教授、同地域情報研究所所長] )」、「No.6406:ドイツはEUを「監獄」のようにしてはならない 英国を離脱させてしまったEUの問題点とは?東洋経済ONLINE2016.7.2.唐鎌大輔 :みずほ銀行 チーフマーケット・エコノミスト)」と、一気に編集しました。「きょうのできごと」も全部の掲載をしました。これにて、本日の取材活動は終了して明日に備えます。(17:45)

2016.7.1.(金)

 深夜の編集記事はいずれも、昨夜遅くに気付いたもの。「No.6402:世紀を超えた「未来への慧眼」 トフラー氏死去日本経済新聞2016.7.1.(6月30日付)武類雅典、湯田昌之)」、「No.6403:離脱派ジョンソン氏、不出馬 英保守党党首選5人名乗り日本経済新聞2016.7.1.(6月30日付)ロンドン=黄田和宏)」がそれです。(00:15)
 待望の「today@VOA」の英語版を「編集中」のままで掲載しました。長文のブログになることを厭わずのこととして、日本語版にもショート日本語ブログを付して英語版ブログをそのまま掲載しました。胸ワクワクで編集中です。(10:20)
  ふと、背後の聞き流しCNNの「ジャパン」の声に後ろを振り向いた途端に、山沿いの家屋が根こそぎ崩壊して谷間に崩落する光景に接しました。思わず、息 を呑みました!あのような生々しい光景は始めてです。何処(何県)の出来事とも報じないままでしたが、インタネット新聞サイトを覗いています★障害者の立 場にあって、何時も想うことは、災害時の覚悟です。神さまの御手に全てを委ねる覚悟を決めて生活しています。このヨシダを生かすも、活かすも、殺すも、全 ては神さまのご意志で・・・という心境です。その分、ヨシダの生活態度は「自利から他利」に徹しています。母国の天災犠牲者に哀悼の意を表しつつ・・・。 (10:50)
 「No.6404:就任宣誓式「真の変革を」とドゥテルテ新大統領。「犯罪・汚職の撲滅に努める」と宣言 日刊マニラ新聞2016.7.1.加藤昌平)」 を編集しながらふと胸を横切ること。終の棲家としているこの国フィリピンの住民としては、新大統領の晴れの場の光景を写真で観て満更でもありません。西欧 化ムードは母国ニッポンの比ではありません。ま、中身になると眼につくことは少なくありませんが、ま、イイ面を強調して評価することにしています。 (17:10)
                       2016年6月度

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