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                    編集者のダイアリー・コナー
  ヨシダは「日誌」なるものは書く習慣を持っていませんでしたが、パソコンで気軽に書けることから、刻々とウェブサイト・トップ面に書き込むことを2015 年正月元旦から思い付きました。くだんのコラム「インタネット情報&ヨシダブログ」 記載欄直前に設けたのがその日です。当初は「ひと言ダイアリー」って感じでスタートしたものですが、だんだんと欲が出て、くだんの主力コラムが活発化する に連れて、その編集状況をこのダイアリーでも記載することにしたことから、長文のダイアリーに変身して現在に至ります。日々、何をした、何を考えた・・・ と自身が記憶に留めるためにです。
                          2016年1月1日

                         編集者:吉田祐起
                

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2016.4.30.(土)
 本日「4月30日のできごと」 の編集を完了しました。ただ今のこのトップページの「編集実行容量=955.05kB」で制限ギリギリ。でも、「できごと添付写真」は百パーセント掲示で す。昨日掲載記事写真4編を含んでのものですので、本日の記事掲載による「プラス・マイナス」は写真削除にしなくてもイイ感じです。なにせ、精魂込めて選 択して添付した写真(計100枚余!)だけに、チョッピリ嬉しいです★本日のできごとでヨシダが特に関心を抱くのは、「(6)1803年 - アメリカ合衆国フランスからルイジアナを買収する」です。南北戦争を経て、さらにアメリカ大陸の他国領土をルイジアナみたいな広大な地域を買収するなどして、今日の米国大陸があるんだな・・・と感じます。(9:35)
 ・・・ふと今、気付いて頭をかいています。昭和ひと桁族ヨシダに似合わぬこと。昨日4月29日は「天長節」で、天皇陛下(昭和天皇)のお誕生日でした。前妻の名前はこの日が誕生日で、その「節」を名前にとっています(笑)。昔の天長節を失念するくらいですから、縁を切った前妻のことなんて、何をか況や・・・です(笑)★早くからですが、ヨシダは「年号」をたえず西暦で考えてきています。日本だけに通用する元号では世界観に余計な「換算」が必要であることからの「西暦一本化」です。西暦表示だったら、「ヨシダが生まれる○年前のこと or ヨシダが何歳の時代」・・・といった按配で、時代感覚が抱けます★日本は天皇制に基づく暦だけに、日本人のみに通用する暦。グローバリゼーション時代にあっては不向きですよね。おっと、こんなことをブログすると、「お前はそれでもニッポン人か!?」とお叱りを受けるのを覚悟のブログです(笑)。(10:10)
 ・・・笑われるのを覚悟の上でのこと。母国ニッポンの4月・5月のカレンダーを見比べながら想いを馳せています(笑)。29日、30日、1日と連休で、2日のワークデーを挟んで5日までの連休。「2日はどうなるんだったっけ・・・」と変な勘繰りする始末。故郷は遠くなりにけり・・・って複雑な心境です(笑)★そうだ、ヨシダの故郷広島市は「フラワー・フェスティバル」。盛会を祈念します。
            「2016年4月カレンダー」の画像検索結果「2016年5月カレンダー」の画像検索結果
 「No.6279:日本人俳優が「超速」で英語を習得できるワケ 秘訣は、超「目的」志向だった!東洋経済ONLINE2016.4.30. 塩屋 孔章 ラッセル トッテン)」を編集しながら思うことに、日本人が発する英語サウンドは概して特異です。テレビに耳を傾けている時に耳にする英語があると、瞬時に分かります。日本人独特・固有の英語発音(サウンド)があるからです。発音は無論のこと、サウンドそのものが特異なのです。肩を竦めるような気分になります。ところが、同じ日本人でも、俳優や女優さんたちは見事に克服しています。役者は真似るのが本業だから、英語発音や抑揚まで上手に真似るのでしょうね★戦後流行った「カムカム英語」の平川唯一さんは米国留学で演劇を学んだとか。同先生の口癖は、「赤ん坊が母親の口元をみて耳から自然に学ぶと同様に、正しい英語発音を『真似る』ことが大事」と★余計な講釈はやめて、本日の母国は連休入りを真似て?・・・、このあたりで日付変更にはいりますか・・・。(19:45)

2016.4.29.(金)
 ひゃ~!痛快・つうかい・ツウカイ!って感じで編集しました!こんなニッポン人女性があるんだ!居られるんだ!とガッツするヨシダです!でも、ふと知る に、本記事筆者の野毛洋子さんはアメリカ人のご主人で母国から離れてアメリカで大活躍するご人物。稀有な才能を発揮するには母国ニッポンではできな い・・・って印象を受けます。自由の国アメリカでアメリカ人のご主人を持っての国際的な活動を発揮される所以と心得ます★こんな人物は日本みたいな島国根 性と特異な国民性社会の中では存分に発揮できないのだろうな・・・、輩出すらしないだろうな・・・と痛感しつつ編集しました★当該記事は「No.6275「トランプお断り」皮肉るアート出現 全米4都市に日本経済新聞2016.4.29.シカゴ=野毛洋子)」です。本日の記事編集作業はこの一編だけでご満足、ご満悦のヨシダです!(9:40)
 黙々と3編の記事の編集作業に没頭しました。ここでは余計なブログは抜きにして、列記して記録に一端とします。No.6276:三菱自動車の燃費偽装朝日新聞「天声人語」2016.4.29.)」、「No.6277:単純労働者の容認 社会コストどう負うのか産経新聞「主張」2016.4.29.)」、「No.6278「高齢者のやけっぱち消費を狙え!」理論ではなく「心理」が経済を動かす東洋経済ONLINE2016.4.29.大前研一・ビジネス・ブレークスルー大学学長)」と続きます。(16:25)

2016.4.28.(木)
 本日「4月28日のできごと」でヨシダが特記したいことは、「(38)1988年 - (38)1988年 - アロハ航空243便事故、ハワイ上空を飛行中のアロハ航空機の屋根が吹き飛び、客室乗務員が1人死亡するも、墜落は免れる。、ハワイ上空を飛行中のアロハ航空機 の屋根が吹き飛び、客室乗務員が1人死亡するも、墜落は免れる」です★12枚の添付写真がありますが、乗客が写したものか後年上映された同事故の模様を映 画化したシーンかの区別はできませんが、その中で機の外に吸い出されていいく乗客の姿のものがあることから、死亡した客室乗務員(写真)がその一人なのか なと、色々想像する始末です★ちなみに、上掲の「 アロハ航空243便事故」をクリックすると出ますが、「・・・事故発生現場付近のファーストクラスの 通路を歩いていた客室乗務員のランシングが、機体の穴から吸い出され、行方不明になった。通路を歩いていたもう一人の客室乗務員サトウ=トミタは、機体構 造物に体をはさまれたため、機外に投げ出されることはなかったが重傷であり、乗客が彼女が飛ばされないように手を握っていた。怪我をしなかった唯一の客室 乗務員のホンダは、通路を這いながら、乗客がパニックにならないようになだめていた・・・」とあります。機体の穴から吸い出され行方不明になった客室乗務員のランシングさん(写真)が吸い出されそうな光景写真の人物だろうか・・・?と想像します★事故原因は機体の金属疲労とか。「できごと編集」でしばしばヒットするのは飛行機事故。地震など天災やこの種の人災は毎日何処かで起きていることをまざまざと知らされます。(27日22:30)
                     関連画像「Aloha Airlines Flight 243」の画像検索結果
 本日28日で本サイト編集者・ヨシダが満84歳6ヶ月になりました。1931年10月28日生まれですが、毎月の28日を深い思い入れの心で迎えて過ごします。そのワケは本トップサイトの末尾にブログしています。(0:10)
 受信した新着映像(日経ニュースメール)で愕然としています。パソコンなかんずく、You Tube ではヨシダのはるか先を行かれる母国同胞の皆さんを前に、躊躇しながらの情報ですが、下記をクリックしてご覧になりませんか!!?? 想像を絶する事実に愕然として言葉もありません・・・・。(8:55)         チェルノブイリ原発事故30年 現場はいま
              http://mx4.nikkei.com/?4_--_48074_--_61633_--_16

 皮肉たっぷりのヨシダブログをしてニンマリって気分のブロガー。「No.6273:思いがけない脚光に、天上で驚いているだろうか。江戸時代に美形で人気を博した…山陽新聞「滴一滴」2016.4.28.)」 のブログはしてやったり、って気分です(笑)。(11:30)★あえてその理由を此処でもブログしましょう!東京オリンピックとリオオリンピックの「健常 者vs障害者表示」のどちらに好感を持てますか!? 日・リの格差は両国民の「障害者に対する概念格差」に通じると言ってイイでしょう!(11:45)★ 追っかけてのヨシダの皮肉ブログをもうひとつ!ヨシダが審査員の一人だったら、原案に「意義アリ!」と発言したでしょうね。審査員の中に障害者の方が居ら れたのかな?とも。・・・これって、ヨシダ個人のブログでなく、障害者代表者としてのブログですので、あしからず・・・。(11:50)
                                         「東京オリンピック エンブレム」の画像検索結果 vs    「リオデジャネイロ オリンピック」の画像検索結果
 ふと、傍らのXPが受信したメルマガ情報のひとつ!「熊本地震 くまモン活動休止 ネットに応援や心配の声続々」(毎日新聞4.28.)がそれですが、先日も同記事主人公の記事「No.6269:避難所に咲く言葉朝日新聞「天声人語」2016.4.25.)」を掲載したところ。「くまもん」クンって並みの人気ではありません。実力ってもの。頭が下がります・・・★「XPパソコン」と言えば、2014 年 4 月 9 日 以降のサービスは終了。当時に買い替えを考えた折に、マニラでパソコン管理自営業を営む人物の助言に従って、現在に至り愛用しています。機嫌をとりつつ、愛用しています。受信するメルマガは「気配」で感じて、そちらへスイッチすることが少なくありません。「両刀使い(?)」ってモンです。(12:40)
 トップ・サイトの許容編集量オーバーを気にしながら、その都度、「きょうのできごと」添付写真を当該数削除しつつの編集を余儀なくしています。現時点で「下段4列削除」です。絶えず、マクシマム維持を狙うヨシダと肩を竦めます★「No.6274:退屈なトランプ氏、「支持者離れ」招くかREUTERSロイター 2016.4.28.Harold Meyerson)」を編集しながら心を横切ることは、トランプさんもボツボツ人気に陰り・・・?って感じではありますが・・・。(15:30) 

2016.4.27.(水)
 本日「4月27日のできごと」でヨシダが特記したいことは、「(7)1908年 - 第4回夏季オリンピックロンドン大会開催、10月29日まで」です。スポーツはまったく不能の身ですが84歳のヨシダが生まれる37年もひと昔前、今から109年も前の出来事だけに、当時の世界の人たちの様子を知るだけでも興味を抱くからです。当時のスポーツと現代のそれの差異を観ることにも興味を抱きます★下記に添付した写真は紀元前776年のオリンピック発祥時代のオリンピック関係遺跡。「きょうのできごと」の編集者の立場にあって興味を抱くしだいです。(11:50)
 「ancient olympic games、776 bc」の画像検索結果 「Ancient Olympic Games」の画像検索結果  「ancient olympic games、776 bc」の画像検索結果 「ancient olympic games、776 bc」の画像検索結果 「ancient olympic games、776 bc」の画像検索結果「ancient olympic games、776 bc」の画像検索結果「ancient olympic games、776 bc」の画像検索結果「ancient olympic games、776 bc」の画像検索結果
 ざっと、みるに、本日の取材記事は見当たりませんので、「4月28日のできごと」編集に集中しつつ、必要に応じて本欄「ダイアリー」にブログすることでお茶を濁す(?)ことにします。ま、たまにはイイでしょう、こんなのんびりムードも・・・★「きょうのできごと」編集を長く続けつつ思うに、「できごと関連写真資料等」のグーグルでの選択作業はヨシダにとって、またとない「歴史勉強機会」と受けとめます。一連の当該写真で「絵物語」を編集している按配です。ために、その写真群に意味を持たすためにも、「できごと」の事実を追いながらの当該写真の選択肢に頭を使います★「できごと文章」には登場しない人物や事象等々に想いを巡らしながらグーグルで学びます。学んだことの当該写真を検索して添付するのです。ために、「できごと記述」に全くない人物や事象が登場し、「絵物語(的)」な構成になる感じです★これも、ボケ防止のひとつ。とりわけ、ヨシダの座右の銘のひとつ、「永遠に生きると思って学び、明日死すと思って生きよ」の実践って按配です。その結果は、何時も心ウキウキ、ワクワクって按配であることを喜んでいます。(13:20)
 ・・・ふと、トップサイトの「編集容量」は限度ギリギリの「910.8KB」。もし、編集記事が発生したら相当分は「きょうのできごと添付写真の一部削除」を余儀なくします。編集記事にヒットしないのも、ま、イッカ!って気分です。その分、本欄「ダイアリー」へのブログ増しで限度容量一杯までを意地悪く(?)、お遊び気分でトライできるというものです。何ごとも発想次第と言ったところです★ふと、傍らのXPが受信した毎日新聞メルマガ情報「ラーメン食べ過ぎ、メタボの人は肝臓がんに注意!」(有料のためリンクが張れません)があります。フィリピンに移住して7年余。その間、ラーメンは当初時代に一度か二度食したたけで、その後は一切口にしませんし、食べたい!とも思いません。わが身体クンがセルフコントールしてるみたいです(笑)。味気ない老後の人生と言う勿れ!ヨシダの楽しみは別のところにあるって按配ですよって・・・。(13:45)
 明日「4月28日のできごと」も編集完了しました。本日のダイアリーをインプットすると、限度ギリギリのいいとこと。本日の作業はこれにて終了とします。(16:10)
 明日「4月28日のできごと」も編集完了しました。本日のダイアリーをインプットすると、限度ギリギリのいいところ。本日の作業はこれにて終了とします。(16:10)★おっと!今日のダイアリー全文をインプットしたら1000KB超過!「きょうのできごと」1列を削除しま~す!(16:20)

2016.4.26.(火)
 本日「4月26日のできごと」でヨシダが特記したいことは、「(25)1986年 - ソ連ウクライナ共和国のチェルノブイリ原子力発電所で大規模事故。(チェルノブイリ原子力発電所事故」です。ヒロシマヒバクシャの立場でのこと★同じ放射能汚染でも、ネヴァダ州みたいに永年にわたって数え切れないほどの回数の原爆テストをしたところで起きている人的障害(後遺症)もあるでしょうが、立ち入り禁止がせめてものブレーキ。それでも発生している人的後遺症★かの米俳優のジョン・ウエンさんの死は放射能汚染だとか。同地区でしばしば行われた映画「征服者」の撮影のためともあり、関連書籍(ジョン・ウェインはなぜ死んだか)も出版されています★「ウェインの死因である癌の原因の一つとして、ネバダ核実験場の100マイル風下で『征服者』の撮影が行われたことを挙げる者もある」(ウィキペディア)★・・・と、ヨシダが本欄で写真とともにブログしたいことは、かのチェルノブイリ地区にみられる眼を覆うような「後遺症による奇形児の実態の悲惨さ」です。原発の恐ろしさ強調ゆえですが、本欄にその写真を掲載するのには些か心を咎めます。「チェルノブイリ奇形児」に留めます。(9:25)
  「location of "California Conquest"、john wayne」の画像検索結果   「location of "California Conquest"、john wayne」の画像検索結果 「California Conquest、john wayne」の画像検索結果  「ジョンウェインの死因関係の書籍「ジョン・ウェインはなぜ死んだか」」の画像検索結果 「president Reagan and Wayne」の画像検索結果「president Reagan and Wayne」の画像検索結果
 今朝一番にヒットして関心を抱くのは、「No.6271:地震で重文倒壊相次ぐ 熊本城、「築浅」にも迫る危機日本経済新聞2016.4.26.(19日付)日経コンストラクション 安藤剛)」(編集中)で すが、掲載是非で迷っています。ほかでもありません、この種の記事添付写真は著作権でか後日に消滅することが多くあるからです。一旦、グーグルに戻って、 其処から拾う場合は消滅しないのですが、今までの経験から、折角添付掲載したものが消滅することで、この種の記事は敬遠を余儀なくする場合が多いので す・・・。(11:55)
 本日の取材記事編集は2編でピリオッド。余力は明日「4月27日のできごと」編集に向けます。このところ、「先取り編集」ができない状態だけに、そのほうへシフトします。くだんの2編は、「No.6271:地震で重文倒壊相次ぐ 熊本城、「築浅」にも迫る危機日本経済新聞2016.4.26.(19日付)日経コンストラクション 安藤剛)」、「No.6272:今右衛門さんの不思議な茶碗山陰中央新報「明窓」2016.4.26.裕)」です。(17:00)

2016.4.25.(月)
 本日「4月25日のできごと」でヨシダが特記したいことをブログする前に掲載する記事は「No.6269避難所に咲く言葉朝日新聞「天声人語」2016.4.25.)」 です。本記事のメッセージに関連するヨシダブログは後回しにしてのこと。編集中に突然、件の主・漫画家の尾田栄一郎さん関連のサイトの全てが「コピー不 能」になりました。同氏の稼ぎが想像以上のものからか、グーグルに手を回して「一切、コピー不能」にされているのだろうな、と諦めかけてのこと。気分転換 でパソコンを一旦シャットダウンしたところ、どうでしょう!すべてがOK!となりました。本記事からヨシダが学んだこと以上に学んだことは、パソコンさん も過密使用で音を上げたら、一旦、チャットダウンしてひと息入れさすこと、という学び体験でした★くだんの「きょうのできごと」ですが、昨日は多忙を極め たことから、同コラムは「添付写真編集」が完成していません。「ヨシダ特記」は後刻に回します。(11:20)
 4月25日のできごと」 で予定していた添付写真は100%掲載しました。恐らく、このトップ面の編集許容量1000KB=1MBをオーバーするために、再編集で開けなくなると予 想します。もし、そうなったらと思ってコピーはとっておきますが、サイトの通常開示自体は可能なことから、本日の編集作業の全てを終了として、明日に備え ます。冒険心(?)のまだある84歳半のヨシダのお遊び気分です。(14:20) 
 ・・・ 直前のダイアリーブログで「トップサイトの編集許容量」に言及しましたが、運よく「980.61KB」に留まり、編集開示が可能です!どうやら、添付写真 一列の編集容量は「40KB前後」と確認します。今後の編集目安に有効な数字として頭に入れて処します。お陰でボケ防止効果はバツグン!自我自賛していま す★それにしても想うのですが、人間って、想うことがあっても、それを表現する場がない、相手が居ない・・・と自問自答的に処していくとストレスや欲求不 満になるもの。その点、ヨシダさんは幸せだと、心底、しみじみ想います。トイレにいっていても、心ウキウキって気分なのです。その都度想うことは、「実に イイことを趣味として採り入れて、ストレス・ボケ防止につなげているもの・・・」とご満悦このうえもないことを喜んでいます★どうやら、日暮れまでの時間 は、ゆとり気分満々でまだ見ていない予定コラム記事に眼を通すかな・・・と。おっと、そうだ、母国のクライアント社の安全会議用「ヨシダのメッセージ」の 再チェックをするかな・・・とも。仕事に追われるのでなく、追う立場、すべきことを創出する立場であることは喜ばしいことだと思います。(14:45)
 ・・・不思議なものです。漫画で被災者の皆さんを励ます記事2編目にヒットして大急ぎで弾む心を抱きながら編集掲載しました。「No.6270≪みんなそばにおるたーい≫。漫画家のちばてつやさん(77)が、熊本県の…千葉日報「忙人寸語」2016.4.25.)」がそれです。編集許容量オーバーにより、「きょうのできごと」の写真の下3列を削除します。いや~!今日も有意義な一日を過ごせて感謝です。熊本の被災者さんのご苦労に比べたら、モノの数ではないヨシダのすることです。(16:40)

2016.4.24.(日)
 本日「4月24日のできごと」でヨシダが特記したいことは、「(2)1771年明和8年3月10日) - 八重山地震発生。津波により死者・行方不明者112,000人」です。今から245年も前の地震。添付写真資料(25枚!)を検索しながら当時を想像し、地震津波の恐ろしさを知らされました。
  今朝一番の取材記事でニンマリ顔の編集長・ヨシダです!こんな機会にブログで若かりし頃の自慢話ならぬ、ブログができるのも、本コラムのお陰です。自身の ウェブサイト編集作業でこんなことができるなんて、実に嬉しい限りです。この調子で続けていけば、前代未聞(?)のボリュームのブログになること間違いな し!とニンマリ顔(心)の今朝のヨシダです★おっと、くだんの記事は、「No.6265:小澤マリアさんインタビュー 首都圏パサイ市にクラブを開業。アジアのスターが経営者としての夢を語る日刊マニラ新聞2016.4.23.立田成美)」です。添付した一連の写真もイイでしょう!これって、相当の時間を費やしました。主人公小澤マリアさんはカナダ人のお父さんと日本人のお母さんの典型的な美人混血女性。金属でも混ぜ合わせば(合金化)すれば、独特の特性が出ると同様に、人間も・・・ですよね・・・。彼女に最大のエールを!!!!(10:50)
 「No.6266英国のエリザベス女王が先日、90歳の誕生日を迎えた。在位は64年を超えた。…福井新聞「越山若水」2016.4.23.)」を編集しながら意地悪い質問をトランプさんにブログするヨシダです。(12:55)
 異国の地は日曜日の午後を、個室で一人楽しく、美術鑑賞プラス文章作り練習という機会を喜びつつ編集しました。「No.6267:本物の魅力山陰中央新報「明窓」2016.4.24.輔)」がそれです。モネの「セーヌ河の日没、冬」を「宍道湖の夕日」とオーバーラップすることはヨシダは体験しませんでした。何度も宍道湖周辺をドライブした身でありながら、です・・・。(14:30)
 「No.6268ヒロシマ・ナガサキ両地元紙コラムにみる「オバマ大統領広島市訪問」関連を読んで「インタネット情報&ヨシダブログNo.6268」2016.4.24.編集者:吉田祐起)」の発信元はヨシダという初めてのスタイルをとりました。ほかならぬ、被爆市広島・長崎2紙のコラムが主人公であるからです。両紙の記事を並べ評してのヨシダブログとする所以です。発信元もヨシダ、ブログ側もヨシダといった異例のスタイルを余儀なくしました。(17:45)


2016.4.23.(土)
 本日「4月23日のできごと」でヨシダが特記したいことは、当該写真を添付していない「(14)1949年 - GHQ日本円アメリカドルとの交換レートを1ドル=360円に決定。」です。適当な写真資料が入手できないことから見送ったものですが、今朝になって、無性に関心を強めてグーグル検索するに、「円高レートの謎 浅井良夫」にヒットしました。全44ページに及ぶ貴重な関係資料です。同資料を契機として痛感したことは、詳細を勉強するのは後回しにして、遅ればせながら編集者の立場で、この戦後の歴史的な出来事(GHQが360円に決定)に関心を強くし、あらためて此処で関係資料写真を探して掲載努力します・・・。(8:45)★どうやら、折角の下記資料を活かすべく、「4月23日のできごと」に挿入します。編集容量オーバー分は写真群の下段から必要に応じて削除します。(9:15)
   「1945年円レート360円」の画像検索結果「1945年円レート360円」の画像検索結果「1945年円レート360円」の画像検索結果 関連画像
 「1945年円レート360円」の画像検索結果「1945年円レート360円」の画像検索結果関連画像「1945年円レート360円」の画像検索結果  「1945年円レート360円」の画像検索結果
 傍らのXPが受信した日経ニュースメール「オバマ氏、広島訪問へ 慎重論退け原点回帰」が次に取材源。日経さんは昨日のNo.6261オバマ氏 広島訪問へ 現職米大統領で初、5月27日で調整日本経済新聞2016.4.22.)」もあったりで、流石にトップを往く情報源です。地元中国新聞は・・・?(9:50)
 ハイ、約2時間かけて上掲記事を編集し終えました。・・・といっても現時点では「編集中」ではありますが、当該写真添付がほぼ完成したことから、掲載しました。ヨシダの「逸る心」がその背景です。くだんの記事は「No.6262オバマ氏、広島訪問へ 慎重論退け原点回帰日本経済新聞2016.4.23.【ワシントン=吉野直也】)」です。・・・まだなにかブログしたい心境です。よほどかヨシダが嬉しい証拠です。(11:55)
  サービス精神旺盛な(と自負する)ヨシダ。折角苦労して(と言っても勉強しながら)選んで添付した多くの写真群の「きょうのできごと」。さりとて、トップ サイトの編集許容量を越えてはならず、掲載する新しい記事に合わせて当該枚数の写真を削除したり戻したり・・・。絶えずマクシマムを狙うことで余分の多忙 感。でも現在は当該写真全てを掲載しても制限容量にゆとりを得てホッとしています。何ごともベストを尽くした後は爽快ですよね。だから止められない、止ま らない欲張り編集作業・・・ってところです。(12:30)

 本日は1編編集でジ・エンドと思っていたら、飛び込んできたのメルマガ情報。「No.6263行き着く先は日銀破綻?マイナス金利政策のコスト負担という大問題=斎藤満MONEY VOICE2016.4.23.斉藤満:グローバル・エコノミスト)」がそれです。なんだか、きな臭い感じのする時代ですね・・・。(18:50)
 駆け込みで、もう1編記事を編集しました。「No.6264:日銀はもはや、円高に対して無力に等しい 為替を楽観している製造業を株安が襲う東洋経済ONLINE2016.4.23.リチャード・カッツ :本誌特約記者(在ニューヨーク))」がそれです。ヒーロー的なスタートを切った黒田日銀なかんずく、アベノミクスですが、絵に描いたモチになる気配が濃厚です。困ったことです。でも、これが真実であり、実力ってところかも知れませんね・・・。(21:20)


2016.4.22.(金)
 本日「4月22日のできごと」でヨシダが特記したいことは、「(13)1927年 - 昭和金融恐慌対策として金銭債務の3週間の支払い猶予(モラトリアム)を緊急実施。「(昭和金融恐慌で高橋是清が危機を処理した44日間(1927年)」 (2012年1月27日付ダイアモンド誌:編集者特別挿入関連記事)」です★手前ミソですが、カッコ内はヨシダが挿入したもの。当該写真を検索中にヒット した4年以上前のDIAMOND Online記事です。当時の金融大恐慌を近代のセンスで開設したものとして参考に供します。こんなことって、「きょうのできごと編集」の副産物です。止 められないワケです(笑)★そうだ!明日のトップ掲載記事として編集して備えましょう!編集者の特権を行使して!(笑)。(21日22:00)
 「No.6258:(昭和金融恐慌で高橋是清が危機を処理した44日間(1927年)DIAMOND Online2012.1.27.(特別掲載)坪井賢一 [ダイヤモンド社論説委員] )」は4年前の記事。古くて新しいものを感じます。あれだけの偉業を成し遂げた高橋是清さんが後年、「二・二・六・事件」で暗殺されるのですから人物評価って時代とともに変わるのが世の常ですね・・・。(10:10)
 「No.6259:筆を持つ手が重い。筆が進まないというより、重いのである。14日夜の前震、…熊本日日新聞「新生面」2016.4.22.)」、「No.6260:「1ドル65円になる」伝説のディーラーが断言 若林栄四氏が為替相場の行方を大予測東洋経済ONLINE2016.4.22.(3.8付)鈴木 雅光 :JOYnt代表)」と一気に編集しました。ハイ、ボケ防止のためですので、あしからず・・・。(14:15)

 や~!6年半ぶりにオバマ大統領が東京でNHK World記者の質問に答えられた「任期中の被爆市訪問」が実現決定しました!「No.6261オバマ氏 広島訪問へ 現職米大統領で初、5月27日で調整日本経済新聞2016.4.22.)」がそれです。日本広しと言えども、ヨシダが唯一の同大統領の被爆市訪問を「予言」し、かつ、そのことを大きく書きまくってきた人物になります。エッヘン!(16:00)

2016.4.21.(木)
 本日「4月21日のできごと」 でヨシダが特記したいことは・・・ですが、本トップサイトの現在の編集容量は「983.33KB」で限度(1000KB=1MB)直前!よって、余計なも のは本欄ではブログしません。折角の「できごと写真群(90枚)」を削除したくありませんので・・・。なにせ、ヨシダは絶えず最高最善を目指していますの で・・・(笑)。(20日20:00)
 昨夕眼に留まった記事に「Will Obama Go to Hiroshima? The Debate in Washington」(東洋経済ONLINE)ってのがありました。末尾にあるのが、究極的にはオバマ大統領自身の意思ひとつ、といったもの。2009年にNHKワールド記者インタビューで答えられた言葉「This time, schedules are too tight. However, I would like to have an honor of visiting someday during my Presidency...」は現在にして鮮明。もっとも、マスメディアは同報道ご法度令が米当局からあったと考えられることから、現在にして、その事実は報道されていませんが、大統領ご自身の胸の内は明確です。ゼッタイに訪問されるでしょう。(6:00)
 先ほど受信した日経メルマガが目にとまり、くぎづけになっています。米7代大統領・ジャクソンさんとトランプ候補を並べての皮肉たっぷりの記事です★当初からヨシダはアンチ・トランプ提唱者(?)でして、「トランプ候補が大統領になったらアメリカ(人)はジ・エンドだ」とまで極言して憚りませんでした。何十年も前に「一党独裁国家はいずれ崩壊する&ユーロなんてとんでもない・・・」と公言して恥をかいて現在に至るわが身にも関わらず・・・といった心境のヨシダが・・・です★くだんの記事は「No.62562世紀前のトランプ現象、第7代米大統領の功罪日本経済新聞2016.4.21.ワシントン支局長・小竹洋之 )(編集中)」ですが、どうやら、本日の主作業はこの記事1本になってもイイ感じです。この際、ジャクソン米7代大統領の人物像を学ぶ歴史勉強機会にシフトしたい心境です。(10:20)
 「広島 大型イベント中止 オバマ氏来訪見越し」(毎日新聞)が目に付きました。朗報であることから、本場広島市の中国新聞サイトをみるにありません!???と怪訝でなりません。同紙のウェブサイトは全て「コピー不可」ですので、当該記事があっても、本欄には紹介できません。それにしても・・・と意地悪く首を傾げています。(11:40)
 ひゃ~!長~いブログになりました。ヨシダの歴史人物勉学機会としての編集に免じてご勘弁を!当該記事は、「No.6256:2世紀前のトランプ現象、第7代米大統領の功罪日本経済新聞2016.4.21.ワシントン支局長・小竹洋之)」です★本記事掲載により「編集容量制限」をオーバーするために、「きょうのできごと」写真集の下3段を削除を余儀なくしています。(14:30)
 駆け込み掲載記事は「No.6257:安倍政権、熊本地震で窮地に。大失敗の初動で見えた総理の悪い兆候MAG NEWS2 2016.4.21.(19日付)高野孟(ジャーナリスト))」です。(19:35)

2016.4.20.(水)
 本日「4月20日のできごと」でヨシダが特記したいことは、「(42)2010年 - メキシコ湾原油流出事故が 発生」です。ちょっと、長くなるブログですが、編集者自身の人生の1ページを飾るに相応しい出来事に通じることからご寛容ください★話はヨシダの人生第二 毛作時代はトラック運送事業経営者時代のこと。セメントメーカー荷主から極めて特異な商談が入ったのです。広島三菱造船所に停泊する世界最大級の石油採掘 船(リッグ)・オーシャン・レインジャー号にバラセメント4百トンを搬入するという前例のない作業。宇部からタンクローリーでバラセメントを運び、同リッ グのセメントサイロに搬入するという作業。条件はそのリッグを同造船所岸壁に横付けする、ということでした★そこに至るまでの商談はメーカーの営業マンが 同リグ船長相手ですることで、当方としては同営業マンの指示にしたがって、ということだったのですが、当日になって大変化が生じたのです。「岸壁に横付け して可能な限り沈めて落差を少なくする」という条件。ならば問題なし、とばかりに10数台のタンクローリ車をあてがって宇部から運搬開始。ところが、約束 の同リッグの受け入れ条件が遥か沖に、しかも、深く沈めるどころか、飛び上がった状態で、という条件に大変化。約束が違う!とばかりに、その交渉相手は メーカー商社マンでなく、同リッグの船長(アメリカ人)を相手にヨシダ社長!と相成ったのです!電話の交渉でしたが、大声で怒鳴りながらの交渉。無論、英語でした。後のことです が、同商社マンが告白しました。「あんな物凄い交渉を英語でする光景を観たことない・・・」と★同船長曰く、「このことに関しては私の権限外ですの で・・・」でチョン!日本人だったら交渉相手をした者の責任において処理する、が米人の場合は「I have no authority....」(私には権限がありませんので)でチョンってことを見せ付けられました★大規模作業になりました。艀でタンクローリーを沖に運び、「数十メートルの落差でエア圧 送」ですから、想像以上の時間を要しました。でも、当時のわが社は日本一の台数のバラセメントタンクトラックを保有していたことから、無事に完了したので す。親しくなった船長とは搬入完了したら、一杯飲もう、と約束したものの、土壇場で彼が遠慮して実現しませんでした。「お志を有難く頂戴します・・・」と 丁重な言葉が印象的でした★かのメーカーの営業マンがしみじみ言いました。「永年、外人と商売してきたけど、社長みたいなケースは後にも先にもないでしょ う。英語で交渉する様はドラマチックでさえありました!」と★ふと、本日の「メキシコ湾原油流出事故」 で想い出したように、かのオーシャン・レインジャー号をグーグルしてみました。出た!あった!デス!下記の勇姿をご覧ください!ヨシダはそのオーシャン・ レインジャー号に乗船し階段を登って下見したのです!★と、ウィキペディアで目に付いたのが同船を巡る記述。曰く、「・・・、1982年には半潜水式石油掘削装置オーシャンレンジャー」の沈没事故が起こり84人全員が行方不明になった。」がそれです。何とも言えない心境です。(19日22:00)
    「oil rig "ocean ranger"」の画像検索結果「oil rig "ocean ranger"」の画像検索結果「oil rig "ocean ranger"」の画像検索結果
 今朝一番に目にとまった日経メルマガ15年度の貿易収支、1兆792億円の赤字 3月は7550億円の黒字」・・・。ン?とは、貿易収支云々という大きな経済問題に別段格別の知識を持ってのことではないヨシダですが、そもそも「円安政策」を日銀と一緒で俄然とすすめたのがアベノミクス(だったハズ)。それがなんと、この有様とは!?・・・と首を傾げます★そうこうしたら、一方では、「日本の改革遅れ、いらだつ米(真相深層) G20で円売り介入にクギ」(日本経済新聞)・・・と。どうやら、後者の取材をしたほうがイイ感じです★それにしても、日本政府の極端な円高政策を横目にして何時もヨシダが思ってきたことは、他国なかんずく、アメリカがよくもまあ、黙認(?)してきたものと思ってきたものですが、満更、ヨシダの無知ぶりではなかったと感じます。(8:30)
 「No.6255日本の改革遅れ、いらだつ米(真相深層)  G20で円売り介入にクギ 日本経済新聞2016.4.20.ワシントン=河浪武史)」 を編集しながら痛切に感じたこと。それはヨシダのシロウト的考えであった「日銀・アベノミクス政策」で「絵に描いたモチ」的な国際通貨調整効果には限界が あるということの正しさです。経済は生きもの。自然の摂理に従うのが生たるモノのメカニズム。それを強引に政策・・・には限界があるとしか言いようのない 虚しさを感じる、とブログしたら笑われるでしょうか(9:35)
 今朝の記事1編を編集して以来、別に本コラムに紹介したい記事にヒットしないことから、いままで、「きょうのできごと」編集に専念していました。嬉しいことは離日寸前までご愛顧をいただいたクライアントさんで、現在に至り毎月、ドライバー社員さん向けの安全運転関連メッセージを送付して同社の月例安全会議に役立たせていただいているのですが、来月の同メッセージに言及したトラックのボディーに貼るステッカー例にことのほかお気に入り。どうやら、導入される感じで喜んでいます★1993年の一ヶ月間米国取材旅行で仕入れたネタです。アメリカトラック協会が推進していたもので、"Without Trucks America Stops"(トラックが無ければアメリカが止まる)というもの。同社のトラックに活用する由。むろん、アメリカをジャパンにチェンジして、「Without Trucks Japan Stops!」です★ちなみに、母国のトラック協会の標語は「トラックは日本の血液です」だとか。みなさん、どちらに軍パイをあげますか?血液といえば、怪我して出るのがそれ。トラック事故で人身傷害を連想するのが血液。となれば、血液より「国(の動き)が止まる」のほうが余程かイイですよね!国の物流から始まって経済から国民生活全てが止まる!のほうが余程かイイですよね★ちなみに、肝心の全日本トラック協会会長でヨシダが活躍中にヨシダが母国へ「輸入」して紹介したのがくだんのもの。それを一時期、会長として口にして居られたのですが、早世されて、それっきり。リーダーが亡くなるとその理念も廃るといった図式。あの次点で制度化されていたらヨカッタものを・・・と惜しまれます。でも、ヒョットしたら、前述クライアントさんの実践が導火線になって全国に広がるかも?・・・がナイショのドリームです(笑)★ボツボツ、早めの日付変更に入ります。(17:25)
  「without trucks america stops」の画像検索結果「without trucks america stops」の画像検索結果「without trucks america stops」の画像検索結果「without trucks america stops」の画像検索結果

2016.4.19.(火)
 本日「4月19日のできごと」でヨシダが特記したいことは、「(21)1954年 - 映画『ローマの休日』 が日本で封切り」です。当時のヨシダは23歳。限定された英語力を駆使して米国の同業者や関係機械メーカの経営者と文通を激しく行い、新技術の習得に懸命 な時代。そのささやかな英語力の勉強の意味でも鑑賞した「ローマの休日」でした。字幕は極力追わずに、耳からの英語に集中したことから、見落とし聴き落と しがあったと反省します。それにしてもオードリー・ヘップバーンのあの美しさ!別世界の女神と映ったものでした。(8・50)
 「No.6254熊本地震の被災者が見た恐怖と避難のリアル 震災への備えが不十分な地域でそれは起きた東洋経済ONLINE2016.4.19.山下 弘幸 :農業参入コンサルタント/農テラス代表取締役)」 を編集しながら痛切に共感したことはほかでもありません!本記事筆者の弁です!曰く、「重い屋根瓦の家は大地震でダメージを受けやすい」がそれです!偶然 にもですが、ヨシダ自身がフィリピンに住んで家屋構造を見て痛切に感じてきていることのひとつが「屋根構造の軽量構造」です!母国のあの重たい瓦に比べて どれほど地震に有利か、という実感でした。ヨシダが知る限り、母国でこの事実(屋根瓦の重さ)を地震対策の一環に据える発言をした例は皆無と認識しますが どうでしょう?この際、ホンキで検討する価値がある!と痛感します。(10:40)

2016.4.18.(月)

 本日「4月18日のできごと」でヨシダが特記したいことは、「(17)1906年 - アメリカ西海岸地区を中心とした大規模なサンフランシスコ地震が 発生」です。熊本大地震直後であることもですが、なによりも強く想起することがあります。1993年の「米国取材一ヶ月間旅行」の最終過程で行った当時ロ スに住んでいた従妹夫婦の案内で、南はサンティアゴから北はサンフランシスコの南北をドライブ旅行した時の体験です★「きょうのできごと」の当該写真 (25枚)を選択する中で、かのケーブルカーの通る大通りに人たちが出て、下方の災害模様を観ている光景が極めて当時の印象を想起さすのです★ち なみに、当時案内してくれた従姉妹の旦那・ヘンリーは当時のNASA勤務。彼にヨシダが問いました。「この坂道のケーブルカーの地下ワイヤーかそのグリッ プ装置に異常が生じたらどうなるんだろう?・・・」と。彼の弁は「過去においてその事故があって暴走したんだ・・・」と★好奇心旺盛のヨシダがグーグルし てみるに、ワイヤーのグリップ装置が故障すると動かなくなり、その場合は運賃の払い戻し云々とか。映画では下り坂を暴走するシーンがあったとか・・・です ★それにしてもユーモアある姿は、ドライバーが停車する時に長いレバーをヨイショ!といった風情で引く姿★・・・あの美しいサンフランシスコが一世紀以上 も前の目をおうような大地震災害・・・。おりしも、パングラディッシュで7.8Mの大地震。ホントに地球は生きものです。(8:20)
  熊本大地震で大混乱の折にこんなことをブログするのは不見識とは心得ますが、ヨシダにとってのたった一度の熊本体験の一端をブロに留めます。ちょっと長い ブログですが、自身の記録と想い出エピソードとしてブログします★わが人生第二毛作時代のこと。当時の主力貨物はセメント(袋入り・バラセメント)の輸送 で、麻生セメントはその一社。バラセメント輸送専用の新型トラック導入を巡って実行したのが、当時のトラック・ディーラー会社専務(後年の社長)を伴っ て、その新型タンク車(通称:ジェットパック)が稼動している唯一の企業(麻生セメント九州工場)に一緒にドライブした時の話▼当時のヨシダの愛車は三菱 デボネアでした。同専務が運転しましょうか、というのを横目にヨシダがハンドルを握っての長距離ドライブ★九州工場のその新型タンク車に一目ぼれしたヨシ ダは九州長距離ドライブに転じました。当時の「やまなみハイウエー」を絶景かなゼッケイかなって雰囲気でドライブ。なんとその往く先は予定外の「熊本観 光!」になったのです!★そこからの話が本ブログの中心。熊本城への道筋を通り掛けの2人の娘さんに車窓から声をかけました。同じ方向だから、ご一緒して イイですよ・・・に2人のスケッベ根性の男性は待ってましたとばかり★それからの話がケッサク。記憶は定かでありませんが、城内の屋敷みたいな雰囲気の場 所での食事中の会話。ヨシダが彼女たちに与えて印象がケッサクでした。「・・・学校の校長先生?・・・」と。嬉しいようなガッカリしたような複雑な心境の 若きヨシダを想起します★当時のヨシダの観光姿勢はイイ加減なもの。でも、流石に熊本城の威厳は印象的でした。その熊本城も今回の災害による回復作業は 10年に及ぶとか・・・。(8:55)

 熊本日日新聞「18日の朝刊紙面を公開」を下記に添付します:
1.
(一面)http://kumanichi.com/pdf/20160418_001.pdf
2.(第3社会面)http://kumanichi.com/pdf/20160418_021.pdf
3.(第2社会面)http://kumanichi.com/pdf/20160418_022.pdf
4.(第1社会面)http://kumanichi.com/pdf/20160418_023.pdf
 以上の紙面はそれぞれドキッとする感じです。ことほど左様に凄まじい災害実態です。心底、お見舞い申し上げます・・・。(9:25)
 幸か不幸か、熊本大震災以降の各紙記事で本欄に掲載したいと願望するものに今までヒットせず、地元・熊本日日新聞さん関連の記事やリンクの紹介で現在に至ります。本日掲載記事は三回連続の熊本日日新聞「新生面」さんです。「No.6250:本紙朝刊「読者ひろば」面には連日、全国から被災者に寄せた応援メッセージが…熊本日日新聞「新生面」2016.4.18.)」がそれですが、添付した同紙記事はことのほか生々しさを体感します。ぜひとも、クリックして現地の様子を肌で感じてください。(10:15)
  ヨシダのモノを観る眼は満更でもないぞ~と、ニンマリする記事です。エッ?なんのこと!? という声がありそうです。ハイ、米共和党の大統領選を巡る動きです。案外とヨシダの直感は当たるもの!? ですが、無責任な放言(ブログ)を充分承知の上のヨシダの本コラムを通しての自己満足(?)に過ぎませんのであしからず・・・。その記事は、「No.6251:窮地の米共和党、忍び寄る分裂の危機 日本経済新聞2016.4.18.ワシントン支局長 小竹洋之)」です。(11:30)
 「No.6252:「体力も気力も限界」 避難者あふれ廊下まで日本経済新聞2016.4.18.)」を編集しながら障害者の苦痛をわが身に置き換えて想像しつつお見舞いします。(13:15)
 「No.6253:格安フィリピン留学、3つの「不都合な真実」 安いのにはそれなりの理由がある( 「No.6253:格安フィリピン留学、3つの「不都合な真実」 安いのにはそれなりの理由がある東洋経済2016.4.18.藤岡 頼光 :QQイングリッシュ代表取締役)」を編集した後で気付くことに、本記事筆者のプロフィール写真等の本文への掲載を失念していました。後刻に挿入します。(15:55)

2016.4.17.(日)
 本日「4月17日のできごと」でヨシダが特記したいことは、「(19)1952年 - 鳥取市にて大火(鳥取大火)。 5,228戸が焼失、中心街が全滅」です。ヒバクシャの眼でみる光景ですが、広島市の原爆投下で焼け野が原になった様子を連想すると同時に、戦時中に各都 市がB29による「焼夷弾空爆」で焼け野が原になった様を「きょうのできごと」で知りつつ編集してきているからです。日本の都市住宅は木造づくり。焼夷弾 でも失火でも、この有様だとつくづく感じます。
★ 昨日に引き続いて、本欄を熊本大地震関連情報を下記に列記します(順不同):
1.「M7.3 熊本地震「本震」」(熊本日日新聞16日夕刊)
2.「熊本地震 防災拠点、耐震遅れ 役所や病院使えず」(毎日新聞17日)
3.「熊本地震 緊急地震速報、データ処理で誤り」(毎日新聞16日夕)
4.「【号外】佐賀県南部で震度5強」(佐賀新聞16日夕刊)

2016.4.16.(土)
 本日「4月16日のできごと」でヨシダが特記したいものは少なくない中ですが、「(30)1947年 - バーナード・バルークが初めて「冷戦 (Cold War)」という言葉を使う」に興味を抱きます。ほかでもありません、同コラムを編集過程でその部分を見落としていたことに今朝ほど気付き、大急ぎで修正 加筆したからです。現時点では運よく同写真連で編集容量不足のために一部削除を余儀なくしている最終部位に位置することから、今朝一番の表示には間に合い ました★「Cold War」(冷たい戦争)に対する「Iron Curtain(鉄のカーテン)」という世界語がありますが、ご存知のように英国当時首相・チャーチルがその語源元祖です。前者の発案者の人物は知りませ んでした。ハイ、学びの機会を得た喜びです。(10:10)
 平和でのどかな此処 フィリピンの、このヨシダの部屋ですが、ヨシダの深い想いは熊本の皆さんのご苦難のことで一杯です。奇跡的に救出された、生まれて間もない赤ちゃんの記事 写真は感動的でした!思わずヨシダは口にしました!「・・・ああ~!よかった、ヨカッタ!!!」でした。涙の感動を覚えました!この(あの)児の人生に祝 福あれ!と祈ります。熊本の被災者の皆さんにお見舞いの祈りを捧げます。(10:20)

 ・・・と、傍らのXPに受信気配。逐一、以下に列記します:
M7.3被害深刻 生き埋め多数、阿蘇大橋崩落」(熊本日日新聞)、
熊本地震で文化財も大きな被害 阿蘇神社「楼門」倒壊」(熊本日日新聞)、

熊本地震、震度6強相次ぐ 死者計28人、9百人重軽傷」(熊本日日新聞)
熊本日日新聞記事公開:「http://kumanichi.com/pdf/20160416_1.pdf」、
                 「
http://kumanichi.com/pdf/20160416_2.pdf」、
                 「
http://kumanichi.com/pdf/20160416_3.pdf」、
熊本で震度6強、M7.3の「本震」 死者計16人に」(日本経済新聞)、

熊本地震、死者計25人に」(日本経済新聞)
熊本で再び大地震M7.3(4月16日)」(朝日新聞)、
熊本地震、死者計20人に 未明にM7.3の本震」(日本経済新聞)、
熊本、阿蘇、大分・・・3つの別々の地震が同時発生」(毎日新聞)、
・・・と続く悲報の数々・・・。絶句です・・・。(本欄は引き続き取材編集を継続します<ヨシダ>)
(11:20)

 本日の本欄掲載記事「No.6248:無残に倒壊した家屋、避難所となった役場の駐車場で毛布にくるまる住民…熊本日日新聞「新生面」2016.4.16.)」は、昨日の「No.6247:自宅にいるのが怖かったのだろう。急きょ、会社に向かう道端で、家族ら多くの人が…熊本日日新聞「新生面」2016.4.15.)」に続いて、限定とします。(12:45)

 本日の本欄掲載記事「No.6248:無残に倒壊した家屋、避難所となった役場の駐車場で毛布にくるまる住民…熊本日日新聞「新生面」2016.4.16.)」は、昨日の「No.6247:自宅にいるのが怖かったのだろう。急きょ、会社に向かう道端で、家族ら多くの人が…熊本日日新聞「新生面」2016.4.15.)」に続いて、限定とします。(12:45)



2016.4.15.(金)
 本日「4月15日のできごと」 でヨシダが関心を強くするものは、「(14)1912年 - タイタニック号沈没。(The British passenger liner RMS Titanic sinks in the North Atlantic at 2:20 a.m., two hours and forty minutes after hitting an iceberg. Only 710 of 2,227 passengers and crew on board survive.)」です。カッコ内で本家英語版の文言を挿入していますが、それには意味があります。グーグルの「きょうのできごと」はなんと言っても英 語版が「本家」。それだけに詳細な説明があります。替わって日本語版が気になるケースです★日本語にはしばしば「主語抜き」がありますが、本家英語版は正 確な文言です。ちなみに、本件の英語版では、「・・・午後2時20分、氷山に衝突して2時間40分後に沈没、と具体的です。さらに曰く、2227人の乗客 や乗組員のなかで、わずか710名が生存した・・・」と具体的かつ、読む側の理解が得られます。対する日本語版は「タイタニック沈没」と不親切極まりない 感じです。この辺りのことは、日英語版編集部の親切の度合いの格差とも皮肉れるでしょう★本日の「できごと」関連写真は全部でなんと!118枚!欲張りま した!容量制約で半分相当をトップサイトでは削除しています★なお、本欄で特記したい「できごと」がまだありますが、キリがないので止しときます。(14 日20:10)
  昨夜日付変更等を終え てのこと、ふと、傍らのXPが受信したメール・ニュースに「熊本地震マグニチュード7」が目に飛び込んできました。思わず、エッ!?と口に出ました。こ りゃ、ただ事ではない!・・・と。「きょうのできごと」編集で毎日のように世界で起きている地震状況を取材掲載していることから、震度7の恐ろしさを自覚 しているからです。でも、そのまま休みました★今朝一番にグーグル画面でその悲惨さを目の当たりにして愕然としています・・・。犠牲者に哀悼のまことを捧 げながら、ふと、わが身をかえりみます。脚の不自由なヨシダは地震の時の心構えを常に胸に入れています。クルマ椅子がなければ一歩も移動できない身。その 場で祈るしかないと自覚しています。全ては神さまのご意志に従って・・・という心境を常日頃から自覚して生活しています★来比7年の身ですが、その間、一 度もグラッとした地震に遭遇していません。それだけに、被災者の方々の心情に殊の外、深い想いを寄せるのです・・・★そんなことから、本日の記事取材は地 震関連に心情をよせながら、多くのブログをすることを躊躇います・・・。犠牲者の皆さんへ哀悼の意を捧げながら、多くの被災者の方々への深い想いを抱きな がら・・・。(8:30)
 熊本地震関連のひとつに、「熊本で震度7 死者9人、2万3000人が避難」(日経ニュース)があります。曰く、「・・・国内で震度7を観測したのは2011年の東日本大震災以来で、九州では初めてとなった」と。この種の報道では犠牲者の数は少数で始まり、あっという間に拡大するのが常の災害報道。深い哀悼の念を抱きながら・・・。(8:50)
 熊本地震情報2.「九州新幹線、全車両の全車輪が脱線 全車輪の脱線は新幹線で初」(産経ニュース)、3.
熊本地震の余震活発、100回以上 今後も続く恐れ、気象庁」(東京新聞)、4.「余振で崩れる住宅・・・「もうだめ、撤収だ」叫ぶ住民 熊本」(朝日新聞)、4.「熊本深度7 「経験したことない揺れ」 倒壊、火災も発生」(毎日新聞)、5.<地震速報>首相、熊本地震であす被災地入り(熊本日日新聞)、6.熊本地震、9人死亡860人負傷 避難4万人超(熊本日日新聞)、7.交通欠航、運休相次ぐ 電気、ガス、水道も被害(熊本日日新聞)、8.「奇跡の救出8ヶ月の命 益城・倒壊家屋のすき間」(毎日新聞)、
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   以下は熊本日日新聞記事「平成28年 熊本地震(写真特集)」より
 
                       「奇跡の救出8ヶ月の命 益城・倒壊家屋の隙間」の画像検索結果 
 ぼつぼつ日暮れを迎える時間。被災地熊本の皆さんへの深い想い入れを抱きなかがら、ふと、思い出すように、日頃の取材源の一紙は熊本日日新聞「新生面」さんの記事を編集しました。本日最初で最後の取材記事とします。「No.6247:自宅にいるのが怖かったのだろう。急きょ、会社に向かう道端で、家族ら多くの人が…熊本日日新聞「新生面」2016.4.15.)」がそれです。(17:10)
 受信したメルマガニュース「奇跡の救出8ヶ月の命 益城・倒壊家屋のすき間」(毎日新聞)の写真!倒壊家屋のすき間から救出された赤ちゃんの写真!思わず声を上げてヨカッタ!!!! と口にしました。涙もろいヨシダの嬉涙って感じです!この赤ちゃんの人生に祝福あれ!!!!(18:15)

2016.4.14.(木)
 本日「4月14日のできごと」 でヨシダが関心を強くするものは、「(10)1865年 - アメリカ合衆国大統領エイブラハム・リンカーンがワシントンのフォード劇場で狙撃される。翌日死亡。(リンカーン大統領暗殺事件)」です。暗殺者グループが全員絞首刑に処せられた生々しい写真は初めてみます★リンカーンと言えば、ヨシダが毎日の両膝屈伸運動をする際に朗誦する「5編の英文」のひとつ「ゲティスバーグ演説」があります。
   ただ今のトップサイト編集使用量は「986KB」で制限量1000KB(1MB)に一歩前。危険水域(?)って感じ。コピーはとっているので、何時でも差 し替えが出来る体制。生活の知恵を働かせてご満悦です。ふと、多くの受信メルマガに混じっての「日経ニュースメール<米大統領の広島訪問は?サミット、最後の機会に>」が目に付き一応、開いてみました。気になる記述は「・・・オ バマ氏は、トランプ氏が広島訪問を巡る退役軍人の不満を集票につなげる展開を警戒している・・・」といったところ。くだんの共和党トランプ候補はなりふり 構わぬ選挙戦術をとっているだけに、民主党のオバマ大統領にとって無視できません★ふと、米退役軍人の証言をCNNで観た時のことを想い出します。「日本 の首相が真珠湾表敬すれば、われわれは原爆投下を謝る用意がある・・・」がそれです。一退役軍人の証言ですが真実の感情が読み取れます。ヨシダが証言して やまない「和解への道」が実現して欲しいものです。(6:20)
 ふと、受信メルマガの気配。ひとつは「米大統領の広島訪問は?サミット、最後の機会に」(日本経済新聞)。もうひとつは、「オバマ氏動かす女性2人 広島訪問のカギ(真相深層)」(日経メール)です。今日も編集多忙になる気配です。(6:50)
 「No.6245:秋山ちえ子さん死去朝日新聞「天声人語」2016.4.14.)」を編集しながら、ものすごいパワーを頂戴しました!本コラム編集の醍醐味のひとつです。大先輩の秋山さんのご冥福を祈りつつ、パワーを頂戴しました。合掌(9:00)
 ふと、今朝一番の記事を掲載して昨日分記事を削除した後のトップページ編集容量をみるに「908KB」と極めて過密状態。???と確認するに、本日「4月14日のできごと」 がなんと608KB!今までにない過密ファイルであることに気付きました。どうやら、「できごと写真」の一部削除を余儀なくします。なにせ、ヨシダはサー ビス精神が旺盛。できごと当該写真も可能な限り大きくと欲張ります。でもまあ、削除しても、当該リンクをクリックすれば全体写真が観れることから、なん たってないな・・・とは思いつつ、それでも・・・と思案投げ首です。(9:25)
 「No.6246本格的な円高再来の予兆、日本企業は備えを怠るなDIAMOND Online2016.4.14.野口悠紀雄 [早稲田大学ファイナンス総合研究所顧問] )」 を編集しながら想い出してブログしたことに在日時代のこと。日産のゴーン社長がテレビのインタビューで吐き捨てるように言いました。「この円高ではどう しょうもない!100円が相場だ!」と。今にして思うに、ゴーンさんの世界観は流石だ!です★ところで、トップサイトの編集容量オーバーのために、「きょ うのできごと写真」を42枚ほど削除しました。現在の編集容量は「800KB」程度で安心です。失敗を重ねて到達する「苦肉の策」です。(10:55)
 このところ、編集コンテンツを欲張りすぎて制限オーバー気味です。一心不乱に編集していた明日「4月15日のできごと」 はその結果。なんと、このファイルだけで640KB超。トップページへの掲載には半分の写真を削除せねばなりません。でも、リンクをクリックすれば全体画 面が観れるからなんたってないのですが、ま、その分、編集側は気が抜けません。ボツボツ日付変更作業に入るかな・・・と思っていますが、果たして?・・・ (17:10)

2016.4.13.(水)
 ひゃ~!とんでもなく、長~いブログになりました!思いつくままのブログでお見苦しい面は重々覚悟してのことですが、ヨシダの道楽としてご寛容の程。その記事は「No.6242:孫正義は「中学英語」で世界トップと交渉する 元社長室長が間近で見た「伝わる英語」DIAMOND Online2016.4.13.三木 雄信 :ジャパン・フラッグシップ・プロジェクト代表)」です。ヨシダが心底から想うに、このお陰で心は青年の如くって感じです。年寄はブツブツひとり言を口にするのがオチ(?)。その点、ヨシダのブツブツはこのコラムのブログ。ま、ボケ防止バツグンをエンジョイさせてください。(10:55)
 遅ればせながら、本日「4月13日のできごと」 でヨシダが関心を強くするものは、「(36)1997年 - ゴルフタイガー・ウッズが史上最年少の21歳3か月でマスターズ・トーナメントに 初優勝」といきましょう。エッ?ゴルフのできない身のヨシダが!? といった声を意識します★ほかでもありません、近年になってテレビでゴルフを観る魅力を感じているのです。脚が不自由なことからゴルフはまったく無縁かつ 興味を抱いたことのないヨシダ。と、どうでしょう、近年になってチョッピリ好奇心を抱くのです。ヨシダが感じる妙味とは、遠くから力一杯クラブを振った ボールが「ホール・イン・ワン」もしくは、一歩手前って奇跡的なプレイを目の当たりにしてのことです。「ホール・イン・ワンなんて、まぐれ当たり さ・・・」と軽口を心に抱いていたのがヨシダ。どうしどうして、「狙い撃ち」が実像と体感する昨今のヨシダです★近年のテレビ鑑賞でひと言のブログ。速い 動きのスポーツを眼で追 うのにシンドイものより、ゆとりを持ちながら鑑賞できるものを選ぶようになりました。ボクシングは(も)そのひとつ。「殴り合いなんて野蛮なスポーツ」く らいに抱いていたヨシダのボクシング観が様変わりです。クイックな動きのなかにも、余裕を感じるからです。ゴルフも然り。対してバスケット・ボールは選手 とボールの動きについていくのがシンドイのです(笑)。・・・とまあ、他愛も無いブログで失礼しました。ブログって、こんなことができるのが魅力ですよ ね。(11:10)
 ・・・ああ、少々、疲れました!・・・ほかでもありません、「No.6243一昨日は、松山英樹選手の優勝を期待して早起きし、ゴルフの中継に見入った…熊本日日新聞「新生面」2016.4.13.)」 を編集するなかで、文中にあるボビー・ジョーンズの名言の末尾の言葉「・・・人生のライなのである」の「ライ」の意味確認で時間を要しました。ライは lie で「ウソ&横たわる」の意味がありますが、ゴルフの場合のライはボールが横たわる(止まる)を意味することを知るまでに苦労しました(苦笑い)。ま、これ も勉強機会です。(13:15)
 「No.6244オバマ氏の広島訪問、前向きに検討 米大統領報道官日本経済新聞2016.4.13.ワシントン・川合智之)」を編集しながら心地よい気分に浸りました。「ヨシダの眼に狂いはなかった・・・」が密かな心情です。(15:40)

2016.4.12.(火)
 本日「4月12日のできごと」 でヨシダが関心を強くするものは少なくないのですが、「(19)1945年 - フランクリン・ルーズベルト米大統領が在任中に死去。副大統領ハリー・S・トルーマンが 大統領に昇格」で少年時代の想い出があります。原爆投下される半年前のこと。当時、わが家はお袋がクラシック音楽喫茶を経営していました。カウンター越し に居 た長男ユウキにお袋が言いました。「・・・アメリカの大統領が死んだ・・・」と。多くを口にしませんでしたが、彼女がそ~とボクの耳に吹き込んでいたこ とに、「ルーズベルトは小児麻痺(infantile paralysis・当時は「polio(poliomyelitis)」の英語医学語は日本には入っていませんでした)。この病気に罹る人は賢いん じゃ・・・」でした。ふ~ん・・・と、それ以上のことを口にしなかった長男のユウキでした。でも、内心は敵国の大統領であることから、死んだという情報に は別段、哀悼の念なんて抱きませんでした★大統領に就任した後継大統領のトルーマンが原爆投下を命令したもの。ルーズベルトが生きていても同じことでは あった でしょう。そもそも、原爆製造支持はルーズベルト時代のことであったからですね★ふと、この「小児麻痺」をグーグルするに、「小児期に起こり、あとに四肢などの運動障害を残す病気。急性灰白髄炎ポリオ)と脳性麻痺脳性小児麻痺)とがあり、特に前者を単に小児麻痺ということも多い。この両者はまったく別の病気である)」と。ヨシダの場合は「脊髄性」という幼年期から知らされていました。ルーズベルトが罹病したのは後者だったのでしょう★ポリオ罹病者の中には何十年も経ってある種の「後遺症」(ポ ストポリオ症候群・PPS)に罹病するケースがあるとか。新潟の友人にその患者が居られます。その人たちのための協会もあるとかです★この「できごと」に 接してヨシダの胸に去来すること。申すまでもなく、現在にしてこの心身ともの健康状態。感謝の極みです。「自利から他利」 の生き方選択肢の原点でもありま す★ところで、トップ面の「現在の編集容量は限度の1000KB直前」。「できごと写真群」の削除で調整していますが、その分、ヨシダは欲張り症候群 (?)。と、こんなことをブログできるのは幸せの証拠っと、自覚しています。(8:40)
 「No.6240:「謝罪なし」でオバマの広島訪問実現の公算頂門の一針第39865号2016.4.12.政治評論家:杉浦正章)」は編集中のままですが、はやる編集者・ヨシダの気持ちゆえに、とり急ぎ掲載します。おりしもXPが受信した毎日新聞「論点:米国務長官、広島訪問」で、「悲劇知る、歴史的なこと 明石康・元国連事務次長」の言葉が目にとまります。長文記事ですので、後刻に編集して此処に掲載します。「No.6241:論点:米国務長官、広島訪問 毎日新聞2016.4.12.)」(編集中)(16:30)
  イイ歳して苛々するな、と自身に言い聞かせる始末。ほかでもありません、ちょっと中断してすることがあるので、しばらくの間、デスクから離れます。直近の 記事の主人公は元国連事務次長。1931年生まれのヨシダと同年配!お元気そうなお顔写真をみて嬉しい限りです・・・。(17:20)
 デスクに戻って早速に仕上げたのが、「No.6241:論点:米国務長官、広島訪問 毎日新聞2016.4.12.)」です。本日はこれにて終了として、明日への日付変更作業に入ります。と言っても、傍らのXPが受信している10数通のメルマガ情報・・・。素通り已む無しでいきましょう。(20:20)

2016.4.11.(月)

 本日「4月11日のできごと」 でヨシダが特記したいものは・・・ですが、ご覧のように、本サイトの編集許容量限度ギリギリのために、当該写真5,60枚の掲載を見合わせていますので、本日掲載記事があるまではオトナシクしています(笑)。(10日22:00)
  今朝一番の記事を編集して昨日掲載記事を消却し、ためにくだんの「本日のできごと」未掲載(容量不足で削除したもの)を復帰してホッとしてみると、そのプ ラス・マイナスの結果は「967KB」で限度ギリギリ!ここは一番、慎重にってところです★くだんの今朝一番の記事は、「No.6237:家康が結局、最後に勝った理由 「学習力」が最強の戦略であるDIAMOND Online2016.4.11.鈴木 博毅・MPS Consulting代表)」です。記事中に登場する歴史上の人物の画像を追いながら歴史を学びました。毎度のことながら、この「きょうのできごと編集」はヨシダにとって、得難い学びの場。それだけに、苦になるどころか、楽しみつつ・・・って気分です。(10:30)
 「No.6238:中国軍部を抑えきれない習近平に米国激怒。オバマが次に放つ一手とはMAG2 NEWS2016.4.11.(6日付)津田慶治 )」を編集して掲載する直前で、またまた編集容量超過シグナル!例によって、「できごと写真」の応分の削除を余儀なくしています★おしりも、傍らのXPが受信した毎日ニュースメール「オバマ米大統領:「サミット後、広島訪問を検討」 米紙報道」にヒットしガッツ!!!しています。無論、後刻に編集します!。ヨシダの夢が予言が的中しそうです。(13:00)
 「No.6239:オバマ米大統領 サミット後の広島訪問検討 米紙報道毎日新聞2016.4.11.ワシントン西田進一郎)」 を編集して想うこと。取材記者の魂がこもっているとはこのことです。筆者は西田さんでワシントン駐在。現地の生の情報を、しかも現場に足を運んで現地の当 該者と接触しての取材記事だけに、ひと味もふた味も異なります。記事中の写真はご本人撮影のもので著作権のためか、コピーできません。その分、足を運んだ 独自に得られた情報。中央の情報をもとに、ローカルで書くのとの差異を痛感します。くだんの写真を添付できたのは、グーグルからのもの。いったん、グーグ ルに拾われたらコピーができることを知りました。(14:30)

2016.4.10.(日)
 本日「4月10日のできごと」 でヨシダが特記したいものは・・・と、沢山あるのでここで特記するのは止 しときますが、ひとつだけ気付くことはヨシダの故郷広島市のカープの本拠地が新しい場所でオープンしたのは離日した数ヶ月後のこと。一度だけ建設工事開始 間もなく、クルマで通りかかって横目で見た程度。ヨシダの関心事は市内ど真ん中にあった旧球場の現況です。グーグルで検索するに、「・・・解体されてから は「ひろしま菓子博2013」や「広島オクトーバーフェスト2013」などのイベントとして利用されている。周辺にはカープに掛けた勝鯉の 森(しょうりのもり)があり、日本一及びセ・リーグ優勝の記念碑がある。また、衣笠祥雄の連続試合出場記録を記念した石碑も置かれている・・・」程度。サ ンフレッチェの本拠スタジアムの声もあるとか・・・。郷土広島は遠くに去った感じです。(7:50)
 本日最初の取材掲載記事「No.6233:広島市の原爆ドームから道1本隔てた寺に「被爆地蔵尊」がひっそりたたずんで…日本経済新聞「春秋」2016.4.10.)」のヨシダブログは何時ものように「歯に衣着せぬ」もの。異論・反論ある方はどうぞ遠慮なく当方にメールを寄越してください!本サイトで議論し合うことを辞しません。(10:55)
 久方ぶりの京都新聞「凡語」さんのご登場。ヨシダの個人的なこととオーバーラップしながらブログしましたので、ご覧のような添付資料に相成りました。「No.6234:ひこにゃん10歳京都新聞「凡語」2016.4.10.)」がそれです。なにせ、記事当該関連資料を探すのはヨシダの趣味みたいになっていますので・・・(笑)。ご寛容のほど。(13:50)
 先ほどはたしか、17:00前のこと。それまで一心不乱に「4月21日のできごと」 編集に精出していて、ふと、ヨシダウェブサイトを開いたところ、ビックリ仰天、三分の一程度以下が消滅しているのに気付きました。大慌てで修復に入り、先 ほどは17:40で修復終了しました★画面編集時に「先日掲載記事の消却をする際に、何かの不手際かで多くが消滅することがママあるのです。大事を踏んで 「保存」を数度確認するのですが、それでも・・・と首を傾げます。ま、コピーはこまめにとっていることから、大事には至りませんが、編集メカニズムは複雑 です・・・★新しい編集記事は、「No.6235:核なき世界「挫折」越え一歩 G7外相、広島で結束へ日本経済新聞2016.4.10.コンテンツ編集部次長 犬童文良)」です。ブログは私的なことに終始しています。編集者の特権を行使して・・・。お許しのほど。(17:50)
 ・・・おっと、今気付くに、本トップサイトの「現在の編集ボリューム=915KB」で許容量の「1000KB=1MB」の一歩前!危ないあぶない!この辺で本日の編集作業はジ・エンドとして明日へ備えます。(18:00)

2016.4.9.(土)
 本日「4月9日のできごと」 でヨシダが特記したいものは・・・は抜きでのこと。今朝一番の取材記事は今回のセブン&アイHDの内紛劇の締めくくりとして興味ある記事です。「No.6231:「コンビニの生みの親」が退場、セブン&アイHDの内紛劇~鈴木会長が晩節を汚した世襲とガバナンス(企業統治)の問題Net IB News2016.4.9.(8日付))」がそれです。本日の取材はこれだけでご満悦ってのが編集者・ヨシダの弁です(笑)。(9:40)
 ・・・と、ヒットした記事にとりつかれました。チョッとばかりユニークなブログをしたツモリです。「No.6232:史上初の世論調査は、一八二四年に米国のデラウェア州で実施されたものだと…東京新聞「筆洗」2016.4.9.)」がそれです★先ほど母国の友人がメールを寄越して曰く、「ヨシダさん、個性豊かな人生体験をしていますね~!」と。「私には到底真似のできることではありません!」とも(笑)。(11:50)

 お昼前から今まで(18:40)の間、編集長がおとなしく、黙々と精出していたのは「4月11日のできごと」編集です。XPパソコンが受信するメルマガに目を転じるのが、生き抜き(?)って感じです(笑)。どうやらこの辺で明日への準備に入ります★先 ほどアーネルの姉さんでヨシダの身の回り世話役・セニーが熱いミルクコーヒーを差し入れてくれました。美味い!とホントに感謝の心でお召し上がりのヨシダ は幸せ者だと痛感します★明日の日曜日ディナーは何時ものように、近所に住む日本人女性の差し入れの日本食が楽しみです。アーネルの手配。と言っても、そ れがなければもてないといった日本食への郷愁でもなんでもありません。ホントに都合よくできたヨシダの食生活ニーズです。(18:50)

2016.4.8.(金)
 本日「4月8日のできごと」 でヨシダが特記したいものは・・・と、その前にブログしたいこと。今朝一番の受信メルマガメイル「日経ニュースメール」にヒットしました。昨夕17:45掲載記事。「No.6228セブン&アイの王様、引き際を決めさせた「8票」日本経済新聞2016.4.7.17:45 武類雅典)」同日(7日付)で掲載しました★ふと、別件メールで目にとまるもの。題して「鈴木会長退任、創業家の影響力拡大か セブン&アイ」がそれ。どうやら、本日トップの取材記事になりそうです。(9:25)
 ハイ、予定通りに、くだんの記事を編集し終えました。「No.6229:鈴木会長退任、創業家の影響力拡大か セブン&アイ日本経済新聞2016.4.8.)」 がそれです★企業規模って大きくなればなったで、経営者自身の「脱皮」が求められるのは世の(企業の)常。労組を抱えたヨシダが伝家の宝刀たる決算書を もって労組の賃下げを納得させた経験者のヨシダ。7社グループ×3期分=21冊の決算書を開示(ディスクロージャ)して賃下げを承認させたのが、当時のヨ シダ社長。それがあったからこその現在の幸せ感!・・・そのものです。(10:40)
 ニヤニヤしながら編集した記事は、「No.6230乙武さんが生きのびるには… 寂聴さんが考えた朝日新聞2016.4.8.瀬戸内寂聴)」です。ふと、わが人生を振り返るに、・・・満更でもないドラマチックな人生を送ってきているな・・・と、自己満足するヨシダです(笑)。(12:20)
 明日「4月9日のできごと」 も仕上げたし、本日はこの辺りで終わりにして、久々にのんびりしようかな、と思っていますが、果たして・・・ではあります。ちなみに、「4月10日のできごと」にも手を付けていることから、苦笑いです。(17:30)

2016.4.7.(木)
 本日「4月7日のできごと」 でヨシダが特記したいものは、「(27)1963年 - NHK大河ドラマ第1作『花の生涯』 が放送開始」といったところです。強烈な印象を今にして想起します★ほかでもありません、当時のヨシダは32歳。妻(当時)の養父母死去にともない、後継 者がいないことから、お鉢が回ってきて、人生第二毛作のトラック運送事業経営者に転じて間もない頃のこと。ちなみに、その寸前まで自営業の仕事は弟子に任 せっきりで、大阪の商社マンを伴って全国を講演行脚していた時代。身売り寸前で「仕方がない、俺が引き受ける・・・」といった人生の宿命に「遭遇」したも のです(笑)。後年、自称「7社グループによる総合物流商社体制」を構築して、公職は全部でたしか、1ダース以上。ちょっと勇ましい32年間の経営者人生 でした。その末期(?)では同族経営家族にありがちの「私物化姿勢」に愛想を尽かして「家出」したヨシダでした(笑)・・・と、こんな私的なことを躊躇な くブログできるのはこのサイトのお陰。おかげでストレス皆無です。大胆な描写も厭わずのブログですが、「表現」できるものがある、場所があるってイイこと です(笑)。(9:40)
 ところで、上掲の「日別最終トップページ一覧表」の新設はヨカッタというのが編集者の弁です。「編集者のダイアリー・コナー」 と並んでヨシダ人生の足跡たり得るからです。文章作りでも人生の歩みそのものもですが、「いったん退いて次に進む」って行動。つまり、「退いて戻る勢いを かりて前に進む」というヨシダ流の処し方です。ま、この齢になれば、考えたりブログすることの多い所以です。・・・さて、本日の取材状況の進展は?・・・ (9:50)
 「No.6225:セブン社長交代案を否決 セブン&アイ取締役会日本経済新聞2016.4.7.)」 を編集しながらニヤニヤ、ニンマリ、へへへ・・・って気分の編集者・ヨシダです。??それってどういう意味!? って声すら意識します(笑)。そのヨシダ継続ブログは後回しにして前に進みます。ヒマを見つけてブログ継続を考えています。秘話をブログすることに全く、 全然、チットも躊躇いを感じません。楽しみにすらするブログ内容と考えています。「ヒマをみてこの続編を・・・」ですが、そのヒマが訪れるのは何時とも言 えません。ひょっとしてヒョッとして、「墓場まで?」って声を意識しますが、そうはしません。ヨシダ人生に大きな転機を招来し、かつ現在から墓場に至るヨ シダの幸せ感の「源泉」こそがそのデキゴトが招来しただけに、です。お楽しみに・・・・。(12:15)★オモロイ思いつきをヒットしました!「No.6225-2」として編集することです。ニヤニヤ気分でヒマをみては継続します。(13:15)
 ・・・ 先ほど此処にブログ 中、突然異変(?)みたいに「きょうのできごと」半ばから下が全部消滅!ガックリって気分を振り払って「修復作業」に入りました。でもでも、あっという間 (1時間未満)で修復しました。★消滅直前に此処にインプットしかけていたことを思い出しながら再現します。傍らのXPが受信した日経メルマガ「セブン&アイ、鈴木会長が退任へ」があります。直前記事「No.6225:セブン社長交代案を否決 セブン&アイ取締役会 日本経済新聞2016.4.7.)」を受けてのものとみます。社長交代案を退けて、というより、それを回避する(さす)ために、会長がご自身の身を切られたものと想像しますが果たして真実は?・・・。(15:55)
  なんともドラマッチックな編集作業であり、そのネタ記事であることよ!が編集者ヨシダのホンネ。まるで天がバカ正直なほどの人生を貫いてきているヨシダに 対して与え給うた「はなむけ機会」であることよ!と痛感します。その記事は先刻キャッチした記事の本欄掲載。なんとも痛快この上もありません!その記事 は、「No.6227:セブン&アイ、鈴木会長が退任へ日本経済新聞2016.4.7.)」です。(17:05)

2016.4.6.(水)
  今朝3時頃のこと、頭の回転がぐるぐる。あることを思い付いたのです!折角設けている 「昨日の最終トップページ」コラムがありながら、それを新設した当 時からの「記録一覧表」の作成です。ガバッと起きてパソコンに向かいました!午前7時過ぎまで相当量編集して横になり、食事に向かいました。食事も大急ぎ でデスクにバックして続けました。午前8:45時点「編集中」として掲載しました。ぜひともクリックしてヨシダのやる気を評価してください!(笑)★想う に、折角に新規アイディアの実践でありながら、その記録サイトを設けないなんて、勿体ない!って気分になって当たり前。そう言えば、「○月○日のトップ ページ」を観たいなと思うことがあると、「編集ソフト」に戻らなくてはならず、ウェブサイトから直接にゲットすることができれば他ならぬ編集者の都合がバ ツグンだ、と気付いた次第の新コラム設置です★「仕事に追われる」でなく、「新しい仕事を追う」って姿勢。流石はヨシダ流だと自我自賛です(笑)★・・・ といったできごとの発想を得て即実践したことから、本日「4月6日のできごと」 でヨシダが特記したいものは、おやすみとします。正直、ここで特記したいできごとはないって感じです。(9:00)
 ただ今、9:45。「日別最終トップページ一覧表」の新設作成を完了しました!今朝3時過ぎに思い立っての快挙(?)、と自身の頭を撫でたい心境です。正味所要時間は約3,4時間。84歳超の爺ちゃんの出来る作業ではあり得ないぞ~!と自己満足の瞬間デス(笑)。(9:50)
 ・・・さあ~、と、本格的な本日の作業に戻ります。ふと、沢山のメルマガに混じってヨシダの目をヒットしたもの。「川内原発1・2号機の運転差し止め認めず 福岡高裁支部(日本経済新聞)がそれです。敷かれたレールがある以上、原発列車は走り続けます・・・、危険を認めず、国と電力会社の利益追求で・・・。(10:00)


2016.4.5.(火)
 本日「4月5日のできごと」 でヨシダが特記したいものは、「(8)1915年 - 広島県産業奨励館(のちの原爆ドーム)竣工」 です。少年時代は原爆前のこと。足の不自由なボクはあまり出歩くことをしませんでした。できませんでした、この産業奨励館には一度だけ訪れてことを記憶し ます。たった一つの印象は、螺旋型の階段くらいです。住む世界が狭かったことを今更ながら感じます★そう言えば、歩く時の僕の視線は一直線、前を見て転ば ないことに必死。周囲を見回しながら・・・といった歩き姿は無縁だったし、できませんでした。そう言えば、最初のハワイ行きは両足に補そう具なし。二度目 はそれを着けてのことだったので、周囲を見回す余裕を感じたものでした。・・・とブログが飛びましたが、広島産業奨励館訪問で想起する次第です。
 昭和は遠くなりにけり・・・って言葉を体感する記事にヒットしました。「No.6217:一九二七(昭和二)年、三高(京大)山岳部のメンバーは群馬県の鹿沢で猛吹雪に…」(東京新聞「筆洗」2016.4.5.) です。満84歳5ヶ月のヨシダにとっては、「・・・あ、あの方が・・・」という感傷を抱くのは同年輩前後の方々の他界です★このコラム編集の取材源のひと つは「おくやみ欄」。当該ご人物の生き様を学ばせていただく所以です。ちなみに、毎日、数回のニューヨーク・タイムズ紙メルマガを受信するなかでヨシダが 必ずスクロールするのは「Obituary」(おくやみ欄)です。早世される著名人物記事に対してヨシダが 思わず口にすることは、"WHY!?"です。著名人になればなったで、心身共のストレスを想像するのが常のヨシダであり、反面教師とするのがヨシダの受けとめ姿勢です。(11:40)
 「No.6218「孫さんは…」柳井氏の考える本物のリーダー 日本経済新聞2016.4.5.ファーストリテイリング柳井正会長兼社長に聞く(上)(聴き手:岩戸寿 代慶達也))」をブログ編集しながら、スケールの全く異なるひと昔前のヨシダ経営者人生を想起します。「粒は小さくとも、光輝く粒になろう!」を合言葉にしたものです。(13:35)
 「No.6219:「2018年1月1日から世界金融危機が本格化する」 著名コラムニスト予測の根拠 MONEY VOIVE2016.4.5.The Next Perfect Banking Storm)から)」と題する長文の記事を編集しながら末尾の不気味な言葉でヨシダが想起すること。それは「歴史は繰り返す」に尽きるものを感じます★ふと「歴史は繰り返す(History repeats itself)」という言葉の所以を辿るに、「最 初に言ったのはヘロドトスと言われています。ただ、あまりにも普遍的な言葉なので後世の人物が使い、初出があいまいになっています。「歴史は繰り返す。そ れゆえに過去の記録はまた将来の予言となる」(寺田虎彦)、「歴史から学ばぬ者は歴史を繰り返す」 (エドマンド・バーク)、「歴史は二度繰り返す。最初は悲劇として、二度目は喜劇として」(カール・マルクス) etc. etc.」とあります。と、こんなことも本コラム編集機会が招来するヨシダの学びの機会です。(15:25) 
 「No.6220英国離脱が引き金を引くEU崩壊と世界経済混乱DIAMOND Online2016.4.5.真壁昭夫 [信州大学教授] )」を編集しながらのヨシダの気分はネギャティヴでしかありません。長生きすればするほどにその想いは積もるでしょうが、発展途上国フィリピンと成熟高齢化国母国とのギャップを垣間見ることになるでしょう・・・。(16:45)
 欲張ってもう一編の記事を編集しました。「No.6221:アメリカ人の老後資金、3人に1人が「まったくない」の衝撃データMAG2 NEWS2016.4.5.(3.23付)長塚香織)」がそれですが、ひるがえって、ヨシダ自身の老後生活の有り様は極めてユニークかつ、ヨシダならでは出来得ないものと密かに自負しています★本日最終段階の本トップ面編集容量は「863MB」でイイところ。明日への備えに入ります(18:20)

2016.4.4.(月)
 本日「4月4日のできごと」 でヨシダが強烈な印象を抱くのは「(19)1968年 - マーティン・ルーサー・キング(キング牧師)が暗殺される。」です。当該写真を追うなかで、キング牧師が撃たれた前後の生なましい幾つかの写真です。同牧師の「I have a dream!」を暗誦しかけたことを想起します。5つの英語詩文等の朗誦(約8分間余)を常とするヨシダが欲張ってそれに加えようとしたものでした。
 「No.6214:世界から手を引くアメリカREUTERSロイター2016.4.4.(2日付)Peter Apps(翻 訳会社:エアクレーン)」を編集しながら想うことは、満更この個人趣味的な編集作業もそれなりの価値ありだな、ということです。それにしても、毎度のこと ですが、グーグルってイイもんですよね~!ヨシダの現役時代は百科事典頼り。もし、その延長線上でのこの作業(編集)としたら・・・と、想っただけでゾッ とします。科学技術の進展はこれからが本番。われらの子孫人類にはどんな人生が待ち受けているのだろう・・・とはヨシダの呟きブログです。(10:40)
 トップページ末尾に設けている「末尾の特別情報お知らせコーナー」で イイ思い付きを得ました!1ページの「編集許容量」が「1000KB=1MB」であることから、トップページが絶えずそのギリギリであることで、最近は掲 載を控えています。そこで思い付いたのが、ご覧のような文字主流(既存で漫画は本日のアイディアもの)のもの。ちなみに、漫画二コマを含む同コラムは僅か 「14.06KB」。これだと、常設してもイイなといった按配です。窮すれば通ず・・・でなく、「誠意があれば道は自然に拓かれる」を体感します。 (11:55)
 「No.6215将軍の長女、アウン・サン・スー・チー氏主導の新政権が発足した。父が築いた…沖縄タイムス「大弦小弦」2016.4.4.阿部岳)」を編集しながら3年前の大統領選挙関連記事とヨシダブログを想起します。ネギャティヴなブログをしたものです。どうやら、ヨシダの想いは当たらずとも遠からずって感じです。(13:25)
 「No.6216「言葉のリズムの魅力について述べよ」「物をして語らしめるとはどういうことか」…神戸新聞「正平調」2016.4.4.「夜学生」)」を編集しながらイイ気分になりました。わが身とオーバーラップしてみるのはオモロイでっせ、ですよね。(14:25)

2016.4.3.(日)
 本日「4月3日のできごと」 でヨシダが強烈な印象を受けるのは・・・、は後回しにしてのこと。今朝一番にヨシダの眼と心にヒットした記事を編集しました。「No.6211:米大統領の広島入り焦点 5月サミットに向け政府調整  G7外相が原爆資料館訪問日本経済新聞2016.4.3.ワシントン:吉野直也)」がそれです。ここまで来てなお、大統領の被爆市訪問願望(公言約束)が実現されなかったら、公明正大な米側の被爆市訪問理由は立たなくなるとさえ公言して憚りません。(9:05)
 ひゃ~!一気に2編の記事を編集しました。「No.6211米大統領の広島入り焦点 5月サミットに向け政府調整  G7外相が原爆資料館訪問日本経済新聞2016.4.3.ワシントン:吉野直也)」、「No.621210年後、約半分の仕事が消えても生き残れる人はどんな能力を持っているかDIAMOND Online2016.4.3.(3.28付)野田稔:一般社団法人社会人材学舎代表理事])」がそれです。特にヨカッタと思うのは、離日直前は2009年1月1日の業界紙のトップ面を飾ったヨシダ著「被爆証言者に転身」の最終下段右端に言及したアメリカ人の言葉の主・アラン・ブラインダーさんの写真&コメントをゲットしたことです。われながら根気と執念は見上げたもんだ、とニンマリします。(11:25)
 本日最終号の取材編集記事は、「No.6213:ドイツでも蔓延する「トランプ現象」の正体  貧富の格差が、国家を分裂へと導いている東洋経済ONLINE2016.4.3.Reuters)」とします。欲張ればキリのない情報源。そう言えば、今日は日曜日!戦時中の「月月火水木金金」って按配の日々を送ってご満悦の84歳ヨシダ老人の弁です(笑)。でも、ボケ防止はバツグンです。(12:55)

2016.4.2.(土)
 本日「4月2日のできごと」 でヨシダが特に印象強くするのが多くあるなかで、戦後の英語熱盛んな時代に手にしたのが小泉八雲の「怪談(Kaidan)」でした。読みながらゾ~とした のを想起します(笑)★「きょうのできごと」編集で気付いて実行に移したのは「一連のできごと表示の中で当該写真添付したものは『太文字表示』すること」 です。この「できごと編集」は随分と根気と時間をとりますが、最近では「絶好の世界歴史の学びの場(機会)」としていることから、苦になるどころか、楽し く推進しています。何ごとも発想の転換はダイジです★今朝一番の編集記事は「ヒロシマ・ヒバクシャのヨシダ」にとって極めて重要な意味を抱くものです。「No.6207チェルノブイリ原発 爆発事故30年 廃炉計画立たず毎日新聞2016.4.2.)」がそれですが、同様の悩みを母国がすでに味わわされているというのに・・・と絶句します。(9:25)
 飛び込んできたメルマガで、インタネット情報の検索半ばでそちらに転じた記事は「No.6208:トランプ大統領なら米国終了。ソ連を崩壊させたゴルバチョフとの共通点MAG NEWS 2016.4.2.北野幸伯・国際関係アナリスト)」です。ちなみに、添付する写真資料の中に英語版が少なくありませんが、この程度の英語はジョウシキ的なものと判断して臆せず活用していますので、ご容赦のほど。(10:50)
 「No.6209:今から2千年以上前、不思議な術を使う男が3千人の若い男女を伴い、船で中国を…西日本新聞「春秋」2016.4.2.)」、「No.6210:挑戦者のひたむきさ福島民報「あぶくま抄」2016.4.3.)」の2編を編集してただ今の本トップ編集容量は「980KB」で許容量「1000KB=1MG」にいま一歩!どうやら、この辺りで本日の編集にピリオッド・・・って気分です。(16:05)

2016.4.1.(金)
 「4月1日のできごと」 はなんと、147件!日本の場合は4月1日が企業新年度になることからだと思いますが、本日の場合はやたらと放送関係の「開局」と名のつくできごと件数が 余りにも多いので、すべて削除しました。なお、当該項目の頭のナンバーはそのままにします★ヨシダが関心を強くするのは「(32)1946年 - アリューシャン地震が発生、アラスカハワイ津波が 襲来。初めて「Tsunami」の呼称が国際的に使われる」です。日本語の「津波」が世界に「TSUNAMI」として通用するようになったのは何時頃だっ たのかな、と漠然と思っていたことからです。なお、当該写真はアラスカに限定して選択しています。ハワイと同時の津波だったのですが、「ハワイ」を見落と してのこと。同州にはヨシダの親戚が多くあることから、落ち着いたら、数枚でも差し替えます。なお、ハワイには日系人が多く、日本語の「津波 (Tsunami)」が市民の口から多く出たことから「英語化」したものと想像します。
 各紙(誌)のインタネット情報が出揃うまでの間を「4月2日のできごと」 編集に向けていました。ひと通り全体をチェックしたところ、ヨシダ気に入りの記事にヒットしませんので、本欄に移動してのこと★米大統領選挙のことでヨシ ダが思っていたことに、もしトランプさんが勝ったら共和党のアンチ・トランプ票がクリントンさんに流れるのでは?といったド素人予想。それを通り越えての 予測は?・・・と、なにやら雲行きが怪しくなるの昨日末の記事「No.6205:「クリントン相手ならトランプが勝つ」アメリカ大統領選 票読みの結論=子貢」です。(11:15)
 飛び込んできたメルマガで、インタネット情報の検索半ばでそちらに転じた記事は「No.6208:トランプ大統領なら米国終了。ソ連を崩壊させたゴルバチョフとの共通点MAG NEWS 2016.4.2.北野幸伯・国際関係アナリスト)」です。ちなみに、添付する写真資料の中に英語版が少なくありませんが、この程度の英語はジョウシキ的なものと判断して臆せず活用していますので、ご容赦のほど。(10:50)

                       2016年3月度

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