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                        編集者のダイアリー・コナー
  ヨシダは「日誌」なるものは書く習慣を持っていませんでしたが、パソコンで気軽に書けることから、刻々とウェブサイト・トップ面に書き込むことを2015 年正月元旦から思い付きました。くだんのコラム「インタネット情報&ヨシダブログ」 記載欄直前に設けたのがその日です。当初は「ひと言ダイアリー」って感じでスタートしたものですが、だんだんと欲が出て、くだんの主力コラムが活発化する に連れて、その編集状況をこのダイアリーでも記載することにしたことから、長文のダイアリーに変身して現在に至ります。日々、何をした、何を考えた・・・ と自身が記憶に留めるためにです。
 ところで、このコラムに似せて新設したのが「
The Editor's Special Diary Corner」です。日本語ブログが手当たり次第って感じで、それを横目にして新設したのがそれです。「きょうのできごと」をベースにした勝手放題のコラム。名文家ではなくっても、意志表現は日本語並み(!?)に英語でできる感じになっていることを正直、ニンマリする気分です。

                            2016年11月1日

                             編集者:吉田祐起
               

                                                                                                  

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以降は、(2017年 1月度)へ

2016.12.31.(土)
 
さあ、2016年最終日!All is well that ends well! 終わり良ければすべてヨシ!って気分で過ごします!★マスメディアさんも年末でおやすみって感じ。コレッというい記事にヒットしません。と、傍らの愛器クラシックXPパソコンが受信したのが下記の記事。飛びつくような気分で編集に着手しています。編集室舞台裏を覗いてみませんか?「No.75 (Dec. 31 , 2016) (Now, editing!) "On December 30, 1936, one of the first sit-down strikes in the United States begins..." 」がそれです★労働組合と言えば人生第二毛作時代に体験したもの。会社要求の賃下げを巡って説得力のために投げ出したのが当時7社グループの決算書(7社分×3期分=21冊)をポ~と投げ出して賃下げ会社要求を貫いたもの。もっとも、それが同族意識の強い当時の家内一族の反発を誘発し、離婚に至ったのがヨシダ人生の秘話の一つです(笑)。それがあるからこそ、現在のハッピーなヨシダのフィリピン人生があるんだ!!!!です(笑)。(10:10)

On This Day in American History
On December 30, 1936, one of the first sit-down strikes in the United States begins when Michigan autoworkers occupy a General Motors plant in Flint. Among their demands, the autoworkers want the United Auto Workers (UAW) to be recognized as the only bargaining agent for GM’s workers, and they want a fair minimum wage scale. The strike lasts 44 days. When it is over, GM signs an agreement with the UAW, the workers receive a 5 percent raise and permission to speak in the lunchroom.

 ひゃ~!年末締め切り直前の編集記事ヨシダブログにしたら、悔いの全く無いほどのスペース取りで恐縮で~す!でもでも、国際的に極めて重大かつ深刻な問題を投げ掛けつつものだけに、締めくくりシリーズ記事として応分の価値あり、と勝手に判断しています。★おっと、その記事は「No.6647:イギリス国民を「EU離脱」に追い込んだ、欧州連合とECBの自業自得=矢口新週刊金融ジャーナル2016.12.31.(6.24日付)矢口新)」です。(13:40)
 海外生活者にとってはお年玉の先受けみたいな記事(笑)。「円高は日本の国力のシンボル」を自負する(?)ヨシダ。大歓迎のお年玉記事ならぬ、年末プレゼント記事です(笑)★新年「1月1日のできごと」編集も終えて、ゆったりした気分で正月が向かえそうです★今夜深夜にかけて繰り広げられるのがフィリピン全国の至るところで繰り広げられる恒例の「花火&爆竹」の波。怪我人は毎年のことだそうですが、フィリピンの人たちの陽気さを窺わせる風物詩です。(17:35)

2016.12.30.(金)
 流石は年末。情報源に限界を感じていましたが、「today@VOA」を受信して、小躍して編集に取り掛かりました。われながらイイ内容になったと自負します★ふと、強烈に想うことに、英語を学んでいてヨカッタ!に尽きます。それが無かったら現在のこの年齢のヨシダは今ほどの生き甲斐をゲットできていなかったかも・・・と★くだんの記事は、「No.74 (Dec. 30 , 2016) :"On December 29, 1890, the U.S. Cavalry kills 146 Sioux Indians — some historians believe the number is much higher —"」です。ぜひとも、クリックしてご覧になりませんか?絵物語用添付写真は下記のサイトさからでして、メルマガの4行からは到底ここまでの情報はゲットできません。     "1890  U.S. Army massacres Indians at Wounded Knee"(HISTORY)(11:25)

On This Day in American History
On December 29, 1890, the U.S. Cavalry kills 146 Sioux Indians — some historians believe the number is much higher — at Wounded Knee on the Pine Ridge reservation in South Dakota. The massacre is the last major confrontation in America’s deadly war against the Plains Indians.

 ちょっとばかり、暇つぶし的な(?)ブログをします・・・・。テレビをぼやっと観るのはできても、健常者みたいに気分に任せて散歩するなどもできない身。万一、現在の状態がわが身に出現していなかったら、さぞかし、悶々・・・って気分になっていたかも?・・・と★暇さえあれば、少しでも肩に疲労感を感じたら、即刻にフロアに這い蹲ってのストレッチン運動。回復したら、その足で待ち構えていたようにキーボード!・・・ってのがヨシダの日常茶飯事★「運動」と言えば、アーネルが購入してくれたアメリカ製のデッカイ器具。この最近は、携帯用簡易トイレのお陰で、部屋を出ることは稀。その分、仕事の能率が上がって満足ですが、近年の多忙さに紛れて途絶えていたのが「腹筋運動」(ベッドに寝転がった姿勢で両足首をリングで固定してするヤツ)がありますが、急がしさのためにしていないことを反省して再開しました★なんと、10数回ややっとって退化!危機感を募らせて再開しました。怠慢では断じてなく、多忙ゆえのことではあるのですが、超硬い便のために対策の一つとして反省実施再開にしたのは、腸の機能を強化するためです。アーネルが口にするものを医者と相談しながらあれこれ、差し入れてくれている食品ですが、自助努力に徹してもこと★ちょっとした身体上の不安や問題を感じたら即、応分の対応をトライするがヨシダ。ちなみに、鏡に観る自分の顔をしげしげ観るに、なんだか、若返ってきている!って感じです。ホント!★ニューヨーク・タイムズ紙メルマガで接する「100歳以上を生きた人物」の「できごと編集」が常態化していますが、編集しながら身に感じるのは当該人物のパワー。なによりも関連記事写真に観る当該者の表情や顔肌の様子です。(12:00)
 CNNで観る世界各地の天気模様。とりわけ、母国ニッポンのそれを観るに、気温はひと桁台。当地は30度前後。「年中・半そで&ステテコ」のヨシダ・スタイルは不変★母国時代の自身の生活を振り返ると感無量。「四季に恵まれたニッポン」のイメージは完全にネギャティヴに転じています。ニッポン人の自殺率トップクラスの原因のひとつが「四季を巡る生活諸問題が招来する」とするのがヨシダの論理になっています。(12:10)

2016.12.29.(木)
 本日は昨日から掲載しなが写真添付作業を保留していた「英語版きょうのできごと」2編の編集を終えました。「No.72 (Dec. 28 , 2016):"On December 27, 1900, prohibitionist Carry Nation uses bricks to smash up a barroom in Wichita, Kansas."」と、「No.73 (Dec. 29 , 2016)"On December 28, 1869, the first Labor Day is observed in the United States — by a union of tailors in Philadelphia." 」です。ご参考までに、両方のメルマガ本文コラムを下記に添付します★ふと、年末の母国ニッポンへの想いを募らせます。仕事納めも終えてあとは正月を迎えるまで★CNNで観るに、デビー・レイノーズルさん84歳で死去。娘さんが死去した翌日の死亡。ヨシダより1歳若い彼女。寿命ほど個人差の多いものはない感じです。「生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ」を常日頃から胸に精一杯の努力をしている自身を振り返ります。(15:20)

On This Day in American History
On December 27, 1900, prohibitionist Carry Nation uses bricks to smash up a barroom in Wichita, Kansas. The crusader, who believes alcohol is the cause of many evils in American society, ends up in jail, but is released a short time later. Nation goes on to become famous for carrying a hatchet and wrecking saloons as part of her anti-alcohol crusade. Her campaign contributes to the passing of the Eighteenth Amendment which, for 13 years, prohibits the production, transport and sale of alcohol in the United States.
On This Day in American History
On December 28, 1869, the first Labor Day is observed in the United States — by a union of tailors in Philadelphia. The Knights of Labor later grows into a national body and plays an important role in the labor movement of the late 19th century.



2016.12.28.(水)
 本日28日はヨシダの誕生日(び)ならぬ、誕生日(にち)。年に12回の「たんじょうにち」を意識することに大きな意義を感じつつ、この日を年に12回意識して有意義に過ごしています。 詳細は、「毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!? 」をクリックするか、このままトップサイトをスクロール・ダウンしてごらんください★この「貴重な日」を迎える時に想起するのは、同じ28日の10月28日の誕生日を同じくする著名な人物像です。ご生存中の人物の代表はマイクロソフトのビル・ゲイツさん!。過去の人物では「ヘンリー3世(1012年)」、徳川慶喜(1837年・第15代(最後の)将軍)、横河民輔(横河電機創業者・「自利から利他」の提唱者)、東富士(1973年・大相撲第40代横綱)、ジェイコブ・D・コックス(1828年・南北戦争北軍将軍・共和党・第28代オハイオ州知事・第10代アメリカ合衆国内務長官)、そして近代のビル・ゲイツさん・・・といったところです★無関心、無感覚、そうだった・・・くらいの自身の誕生日を迎えるよりは、はるかにロマンチックであり、意義深いものがあると感じて現在に至る「満85歳2カ月のヨシダ」の弁です。 (8:00)
 ニヤニヤしながら編集ブログをしました。「No.6646:「ダイエットができない人」の3つの特徴DIAMOND Online2016.12.28.小林一行)」がそれです。別段、著者の著書販売に手をお貸しするってなモノではまったくありませんが、少なからずの人たちの悩み解決に協力する次第です。ちなみに、ビールもお酒もウィスキーも絶って久しい身。イイ按配でっせ!!!!(11:10)
 ところで、東京のクライアントの新入総合職員の方々の拙著「トラックドライバー帝王学のすすめ」を読んだ感想文に対する著者コメントを付してご返送するのが現在にして続いているのですが、今期は7名の当該者。「歯に衣着せぬ辛口コメント」を評して頂く感想は満足そのものです。ソフトな表現ながらも、痛烈な皮肉的コメントもあることから、担当者曰く「冷汗三斗の思い・・・」と。イイもんです、この年齢かつ、異国を終の棲家として生きている満85歳2ヶ月の爺ちゃんにも関わらずお役に立たせていただける・・・って・・・。(11:20) 
  日米時間差で本日が月曜日。「today@VOA」を受信しました。早速に編集にかかります。「No.72(Dec. 28 , 2016) "On December 27, 1900, prohibitionist Carry Nation uses bricks to smash up a barroom in Wichita, Kansas."」がそれです。何時ものことですが、ご参考までに同メルマガを下記に添付します。(11:50)

On This Day in American History
On December 27, 1900, prohibitionist Carry Nation uses bricks to smash up a barroom in Wichita, Kansas. The crusader, who believes alcohol is the cause of many evils in American society, ends up in jail, but is released a short time later. Nation goes on to become famous for carrying a hatchet and wrecking saloons as part of her anti-alcohol crusade. Her campaign contributes to the passing of the Eighteenth Amendment which, for 13 years, prohibits the production, transport and sale of alcohol in the United States.

                          "1900 Carry Nation smashes bar"(HISTORY)
 ひと昔前の貴重な写真にヒットしましたので、本サイトをご訪問の方々へのサービスに下記に添付します★「古典写真」と言えば想い出があります。ヨシダの実母のこと、明治・大正・昭和・平成を生きて21世紀の到来も体感して102歳に他界した母のこと。1896年だったと記憶するのですが、ハワイに立ち寄った際に、従姉妹の家でのこと、そのお袋が少女時代の写真を見せてもらったのです。なんとも可愛らしい少女でした!★「きょうのできごと」編集で洋の東西、古今を問わぬ関連写真に出くわす立場だけに、この種の写真には格別の興味を抱く次第です。(12:40)
    「西洋人が涙した美しさ。幕末の写真家が撮った「明治時代」の着色写真」(ジモト ココロ)

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2016.12.27.(火)
 昨日は台風「ニナ」の来襲で心配しましたが、当地区は全くその気配すらありませんでした。日刊まにら新聞報道によると、「強い台風ニナ(26号)は26日、ルソン地方南部のアルバイ州や西ミンドロ州ルバング諸島などを横断、同日午後2時すぎに南シナ海に抜けた。国家警察などによると、アルバイ州で発生した鉄砲水などで4人が死亡。フィリピン沿岸警備隊によると、バタンガス州沖で客船が転覆、乗組員8人が行方不明になっている」とあります★ちなみに、ルート画像を下記に添付します。当地「ラグーナ州サンタローサ市」はそのルートにありながら気配すら感じませんでした★来比して8年ですが、浸水すら体験がなく、停電体験もわずかです。住宅は西欧式だけに、脚の不自由なヨシダにとってはアリガタイことだと真摯に受けとめています。(8:30)
  「typhoon nina 2016」の画像検索結果      「typhoon nina 2016」の画像検索結果  「typhoon nina 2016」の画像検索結果
 ニューヨーク・タイムズ紙から「100歳以上を生きた人物」の記事メールを受信しました。一心不乱で編集しましたので、本欄に報告かたがた、掲載します。クリックするか英語版トップサイトをご覧くださればウレシイです★ No.71(Dec. 27 , 2016)"Jens Risom, Modernist Designer Whose Furniture Still Has Legs, Dies at 100" がそれです。「単なるアームレスト無しの椅子のデザイナー」と簡単に言うなかれ。そのデザイナーが主人公。パワーを戴きながら編集作業を楽しみました。「英文のヨシダブログ」は明日のことにします。(21:05)

2016.12.26.(月)
 母国ニッポンは連休明けの本日。明後日は仕事納め。ふと、現役運送事業経営者時代を想起します。年末年始は決まってセメント納入先を単身でクルマを運転して得意先参りをしたものでした。県下の約100箇所を回ったものでした。年末年始で200箇所!運賃はメーカー支払いですが、「納入先表敬」が目的。荷主メーカーに代わって・・・という自負心でした★ある納入先の社長が言ってくれました。「ヨシダ社長さん、当社が○○セメントを購入するのはセメンの質云々でなく、御社の優秀でサービス精神旺盛な運転手さんがイイからですよ・・・」と★二日目に編集した記事は「No.6645:次期米国財務長官は「ドル高」を容認している 日米金利差を背景にドル高円安の基調が続くDIAMOND Online2016.12.26.尾河 眞樹:ソニーフィナンシャルホールディングス 執行役員)」。海外生活者立場だけに、「米ドル高は円安」であることから歓迎しない記事。でもまあ、生活には全く支障がないのが幸いです★年金だけでは老後の生活が不安・・・という人は、思い切って「海外生活」に転じませんか!?がヨシダの年末メッセージです(笑)。(12:15)
 明「12月27日のできごと」編集で??と首を傾げました。「(31)1980年 - レンデルシャムの森事件。」」がそれ。これって、本日付で掲載しているけど重複しているな・・・と。日本語版グーグル編集者が「日米時間差」によるこの種のできごと編集で錯覚しています。意地悪く(?)、再度そのまま掲載し、朱文字で重複掲載のことを多少皮肉をこめてブログしています★どうやら、本日の編集はこの辺りで止めて、東京クライアントさんの宿題(総合職新入社員の拙著「トラックドライバー帝王学のすすめ」を読んだ感想レポートに対する著者コメント編集に取り掛かります。今年度は7名。この年齢で異国の地にあって、未だに必要とされる立場を心底喜びつつ・・・ってところです。(15:50)

2016.12.25.(日)
 今日は三連休の最終日でありクリスマス。マスメディアもおやすみって感じで取材源がありませんでした。代わって「today@VOA」は昨日付け(時間差)受信のものを編集しました。「No.70(Dec. 24 , 2016): "On December 23, 1783, following the signing of the Treaty of Paris, which ended the Revolutionary War..."」がそれですが、下記がその情報源です★

n This Day in American History
On December 23, 1783, following the signing of the Treaty of Paris, which ended the Revolutionary War and recognized American independence, Gen. George Washington resigns as commander in chief of the Continental Army. His willingness to return to civilian life is a critical turning point in the revolution. During the war, Washington had powers equivalent to those of a dictator, and he could have easily taken control of the new nation.

2016.12.24.(土)
 「No.6644:「世界一幸福な国」をめぐる誤解 ブータンで今起きていることDIAMOND Online2016.12.24.ライター・小神野真弘)」を編集しながら、なんとなく満ち足りるものを体感しました★「today@VOA」を受信しましたので、下記に添付します。本日の残りの時間はどうやらその編集だけになりそうです。充分過ぎると感じます。なにせ、今日は母国3連休の中ほどで皆さんはお寛ぎ。(14:20)

On This Day in American History
On December 23, 1783, following the signing of the Treaty of Paris, which ended the Revolutionary War and recognized American independence, Gen. George Washington resigns as commander in chief of the Continental Army. His willingness to return to civilian life is a critical turning point in the revolution. During the war, Washington had powers equivalent to those of a dictator, and he could have easily taken control of the new nation.

  上掲記事の編集中です。「 No.70(Dec. 24 , 2016) :(Now, editing!) "On December 23, 1783, following the signing of the Treaty of Paris, which ended the Revolutionary War..." 」をクリックしてご覧くださいませんか?編集者にとっては結構ベンキョウになり、まったく苦になりません。(17:25)

2016.12.23.(金)
 今朝の一心不乱の仕事は「No.69(Dec. 23, 2016)"On December 22, 1775, the Continental Congress creates the Continental Navy, the precursor to the United States Navy."」でした。ただ今、11時過ぎ。2時間足らずで仕上げましたので、覗いてみてくだされば嬉しいです。新しい発見できごとに通じました。(11:10)

On This Day in American History
On December 22, 1775, the Continental Congress creates the Continental Navy, the precursor to the United States Navy. During the American Revolution, the Continental Navy wins several victories over British warships, but is disbanded after the war. The United States Navy is formally established in April 1798.

 母国のきょうは祝日「天皇誕生日」だった!・・・。8年も母国を離れているとこんな調子(トホホ)。昭和天皇が皇太子時代のこと。ご誕生の日に意識したのがヨシダの三歳下の弟が殿下と同世代の生まれ。彼は3年前に先立ちました。「兄ちゃんに世話になったから、老後はボクが面倒見する・・・」と言いながら病を得て先立ちました★代わって面倒見を託しているのが同居するフィリピン人家族。「相互扶助精神に基づく運命共同体」がそれ。年金等すべてを自由にさせての紳士協定。ちょっとやそっとでは真似のできない生き方でっせ・・・(笑)★「No.6643:日本を「1人あたり」で最低にした犯人は誰か  「世界最高の労働者」を活かせないという罪東洋経済ONLINE2016.12.23.デービッド・アトキンソン :小西美術工藝社社長)」を編集しながら想うにことは、極めて痛烈な「日本人の生産性の低さ」に対する外国人の視線。ヨシダの皮肉な冗談言葉「ワンス・アポン・ア・タイム、ニッポン人という優秀な民族が居ったゲナ・・・」にはなってほしくないですよね・・・★でも、海外から観る母国(民)には今まで抱いたこともないネギャティヴな面が多々否定できません・・・。(16:10)

2016.12.22.(木)
 一般取材記事にヒットしないこともあって、「No.68(Dec. 22, 2016):"On December 21, 1988, Pan Am Flight 103 from London to New York explodes over Lockerbie, Scotland,..."」の編集に精出しました。情報源は何時ものことですが、下記のようなもの。でも、同記事の出所記事はかなりの長文。アンダーラインを引きながら当該画像を検索しました。最近は「言葉の画像」を取り入れて文字通りの「絵物語編集」を演出しています。ココロウキウキって按配です。(16:50)

On This Day in American History
On December 21, 1988, Pan Am Flight 103 from London to New York explodes over Lockerbie, Scotland, killing all 243 passengers and 16 crew members aboard. Eleven Lockerbie residents die on the ground. Authorities soon learn a bomb hidden inside a cassette player in the cargo area brought the plane down. The disaster is believed to be an attack against the United States. Two Libyan intelligence agents are later charged in the case.

2016.12.21.(水)
 今朝一番の仕事は「英語版きょうのできごと」です。「No.66:"On December 20, 1957, rock-and-roll icon Elvis Presley receives his draft notice for the U.S. Army."」です。クリックするかなりの編集舞台裏の添付写真がご覧いただけます。

On This Day in American History
On December 20, 1957, rock-and-roll icon Elvis Presley receives his draft notice for the U.S. Army. He receives the news at Graceland, his Tennessee mansion where is he spending the Christmas holiday. Presley, who is widely praised for not attempting to avoid the draft, serves two years in the U.S. Army, the bulk of that in Germany. During that time, Presley’s manager continues to release singles recorded before the star’s departure.

 「No.6642:2017年の世界は型破りトランプ政権を中心にこう変わるDIAMONDOnline2016.12.21.田中 均 [日本総合研究所国際戦略研究所理事長])」を編集しながら頭を横切ることは、これからの世界では何が起こるか想像もつなかい・・・という感じです。世界人口は暴発の一途。移民難民の移動等々が招来する思わぬ群集心理・・・と、複雑ですネ。(18:30)
 英語版きょうのできごとはニューヨーク・タイムズ紙「Obituaries(死亡記事)」にみる100歳以上を生き抜いた人物の取材。本日のそれは「No.67(Dec. 21-2, 2016):"Esther Wilkins, Who Set Standards for Dental Hygienists, Dies at 100"です。英語版サイトには明日の掲載とします。(22:00)

2016.12.20.(火)
 今朝一番の仕事は、「No.6641:98歳まで生きた栄養学の母が戦前に提唱した「バランスのいい食事」DIAMOND Online2016.12.20.(19日付) 樋口直哉 [小説家・料理人])」、2番目は、「No.65(Dec. 20, 2016):"On December 19, 1777, with a bitterly cold winter setting in, the Continental Army led by Gen. George Washington enters..."」です。クリックしてご覧くだされば編集者としてウレシイです。情報源は下記サイトです。ご参考までに・・・(11:50)

  明日「12月21日のできごと」編集も終了して、幾分か気分が楽になりました。このイイ年齢にして緊張感を味わえるってイイことだと自身に言い聞かせます。何よりもボケ防止にバツグン!自身の顔を鏡でしげしげ観るに、なんだか数年前よりずっと若ぶりに見えることで内心ニンマリ(?)って気分です。まるで子供が「今度はあれをして遊ぼう・・。!」って感じるだけに、この結果なんだなあ・・と我ながらアッパレ!と頭をさすってやりたい心境です。(17:40)

2016.12.19.(月)
 久々に(?)2編記事を一気に編集しました。 「No.6639:高齢者医療、チェックなき膨張2030年 不都合な未来(1)日本経済新聞216.12.19.)」、「No.6640:日本人を辞めたらどうなる? 究極の自由と「永遠の旅行者(PT)」の条件MONEY VOICE2016.12.19.(13日付)=俣野成敏(聴き手は堀越健太))」がそれですが、いずれも、ちょっと複雑な印象を抱きます(笑)★日米時差でくだんの「英語版きょうのできごと」はおやすみで、なんだかホッとしたような、もの足りないような複雑感情です。
 ところで、暇つぶしならぬ、失敗談をひとつ。もう何年も前のこと。オッチョコチョイのヨシダが得意満面(?)で発信していた「フィリピンからのメルマガ」がありました。月一回でしたが、その間にウェブサイトへ掲載した様々の執筆サイトを添付して送ったもの★ところが、多くの方からの反応で、「ヨシダさんの添付する資料は『文字化け』している!」と。そんな筈はないハズだが・・・と、それなりの対策方法をトップサイトの最上段に「テキスト・エンコーディングをUnicode」に合わせてください・・・」と、そのハウツーまで表示した時代がありました。ところが、その意味が分からないのが通常★と、僅か数ヶ月前のことですが、編集作業中に気付いたことがあるのです!一旦編集したファイルは、そのままで掲載すると文字化けする、という事実に気付いたのです!編集したファイルを「一旦、シフトした後に再度開いて『保存(Save)』をクリックしないといけない!という原則に気付いたのです!トホホって気分でした★85歳にしてこの人生体験!"It's never too late to learn."学ぶに遅すぎることはなし)と、自身を納得させています(大笑い)。(11:00)
 もう一つの暇つぶしブログ!もう何年も前のこと。ヨシダがウェブサイトに掲載するコラムはン千件!一時ですが、グーグルがそれらを全部拾って掲載してくれた時代がありました。何ページも何ページもヨシダ、ヨシダ・・・って状態で、当方が「気がひける」心境さえしたものでした。無理もありません。掲載する総件数は「ン千件」!片っ端からグーグルさんが拾って掲載してくれたものでした★ところが、ある時点で、それが途絶えたのです!ヨシダの想像は「公平を失する」ということからでしょうが、グーグル社の手で、ヨシダサイトの自動的ピックアップができない仕組みにされたもの、と判断して現在に至るものです★回復を希望したい心境ですが、なにせ、「大量」のサイトだけに、欲張るまい、と自身に言い聞かせています★Eメールの「署名欄」にはアドレスを表示してそれをクリックすると即座にご覧いただけるのですが、それすらご遠慮・・・って感じの近年の編集長ヨシダです。(11:30)

2016.12.18.(日)
 「No.6638:エクソンCEOが米国務長官にふさわしい理由REUTERSロイター2016.12.18.Amir Handjani)」を編集しながらつくずく想うことに、現代の政治家の資質に問われるのは経営力とあらためて感じ入ります。二世政治家が跋扈する時代。考えてみるに、先代さんはプロの政治家ではあっても、経営手腕は未知数ですよね。グローバリゼーション時代にあってはなお更のこと。経営手腕が政治家に問われる時代ですね・・・。(12:50)

2016.12.17.(土)
 
今朝一番の編集作業は「No.64(Dec. 17, 2016)(Now, editing)"On the night of December 16, 1773, Samuel Adams and more than 100 other Massachusetts colonists sneak onto ships..."」デス!午前9時45分。早いでしょう(笑)。もっとも、肝心のYoshida Blog は後回しってところではありますが。ご参考までにVOAメルマガの当該記事を下記に添付します。 

 今日は週末。ノンビリってのが普通ですが、このヨシダ先生はまるで、戦時中の「月月火水木金金」みたいです(笑)。でもでもですが、心は充実感で一杯です。加えて現在は東京クライアントからの「宿題」を控えていることから、潜在多忙人でもあります★取材源は一応、全部チェックしましたが、コレッというものにヒットしないことから、「12月18日のできごと」編集か、前述クライアントの宿題に専念するか・・・と思案投げ首です★シャワーを浴びて戻りました。・・・と、こんな他愛もないことをブログするのも大人気ない(?)感じですが、手持ち無沙汰でボケ~としているより心身共にイイと確信します★そう言えば、最近鏡に映る自分の顔を眺めて想うに、なにやら、若返った感じすらします。頭の回転が奏功していると感じます。デスク作業でチョッとでもくだんの右肩の僅かなコリを感じたら、即座にベッドに横になったり上向いたりで腕肘を立てた独特のストレッチング。生産性バツグンです(笑)。エッ!?何処やらから声?聞くほうが、読むほうが聞きくたびれる、と(笑)。(11:15)

2016.12.16.(金)
 
今朝一番の仕事は「英語版きょうのできごと」。僅か行のネタですが、添付した画像は35枚!しかも、末尾の2行の9枚はヨシダの皮肉を込めた(?)ケッサクと自負します。「No.63(Dec. 16, 2016) :"On December 15, 1791, Virginia becomes the last state in the union to ratify the Bill of Rights,"」をクリックしてご覧遊ばせ・・・(笑)★いつものことですので、同関係メルマガを下記に添付します。我ながら想うに、本コラム編集作業が要領よくなってきたこと。何事も成熟度がポイントですね。85歳の爺ちゃんにしたはチャレンジ精神はバツグンでしょう!(11:15)

On This Day in American History
On December 15, 1791, Virginia becomes the last state in the union to ratify the Bill of Rights, the first 10 amendments to the Constitution. Critics worried the Declaration of Independence gave the federal government too much power, without defining the rights of the individuals living under its control, which the Bill of Rights does.

 「No.6637:日本人は「人口急減の恐怖」を直視するべきだ 高齢者と若者の溝は、ますます深まっていく東洋経済ONLINE2016.12.16.木本 武宏 :タレント(構成:高杉 公秀))」を編集しながら、またまたヨシダの無遠慮なブログ!ま、一人くらい、こんな輩が居るのも悪くはないでしょう(ワッハッハ)。(18:30)

2016.12.15.(木)
 本日受信の「today@VOA」によると、1799年12月14日(日本時間では本日)にジョージ・ワシントン元大統領が死去したできごと。享年67歳ですが、ふと、グーグルで昔の人間の寿命をみるに、40歳くらい。同大統領の死因は Iatrogenesis(医原病)と呼ばれるもので、「医師の治療によって別の障害を引き起こす病気」を指すそうです。そんなことを考えるとワシントンは「長生き族」だったのだなあと感じます。ちなみに、凝り性のヨシダは下記のような資料を検索して確認しましたので、ご参考に供します★ちなみに、その英語版きょうのできごとは、「No.62(Dec. 15, 2016) "On December 14, 1799, American revolutionary hero George Washington, the first president of the United States, dies of..."」です。(16:55)
1615

2016.12.14.(水)
 今朝一番の編集記事は、「No.6635:おもてなし大国・日本の「思いやり指数」は世界最低レベルDIAMOND Online2016.12.14.竹井善昭 [株式会社ソーシャルプランニング代表])」です★その次に控えているのは、「No.60(Dec. 14, 2016) :(Now, editing!)"On December 13, 2000, Vice President Al Gore concedes defeat to Texas Governor George W. Bush in the U.S. presidential election."」です。下記が受信したそのネタです。

On This Day in American History
On December 13, 2000, Vice President Al Gore concedes defeat to Texas Governor George W. Bush in the U.S. presidential election. The move comes after weeks of legal battles over the recounting of votes in Florida. Gore won the popular vote by more than 500,000 votes, but ended up losing Florida, giving Bush the Electoral College edge with a final count of 271 to 266.

 「No.6636:トランプ相場がこれから崩れる「4つの理由」 金融業界は「カミカゼ」を欲していただけだ東洋経済ONLINE2016.12.14. 小幡 績::慶應義塾大学准教授)」は説得力バツグンの内容です。「トランプ旋風が呼ぶ株高」は「リスク・オン」と学びます。「トランプ新政権あやかり姿勢」とみます。ホンモノでないことは確実です★相場って、所詮はそんなものなんでしょうね・・・。本記事筆者の著書「円高・デフレが日本を救う」に目がとまります。なにせ、海外生活者は円高大歓迎ですので・・・。とは、なんとも次元の低い・・・(笑)。(15:20) 

2016.12.13.(火)
 昨夜は「英語版きょうのできごと」で大忙し。「No.58(Dec. 12, 2016)"Ken Hechler, Longtime West Virginia Political Force, Dies at 102"」です。久々の100歳以上を生き抜いた外国人人物像に接しました。米政治家でトルーマン大統領のスピーチライターもした人物。原爆投下の意思決定に関与したかどうかはわかりませんが、かの宇宙船に同乗して話題を呼びオバマ大統領から栄誉賞を授与された人物です★ニューヨーク・タイムズ紙の「訃報欄」にみる100歳以上を生きた人物を同コラムで取材することにしていますが、滅多に当該記事にヒットしません。寿命に関しては日本人のほうが長いことは確実だと感じます★ちなみに、前回は106歳を生きたドラキュラの主演女優さんでした。 No.44(Nov.21, 2016):"Lupita Tovar, Star of Spanish-Language ‘Dracula,’ Dies at 106"」でした★先ほど、傍らの愛器クラシックパソコンXPが受信した「today@VOA」は下記です。ハイ、一日時差の週明け英語版仕事です。(8:10)

On This Day in American History
On December 12, 1770, six of the eight British soldiers responsible for the ‘Boston Massacre’ are acquitted of all charges. The soldiers had been posted to pre-revolutionary Boston to quell civil unrest. On March 5, 1770, they fired into a rioting mob, killing five men and injuring six others. Two of the soldiers are found guilty of manslaughter, but are released after each is branded on his thumb as punishment.

 上掲の情報編集に入りました。「No.59(Dec. 13, 2016) (Now, editing!)"On December 12, 1770, six of the eight British soldiers responsible for the ‘Boston Massacre’ are acquitted of all charges. "」がそれです。このところ、英語版編集要領が良くなってきています。何事も経験ですよね★ふと、気付くに、上掲の5行記事の冒頭は起訴された英軍兵士のことが先。ヨシダが引用している記事は「事件発生が冒頭」であることから、添付画像はその順を追っていますのでご了解を・・・。(9:20)
 「No.6634:老後の生活は、「地獄の沙汰も金次第」?DIAMOND Online2016.12.13.後藤順一郎 [アライアンス・バーンスタイン株式会社  AB未来総研 所長])」を編集しながら内心ニンマリすることは、フィリピン移住満8年を直前にして想起すること。失敗も体験しました。でも、今では微塵も心配ごとを持たず、かつ生きがいを体感しつつ生活できる身を限りなく感謝しています。でもでも、だれ彼が真似できるというノウハウでは断じてあり得ません。ヨシダの十八番として大事に守っていきます。(11:45)

2016.12.12.(月)
 本日12月12日と言えば必ず想い出すことがあります。創業者死滅で後継者がないことから「身売り寸前」でお鉢がヨシダ回ってきて不本意ながら(!?)当時の職人自営業を弟子に譲って人生第二毛作に突入して間もない頃のこと。トヨペット・セドリックの2台の中古乗用車を使用した後に初めて購入した新車が三菱デボネアでした、その車番が1212でした。「仏様がイチニイチニとやってきた」 と、仏教の日本伝来の年代と記憶したもの★生まれて初めて新車の乗用車でヨシダお気に入りのデザインでしたが、エンジンの調子が悪く、「天下の三菱の車にしてはどうなってる!」と営業マンに怒鳴ったのを記憶します★「英語版きょうのできごと」編集を思い立った最初の編集記事「 No.1:A Short Story of Yoshida's Car Life in Japan(Oct.2, 2016)」の中に掲載した沢山の写真のひとつが当時のそのデボネアで色も同じでした★もうひとつのヨシダ幼年時代からの縁あったこの数字1212ですが、それは足の不自由なヨシダがびっこをひきながら歩く時の胸の内。「イッチ、二、イッチ、二!」の掛け声を心の中で呟いで必至で歩いたもの★ところで、この1212車番のデボネア車の最大の想い出は、かのケネディ大統領暗殺のラジオニュースに接した瞬間のことです。英語の聞き流しでかけっ放しで運転中のこと。AFRS(Armed Forces Radio Service)(米駐留軍放送)のこと。突然に放送の雰囲気がガラッと変わって、水葬曲みたいなものにシフトされました。!? と、何か異変を感じた次の瞬間のアナウンサーの重苦しくい悲壮な声が続きました。「President Kennedy has been assassinated...」(ケネディー大統領が暗殺された)と★assassinated の英語を当時のヨシダは知りませんでしたが、直感として理解したものです。その直後に出てきた言葉が「Killed」(殺害)でした。現在にしてヨシダが自負し得ることは、その悲報を最初に知った日本人は俺様だ!ってところでした★「語呂合わせ」の現在にして大好きなヨシダですが、当時からのそれはヨシダのクセのひとつで現在に至ります★車番号の「語呂合わせ」でもうひとつの想い出。そのずっと後年のこと。通算、20年近く愛用した西独製オペル・カマドールの三台目は新車のカマドール(それも前出コラムに出てきます)の晩年に併用を余儀なくしたお付き合い上で購入した米車・フォード・トーラスがありましたが、その車番が「9489」でした。9・4は苦や死に繫がることから営業マンが気にして車番変更を申請しましょうか?と。「ノーノー!苦しく(94)とも、やりぬく(89)」と結び付けたものでした★・・・と、語呂合わせのネタはまだあるのですが、キリがないのでこのへんでジ・エンドとします。
  「opel commodore green color」の画像検索結果       「opel commodore」の画像検索結果   「opel commodore」の画像検索結果
     「buddhism to japan」の画像検索結果「buddhism to japan」の画像検索結果「1212」の画像検索結果「1212」の画像検索結果
 今日は母国で「新聞休刊日」?来比8年直前にするだけに、母国の社会習慣に疎くなる感じです。ま、その分、 「12月12日のできごと」写真編集に精出して完了しました!★「 (11)1913年 - 1911年ルーヴル美術館から盗まれて以来行方不明になっていた『モナ・リザ』がフィレンツェで発見される 」に関心を抱きます。ホンモノの「モナ・リザ」は広島で鑑賞したのを記憶します。「・・・へえ・・・これがあの有名な・・・」が美術鑑賞はど素人の当時のヨシダの感想でした★渡米体験は3度ですが、ヨーロッパはどうしたことかゼロです。足の不自由なヨシダにとって、仕事上のものが無かったら縁の薄くなるのが海外旅行。でも、悔いなんて微塵も感じません。近年ではウェブサイト編集のお陰でグーグル利用度が極端に高まり、存分の活用をしていることから、申し分ない世界旅行を楽しんでいるみたいです(笑)。(12:15)

2016.12.11.(日)
 「No.6632:「墓なし・坊主なし」の弔いをやってわかったことDIAMOND Online2016.12.11.山崎元 [経済評論家・楽天証券経済研究所客員研究員])」を編集しながらの心境は複雑です。仏教のお坊さんに対するイメージの一つにあるのが「生臭坊主」。対するキリスト教牧師にはそういったものを全く感じないこと・・・とブログしたらお叱りを受けるでしょうか?・・・(13:45)
 「No.6633米国でバカ売れしている「日本叩き本」の正体 トンデモ本が3カ月で50万部も売れた!DIAMOND Online2016.12.11. ピーター・エニス :東洋経済特約記者(在ニューヨーク))」を編集しながらつくづく感じること。同じグーグルでも日本版と英語版とではドエライ差異があります★本家本場だけの値打ちが日本版とくらべて顕著です。日本語コラムにこんな英語版資料を余儀なくするのは日本語版ではゲットできないからとご勘弁のほど・・・。(17:10)
 

2016.12.10.(土)
 今朝一番の取り組みは、「No.57(Dec. 10, 2016):"On December 9, 1968, the computer mouse makes its public debut when Douglas C. Engelbart and..."」でした。出来栄えはイイぞ~!と自負します。なによりも嬉しいのは離すことのないマウスやコンピューターの各種の仕組みの誕生に至る歴史の一端を学び得たことです★ちなみに、同記事の情報源は下記です。(11:15)

On This Day in American History
On December 9, 1968, the computer mouse makes its public debut when Douglas C. Engelbart and a group of 17 researchers demonstrate the new online NLS system. Other innovations unveiled at the event include hypertext, object addressing and dynamic file linking, as well as shared-screen collaboration with two people at different sites communicating over a network with audio and video interface.

 「No.6631日本を裏切ってAIIB(アジアインフラ銀)に加入するトランプ氏のアメリカ=田代尚機MONEY VOICE 2016.12.10.(9日付))」を編集しながらの想い・・・。国際関係は一層複雑化することを痛感します・・・。世界人口の暴発がその背景のひとつと考えますが、世界経済のリーダーシップも所詮は自国に有利な政策手法になりがちがホンネ。そのことを巡っての様々の思惑が交差している感じですね。(13:00)

2016.12.9.(金)
 数日前からCNNテレビが放映しているのが3回目の「トランプ次期大統領のお礼参り演説」。"Thank you tour"。ヨシダの認識では今までに例のない(?)こと(?)★「No.6629:「1人あたり」は最低な日本経済の悲しい現実  日本の生産性は、先進国でいちばん低い東洋経済ONLINE2016.12.9. デービッド・アトキンソン :小西美術工藝社社長)」を編集しながら落ち前の経営者マインドの一端をブログしました★下記の「today@VOA」を受信しました。内容は濃くないので気軽に取り組みます。(9:55)

On This Day in American History
On December 8, 1941, President Franklin Roosevelt delivers his infamous ‘Day of Infamy’ speech before the U.S. Congress, one day after the bombing of Pearl Harbor. The United States declares war on Japan, officially entering World War II.

 上掲の「today@VOA」編集を完了しました。「No.56(Dec. 9, 2016) "On December 8, 1941, President Franklin Roosevelt delivers his infamous ‘Day of Infamy’ speech..."」がそれですが、歴史に残るような演説でも、その舞台裏は色々です。有能なスタッフを持つ政治家はかれらの頭脳や助言を取り入れて歴史に残るようなモノを遺すもんだな・・・と感じます★それにしてもこの種の編集作業は実に有意義な勉強機会を編集者に与えてくれることです。ウキウキ心で作業が出来るのが何よりの副産物でもあります。ボケ防止どころか、若いモンもちょっとやそっとでは真似できね~ゾ~!と(笑)。(14:00)
 「 No.6630:日本人は「人口急減の恐怖」を知らなすぎる 今後はフリーフォールのように急減していく東洋経済ONLINE2016.12.9.木本武宏タレント・木本武宏対談)」と、本日の編集記事は東洋経済ONLINEさんの連続ご登場!★ヨシダブログで皮肉の弁を添えました。「ワンス・アポン・ア・タイム、ニッポン人という優秀な民族が居ったげな」がそれ。「居ったげな」の裏返しは現代は居ない、という表現。ま、勝手放題のブログの場なので、お許しのほど★ところで、厚かましいブログを承知の上のこと。ウェブサイト上で勝手放題、無責任(?)のブログを躊躇しないヨシダですが、思うことをすぐさまその場で瞬時に文字化することに随分と慣れてきました。「文字が想いを先取りする」って図式です★こうした日々の習慣のせいか、最近に至り、下手な英語文もそういった感じになりつつあることを自覚しないでもありません★ヨシダの尊敬するある人物の弁が常に頭にあるのです。「兎もかくも、書いて書いて書きまくれ。さすれば、文章は上手くなる」がそれ。別段、ヨシダの文章が上手いとは思いませんが、思ったことの文章化だけはなんとか迅速でできるようになったことを自覚します★下手な英語でもそれを感じる、感じられることを内心ほくそ笑んでいます。「習うより慣れろ」(Practice makes perfect)を体感しているところです。(17:50)

2016.12.8.(木)
 本日「12月8日」と言えば、昭和ひと桁族にとっては忘れ難い日。子供心に当時の日本とアメリカの関係がギクシャクしていることは理解していました。起きたら「とうとう戦争になった・・・」との家族の声。録音放送が何度も流れました。軍艦マーチが流れ異様な雰囲気。「・・・大本営海軍部発表、十二月八日午前六時発表。帝国陸海軍は本日八日未明、西太平洋においてアメリカ、イギリス軍と戦闘状態に入り・・・」と。現在でもあの声は忘れません★本日「12月8日のできごと」では「(7)1941年 - 第二次世界大戦: マレー作戦真珠湾攻撃(日本時間)。日本がに宣戦布告。」とあります。「マレー作戦」で同時宣戦布告が実際ですが、その報道は当時、耳にしませんでした。同作戦が現地マレーであったということは、その道中の行動からして、真珠湾より早くに軍事行動を起こしていたという図式★ふと、先ほど受信した「today@VOA」をみるに、「時差」があって、昨日付け。下記に添付します。後刻の編集仕事です。

On This Day in American History
On December 7, 1941, Japanese bombers launch a fierce attack on the U.S. naval base at Pearl Harbor, Hawaii. The offensive strikes a critical blow to the Pacific fleet, sinking five of eight battleships, three destroyers, and sinking or damaging seven other ships, while also destroying more than 200 aircraft. When it’s over, 2,400 Americans are dead and 1,200 wounded. The following day, the United States declares war on Japan.

 「No.55(Dec. 8, 2016):(Now, editing!)"On December 7, 1941, Japanese bombers launch a fierce attack on the U.S. naval base at Perl Harbor,..."」が上掲の記事編集タイトルです。何時クリックしても、その都度の編集工程進展の編集室の模様がご覧いただけます。(11:50)
 今日は興味ある記事が目白押し(?)みたいです。そのひとつは、「迫る2018年の悲劇「不動産バブル大破裂」と東京オリンピック後の無残(日本編)(MONEY VOICE)」です。「きょうのできごと」編集で痛感することでもありますが、どうやら人類は同じことの繰り返し⇒歴史は繰り返す、に尽きるものを痛感します。不景気になれば、刺激策。それが長じて生産過剰⇒不況・・・という図式以外に何ものもない感じです。世界人口が暴発している現代未来像は過去の教訓は活かされない一面を擁するが、とも案じる爺ちゃんです★そんな現代未来像の狭間にある引退生活者のヨシダ。自論である「余生から与生へ、さらに与世へ」さらに、「自利から利他」への晩年人生を貫くことで神さまのご加護を信じます。・・・と、なにやら悟りを拓いた爺ちゃんみたい・・・(笑)。(12:40)
 今朝正午前に本欄に掲載した「No.55(Dec. 8, 2016):(Now, editing!)"On December 7, 1941, Japanese bombers launch a fierce attack on the U.S. naval base at Perl Harbor,..."」は完成しました、早くなったでしょう!エッヘンです★直前掲載の「迫る2018年の悲劇「不動産バブル大破裂」と東京オリンピック後の無残(日本編)(MONEY VOICE)」を追っかけるような内容の記事にヒット。題して「親日家のジム・ロジャーズが「日本経済の破滅」を予想する最大の理由=東条雅彦」(MONEY VOICE)があります。物騒な記事続きですが、ちょっと手が回りません。ま、本コラムでこんな形で掲載しておけば、何時でも・・・といった気分です。(16:20)  

2016.12.7.(水)
 昨夜遅くに気付いて編集した記事です。「No.6627:仏でルペン大統領誕生ならEU離脱から世界経済大混乱もDIAMOND Online2016.12.6.真壁昭夫 [信州大学教授](本7日付の掲載です。))」がそれですが、海外からみる世界の人たちと、母国ニッポンで70歳過ぎまで生活した同一人物の世界観は著しく変化してきているのを体感します。ヨシダはそれでもニッポン人か!? というご批判を百も承知の上のブログです。(9:10)
 「英語版きょうのできごとの編集を終えました。ご関心あらば、クリックしてご覧ください。"On December 6, 1884, construction is completed on the Washington Monument, after workers in..."がそれですが、「1993年の一ヶ月間米国取材旅行」当時のことを想起しつつ、実にイイ勉強になりました。(12:15)

2016.12.6.(火)
 「No.6626アマゾンが始めた「白いトラック事業」の正体 45フィートコンテナで何を運ぶのか東洋経済ONLINE2016.12.6.山田 俊浩 :東洋経済オンライン編集長)」を編集しながらコンピューターの世界の複雑さ巨大さにあらためて見入ります。85歳の爺ちゃんにしては、その片鱗のヘンリンにタッチしていることにガッツ感を抱きます。(11:20)
 先ほど受信した「today@VOA」(下記)があります。「1981年12月5日にレーガン大統領がCIAに国の内外におけるスパイ活動情報を収集する権限を与える・・・」というもの。例によって同情報のルーツを探るもヒットしませんので断念しました★同大統領の暗殺未遂事件はその前の同年3月30日。そのことからのことなのだろうかな、と想像します。 (14:20)

On This Day in American History
On December 5, 1981, U.S. President Ronald Reagan expands the powers of the Central Intelligence Agency (CIA), authorizing the spy agency to collect information on Americans both at home and abroad.

 明日「12月7日のできごと」の編集で初っ端の「 (1)紀元前43年 - キケロが暗殺される。 」から凝り性ぶりを発揮してキケロさん関連の語録(英文)を追いました。読める程度のものに限ってでして、写真付き長文のものは除外しました。そlれだけでも計24枚!でも、イイもんです!キケロさんの語録を追うってことは・・・。日本語ではマッタク出てきませんので、悪しからず・・・★ボツボツ、明日への備え作業に入ります。本日も有意義な一日であったことを感謝しつつ・・・。(18:55)

2016.12.5.(月)
 なんとも爽やかな気分になりました!英語の大好きなヨシダだけに、です。ヨシダが本欄などで時おりブログすることに、フィリピンに来て間もない頃のこと。住宅団地の会長さんとの会話で最初のヨシダのひと言を聞いてその人、曰く、"Are you sure you a Japanese!!??", "Unbelievable!!!"と・・・ことほど左様に、「ニッポン人は英語下手」が定着しているのが実態です★8年間のフィリピン生活で痛感することは、CNNで時おり見かける同胞の姿や身動きそのものから「あ!この人ニッポン人だ!」と分かります。母国に居た時分は気付きませんでしたが、海外から観る同胞の「言動」には特有かつ、違和感すら抱きかねない独特のものを痛感します。海外での「自己表現力不足」が招来する「独特の仕草&話しぶり」・・・と分析します★・・・と、こんな鋭い(?)分析に対して同胞諸氏は「ヨシダさん、それってあなたの偏見じゃあないの!?」という声を意識します。ま、ご自由なご批判をしてもらっても結構です。「海外居住同胞の声」としてブログすることを躊躇しません。(9:40)
 本日は経済誌2誌が奇しくも「日本人に対する英語力強化提言記事」。それほどに、ニッポン人の英語苦手が通説になっていることです★「No.6625「なぜか英語ができない人」に欠けている視点 話す以前に足りないものはないか?東洋経済ONLINE2016.12.5. 藤岡頼光 :QQイングリッシュ代表取締役)」がそれです★ヨシダの自慢話では毛頭ないのですが、一家の支柱親父が事故で早世したことから長男の立場を意識して大学進学を断念して実業界に入ったもの。終戦後の英語熱を受けて、英語力だけは学卒者に負けんぞ~!って気概で一念発起。とりわけ、英語発音だけは誰にも負けんぞ~!と精進したものです★そのヨシダは現在にしてこんな具合。特に「英語版きょうのできごと」編集では、英語学習機会としてご満悦です。世の中ってよくしたもんですよね~・・・。(12:10)

2016.12.4.(日)
 「No.6622:戦争回顧録 10代のころに太平洋戦争の日本占領期を体験した比大元教授が回顧録を出版日刊まにら新聞2016.12.4.加藤昌平)」を編集しながら想起したことは、フィリピンに来て間もない頃のこと。購入直後のシボレー車を駆ってマニラの日刊まにら新聞社を訪れたことです。お会いしたのは日本人でフィリピン女性の奥さんを持つご人物でした★クルマには縁のない現在のヨシダですが、今までに存分のクルマ趣味を味わった身だけに、こうして一日中マイ・ルームに閉じこもっての生活が楽しくてなりません★本記事に主人公は91歳のフィリピン女性。ヨシダがその年齢になる頃のウェブサイトへのヨシダの執筆ボリュームは他に例の無いほどの大量を自負します。単行本に換算したら「ン拾冊!」ってところです(笑)。(10:50)
 お気付きでしょうか!? 本トップページ最上段に掲げた「白地に画像を含めた14行のメッセージ!」 。皮肉屋のヨシダがある動機を得て従来のものと差し替えたものです。ニッポン人はアメリカ人と比べて次元が低いぞ~!がヨシダの意地悪い動機です!でも、真実デス!異存ある方は遠慮なくメールをください。論議しませんか?ボケ防止のためにも、です。(13:35)
 「No.6623:トランプ円安は期待先行か現実回帰かREUTERSロイター2016.12.4.池田雄之輔  野村証券 チーフ為替ストラテジスト(編集:麻生祐司))」を編集しながのヨシダの弁はありきたりのもの。ハイ、「海外居住者の立場ですので円高であってほしいデス・・・が・・・」です(笑)★お気付きでしょうか?本トップページ最上段にでっかいコラムを入れました。東京クライアントに対するレポート編集で思い立ったもの。即実行に移しました。即決即断は昔からヨシダの得手。善は急げ、です。(16:00)

2016.12.3.(土)
 今朝一番の仕事は「No.54(Dec. , 2016) :"On December 2, 1777, Philadelphia nurse Lydia Darragh — one of the first spies in American history―"」です。ホントにイイ勉強になっていることに至極満足です。楽しいな、たのしいな・・・って気分でキーボードを叩いたりグーグル検索するのですが、イイ按配です!(12:30)
 本日のお仕事は前記の「today@VOA」編集と明日「12月4日のできごと」編集の2件です。 ハイ、十二分な達成感を味わいました。今日は週末。アメリカは明日がそれ。「today@VOA」編集から二日間、開放されるのがイイです。その分、東京クライアントの「宿題」が待ち構えてます。(18:20)

2016.12.2.(金)
  今朝一番の死後pとは、「No.52(Dec.2, 2016) (Now, editing!) "On December 1, 1824, the presidential election goes to the House of Representatives..... "」です。ヨシダブログは後回しにして「絵物語」編集を先行させての掲載です。「Now,  editing!」(目下、編集中!)と朱文字表示するのはヨシダの茶目っ気です。おっと、その情報源を下記に添付します。(10:30)

On This Day in American History
On December 1, 1824, the presidential election goes to the House of Representatives. Because no candidate receives a majority of electoral votes, the U.S. Constitution dictates that the decision be made by the House. Although Andrew Jackson, hero of the War of 1812, gets the most electoral and popular votes, John Quincy Adams – son of John Adams, the second president of the United States – is eventually selected to be the nation’s sixth president.

 「No.6621:「英国王室」の真実をどれだけ知っていますか 思わず人に話したくなる蘊蓄100章東洋経済ONLINE2016.12.2. 文・寺田 薫 モノ・マガジン編集部)」を編集しながら抱いたアイディアがあります。長文の本記事ですが、100項目に及ぶ英王家の伝統等を各項目ごとに画像化して添付したらスッゴイ絵物語になるだろうな、と▼勉強方々、トライするかな!? と力んでいますがどうでしょう・・・★ところで、こんなことして超多忙人間を自ら演じてご満悦のヨシダですが、物すっごいパワーを感じます。バスルームに入っている時でも、「次はあれとこれ・・・」といった按配。85歳の爺ちゃんの日常感覚とは思えない感じです。ボケ防止!です。(16:40)

2016.12.1.(木)
 背後のCNNテレビが一昨日からブラジルのサッカー選手を乗せた飛行機が遭難した情報に愕然たる心情を抱くヨシダ。今朝のManila Bulletin で「Colombia crash pilot reported ‘total electrical failure, no fuel’」にヒットし、二重のショックを受けています。「電気系全体の故障で燃料切れ」というヴォイス・レコーダの声・・・・。悲惨・・・と絶句します。(9:20)

On This Day in American History
On November 30, 1954, the first modern record of a meteorite striking a human occurs in Alabama, when an 8.5-pound space rock slams through the roof of a house. The meteorite crashes into the living room and bounces off the radio before hitting a woman on the hip. The victim, who is sleeping on a couch at the time of impact, is not seriously injured, but she does end up with a nasty bruise along her hip and leg.

 「today@VOA」を受信。「隕石が住宅の屋根を貫いて室内の女性の腿を直撃した稀有なできごと記事です。時間差の日本語版にはすでに掲載済みですので、当該写真だけを下記に添付します。(9:45)
22「Hodges Meteorite」の画像検索結果「Hodges Meteorite」の画像検索結果     「Hodges Meteorite」の画像検索結果「Hodges Meteorite」の画像検索結果 「Hodges Meteorite」の画像検索結果
  「Hodges Meteorite」の画像検索結果           「Hodges Meteorite」の画像検索結果       「Hodges Meteorite map」の画像検索結果「アラバマ州」の画像検索結果上掲の「today@VOA」編集を終えました。ご関心あればクリックしてご覧くださいませんか?「No.51(Dec.1, 2016):"On November 30, 1954, the first modern record of a meteorite striking a human occurs in Alabama...."」がそれですが、1911年にはエジプトで人間さまならぬ、ワンちゃんに隕石が直撃したことを記事末尾で知りました。(14:00)
 「No.6620107歳まで生きる確率が50%に! 「人生100年時代」に必要な運用力とはMONE YVOICE2016.12.1.田中徹郎・東京工科大学客員教授)」を編集しながら記事からパワーを頂戴する心境です★明日「12月2日のできごと」編集は手付かず状態。ボツボツそちらへシフトします。イイでしょう!この年齢にしてすべきことが目白押しって・・・。ボケ防止バツグン!って気分です。(16:45)

                                                       2016年11月度

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