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  トップページリニューアルを機に新設した最下段の「特設コーナー」掲載文リスト

 ウェブサイト編集はコンテンツ主義に徹し、そのレイアウトや体裁づくりにはあまり留意してきませんでした。と言うよりも、体裁よくレイアウトする編集技術に未熟なために、心ならずも「継ぎ接ぎだらけのレイアウト」になってきたことを反省しています。
 このたび、編集者・ヨシダの満83歳誕生日を迎えるに当たり、せめてもの、縦長式を少しでも短くするべく、従来のトップページに表示していたコンテンツを可能な限り「コンテンツ欄」内に収録して、ご訪問者のお好みに従って選択できるようにしてみました。

 換わって、トップページ最下段に設けたのが「特設コナー」(仮称)でして、初回を「ヨ シダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)」としてみました。年甲斐もなく、なんだか、自慢話みたいですが、少々自慢(?)できるこ とでもあることからの発想です。しばらく間、掲載して次のテーマを思いついたら、その都度、当該コラムを本ファイルに収録することを思いついたものです。 「ヨシダの他愛もない独り言」とか、「思いつき」といったものに限ってのものでして、「ヨシダのダイアリー」みたいなものでもあるでしょう。
 遅ればせながら、日本語版以上に継ぎ接ぎだらけの英語版の同様の試みを実行することにしたのは本日2015年1月1日のできごとです。
                   
                 2014年10月28日(2015年1月1日加筆)
               生かされ 活かされつつあることを 感謝しつつ                                      吉田祐起
                (フィリピン共和国ラグーナ州サンタローサ市在住)
                   yoshida@a-bombsurvivor.com
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             「末尾の特別情報お知らせコーナー」(仮称)

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 このコラムは日々の執筆生活の中で、これはと思いついたことを書き留めるものです。ウェブサイトトップ面の末尾の箇所に掲載することで、ご訪問者に方々に対する「ヨシダの独り言」みたいな感じで掲載し始めました。
 なにせ、ご覧のように「インタネット情報&ヨシダブログ」(旧名称:私が選んだインタネット情報&ヨシダコメント) は、なんと、5千編を突破しています。マスメディア記事本文よりも時には字数にして多くの「ブログ」を付していることもあったりで、その中で、こ れは特記として別の欄に書きなおして保存するのもイイだろうと思うものもあり、本コラムの新設を思い付いた次第です。
 「乱文乱筆ならぬ、ミスプリはご容赦のほど・・・」といった 感じでアトラムダムに書きなぐるっている感じですが、折角思うこと、思い付いたことを書き残すのも一興と思ってのことだし、ボケ防止のヨシダの道楽って感じとしてものとして新設したものです。
 「自分史:いきいき ハツラツ わが人生は四毛作!」(仮題)の自分の最終章に差し掛かっていることもあり、ひょっとして、そのラースト・チャプターを飾るに相応しいコラムになるのでは・・・と思っています。ひょっとして、これだけを収録した「ヨシダの人生観」(仮題)みたいなものを編集するのも一考かな、と。
 じじつ、離日直前は荷造り中のさなかに拙著「トラックドライバー帝王学のすすめ」の出版社編集担当者から電話の勧誘を受けたのです。同社が募集した「人生いろいろ」(選考人代表・島倉千代子さん)で応募するも選外だった著者としては自信満々(?)の応募作品だただけに、心残りがあったものの、自分史の総仕上げは「フィリピンにおける人生四毛作」こそが最高潮になる!とばかりに、悠々たる姿勢でした。

 
こんなことを書いたら自惚れが過ぎると思われるでしょうが、ヨシダの応募論文には少なからぬ自信があったのです。じじつ、何人かの友人が原稿を読んでの感想に、「一般の人の自分史とは異なり、経営者の視点ゆえに読み応えがある・・・」と。
 自分史といえば、一般のサラリーマンOBの方々のものが多いと思うのですが、「元・経営者」の作品という、基本的な「差異」ゆえに、一般向けはしないのでは?といった選考側の配慮が否定えきないと当初から思ったもの。ま、最終章をもってご覧あそばせ!ってな心境だったものでした。
 ・・・と、横道に逸れましたが、くだんの出版社編集営業担当者はその辺りのことを認められたと思うのですが、若干の自費負担をもって出版させて欲しい・・・という申し出だったのです。
 前述したように、フィリピンでの人生第四人生こそが本番!仕上げをご覧うじろ、ってな気分で慇懃にお断りして離日したものでした。
 ・・・と、ここにきてのことですが、くだんのホン目自分史とは別に、もしくは、その最終章を飾るに相応しいものが、ほかならぬ、「本コラム」の内容足り得る!という発想です。本コラムの編集だけでも「一冊の本」足り得るぞ~!という心意気になっています。

                    2015年1月28日記
                   吉田祐起(満83歳3ヶ月)

(仮題・執筆考慮中のもの)
                 
 フィリピン在住のリタイア族邦人(日本人)の生き方をみて感じること
 フランシス法王を迎えたフィリピンの人たちを観て想うこと
 2012年3月9日に開設した「コラム」が満2周年で5250編!一日平均7編!(案)

                  (掲載済み or 予定分)

24.
23.「相互扶助精神に基づく運命共同体生活」へのプロセスとその効果(執筆中)
22.「インタネット情報&ヨシダブログ」への名称変更に至るエピソード
21.「産業ロボット時代の到来」で想い出すこと
20.「きょうのできごと」コラムの編集手法の変化記録(第一次⇒第二次⇒第三次)
19.Eメール交流の在り方で感じること (執筆中)
18.「余生」から「与生」へ、さらに「世生」への人生を
17.自然に到達したヨシダの「自利から他利の人生選択肢」
16.
財を遺すは下 事業を遺すは中 人を遺すは上  されど 財をなさずんば・・・
15.2015年新年のご挨拶

14. 「ひと区切り(Punctuation)」意識の大事さ
13.毎月の28日はヨシダにとって意義深くしているもの その理由(わけ)は!?
12.ヨシダの4歳上の姉でヒバクシャのひとり・山下博子の死
11.「きょうの出来事」編集は洋の東西に渡る歴史や文化や芸術を学ぶ絶好の機会!
10.
12月8日の真珠湾攻撃(日・英米開戦)73周年を迎えて  
 9.「ゼロ戦最期の生き残りヒーロー・98歳の原田要さん」の記事を読んで想うこと  
 8.フィリピン人の「自己防衛精神」はバツグン! 
 7.Cebuana crowned Miss Earth 2014
 6.コンピュータートラブルを83歳の爺ちゃんが見事に(?)自主解決!?   
 5.1年間に12回の誕生日を意識するヨシダの動機と成果
 4.飲酒習慣からオサラバして一日二食主義に徹し体調バツグン!その経緯は(仮題)
 3.シンガポールへ二泊三日の旅行中はず~とホテルの部屋で過ごしました そのワケは 
 2.
11月12日はケネディー大統領が暗殺された記念日。あの瞬間の想い出話
 1.
ヨシダが朗誦を得意とする英語詩文スピーチなど5編(正味8分間)(2014.10.28)

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